ザ!世界仰天ニュース ナゾの症状と闘う芸能人の苦労話!本人熱演2時間SP!・地獄のかゆみが24時間…


出典:『ザ!世界仰天ニュース ナゾの症状と闘う芸能人の苦労話!本人熱演2時間SP!』の番組情報(EPGから引用)


ザ!世界仰天ニュース ナゾの症状と闘う芸能人の苦労話!本人熱演2時間SP![字]


地獄のかゆみが24時間…原因は皮ふの下の○○!▽激しい頭痛は薬の飲み過ぎだった女芸人▽カンニング竹山が衝撃のめまい告白▽異常な手汗が(秘)手術で治った芸人!


詳細情報

出演者

【MC】笑福亭鶴瓶、中居正広

【ゲスト】山﨑賢人、白石美帆、カンニング竹山、野呂佳代、ぺこぱ、加藤綾菜

【アシスタント】久野静香(日テレアナウンサー)

番組内容

地獄の症状と闘っている芸能人が本人再現で熱演!①人生台無し…大量の手汗が止まらない芸人が(秘)手術で治った②激しい頭痛は頭痛薬の飲み過ぎが原因だった女芸人③地獄のかゆみと闘う芸人が股間に50度のお湯かけ大失敗④カンニング竹山がめまい告白で激怒?⑤ピン芸人の心臓が止まりかけた…先輩に怒られたストレスが原因!心臓を焼く手術で復活⑥屈強な男の足が突然腐った…恐怖の糖尿病と闘う!

おしらせ

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ザ!世界仰天ニュース ナゾの症状と闘う芸能人の苦労話!本人
  1. 谷津
  2. ホント
  3. 竹山
  4. 医師
  5. 花城
  6. 見浦
  7. 大丈夫
  8. 病気
  9. 一同
  10. 症状
  11. 冠野
  12. 芸人
  13. お前
  14. 観客
  15. 手術
  16. 場合
  17. 糖尿病
  18. 病院
  19. 友美
  20. シュウペイ


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<今夜は…>

さぁ 『仰天ニュース』の時間が
やってまいりました。

(鶴瓶) こんがりというか まぁね。

3週間 行ってましたからね。
(観客) え~!

いやぁ 3週間って
なかなかですね。

(笑い)
みんな みんな…。

み~んな働いてる。
あぁ そうやな みんな そうや。

何か 365日あった…。

3週間 ええやないかみたいな
雰囲気で出しますけども…。

(笑い)
そりゃそうや… そりゃそうや。

み~んな頑張ってます。
分かってるよ。

3週は普通の人って…。
俺の中では

やっぱり 3週間ぐらい
行っときたいなと思うけど…。

行きましょう それ。

私が…。

あら!
向こうから2人の人が

歩いて来はって…。

…に よう似てた。
おう。

カッコええのよ ず~っと

バーベキューのコーナーに
行かはったんや。

ほんで 何か…。

…してはるわけや。

あの人 永ちゃんかとか。

いや もう そのままの…。

永ちゃんの?
永ちゃんの。

…しながら うちのヤツにも。
いろんな永ちゃん いますからね。

(笑い)

そんで今度 俺が家の近所の
交差点を渡ろうとしたわけ。

近所の交差点? ハワイのですか?
ハワイの。

渡ろうとしたら 向こうも1人で
渡ろうとしはったのが

す~っと来はったから…。

あら ホントの永ちゃん?
(観客) え~!

確認します? でも 本人に。

「おめでとうございます」って
言うたよ。

永ちゃんが!

ホンマに永ちゃんやったんや!

「はじめまして」言うて
握手してくれて

す~っと去って行った。

永ちゃん。

感動した 「いやぁ」って言うて
手握って 去って行ったんや。

「うわ~ 永ちゃんやな」。
(観客) え~!

でも 永ちゃんも多分
ベーちゃんって思ってますよ。

(笑い)
そんな思わんで。

(笑い)

<…芸人>

<実は彼女の…>

<さらに!>

<地獄を見た!>

<屈強な男にも
命の危機が迫る!>

<ゲストは 苦しんだ経験を持つ
こちらの5人と…>

(拍手と歓声)
(松陰寺) どうも ぺこぱで~す!

どうも お願いしま~す。

ありがとう。

(シュウペイ) 突然なんだけどさ。

いや お客様に
お尻を見てもらう時間です。

(笑い)

相方 こっちだ。
(シュウペイ) ごめんごめん。

突然なんだけどさ
医療ドラマで よくあるさ

緊急手術のシーンとかあんじゃん。

あの医者をやってみたいなと。
(口笛)

医者か 確かにカッコいいな。
ちょっと 主治医やるから

助手やって。
俺が助手をやればいいんだな?

悪くないだろう。

ただ今より 緊急手術を始める。
先生 患者の容体は?

至って健康だ。
いや 健康なのが一番!

(笑い)
(松陰寺) そうだろ?

時を戻そう。

ただ今より 緊急手術を始める。
先生 患者の容体は?

だいぶ疲れてるな。
だいぶ疲れてる?

ああ。
それだけのことで手術ですか?

そうだ 栄養ドリンク。
栄養ドリンク?

