秘密のケンミンSHOW 北海道超極寒(秘)体験&大阪超でっかい古墳・別府は家のお風呂が温泉!?奈良街中に鹿大群…



出典:『秘密のケンミンSHOW2時間SP!北海道超極寒(秘)体験&大阪超でっかい古墳』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW2時間SP!北海道超極寒(秘)体験&大阪超でっかい古墳[字][デ]


北海道の衝撃極寒事情や大阪の超でっかい古墳群!別府は家のお風呂が温泉!?奈良街中に鹿大群…衝撃映像5連発!▽超ほっこり!みちのく名言集&全国美人グランプリ決定戦


詳細情報

出演者

【司会】

みのもんた

久本雅美

【出演】

西川きよし

【ゲスト】

杉村太蔵[北海道]

加藤夏希[秋田]

あき竹城[山形]

鈴木奈々[茨城]

土田晃之[埼玉]

柴田理恵[富山]

勝俣州和[静岡]

大久保佳代子(オアシズ)[愛知]

藤本敏史(FUJIWARA)[大阪]

ライセンス[奈良]

次長課長[岡山]

高畑淳子[香川]

武田鉄矢[福岡]

レイザーラモンRG[熊本]

石丸謙二郎[大分]

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

https://www.ytv.co.jp/kenmin_show/



『秘密のケンミンSHOW2時間SP!北海道超極寒(秘)体験&大阪超でっかい古墳』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

秘密のケンミンSHOW 北海道超極寒(秘)体験&大阪超でっかい古墳
  1. スタッフ
  2. 勝俣
  3. 古墳
  4. 河本
  5. 武田
  6. 北海道
  7. 名言
  8. 英月
  9. ホント
  10. 出会
  11. 杉村
  12. 土田
  13. 拍手
  14. 藤原
  15. 一同
  16. 藤本
  17. 本当
  18. 妄想
  19. 妄想美人
  20. 旭川


『秘密のケンミンSHOW2時間SP!北海道超極寒(秘)体験&大阪超でっかい古墳』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(拍手と歓声)

(みの)さあ お待たせ致しました。
令和元年の最後は

スペシャルでドンと2時間
カミングアウトのお時間です。

(久本)
今夜も日本に欠かす事のできない
主要県民の皆さんでございま~す。

(拍手と歓声)
よいしょ~!

2時間スペシャルで
盛り上がっていきましょう!

(河本)逆や!逆や!
さあ 今日は…。

(井上)リーチ!リーチ!

(RG)え~…。

お願いします リーチ マイケルさん。

(ハーモニカの音マネ)

(笑い)

♪~ リーチ マイケル…
今夜も出るぞ!

当然!

<津々浦々に赴き…>

<皆さんは…>

<と 高をくくったネタにこそ

実は…>

<例えば 南国の
秘密パラダイス…>

<なにぃ!?>

<そう!あの全県民 垂涎の…>

<なんと!沖縄では

民家の庭先に平然と
実っていたり…>

<しかも
マンゴーだけでなく 裏庭に

しれっと
大量のバナナが自生するなど…>

<さらに 北の
秘密フロンティア…>

<その実態は!>

(スタッフ)すぐ行けます?

<北海道の前では
東京など米粒同然で

なんと 12県が
道内にスッポリ!>

<今夜は
知ってるつもりでも 実は…>

<ケンミン…>

<まずは…>

<湧出量 日本一を誇る 名湯

別府温泉が
有名だが

以前の放送で その…>

<なに!?>

<…って コラコラ!いくら別府が
一大温泉地とはいえ

ホントに…>

<早速 大分県別府市で
検証スタート!>

(スタッフ)
すごいですね。実はですね…。

(スタッフ)みんな温泉 付いてんすか?

(スタッフ)朝も入りますか。

(スタッフ)ホントですか?
はい。

(スタッフ)え~ すごいですね。

<では 気になる…>

<別府市内にある
こちらのお宅にお邪魔し

失礼ながら お風呂場を
拝見させて頂くと…

おお~っ!

旅館ばりに 超立派な岩風呂が
イン ザ ハウス>

<そして 白い にごり湯を

豪快に溢れさせると…>

<続いて 市内の別のご家庭にも
お邪魔させて頂くと…>

<おおっと!こちらも立派な

石造りの浴槽に ファミリーで
入浴中だが

先程と違い お湯は透明>

(スタッフ)単純アルカリ温泉?

そのまま。

<さらに 思い切って このまま
別のご家庭も調査>

<3軒挟んだ先にある
こちらの ご家庭の

お風呂場はというと…

出ました!これまた
立派な 岩風呂タイプ>

<さらに さらに!ダメ押しで

そこから わずか2軒
挟んだ先にある

こちらの ご家庭の…>

こんばんは どうぞ。

<お風呂も
拝見させて頂くと…>

<石に囲まれたバスタブで…>

<おじいちゃんが
1日の疲れを癒やしていた>

<さらに 市内にある こちらの
マンションにお邪魔し

3階でエレベーターを降り

居住スペースの奥へと
進んでいくと…

何だ?「ゆ」>

<そして のれんをくぐった
その先には…

えっ!?まさかの…温泉大浴場>

<さらに
外に出てみると なんと!

