今夜くらべてみました 元日から(秘)恋バナ&爽やかイケメン…豪華女子会祭り3時間!! 河野景子×伝説アナ初共演…



出典:『今夜くらべてみました 元日から(秘)恋バナ&爽やかイケメン…豪華女子会祭り3時間!!』の番組情報(EPGから引用)


今夜くらべてみました[字] 元日から(秘)恋バナ&爽やかイケメン…豪華女子会祭り3時間!!


今年も元日は「今くら開運3時間SP」!!▽富士山の麓「工藤塾」にイケメン入塾…手掴み漁&ドラム缶風呂も▽河野景子×伝説アナ初共演…(秘)恋バナ解禁


詳細情報

出演者

【MC】後藤輝基(フットボールアワー)、SHELLY、指原莉乃

【北関東海運ツアー】紫吹淳、羽田美智子、若槻千夏/赤プル、北斗晶、ゆりもり

【豪華女子アナ会】新井恵理那、岡副麻希、川田裕美、神田愛花/魚住りえ、大神いずみ、永井美奈子/内田恭子、河野景子、近藤サト/後藤楽々、中川絵美里

【工藤塾】工藤夕貴、工藤阿須加、ファーストサマーウイカ

番組内容

▽指原&北関東出身女子たちが、北関東3県の開運弾丸ツアーへ!茨城では女優・羽田美智子が地元で「カレシ」と噂されるイケメン市長とご対面!▽人気企画”女を鍛えるネイチャー工藤塾”特別編!過酷な畑作業や羊の捕獲を爽やかにこなすイケメン登場!工藤夕貴塾長の超ぜいたくなお正月を後藤&SHELLYも堪能▽元フジ河野景子vs伝説の同期アナが初共演!当時の恋バナ満載…豪華レジェンド女子アナ大集合でしゃべりまくり!!

監督・演出

【総合演出】上利竜太

【演出】熊谷航太郎

制作

【チーフプロデューサー】東井文太 

【統轄プロデューサー】原 司

【プロデューサー】藤澤季世子

おしらせ

1月8日(水)よる7時からは「今夜くらべてみました3時間SP」!!吉高由里子vsふなっしーの地元愛対決や広瀬アリスvsいとうあさこのカラオケ愛対決、そして大好評のモノマネ美女軍団も登場!お楽しみに!



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今夜くらべてみました 元日から(秘)恋バナ&爽やかイケメン…
  1. 夕貴
  2. 若槻
  3. ウイカ
  4. 羽田
  5. ホント
  6. 北斗
  7. ハハハ
  8. 阿須加
  9. 後藤
  10. 川田
  11. 塾長
  12. ウソ
  13. 永井
  14. 大神
  15. 一同
  16. 今日
  17. 河野
  18. ホンマ
  19. 全然
  20. 自分


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<こちら…>

<一体 誰の家?>

(後藤) 新幹線やったら…。

車で来ましたけども キレイね。

(SHELLY) キレ~イ!

(ファーストサマーウイカ)
めっちゃ当たり日ですよ。

いいですね。
(ウイカ) 素晴らしい。

これ…。

自分でやったって すごいよな。
すご~い。

(工藤夕貴) あけまして
おめでとうございます。

<…のご自宅>

<ここに…>

<…の土地を所有し
自ら開墾した畑で

ガチの農業を
行っているのです>

<過去に2度 放送した…>

<野の草を食らい…>

皆さん…。

(指原)♪~ トゥルルルルルルン

流れるから ちゃんと裏で。

ちゃんと 音 足すから大丈夫。

今イチ 信頼できてなかったので。
大丈夫や。

さぁ ここからは…。

3人それぞれ
ロケに行って来ました。

僕 行って来ました SHELLYと。
そうですよ 工藤塾。

えっ!
入塾してまいりましたよ。

でも タイミング的には
最高のタイミングで。

そうね 確かに。

今ホントに いろいろ洗ってほしい
気持ちかもしれない。

では 皆さん ぜひご覧ください。

皆さんは ちゃんと…。

(ウイカ) してます。
あっ すごい。

してる?

アースしてるか?

何やってんの?
私 家で…。

(夕貴) おぉ~!
ハハハ…!

そういう意味でいうと…。

(夕貴) してなさそう。

今日は しっかりアースして。
そうですね。

(夕貴) すいません 正月から。

アースすると…。
明日が見える?

体の中の…。

(夕貴)
そうすると エネルギーの…。

<人間が生きて行くために
必要な…>

やっぱ…。

私が…。

オ~!で
こう 手を上げてもらいたい。

ハハハ…!
いや こっから始まるっていう…。

(笑い)

こっから始め 行くぞっていう。
一日一日っていうことですね。

(夕貴) ということ行きます。

1月1日 行くぞ~‼
(一同) オ~!

(夕貴) まずは 取りあえず…。

会ってもらえたらと思いまして。

<塾長が農薬を使わずに…>

(夕貴) 大雪の時にも生き残った
ハウスなんですけど。

すごい 何か…。

(夕貴) 香りしますでしょ
自然の匂いがね。

<塾長が毎年
お正月に食べている…>

ここら辺に…。

さぁ どれだ?
(ウイカ) あれ 何か…。

何か学んだぞ 全然 分からへん。

(夕貴) 今 触ったのにな。
(ウイカ) これ?

これですか?
(夕貴) そう。

(夕貴) あっ 「ら」が邪魔だ。
(ウイカ) はこべ。

(夕貴) はこべ これは
おみそ汁とかにも使える具で

おひたしにしても
おいしいです。

ちなみに これも これ…。

(ウイカ) 出た出た。
ウソや ウソや。

ホント。
(ウイカ) 雑草ビュッフェ。

え~! ええわ。

(夕貴) パクっと。
え~!

(夕貴)
男でしょ パクっと パクっ。

一気にパッと。

(ウイカ) ハハ…!

うん。

(夕貴) どうですか?

あっ でも…。

まぁ…。

…って感じ。
(夕貴) こういうのは ホントに

春の七草粥なんかにも
入ってたりする。

やっぱり こういうものは全部…。

…作用があるので
決して 悪い雑草ではなくて。

逆に…。

…の 1つでもあります。

<塾長いわく その時期に生える
雑草の命をいただくことで

生きる力を授かるのです>

まず これ ルッコラ。

…なんですけど よくピザとかに
のせてるやつで。

ルッコラのサラダとか
食べるでしょ?

これ 野生のルッコラで
よかったら ちょっと…。

うわぁ ウソやん ホンマ?
そんな ビビらなくて。

嫌やん だって。

う~わ!

全然 平気ですよ。
ホンマ?

(夕貴) これは大丈夫です
これは こう パッパッて。

アカン。
(夕貴) パッパってやれば。

絶対ダメ。

(笑い)

めちゃくちゃ 虫付いてるやん。

(夕貴) でも これはですね…。

アブラムシ 今 ちょうど
ハウスの中は暖かい…。

怖がってるな 怖がってる。

(夕貴) 野性味が。

あっ ホントだ。

(夕貴) そう パンチが…
これがホントは 普通のルッコラ。

でも この…。

(夕貴) ぜひ この
からしの味がするルッコラを

しっかり取ってってください。

取ってみぃな。
えっ?

(笑い)

どれ? この辺?

(夕貴) そう 柔らかそうな…。

…を収穫してくれれば。

(ウイカ) 輝ちゃん いいよ…
あっ すごい!

ちょいちょい出ますね。

それが狙いなんだ。

ここに ゆずもある
取っといたんです。

1個か2個 取って…。

ここが すごいトゲトゲなので
気を付けて取ってください。

ええやん あれで。

どうぞ。
何で私が取るの?

後藤さん。   えっ?
後藤さん 行ってください。

あっ 取れた。
香り 匂ってみてください。

どれだけ いい匂いか。
うわ~!

(夕貴) 取りたてのゆず。
すごいで。

(ウイカ) めちゃめちゃ最高。
うわ~ いい匂い!

いい匂いでしょ。

お雑煮の中にね 香りづけに。

もちろん焼酎にも使えますし。
(ウイカ) めっちゃいい香り。

<そして もう1つ…>

これ 何なんでしたっけ?
(夕貴) これはね 小松菜。

うちの辺りだと
これ以上 冬になっちゃうと

全部 凍って
ダメになっちゃうので。

このまんま
食べられるっていうか。

うまい。
(ウイカ) いい音した パリって。

この 生の ここで…。

(夕貴) 後藤さんも…。

何なん?
それが やっぱり

工藤塾の良さなんですよ。
マジっすか?

東京じゃ こんな土付いてる野菜
食べれない。

<ここで 塾長の…>

(夕貴) ものすごい量の…。

土壌菌?
(夕貴) 土壌菌っていうのは

お腹の中の… 腸内細菌 腸内細菌
って よく言うじゃないですか。

(夕貴)
自分の体に抵抗力がついて

腸の中に いい細菌が増えて行く。

実際に やっぱり…。

(夕貴) そうですね…。

風邪ひきたいねや。
だから…。

え~!
(夕貴) 熱が上がったら

体の毒素を燃やしてくれるから
寝られるんだったら 寝て治す。

水分 飲んで 断食して治す。
(ウイカ) めっちゃポジティブ。

じゃあ 次 行きますかね。

ホンマに。

(羊の鳴き声)

(鳴き声)

(夕貴) 次はですね
羊さんを紹介しようかな。

羊さん。

え~ 何で?
(夕貴) このコたちがいるから

草取りを随分しなくて
済むわけです。

食べてくれる?
(夕貴) そう。

あっという間に
背丈ぐらいの草が生えて行く。

これを抑えてくれて…。

(ウイカ) サラダバー。
へぇ~。

これ 羊がめちゃくちゃ好きで。

めっちゃ来てる!
来てる 来てる!

SHELLYちゃん。
うわ すごい! あっ!

これマザー牧場でもらうやつだ。
はい 輝ちゃん。

うわ 怖~っ。
はい ウイカちゃん。

は~い。
これで…。

こうやってあげれば…。
めっちゃ食べてる!

もう大好きなの このペレットが。

ここにあるよ ここにあるよ
イェ~イ。

(夕貴) ゆきちゃんね…。
ゆきちゃんだ! そうだそうだ。

(夕貴) ゆきちゃんは すごい
人好きなんですよ。

一番 おばあちゃんだけど。
おばあちゃんなの。

うわ!
来た。

痛ないの?
痛くないです 何かペロペロ。

(ウイカ) モサモサしてますよ 口が。

(夕貴) 結構 柔らかくてね
逆に気持ちいい。

(ウイカ) うわ!
うわ~ 怖っ!

(夕貴) 怖がるからですよ。

(ウイカ) 腰が引けてますよ。
はいはい…。

ゆきちゃん… こっちこっち。

(夕貴) ほら こっちこっち
輝ちゃんのとこ。  うわわわ…!

(夕貴) かわいいでしょ?
どうですか?

