行列のできる法律相談所3HSP 会いたい人続々登場!横浜流星VS那須川天心 萬田久子&新木優子まさかのコラボ芸…


出典:『行列のできる法律相談所3HSP 会いたい人続々登場!横浜流星VS那須川天心』の番組情報(EPGから引用)


行列のできる法律相談所3HSP[字] 会いたい人続々登場!横浜流星VS那須川天心


炎鵬がラグビー体験!稲垣にタックル&相撲対決!?▼綾小路きみまろが大好きなアイドルM登場でニヤニヤ!▼萬田久子&新木優子まさかのコラボ芸!


詳細情報

出演者

【MC】明石家さんま、市來玲奈アナウンサー

【ゲスト】綾小路きみまろ、炎鵬、後藤輝基、滝沢カレン、東野幸治、槙野智章、萬田久子、森七菜、山之内すず、横浜流星、蓮佛美沙子、渡部建(50音順)

【弁護士】北村晴男、本村健太郎

番組内容

明石家さんまがきみまろに!?会いたい人続々登場!▼横浜流星VS那須川天心!キック対決!くっきー謎の贈り物▼炎鵬ラグビー体験!稲垣にタックル&相撲対決!?田中みな実にデレデレ▼綾小路きみまろが妻を怒らせた事件!アイドルM登場にニヤニヤ▼萬田久子が芸人ネタを完コピ!新木優子もまさかのコラボ!?▼森七菜&さんまがYOSHI風コーデ▼槙野智章がデートの為に2ゴール!奇跡の恋愛ドラマ

監督・演出

【総合演出】高橋利之

【プロデューサー】吉無田剛・渡邊文哉

【チーフプロデューサー】川邊昭宏


『行列のできる法律相談所3HSP 会いたい人続々登場!横浜流星VS那須川天心』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

行列のできる法律相談所3HSP 会いたい人続々登場!横浜流星
  1. 東野
  2. 渡部
  3. 後藤
  4. 拍手
  5. YOSHI
  6. 炎鵬
  7. スタジオ
  8. 萬田
  9. お願い
  10. ワッキー
  11. 槙野
  12. 新木
  13. アカン
  14. 横浜
  15. 今日
  16. お前
  17. ホント
  18. 歓声
  19. 田中
  20. 流星


『行列のできる法律相談所3HSP 会いたい人続々登場!横浜流星VS那須川天心』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<『行列』>

♪~

(東野) 素晴らしい!

(さんま) さぁ 行きましょう。

(一同) おぉ~!

(一同) おぉ~!

♬~

『行列のできる法律相談所』へ
ようこそ。

今夜は…。

(歓声と拍手)

(東野) 盛り上げてください。

きみまろ師匠もいらっしゃる。

(東野) 師匠 お願いします。
(拍手)

(きみまろ) 私はね…。

(東野) 70歳ってことは…。

そういうことになります。

(渡部) 先輩 来てますよ もう。

(東野) どういうこと?

<明石家さんまは…>

<こう語っていた>

とか できる限り…。

<と思っていたら…>

<…がいた>

<亡くなられたのは…>

<その…>

<すると>

<なんと…>

<もちろん
亡くなったシェイさんの…>

<実は シェイさん…>

<このお葬式の計画が
立てられたのは…>

<声を録音し 息子が…>


♪~

<幼なじみで結婚した…>

<ちなみに…>

<…は というと>

誰かの脚。

(後藤)
どういう状態で死ぬんですか。

さぁ それでは お呼びしましょう。

明石家さんまさんです。

♪~

(歓声と拍手)
これは これは。

(歓声と拍手)

これは これは。

と思ったら…。

ハハハ!
(笑いと拍手)

ハハハ!
(笑いと拍手)

(後藤) きみまろさんや。

そんなの!
闇の中 嫌! 闇の中 嫌!

ワッハッハ!
(東野) 本人いらっしゃいますよ。

(きみまろ) どうしたの?
どうも どうも…。

どうしたの どうしたの?
どうしたのやない。

(後藤) ダブル ダブル。

お似合いです。

奥様連中に。
(歓声と拍手)

あっ そうですか 突然ですけど…。

そや そや。

その後…。

今日は…。

をされまして…。

(拍手)

(きみまろ) 失礼しました。

(東野) 何で かぶせんねん?
私の仲間の徳井君 申告漏れ。

(笑いと拍手)

(後藤)
もう やめてください ちょっと!

何が?

え~ 今日はね 来ていただいた…。

…で ひとつ よろしく 皆さん。

(後藤) よろしくお願いします!

(歓声と拍手)

萬田さんも。

ご立派になったでしょ。

そして え~ こんにちは。

(森) こんにちは ハハハ。

(きみまろ) いやいや!
(後藤) 身内 連れて来ないですよ。

あ~!
(後藤) 若い!

(渡部) …の声をやった。
あっ!

森 七菜と申します。
(渡部) 森ちゃん。

『天気の子』。

(拍手)
あっ ありがとうございます!

いや おぉ~と言ってますけど…。

(笑い)
すいません。

あ~ 久しぶりで。
久しぶりです。

(後藤) 槙野! 槙野さん!
よろしくお願いします。

今日は ちょっとね…。

あんねんけども…。

そして 炎鵬さん。

(後藤) 炎鵬関!
(東野) 男前!

今…。

相撲も…。

っていうねんけど…。

いや この間 会うて 分かってん。

行くぞ 東野 びっくりすんなよ?
俺 172cm。

炎鵬さん 立って。

(笑い)
なっ?

(渡部) あ~ もっとあるか。

(後藤) …ありそう。
あるやろ。

ぶちかまし過ぎて。
(炎鵬) 頭から行き過ぎて。

(炎鵬) ちょっとずつ。

そして こちら 流星君。

(後藤) 大人気!

(渡部) 流星君。

(後藤)
知らないですけど 全然 違います。

(渡部) 落ちちゃった。

(渡部) 極真。

(後藤) すごいっすよ。

(笑い)

(渡部) いやいや。

で もし 何か…。

(渡部) 脇腹を。
なるほど。

どうですか そういう…。

何にもないです。

それぐらいしかないです。

…ですけど 早く出ちゃった。

そうか このへんは スポーツと
ミス・ユニバースもあるし。

世界ですもんね。
彼女は?

あっ そうか!

そうですね
今 TikTokっていう…。

あるんですけど それの…。

TikTokの…。

後藤。

あの 何か…。

電化製品?

(後藤) その中で…。

(笑いと拍手)

TikTokって 何か こんなこと
するやつでしょ? ペラペラって。

ペラペラペラ…。
えっ? そうやよな?

ちゃう ちゃう。

あ~ それ!
(山之内) ですよね。

どんなん?

ニッみたいな 何か
そういう音源があるんですよ。

たぶん それを
さんまさん してはった。

はい。

(笑い)

ごめんね こんなメンバーで。

(渡部) 清楚な。

(後藤) いい子ですよね 絶対。

(渡部) 大分から
芸能活動の時 来てるんだよね。

はい。
うわ。

一緒に食べてたら 普通に
何か そこの人が…。

…って言われて。
うん。

はい 何か…。

…って言われて。
(後藤) スカウトや。

ほいで…。

そうです。

私は…。

(渡部) うまい わぁ うまい。

さぁ 豪華なメンバーで
行きましょうか。

それでは
 史上最強の弁護士軍団を
ご紹介しましょう。

今回は 北村弁護士から…。

お願いします。
(北村) 私が紹介するのは…。

こちらをどうぞ。

<こちらが
ラブラブ過ぎると話題の…>

<2人が…>

<…が こちら>

<この後…>

<こちらが
ラブラブ過ぎると話題の…>

<…が こちら>


OK!

