それって!?実際どうなの課 身近に潜む盗聴器の実態を暴く~中野区編~・たった100円の激安原付バイクで120キロ…


出典:『それって!?実際どうなの課【盗聴器の実態を暴く!】【DB芸人×100円バイク】』の番組情報(EPGから引用)


それって!?実際どうなの課[字]【盗聴器の実態を暴く!】【DB芸人×100円バイク】


世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!

【身近に潜む盗聴器の実態を暴く~中野区編~】【たった100円の激安原付バイクで120キロ走る】


詳細情報

番組内容1

①【身近に潜む、盗聴器の実態を暴く!~中野区編~】

東京23区を1つ1つ練り歩き、盗聴器の電波を調べ上げ“盗聴ハザードMAP”を作成。今回は中野区を舞台に調査。

あまたの専門家から逃げてきた、難攻不落の盗聴器を発見する。

番組内容2

②【100円の激安バイクで120キロを走ったらどうなるのか?】

世の中にある異常に安い乗り物を、ドラゴンボール芸人が体を張って検証するこの企画。

今回検証する乗りものは番組史上最安値「100円」の原付バイク。

朝から晩まで120キロを走ったら実際どうなってしまうのか!?

出演者

【MC】生瀬勝久

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中) 

梶原凪/アイデンティティ(田島直弥・見浦彰彦)/R藤本/山本正剛(BAN BAN BAN)

監督・演出

【構成】松本建一

【演出】立澤哲也

【企画・プロデュース】簑羽 慶(中京テレビ)

URL

https://www2.ctv.co.jp/dounanoka/


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それって!実際どうなの課 身近に潜む盗聴器の実態を暴く~中野区
  1. 見浦
  2. 梶原
  3. 田島
  4. 藤井
  5. 山本
  6. R藤本
  7. ドドリアD
  8. 盗聴器
  9. 森川
  10. ハウリング
  11. 受信機
  12. ハハハ
  13. 今回
  14. 電波
  15. 実際
  16. km
  17. ベジータ
  18. 生瀬
  19. 本当
  20. コンセント


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(生瀬)いや~怖いよな。

<とてつもない数字だが
盗聴器は…>

<そこで我々は
その実態を暴くため…>

<皆さんの身の回りに いかに…>

<これまで…>

<盗聴器と思われる電波を…>

(華丸)うわぁ~!
(森川)すごいな。

すごいな。

<今回は…>

<中野区で…>

<あまたの
盗聴バスターたちでさえ

見つけることが
できなかった難敵>

<「実際どうなの課」の2人が

都会の闇に
引きずり込まれていく!>

(生瀬)さぁ始まりました
「それって!?実際どうなの課」

課長の生瀬です。
(森川)よろしくお願いします。

さぁ人気シリーズと言いますかね。

いつも梶原 凪さんが
藤井の おじさんとね。

(華丸)一番 盗聴の疑いがある
おじさんですね。

(見浦)そんなことはない。
そんなことはない。

ハハハ…[笑]そうなの。

(梶原)でも…

あっ なるほど。

<…してしまうのが 玉にきず>

<世に はびこる
主な盗聴器の電波は3つ>

<この受信機は
A波 B波 C波と

盗聴器と思われる電波のみを
キャッチできる 優れもの>

<早速…>

<過去の経験上
スタートして すぐに

盗聴電波を受信するが

中野区は どうか?>

<すると>

<やはり ものの5分で…>

(森川)早い。

<今回も当然…>

<ちなみに…>

<すると 梶原の…>

[受信機からの音]

うん 本当だ。

<聞こえたのはパトカーの…>

[受信機からの音]

<その音を頼りに
辺りを くまなく捜査する>

(梶原)あっち行ってみますか。

<残念ながら…>

(梶原)1 2 3 4 5 6 7 8…

<このロケをしていて
思うことがある>

<それは梶原の…>

<この企画に
向き合ってくれている>

(大吉)偉い!

<梶原が…>

<この企画を…>

それ絶対するよ。

<そんなことを考えていた矢先>

(藤井さん)入ってきた?