いやいや かわいい…。

お~ めっちゃ なめて来よるやん。

(笑い)

こんなに羊って
おとなしそうに見えるんだけど

意外に すばしっこくて。

捕まえようと思うと…。

(夕貴) せっかく来てもらったんで
ぜひ…。

もう怖いわ!
羊を捕まえる?

(夕貴) じゃあ触るぐらい
触ってみましょうよ。

全然速い。
すごい逃げちゃうじゃん。

むちゃくちゃ逃げるやん。
(夕貴) 何かさ…。

(夕貴) 反応が大人。
(ウイカ) そうなんですよね。

いつの間にか 俺…。

(笑い)

(夕貴) あれ? ここ 輝って…。
輝ですよ 合ってます。

輝基ですよ。
生徒だから。

捕まえ方はですね まず…。

小屋?

うわ 走った! 塾長が走った!
(ウイカ) ハハハ…!

(後藤:SHELLY:ウイカ) うわ~!

毛だけ取れた。

これを こうちょっと
みんなで囲って

こっちのほうに追っ掛けて。
(ウイカ) こっち?

(夕貴) そっちから こう。

うわ!
(笑い)

怖っ!

(夕貴)
そっち空けといてくださいね。

<と そこに…>

<あの…>

<一体 誰!?>


(夕貴)
そっち 空けといてくださいね。
行った 行った 行った!

あっ…!
あれ? 誰!?

(工藤阿須加)
あけましておめでとうございます。

工藤阿須加です
あけましておめでとうございます。

工藤君 こっから参加?

あら!
(阿須加) すいません 僕も…。

自然 大好き?
はい。

めっちゃ
意欲的なスタートでしたね 今。

<突如 現れたのは…>

<お父さんは 去年…>

<ドラマ
『ニッポンノワール』では

爽やかなイメージを覆す
怪演も話題になり

去年 大ブレイク>

<…を務めるなど マルチに活躍>

自然が好きって…。

じゃあ 例えば キャンプとか
そういうのやったりとか?

そうですね。

へぇ~。

そうですか。

(夕貴) それで今日は?
はい ぜひ体験させて…。

ほんなら 早速
ちょっと遅れたからさ…。

羊を捕まえる?
(ウイカ) もう先輩。

ないでしょ 大体。
そっか。

(阿須加) 羊は… ないですね。
あるかなと思っちゃった。

自分が思う方法で。
自分が思う方法で?

でも 急に頼もしくなりましたね。
そうそうそう 男手がね。

(阿須加) 自分が思う方法?

えっ めっちゃ見るじゃん。
行けるよ 行けるよ。

(阿須加) めっちゃ逃げるじゃん
ウソ? ウソ…。

(夕貴) さぁ 行ってみよう。

(阿須加) めっちゃ行くじゃん。
行ける。

(ウイカ) 足速い やっぱりすごい。

速い 速い 速い。
行けるんじゃない?

すごい すごい。
おっ!

えっ?
(ウイカ) すごっ!

(夕貴) 小屋に追い込んで
OK OK OK。

あ~!
あっ 触った。

逃げられた。
触った 触った。

(夕貴) 小屋に追い込むのが
まず 一番最初 大事なんですよ。

(ウイカ) 3人で
手も足も出なかったのに。

ホンマやな。
(阿須加) 大変ですね これ。

(阿須加) 怖っ…。

お~!
(阿須加) そっち行くんか。

でも こっちの白いの。

(夕貴) 確保しておくんで

工藤君 ぜひ…。
(阿須加) はい!

(夕貴) 羊を捕まえる。

あっ 捕まえた!
すごっ!

えっ?

(夕貴) ハハハ…!

なでるしか…。
(夕貴) ナイストライ!

これね 多分 外行ったら逃げる。

(阿須加) うわ がっつりつかむ。
うわ~!

めっちゃ引っ張るやん。

(夕貴) ちょっと このコ 重いから
一瞬 いいかな?

ちょっと 引っ張って…。

前足を上げちゃって…。

あ~ 倒れた。
(夕貴) 倒しちゃって

こうしちゃうと動かなくなる。

何これ!
足 ピンってしてる。

(夕貴) ここの前足も
押さえちゃったら

動かなくなっちゃうから。
(阿須加) へぇ~。

うわ~。

この 毛の間…。

ここの毛の間に指入れると…。

あっ!
ラノリンって あれですよね…。

(夕貴) いやいや…。
えっ 何や それ?

何やねん 乳首に…。
(夕貴) 授乳する人がね。

授乳の時に 切れたり
痛くなったりすると

この羊の脂 ラノリンっていうのを
塗るんですよ。

(ウイカ:後藤) え~!

毛を刈る時とかも
こういう状態にして刈ってく。

へぇ~。

(鳴き声)

続いては…。

…の作業をちょっと。
寒ざらし?

怖っ!
寒ざらしっていうのは…。

寒ざらしの刑。

(夕貴) この…。

え~!


(鳴き声)

続いては…。

…の作業をちょっと。
寒ざらし?

怖っ!
寒ざらしっていうのは…。

寒ざらしの刑。

ということで この…。

ひっくり返す?
(夕貴) はい。

<草も生えない枯れた土地を…>

<ここで 寒ざらしをすることで
塾長の1年は幕を開けます>

じゃあ ちょっと…。

お願いします。
こんなもんだと思ってください。

(ウイカ) 踏み込んで…。
結構 硬そうですね。

ホンマやな。
(ウイカ) うわ…。

すごい 全身…。

(夕貴) これで…。
結構 掘り起こす。

(夕貴) 全部 こっち側に…。

…上げて行くんですね。

(夕貴) 今 ここの畑の下にある

普段 空気に触れない土が
外に行くわけですよ。

ここの中に眠っていた
あまり良くない菌も死滅する。

日に当てることによって
お日さまの力をもらって

活性化した土を
ここに 山から取って来た

落ち葉をまいて
その上に この土を戻して行く。

すごい だって…。

(夕貴) そう もう温度が違うから。
すごっ!

(夕貴)
お日さまに当たって 昼間は。

これが夜になると 凍結して

それを繰り返して
だんだん 土が活性化する。

(夕貴) 皆さん 取りあえず
体験してもらって…。

じゃあ 行きましょう。
はい!

(夕貴) 横並びのほうが
いいんじゃない?

体 動かさんから…
塾長 僕 普段。

(夕貴) えっ 体 動かさない?

全く動かさないですよ。
(夕貴) 何で?

いや 運動とかね やったほうが
ええなとは思いますけど。

(夕貴) やったほうが…。

(夕貴) 初めて…。

(夕貴) 動かないと細胞も
動かない細胞になっちゃって

病気になりやすい
体になっちゃうから。

人間も動物だから 動かないと。

(夕貴) 新年から いいでしょ?

(ウイカ) 後藤さん…
後藤さん どうなんですかね?

全然…。

重いわ。
(ウイカ) 腰が…。

<一方…>

(ウイカ) うわ すごい!
(夕貴) 速い 速い 阿須加君。

速っ!

何なの? これ。
(阿須加) でも 僕…。

(夕貴) 何でやったの?
僕…。

ウソ!?
(夕貴) 何で うちに来ないの!?

え~!
(夕貴) ウソ! うち来て…!

ガンガン やってんじゃん。
何なん? そんな才能あんの?

(阿須加) あります あります!
へぇ~ うれしい!

皆さん 最後泣かれるじゃないすか
号泣して。  泣いてたね。

すげぇなと思って。

いつか 僕も…。

ホントに?

(夕貴) うれしい!
すごっ! じゃあ 今日…。

あるんかい。

マジで?     ないです。
番宣なし?

ホントに?
(阿須加) ホントに番宣ないです。

ちょっと…。

(夕貴) うれしいな。
そうか。

別にええやんけ それはそれで。

(笑い)

(夕貴) もうちょいかな
深く掘ったほうがいいかな。

(ウイカ) もっと深く? え~!
重い…。

あ~ これ 大変やな。

(夕貴) 逆にね…。

<塾長が わが子のごとく
手塩にかけて育てた…>

<…が詰まっているそうで>

(夕貴) 正直 ここの土は

全く 悪いものが
入ってない土なんですね。

だから 正直…。

ホンマ?
だって これをわざわざ

やり方は違うとしても
この土壌菌をわざわざ増やして

カプセルに入れて…。

えっ。
(夕貴) 土壌菌のカプセル。

サプリメントみたいな。
(夕貴) そう。

この土 全然平気。
(ウイカ) え~!

(笑い)

(夕貴)
変なもの入れてないから…。

土の匂いが…。

いい匂いっていうか
ホント 何も匂いしないでしょ?

ホントだ。
ホンマや…。

土臭くない。
(夕貴) 土とか 何か…。

(夕貴) 行けちゃう?
ウソ? 行くの?

(夕貴) いいね~!

(阿須加) 僕 全然 行けます。
いやいやいや おかしいやん。

そんな 土 なめるって。
でも 不思議ですよ。

(夕貴) 味がしないでしょ?
悪い味しないでしょ?

いや ええよ。

(笑い)
言うよ。

(夕貴) 決して汚いものでは
何でもなくて…。

(ウイカ) 塾長
こんだけ しゃべってんのに

めちゃめちゃ 手動くのすごい。
しゃべれない。

全然 しゃべれんくなりますよ。

<美し過ぎる汗をかいて…>

<一方…>

しんどいですね。

(阿須加) 皆さん 皆さん…。

速いのよ。
汗 ビシャビシャやん。

最高っすね こういう汗は。
最高なの?

こういう作業の汗は。
(ウイカ) すごい。

すごいな 工藤君。
この労力で

楽しいって言えんのがすごい。
(ウイカ) 目の輝きが失われてへん。

(夕貴) これで…。

今 仕事して 例えば…。

(夕貴) けど…。

(夕貴)
昔 そういう仕事がない時は…。

(夕貴) そういうのが
食べることだったから

これが…。

(笑い)

これ キツいわ。
キツい。

しかも 同じ方向
ずっとやってるから

変なとこ 痛くなりません?
痛い 痛い。

全然 進まん。
進まない やってもやっても。

こういう時って 疲れを癒やす…。

何か ありましたよね? 後藤さん。
あ~ やってたな 何か。

(夕貴) 歌を歌うと確かに…。
(ウイカ) 美しい美声で…。

♪~

<畑で…>

(夕貴) っていう歌があって…。

勝手に…。

って言ったら みんな…。

…って言うんですよ。

(夕貴) そうです。

♪~


♪~

(夕貴) これ 1日やってますよ。
(ウイカ) え~!

これ…。

すごいですよね。
(阿須加) すごいですね。

しんど ハァ…。

(夕貴) じゃあ そろそろ
結構 いい感じなんで…。

おっ やった!
(ウイカ) やった~!

(夕貴) ごはんにしましょう。
お天道様で決めるんですか?

ごはんの時間。
(夕貴) そう。

すげぇな。

(夕貴) ということで 恒例の…。
(ウイカ) うわ~!

うわ いい おいしそう。
(夕貴) これ あれだよ。

ウイカちゃんが この間
頑張ってやってくれた畑…。

田んぼで作った 今年の…。

え~!
すごい!

