極上空間 ウド鈴木とモンキッキーがドライブ 今の仕事は10割書道家・アパートの一番近くに浅井企画があった…


出典:『極上空間 ウド鈴木とモンキッキーがドライブ☆芸人が書道家になった訳&腕前披露』の番組情報(EPGから引用)


[字]極上空間 ウド鈴木とモンキッキーがドライブ☆芸人が書道家になった訳&腕前披露


ウド鈴木とモンキッキーがドライブ☆「今の仕事は10割書道家」芸人が書道家になった訳&その腕前を披露!「アパートの一番近くに浅井企画があった」ウドのハチャメチャ人生


詳細情報

出演者

ウド鈴木、モンキッキー

ナレーター

萩野志保子(テレビ朝日アナウンサー)

初回放送日

2020/2/15

番組概要

SUZUKI Presents 極上空間~小さなクルマ、大きな未来。~▽クルマだから行けるところがあるクルマだから話せることがある。毎回、クルマという空間を舞台に、素敵なゲストが「あのシーンの舞台裏」や「ターニングポイントになったあの瞬間の思い」など、普段聞けないような極上空間の“プレミアムトーク”を展開。友人・ライバル・兄弟・親子など…毎週、プライベートな瞬間が垣間見える番組!

<字幕放送あり>

番組ホームページ

<番組ホームページはこちら!>

www.bs-asahi.co.jp/gokujou/

制作

【制作】BS朝日、イースト・エンタテインメント



『極上空間 ウド鈴木とモンキッキーがドライブ☆芸人が書道家になった訳&腕前披露』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

極上空間 ウド鈴木とモンキッキーがドライブ 今の仕事は10割書道家
  1. モンキッキー
  2. 書道家
  3. 書道
  4. ホント
  5. ウド
  6. 挑戦
  7. 面白
  8. ウド君
  9. お願い
  10. スズキ
  11. 極上空間
  12. 筋肉タレント
  13. 芸人
  14. 自分
  15. コアラ
  16. ゴール
  17. スタート
  18. ドライブ
  19. パッ
  20. ハハハ


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〈『極上空間』 今回のゲストは…〉

よーし。

ハハハ…。

どうも おはようございます。
おはようございます。

相席か!
ハハハ~!

いやいや いやいや…。
いいんですか?

運転してくれる…?
オープニングで2時間かかるわ!

ハハハ!

嬉しいな~。
いいね~。

最高だ。 モンキッキーさん!
おお!

今日は 久しぶり ホントに。

よろしくお願い…。
(2人)スマッシュ! キャイ~ン!

早く走りたいよ。

〈同じ事務所に所属する
同世代の盟友

モンキッキーさんと
ウド鈴木さんがドライブ〉

じゅ… 10!?
ハハハハッ…。

〈近年 書道家 宇都鬼として
活躍するモンキッキーさんが

その裏側を語ります〉

いるのよ。

その人が… 「タッグ組もうぜ!」
って言われたのよ。

(息を吐く音)

〈書道の腕前を盟友に披露!〉

すっごいな! ホント すごい。

〈Jimnyに乗ってドライブ〉

〈ウドさんの超天然な秘話も
お楽しみに〉

♬~

〈ドライブすると
いつもより おしゃべりになる〉

〈普段は知らなかった
素顔にも出会える〉

〈車の中は
特別なひと時を過ごす

極上空間〉

〈2人のプレミアムトークが始まります〉

〈まずは
筋肉タレントの顔を持つ

モンキッキーさんのリクエストで

アスレチック施設へ〉

よっしゃ 出発!
出発!

会ったのが 何年前でしょうね?

30年ぐらい前になりますかね
多分。

30年前だ。

いやいや そんな事ないよ。

なんにも成長してないよ
っていって ここまできてるのが

成長してるんだよ。
成長してない。 だって…。

ハハハ…。
年上じゃないですか。

まあ 1個上ですね。
おさるさんとね コアラさん…。

だから モンキッキーさんと
コアラさん…。

ごめん ややこしい…。
なんでもいいよ。 なんでもいい。

ややこしいんだよ。

おさるさん 名前もそうだけど
今…。

これ 2つやってるでしょ。
はい はい はい。

これ すごい…
かつて類を見ないんじゃない?

