沸騰ワード【逆襲!新年の名字頂上決戦&浅田真央・舞が幻食材求め過酷な山に挑む】七五三掛さん・奉日本さん…



出典:『沸騰ワード【逆襲!新年の名字頂上決戦&浅田真央・舞が幻食材求め過酷な山に挑む】』の番組情報(EPGから引用)


沸騰ワード【逆襲!新年の名字頂上決戦&浅田真央・舞が幻食材求め過酷な山に挑む】[字]


大好評!名字頂上決戦で大奇襲…七五三掛さん・奉日本さん…激レア名字は何て読む?▼こんな真央ちゃん見た事ない!浅田真央・舞がバラエティ初共演で過酷な山の幻食材探し


詳細情報

出演者

【司会】設楽統(バナナマン)

【沸騰リーダー】日村勇紀(バナナマン)

【進行】郡司恭子(日テレアナウンサー)

【ゲスト出演者】カズレーザー(メイプル超合金)、加賀翔(かが屋)、清原翔、桜井日奈子、3時のヒロイン、高橋茂雄(サバンナ)、滝沢カレン、出川哲朗、ゆきぽよ

【VTR出演】浅田真央、浅田舞 ほか

番組内容

バラエティ初共演!浅田真央・舞がタケノコ王にまさかの弟子入り…過酷な山で幻食材探しで農業に興味津々の真央ちゃんが見た事ない超ハイテンションに▼伝説の死闘再び!日本一のはんこ屋VS名字研究家~新年の名字頂上決戦~初の完全勝利目指し名字研究家が激レア名字で奇襲!まるでなぞなぞ…七五三掛さん・奉日本さん・王生さん・地の塩さん…何て読む?▼桜井日奈子が長年の夢に挑戦…だが衝撃の鬼教官登場でとんでもない試練

監督・演出

【企画・演出】水嶋陽

【プロデューサー】新井秀和、笹木哲

【チーフプロデューサー】納富隆治



『沸騰ワード【逆襲!新年の名字頂上決戦&浅田真央・舞が幻食材求め過酷な山に挑む】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

沸騰ワード【逆襲!新年の名字頂上決戦&浅田真央・舞が幻食材
  1. 高橋
  2. スタジオ
  3. 高信
  4. 桜井
  5. 生徒
  6. 辻本
  7. 設楽
  8. 茂雄
  9. ホント
  10. 日村
  11. 秀島
  12. 名字
  13. お願い
  14. キノコ王
  15. 一同
  16. 真央
  17. アハハ
  18. ハハハ
  19. 大丈夫
  20. ヤバ


『沸騰ワード【逆襲!新年の名字頂上決戦&浅田真央・舞が幻食材求め過酷な山に挑む】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<今夜も 我々の…>

<今回は…>

<さらに!>

<すると まさかの…>

<まずは!>

<当番組で これまで密着して来た
名字頂上決戦>

<この道 47年…>

<…と

日本一の品ぞろえを誇る
はんこ屋 秀島さん>

<2人の知識が勝つか
品ぞろえが勝つかの

10番勝負は
大反響を呼んで来た>

<そして…>

<あの男から再び…>

どうも! 沸騰リポーターの
朝日奈央です!

<呼び出されたのは なぜか
多摩川近くにある神社>

え?

「あっ!」じゃ ないです。

必勝祈願。

(高信さん) 実は…。

え~!

<その…>

え?

え~!

正解。
はい。

…と読みます。
七五三掛さん。

え~!

この…。

元々 ここにある…。

そういうこと。

<こちらは 縁起物の
しめ縄が由来の名字>

<その昔 しめ縄は数字の中でも
縁起がいいとされた

7・5・3本の藁を縄から
垂らして作ったことから

この漢字が当てられた>

うわ~! えっ 何だろう?

分かんない え~…。

<皇室で
新たに生まれた赤ちゃんを

くるむ布を「いくるみ」といい

「王」が「生まれる」と書いて
その読みを当てた>

これ…。

<そんな…>

<実は 過去8回の対決で
秀島さんに

一度も勝ち越したことが
ないばかりか…>

<…に>

(笑い)

<何としても…>

おっ!

