林先生の初耳学 3時のヒロインVSサウナ・松丸亮吾VS城田優・炎鵬(秘)情報・右折事故を激減させたワンアイデア…


出典:『林先生の初耳学【3時のヒロインVSサウナ★松丸亮吾VS城田優★炎鵬(秘)情報】』の番組情報(EPGから引用)


林先生の初耳学【3時のヒロインVSサウナ★松丸亮吾VS城田優★炎鵬(秘)情報】[字]


現役サウナ師芸人が断言!「水風呂こそがメイン」女性サウナー憧れの聖地▼謎解き学…右折事故を激減させたワンアイデア▼テレビ初公開!炎鵬直聞き(秘)伝説「就活していた」


出演者

【賢人】 林修(予備校講師) 【初耳コンシェルジュ】 大政絢  【ゲスト(50音順)】 澤部佑(ハライチ) 春風亭一之輔 城田優 田村淳 中島健人 みちょぱ  【出題ゲスト(50音順)】 西田淳裕(キンボシ) マグ万平 松丸亮吾

番組内容

【松丸亮吾の初耳謎解き学】 ★謎解きブームの仕掛人・松丸亮吾が“ひらめき”だけで解ける謎を出題…右折事故を激減させた驚きのアイデアとは!?城田優らゲストチームの結果は?  【初耳フリーク】 ●相撲界の裏の裏まで知る“相撲フリーク”のキンボシ・西田淳裕が登場…角界のプリンス・炎鵬関の『強さの秘密』や『知られざる伝説の数々』を徹底解説!一般企業への就活をしていた?ギャルが嫌い!?テレビ初公開!

番組内容2

●サウナで働く“サウナフリーク”の芸人・マグ万平が登場…苦手な人でも絶対に好きになる、サウナの正しい入り方とは?また、初心者に優しい温度が低めのサウナや、他人の目を気にしなくてもよいサウナなど、女性にオススメのサウナベスト3も紹介!

公式SNS

【番組HP】 http://www.mbs.jp/mimi/ 【ツイッター】 @hatsumimigaku https://twitter.com/hatsumimigaku ハッシュタグ「#初耳学」 【フェイスブック】 https://www.facebook.com/hatsumimigaku

インスタLINE

初耳学のインスタ&LINEスタンプが登場!! 【公式Instagram】 @hatsumimigaku https://www.instagram.com/hatsumimigaku/  【公式LINEスタンプはこちら!】 ★スタンプ→初耳学で検索 https://store.line.me/stickershop/product/1284267/ja

★☆募集中☆★

■□■初耳ネタ受付中!!■□■ 番組では世の中でまだあまり知られていない情報やとっておきの知恵などを募集中!!あなたの知識を「初耳学」に認定されてみませんか?   ↓↓ 応募はこちら(・ω☆)キラリ http://www.mbs.jp/mimi/

◎この番組は…

物知りな人が「知らなかった!」と思わず唸る雑学…それが「初耳学」。番組では厳選したネタを、賢人代表・林先生に出題する。林先生が「知らなかった!」と申告したら出題者の勝利。物知りの林先生も知らなかった珠玉の情報はVTRで解説、知っていた場合VTRはお蔵入りとなり、出題されたネタは林先生が自ら“生授業”で解説する。


『林先生の初耳学【3時のヒロインVSサウナ★松丸亮吾VS城田優★炎鵬(秘)情報】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

林先生の初耳学 3時のヒロインVSサウナ・松丸亮吾VS城田優
  1. 松丸
  2. 澤部
  3. 万平
  4. 西田
  5. 城田
  6. サウナ
  7. 田村
  8. 中島
  9. 炎鵬関
  10. ピンポ
  11. ボタン
  12. 林先生
  13. 水風呂
  14. 拍手
  15. 無理
  16. ホント
  17. 右折
  18. 交差点
  19. 公開
  20. 方法


『林先生の初耳学【3時のヒロインVSサウナ★松丸亮吾VS城田優★炎鵬(秘)情報】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、各社のラインナップを調べてみるといいかもしれませんね。


(ナレーション)超人気の…。

今 女性たちをとりこにする…。

(城田)すげぇ!