〈モンキッキーさんは
2008年から

宇都鬼の名で 書道家として活動〉

〈その作品は
書道展で優秀賞に輝くなど

高い評価を得ているのです〉

僕 4歳からやってるのよ。
早いな~!

書道家のお母さんのところで
ずっと やってたから

今の お師匠さんのとこ ついて
もう一回 やり直して

書道家やらしてもらって
成り立ってるのよ。

これ だから
4歳から やってなかったら

書道家なんかやってないよ。
やってないの?

急に 俺 書道家なりますって…。
できないよ。

自分の中に
もう 筆が入ってたんだ。

もう 筆入った。
もう 右手が筆だったから。

もう 生まれた時から
書道あるし…。

えっ 写経みたいに?
そう。

もう 毎日 それだったから。

文字をぬらした時も
あるんだ じゃあ。

文字 ぬらしたね 毎日やね もう。

でも それから ずっと突き進んで
やってきたわけですか?

そうそう。 ずっと 字書いてたよ。

小学校も中学校も高校も
展覧会 出したりして

賞をもらったりして。
書道クラブ?

書道クラブじゃない。

もう 家でやって十分だから
毎日…。

書道クラブの人も
俺ほど やってないよ。

バーッと…。

先生に 書いてパッと出したら
オカンがパッと取って…。

問診票の字を?
うん。

えーっ!?
3回 書いたからな。

フラフラで書いてたからね。

ホントにね
死ぬ気で生きてたよ 俺。

書くの…。

ハハハハ…!

人生 死ぬまで やる事だから
っつって…。

でも 逆に言えば よく お母さん
芸人さん 許してくれたよ。

書道家になれって言わなかった?

俺ね 黙ってやったの だから。
書道家ならずに?

うん。
ホントは 書道家だったんだ?

書道家とか 学校の先生とか
思ってたみたいよ。

コアラと一緒に組んだって…
面白い…。

〈モンキッキーさんは
大学卒業後

親友のコアラさんと
お笑いの世界へ飛び込みました〉

〈その舞台裏とは…〉

僕はね。
へえ~ モンキッキーさんは…。

たけしさん 大好きだし

たけしさんのそばで
なんか… お笑いをやっていたい

っていうのはあったけど

たけし軍団さんが
僕が入りたいなって思った時って

何百人いたのよ。

これは 自分たちで
やるしかないかなっつって。

で コアラ君と話し合って
履歴書 書いて 出してよって…

わかったっつって やってくれて
最初 浅井企画。

おお~。
「あ」からいったね やっぱりね。

真面目だな~。

「あ」から見ていったんだね。
浅井企画。

それで…。

オーディション行ったら
ルー大柴さん いて…。

っつって。

ちょっと ライブ出てもらったら
面白いなっつって

それで呼ばれて出たの。
トゥギャザーしようぜ! って。

そっからだよ。
運命だよね。

だから こうやって出会えてる
っていうのは運命だよ。

〈ウドさんも 学生時代の夢は

芸人になる事でしたが

高校卒業後に進んだ道は
東京の会社員でした〉

僕が 同期入社
1人しか いなかったんですよ。

みんな 先輩で 上司の方で。

なんかね みんな
よくしてもらってるんですけど

自分に甘いから
俺 もう 帰ろうかなって思った時

あったんですよね。
山形に?

