誰だって波瀾爆笑 飯島直子 元祖癒やし系女優の驚きキャラ変人生!引っ込み思案の内気少女からヤンチャ中学生に…


出典:『誰だって波瀾爆笑 飯島直子 元祖癒やし系女優の驚きキャラ変人生』の番組情報(EPGから引用)


誰だって波瀾爆笑[字]ゲスト:飯島直子


元祖癒やし系女優の驚きキャラ変人生!引っ込み思案の内気少女からヤンチャ中学生に大変身!?実はケンカ激弱…絶対に絡まれない回避法とは?地元日吉グルメ&元カレ登場!


詳細情報

出演者

【スタジオゲスト】飯島直子

【司会】堀尾正明、溝端淳平、岡田結実

【波瀾履歴ショー進行】平子祐希(アルコ&ピース)

番組内容

飯島家の不思議ルール…父はネギマ食べられる!?中学は教室に窓ガラスなかった!?門限破って朝5時までリピートお説教!?おしゃれ?寝グセ?パーマかけすぎ聖子ちゃんカット!ボンジョビのおかげで熱湯風呂をクリア!?応募者4400万通!伝説のCM景品…がんばってコート25年ぶりに試着!ジミーチュウ鞄の私物チェック!大好物!松屋の牛丼こだわりの食べ方公開!地元ぶらり…最強ツナサンド&町中華の絶品もやし炒め!

監督・演出

【総合演出】福田龍

【プロデューサー】大友有一、芦澤英祐

音楽

エンディングテーマ曲「101分の1の本音」/Half time Old

制作

ザ・ワークス、ホリプロ、極東電視台

おしらせ

番組ホームページでは、番組内で紹介した美味しいお店情報を掲載!

http://www.ntv.co.jp/haranbakusho/

番組公式ツイッターも! @haran_bakushou


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誰だって波瀾爆笑 飯島直子 元祖癒やし系女優の驚きキャラ変人生
  1. スタッフ
  2. 平子
  3. 飯島
  4. 溝端
  5. 岡田
  6. 飯島直子
  7. ホント
  8. 普通
  9. 結構
  10. 当時
  11. お写真
  12. ケンカ
  13. アハハハ
  14. 納豆
  15. お母さん
  16. ジョヴィ
  17. ボン
  18. 意外
  19. 教室
  20. 今年


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<本日のゲストは>

<バラエティーでも活躍する…>

<内気だった少女が激変>

(飯島) …ほうでしたね。

(岡田) 今…。

絶対 合わない。

(岡田) 「合わないな」。

<伝説のバラエティー…>

ボン・ジョヴィは 熱湯コマーシャル
知らないじゃないですか。

で こんな…。

熱湯 出た後に
氷が山盛りになってるんですよ。

その…。

ものすごい…。

<飯島直子の…>

<…をご紹介>

<創業40年 名物ツナサンドに
新事実発覚>

ん~ うれしい。

入ってますよね?

(スタッフ) レタスじゃないですか?

<飯島家が愛する 懐かし…>

うん。

う~ん。

は~い。
うわ~ アハハハ。

長年 世の男性を癒やして来た
この方をお招きしました どうぞ。

(歓声と拍手)

飯島直子さんに
お越しいただきました。

お願いします。

<人気ドラマや 映画で…>

<バラエティーでは…>

<…でも おなじみですが
時には>

せ~の。

<思いっ切り…>

<全力で…>

♪~

<とにかく…>

<…ある 飯島直子さんに関する
こんなランキングを発見>

<…に続いて

飯島さんが4位の
こちらのランキング>

<一体 何のランキングか
分かりますか?>

<正解は…>

<…ランキング>

<そんな…>

<飯島直子さんに質問です>

<飯島さんが…>

(拍手)
(堀尾:溝端) あぁ~。

ご本人は もし生まれ変わる
としたら 誰の顔になりたい?

何か
奇麗な外人とかが いいですね。

え~!

日本人では やっぱ
いらっしゃらないんですか?

あっ もう 今 日本人なので
次 生まれ変わったら

外人か何かがいい。

僕なんかは CMなんかのイメージが
すごく強い デビューの頃の。

淳平なんか どういうイメージ?
(溝端) 僕は 女優さんのイメージが。

一緒に あの ドラマ…。
ドラマも。

そうなの?
10年ぐらい前なんですけど。

僕 先生の役で 保健…?

私 何だったっけ。
(溝端) 何でしたっけ。

さぁ ここからは…。

(平子)
はい よろしくお願いします。

<ここからは
アルコ&ピース・平子が

飯島直子さんの

ヤンチャ少女から
癒やし系になった…>

<…を
波瀾履歴書ボードで ご紹介>

<中学時代に見た目が激変?>

<トイレで撮られた
ヤンチャ写真に騒然>

(溝端) あら~!
(岡田) え~!

さぁ ここからは
飯島直子さんの人生を

平子さんが履歴書ボードで
紹介してくれます お願いします。

(平子) お願いします。
ありがとうございます。

お願いします。
(溝端)それこそ 平子さんとかは

飯島さんを憧れてた世代なんじゃ
ないですか?

(平子) 憧れてしかないね。

そんな そんな。
(平子) 何かね 諭されたい。

お姉さんからの この 何か
懇々とした お説教を

朝まで。
え~ 朝まで。

(平子) で 最後に ちょろっとだけ
褒められたい。

(溝端) あ~ いい。

(平子)さぁ 飯島直子さんといえば
癒やし系といわれたり

色っぽい
ヤンチャ姉さんといわれたり

年代ごとに 大きく
キャラが変わっているんですね。

さぁ ということで
本日は 飯島直子さんの…。

(平子) …をご紹介して行きたいと
思います。

さぁ まずは 基本情報からです。

(平子) こちら 本名なんですよね。
そうです はい。

(平子) 何か 由来は?

父親の会社の娘さんが
ナオコだったから

直子にしたっていう。
(笑い)

ご自身でも 直子というお名前は
気に入ってらっしゃる?

昔は やっぱり 嫌でしたね。

直子とか うち
姉がケイコっていうんですけど

ケイコと直子って 何か こう

結構 地味ですよね。
(溝端) 古風なね。

(平子) さぁ そして 生年月日。

29日
4年に一遍しかないじゃん。

(平子) そう うるう年なんですよ。
はい そう はい。

(平子) それで考えたら もう…。

そうか!
はい そうなんです。

(平子) ちなみに 同じ
1968年生まれの有名人の方。

バイオリニストの…。

(平子) そして
元女子プロレスラーの…。

(平子) 歌手の…。

(平子) 皆さん この…。

さぁ そして 飯島さん
非常に太っ腹でございます。

なんと ボディーサイズを
もう 大公開。

(平子) …という
ナイスボディーですけども。

これは もう
結構 前のプロフィルの。

結構 前?
そうですね。

まぁ 2つほど間違えてますね。

えっと
身長が ちょっと縮みました。

164cmちょっとぐらいですね。
そんなに?

はい あと ウエストはウソですね
最初から。

(岡田) 最初から?
(平子) ウソなんだ。

最初からウソです
ウエスト 66cmぐらいです。

え~ でも 全然 細い。

えっ ウソつこうって言ったのは
どなただったんですか?

