有吉ゼミ 特大パスタにジョニー黒木&レスラー棚橋参戦・爆辛ホルモンVS松本穂香&第7世代ワタリと空気階段…


出典:『有吉ゼミ▼ギャル曽根VS伝説アスリート▼激辛VS松本穂香&今泉佑唯にワタリ奮起』の番組情報(EPGから引用)


有吉ゼミ▼ギャル曽根VS伝説アスリート▼激辛VS松本穂香&今泉佑唯にワタリ奮起[字]


チャレンジグルメSP▼特大お好み焼きに個性派俳優軍団▼3.5kg超え特大パスタにジョニー黒木&レスラー棚橋参戦▼爆辛ホルモンVS松本穂香&第7世代ワタリと空気階段


出演者

【教授】有吉弘行

【秘書】水卜麻美(日本テレビアナウンサー)

【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、あばれる君、エイトブリッジ、ワタリ119ほか

【ロケ出演者】棚橋弘至、黒木知宏、坂口涼太郎、山西惇、トム・ブラウン、松本穂香、今泉佑唯、空気階段ほか

番組内容

今夜はチャレンジグルメSP

①超特大お好み焼きVS人気刑事ドラマ山西&個性派俳優坂口涼太郎が挑む!偽荒川静香&安藤美姫のモノマネフィギュア軍団も猛追!

②超テラ盛り3色パスタVS元プロ野球ジョニー黒木&レスラー棚橋のアスリート軍団が参戦!新星エイトブリッジも猛ラッシュ!

③超爆辛ホルモンライスに若手女優軍団が参戦!朝ドラ女優・松本穂香&元欅坂46今泉佑唯が奇跡を起こす!ワタリ隊長&空気階段も奮闘!

監督・演出

【企画・総合演出】橋本和明

制作

【チーフプロデューサー】横田崇

【統括プロデューサー】秋山健一郎

【プロデューサー】横澤俊之

【制作協力】えすと、AXON、極東電視台

おしらせ

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有吉ゼミ 特大パスタにジョニー黒木&レスラー棚橋参戦・爆辛ホル
  1. スタジオ
  2. 曽根
  3. 有吉
  4. ギャル曽根
  5. ワタリ
  6. 到達
  7. 松本
  8. 坂口
  9. 山西
  10. ホント
  11. 今泉
  12. 一方
  13. 棚橋
  14. 布川
  15. kg
  16. ヤバ
  17. 頑張
  18. 水卜
  19. 別府
  20. トム


『有吉ゼミ▼ギャル曽根VS伝説アスリート▼激辛VS松本穂香&今泉佑唯にワタリ奮起』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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(水卜) 『有吉ゼミ』。
(有吉) 開講!

(ギャル曽根) 今回は…。

…が来てくださってます
この方たちです。

お~!

(曽根) すごい。

(坂口) よろしくお願いします。

<長年…>

<高学歴俳優 山西 惇が
参戦>

<さらに>

合コンじゃありません!

<現在 放送中の…>

私は ここです!

<神出鬼没の謎の男を演じ

実は ダンサーや シンガー・ソングライター
としても活躍する…>

そして なんと…。

…も駆け付けてくださいました
この方たちです。

(曽根) ヤバい。

(布川) ハハハハ!

<トム・ブラウンが

自信作
荒川静香と安藤美姫になりきり

リベンジに>

(山西) 学生の頃はね すごい…。

(曽根) あら。

(曽根) お~!

僕は やっぱり 俳優なので…。

(みちお) 今日は…。

はっ!

(坂口) ひどい…。

<やって来たのは…>

(店員) お待たせいたしました。

(一同) う~わ~!

(曽根) すごいですね。

<その量 なんと…>

<まず 超濃厚ソースを加え

豚肉やキャベツとともに炒めた

特濃ソース焼きそばを
豪快に盛る>

<その量…>

<続いて 大阪風お好み焼きの
生地の上に

脂身たっぷりの…>

<ほんのり焦げ目が付くまで
焼き上げて

ソースや青のりなどを
加えれば…>

<その上には
塩焼きそばを2玉…>

<さらに…>

<極め付きは
卵を8個 使った…>

<これを 塩焼きそばの上に
ずっしりと盛り付け

ネギと紅ショウガをのせれば…>

<完成>

<総重量は なんと
3.4kg超え>

<総カロリーは…>

うん まぁ…。

用意 スタート!

