クローズアップ現代+「もしも身近な情報がなくなると…“ニュース砂漠”の衝撃!」“読者発のニュース”で課題を解決!…


出典:『クローズアップ現代+「もしも身近な情報がなくなると…“ニュース砂漠”の衝撃!」』の番組情報(EPGから引用)


クローズアップ現代+「もしも身近な情報がなくなると…“ニュース砂漠”の衝撃!」[字]


議論が起こらない!投票率も低下?“ニュース砂漠”の街から報告▽“読者発のニュース”で課題を解決!動き始めた未来のジャーナリズム▽信頼されるメディアとは?


詳細情報

番組内容

今、インターネットの普及の陰で、新聞などの地域メディアが危機に陥っている。発行部数と広告収入が減少し、全国で廃刊や休刊が相次いでいる。こうした中、読者と結びつき、その疑問や悩みから取材を深める「読者起点の報道」が注目されている。目指すのは、『課題解決型ジャーナリズム』。報じるだけでなく、読者とともに地域の課題解決を目指す試みだ。メディアは信頼を取り戻せるのか、報道現場の変化を通して考える。

出演者

【キャスター】武田真一,【ゲスト】スマートニュース メディア研究所所長…瀬尾傑,元BuzzFeed Japan編集長…古田大輔,西日本新聞記者…坂本信博,社会福祉士…大井美夏子


『クローズアップ現代+「もしも身近な情報がなくなると…“ニュース砂漠”の衝撃!」』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

クローズアップ現代+「もしも身近な情報がなくなると…“ニュース
  1. 読者
  2. 記者
  3. 取材
  4. 情報
  5. 地域
  6. メディア
  7. 記事
  8. 市民
  9. 西日本新聞
  10. 一緒
  11. 新聞
  12. 日本
  13. 発信
  14. ネット
  15. マスメディア
  16. ロブソニアン
  17. 課題
  18. 新聞社
  19. アメリカ
  20. ニュース


『クローズアップ現代+「もしも身近な情報がなくなると…“ニュース砂漠”の衝撃!」』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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最近 すっかり見かけなくなった
こうして新聞を読む人。

