最高の最下位 人気最下位カレー店の最高!?超過酷!日本の超絶景秘湯 ランキング最下位に隠された「最高」を探る…


出典:『★最高の最下位★人気最下位カレー店の最高とは!?超過酷!日本の超絶景秘湯』の番組情報(EPGから引用)


★最高の最下位★人気最下位カレー店の最高とは!?超過酷!日本の超絶景秘湯[字]


ランキング最下位に隠された「最高」を探るべくポジティブ取材!▽日本で最も行きづらい秘湯は超絶景!▽人気最下位カレー店に感動のドラマが▽人気最下位YouTuber


詳細情報

出演者

八嶋智人

川島明(麒麟)

みちょぱ

高山一実(乃木坂46)

重岡大毅(ジャニーズWEST)

番組内容

どんな悪い人にだって良いところはきっとある!ランキング最下位に隠された「最高」を探るべくポジティブ取材!▽日本で最も行きづらい秘湯は超絶景!東京から飛行機乗って船乗って辿り着いたのはたった住人70人の島!?果たして最高はあるのか!?▽人気最下位のカレー店は北海道札幌市に!提供スピードが異常に速い!?しかしそんな最下位のお店にも最高&感動のドラマが!?▽最下位YouTuber登場!最高の特技披露!

制作

ytv

番組ホームページ

https://www.ytv.co.jp/saikou_saikai/


『★最高の最下位★人気最下位カレー店の最高とは!?超過酷!日本の超絶景秘湯』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

最高の最下位 人気最下位カレー店の最高!?超過酷!日本の超絶景
  1. スタッフ
  2. 最下位
  3. 谷田川D
  4. 重岡
  5. 原田
  6. 時間
  7. 最高
  8. カレー
  9. 温泉
  10. 東京駅
  11. 秘湯
  12. コクドウカレー
  13. ハハハ
  14. ランキング
  15. 上陸
  16. 正随
  17. 名字
  18. 作地温泉
  19. 早速
  20. 到着


『★最高の最下位★人気最下位カレー店の最高とは!?超過酷!日本の超絶景秘湯』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<世の中に溢れるランキング>

<注目され
最高と褒め称えられるのは

いつもランキングの上位ばかり>

<しかも今年は…>

<1位の選手はもちろん
上位の選手は

色んなメディアが
取り上げるだろう>

<「最下位」の中にも
見方を変えれば

きっと「最高」があるはず>

(みちょぱ)あるある。
(八嶋)あるね。あるよ~。

<そこで「最下位」の中の

知られざる「最高」を探るべく
ポジティブ取材を敢行!>

<すると…>

(川島)ハハハ!
(重岡)えっ…。

<「最下位」の中の「最高」を
ポジティブに見つけて

2020年をポジティブに
迎えよう!>

<まずは…>

<それは
人里離れた山奥などに

密かに湧き出した
名湯のこと>

<多少 交通アクセスが
悪くても…>

<…になっているのだ>

<そこで番組では…>

<…を作成>

<協力してもらったのは…>

(岩本さん)よろしくお願いします。

<これまで…>

<温泉に関する著書が
多数ある…>

やっぱりね こう…。

例えば山間だったり
なかなか その…。

<温泉研究家 岩本さんが
考える秘湯とは>

<公共交通機関を

2つ以上 乗り継がなければ
ならないほど 秘境にあること>

<最寄りの電車の駅から

30分以上離れた
辺境であること>

<そして 何よりも

秘湯につかると日常の時間が

まるで止まったように感じる事>

<岩本さんが2000以上ある
温泉の中から

秘湯として
選んでくれたのは…>

<その150か所の秘湯への…>

<まずは…>

<…の上位を発表しよう>

<第1位に輝いたのは…>

<群馬県にある…>

温泉はね…。

<早速…>

<…出かけてみよう>

(スタッフ)今から…。

<まずは 東京駅から

7時48分発の
上越新幹線に乗り1時間6分>

<「法師温泉」最寄り駅の
上毛高原駅に到着>

<駅から徒歩1分のバス停へ
移動し

9時2分発の路線バスに
揺られる事 27分>

<9時29分
関所跡バス停で下車>

<法師行きのバスに
乗り換えの為に20分待ち

9時49分発の路線バスで

さらに揺られる事 16分>

<10時5分に
法師停留所で下車して…>

<45秒ほど歩けば…>

<そこが…>

<…入り口>

<東京駅から

2時間17分の
アクセスだった>

<創業140年の
登録有形文化財>

<足元に敷き詰められた
砂利の間から

源泉が湧き出す大浴場>

たしかに 日常 忘れるね。

<…されている「法師の湯」に
早速入らせてもらった>

ハハハ!

