ガキの使い 一触即発!?浜田は気付くのか?大検証・遠藤が浜田に絶対やってはいけない行為&松本の見た目にも異変が…


出典:『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!【一触即発!?浜田は気付くのか?大検証】』の番組情報(EPGから引用)


ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!【一触即発!?浜田は気付くのか?大検証】[字]


浜田は日常に隠された異変に気付くのか?普段通りの収録と見せかけメンバーが危険すぎる仕掛けを敢行!遠藤が浜田に絶対やってはいけない行為&松本の見た目にも異変が!?


詳細情報

出演者

ダウンタウン(松本人志、浜田雅功)、月亭方正、ココリコ(遠藤章造、田中直樹)

番組内容

前代未聞の激ヤバ企画「浜田は気付くのか検証」!日に日に老いが進行していると浜田を心配するメンバーが日常に隠された異変にすぐ気づいてくれるのか?検証!世界のテーブルゲームを遊ぶニセ企画を収録しながら遠藤がありえない仕掛けで一触即発の事態に!?よく見るとおかしな方正&松本のまさかの変化に浜田は…スタジオが緊張に包まれる!予測不能の展開!そしてラストの仕掛けに浜田が唖然…果たして企画は無事成功するのか?


『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!【一触即発!?浜田は気付くのか?大検証】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ガキの使い 一触即発!?浜田は気付くのか?大検証・遠藤が浜田に
  1. 田中
  2. 遠藤
  3. ゲーム
  4. 浜田
  5. ホンマ
  6. 気付
  7. ホント
  8. スタッフ
  9. チョコ
  10. カード
  11. OK
  12. アカン
  13. お菓子
  14. セーフ
  15. 結構
  16. 仕掛
  17. 松本
  18. 全然
  19. cm
  20. デカ


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(松本) 「第1回
ガキの使いやあらへんで!

チキチキ 浜田は いつ
気づいてくれるのか検証~‼」。

(拍手)
(一同) お願いします。

あの~
浜田さんなんですけども…。

(方正) そうですね。

もっと行ってるかも… アジア。
(遠藤) 北半球 全部とか。

で 今日はですね 今まで過去に
何度かやった 田中仕切りの…。

(田中) 世界のゲームですね。
世界のゲーム やるんですけど

それは 実は
本当のテーマではなくて

こっちは それなりに
浜田に気付いてくれるために

ボケとまでは
行かないんですけど

ちょっと仕掛けてといいますか
やります。

それを 浜田が
いつ気付いてくれるのか。

ホントに 僕としても 非常に…。

ずっと やるしかないですもんね
気付かなかったら この仕掛け。

僕は もう…。

クビ? 浜田さんをですか。

浜田を。
クビですか。

エージェント契約ですか。

亮と同じ立ち位置に
なるってことですね。

だって あいつ…。

最近の時事ネタが どんどん…。

ごめんなさい ごめんなさい
畳み掛けるように ごめんね。

一応 みんな各自 ねっ
遠藤 俺 山崎 田中も。

用意しております。
用意してる。

最初は遠藤ぐらいで。
(遠藤)僕ぐらいから行きましょか。

ええ。

はい 一応 僕は 収録中
ひと言も しゃべらないっていう。

これは。
これは もう 気付きはるわ。


しかも5人中1人が しゃべれへん
って おかしいですから。

(遠藤)
そうですね ホント そうですよ。

ごめん 何か ごめんな
ちょいちょい こんなん言うて。

<これで…>

<ドッキリの…>

(遠藤) は~い。

<いつもと変わらぬ様子を装い

何も知らない浜田の
スタジオ入りを待つ>

<すると そこへ>

(スタッフたち) お願いします。
(浜田) いらん。

(笑い)
(スタッフ) お願いします。

「またまた~」とか言えよ。

悪者になるやん。

<最初に仕掛けるのは遠藤>

<果たして 浜田は
無事 気付いてくれるのか?>

(田中) これが あるんですよ。
絶対 そんなんないと思う。

(田中) あるんですよ これが。
田中が探して来るわけでも…。

(スタッフ) 5秒前 4・3・2。

「第6回
ガキの使いやあらへんで!