<笑顔がすてきな2人に…>

うわ~。
(拍手)

北村さん。
あれ された時に…。

そうか。
(渡部)絶対 無理でしょ 北村先生。

けど そんな…。

ピュ~。

(渡部) 怖い。
(後藤) 言うなぁ 絶対 言う。

これは でも 流星君…。

(横浜) そうですね。

44歳!?
(観客) え~!

(東野) そうですよね。

おじいちゃんや おじいちゃん
っていう世代の人が…。

うれしい? こんな じいさん。

(東野) 離れ過ぎてるほうがいい?

さぁ 続いては?
今回は…。

そして…。

(観客) え~!

…とかもあるし そのへんを
楽しみにしていただきたい。

はい まずは…。

こちらをご覧ください。

<去年…>

<…だった流星>

<ネクストブレーク俳優の登竜門
といわれる

戦隊ヒーローシリーズに出演>

<…することの多い
戦隊ものだが

流星は さらに…>

<以前 『行列』に
出演した際には

空手世界一の実力を生かし…>

せい!

<流星は 去年…>

<では キーパーソンとなる…>

<…と>

<まさに 去年は…>

<ちなみに さんまは…>

<流星に 打ち合わせで…>

<1人に絞り切れず 今…>

<この後…>

<で 横浜流星…>

<今…>

<を武器に…>

<…にもなった実力者だが

出場していた…>

<そこにいたのは 小柄ながら
相手の攻撃を全てかわし

すぐに攻撃を決める 年下の選手>

<それは…>

<…を受けるほどの天才>

<すると その…>

<テレビに映っていたのは

中学時代
試合会場で見掛けた天才N>

(歓声)

<空手からキックボクシングに
転向すると…>

<ともいわれ 現在…>

<一昨年には ボクシング界の

生ける伝説 メイウェザーと…>

<が…>

<「僕も…」>

<それは…>

(ROLAND)
どうやって? いや あの…。

けど…。

うわ~!

<流星にとって…>

<共演者には 志尊 淳など
豪華俳優陣がおり…>

<だったが…>

(カチンコの音)

<現れたのは…>

すいません 何回も。
全然 全然。

<『トッキュウジャー』が
終わった…>

<2人は 再び…>

松村さん。

ありがとうございます。

<流星を見て…>

<そこで 松村さんに…>

<…と コメントを頂いた>

<こちらが
流星に厳しかったという…>

<聞いてみると>

<松村さんが厳しかったのは
流星を…>

(松村) …と思って。

…と思っております。

<松村さんは 流星の…>

<ラストは…>

<それは…>

<もともとの世界観がある
作品だったため

出演者たちは ゲーム…>

<…には 注意を払っていた>

そのキャラクターは…。

<されていたのが…>


<そんな…>

(くっきー!) ほい。
えっ?

<くっきー!がデザインした…>

<これは…>

<これが中井貴一さんなのか?
という くっきー!ワールド>

今度…。

(横浜) マジっすか うわ やった。

<…ので 問い詰めたい>

(拍手)

これは…。

(東野) 来たら すごいですよ。

カメラマンの人。
(渡部) 優しい。

あの現場って…。

はい すごく厳しくして でも…。

…みたいな感じで
言ってくれて。

…持たすためにね。
(横浜) そうです。

厳しくされ過ぎて
癖が…。

…っていう 桃李君の 有名なね。

初め…。

…というのをな。

(渡部) 戦隊ものの。
「何やってんだ お前」。

はい。
ちょっとやって 「待て!」。

(拍手)

じゃあ 行きますね。

(渡部) 戦隊ものだわ。
似合うね。

(渡部) 恋愛には見えない。

(後藤) ないです。
(炎鵬) はい。

あとは何でしたっけ? え~
天心君が来んのか。

そんなに やっぱり…。

天心君。

(渡部) 頭がいいんだ。
(後藤) 戦い方。

要するに…。

ですけど たぶん…。

そうなの?

(横浜) 僕は思ってて。

いやいや これは サッカーと…
せやよな?

はい。
こっちなんか ほんなら…。

こうなったら こうなるなとか。
こうなったら こうなるなって。

…といわれたんでしょ でも。
いやいや 僕は…。

(渡部) 自信持って。

(滝沢) いや~ すごい。

ちょうど今?

だいぶズレてます。

(後藤) 遅れてるね 番手が。
(東野) Huluで Huluで。

さぁ…。

そうなんです それでは…。

来てくれたのは この方です。

♪~     (東野) 頼む。

♪~

♪~         そう。

♪~    頼むで もうええで。

くっきー!。

(歓声と拍手)

横浜流星さんが会いたい人
野性爆弾・くっきー!さんと

格闘家 那須川天心さんです。

(東野) いや すごい。

これは 来たよ。

(渡部) 会いたかった ROLAND。
(くっきー!) 何…?

みんなは もう…。

裏で 「くっきー! 嫌や」言うて。

そんなことより…。

くっきー!…。

(くっきー!) あのね…。

はっはぁ~
お前 よう それで…。

(笑い)

怒られるぞ。
(後藤) 勝手に。

(東野) 中井貴一さんの
帽子も ちゃんと…。

(笑い)
当たり前やないか お前。

ほんで 中井貴一さん
何で ここ 赤と青なの?

イマジネーション
イマジネーション うん。

まずは…。

…があるということなので
持って来ていただきました。

絵を描いて そこに
それを持って行かなダメなんで。

一応
流星君 描いて来てくれたんや。

これ でも…。

いいですか すいません。

一応 これですね これ。

(くっきー!) いや
めちゃめちゃ 流星やがな。

鼻筋 鼻筋 通って…。

何やねん!
いや これは でも 意味あって

これ…。

(くっきー!) …をイメージしたんすよ。

やっぱ こう…。

(くっきー!) してほしい これから…。

…という意味で
こう描いたんですよ うん。

(横浜) さっきの…。

(横浜) ありがとうございます。
(くっきー!) ええねんで。

そして 今回 この…。

…を持って来てくださった
ということなので お願いします。

(東野) めちゃめちゃ長いで。
(くっきー!) 長い帽子やないです。

えぇ?

天心! 天心君の…。

天心君とのスパーリング
見たいねん。

(渡部) 1個でいいよ。

(くっきー!) じゃあ いいですか
いいですか いいですか はい。

(一同) おぉ~!

(後藤) いや カッコええな。
(くっきー!) いいでしょ ほら。

(東野) ええやん ええやん
ちょうだい 1個。

カッケェって。
(くっきー!) やっぱり…。

いや これ うれしいです。
うれしい? よかった… 天心君。

(東野) 炎鵬さんも?
(くっきー!) そりゃ そうです。

(渡部) カッコいい。
(後藤) カッコいいやん。

いいですか?
(東野) いい いい…。

(後藤) やっぱ 似合うな。

(後藤) やめてくださいよ もう。

(東野) 言わなくていいですよ。

後ろ 外せば大丈夫です。

「後ろ 外せば大丈夫」って
訳の分からんこと言わんといて。

(渡部) あっ いいですね 似合う。
かわいい ほいで…。

色が コーディネートできてる。

(後藤) さんまさん どうですか
さんまさん。

アカン これは… これ お前…。

(東野) あっ いいですね。

これ ラッパーやな
これで ラッパーになれるな。

(東野) いい いい いい。

やっぱり 似合うわ。

(くっきー!)
あっ 萬田さん 萬田さん…。

何で?