<塾長が…>

<塾生たちが草刈りしたり

チェーンで除草したり…>

(夕貴) 痛くても終わる。

ホントにありがとう。

<汗と涙が詰まった お米>

<苦労のかいあって
去年の秋に お米を収穫>

<塾長と塾生たちの
思いが詰まった

玄米のおにぎりと…>

ヤバい! 超おいしそう。
(夕貴) これ さっきの

みんなが摘んだ雑草入り。
雑草汁。

(夕貴) 雑草入りの…。
めっちゃ入ってるやん 葉っぱ。

(夕貴) 自然の力 満載ですよ。
ありがとうございます。

(夕貴)
自然の力しかないっていう。

おむすび取って
そこに富士山があるんだけど…。

ハハハ…!

いただきますって。
なるほど。

そういう いただき方ね
いただきます。

いただきます。
(阿須加) いただきます。

うまっ。

(夕貴)
何にも入ってないんですけどね。

おいしい。
うまい!

ちょっと これ食べたいな
いいですか?

(夕貴) 食べて 食べて。

あっ ネギも入ってる!

ハハハ…!

ハハハ… ウソ?
(夕貴) ホント ホント。

う~ん!
あぁ おいしいわ!

葉っぱ おいしい。
(夕貴) おいしいでしょ?

シャキシャキしてますね。

確かに 野菜の味
濃い気がしますね。

一個一個
ニンジンにしろ 大根にしろ。

そもそも 玄米のおにぎり
あんま食べないですよね?

食べない。
プチプチしてて おいしい。

ホールフードっていって
全部 命がここに

ひと粒ひと粒にあるから。

<この後 塾長の…>

…っていう これが
よかったりするんですよね。

<ここで…>

<…が飛び出します>

ちゃんと…。

(夕貴) その栄養素をもらって…。

…っていう意味で。

この中に…。

これ もう ホントに…。

おいしい。
だって 人間って生きてる以上…。

(夕貴) …だったりするような
気がするから

その…。

…っていう感じなんですよ。

…っていう これが
よかったりするんですよね。

(笑い)

ハハハ…!

また キレイなとこ来ましたね。

(夕貴)
めちゃくちゃ よくないですか?

自然があって…。

(ウイカ) めちゃめちゃ キレイ。

何ですか? ここ
何するんですか?

(夕貴) ここはですね…。

え~!
マス?

マス釣り。

<塾長の家の
すぐそばを流れる…>

<そこには 美しい富士の湧き水で
育まれた…>

<塾長は ここで…>

<…というのです>

せっかく やっぱり
工藤塾 来てもらったからには…。

(ウイカ) えっ? 何も持たずに…。
すごっ ツカツカ行く。

(阿須加) すごい行く。

えっ!?
(ウイカ) ハハハ…!

ハハハ…!

儀式 始まっちゃった。
塾長 釣りの前の儀式ですか?

(笑い)

どうしたん?
ハハハ…!

教えてもらう…。
(夕貴) はい!

うわ~! 取った!
手づかみ!

(ウイカ) 取ったど え~…。

(夕貴) はい!
うわ~!

(ウイカ) すごっ!
速っ!

(笑い)

(夕貴) つかみ取りを
体験してもらおうと思います。

(ウイカ) めっちゃ冷たいって これ。
絶対 冷たいやん。

(ウイカ) 絶対 冷たいですよ。

うわ~ 嫌や 手つけんの。

そう そう そう!
(夕貴) いや この…。

あ~ 冷たっ!

むちゃくちゃ 冷たいよ!
(夕貴) これで手をまず

この水温と
同じぐらいにしないと

マスが嫌がる。
冷たっ!

(ウイカ) 急に深い。

(夕貴) はい! こんな感じで。
冷た… うわ もう!

すごっ!

(夕貴) いくらでも取れます。
(ウイカ) え~ 取りたい!

(夕貴) 取って。
そんな つかめるもんなん?

(夕貴) はい!

取りたい 取りたい 俺も。
(ウイカ) 取りたい…。

あ~ 冷たい!
冷たいわ。

おる?
(ウイカ) つかみたいな。

<すると 早速…>

はい!
うわ!

えっ 速っ! 何やねん!
(ウイカ) カッコいい!

片手!
(夕貴) いいね 工藤君。

(阿須加) イェ~イ!
優秀 優秀。

工藤君 やっぱり すごいな。

<続いて SHELLYさんも…>

いた 行けた!
(ウイカ) うわ~!

やった~!
(ウイカ) すごい!

アース!
(夕貴) アースした アースした。

(ウイカ) やった 取れた!
(夕貴) やった イェ~イ!

<ウイカさんも
ニジマス ゲット>


(夕貴) 1匹は取ってもらいたい。
光って見えへんねんな。

むっちゃ冷たい!
(阿須加) 速い デカっ!

(ウイカ) 速っ!
デカっ!

(ウイカ) あっ いたいたいた。

冷たい!

(夕貴) 大人になっても やっぱ
こういうの楽しくないですか?

(ウイカ) めちゃめちゃ楽しい!

(夕貴) だから釣りより楽しいって
言ったの。  確かに。

(ウイカ) 流れたかも 今。

(夕貴) 流れた?
(ウイカ) 流れたかも。

おらん おらん おらん…。

うわ! うわ…。

(夕貴:ウイカ) ハハハ…!

<すると…>

よし!

来た!

(ウイカ) うわ~ ハハハ…!
もう~!

(ウイカ) 後藤さん!

(ウイカ) うわ~ ハハハ…!
もう~!

アカ~ン! クソ。

(ウイカ) デカっ! デケェ デケェ。
(夕貴) やった やった。

動けない状況になってるコが…。

行けた。
すごいやん。

(夕貴) 輝ちゃん 頑張れ。

(阿須加) めっちゃいる。
おるけどさ。

(夕貴) 尻尾だと逃げられちゃう。
よっしゃ~!

(ウイカ) あ~! ハハハ…!

帰ろう帰ろう みんな撤収。
何やねん!

<と ここで…>

ダメだ じゃあ終了。

え~ どんだけ握力ないねん。

(ウイカ:SHELLY) ハハハ…!

何やねん それ。
(笑い)

(笑い)

後藤さん…。

ちょっと夢中になってますね。

(夕貴) やっぱり
ちょっとアースして来た感じ。

何か…。

おった 今。
(夕貴) 大人じゃなくてさ。

頑張れ。

お尻 冷たい。
(夕貴) ここ ここら辺。

ここら辺にいない?

(ウイカ) 行けた 行けた。
(夕貴) 頑張れ! 頑張れ!

よっしゃ!
(夕貴) これこれ…。

よし よし よし! よっしゃ!

(一同) やった~!

やった。

(夕貴) やりました!

みんな 拍手してくれてる。
めっちゃうれしい。

(ウイカ) よかった~!

1つになった~!
やった~!

よかった 楽しいね これ。

めちゃくちゃ取れたやん!
(阿須加) やった!

大漁。
(夕貴) 大漁。

<続いては 塾長が
これをやらないと

新年を迎えられないという…>

こんにちは すいません。
どうも こんにちは。

(夕貴) 母屋があって
長男の家があってみたいな。

ここら辺 全部…。

うらやましい。

私の田んぼの師匠で

篠原さんで。
よろしくお願いします。

だけど こうやって地元で…。

すごい大きかった。

工藤さんの…。

ハンパない? ハハハ!

ここでですね 今日は

みんなに餅つきを
やってもらおうと思います。

お正月やね!
楽しい! 正月!

<ということで つき続けて…>

<…を使って めでたいお餅つき>

(夕貴) じゃあ 師匠
よろしくお願いします。

<まずは師匠が お手本を披露>

(ウイカ) よいしょ!

よいしょ。

お~ すごい。

(ウイカ) うわ~。
怖っ!

<見事なお手本に続いて…>

どっちなんですかね?
よう分からんやろ?

右が上ですか?

ハハハ…!

頑張れ~!

怖~っ!

(笑い)

(夕貴) はい 返しますよ。

ハハハ…!

Just right there!
So amazing!

(夕貴) Oh,  that's great

…がある。

怖いな。

(夕貴) 何か思い出してる。

ハハハ!
あいつ!

(ウイカ) アカン そんな餅じゃ
年 ダメですね。

ホンマやで。
(ウイカ) 幸せな気持ちで。

ごめんね 工藤君。
(夕貴) 持ち回りでね。

<続いては 阿須加さん>

<すると…>

(夕貴) はい 待って。

違いますか やっぱり
師匠から ご覧になっても。

やってる感じ ありますか?

(夕貴) おぉ いいねぇ。
すごい!

すご~い!

<しかし…>

(夕貴) じゃあ…。

やってみよう。
(夕貴) ぜひ。

めでたい体験を。

持ち方?
(夕貴) 下 下…。

まず 確かに 持ち方ですよね。

こう?
違うんですよ。

(笑い)

おっ!

重い。

パシっと。

よし!
(ウイカ) 音が全然 音が。

ハァ…。

よいしょ! ハァ…。

(笑い)

<それも そのはず>

やってるの?
やってます。

やってました。

ホントですね
いい環境で育ってる。

それを…。

ハハハ…!

(夕貴) これね 後藤さんね…。

おっ!
(ウイカ) お~!

よいしょ!
(ウイカ) 勇ましい。

よいしょ!

お~ すごい さすが。

<みんなで
お餅をつくこと 10分>

アカンぞ これ!

<つきたてのお餅に…>

<ちぎって 丸めて 味付け>

楽しい!

これ ちぎって… 自分の食べたい
大きさのお餅をちぎって。

うわ~ 熱いね まだ。
で ここに入れて。

(夕貴) で入れて 出来たものを…。

<自ら進んで 素手で
お餅をこねる塾生の様子に

塾長が…>

(夕貴)
ねぇ 後藤さん だんだん…。

私…。

(夕貴) 朝 うちの畑で 「えっ 虫」
って言ってた時の2人の顔と

さっき あそこで 魚を一生懸命
「終わり」って言って

まだ頑張ってた後藤さんの目が
もう違うの。

え~。
(ウイカ) さっきも…。

ハハハ…!

(ウイカ)
あんな後藤さん 見たことない。

そうか…。

<そんな…>

<工藤家直伝
お餅の定番 きな粉と

大根おろしと
しょうゆを絡めた

からみ餅で
いただきます>

(夕貴) からみ大根 いいよ。
いただきま~す!

(夕貴) おいしいでしょ?

(夕貴)
からみ大根 おいしいでしょ?
おいしい!

これね 癖になりますよ。

おいしい!

餅の…。
(夕貴) 胸焼けしない。

硬さとかが ちょうどええ。

何か やっぱり お餅の…。

…のものを
ちょうど このからみの大根が。

(笑い)

いや 冷えて来ましたよ。
早いですね 寒くなるのが。

(夕貴) 富士山が美しい時間帯が。

行きます。
(ウイカ) ヤバいやつじゃないの?

え~!
お~!