(梶原)結構。
(藤井さん)もう振れてるじゃない。

<ここ中野区は1つの電波を

長く受信する傾向がある>

<なんとしても盗聴器の発信源に
たどり着きたい>

<すると>

(藤井さん)振れきってるね。

<ここまでの強い電波の場合
半径…>

<…高い>

<つまり この…>

(梶原)ここ。

<発信源は どこなのか?>

<すると>

[受信機からの音]
(梶原)今…

(藤井さん)うん?
(梶原)今「カタッ」て。

<どうやら…>

(藤井さん)そこの。

これよ。

(梶原)いきます。
[インターホンの音]

<インターホンの音を
受信機が拾った>

確定だ。

<この部屋に…>

<再び 先ほどの家に
戻ってきた梶原>

<すると>

<住人に…>

(梶原)いいですか?

怖い。
怖いよな。

だって本当に知らない人だもんな。

[インターホンの音]

こんな時間に。

向こうも警戒するだろうし。

しかも理由が理由ですもんね。

(梶原)よかったら…

(梶原)本当ですか?今…

(藤井さん)ちょっと待って
くださいね。(梶原)今 これ。

≪はい。
(梶原)いきますね。

[インターホンの音]

<部屋に入れてくれた>

<引越してきたばかりの部屋に

盗聴器が仕掛けられている>

<一体どういうことなのか?>

いや 怖い。

(梶原)あそこ?

<しかし この部屋からは
反応がない>

<キッチンに移動した…>

[ハウリング]

<少し受信機が
ハウリングを起こした>

<すると藤井さんが>

(梶原)あっ 聞こえる。

<反応したのは食器棚 横の…>

外した方がいいですか?
(藤井さん)うん ちょっと…。

あっ 切れた。

(藤井さん)裏に。

<なんと
シールが剥がされている>

<盗聴器の…>

<…が貼られて
いたのだが>

<この三又コンセントは…>

<これは…>

<仕掛けた者の心当たりを
聞いてみると>

もともと。

(藤井さん)ついてた。
そのまま使っちゃってる。

<なんと…>

<…と判明>

<つまり考えられるのは…>

<しかし取り付けた人物が
特定できたとしても

その者を…>

<そう この日本には
盗聴器を仕掛けても…>

<三又コンセントの中身は?>

≪この これが?

≪はい。

<市販で売られているものとの
違いは明らか>

全然違う。

…だろうみたいなものが
何個かあったんですよ。

(藤井さん)これ以外にも
あったんですか。

そうですね。

<部屋を見渡した藤井さんは>

(梶原)おぉ すごい。

(森川)ハハハ…[笑]

いや
気にはなったけど。

黙ってたけど。

<新婚生活を送る住人を
心配した藤井さんは>

<新婚さんに…>

<こうして数日間
中野区を練り歩き

盗聴電波を調査>

<これだけ歩いて
ロケをしていると…>

<例えば>

(梶原)うわ!これ…

(梶原)登って。

<さらに>

<なぜか…>

あるある。

<そして 極めつきが>

(森川)えぇ~ 何で落ちてるの?

<そして2人が
最も食いついたのが>

(藤井さん)これ。

<蛇口から水が出ないことに

納得がいかない藤井さん>

(藤井さん)下から出るんだけどね
普通は。

(梶原)あっ。
(藤井さん)ちょっと やってみて。

(藤井さん)よし いいよ。

(梶原)すみません 藤井さん。

いいコンビだな。

<引き続き 盗聴電波を調査>

(森川)いいコンビですね。
いいコンビ。

<そして このあと…>

<住宅街で捜索している その時>

<電波の場所を探り 歩を進める>

<まるで梶原たちを
誘い込むように…>

<ついに受信機の…>

<藤井さんが近辺を探ると>

[ハウリング]

<かすかだが ドアの前で
ハウリングを起こした>

<そこは…>

<看板を見ると…>

(梶原)あぁ。

<と その時>

(梶原)開けていいですか?
(藤井さん)あっ!

看板がついた。

逆に緊張するのか。

≪こんにちは はい。

<働いていたのは…>

<スタッフが入り
事情を説明すると…>

何?

