ロンドンハーツ 実はこんなロケしてました2019 本人たちが知っているもの・本人も何のロケかを知らないもの…


人気No.1デリケートゾーンの黒ずみケア専用 薬用イビサクリーム臭気判定監修の足の消臭パウダーデリケートゾーンの臭いなんて気にしない!専用ソープ

出典:『ロンドンハーツ 実はこんなロケしてました2019』の番組情報(EPGから引用)


ロンドンハーツ 実はこんなロケしてました2019[字]


本人たちが知っているものから本人も何のロケかを知らないものまで今年行っていた様々なロケを一気出し!!


詳細情報

◇番組内容

以前、ロンハーロケで服を買いに行こうと盛り上がった2人。

実は実際にニコルが草薙の洋服を選ぶ買い物ロケをしていた!

草薙が現役モデル・ニコルのコーディネートでどう変身するのか!?

 

パンサー尾形とフルポン村上に仕掛けたロケは自分が炎上しちゃったオンエアを本人が見る所を禁断の隠し撮り!!

以前に放送された「尾形嫉妬心検証」と「狩野vs村上第2弾」を見ている本人たちを隠し撮りしたのだが…再び炎上の予感!

◇出演者

田村淳(ロンドンブーツ1号2号)/尾形貴弘(パンサー)、草薙航基(宮下草薙)、藤田ニコル、藤本敏史(FUJIWARA)、村上健志(フルーツポンチ)、山崎弘也(アンタッチャブル) 他[50音順]

◇おしらせ

☆公式ホームページ

 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/



『ロンドンハーツ 実はこんなロケしてました2019』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ロンドンハーツ 実はこんなロケしてました2019 本人たちが知って
  1. 藤田
  2. 山崎
  3. 尾形
  4. アイ
  5. 草薙
  6. 藤本
  7. ホント
  8. 村上
  9. 武尊
  10. ロンハー
  11. 狩野
  12. SNS
  13. ナレーション
  14. 番組
  15. ロケ
  16. 一同
  17. 靴下
  18. 自宅
  19. オンエア
  20. オンエアチェック


『ロンドンハーツ 実はこんなロケしてました2019』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、各社のラインナップを調べてみるといいかもしれませんね。

↓テレビ朝日関連商品

〈イブの夜にお届けする
『ロンハー』は…〉

〈草薙の私服を変えるため
ニコルが一緒に買い物ロケ〉

(藤田)いいじゃん。

〈尾形 村上には

自分たちが出演し
炎上しちゃったオンエアを

どう見てたか隠し撮り〉

〈荒れまくるSNSに…〉

(淳)さあ 本日
クリスマスイブはですね

今年最後の『ロンドンハーツ』の
放送となります。

皆さん よろしくお願いします。

(藤本・山崎)メリクリ!
メリークリスマス。

ホロッホー!
さらに なんと本日はですね

田村亮さんの自宅から
お送りしております。

すっご…!

ようやく…。

年内に 家まではね
出せるようになりました。

どうですか?
いや ここが

感慨深いですね。
ホントね 今年は 亮さんの役

やってもらいましたから。
ああ そうか。 じゃあ…。

住まなくても大丈夫です…。

番組もね ちょっと赤字が増え
予算が削られ

スタジオがね 開けないという…。

安くロケできる場所を探して…。

ここがあるじゃないかと。

何せね 皆さんに
大変ご迷惑をおかけしましたから

お詫びも兼ねて 亮さんの自宅を

ロケ場所として
提供して頂く事になりました。

変な話。
もう 全然 その辺で

ションベンしてもらっても…。
それは アカンやろ。

それぐらいは全然。

さあ 亮さんなんですが

亮さんはですね 自宅にいると
出演するみたいになる…。

ああ ノリにね…。
なんか 嫌なんで

本番直前に 先ほど 皆さんに
ごあいさつさせてもらって

自宅の外 出て どこかで 今…。

久々 会いましたね。
会いましたね。

まだ泣いてましたね。

泣いてないよ。 泣いてるように
見えたんじゃない? じゃあ。

えっ まだ あの会見より
ずっと泣いてるんだと思って。

何カ月 経ってんだよ!

ファミリーしか言わなかったよな。

さあ それでは 亮さん宅で行う
本日の企画 発表致します。

(拍手)

定番ね。
『ロンハー』ってそうだもんね。

年末はね。
今年一年の間にですね

こちらの4名

実は 様々なロケを
敢行して参りました。

ええ?