舞浜駅?

そうです。

…ということです。

でしょ?

(笑い)

<ディズニーランドの最寄り駅

全国から利用客がごった返す…>

<ここで悲願の…>

珍名さん。
(高信さん) ばっちりでしょ。

行け! 頑張れ!

(高信さん) すみません…。

珍しい名前 探してるんですけど。

お名前
ちょっと教えてもらっても…。

すみません。

(笑い)

(設楽) みんな…。

どうですか? ちなみに 皆さん…。

(高信さん) はい?

右が。

うお~!

<なんと全国1軒の
激レア珍名さんに

いきなり遭遇!>

<さらに…>

あ~ 先生!

ありがとうございます。

すごい! すごい!

あっ 知ってます?

よしまささん?
よします。

よします? へぇ~。

<吉川さんと益田さんが
結婚した際に

お互いの縁起のいい文字を
組み合わせ生まれた名字>

さいしょさん?

(高信さん) これは珍しいです。
すごい!

<その後も…>

<次から次へと 珍名さんと遭遇>

え~ いるねぇ。

<…も発見>

はい。

絶対…。

<結果 舞浜で出会ったのは

23人の珍名さん>

<一体 どの名字で戦うのか?>

<まずは朝日が
宿敵 「はんのひでしま」へ>

うわ~。

こんにちは。

<こちらが
伝説のはんこ屋…>

<実に…>

<…を彫って来た>

(秀島さん) ホントに…。

でも…。

いやいやいや…。

(カズレーザー)  無理だよ。

ヤバい。

ハハハ…。
わ~お。

出ました!

(秀島さん) こんにちは。

(高信さん) お久しぶりです。

おっ!

6勝。

お~。

<いよいよ
勢いに乗る名字研究家が…>

そうね。


<2020年も
日本一のはんこ屋が

勝利を重ねるのか?>

…を目指します。

<今度こそ 名字研究家が

見事 下剋上を果たすのか?>

<男と男のプライドを懸けた
真剣勝負>

(スタジオ:日村)
いやいや… 力 入ってんな。

(スタジオ:設楽) 何かねぇ。

<いざ…>

(日村) あれ?

…で行きたいと思います。
お~ なるほど。

<まずは…>

これで…。

(高信さん) 秀島さん
このはんこは ありますか?

ちなみに…。

電話帳で調べた?
そう。

<名字研究家も驚いた この漢字>

<一体…>

はいはい…。



これは…。

大丈夫ね。

そうね。

<果たして?>

来い!

≪あった~!≫

あ~!

あった~。

(高信さん) 来たんですね?

「東京」って言ってましたもんね。

<笑った時の…>

<顔を指で押さえたような
くぼみ

ということから…>

中には…。

…んじゃないかなって
感じがします。

いいですよね。
それで…。

うわ~…。

(清原) …なんですかね?

(出川) 一番最初…。

って言ったら…。

(笑い)

(滝沢) …んじゃないかな
って思ったんです。

この名字もね…。

そうですか。

このはんこは ありますか?

え~? 何? この組み合わせ。

さぁ…。

多分ね…。

北海道?

へぇ~。

<果たして?>

(一同) お~!

うわ~! ハハハ…!

新年の…。
二発目ではあるけど。

多分ですね
私 初めて見ると思います。

それなんです。

え~。

<こちらは…>

<栽培農家が名字にする際
グミの字が難しかったため

読みやすいように
漢字を変えてしまったという>

うわ~…。

そうね 今 1対1。

<続いて…>

次は 出す問題…。

このはんこは ありますか?

お~ 名字?

(高信さん) これ 名字です。

(高信さん)
平仮名も入ってます。

(秀島さん) まぁ 当然…。

違ったんです。

これが名字だとは
もう思えない。

さぁ…。

はい。

<勝負の行方は?>

(スタジオ:高橋茂雄) 近い!

<さらに…>

(浅田真央) これ…。

(笑い)


降参 降参。

(カズレーザー)  うわ~! 何で?
あった!