いただきま~す。

何から食べよう。

<まずは 5年6か月ぶりに
メガネを忘れ

いつもと装いが違う…>

(スタジオ:水卜)
5年6か月ぶり? すごいですね。

うん あっ おいしい。

(みちお) めちゃくちゃ うまっ
これは行けますね。

(布川) お好み焼き うまっ。

(曽根) 出てて おいしい。

あ~ まず…。

<ギャル曽根 上から 目玉焼き

塩焼きそば お好み焼きと

順序よく食べ進めて行く>

(山西) ギャル曽根さん 早っ。

(スタジオ:有吉) うわ いいね いいね。

<早くも 1.1kgに到達>

<一方>

<今日こそ…>

<…に燃える 荒川静香と>

(山西) うわっ。
(坂口) すごい!

<安藤美姫>

(スタジオ:有吉)
安藤美姫じゃ ないだろ。

(曽根) 荒川さん 早い。

<だが いきなり
出ばなをくじいたのが>

食べたんですけど。
(店員) たこ焼きは…。

(みちお) 揚げてんの!?

<実は 10個の
大ぶりな たこ焼きは

カリっとした…>

<挑戦者たちの胃に
ずっしりと のしかかる>

<だが>

(スタジオ:有吉) 行け みっちゃん。

<…を目指すべく
トム・ブラウンは止まらない>

(スタジオ:水卜) 誰のマネしてるか
すぐ分かんなくなっちゃう。

<布川は
ギャル曽根超えの 1.2kg>

<みちおは 卵8個の目玉焼きを
食べきり 1.3kgに>

(曽根) ミキティ すごい!

(スタジオ:有吉) ミキティ…。
(スタジオの笑い)

<一方…>

よくよく見てみたら…。

あの~ 山西さん ちょっと…。

<3.4kgある 今回の
チャレンジメニューだが…>

<…を展開>

<だが 口だけかと思いきや>

(曽根) 山西さん 早い。

<…に到達>

<一方…>

<実は…>

<…で ある作戦が>

<そう 役者らしく

フードファイターになりきって
大口で完食を目指す>

(曽根) 坂口さん 早っ。

<…に到達>

<と 思わぬ…>

(曽根) えっ?
(布川) ホントだ!

粘りっ気のあるお好み焼きやなと
思ったら。

<そう 中には ゆでて
もっちもちの…>

(曽根) めちゃくちゃ重たい。

<ここに来て
さらなる炭水化物の出現に

挑戦者たちの…>

<そんな中

孤軍奮闘するのが
57歳の山西>

<今回 挑戦を決意したのには
ある思いが>

(曽根) う~ん!

幼稚園の同級生とかが 僕
送り迎えで行ったりして…。

(曽根) えっ ホントですか。
そうそうそう。

<4歳の娘の幼稚園では

ハゲのおじさんとして
名が通ってしまった山西>

<今日こそ子供たちを見返して
せめて…>

<…と呼ばれたい>

(スタジオ:有吉)
「大食いのおじさん」も嫌だろ。

<…に到達>

<一方 坂口にも…>

<…あるようで>

<実は 坂口 好きだった芸人…>

<…していたそうで>

僕たち ホント…。

あ~。

ダメですよ。

<…なあまり

なぜか そのポジションを
目指してしまっている坂口>

<その食べっぷりも
なかなかで>

<…に到達>



そういうことだ。

<そう この…>

<その量は
2kg近くにも>

<汁がある
ラーメンなどとは違い

全てが 胃に
ずっしり たまるので…>

<強烈な重さに
一同 ペースダウン>

<そんな中>
(布川) でも すごい。

<57歳ながら
1人 黙々と食べ進める…>

<実は 今回のチャレンジは…>

(曽根) あっ 何て?

(曽根) ハッハッハ!
ハハハハ!

<そう 急ぎつつも 奇麗に
お好み焼きを食べて行くのに

本人は こだわっているそうで>

<まさに奇麗な断面で…>

<一方…>

マヨネーズだ
ありがとうございます。

<なぜか マヨネーズを注文>

(スタジオ:有吉) すげぇな!

