嵐にしやがれ【Mattと台湾グルメデスマッチ!】隠れ家では世界一のバリスタに松本が美味しいコーヒーの入れ方を…


出典:『嵐にしやがれ【Mattと台湾グルメデスマッチ!】隠れ家では』の番組情報(EPGから引用)


嵐にしやがれ【Mattと台湾グルメデスマッチ!】[字][デ]


Mattが初参戦!台湾グルメデスマッチ!櫻井は230種類の動物を飼育する東京動物専門学校に!隠れ家では世界一のバリスタに松本が美味しいコーヒーの入れ方を学ぶ!


詳細情報

出演者

【出演者】嵐(大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤)

【ゲスト】Matt 他

番組内容

Mattがデスマッチに初参戦!台湾グルメをかけて嵐とクイズ対決!台湾の代表的料理“麺線”やタピオカと並ぶ人気“豆花”など絶品料理が続々登場!▼櫻井は動物園・水族館への高い就職率を誇る注目の学校・東京動物専門学校へ!フラミンゴ捕獲の模擬試験に櫻井も挑戦!ダチョウを呼ぶ舞とは一体?▼隠れ家ARASHIには世界一のバリスタ・井崎英典氏が登場!松本に自宅でできる美味しいコーヒー牛乳の入れ方を伝授!

監督・演出

【演出】古立善之

【プロデューサー】江成真二・國谷茉莉

【チーフプロデューサー】道坂忠久


『嵐にしやがれ【Mattと台湾グルメデスマッチ!】隠れ家では』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

嵐にしやがれ【Mattと台湾グルメデスマッチ!】隠れ家では世界一の
  1. 松本
  2. ピンポ
  3. 井崎
  4. 二宮
  5. 相葉
  6. スゴ
  7. スタジオ
  8. 正解
  9. Matt
  10. 市川
  11. 大野
  12. 生徒
  13. コーヒー
  14. 最後
  15. 動物
  16. 本当
  17. 観客
  18. 今日
  19. 今夜
  20. イェ


『嵐にしやがれ【Mattと台湾グルメデスマッチ!】隠れ家では』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<サタデーナイトライブ!>

さぁ 始まりました
『嵐にしやがれ』!

(相葉) よいしょ~!
(観客) イェ~イ!

ご紹介いたしましょう
今夜のゲスト Mattくんです。

よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

結構…。

(二宮) 多いね。

スゴい うれしい!
誰に会えるのが うれしいの?

皆さん もちろんなんですけど…。

ニノのことは 「ニノ様」って
呼んでらっしゃるの?

普段は…。

ちょっと 「様」だと
なんか まねした感じしちゃって。

そっか! 「Matt様」って呼んで…。
俺は「Matt様」って呼んでるからね。

「ニノくん」が…。

でも 普段は 「ニノ様」?
「ニノ様」で。

そんな Mattさんですけど
嵐に相談があるらしいですよ。

で 音楽活動をやっていくうえで

「Matt」っていう名前が
検索かけると たくさん…

世界中に Mattって
いるじゃないですか なので

「Mattナントカ」にしたいなと
思って。

「Mattナントカ」…。

「18」? あぁ… 18?
(松本) 18。

お父さん 18だから。
確かに 格好いい!

「Mattman」?

(拍手)
格好いい!

(笑い)

これは ニノ様からも 何か…。
素晴らしいアイデアを。

逆輸入的な感じで…。

立ち返る?
(二宮) 立ち返って もう…。

「逆輸入なんだ」みたいな。
参考までにだけど…。

今の 二宮さんのだと なんか

海外で 留学してたときに…。

アメリカの方は なんか
「クワーター」みたいになってて。

「クオーター」みたいな感じで…
うち 家族4人なので

「クオーター」もいいのかなとか
思いつつ。

あぁ…
4人の中の1つっていうか。

Matt quarter
リリースで レコード会社が…。

(笑い)
それでいきます。

さぁ それでは
企画にまいりましょう 題して…。

(観客) イェ~イ!


今回は 台湾グルメということで
去年から続く タピオカブーム

これを受けて
台湾料理が改めて注目されてる

ということでございますが
Mattさんは どうでしょう?

普段 台湾料理というのは
お食べになられますか?