せっかくいい感じで
きてたのに。

<1位でも
2時間以上かかる秘湯>

<では 2位・3位は
一体 どれだけかかるのか?>

<第2位は…>

<栃木県にある…>

<東京駅から東北新幹線で

1時間10分かけ那須塩原駅へ>

<駅から徒歩1分のバス停で
バスに乗り

揺られること1時間1分>

<休暇村那須停留所で下車し

徒歩で2.6kmを
31分ほど歩くと…>

<…に到着>

<所要時間は 東京駅から…>

<疲労回復や健康増進の効果が
期待される こちらの温泉は

天狗によって発見されたという
言い伝えがあり…>

<天狗の…>

<また…>

<…としても使用された
秘湯でもあるのだ>

たしかに!
え~あっ!あるある!

<第3位は…>

<東京駅から徒歩6分
二重橋前駅で

千代田線に乗り18分
北千住駅へ>

<北千住駅から東武日光線に乗り
1時間47分かけて

鬼怒川温泉駅へ>

<さらに 日光市営バスに
1時間35分乗り

女夫渕駐車場へ>

<そこから宿泊者専用の
送迎バスに30分乗れば…>

<…に到着>

<東京駅からの所要時間は…>

<八丁の湯は
滝を眺めながら

ダイナミックな景観を楽しめる
滝見の湯など…>

<では 肝心の
東京から行きやすい秘湯

最下位はどこなのか?>

<東京駅から かかる時間は…

最低でも15時間以上>

<東京駅から かかる時間は…

最低でも15時間以上>

<「作地温泉」は鹿児島県の
奄美地方に浮かぶ

諏訪之瀬島にある温泉>

…っていうふうなことも
言われてまして。

実は…。

え!
あれ!?
え~!

<諏訪之瀬島には 今なお…>

<…があるため>

<そのため 島内にある
「作地温泉」には

陸路では行けず…>

<漁船をチャーターして
温泉近くの岸壁まで行き

岩場に飛び移らなければ
ならないという>

ハハハ!
ハハハ!

RPGゲームやん もう。

<波が高いことが多く

岩場に飛び移れるのは
天候など条件が揃った時だけ>

<到達難易度が
非常に高い秘湯なのだ>

<果たして…>

<15時28分 東京駅を出発>

<羽田空港から
16時40分発の

ANA627便で鹿児島へ>

<そして 東京駅を
出発してから3時間7分>

<18時35分に
鹿児島空港 到着>

<鹿児島空港から19時5分発の
バスに乗りこみ

市内のフェリー乗り場へと
向かう>

<市内への所要時間は50分>

<19時55分
鹿児島最大の繁華街

天文館の停留所で
バスを降り

そこからは徒歩で35分>

<およそ2時間半後

諏訪之瀬島行きのフェリーが
出航する

鹿児島本港南埠頭に
ようやく到着>

<しかし…>

(谷田川D)違った…ちょっと
行ってみます。

<人がいる気配はない>

入れるの?

<なんと 本日…>

まぁ…そう…。

<翌日の出航を待つことに>

<既に…>

<…が経過>

<こうして…>

(高山)ハハッ!
ハハハ!

今日 11月20日です。

ちょっとこれから
役場に電話して…。

…してみようと思います。

本日の諏訪之瀬島行きの
フェリーの運航予定を

お伺いしたいんですが。

(役場の方)
はい 申し訳ありません…。

あ~。
え~!

<ちょうどこの頃
沖縄の南で

台風26号が発生>

<そこで…>

<それは なんと…>

え~!
ハハハッ!
(重岡)無理やん!

よかった 聞いといて。
どうするの?
勇み足 甚だしいな。

<この時点で…>

<そこで フェリーが
出航するまでの4日間

毎日 行ったのは…>

2つ…。

(谷田川D)
作地温泉 行けますように。

<さらに…>

<鳥居から賽銭箱まで 落とさず
歩けば 願いが叶うというが>

あ~っ!

アカンのかい!