萬田さん用にあんねんて。

(くっきー!) 萬田さん…。

うわ!

これは すごい。
(萬田) すごい。

これ でも カッコいい。
(萬田) カッコいい いいの?

(くっきー!) どうぞ どうぞ。
うん いや これ…。

これが 一番いいですよ。
(東野) いい いい いい いい。

(萬田) うれしいわ。

(笑い)
(東野) イエイ イエイ イエ~イ。

(東野) お相撲さんも やってる
みんな やってくれてる。

(萬田)
うれしい うわ ありがとう。

どうですか? かぶって。

これ くっきー!。
(くっきー!) 売ってないです。

いや~ うれしいです。

(東野) 何でやねん!

(東野) ええよ! 払えへん。
(後藤:渡部) いらん いらん。

<流星と天心が…>

<横浜流星と天心が…>

一度も あれでしょ…。

道場でいてても。
(那須川) そうですね ホント…。

あぁ なるほど。

そうです
お互いは知ってたんですけど。

(後藤) 天心君から見て…。

(那須川) このまま 空手やっても
ホントに

すごい強いとこまで行ったなって。

あっ そうか 流星君は…。

え~ こっち…。

(笑い)

行ったって。

お前…。

小籔さん いわく
基本はできるらしいです。

いやいや これは…
いや ちょっと待って 流星。

(那須川)取りあえずパンチですか。
パンチ。

サウスポーか。
あっ そうか。

OK。

さぁ 本気で行こう。

速えぇ!

速っ!
(後藤) 怖っ!

(横浜) すごい。
はぁ~!

(横浜)
キックも受けてみたいです。

キックの。
(渡部) キックミットがあるよ。

(横浜) 俺も…。

(横浜) 俺 今…。

ほいで そうそう
こうして あの…。

(渡部) うわ すごい。

どこ? どこ? 天心…。

(渡部) うわ。

さぁ 行きましょう 天心のキック。

本気でやってほしいねんて。

うわ!

(那須川) 行きます。

何が!?

(東野) どう? どう?
(後藤) アカンって。

(渡部) すごい?
俺… ごめん 俺…。

ごめんね。
(東野) 逆に ナメてたの?

(渡部) おぉ すげぇ 見れんの?

(横浜)
どれぐらい… もう 結構…。

この 今の力は…。

さすが。

すごいな。

(那須川) もともと…。

いや この間 天心 お前
こんなことして…。

…とか言うとかなアカン。
(後藤) やりません アンパイア。

(渡部) やらなくていい。
(東野) やらんでええねん。

(渡部) うわ~。

脚 ケガすんなよ。
はい。

ケガすんなよ 初め ちょっと
ゆっくりめで蹴っとこう。

うわ!

(渡部) 音が すごい。
ちょっと待て 待て お前…。

(横浜) はい。

すごいな ホンマもんは。

次 行けるの?
(横浜) はい。

おっす。
ういっす。

ウソやん。

≪すげぇ!≫

もう一発 もう一発。

(那須川) はい。

う~わ!

(蓮佛) すごい。
(渡部) どう? すごい?

なまってない?

(渡部) 重さとね。
もう全然… ねぇ。

まぁ…。

もう…。

つかへんね。

俺…。

(東野) …する兄ちゃんや
ないんですよ。

他の番組で。

(渡部) 1つ やっぱ ちょっと…。

(渡部) ホントに…。

(渡部) ず~っと映ってるんです
くっきー!が。

ここやったら大丈夫か?
もうちょっとや。

(くっきー!)
もっと奥? もうちょっと?

ここら辺?
(東野) もうちょっと。

まだ?

(くっきー!) これ 赤いやつを?
はぁはぁはぁ。

ほんで?

あっ ここら辺? はいはいはい。

いや はけとるやないか お前!
はけとるやんけ!

帰ってもうてるやんか!
(後藤)めっちゃノリツッコミする。

(東野) できんねや。

カレンちゃん どう?
(滝沢) いや もう…。

(後藤) ミットのこと
赤い綿って呼んでんの?

いや~。

(後藤) すごい。
(渡部) 見事。

今日は ありがとう
また次回 会う時は おとぼけで。

くっきー!と那須川天心でした
ありがとうございました。

(那須川) また。
(横浜) また。

<この後…>

<…に 思わず>

うぉぉぉ。

<そして…>


(行司) はっきよい!
のこった のこった のこった…!


(スタジオ:さんま)
うわ これ 担ぐ… うわ。

(スタジオ:さんま) 素晴らしい。

(みな実) うん。
(炎鵬) いいんですか?

あんな…。

お前の…。

ちょっと待って 正直に…。

炎鵬さん…。

(笑い)

<この後…>

<そんな炎鵬には…>

<…がいるというので

上重アナと共に…>

(上重) 炎鵬関…。

<炎鵬が向かったのは
群馬県太田市に本拠地を置く…>

<強豪チーム>

(上重) 笑わない男
稲垣選手が 今…。

<炎鵬を迎えてくれたのは
こちらの4選手>

<去年…>

はい。
(稲垣) 今日は…。

(スタジオ:さんま) あっ そうか
おめでとうございます。

1月12日から
ラグビートップリーグ  が開催されますので

さんまさん ぜひ
会場に足を運んでいただいて

見ていただけると うれしいです。

あっ そうなんですか。

<実は…>

<むしろ…>

…が すごい あるので。

<そういわれれば…>

(スタジオ:さんま) あら
個性 死んでる。

<続いて…>

<炎鵬が体験するのは…>

(平野) これで こうとか。

こんな感じです。

(稲垣) これが…。

そうなんですか。

(稲垣) はい。

<まずは…>

<…が受ける>

(稲垣) はい 行きます。
(上重) 炎鵬関 タックル。


(上重) あっ なるほど。

<確かに…>

<懐に入られるのは 初体験>

うぉぉぉ。

ただ 炎鵬関…。

…といっても
過言ではありませんから。

はい。

(上重) タックルは。

<…に挑戦>

(坂手) お願いします。

(上重) 坂手さん どうですか?

(上重) なかなか ない コラボレーション
炎鵬関が稲垣さんに タックル。

<初めてとは思えない
見事なタックル>

<念願のラグビーを体験し…>

<最後は お礼に…>

(坂手) おぉ!

(上重)
あの稲垣さんが倒れましたよ。

(上重) いいえ とんでもないです
ありがとうございました。

<実は…>


<そこで 向かったのは
群馬の老舗料亭 一婦美>

今日は…。

<こちらの すき焼きは

上州和牛や 下仁田ネギ
しいたけなど

群馬県産の特産品ばかりを使った
ぜいたくな ひと品>

<果たして 炎鵬は
相撲のように…>

<さらに ネギを食べ>

(スタジオ:さんま)
アカンで アカンで。

<現在…>

<絶好調>

<来場所は
前頭五枚目に昇進>

<ついに
大関や横綱とも

対戦することになる>

に なるかなというふうに
思ってるんで その中で…。

<来場所は 土俵で こんな技が
見られるかもしれない>

<この後…>

(東野) 僕も思います 何か…。

(東野) だって…。

渡部さん おかしくないですか?