うん。
分かりました 栄養ドリンク。

ありがとう。

ゴクゴクゴ~ク!
いや 医者も疲れてるから。

(笑い)

そうだろ? 医者が足りないんだ。

大事な所に 必要な所に
必要な医者が足りないんだ!

日本の医療問題は 本当に根が深い
なぁ? お前はどう思う?

うるさいな。
お前よりは うるさい。

(笑い)

いいかげんな時が
俺たちを呼んでいる。

(2人)
どうもありがとうございました。

(拍手)
はい お掛けください。

<少年を苦しめるもの>

<それは大量の…>

<長年 悩み続けたのは…>

(田島) オッス おら 野沢雅子。
(見浦) 偽物ですけど。

<お笑いコンビ…>


<それは…>

<授業中に>

<原因は 大量の…>

<そこで…>

<姉の手は…>

<これは…>

彰彦 おかえり。

(母) え?

(母) はい。

え?

<とはいえ 他に症状はない>


<やがて…>

<さらに…>

≪おい 大丈夫か?≫

<…することもあった>

<体育では 手が滑ってしまい…>

<そして この汗が…>

聞きたいですね
皆さんの正月の過ごし方。

さぁ 賢人君。
(山崎) はい。

え?

4人で箱根に行って来ました。
(一同) えぇ!?

そんなパターンあるの?

(笑い)

その2個もさ
どういう分かれ方するの?

桜田家と山崎家に
分かれてるのか

俳優家とママ家に
分かれてるのか。

そっちです そっちです。
(中居:鶴瓶) えぇ!

ママは初対面で泊まってんの?
そうなんですよ。

うわ~ もう…。

(笑い)

(カンニング竹山) 和室!
和式ってトイレじゃないから。

(笑い)
(竹山) 和室か洋室か。

そういうことね。
どうですか?

(笑い)
和室ですね。

座りそうになっちゃうよ もう。

竹山さん どうしたの?
俺 ハワイ。

俺も一昨年 1人で散歩してたら

前から…。

…が歩いて来て。
いや まさか まさか そんな。

(観客) え~!

「すいません 竹山と申します」
って言ったら

サングラスしてたんだけど
永ちゃんが近づいて来て

サングラス外して…。

(笑い)
これだけだから! やらして!

何で今 止めんのよ
これだけやらして!

竹山さんが
永ちゃん役 やっちゃダメだよ。

こうやって…。
それやらなきゃ 話進まないのよ!

会いました 「はじめまして」。
「カンニング竹山と申します」。

そしたら永ちゃんが
近づいて来てね…。

(笑い)

で サングラス外して…。

おう!

…って言って こう。
(観客) え~!

めちゃくちゃカッコいい…。

先輩後輩でもないのに。

<手の汗が原因で…>

<彼の場合…>

<そのため…>

<汗で蒸れて…>

<でも…>

うん。

よろしく。

<そう思うと だんだん…>

<ところで
手や足以外は普通だった見浦>

<それは…>

<…と呼ばれる病気だった>

<人の発汗には2種類ある>

<暑い時や運動した時に…>

<体温とは関係なく…>

<…は緊張性発汗により>

<多くの場合…>

<多汗症に詳しい…>

<…によると>


<これは 手掌多汗症の人の
実際の映像>

<しっかりと手を拭いても…>

<わずか20秒ほどで
見る見る汗で濡れ…>

<さらに 40秒になると
水滴がはっきりと現れた>

<そして
1分15秒ほどたつと…>

<お笑い芸人…>

<これは 手掌多汗症の人の
実際の映像>

<しっかりと手を拭いても…>

<わずか20秒ほどで
見る見る汗で濡れ…>

<さらに 40秒になると
水滴がはっきりと現れた>

<そして
1分15秒ほどたつと

なんと…>

<自身も…>

<そんな彼も…>

ごめん お待たせ。


<と…>

大丈夫。

<この頃…>

<…が多く出るようになり>

えっ!?

そ… それは…。

<そんな思春期を過ごした
見浦は…>

どうも アイデンティティです
お願いします。

<ここからは…>

<そのため あまり…>

(一同) ありがとうございました。

<夏場は 汗が目立つので…>

もう一回 やっとくか。

<そんな見浦に…>

白石さん もう お子さん
いらっしゃるんですもんね。

子育て大変ですか?

…と思ったら こっちが。

…時ありますね ホントに。

もう今は 母乳じゃないです。

(笑い)

いいんだけど 全然…。

…から いいの。
違う 違う 違う。

新幹線で通ってたら…。

寝てはるの。
(一同) え~!