なんか 雰囲気
この2人と その2人が…。

全然違うね。
どんなロケかを知ってる2人。

で 知らない2人です。

知らないっすよ 何も。

もう ほら!
いや 俺 尾形さん いる時点で

ろくな事 起きねえなって
思ってたんだよ。

そうですよ。
僕は 絶対 大丈夫です。

僕 何も悪い事もしてないですし。

急に正座してる。

そんな感じですけど
ホントに ないと思います。

〈まず 最初のVTRは…〉

〈きっかけは
2人っきりで飲んだ時に…〉

〈会話の糸口を見つけようと
草薙が…〉

僕が なんか

だからさ 顔がさ 地味じゃん。
(草薙)はい。

着た方がいいんじゃない?

地味 掛ける 地味だから
地味なんだよ。

ああ そうなんですか。
うん。

〈このやりとりを受け

2人はショッピングモール
ららぽーと豊洲に買い物へ〉

洋服を…。

(藤田)やばくない?
…大丈夫かな?

これは 航基くんの私服ですか?

これが僕の私服…
今日 私服でって言われたんで。

(藤田)うちも私服で来た。

あっ 私服ですか?
(藤田)そう。 その

(藤田)あっ そうなんだ。
普通だよね。

はい。

だから これを8ずつです。
8ずつ?

8着ずつ持ってます。

だから もう これを否定されると
0になっちゃうんで 服が。

ああ…。
(草薙)だから あんまり…。

(藤田)これしかないから?
これしかないんで…。

うちは 今日 変えたいんだよ。
全然違う格好に。

〈まずは 草薙に
自分が着たい服を選んでもらう〉

(草薙)いや もう ホントに

なんで こんな
『ヒルナンデス!』みたいな事…。

そうだよ。

全く一緒の事 やってる。

ここ来たんですか?
そう。

〈最初に訪れたのは

カジュアルなアイテムが
取りそろう

CIAOPANIC TYPY〉

なんか 自分で気になる…。

なんか 自分が好きなの
選べばいいんだよ。

何が強いんですか? ここは。

どっちも強いよ。
どっちも強いんですか?

トップスとボトム
好きなの選んでみたら?

トップスが上?
上。

トップスかボトムか。

どっちも… どっちもなんですか?
(藤田)どっちも売りだよ。

シャツの事は
なんて言うんですか? 中の…。

レイヤード?
(藤田)そういう…

そういうの選べばいいし…。

いや でも あんま…
普段 着るやつですもんね。

(藤本)「色 地味でしょ これは」

(草薙)どうしよう…。
(藤田)いいんだよ そんな…

悩まなくていいんだよ。
(草薙)ちょっ ちょっ ちょっ…。

ちょっと どうしよう…。

(藤田)これ もしさ 普通に
プライベートで買い物 行ったら

こんな「うわあ~!」とか言うの?

これ… ああ でも ちょっとな
白か…。

(藤田)ああ いいんじゃない?
ちょっと頑張った…。

全然いいよ。

〈今の紺色より
ちょっとだけ明るくなった

緑のパーカーをキープ〉

〈続いて ボトム〉

(藤田)好きなズボンを
とりあえず 選んどけばいい。

フフッ…。

(草薙)ああ これがいいです
僕 でも…。

(藤田)あっ でも
いつも選びそうな…。

(草薙)そうです。
素材 ちょっとオシャレな…。

〈今 はいているものと
似ているが

季節感のある
コーデュロイパンツをキープ〉

アウター ここ 結構 多いから
選んどいたら?

アウター…。

〈ノース・フェイスのダウンを
手に取り…〉

(藤田)えっ ノー…。
なんて読むと思う?

(草薙)「ザ」…。

(藤田)書いてないよ。

おい!

でも でも すごい いい…。

〈読めなかったが

ノース・フェイスのダウンも
キープ〉

〈続いて 向かったのは

20代 30代向けのアイテムが多い
niko and...〉

いや もう わかんないな…。

白だ。

〈思いきって
普段 買わない白にチャレンジ〉

(草薙)うわあ~…。

「うわあ~」…。
(草薙)なんだろう これ…。

なんか その

(藤田)おっ。
(草薙)胸にプリントが…。

無地がダメなんですもんね
だって。

ちょっと じゃあ これを…。

ロッ…。 ロッ…。

ロッゲ。 ロッゲ。
(藤田)ロッゲ?

ロッ… ロッゲ。

〈続いて
派手めなアイテムがそろう

ストリート系ファッションブランド
WEGOへ〉

(藤田)いいじゃん。
女の子。

誰とか ないよ。
誰とか ないんですか?

冷たくないよ。

(藤田)靴下。 靴もあるよ。

CONVERSEみたいなのも
あるし。

(藤田)こういう感じ?

「ずっと この調子だからね」

〈草薙は

緑のローカットスニーカーを
セレクト〉

靴下は なんか… どうしよう?

短いので
じゃあ ちょっと なんか…。

〈靴下は なぜか
一番派手な星柄を〉

ああ でも ああいうのを
その… 着てますね。

ああいう なんか その…。
(藤田)デニム?

