誰だって波瀾爆笑 純烈 2年連続紅白出場決定!元子役&ド貧乏&力士&ギャル男の異色経歴叩き上げ人生!…



出典:『誰だって波瀾爆笑 純烈 2年連続紅白出場決定!』の番組情報(EPGから引用)


誰だって波瀾爆笑[字]ゲスト:純烈


2年連続紅白出場決定!元子役&ド貧乏&力士&ギャル男の異色経歴叩き上げ人生!スーパー銭湯営業に密着!ファンから大量プレゼント?きっちりスーツケースの中身も公開!


詳細情報

出演者

【スタジオゲスト】純烈

【司会】堀尾正明、溝端淳平、岡田結実

【波瀾履歴ショー進行】平子祐希(アルコ&ピース)

【VTRゲスト】LiLiCo

番組内容

元子役&ド貧乏&力士&ギャル男の異色経歴グループ。2年連続紅白出場決定!の裏で苦節10年挫折しまくり人生!メンバーイチオシ銭湯発表!大阪・天空風呂&稲城・石窯風呂。スーパー銭湯営業に密着!ライブ後は2時間かけて700人と握手会。スーツケースの中は大量グッズ!?驚きのネクタイ?本&お守り?個。純烈絶賛新潟グルメ…12年通い続けるしょうがラーメン&創業88年たれカツ丼!LiLiCoが夫・小田井に激怒!

監督・演出

【総合演出】福田龍

【プロデューサー】大友有一、芦澤英祐

音楽

エンディングテーマ曲「101分の1の本音」/Half time Old

制作

極東電視台、ホリプロ、ザ・ワークス

おしらせ

番組ホームページでは、番組内で紹介した美味しいお店情報を掲載!

http://www.ntv.co.jp/haranbakusho/

番組公式ツイッターも! @haran_bakushou



『誰だって波瀾爆笑 純烈 2年連続紅白出場決定!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

誰だって波瀾爆笑 純烈 2年連続紅白出場決定!元子役&ド貧乏&
  1. スタッフ
  2. 純烈
  3. 平子
  4. 溝端
  5. 岡田
  6. 後上
  7. 酒井
  8. LiLiCo
  9. 小田井
  10. スーパー銭湯
  11. 白川
  12. ホント
  13. お写真
  14. タレ
  15. 全部
  16. メンバー
  17. 一同
  18. 今日
  19. 当時
  20. 風呂


『誰だって波瀾爆笑 純烈 2年連続紅白出場決定!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<本日のゲストは>

<今年…>

(小田井)
お湯 沸かして 100℃のお湯を
まず ブワ~っと入れるんです。

こうやって入っとったら…。

(白川) その当時ね…。

(岡田) 1升!? 1升って…。

<スーパー銭湯が仕事場の…>

僕はね 大阪の箕面市にあります
箕面温泉スパーガーデン。

これ…。

(後上)めちゃくちゃ スパイスというか
いろんな薬草が入ってるんで。

もう すぐ動ける
っていうぐらい。

<新潟営業の時は必ず立ち寄る
住宅街にある

ショウガが温まる
超行列人気ラーメンとは?>

(スタッフ) どうですか? お味は。

今 ノリにノッている
紅白歌手の この方々に

お越しいただきました どうぞ。

(一同) こんにちは。
(拍手)

純烈の皆さんに
お越しいただきました。

(一同) お願いします!

ここは
ゆかりのある場所なんですね。

(酒井)
そうですね もう ホントに…。

(岡田) すごい。

<本日の『波瀾爆笑』は
純烈の原点

神奈川県厚木市の
スーパー銭湯…>

<…から お届け>

<スーパー銭湯を拠点に
活躍する…>

<…を出すと
オリコンデイリーランキング では

三代目 J SOUL BROTHERSや

Kis-My-Ft2を抑え

堂々1位を獲得>

<純烈ですが

メンバーの…>

<デビューから11年
長い下積みを経て…>

<…した 苦労人>

<いまだに スーパー銭湯などでの
営業は…>

<純烈といえば…>

<…したかと思いきや>

<いろいろあって…>

<本日は…>

<…だったという純烈の人生を

アルコ&ピース・平子が
波瀾履歴書ボードで ご紹介>

入るわけですよ こうね。

さぁ ここからは 純烈の人生を
履歴書ボードで

平子さんが紹介してくれます
お願いします。

(平子) よろしくお願いします。
(拍手)

せっかくの スーパー銭湯での
ロケですからね

衣装も銭湯スタイルということで。

僕だけじゃないですよ
見てください

スタッフの皆さんもね
同じスタイルで。

さぁ 純烈といえば…。

(平子) …ですが

ここまでの人生が それぞれ…。

(平子) さぁ ということで
本日は 純烈の

サウナ入って 水風呂 入って
またサウナ

人生の温度差 激し過ぎて
整いまくり人生を

ご紹介して行きたいと思います。
(岡田) 整う?

(平子)
あるんですよ お風呂用語が。

さぁ まずは
基本情報から見て行きましょう。

まずは グループ名が
純烈ということで。

こちらね 非常に意味不明な
グループ名なんですが。

ちょっと失礼な。
何で 真顔で そういうこと言う…。

まず 「純烈」っていう言葉はある?
ないです。

造語ですね。
はい。

結実ちゃん どうですか この名前。
(岡田) 暑苦しそう。

「熱い」で
いいじゃないですか。

さぁ そんな純烈さん…。

あのHey!Say!JUMPと
同期になるそうです。

SEKAI NO OWARIさんとか
flumpoolさんと一緒で。

でも 他の同期の皆さん 非常に
まだお若いですからね。

皆さんの平均年齢42歳ですから
この時点で

どれだけ苦労されて来たか
っていうのはね 分かりますよね。

(溝端) 僕も ほぼ同期です
2007年。

スーパーボーイでしょ?

同じスーパーつながりやけど
スーパー銭湯アイドル。

なるほど
スーパーつながりで。

さぁ 気になるメンバーの
皆さんの結婚歴

こちらでございますね
ご覧いただきましょう はい。

(平子) メンバーの方で
独身の方は1人だけ。

僕だけ はい。

年齢的にも?
僕 一番下で今 33歳なんですけど。

(岡田) 純烈さんは
恋愛OKなんですか?

もちろん だって 恋愛して
結婚したじゃないですか。

だって 去年まで
独身やったわけでしょ。

47歳で恋愛禁止って…。

(溝端) ファンの方は
悲しまないですか?

僕は もう 結成の時から
結婚してたんですけど。

やっぱりね 小田井さんが
結婚した時は

悲しんで
ファンやめた人も多かった。

(溝端) やっぱ そうですか。

LiLiCoさんは 何か言わないの?
うちの奥さんは もう

どんどん やりなさいよ
っていう感じなので 全然。

まぁ 行き過ぎると
怒られますけどね。

さぁ そんな純烈の
皆さんですが

スタイルが抜群でございます
メンバー4人とも高身長で

平均身長が なんと…。

皆さんがバスに乗ったら
すごい バス狭いだろうね。

だから エレベーター 僕ら乗ってたら
人 あんま入って来ないです。

次 行きます。
威圧感があるからね。

でも マネジャーが一番大っきいんです
マネジャー 190cm超えてて。

さっきの どデカい人!
(溝端) 黄色い あの方ですよね。

(平子) 俺ね 廊下で擦れ違って
レスラーの巡業か何か。

(笑い)

さぁ そんな純烈ですが

最近できた あるお悩みが
あるそうなんです。

結実ちゃん
何に悩んでそうですか?

