情熱大陸 King Gnu 音楽と愛が群れをなす実力派ロックバンド トーキョー・ニュー・ミクスチャー・スタイル…


出典:『情熱大陸【King Gnu/音楽と愛が群れをなす…4人組実力派ロックバンド】』の番組情報(EPGから引用)


情熱大陸【King Gnu/音楽と愛が群れをなす…4人組実力派ロックバンド】[字]


ロックバンド/King Gnu▽今、最も勢いがありチケットが取れないバンド…去年8月から密着を開始!彼らが体現する“トーキョー・ニュー・ミクスチャー・スタイル”


詳細情報

番組内容

去年、テレビドラマ主題歌となった「白日」。1年たった今もランキングは上位に、ストリーミングは1億回再生を突破。その後、企業のタイアップ曲も多数手掛け、2019年紅白歌合戦にも出場!デビュー1年余りで破竹の快進撃を続けているKing Gnu。全ての楽曲制作を手掛ける常田大希は、King Gnuを1つのプロジェクトと銘打ち、終わりも見据え活動。音楽を通じ夢を共有している彼らに、去年8月から密着を開始!

メンバー

【King Gnu】 ギター&ボーカルの常田大希(長野県・伊那市生まれ) ベースの新井和輝(東京・福生市生まれ) ドラムの勢喜遊(徳島県・阿南市生まれ) キーボード&ボーカルの井口理(長野県・伊那市生まれ) …常田大希と井口理は共に長野県伊那市出身の幼馴染

プロフィール

【ロックバンド/King Gnu】 2013年、常田が石若駿らと共に自らのソロプロジェクトとして前身となる「Mrs.Vinci」を結成。その後「Srv.Vinci(サーヴァ・ヴィンチ)」へ改名 2015年、常田と知り合った勢喜が新井を誘う形で4人での活動を始める 2017年、バンド名を「King Gnu」に改名 2019年、メジャーデビュー。年末には、第70回NHK紅白歌合戦に出場

制作

【製作著作】MBS(毎日放送)

公式HP

【番組HP】 http://www.mbs.jp/jounetsu/

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(井口)ハァ ハァ

(映像スタッフ)はい カット

<ミュージックビデオの
撮影現場には

荒い息遣いが響いていた>

<4人組のロックバンド…>

<でも 楽曲は
ロックの枠に収まらない>

<ジャズからヒップホップ

クラシックなどの要素まで
取り入れた世界観を

自ら トーキョー・ニュー・ミクスチャー・スタイル
と呼んでいる>

<全ての作詞・作曲は
ギター ボーカルの…>

<多彩なサウンドを
力強く支える ドラム…>

<テクニックが光るベーシスト
新井和輝と

伸びやかな高音のボーカル
井口 理>

わかる? フフフフフ

(新井)イカ 一番食えるよ
一番 おいしくない?

天丼の中のイカ

♬~

<去年1月のメジャーデビューから
わずか1か月足らずで

チャートの常連になった>

♬「"Why don't you
come back to me?"」

<「なぜ そこまで」と
あっけにとられる勢いだ>

♬~

♬~

<「紅白」でも歌った
この「白日」は

今のところ 最大のヒット曲>

♬「全てを隠してくれ」

(常田)例えば…

<音楽シーンの先端で
風を切りながら>

<しかし 当の本人たちは
至って淡々としている>

(カメラマン)ありがとうございま~す

(撮影スタッフ)じゃ こっち
3階のほうにだけ…

<どこか冷めているような
自然体も

ひょっとすると 今どきの若者に
支持される理由かもしれない>

(スタッフ)今日は ちょっと あの~
まだ ないっすか

<取材は 手探りだった>

(スタッフ)ホントですか?

じゃないっすか?

