嵐にしやがれ【佐藤二朗 記念館!】佐藤二朗のテキトー伝説年表!親友が超恥ずかしい(秘)エピソード大暴露!…



出典:『嵐にしやがれ【佐藤二朗 記念館!】佐藤二朗のテキトー伝説年表!』の番組情報(EPGから引用)


嵐にしやがれ【佐藤二朗 記念館!】[字][デ]


佐藤二朗のテキトー伝説年表!親友が超恥ずかしい(秘)エピソード大暴露!▽MJ倶楽部!山田涼介とシュラスコパーティー!▽四千頭身と二宮がコラボ漫才を披露!


詳細情報

出演者

【出演者】嵐(大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤)

【ゲスト】佐藤二朗、山田涼介(Hey! Say! JUMP)、四千頭身

番組内容

テキトー過ぎる伝説が盛りだくさん!佐藤二朗記念館!サプライズ登場の親友が学生時代の赤面エピソードを大暴露!▽ゾッとする話!?大野の笑いが止まらない昔の写真とは?▽いかにして人気俳優になったのか…アドリブ芝居の秘密が明らかに!▽MJ倶楽部は後輩・山田涼介とブラジルの肉料理シュラスコ作り!ジューシーなお肉に2人の興奮が止まらない~!▽話題の芸人・四千頭身が登場!二宮とオリジナルのコラボ漫才に挑戦!

監督・演出

【演出】古立善之

【プロデューサー】江成真二・國谷茉莉

【チーフプロデューサー】道坂忠久



『嵐にしやがれ【佐藤二朗 記念館!】佐藤二朗のテキトー伝説年表!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

嵐にしやがれ【佐藤二朗 記念館!】佐藤二朗のテキトー伝説年表!
  1. 二宮
  2. 松本
  3. 後藤
  4. 都築
  5. スゴ
  6. 二朗
  7. 相葉
  8. 本当
  9. リクルート
  10. お願い
  11. 観客
  12. ドライブ
  13. 石橋
  14. 役者
  15. 佐藤
  16. 佐藤二朗
  17. スタジオ
  18. ネタ
  19. ブルゾン
  20. 最後


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<サタデーナイトライブ!>

さぁ 始まりました
『嵐にしやがれ』!

やった~!
(観客) イェ~イ!

(二宮)
さぁ それでは まいりましょう。

(拍手)

(観客の歓声)

(二宮) 早く 早く 早く
真ん中 真ん中 真ん中。

さぁ ということで
本日のゲストは 佐藤二朗さんです。

よろしくお願いいたします。
(観客) イェ~イ!

(佐藤) そんなことないよ。
(相葉) めっちゃ働いてるよね?

俺が聞いたのは… 俺が聞いたのは
リアルに聞いたのは…。

…っていうふうに言ってる
ということで

それは 行かねばならねぇと。
(相葉) えっ? 俺が聞いたのは

佐藤二朗さんは…。

なんで そんな
ネガティブな捉え方するの?



(二宮) 二朗さんの この
50年の人生を掘り下げたところ

結構 いいかげんなこと
だらけだったので

今回は 「テキトー伝説」として
まとめさせていただきました。

(二宮) そんな 二朗さんのですね
最初の伝説は こちらです。

愛知県春日井市に生まれ…
これなんですね。

これは失礼じゃないか!
いくらなんでも。

「えー」じゃないでしょ
どういうこと? 「えー」?

いや これ… 失礼じゃないですか
そんな 親が付けてくれた名前を。

(二宮) でも これ
「佐藤二朗」は本名ですよね?

ただね 僕は 本当にね…。

そんなに 「えー」なの? 今。
(二宮) いい いい…。

なんか スゴい気になるんだけど。
(二宮) 言っちゃうの 言うのよ!

盛り上げてくれてるの みんな…。
そうか… 二宮 でも これは

はっきり言っておきたい 僕は!
この「佐藤二朗」という

非常に ありふれた名前ですけどね
いいか? ちょっと聞いてくれ…。

(二宮) これは もう自分でやって。
予備校の先生みたい。

この「朗」の字
これは間違えないでほしいのよ。

「月」だからね これは でもね
いわゆる 桃太郎の「郎」は

桃太郎の「郎」は
こうじゃないですか それの

佐藤二郎さんっていう俳優さんが
実際にいらっしゃるんですよ。

そうそうそう だから… 君ら…。

(二宮) いい いい…。
いや スッゴい 「えー」言うから。

(二宮) 盛り上げてんだよね?
みんなだって盛り上げてんだから。

ただね 私ね
15年ぐらい前にですね

これ 本名でやってるんですけど
15年ぐらい前に 母親から急に

電話があってね
「あんた いかん」と。

「ありふれとるで いかん」と
「なんか芸名にしいや」っつってね。

「何?」って こう
ダメもとで聞いたら

「あんたは 子どもの頃から
顔の形が 豆に似とるで 豆 豆」

って言われてたから

だから…。

(二宮)
10年やって 11年目から?

