ぶらり途中下車の旅 小田急線の旅 若者に人気?力士香水・激辛!極太春雨専門店・うなぎの黒チャーハン・海ぼうず…


出典:『ぶらり途中下車の旅 小田急線の旅▽激辛!極太春雨専門店▽うなぎの黒チャーハン』の番組情報(EPGから引用)


ぶらり途中下車の旅[解][字]小田急線の旅▽激辛!極太春雨専門店▽うなぎの黒チャーハン


本格的激辛!極太春雨専門店▽旨味自慢!うなぎ黒チャーハン▽下北沢で発見!自分で味を決める梅干しサワーの専門店▽長崎五島列島の名物!海ぼうず▽若者に人気?力士香水


出演者

【旅人】舞の海

番組内容

舞の海が小田急線でぶらり!本格的激辛!極太春雨専門店▽旨味自慢!うなぎ黒チャーハン▽下北沢で発見!自分で味を決める梅干しサワーの専門店▽長崎五島列島の名物!海ぼうず▽若者に人気?力士の匂いがする香水&デザイナーパッケージのおしゃれ石鹸▽古民家に7000体のつるし雛▽幹が極太でかわいい?塊根植物▽粘土で作る!芸術的な動物▽次回予告!内房線でぶらーり旅!フォアグラとアナゴ白焼き炊き込みご飯&ザクロ染め

音楽

【番組テーマ曲】

「Brand New Day~New Edition 2020~」

倉木麻衣

制作

【制作協力】日テレ アックスオン


『ぶらり途中下車の旅 小田急線の旅▽激辛!極太春雨専門店▽うなぎの黒チャーハン』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ぶらり途中下車の旅 小田急線の旅 若者に人気?力士香水・激辛!極太
  1. 梅干
  2. サワー
  3. 本当
  4. 面白
  5. 酸辣粉
  6. 粘土
  7. 力士
  8. ウナギ
  9. 五島
  10. 黒チャーハン
  11. 結構
  12. 香水
  13. 人気
  14. 中国
  15. 唐辛子
  16. 濵口
  17. アハハハハ
  18. ハハハハ
  19. 作品
  20. 大丈夫


『ぶらり途中下車の旅 小田急線の旅▽激辛!極太春雨専門店▽うなぎの黒チャーハン』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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♬~

<あら~! 水車?>

(舞の海) いや~ 懐かしいですね。
<本当ですね>

<あれっ? 舞の海さん どこ?>

こっちです こっち!
<うん?>

<あっ いた いた>
こっちです。

小日向さん おはようございます。
<おはようございます>

<いや~! 立派な水車ですね>
そうですよね!

本当 懐かしいですよね。

<これがお目当てで こちらに?>
いや これじゃないんですよ。

こっちなんですよ。
<えっ?>

今 こちらで
瀬戸屋敷 ひなまつりという

イベントがありまして。
<ええ>

ほら! 見てくださいよ。

立派な古民家ですよね。
<立派ですね!>

ちょっと 行ってみますか。
<はい>

<この中に飾られている
ってことですかね?>

おはようございます。
(遠藤さん) おはようございます。

ようこそ いらっしゃいました。

見学させてもらっていいですか?
どうぞ 見てください。

失礼しま~す。

<お~!>

うわ~! 華やかですね。

これは?
つるしびなです。

つるしびな?
日本 いろいろありまして

稲取とか柳川とか 有名な所の
古い風習なんですけれども

私たちも 17年前に作り始めて

町おこしの一環みたいな形で
飾らせていただいてます。

ほぉ~!

これは唐辛子ですか?
はい 唐辛子です。

つるしびなというのは
いわれがありまして

唐辛子は
虫がつかないようにとか

はいこ人形も はって
元気に育つようにっていう

お母さんたち おばあちゃんたちの
思いが込められて作ったものを

飾ってますのでね。
へぇ~。

この向こうにも…。
はい ずっと。

この瀬戸屋敷全部に
飾っておりますので。

うわ~!
こちらが御殿びなっていう。

お城のような。
お~!

これは珍しいですね。
そうですね。

京都の御所を模写して作った飾り。
<へぇ~!>

みやびな感じがして。
きらきらして。

昔のおひなさまで わずかに
この辺りでも持ってる方がいて

これを
飾らせていただいてるんです。

あと これが

瀬戸家に代々伝わってます
おひなさまです。

この瀬戸屋敷は
この地域の名主のお宅で

300年以上続いてる
お宅ですので

いろいろ 古い 良いものが
たくさんありまして。

このお道具が 非常に珍しくて

「大」という字があるんですけど
これが 小田原の

大久保のお殿様から

ここのお嬢さんが頂いた
お道具なんです。

へぇ~!

