ドラマツアーズ2020新春~豪華俳優陣が差し入れグルメ探し~ お節に飽きたら今年注目のドラツアグルメはいかが…


出典:『ドラマツアーズ2020新春~豪華俳優陣が差し入れグルメ探し~』の番組情報(EPGから引用)


ドラマツアーズ2020新春~豪華俳優陣が差し入れグルメ探し~[字]


今年スタートする新ドラマのキャストが、差し入れグルメを探して街に繰り出す!お節に飽きたら今年注目のドラツアグルメはいかが!?


詳細情報

番組内容

超豪華な俳優陣が、スタッフへの差し入れを求めて街へ繰り出す!沢村一樹もうなる豆腐で作る絶品ティラミス!松下奈緒絶賛の最高級シャトーブリアンカツサンド!向井理が自信を持ってお勧めするたこ焼き!要潤が納得する本場の讃岐うどん!今すぐ食べに行きたい絶品グルメが盛りだくさん。今回は新世代のお笑い芸人4組がMCを担当!超豪華俳優たちとガチンコリポート!

出演者

【月9「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」】沢村一樹、森永悠希 


【火9「10の秘密」】

向井理、松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 


【木10「アライブ がん専門医のカルテ」】

松下奈緒、岡崎紗絵 


【土ドラ「悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲~」】

要潤、ベッキー、津田寛治


『ドラマツアーズ2020新春~豪華俳優陣が差し入れグルメ探し~』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ドラマツアーズ2020新春~豪華俳優陣が差し入れグルメ探し
  1. 森本
  2. 田渕
  3. 沢村
  4. ベッキー
  5. 村上
  6. 向井
  7. 津田
  8. 水川
  9. 松下
  10. 野田
  11. 店員
  12. 鈴木
  13. 松村
  14. ホント
  15. 森永
  16. 岡崎
  17. ゲット
  18. 正解
  19. お店
  20. 全然


『ドラマツアーズ2020新春~豪華俳優陣が差し入れグルメ探し~』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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[この冬 始まる…]

[の カツサンドまで]

[豪華 俳優陣が あまりの
おいしさに 思わず笑っちゃう!]

[そして…]

[に 要 潤も 大喜び!]

(田渕)焼き肉は ジュージュー 満員電車
ギュウギュウ 体にいいのは 牛乳!

(きむ)しつこいな! おい。

[旬な芸人が
旬なお店を ご案内]

[さらに
高級料理店が立ち並ぶ 銀座で

行列が絶えない
絶品ラーメンに

ベッキーが…]

(ベッキー)あ~…。

[ベタぼれ]

[そして 沢村 一樹は…]

[この後 すぐ!]

[まずは
こちらの 新ドラマから]

どうも インディアンスです。
お願いしまーす!

出ました リスペクト ザリガニ!
(きむ)何や? それは。

煮干し 欲しい! っていうね。
(きむ)そんなことより 寒そう。

今日は…。

いや 違うよ。
(田渕)ありがとうございます。

(きむ)行かへんねん そんなん。
(田渕)行かへんのかいな。

今日はですね… 本日は…。

(きむ)主演の 向井 理さん
そして 松村 北斗さんに

お越しいただきました!
(田渕)よいしょ~!

すご過ぎ!

確かに。

(田渕)年中 夏を感じれる見た目と
なっておりますので。

(向井)これだけは 隠さないと。

[愛する娘の誘拐を皮切りに

今まで 潜んでいた 秘密と
人間の欲望が絡み合い

次々と 事件が巻き起こる
本格サスペンス]

[そんな
火曜ドラマ 『10の秘密』から…]

[まず…]

(きむ)があると
お伺いしたんですけど 何ですか?

(きむ)「たこ焼き」!
(田渕)たこ焼きなんですか。

今 僕の家にもありますし。
(田渕)あるんですか?

えっ ご自身で作ったり?
それを もう…。

それで まあ
今から行く お店は…。

いろんな工夫があるので
それを ぜひ。

こちらでございます。
(田渕)着きましたね。

(きむ)こちらが?
(向井)「頑固蛸」です。

(田渕)
何か すごいですよ サインの量。

(きむ)向井さんのサインも…。

(向井)僕は あるかな? あった。
自分で分かってなかった。

(松村)もう 9年前。
(田渕)「9年前」!?

(向井)ホントに 前。

[こちらは…]

色々あるんですよ 種類が。
もちろん…。

(向井)個人的には ネギ醤油とか
たこ玉は…。

(きむ)卵 載ってる?
(向井)オムレツみたいな感じの。

たこ玉って 初めて聞いた。

今日…。

ベタですもんね。
(向井)これが 一番 味が分かる。

(松村)でも せっかくだったら…。

ちょっと 食べてみたい。

じゃあ まあ あんまりないのは…。

じゃあ たこ玉に。

[お二人は
こちらの たこ焼きを チョイス]

[ちなみに
テークアウト専門店のため

今回は 特別に お隣のバーへ]

こちらって…。

(店員)持ち込みというか
こちらで注文されると

お皿で出すような形に…。
(田渕)へぇ~ なるほど。

どういうこと?
(田渕)ちょっと 分かんないっす。

「共生してる」!
そういうことですよ 勘が鈍いわ。

嘘やろ!? 相方ちゃうんかった
反応してくれたん。

あらためてですね われわれの…。

(田渕)あっ ありますか?
え~ うれしい!

漫才をね 普段 やってて。

(きむ)何でや!
(田渕)何か やりそうちゃいます?

じゅうぶん 面白かった。

でもね 僕らね
漫才一本だけじゃないんで

よかったら 短めなんですけど…。

嘘やん!
汗 出るな おかしいな。

全然 これに Noって書いてない。
Yesじゃない。

あっ そっちですね。

[ということで
たこ焼き 実食の前に…]

どうも インディアンスです。
お願いしまーす!

今日のピース駆けっこ 右の勝ち。
(きむ)お前の さじ加減やろ。

左 今度 頑張って 次回 あるから
来年もあるからっていう。

(きむ)話 聞いてもらっていい?
最近ね 好きな人ができたんよ。

マジで?
よかったやん ヒューヒュー!

ネズミは チューチュー
焼き肉は ジュージュー。

満員電車は ギュウギュウ
体にいいのは 牛乳!

(田渕)でも 体にいいのは…。
(田渕・きむ)牛乳。

2杯目 おなか痛い! っつって…。
(きむ)まだ しゃべってるな!

はいよ。
(きむ)「はいよ」じゃないのよ。

でも プロポーズとか難しそうじゃない。

そんなん 心配せんでええんちゃう
プロポーズなんか

昔から 決まった せりふが
あるから それを借りればいい。

できる? そんなの。
(田渕)できる。

急に 呼び出して ごめんな。
あしたから 毎朝 俺のために

味噌汁と北京ダック
作ってくれへんかな?

2個目 むず~!
(きむ)ふざけてるやないか!

この顔がポイント。 ズイム~!
(きむ)そんなプロポーズ 嫌やわ。

二度と
俺の結婚の話 関わってくるな。

ひょっとしたら 相方が結婚か。

♬「パパパパーン パパパパーン」

♬「コッペパン カレーパン 食べて
おなか パンパン パンパーン!」

そんな歌詞ないわ! もうええわ。

(田渕・きむ)
どうも ありがとうございました!

いやいや いい いい いい いい!
すごいハートやな。

何ちゃってでございます。
(向井)いや~…。

(田渕)そこ!?
(きむ)そこじゃないねんて。

(田渕)かまへんとこ?