グルメコメント…。

(渡部) 私は もう 全て。
お前 あれ いつも 自然?

自然にね…。

出てるんです。

行って来て…。

…と思いましたね。

楽しかったの?

いやいや これ…。

いや でも やっぱ…。

うわ いろんなことあるけども…。

今日は…。

それでは 登場して
いただきましょう どうぞ。

誰 誰…?
♪~      えっ おかしいで。

♪~   この音楽 おかしいで。

(歓声と拍手)

(東野) ノー ノー…!
田中みな実さんです。

えっ? ちょっと。

(後藤) いいよ いいよ!
(東野) ストップ ストップ!

そんな~。

ちょっと!

一応 炎鵬さん
こちらへ来ていただいて。

はい あらためまして
炎鵬関が会いたい人

田中みな実さんです
お願いします。

(みな実) ごめんね。

「来ちゃった」やないねん。

いやいや お前…。

田中…。

ほんだら…。

写真集 どうしたの?

思うつぼやがな。

(後藤) 写真集 結構…。

こんなんで見てました。

(渡部) 近くで。

そうそう。
おかげさまで…。

ありがとうございます。

それを…。

(みな実) 利用してない!

触るな。

「してないです」って…。

うれしいです。

ここで あらためて…。

…をまとめましたので
こちらをご覧ください。

<のせいか…>

<ところが…>

<…で飾ると>

<炎鵬関も この表紙を見て>

パッと目に入った時に
すごい…。

(後藤) 天使やったん。
(渡部) どっちかというと…。

(スタジオ:みな実)
そんなことないですけどね。

(みな実) はい。
お前…。

(後藤) ハマり過ぎ。

<…が持たれ

昨年末に発表された…>


でも…。

(東野) 炎鵬さん アカン アカン。

最後のやつな…。

このアホとか 何やねんと
思うねんけど 炎鵬…。

(渡部) もう~。

言われることないんで。

あんなこと言う。

えっ うれしい。

田中みな実は。
はぁ~。

(後藤) ならんほうがええ!
どうなってんねん。

おかしくなってるぞ。

あぁ そう。
ありがとうございます。

この女 「ありがとうございました」
でええやん。

「ありがとうございました」。

横に動くな。

ちょっと やったれ はい…。

みな実ちゃん こっちへ どうぞ。

え~ できるかな?

(東野) いいんですか
萬田さん こんなの。

(萬田)
でも やっぱ かわいいものね。

カレンちゃん どう?

先輩風? 先輩風? ちょっと。

先輩風?

(東野) …出して来る?

頼むし 何か もう…。

うん すごい優しかった。

炎鵬さん。

ねっ。

「目が合わない」じゃないねん。
だって この間…。

何してんねん!

触るな もう!

将来の。
そうですよね。

今回…。

…が あるそうなんです
お願いします。

もう 何か 変なもん出す…
もう 贈んなよ。

…と思って。

(東野) こんなん いらん いらん!
モザイク モザイク!

もう 炎鵬さん 持ってるし。

(みな実) でも…。

何や?
お前 炎鵬さんって書け お前!

ちょっと待て 炎鵬さんの…。

聞いてみよう 炎鵬さん
ちなみに テレビでは あれやけど。

炎鵬さんの好きなページ。

1枚 入れときました。

うっす。

「内緒ね」ちゃうやないか お前
テレビで「内緒ね」って おかしいやろ。

何が テレビで「内緒ね」や。

ろくでもないやつや。

(東野) アカン アカン アカン…!

やめなさい やめなさい!

炎鵬さんも…。

(東野) さんまさんに…。

(後藤)
…ですやんか 2人で 何か。

だから ちょっと 話題になる
ということも 全て…。

(東野) やめなさい!

これ 写真…。

(みな実)
流星君に見せないでください。

(東野) おかしいやないか!
(みな実) 恥ずかしい。

恥ずかしくない。

お前 散々
迷惑 掛けて来やがって 昔は。

ハマってる ハマってる。

(東野) 槙野さん!

槙野さん!

こればっかりは…。

さぁ 今日は 何か もし…
もう帰らなアカンので

炎鵬さん いろんな…。

いいよ。


(後藤) さんまさん!
さんまさん アカン!


さぁ 今日は 何か もし…
もう帰らなアカンので

炎鵬さん いろんな…。

いいよ。

先ほどの…。

(笑い)
(渡部) 違う 違う 違う 違う。

(渡部) 炎鵬関。

もうちょっと…。

置きに行っちゃった。

こりゃ もう アカンわ。

(東野) 「ゆうくんへ」やないねん。
(笑い)

(炎鵬) ありがとうございます。
(拍手)

今日は もう ホント みな実ちゃん
ありがとうございました。

ありがとうございました。
ありがとうございました。

(東野) おい。
(笑い)

おい おい。
えっ えっ。

すいません。

情けない。

さぁ 続いて 行きましょうか。
続いては…。

蓮佛さん。

<2005年 映画の主役を懸けた
オーディションで…>

<…を獲得>

<…と 絶賛された>

<山田涼介 演じる
主人公の恋人役>

<突然 記憶を失った女性を
演じた>

<記憶を消せる
記憶屋を探しながら

人々の思いに触れる

ヒューマンラブストーリーと
なっている>

<蓮佛が…>


<何とか 本番を乗り切り…>

あぁ~。

<…行くと>

<なるべく…>

<そして…>



<無事に…>

<安心感から 自然と…>


<先日…>

どうしたらええって…。

(大竹) でも こんな…。

それで…。

ホンマ…。

いやいや。

「ホンマ…」。

って言って…。

…みたいな。
「やれちゃう」? いや。

<…を見せていた>

<この後…>

<…の傑作が 続々登場!>

遊びで やったら。


<その作品とは

この…>

<よく見てみると 実は…>

<…に見えるのは

切り取った…>

<のように見えて 実は…>

<に見えるのは…>

<身近な日用品を
ミニチュアの視点で捉え

全く別のものに見立てた

ユーモアたっぷりの写真>

<そして 田中さんを…>

♪~ 愛の言葉をリル

♪~ シャイなハートが

<…映像を作製>

<田中さんは…>

(田中さんの声) あとは…。

<蓮佛は 1時間以上
インスタを見続けるほど

どハマりしている>

<2016年 地元 大分の
海鮮焼き屋さんで

食事をしていた時にスカウトされ
芸能界デビュー>

<すると>

<…と話題に>

<実は この撮影中…>

<自分が…>

<こちらが…>

<泣きながら 本気で逃げ回り

過呼吸になってしまった>

<そんな彼女を…>

ねぇ…。

<オーディションで
森を…>

<…と大絶賛>

<さらに>

1・2・3・4!

<などを輩出した…>

<松たか子 演じる
裕里の高校生時代と

裕里の娘 颯香
1人2役を演じた>

<さらに>

♪~

私…。

…ぐらい かかったりするんです
やっぱり。

<ちなみに…>

ホントに…。

そういうことじゃなくて…。

(一同) うわぁ~!

<確かに この 滝に打たれる姿

神様に見えないこともない>

<中でも 好きなのが>

♪~

<実は 森 小学校3年生の時に
両親が離婚>

<母親に連れられ…>

<引っ越した>

寒過ぎて 手が かじかんじゃった。

<今…>

<実は…>

<撮影の休憩中>

♪~

<突然…>

はい。
えっ?

