所さんお届けモノです! 自由が丘商店街 サンド不イッチ・こだわりすぎのカレー・フィルムカメラ・お洒落なボタン…


出典:『所さんお届けモノです!【自由が丘商店街★~超個性的なスグレモノを大調査!】』の番組情報(EPGから引用)


所さんお届けモノです!【自由が丘商店街★~超個性的なスグレモノを大調査!】[解][字]


実は自由が丘に行ったことがない!?という所さんと土田さんがスタジオで試食後に行く!と叫んだカレーの名店や個性あふれる名店をカミナリがいい感じにリポート!


詳細情報

出演者

【MC】 所ジョージ 【アシスタント】 新井恵理那 【プレゼンター】 アンガールズ田中卓志 【ゲスト】 土田晃之 【リポーター】 カミナリ(竹内まなぶ・石田たくみ)

番組内容

人気商店街の意外な専門店をカミナリが巡る人気企画、今回は自由が丘商店街へ。昭和のはじめ、この街に暮らす文化人たちによって「自由が丘」と名付けられ、三島由紀夫さんゆかりの町でもあります。 ★ハイソなイメージが強いエリアですが、実は個性的な店の宝庫!なぞの「サンド不イッチ」や、所さんや土田さんも仰天した「こだわりすぎのカレー」、ハイセンスに古書をコーディネートするお店、お洒落なボタンの専門店など。

番組内容2

★今ではなつかしいフィルムカメラの専門店にも。実はフィルム付きカメラが若い人に秘かな人気なんだそう。カミナリが味わい深いフィルム写真の世界に挑戦します。

公式ページ

◇番組HP http://www.mbs.jp/otodokemono/


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所さんお届けモノです! 自由が丘商店街 サンド不イッチ・こだわり
  1. 自由
  2. ボタン
  3. ホント
  4. 土田
  5. お店
  6. マトン
  7. レトルト
  8. 商店街
  9. インドカレー
  10. オリジナル
  11. カレー
  12. 佐藤
  13. 専門店
  14. オシャレ
  15. カミナリ
  16. フィルムカメラ
  17. 岩田
  18. 石川
  19. 本物
  20. アレンジ


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<に特化した いわば…>

<番組では これまで
さまざまな商店街を巡り

専門店だからこその

珍しい逸品の数々を
発見してきました>

(たくみ)うわ~ すげぇ!

どんどん変わってる。

<今回も…>

どうも。

(まなぶ)あぁ そうか。

時間なくなるから気を付けろ。

そうか。

「ハイ‼」。

<今回
カミナリがやって来たのは

東京都目黒区にある…>

<昭和の初め この町に暮らす
文化人たちによって

自由が丘と名付けられた この町>

<駅を中心に
商店街が広がっており

その数は なんと…>

(所)
名前がいいよね 自由が丘ってさ。

<田園調布など
古くから 近隣の…>

<商店街として
親しまれてきました>

<そのランドマークは…>

あっ そんな古いんだ。

<そして 2003年には…>

<…がオープン>

<ここでしか食べられない
7つの専門店の…>

わざわざ行きましたよ。

<年齢問わず 誰をも魅了する…>

あのさ…。

(たくみ)何か こう…。

(たくみ)ホント オシャレだよな。

(まなぶ)あっ でも…。

(たくみ)カップル。

違います。

(たくみ)雑誌に撮られようと。
違います。

へぇ~。

(たくみ)あぁ やっぱ それか。

(まなぶ:たくみ)山形!

そうそう。
俺らと一緒。

同じタイプじゃないですか。

<そんな お上りさん憧れの町
自由が丘の商店街で

まず 見つけたのが>

(たくみ)あら 何か…。

(たくみ)なんとかプレッソ。

<こちらは…>

<オリジナルのドーナツや
手作りのパンなど

およそ50種類の中で
特に こだわりを感じるのが

こちらのサンドイッチ>

<下は ふんわりしたパン
上は サクサクのパイで

具材をサンド その名も…>

そうです。
(たくみ)なるほど。

アハハハ!

