ウチのガヤがすみません!【山田涼介&芳根京子が大絶賛!ガヤ芸人が作るラーメン】アインシュタイン稲田に禁断の…



出典:『ウチのガヤがすみません!【山田涼介&芳根京子が大絶賛!ガヤ芸人が作るラーメン】』の番組情報(EPGから引用)


ウチのガヤがすみません!【山田涼介&芳根京子が大絶賛!ガヤ芸人が作るラーメン】[字]


ガヤ芸人が作る絶品ラーメンを山田涼介&芳根京子が大絶賛▽山田が今一番会いたい芸人アインシュタイン稲田に禁断の質問!▽3時のヒロイン新企画で山田がビリビリの餌食に


詳細情報

出演者

【MC】ヒロミ、後藤輝基(フットボールアワー)

【ゲスト】山田涼介、芳根京子

【ガヤ芸人】相席スタート、アインシュタイン、尼神インター、EXIT、インポッシブル、鬼越トマホーク、3時のヒロイン、ザ・マミィ、チョコレートプラネット、たいがー・りー、ツクロークン、なすなかにし、はなしょー、藤井21、フワちゃん、Mr.シャチホコ、らららら、りんごちゃん※五十音順

番組内容

ウチのガヤがすみません!▽ガヤ芸人が作る絶品ラーメンを山田涼介&芳根京子が大絶賛▽鶏だけで作る絶品ラーメンVS超こってり濃厚豚骨ラーメン▽芳根京子がどハマり!工作名人チョコプラ長田が家でストレス発散できるムダ工作をプレゼン▽山田涼介が今一番会いたい芸人アインシュタイン稲田にどうしても聞きたかった質問をぶつける▽知られざる稲田のプラベートにスタジオ爆笑▽3時のヒロイン新企画で山田がビリビリの餌食に!



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ウチのガヤがすみません!【山田涼介&芳根京子が大絶賛!ガヤ
  1. 芳根
  2. 河井
  3. 長田
  4. 吉田
  5. 那須
  6. 坂井
  7. お前
  8. カンネ
  9. ケンタッキー
  10. 大丈夫
  11. ツクロークン
  12. 林田
  13. チャーシュー
  14. 山添
  15. 自分
  16. ラーメン
  17. パン
  18. 全然
  19. ハカ
  20. 今日


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<勝負!>

(吉田) 実は めちゃくちゃ…。


<大好評!>

(山田) 痛てててて!


(拍手と歓声)

(後藤) 山田涼介さん
芳根京子さんで~す!

(拍手)

フワちゃん。

逆で…。

(フワちゃん) えっ!?
このノリが。

ハハハ! 確かに。

うれしい!

(中西:那須)
「ガヤ ラーメン王決定戦!」。

(ヒロミ) 大事!

(那須)
聞いたところによりますと…。

(芳根) 最近は 3周ぐらいして…。

でも この前までは…。

並べるの?
並べます。

<今宵は…>

<ゲストの2人は…>

最初のラーメン職人ガヤは
「らららら」吉田!

よろしくお願いしま~す!

雰囲気っていうか…。

(那須) もはや そうです。

だって
オープニングから ずっと…。

(那須)
すごいんですよね ラーメン。

作れへんのかい! お前。

大好きで。

芸人さん 今 みんな
ラーメン屋さん やってんじゃん。

(笑い)

<さまざまな名店の味を
研究し尽くし

自宅で再現>

これ 作ったやつ?
(吉田) そうです。

お前 ヤバいな。

<しかし 吉田 これが…>

<そこで!>

(藤井) ごめんね。

(藤井) 何? 何? 何? 何?

<ロケの助っ人として
名乗りを上げた>

<まずは ラーメンの命…>

鶏ガラなんですけど。

モミジも冷凍庫にあるんですけど。
お~!

<さらに!>

絶対
こっちを使ったほうがいいです。

<炊くこと…>

すごいわ それは。

やっぱり 普通のお店…。

<チー油 醤油 りんご酢などを
加えたタレを合わせれば…>

<さらに 麺は…>

(藤井) 気持ちいい!

