沸騰ワード 民間人初!自衛隊に取り憑かれたカズレーザーが最強装備コブラ搭乗・吉沢亮&伝説家政婦、志麻さん…



出典:『沸騰ワード4時間SP【吉沢亮&自衛隊カズ…取り憑かれた豪華芸能人祭&志麻さん】』の番組情報(EPGから引用)


沸騰ワード4時間SP【吉沢亮&自衛隊カズ…取り憑かれた豪華芸能人祭&志麻さん】[字]


民間人初!自衛隊に取り憑かれたカズレーザーが最強装備コブラ搭乗&禁断の駐屯地巡り▼吉沢亮の取り憑かれた海外旅&しげおももこ衝撃結末に福士涙▼成田凌VS伝説家政婦


詳細情報

出演者

【司会】設楽統(バナナマン)

【進行】郡司恭子(日テレアナウンサー)

【沸騰リーダー】日村勇紀(バナナマン)/

【ゲスト】朝日奈央、井手上漠、カズレーザー(メイプル超合金)、川西賢志郎(和牛)、佐藤栞里、沙羅、高橋茂雄(サバンナ)、滝沢カレン、チョコレートプラネット、出川哲朗、成田凌、堀田茜、福士蒼汰、福地桃子、丸山桂里奈、森泉、森七菜 他

番組内容

今夜限り!取り憑かれた芸能人オールスター集結…今年No.1ブレイク俳優!吉沢亮が取り憑かれた海外旅で巨大ガニと格闘▼民間人初!自衛隊に取り憑かれたカズレーザーが最強ヘリ「コブラ」搭乗&禁断の駐屯地巡りでTV初映像が続々…膨大知識量で分かりやすく徹底解説▼JALステータスポイントに取り憑かれた福地&サバンナ高橋が成田ファーストラウンジ初解禁…衝撃結末に福士蒼汰が涙▼成田凌の元に志麻さん直撃&タケノコ王

監督・演出

【企画・演出】水嶋陽

【プロデューサー】新井秀和、笹木哲

【チーフプロデューサー】納富隆治



『沸騰ワード4時間SP【吉沢亮&自衛隊カズ…取り憑かれた豪華芸能人祭&志麻さん】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

沸騰ワード 民間人初!自衛隊に取り憑かれたカズレーザーが
  1. 吉沢
  2. スタジオ
  3. 高橋
  4. 福地
  5. ホント
  6. 日村
  7. カニ
  8. 今回
  9. 成田
  10. 設楽
  11. キノコ王
  12. 志麻
  13. お願い
  14. カッコ
  15. 坂本
  16. マジ
  17. 草刈
  18. 出川
  19. ハハハ
  20. 翻訳機


『沸騰ワード4時間SP【吉沢亮&自衛隊カズ…取り憑かれた豪華芸能人祭&志麻さん】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<今夜も我々の…>

<今回は年末4時間SP>

<取り憑かれた芸能人
オールスター大集合>

<前代未聞…>

(カズレーザー)  うわ~ すごい。

<さらに…>

(吉沢) いってきます。

<そして…>

<まずは!>

<その中には
突然 観光客が殺到する

摩訶不思議な島が>

<そこには…>

<今回 調査するのは…>

<屋久島の西に浮かぶ…>

<口コミによると…>

<…とある>

<一体…>

(スタジオ:松尾) えっ 何て? 何て?

(スタジオ:滝沢)
すごい よくしゃべれる…。

よく言えるなぁ。

<口永良部島へ向かうには

まず 屋久島行きの船へ乗船し…>

<屋久島から再びフェリーへ>

(三上)いいですか? お話 聞いて。
はい。

はい。

温泉?

めちゃくちゃあるじゃないですか。

<そう…>

<…多いとか>

あっ ここですね…。

エグいな あの壁。

結構出て来てますよ モクモクと。

へぇ~。

<そして ついに…>

すごい のどか。

<早速 全貌を知るべく…>

うわ! すごい眺めですね ここ!

うわ~!

<…した口永良部島は>

<溶岩が固まって出来た
ワイルドな海岸を

コバルトブルーの美しい海が
取り囲む>

<島の…>

<そこに暮らす…>

<そんな島のシンボルが…>

<ほんの1年ほど前にも

大規模な噴煙を上げたばかりで

現在 国内最高の…>

あ~ すご~い!

<そんな大地の息吹を感じる…>

…が見れます。
えっ 雪?

はい 雪が見れます。

<口永良部島に来なければ
見られない

南の島の雪とは?>

<出合えることを期待しつつ…>

<まずは…>

うわ~ びっくりした~。

ピーなの?

びっくりした~。

(スタジオ:設楽)
すげぇ 『もののけ姫』みたいだ。

すげぇ!

<口永良部島には…>

<人口よりも
圧倒的に多いため…>

おぉ~。

(スタジオ:設楽) チャリンコだ!

(笑い)

あっ…。

あっ こんにちは。

あっ 鶏小屋。

「おいで~」って言って。
(手をたたく音)

「おいで~」って言って。
(手をたたく音)

(手をたたく音)

(女性) おいで~!
(手をたたく音)

(スタジオ:設楽) 「コッコッコッ」は
今 お母さんが言ったの?

(手をたたく音)

(女性) おいで!
(手をたたく音)

(カメラマン) おっ。

この島シリーズ いっぱい
見て来たんですけど

あんなに その…。

おばちゃんは 初めて見ましたね。

こんにちは。

道っちゃ 道…。

どこ行くの?

<ついて行ってみると…>

あれ? あ~ 確かに…。

<海岸の真ん中に 忽然と
ぼた餅のような岩が転がる

通称…>

(笑い)

(松尾) やっぱ あの ぼた餅の形
あんな…。

(長田) あるって 絶対。

(笑い)

ちょうど…。

<溶岩が砕けて生まれた
黒いビーチが

子供たちの遊び場>

<と…>

イカ?

コブシメ?

<すると…>

取って来て?

≪手づかみですね!≫

(スタジオ:設楽) ウソ? 取んの?

(スタジオ:日村)
取った 取った 取った…!

(スタジオ:日村) 取った 取った!

マジ?

≪キャ~!≫

(スタジオの笑い)

ビショビショ…。

ねぇ!

ねぇ! ホントだよ 何か
トゥルンって行きそうだけどね。

だから 取ったの…。

(笑い)

あっ 「西之湯」…。


すごい もう…。

<口永良部島は…>

<中でも 海を眺めながら
入れるのが

この西之湯>

<その湯加減は…>

あ~…。

(スタジオの笑い)

<温度は まさかの…>

<塩化物泉のお湯で

神経痛などに
効果があるとされている>

<その上…>

<熱さに耐えて
絶景を拝むのも また良し>

(出川) あの温泉。

素晴らしいなと思ったんだけど…。

俺…。

(笑い)

<ちなみに現在 島内には
3か所の温泉がある>

<中でも 乳白色のお湯の
湯向温泉は

皮膚病に効果的と
人気の湯>

<続いては
島の中央部を調査>

あっ イカ…。

あっ そうですか。

ありがとうございます。

あっ…。

あっ また… また来た。

あ~…。

♪~

(スタジオ:日村) こりゃ ステキだわ。
(スタジオ:設楽) うわ~。

♪~

(滝沢) いいな。

おめでとうございます。

(岩川さん)
ありがとうございます。

(双葉さん) …は ないですね。

いや いいのかな?って
思ったんですけど…。

<…のが子供の頃からの
夢だったそう>

(拍手)

<島には…>

教卓を使って

ホントに手作りな
結婚式だったんですね。


似た!

<…に感激して>

(日村) イカの人 入っちゃった。

(成田) あれ多分 どっかで…。

ホントだね。

(笑い)
≪今の間はマズいですよ≫

何?

うん!

今…。

あっ 山なの?

どっち?
あっち。

<取りあえず ついて行くことに>

ここ?

うわうわうわ…。

<そして…>

<さらに…>


お~!

すごい…。

<現れたのは…>

<それは まるで…>

<すると…>

やってみていい?

ホント ロープみたいだ。

せ~の… ほっ!

これ。

アハハハ!

あ~ 海だ。

子供たち。

何 呼んでんの?

え?

おぉ!

うわっ 何あれ!?
うわうわ… すげぇ!

デカっ! 何だ あれ。

ウツボ?

(スタジオ:日村) 捕まえろ 捕まえろ!
(スタジオ:出川) いや ウツボ 危ない。

<…というが

現れたのは通常の倍…>

(スタジオ:設楽) うわっ ホントだ。

<人影を感じると
穴から出て来るため…>

≪ウツボは≫

さすがに。
(笑い)

ウツボは素手じゃ絶対行けない。

(笑い)

<続いては
東側の集落を調査>

あっ。

こんにちは!