<…でも お祈り>

<実は…>

<そこまでに
なんとしても島に渡り

秘湯に入らなければ
ならないのだ>

頼むよ。
ギリギリじゃん。

やること あらへんねん。

(谷田川D)
とりあえず
居ても立ってもいられず

フェリー乗り場に
来てしまいました。

<すると…>

<なんと この日もフェリーは
欠航するとの貼り紙が>

(笑い)

<念のため…>

一番 悪天候じゃない!

<確かに…>

11月25日です。

<今日こそは
諏訪之瀬島へ渡れるのか?>

<フェリー乗り場へ向かうと…>

あ ないじゃん?
合格発表。

開いた 開いた!
<それもそのはず
気持ちが はやりすぎ…>

なんだよ!
ホンマ 受験のヤツや。

<すると…>

お~!
よかった~!

すいません 出航決まった?
あ~。

ホントによかったです
ありがとうございます。

<ついに…>

<しか~し!>

え~っ!
ハハハ…。
は?

実はですね フェリーに乗れるって
いうところまでは

映像が撮れたんですけども。

え?
まだ届いてないっていうことは?
(重岡)え?どういうこと?

秘湯に旅立った
ディレクターも…。
はい。

え~!
ちょっと待って!

逆に笑えなくなってきたのは…。

(笑い)

一大イベントが。
果たして…。

というところで
VTRはないんですけども

彼から…。

何?何?何?
せめて それだけは。
せめてもの。

諏訪之瀬島が
見えてきております。

ちょっとやっぱり
煙が出てんだね。
いい感じですよね。

島に上陸しました。
お~ 上陸した!

まずは上陸しました。

ここから…。

おっ 乗ってるじゃん。

(重岡)天気もいい。
天気もいいですね。

そして どうやら温泉は
あそこ辺りにあるんじゃないか。
おっ!

だいぶ近づいてきてますね。
だって 場所が特定されてるよ。

さあ この岩に飛び乗って
温泉へという。
≪この岩?≫

この岩に飛び乗る。
ゴールは すぐそこ。

一週間近くかけて
ここまで来た。

もう気持ちも高ぶってますよ
あのディレクターも。ところが…。

(重岡)ハハハハ!
≪え?こんな近く来たのに?≫

見てください。あの「松竹」って
ロゴが出そうな波しぶき。
(笑い)

見てくださいよ。
あんなん渡れますか?

(重岡)ザッパーンやん!
ということで…

今 担当の
谷田川ディレクターと

テレビ電話 繋がっております!

谷田川で~す。

見えますか?

(重岡)そうですねえ。
このヒゲの感じやと…。

(笑い)

およそ2週間は
超えました。

ただ まだ…。

ヤバー!
1回 目の前まで船で行って

ジャンプできなかったでしょ?

(笑い)

いいよ いいよ 続けて!

急にこっち睨まないでください。
(笑い)

めちゃ怖かったから
急にこっち見られて。
怖かった!今の顔。

えっとですね…。

やっぱり あの岩場まで。

そう。
≪確かに≫

ハハハ!
それは怖い。
絶望!

オンエアまでには
間に合うように…。

頑張ります!

やっぱ ちょっと体づくり!
絞っといてください。

そうそうそう。
そんな 僕が命からがらに…。

もらっといていいですか?
(笑い)

(みちょぱ)Vだけね。差し込み。
一応ね。

これ オンエア
使うかもしれないんで。

(笑い)
こんなタイミングで止まる?

ごめんなさい
これは無理だわ もう!

<切石港から 漁船で15分ほど

走ったところに作地温泉が
あるのだが>

<上陸するための…>

<泊まっている…>

<再び…>

<温泉のある…>

<このまま無謀に 岩に近づけば
船が波にあおられ…>

<そうなれば
船が大破するだけでなく

沈没も免れない>

(谷田川D)全然ダメですか。

<実は 作地温泉がある

島の東側の海岸沿いは

北風 東風 南風の影響を

もろに受け 波がうねる場所。

つまり 西風の時にしか

上陸することが難しいのだ>

おっ!

