有吉ゼミ チャレンジグルメ特別編!大食い歴代トップ10・激辛完食者激闘も大公開・俳優女優、レジェンドアスリート…


出典:『有吉ゼミ▼チャレンジグルメ特別編!大食い歴代トップ10&激辛完食者激闘も大公開』の番組情報(EPGから引用)


有吉ゼミ▼チャレンジグルメ特別編!大食い歴代トップ10&激辛完食者激闘も大公開[字]


総勢342人!ギャル曽根脅かす最強大食い猛者歴代トップ10発表!ラグビー代表&サッカー代表も▼激辛の超壮絶な戦いも大公開!横浜流星&松坂大輔&篠原涼子&小関裕太


出演者

【教授】有吉弘行

【秘書】水卜麻美(日本テレビアナウンサー)

【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、あばれる君、ワタリ119ほか

【チャレンジ挑戦者】ゴルゴ松本、ハナコ、トム・ブラウン、小関裕太、篠原涼子、田畑智子、松坂大輔、宮下草薙、横浜流星ほか

番組内容

チャレンジグルメ特別編!

これまで巨大グルメに挑んだ芸能人総勢342人から、ギャル曽根を脅かす最強の大食い猛者歴代トップ10を発表!

ラグビー代表&サッカー代表&大食い美女1位に輝くのは誰!?

▼激辛完食者たちの壮絶な戦いも大公開!俳優女優、レジェンドアスリートが続々参戦

「横浜流星VSシビカラ担々麺」「松坂大輔VS激辛火鍋」「篠原涼子VS最強担々麺」「小関裕太VS地獄豆腐鍋」ほか名場面続々登場!

監督・演出

【企画・総合演出】橋本和明

制作

【チーフプロデューサー】横田崇

【統括プロデューサー】秋山健一郎

【プロデューサー】横澤俊之

【制作協力】AXON、極東電視台、えすと

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有吉ゼミ チャレンジグルメ特別編!大食い歴代トップ10・激辛
  1. 震災
  2. 会社
  3. 機械
  4. 気仙沼
  5. 庁舎
  6. 津波
  7. 学校
  8. 旧防災対策庁舎
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<これまで…>

<合計…>

<チャレンジグルメ>

<今夜は…>

<題して…>

<まずは 大食い部門>

<食べた重さで
ランキングして行きます>

<第10位
なんと 同率で3人が>

<1人目は

昨年の…>

<挑んだメニューは>

<その量 なんと…>

<大量に>

<さらに…>

<これをギャル曽根は>

(ギャル曽根) うん!

<巨大から揚げをものともせず

序盤から怒濤のペースで
食べ続ける>

(スタジオ:有吉)
あら すごいね 今日。

<…に到達>

<だが…>

(曽根) ホントに。

<実は 稲垣 ラグビー…>

<ともいわれ…>

<余裕で
食べきってしまうという>

<さらに すごいのが…>

<ギャル曽根を大幅に上回る
ハイペースで食べ続け>

(曽根) めちゃくちゃ早い!

<開始10分で から揚げ15個
1.5kgを食べきる>

<ギャル曽根も

必死で追い上げるが>

(スタジオ:有吉) 行った!
(スタジオ:水卜) えぇ~!

<全く ギャル曽根を寄せ付けない
超ハイペース>

<大食いクイーン 危うし>

<だが 突如…>

<このチャレンジ 真の…>

<鍋には…>

<なんと…>

<ぎっしり>

<すると ここぞとばかりに
ギャル曽根が…>

<一時は 1kgまで開いた
稲垣との差を詰め始め

重たいはずのスープも
一気に飲み干し>

(曽根) うん ごちそうさまです。

<ギャル曽根
制限時間を5分近く残し

余裕で完食>

<そして 稲垣は>

<制限時間は…>

<限界を超えて
必死に飲み続ける>

(スタジオ:有吉) すごい。

<果たして 完食なるか?>

≪終了です≫

<ラグビー日本代表 稲垣

惜しくも 500g残ったものの
4.2kgを記録>

<第10位 2人目は>

(岡部) えっ えっ? 何ですか?

