アウト×デラックス キムラ緑子が街中でネチネチ世直しを行う真相・サイボーグかおりとヒューマンビートボックスに…


出典:『アウト×デラックス【名脇役女優キムラ緑子が街中でネチネチ世直しを行う真相とは】』の番組情報(EPGから引用)


アウト×デラックス【名脇役女優キムラ緑子が街中でネチネチ世直しを行う真相とは】[字]


キムラ緑子がサイボーグかおりとヒューマンビートボックスに初挑戦!!名脇役女優が崩壊寸前のカオスな夜


番組内容

独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。

これまで150本以上のドラマや映画に出演している女優・キムラ緑子。キムラはテレビで見る“スゴ腕”を、なんでもできるんじゃないかと思ってしまうという。サイボーグかおりとともに、スタジオでヒューマンビートボックスに挑戦!高橋ひとみも参戦し、スタジオは

番組内容2

カオスに!次に利き梅干しやテーブルクロス引きに挑戦するが、はたして?そして加藤一二三もテーブルクロス引きに挑戦!さらに、最近ずっとやってきている“ある活動”とは?

2008年に短編小説「虫のいどころ」で新人小説家の登竜門と言われているオール讀物新人賞を受賞した小説家・坂井希久子。なんでも、パンチの効いた変態が好きだという。これには小説家になる前の仕事が関係しているというが、一体どういうことなのか?

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“アウトな人”募集中!詳しくは番組ホームページで!! 

http://www.fujitv.co.jp/outdx/index.html 

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出演者

矢部浩之 

マツコ・デラックス 

山里亮太(南海キャンディーズ) 

【ゲスト】

キムラ緑子、坂井希久子(五十音順) 

【アウト軍団】

加藤一二三、小原ブラス、サイボーグかおり、戦慄かなの、高橋ひとみ、塚田僚一(A.B.C-Z)、ミラクルひかる、横川尚隆(五十音順)

スタッフ

【チーフプロデューサー】

大江菊臣 

【演出】

鈴木善貴 

【監修】

渡辺琢


『アウト×デラックス【名脇役女優キムラ緑子が街中でネチネチ世直しを行う真相とは】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

アウト×デラックス キムラ緑子が街中でネチネチ世直しを行う真相
  1. 山里
  2. キムラ
  3. サイボーグ
  4. 緑子
  5. ヒューマンビートボックス
  6. 坂井
  7. ホント
  8. 高橋
  9. 矢部
  10. 梅干
  11. 女王様
  12. 加藤
  13. 柿沼
  14. 結構
  15. ター
  16. ボッ
  17. ポッポポッポ
  18. マツコ
  19. 一二三
  20. 自分


『アウト×デラックス【名脇役女優キムラ緑子が街中でネチネチ世直しを行う真相とは】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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[これまで 150本以上の作品に
出演している

ベテラン女優 キムラ緑子さんが
こよい…]

♬(キムラのヒューマンビートボックス)

(矢部)まずは…。

≪(ドアベルの音)

(マツコ)あらっ!
(キムラ)こんにちは!

(マツコ)また ものすごい柄の…。

(キムラ)柄で やってまいりました
すいません。 失礼いたします。

(矢部)よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。

ヒヒヒヒヒ…。
(矢部)すごいでしょ この空間ね。

すごいとこ 来ちゃったでしょ。

(山里)来てよかったんですかね?
ここに 緑子さんが。

(山里)そうですよ。

[と マツコが言ってしまうほど
目覚ましい活躍を見せる…]

[近所のおばちゃんから
貴婦人まで

幅広い演技で ドラマや
映画などに 引っ張りだこ]

[朝ドラには 5回 出演]

[悪女役で その…]

[しかし…]

♬(ヒューマンビートボックス)
[こよいは 一切 演技なし!]

[さらに…]

(加藤)じゃあ…。

[ひふみんが…]

[果たして!?]

