アウト×デラックス 何でも凍らせて食べる縄田かのん・ホストのような見た目の歯科医師SNSでも話題の稲葉将太…


出典:『アウト×デラックス【ナンバーワンホストに物申したい強烈キャラ歯科医が登場!!】』の番組情報(EPGから引用)


アウト×デラックス【ナンバーワンホストに物申したい強烈キャラ歯科医が登場!!】[字]


超ド級アウトな歯科医師・稲葉将太にスタジオが震撼?食べ物を何でも凍らせて食べる女優・縄田かのん。オススメの冷凍メシをマツコが実食!感想やいかに?


詳細情報

番組内容

独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。

まるでホストのような見た目の歯科医師として、SNSでも話題の稲葉将太。そんな稲葉が文句を言いたい相手はローランドなのだという。一体どういうことなのか?そして稲葉のある悩みを解決すべく自宅を取材すると、アウトな部分が明らかに…。

番組内容2

何でも凍らせてシャリシャリした状態で食べるのが好きだという女優・縄田かのん。早速本人の冷凍庫の中をチェックしてみると米、パンをはじめとしたさまざまな食品が!そしてスタジオで縄田がオススメの冷凍メシをふるまうが、はたしてそのお味は!?

ご案内

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出演者

矢部浩之 

マツコ・デラックス 

山里亮太(南海キャンディーズ) 

【ゲスト】

稲葉将太、縄田かのん(五十音順) 

【アウト軍団】

小原ブラス、遠野なぎこ、ミラクルひかる、矢部文子、矢部みほ、横川尚隆(五十音順)

スタッフ

【チーフプロデューサー】

大江菊臣 

【演出】

鈴木善貴 

【監修】

渡辺琢

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アウト×デラックス 何でも凍らせて食べる縄田かのん・ホストのよう
  1. 岸本
  2. タイ
  3. 三浦
  4. JUJU
  5. パン
  6. 食パン
  7. オーナー
  8. デザイン
  9. 面白
  10. バンコク
  11. モノ
  12. スイーツ
  13. ハハハハハ
  14. パン屋
  15. 依頼
  16. 日本
  17. 今回
  18. 食材
  19. 生地
  20. オープン


『アウト×デラックス【ナンバーワンホストに物申したい強烈キャラ歯科医が登場!!】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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[今夜は そんな…]

[登場。 しかし…]

[その男…]

[そして…]

[連発!]

[登場]

(矢部)
さあ それじゃ いきましょう。

≪(ドアベルの音)
(山里)今 もう イケイケのローランドに…。

(山里)駄目ですよ!

歯医者の先生!?
(矢部)歯医者さん!?

(マツコ)どうぞ…。

(矢部)歯医者さん?
(稲葉)歯医者 やってます。

[その チャラい見た目から…]

[といわれ 現在…]

[稲葉さんが…]

(受付)こんにちは。

[受付に…]

[飾ってあり…]

[さらに 患者さんが
口をゆすぐのも 1個…]

[そして…]

[まるで…]

[途中で
髪形チェックは 忘れない]

[SNSでも ホストのような
派手な生活を アップしている

稲葉さんですが

ローランドに 文句が言いたいって
いったい どういうこと?]

(みほ)どちらで
やってらっしゃるんですか?

(みほ)めちゃめちゃ いい所だ!

(山里)ビジネス街ばっかりですよ。
(矢部)ホンマやなぁ。

(矢部)そうじゃない?
(稲葉)いや…。

(みほ)「指名」!

(山里)指名ってことは
何人か 先生が いらっしゃって…。

もちろんです。

(山里)まあ…。

(矢部)まあ そりゃ 院長やもんな。
(山里)やっぱ お任せしたいです。

(マツコ)面白いわ~。
皆さんのハートは がっちり

つかんでいるんですけども
何でも…。

(山里)
これ どういったことでしょう?

あれ そもそも…。

(稲葉)もともと。
(矢部)ローランド 出てきたとき…。

いや…。

(山里)なるほど!