まずは 大好評…。

謎解きブームの仕掛け人…。

林先生に…。

例えば
若者を中心に利用されている…。

そのメルカリの課題は

スマホやネットに不慣れな
シニア世代を

取り込めていないことでした。

そこで 異色の広告を打ち

事態の打開を図ったのです。

それが こちら。

(一同)あ~!

(城田)なるほどね。

シニア世代に なじみのある
新聞の折り込みチラシ。

あえて アナログな手法を
取ることで…。

(城田)すげぇな。

このように
さまざまな悩みや問題を

ひらめきだけで解決に導いた

珠玉のワンアイデアを出題。

これは 現役東大生 松丸から

東大の先輩 林先生への
挑戦状である。

(大政)ということで 謎解き王
松丸亮吾さんです お願いします。

お願いします。
(澤部)松丸~!

(田村)松丸君。
(中島)松丸君!

ちなみに 城田さんは 謎解きとか
やったことありますか?

この間…。

遊びに行きました。
(城田)だから 今日…。

ヤバいですね。

城田さん 一緒に行ったとき…。

ハッハッハ!
(みちょぱ)何 それ。

(澤部)解いてないの?

(田村)大丈夫? 今日
真ん中で答えなきゃいけないから。

立ち位置 間違ってるんですよ。
(田村)がんがん押してよ。

頑張ります。

謎解きに必要なのは
知識ではなくて ひらめきです。

今回も…。

(みちょぱ)たまご君。
(澤部)淳さん!

(田村)何で? 「たまご君」に
反応しなくていいのよ。

(一之輔)俺かな?って思った。

(田村)冷静だもん 一之輔さんは。

同じだね こんなん あり得ないよ。

(松丸)その服屋さん Mark'sが
あるのは カナダのトロントです。

(松丸)寒い日には…。

(松丸)Mark'sの冬場の
売り上げは 上がったりでした。

しかし ここで…。

(松丸)Mark'sは…。

(松丸)寒い日ほど お客さんが来る
ユニークな方法とは

一体 何でしょう?
(ボタン)♪ピンポ~ン

早い。
(松丸)城田さん どうぞ。

はい。
(城田)だから この…。

(澤部)何 言ってんだよ!

(ボタン)♪ピンポ~ン
(松丸)林先生。

正解です!

(澤部)分かったけどね 今のは。
(田村)いや~ これは… そうね。

これ 気持ちいいでしょ。
(中島)気持ちいい。

(澤部)腹立つ。
カッコよかったな 今。

(松丸)このお店では…。

すげぇ。
(澤部)これは行くよな。

(中島)超面白い。
(みちょぱ)23% すごい。

(松丸)交通戦争ともいわれる
インド ムンバイの道路。

中でも 最も問題視されているのが
こちら。

(クラクション)

(松丸)ちょっとでも渋滞になると
こうして クラクションを

盛大に鳴らしてしまうため…。

(松丸)さぁ ここで…。

(松丸)インドの警察が 交差点に

ほんのちょっと
ある仕掛けを施したところ…。

(みちょぱ)えっ 鳴らない。

(松丸)さぁ 一体 どんな方法で
クラクションを鳴らす人が

ゼロになったのか
お答えください。

(ボタン)♪ピンポ~ン
(澤部)早っ。

やっぱり 集中力…。

(松丸)なるほど。

(澤部)スピードだけ。

(ボタン)♪ピンポ~ン
(松丸)澤部さん。

交差点に…。

(みちょぱ)なぜ?
(中島)ロマンチック。

違います。
(田村)音 聴きたいからね。

みんな 演奏を聴きたいから。
音を聴かせる何かなんですよね。

(ボタン)♪ピンポ~ン
(松丸)林先生。

(林)ムンバイですよね。
はい ムンバイです。

さっき…。

また…。

音 出すと 青になんないんだ。

もう 今 これ バズってる
ビデオですから 普通 見てます。

林先生 正解です。

お見事です。
(拍手)

ムンバイの信号機には

このような集音マイクが
設置されており

騒音と判断される

85デシベル以上の音を
マイクが感知すると…。

(クラクション)

(中島)無理 無理 無理。
(城田)絶対 無理や。

(中島)こんな待てない。

待ち時間が増える
信号機のおかげで

クラクションを鳴らす人が
激減したのです。

(拍手)
(みちょぱ)ふ~ん なるほど。

これは すごい。

(城田)まぁ でも…。

(田村)すごいな でも…。

(田村)そんな人いんの?
(澤部)すごいな。

(松丸)ちょっと悔しいですね。

(松丸)現代の活字離れによって

ネット書籍などで
対策を打ってきた出版業界。

こちらの会社でも…。

(松丸)このままだと 経営が
ピンチになってしまいました。

ここで…。

(松丸)あることをしただけで

売り上げは なんと 驚異の4倍に。

この方法 実は…。

(松丸)さぁ 一体 どんな方法で
絵本の 月の売り上げを

4倍まで
増大させたのでしょうか?

