嵐ツボ マネージャーが嵐の素顔を大暴露・大野が塚ちゃんとサシ飲みロケ…ガチ酔いで本音連発!メンバー&両親への…


出典:『嵐ツボ マネージャー嵐の素顔を大暴露・大野が塚ちゃんとサシ飲み』の番組情報(EPGから引用)


嵐ツボ[字]


今年もマネージャー嵐の素顔を大暴露▽大人気ゲームで5人が大はしゃぎ▽大野が塚ちゃんとサシ飲みロケ…ガチ酔いで本音連発!メンバー&両親への想いを吐露


詳細情報

出演者

大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤/塚田僚一(A.B.C-Z)

番組内容

世の中で「まだ誰もランキングにしていない事」を、番組が独自調査をしてランキングを作成し発表。そのランキングをもとに、嵐5人が穏やかに和気あいあいとトークを繰り広げる、1月3日の夕方恒例の『嵐ツボ』。視聴者からは「こんな嵐の番組が見たかった!」と絶賛を集め続けている『嵐ツボ』だが、第5弾となる今回は、これまで以上に『嵐ツボ』の魅力がギュッと詰まった、見どころ満載の内容となる。ぜひお見逃し無く!

スタッフ

【制作統括】

中嶋優一 

【チーフプロデューサー】

松本祐紀 

【演出】

竹内誠


嵐ツボ マネージャー嵐の素顔を大暴露・大野が塚ちゃんとサシ飲み』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

嵐ツボ マネージャーが嵐の素顔を大暴露・大野が塚ちゃんとサシ飲みロケ
  1. 大野
  2. 二宮
  3. 櫻井
  4. 松本
  5. 相葉
  6. 塚田
  7. ホント
  8. ランキング
  9. 結構
  10. 嵐一同
  11. 自分
  12. マネジャー
  13. 機体
  14. 駄目
  15. イメージ
  16. プライベートジェット
  17. フルーツ
  18. 楽屋
  19. 奇麗
  20. 大野君


嵐ツボ マネージャー嵐の素顔を大暴露・大野が塚ちゃんとサシ飲み』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、各社のラインナップを調べてみるといいかもしれませんね。

↓フジテレビ関連商品

(嵐一同)明けまして
おめでとうございます!

(二宮)今年も やってまいりました
嵐ツボ』 今年で 4回目だと。

(櫻井)恒例だね!

(櫻井)お正月 いろんなご家庭で
見ていただいてるのかな。

(櫻井)ゆっくり 緩やかに穏やかに
やっていきたいと思ってますよ。

(松本)この緩さが いいよね。
(二宮)この番組はですね…。

(櫻井)マネジャー君が 調べてくれた
ランキングとかも あるんでしょ。

身内中の身内… 日ごろ 家族より
親より 一緒にいる マネジャーが

われわれのこと 知り尽くした
マネジャーが出した ランキングもある。

(二宮)まず最初の まだ
決まっていないランキングは こちら。

(松本)すごいね。 何か すごそう。
(相葉)見てみたい 見てみたい!

[去年11月 アジア4都市を

2日間で弾丸訪問した 嵐]

[その 移動に使用したのが

プライベートジェット!]

[そこで 今回は 専門家が選ぶ
こんなランキングを紹介]

[協力してくれたのは

桜美林大学で
航空政策を教える…]

[戸崎さんは…]

[現在は…]

[航空業界の スペシャリスト!
まずは

もうすぐ ランクイン! 日本でも人気の
プライベートジェットを紹介]

(櫻井)1位の前とかで
やるんじゃないの? これ。

(櫻井)言うよね。
海外までは 行きづらいみたいね。

(松本)大きさ的にね。
(櫻井)燃料とかね。

(松本)国内線とかでしょ 海外の。

[日本人に よく知られる
代表的な機体といえば

日本生まれの…]

[その内装は…]

(相葉)あ~ いいじゃん。
(櫻井)奇麗だね。

(戸崎)このジェットの
最大の特徴は…。

こうした 新しい技術に
チャレンジすることによって

機内をできるだけ広くしよう
という発想が 実現しました。

[さらに…]

[日本ジェット界の
代名詞となったのだ]

[その購入価格は

プライベートジェットの中では
手が出しやすいといわれる…]

(松本)出しやすーい!
(櫻井)ちゃう ちゃう ちゃう!

ガルフストリームっていうのは 世界でも
最も人気がある 飛行機なんです。

[人気の機体とだけあって

サッカー ポルトガル代表の
クリスティアーノ・ロナウド選手も愛用]

[その内装は…]

(二宮)うわ~! ちょっと
桁が違うな これは。 異次元だわ。

[その購入価格は
ぐーんと上がって…]

(松本)80! 急に!?
(大野)こんな 変わんの!?

[他にも 世界には

様々なタイプの
プライベートジェットが存在]

[その中から 航空業界の
スペシャリストが選ぶ…]

[第3位…]

そこが やっぱり… 空間的な
広がりが 全然 違ってきます。

[その機体が こちら]

(松本)でかいね。

(大野)普通の飛行機のサイズ。

[実は
このプライベートジェット

去年11月
嵐が アジア 4都市を巡る

JET STORMで乗った機体と 同じ]
(相葉)あんな おっきい!?

[続いて 第2位は…]

この機体になると ホント…。

[その内装は…]

(二宮)うわ~!
(松本)曲線美。

(松本)これ すげえや!
(相葉)自動? これ 自動なの?

[165席分の 広さを

わずか25席仕様にした
広々とした空間]

(櫻井)うわ~!
(大野)全部 自動!?

[ホームシアターや…]

[バスルーム]

[ベッドルームまで 完備されており
高級ホテルさながら]

[もちろん この機体も
自分の好みに合わせ

内装を変えることが 可能。
世界に 1つだけ

まさに 自分だけのプライベートジェットが
楽しめる]

[その購入価格は…]

[そして 航空業界の
スペシャリストが選ぶ…]

[第1位は…]

[その機体が こちら]

(相葉)何? 何? 何? 何これ?

(相葉)何これ? 怖いよ。
(二宮)作りが違うもんね。

(大野)紹介の仕方も違う。
(櫻井)音楽がさ ちょっと…。

(櫻井)うわ~ 映画じゃん。
(二宮)うわ~!

(二宮)こんな広いんだ 席 外すと。

(櫻井)何これ!?
麻布十番にある お店みたい。

(大野)
色 変わるんだな。 すげえな。

[プライベートジェット史上
最長の航続距離を誇り

給油なしで
地球半周以上の渡航が 可能]

(櫻井)それ 重要だろうな。
(相葉)重要だね 渡航距離は。

(二宮)そこだよね 絶対ね。
(大野)何じゃ? これ。

(二宮)俺らが いつも 見てる
どこまで飛んでる みたいな…。

[旅客機 426席分の広さを誇る
Boeing777Xは

今年 2020年に登場する
最新の機体]

[その購入価格は…]

[驚異の 500億円超え!]