では こちらのほうで
甘酒も販売しておりますので。

どうぞ。
いいですね! 甘酒。

どうぞ そちらにお座りになって。

いろりですか!
<いいな~!>

いいですね!

いや~ 懐かしいですね。
<ねぇ>

<神奈川県の開成町にある
あしがり郷 瀬戸屋敷は

築300年を超える
瀬戸家のお屋敷>

<地域に残る 貴重なひな人形が
飾られている他

蔵には 高さ3mを超える
つるしびな>

<地域の婦人会の皆さんが

2年がかりで
作ったんだそうです>

<華やかですね>

いや~! 何かうれしいですね。
ほっとしますよね。

来れられた方 皆さん
ここで お座りになって

甘酒を飲んだり
お茶を飲んだりしていただいて

ここがいいわね!って
言ってくださるんです。

<懐かしい古民家
落ち着きますね>

いや~ 立派なおひなさま

見せてもらいましたね。
<本当!>

さて シャトルバスは
こっちですね。

バスに乗って 駅へ向かいますか。
<はい>

<ひなまつりの期間中は
臨時バスが出ています>

開成駅 着きましたね。

今日は ここから
小田急線に乗って

ぶらりしたいと思います。

<心和む 懐かしい風景を後に
向かうのは 新宿方面>

<春の沿線で どんな出会いが
あるでしょうか?>

(アナウンス) 間もなく 伊勢原です。

伊勢原って
聞いたことありますけど

行ったことないですね。

伊勢原で降りてみますか。

<最初の途中下車は伊勢原>

駅前に いきなり 鳥居ですよ。

<本当だ!
近くに神社があるんですかね>

こっち行ってみますか。

あそこの八百屋さんは
昔からあるんでしょうね。

<あぁ…>
店構えも 看板も

昔ながらのって感じですもんね。
<いい感じ>

<伊勢原をぶら~り>

うん?

これは?

「中国料理」。

ほぉ~!

いいですね。
<もう食べるの?>

「日替りランチ

ラージャンメン」。

今日は寒いし いいですね!

えっ?
「名物‼ うなぎ黒チャーハン」。

<えっ?>
えっ!?

ウナギとチャーハンですか。

へぇ~ 面白そうですね。

ここ 寄ってみますか。
<まぁ ランチしますか>

こんちは。
(店員) いらっしゃいませ。

1人ですけど大丈夫ですか?
(店員) どうぞ。

すいません 入り口の所に

「うなぎ黒チャーハン」って
書いてたんですけど

あのウナギですか?
ウナギです。

うな丼のウナギですか?
はい。

へぇ~! そうですか。

それが名物?
結構 人気あります。

じゃあ うなぎ黒チャーハンを

1つ お願いします。
はい。

(店員) うなぎ黒チャーハン。

え~? ウナギとチャーハンって
合うんですかね?

<どうなんでしょうね?>

はい お待たせしました。

これが うなぎ黒チャーハン。
<へぇ~>

本当に黒いんですね。

じゃあ いただきます。

ウナギから いただきます。

おっ!

う~ん!

肉厚で 弾力があって
おいしいです。

問題は これですよね。
<「問題は」って!>

黒チャーハン。

おいしいです!
ありがとうございます。

しょうゆでもないですし
ソースでもないし…。

あっ すいません。
(青木さん) こんにちは。

黒チャーハン おいしいですね。
(青木さん)ありがとうございます。

すごく コクがあるというか
深みがあるというか。

これ 何なんですか?
これ 中国のしょうゆで。

中国じょうゆっていう 色が黒くて
甘いしょうゆがあるんですけど

それで味付けをしているんですね。
へぇ~!

こういった感じの
すごい 黒いしょうゆ。

よかったら なめてみてください。
いいですか 味見。

ちょっと じゃあ。

<ねぇ!>

<ちょっと?>

うん。
<「うん」じゃなくて!>

初めての味ですね。
<へぇ~>

香りも独特の香りがあって。

とんがった しょっぱさじゃ
ないですね。

すごく まろやかで。

でも どうして

うなぎ黒チャーハン この料理を
作ろうと思ったんですか?

かば焼きとか うな重とか
日本料理では食べられるので

中華でも 何かできないかと思って
黒いしょうゆを使って

ちょっと甘みもあって かば焼きの
たれみたいなイメージして

それで チャーハンと合わせて
作ってみたところ

好評だった。
好評だったんですか。

<おいしさの工夫は
チャーハンの具材にも>

<卵やチャーシューの他に

刻んだウナギをふんだんに入れ
一緒に炒めることで

深いうま味を出しています>

<そして 濃厚なしょうゆに
カラメルを加えて作られた

中国 広東省名産の
中国しょうゆで仕上げます>

<最後に 甘辛いたれで
香ばしく焼き上げた

ウナギのかば焼きをのせれば
出来上がり>

<他にも ひき肉と卵のあんかけが
うま辛い

ラージャンメンや

中国の花さんしょが癖になる
麻婆しびれ鍋も人気>

500円のお返しです。
ごちそうさまでした。

おいしかったです。
ありがとうございます。

<意外な味に巡り合い
旅は さらに続きます>

<続いては 町田で途中下車>

やっぱり 町田は大きいですね!
<大きいですよ 町田は>

いろんなものがありそうですね。

このまま真っすぐ行きましょうか。
<そうしましょ>

この先は 道があるんですかね?