<ちょっと変わった森が…>

<アーティストの…>

<首にベルトを巻いた
この個性的なファッションが

ルイ・ヴィトンのディレクターに
認められ…>

<さらに>

<さんまに…>

(東野) カンチョーするな!

(東野) おい! おい!
(YOSHI) やっと…。

<森 七菜は…>

<…と思っている>

(拍手)

あっ なるほど やっぱ
感性 若いし

同じなんだ 笑うてたもんね。

あっ おもしろいのか。

(森) その時に すごい…。

ちょっと それ…。

(渡部) 裏では礼儀正しかった?
いやいや…。

それ言っちゃダメだと思うよ。

(後藤) むちゃくちゃなヤツじゃ
ないの?

全然…。

(東野) …言うてんねんで。

ほいで…。

…言うてやな。
(笑い)

…言うて。
(東野) 「はい」やない!

どう? 流星君 今 見てて。

いや 僕は…。

そう 空手や 空手やからな。

(横浜) でも やっぱり…。

…とは 思いましたね。
逆に。

自分の やってないことやから。
はい。

(東野) アカン アカン アカン
ミドルキック。

どう? 萬田さんなんか。

ああいう人たちって
宇宙人って思う。

そして まぁ まぁ
大竹さんのところは…。

(後藤) 大事なとこですよ。

(蓮佛) いやいやいや。

「何でもOK!
とにかく舞台に立って…」。

…って 言ってくださって。

そして あの…。

(東野) 小さい。
(後藤) すごい!

ホントに…。

あんな…。

…なのができるっていう
これ バナナとか。

(東野) 毎日 上げてるんですか?
そうなんです 毎日 必ず。

それを…。

(渡部) 僕も そうです
フォローしてて。

何か この感じが。

(東野) お前 もう…。

ホンマやわ!

何で?
癒やされてもいいでしょ 別に。

いや それもそうだし これも…
何?

そんな ご時世ですか?

(蓮佛) しいたけ見て…。

(笑い)

そう 大竹しのぶさんは
しのぶさんは…。

いやいや。

(後藤) 大竹さん なった。

<この後…>

この中から。
はい そうなんです。

果たして 来てくださって
いるのでしょうか? どうぞ!

(東野) 田中さん 来い。
田中さん 来い。

田中さん 来い!
♪~    田中さん 来い!

田中さん!
♪~  (後藤) ミニチュア ミニチュア。

♪~   (東野) 田中さん。

森さんの会いたい人
YOSHIさんです。

(YOSHI) ちょっと
こっち向いてもらって。

何すんねん お前は!
(東野) こら!

森 七菜です こんにちは。

(笑い)

(YOSHI) 七菜ちゃんのために…。

(森) ありがとうございます。

こいつ…。

あの ちなみに…。

本日は…。

出演できなかったんです
こちらをご覧ください。

<蓮佛が…>

そうやって…。

千葉で 1月8日まで
展覧会を開催していますので

僕の生の作品を
見ていただければと思います。

(拍手)

行きたいです。

(渡部) ミニチュアアートに。

しのぶさんが来る?

じゃあ 行かない。

(YOSHI) そうや そうや…。
そうや そう YOSHI君。

(後藤) 方々…。

(YOSHI) そうなんですよ 最近。

あっ 呼ばれるんだ。
(YOSHI) そう。

(YOSHI) 出るんで。
お前 賛否って…。

(渡部) 否は 何が多いの?
何か もう…。

(YOSHI) そのコメント 見て
俺は もう 毎日…。

ウソや!

僕は…。

…って
ずばぬけてると思ってるんで。

書かれて…。

俺 もう…。

絶対…。

(YOSHI) 「お前~」っつってね。

ちゃうちゃう
家の前で太鼓たたくだけや。

(笑い)

ほいで 七菜ちゃんが…
七菜ちゃんを?

ちょっと…。

えっ!

えぇ~! ウソ!

…なんで
ちょっと 考えて来てるんで。

待て ここに…。

これね? これね?
これね? これね?

お着替えのほうを。
今から 2人。

(YOSHI) 着替えましょう。

<この後…>

ファンキーな親子?
(東野) ファンキーな親子。


(拍手)
さぁ…。

そうですね。
(東野) 大丈夫ですか? YOSHI君。

しょうがないです。
われわれは…。

大丈夫!

それでは…。

どうぞ!

♪~  頼む! YOSHI 頼む!

♪~

♪~        (歓声)

YOSHIさんが
コーディネートした

さんまさんと 森 七菜さんです
お願いします。

(東野) あっ かわいい!

(YOSHI) これは もう…。

(東野) ファンキーな親子。
えっ?

(東野) ファンキーな親子。

あっ 親子?

「Tシャツいいっすよ これ」とか
言いながら。

(東野) 「笑いとエロ」?

(YOSHI)
「笑いとエロは世界を救う!」。

最高です。

(YOSHI) 両方とも…。

(YOSHI) オタクの街みたいな。
あぁ 何て書いてあんの?

(森) 私が お肉 好きなのを
知ってくれて。

はぁ~!
(後藤) 調べて。

偉いな… これは どうでしょう?

まぁ これ 一瞬…。

…に入れるよな。
(東野) 入れんのかな?

(渡部) 入れる?
おう。

(YOSHI) 2人とも…。

(YOSHI) 1枚 2枚 3枚
着てるじゃないですか。

っていうので 僕 結構 それが…。

私服でやるのが
それをやったのと

まぁ やっぱり
コンセプトとしては この…。

失礼やで。

(笑い)

(後藤) めちゃめちゃ老舗や。

えっ 何が? カレンちゃん。

ファッションが。

(YOSHI) ここで重ね着なんですよ。

ここでレイヤードっていうの
なるんですよ。

レイヤー… レイヤード。
(後藤) メモった また。

(東野) 萬田さん どうですか?

私? 私も…。

(萬田) 着こなすよね。

(YOSHI) しかも…。

ハットとね
ハット かぶってみる?

(東野) 似合うんじゃないですか?

はぁ~。
(東野) 嫌なジジイ!

嫌なジジイやわ 嫌なジジイ。
(YOSHI) これは…。

嫌なジジイ!

彼女 これ 行けるな。

(森) ありがとうございます。
これ カッコええわ。

(後藤) そりゃそうやな。
そうですね。

…って感じしました。
(笑い)

何か おい。

めちゃくちゃ…。

流星 着てみ。
(渡部) うわ 似合いそう。

いや 流星 似合う。

絶対 カッコええよ。

(きみまろ) これなんかね…。

(笑い)
(YOSHI) ヤバい それは ヤバい。

あっ。

(YOSHI) うわっ いいね 行けるね。

俺 お前…。

(笑い)

(YOSHI) 「世界を救う!」。
(笑い)

いや これ あっ…。

ホントですか?
おう!

すごい似合う。

(歓声と拍手)
(YOSHI) いや~ カッコいい。

(渡部) 全然 違う 全然 違う。

首も やったってくれ。
(YOSHI) はい。

これ おう
首 絞まるわ こんなもん。

(東野) 全然ちゃう。

全然ちゃうって
どういうことやねん アホ!

(後藤)
いや ホンマ ちゃいますよ。

何がや!

すごいな。

(笑い)

(後藤) この このTシャツ。
≪急に普通≫

(渡部) うわ~ ほら!
うわ~!