子どもの頃は どういった
子どもだったんですか?

いわゆる
甘えん坊さんだったと思う。

母親に 後で聞いたら
「あんた 子どもの頃 なんか…」。

…って聞いたらしい。
(二宮) 子どものときに?

そう。
それは やっぱり…。

それは もちろん そうです。

そういう親…
まぁ それはそれで面白いけどさ。

(二宮) 嵐の皆さんは どうですか
子どもの頃。

甘えん坊だったななんていう
自覚ありますか?

これね あの…。

だから 嵐でいうと 僕と相葉君か。

じゃない? だから僕でいうと
4年 5年ぐらい

一人っ子だったの。
一緒だ 一緒だ 4年ぐらい。

それまでは 僕は なんかね…。

遊ぶ人 いないから
遊ぶのが いないから。

で 熊のぬいぐるみがあって
熊のぬいぐるみの口の所が…

たぶん 今 思うと あれ
針金か何かなんだろうけど

虫歯になってると思って ずっと
歯磨き粉 付けてない歯ブラシで

口の中を磨いてた
熊のぬいぐるみ。

俺は おばあちゃんちで
育ってたから

ソファ…
スゴい よく覚えてるのが

ソファ… こう
組み立てるソファがあったのね。

そこに挟んでもらって
乗ってもらうのが好きだったの。

(観客) えぇ~!
(相葉) おばあちゃんに。

ハハハハ…! 今 思い出した。
(松本) それは甘えてるの?

甘えてんのよ
「おばあちゃん 乗って」っつって

「挟まるから」っつって ずっとこう
キャッキャ キャッキャ言いながら

挟まってるのが
スゴい好きだったんだけど…。

(二宮) そうだよね
その時期があるもんね 2人はね。

(松本) それは その王国は
揺るぐわけでしょ? じきに。

そうね 4~5年後にね。
(松本) だって もう…。

だから 乗ってくれる人が
いないだけで…。

(松本) さみしい!

挟まれたいんだ?
(相葉) 挟まれたい。

(二宮) そんな
二朗少年でございますけども

小学校4年生にして
もう 役者を目指すわけですね。

役者を目指したきっかけは
小4のときに

もう すでに演じております
大野さん。

熊。
(二宮) 演じたのは こちら。

(松本) 猫?
猫の先生… これですね…。

…という劇でした。

しかし 芋には
せりふが 主役なのにありません。

芋だから 芋だからな。

(二宮) でも 猫の先生役だった…。
で その芋を…。

なんで 先生が
その課題を選んだのか

いまだに分からないんだけど
小4のときの担任の先生がね。

その…。

もう 劇の…
俺 ず~っと しゃべってるの。

それで 父兄の皆さんが
ちょっと もう…。

どうしちゃったっていうぐらい?
(二宮) 大盛り上がりだった…。

一応 まぁ それ 俳優を…
俺 俳優になるんだなと思った

きっかけですね。
(二宮) でも 小4のときに…。

…に録音して。
そうそう そうそう!

…に送ってるんですよ。
(松本) スゴッ!

要は どう役者になっていいか
分からない…

プロダクションとか そういうのも
知らないから… 愛知県にいて。

自分で せりふを書いて
自分で カセットテープに吹き込んで

それで 「僕を使ってください」
っていう手紙と一緒に…。

…にも送ったかな?
(松本) スゴいですね それ。

(二宮) 結構 大人びてない?
小4で それやるって。

そうだね まぁ あの…。

…だったと思う 神童。
(二宮) 「知的な神童」だった?

しかしですね ちょっと
二朗さんの周りにね

お話を伺ったところ
そんなことは全然ないと。

何だよ? それ。
(二宮) ちょっと その人と

中継をつないでみたいと思います
中嶋さん!

章人? あら 章人…。
(中嶋さん) ハハハ… 二朗!

今日は休んだ。
中嶋さん 二朗さんっていうのは

神童と呼ばれていたというふうに
言っているんですが

実際は… 中嶋さんから見た感じは
どうですか?

ハハハハ…!
「全く」?

(二宮) 中嶋さん 例えるならば
どういった感じでしたか イメージは。

ジャイアンそのものでしたね。

(大野) そんな感じなんだ。
ガキ大将タイプ?