(ウイカ) ヤバ~い!

え~!
お~!

(ウイカ) ヤバ~い! ウソでしょ?

(夕貴) 静岡のお友達の
漁師さんに頼み…。  マジで!

(夕貴) 昨日 取れた魚介類を
運んで来てもらいました。

せっかく取った…。

(笑い)

やっぱり…。

なるほどね そうか そうか…。
ホールサークル 出来上がるわけです。

<本日 いただくのは…>

<さらに…>

取りあえず…。

いいですね!

じゃあ…。

…にしてください。

(夕貴) 皮は…。

出た。
(夕貴) もちろん。

もう これ じゃあ 洗ってあんの?
だって…。

一番…。

大根の場合
真ん中 切って行ったほうが

いいと思います。

こっちは 大根おろしとかに
したほうが甘いから。

こっちが辛いんですよね?
こっち辛いから煮物にする。

上は 大根おろしで生で食べる。

<すると…>

…っていう 作りたい。
包丁男子。

何を?

(ウイカ) VTRでも。

料理してる男 好きなん?

<…ということで>

<撮影スタート>

このね 野菜 押さえてる手…。

(ウイカ) こんな…。

で どんな顔してるのかな…。

(夕貴) 何か包丁持ってると
男子もいい顔になるね。

すごい いい。
(夕貴) 優しい顔になるのかな?

慈しむような。

(夕貴) かわいいと思ったら
顔だと思ったら 手なんだ。

(ウイカ) 手が かわいいんです
人さし指 かわいい。

(阿須加) ハハハ…。

ハハハ…。
やりづら!

あ~ いいよ すごい いい!

<塾長と…>

木には ちゃんと付くの? これで。
(阿須加) 付きますね。

(夕貴) せっかくなんで…。

前 見た。

え~。

<冬の寒さが
顔を出し始める中…>

うち ドラム缶風呂…。

直?
(夕貴) 直です。

直…。

(夕貴) はい。

これを履いて 歩いて行って

で ここに上って…。

いい感じに…。
(阿須加:後藤) うわ~。

うわ。
あ~ 入ってる 入ってる。

<これが 工藤塾恒例…>

<…をいただきます>

ハハハ…。

そら 寒いわ。

じゃあ すいません 入ります
お先です。

(夕貴)
あっ 背が高いから 全然 楽だ。

へぇ~。

すでに…。

え~ 熱くない?
ちょうどいいです。

ああ そう。
(夕貴) そこ 富士山

ちょこっと見えるんです 頭が。
あっ ホント。

(夕貴) だから 富士見風呂。

今 ちょうど夕日でキレイ。
(ウイカ) ねぇ。

紅富士ですか?
(夕貴) 紅富士になってる。

(阿須加) うわ~ マジで…。

あっ…。

すいません
ありがとうございます。

気持ちいい。

<男同士の裸の付き合いに
思わず…>

友達にですね あの…。

ハハハ… ウソ。

あの~ 何か その 話…

その何だろう… 何か考えて…。

あ~ そうか。
その場のノリとか勢いで

ガ~って行ってるほうが。
考えないほうがいいのね。

でも 何か どうしても…。

自分のボキャブラリー だったりとかも
あると思うんですけど

何か そういう部分…。

いいんですか?

やっぱ その…。

へぇ~
そんなん言うたら 俺らが…。

(阿須加) ホントですか?
できへん できへん そんな。

え~っと…。

…っていうのが あんねんけど。

岩尾が…。

(笑い)

<後藤さんの…>

<一方…>

みたいなとこに立った時に…。

…をしたのかなって 塾長が。

自分が…。

あっ きっと 今 ここを行けって
言われてるっていったら

全身で前に進む こう うまく。
へぇ~。

今度は…。

って 布石が…。

…って よく英語でいうんだけど。

マイルストーンみたいに…。

うわ~ 夢あるわ。

よし 行ける行ける まだ行ける。
(夕貴) 全然 これから…。

だって みんな 1回は
ウエディングベル …っていって 急いで

結構 ほら
せいて結婚しちゃうでしょ?

で 結婚した後に…。

(夕貴) …っていって
ハテナが いっぱい湧いて来て

で 結局 離婚すると あっ 別に…。

(夕貴) っていう
こう ちょっと フッて…。

…ようになるから。

(夕貴) いくら失敗しても
ゼロから またスタートすれば

必ず また一個一個
積み上げて行くことできるからさ。

深~い。

お~。

<その頃…>

ええもんやな これ。
(阿須加) いいっすよね。

うわ 富士山
めちゃキレイになってる。

真っ赤なって来た。

<すると…>

(夕貴) うわ 後藤さん。
ハハハ…。

(ウイカ)
後藤さん すっぽり入ってる。

いや もう 全然 入れんねん。

工藤君 入られへんかったのに。
後藤さん…。

ウソ。
(夕貴) 後藤さん 超かわいい。

マジかわいい。

(夕貴) アイドルになってる。
アースしてますよ 多分。

そうだよ。

(笑い)

<この後…>

みそ? これ…。


お風呂 いただきました。
おかえりなさ~い。

(阿須加) 最高でした。
最高でしたよ。

早速…。

入れるの?
ここ…。

(ウイカ) あ~!
あっ 焼く? え~!

ヤバっ!
贅沢やな これ!

(夕貴) みそが要は

温まって来て これ
刺し身で食べられるぐらい

新鮮なんですね。

だから これで もう がっつり…。

すごっ!

うわ~ 何これ!

<塾長がネイチャー友達から
取り寄せた伊勢エビを

豪快にグリル>

(夕貴) でもね さっきね
ボイルしときっていう話が

あったんですよ でも…。

半生の状態で…。

これで…。

行きますかね?

ちょっと行こうよ 一杯。

<ということで…>

ますます…。

アースね。

(一同) カンパ~イ!

(夕貴) 2020年…。

後藤さん!
クゥ~!

一杯が…。

やっぱ…。

(笑い)

(夕貴) もう お星さまも
出て来てますよ ほら あそこに。

キレイに お星さまが出て来てる。
(ウイカ) 金星かな?

(夕貴)
ちょっと 見てこれ! みそが!

うわ~!
うわ~!

うまそう!
(夕貴) ヤバいでしょ~。

何なん? これ!
(夕貴) アハハ…!


(夕貴) うちで取れたお野菜と…。
あ~ いい匂い!

(夕貴)
じゃあ 女子 ついでもらって…。

(ウイカ) は~い。
(夕貴) 私 ちょっと これ…。

お餅も
一緒に入れちゃってください。

(ウイカ)
入ってる 入ってる… お餅!

(夕貴)
さっき みんなでついたお餅で
うちでさっき取ったゆずで…。

朝 取ったやつだ!
(夕貴) そうそう。

よかった
みんなに喜んでもらって。

めっちゃうまい!

(夕貴) で 伊勢エビですが

このプルプルの肉をですね
みそに ちょっと付けて

食べてもらいます。
なるほど。

うま… うまっ!

いや もう…。

(夕貴) どうよ?

うま味がすごい!
あ~ そう。

(夕貴)
これ テレビ忘れちゃうでしょ?

あ~ もう完全に忘れてるやん。

欲しい!
飲みたい!

ヤバ~!

(夕貴) うちのお酒をぜひ。
ありがとうございます。

(夕貴) 飲んでください。

いただきます。
(夕貴) ちょっと 色付いてるの。

おっとっとっと…。

ありがとうございま~す。
(夕貴) カンパ~イ。

あ~!
(夕貴) おいしいでしょ?

ですよね。

…にしようかな。
(笑い)

ちょうどええ。
(笑い)

(笑い)
(夕貴) 支えになって。

<さらに 昼間 川で取った
ニジマスはホイル焼きに>

<お腹に あるものが
詰めてあるそうですが>

うわ~!
うわ~ もうバカバカ…!

えっ これ入れてるんですか?
(夕貴) はい。

ネギみそを入れてるんです。
ワタじゃなくて これ…。

(夕貴) ネギ。
入れてたんですね。

(夕貴) ちゃんと みりん使って。
え~!

(夕貴)
みそと絡めながら食べると

全然 生臭さを
感じないっていうか 川魚の。

あ~~!

(夕貴) おいしいでしょ?

これで…。

うわっ うまっ!

え~! お正月に?
はい します。

…行って。
出た~。

大量に買って。
買って。

そっか。

わ~ おいしい!
(夕貴) よかった!

みんな おいしいと言ってくれて。
おいしい ホントうまいです。

(夕貴) よかった~。

この…。

…みたいなのあるんですか?

(夕貴) 何か これを…。

…にできたらなとは
ちょっと思ったりする。

…なんじゃないかなとは
思うんです どっかで。

いや 絶対いいよね。

(笑い)

いや ホンマに。
すぐ言う それ。

命の酒が…。
むちゃくちゃ飲んでんな お前。

命のお酒をすいません。

アハハ…!

ほとんどないよ もう…
あと ちょっと ホンマ。

飲んでないねん。

ロケなんだからね
考えて ちょっと。

ありがとうございます
すいません。

(一同) おめでとうございます!

本日はですね…。

というわけで 私たち 今…。

…に来ています。

(若槻) 来た!
知ってますか?

(若槻) ここ 有名ですよ? 3県境
ほら 後ろ見てください。

埼玉と 群馬と 栃木。

ここが 一気に味わえる場所。

すごくないですか?

「3県同時タッチ!」。

(若槻) 違う違う!

(羽田) すごい 手作り感が…。
(若槻) 観光スポットです ここ。

(北斗) これって…。

…したとするよ。

(北斗) 私は…。

正月一発目の例えじゃ ない。

怖い…。
そうじゃん。

ちょっと行ってみようよ
どうせだったら。

(北斗) またごうぜ これ ほら…
こういうことだろ?

ホントだ!
(北斗) こういうことでしょ?

やった~。
(若槻) 大丈夫ですか?

多分… こうですよ。

えっ どういうことですか?

もう入ってるんだ こっちに。

(若槻) だから 手使うの危ない!

(若槻) 絶対ないよ。
(北斗) めでたいよ めでたいよ。

<せっかくなので…>

(若槻) 3・2・1…。
(羽田) 行けたかな?

あっ もう最高の写真。

(北斗)あっ いいじゃない 青空で。

<東京に次ぐ…>

<…に火花を散らす>

<…が集結>

<それぞれの県にある
イケてる開運スポットを

一日で回れるだけ回る
ガツガツ開運ツアー>

さぁ まずは…。

(若槻) はい!

北関東じゃないんだけど

埼玉に まずはね
行っていただきたいなと。

大宮しか分かんない。

分からない人のためにですね
地図を今回 作って来たんですが。

<こちらが
若槻さん 北斗さん作成の地図>

<63もの市町村で構成される
埼玉県を

お2人の出身地付近を中心に
ご説明>

ハムはここです サイボクですね。

ディズニーランドに対抗して

豚のテーマパークがあるんです。
ディズニー 対抗できる?

サイボクパークですね。
サイボク?