チキチキ 世界のテーブルゲームを
遊び尽くせ~‼」。

(拍手)

もう6回もやってんの?
6回目でございます。

誰が やりたがってるんですか?

めっちゃ好きやねん ホントに。

もう 途中から半立ちらしいで。

ハハハハ!
(遠藤) ど変態じゃないですか。

気持ち悪っ。
もう やめてよ お前。

1人でやれよ じゃあ 持って来て。
それじゃあ 1人じゃ…。

(田中) そう みんなで。
1人じゃ フニャフニャやんか。

<まずは いつもどおり
今回 準備した…>

どれぐらい前に入ったの?
僕は1時間ほど前に。

ハハハハ!
入念な。

いっつもです。
綿密な。

綿密な確認を。
いろいろレクチャーを受けて。

はい やっぱり 簡単なものから
ちょっと難しいものまで。

今回 これで行こうみたいな
お前の中で あるわけね。

前からあったけど
やってないやつもあるもんね。

これとか見覚えがある。

はい やってないのもありますし
カードゲームもあれば

ちょっと 体 使うようなゲームも
あったりしますので。

何やりますか?
(田中) はい はい はい。

そんな中 私 一発目は
このゲームがいいんじゃないか

というゲーム

ドイツの こちらのゲームで
スタートしたいと思っております。

はい
「お菓子の魔女」でございます。

じゃ こっからスタートしますか。
はい 行きましょう。

じゃあ お願いします
テーブルのほうに お座りください。

ホンマに好きやわ~
ホンマに好きやわ。

確かにね みんな 楽しめるし。

(田中) そうなんですよ。

一番いいじゃないですか。
(田中) はい。

何週間に1回 こういう
アットホームなのをね。

(田中) はい そうです そうです
こういうのも必要だと思います。

まずは こちら 「お菓子の魔女」
ドイツのゲームから

まいりたいと思います。
いいですよ。

4種類のお菓子の絵が
描かれております。

で このように…。
えっ?

(田中) 屋根を作って行きます
スタンバイとしてはホントに難しい。

これが まず スタンバイなの?
はい これ よければ 皆さんで

慎重に ゆっくり 周りから 徐々に
真ん中に進んで行くように

屋根を作って。
屋根を作んの?

はい まずは。
ゲーム 関係ないの?

(田中) ゲーム 関係ないとこです。
何や。

何かな これも ゲーム…。
作っといてくれたらええやん。

(田中) でも この状態を やっぱり
見ていただかないと

スリルが この後 襲って来るので。

こうなると だいぶ安定感が。
あっ ホンマや 結構…。

(田中) みんなで。
なるほど なるほど。

真ん中のも埋めてええの?
埋めていただいて大丈夫です。

これは ちょっと すごいね
不思議な発想だね。

(田中)
順番に カードを引いて行きます。

チョコが出たら チョコが 自分の
取ったカードになるんですけど

2巡目で
自分の番が回って来た時に

また このチョコが出た場合
同じカードが出た場合は

戻さなきゃいけないんです。
戻す?

それは 2枚とも?
1枚だけです。

ほんで 最終的に 誰が多く
カードを持つことができたのかと。

いろんな種類のお菓子を
持っているかと。

なるほどね。

(田中)
この屋根を崩してしまったら
もう その人は負けです。

そうやろな。
その時点で…。

そうですよね…
そりゃそうですよね。

そりゃそうや だから こうやって
みんなで こうやったんやからな。

(田中) そうです そうです
その時点で

一番 誰が
カードを持っているかという。

しゃべれや。

♪~    (遠藤) いや~!

♪~     えっ 何 何?