僕が18歳 19歳

で その寮長さんが55歳ですかね
多分。

で その方が
サトウさんっていう方で

サトウさん 僕…。

って言ったら
そのサトウさんが

任紀って 僕の…。

山形から東京に。

じゃないとね
このあと 30 40 50 60 70…。

俺は芸人に挑戦してれば
スターになったかもしれない。

そうやって…。

後悔する事になる。
だから 1回でも挑戦しろ。

それで ダメだったら
いいじゃないか。

その時は もう 山形に帰りなさい
と言ってくれた…。

それで パーッと なんかね
目が覚めたっていうかね…。

それで 会社に

申し訳ないですけど
辞表を提出して

それで辞めさせてもらって
浅井企画 飛び込むんですよね。

ああ すごい。

ああ そう。

面接?
そう。 だから あの…

よし… そのあと
第二の人生だと思って…。

…って思った時に
よっしゃっつって

まず スキンヘッドに
したんですよね。

それまで
パンチパーマだったんですけど

スキンヘッドにして つんつるてんで
新しい人生にいこうと。

それで…。

で Gジャンを買いに行ったの。
やっぱ デニムだと。

そう。 で 当時 浅井企画が
細長いビルの6階にありました。

コンコンって…
どうぞって言われて

パッと開けて…。

よろしくお願いしますって言って
深々と頭を下げましてね。

…で ふっと礼を直って
頭を上げた時に

ハハハハ…!
そう。

あっ! って言ったら
そのまま こうね 僕の顔見てね…。

…って おっしゃったのね。

「君ね」と…。
はい。

「急に来てもダメなんだよ」と。

「わかった?」っつって
「また じゃあね」って…。

帰された?
うん。

それで 「ああ そうか」と思って
6階から1階へ下りて

そしたら 1階下りたとこに
公衆電話あったんで

また 電話して
「もしもし すいません」…。

って電話したら
「いや そういう事じゃないよ」…。

でも
「もういいから来いよ」っつって

「上がってきなさい」って言われて
それで面接してもらって

「お笑いがやりたいのか?」
「はい」っつってね

「体は健康か?」とかって
「はい」って

「ふるさとのご家族は元気か?」
「はい」って

「じゃあ ここにいるか?」
「はい」で終わりなのよね。

へえ~!
「はい」4回で…。

「はい」4回…。

〈そして 車は 大田区平和島へ〉

さあ ここが平和島です。

平和だね~。

だって おさるさん
すごいじゃん!

昔 でもね
そういうロケ 多かったよ。

すごい! 勝ったんですか?

〈このあとは…〉

おおーっ!

〈筋肉タレントが
話題のアスレチックに挑戦!〉

速い… おおっ! タイムは!?

〈やって来たのは 平和島にある
アスレチック施設〉

〈様々な趣向を凝らした

〈綱渡り感覚の
アクティビティーなどを

室内で楽しめます〉

いや すごいよ これ。

これ 自前ですよね? この衣装。
自前… 自前です。

ごめんね 地味で。
いやいや いやいや…。

自分の筋肉 見ながら登んないと。
うわっ かっこいい!

これだ!
これこれこれ… これだよ!

〈モンキッキーさんは

筋肉タレントと呼ばれるほどの
身体能力〉

これ どう? これ。
かっこいいね。

うわっ すげえ!
よく積んだね。

絶妙なバランス感覚!
うん いいよね。

これを どうするわけ? これを。

そうね 上と下で手分けしてね
ギュッとね…。

〈こちらは 高さ10メートルまで
積み重なった

巨大ボールを登る
アクティビティー〉

〈ボールに付いた持ち手だけが
頼りです〉

用意 スタート!

〈まずは ウドさんが挑戦〉

あーっ!

いいねえ。 気合がいいよ。

うわーっ! 怖い怖い!

いや まだ全然だよ 今。
やばい やばい やばい!

すげえ怖い!
もうちょっと もうちょっと…。

もう これが限界だよ 俺。

一回 出っ張って へこんで
出っ張ってって

無理に決まってるんだよ これ。
そうだ。

ううっ…。

うえっ…。

ううっ…。

怖い…。

もう行けないよ 怖いよー!
ホントに。

何があったんですか? 上で。

モンキッキーさん。
はい。

違う景色 見せてあげます。

泣いてんじゃねえか! お前。
泣いてるよ あんた。

〈では 筋肉タレントの身体能力
見せて頂きましょう!〉

よーし… 用意 スタート!

おっ!

おおっ… 黒 いいんですね? 黒。

ここが大変だ!
ここをクリアできるかだよ これ。

おお おお…!
えっ 足掛けれる?

おおっ…。

モンキッキーさん!
えっ? うわっ 高え! これ。

そうでしょ? 結構…。

ちょっと速いぞ おい!

速い! 速い!

〈モンキッキーの名にふさわしく
スイスイと登り…〉

もうゴール?
(従業員)はい ゴールです。

速いよ! ゴール!