アハハハ…。

すいません
日本テレビなんですけど…。

ヨットマン?
おう。

おう…。

<ということで…>

うわっ すごい!
(男性) あれが…。

立派な岩!

<奇岩…>

<…とされて来た
この大岩の元へ>

え?

<すると…>

何これ!

<巨岩の下は…>

<そして その中は…>

(スタジオ:日村) あ~ キレイだね。
(スタジオ:設楽) うわ~。

あっ…。

<と…>

すごい!

<そう…>

<海底に仕掛けた網には…>

うわ~ タコ!

これ よく突けましたね。

あ~ 出た エビ… 伊勢エビ。

<すると…>

<…という>

エビを持って来ました
ここでいいかな?

すごいじゃないですか
このお造り。

ホントだ 青い… ホントだ。

めっちゃ光ってる
めっちゃうまそう。

甘い!

(笑い)

(日村)
ちょっと気になってんのは…。

(笑い)

あ~ アハハ…。

(笑い)

<それでは…>

…が見れます。

<果たして…>

<さらに…>

マジで?
(森 七菜) ホントに。

<そして…>

<謎の…>

ここですか?

<やって来たのは 先ほど…>

<そして…>

<と…>

<幸先良く…>

<…の群れが お出迎え>



<指の先に 何やら…>

<手を近づけてみると…>

<火山島の口永良部島では…>

<そう 実は この白い結晶
堆積した…>

<これを手で あおぐと…>

(スタジオ:佐藤) 雪だ。
(スタジオ:日村) キレイだな!

<そう これこそが…>

<堆積した湯の花が…>

<まるで
雪の中を飛んでいるような

幻想的な光景に包まれる>

<ちなみに源泉の噴出口に

生卵を置いてみると…>

(スタジオ:成田) そこで食べるんだ。
(スタジオ:設楽) ここで食うの!?

(スタジオ:カズレーザー)
上がって食べれば…。

ありがとうございました~!

(拍手と歓声)

ホントだよね。

やっぱり…。

あっ そういうこと!

私 もし…。

…だとしても。

私たちが想像するじゃないですか
こんな色かな?って。

それを…。

え~…。

(笑い)

さぁ そして 今夜は…。

(郡司) にぎやかですね。
にぎやかでございます。

いろいろ 番組にまつわる方
みんなに来ていただいたって感じ。

成田君は 取り憑かれた芸能人の
コーナーで

あの タオルね。
そうですね。

ありがとうございます
ありがとうございますというか。

栞里ちゃんは もう 立ち食い
何回も行ってくれてね。

…みたいな方も。

あ~!

ラーメンやらせて
いただいたんですけど

結果 どのラーメンも
全部食べても

当てられなかったので
あれ以来…。

長田はね 発明少女の所に。

あのロケのおかげか
分からないですけど…。

(一同) え~!
(森 泉) すご~い。

で お隣…。

(IKKOのモノマネ)
そうなんです ホントにね…。

(笑い)

さぁ じゃあ ここからはですね…。

え~っと やっぱり…。

ホントに…。

ちょっと待って…。

(笑い)

<これまで さまざまな芸能人から
依頼を受け 自宅で…>

(笑い)

<そして今回
今を時めく

イケメン俳優から
ちょっと…>

<早速 志麻さんとの…>

(スタジオ:日村) 何で屋上から?

(スタジオ:日村) いた!

今回のオープニング 何?

ホントに何にもなかったよ。

(森谷) おはようございます。

よろしくお願いします。


(志麻さん)ありがとうございます。
(成田)実は今日…。

あっ そうなんですか。
はい。

…と思うし。

<実は その…>

<だと聞き…>

<…と 今回 成田からオファー>

<そこで…>

(チャイム)

(インターホン:女性) お待ちしてました。

(スタジオ:日村) えっ 誰?

(成田) もちろん。

(成田)
あっ おはようございます。

(長田:佐藤) え~!
<さらに…>

<テレビ初解禁だらけ…>

<そして…>


<果たして…>

(長田:佐藤) え~!

(草刈) よろしくお願いします
楽しみにしてました。

<日本の…>

はい お邪魔します。
(成田) お邪魔します。

<そんな…>

Shall we ダンス?

<これまで そうそうたる名作を
手掛けて来た

日本を代表する名監督>

映画で?
はい。

(スタジオ:カズレーザー)
何か教えてくんねえの?

(成田) 謎の置物が…。

結局…。

…だと思いますよ。
(笑い)

(草刈) はい どうぞ。

(草刈) 私ね…。

これ これ。

ホントだ!

(成田) すごいっすね。

<…だという草刈>

<その…>

<早速 真っ黄色の…>

(草刈) 今日は…。

(草刈) あと これ 今日の…。

すごい。

<そんな…>

(草刈) 私ね…。

だから もうちょっと ホントは…。

はい。

しみました?
うん。

<そう 今回のテーマは…>

<親戚や友達が集まった…>

<さらに…>

(周防) 僕…。

そんなに好きなんですか?

たこ焼き。

イカ タコ?

(草刈) すご~い!

(成田) ピーマン。

僕 割と…。

家だとニンニク詰めにしたりとか。

(成田) …にしたりとか。

ごめんなさい 僕…。

<さらに 一年の最後に…>

あと あの 僕…。

…んですけど。


<果たして…>

これ でも…。

<そして いつものように…>

12~13?
すご~い。

(志麻さん) これで はい。

<まずは…>


<そして 豚バラ肉を
焼いている間に 別の鍋に…>


<焦がして香ばしさを
引き出したところで水を加え…>

<表面に焼き色をつけた…>

へぇ~。

うわ~!

<食べ応えたっぷりな
おもてなし料理…>

<…が完成>

これ…。

≪おいしそう!≫

うん!

ん…。


やっぱ…。

(成田) 僕 ホント…。


(成田) このブロッコリー。

<その…>


<仕上げに
オリーブオイルをかければ

色鮮やかな
ブロッコリーソースで食べる

メカジキのソテーが完成>

ん~。

ちょっと…。

これは…。


(笑い)

<…を持つ志麻さん>

<さらに…>

マジで?
(七菜) ホントに。

<そして…>

周防正行監督の最新作
映画…。

映画にまだ音がなかった時代の
しゃべりで映画を盛り上げた

活動弁士が主人公の
物語になっております。

ぜひオススメなので
映画館でご覧ください。

よろしくお願いします。

<肉を焼いた…>


(スタジオ:設楽) えっ これだけ?
(スタジオ:朝日) え~!

(スタジオ:日村)
もうチョコじゃん それは。

<衝撃のひと品>


(志麻さん) これは…。

ものを…。


ん!

材料一緒ですよね?

な~んかね ちょうど…。

炊きたての…。

<さらに…>

<すると…>

(七菜) うわ~ イヤ!

えっ? えっ?

ピーマンは 中に詰められる…。

あの空間 見ると。

<そこへ…>

う~わ!

<あとは…>

<ありそうで なかった…>

うわ~!

おいしい。

(草刈) だって…。

確かに。

(郡司)
今日はスタジオに 伝説の家政婦
志麻さんが来てくれました。

志麻さん どうぞ。
(郡司) どうぞ。

(拍手)

フゥ~!
(拍手)

(拍手)

(郡司) …んですよね?
(拍手)

ていうか…。

僕も食べたって!

いただきます。

あっ…。

(笑い)

いや やっぱ…。

ホントですか。
(出川) ホントに。

≪米がカリっとして
おいしいんですよ≫

あっ 「ん~!」と うなった。

(七菜) これは もう…。

マジで?
(七菜) ホントに。

ホントに この…。

マジ?

沙羅。
(沙羅) あっ あっ どうも…。

篠原さん どうですか?
(沙羅) ホントにね

志麻さんの この…。

(日村)
おめでとう 沙羅 おめでとう。




<そして…>

(志麻さん) で ふたをして…。

<ジャガイモに火が通ったら…>


(志麻さん) はい。

(成田) うわ~!

<魚介のスープを
ふんだんに吸った

ジャガイモが主役のひと品>

(成田) ジャガイモ料理か。

ん!

(草刈) そう そう そう!

そうですよね。

<そんな監督を横目に…>

<志麻さん>

<そこへ…>

(志麻さん) より…。



<ニンニクを丸ごと ひと玉使った
スタミナばっちり…>

なぜか…。

肉に。

(草刈) いや~…。

(成田) いいですね。
(草刈) 家で…。

<そして…>

(成田) お~!

