アイアム冒険少年 無人島から脱出 子どもに人気爆発!ティモンディ高岸が参戦SP・投網漁&自作サウナ…秘密兵器続出…


出典:『アイアム冒険少年☆無人島から脱出☆子どもに人気爆発!ティモンディ高岸が参戦SP』の番組情報(EPGから引用)


アイアム冒険少年☆無人島から脱出☆子どもに人気爆発!ティモンディ高岸が参戦SP[字]


脱出島対決!ティモンディ高岸VSフィギュア女王安藤美姫!!東大クイズ王伊沢が衝撃サバイバル術▽おもしろ荘優勝!エイトブリッジ別府ちゃんが挑む「洞窟王」VS春日


詳細情報

番組内容

【大好評!『脱出島』!無人島からの脱出対決!】子どもに大人気!ティモンディ高岸VS過去3回参戦!フィギュア女王安藤美姫▽元高校球児高岸150キロ剛腕でヤシの実粉砕!超困難火起こし法完璧マスター!!▽フィギュア安藤史上最大のピンチ!!力作イカダがまさかの転覆!!▽東大クイズ王伊沢がわかりやすく解説!衝撃サバイバル術▽新ルール「ワンバッグシステム」導入で投網漁&自作サウナ…秘密兵器続出!勝者は…!?


番組内容2

【新企画!洞窟王】 おもしろ荘優勝!エイトブリッジ別府ちゃんがクロスフィットトレーナーAYAと一緒に洞窟の先にある絶景を目指す!!迎え撃つのはオードリー春日&元総理大臣鳩山由紀夫と親戚!究極のお嬢様


番組内容3

【超カワイイ!どうぶつの脱出映像】 カメラがとらえたどうぶつたちの奇跡の脱出映像!!

カワイイ!胸キュンな映像連発です!!!


出演者

■冒険少年…MC岡村隆史 田中直樹 川島海荷

冒険ゲスト(50音順):AYA 安藤美姫 春日俊彰 高岸宏行(ティモンディ) 團遥香 

別府ともひこ(エイトブリッジ) 

スタジオ(50音順):あばれる君 伊沢拓司 澤部佑 田中美佐子

公式ページ

◇番組HP

https://www.tbs.co.jp/iamboukensyounen/


『アイアム冒険少年☆無人島から脱出☆子どもに人気爆発!ティモンディ高岸が参戦SP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

アイアム冒険少年 無人島から脱出 子どもに人気爆発!ティモンディ
  1. 高岸
  2. 安藤
  3. 別府
  4. AYA
  5. ホント
  6. 春日
  7. ゴール
  8. 春日チーム
  9. 一方
  10. 無人島
  11. スタッフ
  12. 見事
  13. 今回
  14. 脱出
  15. 正解
  16. キロ
  17. サメ
  18. 自分
  19. 出航
  20. 目指


『アイアム冒険少年☆無人島から脱出☆子どもに人気爆発!ティモンディ高岸が参戦SP』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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みんな~
「冒険少年」 始まるぞ!

(高岸・別府)VTR

<まずは カメラがとらえた>

<奇跡の脱出映像>

「よいしょっ」

<見事に>

<続いては>

<絶体絶命の犬>

「うわっ うわあ~!」

<何と 間一髪で>

<くわえている枝をキャッチ>

<続いては こちらの>

<さて ここで問題です>

<岡村さん お答えください>

どこから… もう あれちゃう?

ゴン ひっくり返したんちゃうの?

(田中)ああ 網ごと 網を

<それでは 正解です>

「う~ん」

<正解は 「力業で」>

<「ケージを持ち上げる」でした>

やったんや

<ゾウにロープをかけ>

<引っ張りあげるというのだ>

<さすがに 人の力で>

<持ち上げるのは不可能>

<さて ここで問題です>

<ゾウを救出するため>

<田中美佐子さん お答えください>

みんなで手をこう持ち合って
下まで行って

ゾウの鼻を持って 引っ張って

一人ずつ上げていく
かなりの怪力

<それでは 正解です>

<登場したのはショベルカー>

<村長が考えたのは
貯水槽をぶち壊すという>

<実は
このネズミ>

「ほいっ」

<をして>

<葉っぱをつかみ やり過ごす作戦>

「観念します」

<様子>

<なぜか そこに>

<が
均衡状態>

<消防隊員が
わずかな隙間をあけると>

<ワンちゃん>

<そもそも>

「ああ 抜けない はあ~っ」

<さて 「冒険少年」といえば>

<無人島での熱き戦い>

<そんな本気のバトルの前に>

<かわいいバトルをご覧ください>

<続いては>

「ヤベッ あいつ来た」

<続いては>

<よ~く見ると>

<さて ここで問題です>

<ココリコ
田中さん お答えください>

あの端っこ同士がキスすると
思いきや

2匹とも真ん中にキスした

<それでは 正解です>

<で葉っぱを食らう>

<犬に しがみついているのは何と>

<へえ~>

<でした>

<続いても コアラ>

(鳴く)

(鳴く)

(鳴く)