いや おめでとうございます!
♪~    えっ 何 何 何 何!?

怖い 怖い 怖い 怖い!
♪~  ありがとうございます!

♪~   何 何 何 何 何?

奇麗な~。
♪~     何 何 何 何?

素晴らしい。
♪~     素晴らしい!

(遠藤) さすがです 浜田さん!
マジで マジで 怖い 怖い 怖い…。

(笑い)
ホンマに怖い ホンマに怖い。

何 何 何 何?
素晴らしい!

実は 今日 ちょっと
裏テーマがありまして

浜田さんが いつ気付いてくれるか
っていうね

メンバーのことを どんだけ
意識してるかっていうことが

実は 裏テーマで

オープニングから 遠藤
ひと言も しゃべってないんです。

ハハハハ!
いや もうね 浜田さん!

このへんは気付かへんかったよ
最初の頭は。

こっちも 全然 気付かへんかった。
(遠藤) そうですか。

でも こっち来てから…。

いや よかった よかった!
俺も それが もう

だんだん おもろなって来て。
そうなんですよ。

何にも しゃべらへんから…。

なるほど
よかった よかったですよ~。

そうなんや。
はい。

そうですね これ 片付けて
これ ちゃんと やりたいねん。

何なん もう。
(田中)おもしろいゲームですから。

<ゲーム再開に向け
現場を整える>

ちょっと もう 頼むわ。
(遠藤) ルールをもう1回。

俺 ルール入ってなかったんですよ
今 もう そっちのほうに…。

そうそうそう。
(遠藤) いや よかったです。

<この時 浜田は
知る由もなかった>

えっ この ふりを撮ってんの?
(スタッフ) はい。

撮ってんねや。

<…が待ち受けていることを>

(田中) おもしろいんですよ
これ ホントに。

ごめん 田中 もう1回 教えて
正直 あんま入ってなかってん。

遠藤 聞いてないんやろな思うて。
(遠藤) いや 正直…。

あんまり 浜田が
気付けへんようやったら

遠藤に そろそろ話し掛けようかな
ぐらいに思った。

確かに 確かに。
初めのほうね ドキドキした。

ドキドキしました 俺 ホントに。

どういう順番で行きます?
こう回って行きましょう。

方正さんから。
僕から はい 行きます。

下から取ってもいいの?
(田中) どっから取っても大丈夫。

崩したらアカンやろ?
(田中) 崩したらダメ。

はい あめで~す。

(田中) 崩したら負けですから。

こんなとこでな。
(田中) はい そうです。

カップケーキで~す。

えっ! 結構 雑やな。
(田中) 行きはりますね。

チョコです。
(田中) チョコ。

そうや。
そうよ。

でも かぶる時もあんねんな?

(田中) そうです。
(遠藤) 今は たまたま。

ええねん。
ええよ かぶったら…。

かぶったら。
返せばいい。

ちょうど 今
4種類 出たことは…。

これ 田中の置いたやつを
取ってるだけみたいなとこもある。

あ~ そうなん?

(笑い)
(遠藤) 方正さん。

いやいや こういうのも全部込みで
楽しもうっていうことやんか。

(田中) 失礼しました。

<1巡目 2巡目は

仕掛けに気付くことなく
ゲームが進行>

<そして…>

対象年齢 割と低くても行けるな。
(田中) そうですね。

5歳から99歳って書いてある。
5歳から99歳。

ハハハハ!

(田中) そうですよね
100歳も入れてあげてほしいな。

100歳 入れてあげてよ
できるやん。

ここ 全く一緒。
(遠藤) ホンマや。

え~?
(田中) そうなんですよ。

崩れんのがね
やっぱ 怖いんですよ。

そんな簡単に崩れる?
(田中) 結構ね 重ねてますから。

ちょっと このあたりから
難しくなって来るよな。

(田中) そうですね ちょっと。
まだ大丈夫でしょ。

(遠藤) 3巡目的にもね。
どうしようかな?