(田渕)何か この部分のボケが
面白かったなとか。

(田渕)俳優さんやから
滑舌を見てくれる。

(きむ)見るとこが違うんや。

何で? もうちょっとだけ…。

(田渕)もったいないわぁ!
(きむ)もったいないなぁ。

早いな。 うわっ 来た!
(きむ)あっ 来た。

(田渕)うわっ うまそう。

ソース味。
(田渕)うまそう!

こちらが たこ玉になります。
(松村)うわっ おいしそう!

(松村)あっ 卵!

(田渕)これ いいじゃないですか。
うまそう!

[まずは こちら!]

[向井さんが頼んだ
ベーシックな…]

[ほど しっかり
味付けされているんです]

[仕上げに 特製オイルを掛けて

揚げ焼きにすることで

中は とろとろ
外は カリカリの食感に!]

[「頑固蛸」特製の
熟成ソースを掛ければ

人気ナンバーワン
ソースたこ焼きが完成]

[果たして お味は?]

いただきます。

あっ!

(田渕)分かってたでしょ?
分かってましたよね? 今。

何で いったん? すげえな!

(田渕)めっちゃ熱そう。

(きむ)すごいな。

俺が やりたい!
(田渕)それは シーッ! でしょ。

(田渕)でも これが
一番うまい食べ方なんですよね。

熱いの分かってても。 で やっぱり
中が ふわふわなんですけど

外が 結構 カリカリです。

(田渕)しっかりなんですか?
(向井)しっかり硬いです。

こっちは ちょっと違うんだけど。

結構 しっかり載ってるんですね
卵。

[続いて 松村さん 注文の…]

[こちらは だしの入った溶き卵を
たこ焼き器に注ぎ

そこに
焼き上がった たこ焼きを投入]

[最後に ひっくり返して

とろっとろの半熟卵を載せ
たこ玉が完成]

じゃあ 向井さんに倣って 一口で。
(田渕)いや 熱いですよ。

(松村)あ~!

何て言ってはったんやろ?
分からへんけど 熱いっしょ?

(田渕)口 閉じれないほど熱いのに
何で 一口で いくねん。

(田渕)やっぱ うまいっすか?
(松村)おいしい!

おいしいですってことやろ。
(田渕)しゃべれてないもん もう。

(松村)何か 卵の甘さと
ソースの ちょっとした塩辛さが

すごくマッチして
めちゃめちゃ おいしかった。

[そして このお店には
最近 始めた…]

[辛さレベルは 20段階]

[アクセントとして
人気だそうですが…]

(田渕)どっちも どっちも!
(向井)忙しい 忙しい。

(田渕)辛い! これ。

[続いて…]

(田渕)結構 付けてはった。
結構 付けてはった。

(田渕)言ったやん! だから。

(きむ)ラムネ いきます?
(向井)あっ…。

(田渕)ラムネって そういう使い方
ちゃうと思うねんけど。

いや でも ホンマ…。

[初めての方は ぜひ
レベル1から お試しください]

[それでは ここで…]

これから出題するクイズに
正解すると

こちらの たこ焼きを
ドラマスタッフさんの皆さま 全員に

番組から
プレゼントでございまーす!

(田渕)それ マジで いいやん。
(向井)これは 普通に うれしい。

ただし クイズに失敗すると
差し入れは ゼロ なしになります。

では 問題です。

今回は ドラマのタイトル
『10の秘密』にちなんで

こんな問題を用意しました。
じゃあ たぶっちゃん 見せて。

こちらでございます。

[二十歳から 49歳の
女性に聞いた…]

[さて 1位は 何なのか?
当てていただきます]

4割以上ですね。

僕ら 芸人やったら
ネタバレが 一番嫌ですけども。

ん?

いや ウケてないよ 甘過ぎるやろ。

いや 甘過ぎるのよ。
(田渕)怖い顔!

(田渕)怖い顔の人 おった。
(きむ)怖い演出家みたい。

(田渕)「なるほど」じゃない。

まあ うーん やっぱ…。

(きむ)
女性だけちゃうわ! 全員ですよ。

何で 4割なんですか。
もっと いくでしょ。

(きむ)
そうそう。 国民が バレたくない。

あ~ そうね!
(きむ)体重バレ。

女子っぽいですよね めっちゃ。
(松村)女子っぽいかな。

(田渕)今のは
僕らが めっちゃ下手でしたよね。

その手もありましたね みたいな。

うわっ 全然 分かんない。

(きむ)それでは 答えの方
「せーの…」で お願いします。

せーの…。

(田渕)汚肌!
汚い肌の汚肌バレ なるほど。

[果たして…]

残念!
(向井)え~!

(きむ)惜しい!
(田渕)めっちゃ惜しかった。

(田渕)
正解はですね こちらなんですね。

(向井)におい?

(きむ)女性は 自分の においが

バレるのが嫌だから
っていうのがあるみたいですね。

(田渕)何で? 何で? それは…。

(きむ)ということで 差し入れ
ゲットならずでございます。

おい ゲットならずかい! おい。

(松村)持っていかなかったら。
(田渕)確かになぁ。

(田渕)ゲットしてほしかったです
僕ら的にも。

もう 絶対したい これは。
(田渕)したそうですよ 完全に。

分かりました。 ただし

タダで チャンスを差し上げるわけには
いかないので

お二人の どちらかが
まだ テレビで言ったことない

秘密を教えてくれたら
OKということにしましょう。

[新春 『ドラマツアーズ』]

[差し入れを懸けて…]

何だろう? 秘密。
(田渕)初披露っていうのが欲しい。

これ 食べたとかでもいいです。
(向井)言ってますけどね。

(向井)もう ホント…。

じゃあ ギャラ どうですか?
って 聞かない。

何とか ギャラ以外で 何か…。
(向井)あっ…。

じゃあ 私が。
(田渕)いいですか?

僕…。

そのときと 今と…。

(田渕・きむ)え~! すごっ!

体脂肪率は 変わってますけど。
(田渕)体重自体は…。

体重はね 基本的に…。

(田渕)すっご!
えっ 65kgしかないんですか?

はい。

(きむ)これは いいですよね OK。
差し入れ ゲットでございまーす!

緩い! 緩いぞ。
(きむ)緩いよ。

[かなり サービスですが
たこ焼きの差し入れ ゲット!]

[続いて
差し入れ探しに向かったのは…]

(水川)どうも
空気階段の 水川かたまりです。

(鈴木)鈴木もぐらです。
(水川)いやいや 今日は 何と…。

あの~…。

(鈴木)
待ってください 待ってください!

(水川)すごーく こっちを
ちゃんと見てましたけど。

(鈴木)服 持ってないんですよ。

(沢村)アロハシャツって。

(鈴木)1月ですからね 今。

[新 月9ドラマ 『絶対零度』から
来てくれたのは…]

[あらゆるデータから
予測された犯罪を

未然に阻止する 刑事ドラマ

『絶対零度
~未然犯罪潜入捜査~』]

[今回で シリーズ4作目の
大人気ドラマです]

ちなみに 沢村さん…。

(鈴木)大好物といえば?

今まで 何か おいしかった
カニ料理とかって ありますか?

こう 爪の所だけ それを…。

(水川)じゃあ
そんな 沢村さん 大好物の…。

あっ マジですか? でも…。

[やって来たのは 渋谷にある
隠れ家的名店…]

(水川)こちらですね。

(森永)すごい!
(沢村)あっ カニの匂い してきた。

(沢村)
海の匂い… 海産物の匂いが。

[こちらのお店]

[インスタ映えメニューも
あるそうですが…]

(店員)お薦めのお料理ですと
こちらに…。

この 山盛りずわい蟹の
カニ味噌和えっていうのが…。

(店員)インスタ映えします。
(沢村)じゃあ ちょっと それ…。

[お薦めの カニ味噌和え]

[さらに カニ餡かけオムレツと

カニクリームコロッケも注文]

若いときは
もう しょっちゅう 来てましたよ。

は 何時間でも過ごせる
っていうぐらい ずっと。

(水川)何 買うんですか?