(櫻井)すごいね。
(二宮)これは すご過ぎるな~。

誤解ないように お伝えしたいのは
われわれ あの際のプライベートジェット

あれは…。

誤解なきよう お伝えしたい。
(相葉)持ってないよ。

あれでも 相当 すごかったけどな。
(櫻井)中も すごかったけど…。

(櫻井)乗り継ぐたびに… 例えば
ジャカルタ 行きます。 バンコク 行きます。

台北 行きますっていうたびに

こういうカートで
食事が出てくんのよ。

(櫻井)毎回 出てくるからさ…。

元 取りたいからさ 全部
食ってやろうと思ったら もう…。

ずーっと 食ってたよね 結局。

[嵐5人の 貴重な映像を公開]

[しかし…]

(大野)めちゃめちゃ 真面目な話に
なっちゃうけど…。

[大野が
メンバーへの思いを語る]

まあ 俺は もう…。

[第3位は…]

[実は これ 嵐が
去年 乗った機体と同じタイプ]

[その映像が こちら]

(櫻井)フルーツ ある!
あっ これ これ これ これ!

(相葉)サーブしてくれるんだよね。
(櫻井)毎回ね。

(櫻井)
全部 食べるの 大変なんだから。

(相葉)あ~ 寝てる。
(二宮)あそこの席ね リーダー。

(相葉)時間外!
時間外に食べてたのね。

(松本)
携帯で照らしながら 食べる。

これね われわれですよ。
(櫻井)携帯のライトじゃなくて…。

(相葉)何か あれね! 普通に
写真 撮る方で やればいいのに。

関係なしだもんね。
(松本)あれ 何?

(大野)聞かれて ワゴンで来て。
選んで…。

それも 携帯で照らして。
(大野)そう。

常に 起きててくれたのかな。
(櫻井)俺ら 4人 起きて

飯 食ってんだけど 大野さんだけ
寝てるからね どんどん

目の前に ナイフとか
フォークとか… 寝てるのにだよ。

前菜とか
どんどん どんどん 置かれて…。

寝てるから いいですよ!
寝てるから いいですよっつって。

(二宮)あれは おもろかったな。

(櫻井)それは それで すごいのと
あと 優しさなのかね? 相葉君ね。

乗るたびにね。
(相葉)乗るたびに 前に 最初は

でっかい フルーツ盛りだったんだけど
次から 乗るたびに

日本のお菓子になってね。

どんどん スケールは
ちっちゃくなってったんだけど。

でも それは 気遣いなのかな?

(大野)味のり いっぱい あったよ。
(相葉)お伝えしときたいのが

プライベートジェットの席を選ばないと
つらい席も あるよっていうのは

お伝えしたいよね。

これからさ 購入 考えてる方に
お伝えしといた方がいいよ。

僕と リーダーだけ その席に たまたま
座ってしまったんだけど

進行方向と 逆を向いて
座ってしまうと 大変なんですよ。

(櫻井)
新幹線の席 逆にするみたいな。

席は めちゃくちゃ いいんだけど
重力が めっちゃ かかるから

発進のたびに…。

落ちちゃうんだよね!
(二宮)2人とも 毎回 同じタイミング。

(大野)最終的に
テーブルが 目の前にあって

骨のとこ 脚 押さえてたから。
(二宮)ずれていかないようにね。

誰? 誰?

続いての まだ 決まっていない
ランキングは こちら!

ナンジャモンジャ。
(松本)知ってる。

(相葉)知らない。
(二宮)これ…。

そんな はやってんだ。
(櫻井)松潤は やったことあんの?

やったことある。

(二宮)疲れんの!?
(相葉)疲れるゲームなの?

[ナンジャモンジャとは…]

[そのキャラクターが
もう一度 出たとき

最初に あだ名を言った人が
たまったカードを 総取り]

[最終的に 手持ちのカードが
一番多い人が 1位となるゲーム]

思い出した。 俺 友達の子供と
飲みながら やったら…。

覚えないと駄目だね とにかくね。
(二宮)だから コツとしては…。

(櫻井)なるほどね。 覚えやすい
あだ名を付けていくとか。

(二宮)相葉さんだったら 例えば…
バイクが好きとかだったら

他の人たちは そんな知識
ないだろう バイクの名前を…。

(二宮)付けちゃうとかだったら
相葉さん 総取りです たぶん。

まず 相葉さんから。
(相葉)俺は みんなに優しいから。

(二宮)何が出るかだから。
(相葉)いくよ。

(相葉)えーっとね…。

え~… どうしよっかな。

てんとう虫。
(櫻井)あ~ ほっぺのね。

アニサキス。
(櫻井)アニサキス…。

(相葉)おなか痛くなっちゃうやつ。
(櫻井)寄生虫ね。

(松本)光り物系ね。
(相葉)言えねえよ アニサキス。

(松本)アニサキス。
(二宮)いきます。

(櫻井)こういうテンポ感…。

IKKOさん。

あ~… 何か… 何となくね。
(櫻井)IKKOさん 覚えやすいかも。

えっ!? えーっとね…。

(櫻井)えっ!? うーん…。

くるりんぱ。
(大野)うわっ 難しい。

くるりんぱ。
(二宮)そろそろ くるかもよ。

危ねえ!
(松本)いや~ ずりいわ!

[一番早く言えた 相葉が
カードを ゲット!]

[付けたあだ名は そのまま。
どんどん いきましょう!]

(相葉)俺か。

どっち?

俺!? 俺 強いな。
(大野)すごいね。

それは ずるいよ。
(相葉)分かった。 ごめん ごめん。

(相葉)ちゃんと 気を付ける。
(松本)置いてから 言うなら

分かるけど 俺に見える前に
「IKKOさん」っつってた。

(松本)それは ずるくね?
(相葉)だってさ こうなるじゃん。

ちょっと待ってよ。 ちょっと
審議 審議! だって そりゃさ…。

IKKOさん。 ならない?
ならないか。

(相葉)俺が悪い。
(大野)一気に やりゃいいの?

(櫻井)誰!?
(二宮)新規。

ふざけ…。
(二宮)いや~ もう 分かんないよ。

まだ 付いてない。 えっ?
(二宮)えっ?

[そう。
実は 『嵐ツボ』特別ルールとして

ジャニーズタレントのカードも
用意]

[中には あの大先輩も!]

