火曜サプライズ バカリズムが昔住んだ経堂で行列アポなし夏帆が感動サクサクたい焼き・思い出の(秘)とんこつラーメン…


出典:『火曜サプライズ バカリズムが昔住んだ経堂で行列アポなし夏帆が感動サクサクたい焼き』の番組情報(EPGから引用)


火曜サプライズ[字]バカリズムが昔住んだ経堂で行列アポなし夏帆が感動サクサクたい焼き


行列の名店アポなしSP!バカリズムが恩人にまさかの遭遇&爆笑イラスト公開!夏帆が完食…バカリ思い出の(秘)とんこつラーメン▽ヒロミがファンの家で5kgの巨大パフェ作り


詳細情報

出演者

【MC】ヒロミ、山瀬まみ、青木源太(日本テレビアナウンサー)

【レギュラー】石塚英彦、DAIGO、オリエンタルラジオ

【VTRゲスト】バカリズム、夏帆、河本準一

番組内容

バカリズムが初アポなし!下済み時代に暮らした経堂を歩く!昔住んだ風呂なし3万円の家は今!?ブレイクのきっかけ「フリップネタ」を支えた文房具店で社長が衝撃の一言!夏帆はリベンジ交渉▽ヒロミがファンのお宅へドッキリ訪問…女性ばかりの4人家族!保育園で給食調理員を務めるママのこだわり絶品ハンバーグ!パン粉の代わりに(秘)粉を使用!ヒロミが三姉妹と巨大パフェ作りに奮闘!親戚も加わり5kg越えのパフェをペロり!?


『火曜サプライズ バカリズムが昔住んだ経堂で行列アポなし夏帆が感動サクサクたい焼き』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

火曜サプライズ バカリズムが昔住んだ経堂で行列アポなし夏帆が感動
  1. 河本
  2. 夏帆
  3. バカリズム
  4. 本当
  5. スゴ
  6. ヒロミ
  7. 藤森
  8. スタジオ
  9. 梨沙
  10. 青木
  11. 結構
  12. 石塚
  13. 大丈夫
  14. 経堂
  15. 今日
  16. OK
  17. お店
  18. キャベツ
  19. ゼファー経堂
  20. マジ


『火曜サプライズ バカリズムが昔住んだ経堂で行列アポなし夏帆が感動サクサクたい焼き』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<『火曜サプライズ』は
旅とグルメで元気になる

おいしい1時間!>

こんばんは! DAIGOです。

さぁ ということで
本日のアポなし旅はですね

経堂から お送りしますけれども
経堂はですね…。

はい ということでね
ゲストの方が

経堂に ゆかりが大変ある方
ということで

いろいろ教えていただきたいなと
思いますけれども。

それでは
早速 お呼びしましょう!

今夜のゲストは この方です
どうぞ!

(バカリズム)  こんにちは!
よろしくお願いします。

ということで 本日のゲストは
バカリズムさんと夏帆さんです。

お願いしま~す!
お願いします。

さぁ ということで
ゆかりがあるのは どちら…?

バカリズムさん?
僕がね 大体 20代後半から

30代前半ぐらいまで
住んでました。

じゃあ 結構 住んでましたね。
結構 住んでました。

本当に 一番お金がない時期を
ここで過ごしたっていう。

じゃあ 行きつけのお店とか…。

行ってた店もあるんですけど
どっちかっていうと…。

なるほど! じゃあ…。

バカリズムさんは 初めて?
はい 初めて そうです。

夏帆さん 2回目。
私 2回目です はい。

いかがですか?
前回 アポなしやってみて。

前回が…。

じゃあ 頑張りましょう!
頑張りましょう。

恒例のやつ いきたいと思います
皆さん いきますよ?

いきましょう! アポなし旅…。

OK! そろいましたね。

打ち合わせなしで撮れました。
これで大丈夫なんですね。

こっち側 行ってみません?
そこを なんか いろいろね

食べ物屋さん
あったはずなんですよね。

ちょっと 商店街のほうを…。
あぁ 商店街!

ここら辺は
スゴくなじみがあるんで。

本当っすか!
この商店街は…。

ここは…。

ここは もう完全に…。

ここを じゃあ
通って帰ってたんですか?