車のミニカーが 置いてあったりする
フロアがあったりするんで

そういうの見たりとか。
じゃないと…。

ていう思いが 渋谷に足を運ぶ。

(鈴木)バイトって
何 やられてたんですか?

でも バイトしたことあるし。

(水川)思ってないですよ。

おっ 来ましたよ。
(水川)お料理が運ばれてきました。

(店員)お待たせいたしました。
山盛りずわい蟹 カニ味噌和え。

(沢村)いいですか 食べちゃって。
(鈴木)もちろん もちろん。

ちょっとね 俺ね
見えないんですよ。

(森永)眼鏡。
(沢村)老眼で。

あっ しかも…。

(水川)今 落ちましたよね。
(沢村)うまく はまってないけど。

あ~!

みそと身が ほぐしてあるんだ。
ぜいたくですね これ。

[こちらが
お店の看板メニュー…]

[超大盛りの…]

(沢村)じゃあ いただきます。
(鈴木・水川)お~!

(森永)
全然 いっちゃってください。

フフッ!

(沢村)何かね…。

うまーい!

(鈴木)カニ好きには たまらない
ぜいたくの…。

お~!
(森永)あっ あっ…。

(水川)磯の香りが…。
(沢村)カニな感じですよ。

(水川)嘘だろ?

[続いては…]

(店員)
こちら ウニのオムレツでございます。

(鈴木)
えっ ウニの何ですか? これ。

(水川)ウニのオムレツ。
(鈴木)オムレツ!

[まずは ぜいたくに…]

[仕上げに…]

[何とも ぜいたくな…]

[果たして お味は?]

(沢村)すごいな これ。
これは ぜいたくだな~!

(鈴木)これ ぜいたくですね。

(沢村)いただきます。

あ~!

(沢村)すっごい さらっとしてる。
うまい!

(沢村)何か 濃そうに見えない?
(水川)確かに 見た感じは。

(沢村)すごい さらっとしてる。
(鈴木)ウニに トリュフに…。

あっ 卵 うまい!

ホントだ。

[そして 3つ目の
カニクリームコロッケは

手作りの…]

[油で カラッと揚げること
5分]

[ズワイガニが ぎっしり詰まった
カニクリームコロッケが完成]

[かにみそと生クリームを混ぜた
特製ソースを掛けて 頂きます]

(沢村)うわっ 軟らかい!

(沢村)あっ でも 大丈夫だ。

(森永)ソース しっかり…。
(沢村)で これ ソースに…。

(沢村)こうやって 付けちゃおう。

いただきます。

(沢村)このソース すんごい合う。
(鈴木・水川)へぇ~!

(沢村)これ やっぱり…。

(沢村)当たり前だけど。

同じ生き物ですから。
(沢村)うん すんごい おいしい!

あっ もう これ… あっ…。

(森永)これだけ ぜいたくに
カニ身を使ってる

カニクリームコロッケって
なかなか 出合えないじゃない。

[ということで 今回は この
カニクリームコロッケの差し入れを懸けて

クイズに挑戦!]

ちなみに…。

(鈴木)
先ほど おっしゃられてましたね。

(沢村)
もう いっぱい 集めてますよ。

(鈴木・水川)「140台」!

こちらの 3種類のミニカー。

それぞれ 6, 000円 4万円

30万円の物に
なっているんですけれども

どのミニカーが幾らなのか
並べ替えていただきます。

[こちらの
3種類の ビンテージミニカー]

[6, 000円 4万円 30万円

それぞれの値段を
当てることができれば クリア]

いや~ でも…。

(沢村)Rothmans… 何年のやつ?

(沢村)87年… バブルのときだ。

(沢村)
そのときに優勝した ポルシェで

ちょっと プレミア 付いてるのか。

でもね これ 6, 000円だと思うな。

これ ヒントなし? ノーヒント?
(鈴木)ヒントは…。

(水川)こちらが…。

(水川)
発売時期が 1972年の日本製。

(水川)当時の販売価格は 180円。

こちらが…。

(水川)発売時期が
1970年代の香港製でございます。

(水川)当時の販売価格が 180円。

これが 30万。
(水川)はい。

これが 4万円。
で こっちが 6, 000円です。

[沢村さんの予想は
ご覧のとおり]

[果たして 正解は?]

まず…。

(鈴木)正解です。

(水川)ただ…。

(水川)こちら
正解は 6, 000円でございまして

こちらが
4万円となっております。

はぁ~!

というわけで 残念でございます。
(鈴木)残念です。

差し入れ
ゲットならずということで

カニクリームコロッケは…。

[沢村さん 残念でしたが
ここで 主演質問]

[この冬 始まる
新ドラマの中で

沢村さんが質問したい
お相手は?]

え~ 要君 久しぶりです。

要君への質問はですね…。

(要)LINEで あの…。

[この後 沢村さんと要さんの
意外な交流が明らかに!]

(沢村)要君への質問はですね…。

LINEで あの…。

ちなみに まあ…。

(森本)沢村さんだけを
避けてるわけじゃないってこと

強く言っておきましょう。

[続いては そんな 要さんが
主演を務める 新ドラマから]

(森本)どうも 「ことし 売れる」
と言われて 5年がたちます。

トンツカタンの 森本です。
僕は 今ですね…。

(森本)オトナの土ドラ…。

(森本)が行われてる
真っただ中でございます。

(森本)ベッキーさん…。

(森本)この会見が終わりしだい
われわれの所に来てくださる。

[勝つためなら 何でもする

様々な手段で 勝訴をもぎ取る
弁護士 御子柴 礼司]

[過去の罪と向き合う
御子柴の苦悩を スリリングに描く

ヒューマン法廷ミステリーです]

あっ いらっしゃいました。
皆さん こちら こちら!

カメラ 僕 撮ってる場合じゃない
こっち こっち!

(森本)というわけで 初めまして
トンツカタン 森本です。

(森本)よろしくお願いします。
(要)よろしくお願いします。

知らないし!
(森本)言ってやってください。

(森本)他に 情報ないんかい!

というわけで この…。

(森本)本日 よろしくお願いします
早速 行っちゃいましょう!

あっ ちょっと…。

いや ちょっと ごめんなさい。
僕 あの この後…。

え~! 忙しい!

(津田)もう
このドラマ 忘れちゃってるんだ。

(森本)あんま 言わないで!
(ベッキー)言わんでいい!

ちょっと 行けないです 僕。

申し訳ないですけど
ちょっと 皆さんで。

(津田)やる気 なくなりましたね。

やめてください!

(森本)僕とベッキーさん 2人で
差し入れ 探しに行くんですか。

≪何てこと言うんだよ!

もう 忘れちゃってるじゃん。
何 言ってるんですか。

(森本)じゃあ 要さん 何か
リクエストあったりしますか?

(ベッキー)まただ。

(森本)やっぱ そうなんですか。
気を抜いたら すぐ うどんの話。

(津田)みんなが みんな
うどん 好きとは 限らないよ。

(森本)何か ちょっと
ピリつき始めてない?