(ボタン)♪ピンポ~ン
(一同)早い!

いやいや
全然 分かんないですよ。

(松丸)なるほど。
(中島)解き慣れてんなぁ。

何? それっぽく言って。
(澤部)全然 違う。

でも
すごくいいアイデアだけどね。

(みちょぱ)それも よさそう。
それも売れそうですよね。

(ボタン)♪ピンポ~ン
(松丸)林先生。

月ごとに何冊ずつで もし…。

…って形のサービスを実施した。

(澤部)何か 今の答えは…。

(澤部)ひらめきではないですね。
(中島)謎解きですから。

少しヒントを差し上げます。

絵本は 買った大人ではなくて
誰が楽しむものでしょうか?

(一之輔)子供だね。

(ボタン)♪ピンポ~ン

正解です。
(みちょぱ)やった~!

いいの? 公開しちゃうの?
(中島)内容公開?

(澤部)だから そうか。
(中島)何で? 内容公開すんの?

(松丸)そのとおりです
絵本は子供が読むものですよね。

そして 大人は どんな本を
子供に与えていいかを

考える必要があるんです。
そうか。

(松丸)なので 絵本の内容を全て
公開してしまうという斬新な方法。

(松丸)そのとおりです。
面白い 面白い。

(松丸)そして 交通事故の中でも

最も大きな割合を占めているのが
車が右折するときに起こる事故。

この右折事故をなくすために

これまで さまざまなことを
試してきたんですが…。

(松丸)ここで…。

(松丸)それは
特別な装置を置いたり

新たな注意喚起を
したわけでもなく

交差点に ちょっとした工夫を
施しただけで

右折事故を中心に…。

(松丸)さぁ 一体 どんな方法で
交差点での交通事故が

半分以下にまで減少したのか
お答えください。

そりゃそうだ。

いや マジでマジで考えてました。
(澤部)散々 押してたのに。

(みちょぱ)いいとこ見せてよ。
(田村)あんだけいけてたのに。

(澤部)いきましょうよ これも。

(ボタン)♪ピンポ~ン
(松丸)どうぞ。

(松丸)違います。

分かった 分かった はい!
(ボタン)♪ピンポ~ン

(澤部)淳さん!
えっと…。

広げてったのではなくて…。

(松丸)細めたのではなくて…。
(澤部)頑張って。

(不正解のブザー)
キィ~!

だから 横断歩道を
こういうふうにして。

(不正解のブザー)
(澤部)斜めにした?

(城田)カーブ カーブ。
澤部さん 今…。

(松丸)正解です!