分かるやろ?
分かります。

…の時あるんですよ。

あっ そうなの?
そうです。

母乳 出てる時に…。

そうですね やっぱり 体温感じて。

さぁ 加藤さん。

私は…。

加トちゃんや。

…って呼んでるんですけど
ちょっと恥ずかしいんで

最近は 加トちゃんに
してるんですけど。

加トちゃんにフランスパン出して
それをかじった瞬間に

前歯の差し歯がパンに刺さって
取れたんですよ。

堅いから。
でも お昼から生放送があって。

だから もう無理やり 取りあえず
押して生放送 行ったんですよ。

で 家で見てたら 全然喋んなくて
加トちゃん 端っこのほうにいて。

でも 振られるじゃないですか。
気にはなるね。

そしたら 唇というか
舌で歯を押しながら

一生懸命 喋ったのを見て…。
でも 茶さんだったら 別に…。

いやいや ずっと…。

茶さんだったら 全然いいのにね。
それか ここへ

ペッとしといたらええのにね。
そうよね。

<ひたすら…>

<…を送る見浦に

ある日…>

<それは 同期との飲み会で>

(見浦) 串田えみさん。
はい よろしくお願いします。

<…と知り合い>

<やがて…>

(見浦) ハァ…。
<で 悩む>

えっ!?

<手汗を隠して
つらい別れもあった>

<やっぱり…>

<そして…>

<すると…>

(見浦) ウソ~?

いや 潤ったって…。

(えみ) うん。

よかった~ それなら。

そういうこと言ってくれて…。

<その後 2人は…>

<幸せいっぱいに>

<芸人としても…>

<徐々に仕事も増え
順調だったが…>

(田島:野沢のモノマネ) じゃ おめぇ
名前 何つうんだ?

≪リュウです≫
(田島) リュウだな!

よ~し
リュウの名前 書いてやっから。

<色紙を取り換えるはめに>

濡れてんじゃねえか また。

ごめんね!

<背骨の横にある交感神経の
一部を焼き切る手術により…>

<それを知ると…>

<しかし 手術には…>

<それは
手の汗を抑える代わりに

軽い運動でも
胸や背中 お尻など

別の場所から汗をかくこと>

<そのメカニズムは
判明してなく…>

<こうして…>

治療後…。

見事に。

<術後の体に…>

<手汗がひどく
少年の時から悩んでいた

アイデンティティの見浦>

<その汗を抑えるための…>

<すると…>

治療後…。

見事に。

<実際に…>

(見浦) え~ ホントっすか。

<…が どんどん噴き出して来る>

<胸も この通り>

<しかし それでも…>

<手汗に悩む人は 意外に多い>

<この後…>

<…が登場>

<その前に…>

<汗で苦しむ意外な生活を
本人が語る>

手に汗握るじゃないけども…。

人と握手する時
ちょっと汗かいてるから…。

じゃないです。

ライブ後とかで お客さんに
握手とか求められる時とかも

ホントにもう やった後
ずっと見てるんですけど

やっぱ こうしたりとか
お客さんが。

(田島) でも 多分
その事実を知らないんで。

あ~ 条件反射で。
(見浦) そうですね。

えっ!
(一同) え~!

で そのカウンセリングに行った時に
先生も言ってたんですけど

ここ数年らしいんですよ ちゃんと
手掌多汗症という病気で

認知されてる…
認可されたんですよっていう。

保険も利く手術なんですよ。

賢人君 どうしてんの? 撮影の時。

汗ですか?

(山崎) そうですね。

(笑い)

でも何か よくメイクさんとかに
言われるのは…。

…って言われます
この仕事にはいいねって。

向いてるんじゃないかなと。

松陰寺君も家族が
心配するようなこと 子供の頃…。

えっ?
寝ぼけが。

寝ぼけてるんですけど…。

子供の時?
(松陰寺) 子供の時です。

全然覚えてなくて。

(久野) その当時 ご家族が
その寝ぼけの様子を

撮っている映像がございます
こちらです。

(泣き声)

今。

ホントに覚えてない!
いやいや これはもう

確信犯ですね。
違う違う ホントに覚えてない。

(笑い)

ホントに 違います!

無理しちゃダメ!

(泣き声)

(スタジオの笑い)

(竹山) すげぇ見た!
見てないです。

(シュウペイ) 撮れ高OKみたいな。

覚えてないんですって ホントに。
泣きが止まってるよ 泣きが。

<彼は とても かゆがった>

<…ほど苦しんだ>

クソ…。

<と語る…>

<彼の名前は…>

<芸歴7年>

<お笑いコンビ
いぶしどりのツッコミ担当>

<そんな…>

(花城) あぁ~! かゆい…!
<2年前のこと>

(花城) やばい かゆい。

<2~3日前から…>

<…に襲われていた>

<心配になり…>

分かりました。

<医師からは
ステロイド薬を処方された>

<ステロイド薬は 体内の…>

<こうして 処方された薬で…>

<…と考え
部屋を徹底的に掃除した>

<これで…>

<そう思っていたが…>

はい どうも~!
<1週間たっても…>

お前 ハワイ帰りなん?
いや 違うわ! 衣装やから。

<良くなるどころか…>

お前…。

<症状は 腕や手>

<さらには
股間にまで広がっていた>

<なので…>

(花城) ≪かゆいねんて!≫
お前 もう…。

(花城) ≪分かったって もう!≫

<ステージに立つ直前まで

トイレで思いっ切り かいて…>

<こうすることで 少しの間…>

<…することができた>

<だが…>

クソ!

<ひどい時は…>

<で…>

お前 ふざけんな。

早 行くぞ!

<寝不足で…>

<もう どうすることもできず…>

<かゆみに おびえ…>

<そして 彼を苦しめる
驚きの…>


<…お笑い芸人>

<そんな ある日>

<よく見ると

手のひらに いくつかの…>

<気になり 調べてみると…>

ん?