そこに
文房具店があるんですけど

そこで…。

(夏帆:DAIGO) へぇ~!
そう。

朝 起きーの

焦りーの…。

家を でーの

トツギーノ。

そうなんっすね。

俺のために仕入れてもらって
だから もう 結構…。

(夏帆:DAIGO) へぇ~!
ある意味 もう経堂の…。

そうです そうです。

経堂と共同で生まれた
「きょうどう」のね…。

そうそう そうそう。

それは ちょっと…。

こんなんで いいんですか?
この 勝手に自分の

ゆかりのあるとこ入っちゃって。
今日は もう 正直 全員が…。

ここ ここ! ここ ここ!
ここっすか? おぉ!

まぁ でも
ここはバカリズムさんがね

やっぱ 行きつけだったというか。
こんにちは。

≪あの バカリズムと
申しますけども 今…≫

≪ハハハ…!≫

そうそう そうなんっすよ。

取りあえず OKです。
あっ OKっすか!

じゃあ ちょっと
行きましょう 行きましょう。

ただ 社長さんなんですけど…。

えっ? マジっすか?

バカリズムが ここで…
ここでね 買ってたんですよ。

ちょっと 行きましょうよ
その…。

(スタジオ:ヒロミ)
社長 全く興味ないんだね。

ここで…。

あとね…。

なんかね 大きいの売ってて
今は もう たぶん

俺が買ってないから
入れてないのかな?

本当ですか?
えぇ?

そうそう! そうそう! これ!

4切り白ボール紙。
おぉ~!

これっすか? もう完全に。
そう。

ほぼ僕しか買ってなかった。
せっかくなんで…。

(スタジオ:ヒロミ) 3枚なの?

ありがとうございました。
(夏帆) ありがとうございます。

ありがとうございます。

バカリズムさん あの
もし よければ…。

いいっすか? いいっすか?
いいですよ 全然…。

うれしいっす!
何げに…。

まあまあ行ってたけどね
全然 知らないし

「バカリズムさんっていうのも
知らない」って言われちゃった。

(笑い)

すいません ちょっと
お話 聞かせていただいて…。

この辺で…。

結構 おいしいですか?
おいしいです。

さっき食べたばっかり?

あぁ~ いい! いいっすね!

すいません
ありがとうございます。

(夏帆) ありがとうございます。

でもね 結構…。

あんまり行ってないんですよね。

まず そこ行ってみますか
じゃあ 「ひで」。

行ってみましょうか。
ねぇ ねぇ!

当時は3万5000円… 3万…。

え~!

そうなんっすか!
銭湯で うん。

そこで初めて ご挨拶した感じ。

銭湯の中で?
銭湯の中で。

あっ あそこじゃないですか?

うわっ 並んでる。
並んでますね。

そう! ここ 人気なんですよ。

こっち行きますか ちょっと。
ちょっとね。

どうしましょうか。
どうします?

まず だって そもそも…
混んでるけど まず…。

そうですね。

どうです?
ちょっと でも

せっかく ここまで来て
なんか…

とんこつ欲しがってる
自分もいるんですよね。

さっきから そう ちょっと
ラーメンが食べたいなっていうのは

正直 ちょっと… あるんですよね
ラーメンが食べたいなって…。

でも 並んでる行列が…。
ちょうど… ちょうど…。

ちょっと 行っちゃいます?
いいですか? バカリズムさん。

ここから話し合いましょうよ。
えっ? えっ?

ちょっと お話… お話
聞かせていただいていいですか?

2人で行った!

店長に聞いてみますね。
(夏帆) すいません お願いします。

スゴいですね 俺ら
普通に並んでるみたいになってる。

大丈夫ですか。
本当ですか!

(夏帆) ありがとうございます。
ありがとうございます!

じゃあ 行きましょう。

(夏帆) こんにちは。
(大将) ≪いらっしゃいませ!≫

<ここ らあめん英は

バカリズムさんが住む前から
経堂でお店を構え

25年>

<…の人気店>

<夏帆さんは
オーソドックスな らあめんを>

<バカリズムさんは
ねぎと卵増しの

ねぎ玉をオーダー>

(夏帆) ありがとうございます!
おいしそう!

きた~!
きた~!