あ~!

ここは高台なんですね。
<うん いい景色>

あっ 見晴らし いいですね!

<本当ですね!>

さてと 左か 右か…。

うん?
<どうしました?>

あそこで 何かやってますね。
<どこ?>

あっ 何か撮ってますよ
何だろう?

<聞いてみたら?>

すいません こんにちは。
(西浦さん) こんにちは。

今 何か撮ってましたよね。

作品のグッズを 写真で…
物撮りをしていまして。

えっ? 作品っていうのは…。

これですか?
そうです。

これはブローチなんですけども。
へぇ~!

こういうのを作ってらっしゃる?
そうですね。

で これ 写真を撮って…。

自分のホームページに
画像を上げたり。

そのために 今 撮影をしてます。
へぇ~!

これの原画が
粘土を使って 作っておりまして。

粘土?

粘土を 絵の具代わりに

平面作品を作っていまして。

<えっ?>
粘土… 絵の具…。

絵の具の代わりとして。

あの… ちょっと 意味が
よく分からないんですけど。

口だけでは
意味が分からないと思うんです。

自宅で作ってるんですか?
自宅で作っております。

近いんですか?
まさに こちら。

僕のアトリエになっています。

見せていただくこと できますか?
ぜひぜひ ご覧ください。

実際の原画をご覧ください。
いいですか!

ご案内します。
<すみません>

ご自宅は
道路に面してないんですね。

そうですね ちょっと変わった
造りになっているんです。

3階が玄関となっていますね。

ここ 3階なんですか。

ここから 下の部屋に
下りて行く造りになっています。

どうぞ。
お邪魔しま~す。

こちらの部屋になります。

おっ!

これは何ですか?
これは まさに 原画なんです。

これ 粘土ですか?
そうですね。

筆では出ない 独特な
うねったようなタッチが出て

私は使ってますね。

このオーブン粘土という粘土を
使っていまして。

色が 20色とか30色ぐらい。

その 色の粘土を組み合わせて

このような原画を作っていまして。
え~!

でも この粘土で

この毛の ふさふさ感ですとか

出せるんですか?
そうですね。

この魚も うろこが 細かく…。

実際 作っているところを
ご紹介します。

これが 今 途中の…。

途中の作品なんです。

こちらが粘土なんですけども

これを ひもみたいに
転がして細くして行って

それを 一本一本 並べて行って。

ほぉ~!

やっと 少しは分かって来ました。

こうやって作るんですか!

動物の毛並み感とかの
相性がいいですね。

一本一本 作って行くので。
はぁ~!

でも
気が遠くなるような作業ですね。

これ 何日でできるんですか?

一日8時間ぐらいだとして

2週間とか。

大体ですけどね。

今 次から次へと張ってますけど

配色とか ここで こういう色とか
考えてるんですか?

特に考えてなくて。

考えてないんですか?
考えなくていいんですか?

感覚というか気分というか…。
き… 気分!?

<アハハハハ>
いいんですか? 気分で。

感覚的なんで あんまり…。

で これ 完成すると?

こちらの作品のように

アクリル板… フレームに挟んで

展示をしてます。
はぁ~。

まぁ
裏面の模様も すごく面白くて。

リバーシブル。
<アハハハ! リバーシブルって>

表面と違った…。

すごいですね!
これは裏からも作って行った?

偶然
このような模様になるというか

裏面のほうは 自分では
どんな仕上がりになるか

想像できないですね。
<へぇ~!>

だから
裏面も楽しんでいただける。

それ 面白いですね!

これで 幾らするんですか?

税込みで
6万円ぐらいとなってます。

6万円。
はい。

6万円って

高いんですか? 安いんですか?
<アハハハハ>

芸術は難しいです 値段の設定が。
そうですよね。

<元々 日本画を描いていた
西浦さん>

<新しい表現方法を模索する中で
たどり着いたのが

オーブン粘土でした>

<特殊な紙に 細いひも状にこねた
粘土を 少しずつ張り付けて

独特の質感を持った作品に
仕上げて行きます>

<これを オーブンで焼いて固め
紙から剥がせば完成>

<表から見ても 裏から見ても
楽しめます>

<数週間から 数か月かけて
作られる粘土アートは

独創的な作風が
高く評価され

個展の他 ネットでも
販売しています>

<原画を基に作ったブローチは

お値段が手頃で すぐに
売り切れてしまうそうです>

せっかくなので 1つ いいですか。
ぜひ!