<そこには…>

さぁ 野呂さん…。

なかったら…。

(野呂) いやいや あります。

…をやったことがありまして。

バンジージャンプって
48m上から飛ぶっていう

日本?

オーストラリアでした。

申告ミスをしたんです。

申告ミスじゃないでしょ?

(笑い)

申告ミスっつったら 何か…。

何か うっかりみたいな
言い方しますよね。

その時のVTRございます
こちらです。

あぁ… うわ!

(スタジオの笑い)

ホントは…。

(野呂) そうです。
ここで ちょっと触って

「あ~ 怖かった!」でしょ。

(笑い)
(野呂) 危ないです。

死んでるよ。

ちょっと待って やだ やだ。

みたいなことで…。

向こうの人が…。

…になってるってことが?

危ない!

(笑い)

さぁ シュウペイ君。
はい 僕はですね…。

ホントに?

よかったじゃん はじめまして
よかったですね。

(シュウペイ) ちょうど…。

ただならぬ オーラを放った
中居さんが来たんですよ。

あれ 放ってないの…。

(シュウペイ) カッコいい!
勘違いしないで そこ違うから。

(拍手と歓声)

ごめんね ごめんね 何か。

遠くから 気を付けの状態で

廊下で待ってたんですよ
通りすがるのを。

もう すごい
スタッフさんも引き連れて

「おはようございます」みたいな。

…みたいな感じだった。

間違いない。
カッコいい!と思ったんですよね。

そしたら 通り過ぎた後に
うちの相方が…。

…って言ったんですよ。
(観客) え~!

(シュウペイ) 「おい!」と
「スーパースターの中居君だぞ」っつって

バチン! ひっぱたいて。

(笑い)

おい!

<手のひらに
いくつかの白い筋を発見>

<すぐに病院へ>

<医師は 手のひらに出ていた…>

<すると…>

<…というダニが原因で
起こる病気で

その患者数は…>

<そして
最も恐ろしいことは…>

<感染者と…>

<感染者が…>

<…ことでも
感染の可能性がある>

<そのため…>

<…などで
広まりやすいといわれている>

<では 花城は…>

<実は 感染してから発症まで…>

<…もあるから 感染の記憶が

はっきりしないことが多いのだ>

<しかも 感染者の中には…>

<疥癬のかゆみは
ヒゼンダニや その死骸

フンに対するアレルギーのような
免疫反応によるもの>

<なので 中には…>

<その場合 全く…>

<だが 症状が
出ていない人でも…>

<…がある>

<それは
花城の手のひらにあった…>

<…と呼ばれるもので

ヒゼンダニのメスが
卵を産むために掘ったもの>

<この疥癬トンネルは…>

<…表れるので
見つかった人は注意が必要>

<ところで
疥癬と名前が似た病気に

乾癬という病気があるが

この2つは…>

<ところで…>

先生…。

<すると 医師が…>

<実は…>

<…こともあるのだ>

<花城のように…>

<…少なくない>

<ようやく
正しい治療が始まった>

<治療薬には
飲み薬と塗り薬があり

ヒゼンダニを完全に殺すため…>

<さらに…>

<ヒゼンダニが
付着している恐れのある

衣類や布団シーツを…>

<で 彼は…>

<なんと…>

<…当てたのだ>

<かゆみの原因 憎き…>

<…当ててみた>

<…という 残念な結果だった>

<その後…>

<今では…>

<この後…>

<…登場>

<その前に かゆみに苦しんだ

芸人が語る>

(花城) 分かります?

そうですね。

もう ホントに
どうしようもなかったんで

取りあえず それで
マシになるかなと思って…。

(花城) そうです。

でも…。

…するだけでした ホントに。

それは 初めてだったの?

そうですね。
どこで もろたんやろな。

最初 何か ホント…。

(花城) 最初は そうですね。

脇とか 手とか
あと 太ももと 股間に…。

痛いのは 何か気合で
行けそうな気がすんだけど。

かゆい時は 氷 当てたりとか…。
あぁ 冷たくする。

取りあえず 感覚 麻痺させて…。

それの ホント繰り返しでしたね。

全部 その辺は。
(花城) そうですね 今は 全然…。

そうです… そうですね。

いや いや…。

いや ブツブツ できてなくても

そんな 誰に見せても
恥ずかしくないとか…。

痛~っ!

<その痛みを抑えようと…>

<…女性がいる>

<と 語る…>

アイ~ンちゃん やってください。
どんな漫才だよ それ!

<彼女が経験した…>

<頭が痛くなると
常備していた…>

<ここからは…>

<友美は 脈に合わせて
ズキン ズキンと痛む

片頭痛に悩まされていた>

<26歳の時

夢だった…>

<今まで感じたことのない…>

痛い。

<場数を こなすため…>

<しかし…>

<生活費を稼ぐために…>

<商品のクレームに対応する
アルバイトをしていた>

痛~っ!

《まっ いいっか》

<当時 一日の用法 用量に
定められた3倍…>

(友美) え?