気持ちいい!

<なんと この企画のために
購入した製麺機で…>

ちなみに…。

大丈夫かなと。
ちょっと待って ちょっと待って!

(那須) 作っていただきましょう!
(吉田) お願いします!

すご~い!

好きですけど…。

頻繁には食べない。

麺も 自分で作ったの?
(吉田) 麺も 自分で作りました。

色がさ 黒いっていうかさ…。
(那須) 確かに 麺が ちょっと。

お前じゃねえんだよ!

店長が うるせぇな。

ちゃうねん!

(笑い)

(吉田) ちょっと 麺のほう
入れて行きたいと思います。

太いね。

(吉田) お湯に さらすことで
もっと太くなります。

自分で選んで行くねや。

(吉田) 今のとこ…。

そうか 1回戦か。

(河井) 作業しながら。

芸人が多いですね。

(笑い)

それ 何?

それも作ったの?
(吉田) 作りました。

すご~い!
おもろいなぁ。

お前 絶対…。

(河井) 炊く時に… 鶏ガラ。

えっ?

(吉田) 基本的に ラーメンって…。

今回 僕が作るのは…。

(那須) 先輩が しゃべってるから。

(那須) ちなみに…。

いやいや!

カレーも作れるの? じゃあ。
カレーは あんま作れないです。

(笑い)

(笑い)

実は めちゃくちゃ…。

(那須) 直属の先輩よ!

(吉田) おいしいラーメン
作ることのほうが優先なんで。

これ 自分で作った?
自分で作ってますね。

(吉田)
これ ちょっとね いい感じに…。

(那須)
伸びちゃうよ 早くしないと。

先 切っといたほうが
よかったんじゃないの?

うまそう!
(河井) うまそう!

これも 自家製やろ?
(吉田) 完全に自家製で。

どうですか? 見てて 芳根さん。

絶対 おいしいですよね こんな
こだわり持ってるラーメン。

すごい楽しみです。

(河井) おいしそう!
(那須) うまそう!

スープから いただきます。
(吉田) どうぞ。

すっごい もう…。

(芳根) おいしい!
めっちゃ喜んでる。

(芳根) おいしいですね!

ぱっと見
ちょっと濃ゆそうだなと思う。

(那須) 吉田君 どうしたん!?

(那須) どうしたん!? 吉田君。
(中西) よかったやん!

(中西) どうした!?

テレビに出れたこととかじゃ ない
うまい!って言われたことに。

麺も 麺も!

う~ん!

おいしい?
(芳根) うん‼

確かに 加水率が41%だから
本当に 全然 違うっていうか。

モチモチ加減が 全然 違いますよ。

お前 大絶賛やで!
(芳根) めちゃくちゃ おいしい!

お店 行って これ 出たら
また行きたい?

どうすんだよ? お前。

(笑い)

短いの あるか?
短いのな。

お前の トガってるっていうのを
見たいよ やっぱり。

食べてる後ろで… 大丈夫 大丈夫。

(笑い)

(人羅) どうも~!
始まったよ。

「らららら」です
よろしくお願いいたします。

さぁ やって行きましょう!

(吉田) 今日は 皆さんに
いろんなクイズを出します。

いいじゃないですか! クイズ
みんなで解いて 楽しいっすよね!

(吉田) まずは なぞなぞ。

パンはパンでも
食べられないパンは?

めちゃめちゃ簡単なやつやんけ!

まぁまぁ ええわ! フライパン。

正解は フライパン!
よっしゃ! 正解や~!

ハッハハハハ!

お前 これ 何が おもろいねん!

一番簡単な なぞなぞ出して

「パンはパンでも食べられないパン
フライパン 正解」 何が おもろいねん!

そんなんじゃなくて
もっと難しいやつを出せや!

