メレンゲの気持ち【板谷由夏憧れの郊外ライフ&松丸亮吾 謎解き作る自宅公開】天才ができるまでの秘話…


出典:『メレンゲの気持ち【板谷由夏憧れの郊外ライフ&松丸亮吾 謎解き作る自宅公開】』の番組情報(EPGから引用)


メレンゲの気持ち[字]【板谷由夏憧れの郊外ライフ&松丸亮吾 謎解き作る自宅公開】


板谷由夏の広い庭が穴だらけに!?自然に囲まれた生活大公開&親戚だと思い合ってる斎藤工が素顔暴露▼松丸亮吾作の謎解きに挑戦&天才ができるまでの秘話にスタジオ感嘆


詳細情報

出演者

【出演者】久本雅美、いとうあさこ、伊野尾慧、村上佳菜子

【ゲスト】板谷由夏、松丸亮吾

【コメント】斎藤工

【通りの達人】石塚英彦(ホンジャマカ)

【急上昇トピックス】急増!3畳ワンルームにあえて住む女性に密着

【ナレーター】清水ミチコ

番組内容

板谷由夏は日々手作り酵素ジュースと会話!素材にこだわった手料理とは?&長男からのサプライズアンケートに、赤面絶叫▼合理的な便利グッズであふれている天才謎解きクリエイター松丸亮吾の私生活公開&学年最下位から東大合格した勉強法とは?佐藤健とのストイックすぎる謎解きオランダ旅行にスタジオ驚愕▼ミニマリストの究極系として増加する3畳ワンルームにあえて住む女性!密着すると驚きのモノなし生活が明らかに!


『メレンゲの気持ち【板谷由夏憧れの郊外ライフ&松丸亮吾 謎解き作る自宅公開】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

メレンゲの気持ち【板谷由夏憧れの郊外ライフ&松丸亮吾 謎解き
  1. 松丸
  2. 板谷
  3. 伊野尾
  4. 本当
  5. 村上
  6. スタジオ
  7. 中島
  8. 問題
  9. お願い
  10. ディレクター
  11. ステキ
  12. 言葉
  13. 松丸君
  14. 謎解
  15. 意味
  16. 久垣
  17. 時間
  18. 東大
  19. お願いいた
  20. お母さん


『メレンゲの気持ち【板谷由夏憧れの郊外ライフ&松丸亮吾 謎解き作る自宅公開】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<今週も
芸能人のプライベートを大放出>

今週も ステキなゲスト 来てます
こちらの皆さんでございます。


(拍手と歓声)

え~!?

<さらに…>

(板谷) はい! はい!

(いとう) 傷ついちゃう。

<テレビに引っ張りだこ>

(板谷) すごい!
(拍手)

うれしい!
やった!

<そんな…>

(村上) めちゃめちゃキレイ。

お母さん すごいです 本当。
すごいと思う。

まずは 板谷由夏さんで~す
お願いいたします。

まとめさせていただきました
VTR どうぞ。

何でも頼めるしさ。

何ですか? また あれでしょ
世界織物紀行でしょ。

ピンポ~ン。

ごめんなさい。

マユさんに いろいろ言われて
つい むっとしちゃって。

<その後…>

<今年…>

<そんな板谷さん…>

<今日は そんな板谷さんの…>

全てが…。

本当ですか?
本当 ずっとキレイなままだもん。

異常に 眉毛 伸びて来た!とか。
(笑い)

何か 一本一本の…。

年 取ると そう!
一本一本 細くなって 薄毛になる。

ステキな
お写真ばかりでございましたけど。

聞いていいです?

何も考えずに ポン!って。

旦那とかにも OK 頂いて?

いいね!

コンビニとか。

え~!?
そうなんだ!

結構 郊外って…。

結構あるなぁ。

じゃあ 朝8時入りだったら…。
6時に出ます。

もう 全然 平気?
それでも やっぱり 郊外がいい?

慣れましたけど…。

(板谷) 車じゃなくて…。

やらなきゃいけないこと
いっぱいあって

電車の移動のうちに
やっちゃう感じ。

由夏さんはね。

(笑い)

東大だよなぁ。
(松丸) そうです そうです。

今は大丈夫なんですけど…。

中学なんて まだ小っちゃいのに…
それでも そこに通うっていうか。

そうですね。

はぁ~ 頭いいね!

