所さんお届けモノです!【意外に庶民派!麻布十番商店街 個性派(秘)専門店へ】賞味期限3分という驚きのグルメ…



出典:『所さんお届けモノです!【意外に庶民派!麻布十番商店街★個性派(秘)専門店へ】』の番組情報(EPGから引用)


所さんお届けモノです!【意外に庶民派!麻布十番商店街★個性派(秘)専門店へ】[解][字]


実は所さんも昔住んでいた!麻布十番商店街が今回の舞台▼個性的な専門店をカミナリが爆笑リポート!▼賞味期限3分という驚きのグルメや町の人気店が続々登場。


詳細情報

番組内容

麻布十番といえばちょっとおしゃれなイメージですが、実は300年以上の歴史を誇ります。しかも、2000年の地下鉄開通までは地元の人中心のごく普通の商店街でした ★そんな麻布十番のランドマーク的存在、「浪花屋総本店」へ。あの「およげたいやきくん」のモデルにもなった店として有名です。1日2000個も売れる超人気のたい焼きをいただきながら町の昔の話など

番組内容2

★98年の歴史を誇るおでん屋さんではなんと3日間かけて仕上げる大根を紹介。そして、その大根を使った「賞味期限3分」の人気メニューをスタジオにお届け!所さんもびっくりの美味しさです ★その他、絶品京都グルメや代々愛される写真店、全国でも珍しい万華鏡のお店など個性的なお店が続々登場します。お楽しみに!

出演者

【MC】 所ジョージ 【アシスタント】 新井恵理那 【プレゼンター】 アンガールズ田中卓志 【ゲスト】 井森美幸 【リポーター】 カミナリ(まなぶ、たくみ)

◎この番組は…

【箱からはじまるエンタメバラエティ!】 世界中の送り主から所さんの元へ「ぜひ見てほしい!」「ぜひ知ってほしい!」と、様々なアイテムが届くこの番組。驚きの箱の中身を是非お楽しみください!

公式ページ

◇番組HP http://www.mbs.jp/otodokemono/



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所さんお届けモノです!【意外に庶民派!麻布十番商店街★個性派
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<に特化した いわば…>

<番組では これまで
さまざまな商店街を巡り

専門店だからこその

珍しい逸品の数々を
発見してきました>

<そして 今回も…>

(たくみ)そして!

まなぶ こっち来い 早く。
(まなぶ)すいません。

これで行けると思ったの? ロケ。
(まなぶ)行けると思って。

(まなぶ)そっか そっか。
(たくみ)動かねえし こっから。

(まなぶ)うちの…。

<番組公認…>

<今回 2人がやって来たのは

東京 港区にある
麻布十番商店街>

<六本木の すぐ隣
都会の ど真ん中にありながら

実に…>

<昔ながらの老舗や
個人経営の飲食店など…>

(所)ここ…。

(新井)そうなんですか?

(田中)えっ そうなんですか。
仙台坂下のほうに住んでた。

(田中:新井)えぇ~!

どんななってんのかなって
ちょっと…。

<所さんも住んでいた
麻布十番商店街には

今 どんな専門店があるのか?
調査開始>

<まずは 麻布十番大通りから

商店街の中心にある 広場へ>

(たくみ)麻布十番は。
(まなぶ)そうだよね やっぱり。

(まなぶ)
めちゃくちゃ変わってるじゃん。

(たくみ)えっ なっ… こんにちは。
(まなぶ)こんにちは。

(まなぶ)どうも すいません。

(まなぶ)いた。
(たくみ)ハハハ! 麻布十番にも。

(まなぶ)手首。

(たくみ)できたら ひねる。

(まなぶ)やる? うん。

(藤崎さん)丸 描いてください 丸。

いや…。

めっちゃめちゃ デケェのできた。

<藤崎さんは

広場の目の前にあるカフェの
オーナー>

<ここで 10年ほど前から

子供たちと一緒に
しゃぼん玉で遊ぶ

名物おじさんとして
親しまれています>

(まなぶ)すごいよね やっぱり。

(たくみ)ホントだ
スニーカーじゃねえんだ。

(まなぶ)スニーカーじゃない
革靴ですもん。

(たくみ)じゃあ 楽しんでね
じゃあね。

はい バイバイ。
(まなぶ)バイバイ。

(たくみ)めちゃくちゃうまいの
やってる 最後に。

<童心に帰ったところで…>

(まなぶ)
あっ このたい焼き屋さんは…。

えっ これ 有名?
(まなぶ)有名 有名。

(たくみ)急に こういう 何か…。

(まなぶ)何か 古いね 看板も。

(たくみ:まなぶ)どうも…。

(神戸さん)まいど!
(たくみ)すいません あの…。

そうです。
(たくみ:まなぶ)へぇ~。

110年!?
110年? えぇ~ すごい!