怒られちゃうから ディズニー の名前
出さないでください。

撮った後に バーベキューで…。

そういうプランがありますから。

(北斗) より一層 仲良くなるね
体の一部になるというね。

いろいろ勉強してください。

ちょっと…。

まだ…。

(若槻) メインイベントのことです
メーベント。

メインイベントを
メーベントです。

注目して! メーベント!

(北斗)
今年 やっぱり 2020年…。

ここには 金のなまずがある。

吉川っていうのは
なまずの里っていわれてて。

金のなまずのモニュメントが
あるんだけど

そこのなまずのヒゲ
純金だと思って…。

(一同) え~。
折られてね。

そういうことはしないでください
でも お金がたまるとかっていう

噂があるよね。

思ったより…。

(北斗) そして その下の…。

これ チョーク。

(若槻)学校の?
(北斗)みんな世話になってんだろ。

ここは すごいよ
三郷市のエコチョークって。

うるせぇな。

(笑い)

あっ… あっ! 何か私…。

(若槻)
あっ 置きましょうよ それ…。

豚の肉…。
あぁ~ やめて!

(若槻) ダメ!
フリップ渡しちゃダメですって!

<この後 噂の…>

(若槻) ハハハ やった!

今日は 『今くら』ロケ
ってことで 私も…。

いろいろ…。

…と思ったんですよ。

…とか
バ~って出て来るんだけど。

一番上に…。

(笑い)

流行りもん。

私も…。

何で あるあるなんですか?
すごい。

出て来なかったので 今日は…。

やっぱ 今まで…。

(若槻) こちら 吉見町の百穴に
行きたいと思いま~す。

(拍手)
(羽田) 行ったことな~い。

生の百穴 さっしー 見れるよ。

山に穴が
いっぱい開いてるんですよ。

それが観光名所で。
何なん?

(若槻) はいはい。
だけど…。

だって…。

(笑い)

ホントに ホントに。

…っていうことで 私の町ですね
吉見町は見どころが多いんですが。

…も作っていただきました。
すごっ。

(若槻) 「いちごの里よしみ
ゆるキャラ よしみん」。

よしみん 今日いるかな?

ゆるキャラいんの?
珍しいですね 町なのに。

埼玉県って 一番 多分
ゆるキャラがいる県ですよ。

(北斗) そうなの?

(北斗) いるよ なまりん…。

(笑い)
なまず? 怖い。

かわいいんだよ ピンクで
花 くっつけてて なまず。

なまりん。

市に言えば 5000円ぐらいで
貸してくれんだよ。

(若槻) レンタル料…。
イベントの時に来てくれる。

(若槻) そして ここですね。

川があるんですけれども
川幅が日本一です。

(若槻) 2537m。
(羽田) うわ 広~い!

えっ 川幅?
川幅。

2000って 2km?

え~?
2kmっつったら すごいよ。

(羽田:指原) 見た~い!

(若槻) 百穴に行くまでに
通るみたいなので

バスに乗りながら

こっから ここです!
って言いますから 私。

<しかし
この日本一の川幅ですが

ある意味 疑惑のスポットだと
いうことが後に判明>

今 行く所は この百穴ですね。

(若槻)
…行ったんですよ そしたら

あっ!て言って…。

「私…」。

え~!
(若槻) …っていうぐらい

今 『今くら』から
百穴ブームが来てるんですね。

今日も登りますけども 登ると…。

埼玉の景色?

ぜひ さっしー
スマホ持って行ってください。

そんな…。

(若槻) 穴が映えるんです。

埴輪 作れます。
作りましょうよ。

でも 完成までに
1か月から2か月かかるので…。

(若槻) いやいや 今日は…。

ポンポン山も行きたいし
埴輪も作りたいし…。

(若槻) いちご狩りも始まった。
(羽田) いちご狩り…。

(羽田) ヤダ~ もう。

間もなくですか?
(若槻) もうすぐですね。

今 鴻巣ですけれども
鴻巣から 私の町

吉見町に行くんですけど
その間の川ですね。

その川幅が…。

(北斗) 日本一。
(羽田) 2kmを超える。

来た来た…!
(若槻) 来ますよ 看板ありますよ。

あった! 「川幅日本一」!

(羽田) ホントだ!
(若槻) 「荒川 2537」。

(北斗) あれ? 何だこれ…。

川じゃなくて畑?

待って 待って ずるい!

ずるい!

全然 川じゃ ない。
細いの いっぱいある。

はい 来ますよ。

(北斗) ウソだ おめぇ…。

(羽田) 渡れる 渡れる!

(北斗) お前 平泳ぎで
泳げんじゃねえかよ!

(若槻) 川は見えました。

定義としては…。

これは正しいんです。

めちゃめちゃ…。

(若槻) ほら まだ 幅ですよ。
ウソ… ウソつきだ。

(北斗) 畑じゃんよ。
(若槻) 2.5km 幅ですよ。

(羽田) ちょっと…。

(紫吹) ホント!

(若槻) みんな もう あの川幅…
あ~ 終わっちゃった!

知らない…。

どこからどこまで
もう どうでもいいですよ。

どうでもいい。

(笑い)

そっちの…。

違う違う違う…!

(若槻) やめて!
そっちのインサート撮んないで!

(若槻) 違う違う! 違うよ…。

(若槻) ここ 吉見じゃ ない。

ここは まだ大丈夫です
取りあえず…。

(笑い)

(若槻) いじるんじゃないよ
ひとの町を。

ちょっと待って…。

(笑い)

今 日本で一番ダサい町 吉見。

(若槻)
これ 私の思い出の みなみ食堂。

(羽田) つぶれちゃってる…?
(若槻) つぶれちゃいましたね。

(若槻) おいしい食堂…
ラーメン食べましたけど。

(紫吹) ここで?
(若槻) はい。

え~!

え? これ つぶれてるんですか?

そうか 違うお店になってるんだ。

(若槻) いや たまたまよ
私が関わったとこが…。

すごい…。


(若槻) ここ 春来ると
めちゃめちゃ桜がキレイなんです。

この土手。
ここ いいですね。

(若槻)
この土手はね 何万人も来ます。

さっきの川より
全然良くないですか?

(羽田) いい いい。
(若槻) 普通の川ですよ。

キレイ。
(北斗) 何にもなくてな。

(若槻) 何 シティーガールっぽいこと
言ってんのよ。

私 大分の中で 一番イケてる
場所で育ってるんですよ。

何か結構 勝手に
期待しちゃってるんですけど…。

(若槻) いや…。

(若槻) 穴が開いてます。

分かりやす~い!

(羽田)
オカリナ 大きくした感じでしょ?

想像したら すごい…。
逆に…。

そんな瞬間
人生で一度もないです 私。

大っきなオカリナだと思ったら
すごい。

<そうこうするうちに
大きなオカリナっぽいという

吉見百穴に到着>

さぁ 皆さん!

(紫吹) オカリナだ!
(羽田) オカリナ オカリナ!

(北斗) ちょっとテンション上がるな。
でも 確かに…。

ハハハ やった!

(羽田) 不思議~!

<埼玉県は吉見町>

<ここだけは負けないスポット
古墳時代の遺跡…>

<岩山の…>

<このような遺跡としては…>

<若槻さんが子供の頃

延々 穴から出たり入ったりして
遊んだという観光名所>

(若槻) 到着しましたよ。
うわっ でも何か確かに ここ…。

…に見えなくもない。

(羽田)
確かに サンディエゴとかね。

さっしー そこで。

(若槻) あっ 丁寧。

(若槻) ちょっと
炎上しないように丁寧じゃない?

(若槻) あっ ねぇ すごいいいよ?
ウソ?

(若槻) あのね 何だろう
この 今日の天気も最高だし

めちゃめちゃいいよ。

(若槻) ハハハ…!

(羽田) これで。
アハハ…!

(北斗) いいよ いいよ…。
あのポーズ さすが。

(若槻) すげぇ邪魔なんですけど。

ロスがいいんですけど。
(若槻) 行きますよ~。

撮れました
取りあえず 撮れました。

(北斗) いいの撮れたか?

(北斗) どれ?

(北斗) やっぱり ここに並んだら
いいんじゃないの?

そこに… 階段に。
(羽田) あ~ 階段にね。

(北斗) 私は遠近法のために
一番上に行く。

みんな来て ほら。

何かカッコつけようじゃないか。
(羽田) 撮ってもらおう…。

あっ 何か良くないですか?
行きますよ。

(笑い)

ニッセンのカタログみたい…。

さっしーは?

(スタッフ) はい。
(カメラのシャッター音)

(北斗) えっ どれ?

アハハ…!

めちゃめちゃいい写真ですよ。

(北斗) どれ?
めっちゃいいかも!

(笑い)
(紫吹) いいかも いいかも。

「百穴」。
(若槻) 「百穴」 いいね。

<インスタ映えできたところで
百穴に登る一行>

(若槻) 手すりが低いっすね!
(北斗) 確かにな。

腰 曲がった ばあさん用だよ。
(若槻) 北斗さん…。

結構 運動になるんですよ。
(羽田) 確かに。

ここですか? 頂上。
(北斗) ここ頂上?

(若槻)
意外といい絵なんですよね。
百穴 意外とキレイ。

(羽田) いい景色だね。
(若槻) あっ こんにちは!

(若槻) どっから?

(若槻) 何で来たの? ここに。
(北斗) 山梨から来て…。

(若槻) 責められてる…。

(若槻) いいよね~ 百穴ね。
いいですよね。

(北斗) ほら 入ってごらん 写真
おばちゃんが撮ってあげるから。

(カメラのシャッター音)

(北斗) ありがとうね…
こっち通って 危ないからね。

…だったよ あの2人。

(笑い)

考え過ぎ… 考え過ぎ!

<そして…>

あっ ヤバい え?
もしかして あれ…。

(若槻) ちょっと 皆さん…。

ヤバっ! さっき話してた…
よしみ~ん!

よしみ~ん! あれ?

よしみんと… あれ?

え?
(羽田) え~?


ヤバっ! さっき話してた…
よしみ~ん!

よしみ~ん! あれ?

よしみんと… あれ?

え?
(羽田) え~?

<地元ロケとあって
吉見町のご当地キャラ

よしみんと 若槻パパが
駆けつけてくれました>

カッコいい お父さん!
(北斗) お父さん!

(北斗) お父さん カッコ良過ぎ!
(若槻) ホントですか?

(若槻) これは さっき
言ったじゃないですか。

(若槻) ウソじゃ ない!
本当の川幅だよね よしみん。

<すると ここで…>

(若槻) よしみんが…。

やった~ うれしい!

(若槻) ちょっと そこの売店で
食べさせてもらいましょう。

「若槻千夏ちゃん 大絶賛‼」。

ズブズブ 百穴とズブズブ!

(哲也さん) あっ これだ!

<若槻パパ>

(哲也さん) はい どうぞ~。

カンパイ カンパ~イ…。

パリピじゃん。

<ここで…>

<…をいただきます>

<何だか 運気上がりそうです>

うん!