(スタッフ)ありがとうございます

熱…

<ただいま 人気絶頂の4人組>

≪(歓声)

<その秘密…>

「King Gnu」始めるぜ~

<どこまで のぞき込めるだろうか>

♬~

<「King Gnu」は このところ

最もチケットを取りにくいバンドの
筆頭と言っていい>

<去年初めから ファンの数は
爆発的に膨れ上がってきた>

(スタッフ)ここだけで?
そうそう ここだけで

<飾り言葉のように言われるのが

東京藝大の出身者が
2人いるということ>

<常田は チェロを専攻して中退>

<井口は 声楽科を卒業した>

♬「曇りガラス越しのあなたには
もう何も届いちゃいないんだ」

♬「もう何も届いちゃいないんだ」

<音楽の英才教育を受けた2人と

街のライブハウスから育った2人>

<4人の音は
不思議な新しさをはらんでいる>

♬~

♬~

<ステージの終わりで

まるで 自分を制御しきれなくなる
ような 井口の動きは

今や おなじみ… だそうだ>

(歓声)

<取材を始めたのは 去年の夏>

<既に ハードスケジュールの
ただ中だった>

<26歳の井口以外は 皆 27歳>

はじめまして はじめまして

<常田と井口は 長野の小・中学校で
先輩 後輩だった>

やっぱ
こっから始めてほしい 番組

おお~
(スタッフ)うまい

<「King Gnu」のGnuは

アフリカの野生動物を
意味している>

<だが 一体なぜ…>

特性… が 何か こう…

っていうのが…

理が すごい変わってないなと
思うのが…

あっ 変わってないなっていう

結局のところは

<3人に声をかけ
バンドを結成した常田>

<多くの引き出しを持ち

他のアーティストや
映画音楽の制作にも関わる>

<メンバーの中で
最も音楽業界を知る男>

<「King Gnu」以外でも

純度の高い音と
映像の世界を追求している彼が

作曲の手法を教えてくれた>

こういう感じで 要するに

ざっと説明すると こう…

こういう感じで

(パソコン)♬~

(パソコン)♬~

(パソコン)♬~

トラックを作っていくみたいな
作業を

基本的に

でも 作詞とかは すごい
あれかもしれないですね

それこそ 歩いてるとか

何か 例えば…

♬~

<ミュージックビデオは
コンセプトから撮影まで

常田が率いる
映像デザインチームが制作している>

♬「遠く散っていった 夢の欠片に」

♬「めくるめく貴方の煌めきに
気づけたらいいんだ」

♬「Teenager Forever」

(スタッフ)お願いします
お願いします

<多忙な日々の合間を縫って

ドラムの勢喜が
六本木に姿を見せた>

<デビュー前から
よく演奏していた店に

今も通っている>

<徳島生まれの勢喜は
19歳で上京した>

<ドラムで生きたい>

<その一心で
あちこちのセッションに飛び入り>

<巧みなスティックワークが
評判を呼び始める>

♬~

<バンドをやりたいと思っている>

<常田に誘われたのが
5年前のこと>

♬~

出会いは
ちょっと違うとこでしたけど…

ただ でも 別に…

<米軍基地の町・福生>

すいません 遅くなっちゃって
(スタッフ)とんでもないです

もう始まってますよね
ヤバい ヤバい

<ベースの新井は
この町に生まれ

アメリカの音楽を
浴びるようにして育った>

もちろん
わかる?       おひさしぶりです

おひさしぶり
おひさしぶりです

ねぇ…

えっ 27歳
27歳 27歳です

もちろん もちろん
だってね…

<プロのベーシストに師事し
ひたすら練習に励むかたわら

優秀な成績で大学を卒業>

♬~

<ブラックミュージックを
ルーツに

ジャズ フュージョンと
守備範囲は広い>

<ベースはバンドの要>

<まとめ役に回る穏やかさも

「King Gnu」には欠かせないと
聞いた>

どうも ありがとう

(拍手と歓声)

