それって!?実際どうなの課 20代で年収1000万!?配管工の仕事って・焼肉界のラスボス!?大島寅さんが忖度なしの…


出典:『それって!?実際どうなの課【20代年収1000万の仕事とは!?】【焼肉界の頂点】』の番組情報(EPGから引用)


それって!?実際どうなの課[字]【20代年収1000万の仕事とは!?】【焼肉界の頂点】


世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!

【20代で年収1000万の仕事って実際どうなの?】【焼肉界のラスボス!?大島寅さんが調査!】


詳細情報

番組内容1

①【20代で年収1000万!?配管工の仕事って実際どうなの?】

アキラ100%が世の中で高額と言われている仕事を、身をもって体験する

人気企画・高額仕事!今回は「配管工」に挑戦!

20代で年収1000万を稼げるという配管工の仕事とは、一体どんなものなのか?そこには、想像を絶する“地下の恐怖”が…

番組内容2

②【焼肉界のラスボス!?大島寅さんが忖度なしの徹底調査!】

焼肉を愛し、焼肉を極めた、選ばれし者だけが行ける焼肉店があると言う。

そしてそこに君臨するのは、「焼肉界のラスボス」。

謎に包まれた「焼肉界のラスボス」を大島寅さんが徹底調査!

出演者

【MC】生瀬勝久

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)/アキラ100%

監督・演出

【構成】松本建一

【演出】立澤哲也

【企画・プロデュース】簑羽 慶(中京テレビ)

URL

https://www2.ctv.co.jp/dounanoka/


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それって!実際どうなの課 20代で年収1000万!配管工の仕事
  1. アキラ
  2. 大島
  3. 森田
  4. 渡邊
  5. 森川
  6. ラスボス
  7. お願い
  8. 焼肉界
  9. ハハハ
  10. 今回
  11. 床下
  12. 大島寅
  13. 藤原
  14. シュウヘイ
  15. スープ
  16. ステージ
  17. 生瀬
  18. 大変
  19. 配管工
  20. 現場


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<…と言われる時代>

<その中で わずか…>

<そこまで…>

<何と20代で
年収1000万以上を

稼げるという仕事を見つけた>

<やる気があれば…>

<うまい話ばかり>

<建設現場で…>

(華丸)資格 要りそうやけどね。

<我々が生きていく上で
欠かせない…>

<そんな配管の現場に…>

(生瀬)裸一貫?
誰だ?

(アキラ)10カウントダウンします。

(大吉)これは危ないよ。

(アキラ)10 9 8 7

654321セーフ!

(森川)
「トップナイフ」

<そんなアキラ100%が
救命医ではなく…>

(生瀬)さぁ始まりました
「それって!?実際どうなの課」

課長の生瀬です
よろしくお願いします。

(森川)よろしくお願いします。

今回も大変そうな仕事ですけども。

(アキラ)今回も…

(アキラ)いや僕も始めは…。

(大吉)まだ…

(アキラ)すいません。

レギュラーなんですか?

(アキラ)よいしょ。

<想像を絶する…>

<まずは…>

<こちらが年収1000万以上
稼げるという配管会社…>

(アキラ)すみません。

はい よろしくお願いします。

<こちらが…>

(渡邊さん)今ウチで
主にやってるのは…

<給水管とトイレやキッチンの
汚水を流す排水管を引く作業>

<今回は その…>

<見習いの…>

(渡邊さん)僕は…

(アキラ)え~っ!

(森川)絶対なくならない。

(森川)えっ。

そんなに厳しいの?

<というわけで…>

<そして迎えた…>

(渡邊さん)よろしくお願いします。

安です。(アキラ)安さん はい。
お願いします。

<一緒に現場を回るのは
30年のベテラン早瀬さんと

1年目の新人 安さん>

<家が建つ土台の周りに
排水管を埋め

道路にある下水管へ接続する>

<実は この外部配管こそ

新人が半日で逃げ出す
過酷な現場>

(森川)え~っ?

(渡邊さん)手で。

<配管の現場は とても狭く
ショベルカーのような…>

<全て…>

あっ これ大変だ。

(アキラ)はい。(渡邊さん)うん。

で 向こう置く。

<スコップに全身の体重をかけ

腕と腰で力一杯 振り上げる>

(アキラ)すみません。

<これを…>

(アキラ)あ~っ ヤバイ。

<一方 配管工の方々は

アキラの…>

<職人たちに付いていこうと
必死のアキラ>

<しかし この日の…>

<始まって…>

(安さん)やっぱ いつも通り…

…と思ってたんです[笑]

<そして穴掘りは さらに…>

台本 渡してあげないと もう。

もう出ないんだから。

(アキラ)あっ 重たい。

<土の中にはコンクリートや
石などが

ゴロゴロ埋まっている>

<それが邪魔をして…>

(アキラ)う~ん あっ もう!