(吉田) 10回クイズ出します
肘って 10回 言ってください。

肘 肘 肘 肘 肘 肘 肘 肘 肘 肘。

ここは?
肘。

正解!
何が おもろいねん!

(人羅) お前の問題 全然 アカン
次 俺が 問題 出すわ。

ケンタッキーって 10回 言って。

ケンタッキー ケンタッキー ケンタッキー ケンタッキー
ケンタッキー ケンタッキー ケンタッキー ケンタッキー

ケンタッキー ケンタッキー。

洗濯物を乾かすのは?

洗濯機?
正解や! やるやんけ。

お前 これ 何が おもろいねん!

ちゃんと クイズやったところで
これ 何が おもろいねん!

クイズって最高やな。
最低じゃ。

以上 「らららら」でした。

おい! おい!

おい コラ!

何が 「トガってる」だ
コノヤロ~! お前!

(笑い)

かけるで行け! かけるで。

<続いては?>

鬼越トマホーク・坂井君!

へぇ~!

(坂井) 全然 違うの 作るんで。

<向かったのは…>

(金ちゃん) うち
ちゃんと払ってるから大丈夫。

居酒屋「金ちゃん」です。

どうも。

(金ちゃん) あんまイジらないで。


<芸能界にも…>

(スタジオ:ヒロミ)
ラーメン鬼郎って出しゃいいのに。

(坂井) まず…。

(坂井) こいつ…。

(金ちゃん) 汚れと…
あと 血合いとか ついてるんでね。

<スープが完成>

<そこに!>

(坂井) このチャーシューを
ぶち込んじゃいます。

<コクと こってり感を
出すために…>

<さらに…>

(坂井) これはヤバいわ。

(金ちゃん) 死んでないよ。

<精魂 込めて 作る…>

うまそうやん!

芳根さん どうですか?

どれぐらい こってりなんだろう?
でも 楽しみです。

(那須) 実際に 究極の一杯
作っていただきましょう!

(坂井) はい。
(金ちゃん) 作って行きましょう。

ラーメン二郎とか そういうお店

大将と助手 2人でやってる。
あ~ そう。

(坂井) 5分ですね ゆで時間。

増し増しとか。

(坂井) チャーシュー
見てもらってもいいですか。

オープン。

すげぇ!

チャーシュー 作ってみたいねん。
こういうの見ると 作ってみたい。

むっちゃ興味あんねん
チャーシュー 作るの。

無理やって ラーメン屋さん。

(金ちゃん) 見てください!

キレイ キレイ!
(金ちゃん)めちゃくちゃ うまいっす。

(長田) 二郎系のチャーシューですね!
染み出てるやん!

(坂井) 肩ロースですね。
部位が違う。

うまそう!
(河井) これは うまそう!

(長田) うまそう!

チャーシュー丼とか
やってほしいな。

(河井) 大将…。
(那須) 大将 聞いてしまってる。

濃いめで。

すごいなぁ。
うまそうやな!

0なんか見たことねえわ!

0.0!?
0.0って載んねえだろ!

3だって!

いい状態。

(金ちゃん) ダブルで湯きりね。

ホンマ 似合うわ。

勢い ないねんな。

(長田) 大将 麺 冷えます!

(金ちゃん) 早く入れないと。

うまそう!

(金ちゃん) トッピング  のせて行きます。
早く 早く!

何やねん! ドタバタ劇。
騒がしい!

(金ちゃん) 野菜から やっぱ。

二郎系だったら
野菜 入れちゃうんで。

うわ~ お店やん!

(金ちゃん)
野菜 多いほうがいいですか?

はい。
野菜 多めで。

(金ちゃん)
ここで また チャーシューを…。

2種類のチャーシューを。

うまそう!
(芳根) すごい!

すげぇな。
(芳根) すごいボリューム。

(笑い)

(中西) 「大将 今は無理です」。

カウンター 座って…。

それで チャッチャ!て やるんだ。
こすねや。

(坂井) 行きます!

(坂井) 全然 出ないなぁ。

何やねん! それ。
(那須) こんなん アカンって!