(盛さん)まだ見に 海 行ってないわ。

(盛さん)昨日は。
(谷田川D)4メートルですか。

<島に渡って 5日が経っても…>

<そこで ゲン担ぎに…>

<…をお参り>

<なんとしても…>

<しかし…>

(谷田川D)
なんか昨日よりは 全然…。

(谷田川D)そうですよね。

(谷田川D)ああ すいません…。

<…勧めてくれた>

(谷田川D)仕事ですから これ。

<すると…>

(盛さん)うん…。

<実は 盛さんは
仔牛の生産者で…>

<それを 慮ってくれた
優しさだった>

<そして そんな…>

<崖によって
北東の風が遮られ

比較的…>

<…から はしごを担いで上陸

その はしごを固定して

温泉のある崖下20メートルまで

降りるというもの>

<この日…>

<同行してくれたのは

ガイド役を買って出てくれた
盛さんの友人 松下さん>

<まず 向かったのは…>

<比較的…>

<まずは…>

<続いて…>

<カメラを渡し いざ!>

(谷田川D)
危ない 危ない…
大丈夫です 大丈夫です…。

<やはり…>

<すると そんなスタッフを
嘲笑うように…>

<このまま作戦を続け
どんくさいスタッフが…>

<…に せざるを得なかった>

<最悪の事態に 言葉もない>

<しか~し!実は…>

<松下さんが 先に

温泉がある海岸まで泳ぎ

船と陸を…>

<そして
そのロープを手繰りながら

スタッフが泳いで島まで渡る

というもの>

(谷田川D)これは 安心?

<しかし…>

<すると…>

<このタイミングを
逃がすことは できない>

<挑戦するのは…>

<作地温泉がある…>

<しかし
比較的 穏やかとは言え…>

<命綱である
ロープを使わなければ

泳ぎが得意ではないスタッフは
潮に流され

二度と帰れなくなる
可能性が高い>

<現場に 緊張が走った!>

<今回も 松下さんから
海を泳いで上陸を試みる>

<島までの…>

<50秒後…>

<そして 盛さんが…>

<ロープを
松下さんに投げ渡した!>

<そして…>

(谷田川D)はいはい。

(谷田川D)はい。
(松下さん)波 来ないから大丈夫。

<ついに…>

<さらに 大きな…>

<そして…>

(谷田川D)
これが ずっと待ちに待った。

<これこそが…>

<…で ようやく到着した!>

≪あったかいですか?≫

でも なんか…。

入りました!

<続いては…>

<日本最大級の
カレー専門口コミサイト

「カレーデータベース」>

<全国のカレー店が
登録され

その数 1957店舗>

<ユーザーからの味やサービスに
対する評価をもとに

ポイント制によって
ランキングが作られている>

<そんなカレーランキングの…>

<まずは 上位 ランキング

トップ3を見てみよう!>

確かに。
(重岡)えっ あれ入ってんちゃう?

<人気カレー店 第3位!>

<カレー激戦区の神田で

毎日 行列が絶えない名店>

<その人気メニューが…>

<スパイスの利いた
インド風カレーと

甘みのあるドライカレーが
同時に楽しめる>

<しかも 2つのカレーを
合わせることで

深い味わいに変貌する
珠玉の一品>

(田邉さん)そういう楽しみ方も…。

<第2位は…

残念ながら…>

<そして 栄えある第1位は…>

<そば屋さんでありながら

カレーランキングの1位に輝く
「よもだそば」!>

<そんな そば屋さんの
人気カレーが…>

<ヨーグルトや トマトピューレを
入れることで

爽やかな酸味が加わった
そば屋さんなのに…>

<どの店も
独自の味を追求し

こだわり抜いたカレーを
提供している>

<では 1957店舗中で

最下位になったのは
どこのカレー店なのか!?>

<それは…>

確かに。

<一体…>

<…を出しているのか?>

<まずは インターネットで
コクドウカレーを検索>

<すると…>

<さらに!>

<驚きの速さは 作り置き
していると思われ しかも…>

<まずは 最下位のことは伝えず

直接会って取材したいと交渉>

<すると 快く…>

<ということで
コクドウカレーがある…>

<お店は 札幌の中心部から

車で30分ほどの場所に
あるとのことだが…>

<果たして どんなお店なのか?>

<向かいにある
カラオケ屋さんと同じくらい

カラフルな看板を掲げるこちらが
たぶん 目的の…>

(スタッフ)
読売テレビの者なんですけど…。

(スタッフ)あ 店長さん。

<コクドウカレーの…>

<まずは 原田さんに…>

(スタッフ)そうなんですよ。
知ってました?