<実は 番組が
ひそかに開催した…>

<その見た目とは 裏腹に…>

<…をペロリと完食>

(上原) ジャ~ン。

<超細身で アイドルでもある…>

<挑んだメニューは>

(岡部) 何だ あれ えっ!?

<その量 なんと 10人前
超重量級…>


<豪快に 1.3kgも使った
ど迫力メニュー>

<これを
大食いクイーン ギャル曽根は>

≪なるほど≫

<器を口に近づけ

ハイスピードで
麺をすすり続ける>

<一方…>

(スタジオ:有吉) 初々しいね。

(菊田)
曽根さんとね 上原さんが…。

(岡部) すごい!
(菊田) すごいな。

<これで火が付いたのか

大食い女子大生 上原が
ある作戦に>

すいません…。

≪3ホール!?≫

<…と言うと>

(曽根) めっちゃ かける。

<大好きな…>

<…させる奇策に>

(スタジオ:有吉) あぁ かわいい。

(笑い)

<終盤は ギャル曽根との
熾烈なデッドヒートに>

≪早いな≫

<果たして?>

≪マイペースだけど
でも もう終わる≫

≪あと 汁だけ?≫

(スタジオ:有吉) うわっ すげぇ!

(スタジオ:有吉) いや~ 早えぇ。

(曽根) ごちそうさまです。

<ギャル曽根…>

<そして>

(スタジオ:有吉)
行くんだな すげぇな みんな。

≪お嬢様が持つ器じゃ ない≫

うん。

<大食い女子大生…>

<…を記録>

<第10位 3人目は>

<海老蔵に扮した相方
みちおと共に

アンミカで登場した
「トム・ブラウン」布川>

<挑んだメニューは>

<薄~く のばした…>

(スタジオ:博多華丸)
うわ これ モチモチやな。

<調理台に…>

<そのまま 1分…>

<麺1本の長さが
とてつもなく長い…>

(布川) …ぐらい あるわね。

<この超長~い麺を相手に

ギャル曽根は>

(スタジオ:有吉)
すごいね 食べにくいぞ これ。

<真っ向勝負を挑んで行くが>

<切りながら食べるにしても
ギャル曽根ですら…>

<と…>

(スタジオ:有吉) ハハハ 行ける?

<アンミカ 麺が切れるまで
一気にすする荒業に>

(スタジオ:矢作) 全然 切れない。

<…を発揮>

<ギャル曽根が焦るほどの
すさまじい食べっぷりで

大食い史上 まれに見る大接戦に>

(スタジオ:有吉) すげぇ すげぇ。

(スタジオ:有吉)
ほら 急いで 曽根ちゃん。

(スタジオ:有吉) うわっ!

(スタジオ:有吉)
いや よく やってるよ。

(スタジオ:有吉) 奇麗。

<ギャル曽根 制限時間まで
1分を切ったところで

見事 完食>

<その頃 布川は…>

(スタジオ:有吉) うわ~ すごい!

(スタジオ:有吉)
行け 行け うわ~ 行った!

(みちお) 行ける 行ける。

(スタジオ:有吉) すごい!

(スタジオ:坂上) これ すごい!
(スタジオ:矢作) すごいよ。

(みちお) 汁 飲んで…。

(スタジオ:有吉) 行ったよ。
(スタジオ:水卜) すご~い!

(みちお) はい。

(拍手)

<「トム・ブラウン」布川
制限時間 ギリギリながら

見事 完食し 4.2kgを記録>

(スタジオ:有吉) ついに来たわ。

<続いて 第8位は この2人>

(スタジオ:有吉) 巻さん。

<さらに>

<の剛速球で…>

<…を務めた
ティモンディ・高岸>

<2人が挑んだのは>

(スタジオ:水卜)
わっ めっちゃ おいしそう。

<その量 なんと…>

<山形…>

<たっぷりと>

<さらに…>

<…を これでもかと のせ

極め付きに…>

<デカ盛り史上 最も…>

(スタジオ:有吉) 分かんないだろ。
≪どう?≫

(笑い)