え~? でも お風呂 入り過ぎて
皮膚が軟らかくなってしまった。

(平子) ふやけちゃった なるほど。

惜しいっちゃ惜しいんですよね
お悩みが こちら。

(平子) …ということなんですが
どういうことなんでしょうか?

純烈 特に今年 ホントに
忙しくさせていただいて

交通の便が良過ぎて
どこ行っても日帰りなんですよ。

沖縄 行こうが 北海道 行こうが
全部 日帰りっていう。

今までは お風呂もね
合間合間に入れたものが。

ステージ終わった後に
普通に お風呂 入るんですか?

もっと言うと
ステージ前に入り 昼

風呂 入って 夜 風呂 入って
帰るんで 3回 入る。

え~!
もうちょっと不便になってほしい。

さぁ それでは 純烈の
アップダウンが激し過ぎる

激動の歴史を
ご紹介して行きたいと思います。

まずは 純烈の誕生からですね。

2007年に結成された
純烈ですが

誕生の地が
ちょっと意外な場所なんですね。

どこで誕生したと
思いますか?

ヒントは 僕が初めて

1人目のメンバーを
誘った場所です。

パチンコ。
あっ。

近い?
(平子) めくります。

純烈 誕生の地は
こんな場所でした。

(岡田) へぇ~。
(溝端) ピンポイント過ぎて。

<純烈…>

やっぱり 僕が誘う立場なので

彼の お家の近くのファミレスに
呼び出してということで。

僕 お金が もう
全然 当時 なかったので

280円のドリンクバーで
説明して。

こう 『紅白歌合戦』出て
親孝行しないか?っていう。

ドリンクバー で 何 飲んでたんですか?
何 飲んでた?

野菜ジュース飲んでました。
(笑い)

(溝端) 健康志向。
真面目やからね。

他のメンバーもファミレスなの?
ちなみに 小田井さんは

渋谷の銀座アスターです
小田井さんの場合 金かかってる。

でも リーダーよりも
年も上ですからね そこは…。

で 後上さんは 事務所の経営陣の
後輩だったんです。

(白川) 最初は リーダー
僕に言った時は

レコード会社もCDデビューも
全部 決まってるって。

(溝端) ジョナサンで。
(白川) それが全部 ウソだった。

えっ!
はっきり言います 詐欺ですね。

(溝端) うわ~!
(岡田) めっちゃ はっきり言うた。

そんな ジョナサンで結成した純烈の
結成当初のお写真がございます。

場所がね 非常に らしい場所で
撮った1枚となっております。

「純烈 結成当初」のお写真 こちら。

あ~ 懐かしい!

(平子) おばあちゃんの原宿
巣鴨での1枚でございます。

2010年でデビューしたての頃
なんですね この服を着てる。

これ あの いわゆる
紳士服のという 普通のね。

もう お金がなかったんで
それぞれ上下で1万5000円とか

1万円ぐらいのスーツを着て
デビューしたんです。

だって もう お金ないから
ネクタイも買えなくて

ネクタイしてないでしょ
これ たぶん。

(笑い)
言い方が。

詐欺集団みたいな言い方する。

純烈の皆さんですが
それぞれ 結成に至るまで

かなり面白い人生を
歩んでるんですね。

まずは リーダーの酒井さん
ちょっと 酒井さんも

驚きの経歴の持ち主でございます。

<まずは 今年44歳…>

(平子) 酒井さんの隣に写ってる
人物に ご注目ください。

「スターと酒井」 9歳の時の
お写真でございます どうぞ。

あっ 松平さん?
そうです!

松平 健さんじゃないですか。
(岡田) かわいい。

僕 『あばれはっちゃく』という
子供番組

主人公だったんです。
え~!

<そう…>

<テレビドラマで主演までした
人気子役でしたが

9歳にして 早くも悲劇が>

(平子) さぁ 9歳で
ドラマ主演デビューという

売れっ子子役だった酒井さん
ですが こちらをご覧ください。

そうです 本日のテーマは
純烈の激動人生でございます。

次々に不幸が起こる
ボードになっております。

こちら 酒井さん 「主演デビュー
するも…」と書いてありますが

結実ちゃん 子役だった酒井少年

どんな不幸なことが起こったと
思いますか?

あの~ よくある 漫画とかでも
脇役の子が目立っちゃった。

(溝端) あ~ 人気 出ちゃった
悲しいね それは。

(平子) そんなんだったら
いいんですけどもね。

9歳で主演デビューするものの…。

(岡田) 何で?
(溝端) どうしてですか?

やっぱり 自分自身の能力というか
うまい子が たくさんいたり。

あの教室にいた
『あばれはっちゃく』の子たち

ほとんど その後 『金八先生』に
出てるんですよね。

やっぱりね
僕は がくぜんとしながら

主人公を演じてて
自分の技量のなさというか。

あれ? これ 絶対 僕 持たないな
っていうのは あったんで。

子役でも そういう
違いがあるんですか?

いや 全然 違います。

やっぱ 最終回も
あまりに泣けないから 目薬とか。

テーク30くらいやってます。

<スタッフから…>

<…され 9歳で引退>

<さらに…>

通知表を
先生から もらったんですね。

そしたらね 学校に やっぱり
主人公だから行ってないので

斜線だらけだったんですよ。

いいも悪いも 1から5も
評価できないっていう。

1も5も付いてないんですか?
付いてないんですよ。

だから これは
このまま 大人になったら

ちょっと えらいこっちゃ
っていうのを 何となく感じて

もう ちょっと 母に

「ごめんやけど
辞めさせてくれ」っていうので

引退したんです。
(岡田) ふ~ん。

(平子) さぁ 9歳で
子役を引退した酒井さんですが

やはり 役者への憧れが
捨てきれなかったようです。

こちら ご覧ください。

「酒井高校時代」
17歳の時のお写真が こちら。

(溝端) おぉ~。
シュっとしてる。

(平子) これは やはり この…。

(溝端) 確かに 似てるな~。
(平子) ねぇ。

<わずか…>

<続いて…>

実は 小田井さん

大阪のゴリゴリの ど貧乏育ちで
いらっしゃるんですよね。

普通の貧乏で
いいじゃないですか。

何でも 「ど」 付けたらええって…。
(溝端) ゴリゴリの。

(平子) さぁ そんな
純烈 ナンバーワンの ど貧乏

小田井さんの
画質の粗さが非常に際立つ

貴重なお写真がございます。

小田井さん
7歳の時のお写真が こちら。

(笑い)
ホンマや!

≪戦時中?≫
≪戦時中だね 確かにね≫

(平子) これ ご家族で
いらっしゃるんですよね。

妹と母親ですね で 父親が たぶん
カメラのシャッター押してる。

お母さん お奇麗ですね。

若い時は すごい 美人やって
言われたみたいですね。

(平子) 場所は どこですか?