(松丸) ただ…。

(笑い)

<そんな板谷さん>

(村上) 題して…。

よいしょ~!
いいよ いいよ!

いいよ!

(村上) まずは こちら ジャン!

何これ!
めちゃくちゃ いいじゃん。

これ どこ?

確かに。

公共の場ですよね。

恥ずかしい!
(笑い)

木が大きくなったなポーズ。

(笑い)

かわいい!

あの1本だけに ものすごい。

あれはね…。

かわいいね 育て育て!って。

こうやって…。

そうですね。

素晴らしいわ。

VTRを ご覧ください。
何だろう?

(板谷) 分かるかな。

(スタジオ:いとう) モグラたたき!

そう! モグラたたき。

モグラって ああやって出るんだ。
もこって出て来るんですよ。

ないんです。

人がいない時に出て来ては
どっか うろうろして また戻る。

だって 穴があるってことは。

ちょっと どうなの? 松丸。

(松丸) 別に…。

バカではない!
(笑い)

(村上)
続いて まいりましょう ジャン!

餃子!
(村上) おいしそう!

すごい数! これは
ホームパーティーか何かされる?

これは…。

えっ! 家族用!?

男の子 2人いたら。

だけど すごい量だね。
すごい量なんです。

(観客) え~!?
1人30個!?

え~!

夜 パワーが余っちゃって。
パワー 余って ぶわわ!っつって。

餃子以外に…。

何これ!
(村上) お店のお料理みたい!

おいしそう!

手作りで?

出来たてご飯の上に のっけても
パスタでも おいしい。

酒のつまみに最高なのよ!
そこだなぁ。

これは?
これはね 柿と…。

(伊野尾) そっちのカキね。

おしゃれ!
本当 お店みたい。

(村上) 続いて まいりましょう。

ジャン!

猫ちゃん かわいい!

<さらに…>

(笑い)

<そして…>

やった やった!

(村上) 続いて まいりましょう。

ジャン!
猫ちゃん かわいい!

お名前は?

女の子で… いつから板谷家に?

彼女は 元々…。

お借りした 一軒家の…。

録音部の方とか 編集の方とか…。

私が 困ってるっていうふうに
友人の…。

優しい!

へぇ~!

こちらです。
大好きなメイちゃん。

(スタジオ:伊野尾) 箱の中にいるんだ。

(スタジオ:松丸)
猫 段ボール 好きだからなぁ。

(スタジオ:村上) かわいい!

(スタジオ:いとう) 将棋 やってんの?

(スタジオ:いとう)
めっちゃ かわいい!

(スタジオ:いとう) 尻尾 ぱたぱた。

(スタジオ:久本)
じゃれてる じゃれてる。

<以上…>

癒やされるし。
癒やされますね。

子供さんたちも 猫 飼ってると

いい意味で
やっぱ 感情というか教育にも。

結構…。

そうなんです
ニャ~ ニャ~!ってね。

さぁ 続いて まいりましょう!
最後。

ジャン!

ステキな器だなぁ。
(板谷) これは 沖縄の器なんです。

窯巡りが好きで。

(板谷)
どんどん増えちゃうんですよ。

これ!
メイちゃん!

メイ!
メイちゃん そこは危ないよ。

すごいリアル!
あれ 作ったら すごい。

<現在…>

男の子の接し方というか…。

だから
いろいろ聞きたいんですよね。

(笑い)

松丸君とか どうだったですか?

僕…。

お母さん 偉いなぁ。

(板谷) すごいわ! 尊敬する。

反抗とかあった?
ありました ありました。

開いてます 開いてます。

まだだよ。
まだですけど… 開くね。

(松丸) ありました。

どういうこと言った?

(板谷) 知りたい。

…っていうのが強くなって来る。

(板谷) どこで抜けました?

それこそ…。

(伊野尾) でも それより…。

早くない?ってこともないか。

(伊野尾) 地元の友達と…。

(笑い)

チャリンコ ぶわ~!って こいで
山 登って どこだ?っつって。

埋もれとけ! 本当に。
(笑い)

はい! はい!

傷ついちゃう。

これは
そっとしておいたほうがいい。

だって…。

ここの何年間が
板谷さん 勝負ですね。

勝負!