いいっすね。
どうぞ どうぞ…。

(夏帆)
いいですか? いただきます。

ありがとうございます
ありがとうございます。

おいしい! おいしい!

ありがとうございます!
ありがとうございま~す!

うわぁ~ おいしそう!
僕 福岡出身で

とんこつが好きなんで
たまんないですね。

ちょっと懐かしさも。
そうですね。

<DAIGOは 一番人気の
キャベツらあめんを

硬さマックスのワイヤーで>

<わずか…>

これ 近くにあったら
来ちゃいます。

具は下に入ってますんで。
(夏帆) おぉ~!

(大将) はい どうぞ!
ワイヤー。

ワイヤー どれぐらい硬いのか。
(大将) これ キャベツですね。

具は中に沈んでますんでね。
これは キャベツ

どうすればいいですか?
(大将) 普通にのっけて食べて…。

好きなように? そうなんですね
キャベツを こう…。

キャベツが合うんですよね
ここね。

タレが おいしそうですよ
このお店のオリジナルですかね。

とんこつで キャベツって
なかなかね。

う~ん…!
キャベツおいしい?

いい硬さですね
ちょっとね にんにくが

ちょっと 効いてますよね。

そうですね 歯のありがたみを
知れる ラーメンですね。

確認できる硬さです! いい硬さ。

大将 ちなみに…。

本当ですか?
えっ? 覚えてます?

あっ 覚えて…。

スゴい
じゃあ テレビ 出たときに…。

ええ ええ そうそう…!
めちゃめちゃ…。

あそこの文房具店の社長…。

(笑い)

うわぁ~ おいしかった
いやぁ~ おいしかった。

ごちそうさまでした!
ありがとうございました。

ありがとうございました。

当たりでしたね。
はい おいしかった。

最高でしたね。
ガチ食いしちゃいました。

完食しちゃいましたよ まさかの。

止まんなかったです。
止まんなかった。

ちなみに バカリズムさんが…。

いいんっすか?
見たいっすね せっかくね。

はい 見たい。

ここですね。
へぇ~ どこなんだろう?

結構ね…。

本当に お金なくて…。

なんか 「あぁ…」っつって。
思い出しますか?

よみがえりますか?
「うわぁ…」って もう。

いろいろ複雑な…。

仕事も全くなくて
ちょっと待ってください これ。

えっ? どうしました?

(山瀬) こんばんは!
(一同) こんばんは!

今夜の『火曜サプライズ』は…。

バカリズムさん 夏帆さんと
経堂でアポなし旅。

(青木) そして ヒロミさんファンの
家族のもとへ

サプライズでお邪魔してきました。
行きました。

そして バカリズムさんといえば
先ほど

行きつけの文房具屋さんも
出てきましたが

イラストを使ったフリップネタで
有名になりましたよね。

代表作の1つ
『都道府県の持ちかた』

というネタを
改めて見てまいりましょう。

例えば こちら。

北海道は
こんな持ち方。

一番持ちやすいね。

(青木) そうですよね
そして 新潟県。

まぁ リコーダーのように。
基本的に吹くね。

(藤森) やらないです
(青木) それでは ここで問題です。

滋賀県の バカリズムさんが考える
正しい持ち方は

一体どういう持ち方でしょうか?

まずは 藤森さんから
お願いします。

これは分かんない
琵琶湖があるから シンプルに こう

ハンドバッグタイプで
こうやって持つとか。

(青木) ハンドバッグタイプ
まみさん お願いします。

(藤森) 後 行けば行くほど
ドキドキしますよね これ。

やっぱ
穴があると かぶりたくなる。

(青木) 帽子スタイル。
(藤森) ハットだ!

かぶる?
(青木) ヒロミさん お願いします。

(藤森) ヒロミさん よくやってる…。
俺なんか もう

滋賀なんて
本当に しょっちゅうだから。

たぶんね 中に入れるね 1回ね。
(一同) あぁ~!

ハンドバッグ じゃなくて ショルダー…。
基本的に 俺なんか 滋賀 行くと

やっぱ こうやってるもんね 滋賀。
(青木) 正解 こちら。

ヒロミさん 大正解!
ほら!

俺 やっぱね
バカリと合うんだよね。

えぇ~ どこなんだろう?
結構ね この通り

気分が沈むんですよ
本当に お金なくて…。

なんか 「あぁ…」っつって。
思い出しますか?