超本格的な露天風呂が出現!>

<何とも羨ましい>

<さらに こちらの
フィットネスクラブにある

プールに行ってみると

何やら プールの水が若干…>

(スタッフ)なんでなんですか?

(スタッフ)温泉なんですか?
温泉水。

温泉。

<なんと こちらは…>

<超贅沢な…>

<普段 泳ぎは ご法度の温泉で

豪快に バタフライをかます
別府スイマーは…>

<続いて…>

<何故か昔から
まことしやかに ささやかれる

ヤンキー = 茨城のイメージ>

<現に インターネット上の
調査でも…>

<しかも 1970年代
特に80年代は

全国的な…>

<ってことは 茨城県民…>

<そこで!そこんとこ
徹底調査するんで…>

<まずは 県の中心
水戸駅で会った…>

私は…。

(スタッフ)変な話なんですけども…。

なるほど。

<幸先よく…>

…みんな。

<なぜか 奇跡的に
持っておられたので

見せてもらうと…>

(スタッフ)カッコイイっすね。

ブカブカの。

<ただいまの
セットアップが こちら>

<この他にも…>

<元ヤンチャ愛用の

独特なスクールファッションが
存在したようだ>

<続いて 水戸市民 憩いの場

千波湖で見つけたイベントに
行ってみると…>

<以前の取材で会った
今回の企画目線で見ると…>

たしなむ程度…。

ここにさ…。

<お願いして 昔の…>

≪踊り 踊り…≫

≪そういう世代です≫

(スタッフ)『チャンプロード』
載ったこと あるんですか?
あるよ。

はい。こう 力入れて…ね。

ちょっと…。

あとは 目をギュッと こう開けて
そういうのも あるよね。

ホントは大したことねぇ…けど。
目をこう こんな…。

こんな感じ やりすぎだけど。

(スタッフ)作戦。
そう。1人で…。

<睨み方にも 工夫と

バリエーションがあったようだ>

<何となく ヤンチャしてた人が
いそうな気がしたので

打ちっ放しに行ってみると…>

<これまた…>

<ということで
本当に お邪魔>

<こちらも もれなく
立派なリーゼントの

いわゆる
「ビー・バップ」スタイルだが>

(スタッフ)これ オシャレ。

<ガンを飛ばしていた先ほどとは
あきらかに違う 少年の顔>

<今もガイドさんを密かに想う

純情派 元ヤンチャ
営業所所長をゲット>

<更に水戸市内の電気工事会社に
いらっしゃったのは

ヤンチャ感を
全く感じさせない若社長>

<しかし…>

(スタッフ)そうなんですか。

(スタッフ)へぇ そうですか。
(横山さん)はい。

<なんと!

大物 元ヤンチャ県民ゲット>

<チーム名は 漢字で
狂乱猫と書いて…>

多分…。

<続いて こちらの
建設会社の社長室で

ただならぬ オーラを
放っていたのは…>

(笑い)

<続いて こちらの
建設会社の社長室で

ただならぬ ヤンチャオーラを
びんびんに放っていたのは…>

<元…ですよね?>

<今も昔も変わらぬ この貫禄>

<さらに 県南エリアを
捜索していると

うん?前方に

今回の企画的には見逃せない
看板 発見>

<ヤンキー麺とは 一体?>

<おそるおそる入店を
試みると

おおっと これはこれは…>

<かなりそれらしき
パイセン発見>

(名古屋さん)一応…。

それの…。

…って つけたんです。

<そんな51歳 大将に
例によって…>

(スタッフ)便所で?

<さらに…>

(スタッフ)ちょっといいですか?

(笑い)

(スタッフ)整髪料に?

そこに…。

<それでは…>

(スタッフ)成り上がるための。

いやいや…。

(拍手)
いいねぇ~。
何かこう

愛しい可愛らしさみたいなのを
持ってらっしゃって。
あるなぁ。可愛らしいよね。

ねえ 不思議な感じ。
やっぱ 奈々ちゃん あれですか?

茨城県はやっぱ ヤンキー
元ヤンが多いですか?

興奮してた?ふぅ~ん。
(鈴木)はい はい。

あとですね…。

(笑い)
はい すごく親孝行。

親孝行なんだ。
今もね 社長になった人は

継いでるわけだしね。

なので…。

(笑い)
(勝俣)わかるな~。

さあそして 大分県民で
ございますけど…。

(石丸)大体 勘ではね…。

そんなに!?
≪え~!?≫

へぇ~ スゴイな。

石丸さん…。

≪へぇ~!?≫

そうですよね~。変な話 私達は

温泉旅行行くのが夢だったり
しますけど…。

行かないのね~。
どちらかと言うと…。

≪え~!?≫

大分の温泉は やっぱりあの
武田さん 隣県ですけど

やっぱりスゴイっていうのは
ご存じですか?

(武田)
それはもう当然ですね。

で もうあそこ…。

はいはい…。
それも…。

肉厚で。それ…。

≪へぇ~≫

それでまた あれでしょう?
茨城県のヤンキーとか

元ヤンとか 先生やってる時は
色々 大変だったでしょう?