<量は増えるが
炭水化物の重みを

マヨネーズの酸味で
中和する奇策>

<もはや 安藤美姫の面影は
どこにもない>

<…とトップに>

<その食べっぷりに
触発されたのが…>

<大食いクイーン ギャル曽根>

<…を突破>

<…と ここで>

(坂口) 新たな…。



<ギャル曽根とトム・ブラウンの
デッドヒート>

<…と ここで>

(曽根) いる!
(みちお) ヤバっ。

これは何ですか?
(曽根)すごい分厚いお肉出て来た。

<そう…>

<隠されていたのだ>

(スタジオ:有吉) 最高。

(スタジオ:水卜) お肉が分厚いやつ。

いや でも お好み焼きにも
入ってるじゃないですか。

入ってます。
えっ!

<巨大目玉焼きを
制覇したと思いきや

再び 卵地獄>

<挑戦者たちも意気消沈>

<だが これに ひるまないのが
ギャル曽根と…>

<世界で戦って来た…>

<そして

一応…>

(スタジオ:水卜) もう違うじゃない。
(スタジオ:有吉) どこがだよ。

<そう 「トム・ブラウン」みちお
ついに 焼きそばを完食>

<布川も奮闘し…>

<…に到達>

<と…>

<ここに来て 必殺 超大口食いで
ペースアップ>

(山西) すごい!

<ギャル曽根が一歩リードする
展開に>

(山西) うわ~。

すごいわ。

(坂口) みちおさん 早い。
(山西) すごい。

(坂口) カッコいい。

<ギャル曽根は…>

<果たして 完食できるのか?>

(スタジオ:有吉) 行け 行け。

<…と その隙に>

(布川) おわ~ すごい。

<大食いクイーン
圧巻のラストスパート>

(曽根) あと3口。

(坂口) 卵。

(布川) おわ~ すごい。

じゃあ 最後の ひと口
いただきます。

(スタジオ:有吉) お見事。

<ギャル曽根…>

<そして>

≪3・2・1≫

あ~。

<結果 山西は…>

<坂口は…>

<「トム・ブラウン」布川は…>

<そして みちおは…>

<…という結果に>

<果たして 成功の…>

はい お食事無料と

こちら 本わらび粉を使った
自家製わらび餅と

上がりのお抹茶です。

(曽根) うわ~ おいしそう!

<ちなみに…>

(みちお) うまそう。
(曽根) いただきます。

う~ん!

えっ?
ハハハ! ず? えっ?

…に来ていただきました
この方たちです!

(スタジオ:有吉) あっ 棚橋!

(スタジオ:有吉) ジョニー!

棚橋さん。
(棚橋) はい。

<その高い身体能力から…>

<…と呼ばれ>

<さらに

1997年から…>

<そして>

<見事…>

(別府) 一番楽しいのは… でも
有田さんと しゃべってる時も

そうですけど。

<別府ちゃんの…>

(篠栗) 右 行けって言われて
左に行ったりするらしいですから。

<参戦>

ホントですか?

僕は もう あの…。

<やって来たのは
海老料理専門店…>

(店員) お待たせしました。
(棚橋) うわ~ はぁ~!

(別府) すごい これ。

<その量 なんと…>

<使用するのは…>

<濃厚な…>

<イタリア ナポリでは定番の
超極厚パスタ

パッケリを加えた…>

<どど~んと…>

<さらに
トマトのうま味たっぷり…>

<豪快に…>

<そして 濃厚な…>

<…を加え

フェットチーネを投入>

<そこに…>

<これでもかと振り掛けた…>

<同じく…>

<だけで なんと…>

<そこに 脂身たっぷりの…>

<海老丸ごと1匹 使った…>

<どどんと…>

<さらに パンに 海老のすり身を
たっぷりと塗りつけ

カリっと焼き上げた…>

<2つ トッピング>

<そして 主役は…>

<殻を取り外し

丸ごと パン粉で包んで

そのまま カラっと揚げた…>

<もちろん ハサミだって
無駄にはしません>

<身の部分を取り出し

こちらも こんがりとフライに>

<器に 1匹 余すことなく
どどんと豪華に盛り付ければ>

<…の完成>

<総重量は
驚異の3.5kg超え>

<総カロリーは…>

用意 スタート!

いただきま~す!

うん! ミートソース…。

<さらに>

うん! コロッケ…。

(篠栗) 海老だから。

あぁ 聞きたいですね。

<その言葉どおり

具材を中心に どんどん
食べ進めて行くギャル曽根>

≪うわ すげぇ!≫

<…に到達>

<一方 プロレスラー…>

<実は クリームパスタには
目がないという 無類の…>

(曽根) 早い。

<濃厚であればあるほど
食欲が湧くそうで>

(棚橋) クリーム系 行きました。
(曽根) 早い!