ニュースをチェックするのは これ
という人も多いのではないでしょうか。

しかし 今 その陰で
深刻な事態が起きているんです。

今 全国で
地方新聞が危機に直面しています。

九州地方をカバーする 西日本新聞。

発行部数は 現在58万部。

10年ほど前のピークから
3分の2まで減少。

販売エリアも縮小しています。

ネットの利用が広がり
新聞離れが進んだことで

全国の新聞の発行部数は この10年で
1, 200万部も減少。

休刊や廃刊も相次いでいます。

多分 もう未来… その時点では
もう多分 存続してないんじゃないか。

こうしたメディアの危機が
更に進んでいるアメリカでは

この15年で 全体の4分の1にあたる
2, 100の新聞が廃刊。

必要な情報にアクセスできない

ニュース砂漠が広がっています。

そこでは 一体
何が起きているんでしょうか。

アメリカ南東部のノースカロライナ州。

ここにも 全米に広がる
ニュース砂漠があります。

人口13万人の郡で
唯一の新聞社となった ロブソニアン。

経営難から かつて18人いた記者は
6人に減りました。

ほとんどが キャリア2~3年の
若い記者です。

6年前 メディアの存在が
地域にもたらす影響を

象徴する出来事が起きました。

ロブソニアンがある隣の郡には

記者40人がいる
比較的大きな新聞社があります。

この郡に 鶏肉処理工場の
進出計画が持ち上がり

新聞社は 170を超える記事で
手厚く報じました。

内容は 雇用を生むメリットと

環境汚染が起きるかもしれないリスクの
両方を伝えるものでした。

報道を受けて 住民の間に
進出の是非を巡る論争が起きました。

反対の声が高まり
最終的に 工場は進出を断念。

その後 この工場が

ロブソニアンのある郡への進出を
計画します。

それに対して
ロブソニアンが掲載した記事は

隣の郡の7分の1ほど。

雇用を生むメリットに注目し
誘致を促すものばかりでした。

工場は3年前に完成。

ロブソニアンがある郡では
市民の間に 議論は生まれませんでした。

改めて この要因というのは
どういうふうに 瀬尾さんはお考えですか。

アメリカのローカルメディアは
ある意味 日本以上に

はるかに追い込まれているわけですよ。
やっぱり 数が多い。

日本のように 1県1紙のように
対象になってないんで

競争が激しい あるいは
宅配制度も弱いということがある。

あるいは 日本以上に
そういう意味で言うと

広告収入に依存している。

そういった経営は すごく厳しくてですね
既に とうたも始まってます。

何か そういうローカルメディア
地域メディアが

どんどん衰退していく中で
アメリカで こんな問題が起きている

とかいうことってあるんですか。

もう いろんな研究が
アメリカでは なされていて

地域メディアが なくなったところの影響で

特に深刻視されているのが

例えば 投票率が下がる。

選挙で候補者も減っていく。

みんな その地域の政治に対する関心を
失っていくんですよね。

それが大きな影響だといわれています。

実際に そういうことが起きている…。
起きていると。

で そこで考えたいのが 実は日本でも

今 候補者がいないっていう問題が
言われてますよね。

地方選挙の度に 投票に もうならないと。
地方議会が維持できないと。

実は これは 日本においては
ニュースの砂漠っていうのが

実は もうずっと昔から
起こっていたことの

僕は 証左なのではないのかなと
思うんですね。

日本って 1, 800の自治体を
116紙がカバーしている。

これって つまり 日本においては
やっぱり 地域情報の取材っていうのは

もう そもそも
ずっと昔から足りてないんですよね。

読者に必要とされる新聞になるため
何かできないか。

西日本新聞では 2年前から
新たな取り組みを始めました。

通称…

記者と読者が共に作る
新しい報道だといいます。

これまで マスメディアは
行政や警察などの当局取材や

記者による調査報道をもとに

何を知らせるべきかを判断して
報じてきました。

一方 「あな特」では 記者は

読者から寄せられた疑問や悩み事から

取材をスタート。

その経緯や分かった事実を
行政や企業にもぶつけ

取材を深めていきます。

読者の声から始まる調査報道です。

読者と記者をつなぐのが 通信アプリ。

読者からの情報や意見には
記者全員がアクセスでき

担当は 早い者勝ちで決まります。

テーマに関心を持った記者が
読者に個別に連絡し 取材を始めます。

(着信音)

(着信音)
来ました。

この日も 読者から投稿がありました。

子どもの医療電話相談
#8000についてです。

早速 記者が 情報を寄せてくれた
読者のもとに駆けつけます。

お話を伺わせて頂ければと思いますので
よろしくお願いいたします。

よろしくお願いいたします。

あの8000番かけてみて
救急車を呼んだ方がいいのか。

電話を
何度かけてもつながらない。

つながって 症状を伝えても
自分で判断してほしいと繰り返された。

運営している自治体への取材だけでは
気付けなかった事実です。

続けて 読者の声を受けて
行政に取材すると

相談が増える中 電話回線が足りず
体制が不十分な場合が多いことが判明。

その実態を記事にしました。

読者が発信し
記者が それを深掘りすることで

身近な課題を解決する。

例えば 高速バスに
障害者優先席が設置されたり

携帯電話の決済を不正利用した
詐欺の補償制度も始まりました。

読者からは「あな特」の存在に感謝する声が
寄せられるようになっています。

開始から2年 「あな特」に登録した人は
1万4, 000人になりました。

去年からは 地方新聞社同士の連携も
始まりました。

それぞれの地域の声を共有することで

全国に共通する課題の解決を
目指しています。

これまでは ライバル同士

取材した情報を共有するなど
考えられなかったことでした。

しかし 沖縄から北海道まで
およそ20社が加わり

全国をカバーするネットワークが
生まれています。

その一つ 去年参加した岩手日報です。

はい よろしくお願いします。
はい すいません。

記者たちが情報共有をするのは
こちらのチャットシステム。

90名の記者やデスクが
会社の垣根を越え

一日およそ10件の記事や情報を
直接やり取りしています。

(着信音)

この日 西日本新聞から届いたのは

子連れで議会を傍聴した時に
退席を求められた

読者の体験をもとにした記事です。

早速 西日本新聞とテレビ会議でつなぎ

記事を書いた経緯を詳しく聞きます。

この子連れ傍聴に関して
取材を担当した記者の黒田です。

黒田さん はい よろしくお願いします。

そうですね。

岩手にも 九州の読者と同じような疑問を
持つ人がいるのではないか。

記者は まず
子連れで議会を傍聴することについて

子育て世代の母親に話を聞きます。

何でしょうね 自治体とかには…

更に 県議会にも取材。

2日後 連携から生まれた記事は

西日本新聞の記事と一緒に
大きく掲載されました。

西日本新聞の坂本さんの
「記事が読者に刺さらない」っていう

あの言葉に
すごく共感するところがあるんですね。

でも なぜ そういうことになるのか。

これまで
市民が知るべきだというニュースと

記者が知らせたいというニュースに
軸を置いてきました。

一方で 読者が知りたいということに

応えられてなかったんじゃないかな
というのは

最近感じるようになっていまして。

何がそうさせたっていうか…。
読まれているのかどうか

反響が まず なかなかないと。

昔 マスメディアしかなかった時代って
情報の流通って基本的に

マスメディアを
通してだったわけですよね。

ほかには そんなになかったわけです。
でも インターネットの時代になって

誰でも
1億人のインターネットユーザーが

自由に発信できるし 受信できるし
拡散できるようになったら

情報の数が
膨大になってしまったわけですよね。

そうすると その中で
マスメディアが担ってる情報の率なんて

本当に
これっぽっちになっちゃったわけです。

大井さんに是非お伺いしたいのは
読者 視聴者の側としては

やっぱり そんな感じなんですか。
そうですね… はい。

こんなテレビとか新聞なんか
要らないよと

もう ネットがあるから
という感じ?