あ~!

これ…。

ですよね。

これはね…。

<古来より塩は生活に欠かせない
ものだったことから…>

(高信さん) そこにあるらしい
「地の塩」っていうのが。

今 気付いたんですか。

負けてますからね。

<はんこ屋の1勝リードで
迎えた…>

このはんこは ありますか?

お~?

何て読むんだ これは。

大阪。

何か…。

聞こえて来た。

<果たして?>

(一同) あ~!

あ~!

(秀島さん) あぁ そうだ。
え~?

いやいや 私たちの場合は…。

(高信さん) ですよね
この字 見ただけでね。

ただ…。

<明治時代に
愛国心の強かった高本さんが

日本を奉るという
意味合いを込め

「たかもと」の読みに
この字を当てたそう>

1対3。

あっ。

ハハハ…。

(笑い)

<を喫し…>

<巻き返しなるか…>

実は…。

その…。

お~。

このはんこは ありますか?

おっ?

えっ?



<全国の…>

(一同) お~!

(拍手)

おぉ! やった~!

やりました!

ちなみに…。

<「厩」という字は
馬小屋を意味し…>

だから…。

昔は 高い建物がないから…。

だから…。

強いですね。

<この勢いで
同点に追い付けるか>

めちゃめちゃ…。

視聴者の方に。

このはんこは ありますか?

あれ? また数字?

(高信さん) 数字ですね。


<果たして?>

(高信さん) どうだ?


(一同) お~!
≪すごい!≫

あっ!
うぉ! え~!

ちょっと待ってよ。

先生じゃなくて。

<「譯」という字には
正しい判断という意味があり

戦国時代 戦の最中に
3つの正しい判断をし

勝利に導いた武将が
名乗った名字>

ヤバいよ ヤバいよ。

<名字研究家が…>

(笑い)

<怒濤の3連勝で
勝ち越しなるか>

このはんこは ありますか?

えっ これでひと文字?
(高信さん) ひと文字です。

ひと文字なんだ これで。

(桜井) うわ~ 読めない。

<勝負の行方は?>

(一同) あ~。

(茂雄) あるんかい。

うわ!

(高信さん) 読み方は…。

<その昔 小山さんが
本家を離れ 分家となる際

小山家の家紋であった
三つ巴紋の「巴」に

「山」の字を付け名乗った名字>

<さらに 8問目は…>

<背水の陣で挑む…>

ここで ちょっとね…。

出ました!

(ゆきぽよ) やっぱ…。

もう すごい…。

<ここからは…>

このはんこは ありますか?

(高信さん) また。

<そう これは
名字を登録する際に…>

<この作戦で 秀島さんから

数々の降参を勝ち取って来た>

<ここで勝ち…>

ここで勝たないと勝ち越しが…。

(高信さん) あれ?

<運命の…>

怖い!

怖い。

(一同) お~!

(ゆきぽよ) いいじゃん いいじゃん。
(日村) えっ!

お~! やった!
お~!

いや これは…。

よっしゃ!

いや~…。

こりゃ いかん。

(秀島さん) いや もう…。

あれは でも多分…。

(笑い)
(茂雄) やめてあげて!

よし…。

はい お願いします!

あれですね。

(高信さん) それでは秀島さん。

このはんこは ありますか?

出ました。

(高信さん) これも ひと文字です。


<1問目で高信さんを苦しめた
王者 秀島さんの…>

(秀島さん) ん~と…。

はい…。

もうヤダ…。
(高信さん) ヤダ…。

<再び 運命の…>

行け!

≪あるか?≫

<さらに…>

(真央) これ…。

(笑い)


<このまま敗北か

それともサドンデス突入か>

行け!

<運命の…>

(高信さん) さぁ どうだ?

(一同) うわ~。

(一同) うわ~。

あ~。

マジか~。

<真っ暗な新月の状態から
徐々に三日月になることから…>

だから…。

もう これ 帰り 高信先生…。

ホントに。

(拍手と歓声)

あれ ズルじゃないんですかね?
視聴者さんからのやつを使う…。

思いました。
これから…。

ホントですか?
はい。

(郡司) 初登場になります
3時のヒロインです。

(福田) は~い!
(3人) 3時のヒロインよ~!