(成田) 志麻さんの初ラーメンを
いただいちゃいます。

<家庭で…>

(志麻さん) はい。

<そこへ…>

<ちなみに この みそ…>

えっ?


<コクと香りを出すために…>

ありがとうございます。

<家庭にある材料だけで
15分でできる 志麻さん流…>

<果たして 味は…>

(成田) 全然…。

(成田) こういうことですね。

(草刈) なるほどって感じ!

栞里ちゃん…。

よし。

行きます。

いただきます。

≪切らない≫

(拍手)

(日村) 出たよ 生で見れた。

何か…。

あと 何か…。

(笑い)
そっか。

ん~!

(七菜) 確かに…。

(出川) いや これ…。

あっ そう?
うん。

これだったら…。

どうですか? 堀田さん。
ん~! ん~!

(川西) でも…。

[ 何も しゃべっていない ]

<さらに…>

<オリーブオイルと白ワインを使った
フレンチ風アサリラーメン>

<レモン汁で さっぱり感と

お店のような奥深い味を演出>

アサリとレモンのラーメン?

ねぇ これ。

(成田) 確かに 確かに 確かに!

出川さん ああいう…。

あっちも大丈夫なの。

(笑い)


<さらに…>

<前代未聞…>

<そして…>


(志麻さん) 牛乳でもいいです。

(志麻さん) …に 塩 コショウ。

卵と生クリームだけ。

(成田) おっ!

あぁ…
こんな感じになるんですか!

<リクエスト コンプリート>

いただきます。

どうですか?

(笑い)

…なんじゃないかな
っていうぐらい。

僕…。

(笑い)
(出川) いや すごい。

<そして ついに…>

すごい ホントにすごい!
(拍手)

<塩 コショウしたタラに
トマトを搾って

200℃のオーブンで
8分 焼くだけ>

<超簡単…>

<素材のうまみを
最大限に生かし

バターだけで味付けした…>

<デザートには
皮と一緒に煮込んだ…>

<カスタードソースに
ピンクが映える ひと品>

(笑い)

何か…。

いやぁ…。

…というか。

何か 志麻さんが
作っている時に成田さんが

後ろから こうやって見た時の

志麻さんがちょっと…。

(笑い)
何か すごい…。

私…。

LA?

みんな…。

(笑い)

<これまで番組では
さまざまなものに…>

<…を調査>

<さらには…>

<その…>

<…をカメラに収めて来た>

<そして今回は…>

(スタジオ:日村) 誰? 誰?

お~…。
(太田) おはようございます。

あれ待ちになっちゃって。

ありがとうございます すいません
事務所まで押し掛けちゃって。

(笑い)

お世話になっております。

<彼が…>

<そう…>


ライフリングってそういうことですよね。

<そんな…>

<…が伝わり これまで>

すげぇ!

撃つのかな?

(砲声)

<そして今回…>

ど直球。

<実は…>

<今回 「カズならば」と…>

<他にも テレビ初の極秘訓練から

装備品 激レア部隊まで…>

…させて
いただいてるんですけども。

<というわけで…>

<…に待ち合わせ>

おはようございます~。

あららら…。

<早速…>

はい。

自衛隊検定って知ってます?

何すか? これ
防衛省がやってるんですか?

クイズ 作ってたんですよ。
え~ すごい。

すごいっすね これ!

これはすごい!

でも これ船の櫂の形
してるんで…。

…じゃないですかね。

当たってました。

<たどり着いたのが…>

(スタジオ:朝日) キレイ 立ち方。

本日 案内役を
務めさせていただきます

守屋3佐と申します
よろしくお願いします。

あっ もう…。

あら ありがとうございます。

ありがとうございます。

非常に…。

ありがとうございます
よかった。

…見せていただけるん
でしょうか?

今回は…。

はい とっておきの部隊。
そちらのほうに…。

<その…>

<テレビには…>

あっ ホントだ!

(笑い)
何ですか? これは。

(守屋さん) ここは
資料館になっておりまして。

建物もだいぶ昔の感じが…。
(守屋さん) そうですね。

おはようございます
お疲れさまです。

すげぇ…。

(スタジオ:日村)
わぁ~ カッコいいね!

(阿部さん) はい。

(阿部さん) こちらはですね…。

トランプ大統領いらっしゃった時…。

要人を…。

はぁ~ なるほど。

…なんだっていうのは
伝わりますね。

そこを感じていただきたいと
思います。  これはすごい。

<特別儀仗隊>

<スペシャル部隊>

<今回
カズが来るということで…>

(スタジオ:日村) すごいな カズ!

(スタジオ:設楽) 国賓級の扱いだ。

ホントに。

<さらに…>

わぁ~。



おぉ。

(掛け声)

すげ…。

<一糸乱れぬ動作>

<これが…>

(阿部さん) こちらが…。

(阿部さん)
…というものを実施いたします。

(スタジオ:長田)
頭も ひとつもブレてない。

(スタジオ:設楽) すごいね!

え~!

(阿部さん) 今回については
訓練旗で代用いたします。

緊張感が…。


<「捧げ銃」は 銃の引き金を
相手に向けることで

敵意がないことを示す
最上級の敬礼>

(阿部さん)
ありがとうございます。

目も乾燥…。

しないっすね。

えぇ…。

≪休め≫

よかった!

我慢です はい。

(小川さん) よし。

(笑い)

あの方。

<…する教官>

<一体 何をしているのか?>

(阿部さん) 足の角度は60度と
決まっております。

<自衛隊では…>

<専用器具で細かく修正>

<徹底して…>

<カズレーザーも…>

すいません。

あぁ… はい!

はい。

取りあえず…。

(笑い)
(日村) ホントにありそうだね。

<と…>

逮捕術。

何か その…。

(小川さん) そうです。
へぇ~…。

おぉっ。

例えば 太田さんが
要人だとするじゃないですか。

なるほど はい。

おっ おっ…。

ごめんなさい。

何 言ってんすか~!

ホントにもう 参ったな。

お~。

シャレですよ~! ホントに
何 言ってんすか…。

あっ ちょっ…。

(笑い)

カズさん…。

ホントに全然…
すげぇスベりましたよ。

あんま ないっすよ。

はい そうです。

(笑い)

絶対 取れない 無理無理。

…のために
こちらのほうの体育館に

朝霞駐屯地に来ております。

♪~

<特別儀仗隊も参加する
自衛隊音楽まつりとは

総火演同様 チケット争奪戦が
繰り広げられる大人気イベント>

♪~

♪~

<この日は…>

あぁ~。

すごい つやつやじゃないですか
お肌も。

はじめまして…。

よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。

え~っとですね…。

あっ 少ない!

(松永さん) はい。

<ちなみに…>

♪~

…って呼ばれてる方で。

そうですね。

もちろん そうですよ。

自衛官ですからね。

アハハ…。

すごい 声が…。

ありがとうございます。
スパっとのびる。

(松永さん) 組みました。

<なんと…>

<歌ってくれるのは…>

♪~

♪~

♪~

♪~

(笑い)

<さらに…>

あっ ホントだ~。

すげぇ~。

射撃前の予習?

(宮岡さん) そうですね。

…といいまして。

なるほど。

21歳ですか
もっと若く見えますね。

<朝霞にしかない…>

<今は 部隊を指揮する…>

で よろしいんですかね?
突撃銃と…。

削り出しの
やっぱスチールの部分が…。

この穴の所から見て
ここに合わせて

そこをのぞいて
ここと合わせるっていう。

実際に撃てないんで

何か こう…。

失礼します。

俺 自分では
こうやったんですけど…。

(笑い)

やっぱ…。

(笑い)
別にスベったわけじゃ ない…。

めっちゃ笑ってくれた。

なるほど。
(宮岡さん) どうぞ。

この部分が飛ぶわけですね。

せっかくなんで…。

あっ! いいんですかね?

もし…。

いいんですか?

うわ! ぜひ。

<その射撃場の内部は
メディアにめったに公開されない

特別な施設>

(宮岡さん) ただ ちょっと…。

…っていう形で。

…いいですかね?

来ましたね~。

カズレーザーこと…。

<迷彩服と88式鉄帽に
身を包み…>

そうですね 覆道射場といいます。

建物の…。

いかにも 何か その…。

ほら。

邪魔になってしまう…。

はい じゃあ…。

(スタジオ:松尾)
うわぁ~ すげぇ 緊張するな。

<さらに…>

いってきます!