<へえ~>

<でした>

<でした>

<油断したところを>

<続いては>

「いただきま…」

<激しい猫パンチにもかかわらず>

<へえ~>

<でした>

<それにしても>

というか

ありがとうございます
さすが

<ニワトリ同士の
激しい戦い>

「もう!」

「あっ!」

<ようやく パクリ>

<バナナが大好きだという
こちらの男の子>

<突然ですが ここで問題です>

<澤部さん お答えください>

でも それ だから
腕についてるやつでしょ

ああ オレンジの
ええ

オレンジのが すごい臭くて

気分的に何か食べれない

<それでは 正解です>

「いただきま~す」

「あっ 届かない!」

<もし>

<この
過酷なミッションに挑むのは>

<無人島に上陸>

<実は 安藤>

<するほどの>

<そんな>

<佳菜子とは>

<同じ>

<そんな安藤を迎え撃つ>

やれば できる!

<超ど天然な性格と>

<いいやつすぎるキャラクターで今>

<高校時代は 全国屈指の>

<野球の名門校で活躍し>

<されたほどの実力者>

<今でも毎日 トレーニングを
欠かさず その球速は>

<もビックリの>

<もはや>

<の持ち主が>

<脱出島に参戦する>

<しかし この性格で過酷なサバイバル>

<生き残れるか>

<そして 今回
勝敗を大きく左右する>

<新ルールを導入 それが>

<が試される>

よく言うじゃない

あれ リアルに だから何か
持っていくもんが決めれるという

これ もうホンマにリアルに
聞きたい ホントに聞きたいです

そうですね
やっぱ容量が決まってるとなると

色んな用途に…
待ってください

がいいので

色々 使えるやつね なるほど
ユーティリティーな

過去に行った経験でいくと
一番ポリバレントなのは

ああ ガムテープね
何にでも使えますし

あと何より

容積 取らないから

とにかく

と思います

<そして>

<これは>

皆さん 見えますか?
だから こうやって

<ほんの>

<だという
熱の入りよう>

<そんな安藤に>

<確かに 高岸の持ち物は気になる>

あっ これは

<熱波師とは
タオルや うちわだけで>

<上質な熱風を
送り届ける職人のこと>


<そんな
高岸のバッグをのぞいてみると>

<およそ55%を占める>

<秘密兵器が潜んでいた>

1個のもので?
55%

えっ ヤバッ

<高岸にも>

じゃないですか

<ゴールは
東に およそ>

<5キロ離れた
有人島>

いきます

<野球をしていただけあって>

<は よく
知っている高岸>

<すると 高岸>

<テレビで名人的な人が>

<やっていた方法を思い出し>

よし!

<トライ!>

<すると 高岸>

<テレビで名人的な人が>

<やっていた
方法を思い出し>

<トライ!>

ほっ

よっ!

<ロープを器用に使い
あっという間にヤシの実へ到達>

<そして>

よし!

おおっ

<とはいえ 硬い皮に
覆われているヤシの実>

<中の水分を取り出す方法は>

<まさに高岸流だった>

(大きく息を吐く)

(大きく息を吐く)

よし!

<150キロの
豪腕で>

<ヤシの実を
一撃粉砕>

何? いやいや… いや え~

ビッグチャンス
(川島)お願いします

ホントに
急に大喜利が

としてもムズすぎるし

<とはいえ このど天然さと>

<驚異の身体能力が どう脱出に>

<影響してくるかが見もの>

<一方 安藤は
すでに>

よし

<まず登場するのは>

ジャン!

ポイッ

<これは一体 何かというと>

あれです

<今回の>

<安藤 これを4つ持参し>

<ここからは>

<装着完了>

<それにしても>

ほら よし

ほっ!

せいっ!

<この>

<剥がすのも一苦労>

やっぱり ちょっとね そこも

<のだそう>

<早くも形が見えてきた>

<ロケが始まって>

<一方 その頃 高岸は まだ>

<何やらバッグから>


よっ!

自己紹介

突然の

<安藤は>

<しかし 安藤が>

さっき

<実は
この部分の>

<こういう>

<このまま
過去最速タイムで脱出なるか>

えっ もう出た?

<一方 ティモンディ高岸も>

<脱出に向け 大きく動いていた>

<実は>

<まずは 衣装>

<そして ここから>

<をいっている>

一回

<彼は>

いきます

大空向かって

羽ばたけ!

普通に

本当は

ヘリウムだと大体5gぐらい 1個で
浮力あるっていわれてるんです

高岸さん

92… ええ だから

18400あれば飛べます

<高岸>

<分かりづらいが>

知りませんよ…

<一方>

ってなるんですよ だけど

<ということで
竹を乾かしている間に>


それは

なんか

<使うのは>

(蚊の羽音)

(スタッフ)どうしました?

<通りがかりで水を確保したが>

<無人島で生き抜くには>

<食料の確保が必須>

みたいなもんだから

<得意の泳ぎを生かし 魚を狙う>

くれてやるよ!

ええ そうだな

(スタッフ)1分ですか?
ああ

<果たして>

<宣言をはるかに超える秒殺で>

<魚をGET>

(村上)えっ これ ちょっと

これはですね

この輪ゴムのところに

この串を引っかけて

これ こうやって
グーって引っ張って シャーっと

(村上)あっ 刺さった

ああ!