お願いします。

結局…。

対決前の…。

めっちゃ…。
≪カッコいいよね≫

(日村) そうだね。

(日村) 引退かけんの?

すげぇ面白いけど。

(茂雄) だから 高信先生…。


(真央) ウフフ…。

はい。

(高橋) あっ…。
ハハハ…。

<日本中に感動を与えた…>

(高橋) ホントですか?
はい。

(高橋) 知ってます?

もちろんです。

私…。

(高橋) へぇ~。
なので…。

…なと思って 来ました。

(高橋) 農業に興味がある?
はい。

いや それが違うんです
もう1人…。

…んで いいですか?
(高橋) ホントですか?

アハハハハ! 来ました~!

(高橋) 来ました?
来ましたよ!

イェ~イ!

(高橋) おはようございます。

はい。

<2つ上の…>

<…も参戦>

(高橋) じゃあ 舞さんも
タケノコ王 ご存じで来た…?

えぇ? 知らないんですね。

(舞) あまり詳しくは ない。

(高橋) なるほど なるほど。

<早速…>

ないよね。

はい 引退しました。

(高橋) で 今
何やってらっしゃるんですか?

今は全国で
アイスショーを開催してます。

(高橋) その合間ですいません
お忙しいところ…。

いえいえいえ…
めちゃくちゃ楽しみなんですよ。

(高橋) ありがとうございます。

私 あの~…。

それが ずっと…。

(高橋) そういうのも
あるんじゃないですか?

あっ! それはあるかもしれない。

(高橋) そうじゃないですか?

舞さんは…。

自給自足ですか?

周りに…。

(日村) タイプが違うんだね。

今回は…。

そのために来ました。
(高橋) そうですよね。

(高橋) そうそう… そうなんで。
へぇ~。

でも…。

(高橋) あっ。
へぇ~。

いや…。
(高橋) アハハ…! 撤回します?

<そして ついに…>

(舞) え~!
タケノコ王 いた!

(舞) こんにちは~。

(笑い)
ええ顔してるわ!

<さらに!>

これ…。

<ついに…>

(舞) え~!
タケノコ王 いた!

(舞) こんにちは~。

すご~い!

(笑い)
ええ顔してるわ!

(舞) アハハハ!
フフフ…。

(風岡さん) お姉ちゃんと?
はい。

妹?
はい。

(笑い)

大丈夫よ。

今日は…。

えっ? 俺に?
はい。

いやいやいや…。

<これまで…>

<幻の仙人の食べ物などの
激レア食材を その…>

<…でゲットして来た>

ヤバい。

私…。

その体験を ちょっと…。
じゃあ 何? 今日は…。

ティーチャー?
すげぇことになったぜ 高橋さん!

…今日。

お願いします。

<なぜか…>

<と 早速…>

今日は…。

新年?

ありますか?

真央ちゃんの記念に…。

<その味は…>

<中でも…>

これぐらいの…。

似てますね!

(舞) ねぇ…。

大丈夫 大丈夫…。
大丈夫かな?

舞も全力で行きましょう!
ついて行くわ!

<と…>

分かりました。

<あるという>

めっちゃ すごい!

え~!

タケノコ王 将来…。

水が大切ですもんね まずは。

だから…。

そうですね 私 川の近くがいいと
思ってるんです。

最高 来てよかったら 早くも。

よし。

いや でも…。

軽トラ?
(舞) 2人で。

せっかくだから…。

分かった。

<その…>

はい 29です。

(笑い)

あぁ まぁ 来年…。

それは…。

へぇ~。

<いきなり…>

<…王>

ちなみに…。

やっぱり…。

え? あぁ そう へぇ~。

はい。

そうです そうです。
すごいことじゃん。

見て…。

はい。

(笑い)
(日村) 何だよ これ!