いや 知りたいっていうものと
やっぱり 出されたものが

例えば 地方の方でしたら

本当に地域に関する
自分たちが知りたいと思うところが

本当に少ないですし 情報が。

だから やっぱり
そういった知りたいっていうものを

もっと出してもらって 深めてもらったら
やっぱり これは買いたいなとか

応援したいなという気持ちに
なるんじゃないかなと思うんですが。

欲しい情報がない。 何か ここで
やっぱり ギャップが生じて

メディアの不信というものが

やっぱり 背景にあるんじゃないか
という気もするんですけれども。

例えば
最も信頼しているメディアとしては

新聞やNHKテレビというのは
まあ相変わらず

ある程度は高いんですけれども
徐々に その信頼度っていうのは

下がってきている
というようなデータもあります。

そこで何か
手を打てないかということで始めたのが

あなたの特命取材班なんですけども

読者と記者が直接つながることで
読者の知りたいことを吸い上げて

しかも 双方向でやり取りできるので
一緒に取材に協力して頂く形で

いい報道を作っていこうという取り組みを
始めたとこです。

その手法も可視化していくというのを
こだわってまして

読者から こういう調査依頼があって
ここで調べたら こうで

そのあと調べたら こうでという
手法を見せていくことで

信頼を高めていきたいという
ねらいもあります。

今まさにおっしゃった取材の過程も

どういうふうに取材したのか
ということも開示することで

それで信頼性を担保しようとするっていう
やっぱり 手法というのが

今後 ますます重要になると思います。

僕 「あな特」がすごいなと思うのは
2つあって

1つは やっぱり 読者との 要するに

読者から課題をもらうことによって

いわゆる 読者とエンゲージメントが
できてるということなんですね。

要するに 読者をいかに巻き込むか
というところだと思うんですけども

そこを要するに「あな特」は
達成してると思うんですね。

2つ目は それを ネットワークに
しようとしてることなんですよね。

単独でやるんじゃなくて
いろんな力を借りてやるというのが

すごく大事なことだと思うんですね。

以前だと 会社と会社で
システムがつながってなければ

記事のやり取りは
できなかったんですけども

デジタルとか ネットの発達のおかげで
よりやりやすくなってきてるというのは

間違いなくあると思います。

紙のメディアが
駄目だ駄目だという感じで

ずっと そういうお話も
あったと思うんですが

じゃあ 新聞社の方でも

「うちの社には こういった
得意分野の記者がいますよ」

っていうものを
どんどんアピールしていけば

「じゃあ その記者が書いた記事を
読みたいわ」とか

それをやっていったら やっぱり
そういった信頼関係というのも

生まれてくるんじゃないかなというのは
私は思うんですけど。

そうですね。 フフフフ。

実は やっぱり マスメディアの中にいる
記者の方たちというのは

実は すごく取材力もあったり
発信力もあったり

分析力があったりする方も
いるわけですよね。

それが なかなか 今まで 日本の
新聞社の中から表に出てこなかった。

逆に記者の方も発信できるツール
あるいは機会もいっぱいあり

あるいは それは別に
ネットだけじゃないと思うんですよね。

例えば イベントで どんどん情報発信する
というのもあるかもしんないし。

という言葉があるんですけど
サービスとしてのジャーナリズム

これ 日本語に
ちょっと訳しづらいんですけど

貢献するジャーナリズムみたいな意味が
あります。

その地域の課題と
自分たちも地域の一員として向き合って

じゃ それを どうポジティブな方向に
変えていけるのかっていうことを

そのコミュニティーの人たちと
一緒に考えて報じていくっていうような

考え方っていうのが広がっていて
信頼性を失ってきた中で じゃあ

我々の価値って何なんだろうというふうに
考えた時に

やっぱり このコミュニティーに
貢献しないといけないんじゃないか

という考え方が
広がってきてると思うんですよね。

新たな試みは NHKでも始まっています。

北海道十勝地方にある帯広放送局。

4人の記者で 34万人が暮らす地域を
取材しています。

その一人 加藤 誠記者です。

2年前 かつて勤務していた帯広局に
再び赴任。

取材を続ける中で 視聴者との距離を
感じるようになりました。

毎週火曜日は
「ナットク!とかちCH」です。

帯広放送局が おととし12月に始めた

地域の悩みに とことん向き合う

「ナットク!とかちCH」。

視聴者から連絡を頂き