(稲葉)
まねされてるって まず 思って。

要は ちょっと 上から。 例えば…。

(稲葉)言ってたんですよ。

ちょっと…。

面白い!

患者は 絶対
ごめんなさいってなるもんな。

ある意味…。

ホストクラブで やってんなら
分かるけど。

そういう人に
歯こうを ためてきた話は

どうやって言うの?
ビジネスマン相手だったら。

(稲葉)
ちょっと 敬語 乗せるみたいな。

あ~ いいね いいね。
(稲葉)ちょっと 乗せて。

(遠野)とかも ないんですか?
(稲葉)いや 実際…。

(遠野)ないんだ。
(稲葉)ただ…。

(稲葉)例えば まあ 学生のころ…。

それ…。
まあ まあ まあ。

指名っちゃ 指名よね。
(山里)組体操 指名って…。

これが ホントの自分。 確かに。

そうやと思う。 これが 稲葉。
(山里)これが 稲葉です!

[チャラい見た目で…]

[ローランドさんに 物申したいことは
まだまだ あるそうで…]

(稲葉)すごく 言われるんですよ。

(山里)ご覧いただきましょうか。
名言っぽいのって?

患者さんも 僕に やっぱ
「奇麗になりたい」とか

「美しくしてください」って
来る人が 多いんで

自分も こう ブランド品 脱いでも
負けないような体を

常に つくってるっていう。
奇麗でいようと。

(山里)ただね こういう…。

もう ローランドさんが
デビューする…。

(山里)ローランドさんが テレビに
出たのが 2018年6月くらい。

そんなもんだった?
ガッといってるのは。

で この…。

(山里)ということで…。

ちょっと待って。
ありがとうございます。

「いただきます!」じゃないのよ。
いや ありがとうございます。

あれっ?
いいところ 突いたわね。

(みほ)見知ったのかなって
思うんだけど 違うんでしょうか?

ローランド 出てきてからちゃう?
ちょうど 重なったんですかね?

たまたま そうです。
そこは だから…。

[突如 ローランドさんに…]

[しかし 見た目は
寄せているかもしれませんが

稲葉さんには
ローランドさんよりも

勝っている部分が
あるといいます]

ローランドさんって
女性のこと 確かに…。

まあ 僕の場合…。

(稲葉)だから…。

(山里)ローランドさん できないですね
歯石 取ったりとか。

何でやろう?

薄っぺらく感じる?

(小原)ていうものの 裏には…。

ていう。 そういう 何か
裏も あるんですって。

(山里)そんなわけないでしょ。
ねっ 稲葉先生。

なるほど。
(山里)ここでは 言わない。

(みほ)えっ!?

何かね 横から ずっと
見てるんだけどね ちょっと…。

(山里)そうなんですか!?
(稲葉)これ ホント 素ですよ。

何だ!? その…。

やり通せ! お前。

[徐々に…]

[稲葉さんですが…]

[ここで
ローランドさんには ない…]

よく聞かれるんですけど…。

(遠野)え~!?
何で?

(山里)なぜ 素晴らしい方なのに
彼女がいないのか それが分かる

VTRが あるそうです。

[その秘密を探るため 港区にある
稲葉さんの ご自宅へ]

こんにちは。 どうぞ。
(スタッフ)すいません。 お邪魔します。

[早速…]

(稲葉)はい どうぞ~。

(稲葉)分かりやすいやつだと
まあ この子たち…。

[所狭しと並ぶ バービー人形が]

(稲葉)
まあ バービー… そうですね。

[稲葉さんは
バービー人形を 愛するあまり

人間を
愛せなくなってしまったんです]

[部屋にある バービー人形は
この1年で 集めた物ですが

今まで フィギュアに使った金額は
何と…]

[一番高いのは
ドレス姿のバービー]

(稲葉)昔から。

(稲葉)例えば これだったら

マイメロディと
コラボってるやつですね。

(稲葉)ていうやつとか
それこそ これ ハローキティ。

(稲葉)キティちゃんとも
コラボってますよ。

[バービーを見つめる まなざしは
まさに 恋する男]

[中でも…]

(稲葉)これが…。

(稲葉)バービーの…。

(稲葉)陶器のような質感の
ボディーで できてるので

すごく こう…
ちょっと 重厚感もあって。

(稲葉)表情も より 艶っぽい
っていうかね 色気が。

[シルクストーンボディは
一体一体…]

[表情も より 大人びていて…]

[ちなみに このシリーズ…]

[取引されることも]

この…。

ちょっと どこかに こう…。

(稲葉)なんじゃないかなって…。

[ちなみに このシリーズ…]

[稲葉さん。
皆さん どう思いますか?]