1個もないですか?
ないです。

クイズのほうは どうでしょうか?
本当に不得意で 今まで…。

あっ 出てきてないんですか
クイズ番組。

ちなみに ライバルになると
今日は…。

なるほど!
でも でも 一緒に当てて

あそこで…。

それは幸せと。

悩みどころですね。

<まずは…>

<麺線とは 台湾の人々が
こよなく愛する…>

<その専門店が
御成門駅から徒歩5分の…>

<こちらが…>

<小麦粉と塩 水で作った麺を

煙で燻すのが特徴>

<まず エシャロットやニンニク
ショウガで作ったペーストに

味のベースとなる
焼津産のカツオ粉を合わせる>

<ここに加えるのが
じっくり煮込んだ…>

<水で戻した麺線を投入し
煮込むこと15分>

<麺は トロトロ フワッフワに>

<とろみを加えるため
使うのは…>

<最後に 煮込んだモツと
パクチーをのせれば完成>

<1日120杯以上
売り上げる…>

<濃厚スープと フワフワの麺を
レンゲで頂くのが台湾流>

<それでは ここで…>

<こちらの店主 林 千笑さんは

店をオープンして以来 ずっと
悩んでいることがあります>

<それは 一体
何でしょう?>

さぁ 何でしょうかね?
♪  ピンポ~ン

おっ! Mattさん。

名前が 千…

千笑でしたっけ?
はい はい はい。

なるほど!
「笑い」が入ってるけども。

…ではございません。
♪  ピンポ~ン

俺 分かったよ。

厨房が こう…
屋根が斜めだったのよ。

あそこに 頭をぶつける。
なるほど!

「低すぎて」では ございません。
♪  ピンポ~ン

忙しすぎて。

おぉ~! なるほど なるほど。
♪  ピンポ~ン

おぉ~! なるほど!
♪  ピンポ~ン

(相葉) 作ってた 作ってた!

作ってたじゃないですか!
すぐに当たるような

問題じゃございません。
♪  ピンポ~ン

「店員さん」って
話し掛けられるときに

「林さん」って 声 掛けられて
だから なんか

台湾の人っぽく
接したらいいのか

林として接したらいいのかで
スゴい悩む。

あぁ~! 正解!

スゴい!

正解! まぁ まぁ まぁ…
そういうことです。

「林さん」だからね。
「リン センショウ」さんみたいだもんね。

(相葉) 確かに!
…に見えたりしますし

千笑さんは もう…。

(相葉) 台湾語 しゃべれない?
しゃべれません。

それでは 正解した松本さんには
ご褒美でございます。

(松本) 初めて。
あのグルメの松本さんでも

食べたことがない?

味は マジで うまい!
ちょっと待って 今ね…。

(笑い)
いやいや… えっ?

ずっと 麺が同じ量だった。

(相葉)
じゃあ さっきので よかった…。

(松本) 熱ぃんだよ!

じゃあ 最初の量でいいじゃない!
(松本) 何つったらいいのかな?

(松本)
カツオ粉の味がするんだけど

モツの味が 結構 その…
匂い含めて 香ってくるから。

はぁ~!

おいしい!
さぁ Mattさん

これが
台湾料理ということでございます。

食リポは あまり…?

それしかないですよ 今日。

<続いては…>

<それが食べられるのが

中目黒駅から徒歩2分の…>

…で おいしいです。

<そう 人気の秘密は
モッチモチの皮>

<生地を十分に こねたら…>

<こうすることで
モチモチ感が倍増>

<一方 餡は…>

<…など 王道の具材>

<これを 厚めに延ばした皮で
包んでいくのだが…>

<肉汁を閉じ込める
包み方の技法は…>

<10分ゆでれば
モッチモチの水餃子が完成>

<客のほとんどが注文する…>

<モッチモチの食感と
あふれる肉汁>

<秘伝のタレをつけて
召し上がれ>

<それでは ここで…>

さぁ 何でしょうか?
♪  ピンポ~ン

いや… あるでしょうね。

(相葉) 楽しめそうだけどね。

♪  ピンポ~ン
「面白かった」じゃないです。

考えてください 考えてください。

確かに いっぱいあった。

(大野) なんか なかった? 今。
ありましたね 小っちゃい机とか。

♪  ピンポ~ン
一筋縄ではございません。

…が現れる。

何ですか?
「今月の林さん」って。

ヒントいきましょう! 内装ですね
こちらに注目してください。

「おままごと」っていうのは
非常に近かったんですけども…。

♪  ピンポ~ン
(相葉) 自分の…。

う~ん… なるほど!
なるほど なるほど!