これ あの ひらかたパーク
っていうとこのね。

(平子) 遊園地で こんな無表情の
きょうだい います? だって。

菊人形が 子供からすると
怖い ちょっと。

動きだすみたいな感じ…。
そうなんですよ。

だから たぶん
機嫌 悪かったんです これ。

どんな雰囲気の
ご家庭だったんですか?

うちは もう ホント

典型的な昭和の核家族みたいな
とこだったんで。

(平子) 小田井家の実家は
貧乏故の

かなり過酷な環境だったそうです。

小田井家
貧乏だったために こちら。

(溝端) へぇ~ ってことは
お風呂がなかったってこと。

ないんです だから
ベランダっていうか

ちょっとした 洗濯物を干すような
スペースがあったんです 外に。

もう 外ですよ
外に タライ出して

で そこに
やかんで沸かしたお湯 入れて

水で薄めて で 入ってたんです。
(一同) へぇ~。

銭湯は行かなかったんですか?

あのね 歩いて すぐ近所に
銭湯 あったんですよ。

だから 週に何回かは
銭湯 行くんですけど

毎日は やっぱり
経済的な理由がね。

何せ 「ど」が付く貧乏ですから。
(笑い)

(平子) ちょっと お話だけだと
どういうふうに

タライで お風呂を入ってたのか
ピンと来ないと思うんで

ちょっと タライのほう
本日 準備させていただいてます。

この健康センターに
タライなんか ないよ。

うわ 出て来た!

(岡田) 生タライだ!
(溝端) 生タライ。

これ でも
ホンマ こんなやつやったで。

(平子) まず お湯を入れて…。
だから お湯を

ベランダの ここに すぐ
台所があるんで

お湯 沸かして 100℃のお湯を
まず ブワ~っと入れるんです。

これ 大体 やかん2杯ぐらい
取りあえず入れて

そっから 今度
水で薄めて行くんですね。

もう 母親が こうやって
こうやってやりながら

何か ええ温度なる。

ええ温度なったら
これを 入るわけですよ こうね。

これも これ 当時は
あぐらかけたんですね。

(一同) あぁ~。
小っちゃいですから。

こうやって入っとったら
母親 体とか洗ってくれるんです。

≪へぇ~!≫

お父さん お母さんも
タライですか?

だからね 僕 不思議やったのが

子供の頃だから
あんま記憶がないんですけど

親 どうしてたんやろう。
(溝端) 確かに。

でも 入ってたんですよ 絶対。
あっ そうですか。

これが 僕の家の
当たり前だったから

その当時は それが もう
貧乏だから そうだとか

全然 分かんなくて
みんな そうやと思ってたんです。

(笑い)

食生活なんかは
どういった形だったんでしょう?

食生活 基本的には 母親が料理を
作ってくれるんですけれども

あの~
まぁ これ 不思議なもんで

例えば 子供が好きなのって
カレーライスとか あるじゃないですか。

まぁ カレーって
普通 ビーフカレーですよね?

まぁ ビーフ
ポークもありますし チキンも。

チキンとか そうですよね。

うち ずっと
チキンはチキンでも

シーチキンだったんですよ。
(一同) へぇ~。

たまに サバ缶の時もある。

(溝端) あぁ~ サバ缶か でも
確かに あんまり食べたことない。

で あと コロッケが

あの~ まぁ 普通のコロッケは
皆さん どうですか?

(溝端) ジャガイモ。
入ってるもの言ってください。

ジャガイモと。
牛肉 ひき肉。

はい お肉 出ました。

うちのコロッケは お肉の代わりに
サバ缶 入ってたんですよ。

≪出た!≫
何でも サバ缶です。

で 友達の家とか行って

お呼ばれで ごはんを ちょっと
食べることがあるじゃないですか。

そうすると カレーに
お肉 入ってるんですよ。

コロッケ お肉 入ってるんです。

「何? これ」と思って。
感動して。

そうなんです 「えっ これが
コロッケなん?」と思って

で 親に言ったら
親が黙るっていう。

さぁ ゴリゴリの貧乏育ちだった
小田井さんですが

若い頃 あのイケメン俳優に
そっくりな見た目に

成長いたします。

誰に似てるか ちょっとね
皆さんで当ててください。

一発で分かっちゃうね。
(溝端) 誰だろう?

(平子) 「海で」 小田井さんの
お写真 こちらでございます。

(岡田) ん~! あぁ!
(溝端) 竹野内さん?

(岡田) あぁ 確かに!

<大学卒業後は
竹野内似の見た目を生かし

仙台で サラリーマンをしながら

モデル活動をしていた
小田井さんですが>

まさに これ 『ビーチボーイズ』
やってる時ですから。

で あのお2人が出て来たおかげで
寄せたわけじゃないんですけど

勝手に 似て来てしもうて。

じゃあ 周りからも
似てるって言われてた?

言われ始めて そっから ちょっと
分け目とかを意識し始め

ちょっと
ちょっと寄せて行った結果

この頃
めちゃくちゃモテました。

(岡田) モテる モテる。

(平子) この頃になったら…。

目の前の海 入ったほうが早い。

<続いて…>

(平子) 白川さん 純烈になる前
一体 何をしていた人なのか?

こちら ご覧いただきましょう
18歳の時

「白川の過去」 びっくりしますよ。

こんな経歴の持ち主でした。

(溝端) えぇ~!
(岡田) ん?

(平子) 実は 元お相撲さん
力士をされてたんですね。

<そう 白川さん 実は…>

稽古が まぁ
朝の5時ぐらいから始まって

昼ぐらいまで
やるんですけれども

その後に
ちゃんこ番っていうのがあって

僕たち 下っ端の人たちは

ちゃんこ番長みたいなのが
いるんですけど その方と一緒に

お野菜 切ったりとか
いろんなことをやって。

体は やっぱり なかなか 食べても
太らないみたいなとこもあった?

その当時ね ご飯を1升
食べてたんです。

(岡田) 1升!? 1升って…。

ご飯…
1合のご飯を10杯分ですね。

(岡田) えっ それって…。

(平子) さぁ 白川さん 18歳で

相撲部屋に入門いたしますが

こちら またまた ちょっとね

雲行きが怪しい1枚
なっておりますね。

こちら
朝日山部屋に入門するも…。

(平子) 酒井さんと同じですよね
経歴が 流れが。

やめてくれ
間の 「風呂がタライ」っていうの。

(笑い)
何で サンドイッチされてる?

<続いて メンバー…>

(平子) 後上さん 実は かなり
頭が良かったということで

「優等生 後上 13歳」のお写真
こちらでございます。

(溝端) おぉ~。
(岡田) 優等生。

お家の前ですか?
(後上) そうですね 当時 実家が

中1の時 ちょうど リフォームを
するとかで 工事…。

若干 後ろに こう 工事用の
あれがあると思うんですけど

その取り壊す直前に
家の前で撮った時の写真ですね。

(溝端) 片手に文庫本ですか?

(後上) あれは 本とか 当時
読書とか すごい好きだったんで。

この頃は 僕 中学受験した
中・高一貫校の

桐朋中学 桐朋高校ってとこ
入ったんですけど。

桐朋!
大学受験はしなきゃいけない

大学だったんで そうですね
やっぱ 医学部とか ちょっと。

目指してた?
はい 中学の時は

入りたいなと思ってましたね。

<大学は…>

そんな優等生である
後上さんなんですが

大学は 理系の難関
東京理科大学に合格いたします。

はい。
(平子) …が!