どういうことなんだよ。

農業で…。

芋 栗 かぼちゃ?
はい。

それが理想なわけね。

いいね~。

わぁ~!

うわ~。

<30分後…>

(高橋) 見てください。
(真央:舞) わぁ~!

(舞) すごいね~!

ここが俺の竹やぶだから。

(真央:舞) へぇ~!

<早速…>

よっしゃ 行こう!

(舞) ゴー ゴー!
元気いいな!

すごい!

(舞) もっと どんどん行く?

<と…>

えっ? あっ かわいい!

ホント 小っちゃい。

食べれるよ。

いいんですか? 食べれるの?
大丈夫だに。

山の宝石。

野いちご… 木いちごだな。

あっ!

そういうことよ。

(笑い)
(日村) 絶対 気ぃ使ったよ 今。

これ 何ですか?

タラの木
こんなチクチクしてるの?

これは 野生動物が
皮を食べちゃうから

野生動物から守るために。

(舞:真央) え~!

ホント そうです。

ツルが木とかに巻きついてて

そのツルを
探さなきゃならないんだけど

葉っぱが
キツネの顔みたいになってるさ

こういう感じ。

ハートの長いような こんな感じの。

そう ハート。

葉っぱはね
大体10cmぐらいかな。

10cmぐらい?

(舞) へぇ~。

なかなか難しいぜ 探すのは。

(高橋) あった?
これ あった!

ハートの葉っぱ ほら!
これは そう…。

違うんだ。
似てるけど 違う。

そうだね!

…ここも。

<…と!>

あっ!

木に…。
これじゃない?

これじゃ ねえな…。

おぅ!

これ これ これ…!
アハハ!

(舞) え~! ウソ~。

広げてみれば…。

(舞) すご~い!

中で…。

(舞) 何重にも なってるもんね。

<そう…>

えっ どういうことですか?
引っ張っちゃって

プチって切れちゃうと
どこに着地点が…。

(笑い)

大丈夫か?

<慎重に…>

それ すっごい木が古いですね。

これ これ これ。
来た!

これ これ…。

(舞)
ちゃんと土の中に埋まってるし。

ってことは…。

<…と!>

えっ?

おっす!

金ちゃん 久しぶり。

あら 来た?

こんにちは。
こんにちは。

(キノコ王の嫁) 姉妹!

舞ちゃんと真央ちゃん!

うわ~! 嬉しい~!

…俺。

(金ちゃん) そう 昨日ね…。

(笑い)

何か2個 落ちたよね。

<山梨の…>

よ~し やろう。

うわ!

うん 片側だからね いいけど。

(高橋) 何すか? この…。

(舞) え~ すごっ!

あっ!
あっ!

めっちゃ 深いとこ。

ありました!
イェ~イ!

これ これ これ…。
やった やった…!

<そう モンスターとは
めったにお目に掛かれない…>

え~!

あぁ でも…。

細い?
ほら 意外と細い。

(高橋) これは…。

(金ちゃん) じゃ ない…。

え~。

(茂雄) 厳しい!

<これでも
立派な自然薯なのだが

狙うのは
モンスター級のため…>

(キノコ王の嫁) じゃあ 次!

(笑い)

≪うわ~!≫

(舞) 落ちないでね~。

でも…。

ほっ!

(キノコ王の嫁) さすが~。

よし。
よし 行こう。

(高橋) 探しますよ。

「無理やり やんなよ!」。

…んですけど 姉妹で。

これ そうだに。
(高橋) どれ?

どれ?
これ そう これこれ…!

あっ ホントだ 天然ですか?

すごっ これ むかご。

(キノコ王の嫁)
自然薯の赤ちゃんってことだよね。

食べてみな。
OK!

おいしい!
おいしい!

ここにある。

正直言って細い。

<自然薯は見つかるものの
肝心の…>

<探し続けて すでに…>

もう道がねえ。
(舞) 道はないよ~。

道なき道…。

所々…。

いやいやいや。
ハハハ…!

<と…>

(金ちゃん) はいはい!

えっ?
これ!