こす意味 ないやないか!
(芳根) 何で!?

<二郎インスパイア系…>

いただきます。

(金ちゃん) うまいってよ。
(坂井) やった! やった!

もっと こってりしてるのかなぁと
思ったんですけど

思ったより… 意外と。

(那須) 芳根さん 全然 大丈夫?

(芳根) 見た目の半分以下ぐらいの
こってり感。

(坂井) 結構 あっさり。

これ 家で作ったら すげぇなぁ。

(坂井) 皆さん チャーシューだけでも。
ヒロミさん 食べましょ!

うまい!
めっちゃ うまい!

(かなで) あ~~~~~!

(河井)
めっちゃ怖いねん あれ。

それでは
判定してもらいましょう。

どっちのラーメンが
おいしかったんでしょうか?

(ドラムロール)

こっちのラーメン。

やった~!

何してんねん!

やめろ お前ら! もう。

「らららら」も
かなり頑張ったと思いますけど。

おいしさだったんですよね。

「らららら」の…。

(山添) 「工業ガヤ芸人
ムダ工作選手権!」。

<を持ったガヤ芸人が…>

聞いたところですね…。

インドアですね 僕。

(山添) 一方 芳根さんは…。

マネジャーさんから
誕生日プレゼントに…。

<そこで 今回は 2人が…>

<ゲストが決めた…>

<まずは…>

<ネタの…>

長田 すごいからなぁ。

(長田)
今回 私が作って来ましたのは

こちらでございます!

(長田) ザザザザ!っと。

何?
(長田) こちらなんですけれども

体をリフレッシュしていただこう
ということで

ストレス発散になるようなものを
持って来ました。

こちら ちょっと 芳根さんに
体験していただこうと。

(長田) 背負っていただいて
よろしいですか こちらから。

(芳根) ここと ここ。

(長田) ちょっと
これを 指に はめてもらって。

前に向かってパンチしてください。
せ~の!

えっ!

すごい!

めっちゃ気持ち良くないですか?
もう1回 いいですか?

せ~の!

(長田) ドガ‼

「ドガ‼」のほうが 絶対 ええ!
ドガ‼です。

(長田) しかも
ホワイトボード になっておりますので

出してもらって 自分の好きな…。

すごい!

(長田) 言葉とかに もう 本当に。

ガヤ全員に着けさせようぜ。
(長田) もう 本当に。

行きます。

(長田) オラオラ オラオラ‼

めっちゃ 出してる感じ するやん。

これ いいじゃん。
これ ええやんけ お前。

すごい! 今までにない食い付き。

そうでしょ! これは本当に。
おもしろい!

(山添) そして 長田さん
これだけじゃないんですよね。

(長田) もう1個 ありまして
こちらでございますけれども。

単純に…。

思いっ切り
バチ!っと やってください。

バン!って行っていいですか?
(長田) 行っちゃってください。

(一同) お~!

(那須) 気持ちいい これは。
(河井) 音もいい 音も。

(長田)
そして さらに いいのが…。

マジックテープなんや。

バシャ~ン!ってやって
手 離したら バババ!って。

これ やんの?
(長田) これ やります。

芳根さん それ 着けたまんま
やってもらってもいいですか。

もう こう行っちゃって…。
行っちゃってください。

行きます せ~の!

1回 ちゃんと 前に出してみて。
出してみて 出してみて。

書き換えるな! お前。

(河井) 自分で書いてはる。
お前が書いたんやろ!

これ どうでしょう?

あれ? 松尾 おれへん。

≪ついに 翔さん!?≫
(笑い)

また ちゃうけど!

哀川さんというか…。

(笑い)

(たいがー) リンリンリン…!
(笑い)

<その昔…>

<現在は…>

(山添) 今日は どんな作品を?
(たいがー) 今日は お2人に…。

(たいがー) こちらです ジャ~ン!