よみがえりますか?
「うわぁ…」って思う。

ちょっと待ってください これ。
はい… えっ? どうしました?

えっ?

貴族の「貴」に 「船」の「荘」で
「貴船荘」。

あっ! えっ…。

ゼファー経堂になってる。
(スタジオの笑い)

貴船荘がゼファー経堂になってる
あれ? ここだよな?

ここじゃなかったっけな?

あっ ここ… ゼファー経堂だ。

マジっすか!
変わっちゃってます?

ゼファー経堂になってる。

ハハハ…!
貴船荘がゼファー経堂になってる。

えっ 知らなかったんすか?

(スタジオ:藤森)
もう 古いんだろうな 貴船荘は。

うわぁ~…。
そっか ゼファー経堂は…。

(スタジオ:藤森)
名前が また いいな。

ここね ず~っと…。

この道を?
この道を。

ガラガラに載せて。

あそこ なくなりましたね。
(男性) 変わったでしょ?

ですよね?
はい。

昔の…。

偶然 今… はい。
スゴい!

<バカリズムさんが
昔 住んでいた

貴船荘の大家さん>

<3年前に
ピカピカのお風呂が完備された

ゼファー経堂に建て替えたそう>

<バカリズムさん…>

そうなんっすか?
そうなんですよ。

滞納してたとき
どんな気分だったんですか?

結局… 言おうか?

そうそう そうそう… そうです。
バカリズムさんの…。

「払ってないみたいじゃない!」
っつって。

そうそうそう それで…。

出てこないんだよ。
そうです。

申し訳ございません すいません。
スゴい。

(男性) それを
主にやったわけじゃない?

そうですね。

突然に こんなとこで会うとは
思わなかった。

(男性) しっかり…。
はい 頑張ります。

ありがとうございます
ありがとうございます…。

すいません
ありがとうございました。

ありがとうございます。

こんにちは。
(夏帆) こんにちは。

あっ 知ってるかな?

あっ!
あっ!

大丈夫 大丈夫… 行っちゃった。

ハハハ…! あららら。

おぉ かわいいね。
(夏帆) かわいい。

どこ行ってたの?
(女性) ダイソーです。

何か この辺で 経堂でオススメの
お店とかあったりします?

ご飯屋さんとか
何でもいいんですけど。

何か… スイーツでも。

どこかあるかな?
どこでもいいです 本当に もう。

何か 食べるとこあるかな?

ちょっと ちょっと…。

はいはい こっちね…。
どこ行こうとしてるの?

どこ行こうとしてるの?

よしよし… じゃあ ちょっと…。

何かあります?
何でもいいんですけど。

今 行ってきたんですか?
おいしいですよね あそこね。

やっぱ 英は有名なんですね。

すいません じゃあ…。
いえ… ありがとうございます。

犬でも あんな逃げないですよ。

スゴい元気ですね 元気で…。
大変!

ありがとうございます。
(女性) なんか 何にもなくて…。

とんでもない…。
(夏帆) ありがとうございました。

ちょっと…!

ありがとうございました。
ママと行きな ママと ほらほら…。

(女性) すいませんでした。
ごめんね はいはい。

いや ちょっと… めちゃ元気です。

逆に よく…。

いや 本当に はぁ…。
あそこの…。

こんにちは
ちょっと お話いいですか?

(男性) ご飯屋さん…。

たい焼き?
どこにあるんですか?

(女性) 向こうなんですけど
なんか 説明しづらいね。

ありがとうございます
すいません。

行ってみます?

なんか…。

あれ 何ですか?

あれっすか?
あれか~!

マジ?
俺…。

これ 並ぶなぁ。
これは結構 並びますね。

ただ たい焼きだから 回転がね。
テンポがね いいですよ。

だって ちょっと匂いしますもん。
あぁ~ これ 嗅いじゃうと!

いい匂いする!
これ 嗅いじゃうと ちょっと…。

そうっすね…。

一応 ちょっと…。
一応 行ってみます?

