がっちりマンデー!!「業界の2強」お~いお茶VS伊右衛門・チョコモナカジャンボVSエッセルスーパーカップ…



出典:『がっちりマンデー!!「業界の2強」…禁断の企画が再び!』の番組情報(EPGから引用)


がっちりマンデー!![字]★「業界の2強」…禁断の企画が再び!


★儲かる「業界の2強」★お茶業界の2強「お~いお茶」VS「伊右衛門」!★アイス業界の2強「チョコモナカジャンボ」VS「エッセルスーパーカップ」!


詳細情報

番組内容

★儲かる「業界の2強」!業界のツートップならではの、バチバチなバトルの裏側が!★お茶業界の2強、伊藤園「お~いお茶」VSサントリー食品「伊右衛門」!戦いのカギは「にごり」ってどういうこと?★アイス業界の2強、森永乳業「チョコモナカジャンボ」VS明治「エッセルスーパーカップ」!アイス業界の長年にわたる「巨大化戦争」とは!?

出演者

加藤浩次(極楽とんぼ)

進藤晶子

【スタジオゲスト】

森永卓郎

やくみつる


【VTR出演】

サントリー食品インターナショナル(株) 牧秀樹さん

サントリー食品インターナショナル(株) 沖中直人さん

サントリー食品インターナショナル(株) 小林真一さん

(株)伊藤園 安田哲也さん

(株)伊藤園 倉持公一さん

森永製菓(株) 村田あずささん

(株)明治 松野友彦さん

制作スタッフ

構成 都築浩 本松エリ

リサーチ インスティテュート・ワープ

ディレクター 喜田浩文

AD 三原千京 

制作協力 ソリスプロデュース

プロデューサー 金原将公 石黒光典 杉村和彦

総合演出 大松雅和

裏がっちり!

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がっちりマンデー!!「業界の2強」お~いお茶VS伊右衛門・
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  11. モナカ
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  13. 登場
  14. コク
  15. 森永
  16. 森永製菓
  17. 当時
  18. 抹茶
  19. パリッ
  20. ライバル


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<日本国内にある様々な業界>

<その中には
2強と呼ばれる2トップが>

<ギリギリのしのぎを
削っていることがある>

<2強が切磋琢磨し
バチバチのバトルをすることで>

<業界全体がぐんぐん伸び>

<結果 どっちも儲かる>

<まずは 伊藤園 お~いお茶 VS>

<サントリー 伊右衛門>

<業界最強の老舗と
そこに挑む新星の>

<濁りバトルとは?>

<森永製菓 チョコモナカジャンボ VS>

<明治 エッセル スーパーカップ>

<モナカとカップの 仁義なき>

<巨大化レースの行方とは?>

<業界の2強 あなたの知らない>

<超細かすぎるバトルから>

<目が離せなくなる30分です>

おはようございます!
今日 業界の2強ということですね

この企画 俺 好きなんですよね~
ホントホント

この企画を受けるということは
優良企業であり そして

勇気ある企業の方たちが
集まっていただきました

感謝しかありませんね
そのとおりですよ

激しいバトルが
私は 朝から見てみたい!

おはようございます あらっ
やっぱりそうだ

やくさん おはようございます
おはようございます

それでは 本日のゲスト
ご紹介しましょう 森永卓郎さん

そして やくみつるさんです
(森永・やく)おはようございます

もう業界の2強ですもんね
いらないものコレクターということで

よろしいですかね やくさんは
何を集めてるんでしたっけ?

表紙サインシリーズとか

タバコの吸殻シリーズとか

なんで タバコの吸殻
集めるんですか?

その人の 呼気がそこを
通過してるわけですよ

生きた証しみたいな
もんじゃないですか

変態じゃないですか

ホリエモンが刑務所で
履いてたサンダルとか

持ってるんですけど
それ いいとこ目につけましたね

全然 俺 欲しくないんだけど

ちょっと この2強
やくさん 面白くないですか?

ホントは たたきつぶしたいのかも
しれないけど

でも 結果やっぱり
お互いに高まっちゃうと

仲いい場合も 森永さん
あるわけですよね?

