いまだ大明神【今田耕司が今年話題の芸能人のいわくつきの品をお焚き上げ!】磯野貴理子・原田龍二・三瓶…



出典:『いまだ大明神【今田耕司が今年話題の芸能人のいわくつきの品をお焚き上げ!】』の番組情報(EPGから引用)


いまだ大明神【今田耕司が今年話題の芸能人のいわくつきの品をお焚き上げ!】[字]


磯野貴理子・原田龍二・三瓶…今年話題の芸能人が区切りをつけるため、いわくつきの品を“いまだ大明神”でお焚き上げ!▽見届け人のアノ人もプレミアの品も…


詳細情報

番組内容

お焚き上げに参加するのは天野浩成、磯野貴理子、三瓶、原田龍二、雛形あきこ。今年いろいろあった面々が、さまざまな思い出や理由から処分できなかった物を持ち寄って神社に集合。巫女の“みちょぱ”こと池田美優が神主に渡し、ご祈祷。お別れのタイミングで“いまだ巫女合唱団”の皆さんの合唱の元、お焚き上げ品を炎の中に投入する。

番組内容2

そんなお焚き上げを見届けるのは、中尾彬、那須川天心、丸山桂里奈。終了後のゲストの心境はいかに?見届け人の鋭いツッコミにも注目。実は、見届け人もお焚き上げの品を持ち寄っていて!?

出演者

【MC】

今田耕司 


【巫女】

みちょぱ(池田美優) 


【参拝者】

天野浩成 

磯野貴理子 

三瓶 

原田龍二 

雛形あきこ 


【見届け人】

中尾彬 

那須川天心 

丸山桂里奈 


(※五十音順)



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いまだ大明神【今田耕司が今年話題の芸能人のいわくつきの品をお焚き上げ
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  14. 今年
  15. 旦那
  16. 完了
  17. 頑張
  18. お願い
  19. お焚き上げ品
  20. ホント


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(今田)それでは…。

[それは 「万物全てに魂が宿る」
という考えのもと

ものを感謝とともに
燃え盛る炎で 天へ返す

日本古来の美しき風習]

[様々な思いを胸に…]

[今年 世間を騒がせた
芸能人たちが

捨てるに捨てられない
いわく付きの品を携え 集結]

バラエティーで やっていいのか!

[2020年]

[新たな人生へと
心機一転 踏み出すために]

[いざ お焚き上げ]

磯野 貴理子さん。
(磯野)はい。

お願いします。

それでは 磯野 貴理子さんが
お焚き上げしたい品とは。

それに行ってるうちに
どんどん…。

[私が貴理子さんと出会ったのは
およそ20年前]

[彼女が 5歳 さば読んで
アイドル活動をしていた 少し後]

[1人目の旦那さまと一緒に
私を選んでくれたんです]

[今 私は
彼女の家の物置部屋にいます]

[結婚していたときは
私を とても必要としてくれて

頻繁に使ってくれたんです]

色々ありましてね…。

そして…
そしたら まあ…。

[きっと 私のことなんて
見たくもなかったのでしょう]

[しばらく
使われることのないまま

私は物置部屋にいました]

[しかし その数年後

再び 私を外に
連れ出してくれたんです]

フフフ
で そしたらね…。

好きだっていうのよ。

そしたらね…。

そしたらさ もう いよいよさ
それも しなくていいわけよ。

だって 私…。

ハハハハハ。

[貴理子さんが
前に進めるように

今夜 私は
お焚き上げされます]

(池田)さあ 磯野 貴理子さんの
お焚き上げの品は こちらです。

こちらは…。

ですね。
(磯野)はい。

何度も?
はい。

(磯野)はい そうです。
ハワイで やりました。

[磯野 貴理子の
お焚き上げ品は

2人の元夫との
思い出が詰まった

推定価格
およそ10万円のゴルフバッグ]

でも そうやって…。

朝 早いです。
(磯野)化粧して… 日焼けするし

で また…。

(磯野)はい。
はぁ~。

じゃ もう ついても行かない?

合わすんでしょ!

(磯野)向こうにね。
そう 向こうに合わささないと。

(磯野)やっぱり そう?
ええ。

いや~!

それは新たに…。
(磯野)新しくね。

(中尾)そうだよ。

分かりました!
それでは あちらに

お焚き上げの場がありますので

お焚き上げ場に行きましょう
皆さん。

(中尾)あれ そう?
そうなんですよ。

[新たな人生へと旅立つべく

磯野 貴理子
男たちとの思い出が詰まった

ゴルフバッグを お焚き上げ]

それでは…。

それでは…。

今まで どうもありがとう。

さようなら! 燃えてきて!