かわいいですね。
ありがとうございます。

本当は
こっちがいいんですけどね。

今日 6万円 持ってないんで。
<アッハハハハ>

じゃあ 2000円。

<いや~
驚きの粘土アートでしたね>

いや~ すごいですね! あれは。
<ねぇ!>

あの作品が 世界に
広まってくれたら いいですね!

<驚きと感動を重ねて
小田急線の旅は さらに続きます>

(アナウンス) 豪徳寺です。

あれっ? 豪徳寺って

招き猫 有名ですよね。
<あぁ はい はい>

降りてみますか。
<そうしますか>

いきなり 招き猫ですよ。
<あら~! お出迎え?>

さてと… こっち行ってみますか。
<はい>

うん? え~!

この細い路地も商店街なんですね。

ここ 入ってみますか。
<いいですね>

小さなお店が
たくさんありますね。

うん?

あっ こんにちは。

ここは…。

「五島がごちそう。

長崎・五島列島 かまぼこ専門店」。
<へぇ~>

世田谷に五島の店ですか。

面白そうですね。
<ねぇ>

ちょっと いいですか。
(濵口さん) こんにちは。

いろいろありますね。
(濵口さん) そうなんですよ。

(濵口さん) 五島の産品を集めて。

五島うどんも有名ですしね。

あっ 「からすみ」。

いい値段しますね! 8000円。

(濵口さん) 100g8000円。

(濵口さん) 大体200gあるんで
この倍ぐらい。

ほぉ~!

「生からすみ」なんてあるんですね。
(濵口さん) そうなんですよ。

(濵口さん) こちらが その
生からすみなんですけども。

あっ ほぐしたやつですね。
そうです。

干す前の からすみをほぐして
瓶に詰めたものですね。

よかったら ご試食されますか?

いいんですか?
試食用があるので。

じゃあ ぜひ。
はい。

これは 日本酒に合いそうですね。
<本当!>

もう このまま?
このまま どうぞ。

じゃあ いただきます。

<生からすみなんて
初めてですね>

<どう?>

お~!

あ~! 酒 飲みたいですね。
<アハハハ>

日本酒との相性は抜群と思います。
いいですね!

からすみの うま味といいますか
濃厚さが 口に残りますね。

<九州の西にある
長崎県五島列島>

<浜口水産は
島にある水産加工会社で

5年前 豪徳寺に
直営店をオープンしました>

<一番人気は
島から直送された食材を使って

お店で揚げる 練りもの>

<どれも おいしそう!>

あの… 「ばらもん揚げ」。

「No.1」「No.2」。
これ このお店での売れ筋。

ばらもんって何ですか?
ばらもんは 五島の方言で

生きがいいとか 元気がいいとか
そういう意味なんで。

「あいつは ばらもんだ」とか?
元気がいい人は

「あいつは ばらかね~」とか。
へぇ~!

私の師匠は
佐田の山さんといいまして。

あの 上五島の。
そうです。

五島のヒーローです。
横綱だった人なんですよ。

で 部屋付きの親方も

五島出身の親方がいて

その人 結構 ばらもんでしたね。
<アハハハハハ>

せっかくなんで
ナンバーワンの ばらもん揚げ。

1つ。
ありがとうございます。

じゃあ…。
はい。

ここで つまんでいいですか?
はい どうぞ。

温かいですよ。

じゃあ 第1位をいただきます。

う~ん! おっ!

すごい弾力性ですね。
<へぇ~>

ほんのり 甘みもあって

おでんだねも いいですけど
おやつでも食べれますね。

そうですね。

うん!

あれっ? これ ないですね
「海ぼうず」。

海ぼうずですね。
何ですか? これ。

五島の青魚を使ったメンチカツ。
<へぇ~>

今日 ないんですか?
今 揚げてますので

もうすぐ。
できますか。

せっかくなんで見てみたいですね。

出来上がりました。

これが海ぼうず。
はい そうです。

へぇ~!

出来上がりました。

これが海ぼうず。
はい そうです。

なぜ 海ぼうずなんですかね?

ぼうず頭の形みたいな
そういうイメージですね。

じゃあ これ 1つ。
ありがとうございます。

はい。
ありがとうございます。

<海ぼうず
どんな味なんでしょう?>

見た目はコロッケみたいですね。

<どうです?>

おいしいですね!
ありがとうございます。

タマネギと 青魚の
うま味が ぎゅっ!