(スタッフ)あったらいいなって

<実際>

<地面から顔を出す
黒い物体を発見>

<早速 掘り起こす>

<しかし なかなか強敵>

<これまで>

無理

<さきほど ファンタジーイカダで
出航に失敗した高岸だったが>

<失敗から学ぶこともあった>

<といいつつ
食料調達へ>

<すると 早速>

<無人島の野草を
躊躇なくダイレクト>

はい

<仕掛けは シンプルに落とし穴>

<だが この一帯>

<実は
無人島のなかで最も危険なエリア>

<が走る>

<ちょっと
高岸のリアクションを見てみたい>

(高岸)かたい!

根が ぎっしり

根が ギチギチに詰まってて

ホント かたいですね

国道沿いの

小動物の国道沿いなんで

うん

すごいですね

そりゃ

攻撃することはないでしょ だって

澤部さんに こうしたら

攻撃してる
≪アリだ アリ アリだ

<時刻は 午後5時>

<いまだ
イモと格闘中の安藤>

<熱帯地方特有の
キャッサバ>

折れちゃった

ということは?

いけるんじゃない?

ほら

<見よ これが>

<一方
高岸も食料調達のため 海へ>

<ツタと高岸が合わさると>

<そこにあるのは…>

おお!

<彼といると
なんだか ちょっと>

<いよいよ リュックの55%を
占めていた秘密兵器が>

<姿を現す>

<投網とは
読んで字のごとく>

(高岸)はい

<果たして>

いってらっしゃい

<果たして…>

<いきなりの>

<しかも>

<なんとか>

いやー!

<投網 回収>

<そして>

<白身がおいしい
アミメフエダイとスズメダイの>

<計3匹をGET>

<こうして>

<ここで>

<これまで 脱出島挑戦者は>

<さまざまな方法で
火をおこしてきた>

ジャーン アルカリ乾電池と
スチールウールになります

<ちなみに
分かりづらいが 彼女は>

<生え際の白い粉は>

<乾電池4本を直列につなぎ>

<スチールウールをほぐして作った
導線を>

<電池のプラスとマイナスに
ひっつける>

(丸山)どうぞ!

ああ どうぞっていうか…

<スチールウールが
ふれあった部分から火が>

<実は スチールウールは
電気が流れると高熱が発生>

<その温度は1500℃にも達し>

<火がつくのだ>

イエーイ

まず最初のステップとして

<伊沢が火おこしに使ったのは
キッチンラップとタオル>

これぐらいですかね

これぐらいで切って

<作ったのは ラップの水風船>

まさに

<そう 虫眼鏡でやった実験の要領>

(伊沢)なるべく
日を一点に集めたいですね

<この日差し>

<ものの10分ほどで>

(伊沢)ちょっと なんか
出てきた 出てきた 出てきた

<ここまでくれば
あとは風を送るだけ>

(伊沢)おっ きた 出た

さあ 火が 火が出ましたよ

<見事 ラップとタオルで>

<では>

<そう 今回はリュックに入るものなら>

<食料と水以外は
何でも持ち込める>

<こちらのアイテム>

<中身は普通の100円ライターという
すぐれもの>

そうすると

<もちろん 格段に>

ジャジャジャーン ポケトーチ

<安藤の
火おこし>

<ネットで購入したという>

<この きりもみ式>

<棒を下の板に
力いっぱい押しつけつつ>

<高速回転させなければならない>

<普通の人は
棒が ぶれてしまうのだが>

<高岸は それがない>

<煙があがった>

<あとは この火種を
燃えやすいものに移し>

<やさしく空気を送り込む>

(高岸)ついた!

<高岸
見事>

よかった

<とった魚は 丸焼き>

はい

いただきます ありがとう

<無人島で食べる
人生初めての料理>

も あるんですけど

という
メッセージが伝わってきます

<いやいや>

それ以外ない?

<安藤も>

めちゃめちゃヘルシーな
気がするんだけど

じゃないですか?

