ガキの使い! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時! 完全版SP あの芸人ネタ完コピ・松本に下剋上!?…



出典:『ガキの使い! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時! 完全版SP』の番組情報(EPGから引用)


ガキの使い! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時! 完全版SP[字]


大晦日に入りきらなかった爆笑(秘)ネタを大公開!さらに豪華ゲストのお見逃し名シーンもプレイバック!国民的アスリートがあの芸人ネタ完コピ!超人気芸人が松本に下剋上!?


詳細情報

出演者

ダウンタウン(松本人志、浜田雅功)、月亭方正、ココリコ(遠藤章造、田中直樹)

番組内容

大晦日6時間にわたり放送された「笑ってはいけない青春ハイスクール24時」。豪華ゲストたちが演じた秘蔵名場面をもう一度!さらに初出しの(秘)ネタ大公開!▼昨年日本を沸かせた国民的アスリートがまさかの芸人ネタを完コピ▼超人気芸人がダウンタウンに世代交代をかけガチンコ対決▼草なぎ剛がバスで村西監督に変身!天海祐希が伝説の教師役でカオス地獄!加藤浩次&近藤春菜が禁断のコントに!まだ終わらない令和のガキ使伝説!

おしらせ

1月5日(日)23時25分~ガキ使は「笑ってはいけない青春ハイスクール完結編」



『ガキの使い! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時! 完全版SP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ガキの使い! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時! 完全
  1. 遠藤
  2. コバヤシ
  3. 田中
  4. 判定音
  5. ハハハ
  6. 方正
  7. 佐野
  8. 浜田
  9. 出川
  10. 一同
  11. 原西
  12. 電話
  13. OUT
  14. ホンマ
  15. ヤバ
  16. 歓声
  17. 松本
  18. 成田
  19. 昴生
  20. アハハ


『ガキの使い! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時! 完全版SP』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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(成田) うわ~~!

<5人を襲った…>

<こちらが大晦日に放送した
笑いの仕掛け>

<しかし これが全てではない>

<まだまだ未公開の仕掛けが>

<今夜は…>

<そして未公開>

<…勃発!>

(浜田) 久米島!

さぁ 皆さん!
(4人) はい!

(松本) いやいや…。

(遠藤)
常々 おっしゃってますよね。

(遠藤) 大晦日は6時間ですね。

(笑い)

6時間に収めるように
撮りなさいって!

そんなこと言うたら…。

あると思います!

多分…。

(笑い)
やめとけや。


<では 『笑ってはいけない
青春ハイスクール』

最初から見て行こう>

<令和初の今回は
オープニングから超豪華>

(藤原) 集合やで!

えっ!

本物やん!

<昨年 日本中を熱狂させた…>

(松田) はい!

行くぞ。

ダァ!

ハハハ…!

<吉本…>

お前ら…。

ハハハ…!

<そして5人は…>

<ただし…>

(方正) あれ? またですか。

<浜田は…>

うわっ。

何すか これ。

<松本は…>

<ルールは至ってシンプル>

<何があっても…>

<バスに乗った瞬間から
もう笑うことは許されない>

<いよいよ…>

<最初に現れた笑いの刺客は…>

(小峠) 僕には ちょっと…。

<そんな…>

(遠藤:浜田) ハハハ…!
(方正) えっ!?

♪~(判定音)

(方正) マジ!?

アホや! アハハ…!

(田中) 何してんすか!

(草
) とってもいい!

♪~(判定音)

(草
) 行きますよ。

ズバリ!

(草
) どっちだ?

草派なら2回
 中居派なら1回。
何なんすかね?

いや 何なん? これ。

(ほら貝を1回吹く音)

え~!

♪~(判定音)

<さらに…>

(草
) プライベートとかでは…。

結構 行きますね。

また言う よう言うな。

あっ そうなんすか へぇ~。

(草
) あっ そうなんすか。

(草
) …とか 何かいろいろ。

松っちゃんは…。

♪~(判定音)

こいつ 全然止めへんし!

<次なる刺客は
人質を取った犯人と

それを追う警官>

(長田) お前の正体は
もう分かってるんだ!

おとなしく捕まれ!

クソっ!

(長田) 落ち着け!

(神木) 手 上げろ! 手 上げろ!
(長田) 落ち着け 分かったから!

手 上げろ! 手 上げろ!
(長田) 分かった 落ち着け!

ほら これでいいか? いいか?
(神木) 手 上げろ! 手 上げろ!

手を上げろ!  上げてる!
上げろ!      上げてる!

♪~(判定音)

本部に連絡して

逃走用の車 用意させろ!
何言ってんだ 無理だ!

(神木) 電話しろ!  無理だ!
電話しろ!

撃つぞ 電話しろ!
分かった! 今から言う!

え~ 本部 本部!
(神木) 電話しろ! 電話しろよ!

言ってるじゃねえか。 電話しろ!
言ってる今!        電話しろ!

電話しろって言ってんじゃねえか。
してるから今!

逃走用の車…。
電話しろ!

で ん わ し ろ!

電話しろ!
♪~(判定音)

<今回 ご出演いただいた
神木さん主演の映画…>

<異色の探偵トリオが挑む
前代未聞の密室殺人>

<ぜひ 劇場へ!>

犯人って まさか…。

<そして5人は
学校生活を送る…>

<…に到着>

<すぐに学校の権力者
理事長の元に挨拶へ>

<現れたのは…>

♪~(判定音)

<…が登場>

フフフ…。

アハハハ…!
ハハハ…!

♪~(判定音)

何で?
中学の時の。

<そして…>

♪~ サンバのリズムを
知ってるかい

♪~ 年末みんなで盛り上げる
はい!

♪~ ホホホイ ホホホイ
ホホホイ ホ~ガラガッタ

♪~ ホ~ホホ ホ~ホホ
ホッホリ ホッホッホ~

ハハハ…!

♪~(判定音)

<さらに…>

(方正) マー!

(遠藤) はい。

マー!

(方正) はい。

♪~ サンバのリズムを
知ってるかい

♪~ ホホホイ
世界を楽しませる…

(方正)♪~ サンバのリズムを…
(遠藤) マー! マー!