ちなみに 一番お気に入りというか
好きな うどん屋さんって…。

東京都内だと 僕は…。

立ち食い行かれたりするんですか。
(要)もちろん 行きます。

そこ ちゃんと…。

(森本)結構 頻繁に通われる?
(要)頻繁に。

(森本)ホントですか?
(要)ちょうど けさ。

嘘つくの? この人。
ちょっと待って…。

(森本)ホントにあるんですか?
衣装合わせなんて。

ありますよ。

[そんな 要さんのリクエストに
応えるため

うどんの差し入れ探しへ]

(森本)1軒目のお店は
こちらでございます。

「本格手打 もり家」さんで
ございます。

(津田)これは おいしいですよ。
(森本)おいしそうじゃないですか。

[やって来たのは
昨年 東京進出を果たした

本場 讃岐うどんの名店…]

[本店では 最長 3時間待ちの
行列ができるほどの 超人気店]

もう 早速 注文しますか。
ぺこぺこですか。

腕まくりするぐらい
ぺこぺこでございます。

じゃあ 早速 店員さん
呼んでみましょうか すいません。

(森本)こちら…。

(津田)かけうどんが
1番人気ってことは

それだけ うどんの麺が おいしい
ってことですよね。

じゃあ どうしますか? 注文は。

(森本)何でだよ!
それ以外 全部 食べるの?

「オリーブ牛」?

オリーブを食べて育った牛
ってことなんですか?

(店員)そうですね はい。
(ベッキー)おしゃれ~!

おしゃれな牛だな それ。
(森本)どんな味するんでしょう?

(森本)どうしますか?
(津田)じゃあ 俺 オリーブ牛。

(ベッキー)じゃあ もう かき揚げを。
(森本)かき揚げ いきましょう。

(森本)
では よろしくお願いします。

[うどんを待っていると
ここで 突然…]

ベッキーさん 何か…。

急に 津田さんが回した。
(ベッキー)MC!

(森本)交互に やっていきましょう
今日は 津田さん。

(ベッキー)「お気に入りのスタッフさん」?
(森本)しかも あんま…。

お気に入りのスタッフさん
いるんですか? って。

でも メークの 榎戸さんが
初体験だったんですけど…。

ハリウッド女優みたいな。

だから 何か うれしかった。

普通 こうやってね ポンポンポン
って やるもんですけど。

その方が 肌の乗りもいいし

で 肌の乗りがいいんだけど
お湯で落ちるっていう

謎のファンデーション
塗ってくれて… 全然 違う。

何か むらが あんまりない感じは
ありますよね。

[津田さんの
思わぬ ぶっ込み質問のおかげで

盛り上がっていると…]

あっ! うわっ…。

えっ?
(森本)見て!

ホントだ ホントだ。
(森本)すごいボリューム!

(森本)来ました。

(森本)こちらが かけうどんと
かき揚げのセットでございますね。

(津田)うわ~ おいしそうっすね。

俺のオリーブちゃんが…。

お~!

(津田)しかも 温泉卵付き。
(森本)うわっ うれしいな これは。

(津田)これは おいしそうだ!

(森本)というわけで
オリーブ牛の肉うどんも到着しました。

[こちらが
名物 本場 讃岐の かけうどん]

[ことで もちもち感があり
コシの強い麺に!]

[そして
香川県産の 最高級いりこと

昆布から取った だしは

香り高く 濃厚な うま味があり

うどんとの相性は 抜群]

いっただっきまーす!
(森本)おうどん本来の味をね。

うん!

あ~ なるほどね。
(森本)「なるほどね」 出ました。

(ベッキー)
いつも食べてるのと 全然 違う。

(ベッキー)
ホント 香川のうどんって感じ。

(ベッキー)おいしい!

[そして トッピング 1番人気が
野菜たっぷりの かき揚げ]

[高さ6cm! タワーのような
かき揚げの お味は?]

(ベッキー)ん! かき揚げも おいしい
野菜の甘味が…。

(津田)いっていいっすか?
では いただきます。

いきますよ。

(森本)うわっ! あっ… うおっ!

(森本)すごい吸引力。

(森本)どうですか?
(津田)うん!

(津田)こんな うまい肉うどんを
食べたことないっすね。

津田さん おいしいと ちょっと…。

(森本)知らなかったですね。

[本場 讃岐うどんに
箸が進む 2人ですが…]

[ここで 差し入れを懸けて
クイズに挑戦!]

(津田)イェーイ!
(森本)では 問題です。

(森本)
香川県の空の玄関口 高松空港に

うどんで有名な
香川ならではの ある物が

設置されているのですが
それは いったい 何でしょう?

うどんに まつわります これ。
(津田)「うどんに まつわる」?

はい。

(森本)ちょっと 分かったっぽい
リアクション。 ベッキーさん。

あ~!
ちょっと惜しいんだよな これ。

え~!
(森本)ちょっと惜しいですよね。

いりこだしのお風呂は。
(森本)ちょっと近いものあります。

そんなわけねえだろって
言いたいとこなんですけども。

かすっちゃったやつ?
(森本)一歩手前って言ったら…。

ちょっと ヒント…。

(森本)
あと ラスト1回にします 解答は。

こう ひねってください。
(津田)あっ!

検事 言っちゃってください!

(森本)を ひねると?

できれば 正解してほしい!
スタッフ的にも 正解してほしい。

(森本)その何かを言ってほしい!

(森本)今のは なしです。
(ベッキー)ノーカウント ノーカウント ノーカウント。

(森本)
いいでしょう 今のは なしです。

ほらほらほら! この…。
(津田)あ~!

(森本)あっ そうです。 正解は…。

え~! そんなのあるの?
(森本)見てください こちら。

(森本)高松空港に
2010年に オープンした

空の駅かがわに設置されている

いりこベースの
素朴な味の だしが味わえる。

というわけで 差し入れ
獲得ということでございます。

(森本)おめでとうございます。
(津田)みんな 待っててね。

持ってきました~!
(津田)持ってきました!

(玄理)おいしそう!
(ベッキー)どうだ~! うどんです。

(玄理)うわっ おいしそう!
(津田)リクエストどおりですよ 要君の。

ありがとうございます。
(玄理)だしが すごい いい香り。

これ ちょっとね 載せないとね。

(津田)載せる派なんだね。
(玄理)食べ方があるんですか。

(津田)ドキドキしますね。

(ベッキー)あっ!
(津田)おっ 「うまい」 頂きました。

いただきます。

(玄理)おいしい!

(津田)
さすが! いりこだしなんですよ。

いや うれしい。

(津田)
喜んでもらえて よかったな。

言わないで!
まずは この 『悪魔の弁護人』!

(ベッキー)いいから いいから
こっち 宣伝して!

[おちゃめな 要さんに
ここで この人から 質問が!]

要君 こんにちは
お久しぶりですかね。

ちょこちょこ
噂で聞いたんですけど

とても マジックが
お上手だということを聞いて…。

マジックはですね
もう 長いこと やってるんで…。

番組とかでも ちょこちょこ
やらせてもらって…。

(森本)あっ あっ! 嘘?

僕は 今 パーッと…
パーッと 見せますので

好きなとこで
ストップ 言ってください。

(森本)ストップ!
(要)じゃあ 1枚 引いてください。

(要)覚えてください
僕 見ませんから。

(森本)はい。
(要)好きなとこに入れてください。

(森本)好きな所
入れちゃっていいんすか?

入れて 今 ちょっと…。
(森本)えっ?

(要)入りましたね。

(要)
今の時点で 何も あれですけど。

ちょっと…。

こんだけ あったら。

(要)じゃあ ちょっと
ここ 半分に割りまして

どちら 選びます?
選んでください。

(森本)じゃあ こちらで。
(要)じゃあ これ ちょっと置いて。

(要)これを ちょっと 指で
こういう形で挟んでもらって…。

あなたの引いたカードが
1枚だけ残ります。 1 2 3!