「…が!」ですよ やはり そこは
純烈メンバーになるだけあって

人生が狂って行きます。
(岡田) 「狂って行きます」。

(平子) さぁ どうなんでしょうか
「東京理科大に進学するも…」。

ちょっと頑張った!

(溝端) もったいない!
何で!?

あと1年やん!

これがね ちょっとね 次のお写真
ご覧いただきましょう。

優等生だった後上さんに
一体 何があったのか

ここから
見た目がガラっと変わります。

「どうした 後上!?」
お写真が こちら。

(岡田) ひゃ~!
(溝端) あら~!

(後上) 実家じゃないです これは。

ホスト?
ホストとかじゃなくて

当時 ギャル男みたいなものが
流行ってて

日焼けサロンに 足しげく通って

渋谷のセンター街とかで 地べたに
座って ウェ~イとかやってる

あの~ そういう感じの
20歳ぐらいを過ごして。

でも 3年だったのに… もう1年
頑張ればよかったじゃないですか。

ギャル男でもいいじゃないですか
東京理科大学。

何で辞めた?
いくつか要因があって。

4年間 通ったけど 3年生
つまり 1回 留年してて。

東京理科大学って すごく
研究者とかを目指すような

真面目な方が多いんで…。

(後上) そうすると やっぱ もう
消しゴムすら借りれないんです。

あの なりだと。
嫌がってね 見た目でね。

友達が薄かったのと

そんな留年とかしてるから
「どうしようかな 進路」みたいな。

就職すればいいのか 何になるのか
とか悩んでるさなか

リーダーに出会って あの~

「『紅白』 目指そうよ
一緒に」みたいな。

あのギャル男に言ってるんです。

…が集まって結成された 純烈。

(笑い)

『アベンジャーズ』  見たことありますか?
あります あります。

貧乏っていう特殊能力
ありますか?

<こうして…>

<…された純烈>

<…したそうで>

そんな皆さんが 結成当初
まだ 6人いた頃に撮られた

キャラが迷走してるお写真
発見いたしました。

「まだキャラ迷走中」
お写真 こちら。

(平子) ちょっとテイストは
やっぱ違いますよね 今と。

これ 1人だけ
ちょっと様子が おかしいんです。

真ん中が白川ですよね。

左上が僕です。

左下が
後上ですよね。

ほんで 右側の真ん中に

ちょっと1人だけ
シャツの柄も違う。

どうしたの?
この頃ね ちょうど 僕 ちょっと

オネエキャラだったんですよね。
(岡田) えっ?

だから メークとか
めっちゃ濃いんです。

オネエキャラをね まぁ 結果的に
かれこれ2年半 続けたんですよ。

えぇ~。

<小田井さんは 元オネエキャラ>

<キャバレー営業では
かなり 役立ったそうで>

スーパー銭湯に
出演させていただく前って

僕ら キャバレーで
お仕事してたんですよ。

キャバレー 行って 男性客の前に
ポンと出て行くだけで

お客さんは
もう面白くないんです。

何とかせなアカン 男性客に
気に入られなアカンって思って

男性客から見て 嫌みがなければ
問題ないんだったら

オネエキャラになってれば
要するに 何か絡まれても

「うるさいわね あんた
何 言ってんのよ」って

返せるかな?って思って。

その日 ライブ終わった後に
もう 酒井君とこ行って

「あの~ 明日から オネエキャラに
なろうと思うけど

どう思う?」って言うたら

ほんなら もう 「ええんちゃう?」
ってなって

そっから そっから2年半。
やってみようっつって。

でもね 小田井さんは
その翌日に もう

鳥の羽根で作ったカツラを

もう ちゃんと
マネキンの頭も用意して

そのカツラ 持って来て
それをかぶって

派手なメークして
派手な服 着て

もう いきなり オネエで
自己紹介の時も

「リーダーの酒井です
さぁ 続いては…」っつったら

「どうも~!」っつって。

(溝端)
前から やってはったでしょ?
全然 やってないです。

やってるわけないじゃない
やってるわけないでしょ。

でもね これ ホントに
だから 始めた時に

やっぱ 分からないじゃないですか
それまで やったことないから。

やっぱり 二丁目とかに 勉強に
何回か飲みに行きましたね。

おぉ 行って。
どういうことを…?

しぐさも そうなんですけど
やっぱりね 会話なんですよ。

会話で ちょっと面白く
返してあげないとダメなんです。

普通に返したらダメなんです
しかも 自分が ちょっと下に

わざと行くんですよ。

だから
例えば 僕ら よく言われたのが

「お前ら イケメン何とかって
言ってるのに

1人だけ変なヤツがいるんだな
ハハハ」とかって すごい言われる。

「そうでしょ 私 変でしょ
でも お客さん カッコいいから

いいよね」って言うと
お客さん喜ぶんです。

もっと やると 「お客さんみたいな
人 タイプやわ」って言うと

すごい喜ぶ。
(溝端) なるほど はぁ~。

それまでは ブロードウェイ中野
っていう名前やった。

「ブロードウェイ中野です
ウェイウェイ!」ってやってた。

懐かしい!

<として頑張ったものの

当時…>

<そんな純烈…>

そんな
キャバレーで歌っていた純烈に

千載一遇のチャンスが
舞い込みます。

スーパー銭湯営業のきっかけ

実は ある有名人の
おかげだったんですね。

その営業のきっかけは…。

(平子) お気に入りスーパー銭湯を
お聞きして行きたいと思います。

井戸水でやってる
お風呂なんですけど。

これ…。

(笑い)


<実は…>

そんな
キャバレーで歌っていた純烈に

千載一遇のチャンスが
舞い込みます。

スーパー銭湯営業のきっかけ

実は ある有名人の
おかげだったんですね。

その営業のきっかけは…。

キャバレー・ハリウッド

ここに テリー伊藤さんが
たまたま 来店されて。

…で 「君たち 何? 今の時代
ムード歌謡やってんの?

面白いじゃん」って言って
情報番組 呼んでくださって

それがオンエアされたのを

たまたま ここの健康センターの

キャスティングの方が
ご覧になられてて

1回 呼んでみようか
っていうのが きっかけで

僕ら スーパー銭湯になった。

<…が こちら>

≪ここまでの哀愁を出されて 一体
人生 何があったんでしょう?≫

≪すごい応援します≫
(テリー伊藤) 応援するよね。

(加藤) ねぇ… 今 何曲ぐらい
あるんですか? 曲は。

えっと 4曲です。

(加藤) 4曲! これから
どんどん どんどん増やしてって。

ヒット曲 出したいですよね。
(一同) 出したいです!

(テリー) 明日 どこ?
見れるんですか? 皆さんの。

明日は
北千住のハリウッドという所で。

(テリー) やってますね!