(田中) 3巡目ぐらいから 確かに
ちょっとね。

どんどん ちょっとね。

あ~ どれにしよう?
(田中) そうですよね。

いやいや
もう ぱっと取りゃええやん。

まだ大丈夫ですよ。

いや でも ちょっとな~。
(田中) いや 分かります。

何が ちょっとなん?
全然 取れるやん 全然 取れるよ。

ほら この辺からでも行けるやん
スッとやりゃええやんか。

うん? どれを?

いやいや これをやん
これでも行けるやん。

これは ちょっと。
いや~ ちょっと怖いな。

(田中) コーナーですから。

お前 何か デカない?

(遠藤)
♪~    おめでとうございます!

何なん!? 何なん!? もう!
♪~          もう~!

♪~       何なん!?

もう 早く言えよ!
♪~       何なん!?

♪~

あっ これや。

もう~!
相当 デカなってる。

何なん もう!
(遠藤) 相当 デカなってるから。

全然 気付けへんやん!

いや 遅いとかじゃないやん。
何で 何で 何で?

1回 立って 何やかんや言うた時
あれ?とは 一瞬 思って。

(遠藤) 何回か
様子うかがってましたもんね。

あれ?とか思って。

ごめん ホントに もう。
もう やめてよ。

もう もう ホンマに。

今 絶対 おもろかった。
(遠藤) 今 ええとこですから。

ホンマに ホンマに ホンマに
ちゃんとやってよ。

ちゃんとやる ちゃんとやる
ホンマに ちゃんとやるから。

そうや だから
もっと 早う気付くと。

でも 分からへんよ そんなすぐは。

(遠藤) でも まぁまぁ
気付いてもらえましたからね。

ええねん
これ いちいち出さんでも。

いやいや いやいや。

<本日…>

これ 何cmやったっけ?
何cmやったっけ? これ。

これ 結構ですよ。
(スタッフ) 11cm。

(遠藤) 11cmってことは
183… 184cm。

いや ゲームやる ゲームやる。
(田中)これは これで おもしろい。

ホントに おもしろいゲーム。
せやろ?

<しかし 浜田への仕掛けは
まだまだ終わらない>

(せき払い)
(遠藤) よいしょ。

あっ すんません。
結構なもんやな これ。

<スタッフの…>

<に 浜田も何かを…>

どういうこと?

(田中) 奇麗に。
流れで行ったらええんちゃう。

(田中) でも 確かに
言われたら そうです 確かに。

マジで?
(田中) 言われたら 確かに。

(スタッフ) じゃあ 収録開始
させていただきます。

田中さんのポイントまで
3・2・1。

じゃあ 再び このゲームを
続きをやりたいと思います。

松本さんから はい。

でも でも…。
いや~。

(田中) ちょっとずつね 慎重に。
どのぐらい これ

耐久性が…。
(田中) そうですよね。

おぉ~ いいね。
(田中) はい はい はい。

絶対 かぶって行くよね。
端っこやったら怖いもんな。

あっ。
(遠藤) かぶっちゃったから戻す。

これ もう かぶってますので。
(田中) 戻してください。

(遠藤) それを引いちゃいけない
ってことですよね。

ステッキて。

お菓子やから。
(田中) 「お菓子の魔女」やから。

一応 ゲーム名が。

遠藤。
すいません。

絶対 違うで。

<遠藤 田中と
カードを引いて行き

続いては…>

俺が…。

これかな。

セーフやんな。
(田中) はい セーフです。

はい。

えっと…。
(遠藤) 引きますか?

あっ!
これは もう戻さなアカン。

戻しです。
(田中) はい。

(遠藤) 覚えとかなアカンな。
(田中) 1枚。

1枚で 1枚でいい 1枚でいい。

すっげぇ言うやん。

(田中) そうですね。
(遠藤) それ 行きますか?