そんなことは ない…。
言葉が強い! 「下品の塊」。

(二宮) 周りからは 当時 何て
呼ばれてたんですか 二朗さんは。

そうですね 「じろっぺ」です。

食い気味!
食い気味に…。

ということでですね 話が
ちょっと食い違っているので…。

(二宮) …を提出して
いただきました こちらです。

何ですか?

こういう
物的証拠はありがたいですけど…。

(二宮) こちらは 小学校時代の
クラスの作文集ですね。

こんなの よく
章人 まだ持ってんな。

紙の色が もうね…。
40年前ですからね。

おっと…。
(二宮) 「ぼくは佐藤二朗」。

「あだなは じろっぺ
ガキ大しょう」。

そうだね…。
(二宮) 自分でも 全然言ってる。

なんか ダジャレみたいなのも
書いてありますよ。

「おまえ そんなに ぞうこわい?」。

「ぞう見れば 体がぞうとするぜ」。

やめなさい! やめなさい!
やめなさい! 小学生だから。

(松本) いや スゴい… それで…。

(笑い)

ちなみに小学校の頃のお写真
いただきましたので

見ていただきましょう
小学校の こちらです。

あら かわいい!
あら かわいい!

なんか…。

(相葉) 確かに。
(松本) ジャケットのね。

(二宮) こっちからの
太陽の当たり方が。

中学校の頃 見てもらおうかな
これで納得できると思います。

中学時代 こちらです。

何があった?
(大野) ハハハ…。

もう1枚だけ 欲しい 間に。

僕はね ここに来てね
スゴく楽しそうに

大野君が笑ってるのが
僕は うれしい。

これ 出た途端
急に 「アハハハ…!」。

えらいウケてるから
これ… あぁ そう

これね これね 全体の。
(大野) ハハハ…。

あなた 中学のときの
本当 大好きだね。

とにかくね
私 本当に ちょっとね

生まれたときの体重が
4250なんですよ。

うわぁ~! 大きい!
肉の塊ですわ。

それが たぶん
全部 末端にいったんですね。

顔 手 足
だから 顔もね スゴく大きくて

俺 首を痛めて
整体に行ったときに

行きつけの
整体師のおばちゃんが

首 気を付けたほうがいいと
佐藤さんはね。

なぜなら…。

(相葉) そんなこと言う?
言われた 言われた。

俺 整体師に言われたの
例えるなら…。

血も涙もない例え話されて
俺は この整体師さん ちょっと

ウケを狙ってるなと思ったら
意外と…。

そんなもん ポキポキ折れる…
つまようじで リンゴって。

(二宮) そんな
二朗さんですけどもね 中学時代

軟式テニス部に入部します さぁ
その理由でございますけども。

翔さん。
はい いや やっぱり…。

(二宮) あぁ ちょっと近いです。

理由は こちら。

もう1個 上いってたんだ。
そう もう1個 上いってた。

さらに上いってたんです。

本当は その… 野球部に
入りたかったんですけど

野球部が厳しそうなので やめて。

ちょうど プールが隣に
ありましてね テニスコートの。

女子の水着が拝める
ということで入ったんだけど

結局 軟式テニスも そんな
不純な動機なもんですから

すぐ やめてですね…。

あっ そうなんだ。
(松本) スゴいよね。

水着を拝めるから
水泳部に入るんじゃなくて

テニス部に入る。
俺…。

泳げないの あと 飛び込めないの
こうやって こうやって…。

こうやって飛び込む。

とにかく これ
言い訳にするわけじゃないけど

さっきも言ったけど 絶対に
俳優になる運命だっていうのと

絶対に俳優で食えるわけない
っていうのを思った

小中高… 大学生で抱えてた
なので やっぱり

そうはいっても 役者になるって
どこかで思ってるから

何かに スポーツに集中するとか

学園祭で 一生懸命 頑張る
ってことがない…。

(二宮) さぁ そんな
中学時代なんですけども

作文の内容もガラっと変わります
続いての記念品が こちらです。

それもあるの?
中学の作文もあるの?

中嶋章人 物持ち 良すぎるだろ。

(二宮) これも 中嶋さんから
提供していただいた

中学時代の作文。
よく こんなきれいに残ってるな。

(相葉) これは きれいだね。
何を書いた? 俺 嫌だ 怖い。

基本的に 他のページ
こうやって みんな…。

普通 通常
こういったものじゃないですか。

バ~ンって
きわきわまで書くぞみたいな。

二朗さん こちらです。

何? これ。
(相葉) ハハハ…! 「何? これ」。

(二宮) 「日があたる場所」。
詩だな ちょっと やめて…。

(二宮) 「光があたる
日なたになる」。

「植物は繁殖し 人は集まる」。

「皆 光を求め
おいしい水を求め

日のあたる場所を選ぶ」。
ちょっと聞きたい。

(二宮) 「しかし
日陰になるところがなければ

日なたはあり得ない」。

(二宮) これが
「日があたる場所」です。

みんな 何とか…。

無理 無理 無理…。
(相葉) 無理だよ。

なんで こんなの…
こんなの テレビで…。

いきましょう。
まだいくのか やめろ!