<…をしたことから

スーパー銭湯営業が
始まったそうですが>

さぁ そんな下積みを乗り越えて

スーパー銭湯営業を
スタートさせた 純烈の皆さん。

「正装」という お写真ございます。

ご覧いただきましょう こちら。

(笑い)

正装の装が 少な過ぎるやろ これ。

(平子)
この頃は まだ 営業の合間に
お風呂に入れてた時代ですかね。

そうですね 取材して
いただいた時の写真ですけど。

まぁ でも 僕ら ホントに あの

お風呂 入って
ステージ 頑張るっていうか。

あの~ ステージを
全力でやれる理由の1つが

もう 100% 使い切っても
お風呂に入れば回復できるとか

お食事 食べれるし
マッサージあるしっていうのが

やっぱり
すごい お湯が味方でしたね。

今もね ホームグラウンドは
スーパー銭湯と豪語する

純烈の皆さんですが
実は あちこちのスーパー銭湯で

問題を起こしているんですね。
(岡田) やめて。

(平子)
まず こちら ご覧ください。

厚木健康センターでは
ちょっと 調子をこいて

怒られてしまったことがある
ということなんですが

さぁ 一体
どんな調子のこき方をしたのか。

「『厚木健康センター』で…」。

(平子) これ
どういうことなんでしょうか?

僕ら ホントに 健康センター
初めて やらせていただいた時に

感動したのが お風呂 入り放題

ごはんも賄いがついてて
昼も夜も食べれると。

その時に お客様が 普段 使ってる
メニューを渡されて

「好きなもの頼んでください」
って言われたんです。

僕ら 最初に行った時に
一番高いの何や?って調べたら

うな重やったんです
2800円とか3000円ぐらいの。

で 6人だったんで 「うな重
6個でええよな」っつって。

「お願いします!」。
「行こう 行こう 行こう」っつって。

頼んだんですよ
そしたら 次回 行ったら

「うな重以外」って言われたんです。
(溝端) うわ~。

うな重禁止令。

(平子) さぁ ということで こちら
東名厚木健康センターの

実際の 現在のメニュー
ちょっと見てみましょうか。

≪最近…≫
こうやって見て。

でも おいしそうなメニューが
いっぱい ありますね。

サラダありますし お刺し身も。
(岡田) 全部ありますね。

(溝端) あっ そばまで。
そばも あります。

洋食もあるんだね。

(溝端) あれ? うな重。
うな重 どっか行ったな。

ホンマに? さっきの 何ていうの
丼もののとこあるやろ。

ここ ここにあるやろ。
ここにあったんだ 前は。

(溝端) あれ? うな重が。

(一同) えぇ~!
(平子) 純烈のせいです。

ウソだ!
ウソだ!

遠回しに メニュー見せて。

これ 何? 何? この番組
なくなったっていう報告?

(笑い)

<現在も…>

さぁ 今日は せっかくですので

今まで行った中で
純烈さんが お薦めする

お気に入りスーパー銭湯を
お聞きして行きたいと思います。

まずは 酒井さん。

僕は プライベートで
しょっちゅう行かせていただく

稲城市にある 東京都のね。

季乃彩という。

露天風呂にね こういう 壺のね。
五右衛門風呂みたい。

井戸水でやってる
お風呂なんですけど。

それがね やっぱりね
何かね 肌に合う。

はい いろんな温泉あるんですけど
僕 たまたまやと思うんだけど

近所の これが 一番好きで。

あれに 両足 引っ掛けて。
(溝端) 分かります 空 見てね。

あれが一番気持ちいいですよね。

さぁ 続きまして 小田井さんは
どちらになるんでしょうか?

僕はね 大阪の箕面市にあります
箕面温泉スパーガーデン。

今 大江戸温泉物語に
なってるんですけども。

これの宿泊施設の屋上にある
天空風呂という。

宿泊しないと
ここは入れないんですけども。

これがね もともと 箕面の
スパーガーデンっていうのが

高台に立ってるんです 山の。

その高台の さらに屋上にある
お風呂なので

これ 景色がヤバいんですよ。

(平子) 思い出してください。

やっぱり。
(溝端) その反動ですね。

反動 伸び伸び度が。

(平子) さぁ 続いては
白川さん お願いします。

僕は 茨城県の 御老公の湯という。

ここ お風呂が ちょっと お湯が

しょっぱめの
温泉なんですけれども

湯舟とかも すごいデカいですし。

この外にね 大きな大きな
露天風呂があってね。

開放感があって すごく。
広そうですね。

(平子) さぁ 続いては
後上さん お願いします。

僕は まさに ここですね。

東名厚木健康センターの
薬湯風呂っていう。

いろんな種類があるんですけど
これが一番すごいのが

温度は
40℃ちょっとなんですけど

めちゃくちゃ こう スパイスというか
いろんな薬草が入ってるんで

刺激が強くて どのぐらいですかね
1分 2分 つかると

もう 体 十分 温まって
2~3時間 発汗が続くような。

体に良さそうですね。
(岡田) 健康になりそうですね。

本番前 例えば
ギリギリまで お昼寝してて

ちょっと しんどいなっていう時も
これに2~3分 つかって

よし 行こうっていうと
もう すぐ動けるっていうぐらい。

ここのお風呂
収録前に入りました。

やっぱり 入ってる?
大事なこと!

すいません お風呂に入りました。

スーパー銭湯俳優!
(笑い)

<そんな…>

<メンバー…>

<…だったそうですが

実は…>

(平子)さぁ そんなLiLiCoさんとの
ご結婚なんですが

実は こちらの写真に隠された

ある大問題が
あったそうなんですね。

(平子) 一体 何なんでしょうか?

(平子) これ 一体
どういうことなんでしょう?

裏切りの8か月って
これ だから あれでしょ

メンバーが裏切られた
ってことでしょ? これ。

そやねん 裏切られて。

黙ってたってことなの?
もちろん 言わなかったんです 僕。

たぶん だから それが8か月間
言わなかったっていうことを

根に持ってるんでしょう これは。

(溝端) 付き合ってることとかも
知らなかった?

電話番号をね もらう瞬間を
僕 見てたんです。

LiLiCoさん 直接じゃなくて
LiLiCoさんのスタッフが

「LiLiCoからです
必ず 一度は返事してください」。

…で 食事したっていうのも
聞いてたんです。

でも 付き合ってるなんていうのは
全然 聞いてへんし。

年がら年中 僕らと旅してるんで

どうやって!?
っていうとこだったんですけど。

「年始の挨拶と もう1個
ちょっと ご報告がありまして」。

何やねん?と思って
座って聞いてたら

「あの~ LiLiCoさんと
結婚しました」。

えっ!
(岡田) 「しました」?

(白川) どひゃ~。
僕らも その時に同時に聞くから

えっ!?てなって。

すごい うれしかったんですけど
よくよく考えたら

結婚してたんですよ。

同じ釜の飯 食って 散々
苦労を共にして来た仲間にね。

そう!
こんな言い方したら

メンバーには
申し訳ないんですけれども…。

(笑い)
どういう意味だよ!

