サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん 子供博士が明日使える最強授業!! スマホ博士9歳・深海魚博士10歳…


出典:『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん 子供博士が明日使える最強授業!!』の番組情報(EPGから引用)


サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん 子供博士が明日使える最強授業!![字]


大人顔負けの知識を持つ子供博士こと“博士ちゃん”がサンド&芦田愛菜に最強授業!

大人気スマホ博士9歳が超便利機能を紹介!さらに深海魚博士10歳の驚くべき才能とは?


詳細情報

◇おしらせ

☆番組HP

 https://www.tv-asahi.co.jp/hakasechan/


この番組は、テレビ朝日が選んだ『青少年に見てもらいたい番組』です。

◇番組内容

今話題の子供博士たちが、サンドウィッチマンと芦田愛菜に明日から使える爆笑の最強授業を行います!


●「大人気スマホ博士9歳」

あのスティーブ・ジョブズをこよなく愛する9歳の博士ちゃんが意外と知らないスグ使える最新スマホ便利機能を教えてくれます!

さらに、博士ちゃんの自宅にも潜入!一世を風靡したあの懐かしいパソコン達が勢ぞろい!!

◇出演者

サンドウィッチマン/芦田愛菜

    

博士ちゃん

◇番組内容2

●新企画「こんなところに博士ちゃん」

大人しかいない場所になぜか一人だけいるお子様…そんな子は天才に違いない!そこで番組は全国各地の情報から大調査!


今回は静岡の漁港で一人交じっていた博士ちゃんを発見!深海魚を知り尽くすという10歳は驚くべき才能を持っていた!果たして、その才能とは!?


『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん 子供博士が明日使える最強授業!!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん 子供博士が明日使え
  1. 伊達
  2. スタッフ
  3. 博士
  4. 富澤
  5. Apple
  6. 芦田
  7. 翔太君
  8. iPhone
  9. 才能
  10. 写真
  11. CM
  12. カッコ
  13. 本当
  14. パソコン
  15. 意外
  16. 大人
  17. 便利機能
  18. Apple製品
  19. Apple博士
  20. ジョブズ


『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん 子供博士が明日使える最強授業!!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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2人:サンドウィッチマンと…。
芦田:芦田愛菜の…。

3人:『博士ちゃん』!

<今夜の明日使える爆笑授業は

スマートフォンの、意外と
知られていない便利機能を…>

<家具の買い替え前に便利>

<物差しがなくても
スマホをかざすだけで

サイズを計測>

<まず、その前に

突然ですが、この写真>

<大人の中に
1人だけ交じっている子ども>

<一体、何者か
気になりませんか?>

<実は、この子、5歳の時から
大人に交じって将棋を指し

とんでもない才能を
発揮していた…>

<10年後には日本中を沸かせた
天才棋士へと成長>

<続いては、こちらの映像>

<大勢の大人の中に
1人だけ交じって

表彰されている子ども>

<一体、何者なのか
気になりませんか?>

<実は、この子、なんと11歳で

オセロの世界大会で優勝した
オセロ界注目の…>

<このように
大人たちばかりの中に

なぜかいる子どもは
ただ者ではないはず>

<全国各地の情報を集めて
大調査!>

<今回は…>

<海の男たちの中にいる

ある天才的な才能を持った
10歳の少年>

<その子がいるというのは…>

<全国でも有数の漁獲量を誇り

マグロや鯛など
メジャーな魚から

かなりレアな魚まで…>

<そんな海の男たちが集まる
この漁港に

本当に
10歳の子どもがいるのか?>

伊達:いや、まさかでしょ。
いないでしょ、さすがに。

伊達:いやいや、みんな
おっさんしかいないよ、これね。

富澤:いないでしょ。

伊達:嘘だ!

いた?
芦田:いました。

富澤:何色?あっ!ああー!
今の?

伊達:いた!

富澤:何してるの?
伊達:奥にいるわ、奥にいる!

伊達:ちっちゃい子いたよ。
芦田:ええー!