(小原)うちの事務所に…。

(小原)バービーを目指してる人が
いるけど

その バービーっぽい人とかでも
駄目なんですかね?

バービー 目指してる女性 無理?
うーん… やっぱ…。

僕の中で。 そりゃ 小学生とか
中学生のときは まだ

バービーと 出合ってなかったんで
あれですけど ホントに…。

(遠野)
彼女がいた時期も あるんですか?

(稲葉)昔は。 バービーと出合う前。
(遠野)ちょっと 分かっちゃった。

いじめられてないよね!
もう ずっと これ。

(遠野)見えてきちゃった。

つらくなってきた。

いやいや! 分か… いやいや…。
(山里)勝手に 分かられてもね!

欲しくなるんだよね。 分かる。
あと もう1個…。

(文子・遠野)あ~。

ちょっと 近所のカフェ
行くときとかは バービー…。

箱? 箱ごと?
それで 出すの? テーブルでは。

テーブルでは…。

「見る」

「見る」

(ミラクル)だとしたら…。

すごく いい指摘で…。

(稲葉)いろんなバービー 集めたけど。
焼きもち 焼くよな。

じゃあ もう…。

そうですよ。

だから あんなこと
書かなきゃいいのよ! そしたら。

もう やめなさい! 書くの。

そうですね。
そうよ。

そうやと思う。 これが 稲葉。

これが 稲葉ね。
そう。

[ここにきて…]

[そんな稲葉さんと…]

バービーとの 初恋の出合い 覚えてて
ロシア人と 付き合ってたときに

その子の家に
バービー人形 あったんですよ。

(稲葉)
何か 視線 感じるなと思ってて

まあ 見るじゃないですか。
毎日 家 遊びに行ったら。

(稲葉)
だんだん 心 通じ合ってみたいな。

そっから 好きになって…。

そこに関しては。

バービーが 稲葉を略奪した。
そう。

何だろう?
(山里)何でしょう?

いや…。

どういうことなんだろうね?
これね。 何だろうね? これ。

最初は 診てほしいって
言ってたのにな。

(山里)あの感じね! 強気で…。
何か ちょっと 違ってきちゃった。

これ どうしよう?

(山里)もう 今は バービーのこと
語りたいモードになってますんで。

今日 連れてきました バービー。
(山里)しかも お薦めのやつを。

(山里)こんな箱に 入ってるんだ!
(遠野)え~ すごい。

(稲葉)ありがとうございます。
こうやって 僕…。

取りに行こうと思ったんですけど。

いやいや まあ ちょっと…。

今 稲葉先生
今日一で いい顔してるわ。

ちょっと 僕が見たいんで まずは。
カメラさん ちょっと ほらっ!

(稲葉)そうですね。

私は もう これ
どっちかっていうと…。

(山里)そうなんですね。
じゃあ もう 気持ちは分かると。

ずいぶん…。

昔とね。
(稲葉)変わります。

(山里)本気ですよ。

僕は この…。

ヤベえよ。
(山里)スイッチ 入っちゃってる。

ヤベえよ 山ちゃん。

(山里)ただ でも 本来の目的は…。

でも まあ 稲葉先生
目的は 果たせたと思うんですよ。

違う。
絶対 違ったわね。

稲葉先生は。
(稲葉)だから…。

よかったよ ホントに。

≪(ドアベルの音)

(山里)あらまっ。
(縄田)よろしくお願いします。

(山里)こちらの方へ どうぞ。

(山里)縄田かのんさんが…。
かのんさん。

[ことしで
デビュー15年目を迎え

昨年には 男女4人が織り成す
恋模様を 描いた映画

『空の瞳とカタツムリ』で
主演を務めるなど

正統派女優として
活躍しているんです]

[そんな彼女…]

食べ物を?
(縄田)はい。

でも そしたら 凍らせなくても
硬い物を 中心に 食べれば

よろしいんじゃないかと
思うんですけど。

主食系も 全部?