〈EXITっぽい

ボアのデニムジャケットを
キープ〉

〈1時間かけて草薙が選んだのは
こちらの7アイテム〉

「でも だいぶ変わってきたよ」

〈これを
どう組み合わせるのか?〉

プライベートで選ぶ
お洋服だから…。

楽しみです。
(山崎)「いや 変わる? これ」

〈そこへ…〉

(藤田)色味 変わんない…。

色は でも…。

でも なんか ちゃんと…。

頑張ってオシャレしてる感じで
いいんじゃないですか?

(草薙)ホントですか? 緑と…。

で 靴下に ちょっと その…
赤い星のやつ…。

(藤田)ああ 脱いだら…
脱いだら攻めてるみたいな?

(草薙)脱いだら攻めてるみたいな。

(藤田)ちょっと頑張った感はある。

(草薙)それは だって
色々悩んで…。

(藤田)悩んで。 俺なりの?
(草薙)はい。

(藤田)サイズ…
サイズ感が なんか…。

意外に ちっちゃかったかなって
このデニムのやつ。

もうちょっと
大きくてもよかったのかな…。

1回脱いでみて。

あんま ほぼほぼ変わってない…。

(草薙)ちょっと でも 明るく…。

(藤田)確かに。
そうやってさ 徐々にさ…。

(山崎)
史上最低のビフォーアフター。

〈このイキきれない大学生を

ニコルが
どう変えていくのか?〉

多分 マネできないって
思うから…。

今さ…。

今… はい 緑のパーカー…。

でも 多分 色味…

この靴 せっかくさ 緑 緑で
合わせてるの かわいいから

こういうさ 緑のさ
トップスに変えよう 普通の。

こういうの着る?

〈トップスは 同じ緑でも

今のトレンドを意識した
ワッフル生地に〉

で なんか…。

さっきさ 言ったさ レイヤード
わかんないって言ってたじゃん。

だから レイヤード着せたいなって
思ったから

中にシャツを入れてあげよう
っていう。

中にシャツを入れてあげよう…?
(藤田)シャツを入れてあげる。

こういう柄物のシャツ。
柄がないじゃん。

(草薙)はい。 どこに?
どこに これを着るんですか?

これ 中。 だから 例えば
パーカーでもいいんだよ 別に。

パーカーの中に
シャツ着てもいいし。

〈チェックのネルシャツを
インナーにして

下から 柄をのぞかせる〉

(藤田)でも そしたらさ…。

なるほど。
これを…。

(草薙)ありがとうございます。
へえ…!

いいじゃない
『ヒルナンデス!』で。

出てるから…。

〈お次はアウター〉

こういうさ ボアのね
ブルゾンって言うのかな。

(藤本)「タイトなジーンズに
ねじ込むね」

今 これもさ 流行ってるんだよ
こういう中のボア。

はい。
(藤田)それをもっと前面に…。

これを外に出すっていう事ですね。
(藤田)外に出したやつ。

かわいいじゃん。
せっかく太ったんだからさ

クマさんっぽくなってみたら
どう?

今 うちが選んでる色味は

(藤田)選んでみてる。
(草薙)それはありがたいです。

(藤田)このブラウンに

靴下も ほっこり系のブラウンを
中に入れてあげようかなって。

なるほど。

(草薙)靴下も変えるんですね。
(藤田)靴下も変える。

(草薙)ちょっと
なんか でも オシャレ…。

いきなり なんか
中学生みたいになってるから。

(藤田)なんか こういう
オシャレな靴下に。

〈以上 草薙っぽさは崩さず

ニコルが部分コーデすると…〉

「来たよ 来たよ。
歩き方よ」

(藤田)ねえ なんで
そんな のそのそ来るの?

いや これ…。
(藤田)いいじゃん。

ホント 着た事なくて 今まで。

これ 出してていいんですか?
これは。

(藤田)出していいけど
そんな引っ張んなくていい。

いいんじゃない? なんか

「まとめてくれますね」

(藤田)いいよ。
さっきより全然いい。

さっきのなんか
パーカー着て適当感より

ちゃんと 中にシャツ入れてるんだ
っていうか

オシャレしてるんだっていう
感じになるし

トレンドも
ちゃんと押さえてるし

でも 色味はさ
無理してる感じしないから。

これ 全然派手じゃないんで。

(藤田)そうだよ。 そうやって
オシャレしていくんだよ。

着れる?

〈アウターから靴まで
全6アイテムで

総額2万4309円〉

いいよ。
全部でですか?

だって アウターも入れてだよ?
普通 アウターだったら

1万さ いくらとか
するわけじゃん。

(藤田)うん いいと思う。

さっきの あの最初の服で
来られるより 全然いい。

フフ… 何?

どっか行きましょう?

空いてる日 いつだろ?