(スタッフ)知らなかったですか。
(原田規正さん)はい。

<急に告げられた
最下位の事実に…>

<何はともあれ…>

<早速 調理してもらうと…>

<タッパーの肉を
カップに移し…>

<そういえば ネットにこんな
口コミが書かれていたが

これが速さの秘密なのか?>

レンジはヤダな。

<そして 温まったお肉を…

鍋の中に投入!>

<盛り付けて 完成!>

はい…。

牛煮込みカレー あまからです。

<こちらが 最下位のカレー店
コクドウカレーの…>

<見た目は いたって普通だが…>

<果たして…>

(スタッフ)
めちゃくちゃコクが
ある気がします。すごく おいしい。

(原田さん)
米は 北海道のななつぼしっていう
カレーに わりと合う

かためのお米使ってて
ルーに関していうと あんまり…。

<意外にも カレー自体は…>

<なのに…>

最下位の理由ですか?
(スタッフ)はい。

結構 わりと…。

<確かにこれは口コミにもあった>

<コクドウカレーの…>

<辛味ゼロの辛くない
普通の辛さのあまから

辛さが強めの辛口の3種類>

<実はこの日も…>

(スタッフ)なるほど。

アハハ!

確かに それはね。
これちゃうん。

(スタッフ)おいしそうじゃないですか。
はい 3種のチーズかかって。

(スタッフ)それは?

<なんと…>

<最近やめてしまったという>

え~!?

No.1やめんな!

<そういえば
3位の店の店主は言っていた>

<これが 上位と最下位の
違いなのか?>

<実は 原田さん
メニューだけでなく

店の看板や内装も
ちょくちょく変えるらしく…>

あれ違う?

<突然ですが ここで…>

突然クイズでございます。
アハハ…突然だ。

別に俺 このクイズ
やりたないねんけど。

ぜひ答えていただきたい。
この問題…。

あ~!
答えは…。

(みちょぱ)頭いい!

スゲエ!こんな…。

いや スゴーイ!
ただ これで…。

ハハハ!

<それでは…>

<王様に角が2本生えて

尻尾が生えた 羊でした>

<そもそも 原田さんが…>

<何だったのだろうか?>

<元々は 営業マンをしていた
原田さん>

<修行もせずに…>

そもそもその~ 分量とか…。

<ネットや本で
カレー作りを勉強>

<しかし そこに…>

結構…。

なんか新しいお店 出来たよ。

っていうので わりとこう…。

(原田さん)
カウンター越しに 色々
教えてくださる お店があって。

<そして 試行錯誤を続けて
気づけば お店は…>

<これまでに 100回以上も
カレーのメニューを変更>

<さらに…>

<すぐに開発>

<こちらのカレーパンも
2年前に追加されたメニュー>

(スタッフ)これあの…商品名は

インドかれーぱんって
書いてあるじゃないですか。

(スタッフ)あれ?

<さらに 従業員の
堀さんに 一番…>

<何か聞いてみると…>

(原田さん)最近 自分が結構…。

<こちらが 最近
追加されたという…>

いいところあるよ やっぱり。

<果たして…>

<何なのか!?>

(重岡)そう すごい伝わって来た。
いい人。

嫌いにはならないですね。
でもですね

全国人気カレー店…。

どこ?
(みちょぱ)最高?え~ 何だろう?

ベースのカレーが
凄い ちゃんとしてるっていうか。

うんうん。
ココイチの…。

(笑い)

ついに…。

(笑い)
(重岡)なんか

北海道じゃないっすか だから
美味しい牛さんがいると。

ただ あの店主のお父さんが
有名な牛を育てる方みたいな。

牧場をやってるとかで?
…みたいな。

その お肉を電子レンジで
チン!してるわけ?

(笑い)

近所の方が夜きて…
もう別に グワって

寝ちゃっても もう起こさない。

やさしい。

ハハハッ…アウト!
(笑い)

それでは全国で
人気最下位のカレー店には

どんな
最高があるんでしょうか?

皆さんも
一緒にポジティブに

探しながら ご覧ください。

<翌朝…>

(重岡)何や その取材。
あっ 来た!
ポジティブ!