(板谷) 私も怒っちゃうんですよ。

カッ!と来ると
カッ!て行っちゃうんで

行くのを ぐ~って 今 我慢して。
偉いわ。

本当 本当!

そうしたら…。

それか モグラが出て来て…。

「聞きますよ」。

さぁ ここでですね 息子さんが
板谷ママを どう思っているのか。

読ませていただきたいと思います。

「息子さんアンケート」と
書いてあります。

誰の息子?
板谷息子だよね?

(板谷) お願いします。

何? 何? 聞きたい! ウフフ!
いいよ かわいい!

おぉ!

お~~! 本当?

本当です。

恥ずかしいんだよ。

ヤバい! うれしい!

詰め方 うまいな!って。

(伊野尾) 詰め方まで褒めてます。
渋いね 見てるとこがね。

そして 逆に…。

聞きたくないなぁ!
聞いておこう!

はい。

(村上) お母さんだ!
でも そうだよね。

整理してって言うから
いらない物を捨てたら

引っ張り出して
これ やりなさい!と。

ママの引き出し!
(笑い)

ママ 怒られた!

ママの引き出し バレてますよ。

ママ 引き出し 整理しないと。
する! します。

整理しなさい!っつったら…。

そして…。

由夏ちゃん 大丈夫?

心配になって来たけど。

大丈夫? 息子 心配してるよ。

ちょっと!

よく ぶつかるんですよ。

それ 見てるんだ 息子さんが。
びっくり!

そして 最後。

普通 そうでしょ。

今のだと 50は行きましたよね。

おぉ!

正解は…。

あ~~~~!
(拍手)

ママ どういうこと?

(板谷)私 手が でかいというか…。

大きいですよね。

(板谷) 例えば…。

それから
何やってんの! バン!って…。

当たる場所が大きいから。

それかな。

それかもしんない。
それだ それ。

(笑い)

<実は 5年前から…>

<大人気です>

私たちの仕事って…
まぁ 役者って特に…。

いかに 役者として…。

はたと…。

なるほど。

一番やりたいこと
何だろう?と思った時に

洋服…。

(板谷) ファッションを
始めるってなった時に…。

(板谷) 一番好きなものを含め
何だろう?と思った時…。

(板谷)
一番面白いと思って。

私の これ そうなんですけど。
今日 はいてるやつも。

立ち上がってくださいよ。

ステキだよね。

スタイルがいいわ!

(板谷) ヒゲって言うんですけど。

やりたくて。

SINMEって そういう意味だ。

新しい芽だったんだ。
そうなんです。

聞いたら…。

日本の女性って…。

ステキだなと思って。
ありがとうございます。

欲しいなぁと思って。
(笑い)

見ちゃいますよね。
くれねえかなって見てた。

それも…。

自分のデザイン で作ったアクセサリー
ブラックパールを使った。

(板谷)
こうやって 全部 選んで。

サイズも含めて。
色も含めて。

松丸君。

プレゼントですか?

今まで したことない?

例えば?

(笑い)

どうなの?
こういうの苦手でしょ。

解けないよね!

斎藤 工が。
え~!?

これも ドラマの共演で?

どういうこと?
そんなに 仲いいの?

何か 感覚?

そうですね。

(村上) ご覧ください。
うれしい!

板谷さん こんにちは
斎藤 工です。

教えて 教えて!

板谷さんは いつも…。

長距離
運転されてるんですけど。

撮影場所まで…。

僕だけか分からないですけど

一部 ヘアメイクさんも知ってると
思うんですけど 板谷さんは…。

そこで決別してました。

番組をやらせていただいてるのも
あるんですけど

そもそも…。

お互いで… 何かね こう…。

思ってる 思ってる!

同じだ!

いやぁ いい!

いいお仲間でいらっしゃって。

お互い 親戚みたいだって
テレパシーで感じられる。

多分…。

そんな人と出会うって
素晴らしいですね。

先ほど 工さんも
おっしゃってたけど…。

本当なんですか?