[と豪語する 緑子さん]

[例えば…]

フードファイターの…
テレビで そういうの見てると

うちで その…。

たぶん…。

それで…。

食べるのを。

(キムラ)そう。 それで いっつも
我慢してるから きっと…。

て思ってる
っていうことなんですけど。

(矢部)テレビで見て 「できそう」で
止まってるんですね。

(山里)フードファイターに関しては
そうですか。 あとは 何か これ…。

(山里)なんていうのも…。
(矢部)瓦割り! なかなかですよ。

(山里)結構 できんじゃないかと
思いながら 僕 やってみると

むっちゃくちゃ 難しかったり…。
(キムラ)それね ホントに

コツを教えてもらったら…。

基本 全部 「できるんちゃうん」で。

これが 一番できるんじゃないか
って 最近 思うのは…。

サーフボードみたい… 何か…
何とかボード。 何ですか?

(キムラ)スケボーです スケボー。
こうなって こうなって…。

あれは
たぶん 無理だと思いますよ。

(矢部)これ おっきく出ましたね。
(キムラ)ちっちゃいところから

始まってですよ。 もちろん
こっから こう始まって こう…。

どんどん どんどん 大きくなって
5日…。

5日で できます!?
(山里)すごい。 5日で できたら。

(キムラ)想像です ホントに。

(矢部)あっ ないんか。

(キムラ)それも
できるんじゃないかって思って…。

(キムラ)でも だいぶ前ですけど。
4年… もうちょっと前。

年 取ってからですけど 行って

付けてもらったんですよ。
教えてくれる人が 付いてくれた。

そしたら…。

え~!

(キムラ)かなり しつこく
やってもらったけど 乗れたなと。

それは すごいな~。
(矢部)じゃ やっぱり 運動神経…。

(矢部)器用なとこが あるんですね
じゃあね。

(キムラ)でも そう思うだけです。
ホントに 何も 別に

できないんですけどっていう。
(山里)やってないから まだ

できないって
言い張ってるだけで…。

そうです。
仕組みを知らない状態だと

聞いていけば
できるかなって思って。

(山里)細かく聞かないで
技だけ ぱっと見れば

「こういう感じね」って
自分の中で できるようになる?

[と言い張る 緑子さんに…]

[本日 挑戦するスゴ技が
こちら]

[もちろん 初挑戦のものばかり]

(山里)ということで…。

(山里)あの方にも。

(山里)出た! これを聞いて
気付いた方も… サイボーグさん。

♬(サイボーグのヒューマンビートボックス)
うわっ!

(サイボーグ)よろしくお願いします!
♬(ヒューマンビートボックス)

[かつて 当番組に登場した
アウト…]

[彼女は…]

すごいよね。

びっくりするやろ? 最初。
(横川)すごい…。

[ということで
まずは ヒューマンビートボックスに挑戦]

[サイボーグかおりさんが
緑子さんに…]

参ります!
ミュージック スタート!

♬~

♬(ヒューマンビートボックス)

♬~

(サイボーグ)♬「みど みど みど みど
緑子さん」

はい。

はい こんな感じです!
(キムラ)ありがとうございます。

たぶん 通常のとは 大幅に…
これ 違いますよね? ちょっとね。

ちょっと よく分からないけど…。
思ってたのと 違うでしょ?

(山里)
こっちの…。 で あと 緑子さん

素直なんでしょうね。
途中で 歌詞に 「緑子さん」って

言ってたじゃないですか。
そしたら こっちで 「はい」って。

♬「みど みど みど みど
緑子さん」

偉い。 律儀。
(山里)律儀なんです。

今の感じ… まあ かなり 独特な
ヒューマンビートボックス ありますけども。

口の表面の この… ボッ!
ここの先 ぶつけてるんですよ。

ばびぶべ… ボッ! の口で
かめはめ… ボッ! くらいの勢い。

(サイボーグ)
思い切り 種を飛ばす感じですね。

ブッ!
(サイボーグ)近いです!

横に開いて やってもらってるのを
今度 ばびぶべ… ボッ!

(サイボーグ)「お」の形で。

ブッ!
(サイボーグ)そうです! それです!