…ではないんですね。
♪  ピンポ~ン

正解!
タダで?

飾られてるのは
台湾雑貨でございますけども

気に入ったら
安く譲ってもらえるんですよ。

買えるんだ?
買えるんです。

正解した大野さんには
ご褒美でございます。

(松本) 熱いんじゃない?

でかっ! そんな でかいんだ。
レンゲ 使えばいいのに…。

(松本) だから 言ってんじゃん!
熱いんですね!

(二宮) そのまま出た そのまま。
そのまま出ましたし。

(相葉) 食べてないじゃん!

スープだけど
ちょっと 小龍包のような…

食べ方にもあるのかな。
あっ でもね…。

へぇ~!
(大野) 非常に。

具もね 皮も しっかりしてる。

(大野) 早っ!
早い! どうしました?

はぁ~ そんな!
顔付きが変わるぐらい おいしい?

少しだけだけど。
(二宮) うまいやつだ…。

(松本) まず 外側の皮が
めっちゃ分厚いの。

その中にある 餡が
そいつはそいつで

1個に固まってるのよ
その周りを肉汁で囲ってるから…。

はぁ~!

(相葉)
「水餃子でもない」? 「ない」?

お店では
水餃子で出されてますもんね?

(二宮) そうですよね うん…。

<続いては…>

<ご紹介するのは
要町に店を構える…>

<使用するのは…>

<食感が楽しめるよう
少し太めに切った バラ肉を

強火で一気に炒め
余分な脂を落とす>

<タレは 台湾の
甘いしょうゆをベースにした

お店オリジナル>

<先ほどのバラ肉と合わせたら

台湾から取り寄せた
米の酒や 八角 シナモン

さらに 氷砂糖で甘さをプラス>

<香り付けで 揚げネギを加え

弱火で じっくり45分煮込み
ひと晩 寝かせる>

<そうすることで
肉に しっかり タレが染み込み

ひと口 食べると
箸が止まらない うまさに>

<最後に 自家製の高菜と
パクチーをのせれば完成>

<店の一番人気…>

<お好みで
自家製ラー油をかけると

辛さがプラスされ
ご飯がどんどん いけちゃいます>

<それでは ここで…>

<店を営む ご夫婦の長男
宥樹くんは ある人の大ファン>

<それは…>

<さて 彼は
何と答えたでしょう?>

あれ? なんか…。

あれ?
なぜ? ということですね

好きな理由。
♪  ピンポ~ン

あぁ~ なるほど!

りりしい… では ないんですね。
♪  ピンポ~ン

セクシーで?
ということではないですね。

♪  ピンポ~ン

…じゃないです。
今 分かった ちょうど。

確かに 常温
飲みがちでございますけども。

♪  ピンポ~ン

ほう ほう ほう ほう ほう!
きましたよ!

♪  ピンポ~ン

もみあげが真っ黒?
難しく考えることないですよ。

♪  ピンポ~ン

正解!
(相葉) 髪形か!

なぜ 松本さんの髪の毛が
好きなのか

理由もあるということで
ちょっと こちらをご覧ください。


(威銘さん) それも好き?

<それでは 松本さん…>

俺? 俺から?

えっ そうなの?

正解した相葉さんには
ご褒美でございます。

(大野) これは うまいだろうね。
(松本) これ うまそう。

(松本) いきなり いくんだ。
(相葉) 入れちゃ駄目か。

(二宮) 早速 かけようとしてた。
早速かけようとしました。

いただきます。

あぁ~!

(笑い)

かなり高等テクニックだな。

これ 本当に もう たぶんね

想像どおり… 想像以上の
ご飯に合う感じだね。

みんなが想像してるぐらい…。

(二宮) 想像どおりなの?
想像以上なの? どっちなの?

(相葉) これ でもね
今 出会ってよかったね。

っていうのはね
学生のときに出会ってたら

毎日 食ってる。
それぐらい没頭しちゃう。

さぁ Mattさん そろそろ
ヤバいんじゃないでしょうか?

ヤバいですね でも 今夜…。

はぁ~! なるほど!