<今…>

<営業をこなしているという
純烈>

<この日は 大阪のスーパー銭湯で
営業があるそうで>

(スタッフ) おはようございます。

おはようございます。
(スタッフ) おはようございます。

さっき あの…。

…ってことで
出させていただいて。

(スタッフ) えぇ~。
はい。

<まだ10時ですが もう
テレビの仕事をして来たそうで>

今日? あの…。

(スタッフ) 今日 何時起きですか?
今日は…。

6時。
6時? 俺 5時やった。

(スタッフ) めっちゃ早い…。
新幹線 6時半。

(スタッフ) アハハハ。

<前日は静岡 前々日は宮崎と
ほぼ…>

<この日の営業先は…>

<9種類の温泉や 宿泊施設には

小田井さんお薦めの
天空の露天風呂など

充実した温泉を
楽しむことができる…>

<…をしているからか>

こういうの…。

これ 今日だけじゃなくて
これは…。

これは 今 張ってくれたけど…。

(スタッフ) そうなんですか。
そう ごっつ…。

(スタッフ) えぇ~。
純烈を。

(スタッフ) すごいですね。
そう。

<ブレークの…>

<…なっている
箕面スパーガーデン>

<スタッフも 『紅白』 出場を
喜んでくれています>

<人気者になった純烈ですが

営業の時は 衣装などの荷物は

メンバー自ら スーツケースで
自宅から持ち歩いているんです>

表から入ったほうが楽。
(スタッフ) そうなんですか?

…で行くんですけど
おはようございます。

ホントね すごいから! 普通に…。

(スタッフ)
あっ ホントだ ボウリング場。

何でもあるから。
(スタッフ) へぇ~。

すごいやろ これ。

(スタッフ)
すごいですね ここ 何でもある。

あ あ あ おはようございます
お願いします。

あのね もう
開場も あれなので…。

ありがとうございます。

<実は ここ
箕面スパーガーデン のステージは

スーパー銭湯の中でも
ずばぬけて広い…>

♪~ おまえに抱かれ

<ファン一人一人と
触れ合うことが基本の純烈>

<本番さながらに…>

<と ここで
リーダー 酒井さんが…>

(スタッフ) 酒井さん…。

(スタッフ) マッサージ?
はい。

<この日は…>

<リハーサルが終わると…>

(スタッフ) 酒井さん…。

(スタッフ) マッサージ?
はい。

(スタッフ) どこに行っても
マッサージは受けるんですか?

<そう スーパー銭湯に
必ず ある…>

<平均年齢42歳の純烈には
ありがたいサービスです>

<銭湯ならではの
ボディーケアをする純烈ですが

本番前の準備は 他にも>

<メークは 基本 自分たちで
やるそうですが…>

<…があるそうで>

(スタッフ) ちゃんと
映えるようにですか? 顔が。

映像とかよりも
舞台は きついから 光が。

飛ぶから。

普通に ロケ行ったりとか
そういう時のメークよりは 濃い。

<一方…>

(スタッフ) じゃあ もう
普段は すっぴんですか?

ステージで化粧してたら
お客さん 笑われる。

はいよ~。

(スタッフ) 酒井さんが
めっちゃ早過ぎるっていう。

(歓声)

♪~        (歓声)

♪~ おめでとう
バースデー

♪~ 素敵な夜だね

<…を心掛けている純烈>

♪~ 女に生れて

<この日…>

<…が恒例ですが

この日は なんと…>

<昔から支えてくれた…>

<ファンからの差し入れも
純烈ならではのもので>

(スタッフ) めかぶ。

…っていう。

<中には こんな…>

(スタッフ) 何 もらったんですか?
白川さん。

(白川) ハリツヤ美肌
すごい これ 最高だ。

(スタッフ) えっ!

それをずっと言ってたら
最近 モエをくれるようになって。

でもね これ もう
ガチで助かるの。

ほら また モエ。

モエ 喜ぶよ これ。

あっ これは…。

ほら 「LiLiCoさんのお誕生日」
って書いてありますけど。

<営業先で もらう…>

<持ち帰れない量なので>

≪これは 僕は もう
この量になっちゃうと…≫

<営業先で頂いた…>

ホントに
今日は ありがとうございました。

純烈でした。
(一同) ありがとうございました。

明日 朝 8時何分に やっぱ
越後湯沢にいなきゃいけないんで。

絶対 今日 東京まで戻んないと
物理的に行けないという。

<そう…>

<多忙になったため

お風呂に入らず帰ることが
増えたそうです>

(一同) お疲れさまでした。
ありがとうございました。

<翌日は>

(スタッフ) おはようございます。
これ見て。

(スタッフ) 越後湯沢。

ちょっと寒いね ちょっと寒いわ
ちょっと寒い これ。

<この日の営業は 越後湯沢の
ホテルでディナーショー>

<ここでは…>

<もちろん メンバーは…>

<純烈が…>

(スタッフ) えっ すごい ありますね。

<スーパー銭湯が
ホームグラウンド 純烈>

<営業先に持ち歩いている

スーツケースの中身を
見せてもらうと>

(スタッフ) ちょっと 中
見せてもらってもいいですか?

こっち側は…。

こういう服 あの まぁ…。

これ 今日
今から着るシャツみたいな。

(スタッフ) 衣装系。
はい。

<寝間着などの洋服類>

(スタッフ) すごい 何か…。

<酒井さんの…>

<それぞれ 種類によって
きっちり分けています>

僕は 大体 こう…。
(スタッフ) はい。

こういう…
こういう 何ていうの?

…とか 何か そういう。

(スタッフ) スッポンの粉?
これ…。

こういう これ 朝鮮人参の何か。
(スタッフ) そういう 何ですかね…。

体力勝負やから。

<瓶の漢方や
錠剤のサプリメントなど

薬だけでも5種類に小分け>

<入れている
きちょうめんっぷり>

<酒井さん…>

みんな これ食ってるから
何やねんっつって。

<歌手やミュージカル俳優が
愛用している 仁丹の のど飴>

<実は…>

<なめているそうで>

やっぱ
白川とかも そうですけど

こう食べながら
食べながら ライブやってる。

(スタッフ) えっ!
口の中に入ってる 入ってる。

やっぱり こう…。

ステージ上って ライト当てたら
ふわ~って すごいでしょ。

それ ずっと吸ってるから
もう 最後

ライブ終わって うがいしたら
わ~ってやったら 茶色いからね。

(スタッフ) えぇ~。
…ぐらい 汚れてるから。

<平均身長184.5cmと
体が大きい純烈>

<そのため 絶対に
なくてはならない必需品が>

こういうね。
(スタッフ) やっぱ 必須ですか?

うぅ~っつって。

<新幹線や車の…>

<ことも多いため…>

<こんなものも>

これ。

お守りはね…。

(スタッフ) えっ すごい ありますね。
これが 何倍も何倍も 家にある。

(スタッフ) えぇ~。
こうやって…。

無事にね みんな
純烈 忙しいから…。

<ファンからのお守りが大量に>

<これでも 3か月分だそうで>

<…に持って行くのも
リーダーの役割>

それも
俺 代表して 持って行くから。

だから…。

やめてよとか言われるけど
もう…。

<さらに…>

これが…。

これで 全部…。

今後の 未来…。

<酒井さんの…>

<ほぼ毎日 行われるライブ>

<その客層や場所を考え

リーダーの酒井さんが
全て 曲目を決めているんです>

(スタッフ) えぇ~。
うん。

(スタッフ) 他の人には。

(スタッフ) フフフフ。

<さらに…>

全部 俺…。

(スタッフ) ネクタイの量
めっちゃ ありますね。

<かなり心配性な小田井さん>

<およそ40着ある
衣装に使う…>

これ 今日は この衣装やから
これ 持って行こうで…。

全部 入れとけば ねっ
いつでもOKやから。

<さらに>

これ 蝶ネクタイばっかり
入ってる袋。

(スタッフ) 蝶ネクタイ?
衣装で使うから。

(スタッフ)
何か あってもいいように 全部。

これも 衣装。

サスペンダーでしょ。

<特別なライブ演出でないと
めったに使わない…>

<…も バッグの中に>

<さらに…>

これは…。

<実は…>

<…の小田井さん>

<営業の合間など…>

<プラモデルが
作りたくなった時に…>

<心配性っぷり>

<さらに…>

ペンとかばっかり。

これから使う歯磨き。

一応 糸は…
でも この間 針 折れたから

針が 今 入ってないけど。

(スタッフ) 針と糸 持ち歩いて
何するんですか?