(澤部)まだ 上がってる間は
答えられますから。

あ~ ホントだ。

(松丸)このように 斜めに
なっていることが分かります。

実は 人間の視界というのは

首を振らずに見れるのが
120度が限界といわれており

車に乗ったドライバーは
およそ この範囲が

首を振らずに見えている
範囲なんです。

(城田)それ むずいわ。

(松丸)この視界のまま
交差点を右折しようとすると

横断歩道の内側は
見えなくなってしまいます。

実は 首を振らないと
死角になってしまうんです。

しかし これが
斜めの横断歩道になっていれば

視界の範囲は
変わっていないんですが

常に見え続けることができます。

死角がなくなるということが
分かると思います。

なるほど すごい。
(中島)そういうこと。

実際に ほぼ同じ条件の交差点で

実験を行ってみたところ

普通の横断歩道では
停止線で止まっているとき

歩行者が視界に入っていますが

右折しようと前に進むと…。

見えない。
(田村)消えちゃうんだね。

歩行者が見えなくなってしまい

右折をする途中で
一瞬 見える程度。

(みちょぱ)危ない。
(松丸)これでは危険ですよね。

続いて 斜めになっている
横断歩道の場合。

停止線で止まっているときは
もちろん

右折する直前も。

さらに 右折の最中でも
歩行者は しっかり見えています。

(城田)すごい。

(松丸)
見比べてみると このように

大きな違いがあることが
分かりますよね。

この工夫を 愛知県内
26か所に仕掛けたところ

交通事故が
これまでの半分以下になった

素晴らしいアイデアでした。

(みちょぱ)すごいな これ
ひらめいた人が すごい。

さぁ というわけで
2ポイント 対 2ポイントで

引き分けとなりました。

(田村)ワンチーム。

賢人…。

1人目は。

今 ○○女子が急増している。

それが…。

中条あやみさんをはじめ

多くの女優がサウナ女子を公言。

これまでの常識を覆す
おしゃれなサウナが

続々とオープン。

さらに…。

美容効果を期待できるとあって
女性をとりこにしている。

しかし…。

それが…。

…って方 多いんじゃないですか?

そう断言するのは…。

好きが高じて なんと…。

サウナの真の魅力…。

(田村)うわ サウナの人だ。

お笑い芸人…。

よろしくお願いします。
お願いします。

(万平)
そうなんですよ ホントに…。

熱波師としても
働いておりまして。

熱波師?

(万平)今日は はじめましての方も
多いんで

いったん ご挨拶の
熱波のほうを…。

(澤部)ご挨拶熱波?
(万平)すいません。

あぁ 優しい 優しい。

来てる 来てる。

あぁ 来てる 来てる
熱波 来た 熱波 来た。

これ あの 今…。

(万平)お詳しい。

今日 めちゃめちゃ興味あります。

一昨日 サウナ がっつりハマって。
(万平)そうなんですか!

淳さん すいません
あおがせていただきます。

あぁ 来た 来た 来た
ありがとうございます。

素晴らしい 素晴らしい。

さぁ ということで
今回 マグ万平さんが

どうしても伝えたいことが
こちらです。

メインなの?
無理 無理 無理 無理。

(万平)つまりですね これ…。

水風呂に入るために サウナに
入ってるんですよ 皆さん。

逆? 逆なんですね。
(万平)逆なんですよ。

実はですね これ サウナって

サウナ室の後に
もちろん 水風呂に入ります。

この冷やした後に
外気浴という…。

(一同)えぇ~!
(澤部)そうなの?

でも だからといっても…。

何? 急に。

では…。

この方々で…。

(福田)何したか分かってんの?
(ゆめっち)アッハ~ン。

(スタッフ)そうなんですか?
(かなで)はい ホントは 別に…。

えっ 汗かいてる?
(福田)かいてる。

えぇ!?
(ゆめっち)ぴかぴか。

まず…。

個人差はありますが 目安は…。

ただ 皆さん これですね
1セット目の水風呂は

やっぱりね 最初は冷たいです。

今 血流を
どんどん上げてる状態なので

1セット目の水風呂は
ちょっと我慢していただく。

(万平)体を冷やすのが目的なので
数秒でいいです。

肩まで ぐっと つかってください。

(福田)せ~の!

深い! 深い!

しっかり…。

いよいよ 2セット目へ。

一体…。

なるほどね。

サウナで温まった 3時のヒロイン
2セット目の水風呂へ。

(福田)せ~の!

あっ ホントだ。

いけた いけた。
あっ ホントだ。

(万平)実はですね これ 正しい
サウナの入り方をしてると

冷たい水が
ほてった体で中和されて

水と体の間に 薄~い
温度の膜ができるんですよ。

これを サウナ好きは
羽衣と呼んでます。

(万平)この羽衣をまとった
状態だと 冷たくないです。

むしろ めちゃめちゃ
心地よくなるんですよ。

まさに…。

サウナ 水風呂 外気浴
これを3セットすると。

ここなんだ。
(万平)城田さん これが…。

(万平)
まるで 天国にいるような…。

(万平)…が体感できるという。

見てください この…。

あぁ~。
(拍手)