(山添) えっ?
何? これ。

大丈夫ですか? 怖ない? 何か。

(たいがー) それによって…。

それを体験していただけたらなと
思ってますが。

どうやってやるかといいますと

寂しいなぁみたいな
思われた時に…。

(たいがー) このレバーに
足を置いていただいて…。

行きます。

(芳根) おぉぉぉ!

危ないって!

アカンって! 芳根さん。

まず 誰かで 1回 試したほうが
いいんじゃない? 芸人さんで。

(渚) いやいや 男に!
お前 来いよ! 早く。

(渚) 違う違う。

すげぇな お前。

(たいがー) そのまま 思いっ切り。
誰がやっても行くのかっていう。

(渚) 怖い!

(渚) ギャ~!

(山添) すごい! すごい!
(長田) 怖っ!

(山添) すごい!

(渚) ホンマに…。

恐怖のな。
(渚) でも 大丈夫です。

できる?

(拍手)

(たいがー) できたらでいいんですけど
ドン!された後に

余韻を楽しんでいただくと
いい感じになるかもしれません。

壁ドンの余韻を。

分かりました。

行きます!

行きます! あぁ 震えてる…!

大丈夫?
せ~の!

(芳根) うおっ!

哀川さん
どうですか? この壁ドン。

(笑い)

<さまざまな芸人の
舞台小道具を作る…>

今回は どんな作品を
作っていただいたんでしょうか?

(ツクロークン) 芳根京子さんは…。

本当?

パンダになりたかったの?
はい。

(ツクロークン) それ 聞きまして…。

こちらです!

はい!
パンダの着ぐるみやん。

何か 普通に発注して届いた
着ぐるみみたいな。

<まずは…>

それでは 芳根さんの着替えが
終わったようです お願いします。

かわいいなぁ!
(山崎) めちゃくちゃ かわいい!

階段 気を付けてよ。
(長田) かわいい!

鏡を見て 思いました。

夢が叶った?

(ツクロークン) 実はですね あと
この足を着けたら完成になります。

こちらに履き替えて…。
下 見えないからね。

ふらふらするでしょ。
(芳根) 頭が。

(芳根) ありがとうございます…
あっ これ!

何? どういう感じ?

無理?
(芳根) 行きます! せ~の…。

何が痛いの?
あ~~~~!

(ツクロークン) この中に
足つぼのシートが入ってまして

足つぼが刺激されるような感じ。
痛いよ! それ。

大丈夫? ちょっと 歩いてみる?
(芳根) はい。

(笑い)

(芳根) あっ でも どんどん…。
慣れて来た?

健康になってる。
右足が痛い!

(ツクロークン)
もう1個 機能がありまして…。

(山添) その黒い部分に
スマホが入っている。

自分で?
(ツクロークン) はい。

(ツクロークン) これです これ!

(ツクロークン)
あと こちら こんな感じで…。

取れる!

上も取るの?
(ツクロークン) これも取ってください。

上も取るの?

目は取れないの?

(観客) あ~!
すごい!

シロクマやって… 気分転換で。

そうでもないみたい。

哀川さん いかがですか?

アヒル口 すな!
(観客) イェ~イ!

俺と一緒だ。
お前 人気やな 最近。

調子 乗るな! アホ。

(河井) どこがやねん!

(稲田)
やめてよ! 憧れるだけにして!

いや~ もう 何ですかね。

ということは 山田君は…。

そういうことではないですけど。

<山田涼介が…>

あります。

めっちゃ笑っとるやん!
ファンだとは言ってたけど。

(河井) 今日は 質問を。
メモって来たんですよ。

今日は 聞きたいことを
全部 聞こう。

早速 行っていいですか?
どうぞ。

最後にキスしたのは いつですか?

おい!
(笑い)



早速 行っていいですか?
どうぞ。

最後にキスしたのは いつですか?

おい!
(笑い)

一番近いところ 教えて。

えっ!?

(笑い)

(河井) さぁ 続いての質問は?
最近 買った 一番高価なもの。

(河井) なるほど。
今 売れてるしね 稼いでるから。

そのメガネですか。

え~!?