ボタン 取れた時とかね 衣装の。

(スタッフ) 自分でやるんですか?
自分で縫う。

<…と 小田井さんの筆箱は
心配性グッズ入れ>

<インクがなくなっても
困らないよう…>

<お弁当で 箸が
なかった時用の…>

<ホテルで 歯ブラシが
なかった時用の…>

<ボタンが
外れてしまった時用の…>

(スタッフ) 何か あった時用
結構 多いですね。

まぁまぁまぁ。

<そんな大量グッズを持ち歩く
純烈のディナーショーも

大盛り上がりで 無事 終了>

<そして…>

(スタッフ) おはようございます。
(一同) おはようございます。

<この日のディナーショーは
夕方からのはずが…>

今日は あの…。

ちょっと行くと。

ねっ だいぶ あるよね。

…っていうとこなんです。
外せないとこだよね。

<東京から マネジャーが
運転して来たという…>

<移動>

そうです そうです 衣装とか。

ステージの数が多いと
運転して来てもらって。

豚汁とか カツとか…。

…っていう
そういうパターンもあります。

(スタッフ) へぇ~。

<関越道を走り続けること
およそ2時間>

<やって来たのは>

この…。

…って書いてあるでしょ。
(スタッフ) はい。

これが われわれが…。

<4年前…>

<で 訪れて以来…>

(スタッフ) ここの商店街だと…。

ここがステージ。

こういうふうに歌ってます。

年末 見てください。
(男性) はいはい。

ありがとうございます。
(後上) ありがとうございます。

<…と
すっかり 顔なじみなので

新潟県内でライブがあると

ちょっと遠くても
挨拶に訪れるそうです>

決まりました
ありがとうございます。

<そんな古町商店街の近くには
酒井さんが…>

<…があるそうで>

(スタッフ) ラーメン屋さん。

全国でも 絶対に入る。

<新潟市東堀にある…>

<日本各地で ラーメンを
食べ歩いているという酒井さん>

<大勝軒の
中華そば

にんにくやの
醤油ラーメン

大阪 揚子江ラーメンの
塩ラーメン

麺創研 紅の
紅ラーメンに並び

新潟の青島ラーメンも
かなりのお薦め>

<多い日には…>

<行列の絶えないお店>

いつも もう 僕らは

店 一重 二重するの当たり前の
感覚で来て 並んでる。

やっぱり 新潟の人も
みんな並んでるしね。

…って感じ。

<酒井さん…>

「酒井君 おいしいラーメン屋
あるから」っつって…。

<実は 酒井さん
子役をやっていたこともあり

32歳の時に…>

<その時に 青島ラーメンと
出合ったそうですが>

<何といっても…>

<…の味だそうで>

はい ありがとう。

(スタッフ) おぉ~。
ねっ。

<こちらが…>

<一見 シンプルな
中華そばのように見えますが>

(スタッフ) どうですか? お味は。
変わらぬ おいしさ。

(スタッフ) 変わらぬ おいしさ?
変わらぬ おいしさ。

(スタッフ) ここは
何系のラーメンなんですか?

やっぱり ちょっと
寒いとこやからと思うけどね。

≪そうですね≫

<青島ラーメンの…>

<…の素材に加え

なんと…>

<刻んだショウガを加え…>

<…ことで

ショウガのピリっとした刺激が
口いっぱいに広がる

一度 食べたら 忘れられない
スープが完成>

<そこに…>

<…を入れた
こちらが 青島ラーメン>

もう余計なことせんでええねん
そのまま食えばええねん。

ホンマ おいしい。

(後上) めちゃくちゃ…。

よく撮ってあげてください。

<青島ラーメンは…>

<ショウガ醤油のスープと
豚肉の脂が合わさると

甘い味わいに>

ほら 後上さん。
(後上) 全部 飲んじゃった。

≪うわ~ すげぇ
やっぱ 若ぇんだな≫

何かね 全部 飲まないほうが
いいのかなとか思うんです。

でもね あと ひと口 あと ひと口
って行ったら

全部 結局 なくなっちゃう。

<この魔法のショウガスープは
瞬く間に人気となり

現在 新潟では…>

<今 新潟のご当地ラーメンで
一番勢いのある

ショウガ醤油ラーメン>

1個 青島ラーメン…。

やっぱり 並んでるもんね。
≪何十mとかぐらい並ぶ≫

やっぱり 並んどる。
(スタッフ) へぇ~。

もう食いたい! もう食いたい!
っつって

たまたま 秋葉原の近く 行って
時間あったら

行こうぜ 青島っつって。

でも…。

(スタッフ) えぇ~。

<さらに 古町商店街には…>

書いてあるでしょ
「新潟タレかつ丼の発祥の店」。

有名ですよ これ。
ものすごく こう みんなの…。

(スタッフ) ソウルフード。
うん。

<純烈が新潟に来た際に
必ず立ち寄る…>

<新潟では カツ丼といえば
卵とじではなく

豚カツをタレにつけて
ご飯に のせただけの

タレカツ丼が一般的>

<この カツ丼ならぬ
タレカツ丼を出すお店は…>

<さらに…>

<まさに…>

早速 行きましょう。
もう いい匂いが。

失礼します。

すいません 朝早くから
ありがとうございます。

(白川) こんにちは。
(店員) いらっしゃいませ。

(白川) お願いします。
(後上) お願いします。

ここです。

<創業は 88年前の 昭和6年>

<メニューを見てみると

カツカレーなど
聞きなじみのある料理に並び

一番人気と書かれた
タレカツ丼が>

初めて来たのは…。

3年4年ぐらい前じゃないですか。
そうね。

(スタッフ) その時に…。
感動して。

(スタッフ) 感動して。
うん。

<新潟ソウルフード>

<甘いタレが たっぷり染み込んだ
タレカツ丼とは?>

これに対して。

≪2回ね≫
≪2回 言ったよ≫

<新潟で 純烈全員が
太鼓判を押す タレカツ丼>

(拍手)
よ~し。

これ もう 揚げたてやから
また ジュ~ジュ~いうてるわ。

≪いただきます!≫

<こちらが 創業88年
とんかつ太郎の タレカツ丼>

<甘いタレに
しっかりと浸したカツ>

<それを なんと…>

<…も のせた
ボリューム満点の ひと品>

ホホホホホ。

マスタードたっぷり。

(白川) うんめぇ。
うめぇ。

<うま味と香りの高い…>

<茶わん2杯分 盛り

初代から受け継いだ
醤油ベースの甘いタレを

ひとすくい ご飯に かけ

豚肉も 新潟県産を使用し

タレが染み込みやすいように
1~2cmに 薄くカット>

<それを180℃の油で
サッと揚げる>

<そして
カツが まだ熱いうちに

タレの中へ>

<タレが カツ全体に
染み渡ったところで

ご飯の上に盛り付けて 完成>

≪そうだね≫
ホント。

<実は お隣…>

<福島では…>

<一方…>

<タレを作っているため

あっさりとした
甘い味付けになっており…>

<…と食べられるそうです>

米の部分だけ取ったら
俺 もう 正直…。

それぐらい 高級感あるよ これ。
(店員) ありがとうございます。

うまいわ~。
≪秘伝のタレね≫

≪ホントに うまい≫

何か やっぱり ええやんか そんな
俺…。

こっちのほうが スタミナつくわ。

<純烈お薦めの食べ方が…>

(スタッフ) からし つけると
おいしいんですか?