(森川)あっ イライラしてる。
(大島)ハハハ…[笑]

(華丸)何で 何で?
石が出るぐらい。

石が出てくるから?

(アキラ)カン!て
なるんですよ。

<またも…>

(森川)アイツ?

(大島)あ~っ。

(アキラ)ヤベェ。

<そう 建設業では
おなじみの…>

<これこそが…>

(森川)頑張れ!

<しかし…>

(渡邊さん)アキラさん…

<配管が少しでも
曲がってしまうと…>

(アキラ)はい。

<ヤスは…>

(安さん)撮られてた…。

<そして このあと…>

(アキラ)はい。

うわ~っ なるほど。

<これは…>

<宅内の排水管と
道路の下水管を結ぶ接続点>

<2つを結ぶパイプの入り口は
穴の底にあり

つなぐために…>

(アキラ)1メートル。(渡邊さん)はい。

<アキラ 再び土を掘る>

うわ~っ!

(森川)大変だな
これ。

(アキラ)よいしょ。

開拓や。

二回 言うた。

<土を…>

<硬くなっていく>

(アキラ)よいしょ!

(森川)うわっ。

(アキラ)はぁ はぁ…。

<腰が 悲鳴を上げる>

(大島)いい顔。

(アキラ)ふぅ…。

はぁ はぁ…。

はい。

うわ~っ
掘ったね。

(森川)持ち上げるの大変そう。

(アキラ)そうなんですよ 狭いから。
ちょこっとずつやもんな。

<そして>

(渡邊さん)はい 大丈夫です。
(アキラ)あ~ よかった。

<腰が砕ける前に
1メートルの穴を掘り終えた>

<ゆっくりと…>

<そして…>

(大島)はぁ~ すごい。

(アキラ)全部 埋め。(渡邊さん)はい。
(アキラ)はい。

<配管工の人たちは…>

(アキラ)ありがとうございました。

(アキラ)穴開け はい。

<まずは床に 給排水管を通す
パイプ穴を開ける>

<この ドライバードリルで
床を くりぬく>

(アキラ)なるほど。

うわ~っ!

<そう…>

<責任重大な作業>

それは 任せたほうが
いいんじゃないの?

<失敗は 絶対に許されない>

(アキラ)あの社長が めちゃくちゃ
やらせてくれるんですよ。

(森川)え~っ!怖い 怖い。
ちょっと ゆがんでない?

(アキラ)いや とにかく…

<続いての作業は…>

(アキラ)いや…

(アキラ)えっ?

<正常な気持ちが保てない
床下とは

一体…>

<この点検口から 床下へ入る>

(渡邊さん)パカッて開けると。

<しかし 床下には

アキラの…>

<…待ち受けていた>

いや これ…!

<その高さ わずか40cm>

<ほとんど…>

(渡邊さん)はい。

(アキラ)すみません。

<このように 人間は
身動きが取れなくなると

すさまじい恐怖を
覚える>

<これが…>

(アキラ)うわっ 怖い!

<さらに…>

<大の男3人が
必死に 床下に這いつくばる>

(アキラ)なんだろう?

<まずは…>

<給水管をパイプ穴に通し

床上にあげる>

すげぇな。

(大島)きた。
出てきた。

誰だ!何やつ!?

ハハハ…[笑]

<床下は 体を起こせず

無理な体勢を強いられる>

うわ~っ これ キツイな。

これ 無理だわ。

(アキラ)ちょっと待って…。

(渡邊さん)じゃあ アキラさん。
(アキラ)はい。(渡邊さん)さっき…

<床上だったら
何でもない作業も…>

(森川)あ~…。
これが 痛いんだ。

(アキラ)痛い。

はぁ…ちょっと…

<さらに 床下で…>

(森川)そんなこと
できるの?

(大島)ここで?

(アキラ)はぁ…。

<当然 こんな体勢でも
手は抜けない>

(大島)大変。
うわ~っ。

(アキラ)ありがとうございます。
(渡邊さん)はい。

<しかし これでは…>

<続いては…>

<点検口から
わずか3mの距離だが

それは 床上での話>

<地図を頼りに
ほふく前進で進む>

いや ちょっと これは ダメだわ。

すげぇ!
(大島)うわっ ヤダ!