人もいんの!? このゲームって。
(松本)本来は ない。

キレイな一重。

(相葉)え~!? キレイな一重。

(二宮)奇麗でしょ。

翔ちゃん。
(大野)早えな~。

(松本)おっ!

生田 斗真です。
(櫻井)そういうの 潜んでんのか。

生田 斗真か…。

(二宮)ジャニーズ 入ってくるか。

スプレー男。
(櫻井)何それ!?

俺の昔のゲームソフトに
スプレーを掛けた男。

スースーするやつね。
いくよ。 一気にいくからね。

スプレー男だったら 今 Jかな。

うおっ!
[さらに 白熱! ナンジャモンジャ]

[引いたカードに あだ名を付け
記憶していく ナンジャモンジャ]

[ここから…]

ウケる。 面白いね。 いくよ。

(松本)うおっ!

(相葉)仙道。

仙道。 『SLAM DUNK』

髪形ね。
(大野)せんどう?

(松本)お~!
(相葉)えっ!? 先輩。

五十肩。

本人がね。

いきまーす。

(櫻井・松本)早っ!

予想できないでしょ。

(櫻井)いきまーす。

すげえ! すげえ!
(松本)言えてないけど。

(櫻井)すげえ!
(二宮)きっちり かんだけどな。

「アニ… サキスB」!
(相葉)カタカタしてたな~。

(二宮)J。
(松本)俺?

(相葉)自分で言っといて
「うぅ…」ってなってたよ。

びっくりすんだよね。
城島君 出てくると。

あっ 俺だと思う 1回。

(二宮)相葉さん。

(櫻井)アニサキス 異常に早い。

(櫻井)すげえ。

いきます。

あ~ 忘れてた。

(櫻井)えっ!?

お年玉 ありがとうございます。

(櫻井)あだ名?

ミスター腹筋。

分かりやすい。 分かりやすい。

強っ! 強っ!

城島君 異様に強いね。
(大野)全然 出てこねえ 俺。

[そして いよいよ…]

ミスター腹筋。
(大野)待って!

今の 俺ら 見えなかったもんね。
(松本)やりました!? やりました!?

(二宮)終了でございます!

松岡君に 仙道。

俺ね 松兄から 自分で聞いたのね。

松兄が… 本人が言ってたんだけど
この 前髪 立ててんのは…。

(松本)そうなんだ!?
(相葉)言ってたよ。

(二宮)あとは?
(相葉)ミスター腹筋と…。

俺ね 二十歳のときにね 初めて
飲みに連れてってもらって。

そのときに 言われたんだよね。

(二宮)
二十歳のときに 言われたの!?

それは ミスター腹筋になるよね。
どう考えても。

腹筋は 今は その教えも…。
(松本)守ってね。

そうっすね。 今はね!
(二宮)割れている。

二十歳から
今の この37までの間にね…。

(櫻井)ジュラ紀 白亜紀みたいな。
割れてない期もあるけど。

スプレー男 あらためて 何なの?

だから 俺が
中学校2年生ぐらいのときに

『Stand by Me』っていう舞台をね
この3人と 斗真と やってたわけ。

そのときに
4人とも すごい ハマってた…。

それ みんな やってたわけ。
楽屋 帰っても やってたわけ。

(松本)楽屋でも 熱中するぐらい
みんな ハマってて。

(松本)ある日 俺が その公演
終わって 楽屋に帰って

ゲームやろうと思ったら
俺のゲームが つかないと。

あれっ? っつって。
あれっ? っつって 見たら

何か すげえ…。

(松本)
これ つかないって言ってたら

斗真が 後ろで笑ってて。
そっから…。

知ってる。
(相葉)有名 この事件。

ということで
獲得したカードの枚数。

(櫻井)
1個ずつ 数えてく? せーの…。

あ~ 強っ!
(相葉)強っ!

強い!

(二宮)ということで
ナンジャモンジャ 1位は 松本 潤でした!

[お待ちかね 『嵐ツボ』恒例…]

松本さん お待ちかねの
あのコーナーが やってまいりました。

(櫻井)○○によるな これは。

(二宮)今回も 嵐に 四六時中
ついてくれてます マネジャーたちに

アンケートに答えてもらいました。
今回 聞いたのは こちらの項目。

(二宮)この3つを聞きました。
(櫻井)ホントに 一緒にいるから。

(松本)まあ それで言うと…。

ていうのは ちょっとね…。

もう ピリついてる?
(相葉)早っ! 早いな~。

普段から コミュニケーション 取ってますし
やっぱ ホウレンソウといいますかね

お互いのね こうね… ちゃんと
やってますから そういうところ。

だから…。

(二宮)奇麗に振るんですよ
今年の正月は。

(二宮)では まずですね…。

(二宮)第3位は…。

(櫻井)何?
でも 何だか 悔しいな 3位って。

毎回 そう。

(松本)疲れてたんだな~。

疲れてたんだな~。

あれね
ホント 奇麗なラップだったのよ。

ほらっ! 端に しわとか
できるじゃん。 そんなの ない。

奇麗に張ってあったから。
(相葉)真空みたいな感じ?

(櫻井)俺 今 ガラス窓に
突っ込みに行く カラスの気持ち

よく分かるもんね。
(大野)これでさ いつ 気付くの?

こういう状態になったから。
目の前 ニノ いたよね。

あれっ?

で 剥がしたのよ。

(櫻井)俺 結構 やるんだよね。
子供のときとか カステラとかも

紙 付いたまま 食ったりしてたし。
(二宮)疲れてたわけじゃないんだ。

マネジャー 疲れも
心配していたんですけども。

(二宮)あるあるなんだ!
(松本)先入観なんだろうね。

(松本)そこにないだろうっていう
イメージとかってことなんだね。

(二宮)
続いて 第2位は この人です。

(相葉)
何だろう? 色々 ありそうかな。

文章 うまいな その人。
(相葉)そのとおり。 あった。

(櫻井)面白かったな あれ。
俺も その現場 見たんだよな。

(二宮)見てたんだ。
(櫻井)楽屋 入ったら 相葉君が

すごい顔して マネジャーに…。

結構 鼻うがいのやつって 鼻の
奥まで 突っ込むタイプだから

意外と 神経質な人はさ
人のやつだと…。

なるほどね。 嫌かもね。
(相葉)ものすごい 洗って 奇麗に。

どこで 松潤のだって気付いたの?
(相葉)えっと… 終わってから。

プシューッてやって
すっきりしたと思って 洗うのよ。

俺のやつは Aって書いてあんの。
(櫻井)相葉のA。

(相葉)まったく おんなじだから。
A 書いてねえなと思って。

あれっ? 消えちゃったのかな。
消えるわけねえ… はぁ~!