何だ? それ。

1人だけ…。

(二宮) 2作品 世に送るという。

メッセージかな? これ
みんなが書くメッセージ…。

何? もうやめて
これ以上 いじめるのは。

(二宮) 「10年後は 社長になって
バイクに乗っている」とか

「動物園の園長している」とか
書いてあるんですけども

二朗さんはね こちらなんですね。
どこ? どれ どれ…。

(二宮) なんと…。

(笑い)
斜めだね。

(松本) いいね とがってるね!
(二宮) そうなんですよ。

ちょっと 最初
我々も読めなかったんですけど。

こちらです 「15番 明るい農村の
ヒューマニズムを研究する」。

どういうこっちゃ?
全然分かんない。

とにかく 適当なことを
書いてるんだよね。

たぶん 意味のない。
(二宮) ただ ここで…。

それは アカンわ。

これ ちょっと 本当に…。

(二宮) この「XX」って…。
ダブルX。

(二宮) Jiro ダブルX。

<…を送った二朗は

役者になりたいという夢を
周囲に打ち明けることなく

一流企業
リクルートに就職>

<しかし そこで
とんでもない事件を起こす>

(二宮) 『アントレ』という
雑誌なんですが

こちらは 一見 なぜ記念品なのか
分からないと思いますが

これが 続いての伝説に 大きく
関わってくるものでございます。

一流企業のね リクルートに
就職するわけでございます。

佐藤二朗は ここで何をするか
ということなんですね。

(松本) 就職するも…。

(二宮) あぁ~!
近い 近い。

(観客) えぇ~!
1日 スゴいな…。

これはですね 今から言うことは

カットしないで
使ってほしいんですけども

言うまでもなくですね
リクルートは 素晴らしい

さまざまなアイデアが出る
素晴らしい会社で…。

だから 本当に リクルート
入りたくて入れなかった人が

1人いるわけだから
本当に ここは絶対に

カットしないで使ってください
アハハハ…。

いいんかい!
ごめん ごめん…。

それで 要するに
役者で食えるわけがないから

本当は 役者になる
運命だと思ってるのに

無理して 自分でも言い聞かせて
なれるわけないからと思って

就職したんだけど
いざ これから

上司を紹介され
部署の人たちと会って

よろしくお願いしますって
なったときに

ここで この人たちと
10年 20年 下手すれば

30年やるのかっていう現実を
突きつけられたんでしょうね。

なんかね 気付いたらね
外に出て そのまま…。

えぇ~! 早いっすね。

それで そういうことを

ずっと話してて ずっと
リクルートも伏せてたんです。

リクルートに ご迷惑かかっちゃ
いけないと思って そしたら

もう30年ぐらい前なんで
そろそろ いいんじゃないかって

あるバラエティーの
ディレクターに言われて

リクルートって名前を出したら
その後

リクルートの季刊誌の
『アントレ』という雑誌から

表紙の依頼が来るんですよ。
スゴい話ですよね。

俺は 怖っ! と思って。

ほんで 企画書にですね
「『アントレ』というのは」…。

いやいや 「某企業」って…。

でも 会って 「もしかして 僕
リクルートを

1日で退社したこと
ご存じのうえで

僕にオファーしました?」
って言ったら…。

だから 非常に リクルートって
懐 深いなというふうに

思ったんですけどね。
(二宮) 後に こうやってね

使ってくれるっていうこと…。
そうですね。

スゴい話ですね。

父親が半泣きで 「お前…」。

(笑い)

<役者の世界へ飛び込んだ
佐藤は

31歳で 堤 幸彦に見いだされ
ドラマ出演>

<すると…>

そんな二朗さん 今までにですね
ドラマや映画…。

(二宮) …にも上るということで
日テレのドラマから

その名演技をまとめさせて
いただきましたので

ご覧ください どうぞ!

<まずは…>

<佐藤が演じたのは…>

<この役の特徴は
佐藤がアドリブで役作りした…>

はっきりと…。

やつらには 絶対に…。

<続いては…>

<演じたのは 主人公に

毎週違うキャラクターで
接触してくる…>

<その演技は なんと ほぼ…>

<しかも 堤 真一との掛け合いは
本番のみの1回きり>

まず 生を3つ。

で 焼き鳥を盛り合わせで。

じゃあ 焼き豚で。

枝豆。

シメるよ?