(森川)出るには 3m
また戻らないといけない…。

(アキラ)よいしょ…!

よくやったね。
カメラさんも よく…。

(渡邊さん)はい。

(森川)え~っ!?
本当に!?

(渡邊さん)はい どうぞ。
(アキラ)はい。

<気を取り直して…>

(アキラ)…みたいだな これ。

<たとえ直すも…>

そんなの
あったっけな?

<我々は それを撮影する…>

すごいな。
着いた?ここ?

(アキラ)来た 来た 来た…

<アキラ…>

(アキラ)はい。

<キッチンは 水回りの中で…>

<…を 進める>

(アキラ)はい。(渡邊さん)できました?
(アキラ)はい。

<かつてテレビで
こんな ミニマムな世界を

これだけ長く…>

(渡邊さん)はい いいですよ。

(アキラ)ちょっと待ってください
ちょっと…痛い 痛い…。

<…続いた>

(渡邊さん)OKですか?(アキラ)はい。

おぉ 来た!
(大島)来た 来た…。

<アキラ 2時間ぶりの帰還>

(アキラ)いや もう…

<この日は…>

(アキラ)いや 僕
ちょっと勘違いしてて…

<水回りの器具付けも…>

<配管工と言ってはいるが
実際は…>

<なんと…>

(大島)トイレ持ってる。

(アキラ)大丈夫ですか?
(渡邊さん)はい。

<そして…>

<その作業内容は>

(アキラ)はい。(渡邊さん)穴掘りです。

<アキラは このロケを始める前

正直 こう思っていた>

(アキラ)…だと 思ってたんですよ。

(アキラ)…て 思ってましたね。

<しかし 配管工の仕事は…>

<しかし この人たちが
いなければ 我々は…>

<配管工の人たちは 我々の…>

<このロケを通して アキラは

またひとつ…>

(渡邊さん)これで 本日の…

<ついに…>

(アキラ)終わった。

(アキラ)うわ~っ…

(渡邊さん)ありがとうございました。

<見習いとして働いた…>

きたか 絶対 ウケるよ。

(アキラ)どうも!

なんだ?
パイプ使うのかな?あれ。

(アキラ)絶対 見せずに L字をはめる

よいしょ~!はいはい…!

OK セーフ!

<…が いるんです>

<言い伝えによると
ラスボスが作った焼肉は

人生で食べた
どの焼肉よりも うまく…>

<…を
持つという>

<つまり 肉の概念を
根底から覆してしまう焼肉>

<しかし…>

<そこで今回は この ハードルが
上がりに上がった…>

<立ち向かうのは この方>

<焼肉界のラスボスの存在を
すんなり受け入れる

大島寅さん>

(大島)はい。

<焼肉界のラスボスが
率いているのは

焼肉店 六花界グループ>

<その店舗には
厳格な階級があり

肉への愛を
認められた者だけが

次なる場所へと
上がることが できる>

<そして その頂にあるのが…>

何?どういうこと?

お客さんが?

<そう 5年も待てないので

今回は 特別に
各階級を 1つずつ訪れ

肉への愛を認めてもらい

ラスボスのいる店を目指す>

<まずは 最下層の お店へ>

(大島)えっ?

<最初の お店は
グループ名と同じ名前の…>

<ラスボスという響きからは
かけ離れた…>

<実は これが…>

はい そうです。

≪大体…

(大島)でも…

逆ミシュランみたい。

<発足して
10年の歴史がたつが

いまだ 500人しか
ここをクリアしていない

まさに
狭き門>

<ということで…>

…の 一皿になります。
(大島)へぇ~!

これで500円?
あぁ!いい いい…。

<500円で 6品>

<その日の仕入れ状況で

さまざまな部位を楽しめるのが
魅力>

(大島)失礼します
これは マルチョウ。

≪はい マルチョウです。
(大島)いただきます。

<その お味は?>

あれぐらい
カリカリに焼いたほうが いい。

ある!あるある…。
今 口 動いたよ。

動いた 動いた。
(森川)ないない…。

そういうとこ 見抜かれるよ。

<仕事を忘れ ラスボスの肉に
のめり込む 大島寅さん>

(大島)本当に きれいだよな
肉って。

<やはり 大島も…>

≪はい。

(大島)え~っ!

≪もう すごい…

(大島)え~っ!