<完全に火を通さなければ
食べられないので>

<じっくり焼いていただく>

えっ

えっと 何か

<食後は再び ボート作り>

<そのお供が>

<電池は>

<折りたためるアイテムは>

<ワンバッグシステムを攻略する上で>

<必要不可欠>

こうやって そうするとホント
カヌーみたいに

ここも
こっち側も壁ができるんで

と思います

ジャガジャン

んで

<もちろん脱出アイテム以外にも>

<バッグに入れば
娯楽用品も持ってきていいのが>

<ワンバッグシステムの醍醐味>

<安藤が>

歌詞が
すごい好きで

もう最終的に
間違いか正解なんて

どうでもよかった
っていう

とこに たどり着く

その思いの強さ
とかが すごい…

よくないですか

<そして>

<安藤の>

ちょっと

<取り出したのは 蚊帳テント>

<虫嫌いな安藤が>

<ワンバッグに入れて持ってきた>

<本来 木などにかけて>

<このように使うのだが>

こうやって

<ただ>

<脱出ボート以外は
横着な安藤>

<夜11時半 明日の脱出に備え>

<早めの就寝>

<一方 高岸は>

<暗いビーチで>

<実は これ
高岸が毎日欠かさず行っている>

<高岸は>

<無人島でも みっちり>

<日課であるサウナを
これから作る>

してます

<その道具というのが>

これ

<好きが高じて アルバイトをするほど>

<大のサウナ好き>

<4本の棒に布団圧縮袋をかぶせ>

<さらに>

<高岸>

<その出来栄えは?>

お~っ

わあ~っ

ふ~っ

<とにかく>

<しかし
その身体能力は すさまじく>

<イカダさえ できてしまえば>

<一瞬で脱出するのでは?>

<そう ワクワクさせられるのが
高岸の魅力>

もう

<そう言って>

よし

<東大王 伊沢は
竹を組んでテントを作った>

ネイティブアメリカンの方が
使っていたテントです

移動していた人達なので
移動しやすいように

簡単な仕組みにしてあります
じゃ ちょっと入ってみます?

があるので着実に守ります

あっ 寝られますね 全然

これぐらいの面積だったら僕 多分
こう 体 ギュッとして寝られるんで

と思います

ということで

はい あっ トゥーロクナターヨです

フィリピン語で

じゃ トゥーロクナターヨ

<あばれる君は>

うわ~っ

もうちょっと
待ってください

(スタッフ)これだけ?
はい

<この>

<節の部分を取り除き>

<ナイフで>

<そう言いたくなるが>

<だった>

えっ どうなるんでしょう
竹がですか?