(二宮)これは MCで言ったのか?
(相葉)そう。 MCで謝った。

そこで 気付いた感じ?
(松本)そこまでは 気付いてない。

言うと 俺は そのルーティンを
ある程度 やって

楽屋に 1時間半ぐらい
いない後に 帰ってきて

それを持って そのまんま
シャワー 浴びに行くんですよ。

(松本)だから 俺が この時間に
これを使うというのは

流れ作業として…
基本的には 普段 置いてある。

なんだけど…。

それ…。

あれっ マネジャー君 ちょっと…。

で 相葉君 奥にいて。

(松本)
マネジャー すげえ 謝ってて。

カメラさん
抜いてもらっていいですか。

あ~… こうやって 隠れて。

2019年 一番印象に残った
メンバーの行動 1位は この人です。

(松本)何となく 想像はしてた。
(櫻井)エピソードによるな。

(相葉)衝撃的だった。

(櫻井)
あれ でも 機能的なんでしょ?

登山とか行くとさ やっぱ
着替えられなかったりするじゃん。

(松本)山にこもって
そのまんま 寝泊まりして

もう1回 チャレンジする
みたいなときに 汗かいちゃうと

汗から 自分の体温が
奪われてくんですよ。

(松本)ぬれた服からね。

(松本)だから その…。

体が 冷えなくなる
ということになってるんですよ。

ビジュアル的には
簡単に言うと…。

(松本)そうそうそう。 女性の
何か ホントに…。 何つうの?

Tシャツ型だから まあ…。

でも 機能的だよね。
(櫻井)ケラケラ笑ってたけど…。

(相葉)俺 トイレ行ってたのかな?
松潤 着替え終わって

俺が トイレから出てきたら
松潤が その状態で

これ 何か…。

ボケてねえわ!
(相葉)で ツッコミを 待ってんのかと。

みんなも 目 そらしてるから
あれっ? と思って

松潤!って 写真 撮ってあげたの。
そしたら 何か

結構 スタッフが ざわざわってして。
あれっ? これ…。

(相葉)あれっ? 何か 違うな
みたいな。 本気のやつだと思って。

(二宮)これは…
ごめんなさい。 単独1位だけです。

(二宮)1位は この人。

(松本)何だよ? 俺は もう
全部 報告してもらってるよ。

(二宮)でも これは 本当に 今まで
ちょっと 笑えるみたいな感じも

あったじゃない。
ちょっと これ…。

ピリつくモード?

(櫻井)何それ?

そんなこと ある?
(松本)あった。

ヤバッ!

俺ね これ ちなみに…。

俺 気付いてて。
たぶん 車を 先に

遠い駐車場から 持ってこなきゃ
いけないか何かで

車 取りにいってるときに
メークポーチ 置いてあったから

持ったわけ。

何だろう? と思って 開けたら…。

えっ どういう状況? 箱で?
(松本)箱 箱。

俺 おつな寿司 入れてねえし…。
(二宮)メークで 使わないよね。

(松本)そもそも
そんな 食わねえやと思って。

(松本)僕のメークをしてくれてる
メークさんに

おつな寿司…。

「いやいや 入れてないです」
って話になったから

もう あいつしか いないとなって。
(二宮)言ってないんだ? 本人に。

(櫻井)でも 知っていた。
(松本)こうして 移動するとき…。

思ってますけどね。
(相葉)怖っ。

(松本)これ でもね ちょっと
面白かったよ 俺は 逆に。

(二宮)あいつ…。

(松本)俺らは あるあるなんだけど
マネジャーの人って

気ぃ使って…。

(松本)俺らが 本番やってるとか
楽屋にいないとき 食べてるから

基本的に
何食べてるか 知らないんですよ。

おつな寿司…。

優しい。 怒りはしないんだ。

(二宮)これが ちょっと
言えていなかったと。

言えてないかもしんないけど…。

(二宮)これは どういうことなのか
VTRが あるようなので

こちらを ご覧ください。

♬~

この絵 すごいよな~。
(二宮)すごいよね。

♬『Journey to Harmony』

♬~

(松本)すごいね この映像。

(嵐一同)
♬「君が笑えば 世界は輝く」

(嵐一同)
♬「誰かの幸せが 今を照らす」

(松本)僕らだけじゃなくて
このステージ上に いる人っていうか

この会場にいた人が…
全員が やっぱ この瞬間を

特別だと認識してたからね。

(櫻井)この絵 すごいよな~。
(二宮)すごいよね。

(松本)
あの奥で ぼけてんの 僕です!

(松本)
あの ぼっけぼけなの 僕です!

(櫻井)これ 鳥肌もんだ。

(大野)
こういうふうに 見えてるんだ。

(相葉)意外と 近く感じるね。

(嵐一同)♬「よろこびよ 君に届け」

♬~

(櫻井)奇麗だったな~ これ。

(嵐一同)♬「輝く」

(嵐一同)
♬「誰かの幸せが 今を照らす」

(嵐一同)♬「僕らの よろこびよ」

(嵐一同)♬「君に届け」

(嵐一同)
♬「大丈夫 鳥は 歌っている」

(嵐一同)
♬「大丈夫 空は 輝いてる」

(嵐一同)
♬「大丈夫 君と 歩いてゆこう」

(松本)この曲も いい曲だったな。
(相葉)ホントに いい曲。

♬~

(櫻井)マネジャー君たちも
みんな 現場に行ったからね。

こう いろんな人たちに
歌うことがあっても

われわれが たった お二人に…。

ていう瞬間は なかったもんね。

(相葉)すごい…。

普段 来ないような人でしょ。
連絡先 知ってるけど みたいな。

(二宮)マネジャーに聞いたランキング
見てきましたけど やっぱり…。

もう そりゃそうでしょ。
(松本)20年 いますからね。

(二宮)ということで こっからは
嵐に聞いた メンバーの

それ 分かるわ~ランキングを
やっていきたいと思います。

皆さんに 事前に アンケート 答えて
いただきましたが お題に対して

このメンバー これだという予想や
印象を 答えてもらいます。

最も それ 分かるわと みんなから
共感を集められた人が

このランキングの 1位となります。

(松本)
ここで 話し合うってことだね。

早速 見ていきましょう。
最初のお題は こちらです。

(相葉)「いそう」ってことが ポイント。
「入っている」じゃないってことね。

(二宮)このお題 どうですか?
わりと 書きやすかった…。

(松本)ていうか 俺 一択だった。
(相葉)え~! そう!?