やっぱりね
さっき涙ぐんでましたけど…。

(笑い)

(笑い)
詳しい。

俺もその話が好きでさ。
面白いね~。

高畑あっちゃんも やっぱりね…。

いましたね。

(高畑)さっきの方みたいに…。

あとね…。

≪へぇ~≫

(笑い)
(高畑)「何で今日は
風呂入れないんだ」って。

へぇ~ あきさん どうですか?

最高ですよ。

あれ?

(笑い)

え~ カッコいい マジで。
(勝俣)元気だから。

夏希ちゃん どうですか?
(加藤)茨城の元ヤンですけど

私が…。

≪え~!?≫
おもしろ~い!

(土田)「っぺ」「っぺ」ね。
すごい「っぺ」「っぺ」って言ってて。

なるほど。やっぱ 本物だな~。

絶対そうだわ。
(勝俣)バリバリ…。

全然… マジでほんとに違う。
(藤本)写真出して 写真。

チーマーだ。
で ちょっと…。

僕の街の…。

逆にね いなくなっちゃったね
チーマーが多くて。

(笑い)
あそこ 行ってないね。
情報がないのかな?

(土田)だから『チャンプロード』。

≪ああ~≫
うんうんうん…。

(大久保)ヤンキーが…。

ビー・バップでいう。

(笑い)
ごめんなさい。大久保さん。

(笑い)

(杉村)僕ね…。

そしたら…。

あ~ なるほどね~。
(杉村)いや~ もう だから…。

物足りないって。

(笑い)
コラ コラコラ。

(杉村)なんつうのかな…。

(笑い)

<今年7月…>

<日本最大の前方後円墳
仁徳天皇陵をはじめとする…>

<その名も…>

<全府民待望 大阪初の
世界遺産が誕生したのだ>

<…って 大阪に古墳があること
くらい わかってますけど>

<一体 どれだけスゴイのか!?>

<新聞によると 噂の
古墳群があるのは こちら>

<大阪市から
大和川以南の堺市と

その お隣
南河内エリアの藤井寺市 羽曳野市>

<まずは 大阪
第2のビッグシティー 堺市へ>

<続いて 南河内エリア
藤井寺市へ>

<人口6万人
大阪市内とは ひと味違う

スーパーローカルな雰囲気が
漂っているが>

<続いて お隣 羽曳野市へ>

<ということで
まずは 堺市にある

かの有名な仁徳天皇陵古墳へ>

<神聖な玉砂利が敷き詰められた
ここは

拝所というらしい>

<遠方には鳥居があり

なんとも 厳かなムードが
漂っている>

<ここより先は 宮内庁管理のため
立ち入り禁止>

<つまり 柵の向こうに見える
あの一面の緑こそが

かの有名な仁徳天皇陵の
鍵穴部分>

<なんとか ザ・前方後円墳な画が
欲しいところだが

周囲の どこからトライしても

ビジュアルは ほぼ森と お堀>

<こうなったら
上から見るしかないので

いざ空へ。すると…>

うわ~ すげぇ!

<こうなったら
上から見るしかないので

いざ 空へ。すると…>

<おお!これだよ これ>

<最大面積は あの
クフ王のピラミッド

中国の秦の始皇帝陵をも
凌ぐのだ>

<さらに 仁徳天皇陵から
視線を移すと

え?すぐそばにも
超巨大 前方後円墳>

<広いアングルで確認すると

何?まさか
このグリーン全部 古墳なのか?>

<何だか 興奮してきたので
堺市役所に伺い

世界文化遺産推進室の
主幹に聞いてみた>

<古墳群には 堺の百舌鳥

藤井寺・羽曳野の古市の
2つのエリアがあり

日本第2の応神天皇陵古墳を
有する

古市エリアも これまた
巨大古墳が びっしり>

<両エリアともに 100m超えの
大型古墳がひしめく

古墳激戦区なのだ>

<さらに 世界遺産…>

(スタッフ)あ そうなんですか?
≪はい≫

<お言葉に甘えて…

おっちゃんのお宅の
リビングルームに

お邪魔させていただくと…>

<お~っと これが 噂の…>

≪いつもね…≫

はい。見させてもらってます。

<さらに 羽曳野市内の
テニスコート>

<なぜか 応神天皇陵古墳と
書かれているが…>

≪応神天皇って
いうことなってるけども

その人の お墓があるんですわ。
これが二ツ塚いうてね…≫

≪これこれ この山。
これも 古墳ですよ≫

<古墳は
前方後円墳以外にも

方墳や円墳など
様々な形が存在>

<こんもりしてたら 大体 古墳。

そういう目線で探索してみると

まさに こんもりしているが
住宅街のど真ん中で

看板には…宮内庁

ってことはガチで古墳>

<さらに 駅から出たら
即 古墳の こちらは…

なんと 登れる
嬉しいサプライズ付き>

<そこから望む あの森も
もちろん古墳>

<大阪 名古屋間を結ぶ大動脈

西名阪の高架下にまで

まるで ひっそり隠れる
その名も…>

<さらに
藤井寺市内を探索していると

もはや見慣れてきた古墳>

<こちらは 大型のようだが…
うん?