(サイボーグ)それです それです!
(山里)確かに…。

[さあ それでは 緑子さんの

初ヒューマンビートボックス]

♬(ヒューマンビートボックス)
(サイボーグ)これを ゆっくり…。

♬(ヒューマンビートボックス)
(サイボーグ)やっていただければ。

♬(ヒューマンビートボックス)
いいね!

♬(ヒューマンビートボックス)
ノッてきた! ノッてきた!

♬(サイボーグのヒューマンビートボックス)

♬(ヒューマンビートボックス)
いいよ! 緑子さん いいよ!

♬(キムラのヒューマンビートボックス)
ヤバい。 取りつかれた!

取りつかれた!?

(サイボーグ)緑子さん 素晴らしい!

すごい!
いいんですか? これで…。

(サイボーグ)
完璧です。 勢いが 大事なので。

いや すごいよ!
(サイボーグ)あとは もう これ…。

ホントですか!?
僕 好きなんは…。

(キムラ)すいません。
(山里)一心不乱でしたね。

いいですね。

(山里)あらっ ひとみさん。
(キムラ)もーう…。

ひとみさんに
そんなん 言われたら…。

(山里)そうなんですか。
≪仲良しなの?

(山里)びっくりした。
僕 ひとみさんが…。

(キムラ)やってほしい。
(サイボーグ)楽しいですよ!

(山里)火 付いちゃうんですね
やっぱ こういうのは。

[女優魂に 火が。 今度は…]

(サイボーグ)じゃあ…。

(山里)そんな 高度なことを…。
すごい! アドリブやな もうな。

(サイボーグ)いってみますか。

参りましょう!
3 2 1 レディー ゴー!

♬(3人のヒューマンビートボックス)

いいね!
(サイボーグ)イェイ!

いいですよ。

(高橋)♬「プップップー!」

♬(3人のヒューマンビートボックス)

♬「ポッポポッポ!
ポッポポッポ!」

(キムラ)♬「ター! ター!」

♬「イェーイ!」

はい 終了。

(サイボーグ)ブンッ! イェイ!
ブンッ! イェイ! ブンッ!

(山里)よく分かんないですけど…。

♬「ポッポポッポ! ポッポポッポ!」
(キムラ)♬「ター! ター!」

(サイボーグ)すごい いい感じで
チームになってて。

これ 何か
びちゃびちゃになっちゃった。

(高橋)ホント 気持ちいい。

(山里)
このセッション 見てるときの…。

(山里)一二三さん どうでした?
今のコラボレーションは。

今…。

(加藤)普通に考えて…。

(サイボーグ)すごい 喜んでもらえます。
幼稚園 行って やることあるけど。

(加藤)僕は…。

(加藤)楽しいですよ。
きっと 子供たちは…。

結構 わくわくしてくれるので。
折り紙とか 切りながら やると

すごい 喜んでもらえますね。
(加藤)あ~! そういうことも!

[カオスな現場でしたが
とにかく…]

[続いては
本人が 梅干し好きということで

利き梅干しに 挑戦]

これ 当てたら すごいと思うよ。
(山里)さあ ではですね こちら

お持ちいただきました。
A B Cの 梅干しのうち

値段が高い順に 並び替えて
いただきたいと思います。

[まずは…]

[果肉が 肉厚で
塩分は 7%と控えめ]

[果実のような
ジューシーな味わいが 特徴]

[1粒 およそ900円]

[続いては…]

[豊かな果肉と 梅特有の
甘酸っぱさが 堪能できる一品]

[1粒 およそ400円]

[最後は…]

[梅干しの種類は…]

[形で 分かってしまうのを
防ぐため…]

(山里)打ち合わせで スタッフさんには
「私は 食べるのが好きだから…」

(山里)ということだったので…。
じゃ 当てていただきたいですね。

では…。

(山里)まずは Aを。

(高橋)見ただけで 唾が出てくる。

梅干しですね。 何か…。

あと いろんな梅干し
食べてこられてそうなんでね。

お好きであれば。

[自分の舌を 信じ…]