(澤部)いつの間にか
師匠っつってる 師事してる。

(田村)羽衣は知らなかったんで。
そうですか。

それでは 芸能界いちの
サウナフリーク マグ万平が厳選。

それが…。

本格的な…。

温度が低めの…。

…などもあり
女性に人気なのですが。

(万平)でもですね 江戸遊さんで
僕が 一番お薦めしたいのは

サウナの後なんですよね。

ここ 湯workというところですね。

これ 実は お風呂場を改装した
女性専用のワーキングスペースなんです。

これ 湯船なんですよね
棚になってて。

極端に熱い 冷たい
温冷交代浴を繰り返すので

血液の循環 やっぱり
よくなるんですよね。

血液の循環が よくなると…。

そのため サウナの後は
いいアイデアが浮かんだり

仕事が はかどると
いわれているんです。

(万平)実際 こういった…。

続いて…。

それが…。

(万平)ここは いいですよ。

本場 フィンランドの世界観を
完全に再現してます。

おしゃれでしょ?

全て 小屋風のサウナに
なってるんですよ。

これまで 僕は 水風呂 水風呂
言うてきましたけども 実は…。

(万平)ただですね…。

何?

(万平)それが この部屋です。

うわ! う~わ! ウソ。

うわ めっちゃ寒そう。

(万平)これ フィンランドの…。

(万平)要は 水じゃなくても
冷たい冷気で体を冷やすという

新たな試みをされてるんですよね。

温度 見てください。

(万平)ほぼ マグロの冷凍庫です。

さらに サウナには
こんなメリットも。

いい それは いいな。
(みちょぱ)ありがたい。

(万平)まずですね サウナに
入らなかった日の夜は

疲労を回復させる深い睡眠
これが

全体の
約14.3%だったんですけど

サウナに入った日の深い睡眠が
こちらです。

(万平)全体の 約28%ですね。

約2倍になってたと。
(澤部)素晴らしい。

(万平)サウナに入ると 深い睡眠が
2倍 増えるということで…。

なるほどね。

今がトップシーズン。

到着したのは…。

ここから…。

たどり着いたのは。

標高1000m…。

…も 最高なんですが

ここの…。

(万平)
ここのサウナ めちゃ いいです。

(万平)そして この…。

(万平)これ たっぷり注いだ…。

(万平)キンキンに冷えてます。

いわゆる
サウナ好きにとってはですね…。

…といわれてますから

水がいいところは
間違いないですね。

白銀荘が サウナの聖地と
呼ばれるゆえんは

これだけじゃない。

実は…。

…があるんです。

さぁ ここはですね
サウナ室と水風呂

交互に 温冷交代浴 入った後

体をがっつり
ちゃんと温めたらですね…。

そしてですね こちら
露天スペースに行って

この降り積もった雪に

ダイブするんですね。

(万平)さぁ そして さらに
雪を体にかけます。

この日は 天候が悪かったため
背中からダイブしましたが

普段は パウダースノーなので。

(万平)めちゃ柔らかい
普段は こうやって

顔面から いっても
めちゃ気持ちいいです。

これ 相当 気持ちいいんで
ぜひ やっていただきたい。

(万平)…を
ここで味わっていただくと。

なるほど。
(拍手)

(田村)でも 行くとき あの…。

何ですか? それ。

普段の1.5倍ぐらいは
長く入れますもんね。

さすが もう。

(澤部)何ですか? お弟子さん
サウナハットっていうのは。

のぼせにくくなるんですよね。
なるほど。

では ここで

サウナフリークから問題。

…って声 よく聞きますよね。

実は そんなイメージを持つ人が
多いのには…。

それは。

(観客)えぇ~?
(みちょぱ)どういうこと?

(万平)これですね まぁ あの…。

(万平)これをね…。

もちろん 否定する意味では
ないんですけども ただ…。

さぁ 林先生 ご存じでしょうか?
それとも 初耳ですか?

分かりません。
(澤部)分かんなかった!

分かんないんかい。

林先生が初耳だったので
初耳学に認定です。

(拍手)
何? 何が? どういうこと?