何か みんなはね 当時

ウエスト 58cmとか
ヒップ 80いくつみたいな

何となく そんな感じのプロフィルが
多かったんですよ。

まぁ それに ちなんで。
「ちなんで」。

ちょっと 近めの まぁ
60cmぐらいにしとこう。

…と思って。
はい。

(平子)
四捨五入でもないですけどもね。

さぁ そして そんな
飯島直子さんの弱点ございます。

弱点が こんなことなんですね
こちら。

(溝端) また このギャップに
かわいいと思っちゃう。

よく転ぶんですか?
これ 尋常じゃないんですよ。

あっ!みたいな
蹴つまずくっていう

そんな
かわいいもんじゃないんですよ。

ボ~ン!って行くっていう
そういう すごい転び方します。

最近 転んだことは ありますか?

最近も転びましたね
家の階段から 滑り落ちた。

えっ!?

急いでて まぁ 靴下 はいて
滑って

滑り落ちてったというのと。
(溝端) え~。

それは もう 今でも残ってる。
うわ~!

これ でもね。
ちょっと… あっ ホントだ うわ!

これ でも 1か月前なんだけど
まだ治んない。

(岡田) え~ 痛そう!

(溝端) 今…。

(平子) さぁ それでは
飯島直子さんの

キャラクター変動の歴史を
ご紹介して行きましょう。

飯島直子さんは…。

(溝端) 何か でも
イメージどおりといいますか。

(平子) さぁ そんな おしゃれな
横浜生まれの飯島さん。

果たして 赤ちゃんの時から
色っぽかったのでしょうか?

0歳の時のお写真が こちらです。

(岡田) あぁ~。
丸い サルです サル サルです。

(平子) 結構…。

(岡田) 確かに。

髪の毛も多いですね。

男の子っぽいですね。

カメラ目線
しっかり もう 捉えてますね。

そうですね。

<…の飯島さん>

<実家で美容室を営んでいた
お母さんは

近所でも評判の
美人だったようで>

(平子) さぁ そして お母さんと
撮ったお写真もございます。

これ 飯島さんの
お母さんなんですが

かなりの正統派美人な
お母様ということで

ご覧いただきましょう
美人母とのお写真

こちらでございます。

(平子) お奇麗な。
(岡田) 奇麗!

ホントだ 飯島さんとは
違いますよね 顔つきね。

はい。
へぇ~。

(平子) 何か 品のあるご家庭…。
いえ いえ いえ。

お母様が着てらっしゃる服も
かわいいですよね。

洋服も いいですね。
(岡田) かわいい。

洋服は これ 母親が作った…。
え~ すごい!

2つ上の姉がいるんですけど
その姉 すごく かわいいんですよ。

大人になってから
母も言ってたんですけど

姉が やっぱ
すごく かわいかったので

デパートとか連れてって
洋服ね かわいい服。

姉には 何を着せても
かわいくて

もう 何でも買ってあげたく
なっちゃうんですって。

だけど 「あんたに
何 着せても 似合わなかった」。

それが悩みだった。
考えられないですね。

どうして 妹 こんなん
なっちゃったんだろうって

思ったんですって。

(平子)まだ 飯島直子になるってね
ご両親も分かってない時だった。

いや 飯島直子ですよ。
(平子) 飯島直子ですけど。

<飯島さんの…>

<飯島家には ある…>

(平子) さぁ そんな
美容師のお母さん

かなり
きっちりした性格だったそうで

飯島家では こんなことまで
決まっていたそうです。

(平子)
これは 何なんでしょうか?

まぁ あの 使ったものは
きちんと洗って

まぁ 元のポジションに
戻しておくっていう。

次の人 入って来ても 同じ。

もう みんな 順番 変わっても

みんな 同じポジションに
置いとかなきゃいけない。

じゃあ 歯磨き粉 ふた 開けて
ポイってしてても ダメですか?

そうですね。
(溝端) 歯ブラシとかの位置も?

きっちり きっちりしてました。

水回りは じゃあ 奇麗に。
そうですね はい。

母は 割と厳しかったですかね。

あの きっちりしてるというか。
(岡田) きっちり。

<父との…>

お父さんは どういうお仕事を
されてたんですか?

普通のサラリーマンなんですけど
すごく厳しかったですね。

基本的に厳しいお母さんも

お父さんを立ててっていう
家庭だったんですか?

もう やっぱ 父親が一番
っていう感じでやってましたね。

食事なんかも やっぱり 昔

焼き鳥とかを買って来たり
するじゃないですか。

そうすると 父親だけ
ねぎまが食べられるんですよ。

うわ~!
おかずが多いわけ?

焼き鳥って
ねぎまじゃないですか。

(岡田) うん ねぎま ねぎま。
(溝端) メインな感じ しますね。

分かりますよ はい。

それは 食べさせてもらえなくて。

女 子供はレバー。

レバーが安かったんですね。
(岡田) あ~ なるほど。

そんなに ねぎまが食べたいかな?
え~ 食べたい!

何か 焼き鳥といえば
やっぱり ねぎまなんですかね。

だって 焼き鳥の間にネギ入れれば
ねぎまになるもんね。

それが ちょっと高いんですよ
ねぎまは やっぱり。

<ねぎまに
特別な思い入れがあった

飯島さんですが…>

<1人で遊ぶことが
多かったそうで>

全然
あんまり しゃべらない子で

家では
すごい うるさいんですけど

幼稚園のクラスの友達
っていうのは

あんまり いなかったですね。

この時期
何して遊んでたんですか?

この時期ですか?
人形遊びもしてました。

ずっと もう 人形は もう
何十体も持ってたので。

(笑い)
そうですね そうですね。

さぁ そして
小学校に入学した飯島さん。

運動会なのに
全く楽しそうじゃない

お写真がございます。
えっ?

(平子) 8歳の時 運動会の時の
お写真 こちらでございます。

そう? まぁまぁ…。

(平子) 結構…。

そうですか?
(平子) まだ 毛量が多いから…。

(平子) …みたいになって。
(笑い)

(溝端)運動は得意だったんですか。
運動が全くできなくてですね。

そうなの?
(溝端) 意外な。

<…だった飯島さんですが

小さい頃から高身長だったため

運動会の時には
こんな困ったことも>

クラス 上に上がる時に

運動会とかがあったんですよ
当時。

で みんなのこと知らないのに

リレーの選手とか
決めきゃいけなくって

その時 みんな 見た目で
選んだんですよ。

身長が 割と 途中から
す~っと伸びたんですよね。

細くって すごく ゴボウみたいな
感じだったんですよ。

背 ちょっと高いし細いし 何か
足が速そうに見えたみたいで

リレーの選手に
されちゃったんですよ。

なるほど。

発言もできなくて…。
内弁慶だからね。

はい もう 言えなくて

言われるがままになって
リレーの選手になっちゃって。

なので 当日 学校 休みました。
(一同) え~!

そんなに嫌だったんですね
やっぱ 走るのが。

走ってビリになっちゃうよりも…
ちゃんとしてるってことですよね。

ちゃんとはしてないですよ
ちゃんとはしてないです。

(平子) 続いては 9歳の頃
実家で撮ったお写真ございます。

こちら。

これは普通かなと思う。
(平子) ねっ こたつ。

これ…。

そうです はい。

(平子) あのフェルト台みたいな。
(溝端) そうそう!

