TOKIOカケル 松下奈緒が好きアピール行動を赤裸々告白!・23時のオンナ達 袖つかみ…ひと口頂戴…リップ貸す…


出典:『TOKIOカケル【松下奈緒が好きアピール行動を赤裸々告白!▽23時のオンナ達】』の番組情報(EPGから引用)


TOKIOカケル【松下奈緒が好きアピール行動を赤裸々告白!▽23時のオンナ達】[字]


松下奈緒が女子の好きアピール行動を白黒でガチ判定!!袖つかみ…ひと口頂戴…リップ貸す…家を見たい…男子が勘違いする行動を一斉検挙!!▽23時江戸川区のオンナ達の本音


詳細情報

番組内容

今回のゲストは、毎週木曜よる10時放送中の『アライブ がん専門医のカルテ』主演の松下奈緒。彼女を迎えてお届けする企画は、女子が男子にする行動でどこからが“好きアピール”なのかを答えてもらう企画〈完全に好きアピ警察24時〉。男性代表のTOKIOが“自分のことが好きなのか?”と思う女性の行動について“好き=クロ”か“特別な感情はない=シロ”かを松下がジャッジする。

番組内容2

また、夜の23時に東京23区の女性たちは何をしているのかを調べる人気コーナー〈23時23区のオンナたち〉では江戸川区編をお送りする。

出演者

TOKIO 

【ゲスト】

松下奈緒

スタッフ

【制作統括】

太田一平 


【チーフプロデューサー】

清水泰貴 


【プロデューサー】

五十嵐剛 

鈴木浩史 

疋田雅一 

増谷秀行 


【演出】

加藤智章 


【制作】

第二制作室


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TOKIOカケル 松下奈緒が好きアピール行動を赤裸々告白!
  1. 松岡
  2. 長瀬
  3. クロ
  4. 城島
  5. シロ
  6. スタッフ
  7. 松下
  8. 今日
  9. 前回
  10. 勘違
  11. 国分
  12. 女性
  13. 時間
  14. 絶対
  15. 全然
  16. 大人
  17. 理由
  18. 一口
  19. 一番
  20. 完全


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(国分)さあ 本日のゲストは
松下 奈緒さんでーす!

(国分)お願いしまーす!
(松下)ご無沙汰してます。

[松下さんには…]

[例えば
LINEで ハートを送る女性]

[この行動が…]

[今回 疑いのある女子の行動は
こちらの15個]

[どれも 男子が
好きと 勘違いしてしまいそうな

行動だが この中で クロ]

[つまり
完全に 好きアピール行動は

いったい どれなのか?]

[すると 今回も…]

(城島)シロ!?

[さらに…]

(国分)松下さんの性格だったり…。

(国分)ていうのも
聞いといた方がいいですよね。

どうなんすか? 積極的なのか…。

どちらかというと あんま…。

一歩 引いて ちゃんと 慎重に
色々 見てますかね。

一歩 引く分 どこかで
アピールは 出しているのか

出さないのか。

(長瀬)そうっすよね。 大人だから。
(松岡)このパターンですか~。

(城島)どっちですか?
ちょっと 奥手系か…。

(長瀬)グイグイ系。

言っても もう 大人の女性ですよ。
(松岡)確かに 確かに。

それは…。

そこでの クロ シロ。
(長瀬)とはいっても…。

(松岡)色々 見てきましたよ!

(松岡)ちょっと ごめんね。

急に 頑張ったね。

色々 ありますけども
今 音楽の話 出たんで。

これ 気になるなって
ずっと 思ってたんですよ。

松下さん…。

(城島)あの~
私どもも やっぱり 色々ね…。

(城島)これが クロです!

なぜ そう思ったんすか?
(城島)やっぱりね…。

(城島)男の指って セックスアピールの
たまものっていうじゃないですか。

これは やられちゃうんですか?
「指 キレイですね」って

言われると…。

ちなみに…。

友達と 文化祭で
ライブとか やってたときに

「城島君 指 カッコエエやん!
奇麗やん!」って言われて

ホンマに? って 調子乗った…。
やっぱ うれしかったんすね。

何なんすか? このワイルドさ!

(松岡)何で そんな…。

これはね 鍵盤をやられてる
松下さんは どう感じているか。

シロです。
(城島)えっ!? シロ?

理由を聞きましょう。
まずはね。 まずは。

シロだと思う。
(松岡)ただ 奇麗だなっていう。

(長瀬)何か 「今日 天気いいね」
ぐらいな感じだよね。

よく考えたらね。
(城島)言ってるだけ?

やっぱ…。

(城島)勘違いかなぁ?