<自衛隊に取り憑かれた
カズレーザーが…>


<果たして…>

あ~ 取った。

(宮岡さん) 薬きょうが
飛んで行かないように。

なるほど
あれで押さえてるんですね。

(銃声)

<この訓練は…>

(銃声)

(銃声)

(銃声)

あれは…。

なるほど 分かるやつ。

すげぇ! すげ…。

枠内ですよ 全部。

マジで…。

へぇ~。

21歳の方が
いらっしゃったんですけど…。

あと…。

(笑い)

やっぱ…。

結構やっぱ あの年代だと
多いですね。

ホントに…。

(笑い)

貴重な訓練を
拝見させていただきまして

ありがとうございました。

<続いては…>

<激ヤバ火力の装備品が
あるという

駐屯地へ>

お疲れさまです
ご無沙汰しております。

松原さん
どうだったんでしょうか?

ホントですか?

(笑い)

<ここ…>

お疲れさまです。

特科教導隊 第3中隊
先鋒隊長 大久保2尉です。

よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

特科教導隊 第5中隊
射撃小隊長 松井2尉です。

よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

うわ すげ…。

うわ~!

フェラーリとかよりも少ない。

(一同) へぇ~!

<撃った後 すぐに高速移動し

捕捉されにくい
ヒット&ランで防衛>

あっ 何か すごいっす。

もっと パツパツ…
どうしても思うじゃないですか。

でも そしたら…。

(大久保さん) 実際…。

なるほど。
その時に…。

うわ~!

うわ すごい!

あ~!

なるほど!




後ろの部分の
大砲みたいなところが

それなんですけど。

へぇ~!

あの辺にいるなって…。

うわ すごい
めちゃくちゃ頭いいですね。

うわ!
(一同) うわ~!

<さらに…>


(発射音)


バ~ン! バララ…と。

幾らぐらいするんでしょうか?

すげ~。

<いよいよ…>

私 木更津駐屯地で
広報班長をしております

武藤1尉と申します
よろしくお願いします。

<そして…>

あっ あなたは…。

ども。

あ~。
ありがとうございます。

これも…。

ここに…。

クリップになってる
初めて知りました。

<ここ…>

<今回は…>

駐屯地は。
え~と…。

あ~ 何かもう…。

(武藤さん) ちなみに こちら…。

うわ~!

8番目ですか なるほど。


(武藤さん) あれがLR-2です。

(武藤さん) そうですね。

気になったんですけど…。

じゃあ あれは迷彩…。

そうですよね。

<その被害状況を
くまなく偵察し…>

<すると…>

あっ 何か…。

真っすぐ。
めちゃめちゃ…。

真っすぐ…。

すげぇ…。

何すか あの人!

すいません。

はじめまして 私

LR-2の操縦士をやってます
大山と申します。

よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。

よくなかったんですか?
いや あの…。

すいません。

よろしくお願いします。

おぉ~! LR-2!

うわ~ デカい。

エンジンもだいぶ…
サイズが大っきいですね。

<そのエンジンを…>

おぉ!

(大山さん) はい。

このラインが
一直線になってるってことは

ネジが十分締まってる
緩んだら これがズレて来るんで。

ってことですよね?

<さらに…>

(大山さん) この…。

(大山さん)
…とかに使われるんです。
なるほど。

<と…>

(大山さん) この後…。

今日であれば…。

偵察を実施するというふうな
内容の。

<それは これまで
メディアに公開したことがない

超重要訓練>

<今回…>

うわ! え~!
うわ~。

あんまり その…
こういう関係ない…。

初めて? ハハハ…。
初めてですか。

<搭乗が許されたのは

自衛官でも ひと握りの人しか
座ることが許されない

パイロットのすぐ後ろの
指揮官席>

<いざ…>

<さらに…>

<実は LR-2は…>

では…。

うわ~ だいぶ回転上がって来た
揺れる揺れる 振動が…。

この角度で滑走路見るって…
うぉ~!

うわ~!

全然違いますね。

<すると
偵察機ならではのフライトに>

うわ! すごい! うわ~。

(大山さん)
今 バンク25度ですね。
25度。

うわ 角度が… おわ!

(大山さん)
これで今45度バンク。
45度!

45度!

すっげぇ曲がってる。

<そして…>

(木林さん)
…に関わって来ますね。

…付けられるものなんですか?

(大山さん) …まで行けますね。
60度って…。

<いざ…>

めっちゃ下がってるじゃ
ないですか!

(木林さん) 今45度。
まだ!? いやいや…!

(木林さん) 今60度。
ここ海…!

ゲボ出る ゲボ出る…!

落ちちゃう…。

(木林さん) 今45度。
まだ!? いやいや…!

今60度。
ここ海…!

ゲボ出る ゲボ出る…!

やっぱ…。

<そして…>

「第4対戦車ヘリコプター隊」
おっかねえの付けますね。

はぁ~。
書いてありますね。

書いてある 「AH-1S」。

相当…?

<いざ…>

いいっすか?

♪~

ばかすか…。

これ こっから撃ってたんですよ
こっから。

コブラ コブラ。

(発射音)

(発射音)

<目標は およそ3km先の
小さな的>

(岡田さん) 敬礼! 直れ!

私 岡田と申します。

お世話になります。
(2人) よろしくお願いします。

ヘリは ヤバいっすね
カッコいいっす。

その中間…。

…みたいな感じ。
カッコいい?

最高の人?
そう。

あと…。

…みたいな感じ。

イメージ的にはですよ。

(岡田さん) 触るのは…。

後ろ。

ちょっと こうなってる
こっち回るから。

うわ~ そうですか。

で こちらが…。

ここに…。

もう だから…。

<すると そんなコブラ愛が
伝わったのか…>

(岡田さん) 搭載してください。

なるほど。

うぉ~ すごい ホントに
筒なんですね うわ すごい。

あっ…。

へぇ~!

うわ! カッコいい!

なるほど!

臍帯とかと一緒ですよね
語源が。

へその緒とかですよね。
(坂本さん) 詳しいですね。

だって…。

1発撃つだけで。

そして… あ~ 出た
メインウェポンですよね。

ここの瞬間に1発出て
次に これが出て。

で 3発。

これ…。

銃身が で…。

一緒にやるのが…。

…からガトリング。

すごい機構なんですよ
ガトリング。

<ちなみに その…>

いやいやいや…
いやいやいや…!

いやいやいや!

うわ! これ 何kg
あるんですか? これ…。

重たっ! あの…。

すいません… いや 重たっ!

危な危な…!
あ~ すご! 危ない…。

え~! いや 今まで
いろいろ持ちましたけど…。

<と ここで コブラ…>

<…を披露!>

すごい 何か…。

「ガン振り お願いします」。

<果たして ガン振りとは?>

頭の動きとつながってんすか!
すげぇ!

うぉ~!

おぉ! ここの角度も?

すごいな!

あの人…。

うまい!
(坂本さん) 上手です。

あ~ うまい…。

ためのつくり方がうまいですね。
(笑い)

確かに。

(笑い)
≪「どうした…」≫

(シャッター音)
めちゃくちゃいいの撮れた。

大好き?
はい 今回…。

ヤバいぐらい?

<そして…>

お世話になっております。

対戦車ヘリコプター隊長の
大島2佐といいます。

よろしくお願いします。

ありがとうございます!

(大島さん) これも…。

ありがとうございます!

…と思ってます。
うわ~ うれしい!

いいんすか? やった。

<民間人がコブラの訓練に
同乗させてもらえるのは

通常では まず あり得ない
前代未聞のことだそう>

(大島さん) あとですね…。

いいんすか?

ありがとうございます!
すげ~。

お~。
カッコいい。

<般若部隊に…>

やった。

<いざ 長年の夢だった
コブラの訓練に参加>

カッコいいっすよね。

<…カズレーザー>

<そんな熱い思いは
自衛隊を動かし

数々の貴重な体験を通じて

その活動を世に知らしめて来た>

<そして今 絶対に
かなわないと思っていた夢が

現実に>

カッコいい。

これはですね…。

(坂本さん) スキューバダイビング  と
同じようなものが…。

いろいろ付いてるんですね。

至れり尽くせり。

<夢のコブラに搭乗>

うわっ。

すごいっすね… いいな~!

<専用のヘルメットを装着>

これ 入りました。

(スタジオ:松尾) カッコいいな。

すげぇカッコいい。

聞こえます。

はい。

了解です。

<すると…>

あっ 動きだした。


あ~!

すげぇ!