(遠藤) マー!
♪~ 世界を…

♪~ ホホホイ ホホホイ…

♪~(判定音)

<理事長室はカオス状態に>

<天海祐希さん主演の…>

<脳外科医たちの
苦悩と秘密を描く

リアルな医療ドラマです>

次のトップナイフは私だから。

<5人が
多くの時間を過ごした…>

<方正には…>

もう こんなんでやられんのも
ちょっと嫌や…。

(田中) こんなんは いいです
もうホンマに。

アハハ…。

♪~(判定音)

俺は もう…。

これ どうしたらええの?
目に はめんの?

(遠藤) お願いします。

アハハ…!

ジャンルが違う。

アカン アカン アカン…!
(田中) もう嫌や 嫌や もう嫌や!

<そして
タイキックされる人物選びを

こっくりさんに委ねた結果

指し示したのは 田中>

<…を食らうはめに>

(方正) 危ないで。
いつもよりソフトやから。

(田中) あぁ! あぁ~!

(田中) あぁ~!

♪~(判定音)

<この…>

去年の あの うわって…。

ハハハ…。
言うた。

♪~(判定音)

<こうして 田中の…>

<今回も…>

♪~(判定音)
≪浜田 OUT!≫

<ここから未公開>

<引き出しネタは 他にも>

<方正の引き出しからは
おもしろマスク以外に…>


<そして…>

何? これ。

(田中) 教科書や。
教科書。

(田中) 国語の教科書。

(遠藤) 普通に勉強しろってこと?

誰かのとか… 書いてないね。

(遠藤) ちょっと怖い 気持ち悪い。
(田中) 逆に そやな。

何か気持ち悪いなぁ。
いや それでも…。

(田中) 何や 意味が分からんから。

(遠くから近づく足音)

(遠藤) 怖っ。
(田中) 怖い 怖い 怖い…。

うわ~ 怖い。
(遠藤) 怖っ。

(遠くから近づく足音)

(遠藤) 怖っ。
(田中) 怖い 怖い 怖い…。

怖い 怖い。

うわ~ 怖い。
(遠藤) 怖っ。

誰だよ
俺の教科書 取ったの 誰だよ!?

あぁ?

あ…。

(真壁) あれねえとバランスが
悪くて立てねえんだよ!

座れ!
二宮さん…。

おい…。

(遠藤) はい?  下がれ。
はい。

これよ‼  (遠藤) 違うんです。
これ 俺んだな!? おい!

(遠藤) えぇ… 何 何…。

(真壁) あ?
聞いてもらっていいですか?

これがねえとよ…。

二宮さんやろうけど
教科書に二宮って書いてんの?

(真壁) おい 力抜け おりゃ。

(遠藤) うわ ちょちょちょ…!

うわうわ…。

うわぁ~~~!

結構 結構 結構。

ハハ… ハハっ。

♪~(判定音)

(遠藤) 二宮金次郎さん…。
あぁ!

バランス取られへんで。

(田中) 忘れて行ってますね。

(田中) 結構 回ってたよ。

(田中) さっきの…!
さっきのや。

あっ それか。
(田中) 来ますよ 早く。

(遠藤) 塗ったら助かるって…。
(田中) 急いで!

めっちゃ怖い。
(田中) 来ますよ!

(足音)

いやいや。

全然怖くないやん。

(遠藤) 優しいなぁ。

ポマード塗ってるからな。

ハハハ…。

ポマード塗ってなかったら…。
(田中) もっと行かれてますよ。

マイルドになってるんですよ。

(遠藤) ポマード関係ないですよ
そこ。

ハハハ…!

ハハハ…!

(キスする音)

見つけたんやな。

そこやな。
(田中) 好きなとこ見つけた…。

♪~(判定音)

ポマード塗ったのに
何で そんなことされんの?

(田中) あ~ もう嫌やわ。

(遠藤) あ~ 痛い。
(田中) 痛い!

ポマード塗ったから…。
(田中) っちゅうことですよね?

やんな?
(遠藤) ピーナッツ?

あっ ホントだ
ピーナッツバターや。

でも塗ったら 口裂け女は
逃げて行くとの情報があるって

書いてんねんから。
ポマードじゃなかったんじゃ?

あっ そういうことや。
(遠藤)ピーナッツバター やからペロペロ された。

ポマードやったらな。
やったら逃げてたんですよ。

(遠藤) 逆にね。

お絞りあるで。
(方正) はい。

(田中) 嫌ですよ~。
(遠藤) 嫌ですね。

鼻とか ずっと なめられてた。

♪~(判定音)

えっ?

(スタジオ:浜田)
断髪式が終わった後な。

(スタジオ:浜田)
田中も笑うたのにな 今。

うわっ ちょっと 何 あいつ。

何してんの?
ハハハ…。

♪~(判定音)

髪形…。

あ痛!

これ卑怯ですよ だって あいつ…。

(田中) そうです そうです。

もういいです もういいです。

こいつ ホンマ…。
(遠藤) 絶対 罰当たりますよ。

ホント汚ねぇよ。

ハハハ…!

♪~(判定音)

<笑いの仕掛けのみならず

仲間内からも
苦しめられていたのだ>

<お昼を過ぎ
5人は校内放送の様子を見学>

<すると…>

フフフ…!
ハハハ…!

♪~(判定音)

(加藤) おはようございます。
(春菜) おはようございます。

12月31日 火曜日
お昼の校内放送です。


(カメラのシャッター音)

(カメラのシャッター音)

♪~(判定音)

(方正) ヤバいな このブロック。
これアカン!

(ロバート) 校長に会いに行くと
僕らに対して…。

ハハハ…!
♪~(判定音)

ホンマ…。
(遠藤) いやいやいや…。

(春菜) 一緒になって…。

会社って…。
♪~(判定音)

会社って言った…。

<ラストは…>

♪~

♪~      ハハハ…!

♪~

<教室に戻る途中…>

(生徒) おい 先公だ!
何してるんだ! お前ら!

(教師) 待て! 待て お前ら!
待て…!

かわいそうに。

大丈夫か?