伊達:ほら。
芦田:あっ、いた!

<すると…>

伊達:ほら。

富澤:買い付けてるの?
何?これ。

<何やら、ノートにメモ書き。
更に…>

<魚のプロたちを相手に
堂々とうんちく>

<子どもなのに…>

伊達:すげえな。

伊達:セリで忙しいとこ。

<深海魚が好きすぎて

朝5時から
セリを見学しているという

鈴木翔太君、10歳>

<しかし
ただの深海魚好きではない>

<あるとんでもない才能を持った
博士ちゃんだった>

伊達:沼津のスター?

沼津のスターです。

<博士ちゃんの…>

<更に、その道の専門家に

博士ちゃんの
その才能を見てもらうと…>

<セリが終わったあとは
漁港の中を見学する博士ちゃん>

<魚のプロに深海魚の事を…>

<プロを相手に
逆に教えてしまう博士ちゃん>

<更に…>

<日本初の
「深海」をテーマにした

沼津深海水族館の
年間パスポートを持ち

深海魚漬けの毎日を
送っているのだが…>

伊達:才能がどうのって
言ってたよね。

<こうして得た深海魚の知識は

全て、ある天才的な才能に
つながっている>

伊達:なんなんだろう?

スタッフ:借りてるんだ。
へえー。

<部屋の中は
お小遣いで買ったり

図書館で借りた…>

スタッフ:へえー!
やっぱ、こういうの見たら…。

スタッフ:高いから?

<そんな博士ちゃんが…>

<すると、部屋の隅に
あるものを発見!>

<これこそが、博士ちゃんの
天才的な才能が発揮されたもの>

スタッフ:あれ
翔太君が描いたの?

翔太君:だけど、あれは
実際に描いたんじゃなくて…。

スタッフ:翔太君の個展
開いてるの?

翔太君:はい。

<そう、実は翔太君
深海魚アート博士ちゃん!>

<その独創的な絵が評価され

大人も参加する
コンテストでも…>

<3月には
東京の、しながわ水族館でも

作品展が開かれる事に>

<沼津港の展望台で開かれた
作品展に行ってみると…>

富澤:アーティストじゃん!
伊達:すごいな!

<飾られているのは…>

<それでは、天才と称されている
博士ちゃんの絵を見てみよう>

ヨシキリザメです。
なんか格好良くて。

サナダミズヒキガニ。

翔太君:すぐにポキって
折れてしまいます。

ダルマザメ。
スタッフ:このさ

プラスマイマスって何?これ。
翔太君:これを描いた時期が…。

スタッフ:電流が流れてるんだ。
翔太君:はい。

<中でも一番の大作が…>

<こちらは深海と同じく
未知の世界である宇宙が

もし一緒になったら
どうなるのか?>

<博士ちゃんが
想像して描いた世界>

翔太君:ここは、毒の島で
ここら辺は池。

草原、田んぼ、トロッコ電車。

田んぼ、遊園地、魚の島。
スタッフ:へえー!

<そんな博士ちゃんの絵を
専門家に見てもらうと…>

<博士ちゃんは
いつから絵を描いているか

お母さんに
お話を伺ってみると…>

千春さん:その時に、すごい
好きなだけじゃなくて

上手なのかもしれないって
思って。

<1歳の頃から絵を描き始めた
博士ちゃん>

伊達:おしゃぶりしながら
だもん。

<3歳になると
好きな深海魚の絵を描き始め

小学1年生で

現在の片鱗が見えるような作品を
描くように>

<実は、この翔太君の絵…>

<気になる値段の前に

博士ちゃん
スタジオに来てくれてますよ。

富澤:将来
何になりたいとかあるの?

翔太君:水族館の飼育員と。
富澤:うん。

伊達:行った事あるの?
翔太君:ない。

伊達:そうか!
富澤:しゃべると小学生だな。

伊達:急に可愛くなるね
やっぱりね。

伊達:どのぐらいで売れてんの?