(金ちゃん) あ~ これ すごいよ!
これ…!

どれ?
これは きっと…。

どれ? どれ? どれ?

(金ちゃん) これ すごい!

明らかに。

これ モンスターですよ 正直。

ヤバいの来たよ
みんな~ よかった~!

モンスター!

金ちゃん 頼んだ!

(笑い)
≪鬼嫁!≫


(舞) え~ お願い 出て来て!
お願い!

金ちゃん。
(金ちゃん) だから それが…。

逆に不安。
う~わ 何これ。

あ~ そっか~。
(金ちゃん) 自然薯じゃないね。

うわ~…。

悔しいね ホントに。

ぎりぎり ヤバい もう だって…。

(高橋) 最初から…。

行きましょう!
何 言ってんの?

来た 来た! 来た~!

俺が。

私たち…。

<タケノコ王が自然薯を…>

ここ…。

え!

本気で行きましょう!

<掘る時間を考えると

見つけるのに残された…>

<すると…>

(金ちゃん) 違うなぁ。

どれ?
これ これ…。

(舞) それ?

来てる。
今の…。

(高橋) なるほど。
…ってことは?

もっと太いよ。

これは…。

やった~!

<この…>

ここ ここ!

ここ これ これ これ

ここ あっ…。

あ~!

あった?
(高橋) 切れた? また。

いた! いたよ!
(舞) いた?

これです。

(舞) よっしゃ 行くぜ。

(金ちゃん) これ 大きいよね。
最後の最後。

はい。

やってみる。

<これが…>

<真央ちゃん 自ら 穴を掘る!>

ほっ!

いいじゃねぇ やっぱり…。

おぉ~!

お~!

(キノコ王の嫁) いるね いるね~!

でも 結構 長いね。

<もし…>

<絶対に折らないよう
ここからは…>

<…と!>

(高橋) マジ?

(高橋) でも 上のほうでしょ?
今折れたの。

(金ちゃん) いや だから…。

<モンスターの下まで
たどり着くことなく

まさかの…>

確か 最終的には…。

(笑い)

でも これ…。

(自然薯が折れる音)

(高橋) どこですか?
ここ。

(笑い)

ハハハ…!

<…と!>

こうなったら。
(キノコ王の嫁) でも時期が。

一発目。

…ってやつ。
えぇ!

<本来なら このまま…>

<…だが 超早掘り>

<この時期…>

(キノコ王の嫁) そしたら 何?
とんがってんのが出て来んの?

出て来る チョンが出てるから。
(舞) ちょっと暗くなって来たよ。

そうですよね。

<地中深くに眠っているため…>

<故に…>

目視プラス 手の感触で。

何だ これ!
(キノコ王の嫁) そりゃ そうだよ。

(キノコ王の嫁)
すごいポーズ… 最高。

あっ。

<果たして…>

<さらに…>

<すると…>


あら。

あった~!
(舞) あった?

これだ!
周りをね ちょこちょこ…。

ほれ あったら!
あった!

やってみな?

(高橋) 思い切って。
(舞) せ~の!

もうちょい上だな
根っこに当たったから 今。

ほっ!
まぁまぁ… いいだろう。

こっち?
まぁ いいだろう。

(舞) お~!
小っちゃ! アハハ!

かわいい!

イェイ!

いい香りする。

<これぞ 季節外れの幻…>

<幻だけあって…>

かじれるんですか? 行きます。

生で食えるから。

ん! ん~!

今まで埋まってたやつだからね。

すご~い!

(舞) 行くよ? せ~の!

あれ…!

最悪! 最悪!

危ねぇ!
アハハ…!

あんまり…。

(舞) よっ!
おっ まぁ いいだろう。

ほら。
(舞) アッハハ!

やった~!

アハハ…!

<と…>

俺から…。

えっ? 何だろ。

何?

栗の木!?
2本 用意しといたから。

え~!
(舞) え~!

(笑い)

ほら。

え~! やった~!

…って言いません?
桃栗三年 柿八年 それを言うなら。

何?

アハハ…!

トン トン トン ト~ン!