(笑い)

<ご紹介するのは…>

<池ノ上駅そばの
小道の先にある…>

<台湾料理では超有名な…>

<そんなお店の…>

<使用するのは…>

<まず 肉の組織が
壊れないよう…>

<そして 半解凍の状態で
細かく切り分け

黒コショウと卵を
表面になじませ そこへ…>

(管生さん) 見る人が見たら…。

<そして このお店独特の製法が
こちら>

<煮る前に 一度 油で揚げる>

それと 仕上げたときに…。

(管生さん)
あのような作り方をしてます。

<揚げた豚を
タマネギ ニンニクが入った

しょうゆベースの特製ダレへ>

<丁寧に あく抜きしながら
3時間 煮込んだら

粗熱を取りながら
肉に うま味を染み込ませる>

<豚の煮汁に とろみをつけ
合わせれば…>

<完成…>

<お肉は 箸で簡単にほどけます>

<ここで…>

<台湾生まれの
アルバイト リーくんは…>

分かりましたか?
♪  ピンポ~ン

違うんですよ
…ではございません。

確かに そうですけど。
♪  ピンポ~ン

ごめんね ナイスパス。

違うんですよ!
…じゃないんですよ。

日本といったら…。
♪  ピンポ~ン

はぁ~! なるほど!
行ってみたいですけど

そこではございませんでした。
♪  ピンポ~ン

ほうほう ほうほう…。

何だろう?
♪  ピンポ~ン

クソ!
(二宮) ありがとう。

正解!

それでは
正解した二宮さんには…。

…の ご褒美でございます!

(二宮) はぁ~ あっ!
(大野) うわっ スゲェ。

うそ? 豆腐みたいだね。
(二宮) スゴい それとも…。

いや 違います。
違うよね。

スゴいよ 本当に ほら。
スゴ~い!

(二宮) うわ いただきます。

あら 珍しく大声を。
(二宮) 揚げてるじゃないですか。

だから もうちょっと なんか
サクサクしてる所が

あるのかなと思ったら
本当に崩れないために

揚げてるんだね。
はぁ~! なるほど なるほど。

そんな軟らかいの意外だよね。

おぉ~!

(大野) 食いたくなるんだ。
(二宮) 米 欲しくなるんだよね。

めっちゃうまい!
もう プルンプルン トロットロ。

(観客) へぇ~!

(大野) うわ スゴいな。

うわっ スゴいな これ。

企業秘密の粉と

1回 揚げてみたりとか。

(観客の笑い)

こんなに食い付くの珍しいですよ。

現在 4問終わって
残り1問でございますが

Mattさん残ってますけども。

なるほど! あそこの席が
空いてるわけですね!

なるほど!

<続いては…>

<台北の…>

<それが…>

<女性のお客さんで
超満員のお店…>

<そのスイーツこそが…>

<まずは
濃厚で香りが強い

台湾産の大豆で
豆乳を作る>

…なんですけど
申し訳ございません。

<台湾の本店と同じ
企業秘密の機械にかけることで

大豆の甘みを最大限に引き出し

固まったときの食感が
より滑らかに>

<それを ゆっくりと火にかけ

にがりが入った容器に>

<これも 本店直伝の製法で
一気に豆乳を注ぐ>

<これで ムラなく固まり

30分置けば
プルプルとした…>

<豆花の上に…>

<さらに…>

<生クリームと
仕上げに練乳をかければ

完成 この店 一番人気の…>

<ここで…>

<ここで…>

♪  ピンポ~ン
ちょっと待って…!

知ってました?
知ってる!

あえて外すのか 当てるのか?

さぁ それでは Mattさん
お答えください。

正解!

(笑い)

(相葉) 知ってたか…。
まさか 一撃で仕留めた!

それでは 正解したMattさんには
ご褒美でございます。

いただきます。

うん…! おいしい!

できれば…。

あっ 豆花…。

いいですね。

うん。

どういう感じですかね?
これ 何の味だろう?

食感のほうは いかがでしょうか?

(観客の笑い)

(二宮) なんでだよ なんでだよ!
呼んじゃったんだから。

なんでだよ!
これ イチゴと やっぱり…。

あぁ~ なるほど!
単体じゃなくて

一緒に食べると おいしいです。
なるほど スイーツとしての

完成度も高いですか?
はい。

何? 何? 何? 何?

(相葉) 何の時間?
いきます。

「いきます」?

うん。

(笑い)
「Mattの味がする」!

じゃあ…。

そうだね 分かった。

(笑い)

いただきます ごめんなさい…。
今 気付いた 何すか? その手。

うん…。

何だ? これ!