<一昨年8月に開催された
展覧会で

17点の作品がオークションで
なんと、26万円で落札!>

<売り上げは募金したため

博士ちゃんの手元には
残っていませんが

10歳でプロ画家のような活躍>

伊達:これは、すごいわ。

<いまや
若者からお年寄りまで…>

伊達:何?これ!

伊達:おお!
すげえ!俺、これ…。

<このあと、プライベートでは

古いタイプの携帯を使っている
サンドウィッチマンが…>

<スマホを持っている人も
意外と知らない

便利機能を教えてくれるのが…>

スタッフ:すごいね。
Appleだらけじゃん!

<まるで、家電量販店のような
お部屋に住んでいる

9歳の博士ちゃん>

迪ちゃん:はーい!
伊達:あら?

伊達:ちっちぇえ!ちっちぇえ!
おっす!ヘイ!

こんにちは!よろしく。
どうぞ、どうぞ、どうぞ。

富澤:可愛いね。
伊達:可愛いこと。

奈良県から来ました
竹下迪です。

伊達:オーケー!
じゃあ、みっちゃんって呼ぶわ。

伊達:9歳だって!
芦田:9歳!

伊達:急に、ちっちゃいもんね
やっぱりね。

芦田:可愛い。
伊達:なんだろうな?

みっちゃんは…。

Apple博士ちゃん?
迪ちゃん:そうです。

富澤:Appleでしょ?
伊達:えっ!嘘?

迪ちゃん:自分で作った。
伊達:自分で作ったの?これ。

すごい!

伊達:Appleね。

<番組最年少
9歳の博士ちゃん>

<ちょっと
緊張しているみたいですが

すごい子なのです>

伊達:何入ってるの?
リュックサック。

芦田:あら!
迪ちゃん:iPad。

伊達:こんなの
持って歩いてるの?

伊達:ちゃんとキーボードも
付いてるやつなんだ。

伊達:確かにね。大事?
迪ちゃん:大事。

迪ちゃん:あとは…。

伊達:みっちゃん、何?
ラジオやってるの?

ポットキャストっていうやつ。
伊達:ポットキャスト!

あれはやってます。
伊達:マジで?

<更に、博士ちゃん

オリジナルの音楽を作ったり
イラストを描いたりと

パソコンは自由自在>

<このあと…>

<Apple博士ちゃん9歳の
すごすぎる部屋に潜入!>

<スタッフは
奈良県にある自宅へ>

スタッフ:こんにちは。
迪ちゃん:こんにちは。

伊達:名刺持ってるの?
すげえな!

スタッフ:名刺ですか?
迪ちゃん:はい。

スタッフ:「竹下みちる」。
よろしくお願いします。

1個、みっちゃん
聞いていい?

スタッフ:先に
作っちゃおうって事?

迪ちゃん:うん、先に。
スタッフ:これ、何?

スタッフ:S、忘れたの?

スタッフ:コンピューターとか?
迪ちゃん:うん。

伊達:すげえ!

スタッフ:格好いい。うわ!

スタッフ:ここを
こういう事だよね。

うわ!本当だ。

<名刺に印刷されたQRコードを
読み込んでみると

そこには、9歳の博士ちゃんが
自分で編集して作ったという…>

<それが、こちら>

スタッフ:何?これ。
Itaphoneってあるの?

伊達:なるほど。
芦田:あれ手作りなんだ。

スタッフ:すごいね!
板で作ってるからイタフォン。

<そう、博士ちゃんは
Appleが好きすぎて

Appleっぽい架空のCMを
作ってしまったという>

伊達:すごいな!

<ちなみに
博士ちゃんが開発した商品は

木の板で作った
イタフォンの他に

紙で作ったカミフォン>

<板ポッドもある>

<もちろん
全て博士ちゃんの手作り>

スタッフ:みっちゃん…。

スタッフ:お母さん
どうなんですか?お部屋って。

スタッフ:みっちゃんのお部屋?