あの… あれだ 焼き…。

(スタジオ:佐藤)
これ ガチで間違えたやつ。

あれ 「備長炭」っていうの?
本当に?

「びちょうたん」って
ずっと言ってた。

やかましい! お前 バカ野郎!
もう あの…。

これで 食え!
お前なんか 十分だ。

うわぁ… なめた。
もう これでも食ってろ!

じゃあ…。
「じゃあ…」じゃないよ!

後ろにさ…。

似た人がいる
似た人がいるからさ

ちょっと トランプ大統領
日米の貿易…。

(スタジオ:櫻井)
これ 放送されてるの?

<ネットで…>

<…と話題になった>

<ラストは
おととしに大ヒットした…>

<清野菜名演じるヒロインの
父親役で出演>

<こちらもアドリブだらけ>

ちょっと 腰を落とす
そんでね あなた ちょっと

ひょうきんちゃん…
ちょっと ここに顔ちょうだい。

ここに顔ちょうだい。
(たたく音)

ちょっと ごめん ちょっと ごめん
ひょうきんちゃん

ちょっと 今
納得いく形にならなかったんで

ちょっ… ここに 顔
ここに 顔くれる?

(たたく音)
ちょっと ごめん。

そういうこっちゃないの
そういうこっちゃない。

(スタジオ:佐藤)
ひどすぎる! ひどい…。

<以上…>

ひどいね。

(二宮) これは スゴいね。
流すようなシーンじゃなかったね。

ああいうのは…。

いや 前日っていうか…。

…だったり ランスルーだったり
そういうところで

相手役との空気とか そういうので
っていう感じですかね。

ああいう さっきの
堤さんとかのシーンは…。

そうなの それは もう
福田雄一の意図で。

だから 俺が来たら
段取りもなしなのよ。

テストなしとかじゃないからね。

例えば『勇者ヨシヒコ』の仏も
仏のシーンだけは…。

(一同) へぇ~!
まぁね あとね…。

嵐のメンツに聞いてほしい
実は 私 あの…。

『はるヲうるひと』という映画で
山田孝之主演で

5月に… 公開になります。

ちょっと ごめん ちょっと ごめん
ちょっと ごめん。

それじゃないのね?
それじゃないのね?

監督をしたときの
監督の台本です これね。

使い込んでます これをですね…。

駄目 駄目 駄目!
お前ね 文集とかね… 文集とか

「Jiro 星…
2つバツ」とかね

あんな 恥かいたんだから
俺は この映画に関して

どうだろう? 延々…。

(二宮) 駄目だって! 映画…。
『はるヲうるひと』!

『はるヲうるひと』
山田孝之主演 5月公開です!

5月公開!

さぁ 最後の伝説は こちらです。

(松本) ガラケーなんだ。

どうやってやってるの?

できるんですよ なんかね
「yubitter」っていうのがあって

そこに 何かやるとできるの
俺も よく仕組み分かんない。

う~ん 特に意味はないんだけど。
(観客の笑い)

よくね 「うわぁ~!
ガラケー懐かしい!」

「ちょっと 貸してください!
貸してください! へぇ~!」。

…ってやられるのが
一番 ショック。

やりそう 確かに やっちゃいそう。

…を見せていただきたいと
思います こちらです。

ハハ…! これ駄目 もう。

これ 駄目!
放送できない! これ。

(二宮)
でも5万件の「いいね」が。

何か共感を呼んでるんだね。

何か… 間違いないんですか?
過去に。

…っていうツイートを
したくなったのさ。

「君は 酔っ払って…」。

うわっ 恥ずかしい!
(相葉) 何? それ。

(笑い)
これ 二重跳びです。

そういうの やっちゃうんだよね。
つい やっちゃうの。

そういうの大後悔 あとですね…。

そば屋に 家族3人で
そんで そば屋で つまみとか

いろんなね いろいろ
つまみあるじゃん そば屋に。

酒飲んで… 帰るレジの所でですね
息子にね

当時4歳ぐらいだったかな?
たくさん食べたから

だし巻き玉子とか
いろいろ食べたから

「何が一番おいしかった?」って
言ったら 息子が大きな声で…。

(笑い)

あのね…。

本当に 子どもにね…。

(二宮) そんな二朗さんで
ございますけども

ここ数年 ずっと…。

それが こちらです。

これね いろいろ 今日1日あった
恥ずかしいこととか

後悔したことが
頭に… 何て言うかな?