それでは…。

♬(巫女たちの歌声)

(一同)うわっ!

うわっ すごっ!

うわ~!

うわっ すごい!

(那須川)うわっ 燃えてる!

うわっ うわっ うわっ…。

♬(巫女たちの歌声)

♬~

♬~

うわ~ すごい!

(磯野)
私さ 離婚することになってね。

離婚するのよ。

(磯野)私 絶対 泣かないつもり…。

(磯野)新しい出発だから。
大丈夫です。

♬~

お焚き上げ 終了でございます。
貴理子さん どうですか?

出た。

帰ってきたな この野郎。

三瓶さん。

大丈夫ですか?

さあ こよい…。

(三瓶)もう…。

三瓶です。

[芸人…]

[2001年
「三瓶です」のギャグでブレイク]

[近年では…]

[三瓶さんと僕の出会いは
今年の2月のことでした]

[三瓶さんが 長友選手の
専属料理人になるために

トルコへの移住を決意したとき

僕は かの有名な芸能人に
買われました]

(福原)お疲れさまでした~!

みんなの寄せ書きです。
(三瓶)ありがとうございます。

[16年半を共にした 『もしツア』の
出演者さん スタッフさんが

三瓶さんの新たな門出を祝う際

僕は 三瓶さんの元へ
やって来たのです]

トルコで 頑張ってまいります。

お世話になりました。
ありがとうございました。

[僕に出会ったとき
三瓶さんは…]

[と言ってくれました]

[そして 三瓶さんと僕は
異国 トルコへと旅立ちました]

[でも…]

ありました。

[3日目にして 三瓶さんは

突然のホームシックに
襲われたのです]

(三瓶)そういうのが…。

[そして 三瓶さんは
胸の中に隠していた思いを

あの人に打ち明けたのでした]

って言ってくれる方なんで。

多少…。

[僕と三瓶さんが会える日は
次第に減り…]

[そして ついに トルコに来て
2カ月が過ぎた 今年5月

料理人の夢を諦めた
三瓶さんは

僕をトルコに置き去りにして
帰国してしまいました]

という気持ちです はい。

[2カ月で破れた
三瓶さんの夢とともに

今日 僕は
お焚き上げされます]

三瓶さんの
お焚き上げの品は こちらです。

[三瓶のお焚き上げ品は
こちらのペティナイフ]

[このナイフを託した
大先輩とは いったい?]

そうですよね。
もう 特別…。

ご迷惑をお掛けして。
ホントですよね。

いや 分かってるやろ。

中学のとき
単身 タイのジム行ってよ?

(那須川)1人で1カ月
夏休み 行きましたね。

冷暖房もない。
寂しい。 そっちの方が寂しい。

(三瓶)いました はい。
楽しいやんか。

落ち込んじゃった。

そして…。

そら 16年やってたら。
はい。

何もらったん?
エプロンですね。

そうか これで
トルコで頑張ってくれって。

ちゃんとね ここにも
『もしもツアーズ』っていう。

お前 これ どうしててん?

使ってた?
トルコで はい。

すいません はい。

たかだかや!

[驚異のスピードで
帰国した三瓶]

[しかし 最近
仕事に ある変化があったという]

ほんで お前 聞いたぞ。
日本 帰ってきて

若干 忙しなってやがるんですよ。
そうみたいですよ。

この後も ケツカッチンですよ。

どうすんねん。

もう あかん。

初めましてで 最低やて。

(中尾)開き直っちゃったよ。
さすがです。

だいぶ短い間でしたが
お世話になりました。

ありがとうございました。

♬(巫女たちの歌声)

『トルコ行進曲』

思い出しちゃうじゃん。

♬~

きた。

(那須川)お~ 燃えてきた。
燃えてきた。

『もしもツアーズ』の文字が…。

料理人を 目指します。

♬~

♬~

お焚き上げ 完了です。
今のお気持ちは?

ありがとうございます。

たき火とかとは
全然違う やっぱりね。

お焚き上げって すごいっすね。

(丸山)はい。

[ここで 見届け人の
丸山 桂里奈が

ある品のお焚き上げを
大明神に志願]

おっ カワイイ。
(中尾)いいじゃない。

何これ 奇麗な靴。

めちゃくちゃ新品ですやん。
(丸山)新品じゃないんです。

新品のように 奇麗に履いて
大事に履いてたんですよ。

(丸山)だから やっぱり…。

(丸山)ずっと そこにいるみたいに
なっちゃうんで。

どうしますか?