続いては こちらです。

(観客) イェ~イ!

<向かったのは…>

怖っ! なんか ちょっと…。

(スタッフ) 知らないです…。
これ 何て言うの? ガ…。

バリケードだ!
バリケードって これ…。

(スタジオ:大野) 懐かしい。

<ここ 東京動物専門学校は

230種類もの動物を相手に

2年間で
多岐にわたる動物知識を学ぶ>

<…ともいわれるが

この学校の卒業生は

毎年 高い就職率を
誇っている>

こんな 大小…
うわぁ~ 小っちゃい!

(スタッフ) 牛の学校のときから
思ってたんですけど…。

嫌いじゃ ない。

目の前で…。

スゴいんだよ。

ジュボボボボ~! って…。

<そんな櫻井が…>

今日は よろしくお願いします。

(生徒たち) キャ~!

(スタジオ:二宮) 女子も多いんだね。

こんにちは! こんにちは
こんにちは こんにちは…。

何? 何? 何? 何?

ちなみに ちなみに…。

どうぞ!

ありがとうございます。

逆に…。

一番…。

そうなんだ
他にも 遠い子いるの?

ドヤ顔で言うけど。

(市川さん) そしたら じゃあ
自分たちと一緒の この…。

(スタッフ) ちなみに 今日…。

(生徒たち) おぉ~!
(拍手)

これは 一世を風靡するなぁ。

回ると ターン これ…。

<ということで…>

(生徒たち) フゥ~!

(生徒たち) おぉ~!
イェ~イ!

(スタジオ:相葉) 盛り上がってる。

おそろい!

格好いい!

「なで肩!」じゃ ないよ。

<業界内で 高い就職率を誇る
この学校の秘密を

生徒が紹介 まずは…>

実は…。

ひたすら…。

あることを?
何だと思いますか?

クイズです。
動物に触れない?

(市川さん) そうです。

ヒント… 何?

ヒント 教えて。
ヒントスタッフです。

じゃあ いきます
私 ジェスチャーしますね。

おっ いいね!

いや フンじゃないです。
フンじゃん!

そしたら じゃあ 今…。

ねぇ 市川くん…。

いやいや…!

(市川さん) 見てのとおり…。

何? 何? 何?

穴を掘って…。

<飼育員になると…>

<そこで 2か月間は
筋力 体力づくりに徹し

1年生の6月から…>

なんかさ

馬から鳥から…。

(市川さん) 実は 今
ここを歩いてきてもらった中…。

これもまたクイズなんですけど。
好きだね クイズ。

広っ!
(生徒たち) チッチッチッチッ…。

はい! やっぱり さっきの…

掘るのと一緒ですよ。

正解です。
うそでしょ?

本当です。
マジで? 俺…。

(市川さん) 例えば これが…
今 中には

猿が入ってる獣舎なんですけど…。

うそでしょ!?

なんで そんなことするの?

(市川さん) だから やっぱ…。

それが…。

ちょっとさ…。

(スタジオ:二宮) 完璧だな この子。

<続いては 生徒が選んだ…>

あの茶色い動物
何だか分かりますか?

私の知る限り… カピバラですか?
正解です。

こんな大きいんだ。
(奥崎さん) はい。

しかも カピバラ 実は…。

うそ?
はい 時速50キロとか

結構 速く走ることが…。
そんな速いんだ。

小っちゃ! 子ども小っちゃいね。

生まれたばっかりかな?

(スタジオ:二宮) 分かるわ これ。

この距離…。

うわっ!

(スタジオ:松本) 猛獣?

あぁ 何?
うわぁ ホワイトタイガーだ。

ホワイトタイガー
めっちゃきれい。

(スタジオ:大野) 怖えぇな。

うわっ!

そうですね…。

<大変なのはエサ>

<1日に 馬肉1.8kg
鶏肉3.7kgと超大量>

おぉ…。
(スタジオ:相葉) でも 楽しそう…。

だよね。

<飼育が大変な動物
第1位は

意外にも あの動物>

どの生徒に聞いても…。

あれ?
(市川さん) そうです。

結構
メジャー中のメジャーじゃない?

ダチョウでしょ?
(市川さん) 実は 今

口先とか足とか ちょっと
ピンク色に発色してるの

分かりますか?
うん うん うん。

一瞬 本当に死を覚悟するぐらい
怖かったので

いまだに ちょっと怖いんです…。

<そんな…>

そうやって対抗するの?
何? 何? あの勇気ある…。

危ないなって思ったときは
もう こうやって距離をとって…。

へぇ…。

<さらに…>

まいりましょう。
はい。

(2人)♪~ おいで おいで!
おいで おいで!