だとしら まず
ポケットから手を出せ。

(スタッフ)おはようございます。
おはようございます。

(スタッフ)よろしく お願いします。
<挨拶も そこそこに

早速 開店準備に
取りかかる>

<お店の要 カレーの
ルー作りは店長が1人で行う>

<なにやら…>

これ…。

<コクドウカレーではルーを
小分けの袋に入れることで

調理を簡単にしてスピードアップを
図っているという>

<確かに ネットには…>

こんにちは~。
≪ご注文 こちらで
お願いしま~す!≫

<その時間を
計ってみると…>

でも 時間ない人には
ありがたい。

<注文
会計してから…>

♬~

<なんと
43秒でテーブルに>

<こちらの
お客さんだけでなく…>

自分も元々…。

(原田さん)やっぱり カレーって
いうのは お客さまも

やっぱ速く出てくる
もんだっていう認識で

食べに来られると思うので まあ
少しでも速く出したいっていう。

(原田さん)あとは もう…。

<そう。ルーを予め
小分けにしておいたり

電子レンジで
調理したりすることで…>

<1秒でも速く
お客さんにカレーを…>

<さらに…>

…っていうのあって。

そうか…。
やっぱ そうなんだ。

<実は コクドウカレーが
ころころ変わることは…>

まあ 常に今…。

…っていうのが
そもそもあるので

なんで…。

エエ~ッ!
えっ 大変。

<コクドウカレーの営業は…>

<しかし 原田さんは実は…>

<さらに 3人のお子さんもいる>

いや~…。

きっと…ハハハハッ!

えっ?
えっ!
ちょっと もう…。

途中まで
良かったですけど めっちゃ。

<仕事ばかりで…>

<…と思い続けている原田さん>

<そこで スタッフは…>

<実際 どう思っているのか
聞いてみた>

<意外にも 奥さんは
原田さんに感謝していた>

<そこで 奥さんに直接
気持ちを伝えてもらおう!>

ええ~ もう…。

(笑い)
やめて~ 泣いちゃうから。

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

(原田香奈さん)香奈より。

まあ こういう
機会でもなければ…。

まあ 少しずつ…。

…とは思います。はい。

ハッハハハ…。

(拍手)

(重岡)めちゃくちゃ
ハートフルやったわ。

いいこと…いいことしたね。

いいことしたよ!
高山さん 若干…。

えっ?
どっち?どっち?

(笑い)
今のV 見て?

さあ。それでは 皆さん…。

…ところで ご唱和ください。

全国人気カレー店ランキング
最下位のコクドウカレーは?

(一同)最高~!

イェ~イ!
(拍手)

<独自調査で作られているという
そのランキング>

<果たして…>

<何なのか?>

<その前に
10位から4位を見てみよう>

<田中さんや
伊藤さんなど

1人は知り合いに
いるであろう

お馴染みの名字が
ズラリと並んだ>

<では トップ3の発表>

<第3位は…>

<その数…>

<続いて 第2位…>

<そして 第1位は…>

<しかし 我々が知りたいのは

そんな聞き
馴染みのある名字ではなく

最下位の珍名!それは…>

<その数は…>

<およそ
10人しか いないという>

ええ~っ!
(重岡)え~っ!

正随で…。

<しかし
ランキングを作成している…>

<…によると>

(向井さん)まあ…。

<まさに絶滅寸前の名字>

<果たして…>

一応…。

<ならば…>

<…で 聞き込み開始!>

(スタッフ)正随さんという。

(スタッフ)聞いたことない?
ええ。

いやいや 知らないです。
<やはり そう…>

<そう思った矢先…>

(スタッフ)
あの~ お名前が正随さん

という方らしいんですけど
ご存じですか?

<ついに…>

<どうやら
正随さん…>

<そこで 早速…>

<取材許可も いただいたので…>

<…を訪ねた>

(スタッフ)います います。正隨…。

≪あ~!すご~い!≫

<…随の字ではなく 旧字体を

使われているようだが

まぎれもなく 正随さんのようだ>

(正隨義さん)はい こんにちは。
(スタッフ)すいません 正隨さん。

おはようございます。
(スタッフ)おはようございます。
すいません。

<この方こそ…>

(スタッフ)実は 正随さんという名字は
全国で一番 少ない

まあ つまりあの~ 最下位の…
名字なんです。

<最下位のリアクションが
ここまで薄いのは予想外>

何も害はないし。

<正隨という名字の
家族は

広島市内に住む息子さん夫婦と
その孫2人>

<正隨家の最高ポイントを
探るべく…>

(正隨三恵さん)≪は~い≫

(スタッフ)こんにちは~。
(三恵さん)こんにちは~。

<出迎えてくれたのは…>

<しかし 現在は結婚され
姓は田中さんとのこと>

一番…。

<この家に残る家系図を
見せてもらったところ

正隨の名字を持つのは 確かに
この5人だけだった>

<そして正隨家の最高ポイントが
明らかに!>

(スタッフ)これ…。

(スタッフ)これ…。

(三恵さん)そうです。

(三恵さん)そうなんです。

ええ~!