もう 燃やした身としてはね。

じゃ やりますか お焚き上げ。

でも 急きょですけど
大丈夫なんですかね。

いまだ巫女合唱団って
いうんですね 彼女たちのこと。

カンペで初めて知りました。

ざわざわ。

芝居じゃないです。
あるでしょ!

見てみ。

[元カレとの思い出を
断ち切るべく

丸山 桂里奈
お気に入りのスニーカーを…]

♬(巫女たちの歌声)

♬~

♬~

違うんすよ。

サッカー関係ないですよ これは。

♬~

あ~ 燃えた。

♬~

お焚き上げ 完了です。
さあ 丸山さん 今の心境は?

はい お願いします。

真打ち登場ですね これは。

これは この番組に ふさわしい。
いや ホントに。

来られましたね。
(原田)どうも。

失礼します
よろしくお願いします。

お願いします。

ですよね? 今日。
(原田)車ではないんですよ。

車ではない?

そうか。 確か…。

(原田)ありがとうございます。

こよい では…。

[俳優…]

[初めて 原田さんと
触れ合ったときのことを

今でも覚えています]

目に付いたというか。

好きだったものなので… はい。

[月に何度も 彼と触れ合えて
私は とても幸せでした]

[しかし…]

[5月の下旬でしょうか]

[あの事件が起きました]

[『週刊文春』が報じた
4WD不倫で謝罪]

申し訳ありませんでした。

[以降 彼と触れ合うことは
なくなりました]

大変 申し訳ない。

と思いますね。

だって 僕が
こんなことをしなければね…。

[原田さんの
過去の過ちを償うために

今日 私は
お焚き上げされます]

原田 龍二さんの
お焚き上げの品は こちらです。

まさか このセットは…。

(丸山)えっ! マジで?

[原田 龍二の
お焚き上げ品は

不倫スキャンダルで
『週刊文春』に 突撃されたときに

着用していた
Tシャツとジーパン]

これが
家のたんすにあるっていうのは

決して ご家族も…。

あのとき 僕が
これを着てたっていうのは…。

そういうことなんですよね。

原田さん的には
だけど 自分が…。

VTRでは…。

やっぱ あのときは それぐらいの
気持ちに なりますよね。

残ってない?
(原田)はい。

[ブレイク真っただ中の
原田を襲った 不倫スキャンダル]

[一連の騒動の中でも
特に話題となったのが…]

やっぱ 芸能人って
大事だなと思うのは…。

強かったから
こうなってしまったんでしょうね。

確かに…。

いや ホントですよ。

言い方が 何かね。

いや でも 今回 やっぱり

これを燃やしたいって気持ち
非常に 私も分かりますよ。

では 原田さんに
最後に お聞きしましょう。

即答ですね。

[過去の過ちを償うべく

原田 龍二
因縁のTシャツとジーパンを

お焚き上げ]

(天野)でも この柄…。
うるせえな!

(天野)ありがとうございました。
≪そんなに? そんなに?

では 原田さん。
(原田)はい。

別れは名残惜しいんですが…。

燃えてくれ。

ありがとう!

♬(巫女たちの歌声)

♬~

曲は『つぐない』

テレサ・テンの名曲です。

♬~

♬~

原田さん 合掌されてます。

(原田)申し訳ありませんでした。

全部 清算しきってください。

男らし過ぎて
違うもんに見えますから。

お焚き上げ 完了です。
原田さん 今の心境は?

もう二度と
直撃されることのないように

これからも頑張ってください。
ありがとうございます!

夫婦で お焚き上げ
何をしたいんでしょうね。

(雛形)よろしくお願いします。
どうも ご苦労さまです。

お二人のうち…。

雛形さんの方が。

旦那さんは 今日 何も知らずに…。
(天野)はい。

(雛形)ホントに何するか
言ってなくて。

さあ その雛形さんが
お焚き上げしたい品とは?