結実ちゃん 知らない?
分からないです。

裏返すと緑色なのよ ねっ。
(平子) 柔らかい素材になってる。

肌触りがいいんだよね。
(平子) そうそう。

お正月 みんなで集まって
トランプしたり。

ミカンをその上で
食べたりなんかする。

大人は 麻雀やったり
してますよね。

(平子) 飯島さんの話。
そういうテーブルでした。

さぁ 外では引っ込み思案な
性格だった飯島さんですが

教室で毎朝やっていたことが
あるそうです。

結実ちゃん 毎朝 必ず
何をしていたでしょうか?

みんなの机の掃除。

あっ すごい。
えっ!

ハズレ ハズレ。
ハズレかい! ハズレかい!

さぁ 一体
何をしていたんでしょうか?

教室で毎朝 必ず…。

(岡田) えっ?
(平子) これは?

私 衛生委員をやらされていて。
(岡田:溝端) 衛生委員。

で 毎朝っていうか
週に何回かだったんですけど

みんなの前に立って

「今日 爪
ちゃんと切って来た人」とか

「ハンカチ 持って来た人
ちり紙 持って来た…」。

そういう衛生委員って チェック
しなきゃいけないんですけど

みんなの前で しゃべるってことが
できなかったので。

大きな声 出したりとか。

できなかったんですか?
できなかったですね。

<恥ずかしがり屋で
引っ込み思案だった

飯島さんですが…>

(平子)
中学校に進学いたしますと

皆さん
今までの この流れを受けて

ガラっと
キャラ変 入って来ますよ。

ちょっとね
見た目が ばっと変わります。

14歳の時のお写真
ご覧いただきましょう こちら。

(溝端) あら!
(岡田) あ~! え~?

あれ?
(平子) これ 結構な感じですよね。

この子が この子が
この子が この子が

こうなっちゃった これ。
(溝端) あら~。

<引っ込み思案少女が激変>

<…した飯島さんですが>

場所 どこですか?
もう これ トイレです。

(溝端:堀尾) トイレ!

まぁ トイレに しゃがんで
写真を撮るっていうのは

もう みんな やってたと思います。

(平子) これ 下に 便器あんのかな
と思っちゃいますよね これね。

高校デビューとか 中学デビュー
とか いうじゃないですか。

中学デビューをされたんですか?
私は中学デビューです。

(溝端) 中学に入ると同時に
髪形 変えたり?

中学 まぁ でも
1年の終わりぐらいですかね。

(平子) いったら
ヤンキーデビューみたいな。

どうかな どうだったろう?

(平子) これ だって トイレの

訳分かんないとこ ぬれてたり
するやつ 全部 吸い取っちゃう。

(溝端) スカートが。
ぬれてるとこでは座らないです。

さぁ こんな感じの
見た目になった飯島さん。

その飯島さんの通う
中学校の教室には

とある違和感が
あったそうなんですね。

(溝端) 教室に違和感?
(平子) はい。

さぁ 結実ちゃん どんな
違和感だったと思いますか?

何か 凶器が置いてる?

(平子) さぁ 答え
こちらでございます。

教室の違和感 こちら。

(岡田) えぇ~!

<当時 飯島さんの…>

<教室の窓ガラスは
すぐに割られてしまうため

冬でも 基本 ガラスがない
校舎での生活だったらしく>

やっぱ 時代でね どうしても
そういう時があったんですよね。

この窓ガラスを割ったのは

同じ学校の子なんですか?
それとも他校の人が割った?

私たち… 私たちじゃなくて。

(溝端) 飯島さん?
私じゃ ない ごめんなさい。

まぁ その いわゆる
不良の子たちが…。

何でなんですかね? あれ。

映画とかでも よくありますけど
何で 窓ガラス割るんでしょうね。

だから 教室とか 廊下とかに
いられないんですよ。

窓ガラスとか割れちゃって…
すっごい寒がりだったので

もう それだけは
許せなかったですね。

(溝端) 真面目な生徒さんも
いたんですか? いっぱい。

いっぱい いましたよ。

その中でも 飯島さんは
どっちかというと

ヤンチャなほう?
…の部類だったかな。

クラスでは どういう こう…
立ち位置って言い方 変ですけど

キャラクターだったんですか?

目立つグループの
リーダー格なのか。

自分じゃ
よく分かんないんですけどね。

(溝端) そう言う人って
大体 リーダーだったりする。

そんなことないんですけど。

その地位を確立するまでに
一体 何が?

そう!
(平子) そこが飛んでますからね。

やっぱ こう 何なんですかね
この性格が すごく嫌で。

ものを何も言えない
おとなしくて。

いじめられたりも
たくさん したし。

そんな自分から脱皮したい
っていう気持ちが

ずっと あって。

これ 何なんだろうって
何か きっかけがないかと思って。

当時 きっかけは
これしかなかったんです。

あぁ なるほど。

中学校の時は ホント細くて
ケンカも弱いし。

だから
絡まれたら大変!と思って。

こういう ヤンチャっぽい時が
あったので

先輩なんかにも
目 つけられたりとか。

するでしょうね。
はい するんですよね やっぱり。

<中学時代 ケンカが
日常茶飯事だった

バイオレンス生活を送っていた
飯島さんですが

当時 体が細く

ケンカは
かなり弱かったため

ケンカを吹っ掛けられないよう
注意していたことが>

(平子)
体は細くて ケンカは弱かった。

けれども やっぱ この見た目で

ケンカを吹っ掛けられることって
あるじゃないですか。

ただ
それは避けたいということで

ケンカ回避の秘策が 飯島さん
あったということなんですが。

結実ちゃん どうやって これ
避けてたと思いますか?

すごい低めの姿勢で 大股で歩く。

絶対にヤバいヤツって…。
あぁ! そっちのほうで。

(平子)
さぁ 答え 何なんでしょうか。

こんなやり方で
ケンカを回避してました こちら。

意外にシンプル
意外にシンプルだった。

逆に それで 「おい 今
にらんでただろ」みたいな感じに

なったりはしないんですか?
目線 合わせないんで。

(溝端) なるほど。

どっか遠くのほう。

(溝端) なるほど なるほど。

(岡田) 「合わないな」みたいな。
絶対 合わない。

(溝端) そっか。

ケンカになったことは
ないんですか?

ケンカになったこと
もちろん そういう…。

ありましたよ そりゃ
ケンカとか ありましたけど

遠めから見てるほうでしたね。

目線は誰とも合わせない。
必殺技が。

<ヤンチャな中学時代

夜遊びもしていた
飯島さんですが…>

何時頃ですか? 門限。
門限は…。

私 あんまり
守ったことなかったんですけど。

たぶん 8時とか

それぐらいだったんじゃないかな
と思いますね。

へぇ~。

守ったことないの? あんまり。
あんまり守ったことなくて。

お父さんに怒鳴られたり…。
もう それが大変なんですよ

例えば 夜遅くまで 遊んで
帰って来たりするじゃないですか。

そうすると 父親が怒って
待ってるんですよ。

「直子 こっち来い!」って言われて
リビングで説教されるんですよ。

その説教が ものすごい長くて

朝の5時まで やるんです。
(一同) えぇ~!