ほうほうほうほう…
何も まだ言うてないです

まだ何も言うてない

あっ

<これは>

ジャック・ニコルソンで~す

<危険な生物がいる>

<だが>

<翌朝>

(スタッフ)おはようございます

う~っ

はい
もう

<寝床を囲んでいるのは>

<ゴキブリを捕まえる ホイホイ>

<目的に加え>

<そう思っていた様子>

<朝食用のトラップは
もうひとつ>

<実は昨夜 小動物を捕まえようと>

<ロープトラップの前に
残り物の魚の頭を>

<置いておいたのだ>

<トラップの前に仕掛けた
定点カメラは>

<目を光らせ 近づいてくる>

<一匹の小動物>

<だった>

次 いきましょう

<安藤は>

<作業>

<ここをミスると海に入った途端
水が入ってきてしまう>

<それは>

こんな豪華客船で

少し感じるオーラ

風格があるので

<ここで遭遇ミッション発動>

<その>

<勝者は そのまま>

<ティモンディ高岸 VS 安藤美姫>

<勝つのは どっちだ!?>

<ぐるぐるバット スタート>

<スピンに強い安藤
さすがのスタートダッシュ>

<高岸も食らいつく>

<というわけで高岸>

<30分 この場で足止め>

<脱出準備は もう大詰め>

あっ

そうですね

いよ~っと

<安藤は>

<これで脱出の準備が整った>

<波に打ち勝つための>

<流線型のフォルムに>

<を備えた>

<腹ごしらえも済ませ 午前11時>

<安藤美姫が いち早く出航>

<目指すは>

新型コロナウイルスの感染者が

国内で増え続けていることを受け、

政府の専門家会議が、これから1~
2週間が

急速な拡大に向かうか、収束できる
かの瀬戸際とする

独自の見解を公表した。

この見解では、新型コロナウイルス
の国内感染の状況について

複数の地域から、いつ、どこで誰か
ら感染したか

分からない例が報告されてきてお
り、

国内の感染が急速に拡大しかねな
い状況にあると分析。

そのうえで、これから1~2週間が

急速な拡大に進むか、終息できるか

瀬戸際となるとしている。

そのため、集団感染が連鎖的に起き
ることを

防ぐことが重要とし、

多くの人が対面で一定時間、会話す
るような環境は

集団感染が起きやすいとして、

そうした場への参加を国民に控え
るよう求めている。

<腹ごしらえも済ませ 午前11時>

<安藤美姫が いち早く出航>

<目指すは>

<高岸も ようやく>

<昨日の脱出では
風船をとめていたテープが断裂し>

この

<サウナ用に持ってきていた
布団圧縮袋に>

<風船を詰め込み
イカダにするという>

<またもファンタジーな作戦>

<しかも簡単に作れそうなので>

<一気に挽回もありえる>

<だったが>

よっ

<を披露>

<ビニールシートの隙間の>

<安藤>

<確かに 海の真ん中で転覆したら>

<立て直すのは困難>

<安藤の>

<そして>

<イカダとは思えない>

だから すごい…

<枯れて かたくなったヤシの葉が
オール代わり>

よ~し

から

<寝床に使ったダンボールで
没収された>

<巨大うちわの代用品も完成>

<何と>

<体重90キロの
高岸が乗っても>

<ご覧の安定感>

<しかも
風船の上に座っているので>

<全く読めない 今回の勝負>

<このまま高岸が逃げ切るか?>

<それとも安藤が巻き返すのか?>

意外な展開
そうですね

意外な展開になりましたよ

してくれてるから

はい だから あれ

(あばれる君)
いや偶然で そうなって…

ありがとうございます

<脱出島だけじゃない
みんなの本気チャレンジ動画>

<この上にジャンプで乗ろう
という>

<結果は>

「あっ イッテ」

<続いては こちらの渓谷で
行われた本気チャレンジ>

<この>

「よお みんな見てるか?」

「今」

<真ん中の男性が挑む
本気チャレンジ>

「いくぞ」

<ボールをペンの上で回し>

<口へ>

<続いて>

<そして>

<このあと>

<何と>

<続いては 消防士達の
本気チャレンジ>

<すると>

<水の勢いで浮く消防士>

<このあと>

<お次は 口を閉じて>

<アメリカ国歌を歌う少女>

<あれ>

<でも まねしないでね>

<続いて>

<こちらの かわいらしい女性>

<そろそろ>

<正解は>

<では こちらの女性は>

<皆さん もうお分かりですね>

<物理学者 アインシュタイン>

<これまた>

<手をつないで並んでいるのは>

<いった!>

<続いては…>

<一致団結し>

<に挑戦>

<続いては 5人が一斉にパターを打ち>

<カップインを目指すチャレンジ>

「いくぞ せーの」

「惜しい!」

<実は これ かなり難しい>

<タイミングが少しでも合わなければ>

<カップに届きもしない>

<そして 13回目のチャレンジ>

<見事 カップイン!>

<続いては テコの原理で>

<ヘルメットをかぶるという本気チャレンジ>

「ああ!」

「見てろよ」

「よし 大丈夫か?
バランス大丈夫そうか?」

<タイヤを頭に乗せ>

<このまま登っていくのか?>

<おじさん お見事>

「よっと」

「俺は」

<新兵さんが手榴弾に初めて挑戦>

<緊張しすぎて
すっぽ抜けるという凡ミス>

「それ!」

「何やってんだ!」

<緊張しすぎて 目の前の>

<土嚢にぶつけるという凡ミス>

「よし」

「えいっ」
「おい もっと遠くだよ」

「危ねっ」

「うぉりゃあああ!」

「おーっ…」

<こちらも>

<勝負は いよいよクライマックス>

<驚異の身体能力を持つ>

<大量の風船を
布団圧縮袋に詰めた>

ジャン

<この一瞬でふくらむ
浮き輪をベースに>

<安藤美姫は 細部までこだわって>

<イカダを完成させた>

<目指すは およそ5キロ離れた
有人島>

<すでに出航した 高岸に対し>

<いまだ 無人島にいる安藤>

よっ ああ~

<そのたびに
たまった水を抜き>

<結果>

<しかし 「やったー!」やれ>

<「いってきます!」やれ>

<こうして 高岸から
遅れること30分>

<安藤>

<しかし 追い上げが必要な>

<安藤が出航した島の北側から>

<強い波が押し寄せてきたのだ>

<波の大きさによっては>

<立て続けに襲ってくる波で>

<ボートには大量の海水が>

<なすすべがない>

<しかし 安藤は>

<持ってきていた皿で>

<水をかきだしているのだ>

<さらに 比較的
波が低いコースを選び>

<白波ゾーンを抜けていく>

<一方 波を受けない>

<無人島の南側から
出航した 高岸>

<あっという間に…>

<ここで>

<みんなって 多分 虫とか草>

<一方 安藤は 白波エリアを抜け>

<ここからが勝負>

<手こずった分>

<高岸にリードを
許していた>

<しかも 安藤には>

<スピードを重視し
ボートを縦長にしたため>

<安定性が
欠けてしまったのだ>

<しかし 腹筋で
バランスを保ち続けるのは>

<あまりに過酷>

<このまま
残り4キロの海を>

<渡りきれるのか?>

こういうやつ

<風のせいでサメがいたことに>

言うてないんですけど
「サメ?」って言うたら

スタッフさんが 「サメいました?」
ってなって

「サメですか?」ってなったから…

サメになって
しまいましたから

サメがいる海に
なってしまいましたもんね

<一方 高岸は
身長188cmの体をフルに使って>

<漕ぎ続け>

<2.5キロの中間地点に>

<すでに ゴールの有人島を>

<はっきりととらえていた>

おお~

<そんな強い追い風に>

<突如 イカダを反転>

<ゴールに背を向けた>

<ここで高岸が手に取ったのは…>

<そう ここまで
温存していた>

<追い風に加え うちわの風で>

<スピードアップを図ろうというのだ>

あれを…

<段ボール製のため>

<知らぬ間にぬれ ボロボロに>

よし!

<さっさと切り替え 先を目指す>

<しかし
そんな荒波の中>

<安藤は…>

自然 楽しんでやってます?

<そんな余裕は 全くなし>

<もしや フィギュアで鍛えられた>

<三半規管を持つ安藤にとって>

<そう思っていた矢先>

あーっ!

きちゃった

ああ…

<放り出されてしまった>

<自分の背丈よりも
大きなボートを>

<すると>

<何と>

<安藤は 全く諦めていない>

<何とか>

<やはり>

えっ?