さあ 皆さんの回答…
4人の回答は こちらです。

(相葉)あ~ なるほど。
松潤の 「フルーツ」っていうのは

必ず 入ってる。
(二宮)松本さんの 「フルーツ」

(二宮)ライブの朝には
必ず 食べているから フルーツ。

(相葉)食べてる。
で 牛乳も 飲んでる。

(櫻井)何で 「牛乳」だったの?

(松本)どういうこと?
(大野)朝から 冷蔵庫で

腰に 手を当てて
こういうのがイメージ。

腰に 手は当てないけど
でも 朝 飲むよ。

(二宮)そうなんだ。 えっ 俺は?
(相葉)ある。

(松本)頂いて 持って帰るんだ。
(二宮)持って帰るイメージだったのよ。

じねんじょとか?
(相葉)じねんじょもだし 卵とか。

(櫻井)へぇ~ すごいね それ。
いいね。 「ドライフルーツ」は?

(二宮)ノー共感。 ノー共感です。
(松本)そもそもですけど…。

(相葉)ドライだもんね。
ドライだからな。

確かに! 確かに!

(二宮)フルーツだったら 分かるけど。
(櫻井)入れないわ。

そもそも…
そもそも 違うな 俺。 答えが。

(二宮)
そうなると 「フルーツ」なのかな?

じゃあ 「フルーツ」にしよう。
(二宮)松本さんが 1共感だね。

(二宮)ということで 相葉さんの
冷蔵庫の中には フルーツが 必ず

入っていそう。
これが 共感できたと。

(二宮)続いては…。

(櫻井)これ 気になるわ。
どんなイメージなんだろ?

4人の回答は こちらです。

(二宮)あっ!
(相葉)かぶってるの あるね。

(二宮)
相葉さんと 二宮さんが 「納豆」

(二宮)これ 見てるからってのも
大いにあるし ルーティン的に

なってきてるから ないと
不安になるぐらいの勢いで

入ってるんじゃないかって。
(相葉)俺も いっぱい あると思う。

(松本)俺 逆だった。

現場で食べてるから
さすがに 家にまで帰って

食べないんじゃないかなって。
(大野)家で食ってから 現場は

俺も ない気がして。

(二宮)で 松本さんが
「飲み物しか 入ってなさそう」

これはね…。

やった!

(櫻井)家の冷蔵庫に ないですね。
(二宮)1個も ないの!?

(相葉)悔しいな~ それ。

(二宮)てことは これは
共感どころか ドンピシャだから。

(二宮)櫻井の冷蔵庫には
必ず 飲み物しか 入ってません。

ません! 正解です!
(二宮)正解が出ました。

(二宮)続いて 参りましょう。
続いては…。

(二宮)
これは もう… これは すごい!

(相葉)揃った 揃った!

これは もう…。
(大野)これ 正解でしょ。

「水素水 こだわりの水」
「こだわりの水」 「こだわりの水」

「最新の水」

(櫻井)要するに 「こだわりの水」
(松本)水ね。

という イメージです。 あくまでも。
あくまでも イメージでございます。

ちなみにですけど
今の 最新のこだわりの水は

どういう状態の物を
飲んでるんですか?

(櫻井)いいね いいね。
(松本)えーっと…。

(松本)ただ…。

(櫻井)何が?
(相葉)いやいや 正解でしょうよ。

(松本)こんなに みんな
俺のこと 知らないんだと。

知ってるからこそでしょ。
(松本)じゃあ 正解 言おうか?

(櫻井)常温だったわ! 確かに。

冷やしちゃ駄目なんだ!
(二宮)冷やしちゃ駄目なのよ!

(二宮)知ってないわ。
(櫻井)じゃあ…。

えーっと…。

(相葉)出ない 出ない! 知らん!
(二宮)ちょっと待って!

お水は 入れないですよね?
酵素は 入れる?

酵素は 瓶のやつで 閉めた状態で。

(二宮)もう 1の1で 怒られてる。
(相葉)1の1で。

(二宮)なしです。 これは ない!

誰も 俺のことは 分かってない!

[メンバーも 知らなかった…]

(二宮)続いては こちらです。

(櫻井)揃うんじゃないかな?
(相葉)俺も 揃ってると思う。

(相葉)うわ~ ほらっ。
(二宮)だいたい 同じだね。

(大野)いや まあ…。

(相葉)どっちもじゃない?
(大野)どっちも あるもん。

(松本)あれ 何で メールになると
急に 「わし」って言うの?

俺も
ホントに 分かんないんだよね。

(松本)今は 別に 「俺」じゃん。
(櫻井)最初に 「わし」って

送ってきたときに 一人称
「わし」って! みたいな

ツッコミしたらさ
何か すごい 驚いてさ。

(櫻井)えっ? 何が おかしいの?
みたいな感じだった。

「わし」の時代が
あったわけじゃないの?

子供のときに 言ってたとか…。
(大野)ない ない。

「おいら」の時代が
あったじゃないですか。

そっから 「わし」になってる。
われわれの歴史から 言うと。

(櫻井)結構 最近じゃない?
(大野)最近なんだよね。

(大野)メールで送る 自分の
「俺」だの 「僕」だのが ないから…。

(相葉)一人称が ないから…。

そこに 落ち着いたんだ。

(櫻井)言ってるの 見たことない。
(相葉)確かに。 聞いたことない。

でも この2つかな やっぱりね。

あんまり やんないかな。

(櫻井)「どういうつもり」!?
(大野)あれは あるの。

(松本)
グッドラック的なことなの?

(松本)あっ 穏やかってこと。

OKですよって。
(大野)大丈夫よっていう。

じゃあ 優しい顔を
想像すればいいんだ。

(大野)穏やかだよっていうね。

(松本)四つ葉のクローバーって
幸運のイメージだから グッドラックとか

そういう意味じゃないんだ。

(櫻井)もう1回 やって?
(大野)了解。 大丈夫だよ。

じゃあ それ 思い浮かべるわ。

(櫻井)あ~…。

(二宮)俺とJ 一緒だよね。
(松本)一緒だね。 『稲中』だね。

(櫻井)俺 『稲中』 バイブルだから。
(相葉)俺とリーダーも 一緒じゃない?

(相葉)丁寧な… ちゃんとしてる。
敬語で来るっていうか。

何か うちらはさ
「了解です」とかじゃん。

確かに そうかも。
(松本)あと 何か…。

(松本)たまに 上がってこない?