(たくみ)イチゴが入っててね。

ヤバい。

食感が いろいろ おいしい
すごい楽しい。

おいしい!
すげぇ…。

おいしい。

<続いては 個性的な
専門店が 集まる

カトレア通りへ>

(たくみ)ほら また…。

(まなぶ)あっ かわいい。
(たくみ)ねぇ。

(たくみ)あっ 中 カメラあんの?
(まなぶ)うん。

(たくみ)こんにちは。
(まなぶ)こんにちは。

≪はい いらっしゃいませ≫

(たくみ)これ もう オシャレ。

(石川さん)そう デニム男。

(石川さん)
ありがとうございます。

そうです。

カメラ屋です。
(たくみ)フィルムカメラ。

はい。
あの…。

そうです。

1個前の…。

そうです フィルムカメラで。

<ポパイカメラは
自由が丘で営業を続けること

なんと 83年>

<今では珍しくなった
フィルムカメラの専門店です>

<国産は もちろん

世界中から仕入れた
貴重なフィルムをはじめ

手入れの行き届いた
中古のフィルムカメラや

オリジナルの
フィルムケースなど

こだわりのカメラグッズを
販売しています>

あぁ そうなんですよ これは。

(まなぶ)「写ルンです
PREMIUM KIT」。

(たくみ)えっ 何ですか? それ。

これ 意外なんですけど
富士が出したんですけど。

(たくみ)えっ?

(たくみ)えぇ~
そんなのあったんですか。

(石川さん)
こんなのあるんですよ。

(まなぶ)これは もう オシャレ
デザイン…。

(石川さん)
そう デザインだけのためです。

(たくみ)へぇ~ カッコいい。

大学生ぐらいの子に。

それに便乗して
たぶん 出したと思います。

<実は 今 昔懐かしい
レンズ付きフィルムが…>

<デジタルカメラでは出せない
味わいのある写りと

現像するまで
どう写っているかが分からない

ドキドキ感が 逆に新しいと…>

味があっていいですよね。

<せっかくなので カミナリも…>

めっちゃいいの撮れた。
マジで?

現像 お願いしてもいいですか?
はい 分かりました。

<撮影後 現像に出して
待つこと…>

すぐ やってくれるんだね。

<まずは 一眼レフカメラで撮った
たくみ君の写真>

こちらの…。

(たくみ)すごく いいでしょ。

(まなぶ)ここで撮ったやつだ。
(たくみ)そう。

(土田)まぁまぁ 分かるな。

(たくみ)めちゃめちゃいい。

これですよ ほら。

いいじゃない これ。

(たくみ)北野ブルーだからね これ。
(まなぶ)そうね 青みがかってね。

<続いては
レンズ付きフィルムで撮影した

まなぶ君の写真>

めちゃくちゃいい?

まず あの…。

…っていう作品でございます。

こちら。

(たくみ)あぁ いいね。
(まなぶ)いいでしょ あと…。

(まなぶ)あっ これも いいですね
これも 撮ってる たくみです。

(たくみ)撮ってるたくみ 見せて。

(まなぶ)いいですよね。

(まなぶ)そうそうそう。

あぁ! 撮ったね
俺が ベンチ座ってるやつ。

(まなぶ)やっぱね そろそろ
ちゃんとね たくみの顔をね。

こちらですね。

(まなぶ)すいません。

(まなぶ)
撮ってるつもりだったんですけど。

(まなぶ)ごめんなさい。

もう…。

まなぶ君のボケが。

(まなぶ)ホントに…。

(たくみ)だって…。

<続いて
自由が丘の大通り

学園通りの商店街を
歩いていると

気になるお店を発見>

(まなぶ)あっ なるほど!
もしかしたら あれじゃん?

(まなぶ)例えば…。

(まなぶ)メロン入ってるやつ
レトルトの。

おいしいけどね。

(たくみ)ちょっと
行ってみよっか 面白そうだね。

(たくみ)どうも こんにちは。
(まなぶ)オシャレ こんにちは。

(たくみ)
すいません カミナリといいます。

こちらって…。

(佐藤さん)っていうよりは
にしきやっていうブランドで…。

今 以上ありまして
そちらを取りそろえております。

全部…。

そうです。
そうなんですね じゃあ…。

<にしきやは
オリジナル レトルトカレーの専門店>

<家庭では なかなか作れない…>

<…が数多く販売されていて

その味は レトルトとは
思えないほど おいしいと

自由が丘のOLさんや
主婦たちが

ランチや普段使いにも買いに来る
地元では有名なお店なんです>

<そのメニュー開発の
メンバーの1人が こちらの…>

大体…。

うわ~。
うわ すげぇ!