ただ 2強になって
仲良くやってると発展しないんで

バチバチ火花が飛んでいるっていう
関係なんですよね

その辺 見てきましょうか
はい 業界の2強 まずは

伊藤園のお~いお茶 VS
サントリー 伊右衛門です

すごいね この対決

<まず最初の2強は…>

<ある調査によれば お茶業界の>

<2強ブランドは 1位が>

<伊藤園の お~いお茶 2位が>

<サントリー 伊右衛門>

<街行く皆さんに 一番好きな
お茶を聞いてみても…>

<実は この
2つのブランド>

<15年前の
2004年から>

<熾烈な
販売競争を繰り広げてきたらしい>

<まずは>

<それぞれのオフィスにお邪魔して>

<ライバル茶をひと口
飲んでいただきましょう>

<すると…>

<お~っと 現場には早くも>

<何ともいえない
緊張感が漂っております!>

<さて 実は
かつてお茶業界 長い間>

<伊藤園の
1強状態が続いていました>

<お~いお茶が誕生したのは
今からちょうど30年前のこと>

<もともと お茶っ葉を
作って販売する>

<メーカーとして
スタートした伊藤園が>

<香り豊かな緑茶を>

<190gの缶に入れて
販売したのが始まりでした>

「お~いお茶」

「ここシベリアでは 伊藤園の
お茶が ひとかんの感動でした」

<缶といえば 甘いジュースが
ほとんどだった当時>

<お~いお茶は 全く新たな
ジャンルとして大ヒット>

<発売の翌年には
伊藤園の売り上げは>

<500億円を超え お~いお茶は
看板商品となったのです>

に なっちゃってる

<しかし そんな
お~いお茶の独走を>

<唇をかみしめて見ていたのが>

<同じく 飲料メーカーのサントリー>

<そう 1980年以降 サントリーは>

<お~いお茶の牙城を崩すべく>

<熟茶や のほほん茶など
次々と新商品を発売>

<しかし サントリー烏龍茶以外は
全く売れないという>

<残念な状況に>

<しかし そんな中
お~いお茶 1強時代に>

<クサビを打ち込む商品が
2004年 ついに登場>

<それが…>

「寛政二年創業
京都 福寿園のお茶」

「伊右衛門 初代の名前を
いただきました」

「もうすぐ登場です」

「ええお茶 できました」

「サントリーから」

<そう
伊右衛門>

<こちら サントリー食品の
常務執行役員の沖中さんは>

<当時のプロジェクトリーダー>

<そう サントリーは
自社単独での開発ではなく>

<京都の老舗
福寿園とタッグを組む>

<思い切った作戦に出たのです>

<うたい文句は
ずばり>

<すると 1000万ケースを売れば>

<大ヒットといわれている
飲料業界において>

<伊右衛門は なんとその3倍>

<3400万ケースを売る
空前の大ヒットに>

<お~いお茶1強時代に まさに>

<待ったをかけた伊右衛門の登場>

<プロジェクトリーダーだった
沖中さん ぶっちゃけ>

<お~いお茶のこと
どう思ってます?>

カメラ回ってるもん
でも

<ナハハ
ギリギリな大人の対応でした>

<一方で 伊右衛門の
登場を どう見ていました?>

<伊藤園の安田さん>

いう印象はありましたね

<もちろん伊藤園も
ライバルの躍進を>

<ただ指をくわえて
見ていたわけじゃない>

<2004年の5月 サントリーから>

<伊右衛門が発売された
わずか2カ月後に>

<伊藤園は これまでの
お~いお茶より>

<味も濃く
そして香りもある>

<濃い味を発売>

<すると 年間
1700万ケースを売り>

<伊藤園の売り上げも
グイッと上昇>

<さらに より香りの高い
緑茶を作るため>

<2005年以降 茶葉の見直しも開始>

<全国各地の お~いお茶専用の
茶葉を作ってくれる>

<農家さんと契約を結びます>

<香りをより出すため
何が大事かというと…>

お茶を加工するんですね
その

技術を
開発しております

<摘みたての茶葉の旨み
そして香りを逃さないため>

<茶畑に隣接した工場で
素早く加工するのがポイント>

<もちろん サントリー 伊右衛門も
負けてはいない>

<お~いお茶 濃い味が
登場した2年後>

<2006年7月には
伊右衛門 濃いめを発売>

<さらに
香りを意識した2商品を発売>

<小林さん これは 相当>

<ライバル 伊藤園さんのことを
意識したのでは?>

というところで
作ったわけで

<またまた~>

<さて お茶の2強が
しのぎを削る中で>

<2011年 お茶業界に
ある一大トレンドが到来します>

<それが>

<その先駆けとなったのは
お~いお茶でも伊右衛門でもなく>

<もう一つのお茶ブランド>

<そう コカ・コーラの 綾鷹>

<濁りは旨みとアピールし
大ヒットを記録>

<この 濁りブームに対し>

<お茶の2強は
全く正反対の戦略を見せます>

<まずサントリーは
伊右衛門に入っている抹茶の量を>

<およそ3倍に増量>

<そう 濁らせたのです>

<なので ペットボトルの底には
こんな具合に抹茶が蓄積>

<これを…>

<そう 振って
抹茶を拡散させることで>

<抹茶の甘みを
より楽しむことができるんです>

やっぱりあれ
最初 見ると

<この伊右衛門の抹茶の粉>

<お~いお茶の契約農家の
河野さんの予想では>

<あれは 機械で大量に挽いた
抹茶なのでは? とのことですが>

<これに 伊右衛門担当の
皆さん 猛反発>

に こだわっていまして

<だそうです>

<一方 濁らせた伊右衛門に対し>

<お~いお茶は>

<濁りは一切なし>

<伊藤園は1996年に
スッキリクリアな>

<お茶を作る製法の
特許を取って以来>

<お茶を濁らせないという
スタンスを崩さない>

<この2強の戦いにおいて 2013年>

<伊右衛門が猛追をかける
バカ売れ商品を発売 それが>

<伊右衛門 特茶>

<2016年には 大麦ブレンド茶>

<2017年には ジャスミン茶と
フレーバーを展開>

うち やっぱりトクホ
機能性でいくと

<しかし 伊藤園も
黙っていない>

<特茶に対抗し
今年の8月>

<体脂肪を減らす
機能性表示食品>

<濃い茶を発売>

多分ですね 1年後は あの

特茶を抜いてると思います
(スタッフ)マジっすか…

<お茶業界の2強
お~いお茶ブランドと伊右衛門ブランド>

<その戦いは
まだまだ続きそうです>

結構なライバル関係ですね

お互い 大人の意見を
言っていますけれど

この競合2社があるから 我々も

おいしいお茶
飲めてるという部分もある

安住してないんですよ 両社とも
そういうことですね

とにかく 努力をしてるから
2強になってるわけですよね

やっぱり うちの商品は
絶対負けてないと

それぞれ
各社さんいろいろ クセといいますか

特徴あると
思いますので それを 皆さん

味わって
飲まれてるのかなと思います

サントリーさんは どうですか
お~いお茶というのは

どのように感じてますか?
そうですね やはり

昔から やられてますし 我々は

お客様を見て
開発するようにしております

そうですよね~

結構練習してきたんじゃ
ないんですか コメント

お互いに聞いてみたいことって
あります?