(森本)あっ あっ! 嘘?

(森本)えっ 何で?

これ… えっ どうやって!?
すごっ!

何か 見たことないやつ
やってくれましたよね。

ありがとうございます。
すごーい!

[続いて
差し入れ探しに向かったのは…]

(村上)どうも 村上です。
(野田)変な虫でーす!

マヂカルラブリーです お願いしまーす!
(野田)変な虫です。 虫でーす!

どうも マヂカルラブリーでございます。
野田でございます。

村上でございます。

[そして ゲストは この2人]

(野田)何か すいません。

[木曜10時の新ドラマ
『アライブ』より…]

[2人に一人がかかる
といわれている がん]

[誰もが なり得る
この国民病に立ち向かう

スペシャリストたちの
闘いと苦悩を描く

メディカル
ヒューマンストーリー]

(村上)松下さんが差し入れたい
大好物とは 何でしょうか?

(松下)はい それは…。

(村上・野田)「のり弁」!?

私 ご飯と のりが 大好きなので。

で それは もちろん
おいしいんですけど

その おかずも おいしいし…。

すごい!

うわっ すごい! すごい勢いだ。
(村上)すいません ホントに。

松下さん すごい
のり弁の勢いが…。

(野田)のり弁の勢いが すごい!

お店にも行ってない。
(松下)1月なのに。

(村上)
「のり弁」じゃないです。

はい 分かりました。

お薦めしたい お店が
あるんですもんね。

そこに じゃあ 行きましょう。

何か やってらしたんですか?
(野田)トレーニングをしてます。

あっ はい こちらです。
(村上)あっ 出ました!

(村上)こちらでございますか。

見てください。 ご飯 並んでるの。

(村上)高級和菓子屋みたいな。

(野田)何か 塗ってる!

[築地駅から 徒歩1分…]

[それぞれ 味の特徴が違う

3種類の のり弁
テークアウト専門店]

ここは ホント

わざわざ 買いに来ることも
あるんですけど…。

(松下)すごい おいしいんですよ。

[こちらのお店
お弁当に入る おかずは

全て 手作りを徹底する
こだわりよう]

[普段は…]

のりの香りが
すごい するんですよ。

(村上)迫力 すごいな。

[松下さんが頂くのは
大きな サケの切り身が特徴の…]

[大好きな
のり弁の お味は?]

(村上)サケからの…。

(村上)ホントに
おいしいときの 「おいしい」

[季節ごとに
サケを仕入れる産地も厳選]

[この のり弁の主役は
何といっても…]

[メインとなる のりは
有明産の物を チョイス]

[しかも 青混ぜのりと言って
有明産のりの…]

[お店特製の しょうゆは

のりとの相性に こだわり
自家製の物を使用]

[こうして のりの上に

しょうゆを はけで
丁寧に塗ることで

おいしさは もちろん

食べるときの箸切れの良さが
増すんだそうです]

[岡崎さんは
鶏の照り焼きがメインの

山を頂きます]

[果たして
気になる そのお味は?]

(岡崎)うんうん うんうん…
おいしいです。

(店員)塩こうじに漬けてある…。
(村上)「塩こうじに漬けてある」!

(村上)じゃあ 軟らかくなって
味も しゅんでるという。

[塩こうじを もみ込んだ鶏は

時間がたっても軟らかく

ショウガのアクセントで
最後まで飽きずに 食べられます]

横にある…。

ホントに。

[その他 山の幸を生かした 畑も
女性に大人気]

[お二人も 大満足の…]

今回は 共演者である お二人の
相性チェックでございます。

(村上)もう ばっちりですよね?
(松下)もう 何の問題もないです。

題して…。

お願いいたします。
さあ 突然ですが 松下さん。

(村上)
女優を目指した きっかけなぞは

教えていただけますでしょうか?

あっ…。

フジテレビの…。

あのドラマの…。

て思ったのが 一番最初です。

1回あるんですけど…。

(松下)何か… 何かを話した
っていう記憶が たぶん すごい…。

ずっと こう 固まっちゃって
やっぱり あの…。

ていうのだけ 覚えてますね。
(村上)あっ そうですか。

さあ ここで お二人が 今

1カ月のロングバケーションを
取れるとしたら…。

(村上)そうですよ。
もちろん そのための質問です。

何か すごい
唐突に聞かれたなと思って。

完璧な台本なんです。

(村上)僕が しゃべるとこしか…
彼が ないんです。

[2人の答えが揃えば
差し入れ ゲットですが…]

こんなね 長い時間を共にした
お二人ですから。

(村上)それは もうね。

(岡崎)あ~ どうしよう!
(野田)だいぶ絞られた 今ので。

(松下)もう 言わない。
もう もう 何も言わない。

(野田)もう 3つ 4つぐらい…。

(村上)それでは 「せーの…」で
発表していただきます。

せーの…。

あ~ やった~!
(村上)クリア!

よかった よかった!

差し入れ ゲット!
(野田)ヤバッ!

あ~ うれしい!

[ちょっと ずるい気もしますが

松下さん お薦めの…]

[そして…]

…見たいんですよ。

グルメとか そういうのは
全然 望んでなくって…。

しゃべってるときに…。

そういうのが
すごい 見てみたいな。

あっ 焼き肉屋さんとかでも
大丈夫ですか?

何か すごい 見ちゃうんです。
(村上)怖いですね ちょっと。

すごい 見ちゃうんですよ。

(野田)いつのタイミングで
ひっくり返してるんだよとか。

ハラミ たれで いくの?
とか思われてそう。

[貴重なお話
ありがとうございました]

[続いて
差し入れ探しに向かったのは…]

さあ 続いても 向井さんのね
大好物を 探しに行くんですが

次は どんな物がいいですか?

え~ 僕は…。

(田渕)いいですね! いいですよ!

好きです。
(きむ)嫌いな人いないんじゃない。

(きむ)あっ そうなんですね。
(田渕)相当 お好きですね じゃあ。

カレーは
ちなみに どういうのが…。

全般!? 広いな! 広いですね。

[ということで 続いては

カレー激戦区の 神宮前にある
CURRY & BAR…]

[多いときには 70人もの行列が
できるという 超人気店]

こちら…。

(田渕)へぇ~! なるほど。

(きむ)
バーで提供する カレーなので…。

カレーが コンセプト
ということでございます。

気持ち こもってるな!

(きむ)
もう 向井さんの格言みたい。

(きむ)あっ そうなんですね。
そのお店のカレー おいしかった?

(向井)おいしかったです。
飲食店で やってた レシピを

そのまま 頂いて やってた。
(田渕)へぇ~ なるほど なるほど。

[それでは…]

[お客さんの…]

うわ~! うまそう!
(店員)お待たせしました。

え~!

ちょっと
女子みたいになっちゃった 今。

(田渕)
リアクションが 女子ですね。

(田渕)こっちも ビジュアル 完璧やな。
(向井)こんな白いんだ!?

すごいね!

[こちらが 名物の…]

[10時間以上 じっくり炒めた
タマネギと

15種類のスパイス]

[さらに 牛と豚の ひき肉を

自家製のブイヨンなどと一緒に
6時間 煮込み

そこから 一晩 寝かせて
熟成させるという

こだわり抜いた 一品]

[仕上げに たっぷりの
モッツァレラチーズを掛け

卵黄を載せたら…]

[人気ナンバーワンメニュー
チーズキーマカレーが完成!]