これ 無理だよ。
これ… 怖いな これ。

〈続いては…〉

来た来た来た… 来ましたよ。
おっ ここは なんですか?

コースになってて

〈全長41メートル〉

〈障害物が設置されている
コースで

ゴールまでのタイムを
競います〉

〈50代の記録がないため

2人は 40代の最速記録
9秒95に挑みます〉

歴代ね

わかった!

(従業員)スタート!

〈まずは 50歳 ウドさんから〉

わーっ! わーっ!
そんなに大変なのか? おお…。

ああっ…。

わーっ!
走れ! 最後走れ! 最後 直線!

ああっ!
ああ…。

〈到底 及ばず…〉

〈では 51歳になった
筋肉タレントが挑戦!〉

じゃあ… お願いします!

(従業員)位置について…
用意 スタート!

速っ!

すさまじい!

速い速い 速い速い… おおっ!

マジかよ マジかよ。

おさるさーん!

〈果たして

17秒04…。

モンキッキーさん。
はい。

めちゃくちゃ速かったの。
もう 目で追えないぐらい。

パッと見たら… 17秒04。

♬~(2人)「中途半端 中途半端」

いやあ…
俺 久々に 体 動かしたな。

俺 久々に あんなに
ゲエゲエ言ってる人 見たよ。

自分の限界に挑戦したからね 俺。

俺も ちょっと初心に帰ったよ
なんか トンデミで。

俺 それをね 伝えたかったのよ。
伝えたかった?

だから 俺が連れてって…
逆になってる…。

いいね これ…。

いや これね
さっき気づいたんだけど

軽自動車だって 聞くまで
わかんなかったもん 俺。

大きな車に乗ってる感じしたもん。
窓も広いしね。

これ 荷物 どんどん積んで
遊びに行きたいよね。

いいねえ。
うん。

〈続いては モンキッキーさんの

書道の腕前を拝見できる場所へ〉

〈今 モンキッキーさんの仕事は

どっちがメインなのでしょう?〉

じゅ… 10!?
ハハハハッ…。

10!? ちょっと待って
いやいや…。

なぜかっていうと…。

って事は もう…。

ああ…。

俺の中で 気持ちは芸人10割だよ。

どこまでもサービスするんだけど

書道があって
今 俺あるのかなと思うよね。

どういう仕事をされてるんですか
書道家の仕事っていうのは…。

まあ お店の看板とか…。

この前なんて
東日本大震災があって

300年続く酒蔵が倒れて

もう一回 立て直して
頑張っていきたいんで

なんか 毎日 見てね

元気が出るものないか
っていったら

僕のサイトに来て…。

…って来たのよ。

俺は ちょっと もう…。

「一期一会」
そんな買わなくていいって…。

俺の書いたやつ あげます
っつって。

なんか

今 1件 入ってる…
お願いが来たんだけど…。

僕 やってて思うんだけど

その人に対して
書こうと思った時に

この人は こういうあれだから
こういうイメージで

この字がいいんじゃないか
とかさ 考えるじゃん。

その人の事を考えるのよ。
へえ~。

字ってね 別に
パソコンで出せば

全部 出るから 今
フォントっていって。

いらないんだけど。 筆文字で
ホントに書いてくださいとか

書いてもらった方が
やっぱり… ねえ

元気が宿るというか
魂が宿るというかさ。

そういうふうに言ってくれる人も
いるから

やってて いいなあって
よかったなって思うよ。

素晴らしい。
うん。

書道教室 やってるの?

それで 保育園2つ
掛け持ちでやってるんだけど。

すごいね。
その園長が また素晴らしい人で

書道ね
これから必要と思うんだけど

…っつって 呼んでくれて
面白くやってんのよ。

素晴らしいね。
うん。

ちょっとぐらい
はみ出したっていいのよ。

うん。 楽しいと思わないと
やんないじゃん そんな。

4歳 5歳でさ。
俺がそうだったから。

俺 もう いつでもやめてやろう
と思って やってたけど

やめられなかったから
続けたけど…。

すごいねえ…。

っていう事を やっとね
しゃべれるようになったよ 俺。

うん。 やっぱり 46年やって
やっと しゃべれる。

確かに 「書の道」だもんね。
そう。

でもね

いいじゃんかよ!
ハハハハハ…!