はい。

(遠藤) OK。
(田中) はい。

(遠藤) で 僕 見てたんで
松本さんが戻された

これはセーフですもんね。
はい。

あっ ちょっと 何か テンポが
上がって来ましたよ。

はい セーフです。
≪おぉ≫

えっと 何にしようかな。

真ん中かな。

よいしょ。

OK セーフ はい。

(田中) はい セーフ OK。

さぁ ちょっとずつ見えて。
俺 覚えてないのよね~。

おぉ~ OK OK。

(田中) あっと 見えて来ましたよ。
これ ヤバいよ。

(田中)
クッキー カッてなりますからね。

(遠藤)
わっ 結構 大胆に行きますね。

ここは大丈夫でしょ はい。

(田中) はい カップケーキ
OKです さぁ 見えて来てるよ。

(遠藤) どうしようかな
見えて来てるもんな もう。

おい。

あぁ~ これ アカンねんな。

でも これ まだ
今のとこ ええ勝負。

戻すね。
同じぐらいやな。

怖い。
それ 取りたい。

同じぐらいや 俺 でも
チョコが 全然 出ぇへん。

(遠藤) はい チョコ なしっすね。
(田中) あぁ~ チョコですもんね。

俺も それを取りたいんですけど。
俺 一番最初やったけど。

(田中) ステッキやから あれ取っても
意味ないってことですもんね。

せやで これ…
うん 返さなアカンから。

いや ちょっと でも だいぶ…。
えっ。

でも 壊しそうやしね
あんまり置くと。

う~ん。

まだ1個目のゲームやけどな。
(遠藤) お~ 次 方正さんですよ。

はい。
どれかな~。

これか スティック。
(田中)スティックキャンディーよ。

スティックキャンディー。

乳!

(笑いと拍手)

もう~!
♪~ ありがとうございます。

♪~     もう ええよ!

もう ええて!
♪~     これも遅い!

♪~     もう ええよ!

♪~  もう 何なん! もう。

遊ぼう 言うてるやん。

まさか こっち行ってる
思えへんやん。

(遠藤) ちょっと遅かったですよ。
だいぶ 出てたで!

(田中) はい
だいぶ出てらっしゃいました。

そんな山ちゃんの胸 見る?

(笑い)

<いつ…>

<ここまで 遠藤 松本 方正の…>

いや ごめん ごめん。
もう ちゃんと やろうや。

ゲームやろうやって。
もう すいません。

ホンマに ちゃんと やろう。
(遠藤) ちゃんと やりましょう。

<これで この日…>

<さすがの浜田も>

これやな これ… この何か…。

(遠藤) いや~ でも…。
なっ 掃除してんのが怪しないか?