あっ
これも ほんのり甘みがあって。

これは 人気 出ますね。

<海ぼうずは 五島で取れた

アジやキビナゴ カツオなどで作る
メンチカツ>

<お店で
揚げたてが食べられます>

<島では 子供たちが

おやつ代わりに
食べているそうですよ>

6個入りで。
いいですね!

<また お土産?
よかったですね>

ありがとうございます。

また 近くに来た時は
ぜひ寄らせてもらいます。

よろしくお願いします。
ありがとうございました。

いや~
いろんな店があるんですね。

おっ!
この通りも面白そうですね。

<いい感じ!>

うん? うわ~!
<何?>

ここにも お店あるんですね。
<あっ 本当だ!>

面白い!

うん?

これは何だ?

あっ 目が合っちゃいました。
<アハハハハ>

こんにちは。

あれっ?

もしかして 観葉植物ですかね。

<ですかね>

ちょっと のぞいてみましょうか。

よろしいですか? あっ こっち?

こんにちは。
(池上さん) こんにちは。

いいですか? お邪魔して。
はい どうぞ。

はぁ~!

こちら かわいらしいお店ですね。
ありがとうございます。

こういうの
何ていうんでしたっけ?

いわゆる 多肉植物の仲間ですね。

でも 見たことないような
いろんな形の植物あるんですね。

基本的に 僕が気に入った
珍奇な植物ですか。

奇妙な植物ばっかり集めてます。

これ 何だろう?

何か 怪獣みたいですね。
そうですね。

丸っこいボディーに
枝が にょきにょきって出て来る。

奇妙な形が すごく人気でして
僕も大好きです。

この辺り
いわゆる 塊根植物っていう…。

塊の根っこって書くんですけど。

この辺は 基本的に
マダガスカル産が多いですね。

へぇ~!

あと これも また 奇妙ですね。

これは接ぎ木といいまして

サボテンにサボテンを接いでる。
どういうことなんですか?

これと これは 別物なんですか?
別物です くっつけてるんです。

これ くっついてるんですか。
完全に くっついてます。

両方 生きてるんですか?
両方 生きてます。

面白いですね!
見た目も すごく面白くて。

あと
これは もう 死んでますよね。

生きてます ちゃんと生きてます。
だって もう 干からびて…。

元々 こういう色なんですよ。
そうなんですか!

変わらないんですか?
春になっても夏になっても。

葉っぱが出て来ます。

どこから出て来るんですか?
もう 出てるんですけども

これが葉っぱです 小っちゃいの。
これが!

<へぇ~!>

永遠に伸び続ける。

でも 失礼ですけど

これ 家 置いて
癒やされますかね?

僕は癒やされますね
かわいくて仕方がないです。

かわいい?
かわいいです。

え~?
<アハハハハ!>

かえって 気持ちが沈みそう。
本当ですか?

めちゃくちゃかわいい
何時間でも見てられますよ。

え~!
ちょっとずつ成長するので。

こいつが?
<「こいつ」って!>

ちょっとずつ伸びて来るんですよ。

その時の高揚感は
たまらないですね。

そうなんですか!
そういうもんです。

<ご主人 池上さんの本職は

洋服の型紙を作るパタンナー>

<たまたま
知り合いに見せてもらった

塊根植物の姿に魅了され

2年前に お店を
立ち上げました>

<今では
自宅に専用の温室を構え

出荷用の植物を育てています>

<どこかユーモラスで
一つとして 同じ形がなく

強い生命力を
感じさせてくれるのが

魅力なんだそうです>

<このサボテン

器と 妙にマッチしてますね!>

<塊根植物のブーム
来るかもしれませんよ!>

<さらに 豪徳寺をぶら~り>

これは小田急線ですね。

この線路の向こう側に
行ってみますか。

<そうしましょ!>

随分 のんびりした商店街ですね。

おっ!
あそこ のぼり 立ってますね。

うん?

「酸辣粉」?
<酸辣粉?>

酸辣粉…。

へぇ~。

酸辣粉って知ってます?

<いや… 全然>

気になりますね。
<ええ>

入ってみましょうか。
<「極太」って書いてありますよ>

こんちは。
(田中さん) いらっしゃいませ。

1人なんですけど。

(田中さん) お好きな席 どうぞ。
いいですか。

は~い。
あの…。

入り口の のぼりに 「酸辣粉」。
はい。

どういう料理なんですか?
春雨料理なんですよ。

春雨が サツマイモでできた
春雨になってるんで

ほんのり 麺自体が甘みがあって

タピオカのような もちもちとした
食感が売りの お料理なんです。

それ 1つ ください。
ありがとうございます。

それで 辛さを
決めてもらうんですけれども

一応
辛いほうが おいしい料理で

2番から上の辛さを
お薦めしてます。

2番から上。
はい。

本来は激辛グルメなんで
もし 辛いのが大丈夫だったら

3番からですかね。

四川人というか 重慶の人たちは
4番とか5番ですかね。

これ 重慶料理なんですよ。
へぇ~!