別に… 考える。

LINEは だから その…。

だって LINE
持ってるけど

あの日から
1回もしてないもん だって。

打って 「打ってきたな」って
言われるのが嫌だったから

打ってなかっただけで
打っていいんだったら打ちます…。

〈今度はニコルに 草薙の私服を
全身フルコーデしてもらう〉

〈以前 サシ飲みの時は…〉

(藤田)キャラクターっぽく
なるんじゃない?

さあ どうなったでしょうか?

(藤田)いいじゃん。

「ああっ!」

いいよ いいよ いいよ。
(山崎)いるよ こういう人。

(藤田)こっち 感じぐらいの方が
合ってるかも。

(草薙)ホントですか?

(藤田)うちが一緒に

(藤田)全然イジってないよ。

ポイントは普段の真逆。

(草薙)なるほど。 それこそ
でも EXITさんとか。

(藤田)
そう。 やっぱ そっちの系統。

ポンポンポ~ン!

(藤田)ちょっと待って。

地味な人は 派手な服着た方が

いい感じにバランス取れるんじゃ
ないかなって思って。

なんか 着させられてる感が
逆にない。

〈ニコルのフルコーデ
全9アイテムで

総額3万4313円だが…〉

(スタッフの笑い)

でも こういう… 服 着たらさ
ちょっと明るくなるんじゃない?

前向きな気持ちに
なるんじゃない?

〈前向きになったところで…〉

なんか その…。

なんか その どう…
どういう感じなんですか?

(藤田)何が?
なんか その 僕…。

(草薙)ずっと わかんないけど…。
僕は これ なんだろう?

ずっと 僕は
どんな感じなんだろう?

僕 どんな感じなんだろう?
なんか その…。

(山崎)「よくないとこ 出てるよ」

嫌だったら言ってください…
嫌だったら言って…。

(草薙)楽しいですか? 今日。

楽しい。
(草薙)ホントに?

まだ好きにはなってないのに

うん。 優しいから。

(山崎)大変だね にこるんもね。
(藤田)はい。 選びました。

でも にこるんが選んだのはね
やっぱ あか抜けてて。

(山崎)いや あれは なんかね
変わったって感じするもん。

今のところ だって 別に

好きにはなってないけど
嫌なわけじゃないでしょ?

スッと誘えばいいじゃん
今度 ディズニーどうですか? って。

なんか LINEいいよって
言ってるのに

まだ 1回も来ないんですよ。
(山崎)えっ ないの!?

最初のターンだけ?
最初のターンだけです。

送っていいよね?
女子と交換してるんだから。

バンバン バンバン行かないと。

ニコルと交換できるってね。
(村上)そう…。

(尾形)こんな楽しいV
見せられて… なあ?

(村上)俺らって なんか
いい感じだと思ったら

なんか
落とされるとかですよ。

そうだよね。
なんにもないじゃん だって。

愛する寸前に
落とされるんだからな。

(藤田)ロケの時に 帽子を

あっ これ かわいいなあ
って言ってて

これ 欲しいなあ
って言ったら

買ってあげるよってなって

ロケ終わったあとに ホントに
帽子 買ってくれたんです。

(村上)狙ってんじゃん。
めっちゃ狙ってんじゃん。

なあ… めっちゃ狙ってんじゃん
にこちゃんの事。

(草薙)ええっ!
(藤田)ホント。

今日もかぶってきました。
(一同)ええ~!?

(村上)もう~ ずるいぞ!

脈があるんだよ。
でも なんか… そう…。

脈があるんだよ。

いや でもな これ 気をつけろよ。

(一同 笑い)
それは お前たちの時ね。

ねえ?
そうだ。

さあ 亮さん宅で行っております。
実は こんなロケしていました。

次のVTRの前にですね
こちらの写真 ちょっと

ご覧頂きたいと思います。

何?
写真?

こちらです。
(尾形)うわっ!

俺んちじゃないですか。

はあ?
(山崎)テレビで見た事ある この家。

これはですね
今年 7月2日に放送された

「パンサー尾形
嫉妬検証 第2弾」で

自宅で 奥さんと
オンエアチェックする

尾形の写真です。
(尾形)えっ…。

この放送後 尾形のSNSが
大炎上する騒ぎになるんですが

尾形が どんな様子で
オンエアチェックしていたのか

隠し撮りさせて頂いています。
(山崎)奥さんも見てるのね。

1つのドッキリで
どんだけドッキリ撮るんですか?

いいでしょ… あれはあれで
終わってるんですよ!

味が… 味がするのよ。
味します?