(北斗)
おいしい これは おいしいわ。

(若槻)いちごも食べてみましょう。
(北斗)いちご いただこう。

(北斗) おいしい!
(若槻) おいしいでしょ?

<百穴を後にし…>

こんにちは~。

ぐんまちゃんの絵ですよ。

(一同) へぇ~!
(若槻) 細いのに。

<大食いYouTuber…>

(麺をすする音)

<彼女 人 呼んで…>

<豪快に麺をすする姿が
気持ちいい

…と話題>

<指原さんも注目する…>

<ここで…>

<…と向かいます>

(拍手)
(若槻) イェ~イ!

(ゆりもり) はい こちらです。

<こちらが
ゆりもりさん作 群馬地図>

<実は群馬には…>

(ゆりもり)
まず 群馬県全体が 結構…。

そうなんだ 初めて聞きました。
(紫吹) 結構多いです。

へぇ~!

ここを見てもらうと
「はげ」って書いてあって

「デカ盛り」って
書いてあるんですけれども

ここの村にある
飲食店の全部のお店が

デカ盛りになるっていう。

っていうのは…。

…ってなるんですね
はげえハゲって。

「すげぇハゲ」って
まず言わないから。

はげえハゲえ。

<まずは そんな…>

<群馬県が生んだ…>

<デカ盛りだらけの村
片品村を筆頭に

群馬県内は…>

<今回は
盛りっぷりも おめでたい

メガ盛りグルメ3種をご紹介>

<まずは…>

<使うのは スープがよく絡む
モチモチの…>

<ゆで上がった麺を盛ります>

<盛ります>

<さらに盛ります>

<さらに その上に
太さ15cmの…>

<…を追加したら>

<およそ…>

<トッピングと
つけダレ2種を付け…>

<…のメガつけ麺の完成>

<それでは ゆりもりさんの…>

(ゆりもり)
…に つけて食べて行きます。

(麺をすする音)

ん~!

みそダレが…。

(麺をすする音)

(麺をすする音)

<あっという間に
1kg食べ進めたところで…>

<お次は…>

(麺をすする音)

<この味変で どんどん…>

(ゆりもり) こちら…。

群馬では 鬼ひもうどん
という うどんがありまして。

名物なんですよね。

モチモチしてて
弾力が強いんですよね。

でも すごい…。

<3.5kgの つけ麺が
見る見るなくなり…>

はい…。

<イタリアンレストラン…>

<市内で評判のベーカリーから
取り寄せた食パンを

こんがり焼いて

カットしたバナナを散らし…>

<たっぷりのバニラアイスを
盛ります>

<盛ります>

<さらに盛ります>

<アイスを積み上げること
なんと…>

<その上に…>

<…をかけて完成>

(ゆりもり) 見てください この高さ!

<総重量…>

<…の
超巨大ハニートースト>

…食べます。

いただきます。

とっても…。

群馬の…。

…で チャリを
こがなきゃいけないんだよ。

ということで…。

<と ここまで…>

(ゆりもり) 何か量じゃなくて…。

エヘヘヘ…。

<ここで…>

<…で ひと息>

あぁ…。

<…で平らげて>

すっご! うわ~!

<続いて…>

<看板メニューは 普通サイズでも
丼から はみ出す…>

<こちらは 通常サイズですが…>

<その上に
カツを積むこと…>

<なんと20枚>

<こちらが 重さ…>

<0.7kgとメガサイズな
おみそ汁と合わせて…>

<…のメガ盛りソースカツ丼>

(ゆりもり) 大っきい!

ん~!

(ゆりもり) 噛めば噛むほど…。

ご飯に なかなか行かない。

<まずは…>

<しかし…>

<ここから…>

<カツ…>

<…との闘いですが>

<…して気分転換

からの…>

恐るべし!
群馬女子 すごい!

…いただいてもいいですか?
ありがとうございます。

<なんと おみそ汁を…>

<…のメガソースカツ丼を>

はい。

<この…>

<驚異の…>

(若槻) いや~!

メガ!

(羽田) 知らなかった。

ホント!

(笑い)

結構かかる。

<羽田さんも ビックリな…>

…を食べる習慣があって。
へぇ~!

パスタ好きなんだ。
(ゆりもり) パスタ 大好きで。

<実は 群馬県で…>

<群馬県は…>

この高崎市という
すごい パスタが有名な街で。

まぁ でも 高崎市だけじゃなくて
この群馬全体で。

そうです。
太田焼きそばとか。

ということで 太田に きっと
麺を食べに行くんですよ。

なるほど パスタですね。

(紫吹) 私 ちなみに…。

そうなんですか!

(紫吹) ズブズブロケね
自分が一番 ズブズブです。

ちなみになんですけれども
ここには もう

誰もが「神」と あがめられてる…。

多いです。

布袋さんですね 七福神の…。
神様じゃないです。

(若槻)
マジなほうじゃないです。

マジ神。

<そうこうするうちに
目的地に到着>

はい こちらが…。

…といわれています。

(若槻) かわいい!

何 何?
全然 人見知りしないじゃん。

<招き猫に
出迎えてもらえるかもしれない

こちらの開運スポット>

<…を取りそろえ

パスタにうるさい
群馬県民にも…>

<おのおの 好きな…>

<もちろん>

(羽田) ちょっとビックリした!


<もちろん>

(羽田) ちょっとビックリした!

すごいですね デカいですね。

(羽田) これは…。

え~!

<驚異の3kg>

<ナスや鶏肉など
1kgの具材に…>

<自家製…>

<…を投入>

<1つのフライパンでは
炒めきれないので

2つで同時に炒めます>

<パスタを皿に盛り

その上に…>

<…を3つ>

<仕上げに たっぷりのミートソースと
粉チーズをかければ

驚異の…>

<…の完成>

(若槻) いただきます。
うわ!

どうやって食べるんだ? それ。

熱そう!
(若槻) え~ 一気に?

う~!

それこそ 絵本とかもそうですし。
はい。

最新は
クマタンシリーズからで…。

…を作ったんです。
(笑い)

…のウンチクかるた。
どんなこと書いてあるんですか?

え~!

(羽田) そうそう…。
そうですよ そうですよね。

ごめんなさい。
ウンチクかるたに書いてない…?

すいません。

<そして ゆりもりさんが 早々に
1kg平らげたところで…>

目標ですか? どうしようかな?

(若槻) 抱負 言っておきましょう。

よくね…。

よくやるんだけど…。

うわ~ 恥ずかしい!
(若槻) うわ~ すごい。

書く?
書いて…。

「来年 また会わない?」。
(笑い)

(若槻) 同窓会みたいだね。

(羽田)
その通りになったかどうか。

(笑い)
来年の この…。

ジャジャン!

(羽田) いいじゃないですか…。

なぜかっていうと 私…。

それ分かる。
(笑い)

さすがに分かります。

…分かんないので。

名前を覚えます。

(羽田) そこに対して
ちょっと申し訳ないな

…と思ってるわけだから。

(若槻) ねぇ 下品に。

言われちゃう。

マジで会う
テンションじゃないっすか!

絶対会うよ これは。

ごめん。

(笑い)

腹ペコだったの?
(紫吹) 何かさ…。

うん 減ってる。

すごっ!
(羽田) 抜かされそう。

<2kg完食し
残り1kg>

<続いて…>

(若槻) 「学」。

そうなんですか?
うん。

(紫吹) 学ぶ年なの?
学ぶっていうか…。

あら!

見えない!

…言い方して ずっと。
スピリチュアルな感じ…。

(若槻) 全く見えないんですか?
(羽田) 見えない。

これです 今年は。

(羽田)
みたいなものが ちょっと…。

残してるんじゃないですか
だって これ…。

そうそう!

(笑い)

速っ!
(羽田) その残し方 何ですか?

煮込みハンバーグみたいな残し方
すごっ!

好きなんだ!
はい 大好きなんです。

このハンバーグが
めちゃくちゃ…。

(若槻) 煮込んであるんですよね。
(ゆりもり) 煮込んであるんですよ。

これが 柔らかいんですよ
すっごい。

ホントだ
カチカチじゃない系ハンバーグ。

おいしいですか?

ハンバーグ 飲み物なんだ。
飲み物ですね。

へぇ~。
(羽田) おいしそうに食べますね。

<そして…>

はい ラスト ひと口!

(紫吹) 20分たってますか?

(拍手)
(紫吹) すっご!

<平らげたところで…>

≪いつまでも いつまでも
ちんたら食って…≫

(赤プル) どうも 皆さん…。

私…。

<次の開運スポットを目指し

茨城県へ向かいます>

(一同) はい。
よろしくお願いします。

…っていう同じ市の出身でして。

(若槻) そうなんだ!

そうなんです!

へぇ~!

を探して…。

っていうのが すごい…。

ヤダ! ヤダ そんなの。

ホントに そのぐらい皆さん
見に行ってましたよ。

ということで
今日は これから行く…。

…を羽田さんと一緒に 皆さんに
ご案内してまいりたいと思います。

よろしくお願いします。

<茨城県>

<まずは
きぬ川の花火大会が有名な

お2人の出身地

常総市からご説明>

私たちの出身は
こちら 常総市でごさいます。

常総市といえばですね

やっぱり 皆さんもご存じだと
思うんですけれども…。

(羽田) でもね…。

あっ そうなんです。
すごく…。

(赤プル) そうです そうです。

…みたいな方たちが。

金八。

(赤プル) 盗みとかは もしかしたら
すっかもしんないですけど

ひとは傷つけない。

実際 ホントに治安が悪いのが
茨城県ということで

今 茨城で
一番問題になってるのが…。

断トツ…。

何で 何で?

近いから…。

正解ですね。

でも 力のみなぎってる人たちが
集まってますので

そこも実際
パワースポットにもなってます。

そうかな?

(若槻)
今から どこ行くんですか?

(赤プル) 今からは
常総市に向かっております。

御利益っていうんですかね…。

(指原:若槻) え~!
(羽田) 何それ 何それ?

(赤プル) それがですね…。

え~!

(羽田) 日立にある
みそ屋さんが作ってる

みそプリンっていうのが
すごい気になってて

すごい
お店もおしゃれなんですよ。

この みそプリン 絶対
食べたい 食べたいと思ってて。

今日 実は…。

え~!
(若槻) やった~ 食べたい。

<明治5年から続く
みそ蔵で作られた

こちらのプリンは

スイーツでは珍しく…>

ん!
あんまり みそっぽく…。

確かに ちょっと濃くなるかも。

すっごく おいしい。
(羽田) とろけるね。

おいしいですね。

(笑い)
何なんですか!

よかったですね。
おいしいと思ったんだ。

<辺りが だんだん暗くなって来た
午後5時>

<北関東バスは 常総市内へ>

羽田さんも結構 茨城県は…。
私は…。

(羽田) このりんごの絵を
描いてくれてたんですけど

奥久慈りんごっていうのが…。

これは もうホントに…。

ってなるの!
(笑い)

何ですか? それ。
おいしい!って。

でも…。

元々 取れないんです 数が。

でも この奥久慈りんごも…。

…ぐらい おいしいの!
(若槻) 食べたい!