<肌艶も悪くなった>

確定申告の時の
還付金だけなんだよ!

(笑い)

(笑い)

あれだよ あれ。
(相方)出て来てねえじゃねぇかよ。

<しかし 心配されるのが嫌で…>

<この頃…>

<そんな ある日>

痛~っ!

<あまりの…>

<そして…>

あぁ…。

<ひどい めまいが…>

<何かに つかまらないと
歩けない状態>

(友美) うっ… う…。

<そして…>

はぁ…。

<これは ただ事ではないと

すぐに…>

<…を受けた>

<すると…>

<実は 彼女…>

<さまざまな鎮痛成分の
入っている薬を飲み過ぎると…>

<…ことがある>

<それは…>

<普段なら
頭痛が起きないレベルの…>

<…と考えられている>

<そうなると…>

<と…>

<しかし…>

あぁ~…。

<もう 体が…>

<…に陥っていたのだ>


<実は 市販されている
鎮痛薬の注意書きには…>

<…とある>

<ちなみに 友美が…>

<肝臓は 薬剤を摂取した時

体に有害な物質を解毒している>

<しかし…>

<十分に解毒できず

肝臓に炎症が起きる>

<その結果…>

<ひどくなると 黄疸などの症状が
表れたりする>

<友美さんは 医師から
完全に薬を断つために

片頭痛の予防薬を処方された>

<この…>

<飲むことで…>

あの…。

(女性) はい。

あぁ よかった。

今…。

今…。

<この後…>

<…登場>

<その前に 頭痛の苦しみを

女芸人が語る>

痛いですか?
痛いですね。

もう ホントに…。

心臓が頭に
もう1個あるみたいな感じで。

ずっと 頭 ドクドクしてる感じ?
(友美) ドクドク 痛くて。

僕 ホントに…。

(友美) はい そうなんですよ。

お客さんが そんなに…。

ホントに こんな…。

って思ってたんですけど…。

そう。

そういうことか。

(竹山) こいつの腹立つのが
こいつの よく 俺…。

そうなの?
はい。

でも その時 いつも…。

…で出やがるくせに

今日だけ…。

(松陰寺) そうですよね。
(竹山) すげぇ腹立つんだよ…。

こんな髪形 見たことねえもん。

(笑い)

こんな病気 持ってるのも
知らないし。

よそ行きですからね 今。
こんなコじゃないの?

(竹山) もっと激しい
いろんな面白い話できるコ…。

そうなの?
ありがとうございます。

しっかりしてる
礼儀正しいな みたいな。

ありがとうございます。

…っていう。
そんなん あんの?

それは 何かっていうと…。

何が起きてるか
分かんないんですけど

とにかく…。

(一同) へぇ~。

それ 病院の先生に…。

何で 診てもらわないの?
何やねん お前。

何だ? 「てへ」って。
(笑い)

<MCの2人は
覚えていないようだが

実は…>

あっ! 無理!

ちょっと…。

…っていう
しんどさが すごく ありますね。

<って語る…>

<彼の名は…>

<彼が語る…>

<それは…>

<脚に 何ともいえない不快感が>

<むずむずして 気持ち悪い>

<それは…>

(教師) 「数学は科学の女王である」
これね…。

<この原因不明のむずむずに

ほぼ毎日 苦しむようになった>

<そこで たまらず…>

<…と理解されず

そんな彼を苦しめていた…>

<…というもの>

<…程度と推定されている>

<神経伝達物質である
ドーパミンの機能異常によって

なぜか
脚のむずむずが

引き起こされると
いわれているが

正確な…>

<そして…>

うっ! うっ!

<まるで 脚の中を
虫が はいずり回っているような

感覚になるという>

すいません。

<なので 毎日 寝不足>

<遅刻も しょっちゅう>

<病院で
検査したこともあったが…>

<そう このむずむず脚症候群を

理解している医師は
多くないのだ>

<その後 大赤見は…>

<しかし 待ち受けていたのは…>

<例えば…>

<…は かなりキツい>

<さらに…>

あぁ! ハッ…。

<そして 全然 眠れず…>

<…することもあった>

<実は 彼…>

<普段の様子がこちら>

<脚の…>

<寝室とリビングを…>

(大赤見) 自分の中では…。

…っていう
覚悟ができたというか

そういう状態で
今 付き合ってますね。

<この病気で…>

<…お勧めします>

<いつもテレビで…>

<今年 49歳>

<芸歴30年目の
バラエティー番組はもちろん

役者もこなす…>

おかしいだろ!

<だが 実は…>

<その…>

<もちろん 本人再現で
ご覧ください>

<多忙な毎日>

<気力を振り絞り 起き上がった>

おっ おぉ やべぇ やべぇ…。

<激しい…>

うわ~っと。

<実は このめまい…>

どうも~!

<それは まだコンビとして
漫才をしていた…>

<仕事といえば
小さな舞台くらい>

<…していた頃>

分かるかい! そんなのお前。

分からへんやろ お前 それ…。

<何をやっても…>

(一同) お疲れさまでした~!

<そんな…>

<…日々>

<そんな生活を送っていた>

<必死にネタを考えるが…>

<全く浮かばない>

あっ…。

何これ? 何これ? 何これ…?