お父さん

17 和輝が

そうそうそう…

ありがとうございます
は~い

長いのは

いや~…

♬「ぽっかりと空いた
その穴を」

<4人の中で
ボーカルの井口 理は

ムードメーカーだろうか>

♬「あなたの正体は」

♬「あなたの存在を」

♬「そっと包み込むように」

<ファンには
よく知られているが

最近 音楽以外の活動にも
取り組むようになった>

(スタッフ)失礼します
あっあっ あっあっ

<その一つが俳優業>

<出演した映画で
セリフのとり直しがあった>

(井口)じゃ いきます

「いつか また
舞台やってくださいね」

「見に行きますんで」

(行定)はいはい

(スピーカー:井口)
「いつか また 見…」

あっ すいません
もう一回いきます すいません

少々お待ちください
(スピーカー:井口)はい

「いつか また…」

<仲間のいない独りだけの現場>

<ほんの短い言葉に苦労する>

(スピーカー:井口)「いつか また…」
すいません もう一回いいですか

(行定)はい いいですよ
それじゃ いきま~す

(笑い声)

(スピーカー:井口)違いますね
(笑い声)

ハァ…

(スタッフ)そんなに…
うん 何か

やっぱ でも やっぱ
もう終わった直後から

ああしとけばよかったな
みたいのが結構あったんで

ねぇ

割と 何か…

そうやって

ちょっと…

<去年11月>

<年明けに出すアルバムの
レコーディングが

大詰めを迎えていた>

<中には ストリングスを
取り入れる曲もあるそうだ>

兄貴 兄っす
俊太郎っていいます

(スタッフ)お兄さんですか
はい

ちょいちょい
お手伝いをしてる感じで

<兄の俊太郎さんは バイオリン>

♬~

<7年前に常田が制作した音源を
バージョンアップして

アルバムに生かす>

<その音源は

すさまじい精力を
注ぎ込んで作った

若き日の宝物>

<今 音楽との向き合い方を
真摯に問い直したいのだという>

<完成したアルバムを

初めて全員で聞く日が
やって来た>

(スピーカー)♬~

めちゃめちゃうまいじゃん

(スピーカー)♬~

<互いの腕に対する信頼は
もちろん

それ以上の何かが
4人の結束を固めている>

<言葉にすることの難しい
その何かを

かいま見る瞬間があった>

(勢喜)どっと来ている状態ですね
いや ホントに

一年まとまった疲れ 来た感じは
何か あるな

愛だ
うん 愛です 全ては

決まった
愛です

決まったな
愛なんだ               愛ですね

全ては愛

全ては愛です
全ては愛です       愛ですね

♬「All you need is love, 」
パッパ パラパ

♬「All you need is love, 」
パッパ パラパ

♬「All you need is love,  Love, 」

♬「Love is all you need.」
パパッパ

♬「All you need is love」
パッパ パラパ

♬「All you need is love, 」
パッパ パラパ

♬「All you need is love,  Love, 」

♬「love is all you need.」

♬「Love is all you need, 」
♬「Love is all you need.」

締まったね これ
締まったわ これだわ

お疲れっした
スゲぇピースな曲だった… いいね

♬「もう行ってしまったけれど」

あぁ

<1月の新譜には

「King Gnu」の現在を表現した
一曲が入っている>

<いわば 彼らの自画像だ>

何て言うのかな

何か…

<最新アルバム
「CEREMONY」に収録された

「壇上」と題する一曲は

「King Gnu」の自画像だった>

♬~

♬~

♬~

って言うと…

4人なのか5人なのか
分かんないけど…

もっと自由でいてほしいし

うん みんな

まぁ でも 今年も なんかしら
走り続けると思いますよ

人生を

<どんなバンドにも
いつか終わりは来る>

<何よりも大切なのは

一人一人が やりたいことを
やり続けることなのだ>

♬~

(歓声)
イェ~イ! ありがとう!

<誰からも愛される

誰も知らない彼女を見つけた>

何か うれしくなっちゃって


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