(松村)うわっ!
(田渕)うわうわっ うわうわっ!

(きむ)うわっ!
(田渕)ヤッバ~! ちょっと!

(田渕)うわっ それ ヤバい…
すごい すごい すごい!

(向井)すごいね これ。
(きむ)すごい伸びる!

(松村)え~!
(向井)おっ おっ おっ…。

じゃあ いただきます。

(松村)ものすごく
チーズの主張は あるんですけど

それと同じぐらい
カレーが並走してる感じです。

(田渕)
なるほど! 負けてない カレーが。

(向井)これは うまい。

ここから だって まだ…。

≪卵 じゃあ…。
(田渕)いきましょう 卵。

(松村)あれ?
(田渕)結構 卵黄 しっかりしてる。

(田渕・きむ)
うわ~! これは いい!

これは いい。
(向井)いいね この角度ね。

(田渕)ヤバい…。

あんま 良くないな 今の。

(向井)うわっ すごい。
(きむ)ヤバい!

最高だね。
(松村)すいません。

(田渕)いいんですよ そんなん。
(きむ)食べてください。

(きむ)うわっ 出た!
勝利のガッツポーズ!

(田渕)ないんすか? なかなか。
ブオ~! って 音したもん。

これがあれば…。

(田渕)極論やな すごい。

(松村)全部の味覚です これが。
すごい… すごいです。

(田渕)あっ 出たで!

(田渕)
絶対 こうなってまうんかな?

ホンマ? さっき…。

(田渕)自分で戻せない?
(向井)いや 無理です 無理です。

[さらに トッピングで頼んだ
パクチーと 一緒に

食べてみると…]

(きむ)出た 2個や! 2個 出た!

左は パクチーです。
(田渕)カレーとパクチーっすか?

おいし過ぎて 電気 消えるって
意味 分からへん。

[そして 向井さんが頼んだのは

キーマカレーの上に
アボカドとチーズを敷き詰め

オーブンで
じっくり焼き上げた…]

(向井)かなり…。

(田渕)うわ~!
(きむ)うわ~! うまそう!

(松村)上げた瞬間の香り。
(田渕)ねっ? ヤバい!

これは すごい。
≪めっちゃ うまそうや。

いただきます。

(きむ)「はい」 頂きました。

(田渕)ちょっと カレーのCM
見てるみたいやったわ。

(向井)結構 スパイシー。
(田渕)焼くと 全然 違うんやろな。

[では ここで…]

差し入れ 獲得…。

こちらでございます。
(きむ)いったい 何でしょうか?

[この時季 非常に役立つ
便利グッズ]

でも ほら こうさ…
何か 削るよね。

これが 何なんだろうね?

(向井)これで…。
(田渕)目の付けどころがいいです。

(向井)
たぶん ここを押さえるんだよね。

(松村)
よく思うのが ダイコンとか

何でも 削るのに 最後
やっぱ 難しいなって思うのが…。

(向井)
ただ ここに入る物ってなると…。

あっ!
(田渕)チーズ バター。

固まりましたか?

削る! 削るんです。

(田渕)
広いな! ずるい答え方やな。

(松村)便利削り器です。
(きむ)正解! とはならないです。

「せーの…」で いいですか?
じゃあ いきますよ。

(きむ)せーの…。

(きむ)「せーの…」で いいですか?
じゃあ いきますよ。 せーの…。

(きむ)こちらは…。

あ~!
(向井)え~ 何で!?

えっ 何? これ 難しいな。
(田渕)これ 難しいですよね。

チーズ風に見せ掛けた…。

(田渕・きむ)うわ~! 正解!

[そう! 正解は
お正月にも ぴったり!]

[お餅を薄くスライスできる
便利グッズ モチスラ]

えっ?
この状態で 削れるんですか?

(田渕)
ホントに この 切り餅の状態で…。

(田渕)いきますよ。
(松村)はい。

え~ すごい!
(田渕)めっちゃ すごないっすか?

すごい。
(向井)思ってたより すごい。

(きむ)やります?
(向井)ちょっと いいですか?

あっ 全然。
(田渕)いけるでしょ? おっ!

(田渕)見てるの 気持ちいいな。

すごい。 これ いいな。

(松村)あっ これ
普通に 主婦の方とか…。

(向井)楽しい。

プロフィルの趣味欄
これにします。

ということで 残念ながら
差し入れ ゲットならずです!

(田渕)いや 申し訳ございません!
うーん!

申し訳ないです。

そんなことないって!

[ということで 2軒目は
残念ながら…]

[ですが たこ焼きは 後日

しっかり
差し入れさせていただきました]

(向井)よいしょ… 重たい!

(一同の歓声)

(向井)卵 卵。
おいしい これも おいしい。

(向井)あんまり ないですよね。
(スタッフ)うーん!

[火曜9時の新ドラマ…]

[続いて 差し入れ探しに
向かったのは 月9チーム]

[沢村さんが
最近 ハマっている物とは?]

(沢村)あっ いいですね。
(鈴木)何か 沢村さんが…。

僕 ちょっと前から…。

そうすると…。

でも そうすると 栄養の
バランスが 崩れちゃうんで…。

森永さんは いかがですか?
豆腐は。

確かに。

[豆腐が大好きだという2人が
やって来たのは…]

(沢村)えっ?

(森永)いいな。 へぇ~!

何 頼もうかな? 何か お薦め…。

(店員)こんにちは。

(水川)ロックオンされましたよ。
(沢村)何歳?

(沢村)あっ 若いな。

お薦め 何か あります?

へぇ~!

(水川)いや すごく 分かりやすく
説明してくださってますよ。

[有機栽培丸ダイズの最高峰

北海道 十勝産の トヨマサリから
抽出した 豆乳と

天然にがりを混ぜた お豆腐]

[席で作るため 出来たての
お豆腐が食べられるんです]

こちらが
当店名物の 空野豆腐です。

(店員)豆乳と にがりを混ぜた
まだ 豆腐の…。

(店員)緩い状態です。
(沢村)うん 液体だね。

あっ!

あっ ホントだ。

だいたい 20分くらい 炭で…
火で温めて 固めていきます。

(店員)で 完成なんです。
(沢村)20分?

いや そんな もう…。

[料理を待つ間
俳優歴20年以上の 沢村さんが

ドラマ現場で気になった
差し入れの話題に!]

つい この間まで…。

そのときに
木村君が持ってきた…。

(沢村)トリュフの香りが パンの中に
閉じ込められてるんです。

(沢村)食べたときに トリュフの味
っていうより 香りを楽しむパン。

(沢村)スタッフも パンだから…
何だろう? ちょっと…。

(水川)あ~!

森永さんは お一人暮らし?
(森永)そうですね。

何か その 栄養管理というか…。

(鈴木)あっ 自炊ですか!
(森永)うん はい。

(森永)仕事しながらだったりとか
すると 楽にやれるやつとか

作り置きとかが
多くなったりとかするので。

(鈴木)得意料理は 何なんですか?

一時期 ホント…。

そこのお店の味に 近づけようって
頑張ったんですけど…。

どこの 何ていうお店なんですか?

そこで 温かいやつを
テークアウトできて

新幹線 乗れるんですけど。

盗んでいただいて…。

できた?

(店員)あっ 出来上がりました。
こんな感じに 固まって…。

(沢村)あっ ホントだ! すごい。
(森永)あっ すごい!

(店員)完成です。
(沢村)奇麗だね 色が。

[こちらが
出来たて ほやほやの…]

[濃厚な ダイズの甘味と
滑らかな舌触りが楽しめる

究極のお豆腐です]

沢村さんから…。
(沢村)はい では いただきます。

え~!