(松本)「CDショップに
写真が 飾られてませんでした」

(松本)リリースしたときに
何か ここに行ったら 今…。

僕らのね 『5×20』を
出したときに 『5×20』を

すごい さぞかし 宣伝して
くれてるんじゃないかと思って

あるCDショップに
足を運んだら…。

ていう King & Princeが
送られてきた話。

(櫻井)中は 飾ってくれてる
ってのは 友達から 連絡が来て

すごい 盛り上げてくれてるって。
外 どんななんだろうな? って

行ったら…。
外観の写真 撮って…。

みたいなの送ったら みんなが…。

みんなが すごい 慰めてくれた。

実際 ホントに すごい
盛り上げてくれてたんだけど。

(二宮)これは 皆さんと一緒に
飲んでること あるわけですから

皆さんにしか 分かり得ない
ランキングでございます。

(櫻井)ばらばらだね。

(相葉)結構さ 飲んでるとき
早くない? 帰るの。

(相葉)楽屋とかで 飲んでるとき。
(櫻井)飲み始めるのがさ…。

(相葉)早いんだよね。
(櫻井)そう。 コンサートのときだとさ

ちょっと 運動してからとか
ケアしてからとか

みんな ばらばらの中で…。

飲み始めんのが。
だから その分 早いんかね。

(二宮)だって
ホントに 早いから 飲むのが。

で みんな ケアとか
ご飯とか食べてて 終わって

楽屋に戻ろうとすると
Jが 反省会っていうか

仕事の話してんの。 だから
どうにも 居たたまれなくて

俺 廊下で飲んだとき あったから。
(大野)申し訳ない。

そうそう。 申し訳ない。
ベロベロだし ヤベえな みたいな。

(二宮)さあ 続いては こちらです。

(松本)いやいや! 一番左上
おかしい。 「寝たら 酔っている」

(相葉)どういうことだろう?
(大野)1回ね… ロスかな?

(大野)2人で行ったとき
あんじゃん。 グラミー賞。

(大野)
すげえ 酔って 寝ちゃったのよ。

(松本)一緒に飲んでるときに?
(大野)他にも スタッフ いるんだけど。

珍しい!
(松本)えっ!?

(大野)外で 飲み行って 最後…。

(松本)あ~! はいはい はいはい。

(大野)ほんで 車で寝ちゃって
起きなくて。

でも…。

(大野)硬直しちゃって。
全然 起きないの。

(相葉)もう パンパン やっても?

怖いね ちょっとね。

(二宮・櫻井)帰んないんだ!?
(二宮)そこまで 忠実じゃなくて

いいのよ!
寝たかったんじゃない? むしろ。

(二宮)でも 行ったのね ラーメン屋に。
(大野)それでも 動かないから…。

(櫻井)松潤は どうしてたの?
(大野)もう こんななってて。

あ~ 確かに ないね。

それも ロスだったっけな~?
(二宮)それ よく分かるわ。

「今日は 俺 飲まない!」とかって。

(櫻井)結構 強めに…。

(櫻井)で 何か おもむろに
ウイスキー ソーダで割って

作り始めて。 で 飲み終わって…。

どっち?
(櫻井)その…。

もう そっからはね 何かが
崩れたかのように 飲み続ける。

ある。 よくある。
(二宮)あした 何とかするパターン。

(二宮)ていうことになりました。
メンバーの それ 分かるわランキング

一番 共感できる回答をしたのは
松本さんでした!

うおっ! すごい!
(松本)ありがとうございます。

[塚田の本性を暴く!]

超面白い!

[しかし…]

俺は もう 感謝しかない。

続いての まだ 決まっていない
ランキングは こちら。

(相葉)やって やって。

(大野)前から 気になってる
ことがあって。 これです。

(相葉)えっ!? そんな…。

そう!

いいやつと思ってるじゃん
みんな。

そうだね。
(大野)いいやつっぽいじゃん。

(松本)何か…。

表で 全部 そういう感じのが
表れてるでしょ。

俺は…。

えっ? 思ってないの!?
(二宮)逆に そんな あんなに

額面上のいいやつが
いるのかってこと?

そういうことか!

(櫻井)なるほど。
(相葉)そこを見たいんだ。

その本性を暴きたくて
ちょっと…。

(塚田)あ~!

(塚田)あ~!

(二宮)あ~!
(相葉)嘘だろ!?

(塚田)違います 違います!
そんなことないです!

まあ だから…。

(相葉)
すごいね。 チャレンジャーだね。

だから ちょっと 何か…。

[こうして 大野の希望で始まった
塚田とのサシ飲み

予想外の展開を 迎えるのでした]

(櫻井)『ノンフィクション』!?

(大野)彼は 思ってる。
俺が来ると思ってない。

(塚田)
今年も 絶対 やるぞ~。

(塚田)やってやるぞ~。

よしっ。

(塚田)来たんじゃない?

(塚田)あっ… あぁ!?
(大野)お~ 塚ちゃん。

(大野)お~ 塚ちゃん。
(塚田)はい… お疲れさまです!

(大野)久しぶりだね。
(塚田)久しぶりです はい。

どうされたんですか?
(大野)えっ?

(大野)
いや 俺 今日 塚ちゃんと…。

何か 大野君に すごい…
大野君ですよね?

そうだよ。
(塚田)永尾さんじゃないですよね。

えっ?

大野君ですよね。
(大野)誰? 永尾さんって。

ちょっと ごめんなさい。
勘違いしてました。

(大野)俺だよ。
(塚田)大野君ですよね。

俺 塚ちゃんと
飲んだことないじゃん。

(大野)コップに移すか。
(塚田)あっ 持ってきます。

(大野)これ 冷やすわ。

(大野)言わないとこがさ…。
(二宮)いいやつなんでしょ。

(大野)いや~ 疲れたな。

(大野)取りあえず 乾杯。
初です。 お初です。

でも…。

(スタッフ)大野さん お酒は?
(大野)強い方だと思うよ。

そうなんだよ。

いや~…。
(塚田)いい飲みっぷりですね。

33か。

(塚田)12月10日。
(大野)で 33?

はい。
(大野)はぁ~!

(松本)
「おめでとう」 言えよ!

(大野)いやいや… そうじゃん。

(大野)俺 だって Jr.のときに
塚ちゃん いたもんね。

(大野)いたよね。
(塚田)はい。

(塚田)そうですね。 この際…。
なかなか ない機会ですから。

テレビでも 言ったこと
ないやつが 聞きたいな~。

(塚田)失敗話。

(塚田)失敗は…。

はい。

お酒 飲めるようになって…。
(大野)飲み過ぎちゃったやつね。

(塚田)そう。
その前の日も 飲んじゃって…。

(大野)お~ ヤッベえ。

(塚田)これ 夜の1時だ!
みたいな。 いや 違うな。

え~!?
(塚田)ティリンティリン ティリンティリンって。

(塚田)はぁ~ もう 終わった…。
(大野)で? どうなったの?

まあ そうなるよね。

逆に 怖いな。
(塚田)「YOU 何してんの?」

30回ぐらいね 着信 来て。

ていう いつものテンションで きて。
ごめんなさい ごめんなさい!