(キムラ)どういうことですかね?
そこです。

分かんないよね。

緑子さんが
できるって言ったんですから。

(キムラ)辛い。 これは 全然
辛くないですもん これ。

(山里)じゃあ…。
(キムラ)でも…。

(山里)Cが 安い。 一番安い。

(キムラ)んっ? 待って。
ちょっと待ってください。

Cが 50円や。
(キムラ)うん。

(山里)さあ 高い順でいくと
Cが 3つ目と。

(山里)全部 出揃った後に
発表させてもらいたいと思います。

分かんなくなっちゃった。
緑子さんの…。

Bが
ちょっと 塩分 多めなんですね。

(キムラ)誰か やってほしいです。
私が なめたので 悪いけど。

やっぱり テレビやし。
ホントに すいません。

(山里)まあ これは…。

(山里)
A B C。 正解を 発表します。

1個ぐらいは 当たっててほしい。
(山里)正解は…。

(山里)B C Aですね。

最初から 当たってませんでしたね
もうね。

ちょっと待って!

(山里)「これは 高い」って…。
(キムラ)嘘!? これが 50円!?

(キムラ)これ でも 私ね
1回目は 駄目なんです。

5回?
5回 やって。 5回 やって。

(山里)いや
4回で 味 覚えるだけですよ。

[利き梅干しは 大失敗!
すると ここで…]

(高橋)大好きです。

[何と 梅干し大好きな
ひとみさんが 緊急参戦!]

さあ では 挑戦してみてください。
高い順に 並べてくださいませ。

はい。

じゃ まずは Aから。

(山里)これ お水
まだ 私 飲んでないので どうぞ。

味の違いとか 分かりました?
味 違うでしょ? 塩の感じが。

何か…。

あ~。

(山里)あ~ なるほど!
水分が多い?

あ~。

高い順? B A C。

B A Cだと 最初と一緒よ。
(高橋)あっ ホントに?

一緒の 出してくるかな?
どうなんやろ?

(山里)番組の意向とかだよ。

あくまでも 食べてみて。
好きなのは A。

何か 緑子さんの株の上げ方…。
(高橋)好きなのは A。

(山里)でも
自分の舌に 素直に従うと…。

そうそう。

正解は こちらです。

(キムラ)うわ~! すごーい!
すごーい!

(高橋)あ~!
ひとみ!

すげえ!
悔しーい! 悔しい!

ほーらっ! もう 緑子が…。

しかも ひとみさん 1発目やから。
一発だ。

(山里)お見事でございます。
(キムラ)さすがです。

ひとみさん すごいんじゃない?
(山里)隠れた才能が…。

[ひとみさんに お株を奪われた
緑子さんですが

最後は
テーブルクロス引きに 初挑戦!]

テーブルクロス引きでございます。
あ~…。

何か…。

(山里)「見て できる」って
言ったじゃないですか。

(キムラ)
そんな… やったこともないし。

(キムラ)どうしよう。

(山里)最後にね。
「実食!」のやつ。

じゃあ 頑張る。

それで いく!?

座りながら いきます?
それ 駄目だ… でき…。

うん! それがいいです。
(高橋)いい感じ。

いくとき 教えてください。
え~?

5秒後に いきます。
(山里・矢部)はい。

(高橋)あ~!
(キムラ)よしっ!

(山里)できちゃうんだ。

やった~! うれしい!
初めて やった! うれしい!

(キムラ)キャ~! ホント!?

あっ ひっついてない。
(高橋)本物 本物。 すごい!

(山里)そうですね。
(キムラ)やった~!

あ~ 梅干しが悔やまれる!
(山里)そうですね。

[何と 初挑戦ながら
一発で 成功させた

グッドな緑子さん。 と ここで…]

(山里)ちょっと
テーブルクロス引き ひふみん…。

やりたいの? ひふみん。
いや あの…。

あれ 見てると…。

じゃあ…。

(山里)一二三さんも挑むと。
負けてらんない。

[ひふみんも…]

[果たして!?]

(キムラ)頑張って!
一二三さんのタイミングで いいですよ。

(キムラ)うわっ!