何をしゃべるんですか?

(溝端) 確かに
よく そんなに しゃべることが。

ループするんですか?
ループしてますね。

同じことを。
そうなんです。

5時間 説教しろっつっても
できないですよね たぶん。

寝ちゃったりしませんでした?
深夜になると。

寝そうになりましたけど
怒られるんで。

「何 寝てんだ!」なんて
言われちゃうから

起きてたんですけど。

さぁ 続いて この頃 遊びに
行った時のお写真もございます。

「放課後」
14歳の時のお写真が こちら。

(平子) 一緒ですよ もう。
(岡田) トイレじゃなくなった。

場所 どこですか? これ。

おじいちゃんとか おばあちゃん
親戚が みんな 福島にいまして。

夏休みとかになると 必ず行って。

これ 左が
実は いとこなんですね。

で これ 福島のヤンキーで。

(溝端) なるほど。

当時は みんなね…。

<ヤンチャ中学生だった
飯島直子>

こちらでございます。

(岡田) うわ~!
すごいね これ。

デカ過ぎ。

<熱湯コマーシャルで
共演した…>

みんな かわいそうだからって…。

<シャイな少女から
ヤンチャ中学生に変貌した

飯島直子さん>

続いて 高校に入った飯島さん。

髪形が
さらにパワーアップいたします。

ご覧いただきましょう
「高校時代」 17歳の時のお写真。

こちらでございます。

(岡田) うわ~!
すごいね これ。

(平子) 葛城ユキさんですよね。
葛城ユキさん。

デカ過ぎ。
(平子) 『ボヘミアン』ですから。

何ていう名前の
パーマなんですか?

何ていうっていうか これ
ちゃんと ブローできてれば

いわゆる
聖子ちゃんカットなんですけど。

寝癖とか 絶対 大変ですね
朝 起きた時 直すの。

(溝端) 寝癖かどうか
もう分かんないです。

もっと すごい時もありましたよ。

パーマ
お母さんにかけてもらって

大っきな頭して やってました。

(平子) そうだ。
確かに 確かに。

…ぐらいの毛量ですよね。

(平子) どのみち
『ボヘミアン』なんだね じゃあ。

そんなボヘミアンヘアだった
飯島さんですが

高校時代はね アルバイトを
してたということなんですね。

結実ちゃん これ どんなアルバイトを
してたかと思います?

お母さんの手伝いとか
してそうですね。

美容院の手伝いとか。
(溝端) でも イケイケだから

この当時の憧れのバイトとか
してそうじゃない?

想像つかないかもしれない。
ウエートレスさんとか。

どんなアルバイトだったでしょうか
たぶん 一生 当たんないです。

えっ? 地味だな また。

どっかの企業の
何ていうんですかね

あて名を書いて
送って行くっていう。

意外ですね
あの髪形のまま 行ってた…。

行ってました。
そうか。

<高校時代は…>

<選んだ職業は>

(平子) こちら 二十歳の時の
モデル仕事のお写真

ご覧ください。

(溝端) あら~。

何か 顔が分かんない。
(溝端) 妖艶な でも。

(平子) こっから ここに
飛びますからね。

今 思えば すごく身長が
高いなって 自分で思ってて。

身長 ある程度 生かせるの
ないかなと思って。

モデルの事務所に

スカウトされたのが きっかけで。
スカウトされたんですか。

花嫁さん専門の
モデルクラブに入って。

だから 花嫁さんの打ち掛けだとか
白無垢だとか

そういうものを着る。

ドレス着るには
身長が足りないので。

そうなんですか。

着物のサイズっていうんですかね
身長的には。

ご両親は こういう仕事にって
びっくりされたでしょ?

そうですね だけど 母親は
やっぱり まぁ…。

<着物モデルの仕事をしていた
飯島さん>

<実は 美容師の夢を諦める

ある きっかけがあったそうで>

そういう道に行こうって
全然 思わなかった?

スカウトされるまでは。
そうですね。

ホントは 中学を卒業して
そのままインターンとか

見習いに入りたかったんですけど
まぁ 今の ご時世なんで

高校だけは行こうってことに
なったので。

その間に
専門学校 行けないので

通信教育とか やってたんですよ
高校の時に。

高校卒業と同時に 美容室に入って
インターン入って

それで 1年ぐらいで
国家試験 受けられるっていう

流れをつくっていたんですけど。

それが 高校 卒業して

美容室に入る前に
研修みたいなのがあって。

そこに行った時に
自分が何もできなくて

すごいカルチャーショックを
受けちゃったんですよ。

で 私
小学校の4年ぐらいからは

ずっと 母親のお手伝いを
していたので

シャンプーとかも
やってたんですよ。

シャンプーもやってたし
ロッド巻きもやってたし。

自信あったわけですね。
自信があったんですよ。

だから そのギャップで
ちょっと挫折してしまったんです。

それで もう
何もなくなってしまって。

その時に もう何にもないなって
何もできることがない。

まぁ 身長 ちょっと ひとより
大きいっていうことで

そっちに行こうかなと思って。

それで
モデルクラブに入ったんで。

<美容師の道を諦め…>

<ヤンチャなプライベートは
相変わらずだったようで>

当時のプライベート
相変わらずだったようなんですね。

二十歳の頃の
プライベートのお写真。

ここからね こう変わりました
さぁ プライベートの二十歳

どんなお写真なんでしょうか
こちら。

戻っちゃいましたよ。
(溝端) また座ってる。

また座ってるよ。
(溝端) また座ってるよ。

(平子)
後ろに車が通っただけです。

隣の子たちが高校の同級生。
(溝端) そうなんですね。

どこでも座ってんだね。
そうですね。

逆に立ってるところ
見たくなって来ますよね。

立った普通の写真がない。

(平子) ここ以来
立ってないからね もうね。

<いつも…>

<飯島さんですが…>

<訪れます>

(平子) さぁ 飯島さん

1990年の
カネボウ水着キャンペーンガール で

グランプリを取り 一躍
脚光を浴びたそうなんですが

その決め手は
一体 何だったのか?

その決め手が
こちらだったということです。

(岡田) ソバージュ。
ハハハ!

(平子) そんな飯島さんの
超ソバージュヘア写真ございます。

こちら 22歳の時 グラビア写真
ご覧いただきましょう。

(岡田) めっちゃ奇麗。
(溝端) 奇麗 奇麗。

(平子) この髪形も
非常に話題になったんですよね。

<実は グランプリを獲得する
前の年は

ある有名女優に
競り負けたそうで>

カネボウのキャンペーンガールに
どうしても なりたくて。

その前の年も受けてたんですけど
その前の年 落ちたんですよ。

最後 4人まで残ったんだけど。

オーディションがあるんですね
厳しいオーディション。

ものすごい厳しくて第1次 第2次
第3次 第4次ぐらいまであって。

その時に受かったのが
鈴木京香ちゃん。

(一同) あぁ~。
京香ちゃんがなった年は

シティー何とかって
都会のイメージの女性をっていう。

私の 今回の… 今回じゃ ない
テーマは

アフリカンみたいなワイルド。
ワイルドね。

…っていう
そういうのがテーマだった。

(平子) これ セット
何分ぐらい かかるんですか?