もう 急いで 向かいます!
って言って。

(塚田)いや~ もう ホント…。
ちゃんと 謝りましたけど。

「まあ 無事で よかったよ」って。
(大野)て言われたんだ!?

ホントに ホントに
怒ってなかったんです。

「無事で よかったよ」
っていうふうに言ってくださって。

いや だから…。

「あります」!

あと 何があんの?

いや それでもさ だって
ジャニーズじゃん。 地獄だぜ!?

それってさ…。

いや それでもさ
だって ジャニーズじゃん。

でも…。

「あんた ジャニーズだよね?」
みたいなことじゃないの?

ホント 恥ずかしいんですけど。
(大野)デビューして テレビ 出てて

何で 金 ないの? って話でしょ。
お母さん 何て言ってんの?

やっぱ…。

でも…。

(大野)結構じゃないかよ。

はい。 もう
いくところまで いっちゃって。

ていうふうに
思っているんですよね。

結構 それだけで 呼ばれる
可能性も あるわけじゃん。

支払いだけで みたいな。
(大野)前 言ってなかったっけ?

過去に ありました。
(大野)それはさ どうなの?

それでも いいの?

(塚田)うーん…。

(大野)
頑張って 変えていかないと。

(大野)地獄だぜ!?
夢がないじゃん だって。

(二宮)シンプルなやつだ。

よく… 何か こう
頭のねじが外れるとか

ポジティブみたいな…
言われるんですけど。

何か…。

お金なくなっちゃったから…。

ていうふうに おごった人たちに
言おうと思ってます。

(相葉)あ~… そりゃ 駄目だ。
(二宮)こりゃ 駄目だ。

(塚田)最終手段です。 それは
もう 絶対 したくないですけど。

マジで言ってんの?

もう ホントに
いくところまで いったら。

でも 絶対に いっちゃいけない
領域っていうのは 分かってます。

分かってます。

でも そこは いっちゃいけない
自分は 分かってるわけでしょ。

でも いってしまったら…。

駄目なの! よぎっちゃ。

ほぉ…。 続けて。

(塚田)そういうのが
よぎるんですよね。

(塚田)だから やっぱり 人間
本能的に 追い詰められると

どうすれば 生きていけるんだろう
っていうのが…。

ないですよ。 まだ ないです。
(大野)まだ ないでしょ。

よぎるってことでしょ?
(塚田)そう。 よぎるんです!

(櫻井)確かに 結構 衝撃だよな。

(二宮)あいつ
普通に 何か 食ってるもん。

(二宮)
当たり前なんだな この考えが。

(塚田)えっ!

料理されるんですか?
(大野)俺 料理するんだよ。

(塚田)あっ あっためます?

(塚田)やった! 好きです。

(大野)箸 あるよね?
(塚田)はい。

僕が作ってきた…
塚ちゃん 誕生日って聞いたから。

食べて…。

(大野)どんくらい まずいか。
(スタッフ)一応 言われて 作りました。

(塚田)えっ!

(大野)卵焼き。
(塚田)やった!

(大野)あっためなくても いいや。
冷たい方が 逆に うまい…。

運動会とか お弁当に。 わっ!
(大野)食べて。

いただきます。

うまそう。 奇麗!

(大野)もう おつまみ程度で。

(二宮)見たって 分かんないよ。
(松本)何て言うかね。

何か…。

(塚田)うん。
(大野)まあ シンプルだけど。

(櫻井)言っていいんだよ。

(櫻井)
流し込んだ。 すげえ顔してる。

(大野)卵焼き 作れるけど…。

(塚田)そうですか。

ちょっと… ちょっと
隠し味 付け加えたぐらいだけど。

卵の…。

それは ちゃんとしてるよ!
(塚田)ごめんなさい。

それは やんねえよ。

俺 賞味期限とか
超気にするタイプだから。

まずいと言わないんだな。
(大野)言わない。

乳製品とかも…。
(大野)早い!

(塚田)ハイボール じゃあ…。

(大野)じゃあ ちょっと…。

(大野)ちょっと待ってて。
(塚田)はい。

(大野)♬「ハッピーバースデー トゥ ユー」
(塚田)マジっすか!?

♬「ハッピーバースデー トゥ ユー」
(塚田)嘘!?

(大野)
♬「ハッピーバースデー ディア 塚ちゃん」

(塚田)うわ~! うれしい!

♬「ハッピーバースデー
トゥ ユー」

(塚田・大野)イェーイ!

(塚田)めっちゃ うれしい!
(大野)33歳 おめでとう!

ありがとうございます!

いや~ うれしい! 嘘!?

(大野)
これが やりたかったんだよ!

まずくても
「おいしいです」とか言うのか…。

(スタッフ)大野さんを思って。

(大野)クリームが…。
(スタッフ)クリーム ちょっとだけ。

(櫻井)どう まずいの?

(大野)それ 俺 作ったからね。
(塚田)手作りですか!?

(大野)シャンパン 飲もう。
(塚田)ケーキに いいですね!

ケーキに シャンパンや。

(大野)俺 これ マジで
作ったからね 俺。

(塚田)ホントですか?

俺 初めて作ったから。
(塚田)ケーキ。

うれしいです。
いや うれしいです ホント。

なかなか 難しいもんだね。

いただきます!

(二宮)うわっ!

(大野)イチゴ うまいな。

(櫻井)垂れちゃってるよ
口から シャンパンが。

(大野)誕生日 おめでとうだな。
(塚田)ありがとうございます。

やっぱり そこか!
(松本)そこしかないんだな。

甘い?

いや… 何か あの… たぶん…。

はやってるやつですよね。

違う 違う 違う 違う。 俺は
塚ちゃんの 素直な気持ちを

聞きたいだけだから。

(相葉)酔っぱらってる。
(二宮)もう 駄目だ。

ショートケーキのイメージが
違った…。

(二宮)あれ 駄目だ。
(松本)もう 帰してあげて。

何か その…。

お前 リアル過ぎるよ。
(塚田)いやいや…。

(大野)ちょっと 乾杯しようか!

(大野)誕生日 あらためて…
33歳 おめでとう!

俺…。

へぇ~。

親父とかはさ…。

(塚田)そうなんだ。

親父に 言われたことがあったの。

まあ 俺は もう 感謝しかない。

親父に言われたことがあったの。

「俺は もう
お前に言うことは 何もない」と。

母親も言われたんだけど。

それは…。

自分は まだ ないんで
分かんないですけど どう思う?