ずっと味がするから。
(藤本)髄までね。

〈放送当日の7月2日〉

〈自宅で
オンエアチェックする尾形を

嫁 アイさん協力のもと…〉

〈6台のカメラで隠し撮り〉

(尾形)
「こんな カメラつけてた…!?」

〈この日の番組構成は

4ブロックに分かれており

武尊の写真集差し入れと

キックボクシング対決は

奥さんは初見となる〉

〈オンエア20分前〉

(藤田)「ちゃんと見るの? 偉いね」

(藤本)「なんで?」

(アイさん)なんで?
約束したじゃん。

(アイさん)ダメダメ ダメダメ…。

(藤本)「いや
奥さんも大変やで これ」

見ようよ。
もう 俺…。

なんで? 大丈夫。

うん。

かわいいしね。

エロイ見方しないでください
ホントに。

(藤田)「優しいよ」

(山崎)「いい奥さんだ ホントに」

(アイさん)なんていうのが来る…?

(笑い)

なんで Twitter 見るのよ。

〈と ここで 尾形が…〉

アイちゃん

(藤本)「いや
でも 知ってるでしょ ほとんど」

そうね 初見のやつが。
(藤本)そうか そうか。

俺ら2人だけでいいよな 見るの。

(アイさん)なんで? なんで?

「(一同 笑い)」
「最低」

〈そして 夜11時20分〉

〈いよいよ 番組スタート!〉

(ナレーション)今夜の
『ロンハー』は

(藤本)「恥ずかしいか」

(ナレーション)先輩 品川宅での
ホームパーティーで因縁の武尊と遭遇!

(アイさん)見たい
見たい 見たい。

耐えて 尾形さん!

(山崎)「ここは
知らないんじゃない?」

(山崎)「ここは だから
奥さん 知らない部分」

(アイさん)フフフッ…。

〈番組は いったんCMへ〉

〈すると 尾形が…〉

俺を見てね。

武尊くんを見てる…
見たいから 見たいって…。

(アイさん)そんなわけない…。

(藤田)「面倒くさい」

〈CMが終わり 番組再開〉

本日のターゲットが
まもなくやって参ります。

(アイさん)フフフッ…。

(有吉)遅いよ。
本日の主役 到着です。

それでは早速 本日の企画
発表したいと思います。 こちら。

(藤本)「そこ!?」

なんですか!? これ。

見てない方もいらっしゃると
思いますので

前回の放送を ちょっと
振り返って参りたいと思います。

(笑い)

〈まずは 最初のブロック〉

〈1回目の放送の
振り返りシーン〉

(ナレーション)今から3カ月前

パンサー尾形の異常な嫉妬心を
検証するため

奥さんがナンパされたら?
という逆ドッキリを敢行。

内緒です。

何してると
思いますか?

なんで?

もう ホントに
ちょっと 嫌だわ。

(ナレーション)そして この時も行った

自宅隠し撮りへ。

武尊の載った雑誌のページに

折り目をつけておくと…。

(藤本)「早いのよ」

これ 折っちゃってるのは…。

「すごいポーズで見てるね」

「すごいね」

どっちとも同じ家だからね あれ。
確かに。

そうだ…。
これ なんなの? この番組。

イカれたパリピ…。

これは もう…。

〈すぐさま SNSをチェック〉

ええ? なんて?

「見ながら やってんだね」

(山崎)荒れるの早いね しかし。

〈続いてのブロックは

武尊が 尾形に
写真集を差し入れするドッキリ〉

〈奥さんは初見となる〉

武尊くんに対して

異常な嫌悪感を抱いていた
尾形さんですが

こちらの写真
ご覧頂きたいと思います。

(アイさん)うんっ!?

そんな事…!

(アイさん)えーっ!

(ナレーション)明らかに
嬉しくなさそう。

(アイさん)そうだよ。

〈すると…〉

(山崎)「怖っ!
すげえ わかりやすい」

また お願いします。
いいですか?

(武尊)また ちょっと行きたいんで
お願いします。

(武尊)スケジュール
ちょっと合わせたいなと思って…。

(アイさん)全く聞いてないから
そんな話。

(アイさん)
なんで言わないのかなと思って。

別に だってさ… ねえ。
言う必要なくない?

武尊くんと… 何?
俺 家に帰って…。

(アイさん)
ドッキリも終わってるんだから。

〈嫉妬が止まらない尾形だが

再び

(アイさん)ハハハハハ…!

(藤本)「見る… 見るなて」

はあ…。

(アイさん)閉めてあるから大丈夫。
(尾形)怖いのよ。

(山崎)「そんなやばいの?」

(アイさん)大丈夫。 閉めたよ。

ハハハハハ…。

〈続いてのブロックは
奥さんも登場した

品川宅での
ホームパーティードッキリ〉

〈仕掛け人として 武尊も参加〉

〈すると…〉

だって 168センチ
私と一緒だもん。

すごい。
なあ。

〈そして 尾形は 再び

えーっ。 なんて?