(YOSHI) 芸能人!
(後藤) モテるわ~。

(YOSHI) 問題ですよ これ。

モニター 見てみ。
(渡部) うおっ カッコいい。

(YOSHI)
イケてる イケてる イケてる。

イケてる うわっ すごいな~。

いやいや YOSHI
ありがとうございました。

ありがとうございました。

また 連絡して来て。
(YOSHI) OK また パパも また。

(笑い)
はい。

さぁ 続いては…。

あっ そうか。

<この後…>

…人がいるんだ みたいなね。
はぁ~。


<当時 発売した漫談CDは…>

<今や…>

<以来…>

<森 進一や 小林幸子の…>

<そんな きみまろが…>

<自作の漫談を吹き込んだ…>

<すると 一気に…>

<…をするというので 伺った>

<…になる きみまろ>

(きみまろ) ネタ帳はね まぁ…。

<今でも…>

<ちなみに…>

ここを たたいたりね。

ここが…。

<会場は…>

<いよいよ…>

(拍手)

(きみまろ)
ようこそ いらっしゃいました。

ねぇ 何か…。

(きみまろ) 奥様なんか…。

<そんな きみまろには…>

<それは>

<さんまとは…>

<共演して以来…>

ハハハ いやいや…。

<実は…>

<この さんまの言葉が
きっかけで…>

<あの福山雅治さんを
抑えて

1位と2位に
輝いた>

<そして もう1人…>

<きみまろが ブレーク前…>

<いつも…>

<そんな…>

<実は きみまろ…>

<必ず…>

<すると>

≪まいど!≫

(きみまろ) いや~!


<きみまろは…>

<…の衝動買い>

<そして…>

<きみまろも…>

(一同) えぇ~!


<きみまろも…>

(スタジオ:一同) えぇ~!

<山梨県にある
きみまろが経営するカフェに

1体だけ残し

あとの…>

<現在 河口湖のほとりに…>

<実は きみまろには…>

<…がいる>

<それが アイドルM>

<きみまろが…>

<実は…>

<さらに…>


<大人気アイドルグループ…>

<…を務める 百田>

<見事な…>

<果たして…>

<と思いますが

街で 彼女の…>

かわいい。

<驚異の…>

<彼女が…>

アハハハハ!

めっちゃ かわいい。

♪~ 何かいいことないかな

<なんと…>

<この動画の…>

<他にも…>

<ちなみに…>

<この写真は…>

<この写真は…>

<この写真は…>

<山之内 幼少の頃は…>

<この写真 宣材写真のようだが

ただの卒業アルバムの写真>

<この頃から
かなり仕上がっていた>

<山之内が…>

<をしていた時…>

<すると…>

<スカウトされ
去年 芸能界デビュー>

<そんな…>

<が…>

<落ち込んでいた>

<その時…>

<さんまも大好きな映画>

<ナタリー・ポートマン演じる…>

<…演技を見た時>

<それ以来 以前より…>

<勇気をくれた…>

(拍手)

なぁ ナタリー・ポートマンさんと
そんな…。

いや そうですね やっぱ…。

…をしてらっしゃる。

かなり前の映画ですけど あれは
『レオン』。

(後藤) 大好きですけど
いや ナタリー・ポートマンは…。

いや もしかしたら やっぱ…。

だから 僕は 基本的に…。

ナタリー・ポートマン 入ってます。

(東野) えぇ~!
(後藤) 入ってますか!?

(渡部) ナタリーですから
ナダルの前に入ってます。

(東野) ウソやん!
(渡部) 「ナタリー・ポートマン」 「ナダル」。

(後藤) 芸人のケータイと
分けてよ!

そして きみまろさんが。
どうも すいません。

いやいや~。

全部…。

…みたいにしたんです。

電話が。
はい それが…。

…で やりまして

最後は…。

(渡部) うわ~ 一日で!

どう? 18歳から見てて。

…が ずっと。

(東野) そうよね。
(後藤) そりゃそうやわ。

18年しか生きてないねんから。
まだ ひよっこです。

今だ。

ほいで…。

おかげさまで いろいろあって

そういうふうになった
ということですね。

…っぽいよな。

そうですね。

何か こう…。

「もう そろそろ…」。

…みたいのは なかったんですか?

でも…。

誰かが…。

そういう気持ちでやってましたね。
はぁ~。

(きみまろ) 絶対…。

そして その間に…。

(スタジオ:東野) 森 進一さんとか。

(スタジオ:さんま) 小林幸子さんとか
演歌の人とか。

言います 演歌やってたら。
(東野) あの…。

ずっと芸人 アンジャッシュです。

俺は ずっと芸人なのよ。

大体…。

(渡部) 演歌歌手じゃないし。

(東野) ありがとうございます。

そして…。

顔が。
はい 見てて…。

あぁ~。

(渡部) 多いですね。
お前の相方。

(渡部) 相方も大好きですね。
児嶋なんかも よう行ってたし。

(後藤) 塚地とかね。
あっ 塚地。

(東野) 千鳥のノブとか
みんな好きなんですよね。

…とか言うて さぁ でも 今日は
その百田さんか

ナタリー・ポートマンかも
分からない。

(東野) 百田さんには悪いけど…。

綾小路きみまろさんが会いたい
百田夏菜子さんか

山之内すずさんが会いたい
ナタリー・ポートマンさん

果たして 来てくださって
いるのでしょうか? どうぞ!

♪~    両方 来い!

♪~

♪~     (歓声と拍手)

綾小路きみまろさんが会いたい

ももいろクローバーZの
百田夏菜子さんです!

(百田) よろしくお願いします。
(拍手)

ちょっと ちょっと…。

(東野) すいません!
(後藤) 確かにね

ナタリー・ポートマンの名前
出されたら。

これは出づらいわな。

どうぞ そばに おそばに。
ありがとうございます。

今日?

ハハハ。

はじめましてなので こうやって
ちゃんと ご挨拶させて…。

自己紹介やってくれるって。

(拍手)

よろしくお願いします。

そして?
実は 今日…。

に 百田さんから…。

…があるそうなんです。
はい。

今年 古希を迎える
きみまろさんに

縄跳びをしながら…。

(笑い)

贈りたいと思います。
いや たぶん…。

縄跳びしてるほうが
お祝いのメッセージ

言いやすいので。
(後藤) あっ そうなの?

はい では。
えっ 何?

(きみまろ) お願いします。
お願いします。

ありがとうございます。

いやいや…。
(拍手)

(東野) 面と向かっては照れるから
得意の…。

(東野)
…って言うたんちゃうかな?

(後藤) きみまろさんも…。

思うて
ずっと こうなってましたやん。

(東野) なってました…
きみまろさんも うれしかった。

きみまろさんも うれしかった。

そう… あっ そうか。

えっ?

…を 皆さんと一緒に。
(東野) 誰が?

せ~ので?
(東野)イチ ニって感じでやんの?

イチ ニっていう感じで?
その間に 私が…。

(笑い)

今度…。

(東野) 実は もっと近くでな
言いたかってんな。

(渡部) だったら…。

(渡部) 大縄スタートでいいよ。
(東野) やりましょうよ みんな!

やりましょ ねっ。

(拍手)

(東野) これ たぶんですけど

僕 槙野君 カレンちゃん
きみまろさんで

百田さん さんまさん
流星君 渡部君なんですけど

たぶん…。

(笑い)
(百田) 入ってない!

いやいや。

って 大声で言うたものの…。

(百田) すいません ちょっと…。

マジで?