(坂本さん)
左旋回をします 左旋回。

(スタジオ:長田) うわ カッコいい。

(坂本さん) そうですね
ちょうど こう 何でしょう…。

(坂本さん) ないですね。

こういう視界なんですね。

(坂本さん) 特に…。

(坂本さん) はい よく見えます。

すごいなぁ。

(坂本さん) ホバリング中ですね。

なるほど。

(坂本さん) 難しいですね はい。

(坂本さん) そうです。

(坂本さん) そうです はい。

下のススキの動きから見ると
やっぱ

とんでもない風が発生してる
っていうのが分かりますね。

なるほど。

(坂本さん) そうですね。

すっげぇな。

(坂本さん) 晴れて ちょうど…。

飛んでるヘリを夕日バックに
撮りたかったな ミスったな。

カッコいい!


<だが これは…>

450m。

<…必殺の戦法>

<その際 強烈なGがかかる
というが…>

<いざ…>

<さらに…>

<そして…>

<いざ…>

うわ~! 何これ!

何これ! うわわわわ…!

うわ~! 何これ!

何これ! うわわわわ…!
(スタジオ:設楽) もう 真っ逆さま?

(成田) え~。

(坂本さん) ダイブします。


<こうして…>

うわ~。

どうも お疲れさまでした。

すごかったね 今回も。

ジェットコースターって
一瞬じゃないっすか。

(笑い)

…って思うし。

<続いての
取り憑かれた芸能人は…>

(加藤) すいません すいません…。

おはようございます。


<映画 『キングダム』
朝ドラ 『なつぞら』で

国民的俳優に上り詰め

さらに…>

<…を務めることも決定>

<番組では ちょうど1年前

そんな吉沢 亮の…>

<…に密着>

<…を我々に見せてくれた>

僕が…。

とか…。

結構あったんすよ。

もう ホントに。

…っていうことで。
カニの聖地!?

海外 行くんすか!?

(一同) え~!

<今回 吉沢は集まった…>

すごい。

皆さんですか。

(笑い)

そうっすよね。

<果たして
2019年 大ブレイク俳優が

忙しい仕事の合間を縫って

向かった場所とは?>

着きましたね。
いや~ 着きましたね。

ここは…。

上海!
上海の空港でございます。

あ~ もう 上海ガニか。

<そう この時期 カニ好きを
ソワソワさせるのが…>

<しかも…>

あるんすか? 行きたいとこ。
(吉沢) じゃ~ん。

すげぇ。

ここ最近。

(吉沢) いるんすよ。

他のページは?

(吉沢) ほら。

(笑い)

何すか? それ。

「上海ガニ」っていう
意味なんすか?

(吉沢) 勉強して来ましたよ。

<…をして来たという吉沢>

すごいと思ったのは…。

(丸山) あれが 私は やっぱ…。

…な人だなって思った ホントに。

(高橋) 緑もあったんや。

(笑い)

<まずは
カニの街へ向かう前に…>

(吉沢) アハハ…。

(吉沢) いやぁ もう…。

え~。

…みたいになっちゃってます。

そこに並んだ?

すごい影響力。

何すか? 「あれ」って。

じゃん。

「越前がに 献上品質」。

あ~!
(吉沢) カニの。

付いてたやつだ。
(吉沢) 付いてたやつ。

今日はね 新たなカニを求める
ということで。

お守りとして持って来た。
マジで?

(吉沢) 取ってましたよ。

僕 ホントに…。

いまだに?
(吉沢) いまだに。

<越前以降も仕事で訪れた先で

絶品ガニを食べまくって来た
吉沢だが…>

<いまだに
越前がにを超えるカニと

出合えていない>

<そこで…>

<…を期待し

上海まで足を運んだ>

(日村) おかしいでしょ こんなの。

別に…。

やっぱ そこは もうね…。

<タクシーで30分>

<近代的なビルと

クラシカルなホテルが
立ち並ぶ…>

<夜にはネオンがきらめく
上海いちの人気スポット>

結構…。

(吉沢) こんなに…。

これは…。

<カニ好きの情報網で仕入れた

上海っ子に愛される名店へ>

<と その道中>

ニーハオ。

えっ これ 絵?

何? それ。

(翻訳機:電子音)

(翻訳機:電子音)

すげぇな… OK?
(吉沢) やった。

(翻訳機:電子音)

スピーク。

(翻訳機:電子音)

(翻訳機) ああ、良い購入。

(笑い)
(日村) でも ちゃんと伝わるわ。

(吉沢) 楽しみ。

(吉沢) …やってたんで。

そうだ そうだ。
(吉沢) そうなんすよ。

結構…。

(中国語)
おっ!

(吉沢) すごくないっすか?

(吉沢) センキュー。

ハハハ… すごくないっすか?

良い購入…。

<こちらの似顔絵を…>

<そして…>

(吉沢) そうっすね ホント…。

上がる~。

<ここ 雲南南路は
上海のうまいものが集まる

地元っ子御用達の食堂街>

<と…>

(吉沢) これ!

(吉沢) すっげぇ! ってか…。

えっ!
初っすよ。

カッコいい。

(吉沢) すげぇ。

(吉沢) センキュー。

アハハ…。

そうそう…。

えっ…。

(吉沢) ダー ジャー シエ。
ダー ジャー シエ。

(吉沢) ダー ジャー シエ。

ここが…。

めちゃくちゃ勉強して来たな。

<そして…>

来た?
(吉沢) 来たよ。

ちょっと。
来た!

おっ! これが…。

(吉沢) 来た~!

<本場 上海で出合った
吉沢…>

(吉沢) テカり いいっすね。

吉沢 亮の目が一気に

獲物を狙う目に。

すごいうまそうだけど これ…。

(笑い)

<まずは卵がうまいメス>

(吉沢) そこから開けんだ。

おっ! おっ お~。
(吉沢) お~。

(吉沢) これが卵だ じゃあ。

ビッシリっすよ。
(吉沢) すげぇ。

(日村) これは うまいな。

(吉沢) ちょっと じゃあ
メスから行っちゃう? これ。

いただきます。

(吉沢) うんまっ!
うまい?

<メスは…>

指が…。

(高橋) 指まで うまいか。

<さらに オスは…>

(吉沢) お~。

<…を感じられる>

(吉沢) いただきます!

(吉沢) これ ヤバいっすよ。

…って感じがする。

(吉沢) 身を。

(日村) うまそう。

(吉沢) いただきます。

<そして カニに
ビールを合わせて>

俺は…。

(吉沢) やっぱり…。

<そう 吉沢にとって…>

(吉沢) 僕は 男4人兄弟で
小っちゃい頃から…。

(吉沢)
カニは すごい贅沢な食べ物

…っていう意識が
小っちゃい頃からあるんで。

やっぱり…。

(スタジオ:設楽) カニやってるわ。

(スタジオ:高橋) カニしてる。

(朝日) そう。

今日は…。

えっ。

何か もう…。

…みたいのが
あるらしいんですよ。

ホント…。

<あくまで今回の目的は

カニの街にいる伝説の上海ガニ>

<そこで…>

今から…。

(吉沢) 駅です。

<果たして…>

(吉沢) うわ うわ…。



<…で向かう>

まぁ そうですね。

何か もう…。

(吉沢) あれから…。

(吉沢) …じゃないですけど。

(吉沢)
…っていうことになったし。

<上海から…>

<蘇州北駅に到着>

OK?

マジで?

行ってみます?
(吉沢) シエシエ。

陽澄湖?

(吉沢) これが… これがね…。

えっ これが聖地?

…がいるわけですよ。

<上海から西へ

およそ90kmに位置する…>

<古くは…>

<ここ…>

<…とは>

この2人 すごいな カニの街は。

ここが。
(吉沢) シエシエ。

カニ… カニ カニ!

(吉沢) もしかして。

カニ カニ カニ… ハハハ…。

全部の店 カニってある?

<まさに…>

<まずは陽澄湖の上海ガニが
集まる…>

(吉沢)
うわっ めっちゃいる えっ?

(吉沢) めちゃくちゃ
カニじゃないですか!

<取れたての…>

そうなの?
≪え~ すごい!≫

(吉沢) こんにちは。

こんにちは。

あ~ そうなんだ。

カニのやつ見ました?

<まさかの…>

めちゃくちゃいる。

(吉沢) これ…。

えっ? これ? これ…。

お~。
(吉沢) お~ お~…。

生きのいい。

わ~!

今。

<生きのいいカニに

急にビビリだす 吉沢>

無理?

普通に。

怖い?

えっ!