もう おらへんから
大丈夫やで 出て来ても。

ハハハ…。
えっ。

ハハハ…!
ウソでしょ。

(遠藤) ウソでしょ。
(方正) えっ ウソやん。

めちゃくちゃ やられて…。
♪~(判定音)

一瞬 分かんなかったですよ
もう~。

≪『伊東家の食卓』…≫

<そして…>

<当然 この移動中にも
笑いの刺客が>

♪~ 『Because We Can』

<3年連続となる千鳥が

渾身のネタを引っ提げ
漫才で勝負>

<ただし そのネタというのが…>

(大悟)
やっぱね 物騒な事件 多いやん。

(ノブ)
物騒な事件 いろいろ あるわな。

小っちゃい子なんか
うろちょろしとったらな

すぐ 知らん人にな
連れて行かれるからな。

誘拐な 怖いねんで あれ。

こんな小っちゃい子
連れて行きよんねん。

(遠藤) 聞いたことある。

(ノブ) 後から 電話かけて来る。
(大悟) せや。

もしもし。
もしもし?

お前のとこに
小学校2年生の子 おるやろ。

はい。

うちには 6年生の子 おんねん。
何でやねん お前。

言って どないすんねん
そんなこと。

身代金 用意せぇ。
身代金?

3丁目に電話ボックスあるやろ。

わしの言うた通りに持って来い。

緑のカバンに 白い…
緑のカバンに白い紙で

黄色の… 緑の…。

緑のカバンに 白い紙で 黄色の…。

俺も…。

何なん?

丸聞こえやで。

(大悟) あれ 何で…
何? どうやって笑う? あれ…。

(ノブ) すごい
いろんなカバンが出て来る

結局 分からんわ
っていうとこやろ。

ハハハ…!

ハハハ…。

<そして あろうことか…>

<そして 未公開>

<ダウンタウン
およそ30年ぶりの漫才が実現>

どうも。

しかし あれですよね 最近は
誘拐とかね ああいうの

小っちゃい子を連れて行くって

ああいうの ホント物騒で嫌やね。
嫌な事件ですね。

もしもし。
はい もしもし?

あのな お前のとこに 小学校の…
小学校2年生の息子 おるやろ。

いますけど。
うちには 6年生がおんねん。

そうなんですか。
「そうなんですか」やない。

<そして 例のカバンのくだり>

3丁目に電話ボックスあるの
知ってるか?

知ってます。
(バイクのエンジンを吹かす音)

周囲の目も気になるからな…。
(バイクのエンジンを吹かす音)

(遠藤) ちょいちょいちょい…。
(バイクのエンジンを吹かす音)

(バイクのエンジンを吹かす音)

緑のカバンに 白の紙で…。
(バイクのエンジンを吹かす音)

(バイクのエンジンを吹かす音)

(方正) 何でやねんな。
(バイクのエンジンを吹かす音)

青のカバン言うて 置いてくれたら
俺 緑のカバンって…。

(ノブ) おい!
(遠藤) 一番聞きたいとこ…。

♪~(判定音)

<一番の見せ場を
暴走族に かき消される結果に>

お巡りさん 大変なんです!

親友の芦名の下着が
盗まれたんです。

犯人を必ず捕まえて
死刑にしてください。

<女性コンビがコントを披露>

(広瀬) そうだよね。

フフフ…。

見てないって。
(芦名) ウソでしょ。

ちなみに…。

ハハハ…!

違う違う…。

≪ハハハ…!≫

<最終的には
元歌と体操のお兄さんが合流>

♪~

♪~    むちゃくちゃ…。

<広瀬アリスさんと芦名 星さんが
出演する映画…>

<10年後 国民の個人情報を
管理するAIが暴走し

殺りくを開始する>

<リアルサスペンス超大作です>

<そして 成田 凌が参戦>

<笑うことが許された…>

(ケンドーコバヤシ)  OUT!

完全にミイラだ。
嫌や~!

<成田を加え…>

<松本が…>

(スタートの合図)
(方正) リーダー! 行ける!

≪すっげぇ!≫
(コバヤシ) 行ける 行ける!

リーダー!

ハハハ…!

(遠藤) リーダー 速えぇ!
(田中) すげぇ!

行った行った! おっ!
(田中) うわ~!

イェ~イ!

(コバヤシ) やるじゃないか!

<そして浜田は
高速回転マシンで…>

(コバヤシ) 楽しんでる 楽しんでる。

いやいやいや…。

うわ すごい すごい すごい
ぐるぐる回ってる。

(コバヤシ) 行け~!
ぐるぐる回ってる。

(田中) ハハハ。

いいよ! いいよ~!

何じゃ こいつ!

(コバヤシ) 素晴らしい!
何じゃ こいつ!

<ちなみに…>

<…が こちら>

(コバヤシ) スタート!
行け! 即行!

(コバヤシ) 粉に落ちたらOUTよ…
OUT!

(遠藤) どうした どうした…。

田中 お前…。

(遠藤) 芝居やったら
もっと ちゃんとせな。

<続く…>

(コバヤシ) さぁ お答えください。

分かった人から。

(成田) お願いします。
(コバヤシ) 問題は2分ですよ。

頭がいいのは誰?

<それぞれの名前を
ローマ字に変換すると

「E」から始まる遠藤が正解の
なぞなぞだが…>

<結局 浜田だけが解答できず>

<成田が
逆バンジーの餌食に>

(成田) うわ~! ヤバい ヤバい!

あ~! あ~!

うわ~! ヤバい ヤバい!

あ~! あ~!

(成田) うわ~! ヤバい ヤバい!

あ~! あ~!

ハハハ…!
(成田) あ~!

地獄や…。
(成田) うわ~!

地獄やね~。
ハハハ…!

うわ~! ヤバ…。

<ここから未公開>

<この脱出ゲームには
もう1つのステージが>


<脱出ゲーム
もう1つのステージは

対決の間>

(コバヤシ) 来い!

(コバヤシ) どうだ 黒鬼たちに
囲まれた気分は?

≪イェ~イ!≫
≪よっしゃ~!≫

(せいや) よっしゃ! おら~!

(粗品) いたいた…!

いたいた…!

<対決の相手は

今を時めく3組の人気芸人>

(コバヤシ) 問題あるヤツは誰だ?