じゃあ もう ここで…。

男っぷりっていうか。

(笑い)

何やったって 笑ってんだもん。
幸せしかない そこに。

<続いては…>

<メンタリストDaiGoさんを兄に持ち

自身は 現役東大生という

天才兄弟の末っ子>

<そこで知り合った
メンバーと…>

<ちなみに…>

<そんな 松丸さんも
監修に携わった 謎解き本は…>

<企画した…>

<そんな彼が…>

≪素晴らしい! その幅の広さ≫

<以降
その頭脳と謎解きを生かし…>

<今日は そんな松丸さんから
とっておきの…>

<さらに…>

松丸君は もう
一気に ド~ン!来ましたけど。

僕…。

化学薬品 混ぜたりっていう。

だから…。

開発のほうに 多分 進んでた。
(村上) それも また すごい。

<では 早速…>

<解けたら 超気持ちいいですよ>

(松丸) それでは行きましょう
問題は こちらです。

(板谷) はぁ?

(板谷) どういうこと?

(松丸) 「さち」ですね
「さちコ」じゃ ない。

(松丸) 真ん中で分けて
左側の記号が「さち」。

記号が?
(松丸) 3つ並んでますよね。

片仮名の「ヒ」みたいなやつとか
並んでるのが 「さち」になる。

(松丸) じゃあ 右側の
片仮名みたいな文字は

一体 何になるでしょう。

(板谷) 「さち」って漢字?

分かったわ!

分かった!

(松丸) こっそりと。

あっ!
今 何か ここまで来た!

(松丸) 右側も同じように。
(伊野尾) はい!

ほらよ! やってやったぜ!

やった!

(笑い)

<皆さんは
この問題 もう分かりましたか?>

<天才 松丸亮吾君からの
謎解き問題>

<皆さんは
分かりましたか?>

(伊野尾) 久本さんが
見たことないぐらい…。

キャ~! うれしい!

やった やった!

<そう! この問題は

左側の記号を折り返すと「幸」>

<右側の記号を折り返すと

「吉日」となるんです>

簡単な問題でしたね 初級問題。

ヤベェ!

(笑い)

<続いての問題は こちら>

(伊野尾) 生き物?

(松丸)ハテナに生き物が入ります。

(板谷)
場所が関係するの?

(松丸) 右側のイラストも
関係するんですけど

まず 左側の言葉の意味を
考えたほうがいいかも。

(松丸) いろいろな方向で
考えたほうがいいので

ここに書いてある文字を
変換したりとか

右側のイラストが

どこを指しているか考えたりとか。
あっ!

(松丸) 漢字じゃなくて
別の書き方をしたほうがいい。

<文字が指しているのは
頭と背中です>

<左側の言葉は
漢字以外の文字に

変換してみましょう>

(伊野尾) こういうことでしょ
要は。

そういうことだよね?
(松丸) 早い! そうですね。

(板谷) ウソ!? 分かったの?
これだ。

(松丸) すごい!

(伊野尾) 分かった!
すごい! 2人とも。

ほらよぉ!

早い!
(伊野尾) どうだ!

(伊野尾) こっち側 来てほしい。

分かった!
何の動物ある?

よだれ 出た!

何? 何?
(村上) 面白い!

(松丸) 数字を含んでるんですよ。

本当だ!

<それぞれの言葉に

数字を含んでいる
ということが分かれば

頭を指している 3つの言葉は…>

<ハテナは 「3」と「ま」が付く
言葉が来るという意味なので…>

(松丸) 正解です!
(拍手)

(松丸) 全ての言葉が
数字と平仮名1文字のセットで

その順に
読んでることが分かる。

3番目が「ま」になるには
「さんま」を入れればいい。

早いわ!

(村上) めちゃくちゃ早い!

すげぇな!

<2人の
おねだりに応えて 最後の1問>

<これは 難しいですよ>

<皆さん 分かりますか?>

えっ?
(板谷) どうして ③は半分なの?

(松丸) いいところに
目を付けられましたね。

<この問題は
白い数字と黒い数字で分けて

それぞれ 何を表しているかを
考えてみましょう>

あっ!
(板谷) えっ?

白と黒は それぞれ
別の法則というか。

はい はい! 分かった。
(伊野尾) ウソでしょ?

はい!
(板谷) すご~い!

(板谷) すごい!
(松丸) すごい!

分かった!

頭 柔らかい!

③の半分は
そういう意味なんだね。


(伊野尾) あぁ! 面白ぇ!

(伊野尾) ってことは…。

分かった!

これじゃね?

よっしゃ~!

フゥ~! よっしゃ!
イェ~イ!

よっしゃ 来た!