これ 1秒ぐらいです。
(平子) 1秒!?

シャンプーして
何かセット剤みたいなの つけて。

(溝端) へぇ~。
1秒。

(溝端) 眉毛の太さは
当時 流行ってた太さですか?

そうですね
眉毛の太いのが流行ってたんで。

(溝端) 今 じゃあ リバイバルで
また戻って来たんだ。

そうですね。
そうか。

<…で 脚光を浴びると

持ち前の
明るいキャラクターで…>

<90年代の
人気バラエティー…>

<ロックバンド…>

1回目は 自分の写真集の
宣伝で出て 入ったんですよ。

2回目は
ボン・ジョヴィが来たんですよ。

ボン・ジョヴィの代わりに
入ったんですよ。

(溝端) ボン・ジョヴィが来たから
代わりに。

代わりに こう…
ボン・ジョヴィに

入らせるわけにはいかない
っていうことで

私の名前で
パネル こんな大きいの。

ボン・ジョヴィは 熱湯コマーシャル
知らないじゃないですか。

で こんな熱いお風呂に 女の子を
入れるなんて かわいそうだって。

正論 今 思えば 正論です。
それでね

熱湯 出た後に 氷が山盛りに
なってるんですよ 冷やし用に。

ボン・ジョヴィの人たちが みんな
かわいそうだからって

その氷をバンバン
お風呂の中に入れたんですよ。

おぉ 冷やすわけね。
冷やしちゃって。

ものすごい
ぬるかったんですよ。

逆に きついですよね。
いい湯加減になっちゃって。

あ!って 一応やったんですよ
一応 こう… ねっ。

(溝端)番組を盛り上げるためにね。
そうなんですよ。

あ!ってやったら もっと
入れて来るの ボン・ジョヴィが。

「まだ熱いか? まだ熱いか?」。
私は…。

(溝端) いやいや いやいや。
(平子) なる必要がない 別に。

<バラエティーのみならず
女優業に CM出演にと

男女問わず 絶大な支持を
集めていた飯島さん>

<実は…>

<今では 当たり前に
使われている言葉が>

26歳の時 コーヒーのCMで

キャラが
また1つ 大きく変わります。

飯島さんが
元祖といわれている言葉

こちらでございます
ご覧いただきましょう。

(平子) そうなんですね。

こら こら。

一生懸命も休み休みにしてよね。

ジョージアで ひと休み。

<1994年に放送された
缶コーヒーの…>

<…と いわれるように>

振り幅が すごいです。
(平子) そうなんですよ。

だから 癒やし系っていうふうに
いわれ始めたのが

耳に入って来た時には
どういうふうに思いました?

当時 癒やし系って言葉
なかったんですよ。

癒やし系とか 安らぎ系とか
っていう言葉がなくて。

何か気持ち悪いっていう感じ
何!? 癒やし系って?みたいな。

<実は このCMで当たる景品も
当時 話題に>

<そう…>

<この がんばってコートへの…>

<…になるほど殺到したそうで>

(平子) 缶コーヒーCMの
キャンペーン景品に…。

…が殺到するという

これ ギネス記録を
作ってしまったそうなんですね。

すごい。
(溝端) 4400万通って

ほぼ国民の3分の1だ。
(岡田) えっ めっちゃすごい。

3分の1!
すごいね。

<元祖癒やし系 飯島直子が…>

いや すごい 懐かしい これ。

頑張ってこ!って。
(平子) あぁ~!

<さらに 私物チェックで発覚>

あっ そう すぐ開けるように。

すぐ開こうとする時に
「チッ」 …するじゃないですか。

<元祖癒やし系といわれた
飯島直子さん>

<当時 応募が殺到した
缶コーヒーの景品が>

これに もう
ギネスレベルの応募が。

あった。

(平子) サイズの部分に
普通のサイズって書いてあります。

(笑い)

(溝端) Mとかじゃなくて。
(平子) 普通のサイズなんです。

優しい 親切。

(平子) 何を基準に 普通に
してんのか分かんないですけど。

これ ちょっと 飯島さん
羽織ってみます?

わぁ~ すごい懐かしい。
ねぇ。

はい いや すごい 懐かしい これ。

がんばってコート。

着た これ着た。
(溝端) いい 似合いますね。

(岡田) かわいい。
似合うわ やっぱり。

(平子) 似合う。
欲しくなるわ。

頑張ってこ!って。
(平子) あぁ~!

(溝端) すごい。
(平子) 今のは うれしいな。

<ヤンチャだった
中学時代を経て

キャンギャルとしてデビューし
華やかに活躍>

<さらに
コーヒーのCMをきっかけに

癒やし系ポジションを
確立した飯島さん>

<そんな飯島さんが 今年
映画 『太陽の家』で演じるのは

20年ぶりに主演を務める
長渕 剛さんの奥さん役>

<若い頃は
ソバージュパーマに似合う

派手でバブリーな服を着ていた
飯島さんですが

当然 今は 私服のテイストも
ガラっと変わっていて>

(スタッフ) こんにちは。
びっくりした いきなり来た!

こんにちは は~い。

(スタッフ) これ 今日は私服ですか?
そうで~す。

(スタッフ) 私服 すごい シンプル。
そうですね。

(スタッフ) 立って見せてもらって
よろしいですか?

は~い 普通 普通。

ジーパンと はい。

今日はタートル。

<昔に比べて…>

<…という飯島さん>

上は 今年 買いました。

毎年 大体…。

(スタッフ) 都内じゃないんですか?
都内じゃなく 横浜です はい。

フフっ 寄るねぇ。
(笑い)

買い物ですか?
買い物 洋服とかですか?

(スタッフ) はい。

(スタッフ) へぇ~
でも 行かれはするんですか?

<昔に比べて 服を
買いに行くことが減ったため…>

<…を
選ぶようになったそうですが

ニットのついでに
買ったという…>

それぐらい…。

アハハハ!
5年ぐらい前かもしれないです。

<ブランドも値段も覚えていない
というシンプルなデニムパンツ>

<グラビア時代から
ほぼスタイルが変わらない

という飯島さんですが

洋服を買う時は
ある こだわりがあるそうで>

(スタッフ) しないんですか。
しないです。

触って
あっ もう こんな感じだなって。

こうやって合わせて 買いますね。

(スタッフ) 絶対?
絶対しないです。

(スタッフ)そのスタイル いくつぐらいから
続けてるんですか?

試着しないスタイルは。
ずっとです。

<…と試着しないスタイルを

貫いて来た 飯島さんですが…>

ただ 最近は あの…。

下っていうんですか?