(沢村)めちゃくちゃ甘い! 何で?

(沢村)何か…。

(沢村)めちゃくちゃ うまい!
(森永)へぇ~!

(森永)いただきます。
(水川)まずは そのまま。

ホントだ!
めちゃくちゃ おいしい!

[感動的な おいしさに
手が止まらない 2人ですが…]

[ここで 差し入れを懸けて

クイズに挑戦!]

[そのメニューは お店の名物…]

[気になる お味は?]

フフフ…。
(森永)えっ 何で そんなことに…。

(水川)笑っちゃってますけど…。
ものすごい 漏れてましたけど。

マジで!?
(森永)嘘? そんな?

すごい!

(水川)森永さんが 今。
(沢村)あ~ あ~ あ~。

あ~ すごい ホントだ!

(森永)
完全に ティラミスですよね。

(沢村)しかも おいしい。
おいしいティラミス。

≪えっ これ ホントに 豆腐?
(店員)豆腐です。

(沢村)これ…。

いや そうですね。

ここで…。

沢村さん…。

彼のやつを見ると…。

[最近 体づくりをしている
沢村さんが

ハマっているというのが
この方!]

まだ…。

駆け出しのころからの。
(沢村)そう! それを見ると

彼の頑張り度が すごい 分かる。

[そんな…]

フフフ!

(水川)こちらが ある
ボディビル大会の様子なんですけども。

(水川)声援を送ってる ファンの方
いらっしゃるんですけれども…。

(永島)「『チョモランマ』!?」

[このように 観客から
ユニークな声援が飛び交うのが

今の
ボディビルの応援なんですが

ここで 問題!]

[このポーズを見て…]

て言ってたんだよね。
(森永)チョモランマ。

(沢村)何か ヒント ちょうだい。
(水川)ヒントが…。

(沢村)家電!?
(水川)恐らく…。

(鈴木)
うちは この夏 買い替えました。

じゃあ よろしいでしょうか?
それでは 答えを お願いします。

(水川)
それでは 答えを お願いします。

[果たして…]

「『冷蔵庫』!?」

(水川)正解!
(沢村)お~!

(水川)お見事
差し入れ ゲットでございます!

これ ゲットできるの?
(水川)はい。

(一同の歓声)

せーの… ジャーン!

(水野)うわ~!
(横山)貴重やな。

アハハハ!

(水野)うーん!

(スタッフ)うん!

(スタッフ)ありがとうございました!
(スタッフ)ありがとうございます!

[そして この後…]

[ベッキーを うならせる
究極のラーメンが登場!]

[続いて
差し入れ探しに向かったのは…]

2軒目! 2軒目はですね
ベッキーさんの大好物

探しに行きたいと思います。
いったい 何でしょうか?

もう 大 大 大好き!

(森本)麺類が続きます。
(ベッキー)そうだ! すいません。

(森本)ラーメン お好きなんですね。
(ベッキー)大好き!

ちなみに これ 一番好きっていう
ラーメン屋さん あったりします?

最近だと…。

ていう つけ麺屋さんは。
(森本)つけ麺屋さんなんですね。

昼と夜で スープが違うんです。
で 麺も違うんです。

(森本)まったく別の味が楽しめる。

(森本)そんな ラーメン大好き
ベッキーさんに お薦めのお店

ご紹介いたしましょう。
こちらでございます。

(森本)
「麺処 銀笹」さんでございます。

(ベッキー)名前が 料亭みたいな。

(森本)
まるで ラーメン屋とは 思えない。

[高級料亭で 修業を積んだ
店主の作る

ラーメンが人気の 「銀笹」]

[こちらでは
締めに頂ける ある メニューが

人気とのことですが…]

[注文を待っている間
差し入れに関する質問を]

どうですか? お二人。

ここぞってときにする差し入れ
何か あります?

私は 渋谷にある…。

あっ! あれか!
今回も入れてくれましたよね!

破裂音が。

おいしいですよね!
(津田)このぐらいのやつで…。

すっごい おいしかったです。
(森本)それを…。

あ~ ごめん!
(森本)すぐ 奪い取るんだから!

(ベッキー)だいたい 普通のお店は
タルトっぽい 硬い生地だけど

そこは パイ生地なんですよね。
(津田)そう サクサクなんですよ。

中が 普通のタルトだと
ちょっと 歯応えがあるのに

とろっとしてるんですよね。

あれ ずっと とろっとしてるの
何か あるんですかね?

(ベッキー)ねえ?

(ベッキー)「とろみ剤」!? とろみ剤って
初めて聞きましたけど。

[ベッキーさんの勝負差し入れも
聞けたところで

ラーメンが到着!]

こちらが…。

(店員)塩ラーメンになります。
(森本)ベッキーさんでございます。

お~!
(森本)うわ~! 上品!

(ベッキー)チャーシュー ヤバッ!
(森本)すごい!

[こちらが 1番人気の…]

[昆布 かつお 煮干しを…]

[上品な味わいの中に
うま味の詰まったスープが完成]

いただきます。
[そのお味は?]

(森本)これ 本当に 好きなときの
トーンの 「好き」でしたね。

あっ…。

これ ヤバい!
(森本)嘘!

(津田)何か あっさりしてそうな
見た目ですけど。

(ベッキー)
しっかりしてます。 ホントに…。

何か もう…。

これは…。

(ベッキー)
せりふみたい! カッコイイ!

(森本)絵になりますね。
(ベッキー)うん CMみたい。

うん!

(森本)抜群!

(津田)麺の甘味が…。

(津田)ついつい
俺 甘味って よく言っちゃう。

甘党なんです。 すいません。

ちょっと待って!

何? 何? チャーシュー どうした?
(津田)こんなに 存在感を

出しておきながら
無視してた 俺は。

(ベッキー)ぜいたくな男。

(森本)
おっと 思わず 笑みがこぼれた。

じゅわーっと この肉汁が…
しかも 軟らかい!

(ベッキー)ねえ! あぶり方も すごい。

香ばしいし あぶり方が そうか。
ベッキーさんの言う… 確かに。

(森本)
ロケは 忘れないでくださいよ。

[ラーメンに夢中な2人に

ここで もう一品!]

[それは…]

[高級料亭で修業を積んだ
店主が

締めに ぜひ 食べてほしい
という 一品]

[その食べ方は?]

(店員)口が付いてますんで。
(津田・ベッキー)あっ!

(森本)間違った使い方だったんだ。
(店員)初心者の…。

いきますよ。
(森本)こんな… うわ~!

(森本)いいですね~!

頂きたいと思います。
(森本)どうぞ どうぞ。

(森本)全部 CMに見えてくるな。

(津田)この 昆布のだしが。

あ~… うわ~ 最高!
あ~ もう!

(ベッキー)あっさりしてるように
見えるけど あっさりしてない。

(ベッキー)もっと もっとってなって
コクがありますよね。

[では この差し入れを懸けて
クイズに挑戦!]

[主演の要さんに掛けて
こんな問題を]

今から20年前の 1999年。

(森本)俳優になる前に ある
バラエティー番組に出演して

優勝したそうなのですが

それは 何の番組で
どんな企画で 優勝したでしょう?

えっと 要君 何歳ですかね?

はい!
(森本)はい ベッキーさん。

あっ!
(森本)あり得るな~! でも 残念。

えっ?
(津田)もう駄目? 差し入れは。

(森本)じゃあ もう何答か
いいですか? せっかくなんでね。

ヒント いきますか?
ヒントは もう 誰もが知ってる…。

しかも… 待って。

フジで やってるってことは。
(森本)おっ 鋭いな この人!