(板谷) すごい すごい!

正解です!
すごいわ これ。

(松丸) 終了です。

白いほうを
まず 見てもらって

①が 稲の「い」ですよね。

(松丸) 順に読むと…。
分かった!

「に」だ! 「いろはに」だ。
(松丸) その通りです。

(松丸)
いろは歌の「いろはにほへと」に
対応してるので

「に」だって
分かりますよね。

今度は 黒を見てもらうと
黒の①は 稲の「ね」。

(松丸)
ってことは は?

巳。
(笑い)

分かんなくなってる!
子 丑 寅…。

(松丸) 正解です!

(伊野尾) すげぇわ!

これさ 酒 飲んで やってたら
松丸 もう1回!とか やってるね。

重宝されるでしょ。

めっちゃ楽しかった!
ありがとうございます。

<まずは…>

(松丸) まずは このライト。

実は ただのライトじゃなくて

ここの光 見えますかね。

ここから 実は 壁に向かって…。

この映像 ネットにつなぐと…。

すごく重宝してます。

ちなみに…。

すごく便利な商品です。

続いては こちら。

その名前の通り…。

ここに
タイマーがあるんですけど

今 21時12分に設定されてて
あとちょっとで起動するんです。

この装置は こんな感じで…。

実際に寝てみました。

今 ちょうど 腰の辺りに
この袋が置かれている状態ですね。

さぁ 起動しました。

空気が入って来ました
見えますかね?

おっ 膨らみましたね。

ここから 一気に…。

見えるでしょうか?

腰の部分が
すごい高く上がってますよね。

(スタジオ:いとう)
すげぇ上がるじゃん。

こうすると とてもじゃないけど
寝てはいられないので

目が覚めるという構造に
なっています。

ちなみに この装置…。

ちなみに…。

10万を出してでも
寝坊癖を直したい

僕とか
そういう人もいると思うんで

ぜひ 調べて買ってみてください。

続いては こちら。

ここに…。

例えば 僕…。

この中に ケータイを入れて。

こんな感じで
ロック掛かりました。

こうすると…。

<さらに…>

<そして!>

こちらが…。

ノートに
こんな感じで ペンを使って

自分のアイデアを
まとめたりとか

スマートフォンを使って 検索しながら
いろんな知識を調べたりとか。

あとは こうやって パソコンで
実際に…。

これを使って…。

<以上…>

さすがだな!っていう。

ガ~って。
(板谷) すごい! あれ。

目覚ましよりも 全然いい?

そんな弱いんだ。

今日 何時からだろ!って
起こしてくれてたんだけど

1人暮らし 始めたら いないので。

(松丸) だから…。

そうよねぇ!

(松丸) そんなこと 全然ないです。
モテモテだよ!

そうだよ なっちゃう。

そうなんですよね。

(松丸) クイズ番組みたいな。

題して…。

(観客) イェ~イ!

まずは こちらですね
「勉強の習慣が身についた金言」。

こちら 行きましょう ペロン!

<この後…>

<さらに…>


<一体 何なのでしょうか?>

行きましょう ペロン!

これ お母さんが言ったの?

3時間やるって偉いよ なかなか
できるもんじゃないもん。

僕 ゲームが大好き過ぎて…。

謎解き ハマって…。

さすがに…。

習慣つけさせなきゃいけない。

そこから先は
いくらでも ゲームをやっていい。

(松丸) よく やっちゃうのが
この逆なんですよ。

制限すると…。

なるほどね!

これでは 効果ないこと分かってて
ゲームを後にしたんですよね。

(松丸) そしたら 僕は…。

確かに!
後は 遊べるんだ。

そっから先は 無限に遊べるから。

メモ メモ!

家で こうやって。

(松丸) それで…。

そりゃ そうだよ
3時間って すごいもん!

それで 何か 松丸君の勉強を
見てくれてたんだってね。

お母さんは教育者なんですか?

今日は…。

うわっ 大量!

ちょっと 見てもいいですか?
(松丸) もちろんです。

あぁ キレイだわ!

(松丸) これ 何かっていうと…。

何で 同じ問題 解かなきゃ
いけないんだよ?って思ってた。

ただ 母親が 間違えた問題を
ノートにまとめてくれて

ある時…。

何?って聞いたら…。

へぇ~!