「どこでも正座してんな お前」

〈さらに…〉

(尾形)これも腹立つよな こいつ。

こいつ 腹立つわ マジで。

いや ネット ネット。

〈オンエアは 武尊と奥さんの
ツーショットシーン〉

(アイさん)フフフフ…。

〈まだまだ続く
ツーショットに…〉

(有吉)「お似合いだね」

「出た 名言」

(一同 笑い)
また 出た。

〈そして ツーショットに
我慢できなくなった尾形が

意味不明な理由で
奥さんを下の階へ連れ出す場面〉

そうなんだから…。

(アイさん)ハハハハ…! ひどい。

〈このとんでもない一言に
当然 SNSは…〉

(藤本)「バッシングやね これ」

(アイさん)えっ なんて?

「いいじゃん 世界一なんだから」

〈そして 最後のブロックは

スタジオで武尊と
キックボクシング対決〉

どう思うんだろう?

〈ちなみに 実際のオンエアは…〉

(有吉)アイちゃん 見てるからな。
いこう!

ファイト!
(ゴング)

(一同 笑い)

〈武尊にボコボコにされ

最後は
強烈なボディーブローを食らい

尾形の
TKO負けとなったのだが…〉

ファイト!
(ゴング)

(有吉)いけ!
(川田)頑張れ!

(藤本)「ローキックな…」

(アイさん)えーっ!

(草薙)「ハハハハ…!」
(山崎)「ええっ!?」

(アイさん)痛くない?

〈番組は いったんCMへ〉

ホント?

〈このあと 尾形が

「えっ?」

(尾形)こんな事 言ってた? 俺…。

うわっ ちょっと待って
こんなん言ってんの? 俺。

俺が弱いみたいになってるけど

現場は そんな感じじゃ
なかったからね。

(山崎)あんなもんですよ。

ひどいよな?
(草薙)ひどいですね。

〈CMが終わり 番組再開〉

タオルいる? タオル!

(アイさん)あっ すごい
すごい すごい!

アハハハハ…!

(アイさん)えーっ!

(村上)「“全然入ってない"…
入ってるでしょ」

〈ここで尾形のTKO負け〉

(アイさん)えーっ!

まあ こういうふうに
終わるしかないよな。

〈都合のいいウソを
つきまくる尾形が…〉

〈このあと

〈実際のオンエアは…〉

出てきた? 持病の…。
強い? やっぱり チャンピオンは。

(一同 笑い)

ボロ負けだから。

いや でも ホントに

俺負けたって
これ アイちゃん 見たら…。

(有吉)ならないだろ!

(有吉)
勝ってる感じにしてほしい?

勝ってる感じでお願いします。

勝ってる感じにさせてください!
ホントに。

八百長宣言か?

〈…と 八百長宣言をして終わり
という流れ〉

(山崎)「よかったよね」
「うん」

〈では 皆さん…〉

強い? やっぱり チャンピオンは。

(アイさん)アハハハ…!

ボロ負けだから。

(尾形)俺負けたって
これ アイちゃん 見たら…。

(アイさん)えっ
なんで? なんで? なんで…?

(アイさん)なんで? なんで?
なんで? なんで? なんで…?

(尾形)いい いい いい いい。
(アイさん)なんで? なんで…?

(アイさん)なんで?
やめよう。 もう ホントに寝るよ。

(アイさん)
なんで? なんで? なんで…?

見る。

負けて…。

見たい。
(尾形)いい いい。 寝るよ。

〈という事で SNSをチェック〉

(山崎)「またチェックするの?」
(藤本)「なんで見るのよ」

(アイさん)なんて書いてあるの?
読んで。

えっ?

うん…。

〈その時!〉

(鳴き声)

(山崎)「来る人いるの?」

(尾形)もうやだよ
俺 こうやってさ…。

(藤本)「関係ないやん! それは」

「そんな事ないよ」

すごいね。

改めて…。

また映っちゃうって事ですよね?
さっきのV…。

そりゃそうやろ。
(尾形)うわ まただわ…。

もう どうするんですか? これ。

(山崎)で また このVTRを
オンエアチェックしてるのも

行くんですよね?
(尾形)いいですよ もう!

もうやめてくださいよ
ホントに もう!

尾形くんが
もう 直ってくんないとね…。

(山崎)これ
視聴者 ついてきましたかね?