<たい焼きの専門店…>

<…といわれていて

歌に出てくる 「みせのおじさん」は
先代ということですが

4代目も そっくりです>

<そんな 浪花屋のたい焼きは

毎日 手作りしているあんこを
尻尾の先まで詰め

1匹ずつ焼き上げ

一日 およそ2000個も売れる
大繁盛店です>

(たくみ)焼きたてだ。

いただきます。
いただきます。

(井森)おいしいんだよな。

(たくみ)うん! うん!

(たくみ)うん!
そうそうそう これ おいしいの。

おいしい!
(たくみ)すごいパリパリなんですね。

(まなぶ)皮も すごい香ばしい。
(たくみ)確かに。

(たくみ)ちなみに あれですか?

(たくみ)どうですか?

(たくみ)あぁ そうですか。
(神戸さん)うん 地下鉄できて…。

うわ~ 全然違う。

(笑い)

<以前は 大きな建物もなく

地元の人が利用する
ごく普通の商店街でしたが

2000年に地下鉄の路線が
2つ 開通したことで

急速に発展>

<観光客など
多くの人が行き交う

人気商店街になったんだとか>

意外と最近ですね。

<その中には
古くからの老舗ながら

時代に合わせて
リニューアルしたお店も>

(まなぶ)あっ たくみ。
(たくみ)何?

(たくみ)あっ おでん屋さん。
(まなぶ)うん。

(たくみ)あっ
おでん屋さんとかあるんだ。

へぇ~。

(まなぶ)ねっ
ちょっと寒くなってきたし。

(たくみ)あっ 大正10年から。

(まなぶ)大正から!
(たくみ)へぇ~!

<こちらの福島屋は
創業から98年を誇る…>

<5年前に リニューアル>

<こだわりのつゆは…>

<…を合わせた和風だし>

<おでん種は さつま揚げなど…>

<トマトを丸ごと1個 煮込んだ
変わり種まで…>

<中でも…>

<…とのことで
見せてもらいました>

(たくみ)おっ! えっ?
(店主)こちらなんですけども。

(たくみ)えぇ~ すげぇ!

(店主)
今 18ぐらいまであんのかな?

毎日 こう…。

…して やってるんですね。
(まなぶ:たくみ)えぇ~!

(たくみ)あぁ~ そっか。

<しっかりと
味の染み込んだ大根に

こだわるあまり
10回以上も加熱>

<常時 18もの専用鍋を
コンロに載せ換えながら

毎日 大量の大根を煮込みます>

<3日間かけた その味は
病みつきになるほど絶品!>

<さらに こちらのお店には

この
自慢の大根のおでんを使った

ちょっと変わったメニューが
あるんです>

何だ これ。
何すか これ。

えっ?

えぇ~!?

(まなぶ:たくみ)いただきます。

(たくみ)何だ これ。

うまい!

ヤバっ!

(たくみ)あっ これ ちょっと…。

これは すごい。

うん!

<おでんの専門店
こだわりの自信作>

<他にはない 珍しい大根を
麻布十番商店街から…>

麻布十番商店街 あらま。

なかなかね 近場ですけど

行かなかったりする人も
いますよね。

あと 麻布って聞くと 何か すごい
きれいな町をイメージするじゃん。

はい。
めっちゃくちゃ下町だよね。

そうなんですよ。
どうなの? 麻布。

ホント 通るだけでなかなか
よく じっくり見たことがなくて。

しかも…。

でしょ?

カミナリのお2人が
おでん専門店で見つけてきた

おでんの大根を使った
意外な料理が こちら。

意外な料理って 何だと思う?
(井森)大根でしょ?

私はね あの…。

どう?
えぇ~!? 揚げて…。

でも それも新しいですもんね。
うん。

じゃあ 開けてみましょうか。
開けてください。

いやいやいや 上に グッと
持ち上げれば。

いつもと 一緒です いつもと。
ホントだ。

あっ?
揚がってんだろ これ!

俺は ホント。

大根の唐揚げ。

(井森)すごい いい匂い。
こちらは…。

唐揚げに使用しているのは
大根の先端の部分です。

これまでは 細過ぎて おでんには
使えなかったんですが

味は 真ん中の部分と
全く同じだそうです。

なるほど 真ん中の
いいところを使ってんで

ここ 何とかなんないかなと。

で 揚げてみようかと。
ねっ。

<とにかく 揚げたてが
一番おいしいんだそう>

<早速…>

これは食べていただきたいと。

この 揚げたてがいいんですから。
い~い~の~か…。

早く!
あっ そう。

(井森)全員で?
はい はい。

熱~い はぁ~!