(まなぶ)カレー作ってる。
(たくみ)うわ~ すごい。

<「食べてもらえば いかに
こだわっているかが分かる」と

お店では…>

<1番人気は
爽やかな酸味が効いた…>

酸味が効いてんだけど
クリームなの?

まったく!
「レトルトじゃないな」なんて。

(佐藤さん)レモンを
使用しておりまして…。

(佐藤さん)…にしております。

(まなぶ)おいしい!
(たくみ)うまい!

<レトルトカレーの
開発を始めて15年>

<何度も試作を重ね
こだわり抜いたカレーの中でも

1番の自信作が!>

(たくみ:まなぶ)インドカレー!
(佐藤さん)そちらは…。

えっ!

行ってるんだ えぇ~。

<本物の味を伝えたい!と

何度もインドへ渡り

現地のレストランや家庭で

レシピを学んで作り込んだ
インドカレー>

<…を自由が丘商店街から>

カミナリの2人は

何か すてきな町 すてきな町…
東京・麻布とかね。

自由が丘とか 今回 行くじゃん。

何なの?

(田中)
茨城出身ですから やっぱり。

なかなか 自由が丘
行かないよね。

えっ! ないんですか?

1回もない。
えぇ~!

いろいろ ありますよ。
ロケとかで…。

あぁ ない。
私 一切 行ったことない。

だから…。

そうなんだって…。

意外なスポットが
あるかもしれないですね。

早速 レトルト専門店の
にしきやさんから

インドで修業をして作り上げた
こだわりのインドカレー

届いております。
こだわりのインドカレーね。

本場インドカレー
食べたことないけど

われわれは…。

ホントのインドカレーって
どうなの?

でも 今 レトルトの技術
すごい発達してるから

ホンットうまいですもん
某コンビニの 俺…。

ホント?
めちゃくちゃ うまいです。

だって 香辛料 今…。

(土田)いやいやいや あれは もう
レトルトじゃないと思ってます。

レトルトって あんま ないよな。

あっ たくさん あるよ
えっ 少なくない? これ。

ちっちゃいですね。
これ 1人分? 1個が。

これ インドのカレーって
よく こういうような。

あっ いっぱい こう…。
いっぱい あるんです。

あぁ 小皿で。

ちょっとずつ いろんなもの
つけて食べるのね。

説明書によりますと…。

キハダマグロが入った
南インドのフィッシュカレーです。

そして…。

マトンのうま味と トマトの酸味が
効いた 辛口のカレーです。

では 皆さん
お好きなカレーを選んで

ご飯にかけて
お召し上がりください。

なるほど
手前から取ってみようかな。

何 何?
マジ熱だから!

何が?

ちなみに 所さん ちょっと
開発した佐藤さんが

ケララフィッシュに かなりの
こだわりを持ってるそうで

ぜひ 所さんは ケララフィッシュ
いってほしいと。

これ? これが そう?
はい。

いや いや いや。
こうやって。

こうやってんだもん。
さすがプロ。

でもさ 色がさ…。

おぉ~。
ねぇ。

わぁ~ ゴロゴロ。

どうですか?
ホントだ。

(笑い)
出た 出た。

こんな…。

香辛料 すごい。
(土田)えぇ~。

この中に。

この中に…。

大興奮。
そんなにテンション上がるんですか!

閉じ込められた これ! 普通
閉じ込められないもん これ!

ちゃんと入ってますか?

香りとか
閉じ込められてるよ これ。

これね ケララフィッシュ 何で
こんなに おいしいかっていうと

香りの決め手が…。

南インドでは 生のものを使って
出してるんですけども

日本では 乾燥のカレーリーフしか
手に入らないんですね。

そのために 宮城県の農家さんに
お願いして。

作ってんだ。
このカレーのためだけに

カレーリーフ 日本で育ててる。

それを使ってるから
この香りが出てると。

へぇ~。

俺 マトン。
はい。

どう? マトンは。
あっ おいしい。

トマトだから
ピンとこないんじゃない?

いや でも…。

マトンの感じが 全然 ないです。
ちょっと これ いってごらん。

ショ… ショッキングなぐらい
香り くるよ。

(笑い)
ほら 香りが すごい。

香り すごいでしょ?
うん。

これも…。

あっ。

(土田)マトン?
マトン 辛いし。

(土田)うん。
辛っ これ うまい。

…かもしんない。
初めて?