<とはいうものの>

<ここに>

<高岸は休むことなく
オールを漕ぎ続け>

<ゴールまで1.5キロ地点に到達>

<オールで
漕ぎ続け>

<さらに>

<己を鼓舞し>

<何とか進もうとする>

<しかし>

<安藤に続き
高岸も転覆>

<しかも>

<転覆と同時に 両足がつるという>

<バッドミラクル>

ピーンって
(田中)ピーンってね

(スタッフ)高岸さん
はーい

はーい
(スタッフ)危ないので

<緊急時に備え
セキュリティーダイバーを配置>

<その後も>

<挑戦者2名が
荒れ狂う海の餌食となり>

<危険な状態>

<今回の脱出島>

<まず動いたのは 安藤>

<最後の力で ボートにまたがり>

<足の力で ひっくり返した!>

<さすがは 自分の体の使い方を
よく知っているアスリート>

<再び乗った!>

<ここからは 地道な作業>

<中の水を ひたすら かき出す>

<これを30分>

<はい>

<安藤>

<すると…>

すれ違いの あれもあるし

安藤さん
本当に

<しかし>

<気持ち的にも
これが最後の追い込み>

<自分を信じ 前へ進む>

<そして>

<すると 高岸が>

<何と そのまま いい感じに
ゴール方向へ流され始めた>

<しかも ぐいぐい進む>

ファンタジーでしょ!

<この時点で
ゴールまでの距離は ほぼ一緒>

<残り およそ1キロ>

<フィギュアスケーターでありながら>

<だが>

<自分を信じ 前へ進む>

<その>

<その挑戦が どんなに過酷でも>

<安藤が 恐怖に打ち勝ち
漕ぎきるか?>

<ミラクルボーイ高岸が
うまいこと流されるか?>

<しかし この高波>

<すると…>

うっ

<ついに嘔吐>

<ティモンディ高岸
無人島上陸から31時間>

<ゴールまで1キロを残し>

<リタイア>

<この挑戦で初めて見せた
悔しい表情>

<そして 安藤は>

<ゴールの有人島は
もう すぐそこ>

やっぱり
ちゃんと

って思ったんで

<見事な脱出劇のあとは
カワイイ脱出劇をどうぞ>

<まずは>

<脱出どころか>

「ええ… うっ ニャ…」

「ニャ~」

「え… よっ あれっ? よっ」

「ええっ!?」

<器用に ドアノブについたヒモを
引っ張る犬>

「えっ…」

「よいしょ うっ うっ!」

「はあ あっ あっ はっ」

「やったー!」
「やったー」

<でも本当の恋人は
こっちの猫ちゃん>

<オスの七面鳥から>

<すると メスの七面鳥は>

<万事休す>

「フェレットとは思えない
フォルムになってるぞ」

<続いては こちら>

「さあ」

「僕は」

「ヒントは…」

「ジャン!」

「ヤギでした~! ヒヒ…」

<そんな洞窟王が
1人のお荷物さんを連れ>

<洞窟に迷い込んだら
どうなるのか?>

<を目指せ>

<今回 名乗りを上げた>

<彼女が>

<そんな>

<今年の「おもしろ荘」で優勝し>

<時の人となった
エイトブリッジ 別府ちゃん>

<ズレたツッコミが人気>

皆さんの中で 本気で ルームシェアの
相手を探しに来たんですよ

あっ すごい
僕とルームシェアしてくれたら

メリットいっぱいありますからね
ああ いいですね

部屋に いっぱい
シャンプーあるんですね

僕ね 料理が得意なんですよ
ああ いいね

とっても上手にね
コンビニ弁当あっためられるんです

いやいや コンビニで温めなよ
うんっ?

日当たりいいほうがいいんでね
屋根は なしで

えっ いやいや
換気扇の意味なくなっちゃうよ

よろしくお願いします
はい

どうかなって
ちょっと気になりまして

まあ 強いて言えば

こっちは できるんですけど

(AYA)どういうこと?

<そんな>

だなと思って

コギャルじゃないですよ

ホントですか?

っていう願望が
あったんで

それだけ
お伝えしたいなっていう

あっ そうですか

<彼が ここまで隆々に
パンプアップしたのは>

<そんな>

出ました トゥース! です
そして

よろしくお願いします

<彼女が お荷物なのは>

<か弱き女性だから
というだけではない>

あとは

ええ~っ

<そう 彼女は
傷ひとつ つけられない 超お嬢様>

<というお荷物さん>

<そんな團家の
家系図を見てみると>

<セイコー 三菱
住友 ブリヂストン>

<全部親戚>

<簡単に言うと…>

まあ ちょっと

そうなってくるとね

<お嬢様>

<今回は この2組で>

<ここで>

<その中には 絶景へつながる
新たな地図が隠されている>

<さあ お荷物さんを
引き連れ>

<どっちだ?>

皆さん

褒めたいわ 自分で

手応えは そうですね

完璧にある?
はい あります あります

嘘でしょ?