(キムラ)早かったですね。
今 すごい 早かった。

一二三さんのタイミングで いいですよ。

(キムラ)うわっ!

[成功を収め
鼻高々の 緑子さんですが

彼女のアウトは
まだ あります!]

[癖が あるらしいんです]

(山里)これが どうやら
アウトなんじゃないかと思われる。

(キムラ)活動っていうか…。

(山里)今の言い方をするとね。
まあ…。

(山里)しかも 何か こう…。
世直し?

(山里)あ~!

こちらに ご紹介いただいてるのは
ねっとりした世直しをしている。

[しているという 緑子さん]

[例えば…]

皆さんも そうじゃないかなとは
思うんですけど

こう 歩いてると 前の人が
傘を持ってるじゃないですか。

(キムラ)駅とかで。
で こうやって…。

あ~ 危ないとき あるね。
(キムラ)そういうときには

こう…。

何度も やるの?
その人が 振り向かないかぎり。

(キムラ)振り向いたら
あっ… っていう。

いいんですよ 別に。 私も 入るし。
長いこと 入るんですけど。

化粧道具の音が
してきたりするじゃないですか。

何人もの姿に 変わって
っていうか…。

トンって やったりとか
ドンドン ドンドン! って やったりとか。

しばらくしてからね。

あなたの後ろに…。

(キムラ)ていうことを
一応 お知らせするっていう。

あ~ そうか。
女子便所は それがあんのか。

ホントに 普通に 気にせずに
平気で 化粧をして…。

そんなん どこでも いつでも
できるじゃないですか。

それを ちょっと
言いたいとき あるんです。

[まだまだ あります]

駅とかで 下りてくる人と
上がる人がいるじゃない。 矢印が。

(山里)階段で。
(キムラ)私は 上がっていく方で

上がっていくなのに 下りてくる人
いるじゃないですか。 あれは…。

こういうふうにして。

(山里)そりゃそうですよ。

(キムラ)何かな… っていう。
それは 思いますけど。

(キムラ)挨拶は 私 ちょっと…。

(キムラ)だから 自分が
誰かと 久しぶりに会ったときに

あの人やと思うんだけど
出てこないから キムラですって。

キムラ緑子ですっていうふうに
挨拶をすると。

(キムラ)向こうも
何々ですって 言わないかなって。

でも 言わない人 いるんですよね。

「キムラ緑子です」っていうのは。

[そして こんな世直しも]

当たり屋。

(キムラ)
前に住んでた所の道路に よく…。

その人は…。

(キムラ)それを知らずに…。

その人が。 手を ガンッて当てて。
「痛っ!」って言うから…。

当たったから すいませんって
降りて 出ていったら…。

て言ったんですけど…。

て言ったら…。

「医者に行くお金を くれ」って
言って あ~ お金かと思って。

(キムラ)どうしよう…。 車だから
かばんも あったから持ってたけど

うーん… と思って
何か ジャリ銭を…。

800円…。

私は 劇団をやってて ホントに
すごい 大変な思いをして

今 こういう感じで生きてるんです
みたいなこと 言って…。

これで 勘弁してもらえますか
って言ったら…。

まけてくれた。

すげえ!
(山里)演技力で!

(山里)
鬼気迫る演技だったんでしょうね。

優しかったです。
よかったと思って。

500は取っていく すごさも
あるけどな。

ホントに。 ホントに!

すごい ヤバい人
いますからね 今。

さあ 次です。

(柿沼)ウフーフッ!

(山里)カッキーも
テンション上がってましたね 今。

あら 独特。
(坂井)こんにちは。

(山里)どうも
ようこそ お越しくださいました。

失礼しまーす。

[見た目は
小説家らしからぬ 風貌の…]

[2008年に発表した 短編小説
『虫のいどころ』で

新人小説家の登竜門である
オール讀物新人賞を 受賞]

[人間の弱さや 奔放さを中心に

コミカルな恋愛模様を描く
小説家なんですが…]

[そうなってしまったのには
彼女の経歴に 原因が!]

そもそも…。

そうなんすね!