凍ったのを 食べんの?

4秒 チンすんの!?

(山里)凍らせたやつ 4秒やると
ちょうどいい!?

(小原)4秒したら
どんな状態になるんですか?

(山里)新しい効果音の登場です。
ガミッ?

(山里)じゃあ もう ご飯とは 別に
氷とか 食べてればいいじゃない。

(山里)はい!?

氷が嫌いか。
(縄田)氷って…。

あ~。 だから 軟らかい物に
エントリーされちゃうぐらいなわけだ。

そうですね。 溶けてしまう。
溶けちゃう。 アイスとか…。

そうです。 あと…。

かき氷 大嫌いです。
「氷菓」ってね…。

(山里)袋に書いてありますよね。
そう。 ラクトアイスみたいなね。

(山里)これ ちょっと 縄田さんの
冷蔵庫が どうなってるか。

VTR… ご覧いただきたいと。

(縄田)そうですね。 ぱんぱんで。
上もあるんですが…。

(スタッフ)これ 米ですよね。
(縄田)これは そうですね。

(縄田)これ タッパー カレーです。
(スタッフ)カレー。 まあ…。

(縄田)そうですね。 ただ…。

[どういうことなのか?]

この…。

はい。

(2人)え~!?

[おろし金で すりおろして食べる
縄田さん特製 冷凍カレーは

後ほど スタジオで]

(縄田)これ 赤いの…。

あと これも…。

(スタッフ)基本 かみ応えが…。

[ふわふわ食感が たまらない
シュークリームも

ご覧のように カッチカチ]

[冷凍庫の上段は
ご覧のような ラインアップ]

[続いて 下段は
どうなっているのか?]

(縄田)これ 納豆です。

(山里)納豆なんか…。
あり得ない。

あっ! あの~…。

(スタッフ)え~…。

(縄田)最初に 付いてる たれとか
全部を入れて 混ぜてから

凍らせる。

気がします。

(縄田)納豆は このまま 頂きます。

(縄田)おいしいですね。

おいしい。

[他にも もともと 硬い…]

[そして 冷凍ポテトも
もちろん 調理することなく…]

(スタッフ)いや もう 音が…。

(スタッフ)
ゴリッゴリッて 聞こえますけど。

[何でも 凍らせて
基本 そのまま食べる

縄田さんでした]

(山里)カレーとかも
結構 矢部さん 引いてましたね。

もう1回 すぐ 入れるもんな。
私も 駄目。

残っちゃってる所とか あると
もう すごい ショック。

僕らは 食わず嫌いじゃないですか
今。 用意していただいてます。

無理やぁ。

[ということで 何でも
凍らせちゃう 縄田さんが

珠玉の冷凍飯を 3品 用意!]

[アウト軍団の口に合う物は
あるのか?]

(山里)さあ 今から 振る舞って
いただくわけですけどもね

横川君の方が 冷たい物を作るし
この髪の感じで

ずーっと 僕の横で…。

バカだなぁ。
バカだね~。

(横川)そう そう そう。
お前 誰にでも 言うてるやん。

好きやとか。
(横川)何だろう?

お前が 合わせにいってんねん!

(山里)さあ
では 縄田さん お願いします。

じゃあ 先に…。

あっ まあ それからがいいです。
それは 普通に おいしいと思う。

[まずは 縄田さん…]

焼き芋の方を じゃあ。
芋は おいしそうやん。

ちょっと 電子レンジにかけたの?
(縄田)これは かけないです。

(縄田)かみかみしてると
口の温度で 溶けてくるので。

(山里)皆さんの前にはですね
今 ご用意させてもらってます。

ホンマや。 いただきます。

(山里)お気を付けくださいね。
結構 硬いと思います。

硬いよ!