お母さん すごいです 本当にね。
すごいと思う。

貴重なものを
ありがとうございます!

本当 素晴らしい! 大事だね。

(板谷) 宝物だね。
宝物ですね。

続いては 「東大を目指す
キッカケとなった金言」です。

こちら ペロっ。

これ 言われた?

そうなの。

(松丸) その時に
母親の荷物を整理していたら…。

(松丸) その手記の
一番最後のページに…。

胸 打つね! それ。

(松丸)
当時 高校2年生で…。

母親にも 結構 ひどい言葉
言っちゃったりしたし

勉強もしたくないっていって
遊びほうけてた時期だったんで…。

東大に行こうって決意した。
最高の親孝行しようって決意して。

高校2年生の冬の時に
母親 亡くなったんですけど

冬やった学力テスト。

(観客) え~!
後ろだね。

東大なんて 何 言ってるの?
ぐらいな成績だったんですけど

そこから 春に… 猛勉強して…。

それは独学?
(松丸) 独学で 一気に。

塾も通ってましたけど…。

(松丸) そうですね。

お母さんも喜んでるね。

…ことだけが ちょっと。

びっくりしました こんな いい話
聞くなんて思わなかった。

ヤバいわ!
よく我慢しましたね。

(笑い)

頑張ろうと。

「謎解きを始めるキッカケとなった
金言」がございます。

それは こちら ペロっ。

これは どなたから言われたの?

(松丸) 次に…。

ハハハハ!

すっごいムカつくなと
思ったんですよ。

その当時は 僕が 東大 行ったから
ひがんでるって思ってたけど

その次に…。

そこで ハッとして。

いいこと言ってくれたよね
お兄ちゃんね。

東大っていう肩書きに
甘んじるんじゃなくて…。

確かに それは
素晴らしいメッセージだな。

今 思えば…。

いいやつ。
いいメンタリズムじゃないかって。

本当に…。

休みの日は…。

寝続ける。

あとは ひたすら…。

マジか! すごくない!?

1人で!?

そこに行くと…。

ある! ある ある。
(板谷) あった あった!

僕…。

(村上) え~!
松丸君で出れない。

<1人で謎解きに行くほど
ストイックな松丸君ですが…>

芸能人だと…。

早い!

へぇ~!

実は オランダのほうが日本よりも
脱出ゲーム 流行ってて。

(松丸) みんなで…。

でも 好きな人が集まったら
最高に楽しそう!

ごはん食べながら 飲みながら
あそこ難しかったな!っつって。

(一同) え~!

一日… 1時間。

1回 入ったら
1時間 出れないを…。

閉じ込められてる時間だけで
8時間なんですよ。

へぇ~!

お腹 へらないの?
お腹 へるどころか

健さんが…。

僕が 謎解き 出してっていうのを
移動中も ずっと繰り返すんで。

(伊野尾) すごいなぁ。
うわ~!

(笑い)

<今回は…>

<久本 あさこ世代には

豪華で広い家が 憧れの暮らし
だったのかもしれませんが

今は違います>

<無駄な物を持たない
ミニマリストな暮らしが

おしゃれでステキと
憧れの対象となり

その究極形として…>

<そんな…>


<では…>

やはり…。

下手したら そっちのほうが…。

そんな文化にも
なりつつある気はしますね。

…みたいな人たちは増えて来てて。

あえて 狭いワンルームに。

板谷さんとか…。

旅に行った時 ホテルの部屋で
自分のスーツケース1個で

暮らせるかなって思うことない?
あります あります。

(板谷) これだけで 1週間
過ごせたなら 暮らせるって。

憧れる時はあります。

お子さんもいらっしゃるし
生活もあるからね。

松丸 考えられる?

僕 ワンルームなんですけど…。

伊野尾とか どうなの?

住みたいって思うよね。

<スタジオの皆さんが
言うように…>

<そんな疑問をぶつけるべく…>

<向かったのは…>

<こちらの賃貸マンション>

<実は…>

<超極小物件>

<現在 同じスタイルの物件が…>

<そんな…>

(チャイム)

(ディレクター)よろしくお願いします。
(中島さん)よろしくお願いします。

どうぞ。
(ディレクター) すいません 失礼します。

<気になる疑問>

(中島さん) こんな感じですね。

(ディレクター) なるほど。

(ディレクター)
湯船なくて寂しいとか…。

<シャワー室の向かいには

冷蔵庫や洗濯機などの
家電が ずらり>

(スタジオ:板谷) 無駄な物 ない。

<かなりコンパクトに
置いていますね>

<そして
その隣がトイレなのですが

その広さは?>

ぎりぎり…。

(ディレクター)でも 1人暮らしだったら
別にって感じですもんね。

(ディレクター) 本当だ!