俺 正直 言うと
単純に うれしかったけど…。

めちゃくちゃ うれしかったよ。

父親 母親に
そうやって言われて。

でも…。

今の僕があるのは

父親と母親のおかげだから。

それは 伝えた。 その…。

俺が生まれる前に
母親は ディスコが好きで

自分で 友達と振り付けをやって

ディスコで 披露するっていうのが
はやってたんだって。

その場で やってるっていう。

(大野)で 親父は 親父で
ドラムやってたから

ドラムのパフォーマンスすると盛り上がる
っていう 時代なんだよね。

それの2人が出会って
俺が生まれて

そこで まあ…
たまたま ジャニーズ事務所

お母さんが送って

たまたま
そうなったやつなんだよ。

俺は 素直に言ったの。

いや あんたらのおかげだよ
って言えるんだよ。

ドラムやってた
ディスコで踊ってた

音楽でつながった 2人が

夫婦になって
息子が生まれただけで…。

それを 子供ながらに
見せられてたじゃん。

マイケルとか マドンナとか。
俺は まねして 踊ってた…。

それを
両親は笑ってたんだよね。

その記憶も あんだけど。

俺は 正直
そこが 根本なんだよ。

だから 俺が 物まねをすることで
2人が

両親が 笑って喜ぶことが
幸せだったから。

うわっ すてきだ!
(大野)それが きっかけなんだよ。

そのときの 大野君が
たぶん… 何歳か分かんないけど

その ミュージックビデオとか見て
まねして 踊っちゃうとか…。

あ~ そうですか!

たぶん ジャニーズの人…
分かんないですけど

ごめんなさい。 偉そうで。
やっぱり

ファンの人あってじゃないですか。
(大野)絶対 そうだから。

やっぱり 喜ばせたいって原点が
俺 大野君は

ご両親だったんだなっていう。
そこで 楽しんでもらえてるって

喜び 快感とか…。

最初は
そうだったかもしんねえけどね。

いや もう 真面目な話。 僕も…。
(大野)の方が いいと思うね。

そうですね。 真面目な話。
(大野)でもね

やっぱり ファンの子なんだよ。
どう考えても。

(塚田)うん うん。

ファンの子あっての
うちらだから。 どう考えても。

駄目ですか?
(大野)絶対的に。

うちらが保てるのは
ファンの子のおかげだからね。

はい。

(塚田)
いや… いや すごいですよね。

俺 何でも答えられるもん。

一番の…
たぶん 難しいと思うんですけど

やっぱり 僕も
色々 辞めたいとか… ありました。

で ジャニーさんに
話したりとかも ありました。

絶対 みんな あるんだよ。
そういうのが。

ホントに 行くところまで行って…
ジャニーさんって。

辞めたいよ 僕はって言っても…
でも ジャニーさんってさ

「じゃ 辞めれば」
って言わないんだよ。

大野君は ちなみに
何て 言われました? ジャニーさんに。

いや 次… それこそ
「光一君の 舞台があるから

取りあえず 僕
そこの 稽古場にいるから

来ちゃって」って言われるわけよ。
で 行ったら

「光一君の舞台 取りあえず
踊っちゃって」って言われて…。

それが 自然に言われるから
それで やってたりとかさ。

ごめんなさい。 あったり…。

俺は もう 感謝しかない!

正直ね…。

(塚田)「感謝しかない」

いや 単純に…。

俺は もう 十何年前から
辞めたいと思ってた人間だから。

そこで まあ…。

(大野)いろんな状況も あり…。

俺の感情も 分かってくれる
4人がいた状況もあったから。

それまで… 何が 感謝って

単純に 俺が こういう思いでいる
っていうことの理解を 早く…。

早く 受け止めてくれたのは
4人だったから。

もう 単純に 感謝しかない。

何で そう思うのっていう
会話もないぐらい

率直に リーダーは そうだよね
っていう

解釈をした4人って 感覚かな。
(塚田)理解してくれたんですか。

ただ 俺の中では…。

(松本・相葉)寝た?

(二宮)浸ってたんだ 今。

俺 ホントに 予定ないっすよ!?
(大野)マジの誕生日だろ?

ホントに 予定ないっすよ。

マジで!?

いや~ いいの!?
(大野)めちゃめちゃ 考えて

チョイスしたんで。

「うわっ うれしいな」
とか言うのか

「大野君 ごめんなさい。 これ
僕 持ってます」って言うのか。

持ってますは 言えないよな。

[というわけで 塚田のマネジャーに
ガサ入れしてもらい

塚田が 今 読んでいる本を
用意しました]

え~ 何だろう?

ダダンッ!

俺 好きなやつなんだけど。
(塚田)好きですか?

ちょっと前に はやった。

もちろん これも 読まれた?
(大野)読まれた。 読んだ。

みたいな。
結構 ストレートが好きだけど。

(塚田)はやりましたもんね。

あの 何か…。
(大野)遅いって 何?

2016年
2~3年前ぐらいなんですよね。

ちょっと はやったのが。

だから…。

でも 結構…。

(スタッフ)お疲れさまでした。

マジで。

いや~…。

(二宮)ということで 結果
大野さん的に

塚田の本性 暴けたんですか?

謎のやつ?
(櫻井)ああいうやつなんだろうな。

最悪は 親と メンバーと 後輩に

おごってもらうっつってたから…。

それで 食ってくみたいな…。
(大野)それがよぎるっつってた。

あとね ドッキリで ここにね
俺 ここに タグ?

(大野)ほんで 塚ちゃんが
肩もみ 得意なんだとか言って

これを外してくれるか… これ。

外してなかったんだ。

俺 これ…
ちなみに ロケ行く直前

エレベーターホールで
リーダーに会ってたのね。

そうだ そうだ!

(松本)すごい 言われて。
ごめん。 何か 仕掛けなんだ。

気付くよね。

(大野)そうそう。 それなんだよね。

でもね 今 自分で 見てたけど…。

(櫻井)そうなんだ!
(大野)顔も 似てるし。

(相葉)しゃべり方とかも?
(櫻井)それ 面白いね。

(二宮)これ あれですか? 連絡先
交換して また 行こうよみたいな。

3時間 後輩と飲んで?
(大野)はい。

より 離れた。
(二宮)どっちも すごいです。

俺らは…。

Vとしては
すごい面白かったよね。

終わったの!

この後は 『VS嵐2020 賀正
新春豪華3時間スペシャル』です。

福岡ソフトバンクホークスが 参戦。
(二宮)そして ラグビー日本代表も。

(松本)今回はですね
決勝戦が いつもと違います。

(櫻井)BABA嵐には 木村先輩。

僕は 最弱王を
抜け出すことができるのか!?

それでは 大野さん
一言 お願いします!

お楽しみに~!
(相葉)見てね!


関連記事