≪そうですね。
(大島)いや もう…

<そう この2人は…>

<その味に
魅了されてしまい…>

言い方。
悪い人じゃないでしょ。

え~っ!

<そう!
この「六花界」以外

全て 住所非公開>

面白い。

<そして 第2ステージには

「五色桜」と「吟花」の
2店舗がある>

<どちらからでも
次のステージに上がれるが…>

<まずは「五色桜」>

えっ?盗聴器みたいな。

え~っ!

(大島)こんにちは。
≪いらっしゃいませ。

あ~っ でも 渋い。

<1軒目の大衆感とは
打って変わって…>

<…の 店内>

<こちらの…>

<しかし モロに…>

<今では…>

<そして
こちらで食べられるのは

<シェフの おまかせコース
7000円>

<今回は メイン料理の

牛100%ハンバーグを
いただく>

<牛100%の 味は どうか?>

(ガッキーさん)ありがとうございます。
(大島)不思議 不思議です。

全く違う!
素材の甘みを使ってますよね?

(ガッキーさん)そうですね はい。
(大島)ねぇ!

<そして
第2ステージのもう一方

「吟花」へ>

<早速…>

≪いらっしゃいませ。
(大島)あっ こんにちは。

まさか中に こういう光景が
あるとは思わない。

≪どうぞ。

≪はい 私…

<…は 今まで
出てきた人たちとは違い

なんと 焼肉界のラスボスに
スカウトされた逸話を持つお人>

(女将)これは…

<そう ラスボスの名は…>

(森川)ハハハ…[笑]

いや 可能性はある
可能性はあるよ。

<そして ここでは
日本酒で じっくりと煮込んだ

牛肉のほほ肉を いただく>

(大島)いただきます。

<その お味は?>

(大島)フフ[笑]

(女将)はい。

(大島)米が好きだから。
(女将)あぁ~。

(大島)だから この甘みは…

<こちらも
日本酒 飲み放題と合わせて

女将 おまかせコース
8000円から楽しめる>

<いよいよ第3ステージ>

<やって来たのは…>

<門構えは>

≪いらっしゃいませ。

(大島)絞られてきてる。

<さらに焼肉界のラスボスに…>

(大島)どういうコンセプト
なんですか?

…をコンセプトにして このような
つくりになっております。

(大島)もともと…

(大島)出た!

<こちらの
藤原さんも また…>

<そして「初花一家」まで来ると

ラスボスの店で出されるお肉と
ほぼ変わらない

最高峰の牛肉が味わえる>

(藤原さん)今から…

(大島)3秒 3秒 3秒。

<そして そのお肉を焼いていく>

(大島)3秒 たちましたよ。

1 2 3。

(大島)わぁ~
あ~もう これで米 いける。

いただきます。

<最高峰 モリタナカ牛の味は
どうか?>

<じっくり味わう 大島寅さん>

(藤原さん)ありがとうございます。

(大島)目をつぶれば

私が牛になったような気分で。

とんでもない広い牧草地を
走っていました。

(大島)…こともあります。

へぇ~。

<…と うなってしまうほどの
うまさ>

モリタナカ牛?

(大島)…と思います 私は。

(藤原さん)はい。

(大島)お店の名前。
(藤原さん)大丈夫です はい。

<ラスボスの根城の名は…>

(藤原さん)次の場所はですね…

このあと…

そしたらば…

えぇ~!

<そう「クロッサム モリタ」の
場所は…>

<言われるがまま鶯谷にて待つ>

(森川)怖い怖い…。

(大島)そうです。

<現れたのは…>

<彼に導かれるまま
歩みを進めると>

でかいな シュウヘイさん。

怖い。

(シュウヘイさん)大島さん…

<ついに その姿を現した!>

<これがラスボスの根城…>

(シュウヘイさん)それでは…

(シュウヘイさん)お聞きくださいませ。

<そう ここでは ある決まりを
守らなければならない>

(シュウヘイさん)どうぞ
よろしくお願いいたします。

はい 厳禁でございます。

<それがモリタの流儀>

<この奥に
焼肉界のラスボスがいる!>

<一体…>

<このあと ついに…>

<この奥に
焼肉界のラスボスがいる!>

<一体…>

<これより ラスボスの間>

≪いらっしゃいませ。

≪いらっしゃいませ。
≪いらっしゃいませ。

いらっしゃいませ。
いらっしゃいませ。

<そう 中央に座する白き者こそ>

<「クロッサム モリタ」の
オーナーシェフ…>

(森川)森田さん!