≪これで。
(藤井さん)3回目。

≪そう。

(藤井さん)分かりました。

(森川)へぇ~。

<チーママの話によると…>

<しかし…>

<…で帰っていくとのこと>

<我々は…>

<店を あとにした>

<約束の時間…>

こんにちは。

<撮影の許可は下りたが
過去に何度 探しても…>

<あまたの専門家から
逃げ延びてきた…>

[ハウリング]

あぁ 鳴ってる。
(森川)すごい鳴ってる。

<店内は狭く
盗聴器の発する電波を拾い

ハウリングを起こし続けている>

[ハウリング]

(梶原)うん?
[ハウリング]

<藤井さんが目を付けたのは

棚から延びる 延長コード>

<しかし反応は ない>

<ドア付近のコンセントに
受信機を近づけるも>

<反応は ない>

<続いて客席の後ろにあった

三又コンセントを確認>

<しかし>

<いつもなら すでに
見つかっていてもいいはずだが

やはり今まで何度も
逃げ延びてきた盗聴器>

<目に見えるコンセントは
全てチェックしたが

どれもこれも空振り>

<店内に諦めムードが
漂い始める>

(藤井さん)何もない。
うん。

<しかし この男だけは
諦めていなかった>

<そう 藤井さんは…>

<その時…>

おっ やっと藤井さんの。

<ソファに のぼり
棚の奥を探ると>

[ハウリング]

<ハウリングが起こった>

あった!

(梶原)カタカタ聞こえてますよ。

[受信機から聞こえる
カタカタという音]

コンセントじゃないよね。

[ハウリング]

えっ でもコンセント
電源 取らないとダメでしょ。

そうですね。
ねぇ。

<なんと…>

≪あっ はい いいですよ。

<しかし なぜ ここまで
生き延びてきたのか>

(梶原)あぁ~。
(藤井さん)何だろうな。

<その訳は>

<壁の色に合わせ
コンセントの色を…>

(梶原)ちょっとライトいいですか?
≪はい。

(藤井さん)これが そうです。
(梶原)これです。

(藤井さん)色 塗って。

<実は この…>

(藤井さん)よし これ。

ここに…

≪はい。

(藤井さん)この部品。

<藤井さんの予想では…>

<しかし こんな手の込んだ場所に
盗聴器を…>

う~ん。

<残念ながら仕掛けた…>

(梶原)…来られたって
おっしゃってましたけど。

<ということで盗聴器の
拾った音が外で聞こえるか…>

おっ 凪ちゃんの歌が聞けるの?

(♪~)

(森川)しっかり
聞こえてますね。
(♪~)

(♪~)

<実際の音声は こんな感じ>

(梶原)♪寂しくて強かった
その火に

(♪~)

(梶原)♪少しずつ

<確認作業が終わった
藤井さんは

のど自慢張りに…>

<それでは…>

<我々「実際どうなの課」が…>

<中野区の盗聴器と思われる
電波を探したら 実際…>

<…を受信した>

<これから…>

<続いての報告は>

<世の中には…>

<…が存在する>

<そんな…>

<…する この企画>

でも寒いよ 今。
寒いと つらいよな。

(田島)一番厳しい季節
入りましたよ。

<我々は また…>

<それは年始の
初売りのみに販売される…>

<そんな原付に実際…>

<そう!>

寒そうやな。

(田島)何時だ?これ。

<ちなみに
前の仕事の兼ね合いで…>

(田島)あぁ 走ったよ。
(山本)走りましたね。

(ドドリアD)で あとあと…

(田島)おぉ。(ドドリアD)そしたら…

(山本)ハハハ…[笑]
(ドドリアD)それって何かちょっと…

(山本)そう。(田島)その時。

<そう この企画は…>

<そこで今回は…>

何?何?

(ドドリアD)…走ってみようかなと
思います。(山本)120?

(田島)もう 120かって…

(見浦)ハハハ…[笑]

<今回は企画…>

<目指す目的地は…>

<そこには龍の神が
眠っていると言われており

幸せを もらえる
パワースポットとして有名>

(山本)はい。

<そう この男…>

<今年が本厄>

(山本)あっ いいじゃないですか。
(見浦)なかなか縁起がよさそうだ

<そんな3人は早速

激安原付が置いてある
バイク屋へ>

<今回 協力してくれたのは…>

<そして今回の
激安原付が こちら>

よさそうやん。

(見浦)100円!?100円?
(田島)えっ!?

(店長)まぁ ちょっと…

(店長)言っちゃ
なんだけど…

<そう!ボロいから
お値段100円>

(山本)それぐらいですよ。
(見浦)そう まとめてな。

<ちなみに本体は
ジュース1本も買えないが

実際に買うとなると
整備費用などが かかり…>

<今回は どれもこれも
予測できない…>

(山本)安い!