<開始10分で ギャル曽根に並ぶ
1.1kgに到達>

<一方…>

<今回も 験を担ぎ…>

<…したい!>

(曽根) 早っ。
(別府) すごいですね。

<…に到達>

<そして ゴールデンで
結果を残したい

エイトブリッジも気合が違う>

上田さん… すいません 喉が。

<そう…>

年末 僕ら…。

(曽根) 見てました。
(別府) ホントですか。

…をくれまして。
(曽根) えぇ~! すてき。

(笑い)
(スタジオ:有吉) バカだな~。

<若手らしく 2人とも…>

うん!
(曽根) 早い!

<エイトブリッジは
2人とも 1kg超え>

<…と ここで 何かに気付く>

(曽根) んっ?
(篠栗) 下のほうから…。

(一同) うわ~!


<その量 なんと…>

<…に挑む>

<…と ここで 何かに気付く>

(曽根) んっ?
(篠栗) 下のほうから…。

(篠栗) 下に…。

僕もね…。

<そう 実は パスタの下には

巨大な…>

<…が隠されていたのだ>

<しかも…>

<百戦錬磨のギャル曽根も>

(曽根) 結構…。

<かみ続けて
ペースが上がらない>

<…と ぎりぎりのペースに>

<…と ここで 別府に異変が>

あぁ…。

(スタジオ:有吉) 早っ。

<実は この…>

もう一度…。

<そう 巨大な
オマール海老のフライは

一度 パン粉をつけた後

再び バッター液につけ

パン粉を2重に>

<その かみ応えも
とんでもなく>

<…と その横で>

(スタジオ:水卜) うわ~ すごい。

<顎も普段から鍛えている
プロレスラー 棚橋は

全く止まる気配がない>

<脂ものを
ものともせず食べ進め>

<…に到達>

<一方 ギャル曽根は…>

≪多いですね≫
≪すげぇ マジで≫

<一気に棚橋を捉え 同じく…>

<そんな中 果敢に海老に挑む…>

<実は 『有吉ゼミ』に…>

(曽根) えっ この番組?
(黒木) はい。

(黒木) もちろん。

だから…。

さっき LINEが来ました。

行くよ。

<完食するから…>

<…と言ってしまった黒木>

<そして…>

<…を買ってあげると
約束している棚橋>

(スタジオ:博多大吉)
普通に買いなさいよ。

<黒木は…>

<棚橋も

ここに来て
ペースが再び上がり>

<なんと…>

<一方 ギャル曽根も
棚橋を猛追>

<パスタを食べきり

同じく…>

<残り10分>

<…と ここで>

<そう 食べ応え たっぷりの…>

<かみ切るだけで ひと苦労>

<おまけに たっぷりの…>

<…が使われていて 超濃厚>

<挑戦者のペースが上がらない>

≪マジっすか≫

<無敵の大食いクイーン
ギャル曽根も>

<大ピンチ>

プロレスラーがね…。

<最後の力を振り絞り
スパートをかける2人>

(スタジオ:有吉) ヤバい!

≪3分≫
≪ヤバい≫

≪マジか≫

≪超強力≫

(スタジオ:水卜) 頑張れ。

<果たして!?>

(店員) 1 終了です。

(スタジオ:有吉) 久々。

(スタジオ:矢作) 珍しい。

<ギャル曽根 まさかの…>

<無念の…>

<結果 ジョニー黒木は…>

<作戦失敗の
エイトブリッジは

共に 2kg 届かず>

<棚橋弘至は…>

<大健闘するも
無念のタイムアップ>

<すると>

<最後まで
おいしく いただくのが

ギャル曽根の流儀>

(別府)
いや すごい ホントに すごい。

<そして>
≪素晴らしい!≫

<ギャル曽根…>

<ちなみに…>

…みたいな感じでした。

久々に ちょっと 苦戦しましたね。

…という反省点が。

…だからね あなたの。

(坂上) トム・ブラウンの…。

見て ゲラゲラ笑ってましたけど

メガネ 掛けてないギャル曽根も
大して 変わんない。

メークの感じはね。

(大吉)
みちお君の安藤美姫さんが…。

たぶん…。

デコルテ! この鎖骨辺りがね。

<挑戦するのが>

<優しさの中に

「俺を超えないでくれ」という
プレッシャーを感じるという

隊長 ワタリ119>

(ワタリ119) 今日は…。

…に来ていただきました。

(松本) はい。

(今泉) はい!