迪ちゃん:みっちゃんのお部屋。

<そう、そこはApple製品に
埋め尽くされた…>

<iPhoneや周辺機器の他

何やら古そうな
Apple製品まで>

スタッフ:みっちゃん、これ…。

<これだけ、そろえるとなると

9歳のお小遣いでは
買えなさそうだが…>

スタッフ:800円?
迪ちゃん:安いのを選んだ。

スタッフ:安いのを?
迪ちゃん:うん。

うん。
博物館みたいになっちゃった。

<せっかくなので
博士ちゃんコレクションの中から

今見ても面白い、貴重な
Appleの名作を見ていこう>

伊達:いろいろ出てるからね。

<これは
1993年に発売された

世界初の携帯情報端末と言われる
Apple Newton>

迪ちゃん:Newton OS
っていう。

スタッフ:本当だ!

富澤:そんな前に
こんなのあった?

伊達:賢っ!

スタッフ:うわ、すごい!
本当、賢っ!

伊達:できるんだ。

スタッフ:何?これ。
迪ちゃん:これ?カメラ。

Apple製の。
スタッフ:えっ、Apple製?

Appleって
カメラもあるの?

うん。Twentieth
Anniversary

Macintosh。

スタッフ:20周年記念モデル
って事?

珍しいの?これ。
迪ちゃん:うん、限定のやつ。

<電源を入れた時の起動音も

Appleの魅力だという
博士ちゃん>

伊達:ああー!

富澤:これは聞いた事ある。

伊達:ああー!

裕美さん:それは違うの?

<更に、こちらも

博士ちゃんお気に入りの
名作製品>

伊達:昔、ありましたね
これね。

<好きすぎて
なんと、色違いを6台も収集>

やっぱり
スケルトンなのが一番特徴。

スタッフ:スケルトンなのが
一番特徴?

迪ちゃん:線の色とかも
見えてる。

スタッフ:見たかったんだ。
迪ちゃん:うん。

スタッフ:こうやって、いつも
ブラウン管とか見て

こうなってんだってやって?

<もちろん、博士ちゃん

最新のApple製品にも
超詳しい>

<家電量販店に出かけると…>

<このあと、博士ちゃんが
最新商品を徹底解説>

<9歳のApple博士ちゃん>

<もちろん
最新の製品にも超詳しい>

<家電量販店に出かけると…>

迪ちゃん:HomePodだよ。

Siriを搭載してる
スマートスピーカー

Appleの。

スタッフ:壁の反対側?

例えば、ここが角だとしたら
こっち側に。

えっと、あった、あった。
これ…。

スタッフ:Suicaにも
なるの?

スタッフ:心拍数が測れるの?
迪ちゃん:うん。

スタッフ:それで、じゃあ
命助かった人もいるんだ?

いっぱいいるよ。

スタッフ:いっぱいいるんだ。
迪ちゃん:うん。

<さあ、そんな
Apple博士ちゃんが

明日使える最強授業>

<スマホの意外と知らない
便利機能の前に

まずは、Appleがなぜ
世界一の企業になれたのか?>

<誰かに話したくなる

Appleカッコええ伝説を
解説>

芦田:Appleといえば
皆さんご存じの

iPhoneを発明して…。

芦田:Apple製品は
なぜ、そんなに売れるのか?

その裏には、数々の
カッコええ伝説があるそうなので

みっちゃんに
紹介してもらいましょう。

みっちゃん、お願いしますね。

<CMといえば
商品を知ってもらうため

商品名を言うのが当たり前だが

Appleには
この常識を覆した

伝説的CMが>

覚えてる、これ。

覚えてる、覚えてる。
何かな?このCMって。

言わないんだね。
迪ちゃん:言わない。

伊達:すごいわ。

このiMac G3のCMは
商品名すら言わず

しかし、地味な色のパソコンが
当たり前だった時代に

あのスケルトンで
カラフルなパソコンが

くるくる回るCMは
鮮烈な印象を残したそうです。

すごいわ。あれ…。

もう白と黒が本当に
当たり前だったから

そんなのない時代。
伊達:じゃあ、みんな

あれ見て衝撃を受けたんだ?
迪ちゃん:そう。

あれは、相当売れたでしょ?
だって、あのパソコンは。

伊達:めちゃくちゃ売れたよね。
結構持ってたもん、みんな。

すごいね。

みっちゃんも
6色持ってたもんね。

<ちなみに
博士ちゃん、そのCMも

好きすぎて、マネして
作っちゃったそうですよ>

芦田:そっか
持ってるんだもんね。

伊達:マネしてる!