(田島)でもよ
200円とかだったろ。

(見浦)いや そうだ
そんな変わらないからな。

(山本)そう あまりね。
(見浦)一緒だ 一緒。

<ここで…>

<これで…>

<龍神洞へのルートは こちら>

<ここから およそ120km>

<うまくいけば…>

(田島)いくぞ!

<それでは いこう!
激安原付 120kmの旅…>

<出だしは…>

<快調な走りを見せる>

<しかし ここから徐々に…>

(見浦)ゲホッ ゲホッ!

<原付企画 恒例の
ベジータの排ガス問題>

<実はベジータの乗る原付は

この5台の中で
最も古いエンジンを搭載>

<現在 生産は
されていないので…>

もう部品がないんだ。

<さらに…>

(見浦)何?コレ。
(田島)ハハハ…[笑]

<…ので先へ進む>

(R藤本)何だ これ…

<スタートから15分>

<この120km旅の…>

(山本)風 強い!

<この日の…>

<…に感じるほどの寒さ>

<しかし…>

(R藤本)うぅ~っ!

<調べたところによると
目的地の龍神洞付近は

この時季…>

<なんとしても…>

(見浦)もう 音がヤバイ。

<振動から伝わる…>

<その感覚が
不安に変わっていく>

<そして…>

<…の旅を続ける
ドラゴンボール芸人たち>

<スタートしてから30分>

<15km地点>

<ここで…>

(生瀬)キュッキュッていってた。

(森川)何?

(R藤本・山本)出ない?

(山本)ウソ!(R藤本)えっ?
(田島)えっ?

(山本)危ない 危ない!
(R藤本)止まるか?

(山本)1回 止まりましょう。

<一体 何が起きたのか?>

(見浦)何か ランプが
チカチカしだしてる この。

<異常を示す警告ランプも
点灯し始めた>

何だろう?オーバーヒート?

(見浦)今回はマジで。
(田島)いや本当に…

<確かに…>

<見浦だと思って
たいして気にしていなかったが

実は出発前に>

≪エンジンが かかんない?

<他のバイクより…>

<…を発していた>

(見浦)何?コレ。
(田島)ハハハ…[笑]

<しかし このまま…>

<…と こちらまで
来ていただけるとのこと>

(華丸)まだ そう遠くないから。

<これで…>

<そして…>

(大吉)えっ こんなの直せるの?

(田島)結局…

(田島)水温計。

そんな感じです。

<つまり先ほどのランプは
エンジンの…>

<安全のため車体に自動で

制御が かかったのだという>

あ~っ でもそれ付いてるんだね。

<そして応急処置を施し…>

<時刻は…>

<大幅なタイムロスを
したものの 気を取り直して…>

(見浦)…気がするぞ。

<先ほどの不調が
ウソだったかのように

順調に道を進む>

<そして
4時間以上 走っていると…>

もう4時間
走ってるのか[笑]

(R藤本)何だ?

(田島)ハハハ…[笑]

<何とベジータは…>

<すると>

(田島)…だかんな これな。
(R藤本)あ~っ。

(山本)あ~っ まぁまぁ…。

<その辺りも…>

<…の1つかもしれない>

<どうやら最近は…>

<見浦も ぜひピンの仕事を
やりたいと思っている>

<それでは…>

いやいや えっ何?

これ見せられるの?
今から。

<こんな どうでもいい
見浦のカットを見ているうちに

茨城県に突入!>

<時刻は…>

<これでは…>

これ何だ?
何だ?これは。

何だ?

ドドリア
声 出てたな。

<優勝賞品は
寒い時の対策として

バイク乗りに大人気>

(見浦)まんまと向こうの…。
(R藤本)なぁ。

<せっかくのなので…>

(ドドリアD)いきます。

(♪~)最初はグー

(R藤本・見浦)は?(山本)えっ?

(山本)はい!
[ピンポーン]

(ドドリアD)正解!(山本)よし!

(田島)そうか!
(見浦)毎日 聴いてるのに。

(R藤本)毎日 聴いてるの?
(見浦)娘が。

(ドドリアD)では…

(見浦)ヤバイ リーチだぞ 次。

(♪~)

[ピンポーン]

(山本)あっ!

いけ!ベジータ。

(ドドリアD)どうぞ!

正解です!

(R藤本)ワンピースだろ。
(見浦)これは すごい。

(R藤本)富 名声 力
この世の全てを手に入れた男。

海賊王ゴールド・ロジャー。

(♪~)夢ならば
[ピンポーン]

(R藤本)誰?(山本)どっち?
(田島)今のは?