原因は…。

そもそも…。

選手村に…。

徐々に…。

しかし このとき…。

それが…。

でも 最初は 日本では この…。

ネットとか ないもんな。
(万平)中には…。

(万平)こういったことが たびたび
あったそうなんですね。

入ってきたばかりだったんで…。

…店舗が多かったんですね。
なるほど。

ここが初耳ポイント。

日本では ロウリュを導入しても
当時は…。

そのため…。

ということで…。

なるほどね。
(拍手)

増えてる。

(澤部)2人 弟子できた。
(万平)弟子が1人 増えました。

どっぷり サウナにハマった
城田 優さんですが。

(城田)『2分の1の魔法』
という映画が

3月13日に
公開になるんですけども。

僕 3回 見てるんですけど
3回とも泣いちゃうぐらい

ものすごい お薦めの映画が
3月13日に公開です。

ぜひ 劇場で ご覧ください。

(澤部)流れるような告知。

2人目は?

今年の初場所

幕内最下位の番付だった
徳勝龍が優勝。

これは 実に20年ぶりの快挙。

「歴史上 最高に相撲界が
盛り上がっている」と

断言するのが…。

2度目の登場!

(西田)遠藤も 徳勝龍も
もちろん すごい!

ただ…。

今夜…。

ご無沙汰してます。
よろしくお願いします。

(西田)問題で
「まげを こっちに ずらすのは

なぜでしょう?」っていう問題で

おできを隠すためにっていう
理由だったんですけど…。

「西田 あれ…」。

っていうことで
皆さんも初耳だったらしいです。

すごくない? それ。

じゃあ 僕の特技を。

力士の名前 言ってくだされば…。

僕だけが知ってる その力士の
ワンポイント情報っていうのを

全部インプットしてますので。
さっきの…。

(西田)徳勝龍関…。

…になりたいっていうぐらい
うまいんですよ。

ダーツ 普通
こう投げるじゃないですか。

徳勝龍関 時々 こう投げます。

(みちょぱ)知らねえよ!

(澤部)確かめようがないんだよ
答え合わせできないんだよ これ。

聞いています。
なるほど。

(みちょぱ)面白い。

(西田)ちょっと いいですか?

しこ名 こう書くんですね。

(西田)これで
正代っていうんですけど…。

おばあちゃま?
(西田)おばあちゃまの名前が…。

(みちょぱ)
えっ ショウダイショウダイ?

(西田)正代正代っていうんです。

すごくないですか?
(澤部)すごい!

こうなったんですよ。
(田村)もともとは違う名字。

(西田)嫁いだから 正代正代。
面白っ!

(西田)奇跡の。
奇跡だ。

(西田)奇跡の。

奇跡のおばあ様。

(西田)ちなみに 正代関

母方の おばあ様の お兄さんの

奥さんの 妹さんの 娘さんが…。

(一同)えぇ~!

結論に驚くな!

あっ すごい。

角界で 今 女性に圧倒的人気の
炎鵬本人から聞いた

知られざる炎鵬伝説を公開!

まずは

ほぼ 世に出ていない…。

幼いころから…。

炎鵬。

周り 大きいですもんね。

大学生のころには…。

そんな輝かしい成績に
目を付けた…。

(西田)
したといわれているんですが

その情報 いいときの
炎鵬関の取る

上手の位置ぐらい
浅いですね。

(笑い)

(西田)そこには もっと
深いエピソードがあります。

実は 炎鵬関 こんなにも すごい
成績を持っていたんですが…。

えぇ~。

就職先として考えていたのが…。

当時 面接を担当した
中山さんに話を伺うと。

派手さがなくってね。

…って思ったぐらい
ちっちゃかったよな?

アハハ…。
(一之輔)誰がいるんですか?

炎鵬は 応募1000人の中から
80人に絞られた

最終面接へと進んだ。

なられてる
ってなことを…。

…にしておりましたけれども。

炎鵬が一般企業を目指した理由。

それは
ある2人の存在があったから。

その人物とは…。

そして
もう1人は…。

当時の体格差は

ご覧のとおり。

輝は…。

…されていました。

炎鵬自身も活躍はしていたものの
それは 軽量級での話。

この2人を
知っているからこそ…。

「各界に行って活躍できるのか?

諦めて 就職したほうが
いいんじゃないか?」。

そんな思いから…。

しかし…。

…っていうような会話は
させていただきましたけども。

(西田)つまり 白鵬関に
スカウトされる前に すでに

小松マテーレの
中山さんの ひと言によって

角界入りの意志が
固まっていたのです。

(西田)今の炎鵬関があるのは

白鵬関は
もちろんなんですけれども

小松マテーレの 中山さんのおかげ
と言っても過言ではありません。

へぇ~。

(拍手)

(西田)ここ最近…。

…っていうところばかり
取り上げられるんですけど

炎鵬関を形容するなら
ただただ…。

(西田)僕 いろんな力士と
交流あるんですけど 炎鵬関は…。

断トツ 真面目ですね はい。

(西田)ただ 残念ながら…。

(澤部)あぁ~ 真面目だから!