そうですか でも まぁ…。
掃除してる間に 何か こう…。

そうじゃないと おかしいやん。

急に 山ちゃん あんな 乳
デカなるわけないやん。

<ここで プレーする…>

えっ やめんの? あれ。

これ これ いいですね
これ いいよね。

さっきと また ちょっと。

(田中) ありがとうございます
いいですね これ。

「バウンス・オフ!」。

おぉ~。

(田中)
はいはい はいはい はいはい。

<新たなゲームで再開>

「バウンス・オフ!」という
アメリカのゲームでございます。

2対2に分かれていただいて
チーム戦です。

カードを引いて

こちらの図柄が出た。

同じ色のボールが 3つ並んでいる
ということなんですけども

これをどちらのチームが
投げて ここに入れて

早く この図柄をそろえたほうが
勝ちなんですが

投げる時に ワンバウンド
させなきゃいけないんです。

えっ どういう投げ方すんの?
そういうことか。

あぁ~ そういうこと。
はい。

こうやってね やって行くと。

<…に分かれ 対戦>

いや 難しいで。
(田中) これは もう。

どこに 4つなってもええのやろ?
そういうことよな。

いや 「何で?」って。

それ じゃんけんしません?
あっ そっか。

タメ口で言われても。

じゃんけん…。

違う 違う 違う 違う
こっちとよ。

先攻 後攻やから。
こっち こっち。

ねっ。
いや 俺…。

(笑い)
いや ホンマに。

<それでは…>

あぁ~。
むずいな。

(田中) じゃあ そっちチームです。
(遠藤) はい これ。

(遠藤) なるほど。
(田中) いいじゃないですか。

あぁ~ 難しいな。

おぉ! ウソやろ。
(遠藤) 阻止しとかなアカンな。

<ゲームは…>

おぉ~! えっ マジ?

<しかし…>

(遠藤) すごいとこ行くな。

じゃあ 狙うは 一応 それか。
はい。

それと それやんな。

よ~し!

(田中) ということで…。

よし!

(田中) お見事。
これ おもしろいわ 俺 好き。

もう1回 やる?
あっ じゃあ…。

あっ そうですね。
田中も… 田中も やりたい?

(遠藤) そやな。
はい。

じゃあ 遠藤仕切りにする?
(遠藤) はい 分かりました。

じゃあね。
(田中) これは さっき使ったやつ。

はい。
じゃあ…。

いや そこ…
ちゃう ちゃう ちゃう。

(笑い)

あっ ばれんのな。
だって 決めるから。

俺と田中っていうことじゃない…。
するから するから。

ハハハハハ!
それをするから。

あぁ そうね 分かった 分かった
はいはい。

<ここで チーム分けを変更>

<目指すボールの配置は>

(遠藤) こちらです。

えぇ~!
(遠藤) これ むずいな。

むずいね。
確かに。

(遠藤) 「T」
先攻 後攻 決めていただいて。

どっちがいいですか?

全然 どっちでも。

グッパで… あっ グッパちゃうわ。

ちゃうから ちゃうから。

(笑い)
これは こっちの老いですから。

すいません ホントにすいません。

あぁ そうなのね。
(遠藤) すいません。

<こうしてスタートした…>

いいね。

よし! よし!

<戦いは…>

<…の最終局面>

(遠藤) 両者リーチですよ。
行けるよ 行けるよ。

いや これ むずいわ
これ でも 行ったら素晴らしい。

集中して。
超カッコいいよ。

距離あるし。

行きますね。

屁 こいた?

いや こいてへんよ。
屁 こいたやん!

いや ない ない ない。
(笑い)

何や それ。
(遠藤) 違いますよ。

こいてないし 何や それ。

いや ブ~ ブ~っていうたやん。
いうてない いうてない。

お腹が ちょっと鳴ったんです。
あぁ ごめん ごめん。

(遠藤)
今の じゃあ 謝ってください。

すいません。
(遠藤) 集中して。

(田中) 行きます。

あぁ!
ハハ~!

田中の悪いとこ 出た。
デカい 田中 ヤバい。

これ 入れればええんやろ。
いや 浜田さん これは行けるよ。

行ける 行ける。
どの辺に置くか 大体 分かるよね。

<ダウンタウンチームは

この1投を決めれば勝利>

(松本:浜田) イエ~!

(松本:浜田) イエ~!

イエ~イ!
(拍手)

ホンマや この辺やったわ。

まぁ まぁ まぁ まぁ。
すごいな~ ねぇ。

うん。
というわけですね これね。

(スタッフ) 終わりです。
はい。

早ない?

ハハハハハ…。
(遠藤) う~ん。

ちょっと もう 嫌やわ 俺。

(笑い)

しんどいねん
もう ずっと しんどいねん。

正解は
「何もないんかい!」でしたね。

あぁ そっちか~。

(遠藤) 誰も
仕掛けてなかったですからね。

そうか 3発 来たからな。

「何もないんかい!」か
あぁ そうや そら そうやな!

「田中は 何もせぇへんのかい!」。
そうや そやな そうやわ。


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