真っシロ 出たんで…。

(長瀬)取りあえずね。 取りあえず。
(松岡)ジャブっちゃって。

おっ!
これにしましょう。

(長瀬)これは もう…。
(松岡)これは もうね。

なぜ そう思ったんすか?

(松岡)もーう…。
(長瀬)大変!

しゃべらせて。

(長瀬)やっぱ ちょっと 何か こう
ニャンニャン 入ってますよね。

だって 袖って…
袖って こういうことっすよね。

こうやって 行こうとしたらでしょ
お前 何だよ…。

(松岡)
みんな 見てんじゃねえかよ!

ちょっと…。

真っクロ! だから…。

なるほど。
だから もう これは…。

クロです。
あ~ やっぱり!

そうっすよ。
これはね。

ちなみにですけど…。

あっ!

ちょっと待って!
今 松下さんが…。

そうなの! 恥ずかしそうにね。
あれ たまんないよね! 今。

(松岡)すげえ カワイイ!
(城島)もう1回! もう1回…。

ない ない!

どの辺 つかみます?
どの辺 つかむ…。

あっ!

つかんだだけだったら 触んなくて
いいし がって いけばいいけど…。

身じゃない。 確かに。
(長瀬・城島・松岡)身…。

身ではない。
服だから。

ここの心理っていうのは
やっぱ…。

信号だ! 「手 つないで」っていう。
(松岡)大和なでしこだな。

だから…。

(長瀬)一番おいしいところ! 一番
おいしいとこ 頂いちゃいました。

じゃあ…。

逆に言うと。

たまらんね! 何かね。
何だろ? これ。

今 俺 ぱって…。

(城島)ええなぁ。
(長瀬)これ いきましょうよ。

これ すごいっすね。
(城島)これはね…。

いい流れ 出てきましたよ。
いきましょう 松岡刑事。

明らかに クロっていうのは
僕も 1個あるんですけど

探っていいっすか?
(長瀬)「探っていいっすか」…。

これ問題。

(長瀬・国分)あ~!
(松岡)これ問題なのよ。

これは 俺たちが
一番 勘違いしやすいんだけどね。

(松岡)いつまでも この子ったら
的な感じで すっと…。

ここ 置かないと 撮れないんです。
(長瀬)1回 確定させよう。

置いていいんですね?
置いてください 置いてください。

(長瀬)どういう…?
(松岡)例えば… 分からないです。

ロケ弁 食べてます。
次のシーン 何だかんだ みたいな。

ちょっと 付いちゃいました。 でも
本人 全然 気付いてないです。

(松岡)役 入ってんのかな?
そういうときに 取ってくれる。

あれっ? っつって。
「ご飯粒 付いてたよ」

なるほど。 自分の?

僕はね…。

クロです。
(松岡)お~! だよね!?

ちょっと これは 聞きましょうよ。

こういうことだよね?

(松岡)だから やっぱ
半分 母性もあるんですよ。

やっぱ 大人ですよ。
母性が 一瞬 出ると

カワイイに変わるんでしょうね。

お前 さっき
袖 つかんでもらったじゃねえか!

あれで きちゃってますからね 俺。

だって…。

もうね 勝負いきます。

ていうの います。 こいつです。

(城島)
これは 完全に クロ。 これ!

これは 紛れもない クロ!

こんなん もう…。

完全に。
そうだよね。

(松岡・長瀬)小学生!

(城島)これね 僕…。

これも あんの!?

古いな 全部 話が。

おったんよ。
背ぇ高い モテるやつ。

(城島)佐々木ってやつが。
で やっぱ…。

(城島)女が もう…。
(松岡)「女が」 言うな!

(長瀬)今になって
ひがまないでもらっていいかな。

リップ 借りてたと。
そういうやつは モテてたって話。

(松岡)マウス・トゥ・マウスだからね。
じゃあ 聞きましょうかね。

クロです。
(城島)おっしゃーい!

そりゃそうやろ。

普通 貸さないし
「貸して」って言われても

えっ? って まず なるけど…。

ていうのは ある。
好きな人はでしょ。

嫌いな人だったら?
貸さない。

男の方からも 「リップ 貸して」は
なかなか 言えないよね。

(松岡)人生で言ったことはないね。
これは すごい。

(長瀬)じゃあ もう…。

やっぱ…。

(長瀬)これだな。

こちらっすね。
(松岡)何だ? 何だ?

(長瀬)「家具とか 好きなの。
家 見てみたい」っていう…。

何で? 何で? 何で?
何で そう思ったの!?