画面が映って
もう 尾形くんが3人…。

尾形の家 尾形の家…。
尾形くんがいるから。

(尾形)これ また
アイちゃんが見たりしたら

もう あの結果も

僕が土下座してるのも
流れちゃうから また…。

(藤本)尾形が
そんな批判されても

アイちゃんが
面白かったって言ったら もう

オールオッケーじゃない? それ。
アイちゃんにだけ好かれたら

いいって事ですよね?
そうだよ。

(尾形)もう 別に
好かれる必要ないですもんね。

(藤本)あんなかわいい…。
セクシーな…。

ねえ。 お前…。

胸もね。
胸も あんな大きいんだね。

ボヨヨ~ンってなった…
ホンマ ねえ あれ。

出てる 出てる。

真っすぐ アピール…。

集英社さんとかから来たら…。

いや 断りますよ。
(藤本)いやいや…。

MUTEKIから どう?
MUTEKI。

それ もう
脱いでるじゃないですか。

なんていう事 言うんですか。

MUTEKIだから。
ホントに。

いや MUTEKIじゃん。

さあ 亮さん宅から
お送りしております

「実は こんなロケしてました」
ラストは…。

ポンさん。
(藤田)なんだろうね?

ああ…。
(山崎)ラストは怖いね。

VTRの前に
こちらの写真 ご覧ください。

ドン。

あーっ!

〈さんま VS お笑い第七世代〉

〈運動神経悪い芸人に…〉

〈歳末家電芸人も〉

VTRの前に
こちらの写真 ご覧ください。

ドン。

(藤田)みんな家で撮られてるな。

あーっ!

これはですね 今年7月9日放送

狩野 VS 村上 第2弾をですね

仲の良い先輩
ライス田所の自宅で

オンエアチェックをする
ポン村上の写真です。

自宅じゃないんです。

なんで オンエアチェックしてるとこ
撮るんですか?

〈放送当日の7月9日〉

〈仲のいい先輩 ライス田所に
協力してもらい…〉

〈オンエアチェックする
ポンさんを

5台のカメラで隠し撮り〉

〈番組は 狩野とポンさんの
ケンカ仲裁企画の第2弾で

構成は ご覧のとおり〉

〈今日がオンエアだと
気づいていないようだが

番組はスタート〉

(ナレーション)今夜の
『ロンハー』は

(ナレーション)なぜかキック有り相撲。

あれだ。

(山崎)「何? この会長」
(藤本)「お前や」

いや ホント あれは もう…
あれは その狙いでね。

狩野くんと…。
もう嫌だったから。

もういいって。

(山崎)「似合うね この2人は」

なんのコーナーか
わかってるかのような。

今日のテーマ こちらです。

(村上)もういいんですって。

いい いい いい いい…。

これってさ

そんな事なかったんですけど…。

元々 フラットでやって
勝手にお前が

どんどん
落ちてっただけであって…。

まあまあ 黙ってろ お前は。

(田所)ほら。

これをさ

〈…で 番組は
前回の振り返りシーン〉

(ナレーション)そして このオンエアで
狩野の好感度が急上昇。

しかし その一方で
ネット上には

ポンさんへの厳しい意見が
続出し…。

なんの脚色もなく

ホントにあったままを
流して

で SNSが もう炎上。

あれがホント

お言葉ですけど SNSの意見は
世間の声じゃないですよ。

(狩野)なんですか?
(村上)SNSの村の人たちの意見…。

(山崎)「名言」
(藤田)「まあ 確かに そうだね」

(山崎)「こういうね
表現方法がうまい」

もう~ いいって…
もう 絶対くるじゃん。

もう やめてよ。
お願い! まだ…。

(藤田)「あっ 見てる」
(藤本)「ああ~ 同じ」

〈尾形とは異なり

SNSは 自分では
チェックしないという〉

〈続いて ケンカの決着をつける

3本勝負のラストが…〉

〈1ラウンド1分 計3ラウンドの
キックあり相撲〉

(藤本)勝った方が上!
(山崎)いけいけ いけいけ。

(金田)間合い大事よ 間合い。
(大石)やばい やばい。

(金田)間合い 間合い。

パンチなし! パンチなしよ!
(山崎)よしよし よしよし!

ブレーク ブレーク ブレーク
ブレーク ブレーク!

ほらほら。
(田所)えっ?

「ハハハハハ…」

〈1ラウンド1分なので
ほぼノーカットで放送したが…〉

(山崎)
よし! いけいけ いけいけ!

(ゴング)

待って! こんなの短すぎるぞ!

(山崎)「体感は長かったんですね
苦しいから」

〈もちろん このあとも
ほぼノーカットで放送〉

(ゴング)

〈ポンさんが勝利でCMへ〉

すごいキレてるね。 うん。
(藤田)赤ちゃんみたい。

〈CMが明け 番組は

ザキヤマと 恒例の
つるとんたんロケ〉

(山崎)「ええ?
行ってたんだ 会長と」

(藤本)「見ちゃう?
見ちゃうの?」

やめろ やめろ。

もういいって。

(村上)それが やばいよね。

いいんだよ
引いていいんだけど

同じ悪がぶつかってるんだから
狩野さんの悪口も言えよ!