(兼近) だから ちょっと…。

(兼近) イェ~!
≪イェイ イェイ…!≫

(コバヤシ) さぁ 対決で勝つことが
できれば もちろんクリアだ。

(コバヤシ) ただし…。

(コバヤシ) いいな?

でも ここに来た役者 みんな
チ○コマシーン受けてるから…。

洗礼ですからね。

ハハハ…。

最初の対決は なりきりしりとり!

(歓声)

(コバヤシ) もし
なりきれていない場合はOUT。

<代表者は ご覧の6人>

<若手チームか それとも
『ガキの使い』チームか>

(コバヤシ) よし それじゃあ
スタンバイできたな。

(コバヤシ) 君たちが
なりきってもらうのは

お嬢様だ。

お嬢様が言いそうな言葉で
しりとりを行ってもらう。

えっ あっ そういうことか
チームプレーやけど個人か。

(田中) お嬢様。

(コバヤシ) それでは せいやから。

お嬢様しりとり…。

(せいや) ごめんあそばせ。

(コバヤシ) 「せ」。

世界に1人だけなのよ。

(コバヤシ) 「よ」。

(昴生)
ヨーロッパはすべて 私のモノよ。

ヨークシャテリアを…
咬み殺すわよ。

(せいや) よしよし よしよし!
怖い怖い怖い!

怖い怖い…。
(コバヤシ) 何だ? 今の。

ヨークシャテリアで!

え?

しかも…。

(コバヤシ) で また
「咬み殺すわよ」って言ってる…。

ヨークシャテリアは よう出たよ?

え~?
聞こえてるぞ!

(コバヤシ) それじゃ お嬢様しりとり
松本から。

白いパンティしか
はかないわよ。

(兼近) 夜風に当たるのも
悪くないわよ。

よこしなさい
それ全部 私のモノだよ。

(コバヤシ) 「よ」 「よ」攻め。

よく笑う子ね もっと笑える。

ちょっと…。

違う違う…。

(兼近) よかった よかった!

(せいや) これは行けますって!
(コバヤシ) 聞こう!

人が。

いやいや!
(コバヤシ) さっき松本の件もある…。

(昴生) 確かに。

(せいや) ありがとうございます!

(コバヤシ) さっきのなかったら
OUTだったからね。

(コバヤシ) それでは せいやから。

じいや!

やっぱり あなたなのね。

意味が分からん…。

猫を100匹は飼ってますわ。

(コバヤシ) 「わ」。

轍に気を付けなさい。

(コバヤシ) ん~… まぁ OK。
轍。

今すぐ準備しなさい
お手伝いさん すぐに。

庭のお手入れをしなさい。

いい加減 もっと
大っきいダイヤを持ってきな!

(コバヤシ) 「な」!

泣かすわよ あなた。

(コバヤシ) 「た」。
お嬢様?

タイにカレーだけ
食べに行きますわ。

(一同) おぉ~!
(コバヤシ) 「わ」。

(せいや) やった~!

(コバヤシ) OUT!
(方正) 何でなんですか! 何で!

≪よっしゃ~!≫
≪OK~!≫

チ○コマシーン!

あぁ~‼
(田中) 痛い!

あぁ~‼
(田中) 痛い!

(兼近) ヤバ!

イェ~イ!

怖い怖い… 痛い…。

アカンで これ もう ホンマに。

メンバーチェンジ?

(田中) 確かに。

(コバヤシ) それぐらいのハンディ
どうよ 若手。

それぐらいならね。
いいですか? ホントに。

プロレス技にありそうな技。

(コバヤシ) …で しりとり
実際にあってもいい?

実際にあってもいい。
あってもいい。

じゃあスタートは松本からで。

プロレス技っぽい名前!

クラッシュスパイナー。

なぶりなぐり。

(コバヤシ) おぉ なぶりなぐり。

リードチョップ。

プリズムパンチ。

(コバヤシ) おぉ~!

(コバヤシ) ダメ~!

イェ~!
(亜生) ちっくりはアカンぞ!

あれやで ほら!

プロレスの ちっくりちっくり
ちっくりのやつ!

(コバヤシ) チ○コマシーン!
イェ~イ!

(3人) あ~!

(3人) あ~!

手に来たって…。

(昴生) やった~!
(兼近) 俺らの勝ちだ~!

(コバヤシ) 第1ゲームは
若手チーム勝利!

<メンバーを入れ替えて
続いての対決は>

<こちらのメンバーで
続いての対決は…>


(コバヤシ)
頭をフル回転さしてください。

それでは りんたろー。から…。

白!


(コバヤシ) いやいや…。

そうそうそう…。

(亜生) あと 「金」でこれは…。

「金」って。

じゃあ再び 浜田から。
はい!

(コバヤシ) それじゃ 行きます
色から行きますよ。

せ~の…。

(亜生) よし… よし!

≪豚…!≫
(亜生) 豚は言ってない…。

(コバヤシ) 王道のね。

(遠藤) でも 貯金箱はピンクやん。
ヒドい! ヒドい!

まぁまぁ…。

じゃあ 粗品から。
(亜生) 甘いって。

そんなん言いだしたら
キリないもん。

せ~の…。

≪言いましたって…
「金」 言いましたよ≫

いや もう リセットしたから。

リセットしたら ええねんやろ?

(粗品)
逆です リセットしてないから…。

(コバヤシ) OUT!

イェ~イ!

(遠藤) あ痛~!

あ痛~!

(田中) 痛いよ これは。
痛い 痛い…。

ちょっと あいつらにやらしたい。
(田中) ねぇ。

すいません 1つ いいですか?

ちょっと…。

(コバヤシ) リアクションといえば。

受けてますから。

≪ありがとうございます!≫

(コバヤシ) リアクションの手本。
(昴生) 勉強します 勉強。

(田中) ちょっと待ってください
さっきも食らってるんです。

やってもらって いいですか?
やられたという体で。

(コバヤシ)
じゃあ 一応 チ○コマシーン。

来てるよ ほら。

(コバヤシ) ゴー!

(田中) 痛っ ちょっと…。

結局…。

(一同) ハハハ…!

痛くないんちゃう?