(ドドリアD)正解です!
(R藤本)今のは いけたな。

<そして現在の点数は こちら>

<見浦以外 全員リーチ>

<それでは 次の問題>

(ドドリアD)続いて
超チャンス問題でございます。

(♪~)
[ピンポーン]

速い。

(ドドリアD)正解です!(山本)よし!

<ということで フリーザ
あったかグッズをゲット>

<現在 時刻は…>

まだ80kmあるか
車でも相当だよ。

<もはや このペースでは…>

<先を急ぐ>

<そして酷使され続けてきた
原付にも異常が>

えっ また?

(田島)本当ベジータ…

<ベジータの原付から
出てくる…>

<人一倍
燃費が悪いエンジンが

悲鳴を上げ始めている>

<スタートから65km地点>

<日は どんどん傾いていく>

(山本)ありますね。

<100円原付が
限界を迎えるのが先か

寒さの限界を迎えるのが先か

分からなくなってきた>

<スタートしてから
90km地点>

<すっかり日は暮れてしまい

辺りは 突き刺すような寒さに>

いや もう顔が。

<もはや…>

(森川)怖い怖い…。

<すると…>

(森川)怖い怖い…。

(生瀬)ハハハ…[笑]

(田島)あの~…

(見浦)限界突破だ もう。
(山本)そうですね限界突破ですね。

(見浦)…の寒さだ。

<このままだと…>

(ドドリアD)まぁ ちょっと あんまり…

(ドドリアD)だから あんまり…

<そう モノマネ芸人を
なめてもらっては困る!>

(田島)こういうの…

ベジータ どうする?

早いよ。

(R藤本)何だ?

(R藤本)誰が三億円事件の人だ!

<いよいよ龍神洞がある
那須烏山市へ>

<残す距離は10km>

<しかし100km以上
走り続けた…>

(R藤本)なに?
(田島)あと何か…

(田島)えっ?

(見浦)なに?

<ここからは…>

<もはや…>

(田島)何か あの…

(田島)…感じになってきてるな。

<しかし…>

(一同)お~っ!
(見浦)すげぇ!

<ついに神龍が現れる!>

<100円…>

<しかし…>

<しかし100円原付と
ドラゴンボール芸人…>

(見浦)本当か?

(見浦)見えたぞ 1.7。

<そして ついに>

<出発から13時間後の…>

(山本)やっと着いた!

<ついに120kmを走破し…>

(見浦)寒い。(山本)入っちゃって
いいんですよね?これね。

(R藤本)ここか。

<肝心の…>

(見浦)いってたな。

<全員 車体にガタはきていたが

無事120kmを
走ることができた>

<そして
フリーザの運気を上げるため

龍神洞へ>

(田島)あっ!

(見浦)書いてあるな。
(田島)おっ おっ…。

(山本)…そうですよ。
(見浦)めちゃくちゃ いるぞ。

うわっ すごい!

(山本)これは すごいですよ。
(見浦)でかい!(R藤本)でかい!

本当の神龍だ。

(見浦)うわ~っ すごい!
(田島)すげぇ!

[うなり声]
(一同)お~っ!

(田島)びっくり…。
(山本)あれ?願いをかなえて…。

(見浦)お~っ!光った 光った!
(山本)あ~っ すごい!

(見浦)
今 願いかなえてるってこと?

(R藤本)すげぇ。

(田島)フリーザ おめぇだ。

(見浦)何か言ったか?
(田島)何か言った?

(山本)何もお願いしてないですよ。

(華丸)早く早く
早く言わないと フリーザ。

(R藤本)輝かせ。(山本)えっ?

(一同)お~っ!(見浦)すげぇ!

(山本)何が起こるんです?

(生瀬)疑問に思っちゃいけない。

(R藤本)いや そんなに?

(R藤本)さい銭 入れないと。

ちょっと入れないと…。
(山本)入れたい 入れたい…。

(田島)そうだよ おめぇ なぁ?

<ということで…>

…のくだりは あったけども…

お~っ すごい。

(田島・見浦)はい。

(田島)何か まぁ見てたら…

…だけかなと思いますけどね。

(見浦)いや いいよ
ドドリアの出しろは。

(大吉)ずいぶん前に かけた…

(♪~)

(♪~)


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