<実は 食べるのは好きだが
生きているカニは

子供の頃から 大の苦手>

怖い 怖い 怖い。

(福士) 僕…。

でも 絶対…。

毎回 毎回…。

(笑い)

そうなんだ。
(福士) そんな仮面ライダー。

<気を取り直し 市場で聞いた…>

(吉沢) 何か ここ…。

(吉沢) 高級感ありますよね。

うわ~ すごいな。
(吉沢) すげぇ。

(翻訳機:電子音)

(翻訳機:電子音)

(中国語)

(翻訳機:電子音)
(中国語)

(翻訳機:電子音)

(中国語)

(吉沢) 何て?

(吉沢) すげぇ「ありがとう」って。
めっちゃ「ありがとう」って…。

(吉沢) 何? ありがとう?

まぁまぁ いい店。

外 出るんだ テラス?

(中国語)

(翻訳機:電子音)
(中国語)

(翻訳機:電子音)

(吉沢) いやいやいや。

あ~ 捕まえるんだ。

(吉沢) 「カニを捕集する」って。

明らかに…。

<実は こちらのお店
自社の養殖場で育てた

取れたてのカニを
食べさせてくれる人気店>


今まで…。

まぁ そうですね。

…も決まったっていう
大役は大役ですけど。

越えれますよ。

(笑い)

(川西) 今後…。

…の「亮」が カニ漁の「漁」に
改名してしまわないかなって。

さすが~。
「さすが~」じゃ ない。

さすが!

師匠!

(川西) ほんなら。
(笑い)

<いざ…>

(吉沢) お~…。

戦い?
(吉沢) 戦いです。

お~ いいっすね。

<この後…>

<さらに…>

マジで?
(日村) 泣いたよ!


(スタジオ:高橋) カッコええなぁ。

ここに
たくさんの上海ガニたちが。

おっ 来た! すげぇ。

…されてるってことかな?

<…される超巨大養殖場>

(吉沢) めっちゃ…。

張り付いてる… めっちゃ。

ヤバっ。

<その環境で…>

(吉沢) 多分 あの…。

(吉沢)
おっ 来た 来た… よっしゃ…。

まだ。

(吉沢) よっしゃ 行くぜ!

行くぞ!

お~ ホホホ…。
(吉沢) ほら。

(吉沢) あ~ 怖い 怖い…!

うわ~ クソっ!

クソっ。

うわっ うわっ… おぉ…。

(吉沢) おらっ! 行った。

うわ~ うわうわうわ…。

お~!
お~!

(吉沢) うわ~!

うわ~!
(吉沢) ちょっと見て これ。

吉沢さん。
(吉沢) 怖い怖い…! うわ~!

待て待て… 待て待て。
≪OK OK≫

(吉沢) お~!

お~ お~… 待って待って
怖い怖い…!

お~ めっちゃ怖えぇ。

すげぇ。

ハァ…。

すごい… どうですか?

(吉沢) かわいいな お前たち。

ここまでやってね…。

ねぇ。

そうですね
ホントに私は やっぱり…。

(丸山) もうホントに…。

何か…。

ず~っと
フンっみたいな顔してる。

これは もうね…。

ハハハ… そうですね。

お~。

(吉沢) 来た~ ちょっと…。
来た。

(吉沢) クッ… ク~! フフフ…。

うわ~… いい匂い。

これ…。

いただきます。

やっぱ 違います?
(吉沢) いや もう 何かね…。

レベルが違う。
うん!

お~…。

何か来た!

チャーハン。
(吉沢) チャーハンだ。

めちゃめちゃ
おいしそうじゃないですか。

豆腐… 麻婆豆腐みたいな
カニ豆腐?

(吉沢) カニ豆腐。

(吉沢) ワンタン?

カニワンタン?
(吉沢) カニワンタン。

(吉沢) いただきます。

(吉沢) 何か すごい
チャーハンの中に この…。

<続いて…>

う~ん!

身と卵と一緒に みその
濃厚な甘みが すごい入ってる。

<そして…>

今までね…。

(吉沢) これが…。

カニ
僕もめちゃくちゃ大好きなんで。

(福士) 今度は…。

(笑い)

(郡司) そして今年
かわい過ぎるジュノンボーイ として

大ブレイクしました
井手上 漠さんです。

(拍手)
(井手上) よろしくお願いします。

(スタジオ:設楽) この番組では
沸騰島で出てもらった…?

(スタジオ:井手上) はい。

(福地) でも…。

なかなか…。

(福地) 今回…。

(笑い)
そうですね。

カレンちゃん いかがでしたか?
いや もう最高級な映像だし

もう…。

ホントに 多分…。

(笑い)

(郡司) 本日は…。

と思います もう…。

そうですね。

どうぞお食べください。
≪いただきま~す≫

(笑い)
(福地) 熱そうですけど かなり。

(丸山) おいしい!

(福士) え~…。

(堀田)
すんごい濃厚で こんなスープ

ホント飲んだことがない
っていうような カニ味の…。

≪何味? 何味?≫
ハハハ…。

(堀田) カニ味の…。

(笑い)
(出川) ふうふう うるさい!

川西君 どうですか?
う~ん 来ました これ。

(笑い)

(川西) あまりのうまさに
頭がパ~!

≪お疲れさまです!≫

<続いての
取り憑かれた芸能人は…>

(スタジオ:日村) えっ 成田?

(加藤) おはようございます!
(2人) おはようございます!

なるほど。

えっ。

へぇ~。
(福士) お~。

<そう これまで2人は
年間50回 乗れば

ラウンジ使用などの
恩恵を受けられる

JALのステータス獲得を
目指し…>

<…を実践>

<ついに 前回 見事…>

僕は…。

ダイヤモンドというステータスに
なりまして。

(福地) 私は…。

サファイアまで行きました。
≪すごい!≫

…というかね。

(福地) 何か もう…。

…ぐらいの距離感に。

(高橋) 君…。

(笑い)

うわ~!
(福地) お~!

この…。

何といっても やはり…。

<そう 今回は 初の海外修行で

最強ステータス ダイヤモンドの
驚きのパワーを

確かめる旅>

(日村) すごいなぁ。

<まずは…>

で…。

そうですね ここ。

(高橋) 桃子ちゃんは
このサファイアのとこやから

それだけでも もう別なのよ
明らかに すいてるでしょ?

でも 今回は…。

(高橋) 言っとくけど…。

えっ!

<本来 ファーストクラスに乗る
VIPのための窓口なのだが>

ほらほら… 見てください
この おもてなしを。

何か すいません。
(高橋) すいません あの…。

あ~っはっは…。

ホント…。

幸せです 私も。

(高橋) そうや!

えっ?
届きました。

(笑い)

(高橋) 開けよう。
ここで開けるんですか?

出て来た めっちゃ出て来た。
(福地) いろいろ…。

(福地) いいですか?
(高橋) うん。

おめでとうございます!

やりましたね。

<それでは 福地…>

行きます。

お預かりいたします。

(スタジオ:福地) 初めてなんです。

(スタジオ:出川)
なるほど 「いつも」が付くのね。

(高橋) 頑張ったかいあった。

…行きたいと思います。
出た 王の間ですよ。

(高橋) 初めてやから。

(スタジオ:高橋) これは すごいよ。

お~?

(高橋) ちょっと待って。

全然違う 入り口が。
(高橋) ヤバっ!

(高橋) すごっ!

(福地) ホテルの入り口みたい。

(高橋) 行ってみようか。

うわ~ カッコいい。
(高橋) カッコええなぁ。

<こちらは…>

<…したばかりの最先端の
ファーストクラスラウンジ>

JALの方が。

…に似てたよね。

(笑い)

じゃあ 行きましょう。
<では いよいよ…>

え~!


(高橋) うわ うわ うわ…。
(福地) うわぁ。

(福地) すごい。

(高橋) これは…。

マジでですか。

<握るのは…>

≪いらっしゃいませ≫
かわいい。

すごいわ。

めちゃくちゃおいしそうなマグロ
持ってった。

<そして この日のイチ押しは…>

うわ~!
(福地) お~!

(福地) ホッケ?
(高橋) お寿司で。

(福地) 私 初めて見ました
焼き魚では北海道とかで。

(高橋) 中トロやで
すげぇ脂のってるよ。

<さらに…>

(福地) これは何ですか?

<ホテルで飲むと
1杯 2000円はくだらない

高級シャンパンが飲み放題>

<そう…>

(高橋) めちゃめちゃうまい。

<続いて ホッケ>

うわっ! おいしい。

(福地) ホッケ おいしい。

<寿司カウンターを越えると…>

<奥行きのある
ダイニングスペースが広がる>

(スタジオ:日村) キレイだな。
(スタジオ:設楽) これ最高だね。

(高橋) ステータスは。

(高橋) 「ダイヤモンドでもある」。

ハハハハ… 名前。

(高橋) えぇ!?
どうしました?