男性の家のね。
(松岡)不動産業じゃないかぎりな。

(城島)確かにね。
(松岡)「内覧じゃねえんだよ」

(長瀬)だから
この 家に行きたいという

そういう 主張をすることが もう
彼女の中では クロだと思います。

それを言うという時点で クロ。

クロです。
クロなんだ!?

(松岡)クロ 多いな。
「家を見たい」ですよ?

そうですよね。
これは クロですよ。

「あざとい」!? 松下さん
絶対 言わないってことですよ。

言わないかな。 よっぽど
好きな人じゃないと これは

絶対 言えない。

(松岡)「え~…」

そんな女性 います!?
いるかもわかんないじゃない。

(松岡)これは あの…。
前回ね… 前回 やったよね?

(松岡)前回も ありましたね。
で 前回 シロだったやつだよね。

(松岡)普通に 「一口 ちょうだい」
って あると思うんですよ。

僕も そう思ってます。
ただ 世の中には その…。

入れ込んでくる女性も
いるんではないかと。

どういう気持ちをですか?
(松岡)自分が 食べてない物です。

「一口 ちょうだい」っていうことは
絶対に さっきじゃないけど…。

(松岡)チャーハン 食べてます。
親子丼 食べてます。

「親子丼 おいしい」 よかったね。
「チャーハンも 一口 食べたいな」

どう? っていう。
今 ちょっとさ 何か…。

いやいや 今ね… たぶん
最初 これをやったときに…。

じゃあ その答え合わせ
しましょうか。

では これは クロか シロか…。

クロです。
クロか やっぱ。

クロ 多いね!

と思うから 絶対に 言わないと…。

(城島)だから ガードが堅いのよ。

基本 女子って ガード 堅いイメージ。
気を許してないと

やっぱり 言えないし…。
(松岡)そうでしょ。

(松岡)もう1個
聞いていいですか? これ関連で。

好きじゃない人!?

(長瀬)
そうなんだ。 やっぱり そこだね。

気心 知れた人だったら
全然 いいけど

知らない人で 初対面で 鍋って
食べなくないですか?

仲良くなって 行ってるけど 私
この人 苦手かもっていう人と 鍋。

行かない。 嫌です。
(松岡)これは いいバロメーターですね。

(松岡)時間がたって
よしっ 鍋でも行こうか。

「大丈夫です」って言われたら…。
駄目か! っていうね。

鍋ぐらい いいだろって
思うけども。

[残る容疑者は こちらの8名]

[この中で…]

[TOKIO刑事は…]

難しいな これな。
ちょっと 難しいっすね。

(長瀬)まあ そうっすね…。
(松岡)確認も ありますからね。

(長瀬)これにしよっかな。

これは… うん。

クロだと思いますね。

食事でも ショッピングでも
何でもいいですけど。

ということに
なるわけじゃないですか。

(長瀬)で それを その人に伝える
っていうのは ある種…。

ていう言葉にもなるんじゃ
ないかなと思うんすよね。

(長瀬)別に…。

「行きました」って 言ってた本人に
言わなくたっていいわけですよ。

(松岡)食べ物とか 分かりやすいね
「買って 食べてみたよ」みたいな。

なるほどね。 「あのお店
行ってきましたよ」っていうね。

(長瀬)そしたら…。

ていう話になって…。

自分で食べて おいしかったって
仲間と 共有すればいいだけの話。

(松岡)そんで…。

分かりました。 これは
シロか クロか 聞いてみましょう。

シロです。

「シロ」!?
聞きましょう 理由を。

(長瀬)考えてない!?

きました! きました!
いや すごい… 気持ちはね

そうなんだなって
思ったんですけど

そこまで この間 あそこ
行ってきたんですよってのは

全然 考えてないと。
(長瀬)でも…。

分かんない!
これ 私の感じ… 感覚ですけど。

(城島)シロいなぁ。 難しいなぁ。
そうですよ。 まだ ありますよ。

これ ラストです。 これ ラスト。
これは はっきり言います。

もう プレゼンで?
え~?

いきましょう。

そりゃそうでしょうよ。

(松岡)
今 すでに 飲んでるじゃない!

楽しい時間 過ごしてるじゃない。
じゃあ 帰ろうよっつって。

「もう1杯 飲みません?」

てなるじゃないですか!
これ 前回 シロだったんすよね。

前回 高畑さんのとき シロだった。
あっ シロか。

(長瀬)まだね 若いから。
(松岡)彼女は たぶん

この番組をやって…。

気付いたはずです。 マネジャー伝いに
連絡しようかどうか 迷ったけど

今は そっとしてるはずです。
マネジャーさんと 車の中で

「あれ どう思った?」
っていう話をしてる。

マネジャーさんがね。
なるほど。 今 後悔していると。

だけど もう…。

(松岡)大人の女性…
帰ろうかって言ってるときに

「もう1杯 飲みません?」
って言っていただいたら

これは 男として!
これは どっちかって言ったら

あれだよね。

(長瀬)
松下さんの答えが 聞きたい。

では 聞いてみましょうか。 これは
クロでしょうか シロでしょうか。

シロです。

(長瀬)マジで!?
理由だよ! 理由 聞きましょう。

(長瀬)一緒に いたいわけじゃない
一緒に いたいわけじゃなくて

もう1杯 飲みたいから。

もう 時間も遅いし あしたも
昼前って言ってんじゃん!