中に人がいる>

<実は こちら
入れる古墳として

地元民達の憩いの場だった>

<こちらの お店では…>

<上空からの古墳を
お客さんに ひと目でも>

<そんな オカンの優しさが生んだ
カレーだった>

<そして…>

<ご存じ 奈良公園で
わんさか群れをなし

大仏とともに…>

<以前の放送で…>

めちゃめちゃ多い。

(一同)エーッ!

<同じく…>

(一同)エーッ!

<何!?>

<…って 奈良 = 鹿なのは
分かっちゃいるけど

ほんとに そんなスゴイことに
なってるのか?>

<そこで早速 奈良市内で…>

私は もうちょっと
下の方ですけど…。

<近鉄 奈良…>

(スタッフ)え?ここ?

(スタッフ)ここ 出るんですか?鹿。

(スタッフ)え?ここ?

<何!?>

<そこで 翌朝早く
三条通りを訪ねてみた>

<すると…おお!>

<確かに 商店街に鹿発見!>

<しかも しっかり…>

<さらに こちらでは
鹿の大群の中を

奈良ダンディーが自転車で
平然と疾走>

<と 驚いている我々をよそに

県民達は鹿の横を
何食わぬ顔で通り抜けていく>

…っていうぐらい。

<…を検証>

<すぐ近くに
鹿が現れたという…>

<急いで周辺を探していると

商店街から
たった20mの至近距離の

奈良地方検察庁の庭に
怪しげな赤い光を発見>

<恐る恐る近づいてみると

2頭の鹿が 奈良地検に

ちゃっかり不法侵入していた>

<この 世界でも珍しい現象>

<いったい…>

<また現在 奈良公園周辺には…>

<特に…>

<街頭インタビュー中に
飛び出した 奈良県民珠玉の…>

<その鹿とは 奈良漬け屋さんの
店内にいる こちらの鹿>

<本当に お手などするのか
見せていただくと…>

<なんと本当に お手をした>

<念のため もう一度 確認>

<お~!これは本物>

<お手する鹿は 本当にいた>

<確かに今回のロケ中も

道路を縦横無尽に横断する
鹿の姿は よく目にしたが

横断歩道を行儀よく渡るなんて
本当なのか?>

<まさかとは思いつつ観察。

すると…なに!?>

待ってる!

<すると…なに!?

赤信号で おとなしく
信号待ちする鹿を発見!>

<さらに 青信号で
行儀よく渡る鹿までいた>

(拍手)
家族みたいなもんですよ
本当にね。

まさか お手をするとは
思わなかったね。
素晴らしいですわ。

(井本)これ ただ…。

あ~はいはい。

どこに いてんの?

奈良市。

夜とかも いてんねやろ?
(藤原)夜もいますよ。

…は ちょっとこう
街に残ってしまうというか。

なるほどな。

(笑い)
かわいいな。

みたいな顔はしますよ。

(笑い)
ああやって…。

何で?何で?

(笑い)

どうですか?大阪府民は。
できました。

(西川)僕 ほんと…。

ねえ 師匠
近所に住んでたんですよね。

そん時も やっぱり
古墳 見ながら

わぁ~っと情緒を感じてた…。
それがね 見えないんですわ。

全体がね。
だから今 大阪も考えてんのは

ヘリコプターなんかに
10人ぐらい…。

そういう観光的な。
(藤本)僕もね…。

はい はい…。
でも あの…。

そうでしょ?それ言おう思ってん。
古墳カレー。

(笑い)

さあ ライセンス
大阪の古墳 どう思いますか?

数はウチの方が…。
奈良もね。ただ ほら…。

あ~そうか 歴史か 歴史。
数で 数で。

いえ いえ…。

(藤原)たぶん…。

(笑い)

鉄矢さん どうですか?

それで…。

あ~確かに…。
(武田)それから…。

これ…。

これね…。

ていう…。
マナの壺?

へぇ~。
(武田)これ あくまでも
都市伝説ですが…。

(藤本)あっ ありますね。
(勝俣)持つように。

それで…。

そうですね。

ちょっと…。

(笑い)
先生 先生!

(勝俣)決まった!
出た~都市伝説!

先生 もう~。
石丸さん どうですか?

古墳をね みんなが 空から見たい
って言ったでしょ?

それをね 僕 実現しようと思って
プライベートで。

ツェッペリン号とか。

え~っ!?
(石丸)強引に。

すごい。
(石丸)そしたらね まぁまぁ…。

(笑い)

奈良の鹿 どうですか?太蔵さん。

これは…。

(笑い)

なんも無いでしょ 鹿の話。

申し訳ないけどね…。

あ そうか。
(杉村)だって…。

(勝俣)飛び出てますもんね。
(杉村)そう 飛び出てる。

(笑い)
めっちゃ見てるから。
見飽きてるもんな。

(柴田)私 やっぱり この…。

その 普通に…。

ちゃんと管理してらっしゃる
おおもとでは

いらっしゃるわけですよね?
はい。

それは…。

(笑い)
心配が…。

(土田)わかりますよ。
わかるでしょ?