♪~ おいで おいで!
おいで おいで!

♪~ おいで おいで!
おいで おいで!

<続いては 生徒たちの就職事情>

<続いては 生徒たちの就職事情>

じゃあ ちょっと
みんなの就職とかについて

聞きたいんだけど 変な話さ…。

(市川さん) お金… お金も…。

お金がいいのは やっぱり…。

そうですね 本当に…。

もっと いくときとかもある…。
スゴいね!

そうなんだ。

<さらに…>

どこ行くの?
爬虫類と猛禽類と

小動物がいるペットショップで
内定 頂きました。

ペットショップってパターンも
あるんだ! どこ行くの?

実験動物…。

はぁ~…。

そうなんだ。

<こうして それぞれの道に進む
彼らが挑む

卒業の試練が…>

しっかり 全員…。

「捕獲」?
捕獲です。

その動物を押さえる必要がある…。
治療ね。

捕獲のテストっていうのは
どういうテストなの?

くじ引きなの?
(市川さん) くじ引きで。

くじ引きでさ 「うわ マジか…」
ってなるのは

どういう動物なの?
(市川さん) 「マジか…」は

ちょっと今からやってもらう…。

(市川さん) しっぽ あれ もう
ほとんど筋肉なんですね。

なので まず…。

そこから…。

<そこで…>

でも 大丈夫なのね?
(佐藤さん) 任せてください。

そうですね カバーするんで。

<それでは いこう!>

お願いします。

(スタジオ:二宮) めっちゃ見てるやん
分かってんだね カンガルー。

いった いった いった…!
いった いった…!

(スタジオ:大野) 怖えぇな…。

行った 行った 行った…!
行った 行った…! 来た 来た…!

来た 来た 来た!

あっ 対峙してる。

(スタジオ:大野) 怖いだろうな。

(スタジオ:二宮) 素手だもんね
あの子ね 自信ある子。

うわっ スゴい スゴい…
つかんだ つかんだ!

おぉ おぉ~… スゲェ!

(佐藤さん) これ 捕まえました
体を浮かせたら…。

大丈夫なの? 大丈夫なの?
(佐藤さん) 大丈夫です。

やってみます?

<素人 櫻井は 比較的簡単な…>

<その方法は…>
(スタジオ:大野) 怖いよなぁ。

(スタジオの笑い)

頑張ってるよ。

<あとは…>

<こうすることで…>

できた!

(生徒たち) イェ~イ!

(拍手)

<以上…>

<続いては…>

<今夜の主人は 松本 潤>

今日はですね… スゴいね。

アジア人初となる分野で
世界チャンピオンになった方です。

(チャイム)
どうぞ!

(井崎さん) こんにちは
よろしくお願いします。

(松本)
よろしくお願いいたします。

15代のワールドバリスタチャンピオン の
井崎です。

<今夜の客は…>

<2014年
イタリアで開催された

バリスタの世界大会で

24歳の若さで…>

<…の称号を手に入れた>

<今夜は…>

今日は 一発目は ぜひ
エスプレッソを 松本さんに

召し上がっていただければなと
思っています。

<まずは試しに 世界一に輝いた
エスプレッソを頂く>

まずはベーシックな感じで。
(松本) どこ産 みたいなのある?

(井崎さん) これはね
ブレンドですね 例えば…。

いろんな豆が
もう すでに入ってるんですか?

そうです だから…。

<さらには
「タンピング」といわれる

コーヒー粉を押し固める力加減>

<一つ一つの微妙な違いで

エスプレッソの味わいは
大きく変わる>

はい どうぞ。
(松本) もう 普通に

飲んじゃっていいんですか?
(井崎さん) これはね…。

(松本) 均一にするってこと?
(井崎さん) そうなんですよ。

3回ぐらい かき混ぜて飲むと
なんか 慣れてるなっていう…。

(笑い)

あぁ…!

(井崎さん) あります。
(松本) 初めて。

コーヒー飲んで…。

(笑い)

ここまで…。

…っていうのが スゴいですね。

めっちゃいい ポイントなんですけど
めっちゃ うれしいんですよ。

これは ちょっと…。

<ここからは…>

ジャン!