<突然…>

あ~…。

<立ち上がろうとするが…>

何だこれ…。

<この日を境に 竹山は…>

<一番ひどいのは…>

やばいよ あ~ 来た! あぁ~‼

<寝返りを打っただけで
めまいが起きるように>

<それは…>

(相方) そんなもん
自分のさじ加減でしょう。

<何の前触れもなく…>

引っ張られてんの?

何? 乗っけられてんの?

<実は めまいのことは…>

<それは 数年前に
父親を脳出血で亡くしていて

このめまいを竹山は…>

(竹山) 完全に…。

<こうなると…>

ダメ ダメ ダメ…
戻って 戻って!

(相方) 出ろよ 早く。
今日は 大丈夫…。

<そんなある日…>

いやいや… 違うんよ。
えっ?

お前は
「母ちゃん!」って来なきゃ…。

あっ 来た…。

<またも…>

どうした? どうした?

<だが この日は
今までよりも激しく…>

どうした? どうした…?
あ~ やばい…。

血が出た?

<と…>

<…を感じ
すぐに大学病院の脳外科へ>

<すると…>

<そう言われ すぐに耳鼻科へ>

<聴力検査など…>

お待たせしました。

えっ?

<耳の中の耳石器から
剥がれ落ちた耳石が

三半規管に入り込み…>

<…病気>

ハハッ!

<だが この病…>

大丈夫ですか?
大丈夫 大丈夫…。

<そして 2012年…>


<それは 12月のある日>

<朝 起きると…>

<しかも…>

オエッ…!

<経験したことがないほどの…>

あ~…。

<これが その時の写真>

<この日は…>

<したが…>

よろしくお願いします。

<…分からない>

<しかも どっきりも多い>

びっくりした…。

<それは 予告なくやって来る>

うわっ!

<どっきりで
めまいが起こるのが怖くて

カメラを探しまくった>

<このままでは まずいと思い…>

<すると そこで…>

はい。

<こうして 最近は…>

<…というが

そんな竹山が…>

<夜…>

<…した時だった>

えっ?

<テレビに目をやると…>

<そして…>

<そう ブレーク前の 薄 幸が…>

<で これを見た竹山は…>

<見たこともない女芸人が
さも この病気の…>

<よっぽど許せなかったのか
その2か月後…>

若手の女の子だったかな?
私 頭位めまい症ですって

説明してんだけど
それ 俺 家で見てて…。

(笑い)

何年やってると思ってんの?
頭位めまい症。

ず~っと テレビで
「いいや お前 合ってるけど

ちょっと違うよ お前!」って。
元気 大丈夫…!

<今回は
ご自分の症状について…>

薬で抑えてたりとかしてれば
急に来ることはない?

今 完全に薬で治ります。

1週間ぐらい飲んでれば
大丈夫なの?

あ~ そういうことか。

それが来た時は その先生のとこ
すぐ行ったりするんですけど…。

(笑い)
今日も結構 イライラしてるから。

(笑い)

はっ?

じゃあ あんま怒ってないんすか?
(竹山) 怒ってねえよ 大して!

松陰寺さん
自分 病気したことありますか?

(松陰寺)
力んでると 普段より…。

その時は…。

(笑い)

やべぇ…。

<心臓がギュっとなった>

…に襲われて。

<と話す…>

1・2・3・4 うぃすぽん!

<彼の名は…>

<ピン芸人>

<こんなに…>

<それは 冠野が
まだ芸人になる前のこと>

<本人再現でご覧ください>

(客) 待ってたわよ。

<先輩と…>

ネジ取って。
はい どうぞ。

<しばらくして…>

ハァ…。

<半分…>

ハァ…。

<会社でも…>

<…が襲う>

<自分は どうしたのか?>

<病院へ行くと…>

<そして 精密検査をすると…>

<心臓は 右心房から
電気信号が発せられ

一定のリズムで動いている>

<しかし 心房細動の場合

他の場所からも
電気信号が出てしまい

心臓が けいれんを起こしたような
状態になる>

<こうなると…>

<を感じ…>

<心房細動が慢性化すると

心臓内に血の塊ができる>

<それが 脳の血管をふさぐと…>

<…を引き起こしてしまう>

<心房細動は 高齢者に多く…>

<一方で…>


<入社した会社での
人間関係に苦しんでいた>

≪あぁ~ また…≫

≪だよね~≫

<仕事ができない新入社員という
レッテルを貼られていて

そんな…>

<動くことができないほどの…>

<…起きていた>

<しかも 冠野は…>

あ~ このままでは…。

<心房細動の治療として
行われるのが 電気ショック>

<…というもの>

<一時的な不整脈などは
ほとんどが この方法で治る>

うん…。

ホントですか?

(冠野) 分かりました。

<自己診断の基準として…>

<…のサイン>

<その後…>

<しかし…>

<それは…>

<そして…>

<当たり前だが
教師を辞め 芸人になることに

両親は 大反対>

<そして 親に…>

<東京で…>

<なんと…>

本日 17時から
お笑いライブやってます!

<毎日…>

<その頃 やっていた…>

<…が これ>

 僕は 貯金が全くないです。

 だけど 車が欲しいです
どうしたらいいですか?