自分で、あの周り
こうやって回ってるの?

回してる、こうやって。
伊達:ああ、そっか。

ちなみに、我が事務所の名前も

グレープカンパニーって
言うんですけど。

Apple社みたいになろう
っつってね

同じフルーツで「グレープ」。
芦田:そうなんですね。

富澤:諸説あります。
芦田:諸説ありなんですね。

続いての…。

芦田:Appleは
パソコンとか音楽プレイヤーなど

革新的なほど小さかったり
薄い新商品を作って

ヒットさせてきたんですが

実は、そのヒットに
欠かせなかったのが

スティーブ・ジョブズの
新商品発表プレゼンだったと

言われています。
伊達:ああ…。

<商品を大ヒットさせた
カッコええプレゼンとは

どういうものなのか?>

<中でも伝説とされる

音楽プレイヤー
iPodの中でも特に小さい

iPod nanoのプレゼンを
ご覧いただこう>

伊達:ちっちゃ!

富澤:なるほど。

<更に、超薄型ノートパソコン

MacBook Airの
プレゼンでは…>

<突然、茶封筒を取り出すと…>

伊達:何、何、何?茶封筒。

伊達:ちょっと粋ですね。

<こうして、身近なポケットや
封筒から取り出す事で

その大きさを
明確に伝えるとともに

世界中に
インパクトを与える事に成功>

すごいね!
あんなんだったんだ。

持ってかれるね、ハートをね。
伊達:あの、いいですね…。

ずっと入ってたんですか?
みたいなね。

伊達:ジーパンに黒シャツ。

ずっとですね、98年から。

<会社のCEOなのに
なぜか、いつも同じ格好>

<博士ちゃんによると

実は、ここにも
Appleが世界一になれた

カッコええ理由があるという>

伊達:ええー!そうなんだ。

伊達:なんで、ずっと一緒なの?

そんなに時間ない?

迪ちゃん:そう。
富澤:そういう事なんだ。

富澤:いらないでしょ
これ、別に。

伊達:これ、富澤たけしですね。

富澤:別にいらないでしょ
これ。

伊達:2010年
矢印みたいな頭だったんですね。

矢印みたいになってるもんな。

1986年だけね…。

<と、ここで博士ちゃんから

創業者、ジョブズの
意外な過去が明らかに>

迪ちゃん:ううん。
辞めさせられたっていうか

クビにされた時も。
富澤:クビ?

迪ちゃん:Appleから。
伊達:嘘!

伊達:PIXARって、あの…。
迪ちゃん:映画とか。

富澤:『トイ・ストーリー』とか
作ってる、あれがPIXAR。

伊達:PIXAR。ええー?

ジョブズ?すげえな、おい。

迪ちゃん:ジョブズが辞めて。
伊達:はあ。

<一度は社長の座を追われた
ジョブズだが

戻るなり
iMac G3を大ヒットさせ

その後、Appleを
世界一の企業へ引き上げる事に>

<さあ、いよいよ2コマ目>

<博士ちゃんが
サンドさんに伝えたい

最新iPhoneの
カッコええ便利機能>

<というのも…>

おじさんたち、ガラケーなのよ。
観客:ええー!

伊達:そんなに、そんなに
でけえ声で「ええー!」って。

<さあ、初心者でも簡単

意外と知らない、iPhoneの
便利機能をご紹介>

<持っている人は
試しながらご覧ください>

最初のカッコええ機能は
なんですか?

伊達:だから、それ、まず…。

伊達:こうきて、こうでしょ?
こうやって移動するわけでしょ。

迪ちゃん:違う!違います。
伊達:そういう事じゃないの?