四川省より
ちょっと辛い地域なので

まぁまぁ辛い料理だと
思っていただけると うれしい。

四川省よりも辛いってなると

ちょっと びびりますね。

<アハハハハ!>

辛いの 結構 好きなんですよ。
本当ですか。

迷いますね。
ウフフフ。

じゃあ 4にします。
<行く?>

ちょっと怖いですけどね。
<勇気ある!>

お飲み物は大丈夫ですか?
お水だと 辛さ 増しちゃうんです。

えっ! 水 辛さが増すんですか?
そうなんですよ。

唐辛子が どうしても 口の中で
暴れてしまう感じなんですね。

何か いいの あるんですか?
ミルク系をお薦めしてまして

うちだと マンゴーラッシーと
ミックスベリーが一番人気ですね。

じゃあ
マンゴーラッシーっていうのを。

結構 麺が太くて 跳ねるんで
エプロン お勧めしてます。

そうですか。

お掛けになって お待ちください。
はい。

どういうことになるんですかね?

ちょっと 不安と わくわく感と。

は~い お待たせしました。

はい ありがとうございます。

えっ!
<うわ~ 辛そう!>

<豪徳寺で出会った 酸辣粉>

は~い お待たせしました。

はい ありがとうございます。

えっ! これ 唐辛子ですか?
唐辛子です。

ハハハハ…。

え~!

よく かき混ぜて
お召し上がりください。

うわっ! これは何ですか?

黒いのは花さんしょうになります。
しびれるやつ。

<うわ~!>

うわっ! これは太いですね。
そうなんです。

春雨が
全く 日本のとは違うんですよね。

へぇ~!

じゃあ いただいてみます。
はい どうぞ。

<フフフフ… どうです?>


弾力性があって
つるっと入りますね。

おっと!
<来た?>

(せき込み)
<ハハハハ! やっぱりね>

この辛さと
さんしょの しびれが

口と喉に残りますね。

<行きますね>

あ~!

うわっ…!

やっぱり 口が痛いですね。

<ハハハハハハ!>

休憩に マンゴーを飲むと

また 辛さが いい感じに。

あっ これですね。

リセットして 辛いの食べると
エンドレスで おいしくなる。

<エンドレス?>

本当ですね!
フフフフ!

あっ!

ちょっと 辛さが和らぎますね。

何ていうんですかね
辛さだけじゃない うまさ…。

この複雑さが いいですね。
ありがとうございます。

辛くて 酸っぱくて しびれて
甘くて。

<うわ~ どんどん行きますね!
大丈夫?>

<ちょっと! 大丈夫ですか?>

あれっ?

慣れて来たはずなんですけどね。
<ハハハハ!>

やっぱ おっしゃる通り

辛いですね!
<そりゃ そうでしょ! ハハハ>

でも どうして また

酸辣粉の専門店
やろうと思ったんですか?

私 中国を旅行して

たまたま
酸辣粉に出会ってしまい

毎月 東京から重慶まで
飛行機で7時間かけて

食べに通ってしまったんです。
<えっ? 毎月!?>

毎年じゃなく?
毎月 フフフフ。

7時間かけて 重慶に。
はい。

でも どうしても
毎日 日本でも食べたく

いろいろ調べたら

酸辣粉用の春雨が
日本にはなかったんですよ。

輸入しようと思ったら
輸入ができなくて

機械ごと 開発を頼んだ感じです。
<え~!>

中国人からも
びっくりされたんですよ。

日本人が知らない料理なのに
それの専門店をやってるなんて

大丈夫ですか?みたいな。
はぁ~!

<中国 重慶の屋台で出会った

酸辣粉に ほれ込んだ
オーナーの田中さんは

日本の春雨メーカーと
タッグを組んで

特注の極太春雨を
7年かけて作り上げました>

<うどん並みの太さで
ゆで時間は 実に20分>

<ゆでた春雨に
白菜や 特製のひき肉

黒酢 ラー油を加え

花さんしょうと唐辛子などを
たっぷりのせて

レベル4の酸辣粉が完成>

<お好みで ネギやパクチーなども
トッピングできます>

また お待ちしてます。

これは でも
明日になると 思い出しますね。

そうなんですよ 危険なんです。
<アハハハハ>

食べに来ますんで。
はい お待ちしてま~す!

ありがとうございました。
<ごちそうさまでした!>

今度は レベル5で行ってみたい。
<うそ?>

でも あれは 絶対 はまりますね。

<辛いもの好きを
とりこにする味なんですね>

<さて 続いては

下北沢で途中下車>

<いや~
それにしても変わったなぁ>

いろんな店があるんですね。

<相変わらず
人通りも多いですね>

おっ! 開けて来ましたね。

<ここ 何?>

あそこは何ですかね?
<何でしょう?>

あれっ?