 大丈夫…。

♪~

♪~

<このネタなので…>

<そんな生活を送っていた
ある日…>

<それは…>

ハァ ハァ…。

<脈は…>

<すぐに病院へ行かなければ>

また心房細動かもしれない。

<しかし お金などない>

<そして…>

さて 加藤さん。
(加藤) はい。

加藤さんは…。

いつですか?

そうなんですよ。

『乾杯』ですか?
そうです そうです。

『乾杯』に茶さん 出ました…。
出た。

それで 会うたら 普通は
俺に よう喋ってくれるけど…。

えっ?
(加藤) そうです そうです。

え?と思った…。

本人が行きたい言うて。
ロケだね。

で 一緒にロケ ず~っと行って…。

…言わはったから
違う 違う 違う。

ボケだと思っちゃいますよね?
ボケ方でもないわけよ。

…があったんですよ。

…っていって 寝室で寝かせて

1時間ぐらいして
様子 見に行ったら…。

(一同) えぇ~!

ベッドが飛び跳ねるぐらい
けいれんしてて

すぐ救急で行ったら…。

56kgぐらい
あったんですけど…。

(一同) えぇ~!

喉の筋肉とか…。

前触れって… べーさんの
収録の前ってなかった?

急ってあるの?

…って言って
マネジャーさんとかに

話したほうがいいって
言ったんですけど

「いや 行ける」って
言ってたんですよ。

前触れもないのも
ちょっと 困りますよね。

<の中…>

<…を感じた冠野>

<しかし お金などない>

<そして…>

<とにかく 病院に行く金をと…>

オーライ!

うぅ~…。

<バイト中
胸を締め付けられるような…>

<そして 稼いだ金で冠野は…>

<そう 夜行バスに乗って…>

うぅ…。

<あまりの体調の悪さに
何とか…>

<…行こうと思っていた>

<ところが 1年ぶりの実家は

両親が留守だった>

<すると ちょっと考えが変わり>

<なんと…>

<そして

ちょっと休もうと…>

<目が覚めると…>

ああ。
(冠野) あれ?

覚えてないのか?

(冠野) うん。

<そこは
病院のベッドの上だった>

<医師は…>

(父) 再発ですか。

<電気ショック治療から10年>

焼き切る?

<医師が話す その手術は…>


<という…>


<この手術により…>

<…という>

<冠野も…>

それに…。

それも もう…。

<…のある心房細動>

<この後…>

<…が登場>

<その前に

貧乏芸人の生活に
仰天!>

キャッチャー冠野です
よろしくお願いします。

…です よろしくお願いします。

…とか お客様にウケるとか。

はい 8年。
会社へ入ってて辞めて

教員免許を取れるいうたら…。

そこを辞めて また芸人になって

それで
またストレスたまるって…。

(笑い)

好きなことができてるから。

そうですね おかげさまで
全然もうストレスは ためてない。

そやろ?
はい。

収入…。

(竹山) ゼロだったんだね。
はい。

ただ…。

誰ですか?

(観客) へぇ~!

急に… 急に そっから来るの?

関西でも勘当されてる
って分かってて

仕事で関西行く時とかに

師匠が…。

…とおっしゃってくれて。

ドキドキしながら
「巨人師匠の家って何?」って

びっくりして。

師匠が 枕 ポンって2つ投げて…。

…って言われて。

(笑い)

<『仰天ニュース』では以前…>

<…を紹介した>

<1人は…>

<彼は突然 目がかすみ…>

<今では…>

<…を受けて生活している>

<もう1人は…>

<糖尿病による…>

<…の重体に>

<義太夫と同様
人工透析を勧められたが

それを拒否し…>

<…で命をつないだ>

<この2人のような
症状もなく…>

<のに 糖尿病によって…>

えぇ!?っていうぐらい。

<そう語る…>

<彼は あのアントニオ猪木と
タッグを組み

つい最近まで
リングで活躍していた

プロレスラー…>

<しかし 彼は
足を切断するはめになった>

<レスリング日本代表として
出場した谷津は

その後…>

<アントニオ猪木に
スカウトとされ

プロレスの道へ>

<豪快なスタイルが
人気を呼び

数々のタイトルを獲得>

ウッス。
お疲れさまでした。

ウッス。

<そんな谷津が
初めて糖尿病と宣告されたのは

35歳の時だった>

(谷津) 痛ぇな。

(谷津) あっ!

ごっつあんです。

<後援者に連れられ…>

あ~!

<この医師の…>

<こう言われた>

予備群?
(医師) ああ。

<そのまま…>

<…だと
糖尿病予備群と診断される>

<日本では 糖尿病患者が

推定1000万人であるのに対し

予備群も同じく

およそ1000万人
いるといわれている>

<糖尿病に進行するのを
防ぐには…>

<しかし 予備群と言われても…>

<…人も多い>

<谷津の場合 危機感どころか…>

はぁ~…。

<食事で体をつくらなければ
ならないレスラーにとっては

到底 受け入れられる話では
なかった>

(医師) お大事に。

<当時の谷津は…>

おかえり。
<結婚したばかり>

<横浜に…>

(妻)もう少しで ごはんできるから
ちょっと待ってて。

<いくら 体に悪かろうが…>

<ひたすら…>

(谷津) おい…。

食え 食え 食え おら。

<特に…>

<…の時代>

<プロレスラーや同じような
生活をしていた力士に…>

<となった谷津も その…>

<ついに…>

<谷津は…>

おりゃあ~!