おいおい おいおい。

(まなぶ)石畳のね!

(まなぶ)何だろ?
(たくみ)何? これ。

(たくみ)そうか。

<一見 普通の古本屋さん>

<でも 実は 自由が丘らしい…>


(まなぶ)こんにちは~。
(たくみ)どうも こんにちは。

『所さんお届けモノです!』
って番組なんですけど。

(たくみ)ホントに。

(たくみ:まなぶ)なるほど。

<お隣の田園調布などから…>

<…という自由が丘>

<そんな本を使って
こちらのお店が始めたのが…>

(西村さん)
先月 こういう状態で…。

(たくみ:まなぶ)はいはい…。
(西村さん)そこに 当てはめて。

(西村さん)つくるんですね。

<お店に置く本だけでなく

去年 話題となった映画の
セットに置く本など

イメージに合ったデザインや
内容の本をセレクト!>

<さらに 一般向けにも
10冊で2500円の

お得な洋書のセットなどを販売>

<予算や希望に合わせて

お部屋のコーディネートの
相談にも乗ってくれるんです>

ふ~ん。
へぇ~。

<続いては スイーツや
雑貨のお店が集まる

すずかけ通りの商店街へ>

(たくみ)大福とか。

(たくみ)ここにも…。

(たくみ)ホントだ。

(まなぶ)ピアス?

(岩田さん)全て ボタンになりますね
結構 皆さん…。

(たくみ)あぁ そうなんだ!

<こちらは…>

<扱うボタンは 実に…>

オリジナルなの?

人気がありまして。

例えば…。

(まなぶ)ホントだ! すごい!

(岩田さん)シリーズですとか

あとは
本物のパスタが入ってるもの。

(まなぶ)えっ!
(たくみ)パスタ入ってるんですか?

このトリケラトプスとか恐竜のやつ
パスタなんですか? これ。

(まなぶ)
パスタ入れてるんだ すげぇ!

(まなぶ)これとか…。

(岩田さん)そうですね そちらが
ドライフラワーを中に入れてまして。

本物を 中に閉じ込めているので

1つずつ ボタンによって 全然
表情というか 違ったりするので。

いい!

(岩田さん)
世界で1つだけのものが。

かわいい ヤバい!
めっちゃ かわいくないですか?

見して。

<そんな個性的なボタンを
上手に使えば

いつも着ている服が
ワンランク アップ!>

<ということで
スタジオにお届け>

さぁ 自由が丘のボタン専門店から
驚きのボタングッズが届いてます。

私も でも…。

「世田谷ベース」って
入ってるのとか

あとは ピーコートなんかには

「東京都民」とか。
東京都民?

漢字を入れたりとか。

昔のヤンキーの
裏ボタンみたいなやつですね。

よ~く見るとね そういうの
入ってんですよ うちのは。

(田中:新井)へぇ~。

ボタン面白いよね。
ねぇ。

あら 何か服も入ってますわよ。

(土田)こういうことか。
こっち うわ~ カッコいい。

説明書によりますと
こちらは ボタン専門店

&STRIPEのボタンで
アレンジした 洋服とバッグです。

お店では およそ4000種類の
ボタンから選べるため

洋服などに付け替えれば

自分好みのアレンジを
することができます。

はぁ~。
お店では ボタンの付け替えも

1つ 220円で
してくれるそうです。

こちらは もともとは こういった
コートだったんですけども。

なるほど なるほど。
ボタンと…。

(土田)これ カッコいいよ。
かなり 印象 変わりますね。

値段が ちょっと
ランクが上がるよね。

ボタン1つでね。
高級感が。

(土田)何か ブランドの
コートなのかなと思うし。

<他にも シンプルなカバンを
好きなボタンで飾ったり

ゴムを通してヘアゴムに
アレンジしたりするなど

ボタンを使ってオリジナルの
グッズを作ることもできます>

ちなみに…。

カフスにする人が多いそうです
袖口に こういうふうに。

サソリを?
これ 本物のサソリだそうです。

えぇ!? こんな小さいサソリが?

あれがいいよね あの…。

あんなん いいよね。
えぇ~。

ダンゴムシの閉じ込め系ですね。

ホントですか。
所さんが付けてるのはいいけど…。

「あいつ 虫 付けて
気持ち悪いヤツ」って。

田中君 もっと…。

「ん?」じゃないですよ。

いや 急に切り離されたから。


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