下は やっぱり はかないと
合わないことも多かったりして。

<…という飯島さん>

<靴選びには
独自の飯島ルールが>

これで~す。

これが もう 私 結構 限界で…。

ホントに もう…。

ちょっと…。

6cmが ギリ。

<転ぶことが多いので…>

<今年 買った
ヴァレンティノのブーツも

当然 ヒールは…>

<他にも ピアスや 指輪 時計など
比較的…>

<最近 お気に入りで着けている
ブレスレット>

<買った場所が ちょっと意外で>

これは 実は

今年 あの…。

一緒に みんなで…。

そこで こういう…。

で バ~っと置いてあって…。

そしたら その…。

「これはね ああでね こうでね
ああでね」って聞いて

「あぁ そうですか そうですか」
って ずっと…。

2人で こうやって…。

「じゃあ 何か 頂いて帰ろうか」
って言って…。

でも すごい気に入ってる。
(スタッフ) 買っちゃう系なんですか。

う~ん まぁ そうですね 比較的
買っちゃうかもしんないですね。

(スタッフ) どうですか? 効果は。
うん いいんじゃない? ヘヘヘ。

<…と こだわるところには
こだわる 飯島直子さん>

これと これ。

え~っとね そうですね。

<今年 買ったという…>

<…の中を見せてもらうと>

これ 行きます ジャン。

今日は
使ってるやつなんですけど

鏡ですね。

これ はい 漢方。

手帳。

歯ブラシ。

眼鏡。

充電器。

これかな。

(スタッフ) これ 何でしたっけ?
これは あれ あの…。

これは あれ これ。

(スタッフ) あぁ~ コロコロ。

コロコロ そう コロコロ
コロコロです そう。

(スタッフ)
Zoffとか使うんですね。

これね
私 初めて買ったのね ここの。

安いんですね。

今年 ちょっと 眼鏡 作って。

入ってるかな?

(スタッフ) 「入ってるかな?」。
入ってた アハハ。

(スタッフ) これは普通の眼鏡ですか?

これは そうです。

だから これを掛けてないと
ちょっと 遠くを見る…。

(スタッフ)
普段 結構 掛けるんですね。

普段… でも 普段 こういう時は
あんまり掛けないですね。

<眼鏡など
仕事に欠かせないものが

たくさん入っているバッグの中で
飯島さんが…>

<この…>

(スタッフ) 手帳 使うんですね。
あぁ そう。

(スタッフ) へぇ~。
うん。

硬いのは持たないですね
持ち歩きが不便なので。

まぁ こう 割と こう 柔らかくて。

大変でしょ?

みんな そうしてるみたいだけど
何か…。

何か
手帳 見てる時に ケータイで…。

…と思っちゃうの。
(笑い)

<そんな こだわりの手帳
よく見ると なぜか…>

あっ そう…。

(スタッフ) マメですね。
あんまり…。

(スタッフ) よくないですか?
ちょっとの あれですよ。

そうなんですけどね。

これも 実は…。

何か こう すぐ…。

…するじゃないですか。
(スタッフ) いやいや。

こうやって なるじゃないですか。
(スタッフ)大体の人それでやってます。

だから ここに留めといたら
もう はい はい 12月。

(笑い)

<飯島さん 手帳にスケジュールを
書くのは 当然ながら…>

(スタッフ) 不思議に思ったこと?

不思議に思ったこと
う~ん 何か こう。

(スタッフ) 結構 書いてますね。
そうです 結構 書いてます。

<最近 最も…>

あのね 哲学者が言ったんだけど

「妻は 夫が若い時は 愛人に。

夫が中年になったら 友人に。

夫が年を取ったら 看護婦になれ」
っていう。

(スタッフ) 何か 意外と難しいことを。
アハハハ!

<そして もう1つは
今年 買ったという…>

<このバッグ
かなり使い勝手がいいそうで>

これは こうやって
ガ~って開くんで 割と こう

うん 使いやすいっつうか。

ほら 意外といい。

<機能性抜群の…>

ケータイ。

これ この間 落として割った。
(スタッフ) アハハ あら。

財布。

(スタッフ) 小っちゃい。
うん 小っちゃい。

保湿のティッシュ。

FRISK。

ガム。

リップ。

リップ。

<なくてはならない
細かいものが たくさん>

<当然 財布も バッグに入る…>

<…をかっ込む!>

うん!

ヤバい。
(スタッフ) ハハハハ。

<さらに…>

おいしそう。

(スタッフ) ホントに じゃあ
ホント シンプルな。

おいしそう。


<必要な 細かいものを
たくさん入れて

持ち歩く飯島さん>

<当然 財布も バッグに入る…>

(スタッフ) 財布 小っちゃいですね。

財布は あの…。

長財布 入れたら
それで いっぱいになっちゃって。

小っちゃいバッグの時に
これに入れ替えてたんですよ。

なんだけど それ ちょっと
面倒くさくなって来て だんだん。

ずっと…。

(スタッフ) パンパンじゃないですか。
パンパン。

パンパンです。
(スタッフ) 形崩れが だって。

形崩れ? そう?

(スタッフ) これ…。

これ ボッテガですね。
(スタッフ) どこで買ったんですか?

これは
あの~ ハワイにいるお友達が

お誕生日プレゼントに
くれたんです。

(スタッフ)
小銭 いっぱい入ってますね。

小銭ないと不安でしょ?

たぶん これね
7年ぐらい前にもらった。

カード 入りますよ いっぱい。

カードは ほら。

もう カードも…。

で 思ったんだけど カードは

みんな カード いっぱい入れてる
じゃないですか 長財布に。

私も入れてたんですけど…
必要ないなと思って 本当に。

だから もう
使うものだけを 今 こうやって。

<そんな飯島さんの…>

ちょっと待って 大丈夫?
(スタッフ) 大丈夫ですよ。

ちょっと待って
2万2000円しかない。

2万2000円しか
入ってなかった びっくりした。

何か これ…。

(スタッフ) へぇ~。
もし そんなの入れたら…。

こんなんなって。

<そんな飯島さんが 最近…>

ジャ~ン。

ジャ~ン。

ジャ~ン!

(スタッフ) 松屋?

(スタッフ) 飯島直子って
松屋 食べるんですか?

(スタッフ) へぇ~。

<そう
飯島さんが大好きなグルメは

松屋の牛丼>

<今回の映画の撮影中も
事あるごとに

松屋牛丼を
食べていたそうですが

実は 5年前
突然 松屋にハマったそうで>

朝まで飲んじゃった時に 友達が

私が 「お腹がすいた」
って言ったら

「じゃあ 松屋 行きますか」
って話になって

買って来てくれるっつって。

買って来てくれたのが
これだったんですよ。

これを もう 何か
お酒を飲んだ後に これが もう

すっごい 胃に染みて
もう これ どハマり。

<牛丼には 必ず入れたい

飯島さん鉄板のトッピングが>

半熟卵 これが おいしいのね。

おろしポン酢 これに 今
すっごい ハマってるんです。

<さらに
牛丼に 絶対 欠かせないのが>

これ~。

ジャンジャ~ン。
(スタッフ) すごい。

タダだったから
いっぱい 持って来ちゃって。

<とにかく 紅生姜が好きなので

いつも ひとつかみ分は
持って来てしまうそう>

<牛丼といえば

牛肉をご飯にのせてから

紅生姜をのせるのが普通ですが

紅生姜命の飯島さんは
牛丼を開ける前に>

(スタッフ) いつも
このメニューなんですか? 今。

いつも これで~す
いっつも これ。

食べたことある?
(スタッフ) 食べます。

あるの?

(スタッフ) 食べてください。
いいの?

(スタッフ) どうぞ どうぞ。
じゃあ…。

こだわりってほどでも
ないんですよ 全然。

みんな 普通に… 普通。

(スタッフ) 先に…。

そうですね。

みんな こうじゃないんですか?