いいじゃない それは…。
すごい もう…。

この前ね… ハリウッドスターの
入れ墨を入れてる方がいるのよ。

へえ~。

その人が「君 字 書くんでしょ?」
っつって

僕 字 書きます。 書道家です。

「タッグ組もうぜ!」
って言われたのよ。

すごいね!
ハリウッドスターのここに

俺の字 入れるよ
バンバン バンバン。

2020年 これ…。
うわっ すっげえ!

これ 面白い…。
俺 もう ワクワクしてんだ 今。

世界にいったら 面白い これ。

いってみる。
いけるとこまで いってみる 俺。

うん。 やってみる。
やってみてほしい!

〈このあとは…〉

(息を吐く音)

〈盟友に書道の腕前を披露!〉

〈やって来たのは
文京区にある肥後細川庭園〉

〈幕末の熊本藩 細川家の
お屋敷跡をお借りして…〉

先生。
はい。

これは… こんな金ピカの
いつも着てるんですか?

改めて 書くところを
見た事がないんでね

ぜひ じゃあ お願いします。
モンキッキーさん。

わかりました。 じゃあ…。

おっ 書きますか。 よっ!
書きます!

〈まずは 番組タイトルを
書いてみる事に〉

〈芸人の時とは
漂う空気が違います〉

書き上がりました!

「極上空間」でございます。

うわあ…。
ありがとうございます。

すごいな…。

この一瞬の この空間がね
ホントに極上だなと。

この左上空間も右下空間も
使ってるんですね これは。

そうそうそう。

同じように空けたら
面白くないんですよ。

上 ゴンッと空けたら
下 キュッと締めるとかね。

詰めるとこは もう
紙一枚 通さない。

もう 広く通るとこは
馬一頭 通るぐらい。

それぐらい 全部…。

極端にいくの 極端に。

〈そして…〉

お願いできますかね?

はい。

ウド君から私に
で 私からもウド君に対して

書かせてもらいましょう。
わかりました。

〈30年来の盟友へ
思いを書にしたためます〉

〈まずは ウドさんから
モンキッキーさんへ〉

♬~

できました。
はい。

ジャン。

「おさるさん モンキッキーさん
宇都鬼さん」

「きらめく書道 世界へ初動」

うまいっすね。
(拍手)

書道を通じて 世界へ…。

これからも ぜひ きらめく書道で
幸せにしてください。

ありがとうございます!
どうもありがとうございます。

ありがとうございました!
ありがとうございました!

〈すると 宇都鬼さんが…〉

えーっと じゃあ ちょっと

あっ はい。 ぜひ。
ちょっとだけ…。

〈用意したのは…〉

ちょっと
これしか なかったんで もう…。

〈あふれ出すウドさんへの思いを

特大の紙に
受け止めてもらうそう〉

(息を吐く音)

♬~

〈書に込めた
ウドさんへの思いとは…?〉

♬~

はい 書きました!

おおっ!

おっ。
はい。

(スタッフ)おお~。

はい。
おおっ!

「道」でございます。
道!

「走る 遊ぶ 生きる」

「スズキと笑う 極上空間」

うわあ~。

ウド君と…。
道を走ってきたんだ。

で スズキ…
車のスズキも ずっと来たし

で もう ウド君も
ずっと走ってきたし…。

モンキッキー先生!
はい。

ホント すごい…
書道の この書の力

思い 魂…
伝わってくる その思いが

字に込められて
あふれ出してんだ。

すっごいな! ホント すごい。

今 もう すぐ駆け寄って
抱きしめたいけど

これ 持ってなきゃいけないから
できないけど…。 素晴らしい!

スズキのJimnyの空間が
もう 極上空間だと…。

そうそう。 まあ だから
ウド君にというより

車のスズキさんに ちょっと…。

俺も なんとなく 今
話 聞いてたら

なんか そんな感じがしてきた。
(2人)ハハハハハハ…!

〈素敵な未来が生まれる
ドライブ〉

〈あなたも
出かけてみませんか?〉


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