<だから 大丈夫だろうと>

<しかし これが
糖尿病の恐ろしいところ>

<ほとんど…>

<さらに 谷津の場合
血糖値は140前後が多く…>

<…に比べ
それほど高くなかった>

<本来ならば グレート義太夫や

南部虎弾が行ったように

血糖値を毎日 朝 夕 確認し>

<…ものに変えて行かなければ
ならなかったのだが>

<この時
すでに離婚していた谷津は

ほとんど…>

<暴飲暴食に拍車が掛かり

薬も気が向いた時に
飲む程度だった>

≪うまいっすね≫
だろ?

<その後 54歳で
プロレスを引退し…>

<する傍ら…>

<この時も…>

<なぜか 義太夫が感じた…>

<そして めまいといった
糖尿病特有の症状や…>

<南部虎弾が毎日打っていた…>

あ~!

<初めて…>

<…のことだった>

<足に…>


<足に…>

あ~ 痛たたた。

痛たた…。

<実は これ…>

<…と呼ばれる症状>

<…の状態>

<すると…>

<その結果…>

<…を感じる>

<夜も眠れないほど…>

<これも…>



<今までを反省し
自炊を始めた>

<そんな時…>

<ある…>

<そして

5年ぶりに リングに上がった>

お疲れさまです。
(谷津) ハハハハ…。

(谷津) ああ。

<すると…>

≪いやいやいや
今日 全然動けてましたよ≫

すごかったですよ 試合
めちゃくちゃいい試合でしたよ。

<と…>

よし。

(谷津) あ~あ。

<靴ずれだった>

<それが…>

お疲れさまです。

お疲れさまです。
お疲れ。

いや~…。

(谷津) うん?

<右足が…>

<小指の根元が…>

<足が…>

<つまり…>

<体の末端に
血液が行き届かないため…>

<…させて行く>

<そして…>

<…ことも>

<その日から
毎日 抗生物質を飲み

幹部に抗菌作用のある
軟膏を塗った>

うん。

<…かかった>

<しかし…>

<今度は…>

(谷津) ちょっとシューズが
キツかったかな。

<今回も きちんと…>

<そう思っていた>

<谷津は…>

<しかし その…>

<指が黒ずみだした>

<それでも谷津は…>

<試合に出て…>

<そこで…>

<谷津は
足の指が黒ずみだしたのに

気付いたものの

試合に出た>

<そこで…>

<谷津の足は…>

<…ほどの状態だった>

<すぐに入院>

<その翌日

手術で…>

<それにしても 谷津の血糖値は

糖尿病患者としては
それほど高くなかったはず>

<一体…>

<糖尿病に詳しい
専門家に聞いてみると…>


…と考えられます。

予備群?
(医師) ああ。

<早めの対策を取っていれば
足を…>

<今は…>

いいですか?

(スタッフ) 全然大丈夫です。

<明るく振る舞っているが…>

<少しでも…>

こうなっちゃうんですよ
こうやって。

<ちょっとした靴ずれも
谷津の場合…>

<自覚症状が出にくい…>

<放っておくと
とんでもない事態に

陥ることを
覚えておきたい>

<この後 糖尿病と闘う
苦しみを

本人が語る>

(一同) え~!

今は…。

例えば こういう感じで
こうやって…。

え~!
(竹山) すごいな。

こういうのは
やってるんですよね。

(笑い)

(白石) 飲んでるんだ。

いや だいぶ飲んでるやないか。

いいかげんにしなはれ
飲んでるやん ロング2本やて。

今は どっちかっていったら
食事制限と

あとは糖質制限を
両方 併用してるんですけど

自分は やっぱ…。

おぉ!
(谷津) …ってやった時に。

素人だから。
すいません。

いや 谷津さん 俺…。

やっぱね 胸板が…。
谷津さん。

ありますけど
レスラーじゃないですから。

賢人君 映画ということですが。
はい。

『ヲタクに恋は難しい』
という映画が

今週7日に公開されます。

福田雄一監督の…。

ミュージカルって歌とか?

ホントに?
歌と踊りは 今までは?

歌は映画で歌ったこと
あったんですけど

踊りは もう
ほとんどやったことなくて。

僕 出てます。
そうでしょ!

確認しないと。

べーさんも ホントに
気を付けなればいけない…。

それをあなたに言いますわ。

(高めの声で) わ~。

この声 出ないんじゃ
ないですか?  何が?

僕みたいな。
出る 出る。

当たり前やんけ。
じゃあ お願いします。

べーさんって
ホントどうしようもないですね。

(高めの声で) あ~う。
(笑い)

それ地声です。

<飛行機で爆睡
すると 手が動かなくなった>

<回復までに なんと3か月>

<謎の症状の正体とは?>

<超痩せた…>

<優勝者には50万円相当の

ゴールドバーを贈呈>


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