SMクラブのね。
ピシピシの女王様をやっていて。

猫やからね。
反応してしまいました。

(柿沼)ウホゥ!

(山里)どうしました? SMとか
興味あるんですか? 柿猫は。

(柿沼)そうです。 パンパン ニャンニャン…。
あっ むち 持ってる!

むち 持って…。
(山里)あっ!

(山里)すごいですよ!

(柿沼)SM嬢だったかニャ?
(坂井)だったニャ。

(山里)来ましたよ。
(柿沼)あんたも やられたいの?

まさか あの2人のプレー!?

怖くないよ。

どういうこと!?

あっ だから SM嬢に
お世話になる機会も 多いと。

(山里)結構 ストレス 抱えた人
多いですもんね。

[坂井さんは そもそも…]

(坂井)そのお店のサイトを
見ていたら 端っこの方に

「女王様 募集」って書いてあって。
何か 女王様…。

そんな感じで
募集されてるんですね。

(坂井)で これは…。

(坂井)「こういうふうな
仕事内容ですけど

できますか?」って
聞かれたので

あっ はいって言ったら…。

へぇ~。

(山里)興味津々じゃない ジャニーズ。
(坂井)お給料は まあ あの~…。

もちろん…。

(坂井)お客さんが付いて…。

そうですね。

行ってたのね。

(山里)まあ 私も
昔 がっつり あの~…。

NGKの近くで!?

(山里)相当 変わった…。

どこで それを培ったの?
みたいな

そういう性癖が 大好きで。

(坂井)例えば
今まで プレーした中では…。

本人が?
(坂井)私のコンタクトレンズの

装着シーンを 見たいんです。
え~! 女王様の!?

それで あの~…。

だから その…。

私も それを聞くと
面白くなっちゃって。

ちなみに
細かーいツッコミですけど…。

(坂井)あっ ホントだ!
「挿入」では… すいません!

(山里)エロスですよね!
あれすらも 挿入と捉えてしまう。

(山里)どうやって 興奮させて…
普通に入れるだけですか?

女王様だったら…。
勝手に いくんすか?

こう 取ってあげて さあ ごらん。
私のタンパク汚れとか言って。

(坂井)それを見てたら
「女王様 すごいです!」

「汚れてます!」って
ハーハー ハーハーしてるので…。

ちょっと待ってください!
画角的に 俺が Mになってる!

いや 違和感ないよ。

そんな タンパク… 目が 病気に…
駄目です! 駄目です!

これから 入れていくのよ。
見てて 見てて。

ハーッ! ハーッ! ハーッ!
何これ? どういうこと?

合ってる 合ってる。
たぶん できる あなた。

(山里)できんのかな~?
分かんない。

すげえなぁ それ。
(山里)他 どんな方 来ました?

(坂井)あとは…。

どういうこと?

死んだふりを しているのを見て
興奮するの?

死んだふりを してる女性が
好きなんですよ。

いわゆる…。

(山里)それ 普通に ぼーっと
すればいいだけなんですか?

その方は 結構…。

「設定」?

(坂井)て言われるので。

と思うと…。

と思うようになって。

(山里)悟りの境地ですね。
すごいわね。 急に もう…。

でんぐりがえって
バイバイしたくなる感じの。

はい。

昨日も お風呂… 大丈夫ですか?
ごめんなさい。

[マツコの体に 支障を来した…]

(山里)1個 驚きのことが
あるんですけども…。

(坂井)昨日も お風呂…
大丈夫ですか?

(山里)そうでしょ。 まさかでしょ。
結構 衝撃の事実ですよ。

ここまで 旦那さんがいる状態で
しゃべってますからね。

(山里)何でしょう? この感じ。
純烈を見ているような…。

[次週…]
純烈を見ているような…。

[あの純烈を
ほうふつとさせる…]

[メンバー同士…]

(岡田)
妹 岡田 結実っていうんですけど。

[岡田 結実さんの兄がいたり…]

(山里)耕作君…。

[さらなる新事実が…
驚きの年齢!]

純烈に入れ!


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