やれ。

(りんたろー。) 何で?
全員 並べ!

なるほど!

(コバヤシ)
一番勉強してたの誰やったか。

それでは チ○コマシーン。

(粗品) うわ 怖い。
(亜生) ちょっと待って。

(コバヤシ) 手 危ないぞ。

(コバヤシ) ゴー!

(一同) うわ~!

痛い! 痛い 痛い…。

ちょっと待って 待って…。

(コバヤシ) 学んだなぁ。

<ここでも田中の演技力が
いじられていたのだ>

<『Shall we ダンス?』の
周防正行監督が

超豪華キャストと送る
映画の世界を描いた傑作です>

<…と相まみえる>

28番。

<…を手にした方正が
悪行三昧>

<…される運びに>

ちょっと待った! ちょっと!

(那須川) 地獄に送ってやるよ!
(方正) 嫌!

(方正) 痛い…。

<そして 浜田には…>

フフフ…。

♪~(判定音)

≪松本 田中 遠藤 OUT≫

(ゴリラ人形) ブゥ~!

(一同) ハハハ…!

♪~(判定音)

<笑いの仕掛けとして…>

<…が続々>

♪~(判定音)

<ここから未公開>

<引き出しネタは他にも>

<遠藤の引き出しからは
14番の鍵が>

えっ? みんな 鍵なん?

(田中) 14…。

(方正) うわっ。
あれか。

え~ もう 何なん?

(遠藤)
誰か出て来るとか やめてや。

えっ。
(田中) えっ。

(田中) あれ? まさか。

はい もしかして…。

全員あるで。

何なん?
(田中) 出す?

置いて行っていい?
(方正) あと 手紙も。

(田中) 手紙もある。

(遠藤) ホンマですね。

(方正) 手紙付いて はい。

(田中) で 私…。

何なん? もう。

(遠藤) ってことは
このヅラが みんな…。

うわぁ…。

(遠藤) はい はい…。

(田中) うわぁ~。

(遠藤) 何かね いろんなことが…。

(方正) 笑ったらアカンの?

笑うも何もな。

(遠藤) 最後まで残ったら
ええっていうことです。

IKKOさん…。

(遠藤) え~ ちょっと待ってよ。

(アナウンス) それでは
全員IKKOタイム スタート。

(スタートの合図)

何か ちょっと違うと
思うねんけどな~。

♪~(判定音)

(田中) ちょっと早いわ!
早い 早い… ちょっと。

早い 早い… 痛い!

ちょっと早…。

いや ヒドいもん。

いいよ いいよ
俺 負ける気せぇへんわ。

うん。
(遠藤) 普通にしてて…。

「用意 スタート」って
言ってもらっていいっすか?

何~?

う~ん…。

♪~(判定音)

ちょっと待って
ちょっと待って…。

アハハ…。
もう ホントに。

(遠藤) クソ寒いっすよ。
クッソ寒くないっすか?

(方正) これ…。

ルールがな でも分からへんで
ただ あの…。

多分 僕は もうダメなんですよ。

で…。

だから よっぽどのもんですよ。

(田中) そこですよ。
問題はね。

(遠藤) なぁ。

ホンマに豪華なんかな?

どなたですか?

(遠藤) フッ。

♪~(判定音)

あんまり なってないですよね。

(田中) なってないです
いや なってないです。

これは…。

(遠藤) はい だから決勝です。
決勝ですよ。

IKKO決勝戦ですよ。
俺と山ちゃん。

じゃあ もう…。

…でもしてもらおうか
IKKOしりとり。

これで もう決まるもんね。

いいですか? じゃあ
しりとりでいいですよね?

ハハハ…!

♪~(判定音)
ちょっと待って。

(遠藤) 4文字ですけどね。

ちょっと…。
(田中) アハハ…。

(遠藤) え~。

(遠藤) 渋いとこ行きましたね
また これ。

(アナウンス) 優勝は浜田。
ありがとうございます。

(遠藤) 豪華賞品ですよ。

いや それ…。

(遠藤)
いやいや これ 豪華じゃないと
割 合わないでしょ。

(田中) 結構なもんよ。
何?

これ 最新のマッサージ機
ホンマに ええやつやで。

えっ。
何? それ。

ホンマのやつなんですか?
(マッサージ機の作動音)

(マッサージ機の作動音)

何? それ。

単純に リラックスしてもらおう
っていう。

だったら…。

ありがとうございました。

(遠藤)
IKKOタイム 終わりましょう。

<5人は こんなことまで
やらされていたのだ>

<そして…>

給食?
給食?

(遠藤) わ~ 何これ 懐かしい。

<しばし
笑いの仕掛けから解放され

給食の時間>

(田中) うわ~。

懐かしいやろ。

<こちらは
番組がリサーチした…>

<…したもの>

<50代には懐かしい…>

<大人気だった
クリームシチューなどが並ぶ>

(方正) こんなんじゃ ない…。

(遠藤) いただきま~す。
何の時間か よう分からへんけど。

なるほどな この ちょっと…。

でも これもちょっと
リアルにしてるんじゃないですか。

この…。

(田中) いただきます。

フフフ…。

♪~(判定音)

すごいなぁ。
やっぱ できんねや。

できないです できないですよ。

もう ホンマに。

あっ!
(方正) うわぁ~!

(田中)
いや もう それこそですよ。

これは なかなか…。
無理 無理 無理。

俺 できないんじゃないっすかね。

(遠藤) はい。

熱っ。

なるほどな。

(遠藤) ちょっと 落語家さんの
見していただいていいですか。

違うようになったで。

いや 何かこう
あるじゃないですか。

ハァ ハァ…。

いやいや…。

それはそれで 何か…。

うん そうね。

すごい熱いの?
はい。

んあっ!

ハハハ…!

♪~(判定音)

(田中) いやいや…。

(田中) 痛い!
あっ!

(遠藤) 痛い。
(田中) 痛い もう。

<続いて5人は…>

(一同) ハハハ…!

♪~(判定音)
ウソやろ!

<生徒指導の…>

ちょっと怖い 怖い…。

(方正) えっ。

何してんの?
(遠藤) 先生 何してんの?