迪ちゃん:まず、こんな風に
ホーム画面にいきます。

ここに多分あると思う
「計測」って。

迪ちゃん:こんな風に
白い丸が出てくる。

迪ちゃん:出てきたら
下にプラスみたいなのが。

こんな風に、下のプラスを押して
こんな風に下までやってあげて

下までいけたら、プラス押したら
こんな風に数字が出てきて…。

<操作は、サンドさんでも簡単>

<「計測」を押すと
カメラが起動するので

測りたい者を画面の中へ>

<その物の端から端に
カーソルを合わせるだけで

長さが表示されるのです>

嘘だよ、そんな測れる?だって。

あっ!いける!ビュッ、ビュー。

伊達:iPhone
持ってる人って。この機能。

芦田:初めて知りました。
伊達:何?これ。

これ、いいな。
カーテン欲しいけど

うちのカーテン何mなんだろうな
あれっつって。

ビニールのひもで、こうやって
長さ、測ったりしてね。

<メジャーで
測らなければいけないような

大きなものには、特に便利>

<引っ越しや
家具の買い替えの時に

重宝しますよ>

<スマホで、写真を
たくさん撮るのはいいけれど

いざ、見たい時に

お目当ての写真が
見付けづらい事ありませんか?>

<実は、iPhone自身が
探してくれるのだという>

下に、「検索」っていうのが
多分、出てくると思う。

伊達:出る。
迪ちゃん:ここを押して

上の、こんな風に出てくる。

<もちろん
ラーメンだけじゃありません>

<猫と入力すれば…>

<AIによって

写真に何が写っているかを
理解しているiPhone>

<検索ワードに、探したい写真の
キーワードを入れると

該当するものを
全て呼び出してくれるのです>

<更に、人の顔も
瞬時に認識できるiPhone>

<写真に写っている人物を
特定して

その人の写真だけを
まとめてくれるのです>

こんな風に、検索のとこの下に
登録したやつを…。

伊達:いっぱいだ。

富澤:何?これ。
伊達:これ、いつだよ。

芦田:みっちゃん、続いての
カッコええ機能は、なんですか?

伊達:どういう事?

<このあと
便利すぎる超立体地図をご紹介>

それ、あれでしょ?
東武ワールドスクウェアに

行くっていう事でしょ?
富澤:そういう事じゃなくて?

<iPhoneの地図機能は
今、かなりの進化を遂げ

超立体的な地図が使えるという>

「マップ」、はい。

ここに、こんな感じで
「場所または

住所を検索します」。
伊達:ああ、ありますね。

迪ちゃん:「東京」。

伊達:「東京」って
これ、どうやって使うの?

富澤:ちょっと、みっちゃん…。

富澤:どうしたら?
伊達:何してるの?お前。

富澤:どこ押せば、あの画面…。

迪ちゃん:これを押して。

富澤:なんだ?これ。すげえ!

伊達:うわあ、すげえ!
富澤:どこだ?これ。

芦田:ズームもできる。

迪ちゃん:拡大とか。

すげえ!

すごい!

<マップの「Flyover」
というボタンを押すだけで

超立体的な地図を

わかりやすい巨人の目線で
見る事ができるのです>

迪ちゃん:ここを
真ん中をタップしたりしたら

「都市のツアーを開始」
っていうのが出てくると思うので

ここを押したら、こんな風に…。

伊達:見えますか?皆さん
これ、画面。

うわあ、本当だ!

伊達:何してるんだよ!お前。

仙台駅、わかるだろ!
普段よく行ってるんだからさ。

<この「Flyover」は
海外の都市でも楽しめるので

上空から
旅行気分が味わえますよ>

迪ちゃん:手を使わないで。

昔からiPhoneに
搭載されている「Siri」が

博士ちゃんいわく
近年、精度が上がってきていて

もはや、手を使わずに、あらゆる
操作ができるそうなんです。

富澤:ええー!怖っ!

「送信してもよろしいですか?」

伊達:「ちょっと何言ってるか
わからないです」ってきたよ。

富澤:すげえ!

さあ、このあとの番組も
楽しみですね。


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