ないですね

競合は見ないように
彼はそれを徹底的に

稽古してきてるね これ

続いては アイス業界の2強です

<続いての2強は…>

<スーパーやコンビニで
売られている数々のアイス>

<その中で 人気を二分する
アイスの2強が何か>

<皆さん ご存じですか?>

<データによると 市販アイスの>

<商品別の売れ筋ランキングで>

<1位に輝いたのが…>

<チョコモナカジャンボ>

<一方 別の調査データ 市販アイスの>

<ブランド別の売れ筋ランキングで>

<1位に輝いたのが>

<エッセル スーパーカップ>

<そう アイス業界の2強は>

<チョコモナカジャンボと
エッセル スーパーカップなんです>

<街行く方々に どちらが
好きか 選んでもらいました>

<さて今回 チョコモナカジャンボを
作っている森永製菓さん>

<エッセル スーパーカップを作っている
明治さんに>

<お互いのアイスを
食べていただきました>

<その反応は…>

<お互いどこか余裕のコメント>

<これは一体 どういうことなのか>

<さて
アイスの2強>

<高度経済成長期の1972年>

<森永は
モナカの皮でアイスを包むという>

<当時としては斬新な新商品>

<チョコモナカ 50円を発売>

<アイスを包むモナカの皮を
8等分させたのは>

<板チョコを
イメージさせるため>

<時を経て 1991年>

<明治から発売されたのが>

<バニラ味のカップアイス エッセル 1つ100円>

<当時 さっぱり味の
カップアイスが多い中>

<エッセルは その
濃厚さで評判となります>

<こうして登場した2つのアイス>

<くしくも ある同じキーワードで
ぐいぐい進化を遂げていくのです>

<それが>

<当時のことを
森永製菓の村田さんに伺うと…>

になっていて

<そう 大きいことはいいこと
ということで アイスメーカーが>

<巨大化に乗り出したのです>

<その波に
いち早く乗ったのが明治>

<明治は バニラ味のエッセルを>

<1994年に150mlから>

<200mlへと
一気に巨大化>

<お値段は 据え置きの100円>

<ここで名前も
エッセル スーパーカップへ>

<でも ただ
大きくしただけじゃない>

<入れ物も改良>

<当時 カップアイスの蓋といえば>

<落とし蓋形式が主流>

<スーパーカップは すっぽり
かぶせるタイプへ改良>

<こうすると…>

それで

<そう 落とし蓋形式に比べて>

<カップの一番上まで
アイスを入れられる>

<これは効率的>

<しかも>

<こうして登場した
エッセル スーパーカップは>

<ぐいぐい売り上げを伸ばし>

<カップアイスの定番となったのです>

<一方 森永のチョコモナカにも
巨大化の兆しが>

<1980年に
1つ100円 チョコモナカデラックスを発売>

<8つあったモナカの山を>

<12に増やしたんです>

<それから16年後 チョコモナカデラックスを>

<1.5倍大きくした>

<そう これが
チョコモナカジャンボなんです>

<山の数は 12から18に増え>

<ボリューム感満載!>

<大きくなっても
お値段は据え置きの100円>

<超お得とあって
売れたんです>

<その大きさに
明治の土江さんは…>

<そして
巨大化を終えた1996年以降は>

<それぞれ
こまか~い進化を遂げます>

<まず 明治のエッセル スーパーカップは
コクにこだわった>

<なぜ コクが大事かというと…>

<そう
がっつり>

<で アイスのコクに
欠かせないのが…>

<そう アイスに入れる空気の量>

<アイスに空気を
たくさん入れることで>

<ふわっとした軽い味になり>

<逆に少ないと コクがあって>

<重みのある味になる>

<その微妙なバランスが
非常に難しいんだそうです>

<明治 エッセル スーパーカップのコクに
森永製菓さんも…>