ここ これ見て これ ここ。

これね これ…。

これが おいしいねん。

これに対して。

(スタッフ) これは 小田井さんの…。

使ってあげて。

<このタレカツ…>

マネジャーがね…。

…で 買って来てくれるんですよ
どこにいても。

カツ30枚とか カツ20枚とか
っていう頼み方をして テークアウト。

そうすると もう
ひょいと食えるっていう。

おやつみたいに食えちゃう。

いいですよ
「うちのタレかつを食べて

『紅白』に出ることができました」
って書いてくれて大丈夫です。

事実やからね。

<純烈を
一躍 メジャーにした…>

(笑い)

何で
そんな くつろいでんねん 急に。

<こだわりの…>

<さらに>

<純烈…>

(笑い)

何で
そんな くつろいでんねん 急に。

<2人が暮らしているのは
港区にある…>

<およそ18畳のリビングは
照明から インテリアまで…>

暗っ!と思ったけど

もう 今 慣れたから
何とも思わなくなりましたけど。

(LiLiCo) 蛍光灯ってね 何もかも
奇麗に見えなくなるんですよ。

今年の夏…。

やっぱ スウェーデン 夜なったら
ほら 家の電気 つくでしょ?

やっぱ…。

どの家も。
もっと言えば…。

<間接照明は

LiLiCoさんの故郷
スウェーデンスタイル>

<…されています>

<しかし おしゃれな照明に
慣れていない小田井さんは

当初 困ったことがあったそうで>

これ ホントの ろうそくでしょ?
(スタッフ) はい。

で これがね 分からないんですよ
本物と偽物が。

あれ 加湿器ですからね
あれ 火じゃないから。

暖炉。

あっち 偽物なんですよ
あの ろうそく。

<…の ものだらけ>

まぁ この部屋 見たら 確かに
LiLiCoっていうのが

多いかもしれないんですけど

この…。

<玄関から
リビングにつながる…>

<そう 小田井さんは
プラモデル好き>

<自分で作った
アニメなどのフィギュアが

所狭しと置かれている>

(LiLiCo) たぶんね 見逃してると
思うんですけど ここに…。

<壁には…>

<奇麗に並べられ>

(LiLiCo) これ 私…。

(LiLiCo) ネイルとかが
流行っちゃったから

マニキュアって
そこまで使わなくなったんで

これ 何か あったらって言ったら
もうね…。

<LiLiCoさん お下がりの…>

<さらに>

(LiLiCo) そう 入り口のとこのね。

私が理解できないのはさ

本棚の中にさ こう入ってるのが
理解できないんですよ。

これを開けると
何が楽しいかって こう…。

(LiLiCo)ビニール かぶったまんまだし
全く同じやつだし。

「分かる 小田井さん
その気持ち すごい分かる」って

言ってますね 今ね。

(LiLiCo) いや~ だって もう
ホントに分かんないもん。

いや だって 見てよ
映画コメンテーターよ?

ここしかないからね DVD
悲しいでしょ?

もうね 何か…。

<さらに これだけでなく

廊下のラックには
LiLiCoさんも知らない

驚きの事実が>

LiLiCo 見てるから
あんまり言いたくない…。

(LiLiCo) うわ~! うざい!
(笑い)

これ たぶん 初めて。

これやったら DVDと思って
気付けへんかなって思って。

(LiLiCo) そうだ そう思ってた。

案の定 気付いてなかったよね
これ。

いや だから…。

(LiLiCo) 箱に入れて。

<そんな純烈が
ご飯が止まらなくなる…>

私の ご飯のお供 行きますか。
(スタッフ) はい。

これ。

ごはんですよ! 好き過ぎて。
(スタッフ) へぇ~。

<酒井さんが白飯を
何杯でも食べられるのが

桃屋の…>

いただきます。

フフフ…。

うまい!

たぶん ごはんですよ!に
ご飯をつけてるんやと思う。

だから…。

「…でいいよ」っつって。

(スタッフ) お弁当に
入ってたんですか?

はい。
(スタッフ) へぇ~。

ごはんですよ!が好き過ぎて

わざわざ
ごはんですよ! 食いたいから

ご飯 食うっていうとこある。

(スタッフ) へぇ~
そんなに好きなんですね。

好き。

<さらに 後上さんの…>

辛そうで辛くない
少し辛いラー油。

食べるラー油シリーズ。
(スタッフ) へぇ~。

<香ばしいフライドガーリックと
フライドオニオンの食感と

程よい辛さが ご飯と相性抜群>

(後上) もう 自分用だから
じか箸 ガンガン行っちゃう。

当時は だから
こういうのが なかったから

生卵とかで
ガンガン 行ってたんですけど

これに出合ってからはね

ずっと これで行っちゃうから。

いただきます。
(スタッフ) はい。

(後上) まず のってなくても
全然 OKですから。

このタレだけ。
(スタッフ) タレだけで。

うまい…。
(笑い)

(後上) 考えた人 天才ですよね
食べるラー油って。

だって ニンニクに この ちょっと
辛いのにとかって

最高に 食欲をそそる要素しか
ないじゃないですか。

(スタッフ)おつゆも かけるんですか?
(後上)おつゆも行っちゃいますよ。

(後上) いい色じゃないですか
この赤いの ねぇ。

何杯でも行けるんで。
(スタッフ) へぇ~。

うん!

やっぱね…。
(スタッフ) はい。

<鮭フレークを
より おいしくする

カスタムご飯とは?>

<純烈・小田井さんの…>

ジャジャン。
(スタッフ) 鮭フレークですか?

鮭フレーク 知ってるでしょ?
(スタッフ) はい。

結構 行きますから 僕
バ~ンと バババ~ンと。

バババ~ンと。
(スタッフ) 結構 行きますね。

いいんです いいんです。

これで 全部 混ぜます これ。

塩味を ちょっと
米に満遍なく あげたいんですよ。

そうすると 少し塩分が和らいで

鮭の風味が
ちょっと戻って来るんですよ。

で まぁ これだけじゃなくて

たくあんとか
この お漬物の水分っていうかね

一緒に入ったほうが
より おいしいやん?

米と鮭フレークだけだと
ちょっと 食感 寂しい。

でも お漬物 入ることで
ちょっと コリコリ感が出るので。

これが また 楽しい。
(笑い)

いただきます。

あっ うまい。

安定のうまさやね。
(笑い)


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