はいはい。 お疲れした~。

「(一同 笑い)」

〈そして ラストは

隠し撮りした
狩野の本音VTRを見るシーン〉

(東峰)はい はい はい。
心配はされてるんですね。

(狩野)心配っていうか
なんていうのかな

いや それは 家族だからさ。
(東峰)そうですよね。

(山崎)「そういう事ばっかり
気にしてるのよ」

〈で 番組の締め〉

(ナレーション)ポンさんの好感度が
上がる事を祈ります。

実は 村上さんはいい人でした

照れくさいから
言わなかったですけどって…。

今回は…。

(山崎)「下手!」

出たな おい。

「俺になんだよね? これ」
(村上)「はい」

ひゃ~ 最悪!

もう 俺のとこにきちゃうのね。

違います。
淳さんは素晴らしい人ですけど

ホント ごめんなさい。 その…。

芝居は… そう。

狩野さんの事 結局
みんな 好きなんですよ。

(山崎)ああ…。
(藤本)それ言わなくていい 今。

(村上)やっぱり 僕は
プロポーズ企画をやったのに…。

(尾形)繰り返さなくていいんだよ。
(藤本)それ言わなくていいやん…。

(村上)どうしても気になって…。
毎回 言うじゃん。

あれに対して
ちゃんと罰を与えてないから。

食らった上で
はい上がってきたのよ 狩野さんは。

確かに ムラケンはムラケンなりに
食らってるもんね。

俺だって 別に…。 だって ずっと
食らいっぱなしですもんね。

陰で悪口言われるし。
(村上)はい。

(山崎)それで 隠し撮りされても

〈このあとは
ザキヤマが怒濤の指摘!〉

それで 隠し撮りされても

(山崎)いやいや だから
そんな… かわいそうでしょう。

だから もっとトンガってる事
言うかなと思ってたから

「ああ…」みたいなね その。

(藤本)十分トンガってません…?
(山崎)このぐらいがいいんですよ。

ちょうどいいって事ですか?
ちょうどいい。

(山崎)だから とんでもない嫌な事
言ってる人で面白いと

その人間性より
笑いが超えてきちゃうから

その なんかドスーンっていうのが
くるじゃないですか。

面白さが勝っちゃうんですね。
笑いと嫌なヤツのバランスが

嫌なヤツが笑いより結構強いから
笑いで隠せてないだけなんです。

超えてくればいいんじゃないの?

(山崎)だから
困ってるんじゃないですか。

超えられるでしょ?
(山崎)今のところ 『ロンハー』が

それ引き出してくれてないね。

『ロンハー』が俺の笑いを
面白いとこ引き出してないですわ。

毒づいてるだけのシーンとした時間が
よく流れるじゃない。

やめてくださいって
さっきから ホントに もう…。

マジで…。
『ロンハー』が悪いじゃん。

もうやめてください。 俺 俺…!
(山崎)『ロンハー』のせいよ。

(藤本)これは もうちょっと
つるとんたんでね。

亮とんたんがあるわけだから
今日さ。

迷惑ですって
こんなとこで…。

亮の嫁 うどん作らないよ。
(山崎)嫁とんたんに。

さあ これで
全てのVTR 見終わりましたが

まもなく ロケ終了ですので
外出中の亮さんにですね

「もう帰ってきていいよ」っていう
電話をしたいと思います。

(山崎)おお~ 電話するんですか?
いいの?

もしもし?

ありがとうございました。
ロケが終わりましたんで。

もう帰ってきて頂いて
大丈夫なんで。

あと コーヒーを買って…。

コーヒーと
うどん玉だけ買って…。

うどん 今から
みんなで食べるんで

うどん玉と大きな器だけ
買ってきてください。

「つるとんたん行けや!!」だって。

(一同 笑い)

ちょっとずつ ちょっとずつ
戻ってきてる。

(山崎)むしろ伸びてるんじゃ…?
(藤本)伸びてる 伸びてる。

という事で お家貸して頂いて
ありがとうございました。

(山崎)ありがとうございました!

という事で 視聴者の皆さん
今年一年ありがとうございました。

来年も 『ロンドンハーツ』
よろしくお願いします!

(拍手)

〈女性不足に悩む『ロンハー』に
ドッキリでオーディション〉

〈次回は 『ロンハー』に
時々 呼ぶかもしれない

女性タレントオーディション〉

〈多数の候補者の中から

女性不足の『ロンハー』を救う
逸材が現れる!?〉

このオーディションは
ドジらないといいですね。

〈ドッキリでキャラや人間性まで
徹底チェック!〉

無理やて。

「始め!」
始め!

〈有吉のお気に入りも発掘!?〉

〈そして AbemaTVで
恐怖の二股実験が再び!〉

〈浮気相手とのデートで
衝撃行動連発!〉

気持ち悪い!

〈そんな中 彼女と
まさかの鉢合わせ〉

あれ?


関連記事