(雛形)好き…。

ただ…。

[私が雛ちゃんと出会ったのは
5年前]

[雛ちゃんが
天野さんと結婚して

間もないころです]

[仕事に行くときも
プライベートでも

頻繁に
私を身に着けてくれたので

旦那さんとも顔見知りです]

とか言われます。

[旦那さんが
大切にしてくれるわけでもなく

ただただ 雛ちゃんの部屋に
放置されている私]

[もう 限界です]

って思うんですけど。

[というわけで
本日 旦那さんに内緒で

私は
お焚き上げされるのです]

ずっと 「えっ?」って顔で
Vを見てますよね。

ちょっと われわれもね。

お焚き上げしたい品物を…。

それでは みこぱ。
はい。

雛形あきこさんが
お焚き上げしたい品は こちら。

(雛形)このパーカーなんですけど。

[雛形あきこが
お焚き上げを熱望する品は

こちらの ごく普通のパーカー]

[夫 天野は なぜ捨てることを
許さないのか?]

いやいや いやいや…。

めっちゃ気に入ってんすよ。

違う 違う 違う。

でも…。

アメリカーナ…。
アメリカーナの出番

あれ そういえば 今年
あんまり見てないなっていう…。

今年 見なかったでしょ?
はい。

分かる?

知らねえわ。

お前が「アメリカーナ」言うから。

何が そんなに違うんや。

[妻 雛形に対する
恐ろしいまでの愛情]

[この後 そんな天野が隠し持つ
恐怖のコレクションが明らかに]

実は 旦那さんが…。

それでは こちらをご覧ください。

えっ?

ボディークリームの空き瓶って何?

え~ いらないよ 別に。
ちょっと 持ってきて。

え~?

まあ 確かに 小物入れとかには
使えそうは使えそうですけど。

確かにね。 みんながカワイイと
思てる思たら 大間違いやからな。

(磯野)これね パパね…。

(磯野)雛ちゃんが使ったから?

靴の箱をクローゼットに
大量に置いてたでしょ? 空き箱。

あれは処分せな
あかんやんか ごみ。

「いつか」?

声のトーンとかが怖い。

年々。

去年まで ここまで ひどなかった。

捨てるんじゃないの。

子供と しゃべってる感じがね。

はい もう かぶしめ。

じゃ ご主人にも聞きます。

それでは あちらの
お焚き上げ場に参りましょう。

[長年
成仏させてもらえなかった

アメリカーナが
いよいよ お焚き上げ]

(天野)ありがとうございました。

怖い 怖い 怖い 怖い。
最後ですから。

それでは 雛形さん。

たくさん
ありがとうございました。

≪そんなに? そんなに?

(雛形)そんなに?

こいつ マジか。

♬(巫女たちの歌声)

♬~

(雛形)歌ってくれるんですか?
いまだ巫女合唱団です。

♬~

♬~

二度と見れないもんね。

♬~

「さよなら」って。

ありがとうございました。

真っ黒なった アメリカーナが。

お焚き上げ 完了です。
雛形さん。

そういうことです
お焚き上げですから。

そういうことです。

アメリカーナは幸せになった。
言ってごらん。

そうです。

ありがとうございました。

また来年ね…。

『FLASH』じゃない?
違います 違います。

実は…。
あら ひそかに持ってた!

(那須川)この…。
あら!

『FLASH』じゃない?
違います 違います。

実は…。
あら ひそかに持ってた!

(那須川)この…。
あら!

えっ!?

ホンマや!

え~っ!

[那須川 天心が持ち込んだ
お焚き上げ品は…]

[まさに…]

いや せやけど…。

(那須川)しかも 左の手なんで
当てた方なんすよね。

メイウェザーに当てた!?
はい。

そうか。

まあ もう そうですね。

次に向かってるし。

今年も 大晦日 戦うんで
その前に ちょっと。

スタートって言わないでください。

[格闘家として
新たなステージへ進むべく

那須川 天心
世界に たった一つのバンテージを

お焚き上げ]

それでは…。

お金が消えていく。

♬(巫女たちの歌声)

♬~

♬~

♬~

♬~

一番 燃えてんじゃない?

勢いが すごい!

那須川 天心
大晦日 頑張ってくれ!

お焚き上げ 完了です!

今の心境は いかがでしょう。
これで…。

KO勝利 期待しております!
(那須川)頑張ります!

ということで まあ 来年
また 色々 芸能人の皆さん

いろんなことがあると
思いますので

ぜひ この いまだ大明神へ
来ていただいて

お焚き上げを
していただきたいと思います。

皆さん 本日は
ご苦労さまでございました!

(一同)ありがとうございました。

[人気俳優&女優が
超貴重な景色を求めて

体当たりロケ!]


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