<ということで
早速 浅田姉妹が…>

<厳しい自然環境で育った…>

粘る 粘る。

アハハ…! 確かに。

(舞) うわ~! すごい!

(キノコ王の嫁) おもちみたいよ
ひっくり返したって

落っこちないよ。

<そして…>

<完成!>

行きます。

<その味は?>

ん~!

うん!

よ~し やったぜ!

ふわっふわだし すごい粘り!

(舞) 残ってる感じで。

いただきま~す。

ハハハ…!

<そして…>

<黄金タケノコは
ゆでてお刺し身で>

すごいです。

タケノコのうま味が
全部入ってます。

そんな感じだね ホントにね。

今後は…。

よし!

なる?

ホントだよ。

来たまえ。
はい。

ありがとうございます。

真央ちゃんが…。

あんな…。

確かに…。
すごいね。

(一同) え~!

どういうことやんだろうね?
(茂雄) 何やってんねやろ?

(笑い)

<日々…>

<…の数々>

<それを…>

<今回 ある女優の…>

えっ?

ありがとうございました。

<そう 桜井には前回…>


言われました。

(本橋) はい こちらです。

はい!

(桜井) 分かんない。

記憶があります。

おっしゃってましたけど。

アッハハハ…!

あまり。

絶対的に…。

何度も。

(桜井) 分かんないんで。

はい。

≪お願いします≫
≪お願いします≫

≪ハッ!≫

≪浮いちゃってるから 腰が
ギュっと入れないと≫

うわ!

<創業50年 映画やドラマの…>

ここで…。

…してもらいます。

<一体 ここで挑戦する…>

(生徒たち) おはようございます。

(生徒たち)よろしくお願いします。
(伊藤)よろしくお願いします。

<まずは…>

(伊藤) もっと!

(伊藤) 蹴り行こう 前蹴り。
(生徒たち) はい!

<続いて…>

(スタジオ:日村)
あ~ キレイ キレイ キレイ。

(スタジオ:茂雄) うまいやん。
(スタジオ:日村) これ キレイだよ。

<続けざまに…>

他の人たち?
うん。

うりゃ!

(スタジオ:カズレーザー)  うわ~ すごい。
おぉ!

(スタジオ:設楽) あれ? すごいね。

(スタジオ:茂雄) え~ すごいやん。
(スタジオ:設楽) 様になってんね。

うわっ!
(スタジオ:茂雄) え~ ウソ!

(スタジオ:設楽)
アクション すごいじゃん。

<実は…>

<…をしている桜井>

<で…>

そうそう…。

(桜井) デデン!

いや~。
やりたいですか?

そうですよね。

…って思いますけどね。

<というわけで…>

そうなんですよね。

<そんな挑戦に向け…>


<…から名付けられた
あだ名は>

…なと思ってます。

(桜井) はい。

(スタジオ:茂雄)
え~ そんな大変なん?

<…なほど難しい立ち回り>

<だが…>

<しかも…>

はい!

(桜井) はい!


(生徒たち) はい!

(生徒たち) お願いします!

1!
はい!

2!
はい!

3!
はい!

4!
はい!

<まずは…>

<それを…>

はい!

(桜井) はい!

(桜井) はい!

はい!
(辻本) はい 行こう。

(生徒たち) お願いします!

<百人斬りは…>

<…につながる>

<初心者の桜井は…>

(桜井) はい!

はい。

はい!

(生徒たち) お願いします!

1!
はい!

2!
はい!

3!
はい!

4!
はい!

5!
はい!

6!
はい!

7!
はい!

8!
はい!

9!
はい!

10!
はい!

(スタジオ:茂雄) 怖っ!

8!
はい!

9!
はい!

10!
はい!

(生徒たち) はい!

(生徒たち) はい!

何なの? 正眼って。

<剣術は ど素人の桜井>

<抜群の体力を持つものの…>

(辻本) ぎりぎり…。

…振れるように。

(掛け声)

(掛け声)

(桜井) はい。

(桜井) はい。

<百人斬りでの
迫力を増すだけでなく…>

<大事な要素>

(生徒たち) はい!