<紅生姜を
たっぷり用意した後 やっと>

ジャンジャジャ~ン。

行くよ!

ヤバいね。

う~ん。

(スタッフ) うれしそうな顔しますね。
ホントですか?

これ おいしい… あぁ いいね。

で 生姜を。

(スタッフ) 先 のっけるんですか?
あっ みんな そうじゃないの?

こうでしょ。

これでしょ? みんな
だって 普通は。

ここまでは たぶん 一緒。

ここまでっていうか まぁ
こんなんじゃないのかな?

これが
おいしいって言ってんのに!

これが
おいしいって言ってるのに。

<大好きな…>

<続いて
半熟卵をのっけて 仕上げ

と思いきや>

こういうことね。

(スタッフ) めっちゃ かけますね。
そうですか?

(スタッフ) これで少なめなんですか?
はい。

いいの これで。

<紅生姜で大根おろしを挟んだ
ミルフィーユ状態に>

…で これを。

(スタッフ) ハハハ 歯で。

こうして 温玉。

ねっ そして…。

おいしそう。

<仕上げに七味を もうひと袋>

そして はい。

これが 味の決め手ですからね。

ジャンジャジャ~ン。

(スタッフ) おいしそう。
おいしそうでしょ?

はい 出来上がり。

<こちらが 飯島さんの大好物>

<紅生姜たっぷり 松屋の…>

うわ~ おいしそう。

いただきます!

大っきい。

うん!

(スタッフ) ハハハハ。

おいしい!

<さらに…>

こうやって うん。

で この卵を崩したら…。

半分ぐらい食べ終わったら
卵 崩す。

卵 割ってからね。

で こうやって食べます。

うわ~ すごい いただきますよ。

う~ん。

(スタッフ) ハハハハ。

(スタッフ) へぇ~。

う~ん!
(スタッフ) ハハハハ。

<そんな飯島さんの地元といえば
横浜市の東に位置する

港北区の日吉>

<日吉といえば…>

<…があることもあって

駅前の商店街には
洋食からラーメンまで

安くて おいしいお店が
たくさんある町>

<ということで 飯島直子が

地元 日吉の 小さい頃から
行きつけの絶品グルメをご案内>

(スタッフ) 飯島さん。

そうですね。

(スタッフ) あっ じゃあ もう
結構 ホント 頻繁には

日吉のほうにも来てるんですか。
そうですね。

ここは もう すっごい…。

(スタッフ) やっぱ そうなんですね。
はい ここは…。

(スタッフ) あっ 日吉台中学校。
日吉台中学校です。

あぁ 生徒がいる アハハハ。
(スタッフ) アハハハ。

生徒だよね きっと。

そうですね。

<そう こちらが…>

<今年で…>

<日吉台中学校といえば

飯島さんが通っていた…>

<…と言っていましたが>

(スタッフ) ちなみに…。

割れてた窓は こっちです
アハハハ。

まぁ あの この辺なんかもね
あっち側の窓が割れてた よく。

(スタッフ) 確かに。

<当時は…>

でも…。

…になっておりますので
日吉台中学校 はい。

<そんな日吉台中時代から

飯島さんが よく
食べていたという絶品グルメが>

ごはん屋さんというか…。

(スタッフ) サンドイッチ屋さん。
はい もう この…。

え~っと こちらです。

(スタッフ) あっ ここの角っこの。

<そう…>

<なんと 日吉台中学校から
歩いて20秒>

<横断歩道を渡って
すぐのところにある こちらの…>

えっとね…。

(スタッフ) あっ へぇ~。
うわ~。

うわ~ 懐かしいなぁ。

あっ 大丈夫ですか?

あっ…。

(魚野さん) こんにちは。
どうも。

はい どうも お父さん どうも…。

あっ こんにちは。

すいません お邪魔していいですか
すいません。

ホントですか?
ご主人と お母様で はい。

懐かしいです。

(魚野さん) そう。
ねぇ。

あぁ OKにね OK。

<こちらの…>

<ご夫婦で経営する
サンドイッチ店>

<ショーケースの中には…>

<並んでいます>

あぁ おいしそう ほら。

もう これ…。

(スタッフ) あっ ロール系…。
もう これも おいしいねぇ。

いや もう これ…
もうね だいぶね 少なくなって。

(魚野さん) そうです。

そうですよね。

<朝食や昼食用にと
買って行くお客さんで

にぎわう人気店ですが

飯島さん 中学生時代に
こちらのお店で…>

それが はい。

(スタッフ) いちごサンド。
はい。

これ もうね あの…。

<こちらが
衝撃的だったという…>

普通に… でも 当時ね 私…。

(スタッフ) あっ そうなんですか。
はい。

<飯島直子の大好物

サンドーレひよしの
絶品ツナサンドとは?>

<さらに 飯島家が 出前で
頼んでいた 絶品 町中華も>

懐かしい味 う~ん。

<飯島さんが中学生時代
よく食べていたという…>

<特に…>

もうね 私は あっ…。

(スタッフ) これですか?
そうです ツナサンド。

これ 結構…。

(スタッフ) あっ ホントだ
すごい ボリューム。

じゃあ お母さん…。

(弘子さん) はい ありがとう。

は~い。

じゃあ 550円。

<こちらが 中学生時代
一番よく食べたという

サンドーレひよしの…>

<一度 食べたら
病みつきのひと品>

お母さん もう ここの…。

ねぇ。

うわ うれしい… お母さん いい?
お店の前で… いただきます。

(スタッフ) ちょっと見せてもらって。
は~い。

(スタッフ) うわ~ すごい。
ボリューム満点。

(スタッフ) 分厚いですね。
分厚い。

(スタッフ) 分厚っ すごい。

昔のボリュームも…。

(スタッフ) 見た目も変わらずですか。
そうですね。

<飯島さん
食べ親しんだツナサンドですが

実は この後
衝撃の事実を知ることに>

いただきます。

いただきます。

(スタッフ) どうですか?

おいしい もう 何かね…。

今って ツナサンド どうなのか
分かんないんですけど。

あれ?

キャベツね!