<しかし大島寅さんは
まだ 彼が…>

(森田さん)今日は…

<…大島寅さん>

<すると>

(大島)えぇ~ 始まった?

(森田さん)今日は…

(森田さん)合わせて…

(大島)ミスジ はい。

(森田さん)たくさん筋があり…

(大島)大島さん 質問です。

(森田さん)と畜された時に
2つに分かれます。

1つはホルモン
もう1つは お肉です。

(森田さん)なぜかと言うと…

(森田さん)そして…

(森田さん)2階の…

はい 食べた。

<こちらの ミスジ…>

(森田さん)スープになりますが。

ギリギリ この形を
とどめることが できています。

とても繊細なスープです。

今日はですね
少しトリュフを添えて。

キノコと牛のスープを作りました。

この球体は口の中で
パンッと割って

一口で
召し上がっていただくお料理。

<言われるがままだが
味は どうか?>

(森田さん)「手偏」に「旨い」と
書いて「指」と書きます。

(森田さん)上にはイチボ
今日は熟成のものを使います。

本来は卵黄で味を付けるところを
和がらしを使って味を付け

合わせて2つ
卵黄1つは からすみ。

2つ目は イクラになります。

うわ うまそう。

(森田さん)
何でも おいしく感じます。

どうぞ 指でつまんで 一口で…

(大島)一口。(森田さん)はい どうぞ

<肉寿司の味は どうか?>

(大島)ハハハ…[笑]

おいしいんだ。

(大島)ハハハ…[笑]

インストール[笑]

<そう!>

(大吉)
インストール[笑]

<そう!>

<しかし そのステージに
行くには ある試練が>

<そう 試されるのは肉への愛>

<大島の気持ちよ 届け!>

(森田さん)準備をさせて
いただきますので。

ストレートでいいんだ。
(大島)ストレートでいいみたいです。

<部屋は暗闇に
包まれている>

(生瀬)心細くなってきた。

<すると>

(♪~)

面白いことするな。
(♪~)

(♪~)

(森田さん)それでは皆さま どうぞ
よろしくお願いします。

<森田 再び…>

(大島)お願いします。

(森田さん)ぜひシェフズテーブル
その全てのお料理を

楽しんでいただきたいと思います。

<そして ひと品目は>

(森田さん)玉ねぎとトウモロコシの
スープで作り上げた

タンのスープになります。

それではスプーンを
お持ちいただいて

命 1つ 香りをかいで
全て召し上がられてください。

どうぞ。

<もう すでに…>

<…大島寅さん>

<その お味は?>

(大島)フフフ[笑]

(大島)バカヤロー。

うまい。

うわぁ~ うまい。

何?これ。

うわ とんでもなく うまい これ。

何?これ うわ うまい。

<さらに>

(森田さん)次のお料理になります。

どういうこと?

<牛の前足と すね肉で作った
牛まん>

<部位の想像を
かき立てるため…>

(森田さん)なぜかと言うと…

<どんな部位でも
おいしくいただくために

日夜 研究しているのだ>

<それは全て…>

<その後も…>

(森田さん)熟成によって牛肉の
中にある酵素を発酵させて

中でバターを
作っていくような感じです。

(大島)何?これ。

<そして…>

(森田さん)40分ほど
丁寧に焼き上げると申し上げた…

(大島)へぇ~。(森田さん)そして…

<ラスボス こんしんのメニュー>

<究極に熟成させた牛タン>

<ラスボスが たどり着いた…>

<ラスボス
こんしんのメニューは

究極に熟成させた牛タン>

<しかし…>

(森田さん)大島さん。

…と申し上げました。

(森田さん)…があります。

(森田さん)VRを取り入れた
映像になります。

<VRの中の映像は…>

(華丸)えっ 食べる前に?

<焼肉界のラスボスが牛を愛し
愛し続け…>

<それが…>

(大島)うわぁ~。

(大島)あぁ~。

(森田さん)しっかりと かみしめて
いただきます では…。

<いざ 実食!>

これ おいしいの?これ。

宝石箱…。
(大吉)見えない 宝石箱が。

<すると…>

どうした どうした?

<大島は牛から…>

(大島)いや もう…

最初から。

お肉 おいしいです。

(大島)それが一番ですか?

届けたい!はぁ~。

<ということで…>

<極上で…>

(大島)よくよく
考えてみたんですね。

(大島)やっぱり あの場で…

(生瀬)ハハハ…[笑]

(♪~)

(♪~)


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