私の地元でいうと この一言主神社
っていう神社があるんですけど。

一言も漏らさず 願いを
聞いてくれる神様だったのが

いつの間にか 一言しか
お願い事を言っちゃいけない

…って神様に変えて。

でも…。

え~ すごい!

そうよ。

あとは ちょっと遠いんですけど
大洗に

大洗磯前神社っていう
神社があるんです。

これは…。

鳥居が海の中に立っていて

その鳥居の中を
太陽が昇って来るの。

私 もう ここは すごい…。

そう ここは すごい。

(若槻) ビンビン感じたい!

(羽田) あと もう1つ…。

…所があって。

このね 御岩神社って分かります?

ここは山なんです 山なんだけど。

山をひと回りすると

全国の神社さんを回っただけの
御利益があるっていわれていて。

ここもね うわ~!って
来た~!って感じがしました。

(若槻) もういいよ 焼きそば。

(若槻) ホントに。

もう 時間があったら…。

(若槻) 出た! 出た!
「来年会って 来年行こう」。

(赤プル) …を ちょっと
呼んじゃってるんですよね 実は。


<ネオンがつき始めた頃
北関東バスは目的地に…>

さぁ そして…。

こちらでございます。

こののぼりがね もうホントに…
グランプリ。

<こちらが茨城県は常総市の
ご当地グルメ

常総やきそばのお店…>

<茨城県
最大級のグルメイベント…>

<御利益ありそうな
やきそばです>

黒っぽいの。

(赤プル) これハートチップルですか?
(男性) はい。

これだけ食べてみますか。

んっ ホントだ。
あっ ホントだ。

(若槻) えっ?

(羽田) これ?

これ?
それですね。

(若槻)
あげます 小っちゃいから…。

いただきます。
んっ おいしい。

(若槻) おいしい!

(若槻) 麺モチモチしてる。

何でこれは やきそばにやきそばの
お菓子かけるんですか?

(男性)全部ドバって入れちゃって。
(若槻)えっ 全部?

(男性) で 混ぜちゃってください。

んっ!

(若槻) 変わった?
おいしい。

(若槻) ホントだ カリカリ。

「みんな大好きな」じゃない…
「人間が大好きな」。

<一方 この5人も…>

(4人) えっ!

(神田) あぁ そう。

(4人) お~。

(川田) だって もう
廊下が広いもんね~。

絵 すごいでしょ。

(川田) モナリザあるんですか!

<広々としたリビングには
モナリザ以外にも

何やら見たことのない
アート作品が>

<さらに 1人で寝るには
広過ぎる寝室にも

並のセンスでは選ばない
シャレオツなインテリアばかり>

<そして 調理道具も充実した
キッチンには…>

(神田) 「後藤さま 皆様」。

神田さん…。

(神田) 有働さんってこと?

これまたね 渋いとこの人ですよ!

<皆さんも 頭の片隅で
誰の家なのか考えながら

ご覧ください>

<ということで ここからは…>

<フジテレビ…>

(笑い)

(河野) クサい!

(新井) あっ ピンポン。
あら 来られましたよ。

(川田) いらっしゃいました。

こんにちは~。
あ~ どうも こんにちは。

うわ~!

お邪魔いたします。

大先輩がそろわれてますよ!

<レジェンドアナ…>

(川田) ありがとうございます。

…ですか? これ。
(笑い)

<河野さんの手土産は…>

<ゆずをふんだんに使った
香り高いおすしは

完全予約制のみでの販売>

<内田さんの手土産は
広尾に本店を構える…>

<2粒のいちごや

やわらかく煮込んだ
干しあんずが入った大福は…>

おいし~い。

<そして…>

うわ~!
(川田) ケーキだ~!

≪すご~い!≫

<期間限定 特大サイズの…>

(川田) ケーキ どうですか?

(近藤) 1尺っていうんですけど。

≪盛り上がる≫

<そして ここからは…>

いいですね!

俺も…。

<数多くの
人気者を輩出した…>

<88年入社の 花の三人娘から

アヤパンなどの
○○パンシリーズの時代を経て

多くのアイドルアナウンサーが
誕生しました>

まず 83年 うわっ
『なるほど!ザ・ワールド』!

(河野)『なるほど!ザ・ワールド』に
私たちの大先輩の…。

見てたな~!
(河野) リポートをされたんですよ。

バラエティー番組で 海外で
リポートをするってのは初めて。

私は この…。

へぇ~。

…と思って。

(内田) 景子さん この頃…。

で その時に…。

ウソでしょ?

≪うわっ すご~い!≫

≪すご~い!≫

どういう流れで ここに載ることに
なったんですか?

大学2年生の時に
ミスコンがあって そこで…。

…に選ばれたことがきっかけで
それで。

…を飾って なぜか私が。

(岡副) 半年!?
半年やってたんですか?

<各大学のミスの中でも
圧倒的人気だった河野さん>

<大学時代から
その扱いはタレント並みで

毎月のように
表紙を飾り続けましたが…>

内田さんも出てない?
(内田) 出てない。

(笑い)

そういう意味ではないけど。

(新井) …を頂きました。

(笑い)
もっちゃりしてるわ~。

(笑い)

それで 私は1988年に
入社するんですけれども

その…。

…に お電話したんですよ。

その当時…。

…時代だったんですよ。
今では あり得ないですね。

それで 私は
「後輩になります」と言って…。

私…。

…って
言っちゃったんですよ。

(川田) TBSにかけてるのに。
大きい間違いですね。

やってはいけない…。

それで? それでビビってもうて?
はい。

ホントに運よく フジテレビに。

(河野) ジャン。

≪かわいい~!≫

華やかな… ホンマ。

同期が 八木亜希子さんと…。

八木さんも同期なん?
(川田) すごい代ですね。

<…が こちら>

よろしくお願いします。

<人気は
とどまるところを知らず…>

<後に続く…>

(近藤) 多分…。

私たちのスタイリストさんは
あの頃の…。

…の衣装さんとかが。

≪え~!≫

着てるもんが
明らかに違うんですよ。

女性アナウンサーは 特に…。

立てて。

ボディコン。

(河野) そうそう… これ!
まさにや。

…着て 普通にいましたから。

やってたな みんな。

その当時 やっぱり…。

当時の…。

それで…。

…行くぞって。
え~!

会社のお金で?

私たち…。

えっ!

アハハ…!
≪すごいな≫

<さらには…>

(内田) これ何ですか?

えっ? 「石田純一さんを取り合う」
どういうこと?

ドラマ出てんのか! そうか。
(川田) 局アナ時代にですか?

局アナ時代に…。

…という設定のドラマを。
(川田) すっご~! 女優さん。

<そのドラマが こちら>

うわ~!

いや 別に。

肩パッドが。

(河野) もうやめて~。

(河野) 自分のバッグを…。

私…。

(笑い)

あれ見ただけでも
思い出すんですね。

(近藤) そうなんです。

(笑い)
(川田) いや かわいかった。

<このドラマが放送された翌年に
近藤さんが入社>

<即戦力として活躍>

サトさんは。

(近藤) 社員に…。

…って言われましたからね。
へぇ~。

(近藤) 中身は
伴ってなかったけれども…。

…ので いいんじゃないかって
こともあったかもしれない。

そうですね。

(近藤) なので 私は ずっと…。

…も やって来たりとか
そういうこともやってたので

アナウンスメントは
やりたいなっていうのはあって

報道っていうのを 結局…。

…には関わり続けた。

<しかし 一方で…>

…とか そういうのを
逆にされるってことが。

河野さんほどでは
ないんだけれども…。

…していただいたりとか。

(新井) うわ~!
(川田) また 『CanCam』だ。

(新井) かわいい!

私は 河野さんと同じことができた
っていうだけで うれしかった。

≪この時も 局アナさんですか?≫
(近藤) そうです。

ミス何とかの時代じゃなくて…。
その頃は…。

…っていうものが。

江里子も…。

…に出てました。

25歳ぐらい。

…があって 週刊誌があって。

…があってみたいな ホントに。

そうですよね。

あ~。

…っていうのを
すごく考えなきゃいけない。

みんな同じぐらいかもしれない。

そういう 先のことを考えて。

だって ジャンジャン それこそ…。

そうですよね。

気付けば…。

もちろん…。

<モデルのような顔立ちで…>

<…として 瞬く間に大ブレイク>

<…番組を中心に>

<…として欠かせない存在に>

私…。

…って言って。

うれしい。

憧れてたんや?

え~ ありがとう。

フジテレビの…。

たってないです。

…でやるっていった時なので。

だから…。

(新井) その後に
高島 彩さんが入社されたり。

(内田) そう。
ここから また…。

…が始まるわけよ。

(神田)
「二次会すっぽかし事件」って
書いてあるんですが。

(内田) 新入社員になると…。

…をやってくれるんですよ。

なかったですか?

お台場になってから。

お台場のほうは あんまり?

二次会で とにかく…。

ちょっと…。

当時 同期に私と…。

…っていう
女の子がいたんですけど

2人して…。

(笑い)

それぞれ…。

二次会あるなんて
知らないしと思ったら

「じゃあ 恒例のどこどこ行くぞ」
みたいな雰囲気になって

「私 約束あるし」って。
会いたくてしょうがないのに。

上に正直に…。

(川田) 理由かわいい。
「帰ります」って。

<…に就任>

<その当時は…>

だって この時期とかやったら…。

ハハハ…。

…をしてて。

…って聞いたら 木佐さんが。

バカみたいに全部断ってたら。

誰からも…。

…があったの。

ごはん行こうの誘いもなく…。

…と思ってたら。

付き合ってる人がいなかったら…。

話 聞いてたら…。

(笑い)

「うわ~ 誰か声を」言うて。

え~!

(岡副)
どこで出会われたんですか?

そうよ だって…。

旦那さん。

だから もう…。

<ここで…>

家主さんが…。

…ようなんですけども。

<果たして この…>

いやぁ…。

<自らも…>

<…など とにかく稼いでいる>

(ピカ子)
とんでもない とんでもない。

…なかったので。

いただきます。

あれ?

うわ~。
すごい!

<この後…>

≪うわ~!≫
またレジェンド!

(大神) あ~!

よろしくお願いします。

(川田) どうぞ こちら…。

<レジェンドアナ…>

というわけで 乾杯!

(川田)
今年もよろしくお願いします。

(笑い)

<アイドル要素の強い
フジテレビとは対照的に

個性豊かな
アナウンサーが多かった

日本テレビ>

<88年入社の永井さんから

最近では 2010年に入社した
水卜アナまで

幅広い層の女子アナが
誕生しました>

日本テレビの この年表。

これも
見せていただきたいんですが。

本当に こう
フジテレビの3人さんと…。

(永井) ごめん。
(大神) 見ちゃった。

(笑い)

(永井) 大丈夫でした?