<一方 ギャル曽根は>

<豪華メニューを

より ぜいたくな食べ方で攻める>

<その横で>

≪めっちゃ カッコいい≫

<実は 巻…>

<と 豪語する…>

<ギャル曽根にも食らいつき>

<両者 譲らず…>

<大接戦に>

<一方 ティモンディ・高岸は

巨大メニューを前に
なかなか ペースが上がらない>

<すると 相方が>

(前田) 外に 「やればできる」って
わざわざ入れるぐらい…。

(前田) これを目の前に置いて。

<名門 済美では
ライバルに阻まれ

2年の時…>

<だが その時
自分を救ってくれた言葉が…>

<その言葉を胸に…>

<…で食べ続ける>

<大台3kgを突破し…>

<だが そんな高岸をも
圧倒したのが

ライスモンスター 巻>

<ギャル曽根をしのぎ
一歩 リード>

<果たして…>

<どちらなのか>


<を繰り広げる
大食いクイーン ギャル曽根と…>

≪すごい≫

(スタジオ:博多大吉) うわ~。

(スタジオ:有吉) すごいな。
(スタジオ:華丸) カッコいい。

(曽根) 早いな 巻さん。

(スタジオ:有吉)
いや 巻さん そんな すごいの?

(スタジオ:有吉) いや すげぇ!

(スタジオ:有吉) ヤバい! 負けた。

早っ!

(巻) おいしかった。

<巻 誠一郎 なんと
ギャル曽根より 先に完食し

4.22kgを記録>

<もちろん ギャル曽根も>

(スタジオ:矢作) 最後の最後に
よく カマンベール食べれるよ。

(曽根) ごちそうさまです。

<奇麗に完食>

<残るは…>

(スタジオ:有吉)
最後まで頑張るね でも。

<やればできるの精神で
諦めない>

(高岸) 行くぞ。

(スタジオ:有吉) えぇ~!

(スタジオ:有吉)
いや すげぇな こいつ。

(スタジオ:矢作) えぇ~ マジで?

(スタジオ:矢作)
やっぱ こいつ すごいんだな。

(スタジオ:有吉) すげぇ!

(拍手)

<…を記録>

<続いて
大食い部門

第7位は>

(スタジオ:有吉) さすが。

<身長201cmの
巨体を生かし…>

≪床 抜けそうだよ!?≫

<…を記録>

<そして 第6位は

爆食…>

<挑んだメニューは

その量 なんと…>

<どど~んと…>

<さらに 丸ごと…>

<そして…>

<見た目は おしゃれだが
難易度が高いメニュー>

<元ミス鎌倉 ますぶちは>

えっ!

<ギャル曽根勝りの
トマトひと口食いを連発>

≪いやいや すごい!≫

<…に到達>

<一方 ギャル曽根には
ある作戦が>

<と…>

<GENERATIONS・佐野玲於と
山田裕貴から声援をもらい

ペースアップ>

<ますぶちを上回る…>

<一方…>

(山田) できることは。

っていうのを…。

しゃ~!

≪うわ う~わ!
今 これ 行けんの?≫

<そして…>

(スタジオ:有吉) 爆発しちゃうぞ。

<そんな中 ギャル曽根と

爆食 元ミス鎌倉の
壮絶バトルも佳境に>

<両者 互角の展開>

≪すご~い≫

<果たして どちらが先に
完食するのか?>

≪ヤバい≫

(スタジオ:有吉) すごいな 2人とも。

(スタジオ:有吉) さすが。

終わった。

<ギャル曽根…>

<そして
元ミス鎌倉 ますぶちも>

≪うわ 行った≫

(ますぶち) はい 食べました。

<…を記録>

日本代表の巻さんとかね
意外や意外っていう人がね。

スポーツ選手は すごいですよね。

やってくださってたし。

トム・ブラウン…。

そうですね。

<そして ベスト5
発表の前に

ここからは…>

<あの…>

<まずは>

<人気…>

<挑んだのは>

<一見 行けそうに見える…>

<なんと…>

<さらに…>

<とんでもない 超激辛仕様の
スープカレーなのだ>

<これに…>

<若手…>

(小宮) ヤバいよ これ。

<果たして…>

(小宮) 辛いでしょ?
(谷原) うん。

(小宮) 辛いですよね?