<そんなコクにこだわった
明治のスーパーカップとは別に>

<森永製菓 チョコモナカジャンボが
取り組んだのは…>

<パリッと感の向上>

中のチョコレートの パリッと
割れる 心地よい食感と

サクサクッとしたモナカの
この組み合わせ

<その秘密を探るべく
チョコモナカジャンボの製造工場へ>

<とそこで
パリッと感の秘密が明らかに>

<アイス業界の2強
森永 チョコモナカジャンボと>

<明治 エッセル スーパーカップ>

<パリッと感が評判の
チョコモナカジャンボは>

<一体どのように食感を
アップさせているのか>

<作っている工場では…>

<そう パリッと感を出す
最大のポイントは>

<モナカの内側に
チョコを吹きつけること>

<アイスの水分で モナカが
しなっとなるのをチョコでブロック>

<パリパリの食感は
繊細なモナカの食感と>

<チョコのバランスが命>

<チョコがモナカの隅々まで
行き渡るように>

<吹きつけるスピードや量など>

<日々 細かく
改良がなされているんです>

<パリパリ感を
より強調した時期には>

<パッケージにも変化が>

<2003年には イラストつきで>

<「パリパリ!」と入れ>

<2011年は文字を
どデカくして強調>

<とここで 森永製菓の
新谷さん>

<そう 歴代のエッセル スーパーカップの蓋に>

<必ず 「超バニラ」という文字が>

<この疑問に
エッセル スーパーカップの商品開発担当>

<土江さんが答えます>

という
フレーバー名にしてます

<という
意気込みなんだそうです>

チョコモナカジャンボで

エッセル スーパーカップで

チョコモナカジャンボ 対 スーパーカップと
いうことですね

やくさんは アイスは食べますか

まず 必ず何かありますね
冷蔵庫の中には

欠かさずありますね
ちょっと このところ

モナカ食べてなくね?
みたいになると

コンビニのオープンな
あのケースから

モナカをとってしまう
そういうローテがありますね

そんなにアイス業界というのは
競合というか

同業者という考え方なんですか

ライバル同士で
仲よさそうに見えるんですけど

実は ホントのライバルって
違うんですよ

何ですか 何ですか?
明治 エッセル スーパーカップのホントのライバルは

ロッテの 爽なんです
ああ~!

チョコモナカジャンボのホントのライバルは

グリコのジャイアントコーンなんです
ああ~! そうか!

爽さんだったら
もうちょっとピリピリしてますか

ちょっと バチバチするかなと思います

ジャイアントコーンだったら
ピリピリしてましたか?

多少 緊張感が違いますね

ちょっと 次は…

やってもらえませんかね

さあ いろいろ見てまいりましたが
最後に森永さんに伺います

今 気になっている業界の2強
ありましたら 教えてください

はい それは
CM②のあとで

では 今 気になっている業界の2強
ありましたら 教えてください

それは

それはすごいな~

湖池屋がですね
PRIDE POTATOっていうのを出して

プレミアム路線に
転換したんですね

そしたら ググッと
盛り返してきたんです

で 今もカルビーも
都道府県シリーズ 今 次々に

発売するっていう
戦略に出てるんですよね

そうなんですね いや 面白いな

やくさんが見てみたい
2強とか あったりします?

富士そば 対 吉そば
ああ~

私 ヘビーユーザーな
もんですからね

これも ちょっとやってみたいなと
勇気ある企業の方たちを

我々 「がっちりマンデー!!」は
待っておりますんで

ご理解をいただきたいですね
ぜひ参加してみてください

<スゴい社長5人が選ぶ
がっちりアワード開催>

<この1年で放送した中で
一番スゴい儲かりビジネスは>

<どれか!?>


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