ありますね。
あります あります。

これ 出来たら。
だいたい…。

RGさん どうですか?
古墳の話なんですけど…。

必ず…。

生駒な。生駒 生駒。
(藤本)生駒山ね。

話は聞いてて。

だから あの…。

≪へぇ~≫

すっごい…。

(勝俣)生駒山が?
(武田)うん。

そこで いわゆる…。

≪へぇ~≫

お願いします。
(笑い)

<いよいよ栄光の…>

<…って 冬の北海道が寒いのは

言われなくても
わかってますけど 一体…>

<そこで 1月下旬
まずは札幌で調査開始!>

<ちなみに 日本を
最強寒波が襲った2年前

東京は48年ぶりの
記録的最低気温

氷点下4度を叩き出したが

朝方 平常時の札幌市内で
気温を調べると

東京の記録的気温を
あっさり超える

氷点下7度>

<そんな中 駅前通りにいた…>

(スタッフ)何なんですか?
たぶん…。

(スタッフ)やっぱレベル違いますね。

(スタッフ)0℃ 1℃ 暖かいですか?

<さらに…>

<そこでスタッフは 考え得る

ありったけの防寒具を
身に着け…>

<札幌に別れを告げ
内陸部ということで

まずは北海道第2の
ビッグシティー

スタジオの杉村さんのふるさと
旭川市を目指す>

<札幌から程近くでの気温は

マイナス8℃と結構 寒め>

<旭川に近づくにつれ 何!?

おいおい…>

<さらには…えっ え~!?>

<突如 まさかの
猛烈な吹雪に遭遇!>

<これが真の
北海道だというのか?>

<明らかに札幌とは様子が違う>

<出発から3時間後
何とか無事 旭川に到着>

<翌朝7時 気になる旭川の気温を
チェックしに行くと…>

≪ええ~っ!?≫

<翌朝7時 気になる旭川の気温を
チェックしに行くと…>

<何!?まさかの氷点下17℃!>

<どれだけ しばれるのかというと
道内最大のビッグリバー

石狩川に 極寒現象!>

<橋の上からも確認すると
え!?なんだ これは?>

<広大な川一面に 巨大な氷が
漂っているではないか!>

<そんな旭川の街中を
探検すると

おっと出ました!
まるで南極ばりの

見たこともない
立派なつららが

そこら中で 至って普通に
大量発生している>

<さらにアパートの屋根を
見上げれば

スタッフの背丈を優に超える
2メートルはあるであろう

超ロングサイズつららなど

北海道の内陸部には
我々の想像を遥かに超える

まるで氷河期かのような
光景が広がっていた!>

<しばれる内陸の寒さについて

酪農家の これまた薄着の
道民に聞いた>

いや…。

<実は 旭川の
上川盆地をはじめ…>

<ただでさえ寒い北海道に

盆地特有の冷え込みまで
プラスされ

極寒となるのだ>

<外は のべつ
氷点下の世界だが

果たして…>

<確認のため マイナス12℃
超えの しばれまくりの夜

旭川市の
道民のお宅に お邪魔>

<出迎えてくれた ご主人は…>

<え?>

<まるで 沖縄県民のような
服装だが

ここは真冬の北海道>

<部屋に入らせてもらうと…

なっ なにぃ~!?
ご家族全員 半袖じゃないか!>

<というか この部屋
めちゃくちゃ暑い…>

<気になる部屋の温度は
25.9℃と

ほぼ…>

<1月の部屋の
温度ランキングでは

なんと!南国 沖縄をしのぎ

極寒の北海道が
ナンバーワン!>

<極寒の北海道では
一家に1台

他県のものよりも
大きく強力な

石油ストーブが当たり前>

<また どの家庭も
このような 屋外用の

巨大な灯油タンクがあり
そこから石油ストーブに直結!>

<24時間 つけっぱなしが
定番のスタイル>

<さらに 家の造りも
せっかくの暖気を

一切逃すまいと
玄関にフードを設けたり

窓も二重構造なのが
道産子ハウスの常識なのだ>

<ようやく 北海道のしばれにも
少しは慣れてきた…>

<帯広の氷まつりにいた
道民から…>

(スタッフ)冬に?

(スタッフ)あ どうでした?

はい。

いや多分 もう…。

<ここまで来たら…>

<最後の極寒ライフを
探検すべく

ひたすら車を走らせると…

おお!ここが陸別町か!>

<車を降り これまでとは
明らかに違う

肌を刺す寒さの中
町に入ると

「日本一寒い町」と書かれた
その下に

なに!?驚愕の
氷点下29℃を観測>

<ここ陸別町は
道東 十勝エリアに位置する

極寒の盆地。
人口は わずか2, 400人>

<この10年 日本一の
最低気温記録数を誇り

道民が最も寒いと認める
キングオブ しばれタウンなのだ>

<ここでは 撮影する
スタッフのヒゲは もちろん

ありとあらゆるものが
一瞬でしばれ

町の中心を流れる陸別川は

川の面影さえ
一切感じさせない

完膚なきまでの 完全凍結!>

<そんな 最強…>

何て言うんですかね…。

<よく分からないので
陸別町の夜

言われた通りに やってみると…>

<おお!なんだ これは!?>

<熱々のお湯が 一瞬にして
空中で凍結し 霧状に!>

<陸別町は 確かに
レベルが違った>

<以上…>

(拍手)
(勝俣)面白い!