(百田) すいません。

さっきも…。



メッセージ伝えるまで。
(渡部) 何回ぐらいですかね?

(渡部) 10回!?

(東野) 10回で メッセージ言えんのね?
はい 大丈夫です!

まぁ ええか。

はい!

あっ 大丈夫です。

それがいい。
(拍手)

あいよ!

行きます いっせ~のせ。

(百田) きみまろさん 今年で
70歳 おめでとうございます!

いつまでも長生きしてください!

そして 私のえくぼに落ちて…。

あぁ~!

(拍手)

…でしょう。
(百田) すごい!

よかった よかった。

これだけでも ちょっと えらいな。
(渡部) いや~。

ほいで…。

はぁ~
きみまろさん いかがでしたか?

こういう若い人と…。

私の…。

そうでしょうね。
(きみまろ) ありがとうございます。

そして メッセージも
一応 伝えたということでね。

はい ありがとうございます。
ホントにありがとうございました。

ありがとうございました。
ありがとうございました。

(拍手)

さぁ 続いては?
続いては…。

<実は…>

<槙野といえば
試合前 必ず行う この…>

<ファンの間では…>

(スタジオ:さんま) 偉いなぁ。

<試合では
最高のディフェンスを見せる>

<…で 浦和レッズをけん引>

<この…>

<チームの
ムードメーカーでもある槙野>

♪~

<私生活では…>

<2人の…>


<高梨…>

<そんな…>

<…を感じた>

<その日は…>

<そして…>

(メッセージの受信音)
<すると>

<しかし>


<そして…>

<当然…>

<迎えた…>

<この後…>

<「1試合…」>

<「…してあげる」
と言われた槙野>

<しかし…>

<当然…>

<迎えた…>

(スタジオ:さんま) すごいな。

<槙野が ディフェンダー らしからぬ
位置まで攻め上がり>

<ゴール!>

<だが…>

<そして…>

<チームが…>

<だが 槙野は…>

<あの試合の…>

(宇賀神) ホントに…。

<宇賀神選手>

<しかし…>

槙野は…。

とかって
散々 言ってたんですけど…。

<高梨は 槙野のために…>

<…の資格を取り
食事面でも支えている>

3人とかで…。

すごい…。

それが…。

2人で?って。

<ほとんどケンカはしないが
1つだけ 槙野が…>

<それは…>

<槙野は…>

(槙野) うぅ!

<…してしまう>

<真剣に…>

<そんな…>


(後藤) ホンマ いますよね。

(笑い)
(渡部) セリフをあげる!?

<槙野に…>

<…か聞くと>

(東野) 83cm。

≪お願いします≫

≪嫌~!≫

…してるから。

≪すごい!≫

(後藤)
ちゃうねん ちゃうぞ! 俺は…。

こっち もう…。

(東野) 全然 脚も長いし。

ちょっと あの…。

(渡部) 全然 違う。

僕が お箸。

こっち 菜箸。
(笑い)

ホントに…。

<槙野さん…>

(拍手)
(東野) 仕事 増えたやん。

ありがたいですけど。

おもしろいは分かるんですけど…。

あぁ 多い 多い。

(槙野) いろんな方と
共演して来ましたけども…。

そうですよね。
あぁ そうなんだ うん。

生で しっかり。
今日は…。

いやいや いやいやいや。

先に立っていただけますか?
(東野) スタイル いいですよ。

(東野) めちゃめちゃ いい。
さぁ こちらへ。

こちらへ来ていただいて
脚が長いねんて 後藤。

お願いします。
師匠!

お願いします!

(拍手)

(渡部) うわ~
うわうわ うわうわうわ。

うわうわ うわうわ うわうわや。

ほら!
うわ!

槙野君 ちょっと 上 上げて。

ここや… ここと ここやな。

(後藤) 何や それ… えぇ?

そっちが…。

こっち…。

(後藤) ありがとうございました。
(東野) 師匠 お疲れっした。

師匠 お疲れっした。

(後藤)
タクシー 来てんの ありがとう。

(東野) やっぱり…。

(東野) これが…。

いや 違うんですって。

もう いっぱい…。

うれしないわ!
(渡部) さすがだな。

ズボンを やっぱり こう…。

ズボンを…。

(笑い)

ただ まぁ 脚の話は
お前 ええけど こっちの…。

はい すごいっすね。
(渡部) すごいね あれは。

まぁ。

(東野) それは でも…。

で やってたのか
ホンマに ちょっと…。

いや 僕は もう…。

何のルーティンやの? あれ
あのルーティン 何やねんな。

それで…。

(スタジオ:さんま)
シュートですし…。

(スタジオ:さんま)
あれ よう ホントに…。

(スタジオ:槙野)
後にも先にも 僕…。

ほいで 別に…。

喜んだ時に。
その…。

あっ 奥さんが。
はい その時 ちょうど…。

いちいち こうやって ちゃんと…。

ウソ。
(槙野) はい で…。

う~わ!

(渡部) いや 何? それ。

≪すご~い≫

そんなこと言うたことないでしょ
流星君。

(横浜)
僕は ないですけど でも…。

…に近いもんね。

まだ。
はい 自分も ぜひ…。

(東野) いや ダメ 危険ですよ。

(東野) 負けです。

さぁ。
続いては

さんまさんです。
何がや。

さんまさんが 今 会いたい人
そして

萬田久子さんが会いたい人を
続けて ご覧ください。

(東野)
さんまさんが会いたい人 誰?

<さんまが…>

<さんまが…>


長澤。

「最高でした」 これこれ。

<恋多き さんまが 今…>

<それは…>

<好きになった きっかけは

バラエティー番組で
共演した時のこと>

<共に出演していた…>

<それが…>

(渚) お願いします。

≪うわ~!≫

≪うわ~!≫
≪痛い これ≫

(朝日) 嫌~!

<を お尻で止める…>

<さんまは 女優のAを含めた
ゲスト陣に…>

<まさかの立候補>

<女優に やらせるわけには
いかないので…>

<この…>

あの子は 俺…。

<さんま ぞっこんの…>


<去年12月には
イタリアで撮影された…>

<まさに…>

<新木を1位にするほど
メロメロだった>

<これまで…>

<時代劇から サスペンス
何でも こなす…>

<最も輝く60代に贈られる…>

<…を獲得>

<年を重ねて
さらに美しさを増している>

<萬田の…>

<ちなみに>

そういえば…。

えっ?

(スタジオ:後藤)
いや 探して見つかります?

いや ちょっと待て お前。

いや ちょっと待て。

<巨大な…>

<…があった>

<冷蔵庫を開けると 中には…>

<萬田が…>

<不思議だった>

<萬田が…>


<緊張のあまり…>

<すると>

えっ!

<なんと…>

<完全に…>

<そんな萬田が 今…>

<映っていたのは…>

♪~


<だが それ…>

(拍手)

♪~

あっ そう。
(後藤) もう これは もう…。

(後藤) そういう問題じゃ ない。
ほんなら 紺野さん…。

これ 要するに 弁護士さん。

あれは いいんですか?