(福地) ラーメンがあります。

(高橋) AFURIやん。

(福地) ここ知ってます。

AFURIって超おいしい所が…
ここのために作ってんねやわ。

うわ~! 上品な。

うまそう!

(高橋)
柚子の香りが すごい効いてる。

(福地) うわ~ おいしそう。

うん!

(福地) さっぱり。
(高橋) やさしいおダシで。

(福地) おいしい。

何すか? これ。

(高橋) チャーシューじゃなくて
鶏肉なん…。

言うてや 鶏肉食べたいって。
いや いや いや。

いや いや 頼んで来る。

そういうのいいです。

…っていう考えで
よろしかったですか?

(高橋) トリュフとボロネーゼ?

<トリュフを使った
贅沢パスタや…>

<高級パン専門店…>

<さらには たい焼きも
ラインアップ>

(高橋) いっぱい食べよ。

うわ~ 何これ!
めっちゃうまそう。

(福地) おいしそう。

(高橋) その…。

<カレー1つでも奥深い
ラウンジの世界>

おいしい!

(福地) え?

実は…。

(一同) え~!

<果たして 10月に
オープンしたばかりの

最新のファーストクラスラウンジとは?>

(高橋) シック。

(福地) 全然違う。

(福地) 何ですか?

<こちらのラウンジでは…>

<をテーマに…>

<そして
イギリスの老舗靴メーカー

JOHN LOBBによる靴磨きなど

大人のためのサービスが充実>

<さらに…>

(高橋:福地) え~!

名付けて…。

<そして…>

<果たして…>

あっ ノート?

(笑い)

今度…。

(笑い)

欲望を叶えなきゃいけないから。

(福地) 一応… 折れちゃった。

書いてはいるんですけど。

(高橋) 出た。

あっ!

(高橋) カズや。

俺だ ありがとうございます。

(笑い)

うれしい!
≪似てる≫

(笑い)

僕は…。

(拍手)
ありがとうございます。

(出川) 違う やだよ…。

(出川) だって…。

(笑い)
(朝日) やだ~!

<そして…>

ちょっと 行きますよ。

ジャン!

(福地) ありがとうございます。

お~!

どういう意味やねん! それ。

(福地:高橋)
♪~ ニョッキがちゃんとニョッキ

♪~

「チャックじゃないよ」って
どういうこと?

(スタジオの笑い)

(日村) 何なんだよ この時間!
(朝日) 誰?

<ついに…>

(福地) 着きましたね。

(一同) え~!

<さらに…>

≪うわ~!≫
(風岡さん) うわ! 何だ!


(高橋) さぁ!
(福地) 着きましたね。

(一同) え~!
ハワイ!

≪いいな~!≫
(出川) 最高じゃん!

もう今回は…。

…行きましょうよ。

1泊3日?
(高橋) はい。

<今回は 高橋がダイヤモンドを
獲得した暁に

どうしても行きたかった
場所を目指す…>

<さらに この旅で…>

うわ~ ハワイっぽい。

やっぱ…。

夢見る場所が あそこだとしたら。

(高橋) わ~ すげぇ すげぇ…
何? これ。

(高橋) うわ~ すいません…。

(高橋) え~!?

<ハワイいちの
絶景レストランとして称された

こちらでランチタイム>

うわ うわ うわ うわ…。
(福地) キレイ!

あ~!

(高橋) めちゃめちゃキレイ!

お~!
(福地) え~!

(高橋) ハワイやったら
ステーキでしょう!

(福地) うれしい!
(高橋) おいしそう!

いただきます。
いただきます。

(高橋) だから…。

うわ~! うまそっ!

(高橋) かめば かむほど系なのね。

うわ~!

う~ん!

<これまでのステータス…>

せ~の!
(2人) ごちそうさまでした。

(高橋) おいしかった~!

<そして…>

(福地) ありがとうございました。

(高橋) はい。

空港 戻るんすか?

フライト!?
はい。

<その…>

…させていただきます。

そうです!

ありがとうございます。

(高橋) ハワイの方?
ユナちゃんは。

そうです。
日本語ペラペラ。

<そう! セスナの遊覧飛行で
ハワイの絶景巡り>

<そして その中に
今回どうしても…>

<まず初めに見えて来たのは…>

(滝沢) うわ~!

(ユナさん)
こちらがワイキキビーチで…。

(高橋) ワイキキビーチ
サファイアブルー!

<さらに!>

(ユナさん) クアロアランチです。

(福地) カッコいい!

(ユナさん) 『ジュラシック・パーク』 とか
撮影してる所です。

(高橋) ここ?
(ユナさん) はい。

(福地) 神々しくて
心が満たされてます。

(高橋) あった あった あった…
聖なる滝!

(福地) 見えました 聖なる滝。

<そして…>

(高橋) うわ~!

(スタジオ:設楽)
なるほど! 空の上から。

なるほど。

(福地) はい どうぞ。

と思ってたから…。

(福地) ありがとう
ダイヤモンドヘッド。

<実は 高橋には今回

福地にどうしても
伝えなければならない

重大発表が>

<この後…>

あ~!

(高橋) うわ~ すごい!

うわ~!
うわ~! すげぇわ。

(福地) うわぁ! キレイ。

<ハワイでも有数の
美しいサンセットを味わえる

マジックアイランド>

(福地) うわ~ キレイ。
(高橋) うわ~ いいね。

めちゃくちゃキレイやな。

何 この感じ。
(笑い)

(笑い)

はい。

え~…。


…かなと思ってます。

お~!
(高橋) え~?

これは まさか…。

作って来たんですか?

はい。

(スタジオの笑い)

(福地) 「常人には
達成不可能と言われる

年間 百二十フライトを見事達成。

ダイヤモンドの称号を
獲得されました」。


すいません。

手紙っぽいなとは思った…。

「気がついた事がありました」。


(はなをすする音)

(スタジオ:設楽)
今 はな すすったの高橋君?

「福地桃子」。
ありがとうございます。

(福地) 受け取ってください。
うれしいわ。

…って思いました。

どうしよう。

ハハハハ…。

(福地)
ホント いっぱい教えてもらって。

いや いや…。

ありがとうございました!
(福地) ありがとうございます。

いや いや いや だから…。

まぁ それでもええけど…。

(笑い)

ホントに? ああいうの弱い?

弱い もう何か…。

(笑い)

(福士) もうダメ…。

えっ マジで?
福士君が ここで泣いちゃう?

意味が分かんない ハハハハ…!

≪ウソでしょ!?≫
もう ホントにやだ。

(笑い)

<帰りは 福地が初めて

サファイアを使い

去年夏 オープンしたばかりの
サクララウンジへ>

(高橋) うわうわ…。

うわうわ… うわ~。

(福地) 内装が…。
(高橋) 快適 かわいい かわいい。

ハハハ…!

いただきます!

(福地) ホント うれしいですね。

<他にも ハワイならではの…>

<ハワイでも
日本の味が楽しめる豚汁に…>

(高橋) これ うまそう。

う~わ おいしそう!

確かに ゴロっとしてる。
(高橋) めっちゃ うまそうやん。

(スタジオ:設楽) あ~ 弾丸だな。

到着いたしました。
着いた~。

ホントに…。

テレビで
見させてもらっていましたし。


(2人) せ~の!

(スタジオ:日村)
『東京ラブストーリー』だ!

(スタジオ:日村)
『東京ラブストーリー』でしょ?

(スタジオ:日村) 合わないんだよ。
(スタジオ:設楽) 合わないんだよね。


(スタジオの笑い)

(スタジオ:日村) 終わっちゃった!

うわ 終わっちゃったの?

(高橋) だから…。

何か知らんけど…。

(笑い)

ちょっと?

(笑い)

カレンちゃん どうですか?
最初は…。

…んだって思ったんですけど。
そんなこと思っとったん?

(滝沢) でも…。

…って 初めて思いました。

そう…。

「最終話だけ」。
(笑い)

ええドラマやんか!

<続いては…>

(高橋) おはようございます!

<今年 大ブレイクの…>

(ゆきぽよ) 今日は…。

(みやぞん) すいません イェ~イ!
(ゆきぽよ) みやぞんさ~ん。

♪~

イェ~イ!

はい! といったところで
来ました みやぞんです!

よいしょ~!
ゆきぽよさ~ん!

ということで
やってまいりました。

(みやぞん) ハハ~!