<朝ドラ 『ひよっこ』で

おかっぱ頭の食いしん坊キャラを
演じ 大ブレイク>

<お酒を飲むと
性格が変わってしまう父との

闘いを描いた…>

<で主演を務める…>

<さらに その…>

<映画やドラマで
活躍する…>

<さらに>

(水川) ごめんなさい ちょっと…。

<前回…>

<…に挑み 意外な食べっぷりで

2.5kgを平らげた

「空気階段」鈴木もぐらが

得意の激辛でリベンジ>

(ワタリ) 家に常備してるんですか!?
(今泉) はい。

(鈴木) えぇ~!

<やって来たのは 肉バル…>

(店員) お待たせしました。

(一同) うわ~。

≪うわ~!≫

<地獄の炎が辛さを生む…>

<まずは ベーコンに…>

<よ~く炒め 辛み成分を抽出>

<ご飯を入れたら

ラー油を たっぷり加え…>

<さらに…>

<…を投入!>

<よく混ぜ合わせ

辛み成分を ご飯全体に
しっかりと まぶしたら…>

<…の完成>

<さらに…>

<さらに
ラー油を たっぷりと加え

チキンを真っ赤に染め上げる>

<ひと晩 じっくり漬け込み
辛み成分を浸透させたら

豪快に焼き上げ

ガーリックライスの上に
トッピング>

<さらに…>

<を混ぜた…>

<チキンの上に たっぷりと>

<そして
鷹の爪で激辛に仕上げた

トマトソースで
ホルモンを じっくり煮込み>

<豪快に注ぎ入れる>

<仕上げに
96度のウオッカが入った

激辛ラー油で フランベし

辛み成分を残さず引き出せば

地獄の炎で 辛さ倍増

灼熱ホルモンライスが完成>

量的にも。

用意 スタート!

(一同) いただきます!

<激辛好き…>

(松本)
あっ 辛い! あっ 結構 辛い。

すごい サウナ入ってるみたい。

≪あぁ ヤバい≫

<地獄の炎で辛さ倍増
灼熱ホルモンライスに挑む>

<まずは 激辛4連覇を狙う
隊長 ワタリ>

(ワタリ) いただきます!

(スタジオ:有吉) 頼むぞ。

(松本) ホントですか?

(咳込み)

<あまりの…>

(咳込み)

<続いて トウガラシを
生で食べたこともある…>

(松本) あっ 辛い! あっ…。

すごい…。

<普段 汗をかかない松本穂香も
ひと口で…>

<続いて 激辛フェスでは

ジョロキア入りの
タンドリーチキンを完食した…>

<多い時は 週3で
中本の北極を食べる

「空気階段」もぐら>

(スタジオ:有吉) 強そう。

(咳込み)

(スタジオ:有吉) 何だよ!

<ジョロキアの発汗作用で

見る見る…>

≪ホント サウナ状態≫

<あまりの辛さに…>

<一同>

あぁ ヤバい!

はぁ はぁ… いや もう…。

<女優さんに つい

なれなれしくしてしまった
自分を戒めるべく ワタリが奮起>

(スタジオ:有吉) 厳しいねぇ 自分に。

うわ すげぇ!

<…に到達>

<だが ここで さらなる…>

(松本) ん? あっ。

≪えぇ~≫

(店員) 痺れが続くようにって。

<そう チキンには
仕上げに 山椒をたっぷりと>

<しかも その身は

ジョロキアを使ったソースに
漬け込まれているので

たった ひと口 食べただけで>

(スタジオ:有吉) 行け。
(スタジオ:矢作) もぐら 頑張れ。

(ワタリ) 熱いっす。
ずっと…。

<痺れが長く続き

灼熱の辛さが
口じゅうを襲うのだ>

ん~!

<そんな中>

(鈴木) 行った!

<1人 難敵に立ち向かう 今泉>

<すると 次第に>

ちょっと…。

(今泉) 行きます!

<実は 今日に備え…>

<…を食べて来たという今泉>

≪すごっ≫

<…だそうで>

(ワタリ) 行った!