いや もう…。

も~う あんたは もう!
もう あんたは もう!みたいな。

(川田)
そのままで いてくださいよ。

1988年に
永井さんが入社。

まぁ 大人気で。

(新井)
もう1年後には生まれます。

(笑い)

そうですよ!
(永井) でも私…。

そう 同期です。
河野さんと。

(永井) 何なら もう 私の…。

よく言うよ…。
(永井) ホントに ホントに。

女子大生時代に…。

≪確かに≫
(川田)『CanCam』の表紙ですもんね。

『CanCam』の…。

私は その『CanCam』
っていう雑誌の中で…。

裏方をやって…。
(川田) 作るほうだったんですか。

(永井) …とか言って。
(一同) え~!

私は一方的に…。

それで やっぱり…。

要は 同期で入って もう…。

って聞いて…。

第1次選考で。

で その時の採用が
景子ちゃんと さつきちゃんと

あっこちゃんでね ご三家
すごかったですよ。

(河野) 見て見て。
見ましょう 見ましょう。

(河野) かわいい…。

(一同) あ~! かわいい!

≪かわいい…!≫

<入社当時の永井さんが…>

(永井) 4人の中で…。

人事部の方が…。

というふうに考えて 採用された
らしいんですけれども…。

…と思います
よろしくお願いします。

<その後は
超人気番組のアシスタントに

次々 抜てき>

(板東) さ~…。

<…では 当時

レギュラー番組8本の超売れっ子

板東英二さんとのコンビで

人気に火が付き…>

(大神)
「恋人にしたい女
ランキング」。

(永井)
言っときますけど
昔は まだ…。

全ジャンルですか?

(永井) いろいろ入ってる中で。

そうですよ。

(一同) うわ~!

ここ 抑えてんのよ。

キョンキョン 菊池桃子さん
田中美佐子さん。

ミポリン
和久井映見さん。

なかなか おらんな。

これ でも…。

入らない時代に。
中に。

(一同) うわ~!
3位。

鈴木保奈美と和久井映見に
挟まれんねんで!

でも ホントに…。

(大神) まず だって…。

朝の番組をやってたんで 大体…。

そうすると 大体 番組が終わって
みんなで…。

そこから 仮眠室に行って…。

その後に…。

会社の…。

≪うわ~!≫
そんだけ大変だったんですね。

<そして ついには…>

うわ! DORA!
(川田) DORAだ!

アナウンサーの
アイドルユニットでDORAっつって。

(魚住) 歌 歌って でも…。

なんだって 逆に 私たちは…。

…を より抱きました。

<アナウンサーによる
アイドルユニット…>

<…として 歌手デビュー>

♪~

<これには思わず
当時 フジのエース

河野さんも…>

フフフ…!

思ってたところ…。

(大神) 何これ
「警視庁の直電」って何ですか?

心配して来てくださって…。

定期的に 何かあってくださって

「大丈夫? この間のあの人は」
みたいな。

それ 警視庁なんですよね?
警視庁の。

じゃないと
動きが取れないみたいで。

つけられました?

(新井) いや~! 危ないです。
うわ 怖い。

はぁ~!

大神さんが この時に…。

永井さんが めっちゃくちゃ
忙しい時に

私が入ったんですけど。

…見せてください。
(大神) いいですか?

(一同) かわいい!

(大神) それでね…。

そう! そうそうそう…!

アナウンス部で…。

おせんべいとかチョコとか。
そう。

何でだろう…。

こんなんなりますよ。
反動来ましたね。

(大神) そこ 気を付けて ホントに
こうなるから。

ホンマや こないだ…。

(笑い)

<…の大神さんが>

ちなみに…。

よろしくお願いいたします。

<すると…>

(笑い)

<アナウンサーなのに
大抵の仕事はコスプレか…>

<…など 体を張った
リポートばかり>

(一同) え~!

(大神) 中継先でマイクが
ついてなかった…。

私も笑ったりして
「そうですよね」とか

いや~! 何とか!って言ってる
音 入ってなかったんですよ。

(笑い)

全盛の時期なので。

地上波でニュースは ついぞ
7年間 一度も読まなかった。

読まず!

(永井) 一回も?
一回も。

皆さん…。

(大神) 研修ね。

初鳴き?
(大神) 最初にしゃべることね。

へぇ~。
(大神) 天気予報とか。

ケーブルテレビのニュース。
あぁ~。

間違えても撮り直せるんで。

私は…。

(笑い)

(大神) 心霊。

≪自殺した人の霊が ここから…≫

<富士山 麓の…>

えっ? えっ?

<これが 大神さんの…>

<そんな大神さんの3年後に

魚住りえさんが入社>

(魚住) そうです そうです。

(川田) ホントですね。
(永井) そうなの ホントに。

えっ 何で決め手?

そう アナウンス部長さん…
舛方さんに…。

≪え~≫

<…として 起用された
魚住さん>

3・2・1 スタート。

よろしくお願いします 私は…。

でも…。

<そして 3年目には
朝の情報番組…>

<…に就任>

帯番組。
今の…。

やってた でも…。

(永井) 『めざまし』だっけ?
『めざまし』の前の…。

この人って…。
(笑い)

「フランスから河野景子です」。
あ~ そうか ありましたね!

『ジパングあさ6』っていうのは
割と王道というか…。

帯を持たなくても
コーナーで担当したり

天気予報やったり
スポーツコーナーやったりしたけど…。

私 あの~ 1週間…。

って言った その…。

代理で。
(笑い)

そうするとね 私 天気予報とか
代わるじゃないですか。

外で立ってると
多分 永井さんとかね

そういう人たちをね…。

望遠で…。

いやいや よろしいがな 別に。

自分が。

<当時 生放送の現場には
至近距離に大勢のカメラ小僧が>

<中には…>

<…するファンまでいたそうで>

あっ これ…。

≪その時の≫
≪すごい!≫

これ 私が
『ジパングあさ6』の…。

もらったんや。
≪わ~ すごい!≫

あっ ホンマ。

これが 「98年4月2日
魚ちゃん初日」って書いてある。

(一同) わ~!

この3つがね。
(魚住) 下さったんです。

お誕生日に…。

もらった?

うれしいから。
へぇ~。

でも…。

「5秒前」ってなった時に
ぶわ~って人が走って来て 私…。

(一同) え~!
(新井) 怖い!

(岡副) 本番前ですよね?

(永井)
こっち戻ると危ないから…。

ただ もう…。

(川田)何事もなかったかのように。
えぇ~?

(笑い)

私…。

(笑い)

当時 まだ
ストーカー規制法っていうか…。

なかったですよね。
いっぱい…。

枚挙に いとまがないというか
それは ありましたよね。

ってかね もう…。

≪うわ!≫
≪怖っ!≫

はい とか もしかしたら…。

…と 今 思うこともあります。

あのレンズ?

あれが いつからそうなってたか…
ある日 気付いたら…。

(一同) え~!

あれね あそこから…。

それでもね 2軒 夜逃げしました。

怖っ!
≪そんなやられたんですか≫

私も朝4時に
起きてたんですけど…。

≪え~!≫
ピンポンって。

怖~!
(魚住) 近所の警察署に行って…。

え~!

(永井)
後藤さん ひどくないですか?

≪大神さん
すごい人気なんですから≫

<と ここで…>

あれ? ピカちゃん。
(ピカ子) ちょっと今ね…。

うわ~! すご~い!

<料理が得意なピカ子さんが

女子会のために
腕を振るってくれました>

(ピカ子) 魚介のタルタルで

氷見の白えびを入れてます。

のりで巻いて。
マジで料理うまいんですよ。

ちょっと神田さん いただいてよ。
(神田) 分かりました。

じゃあ いただきます
すいません お先に。

せっかくやから。

いただきます。
どうぞどうぞ。

うん!

ウソ? 海 見えて来た?
(神田) はい。

…の味がですね。

(神田) …感じの おいしい。

(笑い)
自分で作ったみたいに言いな。

ちょっと あのですね
せっかく大先輩の皆さん

今日いらっしゃるので 私の…。

…させていただきたいなと
思っていまして。

<この後…>

…させていただきたいなと
思っていまして。

いいですか? ちょっと呼んでも
すいません。

(2人) 失礼します。
あら またかわいい子。

(川田) よろしくお願いします。

<朝の情報番組『Oha!4』や
スポーツ番組で

キャスターを務める…>

<元SKE48で
まだ所属して3か月の新人

英検1級の資格も持つ…>

(川田) もう年齢が…。

若っ!
(川田) まだ これからが。

飲みましょうね。
(後藤) そうですね お酒は…。

酔うてるおっさんが…。

ちょっと 一応 一応 心配なんで
楽々ちゃんはソフトドリンク。

だから 2人から何か…。

いろんな世代の先輩が
いますから…。

私…。

皆さんが…。

私は今ね まさに大学3年生と
4年生を教えてるんですね。

あんまり…。

私 結構サボってたんですよ 大学。

(近藤) 今日 仕事サボりたいって
できない…。

できないっすね。

何かを探しに行ったり…。

(近藤) ただサボるじゃなくてね。

(笑い)
いやいやいや…。

(中川) 私は 元々…。

…をやってて。

そこからキャスターに
なったんですけど やっぱり…。

行かせていただいてるんですけど。

(笑い)

(川田) 大丈夫かな?
大丈夫?

(笑い)

でも元木さんに 私 この…。

…って話をしてたんですね。

…って いつも声掛けて
くださいます。

それは…。

(笑い)

でも…。

(笑い)

<一方…>

(赤プル) ちょっと呼んじゃってるん
ですよね 実は。

<この後 羽田さんの…>

<…が登場>

<その人物は…>


<茨城県内でも
かなりディープな飲み屋街>

<こちらで
はしご酒して行きます>

(笑い)
買うんですか?

(若槻) とってもいい雰囲気。
(赤プル) いました…。

…あったんじゃないかなって
思う人です。

アッハハハ! そんな…。

(一同) え~!

街では 2人は 昔 付き合ってた
んじゃないかってことで

勝手に盛り上がってます。
どういうこと? いやいや…。

イケメン。

議会やってたんですもんね?

<地元では…>

<…との噂>

イェ~イ!
やった~!

付き合ってないよ!
(若槻) 確かめましょう その真相。

いい感じでしたよ?

何でよ!

付き合ってない!

(赤プル) 大丈夫です。
結婚されてますか?

(若槻)
あれ? 今フリーですか? 市長!

…って聞いてる。
これは確かめましょう!

(赤プル) あら!
(若槻) あれ? 何この…。

キャ~!みたいに
言われるんですか? それ。

そんな…。

今日は 私たちに…。

<茨城女子 羽田さんの…>

実家が
羽田甚商店っていうのを…。

…を握って
今日 来てもらってるので。

おいしそう! 最高!
(若槻) 漬物とか最高!

<ぬか漬けは はちみつと塩で
殺菌した米ぬかに漬けるため

風味豊かな逸品>

めっちゃうまい!
これ…。

羽田さんの?


あの元気ない頃の。

<以上 豪華お正月ロケ
3本立てでした>


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