(井崎さん)
これを当てていただくという。

なさそうなものでしょ?
(井崎さん) …だと思います。

(井崎さん) ハハハハ…! えっ?

いやいや…
なさそうだなと思ったの。

(井崎さん) 正解です
もう そのままなんですけど

「旬がある」という。
(松本) 今のさ…。

2文字か3文字かみたいなことを
予想させて

こっちに寄せて 「旬」っていう。

<コーヒー豆は 主に

赤道付近の熱帯地域で
栽培される>

<南半球側が
4月から9月>

<対して 北半球側は

10月から3月の間に
収穫されるので

早ければ 4月から 香り高い
旬のコーヒーを楽しめる>

<ちなみに
お店で売られている豆に

「ニュークロップ」という
表記があれば…>

続いては こちらでございます
「コーヒーは

パナマ」です。
(松本) パナマ!

「コーヒーはパナマがアツい」
という。

もともと アツかったんですか?
(井崎さん) これは…。

(井崎さん) その品種で
一躍 注目を集めた国と。

(松本) へぇ~!

<世界70か国で栽培されている
コーヒー豆>

<中でも…>

<…で取引された>

(松本) ひゃ… 100万?
(井崎さん) 100万っすよ。

(松本) 希少価値がある?

(井崎さん) もう1つは あとは…。

あぁ なるほど。

結局 そこの
パナマのゲイシャっていう

香りだったりとか 味わいとか

ブランド 価値に魅せられた人たちが
世界中 たくさんいるんで。

そういう人が 例えば

1ロット当たり
10キロしかないとか

そういうコーヒーに やっぱり
バ~っと群がって

競り落とすとかっていうことを
すると…。

100万は スゴい
エクストリームな例ですけど…。

(井崎さん)
…っていうこともあります。

<現在 日本の店舗でも

最高クラスの価格で
販売されている>

<今夜は 1キロ
1万5000円のゲイシャを

MJがテイスティング>

(スタッフの笑い)
(井崎さん) そうなりますよね。

いや おいしいんだよ
めちゃめちゃ うまいんだけど

何つったらいいんだろうな。

(井崎さん) 最低の感覚ですよね
ハハハハ…!

<続いては…>

<続いては…>

(松本) えっ?

(井崎さん) おぉ…!
(松本) どういう意味ですか?

(井崎さん)
誘導尋問 しすぎちゃいました。

コーヒーって 品種だけじゃなくて
ものスゴい…。

<お店で買うときに ぜひ
注目していただきたいのが

こちら>

<「カーボニックマセレーション」
と書かれているものは…>

<豆のポテンシャルを
引き上げる製法で

甘く フルーティーな
味わいになるのが特徴>

<最先端の技術ゆえ
なかなか見かけないが

見つけたら ぜひ味わってみよう>

<最後は…>

(井崎さん) ハハハハ…!

最後の最後に…。

最後の最後にコーヒー牛乳っす。

<何千杯とコーヒーを飲んだ…>

違うんでしょ?
普通じゃないんでしょ?

(井崎さん) ちょっと ひねります。

<肝心なのは…>

コーヒー牛乳 失敗する理由って
スゴいシンプルなんですよ。

なんでかっていうと みんな…。

ほう… 牛乳を温めすぎると
何が起こるんですか?

<ずばり ベストな温度は…>

<コーヒーと牛乳を
4対6の割合で混ぜるだけ>

うん。

(スタッフの笑い)

(井崎さん) おいしいですよね。
(松本) うまいな。

(井崎さん)
牛乳らしい香りも残りつつ

コーヒーの香りもあって
グラニュー糖での甘さで

全体を バランス良く
まとめているっていう感じ。

これは うまいな。
(井崎さん) これは かなり

お薦めです。
(松本) 全然 違う。

そこから
ステップアップしていってね

なんか ちょっと…。

一番いいことじゃないかなと。

だから たぶん ハマってったら
ハマってったで長いのよ。

<デスマッチに 横浜流星
要 潤が参戦>

<次回の…>

♪  ピンポ~ン

(松本) 美術さん!
(要) 回ってるけど…。

(相葉) 球 入れてよ! 球。
あぁ ついた ついた ついた!

さぁ 何でしょうか?

ちょっと ごめんなさい…。

<さらに…>

どんどん どんどん
小っちゃくなっていくんですよね。

<次回も お楽しみに!>


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