すごいね。
予想を超えますね。

やっぱりね 寒さね…。

あ~ なるほど。
ただ…。

ほんとね~。

いや マイナス29℃だもの。

だからね…。

なっちゃうのか…。
(一同)エーッ!

マジで?

大げさかい!大げさかい!

でも…。

みんな マイナスって
分かってるから…。

(勝俣)そうか!

なるほどね。でも不思議なのは

家の中は もう ガンガン
暖房きいてるから

みんな薄着なんだね。
もう…。

ね 言うよね?みんな食べるって。

何とも言えないね
北海道の さっきの牛。

へぇ~。

すげえ…あきさん どうですか?
今の北海道。

(あき)いや~…。

ないわ~。
(あき)ほんとに中が暑くてね

外は寒いんだけども…。

行ったら。

セクシー!
あきさん セクシー!

つっちーは お父さんが
北海道だよね?

そうです 帯広ですね。
だから…。

陸別も行ったこと
あるんですけど

冬は行ったことないです。
夏 行ったことあるんですけど。

(笑い)
そんなに?

私ね ちょっと思い出があって
さっき…。

(一同)あ~!

(一同)え~…。

すげえ!

私ね…。

はいはい…。
でも 別に…。

その光景を。

≪そうそう≫
(勝俣)走ってます。

(笑い)

こう…おかしくなって。

(一同)エェーッ!?

肺が凍る!?

それで みんながお湯を
持ってたポットとかを…。

なるほど。

北海道…札幌だったか
ちょっと忘れましたけど。

でも…。

潤い?

あ なるほど。

<今年で…>

<放送開始以来…>

<なんと!>

<その…>

<そう!>

<みちのくケンミン達が
残してくれた…>

<トップバッターは…>

<まずは東京で
ビックリした話を聞いた時に

こちらの…>

<ほっこり名言が>

<続いて 青森県民に
大阪府民伝家の宝刀

ノリツッコミを実施>

<その時に出会った
津軽ダンディのほっこり名言が>

(笑い)

<さらに携帯の代わりに

バナナを渡した時に出会った…>

(笑い)

(笑い)

<続いては…>

<子どもの頃によくやった
じゃんけんの遊びで

グーが勝つと…>

<…と言うのが定番だが>

<その時に出会った
宮城ガールズから

ほっこり名言>

<続いては…>

<全国のお茶の間の度肝を抜いた
驚きのグルメが発覚>

<そして!>

<こちらの岩手ダンディの
ほっこり名言が…>

<続いては…>

<その最大の特徴である
うどんというよりも

そうめんのような
繊細さについて話してくれた

豪快に麺をすする…>

(スタッフ)違います?

<続いては…>

<東京でビックリした話を

聞いた際に出会った…>

<ほっこり名言>

(スタッフ)はい?

(笑い)

<トリを飾るのは…>

<山形県民は
トランプのハートの事を…>

<なんと!あかももと呼ぶ

驚きの事実が発覚!>

<そして ギャルが打った
ハート付きの携帯メールを

読んでもらう検証の際に
出会った

こちらの山形ダンディから
ほっこり名言>

これ読むの?

あら~ 今の言葉だね
おいちかったニョ。

なんて読む?これ…。

<続いて 都会でビックリした

思い出を聞いた際に出会った

割烹着マダムから
ほっこり名言>

そうしたらよ…。

そいでから…。

そしたら…。

あったのかと…。

<全国の超のどかなエリアを
特集した…>

(スタッフ)春はいいですか?

(スタッフ)そうですね。
はい。

<北国の田舎県民共通の
春への特別な思いが明らかに>

<そして…>

♪~

<歌から伝わってくる

みちのくケンミン達の
春への強い思い>

<そんな素敵な歌声を
聞かせてくれた

こちらの山形おばあちゃんからも
ほっこり名言が>

あ バッチリっす。

(笑い)

あ バッチリっす。

(笑い)

(拍手)
来年 新しい年が来てさ

カレンダー変えるじゃない。

いいですね~!
作ったらいいですね~。

あきさん どうだったですか?

もう なんか…。

あ~ いいですよ。

いや でもホントにね
名言がありましたけど

気になった名言ありますか?

夏希ちゃんは どうだったですか?
(加藤)なんか こう…。

でも…。

すごい…。

なるほど。
何か気になる名言ありましたか?

やはり…。

(笑い)

そうそう。
ラップみたいな…。

そうそう。武田さん
どうだったですか?

私は あの…。

それは…。

(一同)へぇ~。
例えば?

ところが…。

≪ビッキ≫
ビッキね。

ビッキって言います。
(武田)そういう…。

(笑い)

あっちゃん いかがでした?
いや もう なんか…。

なんか…。

あ~ 言えてるね。

(高畑)何て言うか ホントに…。

奈々ちゃん どうだったですか?