<…に到達>

<その隣で>

(咳込み)

<だが もぐらには…>

あぁ 痛い。

(水川) えっ?
(鈴木) これ ホントに。

<『M-1』で1000万円を
獲得したミルクボーイ>

<片や 自分は ギャンブルの…>

まだ…。

あぁ 痛い。

<この激辛を制覇し
いつか 北海道に住む…>

<今泉に並ぶ 半分に到達>

<だが ここで 思わぬ…>

(松本) これ ホルモン?

<そう タバスコの
600倍 辛い…>

<…なので>

<その難敵に ひるまないのが>

<女優 松本穂香>

<実は 激辛と演劇には
通じるものがあるそうで>

(ワタリ) 行った! すごっ。

えっ 演劇部。

…って思ったりして。

(笑い)

最終的には
消えるんですけど。

<高校時代 女優を目指し
入った 演劇部>

<観客の喜ぶ姿に
夢への思いは強くなった>

≪行け!≫
≪すごっ≫

<今日は激辛で
何とか 感動を届けたい>

≪うわ~!≫

(ワタリ) 汗が すごい。
(今泉) 頑張れ!

(鈴木) 行け!

(ワタリ) えっ すごっ。

(スタジオ:有吉)
いや~ 行ってほしいね。

(今泉) 頑張れ!

<松本穂香
激辛ホルモンにやられ…>

<一方 辛さに慣れ始めた今泉は>

もしかしたら…。

<激辛ホルモンをものともせず

ここへ来て ペースを上げ>

≪えっ!≫

<ホルモンを制覇し
3分の2に到達>

<その姿に勇気をもらい>

<お笑い…>

<2人が
その勢いを示すべく…>

(咳込み)

<…に到達>

<だが ここで…>

(スタジオ:曽根) まだ?

(松本) 辛い?

<果たして…>

<…に挑む 挑戦者たち>

<だが ここで…>

(松本) 辛い?

<そう トリニダード・スコーピオン が入った
トマトソースと

ジョロキアパウダー入りの
サルサソースが

全て ガーリックライスに染み込み
とんでもない辛さに>

<そのため>

<灼熱の辛さに手が止まる…>

<辛さに慣れたはずの今泉も>

<あと一歩のところで…>

<だが!>

<今泉 決して…>

<実は>
≪すごっ≫

えぇ~。

そんなつらさに比べたら余裕です。

行きます!

(鈴木) 行った! うわ!

う~ん!

(松本) 辛い… 頑張れ!

(スタジオ:有吉) 何で?
今 かたまり いらないでしょ。

(ワタリ) えっ すごっ ヤバっ。

(松本)
あとちょっと あとちょっと。

(スタジオ:有吉) あぁ すごいじゃん!

(スタジオ:博多華丸) 行った。

(ワタリ) 行った!
(松本) 行った!

<今泉佑唯…>

<完食のバトンが ワタリへ>

(スタジオ:有吉) おぉ~
すごいな ワタリも いつも。

(スタジオ:曽根) ホント すごい。

(スタジオ:有吉) うわ~ すごい。

(スタジオ:矢作) すごいね。
(スタジオ:有吉) いや~ すごい。

<ワタリ…>

<残るは 汗だくながら
いまだ 手を止めない もぐら>

<実は 最近 うれしかったことが
あるそうで>

(ワタリ) うわ~。

<営業でもらったお金を握り締め
格安航空便で帰った北海道で

息子が初めて 「パパ」と>

<こんな だらしない自分を

パパと呼んでくれる息子のために
頑張り

いつか…>

(咳込み)

(水川) 行け!
頑張ります!

(スタジオ:有吉) おぉ 行った!

(水川) 行け! 行った すごい!

<「空気階段」もぐら…>

<成功の…>

はい 500円割引きと

こちら 自家製のラッシーです。

(ワタリ) おぉ~ ラッシー。

うまっ!

今回…。

きつい?
ホント尋常じゃなく 僕 あの後…。

肩つるの?

(ワタリ) ホント こうなっちゃって。
体が。

体が こうなっちゃって
つったんですけど。

(矢作)
俺からのお願い もう1回だけ
松本さん 出してくれないかな。

よかったね!
(矢作) みんな 女優さんって

汗かかないで
奇麗に食べてるのに

あんなに
汗かいた女優さん いない。

あれ 永遠に見てられるね。

松本さんからの もぐら
ちょっと いいね。

(華丸) もぐらからの
松本さんも いい。

いいです もぐらからの。
(華丸) もぐらを挟んで。


<いつの世も
時代をつくって来た…>


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