<こちらが 今回>

<この わずか>

<が広がっている>

あっ ちょっと ああ 怖えな

<このゲートを越えたら
レーススタート>

足元 滑らないようにしてください
(別府)足元 はい

すご~い
(別府)わっ すごい 全然見えない

(別府)すごいっすね
(AYA)足元がすごいボコボコしてるので

(別府)はい 分かりました

<春日チームも>

初めて見ました 私

言います はい

可能性がある

お願いします
うん 参ろう

<春日チームもゲートをくぐり
カウントスタート>

(團)あっ すごい

何か

(春日)いいでしょ

テーマパーク感ある

水が垂れてくる

ああ~

<洞窟に入って30分>

<春日チームは分岐点に到着>

今 多分さ

この分かれ目まで
来たような気がするんだよね

確かに
ほら こう分かれてるじゃん こう

こっちが こういうルートじゃない?
確かに

で これが こっち
こっちが 左が

多分 こう こっちなんだよ
ええ~

<一度 マップをおさらいしよう>

<分岐点から 道は左右に延び>

<宝箱へと続く>

<それぞれの宝箱の中身は同じで>

<ゴールとなる絶景への道が
記されている>

<しかし 左右の道で
洞窟の雰囲気はガラリと変わる>

<さあ どちらへ進む?>

どっちがいいかなあ

気はするけど

<ということで 春日チームは
分岐点を左へ>

<それは…>

<立てる場所は ほとんどなく>

<とにかく細い道が連なっている>

<まるで>

(團)いけました
(春日)よし

<すると…>

(春日)いや 狭いなあ

<ここを抜けられなければ>

<来た道を戻り
迂回することとなる>

えっ?

腰回り

(春日)その下も どうなってるか
分かんないから ゆっくりね

(春日)あっそう 滑るから
もしかしたらズザーッて…

(春日)ギリギリじゃない?
うわっ

(春日)どう?
いけるかな?

あっ これ でも ホント

イテテテテッ…

(春日)うん ちょっと待っててくれ

(團)しかも すごい急です

<結局>

いや 脚は いけると思うのよ

おーっ…

(團)あっ そこ 崖なんで
気をつけてください

<が…>

こっからだろ

(團)あっ きたきたきた

(團)あっ ホントだ はまってる
はまるでしょ?

春日のここ 空いてますよ

<何度も>

(團)あっ いけそう
どうだ?

あ~っ は~っ…
(團)いけたー!

よかった~

あれ?

あっ 分かれてますね

でも こっち

(別府)はい

簡単なトレーニングでも
そうじゃないっすか

<驚くべきストイックさで>

<春日チームと同じ 蛇神ルートを選択>

こっち行きますか? はい

何? もう やめて
ビックリした

あれ コウモリじゃないっすか?

ひゃーっ! 嘘!?
あれ コウモリっすよね?

ひゃーっ ひゃーっ!

<普段は>

<なAYAだが…>

ひゃーっ! 嘘!?
あれ コウモリっすよね

<たまーに出てくる>


(別府)いや 僕もダメですよ

右? 右ですか?

あっ こりゃ 滑りそうだな

えっ 水っすか?

<分岐点を右に進むと…>

<その名のとおり 数々の
水の難所が待ち受ける>

<洞窟では>

<少しでも ぬれると
体力が奪われ>

<機動力は 格段に落ちてしまう>

はい そうそう

<こうして わずかな水たまりも
かわしたい>

痛い 痛い痛い痛い… 痛い…

痛い 痛い…

はい そうっすね すいません

<しかし ここで早くも 水神ルート
最大の難所が 2人を待ち受ける>

<分岐点を右に進むと…>

<しかし ここで 早くも 2人を>

<最大の難所が待ち受ける>

<それは この>

(AYA)はい 自分で…
ありがとうございます

ああ ありがとうございます
(AYA)OK はい

(AYA)はっ!

見て
(別府)うわっ ホントだ えっ!?

これ でも… これは

ねっ

<その名も…>

<問題は その構造>

<水面と上の岩の幅は>

<狭い場所で 10cmほど>

<まず 立ちはだかるのが 大きく
岩が飛び出した地獄の入り口>

<そして その先にある
激狭エリアが>

<体を沈め 口だけ出し>

<呼吸しながら
進まなければならない>

<しかも>

泳げるけど

すごい想像してて…

そうなると ハハハハ…

どこがゴールか分かんなくて

っていう恐怖

怖いっすね

<AYAに男を見せようと
まずは>

いや だから その

<さすが お荷物さん>

<そんな>

どこがゴールか分かんなくて

っていう恐怖

怖いっすね

<そんな>

よっしゃ

いきます

(AYA)怖いよね

<別府ちゃん>

<まずは 入り口の>

(AYA)うん
(別府)分かりました

(別府)はい いきます!

(AYA)大丈夫?

<落ち着いて
1カ所目>

<しかし 問題は 次の激狭エリア>

<しばらく 顔を
出しにくい場所が続く>

(AYA)怖いよね

<潜って 岩を
かわそうとしたが>

あれが
ホントに

奥深くていけない…
死ぬかと思った

ホントに死を感じて
むっちゃくちゃ怖かったんすよね

<何が どうなって
あんなことを言ったのか?>

行くしかないな

(別府)ホントっすか
AYAさん

<そう>

(AYA)そうなんすよね

(別府)頑張ってください

<…と言いながらも>

<その勢いで>

(別府)僕が さっき
挟まったとこです そこは

<しかし>

<AYA
見事 ヘルズトンネルをくぐりきった>

(別府)行けた?