うん ホントね。

(鈴木)だから ホントに…。

ねえ!
はい。

渡部恒三さんっていう方
いらっしゃるんですよ。

あの方がね…。

もう 権力者ですよね。
その時にね…。

(杉村)こう命じたらね…。

エエーッ!?
なまっちゃったから?
(杉村)要するに 秘書がね…。

これね いまだに伝説。

(笑い)
バカヤロー!
また ホントに 時間 使ったな!

ライセンス いかがですか?

…の あの言い方。

≪あ~ いいですね≫

(藤原)…って言ってほしいな。

力強いもんな~!

あの名言だけで。

まあ リアルに…。

(河本)
「えっ!」って言ってるのって
嘘っぽいじゃないけど

これ ホントなんですねって
こう…。

彼女も もう 今は 絶対
社会人として働いてるでしょ。
(土田)大人ですよね?

多分…。

(土田)でも…。

(笑い)
(加藤)仙台ですから。仙台!

<世の男性陣の皆様…>

<いや…>

<ここからは 年末らしく
ドドーン!と…>

<ただ ひたすら
各県の美人を追い続け…>

<そんな中 この…>

<例えば…>

店長ね。

で 僕の歓迎で…。

お酒…。

…みたいな
すごい酔っぱらっちゃって。

って言ったら…。

…って言われる。
(笑い)

<そう!人呼んで…>

<ある時は…>

ランチの方にさしてください!
分かりました ランチの方。

(勝俣)あ~ 井上っぽいな~。

(笑い)

<…と 毎度 知り合いかの如く

幸せそうに
語っておりますが…

こんな妄想が
生まれてしまうのも

全部 皆さんが あまりに…>

<これまでに出会った
美人の中から

その美しさ故
妄想が膨らみに膨らんだ

妄想美人を
一挙大公開!>

<今回 どうしても…>

<なんと!
マル秘エンブレム輝く…>

<まず 最初の妄想美人は
宮城県!>

<おしゃれタウン 仙台の
古着屋さんで見つけたのは…>

こんにちは。

あっ でも…。

(スタッフ)あ~ してるんですか?
はい。

(スタッフ)お酒?

(スタッフ)日本酒 好きなんですか。
いいですね。
はい。

<その美しさに…>

(河本)確かに!

(笑い)
(勝俣)お酒 飲んで。

うん。ごめん…。

(笑い)

だから この子は…。

グーで こう
肩パンチとか してくるんですよ。

(河本)この子は。
なんか…。

分かるでしょ?

(笑い)

<皆さんの妄想
一応 確認したところ 彼女…>

<続いての妄想美人は
愛媛県!>

<なんとも
知的な雰囲気が漂う…>

(スタッフ)お寿司が好き?

<その美しさに…>

(河本)ほんで…。

って言われて…。

「実は…」。

「そしたら…」。

僕から…。

…って言ってくれて。
(笑い)

ギュッと こう…。

(笑い)

<確認しましたが
河本さん

実は 彼女 普段は眼鏡を
されてないそうです>

<続いての妄想美人は
静岡県!>

<夜の静岡駅で出会ったのは…>

(スタッフ)カッコイイのが
好きなんですか?

(スタッフ)全然 違う?

(スタッフ)違う?
はい。

<その美しさに…>

ねっ しっかり者でね。

彼が できたら…。

(笑い)

≪あ~!≫

<そこで…>

<実は 現在…

東京は池袋の シューズショップで
お勤めとのこと!>

<というわけで
池袋らしく

サンシャイン通りで
待ち合わせ>

<すると…

前方から…おぉっと!>

街の…街の女になってる!

<すると…

前方から…おぉっと!

あれから およそ3年
今は 23歳になられ

ボーイッシュから
キュート系に

スタイルチェンジした
菜奈未さんと再会!>

(菜奈未さん)今…はい。

<なんと 菜奈未さん
放送がきっかけで

地元民 信頼の
静鉄自動車学校の…>

(スタッフ)勝俣さん?やっぱり。
はい。

そうですね…。

…ようなイメージです。

まあ…。

(菜奈未さん)…っていう気がします。

<と ここで…>

(スタッフ)おめでとうございます!

(スタッフ)おめでとうございます。
(菜奈未さん)すいません。

えっ…。

<菜奈未さん…>

<続いての妄想美人は
徳島県!>

<徳島からは 娘さんの
ダンスイベントに来ていた

眼鏡がお似合いの
徳島美人がエントリー!>

<その美しさに…>

(笑いと拍手)

(井上)で…。

あ~ それがウリでね。

(笑い)

<井上さん 残念ながら彼女

白バイ隊員とは
何の関係もありませんでした>

<続いての妄想美人は…>

<青森市のメインストリート
新町通りで出会ったのは…

おっと!

とても お子さんが おられるとは
思えない 色白 津軽美人!>

フフフ…。
(スタッフ)疲れきって…。

<その美しさに…>

子ども 連れてて
ちょっと…。

(笑い)
あ いい人。

(土田)そう 時々ね。

「大丈夫?」っつって。
「そんなことないよ」ってね。
(勝俣)あ~ いい!