<正隨家の1人
孫の優弥さんは 現在…>

<…も果たしていたのだ!>

<さらに カープに優弥さんの
取材を申し込んだ所

快くOKが出た!>

<まずは…>

<…について聞いてみると>

<口をついて出てくるのは…>

<実は正隨家 将来 優弥さんに
子どもが出来なければ…>

(スタッフ)考えたことも ないです?
(正隨優弥さん)ないです。

<ということで…>

(拍手)
すごいわ。

シンプルに すごい人。

さあ それでは 皆さん…。

あれを ご唱和ください。

人数が多い名字ランキングの
最下位の正随さんは…。

(一同)最高~!
(拍手)

これは見事。

<芸能人が自ら
自分のチャンネルを作り

動画の投稿を
始めるケースが…>

<…によると>

<昨年の11月4日現在…>

<では その最下位の芸能人は
一体 誰なのか?>

<その前に まずは登録者数が多い
TOP10を見てみよう>

<10位から4位は
こちら!>

<YouTubeで大成功を
収めたカジサックを始め

AKB48や嵐も
ランクインしているが

この強力アイドルたちを
押さえた

TOP3を
見てみよう!>

<まず…>

<TTポーズで人気を博した
多国籍ガールズグループ…>

アーティストが多いんだ。

<国内のみならず 海外でも
絶大な人気を誇る…>

<そして…>

すげえ!

<日本の音楽シーンで 様々な
記録を更新し続け

絶大な人気を誇る…>

<登録者数は2位以下を
大きく引き離す…>

<という そうそうたる
顔ぶれが並んだが

我々が知りたいのは
最下位の芸能人YouTuber>

<一体 誰なのか?>

<最下位の芸能人YouTuber

535人中
535位に輝いたのは…>

<そのチャンネル登録者数は…>

<最下位の芸能人YouTuber

535人中
535位に輝いたのは…>

<そのチャンネル登録者数は…>

<…在籍の れっきとした
芸能人>

<しかも芸歴10年の
ピン芸人だった!>

<果たして…>

<…の動画が こちら>

いや せめてさ 知り合いとかに
見てもらいなよ。

ここ スゴいっすね。防音でも
きいてんのかなっていうぐらい。

(吉松)
あ いや これは筒抜けですよ。

隣の人の いびきが
聞こえますから。ハハハ。

<ただただ知らない2人が
話をしているだけの4分半>

<その後は 延々
自転車の整備が続く8分間>

<さらに…>

<ただただ カレーを
食べているだけの2分間>

<果たして…>

なかったかもしれん。

<そこで 早速 何も知らない
吉松ゴリラに…>

(スタッフ)
芸能人YouTubeチャンネル登録者数
ランキングを入手しまして

最下位が吉松ゴリラさんの
『ジャンキーゴリラTV』です。

<そんな吉松ゴリラの…>

<…ために
いろいろ取材してみると>

<え?ちょっと面白そう>

<実は吉松ゴリラ…>

見えない。距離感あるから。

♬~

<でも 一体なぜ こんなことが
出来るのか?>

…を詰めて生活してるんですよ。

<…をプレゼントしたい!>

<…協力のもと 最高の技術を
使って 消しゴムを削り

ついに!>

え~!

<歯科技工士による
消しゴムの歯が ついに…>

こんなキレイな?

<形だけでなく 特殊な塗料で
歯の色やツヤまで再現>

<早速 吉松ゴリラに
プレゼントすると…>

(笑い)
消しゴム芸人やん。それ ただの!

<歯科技工士に作ってもらった
消しゴムの歯で

あの特技に挑戦!>

♬~

ちょっと遅いし。

あれ?
(笑い)

消しゴム芸人やん。それ ただの!

何が最高だった?技師さんが
最高だったってことですか。

普通のゴム あそこまで仕上げる
動画あげたほうが

めっちゃ見るよね まだ。
そう!そうよ!そうしなよ。


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