(西田)すいません みちょぱさん。

(澤部)そういう口の利き方。
これ? これか。

真面目で稽古熱心だからこそ
誕生した

炎鵬オリジナルの大技を公開。

(城田)うわ すげぇ!
(中島)鳥肌 立った。

真面目で稽古熱心な炎鵬は
なんと オリジナル技まで開発していた。

例えば…。

(西田)手前の遠藤関が 下手投げを
いたします 見てください。

この どちらも
かけたほうも かけられたほうも

土俵に倒れ込むって形が
基本的な下手投げです。

ただ この炎鵬関の…。

(西田)見ててください
左手に注目してください。

見てください 腕を抜くんですよ。

そうなんですよ 炎鵬スペシャル。
(田村)抜いて倒せるんだ。

(西田)腕を抜かれた高安関は

つっかけが なくなりますから
倒れるしかないということですね。

ホントに いろんな取組
見てきましたけど

こんな繊細な技 持ってるのは
炎鵬関だけですね。

練習熱心だからこそ 先場所は

自分より大きい阿炎関を
持ち上げる大技も披露したんです。

(澤部)面白っ。
(西田)一瞬です 見ててください。

もぐって 足を取る!

どういうこと?
(西田)すごくないですか 大技。

(中島)めちゃめちゃ怪力!

(城田)カッコいい!
(みちょぱ)すご~い。

(拍手)
すごい!

うわ~ ちょっと…。

(中島)鳥肌 立った。

さらに 真面目過ぎる炎鵬関…。

これは もう どこにも出てない…。

おっ!

(西田)これは 白鵬関が
力士を肩に担いで

スクワットをするという
稽古なんですが

上に担がれてるのが
炎鵬関です。

これ 皆さんだったら
こんなとき

何を考えますか? 城田さん。
えっ 何を考える?

(西田)上で 上で。
上で!?

実は このとき
炎鵬関は

白鵬関の股関節の
動きを見てるんです。

えぇ~!

(西田)これも本人から
聞いたんですが

これだけの大横綱は どうやって
股関節を動かしているのかを

直接 見ることができて

真面目な炎鵬関 鼻血が出るほど
うれしかったみたいです。

(中島)投げてない?

(みちょぱ)最後 すごい ポンって。

それでは ここで
キンボシ・西田さんから問題。

大相撲が行われる…。

「東~」と呼び出されますよね?

しかし。

(西田)
実際には どの方角を向いて

なぜ そうなっているのか?

その理由を ご存じでしょうか?

(澤部)いい問題。

(みちょぱ)おっ!
(城田)ホント?

(田村)知ってた。

だから
そういう方向になってるんで…。

ですから…。

林先生…。

違う?
やりました!

≪全然 違った≫
林先生が初耳だったので

初耳学に認定です。

(西田)やりました!
(拍手)

(澤部)めちゃくちゃ ぽい。

(笑い)
(澤部)「こっちか 東南」。

はぁ~。


実は天皇陛下が ご観覧になる…。

実は この「東~」の東は…。

(西田)なぜ このように 実際の
方角と違うのかといいますと

ちょっと 黒板 借りていいですか。
どうぞ どうぞ。

まず 国技館の横に
こちら 道路がありまして。

実際の向きが こちら。

こっちが北ですね 南。

国技館の中に こちらに…。

(西田)…という所があるんですね
ロイヤルボックス。

で この大相撲は
神事なので 昔から…。

…という言葉がありまして

天皇陛下は南を向いてなきゃ…
天皇陛下が向いてるところは

南じゃなきゃいけない
というところなんです。

なので こうやったら 南ですよね。

こちら 北と 東 西と。

だから
国技館の中に至っては

ここを
北 南 東 西としよう

ということなんですね。

なので 呼出さんが 「東~」と
向かって 呼び上げてるのは…。

(澤部)すげぇ!
(西田)ありがとうございます。


関連記事