(森本)さすがだな~!

あ~! ヤベッ! ヤベッ!

(森本)角の立つ言い方では
ありましたけども…。

(森本)全番組が
国民的番組ですよ フジテレビは。

家にいるつもりで…。

全部…。

(津田)
国民的バラエティー… じゃあ…。

え~!
(津田)国民的番組といったら。

では
そちらで よろしいでしょうか?

いいですか? じゃあ それで!
(ベッキー)お願い!

[果たして…]

じゃあ それで!
(ベッキー)お願い!

(津田・ベッキー)え~!
(森本)ごめんなさい。

正解は…。

え~?
(津田)そんなのあったんだ。

えっ
そういうコーナーあったんだ。

(森本)たぶん うちのバイト先の
この人 看板男ですよ

みたいなコーナーですよね。
(ベッキー)あ~…。

(津田)えっ マジで!?
何で 知らないの? それなのに。

でも…。

[惜しくも…]

[それを 要さんに伝えると…]

(玄理)いやいや いやいやいや…。
(要)みんな 知ってるでしょ。

(玄理)『笑っていいとも!』までは
分かるんですけど

その先のコーナー名が
分からないですよね。

だから いちいち 見てないから!
(要)何で 見てないの!?

その人の経歴を。

[要さんに
当時の思い出を聞いてみました]

イケメンが集まった
コーナーだったんで

僕が出ても 「あ~」って感じかなと
思ったんですけど…。

自分で言ってる!

マジで。

[続いて
差し入れ探しに向かったのは…]

(村上)続いては 岡崎さんの
大好物ということですけども。

焼き肉です!
(野田)さっきから 腕白ですね。

そうですね。
お肉を選んでばっかり。

それで…。

(村上)ということで ここです。
(松下)何か おしゃれ!

[南青山の住宅街に ひっそりと
店を構える 焼き肉店…]

[老舗の和牛専門卸店から
お肉を仕入れ

その日の…]

[そんな高級店が お薦めする

ベスト3を 頂くことに!]

[まずは?]

(野田)横に切ってるんだ。

[1品目は…]

[一般的な切り方ではなく…]

[さらに
塩昆布を載せて 頂くと

肉のうま味と 昆布のだしが
最高に合うんです]

(野田)うわ~! そう 焼くんだ!

(店員)これ
くっつかないようにしてます。

(村上)やっていただかないと
これ 分からないですね。

(野田)どんどん 色 変わる!

いただきます。

(岡崎)あっ… うーん!

(岡崎)プリッとするっていうか…。

(野田)切り方で違うんだ。
(岡崎)軟らかくて おいしいです。

あっ… おいしい!

[お薦めベスト3 続いては?]

[奇麗に サシが入った…]

[こちらも 脂が溶け出す程度に
軽く あぶったら…]

[おすしから
インスパイアを受けたという

一口サイズのライスボールに
お肉を巻いて 頂きます]

(村上)うわっ!

(岡崎)
いっちゃいます。 いただきます。

(村上)いいな。 うわ~!
(野田)うわ~!

うーん!
(松下)おいしいだろうな。

(岡崎)最高です。

(岡崎)軟らかさが
やっぱ 全然 違いますね。

(村上)
松下さんも じゃあ 一口で…。

(松下)滑らかな お肉の間に
粒 粒 粒っていうのが。

(村上)あっ 食感も良くなる。

食べてないから 分からない!
(野田)想像がつかないっす。

[そして
お薦めベスト3 ラストは?]

ちょっと 全然…。

(店員)すき焼き風にします。
すきしゃぶというか。

(野田)うわ~ 卵! うーわっ!

(野田)これ 100% うまいっすね。

[ラストは
ザブトンの すき焼き]

[あったかーい だしに
お肉を通すと…]

[最後に現れたのは こちら!]

[高級食材の…]

(野田)俺 初めて見ます。
(村上)この状況。

(村上)あ~ 匂いする。

(野田)ガンガン
使ってるじゃないっすか!

(松下)ストップって言うまで。
≪なくなっちゃいますって。

1皿で こんな使ってたら。

[こちらが
ぜいたくに トリュフを掛けた…]

[そのお味は?]

いただきまーす。

うーん!

(岡崎)
味が しっかりです 笑っちゃう。

[絶品の お薦めベスト3を
堪能したところで

差し入れに持ってこいの…]

(野田)何ですか? これは!
(村上)何ですか?

(店員)シャトーブリアンのカツサンドです。
(野田)ヤバッ!

[そう! 牛の希少部位…]

[肉本来のうま味が
ストレートに伝わるよう

パン粉は 極力 薄めに付け
高温で さっと揚げると…]

[特製ソースを塗り

トーストしたパンで
サンドすれば…]

(店員)
いいですか? 切っちゃって。

(松下)うわ~!
(村上)サックサクで…。

(村上)うわ~!

(店員)で さあ どうぞ。
(岡崎)うわ~!

(野田)出た!
(村上)さすがに これは…。

これは さすがに 出ますね!

(松下)すごい! 見て。

(松下)パン 3段ですよ。

うーん!
(村上)うまそうだな。

おいしい!

たれも おいしいですね。
(松下)懐かしい ソースの…。

[では この…]

[実は ワンちゃんを
飼っているという…]

(村上)名前 何ていうんですか?

あっ!
(松下)えっ?

(松下)えっ 嘘!?

レオです。
(松下)何犬?

(松下)
ダックスの レオ君。 男の子?

男の子です。 びっくり。
(松下)えっ すごい!

すごい こんなところで…
おんなじ名前。 レオです。

というわけで 今回
こんなゲームを用意しました。

(村上)
番犬ガオガオ チャレンジでーす!

[差し入れを懸けて
挑戦するのは…]

[ルールは簡単!]

さあ それでは 岡崎さん どうぞ!
(松下)どうぞ。

ちょっと 飛び出たやつを。
(野田)出てるやつだ。

(野田)おっ うまい!
(村上)はい 1つ目 OK!

[続いて 松下さんも…]

はい! はいはい はいはい。
(村上)2本目 クリア!

[さすがは 女優さん!
高い集中力を発揮し

その後も…]

(松下)あ~!
(村上)おっ うまい!

[しかし 9本目]

(野田)おっと… いくね。
(岡崎)あっ あっ あっ!

怖い 怖い!
(村上)眠りが深いです。

(松下)全然 起きないよ!
結構 今 揺れたよ。

(機械音)
(岡崎・松下)キャ~!

(村上)何? 今の。 何? 今の。
(野田)ちょっと起きたんじゃない。

[この日は 眠りが深かったのか
間一髪 セーフ]

[そして…]

(松下)あっ!

イェーイ!

ということで 差し入れ ゲット!

[見事 シャトーブリアンの
カツサンドも ゲット!]

[この後
ドラマ現場に差し入れへ]

皆さん 今日はですね

『ドラマツアーズ』さんからの
お弁当の差し入れに。

(松下)おいしい?
(スタッフ)あっ ヤバい! 幸せです。

(スタッフ)厚く切ってあって おいしい
ありがとうございました。

ご満足いただけましたでしょうか。
(一同)イェーイ!

[ちなみに 松下さんの
勝負差し入れも 聞いていました]

GAZTAっていう お店の
チーズケーキ。

(松下)
乳脂肪が高い感じの 濃厚な…。

(松下)何だ? この おいしい
チーズケーキ 初めて食べたと思って

そこから ここぞっていうときには
それを。

[この冬 始まる
新ドラマの皆さん

一緒に フジテレビを
盛り上げていきましょう!]


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