<ここで ようやく…>

(生徒たち) はい!

(辻本) 2!
(生徒たち) やぁ!

(辻本) 今 こうやって…。

じゃなくて ここにある…。

そうそうそう…。

そういう感じ。
はい。

(辻本) 3!
(生徒たち) やぁ!

(辻本) 桜井。
はい。

(辻本) 4!
(生徒たち) やぁ!

もう 今…。

すでに。

もう手が。

<いよいよ 人数を増やして…>

(辻本) そこから…。

<一人一人 違う…>

<…必要がある上>


悔しい?
悔しい。

できなくて?
うん。



(辻本) ストン。

(辻本) そう。

(辻本) 取りあえずは…。

(桜井) はい。

(スタジオ:設楽)
こんなはずじゃなかった…。

(スタジオ:カズレーザー) スカイダイビング   の時は
最&高だったのに。

(辻本) でもね やっぱり…。

どこまでできるかは。



…んじゃないかな

…って思いますけどね。

途中…。

VTR見ながら…。

(笑い)

(出川) 『沸騰ワード』だよね?
っていうぐらい

ちょっと入っちゃった。
そうですね。

(スタジオ:茂雄)
100やで こっから。

≪はい≫

おりゃ!

わぁ すごい すごい。


おりゃ!

やぁ!

(スタジオ:設楽)
でも 様になって来た…。

よし。

≪うわっ!≫

≪やぁ~!≫

(スタジオ:日村) おぉ!

(拍手)

<この勢いで いよいよ…>

<まずは…>

(辻本)
さらに 胴 抜いた 止めた!

(桜井) こうか。
(辻本) そう。


(辻本) そう!

<…が経過>

(生徒たち) お疲れさまでした。

(生徒たち)
ありがとうございました。

どうですか?

(桜井) ちょっと正直。
えっ!

えっ!?
(桜井) ちょっと あの…。

(スタジオ:設楽) ホントだよ!

『沸騰ワード10』って。

ないよ~。

はい。

でも…。



<まず 初めの大技は…>

<すると!>

(スタジオ:茂雄) カッコええ!

(スタジオ:茂雄) イケてる イケてる!

<続いては もう1つの大技…>

ありがとうございます。

<と…>

そろそろ。

<…してしまった沸騰ディレクター>

<ところが 桜井が…>

(桜井) お願いします。

(生徒たち) はい!

(辻本) じゃ よろしく。
お願いします。



<そして…>

(スタジオ:設楽) お~ すげぇ!

(スタジオ:設楽) 何? 何? これ
こんな感じなの?

すごいじゃん。


(スタジオ:設楽) バナナ団なんだ。

♬~

♬~

(スタジオ:設楽)
おぉ すごいじゃん でも。
♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

(スタジオ:カズレーザー)
♬~    バナナ団 多いな。

♬~

(スタジオ:設楽) やっと40だ。
♬~

(スタジオ:茂雄)
まだ半分 行ってないんか。
♬~

♬~

(スタジオ:設楽) カッコいい。
♬~

♬~

♬~      うりゃ~!

♬~        ハッ!

♬~

(歓声)

♬~

♬~

♬~

これで斬れた。

♬~

♬~     ≪やぁ~!≫

♬~

うりゃ~!

♬~

♬~

(拍手)

<見事…>

高信先生の これで…。

(拍手)

いや ホントに。

ありがとうございます。

(ゆめっち) 最高!
(日村) いや すごい すごい!

(笑い)
(日村) 申し訳ございません。

いや でも本当に自分が…。

最後に清原さんから
沸騰ワードがあるそうですけど…。

僕の沸騰ワードは 映画…。

新田真剣佑さん演じるアキと

北村匠海さん演じる颯太が
1つの体を2人で共有し

バンド再結成や恋人の笑顔を
取り戻そうと奔走する

青春音楽ラブストーリーです。

僕はバンドメンバー を優しさで包む
ベーシストの森を演じています。

ぜひ ご覧ください。


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