言えなくもないんだ。

(本村) これは もう…。

訴えたら 切りがないか。

一遍…。

♪~

(渡部) おもしろい。

あぁ そうか。

(後藤) えぇ~。
えっ 私 もっと…。

…って言ったのに。
(笑い)

(渡部) すいません。
(東野) めちゃめちゃ おもろい。

そして。

あれ…。

(一同) えぇ~。

だから 俺は…。

って言うたら みんなが
ぼ~んとウケて…。

予定が。

そしたら 新木さんが…。

(一同) えぇ~。
もう…。

…ってことやな。

果たして 来てくださって
いるのでしょうか。

♪~

♪~  新木さんで お願いします。

<この後…>

(歓声と拍手)


果たして 来てくださって
いるのでしょうか どうぞ。

♪~

♪~  新木さんで お願いします。

♪~         絶対。

♪~

(歓声と拍手)
(東野) やった!

よかった。
さんまさんが会いたい人

新木優子さんです。

あぁ~ よかっ… あっ えっ。

てっきり…。

(東野)
ワッキーや思うた 何か…。

(東野) めちゃめちゃ いい。
いやいや こちらへ。

(新木) はい。
来ていただいて。

彼女が その。

(東野) ホンマに さんまさんが
おっしゃったとおり…。

いや…。

何か でも…。

自転車ケツ止め。

どう考えても来ないでしょ 話
この芸風で。

あっ もう はい あの
うわさというか もう すぐに…。

「なったよ」って言って 画像も…。

その後…。

はぁ~ やっぱり…。

そうですね。

はい。
はぁ~。

それとも…。

そうですね。

(渡部) そりゃ そうでしょ
何を言わせたがってるんですか?

ありがとうございます。

「いや」 炎鵬。

田中みな実ちゃんより 絶対…。

(後藤) 絶対 そうよ。

(渡部)
絶対 新木さんのほうがいいよ。

(東野) あの写真集 目 覚ませ!

実は 新木さんは…。

…ということなんですよ。

あの 何だろう 何か すごい…。

年季を感じる手。
何か その 何か 何だろう。

手に出んの。
何か。

手って… はぁ~。

そこで 今日
これからなんですけども

この中の…。

こちら 準備しました
お願いします。

それで ああやって 隠した
あっ 大きな箱で。

そうです 大きな箱。

手だけで。
(東野) 手だけ見てね。

それで ここに 誰が入んの?
これから…。

そして 新木さんには…。

では 男性陣の皆さん
スタンバイ お願いいたします。

これ 手 見たら分かるぞ
若いか 年 取ってるかは。

(東野) さんまさん…。

順番は決めてくれんの? 後ろで。
(後藤) いや これは もう…。

(東野) 自由な感じでいいですか。
適当に入ったらええねんな。

それでは…。

♪~

アハハハ 何か…。

すいません 失礼します。

(新木) あぁ。

(新木) はい。
あっ OKですか。

大丈夫です。

お願いします。

♪~

何か おもしろい。
(新木) 失礼します すいません。

何か おもしろい。

(新木) エヘヘヘ。

あぁ~。

でも 何となく…。

お願いします。

♪~

おぉ~。

すいません 失礼します あっ。

<新木は…>

<そして>

うわ すごい。
<選んだのは…>

<さらに…>

♪~

あっ ホントですか。

結構 はい。

最後に 男性の皆さん もう一度

右手を出してください
お願いします。

(笑い)

慣れないですけど。
≪怖い≫

これから 新木さんには…。

(新木) はい。
お願いします。

(ドラムロール)

はい。

3番。

うわ すごい。
ウソやん。

(拍手)

もう嫌… もう嫌 だまされへん。

もう 絶対 もう…。

偶然やろけども 偶然なのかな?
皆さん 手 ありがとうございます。

ありがとうございました。
(東野) でも さんまさんやった。

俺やってんて。
(後藤) いや すごいですよね。

いや すごくないって
お前 もう 分かるやないか もう。

だって 順番とか。
(後藤) まぁ 確かに

われわれで こうね。

(新木) ホントに あの…。

(一同) へぇ~。

(後藤) ホンマや。
確かに でも…。

(スタジオ:さんま) えっ?

(渡部) 緊張したよね でもね。
(炎鵬) はい。

いや いらん いらん もう いらん。

それでは お呼びします
萬田久子さんが会いたい

ワッキーさんです。

(拍手)

≪走ってる≫

(ワッキー) すいません!

(ワッキー) 待ったね。
待ってない。

(ワッキー) いやいやいや。

もう一遍 本人が見たいから。

(萬田) そうですね。

(ワッキー) いいっすか?

♪~

(後藤) シャツ捕る?
(萬田) 「シャチ捕る」だ。

シャチ。
(東野) 足してくれてん。

(後藤) シャチ捕る 新木優子。
シャチ捕る?

シャチを捕る やっぱ あの…。

(ワッキー) 袖から見てたら…。

あっ!

(ワッキ-) もう 女優さんがいると
もう 僕…。

(ワッキー) シャチ捕りたいって
言ってますよ。

(渡部) やる? 一緒に。

♪~

(東野) 素晴らしい!


(ワッキー) シャチ捕りたいって
言ってますよ。

(渡部) やる? 一緒に。

♪~ 空 飛ぶ

萬田さん 早う。
(東野) ちょっとだけ。

(渡部) 一緒に。
逆に ワッキーの夢。

(萬田) えぇ~。

やってもらっていいですか?

(東野) やんの? えぇ~?

もう あの…。

(ワッキー) 何ていうか こう…。

デカいのを…。

自分で…。

と思ったら…。

お願いします ワッキーさん。

♪~

♪~     (ワッキー) もう1回。

♪~

(東野) 素晴らしい!

(歓声と拍手)

(ワッキー) ありがとうございます。

空 飛ぶ 萬田久子…。

♪~ 空 飛ぶ 萬田久子

(スタジオ:さんま)
びっくりしたやろ?

いや これ…。

(萬田) そうなの?
(ワッキー) これが…。

(渡部) 公認でね。
(ワッキー) 空 飛ぶとは思わなかった。

それで…。

(ワッキー)
20年前ぐらいに作ったんで。

思い出した? 20年前。
20年前。

(渡部)
思い出せてないんじゃない?

(後藤) ちゃんと思い出してみたら
どうなるか。

♪~

うわ! あんまり…。

(ワッキー) ウケてない?
あぁ~ ウケてない。

ホントに?
うん。

(笑い)

でも…。

「あばらビヨ~ン」は。

えっ?
できないですよね。

(笑い)

♪~ たぐり寄せたら
たぐり寄せたら

♪~ おばあちゃん

ちょっと 新木。

えっ?

そう。

あばらビヨ~ン。

(渡部) かわいい。

ほいで それなりに…。

いやいや ワッキーと 新木さん
ありがとうございました。

(拍手)

さぁ そういうわけで
あっ 流星君から

最後 お知らせがあります。

はい 僕と 清野菜名さんが

ダブル主演をする…。

ぜひ ご覧ください。

(拍手)

流星君。

あんな おもしろいドラマが
始まるのに。

(スタジオ:渡部)
今回 清野菜名ちゃん演じる…。

(スタジオ:渡部) 流星君 演じる…。

(スタジオ:渡部) この2人が…。

(スタジオ:渡部)
佐藤二朗さん演じる…。

(スタジオ:渡部) 忖度なしで…。

(スタジオ:渡部) 皆さん…。

(横浜) ありがとうございます。
(後藤) さすが。

えっ これ 渡部さんは…。

(後藤) 出てないんだ。

というわけで
忙しいとこ 皆さん…。

ありがとうございました
というわけで…。

(拍手)

<のアドバイスで…>

<ジャニーズ 重岡に…>

<全ては 次週>


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