(スタッフ) レタスじゃないですか?
(弘子さん) タマネギはね

お好みがね…。

そうか。

<飯島さん
思い出のお店のロケのはずが…>

<ツナサンドには
たっぷりのツナとキュウリに

タマネギではなく 実は

塩もみキャベツが
入っているんです>

<味付けは 塩 コショウなど

素材の味を生かした
懐かしい味わい>

<ご夫婦が…>

<ツナサンドも…>

<飯島さんも 中学生の頃から
忘れられない味なんです>

うん おいしい。

<さらに
飯島さんが衝撃を受けた…>

(スタッフ) おいしいですか?
うん。

クリームが甘くて
でも 甘過ぎない うん。

もう 今…。

今…。

<実は 飯島さん この…>

<…があるそうで それが>

こちらです。

(スタッフ) あっ
ザ 町中華っていう感じですね。

はい。

<こちらは日吉台中学校から
歩いて5分のところにある…>

こんにちは お邪魔します。

うわ~ アハハハ。

<卓上には
割り箸や調味料など…>

<お店に来たり…>

<町中華らしく…>

うわ~ すごいなぁ。

(スタッフ)
結構 メニュー すごいですね。

(スタッフ) 種類が。
はい いっぱい ある。

チョイスは それでした。
(スタッフ) え~っと もう

ラーメンの味
その3つの どれかだっていう。

そう 味… だけ。

だから まぁ…。

<中でも…>

やっぱり…。

…が いいかなぁ。

みんな…。

(スタッフ) 飯島さんは もう その…。

(スタッフ) スタンダードなやつが。
そうですね。

<実は 飯島さん 自宅で…>

<…があるそうで>

(スタッフ) 九州の。
そう。

注文して
うまかっちゃん 頼んでる。

<…があるそうで>

あっ 来ました。
お待ちどおさまでした。

ありがとうございます
おいしそう。

<こちらが 三陽の…>

<とにかく
汁が多いのが特徴なんです>

おいしそう うん。

(スタッフ) すごいですね。
ねっ おいしそう。

これ ご飯があったら
また おいしいね。

いただきます。

(スタッフ) アハハハハ。

あのね ホント…。

こうやって…。

(スタッフ) アハハハハ。

<三陽の…>

<濃い味の汁は…>

<もちろん…>

<白飯にも ビールにも合う
もやし炒め>

<その作り方は>

<まずは 一度
もやしなどの具材を

大量の油で素揚げ>

<こうすることで
調理時間が短縮され

シャキシャキ感の残った
食感になるそう>

<味付けは 醤油や酒
砂糖などの調味料の他に

ここで なんと
ラーメンにも使うスープを投入>

<先代が考案した
味をまろやかにするスープを

足したところに 具材を投入し

あとは
強火で 一気に炒めて行きます>

<最後に
ゴマ油で 味を調えれば

絶品 もやし炒めの完成>

<飯島さんも満足していると…>

(スタッフ) おぉ~。
うわ~ 来ました。

ありがとうございます
うわ~ おいしそう。

おいしそう ありがとうございます
おいしそう。

(スタッフ) ホントに じゃあ
ホント シンプルな。

うん おいしそう。

めちゃめちゃ いい匂いする。

<こちらが 飯島家 思い出の…>

おいしそう… うわ~ おいしそう。

これさ ラーメンって テレビで
見ると 食べたくなるでしょ。

(スタッフ) なっちゃいますね。
いただきます。

うん 熱い。

熱い。

うん。

もう 何か 土曜日の夜 結構
多かったんですよ ラーメン。

何か やっぱ…。

うん。

<実家が 美容室だった飯島さん>

<土・日の夜は
お母さんが忙しいため

ラーメンは お姉さんと2人で
食べていた 思い出の味>

う~ん。

<三陽のラーメンは
昔ながらのオールドスタイルで

鶏がらや煮干しなどを
ブレンドし

およそ7時間 煮込んだスープを
使用>

<具材は 自家製チャーシューや
メンマなど シンプル>

<創業以来 47年間
変わらない味を守っています>

<実は このお店…>

<1歳上の…>

伊藤先輩!

は~い。
うわ~ アハハハ。

<飯島さんが 中学2年生の時に
初めて付き合った

中華料理店の彼氏は
今 どうなってる?>

(伊藤さん) は~い。
うわ~ アハハハ。

うわ~。

久しぶりです うわ~ すごい。

中2…。

<そう こちらの方が

日吉台中学校の先輩…>

<実は 伊藤さん
飯島さんと付き合っていた…>

(スタッフ) よく じゃあ
出前 取られてたって

おっしゃってたじゃないですか。
うん。

行ってたよね。
はい もう…。

そうだね。

飯島ん家みたいな感じで。

嫌ですよね。

<そんな 飯島直子さんが
お薦めする…>

<…をご紹介>

本日は 飯島さんの地元
神奈川県のお米を

ご用意させていただきました
こちらです ジャジャン。

神奈川県のお米 さとじまんです。

<この白飯に合う 飯島さん…>

私が大好きな
ご飯の最強のお供は…。

(岡田) ジャジャ~ン。
ジャ~ン!

福島の納豆なんです。

(溝端) 福島の納豆。
はい。

<飯島さんの白飯最強のお供は
福島県産…>

<一般的な納豆に比べても
小粒というのが特徴の納豆で

奥州の上質な水で作られていて

臭みが少なく 強い粘りが
病みつきになるんだそう>

これね ホントに おいしくって
もう いつもね…。

<飯島さん
納豆を食べる際には…>

こんな感じなんですけど。

(岡田) あっ でも 普通の納豆。
そう 普通の納豆です。

私は 実は これは
もう使わないですね。

(岡田) 使わない… 何を? おっ。

(溝端) そうやって抜くんだ。
うまい うまい うまい。

(溝端) 賢い。

あの~ 私たちっていうか
親戚とか これ…。

(岡田) めんつゆ?
はい これを こう ちょっと。

はい そうですね
これを ちょっと入れて。

(岡田) でも 絶対 合いそう。

(溝端) めんつゆはね
何にでも合うからね。

からしは入れないんですか?
からしも入れる時もありますね。

…で このタレも
ちょっと甘いじゃないですか。

だから まぁ めんつゆ。
(溝端) なるほど。

(岡田) めんつゆの いい香りが。
はい そうですね。

(岡田)
結構 混ぜるタイプなんですね。

今ね
誰か止めてくれないのかなと。

(溝端) あぁ ごめんなさい。
(笑い)

何か みんなの前で
1人で 納豆 食べるって

ちょっと あれじゃないですか。
全部 かけるんだ。

あっ かけますね。
全部 かける 一気に。

はい そうです かけないですか?

(岡田) 何か ひとによっては
ちょっとずつっていう方も…。

(溝端) ひとによって 意外とね
違うんです 食べ方がね。

ご飯 汚れるから嫌だってタイプ?
僕は もう こっちタイプですけど。

もう ぐっちゃぐちゃにして
食べたいんですよ。

ぐっちゃぐちゃにして 混ぜて。

(溝端) いつもどおり
食べてもらって大丈夫です。

えっ いいんですか
じゃあ 取りあえず いただきます。

恥ずかしい いただきます。

せ~の。

(岡田) 「せ~の」。

んん~!

(溝端) おいしい?
うわ あの表情がいいな。

おいしい!
(溝端) おいしい。

いただきます。

うん。
どうですか?

(溝端) 納豆も
すっごい 粒の歯応えもあるし。

歯応え ありますよね。
(溝端) うん …で このご飯も。

ご飯も おいしい。
(溝端) ご飯も うまい。

相性ばっちりだな これ。

んっ。

<飯島直子…>

(スタジオ:飯島) 長渕 剛さんが
20年ぶりの主演映画。

温かくて もう 笑いもあって

もう ちょっと
涙 出ちゃうような

もうホント 愛が たくさん
詰まった映画なんですよね。

もう ぜひ はい 映画館に。

<中学時代の…>

(スタッフ) ちなみに どちらから こう
告白をしたんですか?

はい。
アハハハハ!

(スタッフ) 何て したんですか?

2階か3階から 窓から
顔を出したんだよ 3人ぐらいで。

そうでしたっけ。
そう それで 下から

「付き合わない?」。
えっ そうでしたっけ。

えぇ~。

だから 中2の教室に3人ぐらいで
ちょうど 顔 出してて。

それで 話し掛けたんだよね。
ホントですか。


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