でも ちょっと 進みが速いですね。

1枚 ダンっていくと…。
(夏帆) ダンダンってなると…。

また焼くのが始まって…。

(夏帆) 今日って
何日でしたっけ? えぇっと…。

11だ!
くるみチョコブラウニー。

うわぁ~!
全部おいしそうですね。

あっ すいません。

ここって 取材とかって…。

(スタジオの笑い)


ここって 取材とかって…。

(スタジオの笑い)

OK? OKですか?

いやいや…。
(夏帆) 大丈夫ですか?

大丈夫でした? いいですか?
ありがとうございます。

スゴい!

<行列の出来る
人気たい焼き店…>

<あんこが たっぷり詰まった

サクサクの
羽根つきたい焼きのお店>

<北海道産の
こだわり小豆の他にも…>

<濃厚な
カスタードクリームや…>

<毎日 中身が替わる
日替わりたい焼きも大人気>

じゃあ 日替わりから。
日替わりからいっていいですかね。

すいません なんか…。

そう このね
周りについてるのが…。

う~ん…!

おいしいですか?
大好き! おいしい!

結構 皮 薄めで パリパリで。

中が もう ぎっしりで
本当 おいしいですね。

いいですか?
はい どうぞ どうぞ。

う~ん! おいしい!

焼きたてだ。

皮が なんか スゴい…。

ちょっと薄くて 食べやすい…。
おいしい!

これ ちょっとね
オーソドックスなやつですよね。

いただきますね。

珍しいですね。

う~ん!

これっすね!
うん。

まさに…。

「TIT」? た… たい焼き…。
何ですか?

まさに。

もう 慣れてるから?
もうね…。

俺 大好きなんだけど…。
私も大好きで。

DAIGOさんの これ
スゲェ好きなんだけど。

夏帆さん でも だいぶ…。

本当ですか? よかった!

あっ さっきの夫婦だ。

食べれました
めっちゃおいしかった!

おいしかったっすよ!

(女性) そこの右 曲がった所に…。

マジで?
洋食屋さん?

最高ですね。

ありがとうございました。

ウルトラ 行ってみます。
ウルトラ いいっすね。

行ってみましょうか。

これ ちょっと
奇跡的な再会じゃないですか。

あの2人の情報は
だって「たい焼き屋さんよりも

あっちを教えればよかったね」って
今 言ってたぐらいだって…。

ウルトラ… こっち?
ここを曲がった所かな?

ここですよね。
ここですよね。

ここ曲がったとこ
っつってましたよね。

ただ まぁ…。

確かにね。
そうですね。

あっ ここじゃないですか?
ウルトラ。

あぁ~! いいじゃないっすか!
絶対うまい感じの。

ただ
「CLOSE」。

「CLOSE」ですね。

すいません 今…。

(夏帆) ≪ちょっとだけ…≫

(店員) ≪今ですか?≫
(夏帆) ≪今≫

今 何時? 3時半!

ちょうど 終わったとろだ。
マジかよ~!

(店員) ≪夕方から…≫
(夏帆) ≪今です 今…≫

そっか 普通に
仕込みをやってるってことね。

そっか じゃあ まぁ もう…
普通に 申し訳ないですね。

(夏帆) すいません 大丈夫です。

(夏帆) ≪大丈夫です≫

(夏帆)
≪ありがとうございました≫

<仕込み中で伺えなかった…>

<一番人気は ランチだけで

80食も出るという…>

<そして 白ワインビネガーと

自家製マヨネーズで
下味をつけた

夜 限定の絶品ナポリタンも

地元で愛される人気メニュー>

(夏帆) 戻ってきましたね。
ここは やっぱ ちょっと…。

この通りは やっぱり。

あれ? ここは? 2階…。

カフェ?
14時から…

朝の5時ってことですよね?
めちゃめちゃいい感じじゃん。

フフフ…。



(スタジオ:藤森) 行きなさい 早く!

オープン。
あっ 本当だ。

大丈夫ですか?

すいません
ありがとうございます。

OKです。
OK?

よろしくお願いします。
(夏帆) よろしくお願いします。

こちら カフェですか?
(店員) そうです カフェバー。

失礼します。
(夏帆) 失礼します。

すいません どこに…。

いいですか? すいませんね
ありがとうございます。

うわっ どうしようかな?