あれ 土管ですよね。
<土管?>

うわ~ 懐かしい!

子供の頃 空き地にありましたね。
<ありました ありました>

隠れたり 潜ったりして
遊びましたよ。

あれっ?

やっぱり 子供 土管 好きですね。
<アハハハ! ねぇ!>

ハハハハ! うわ~!

ここは下北線路街というんですね。
<へぇ~>

ということは ここ
線路が通ってたんでしょうね。

<あぁ そうだ そうだ!>

どうしようかな…。

取りあえず
右のほう曲がってみますか。

うん?
<何か?>

「自分磨きのレシピショップ」。

<自分磨き?>
何ですかね?

え~?
<何屋さんですかね?>

「香水メーカーのオリジナル」。

香水の店なんですか。

あれっ?
<どうしました?>

「力士」 えっ!

力士の匂いがする?
<えっ?>

何か 汗臭そうですね。
<ハハハハハ>

でも これは 興味が湧きますね。
<ええ>

ここですね。

<力士の香水って
どんな香りなんでしょう?>

<下北沢で見つけた
力士という名の香水>

すいません。
(時田さん) はい。

入り口の所に
「力士」って書いてるんですけど。

力士っていう香水があります。

力士って 相撲を取る人ですよね。

はい あの力士です。

一応 元力士だったんで
すごい 興味 湧いたんですけど。

ちょっと
懐かしい香りかもしれないです。

どういう香りなんですか?

まげを結う時の
びんづけ油の香りを

香水に モチーフとして
使っているものなんです。

ちょっと いいですか?
はい ぜひ。

<びんづけ油の香りを
香水にねぇ>

あっ! 懐かしい。
<ハハハハ!>

これ 人気なんですか?

人気です。
へぇ~。

スー女さんとかも

力士のそばにいるような感覚を

楽しめるっていうので
お求めいただいたり。

あとは びんづけ油自体の香り
知らない若い方とかも

シナモンの ほわ~んと甘い香り

好きで お求めになったり…。

結構 需要は幅広いです。
そうですか!

現役時代 この香り

好きとか嫌いとか
考えたことなかったんですけど

好きになる人もいるんですね。
いらっしゃいます。

面白いですね
これ 誰が考えるんですか?

日本の会社で

和の香りをモチーフにした香水を
作っているんですけども

今 全19種類。

いろいろあるんですね。

「Leather」「黒革」。

「はちみつとレモン」「柚子」。

他に 何か珍しいのあるんですか?
珍しいのですと ラムネ。

ラムネ!? 飲むラムネ?
飲む あのラムネ。

ぽんと開けた時の
しゅわしゅわ感が。

アハハハ!
<えっ! どうしたんです?>

確かに ラムネ!
<どれ どれ? 嗅がせて>

<あっ 本当だ!>
ねっ!

飲みたくなりました。

香水以外にも…。

あっ いろいろあるんですね
シャンプーとか。

ちょっと変わり種だと

下北沢で 今 こちら…。

枠練りせっけんという
せっけんで。

こちらなんですけども。

お風呂場で溶けにくくって

保湿成分が ぎっしり入っている
せっけんなんです。

作家さんたちに パッケージを
デザインしてもらっていて

好きな絵を せっけんとともに
お求めいただくっていう

アーティスト支援を
目的にしている せっけんです。

<90日間かけて
じっくりと作られた せっけんを

個性的なパッケージで包んだ
この商品>

<贈り物として
人気なんだそうです>

じゃあ せっかくなんで
この中から1つ買って行きます。

ありがとうございます。

これ 何かいいですね! 和風で。

ちょっと 和モダンな感じなので。
そうですね。

じゃあ これを1つ。
ありがとうございます。

2000円。
かしこまりました。

ありがとうございました。

<いや~
随分 長居しちゃいましたね>

いや~ 下北沢 面白いですね。

あっ
だいぶ 日が暮れて来ましたね。

こっち行ってみますか。
<はい>

<夕暮れのシモキタをぶら~り>

この辺りも 結構 お店ありますね。

うん?

「梅干しサワー専門店」。

珍しいですね。
<ええ>

あっ! お店の名前も

「梅干しサワー専門店」なんですね。

へぇ~!

梅干しサワーだけなんですかね?