熱い 熱い。
熱い!

ハハハ!
お~ 熱い!

あっ! 熱い!
熱過ぎですか?

んっ!
うん。

おいしいけど。

熱い!
熱過ぎた?

割っても いいですよ。

ここに染みてんだから。
はい はい なるほど。

この水分は かまない限りは
出てこないんだよ。

でも ちょっと…。

そうなんですよ。

(井森)いや 想像 超えた。
中は じゅわじゅわ。

ねぇ 新しいですよね。

まさかだよね。

食べてて…。

ありますよね
両方 いっちゃってるみたいな。

微妙な香ばしさが入るから。
入ってんの そう。

…みたいな感じですよね。

不思議ですよね。
ちょっと大げさな話 何か…。

(笑い)
随分 違うな そこのラインで。

何か それぐらい
じゅっと出るでしょ 所さん。

それは出る。
ねっ 出るでしょ? 出るんですよ。

<引き続き 飲食店で にぎわう
麻布十番大通りを調査>

(店主)どうぞ おこし。
(たくみ)こんにちは。

(まなぶ)こんにちは。
こんにちは どうぞ…。

(たくみ)「おこしやす」?
おこしやす どうぞ。

お好み焼き屋さん。

(まなぶ)京都から。

そうなんです。

<お好み焼き専門店
よっちゃんは

京都に本店を構える人気店>

<京都から
毎日 取り寄せる 九条ネギが

たっぷり入った ネギ焼きが
1番人気>

(まなぶ)すごい ネギの量。
(たくみ)すごいっすね。

これ 普通の量っすか?
(店主)これ 普通の量です。

(たくみ)結構 入れますね ネギ。

<そこへ…>

<そして 京都では定番の
油かすを入れ コクをプラス>

(井森)油かす?

<仕上げに…>

<…を塗れば

お母さんこだわりの…>

<完成>

おいしそう。
うん おいしそう。

いただきます。
いただきます。

(まなぶ)おいしい!
(店主)おいしい?

(まなぶ)いっぱい 入ってて。
(たくみ)おいしい。

(まなぶ)おいしい!

(たくみ)そっか。

(たくみ)
はいはいはい 確かに 確かに。

何てことを。

<お腹も満たされたところで
専門店探しを再開>

<すっかり日も暮れた
麻布十番商店街>

<すると 店から漏れる…>

(たくみ)ここは…。

(まなぶ)
ねっ あるね ちょこちょこね。

(たくみ)何? 松尾さん?

(まなぶ)うん 「松尾 何とか舘」。

(まなぶ)はぁ~。
(たくみ)写真屋さんか。

(まなぶ)写真屋さんだ。
(たくみ)へぇ~ すげぇ…。

(まなぶ)うわ すごい。

(たくみ)すいません
ちょっと カメラ 入れて…。

(たくみ)すいません ありがとう
ございます お邪魔します。

うわ~ すごい ちなみに…。

(たくみ)うわ~ 97年。
(まなぶ)すごい。

(たくみ:まなぶ)3代目。

(たくみ)こちらで。
(松尾さん)やっぱり 地元で

ず~っと お付き合いのある方…。

(松尾さん)
長い方は ホントに もう…。

(たくみ)そっか。
結構 うちは…。

明るくというよりも 結構…。

それを 皆さん…。

(たくみ)なるほど。

<専門店ならではの技術で
撮った写真>

<その一枚一枚には
家族の物語が>

(まなぶ)50年以上前。
(たくみ)あぁ そうなんだ。

(松尾さん)…で この方が。
(たくみ)この娘さんが。

(たくみ)
あぁ~ なるほど。

(まなぶ)
きれいに残ってんな。

(たくみ)
何より この…。

ホント きれい
変わってない。

(たくみ)
うわ~ もう 何 このストーリー。

うわ~。

(たくみ)この子が…。

(たくみ)それが…。

(まなぶ)何? これ。
人の…。

親たちは…。

やっぱり こう その中には
ちゃんと…。

(松尾さん)
…っていうのを感じてます。

(まなぶ)素敵。

相手 見つけて。

<数々の…>

<一瞬の自然な表情を

切り取ることに こだわった

その写真からは

いつまでも色あせない

ぬくもりが伝わってきます>

<家族以上に長い時間を
共にしているカミナリ>

<せっかくなので…>

まぁ いい思い出にはなるわな。
ねぇ いい機会。

(シャッター音)

(たくみ)撮れました?
はい。

見たい。

(松尾さん)え~っと。

こんな仕上がり。

2人とも。

いい顔してんな。

いいね これ
宣材写真だね。

いいですね。
(井森)ホント。

(たくみ)だけど…。

(まなぶ)うん…。

いいだろ 別に。

思うでしょ。

(たくみ)
何で そういうこと言うの?