(店員) パスタがですね

黄金しょうがとリンゴと
ズッキーニのパスタか

あとは
こうち野菜のぺペロンチーノ。

じゃあ しょうがのパスタ。

かしこまりました
ありがとうございます。

あっ すいません バカリズムさん
すいません…。

ちょっと
お世話になってるんですけど…。

ということで バカリズムさん
これ 先ほどの紙に ちょっと…。

今日の なんか 印象的な何か…。
印象的なことをね。

総括でも 何でもいいので。
はい 分かりました。

描いていただけると。
了解です。

実際に ここの ねぇ?
文房具屋さんで買った紙で…。

はい 出来ました。

スゴい!
スゴい!

(石塚) ゼファー石塚の…。

(藤森) 「ゼファー」って…。
(拍手)

(青木) ゼファー石塚さんで…。
(石塚) 先端いってますから。

これまで 1万軒以上もの
お店を制覇してきた石塚さんが

その街でしか買えない
まいう~な お土産を紹介する

こちらのコーナーです。

(石塚) 今回も すてきなお土産を
持ってまいりました。

こちらです!
(一同) うわぁ~!

(藤森) うわっ 何 これ?
スゲェ これ!

(石塚)
タイトルが また すてきです。

これ フルッタロールという。
(青木) そうなんです。

(石塚)
フルーツという意味らしいです。

(青木)
こちら 経堂駅から歩いて1分の
フルーツパーラー

ICHIMANさんの
商品でございます。

自社直営の農場で
イチゴを作るなど

素材に こだわった
ケーキやパフェが人気のお店。

(藤森) 切ってね ちゃんと…。
(石塚) これはね… はい はい。

こういうことですよ。

ほら ご覧ください これ。

いただきま~す。
(藤森) 逆 逆! 逆 逆… おい!

そっち食べるんかい!
(石塚) まいう~!

(山瀬) おいしい?

甘さが ちょっと控えめなのね
これ。

(青木) はい 皆さん
お召し上がりください。

(山瀬) ガツっといきたい。

うん うまい!

(石塚) もうフルーツが ゴロゴロ。

(青木)
まみさんも頬張ってますね。

(笑い)
(青木) まみさん いかがですか?

(藤森) まみさん
もう しゃべれない…。

(店員) すいません
お待たせいたしました。

あぁ おいしそう!
こういうことか!

(店員) しょうがとズッキーニと
リンゴのパスタ。

一応 食べやすいように
ショートパスタで…。

ありがとうございます
どうぞ 夏帆さん。

(夏帆) いただきます おいしそう。

うん。

(スタジオ:藤森)
早い! 考えさせてよ こっちも。

スゴいっすね! 早めの…!
うん。

「KSK」? 何すか?

(笑い)
おいしい これ。

本当 しょうがの香りがスゴい。

これ ちょっと 癖になりますね。

夏帆さんが「SS」って言ってたの
本当かなって思っちゃって…。

なるほど。
ちょっと いいっすか 食べてみて。

いただきます。

う~ん…!

これ…。

「SS」? 何ですか? 「SS」って。

(笑い)

確かに 「SS」でした。
ハハハ…!

いや~ さすがですね。

こんなに なんか…。

たぶんね 全然 現場の人たちは
笑わなくなってる…。

はい 出来ました 今日の…。

合わせて
今日 われわれ 3人を

おいしかった
たい焼きの感じに…。

(スタジオ:藤森) うまいな…。
スゴい!

うわぁ~!

うれしいっすね これ。
中 日替わりのやつ。

中 日替わりのやつね。
何でしたっけ? あの… あれね。

くるみチョコブラウニー。
くるみチョコブラウニーです 中。

うわ スゴ~い。
うれしい これ。

ということで お二人から
お知らせがあるということで。

映画…。

僕が OLさんになって

夏帆さんや
同僚のOLさんたちと

穏やかな日常を送るという
映画です。

同僚で同期っていう
設定なんですよ。

同い年なんですよ ここは
26歳っていう…。

あの… だいぶ
クレイジーな映画なんですけれども。

河本!
あぁ… どうも。

<『火曜サプライズ』メンバーと
晩ご飯を共にしたい家族に

ドッキリお宅訪問!>

今回は千葉県の松戸のほうに
来ましたけど

山崎さんっていう
お宅なんですが

お母さん1人と 娘さんが3人
4人家族で。

その…。

出た。
小学校2年生。

泣くまであるからね! 怖がる…。
怖がるっていうのありますけども。

よっ! 行くか。
はい 行きましょう。



はい 押しましょう。
(チャイム)

ヒロミさん そこ いてください。

(梨沙さん) ≪あっ はい≫
(河本) はい すいません。

ヒロミさん そこ いてください
まずは僕が…。

はい。
(河本) どうも こんにちは。

(河本) どうも~。

お邪魔します! 押しかけで…
来ちゃいましたけども。

いいですか?
お邪魔しちゃいますよ。

(河本) どうも!
お子さんたち います?