♪~(判定音)

(遠藤) 何をしてるのか…。

コンセプトが分からへん。

(香取) 私は君たちを歓迎する。

♪~

♪~

♪~  分かった 分かったよ。

♪~   もう いいよ もう。

♪~

♪~(判定音)

コンセプトを教えてくれ。
(遠藤) 何してんの?

<続いて 5人は…>

(一同) あ~い!

(陣内)
それが 我が校の伝統の応援だ。

じゃあ…。

真田広之で。

真田広之 分かるな? カレン。
(滝沢) は~い!

(陣内)
真田広之にエール! せ~の!

♪~

(一同) ハハハ…。

♪~(判定音)
めちゃくちゃやん。

(遠藤) おるよ。

<屋上からは 学生たちが

日頃の不平 不満を大声で主張>

<中には…>

あっ。
(歓声)

(歓声)

アハハ…。

<彼は ビートルズの
『イエスタデイ』にのせて

出身地の トンガあるあるを披露>

♪~

(イシレリ)♪~ トンガのあるある
言いたい

♪~

♪~   (一同) ハハハ…!

イェ~イ!

♪~(判定音)

<ここから未公開>

<屋上から叫んだ学生は他にも>

(歓声)

(稲垣) 1年C組!

ラグビー日本代表 稲垣です。

(遠藤)
うん 確かに そうっすよね。

えっ。

結構 前のね。

披露させてもらっても
よろしいでしょうか。

(遠藤) マジっすか?

(歓声)

(稲垣) 4 5。

6!

なってないやん。
(田中) なってませんね。

(稲垣) 9!


(田中) なってませんからね
アホに なってませんからね。

(稲垣) 25。

(遠藤) ここ 連発で来るから。

ハハ…。

36! 37!

38! 39!

(歓声)

♪~(判定音)

いやいや…。

(遠藤) アホになってない…。
(方正) 拳のやっただけやけど。

ちょっと待ってよ。

あっ!
(田中) 痛い! あ~ 痛い。

(遠藤) ナベアツさんの…。

ナベアツが来てんのかなと
思ったんやけどね。

まだ あるみたいやで。
あ~ そうなんですか。

(歓声)


まだあるみたいやで。
あ~ そうなんですか。

あっ!
(歓声)

♪~(判定音)
久しぶりに見たわ。

(方正) あっ。
(田中) 痛い。

(遠藤) じゃあ… ねっ マスター。
こんなとこまで来てくれたんやね。

(福ちゃん) 今昔庵は…。

ハハ…。

その彼女…。

(歓声)

♪~(判定音)

何それ…。
(遠藤) 18歳年下とかじゃなくて

18歳ってこと…?
(方正) どういうこと?

(方正) 痛っ!

(田中) 痛い。
18歳の子と付き合ってた…?

<5人は 衝撃の事実を
知らされていたのだ>

<続いて5人は
学生であるにもかかわらず…>

<すると…>

≪保護者会の真っ最中ですから!
お待ちください≫

ちょっといいかしら。

<興奮した様子の保護者が乱入>

加害者を出せと。

<いじめたのは 松本だと勘違い>

<さらに…>

(コバヤシ) あまり高圧的な態度は
お控えください。

お前が しっかりしないのが
いけないんだろうが!

(武田) 一人一人…。

(水野) 口利いてんじゃないよ!

ちょっと ちょっと…。
(水野) お~い!

分かってんのか この野郎!

ハハハ…!

<次の議題は 不倫問題を起こした
教師について>

やめちまえ!

<保護者から
容赦ないヤジが飛ぶ>

<中には こんな人物も…>

ハハハ…。

♪~(判定音)

ハハハ…!
ハハハ…!

♪~(判定音)

<解決をみない…>

なるほど。

本物 対 ニセモノ対決。

いいね それ。

<…を実施>

うわ~~!

(那須川) 行きます。
うわ~~…!

うわ~ 痛~‼

(遠藤) った~… 痛…。

(田中) 痛… ハッハッ…!

(方正) 最悪ですね。
これは最悪やな。

♪~ ならば

♪~ 大きなイチモツをください

<次に5人は…>

♪~ 大きなイチモツを
私にください

<すると…>

♪~

♪~     (遠藤) おぉ!

(箱が壊れる音)
♪~        おぉ!

<…が いきなり登場>

<あの歌詞部分は どうする>

♪~

♪~      ハハハ…!

♪~     言っちゃった。

♪~

(田中)何を言うてんの?
♪~         もう 吾郎ちゃん。

<大きなイチモツ欲しさに…>

♪~

(稲垣)♪~ こんなにも

♪~ 大きなイチモツをありがとう

♪~ 大きなイチモツをありがとう

♪~

♪~     周りも止めろ。

♪~

<教室では…>

<…が開幕>

(デンジャラス 飯野) コンビニで
アルバイトしようと思ってんの。

(劇団ひとり) コンビニね
ちょっとやってみようか。

(飯野) じゃあさ 俺 コンビニの
店員するからさ 客やって。

客ね 分かった 分かった。

あっ コンビニだ。

カラン コロン カラン
コロン カラン コロ~ン。

それ てめぇ
コンビニじゃねえじゃねぇかよ!

てめぇ ふざけたこと
やってんじゃねえよ!

(一同) うわっ!

おおお…。

大丈夫?

(飯野) 喫茶店じゃねえか!
(一同) うわ~!

(ラルフ) ものすごい煙だ!

あぁ~!

(飯野) オラっ!
あぁ~!

アハハ…。

(ラルフ) ツッコミから
さらなる フリが来た。

ガラガラガラ。

女将 やってる?

アハハ…
やめとけ言うてんねん。

(田中) ちょっと マジで?

(遠藤) うわ うわ…!

(ラルフ) 行った~!

川島…。
(田中) 大丈夫?

(ラルフ) お笑いに命を懸ける
男たちの戦い!

さぁ どうする? 川島!

(飯野) どうも
ありがとうございました!