(まなぶ)ねっ。
(たくみ)だって 今 俺らの

使ってる宣材写真ってさ…。

(まなぶ)そうそうそう。

<すると…>

(たくみ)何? これ すごっ。
(まなぶ)すごい。

(まなぶ)なぁ。

(たくみ)
万華鏡か… あっ 万華鏡? これ。

カメラ 入れて…。

(たくみ)
すいません お邪魔します。

(たくみ)あぁ~。

<全国でも珍しい…>

<石原さんは 25年前に
万華鏡と出合って以来

その造形の美しさに心を奪われ

今では
海外まで買い付けに行くほど>

ねぇ。

<お店にあるだけでも…>

<中には…>

(石原さん)こういうのもあって。
何ですか? これ。

これはね…。

(石原さん)こうやって こう
立てていただくと

砂時計のように
どんどん落ちてきて

これが動きとなって見えるんで

花火 見てるような感じで
どんどん変化します。

えぇ~。

あっ のぞく。

(たくみ)どんどん変わってる。

ホント 花火。

(たくみ)すっげぇ!
(まなぶ)何か…。

(たくみ)確かに。

(まなぶ)真ん中から ぶわ~って。
(たくみ)すげぇ。

分かるよ… うん 分かる。

(たくみ)すごい すごい。
(石原さん)今度…。

(石原さん)こういう 先端がね
凸レンズになったタイプは

中に 何も入ってないんですよ。

これは 見た…。

何? それ 素敵な。
えぇ?

あっ。

うわ~。
いや~。


何? それ 素敵な。
えぇ?

あっ。

(まなぶ)
あっ たくみが いっぱい いる。

ホントだ。

こうやって きたら うわ~

これ…。

(まなぶ)カビじゃ ない。

<さらに…>

<…があるんだとか>

(まなぶ)うわ!

えっ? えっ? えっ?

(たくみ)これ 万華鏡なんですか?

はぁ。

(まなぶ)素晴らしい これは。

あぁ~。

(たくみ)うん。

<専門店自慢の巨大万華鏡を
麻布十番商店街から…>

<所さんお届けモノで~す!>

(井森)でしたね。

情報 いっぱいあったよ
あの記念館の写真って

ちょっと かしこまってて
嫌だなとか恥ずかしいなみたいな。

いや 撮っとくと いいよね。
あれは いいですね。

ねぇ。
うん。

なかなかね ああいうの
撮らないですもんね。

それと 万華鏡。
あれ 面白かったですね 何か…。

あぁ~。
ねっ あれ 面白かったですね。

笑っちゃいそう。

さぁ そして…。

どんなものだと思いますか?

えっ 東京を散歩した気分っていう
コメントが出るんだから…。

あぁ~ いや 何か…。

えぇ~? ホントです?
そうだよ。

えぇ~?
いや まだ 分かんないですよ。

じゃあ 何 何?
地図 地図。

パッてやったら こうやって
歩いてくと 麻布 歩いてるとか…。

(笑い)
(井森)いやいや まだ終わって…。

あっちに行ったからさ。

それでは…。

どうぞ!
ジャ~ン。

東京タワー!

正解です。
東京タワー。

これが万華鏡?
そうなんですよ。

これ どっから のぞくの?
あっ こっから?

こちらから のぞく。
へぇ~。

これが ガラスになってるから。

もう ここ自体がね。
不思議な感じ。

こちらの万華鏡は その名も…。

そのままですね。

お値段は なんと…。

貴重な万華鏡だということです。

所さん 早速 こちら のぞいて…。

右に ダイヤルがあると
思うんですけども。

見てみよう。
はい。

ほう ほう ほう。

あらま あらま。

あっ ホントだ まず…。

光が入ってるから面白い。

ステンドグラスが
ぐるぐる回ってる感じだよ。

きれいなんですよね。
東京タワー ビル群…。

あっ ホントだ 面白い これ。

また ぐるっと回って。
はい。

あっちに東京タワーが
落ちる様が見えるな。

見てないから…。

見てみなさいよ。

大丈夫か?

東京を散歩した気分に
なりませんか?

のぞいてみなさい
見てみなさいよ。

いいですか? えっ どんな?

回すんだよ こっち側。

回したら 群馬出身…。
(井森)ちょっと待って。

大丈夫か?

普通… 普通 持ってからだよ!
のぞいて探すんじゃなくて。

持ってからだよ!

のぞいちゃったら
この世界に入っちゃうから。

持ってから 持ってから。


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