思い出しちゃうっていうか
忍び込む それを抑えるために

「あぁ 思い出しちゃう…
アァ~! アァ~!」っていう

奇声をあげる シャワーで
あるでしょ?

やんない やんない
やんない やんない。

(二宮) じゃあ ちょっと
セット裏をシャワーだと思って

奇声を発していただきたい。
ちょっと待ってください。

私はですね
皆さんに言っときますけど

歩きスマホと

バラエティーでやらされる
実演っていうのが

死ぬほど嫌いなんです。
(二宮) じゃあ…。

(観客の笑い)
それだけは待ってくれ。

二宮 実演…。

全然いくよ! カットしないでよ。

<では いこう 佐藤二朗の…>

いいよ もう…。

(二宮) じゃあ いつもどおり
よろしくお願いします!

(シャワーの音)
≪じゃあ… シャワー浴びてる…≫

みんなでリビングにいますよ。
≪アァ~ アッ!≫

≪二朗…! 二朗…!
バツ バツ!≫

≪バツが…! 星… 星 2つ!
アッ アッ…!≫

あのさ これさ 全然…。
(観客の笑い)

(二宮) 何? 何? 何?
どうしたの? 何よ? 何?

なんか
けがを負っただけっていう感じ?

(二宮) でも これで ちょっと
佐藤二朗記念館は

以上っていうことなんですよ。
何?

クライマックスでしたね。
(相葉) 実演が最後か。

(笑い)
何につまずいてるの?

(二宮) 使い切ってる
じゃないですか 体力。

<続いては…>

<ごまんといる…>

<…する この企画>

<今回は…>

<…が ゲスト>

(スタッフ) この方です。

だから
MJ倶楽部って こう 僕が…。

(山田) ハハハハ…!
いや だから 正直ね…。

ありがとうございます!
決定です。

<さぁ 本日の
カッコイイ男の遊びは…>

ブラジルの…。

肉です!

(松本) <今夜は…>

<ブラジル…>

えっ?
初めてですね シュラスコ。

話を聞く限り…。

違うよ!
「肉」「串」 もちろん大事 でも…。

(松本) <そう ブラジルでは
マンションにも

シュラスコ専用の
窯が付いているくらい>

<シュラスコといえば…>

(松本) 窯から作るんです。

じゃあ 行くよ? せ~の…。

よしっ!

出た。

僕 これ テレビでずっと見てて。

尺 食うんですか?
(松本) 行くよ もう! せ~の…。

よいしょ~!
(スタッフ) いや やられてるから…。

戻りましょう! よいしょ…。

窯 作るの?
潤君 行きますよ!

歩いて行きますか。
歩いて行こう。

<まずは ホームセンターで…>

<向かったのは…>

(店員) そうですね。

<こちらは およそ…>

じゃあ…。

120個も いるんですか?
(松本) 120個。

<1つ当たりの…>

<なかなかの…>

<さらに 窯の土台となる
コンクリートブロックも

28個 購入>

<続いては とにかく
いろんなものが売っている…>

あれは…。
(松本) あれ…。

ハハハ…! マラソンか何かで。

<ここでは…>

<さらに…>

<鉄の角棒を70cmにカットし
2本 購入>

(松本) ありがとうございます!
<最後に…>

<これが
シュラスコ窯に使う材料>

<さぁ 恒例…>

いきますよ?
(2人) 最初はグー

じゃんけん ぽい!

<ということで…>

逆に言ったら…。

<さぁ 一行は…>

<道中…>

「これ 好きだ」って
言ってたじゃないですか。

「JUMPでは ないのかな」って。

逆に…。

俺ね あれだよ…。

あれ 好きだよ。
おぉ~!

俺 なんか その…。

しかも 超… リハ室で

クオリティー高い
振りVを作ってて… 撮ってて。

それがね…。

あとね…。

きれいな曲。

JUMPですか?
JUMP 『AinoArika』かな?

ちょっと
『AinoArika』かけてよ。

♪~   けど僕ら

♪~   不思議だね
愛の在処を知ってる

♪~

ハハハハハ…!
これじゃないんかい!

<さぁ それでは…>

ここ! ここ!

僕 全然分かんないんですよ。

<まずは…>

<こんな感じで…>

うん OK。

<これで
土台が完成>

<続いて…>

俺ね こういうの…。

<1段分 敷き詰めたら
続いて…>

<このとき 下の段と…>

<そして 4段目からは…>

おい…!
おいっす!