(笑い)

(みやぞん) そうだ 初めてだった。
(ゆきぽよ) うん 初めて。

この2人は そういえば…。

…みたいなことですよね? 確か。

…って言ったら
すっごい盛り上がったよね。

…ゆきぽよさん。
飲みましたね。

まっ…。

ハハ…。

ハハハ…!

な… 何か言ってるよ~。

<そんな…>

(ゆきぽよ) タケノコ王!

(風岡さん) うわ! 何だ!

おい! 何? 久しぶり!

久しぶりじゃん!

<これまで 幻の白子タケノコや

幻の 仙人の食べ物などの

激レア食材を その…>

<そして 運でゲットして来た>

それだけですよね?

取り合ってました。

いやいや 素晴らしいですね。

俺にとって ホントに。

(笑い)

(みやぞん) …感じもする。

(笑い)

<2年前
男と男の熱い勝負をして以来

プライベートでも意気投合>

あの…。

あの時のやつだ。

(みやぞん) あの時のキバ
ずっと付けてます。

(風岡さん)
テレビでも見た あれは…。

…すげぇ。

え~?

何で?

(スタジオ:高橋) あんのかい!

大黒さん?

大黒様?

食べ物なんだ!

(ゆきぽよ:みやぞん) え~!

(スタジオ:高橋) まさか…?

<王の…>

<…と 甲州弁全開の鬼嫁を

緊急招集していた>

(みやぞん) はい こんにちは。
(金ちゃん) よろしく そして…。

(キノコ王の嫁) ハハハ…!

(金ちゃん) よろしくお願いします。
(ゆきぽよ) よろしくお願いします。

(みやぞん) OK OK え~…。

(金ちゃん) あぁ!

何しろ…。

(ゆきぽよ) え~!

(キノコ王の嫁) 空じゃ。

(ゆきぽよ) あれ?
(キノコ王の嫁) あれだよ。

(一同) え~!

あそこ!?
(キノコ王の嫁) そうだよ。

(ゆきぽよ) クマ?

何なんですか?
大黒さんって そもそも。

キノコ。

<それは 森の大黒様と呼ばれる

天然物は まず出回らない
幻の高級キノコ>

<その…>

<…という>

<だが その道中には
とんでもない崖や

クマが出没する危険も>

ぶっちゃけて…。

(金ちゃん) 採れる 採れる。

ケンカが始まっちゃった。

時間がねえ ねえ。

<幻のキノコ
森の大黒様を求め

いざ キノコ王の秘密の山へ>

<する可能性があるため…>

<すると…>

(ゆきぽよ) ねぇ 待って! 金色。


<すると…>

(ゆきぽよ) ねぇ 待って!

(金ちゃん)
踏んじゃった 踏んじゃった。

すごい すごい!

ついてるね!

騒がしいな。

(キノコ王の嫁) 食べれるよ。

(みやぞん) 鍋がいいね。
(ゆきぽよ) イェ~イ。

<ダシがよく出る…>

<なめこに似た味で
今の季節 鍋にピッタリ>

(金ちゃん) 間に合わない。

(みやぞん) キノコ狩りで
今日 終わらないかな。

そうなんですか?
うん。

(みやぞん) 余裕? 素晴らしいね。

(金ちゃん) 真っすぐ。
(風岡さん) 急勾配だ かなり。

(キノコ王の嫁) 大丈夫け?

(キノコ王の嫁) じゃないと…。

(ゆきぽよ) 了解です。

(風岡さん) 俺が言ってた…。

(ゆきぽよ) イヤ~!

(ゆきぽよ) すいません。

驚いた!

ごめんなさい。
OK 大丈夫ね。

<まさに…>

マジ…。

(風岡さん) 言ってた意味が
よく分かって来たら。

これ…。

<と…>

(みやぞん)
これは可能性あるんじゃない?

<果たして…>

(スタジオ:設楽) 大丈夫?

(みやぞん) 違う?

シモフリシメジ。
シモフリです。

<炒め物に最適>

<ようやく 七合目に到達>

(金ちゃん) ホント 近づいて来た。

(ゆきぽよ) えっ ウソ!

(ゆきぽよ) えっ ウソ!

(金ちゃん)
危ない! 危ない 危ない!

≪大丈夫です 大丈夫です≫

(ゆきぽよ) 何これ!

(みやぞん) ちょっと見せて!

うわ!

(キノコ王の嫁) ほら!

う~ん!

(キノコ王の嫁) すごいでしょ?
これ キノコですね。

(キノコ王の嫁)
そうだよ 食べれるよ。

(ゆきぽよ) ヤマブシ?
そう… そうだよ!

<…で 汁物に最適>

風当たりのいい…。

(スタジオ:設楽)
同じこと言ってる キノコ王。

(風岡さん) お~し!


(みやぞん) あった?

(みやぞん)
よし あと もうちょっとだ!

マジで?
これ これ!

(みやぞん) えっ…。

(ゆきぽよ) クリタケ?

(みやぞん) でも 何か…。

(みやぞん) やった…。

(ゆきぽよ) よいしょ~。

<その後も…>

さっきから 全然…。

いや あります ありますよ。

<すると…>

♪~

(キノコ王の嫁) イェイ イェイ
♪~    イェイ イェイ!

♪~       フゥ~!

(ゆきぽよ) 超いい歌!
(金ちゃん) いい歌!

(風岡さん) 悪かったよ。

らしくないっすよ!

(みやぞん) どうするんですか? これ。

(スタジオ:高橋) 生で!

(スタジオ:日村) 何? この流れ。
(スタジオ:設楽) 何だろうね。

来てると思って…。

あれ ダメでした?

(笑い)

<ようやく 山頂手前
九合目に到達>

<そこには…>

(ゆきぽよ) 何これ!
(みやぞん) これはちょっと。

<立ちはだかるのは…>

(金ちゃん)
ビ~ンと張っちゃってください。

(みやぞん) よ~し!

<だが 森の大黒様を求め…>

≪イェ~イ 到着≫

<ここ 山頂は
キノコ王が毎年必ず

森の大黒様を取っている
奇跡の場所>



(キノコ王の嫁) ホントかよ!

(高橋) 出た時の感じ。

タケノコ王。

あんな…。

(出川) トリオで…。

(笑い)

(キノコ王の嫁) ヤバい ヤバい。

(みやぞん) えっ?

(金ちゃん) そう スプレーだけど…。

(笑い)

<と…>

(キノコ王の嫁) ダメダメ!
(金ちゃん) うん 危険過ぎる。

ホントに…。

(スタジオ:日村) あら ヤバい。

ここまで言われると…。

金ちゃん!
(金ちゃん) はい。

行きますか!

(キノコ王の嫁) 行ってこ~し!
うちら もうダメだ 限界。

(笑い)

<あとは…>


(スタジオ:高橋) そうか
カメラさんも もう 下りたんか。

(ゆきぽよ) やだやだ やめてやめて…。

(みやぞん) 面を上げてください。

なぁ!

<幻中の…>

<すると…>

<いそいそと…>

これが大黒さん?
(スタジオ:設楽) えっ あるの?

キノコ王…。

ホンシメジ?

天然は ヤバい。

<これこそが その形から
大黒様と呼ばれる…>

<芳醇な香りで強いうまみは

マツタケを超えると
いわれるほどの高級キノコ>

いやいや…。

(高橋) ケンカするやん。

<幻の大黒様を いざ試食>

はい! うお~!
(ゆきぽよ) うわ~!

大黒さん!
大黒さん。

(ゆきぽよ) いい香り!

はい いただきます!

≪よかった!≫

(笑い)

うわ かむたびにダシが出て来る
めちゃくちゃジューシー。

自分たちで取りに行ったから
こんなにおいしいんだろうね。

なかなか食べれない
おいしいです。

うん!

ハハハ…。

<…と ここで>

これは…。

(キノコ王の嫁) ハハハ…! 何か…。

(風岡さん) 何で笑ってんの?
(みやぞん) ハハハ… いや…。

(風岡さん) 何で笑ってんの?

福士さんから 沸騰ワードが…。

あの『カイジ』がですね
9年ぶりに

スクリーンに戻って来る
ということで

原作にない
オリジナルストーリー。

原作者の方が書き下ろして
くださったもの…。

2020年1月10日より
公開です。

ぜひ 劇場でご覧ください。

ありがとうございました。

<さらに 森 七菜さんからも>

私が応援マネジャーを
務める

98回 全国高校サッカー
選手権大会が

12月30日に
開幕します。

感動を伝える懸け橋に
なりたいと思っています。

ぜひ ご覧ください。


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