(山里)マツコさんも 無理ですか?
硬え!

しばらく やってたら…。
(山里)それが かみかみですか?

(縄田)かみかみです。
(山里)かみかみからの ガミガミ。

あ~。
切れた!

(縄田)おいしくないですか?
やっと 芋の味が 今 してきた。

(遠野)あ~… あ~…。

最初 つらい。 最初 つらい。

(山里)じゃあ
最も 苦痛な時間ですね 今。

あっ! 俺…。

(縄田)やった!
(遠野)おいしい。 味は おいしい。

みたいな感じ。

ホントに 素材のうま味を
そのまま 味わえるっていう。

おかしいぞ。

[この後 カッチカチの…]

[そのお味は?]

(山里)知覚過敏です!
これ あの… 知覚過敏なんで。

染みる~!

[続いて 試食するのは…]

[いったい どんな味なのか?]

こんな感じです。

(山里)ここからが 本番です。
これ 食べてみないと 分からない。

(山里)食わず嫌いですよね これ。
これ ヤダわ~。

(山里)目の前に 用意されました。

うわ~!
納豆 好きだけど これは ヤダ!

(縄田)これ…。

(遠野)へぇ~。
まあ 好きな人はね。

(山里)ちゅうちょなく
いってくれますね なぎこさん。

(山里)知覚過敏です!
これ あの… 知覚過敏なんで。

これは 味とかではないんです
皆さん。

知覚過敏です。

(山里)知覚過敏の人は…。

(山里)マツコさん どうぞ!

結構 でも サクッと いけんねや。

いや まあね…。

[ここまで
凍らせた焼き芋 そして 納豆と

意外にも 高評価]

[ラストは…]

カレーね。
カレー ヤダな。 まず 米が ヤダ。

[まずは カッチカチに凍らせた
お米を レンジで 50秒 解凍]

何秒 言うてたっけ? カレーは。

え~!?
(山里)この おろしでね。

あ~ そうだ。 おろし金っつってた
ヤダ! 何それ?

お米が ちょっと あったかいので
カレーと いい具合に マリアージュ…。

ちょっとでしょうよ お米も。
これ 縄田さん…。

これ…。

何? 何で 気付いたの? これ。

きっかけが 何やったんかなぁ?

冷やご飯 好きやったんや。
はい。 鍵っ子で

家の中に あったから それ
めんどくさくて 食べてたんです。

いや ホントに。 めんどくさくて
冷凍飯を食ってたってくだりで

♬「ピロロロロロ~」

(山里)
皮肉なほど 陽気な音でしたね。

(縄田)ちょうどいい具合に。
(山里)いや でも これぞ…。

(山里)ひょっとしたら 自分たちが
知らなかった おいしさに

出合えるかもしれないですもんね。
(縄田)いきますね。 これを…。

うわ~。
うわ~ 何か…。

(縄田)そうですね。

これ 嫌だ。
これは どうなんやろ?

においが…。

うわ~…。

(山里)さあ どうでしょう?

うん。
(山里)おっ?

(山里)薄くなるんですね 味。
薄くなる。

ちょっと ヤダな~。
(山里)マツコさん どうぞ。

唾 いっぱい ためとこ。
やっぱり 薄くなるかも。

(山里)悲しい顔!

(山里)これは すごいな。

知覚過敏かよ!

このコーナー 全部 駄目
なぎこさん。

全然 いける! これ 覚えちゃうと
やっちゃうかも。

おいしいんです。
(遠野)私も ほっかほかよりは

冷めたご飯の方が ここまでじゃ
ないけど いいので…。

やめろや!

はい。

もう 冷たいもん 食べるの
やめなさいよ!

すごい 冷たいんです。
もう 今も?

俺の方が 冷え性やった。 ごめん。

ホントだ。
矢部さんの方が 冷たい。

(山里)勘弁してよ 矢部さん!

こんなん 言う機会ないけど
重度の冷え性。


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