全員いますか?
今ね 点呼 取りますからね。

は~い はい。
(河本) こんにちは。

本当に来ちゃった ヒロミさんが。
はい こんにちは。

<山崎さん一家は

お母さんと 娘3人の
女性4人家族>

<ヒロミファンという三女が…>

真心ちゃん。
真心ちゃん。

(梨沙さん) 真心ちゃん。

(笑い)

(河本) うれしいな~ 真心ちゃん。

(河本) ヒロミさん 好きなん?

(河本) お母さん… お母さんも
大ファンでございます。

(河本)
お母様も ほら 涙 出ちゃった。

どうします?
もう来ちゃいましたけど。

いいですか? ねっ!

<4人が暮らす
2DKのお部屋には

所々に 気になる…>

えぇ~! マジで?

おいで おいで おいで!

親戚のおじさんとかも
みんな やってて。

ずっと「やりたい」っつってたけど
きっかけがなくて。

で これぐらい大きくなったから
始めてみたら 結構…。

(河本) スゴいな…。

<そんな…>

今日は…。

ジャンボパフェ?
ジャンボパフェ?

いいじゃない いいじゃない!
(河本) 本当に?

ジャンボパフェです。
(河本) へぇ…!

よし 行こう。

(河本) ママ 手伝いますんで 僕。
(梨沙さん) あっ 本当ですか?

ちょっと 俺…。

(河本) これ書く人…。

もしかして…。

(河本) ですよね?
俺 これ 親戚だな。

ここに?
(梨沙さん) そう。

とんねるずも来て
俺たちも来てるの?

とんねるずが来るの? スゴいな。

『みなさん』が終わるときの
いろんな所に行ったやつ?

(梨沙さん) そうです そうです。
(河本) えぇ~!

行ってた 行ってた!
あれでしょ?

(梨沙さん) 大きかった。
(河本) 大きかったでしょ?

俺よりも大きいから。
(河本) そうですよね。

<一家を支える…>

ママは…。

(河本) えぇ~!
じゃあ もう…。

(河本) プロだ スゴい!

<…を務める お母さん>

<家庭で プロの味を
再現するコツが…>

(河本) えっ? オリゴ糖?
(梨沙さん) 砂糖は使わないです。

うちは ハンバーグに
オリゴ糖を入れて

甘みを出しています。

<オリゴ糖は 脂肪になりにくく
整腸作用もあるそう>

(梨沙さん) そしたら
玉ねぎも入れちゃいます。

<そこに 食感を楽しめるよう

軽く炒めた玉ねぎを加え…>

(梨沙さん) パン粉の代わりに
片栗粉を入れて これで

肉汁を中に閉じ込めてるんです。
(河本) えっ スゲェな。

<肉厚に形を整え

フライパンで
じっくり焼き上げます>

<ソースにも
給食調理員のこだわりが>

<ハンバーグの うま味が溶け出す
肉汁に 牛乳で まろやかさ

コンソメと にんにくで
コクをプラス>

(河本) オリゴ糖は
ちょっと 万能やな。

(河本) これは ちょっと
うちの家 やりたい。

<さらに ケチャップとソースで
味を調えれば

子どもたちの大好物!
簡単…>

<…の出来上がり!>

<デザートは
山崎家名物の…>

<女性4人のご褒美スイーツ>

<今回は ヒロミと一緒に…>

こんなの売ってんだ!

(河本) 1000ml? 1kg!
へぇ~! あるんだ…。

こんだけあったら…。

ジャンボパフェ
どうやって やんだろう?

これが出てきたってことは
これに?