ご意見を伺いにやって来ました。

記者は 視聴者から寄せられる
意見や情報をもとに取材。

放送やホームページで
結果を報告します。

反響が届くと すぐに取材し放送。

情報のキャッチボールを繰り返します。

異なる意見やアイデアを伝え
課題解決のつなぎ役を目指します。

第1回のテーマ「除雪」に
さまざまな投稿を頂きました。

「交差点の除雪のしかたが悪い」
という投稿から始まった放送では

ボランティア 除雪を行う業者

ドライバーの悩みなど

11週続けて伝えました。

その後 帯広市は 除雪の予算を増額。

除雪車を増やしました。

更に 地域の人のもやっとした思いを
記者が直接聞くワークショップ

もやカフェを開きました。

各テーブルには
帯広局の記者やアナウンサーが

店員を務めております。

参加者の本音が次々と出ました。

本日は ありがとうございました。

翌週。

これか。

「もやカフェでは
有意義な時間が過ごせました!!

ただ 『人口流出』を
テーマにされていることが

モヤっとしております」。

参加者が
SNSで発信してくれた疑問の声。

加藤記者は直接会いに行きました。

地域の情報をネットで発信する
野澤一盛さんです。

前向きな発信を心がけてきた
加藤記者にとって 意外な指摘でした。

しかし この意識のズレに

地域の人に役立つための手がかりがあると
感じました。

ありがとうございました。

2週間後。

ただいまより
第2回 もやカフェを開催いたします。

(拍手)

会場には野澤さんの姿が。

地域の課題を一緒に考えたい気持ちが
強まったといいます。

西日本新聞とか あるいは
NHKの帯広放送局がやっていることも

より見やすくしていくとか
ただ報じるだけじゃなくて

読者と一緒に
社会を変えていくというようなことも

できるんじゃないかなというふうに
僕 感じてるんですけれども

大井さん いかがですか?

メディアと市民って
結構 区分けしすぎっていうか

例えば メディアの人 記者の人も

一人の いわゆる 家庭人であったり
地域社会の人であったり

いろんな所に いろんな趣味とかでも
関わってると思うんですけど

自分は メディアの人間であり
市民でもある 県民でもある

国民でもあるっていうような
そういう意識で

多分 取材してもらったら
その垣根っていうのも

「おんなじじゃん」じゃないですけど
だと思うんですけど

「さあ 取材 行きますよ メディアですよ」
みたいにすると

みんな構えてしまうところもあるんで

そういった取材の持ち方というか

あった方がいいんじゃないかな
というのが思ったんですけど。

一生懸命
仕事をしてるつもりなんですけど

やっぱり そこのズレですよね。

えっと これは メディア側が

読者や市民を信じることだと
思うんですよね。

やっぱり 読者をまだ信じきれて
ないんじゃないかと思うんですよね。

今日 議論した中でも出てきた
例えば 取材過程の透明性

あるいは例えばコミュニティーメディアを
巻き込んでいく

あるいは
市民に参加してもらうということは

前提として 僕らが やっぱり

読者 ユーザー 市民を
信じているということなんですよ。

その原点に戻るということが
僕は大事なんだと思います。

新聞記者は お金稼ぐんじゃなくて

信頼を稼いで
ファンを増やすっていうのが

これからの仕事だと思ってるので
そういう意味では

一緒に連携して作っていく
という信頼関係を紡ぎつつ

協力関係も大事にしていくというのが
大事なんじゃないかなと思ってます。

先日 あな特通信員に 「あなたにとって
『あな特』って何ですか?」

っていうことを聞いたところ
一番多かった答えが

「社会参加」という答えだったんですよね。

64%の方が
「あな特」 イコール 社会参加だと。

つまり 社会への窓だというふうに
答えて下さって

それは すごく我々も可能性を感じました。

でも やっぱり 市民の人は みんな
メディアに期待をしてると思うんで

それに やっぱり 応えるために
頑張って頂きたいというのは思いますし

メディアが駄目になったら
本当に地域がゆがむので

それは やっぱり 心の底から
「やって下さい」という感じで

応援したいとは思ってるんですけど はい。

応援したいと思うような記者の方が
どんどん出てほしいなと思います。

頑張りましょう。 はい 頑張ります。
ありがとうございました。

明日は
子どもの頃に虐待を受けた若者たち。

心の傷が癒えず 社会で孤立。
今も苦しみ続けています。

(駐車場のサイレン)


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