(拍手)

<ここから未公開>

<深夜にもかかわらず
熱心に活動を続けるクラブも>

みんな ええか? 今から…。

…らしいから見に行くで。

そこまで言うんやったら

行ったってもええけどよ。

何か やられんの嫌やな。

(遠藤) 嫌ですよ。

サイエンスな。

(田中) サイエンスは怖いですよ。

≪僕たち 新しい…≫
≪2人の言ってることは分かる≫

≪ウエシマ君!≫

≪君はね 我が校の…≫

今 論文を作る
大事な時期なんだよ。

(上島) 新入生?

(コバヤシ) 今 論文を書かなきゃ
いけないんだよ。

ああ。

(出川)
無駄な実験なんて ないんだよ。

(上島) 新しい発明はできない…。

≪ケンカは やめなさい!≫
(コバヤシ) この声は!

ケンカ やめなさいよ。

(出川)
無駄な実験なんて ないんだよ。

(上島) 新しい発明はできない…。

(佐野) ケンカは やめなさい!
(コバヤシ) この声は!

ケンカ やめなさいよ。

♪~(判定音)

(遠藤) 佐野史郎さん。
えっ 意外な展開。

あ~ 痛っ!

(佐野) 科学はね…。

(佐野) 分かったね?
はい。

(佐野) ところで 私は…。

(コバヤシ) えっ?
(佐野) で 今日は…。

(コバヤシ) よ~し!
(佐野) 協力してくれるな?

大実験。

(遠藤) 結局
スタンバイは 一緒なんですね。

脱がんでええやん。

じゃあ あれを持って来い!

(クロちゃん) 何?
(上島) 何すか?

≪えっ?≫

何 これ。

(佐野) じゃあ 皆さん
これを見てください。

ジャイロ効果っていうもの
ご存じですか?

(原西) ジャイロ効果?
(コバヤシ) 聞いたことないです。

そういった効果のことですね。

はい。
(コバヤシ) 小宮だな!

すごいねぇ。
(方正) 立ったまま?

(コバヤシ) なるほど。
(佐野) 軸がブレずに。

ジャイロ効果だ。

お前の大好物だ。

えっ?
(遠藤) まだ始まってない…。

(コバヤシ) よっしゃ 準備はできたな。

(上島) 頑張れよ!

(佐野) よし 高速でね。

≪お~ お~≫

(佐野) ゆっくりだと崩れちゃう
お~ お~。

(拍手)

すごい すごい。
(遠藤) 普通に食事してる。

(佐野) 上げないと…。

(コバヤシ)
じゃあ回転数 上げてくれ!

(佐野) そうそう
そういうことだ そういうこと。

そういうことだよ そういうこと。

そうそう
そういうことだ そういうこと。

そういうことだよ そういうこと。

ハハハ…。
(遠藤) こぼれたか?

(遠藤) 全部 落ちてますけど。

(ゴング)

♪~(判定音)

(遠藤) 全部 落ちて…。

あっ…!

はい?

ハハハ…。

♪~(判定音)

(コバヤシ)
機嫌悪くなってんじゃないよ!

(岩尾)
機嫌が悪いということですね。

<今度は鍋いっぱいのそばで
昴生がチャレンジ>

(コバヤシ) 回転数アップ!

(佐野)
そういうこと そういうこと。

(ゴング)

(クロちゃん) 何でダメなの?
(原西) 立証できないよ これじゃ。

ハハハ…。
♪~(判定音)

ちょっと ああいう… やめて。

(田中) 痛い!
(方正) 痛っ!

あっ!
あっ!

<続いて用意されたのは
カップ麺と熱湯が入ったやかん>

(佐野) 私はですね…。

≪えっ!≫
≪あるんですか?≫

(佐野) 私の理論が正しければね

お湯の入射角を
この42度に設定すれば

カップラーメンに手を使わずに
お湯を注げるはずなんだ!

間違いない!
(コバヤシ) じゃあ 実験始めよう。

科学部いちラーメンが好きなのは
確か…

原西だな!
(原西) はい 僕です。

分かりました お願いします。
(上島) 頑張れよ!

そうですね。

(遠藤) 成功してほしいな。
(コバヤシ) で このお湯を

手を使わずに注ぐということは

足だな。
足を使って?

(佐野) まぁ どこでもいい…
手以外だったら どこでも。

(コバヤシ)
手以外だったら どこでもいい。

熱っ!

熱っ。

(コバヤシ) 大丈夫だ。

≪いいぞ!≫
≪行ける 行ける…!≫

行け行け!
(コバヤシ) 42度だからな。

(佐野) 角度が足りない。

(ゴング)

♪~(判定音)

≪惜しいな~!≫

(田中) 痛っ。
(方正) あ~っ!

あ~!

先生 すいません。
きちっと…。

(コバヤシ) こうなったら…。

やりましょう。
そうだな。

向こうへ 分かりました。

(遠藤) すごい前向き
成功してほしいな。

(佐野) ついに…。

≪おっ!≫
(拍手)

(コバヤシ) 完成だよ 完成!

≪おっ!≫
(拍手)

(コバヤシ) 完成だよ 完成!

<まるで…>

(佐野) これが とても細かく動く。

(佐野) これは なかなか
普通の人間の手ではできない。

クロちゃん。
(クロちゃん) はい!

そうなんです。
(コバヤシ) 何をやっても感じない

体なんだな。
はい。

(コバヤシ) じゃあ お前 実験台だ。
(クロちゃん) 頑張ります。

(出川) 頑張れ クロちゃん!

わっ すごい。
(コバヤシ) じゃあ 原西

くすぐってやってくれ!
お願いします!

(遠藤) ハハハ!

(コバヤシ) データ取ってるからな 今。

≪すごい動いてる
すごいコチョコチョしてる≫

(昴生) 我慢できてるよ。

(ゴング)

♪~(判定音)

ダメじゃない。

ダメでしょ。

(田中) 痛い。
(遠藤) 痛~い!

ダメじゃない?

<続いて 岩尾が挑戦>

(コバヤシ) そういえば…。

じゃあ 原西。
はい。

(コバヤシ) 頼むぞ 時間は60秒。

(原西) ハァ ハァ ハァ…。

ハハハ…。

(ゴング)

♪~(判定音)
何?

何やねん それ。
何?

(田中) 痛い!
(方正) あ~!

何?
(原西) あ~ ちょっと! あ~…!