<そして…>

<こちらが 生活空間としての…>

<これで…>

普段は こういう感じですね。

こういう感じです。

ケータイを こうやって…。

こういう感じで いじったり。

<リビングに置いてある家具は
この棚だけで…>

(ディレクター) そういえば…。

置いてなくて。

ネットの情報 聞きながら…。

<リビングで…>

(中島さん) こういう…。


<中島さんが…>


<でも やっぱり気になるのは
生活していると…>

<中島さんと同様…>

(中島さん) そしたら ここに…。

そういうのに
替えたりするかなと思いますね。

<中でも 中島さんが
一番気になった箇所が

こちら>

<いろいろな種類の…>

ハンドクリームって…。

<ハンドクリームと同じく
シャンプーや洗剤などの消耗品は

決して ストックすることなく…>

<勉強になりますね>

ちゃんと やっぱり
いらない物は とっとと捨てて。

<とは言うものの
アパレル関係にお勤めの中島さん>

<ロフトを
のぞかせてもらうと…>

<さらに
この4つの引き出しに…>

あぁ そうですね…。

やっぱり そういう服は…。

<普段…>

一応…。

サイズごとに2個ずつ…
3個あるとこも あるんですけど。

2個ずつ 基本的にはあります。

<ステキな食器を集めている
板谷さんとは真逆で

この数があれば
困らないんだそうです>

食器も2つしかない! すごいわ。

10ずつ!?

引き出しね。

彼女が言うには。

さっきの入れ物ね。

ただ それだけですよ。

<さらに 玄関にあった…>

そうです 扉 1個になってますね。

<とても 自炊しているようには
見えないですが…>

<これから…>

<向かったのは…>

<中島さんが 手に取ったのは…>


<この日 買ったのは…>

<果たして?>

<帰宅後 慣れた手つきで…>

<手際よく
材料を炒め合わせたら…>

(ディレクター) なるほど!

残さないで食べたいし

もったいないので…。

<こうして
ひと袋で買ったピーマンは

2個 残しましたが…>

いかがですか?
極小ワンルーム女子。

松丸君とか
びっくりしたんじゃないですか?

あえて スペース狭くして…。

その発想は すごい斬新。

伊野尾先生 どう?

家に行ったら極小だったパターン。
彼女の家 行ったら。

近いもんね!

廊下 擦れ違う時なんか
ちょっと ごめんね!なんつって。

(笑い)

<日本中の
人気つけ麺店が集まる…>

<男性客が多いイメージですが
ある工夫をしたことで

今や 女性同士での利用や
家族連れなども増えたんです>

<ご存じでしたか?>

来ました!
本日の「通りの達人」は こちら。

いやぁ やってるね!

営業中ですよ!

<三田製麺所は…>

よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

三田製麺所。

とんでもないです。

ちなみに
店舗の数でいいますと…。

海外にも2店舗!

そうですね。

<そんな三田製麺所の…>

<一体 どういうことでしょう?>

<さらに…>

(店員) お待たせいたしました。

ありがとうございます。

こちらが ナンバーワンメニュー!
来ましたよ。

<8時間以上 炊き上げた
濃厚つけスープに

特製の極太麺を絡めた
1番人気のメニュー>

<おいしそう!>

失礼して いただきます。

いやぁ うれしい!

まずは ちょっと この…。

ちょっと つけまして…。

いただきます!

(堀さん) ありがとうございます!

魚介ですね!

香りが たまらないですね。
売りの ひとつになっております。

麺そのものが
まず まいう~!ですね。

かなり 小麦の香りが
強く味わえる麺になっております。

これは うまいぞ。

<すると…>

石塚さん ぜひ…。

来ました これ。

<最後まで飽きないよう…>

<4種類の特製薬味を常備>

僕 ちょっと 今…。

パンチを加えていただければ。

いただきます。

うん。

こちらこそ
ありがとうございます。

にんにくも 決して強過ぎず…。

いい感じで
にんにくが効いてますね。

…というのをコンセプトに
調味料も開発しました。

キーワードを頂いたんですが
どういった意味なんでしょうか?