コの字すか? こっち…。
こっちのコじゃない。

<5段 積めたところで…>

<そして
8段 積めたところで…>

<さらに
その上から またレンガ>

<煙突を付けたら…>

<わずか…>

だから…。

まだ分かってないんだな。

<では 炭で窯を温めている間…>

<教えてくれるのは…>

<使うお肉は…>

(松本) あっ マジ?
<そう…>

<そして 調理も超簡単>

<イチボとランプ…>

<そして…>

(松本) そうよ 必要でしょ?

<これを じっくり
30分かけて焼けば…>

<レンガの遠赤外線効果で
驚くほどジューシーに>

(松本) 「シュラスケイラ」…
「窯」は「女性」?

(カルロスさん)
だから 2人でカップル。

なるほど もう…。

スゴいね やっぱ…。

オシャレっすね。
(松本) OK! じゃあ…。

<MJは…>

<まずは
角切りにした…>

潤君 それ 何ですか?

ちょっと待ってください。

(スタジオの笑い)

<続いて…>

<完成…>

(松本) 何? それ!

<さぁ それでは レッツ…>

<さぁ シュラスコの出来は…>

シュラスコ これなんですね。

(松本)
うわぁ~! うわ うわ うわ…!

これは うれしい!
(松本) いやぁ~ いいね! これ。

いきます!

いきます!

俺は ちょっと
これ いってみるよ。

(松本) <お次は…>

いってみます! いただきます。

<トマト嫌い 山田
食べられるのか?>

トマト。

(松本) マジで?

それはね
あなたがね 大人になってね…。

死んだんですか?
そうです。

分かんないですね。
大人になったってことだね。

(松本) <そして もう1つの…>

(スタジオ:観客) えぇ~!

(スタジオ:櫻井) 何ちゅう顔…。

(スタッフ) なるんだ やっぱ。
(松本) なる。

うん おいしい。

<最後に…>

僕が出演する映画…。

この冬 最も泣ける 記憶を巡る
愛の物語になってます。

「なぜ 恋人は僕のことだけを
忘れてしまったのか?」。

そこには
感動の真実がありました。

ぜひ 劇場で
ご覧になってください。

言えないです。
<以上 MJ倶楽部でした>

<続いては…>

<今夜の主人は 二宮>

さぁ…。

(都築) どうも~! こんにちは!
(二宮) こんにちは。

どうも 四千頭身です
よろしくお願いします!

はい よろしくお願いいたします。

隠れ家ARASHIだ!
(二宮) ちょっと…。

早っ!
(石橋) もう?

<今夜の客は お笑いトリオ…>

<芸歴は
まだ4年目だが…>

<お笑い第七世代の中でも
出待ちの数は随一>

<その理由は 斬新な…>

どうも~! こんにちは!

どうも!
四千頭身です お願いします。

よろしくお願いします。
(石橋) 突然なんだけどさ

ドライブしたいなって。
(都築) 俺もドライブしたいよ。

じゃあ 今 ここでやっとこうか。
(後藤) ドライブやっとくの?

あれ?

こっち ハンドルなかったわ。

(都築) プッ!
(後藤) 唾 吐くな 車内で 汚いわ。

(後藤) 前半に たたみかけるな。

あるよ? そういうの
たくさんボケて たくさんツッコむ

たたみかけるやつ
あれ 前半にやる人 いないから。

(都築) いや いるでしょ。
(後藤) いや いないって。

お前 ポテトチップス開けた瞬間
こうやって食うか?

食うよ。

(後藤) バンってなるだろ!
プライベートでも

前半に たたみかけてるのか?

(都築)
どうもありがとうございました。

(後藤) ありがとうございます。

1個って…。

どうします? これ 今 お話を
次 聞こうって企画なんですけど

それ やるか やらないか…。

<それでは…>

こちらでございます ザザン!

芸歴4年。
(都築) はい。

今 いくつになるの?

23… まぁ 23の年ですね。
(二宮) 同期は誰ですか?

いっぱい いるんですけど…。

(都築) ちょっと 名前を出して
伝わるライン…。

そうか そうか
4年目だもんね 言ったらね。

結成1年目で 早くも

「地上波のテレビ初出演」
というふうになる…。

その前にクビになっているものも
あるということなんで

見ていきましょう こちらです。

(都築) 「ブルゾンちえみ with Bを
クビになる」は

そうですね ありましたね。
(後藤) 僕と都築君が…。

(二宮) それ 知らない!

with Bの
ブリリアンの位置ですね。

テレビとかじゃなくて
事務所ライブに

ブルゾンさんが出るための
ネタ見せで。

どういうネタを
やってたんですか? それは。

ブルゾンさんが…。

…って言うんですよ
で 僕と都築が

ブックカバー持って
出てくるっていう。

両端から こうやって出てくる…
上下から。

でも
ブルゾンさんのネタ見せなのに

僕らが スゴい怒られて。
(二宮) なんで? なんで?