これぐらいのサイズのを
フレームに使っているやつで。

(河井) それで10万円!

やめろ!

(河井) どっからがウソか
分からへんようになるから。

(笑い)

見え張ったんか お前!

(河井) 山田さん 続いての質問。

一発ギャグを教えてほしい。

やっぱり ギャグもですけど 僕…。

よかったら…。

(稲田) どんどん
使ってくださっていいんで。

行きますよ。

(河井) どこがやねん!

(河井) 怖いねん!

(河井) 芦田愛菜ちゃんが
「芦田だよ」って言わんねん!

よかったら。

芦田だよ~~。

(笑い)

(河井) 続いての質問。

鉄板の 女性の口説き方。

よく テレビで
やったりしてるじゃないですか。

本気の!

いいですか?

(笑い)

(観客) お~~~!

<さらに…>


何を おめでとう?
(河井) どういう状況?

(観客) お~~~!

(稲田) おめでとう。

(笑い)

(稲田) 女優は もう無理ですよ~。
怖いねん! アホ。

(笑い)

そうね ある日 突然は。

納得しました?

何で!? 芦田だよ! 何でだよ!
(笑い)

(福田) 「笑ったらビリビリ
3時のヒロモネア」!

(かなで) やりましたよ。

すごいな。

(笑い)

<これから
ゲストの2人には 今…>

<ただし…>

(福田) そうです。

それは そうだけど…。

まぁ そうですけど。

山田さんでしょ! だって。

怒るな! も~う。

すぐ興奮するから こいつ。

しっかり…。

チェック。

うわ~~~!?
ちょっと待って!

すごいだろ。

愛菜ちゃん 出て来た!

<ファーストチャレンジャーは…>

(林田) 本日 相方の酒井君が…。

コント師って
おっしゃってましたけど。

(林田)
それを披露させていただきます。

着替えがありますので こちらを。

(林田) この後ろで。

どんなイリュージョンか
軽く説明したいと思います。

相方の酒井君の…。

(林田) とても恐ろしい
イリュージョンでございます。

できるの? そんなの。
(林田) はい できます。

(林田) 結構 バズりまして。

(林田) 行きたいと思います!
タネも仕掛けもございません。

相方 酒井君の 上半身 下半身
分離まで… お願いします。

せ~の 3・2・1!

(酒井) はっ!

(林田) 大成功!
ありがとうございます。

(林田)我々が 「ザ・マミィ」でした。
ありがとうございました。

見えてる 見えてる!
(笑い)

痛てててて!
(芳根) ごめん ごめん ごめん!

ごめん ごめん!

笑っちゃった?

何すか? コント中じゃない時も
来るんすか?

マジか~!
ごめんなさい ごめんなさい!

<ネクストチャレンジャー>

見てください。

<ネクストチャレンジャー>

見てください。

ハカやんの?

(芳根) ちょっと待って!

痛って~~~‼

しかも 超長い!
カンネ~ラ カンネ~ラ カンネ~ラ ハカ!

カンネ~ラ カンネ~ラ カンネ~ラ ハカ!
長い長い! 長い長い!

カンネ~ラ カンネ~ラ カンネ~ラ ハカ!

(かなで) カンネ~ラ カンネ~ラ カンネ~ラ ハカ!
ちょっと待って!

(かなで) ウンパ! ウンパ! ア~!

ずっと! ずっと!
(笑い)

長いって!
(芳根) ごめん!

魂 込めて やるからな。

(福田) 大丈夫?
来た?

ウワ~~~~~~!
(笑い)

(福田) それは何?

僕たちが出演する映画…。

人の記憶を消せる記憶屋によって
巻き起こる

この冬 最も泣ける
感動作です。

(2人) ぜひ
劇場で ご覧ください。

ありがとうございます!
ぜひ ご覧ください。

(3人) BEYOOOOONDSで~す。
(歓声)

<お楽しみに!>

♬~


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