えっ? ちょっと いいですか。

より多くのお客様に
ご利用いただけるような気遣いで。

キッズのメニューですとか。
ちゃんと 子供向けの…。

あとは 夜に
お酒を飲みたい方向けに…。

<つけ麺だけではなく
多くのニーズに応えられる

メニューをそろえて
ファミレス化することで

家族連れや女性客が
増加しているんだそうです>

<なるほどね>

吉田君
本当に驚いたんですけど…。

女性が食べる時に…。

<特に 女性に人気なのが

レディースセットにもなっている
こちらの「鯛だし塩つけ麺」>

<おいしそう!>

濃厚豚骨魚介系のスープよりも

こちらのほうが 麺の味が
ものすごく伝わりますね。

ちなみに やっぱり…。

つけ汁も
非常に おいしいんですけど…。

一緒に行ってみませんか?

<ということで
こだわりの麺の秘密を探るべく

心臓部である…>

あららら!

こちら 袋にありますが…。

(久垣さん) こちらが…。

(久垣さん) そうですね
トップシークレットには…。

すいません
よろしくお願いいたします。

機械の上から
これを投入するわけですね。

(久垣さん) ミキサーといいまして
ここで入れる工程になります。

水分で調整するんですか?
(久垣さん) おっしゃる通り。

加水率といいまして。

毎日 同じ量じゃないんですね
加水率って。

<機械の中を通って
のばされて…>

うわぁ すごい!

<麺のロール生地が出来上がったら
製麺機でのばして行きます>

<勉強になりますね>

<さぁ そして
いよいよ お待ちかね!>

うわぁ! 来た これ! 吉田君。

うわぁ! もう 完全に これ…。

粉から生地になって
麺に変わる瞬間ですよ!

麺の長さが同じですけど…。

(久垣さん) 石塚さん…。

つけ麺のスープに合う長さ
ということで…。

こだわりを持ってます。

<そう!>

<ちなみに…>

<考えられてますね>

すごいわ!

ほら また…。

箱に入れて行きますね。

何だ? これ!

(久垣さん) そうですね。

ちなみに…。

はっきり
「いえ」って言いましたね。

(社員) ごめんなさい!

<続いて…>

それでは…。

よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。

これから ここで
新作の試作をするとこですけど

目の前に…。

よろしくお願いいたします。

本日は よろしくお願いします。

佐々木さん…。

(佐々木さん) そうですね。

早速 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

ちなみに…。

恐れ入ります
よろしくお願いいたします。

<この後…>


これがベースですか?

これを うちの
濃厚魚介豚骨スープで割ります。

かつおの いいところを生かして

カレーのいいところも出るように
調合しておりますので。

<スープで割った後に…>

<佐々木さん渾身の一杯です>

もしも これが…。

<さぁ 三田製麺所で
今までにはない

カレーを使った つけ麺>

<佐々木さんが…>

現物が前に来ると 香りも…。

タマネギですか 上に散ってるの。
(佐々木さん) タマネギです。

(佐々木さん)
混ぜちゃってください。

ちょっと 失礼して…。

うん!

あぁ おいしい!

スプーンで1杯いただいた時は
少し濃いかなと思ったんですが…。

(佐々木さん) タマネギとかが
調和する役目をしてます。

シャキシャキ感と…。

これが
甘みに変わってるんですかね。

<この後 社長が試食>

<三田製麺所で…>

<商品化への決定権を持つ…>

<緊張の瞬間です>

いかがですか?

あぁ そうか!

完全に否定派だと思いました!

まいう~!ですよね。

(佐々木さん)
ありがとうございます!

よかった よかった。

う~ん…。
えっ!?

ありがとうございます!

<ということで こちらの
カレーつけ麺の販売が決定>

<さらに
「『メレンゲ』を見た」と言うと

3月31日まで
割飯を1杯サービス>

ちなみに…。

う~ん…。

作家に経験がないのに
いい作品は作れないのよ。

<ぜひ 見てください>

自由に生きれたのかもしれない。

<日本一 頭がいいのは
一体 誰なのか?>

<ぜひ お楽しみに!>


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