<さあ>

はい 怖いんですよ

<ほふく前進で 第1難所は通過>

<この先が 先ほどパニックに
なってしまった 激狭エリア>

<いったー!>

<見事>

イエーイ!
すごーい

ありがとうございます

いやあ そうっすね
いや でもね 何か…

ホントっすか?

ありがとうございます

<現在 蛇神ルートを進む
春日チームは…>

(團)ああ でも…
(春日)そこ? そっち?

まあ そうだよ

結構…

完全に

<春日チーム 30分前に通った道に
戻ってきていた>

<そう>

いや 嘘だろ?

<そして
洞窟内で>

(AYA)
ヤバいっすか? 無理っすか?

(AYA)行き止まりだった?
行き止まりでした

いえ 大丈夫です ホントに

(別府)一回 上りますね

<両チーム
迷子と行き止まりで>

<こうして>

<が経過>

<春日チーム AYAチームの現在地は
こちら>

<AYAチームが
ぶっちぎりのリード>

<春日チームは
迷子が効いた>

<そんなAYAチーム…>

(別府)
じゃあ そっちから行きましょう

ちょっとね

(別府)いや これ 来てないっすね

(AYA)もう 絶対冷たいもん

(別府)横から行けない?
いや 横から行きたいな

ダメかな?
(別府)あっ でも

(別府)透き通ってません?
いやあ でも ちょっと

(別府)ああ まあ そうっすね

<そう>

<ヘルズトンネルで>

<もう ぬれたくない>

クライミング…

(別府)でも 僕 できないけどなあ
いや 多分 無理

(別府)手が滑りそうですよね
無理だ

ああ もう これ

ジャボン
いきます?

いきますか?

(別府)やだなあ…

もうっ…

(AYA)マジ!?

<別府ちゃん>

(AYA)ホント?

(AYA)気をつけて… ヤバい

すごいもう ホントに…

って思っちゃいましたね はい

イテテッ… ちょっと… イテッ イテッ

<そして
遅れをとる春日チームだが…>

<ついに あいつが覚醒する>

いや…

<お荷物のはずの>

何だ…

<しかし お嬢様のリードのおかげで>

<春日チーム 猛追撃>

<そして
ようやく>

<が やってくる>

ある?

登るの?
(團)はい

(團)プラス…

あっ 登ってんね ずいぶん

<幅80cmほどの岩の切れ目を>

<5m登った所に>

<ため…>

<この洞窟で>

<これは 女性には キツい>

ホントですか?
(春日)うん

(團)いいですか?
うん

よーし!
(團)あっ…

(春日)いや そういうことだよ

<我々は>

(春日)いいよ いいよ
(團)すごい

<しかし>

<春日は 一人>

<壁に体を預け>

<じりじりと登っていく>

よいしょ…

<顔が見えた>

なるほどね…

ここを引っ掛けました
足は…

(春日)はあっ…

くーっ よいしょっ
(團)いけました?

(團)足 大丈夫ですか?
いけるね

よいしょっ…

よいしょっ はあ…

来れた
いやあ 来られたね

<すると そこには…>

おいっ

おいっ

えーっ…

<その中には…>

あっ!
あっ!

あっ 新たな…

<両宝箱の中間地点に>

<それは ある>

<AYAチームも…>

えっ? オレンジに光ってる?
うん ほら 見て

あっ!

(別府)えっ ありました?

(別府)ありました?
ありました

ありがとうございます
やったー

<AYAチームも>

<両チーム あとは>

<もはや>

よいしょっ

(AYA)あっ 広いから
歩きやすいっすよ 立てる

(別府)ここは 立てますね
(AYA)はい 立てます

(別府)よしよし

わっ キレイ! あっ すごーい
すごいキレイ

すっごいキレイ

<一粒 また 一粒と>

<数万年かけて つくられた>

<石灰岩の純白の岩肌も合わさり>

<光の反射で
コバルトブルーに輝く絶景>

(別府)えっ タイマー?

<そう あの>

これが あの
エメラルドグリーンってやつですね

危ねえ よっ…
よし おお 危ない危ない

よし…
よしっと

(AYA・別府)せーの…

(AYA)わあー!
(別府)わーっ よっしゃー ゴール

<6時間13分13秒で>

(AYA)ハッハハハハ…

いらないわ!

<さあ 春日チームのタイムは>

<6時間13分より 早いか 遅いか?>

これ キレイ!

ボタン…
ああ あるじゃん あるじゃん

(春日)ゴール! OK!

ゴールしましたー

<ということで 勝者は>

<5時間4分43秒で
ゴールした 春日チーム>

いや ありがとうございました
ホントに

春日さん 團さんペアが
勝利ということになりました

番組から

そうなんでございます
この「アイアム冒険少年」なんですが

すごいですよ

14回も 試されてきたんですよ

<各界の1番が忖度なしで選ぶ>


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