<ただ 土田さん 朗報です>

<続いての妄想美人は…>

<中でも 妄想が膨らみに
膨らんだといえば こちら…>

<その美しさに…>

やった…やられた。
あ~。

あれ?と思ってたら その…。

(笑い)

…ということになりまして。

罰当たり…。

<というわけで
早速 京都へ>

<美人住職こと
英月さんのおられる

大行寺に お邪魔。すると…>

どうも すいません。
(英月さん)こんにちは。どうも~。

<これは これは…>

あ 英月や。

<美人住職こと
英月さんのおられる

大行寺に お邪魔。すると…>

どうも すいません。
(英月さん)こんにちは。どうも~。

<これは これは…

袈裟姿が 何とも尊い…>

(英月さん)はい…。

はい…。

<ということなので
河本さん 残念ながら…>

<こんな状況なら
ありえるかもですよ!?>

<さらに…>

<なんと…>

<…にしても 昔っから
とっても チャーミング!>

えっと…。

私…。

ここが…。

<意外な事実も 知れたところで
ティアラを贈呈!>

(スタッフ)400何人の中から…。
はい。

(スタッフ)こちら
特製ティアラでございます。

(スタッフ)失礼します。
おめでとうございます。

はい…。

フフフ…。

<全国の美人の皆様!
勝手な妄想をすみません!

今後とも よろしくお願いします>

(拍手)
いや ティアラと
ご住職が合うね~。

合いましたね~。素敵でしたね~。
たまらないね~。ちょっと。

ええ。河本さん。
はい。

どうだったですか?
まさか あんなに…。

そうよ~。

ちょっと…。

京都ですもんね。ちょっと…。

(笑い)
(藤本)英月 言うな。
英月…。

ただね ちょっと
情報があるみたいです。
え?

(平松)はい 見事…。

なんと…。

さすが!

(勝俣)何これ!
(拍手)

(土田)毎月8日は 英月デー?
英月デーですよ~。

井上君 どうですか?
やっぱ…。

思いました やっぱり。こう…。

ほんだら。

まあ…。

(笑い)
(河本)うるさい。
何を言うてんねん 英月で。

(勝俣)ダメだぞ…。

だから 言わなくて良かったと
思ったんです。

さあ カッちゃんは どうですか?
逆妄想されてましたけれどもね。

あと…。

キレイになってた。
大人の色気が。

キレイになってたね。

言えてる 言えてる。
≪似てる≫

(藤本)あ~ 『Butterfly』ね。
どうなの?

(笑い)
ただ…。

≪すごい≫
(武田)あれ モデルさんだわ。

エーッ!?
勝俣さん 何でいるんですか?
後ろに。

え~ そっちの妄想で
いってるんだ。

もし ほんとに…。

あ~。

うん。

(笑い)
あきさんが呆れたわ。

なぁに 言って…。
ほんとだよ。

ねえ。
さあ つっちーは?

やっぱり…。

(土田)ただ ちょっと僕…。

そう…。
(笑い)

そうだよね。

(笑い)
(勝俣)設定をくれてね。

入り口ね。

なんか いいですけど その…。

(笑い)
(河本)してないです。
(大久保)バカみたい…で

結局 ベタじゃないですか。

ほんとに…。

(笑い)
中2。

太蔵さん どうでした?
僕は あの…。

(河本)いいでしょ~。
キレイでしたね~。

(杉村)ほんと いや~
こういう方と例えば…。

危ないよ これ。

極めて危ないね。
(笑い)

僕…。

(笑い)
英月じゃねぇよ。

ライセンス いかがですか?
僕…。

(河本)あ いいね~。
愛媛美人。

(藤原)さっきの…。

(藤原)いや もう…。

(藤本)メガネとったときよね。
≪ギャップね≫
ねえ。

じゃあ 藤原
どういう妄想する?

で…。

藤原って呼ばれてるんですけど…。

って 言われて…。

つって 一生懸命
やってるんですけど…。

…って 言われるんですよ。
このリールの 引くのをね。

「もっと優しく 優しく」
って言われて。途中で…。

みたいなことを言われて…。

って なった瞬間に…。

(笑い)
(RG)ドラグがね

ドラグ 緩んで…。
あ いいね~。いいよ いいよ~。

(笑い)
(勝俣)船長!?

どうですか?
あの…。

(河本)いい。いい。

(勝俣)でしょ?

めちゃめちゃかわいい。

(勝俣)今ね。

はい はい はい。

(笑い)

行ったか!カナダ行ったな!
(井本)それや!

カナダ行った!武田さん
例えば 気になった人いますか?

いや 私ね…。

<このあと…>

武田さん
例えば 気になった人いますか?

いや 私ね…。

あ~ どうしました?

(武田)っていうのは…。

はい はい はい。

禅だからね。
(武田)そうです…。

武田さん…。

(笑い)
(河本)いい!
(藤原)もういいですって。

古墳が…。
いいから もう!
つっちー いいから!

ほんと ほんと…。

(笑い)
やめて 本当。長い 長い 長い。

時間 時間 長い。お前らも…。

(笑い)

≪うわ すご!≫

<番組史上 最強クラスの

超激ウマ熱愛グルメ 2連発に…>

うまっ!
おいしい~!

<ケンミンスター…>

<さらに…>

<あの超大物も
緊急参戦!お楽しみに!>


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