でも もう1杯だけ いいじゃん
っていう ノリだったら

これは 別に…。

今の流れでね。 今の会話でも
ちょっと 勘違いし始めてたね。

(長瀬)じゃあ…。

(長瀬)飲みたいんだったら
1人で 飲めばいいでしょ!

(長瀬)袖を引っ張るようなこと
やらないで! 勘違いするから。

われわれのハートは 思いっ切り
つかんでんだよ それで。

(松岡)それ つかみっ放しで
「飲みたいだけ」って言われたら…。

そんな…。

嘘!? ホントに?

飲みたいから
飲むってことですよね。

なあ?
(長瀬)ねえ! そうなるでしょ!?

こうなるべや! だから
こうだぜ? こういるわけだぜ?

帰ろうとして 「もう1杯 飲もう」
っつったら 戻るべ!?

いや あの…。
もう あれでしょ? 何か…。

長瀬なんか ひどいよ。

(長瀬)めんどくさい彼氏みたいな。

[刑事たちが…]

[答えは 後半で!]

[続いては…]

[今日という一日が…]

(なお)「今日…」
(みな)「今日は…」

(スタッフ)「友達と」
(みな)「はい」

「半分」

「結構…」

「て思いますね」

「不安しかない」

でも 私…。

あった?
ちょうど 19のときに

デビューして。 全然…。

探していかなきゃいけない
っていう状況が やっぱり…。

いつも 思ってました。

慣れ!
時間でした。

しか ないね。

まあ そうだね。
(松岡)いいこと言うね。 確かに。

「頑張ろう 来年」

(スタッフ)「ありがとうございました」
(みな)「ありがとうございます」

(みな)「ヤッバい!」
(松岡)「ヤッバい」っつっちゃった。

何か あるね! 何か あるね これ。

(スタッフ)「さっきも バイトしてた?」
(ゆうか)「はい そうです」

(スタッフ)「そうなんですね」

(スタッフ)「そうなんですか?」

「今 あの~…」

(スタッフ)「そうなんですね」

「やっぱ…」

「て思ってます。 やっぱり…」

(松岡)
やっぱ 好きこそ物のですからね。

(スタッフ)「ありがとうございました」
(ゆうか)「ありがとうございます」

あっ 変わった。
(長瀬)飾。

小岩。

(松岡)いいね~!

(スタッフ)「友達 来るんですか?」

(スタッフ)「飲みに行くんですか」

(ありさ)「私 ホントに…」

(ありさ)「もうちょっと できた」

(スタッフ)「恋愛系」
(ありさ)「恋愛系」

(ありさ)「まあ 何か…」

(松岡)
その 「奇跡的に」は ちょっとね。

(ありさ)「出てこれたのに…」

(ありさ)「何か…」

(ありさ)「ありがとうございます」

[この先の人生に
不安を 抱いていたとしても

その不安は
いつしか 思い出に変わるはず]

[ここは 頑張れと
優しく 背中を押してくれる街…]

でも…。

[TOKIO刑事が…]

[果たして 何だったのか!?]

どれですか?
クロはね これ!

(長瀬)え~!? 嘘!
(松岡)シンデレラタイムを…。

別に…。

するし 電話もするし
ってなったときに やっぱ この

夜中12時以降っていうのは
すごい 何か…。

何だろう?
わざわざ しない時間帯です。

だって 失礼に当たるもんね。
普通の人だったら

あしたの… 翌日でもいいやって
思えるけど。

このテーブル いらないよ!
これ もう…。

そのうち みんな
こうするんじゃないかなと思った。

23時なわけですけど…。

今日? 今日は…。

すごい 楽しかったです。
あらっ うれしい。

何か それ 勉強になりました。
変な話 今の100点でも

めちゃくちゃ
うれしいっすから 僕。

木曜劇場 『アライブ がん専門医の
カルテ』 明日が 7話ですけど

木村 佳乃さんと
色々 あったんですけれども。

薫さんという役なんですけど。
医療ミスに関する疑惑が ついに

決着する回になりますので 明日
夜10時 よろしくお願いします。


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