(梨沙さん) そう だから

冷凍庫に入らないんですよね。

<まずは 下地に…>

<丸ごと投入>
はい 入れま~す。

(河本) ヒロミさん いいですか?
そちら じゃあ お任せして。

任せて 任せて。
<その上に 業務用…>

あれ? あっ 大丈夫… おっと!

これを… これをやっていくの?
こうやって いっぱい。

(梨沙さん) すいません 本当に
ちょっと あれなんですけど…。

大好きで ちなみに…。

あっ 美沙? あのさ

テレビの人たち… 人が来てて…。

だから ちょっと…。

そんな 時間がないみたいだから…
はい。

いや そりゃ… そりゃそうよ。

うまいな! と思って。

<アイスの上に敷き詰めたら…>

<たっぷり…>

これ全部 入れちゃう?
よし よし よし…。

ここまできたらさ この…。

ねぇ? もうさ 残しても
これ しょうがないもんね。

(河本) 来た 来た 来た…!

(河本) ヒロミさん ヒロミさん
ちょっと隠れて。

ママ もう 普通に…。

(梨沙さん) 「こんにちは」って
ちゃんと あいさつしてね。

はい いくよ。

(河本) あっ こんにちは
どうぞ 座ってください。

(梨沙さん) みんな 入って…。
(河本) こんにちは… どうぞ。

こんにちは! こんにちは!

<やって来たのは
双子のお姉さん一家>

<中でも 長女の星夢ちゃんは…>

マジでか?

俺は お父さんになればいいのか?
(星夢さん) はい。

(笑い)

<仕上げに…>

<…を たっぷりかければ…>

<…の完成!>

<アイス2kg
ホイップクリーム2kg

フルーツやポッキーなど

総重量 なんと5kg超えの

超ビッグサイズ!>

パフェ いっちゃってください!

(一同) いただきます!
(河本) どうぞ。

全部 使っちゃったから。

(河本) えぇ~?
あの業務用のやつ 全部…?

全部 使った。

うまい!

(笑い)
スゴいわ。

(河本) 大好きなヒロミさんが
作ったやつ。

(河本) よかったな。

えっ? 誰? 誰?

(美代子さん) は~い。

どうも! お母さん どうも。

どうも ヒロミです! どうも。

(梨沙さん)
ヒロミさん 来てくれたよ。

あららら…。

お邪魔してます! どうも。

 どうも!
ありがとうございます。

試合 頑張ってください
お母さん。

すいません…。

<給食調理員ママの
スペシャルハンバーグが登場>

すいません…。

(河本) きた きた! スゴ~い!
何? 煮込み系?

(梨沙さん)
煮込みのタレみたいな感じですね。

何? これ!

ちょっと
先に いっちゃっていい?

ちょっと 割ってみるよ これね
ほら…。

何? これ
匂いが… 匂いが もう…。

(河本) あれ いいよね
オリゴ糖とね あれね。

もう 間違いない。

それじゃあね 今日は…。

あの… ねぇ 八王子の。

…を持ってきたので。

(河本) みんな
「ありがとうございます」よ。

今日は ほら…。

(美沙さん)
ありがとうございます!

はい お姉ちゃん… はい これね。

もう1個 キャップあったから。

(河本) 優しいな。

本当に ありがとうございました。
(河本) よいしょ~!

<『火曜サプライズ』メンバーと
お料理し

食卓を囲みたい ご家族を大募集>

<番組ホームページから
ご応募ください>

次回は 1週飛んで 3月10日
2時間スペシャルです。

(青木) なんと
ヒロミさんがサプライズで

ロンドンにいる
ウエンツさんの所に

会いに行ったんですよね。

(スタジオ:山瀬) 確保!

(スタジオ:ヒロミ)
道端で確保してやりました。

行ってやりましたよ。
(スタジオ:山瀬) なんか 感じ違う。

(スタジオ:藤森) さらにですね

バレーボール日本代表の
エース 石川祐希選手と

ベネチアを巡る
ヨーロッパスペシャル。

バラエティーロケ初登場の

イケメン選手の貴重な素顔が
見どころです。

(スタジオ:石塚) そして
坂口健太郎さん 永野芽郁さんと

商店街で爆食アポなしロケです!

ということで 次回の
『火曜サプライズ』もお楽しみに!

さようなら!
(拍手)


<今宵…>


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