でも それだけで やって行ける?
<ハハハ! 余計なお世話だな>

もう 暗くなって来たし

せっかくなんで寄ってみますか。
<そうしましょ!>

1人なんですけど いいですか?
(店員) ぜひぜひ。

立ち飲みスタイルなんですね。
そうなんですよ 椅子なしで。

梅干しサワー専門店…。
はい。

いろんな梅 置いてあるんですね。
そうです。

うちの梅干しサワーが
こちらの4種類から

1つ お好みの梅干しを
選んでいただいて

それに合う焼酎を合わせて

サワーを作るシステムなんですよ。
<へぇ~!>

一番上の
白干しっていう梅干しが

塩だけで漬けてる
一番しょっぱい梅干しになります。

塩漬けっていうのは 昔ながらの。
おばあちゃん家の梅干しみたいな。

それ いいですね! そのサワーを。
はい。

白干しだと 麦焼酎が合います。

じゃあ 麦で。
ありがとうございます。

失礼します
こちら 白干しになります。

これは?

最初に 梅干しだけを
サワーの中に入れてください。

この梅干しだけを… はい。

で よく つぶしてください。
よく つぶすんですね。

そしたら お皿の中に入ってる
シロップを入れて

味の調整をして行くんですけど。

これは どういうものなんですか?

ドリンクに合わせて作ってる
たれなんですよ。

取りあえず これだけで。
ぜひぜひ 飲んでみてください。

じゃあ いただきます。

あ~!

うまいっすね!
ありがとうございます。

確かに しょっぱさが
また このサワーと混じり合って。

で これを…。
ちょっとずつ足すと 変わるんで。

どれぐらい入れたらいいですかね。
半分ぐらい入れてみてください。

<どう? 変わった?>

お~!

さらに おいしくなりますね。
そうなんですよ。

梅干しの酸っぱさが増したような。

さらに 梅干しの…。
引き立って来ますよね。

うわ~ すっきりして
何杯でも行けそうですね。

そうなんですよ。

<去年4月にオープンした
梅干しサワー専門店>

<厳選した 和歌山産の南高梅を
使った 梅干しが選べます>

<塩漬けの白干しや

シソと かつお節を合わせた
千紅梅に

昆布ダシや塩などで
バランス良く仕上げた 梅娘

蜂蜜を生かした甘めの味わいの
じゅんちゃんなどが選べます>

<さらに 特徴的なのは

梅干しの種類に合わせて作った
特製のたれ>

<濃厚な 梅のエキスや
ダシなどをブレンドし

梅干しによって
その配合を変えているそうです>

この梅干しサワーを
もっと おいしくする方法が

うちには ありまして。
えっ?

めっちゃ 気になりませんか?
<気になる!>

<梅干しサワーを
もっと おいしく飲む方法とは?>

うち 梅干しサワー専門店
なんですけど

梅酒も 結構 取り扱っていて。

その中でも
特に 青いボトルの吟醸梅酒と

梅干しサワーが
すっごく合うんですよ。

梅酒と梅干しサワーが合う?
合うんですよ。

これ 日本酒の酒蔵さんが造ってる
梅酒なので。

日本酒を使ってるんですか。
日本酒の酒かすを使ってる梅酒。

ちょっと甘い
フルーティーな味をしていて

今 しょっぱい梅干しサワーを
飲まれてる思うんですけど

交互に飲んでいただくと

甘い しょっぱい 甘い しょっぱい
すっごい おいしくなるんですよ。

よかったら ぜひ試してください。
じゃあ せっかくなんで お薦めの。

はい ありがとうございます。

へぇ~! 面白いですね。

失礼いたします
こちらが 吟醸梅酒になります。

これが吟醸梅酒。

色は ほとんど透明なんですね。

これを飲んで…。

お~! これは初めての味ですね。

大吟醸の 甘い日本酒と…。

確かに そんなに
梅は がつんと来ないですね。

多分 今
お口の中 すごく甘いと思うんで

そのまま 梅干しサワーを
飲んでいただきたい。

<どんな感じなんでしょう?>

あ~! ハハハハ!

甘い しょっぱい。

確かに これ 止まらないですね。
<へぇ~!>

皆さん 両手で…
もう わんぱくですよ。

うん! あっ おいしい!

お互い引き立ててますね。

(川原さん)
どうも いらっしゃいませ。

こちらの…。
(店員) うちのオーナー。

どういうことで
こういう店を考えたんですか?

元々 梅干しサワーが大好きで

どこの飲み屋さんに行っても
梅干しサワー 飲んでたんです。

どこの梅干しサワー 飲んでても

ちょっと 味が薄いなと。
分かります!

なので 梅干しを
2個 3個と 重ねないと

梅の味って出て来ない。
<はい はい>

それを1杯目から
何とかできないかなと思って

こういうスタイルで
たれを付けて

おいしい梅干しサワーにしようと
このスタイルになりました。

<こだわりに こだわり抜いた
一杯>

<今回も すてきなものに
いっぱい出会えましたね>

<舞の海さん>

<暖冬の影響でしょうか>

<今年は
いつもより早く吹いた春一番>

<暖かな日差しに包まれた
いい一日でした>


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