あ~…!

お~。
ハハっ!

<続いては…>

<このスーツ 着用し…>

<…という優れもの>

<小宮には…>

(コバヤシ) それでは行くぞ!
(クロちゃん) 小宮君 頑張って!

よ~い…。

よしよしよし…。

よしよし…。

よし!
あ~ あ~…!

痛い痛い痛い…!

(出川) 食べて! 食べて!

(コバヤシ) いや 止めた 止めた。

バナナ バナナ… バナナ バナナ。
残ってないよ!

(方正) ハハハ…!

(昴生) 落ちてる 落ちてる!

落ちてる!

(方正) ハハハ…!
(遠藤) バナナ グチャ~って…。

(昴生) 小宮さん!
(岩尾) 止めた… 止めてる!

(出川) 食べて!

よいしょ!

(方正) ハハハ…!

(コバヤシ) 止めた。
(小宮) ちょっと!

(出川) 小宮!
(昴生) バナナ 落ちてる…!

(ゴング)

♪~(判定音)

(田中) 痛っ。
(遠藤) 痛~い。

(コバヤシ) それでは…。

(コバヤシ) それでは先生 こちらの
実験の説明お願いします。

(佐野) はいはい
ここにフラスコがありますが…。

(コバヤシ) いや 入らない…。

(佐野) 無理やりやったって
つぶれてしまう。

ところが このフラスコを…。

(佐野) 熱して…。

(佐野) もう いいかな?
(コバヤシ) 沸騰しましたかね?

(佐野) 大丈夫ですかね?

よし よしよしよし。

で これを…。

中の水蒸気は膨れてます。

これ冷やすと…。

縮もうとします。
(一同) お~!

(拍手)
(コバヤシ) 科学です 先生!

(佐野) そうです で これ…。

何を言うて…。

<ロープを装着>

<挑むのは 2人の…>

(コバヤシ) ゆで卵と同じように
○タマを吸わせるんだ。

その上で綱引きをする。

これでフラスコを冷やせば

ゆで卵と同じく…。

吸い付いてる?

吸い付いてる?
あっ 吸い付いてるかも。

(遠藤) あっ すげぇ。
(コバヤシ) 入ってる 入ってる。

すごいな。

(出川) 場所が違う…。

ハハハ…!
♪~(判定音)

(原西) これ チ○コだ。

もう 何してんの! もう。

ハハハ…!
誰がチ○コ入れろっつってんの。

(コバヤシ) そういうルールです。

(出川) 冷やして!
(原西) 冷やして!

熱い熱い…!
(田中) 入って行ってる…。

(遠藤) 出川さん 入って行ってる。
(出川) 熱っつい。

浮いたよ 行ける行ける。

まぁ ある程度は熱いよな そりゃ。

(上島) 熱っつ~!

(出川)
竜さん 入れて マジでマジで。

あ~!

(遠藤) 入った 入った 入った。
≪行こう 行こう!≫

いいよ。
(出川) やっぱ これ…。

ハハハ…!
もう いいよ! もう。

ホンマや。

(コバヤシ) それでは 綱引き…。

(原西) 頑張れ~!

♪~(判定音)

(田中) あ~ あ~。
何なん?

(方正) あ~っ!

デュルンって。

<5人は 体を張った男たちに
苦しめられていたのだ>

<最後のホームルームには
超有名な あの先生が登場>

♪~(判定音)

≪浜田 方正 遠藤 田中 OUT≫

<しかし この…>

クラス全員が一丸…。

フフっ…。

(笑い)

♪~(判定音)

何 これ めちゃくちゃやん。

<多少のおふざけはあったものの
やっぱり…>

♪~

(笑い)

♪~

(蝶野) ガァッデム!

<蝶野…>

<外せばビンタという
緊張感の中…>

(遠藤) 来い! 来い!
行った。

よ~し!

<ゴルフ経験豊富な
遠藤 浜田のみならず

初心者の田中 松本までが
見事成功>

(蝶野) 優しく… お~ うまい!
行くぞ ほら!

フフフ…!

(蝶野) 方正!

<ボールが あり得ない動きをして
失敗>

<やはり今回も
ビンタの餌食に>

<方正を
ビンタへといざなった…>


<蝶野ビンタも無事終わり…>

(草
) お疲れさまでした!
うわ~!

お疲れさまでした。
(草
) 素晴らしかったです。

そろった。

<ついに あの…>

<そして…>

♪~

♪~

♪~

<以上が
『絶対に笑ってはいけない

青春ハイスクール』の全て>

<そして今回 番組の…>

(2人) お願いします。

<説明不要の女性デュオ>

(吉村) 言ってたよね。

<それでは…>

<…をどうぞ>

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

(吉村) ありがとうございます。

(大貫) ハハハ…!

これでしか もう
歌えなくなっちゃう感じ。

これが体に入りました。
ちょっと怖いね。


<4人の成功
そして 方正の失敗の裏には

こんな最新技術が>

<日産自動車が開発した…>

<グリーンの真上に
取り付けられた…>

<つまり 4人が いとも簡単に
カップインできたのも

方正のボールが
あり得ない動きをしたのも

全て このシステムによるもの
だったのである>

(蝶野) 方正!
♪~(判定音)

どうでした? 皆さん
今回 残ってる2時間。

あの~
二宮金次郎… 遠藤のやつか。

あれは 大晦日じゃなくて
こっちに来たんやね。

そうそうそう…。

あれ いる?
(笑い)

こっちにも…。
いります いります。

僕は大晦日かなと思ってました。

俺 もう ブルーレイでも
カットしたろかな…。

ハハハ…!

何? スタッフは俺のことが
好きなのか嫌いなのか。

どっちか よう 分からへんわ。

今年の抱負っていうかね

僕のギャグ 「マー」が

また こう 再燃しそうで…。
あ~ 再ブレイク。

(方正) 再ブレイクしそうなんで

ギャグで締めたいと思います。

分かりました お願いします。

僕のお姉ちゃんな

ハネムーンベイビーやねん!

マー!

(遠藤) 自分で笑うてましたよね。

途中で自分で笑うてましたよね。

<もう一度見たい方は Huluへ>

<さらに…>


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