僕らは言われて行ったのに
「何だ? お前ら」って言われて。

その先生っていうか
そのネタを見てくれた人が

「違うよ お前たちじゃないよ!」
って言って クビになるの?

(後藤) そうです。
(二宮) ブルゾンさんは?

ブルゾンさんも…。

(後藤) …って言いながら
やってたんですよ。

<しかし 面白さと…>

<3年目には…>

<さらに…>

数々の こちら。

学園祭の出演オファーが。

ちょっとね いろいろあって。

まぁ 彼なんですけど。
(都築) 都築っていいます。

…に行ったときに
飛行機で行ったんですけど

「すみません」みたいな。
(二宮) 怖いね。

「間に合わなそうです
寝坊しました」ってきたんですよ。

よくあるじゃないですか
飛行機の寝坊とか。

うん 聞くよね。
(後藤) でも 14時発なんですよ。

なくないですか? それは。
(二宮) それは聞いたことないね。

どういうこと? どういうこと?

分かったっつってんだよ。

ちょっと
本当 びっくりしちゃって 僕も。

(後藤) でも
ドライブのネタをしたいんで

「石橋君 忙しいけど」っつって

グルグル回りながら
どっちもやったんですよ。

(都築) 僕の役もやったんですね。
(石橋) 都築のボケも全部

僕が移動しながらやるっていう。
(二宮) スゴいね。

(後藤) そしたら…。

(笑い)
(石橋) 大盛り上がり。

逆に 失敗とかは…?

ドラマとかだから 遅刻とかが
だから スケジュール変えて

もう あの人いないとこから
撮っちゃおうよとか…。

みんなが
待ってるってことはないよね。

じゃあ…。

(笑い)

(二宮) さぁ ということで
続いてまいりますけど…。

「説明しりとり」…。
(都築) しりとりを ちょっと

伸ばしたゲームですね 言ったら。

<説明しりとりとは
四千頭身の漫才のネタで

学生を中心にバズったゲーム>

<ルールはシンプル
通常のしりとりと同様に

ある単語から始め 次の人が

その語尾を使って
単語の説明をするというもの>

<それでは やってみよう>

じゃあ やってみましょうか。
(後藤) じゃあ…。

「ナ」?
(後藤) バナナを「ナ」から。

(後藤) スゴい!
(都築) 早えぇ!

(拍手)

うそ!

あぁ… 「つばめ」ね。

「つばめ」…。

(二宮) おぉ~!
(拍手)

自分たちでやるときより
うまいな。

難しいほうがいいよな。
(後藤) そうですね。

(都築) ルールの説明 ルールの。
(石橋) ルールの「ル」?

(笑い)

チェンジ 入ります すいません
チェンジ 入っちゃいました。

「ルーレット」 え~っと…。

おぉ~! 早えぇ!
(石橋) よし よし よし…!

どうですか? 「ルーキー」。
(二宮) 「キ」…。

(都築) おぉ~! スゲェ!

はやらせたいんですよ これ。
(二宮) これ…。

(後藤) 「あらし」 いけます?
「あらし」。

「し」?
(都築) 「あらし」の「し」から。

「し」で説明するの?
(石橋) はい。

<最後は…>

(後藤) マジか…。

<それは 二宮のために
後藤が書き下ろした

スペシャルなネタ>

(都築) 何やってんだよ お前!
なんで諦めてるの お前!

嫌だよ 俺
スベるのやりたくないよ。

<一体 どんなネタなのか
ご覧ください>

どうも こんにちは!

よろしくお願いします
どうも よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

(後藤) よし よし…! 大丈夫…。
(石橋) 突然なんだけどさ

ドライブしたいなって。
(都築) 俺もドライブしたいわ。

じゃあ 今 ここでやっておこうか。
(二宮) ドライブやるの?

俺ら 今からドライブするから
二宮さん そこで見てて。

そんな悲しいことある? えっ?

これ どっちが運転してる感じ?

こっち ハンドルなかったわ。
(二宮) 何 握ってたんだよ?

(スタッフの笑い)

監督! みんなが なんか…。

めっちゃ…。

おい!

(藤田) どこ中?

<藤田ニコル
デスマッチ参戦!>

最後に 二朗さんからお知らせです
お願いします。

大学入試に潜む
衝撃のグレーゾーンに

忖度なく白黒つける 第2話は

明日よる10時30分です
ぜひ ご覧ください。

よろしくお願いします。
(拍手)

<次回の…>

♪  ピンポ~ン

(吉村) どうしました?

にこるんビーム出る?

<次回も お楽しみに!>


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