(小宮) 無理なんですか?
(加藤) 行くじゃないですか。

うん あっ でも…。

(小宮) ちょっと和らぐ?

(小宮) 辛いですよね。

<辛いと言っている割に
リアクションの薄い谷原>

<実は オープニングで>

基本…。

<そう 激辛は
辛いと騒ぐほど辛くなる>

<静かに食べるのが 谷原の流儀>

<弱音を 一切 吐くことなく
食べ進め…>

(小宮) もう半分ぐらい
行ってんじゃないですか?

ヤバっ。

<…にまで到達>

<だが>

これ 俺…。

<実は…>

<これが…>

<最後の難関に>

≪すごっ≫

(小宮) やっぱ 辛いんですか?

(小宮) ヤバいですよ 涙目だもん。
(谷原) 辛い 辛い ホント 辛いよ。

<そこまで
頑張る必要はないのに

涙を流しつつ奮起する谷原>

(小宮) えっ! すごい!

<谷原章介 激辛スープカレーを
見事…>

<続いては…>

<実は…>

(スタジオ:有吉) あら? ウソ!

(スタジオ:有吉) すごいよ! 何?

<そう…>

<挑んだのは…>

<真っ赤な…>

<過酷なルール>

<見るからに…>

(横澤) えっ おいしそう?

♪~

<果たして この…>

(篠原) 行きます。


<真っ赤に染まった…>

<激辛は得意だという篠原だが
果たして?>

行きます。

(あばれる君) 早い 早い 早い。

何も すすってないよ まだ。

(横澤) えっ ウソだ。

(あばれる君) うわ… うわ 痛い。

ん~ん~ん~。

(篠原) すごいね。

(スタジオ:有吉) カッコいいね。

(篠原) 大丈夫?

私 ちょっと…。

(スタジオ:有吉) そうね 1回ね。
(篠原) おいしそう これ。

(横澤) 何ですか?

<そう 実は これ 餡に

3種類の唐辛子を合わせた
激辛ラー油が

たっぷり混ぜられた…>

(横澤) そうですね。

(横澤) それがあったら。

<あばれるの言葉に
背中を押され

激辛好き女優 篠原が

猛スパートを見せる>

<篠原涼子 半分近く食べるも
無念の…>

<そして あばれるは>

<残った唐辛子を一気に>

(あばれる君) 行ってやるよ!

<あばれる君
篠原涼子の声援を受け 見事…>

<続いては…>

<迎え撃つは…>

(ワタリ119) いただきます。

<続いて イケメン…>

(小関) フフフ…。

(スタジオ:有吉) ヤバいじゃん
もう 汗かいてんだもん。

<グツグツと煮込んだ…>

<しかも…>

<挑戦者を苦しめるのだ>

<だが 小関裕太は諦めない>

<その訳は>

(小関) 実は 前回の大食い…。

(小関) その後 初対面で…。

…って言われたんですよ。

だから…。

今回も…。

<今回も見てくれているかは
分からないが

石原さとみに

前回 果たせなかった
完食する姿を見せたい>

待って 前回って…。

(小関)
そうです グリーンカレーの時。

(小関) 完食した時ですもん。

(小関)
見てるかもしれないです。

絶対 食べます!

<なぜか 小関同様

見てくれているかも
分からない…>

(ワタリ) いや~…。

(スタジオ:有吉) 何でだよ。
(田畑) ですよね。

石原さとみさん 何か…。

(田畑) あっ 世代。

<と ここで…>

(店員) はい じゃあ これ あと…。

(店員) この中へ入れて…。

<そう
残り スープだけになると…>

<すると>

ちょっと もう…。

行けそうですか?

(ワタリ) いただきます! しゃ~!

あぁ! ん~!

(ワタリ) しゃ~! ん~!

頑張れ! あとちょっと。

(田畑) すごい。

あぁ!
(田畑) すご~い!

<ワタリ119 見事…>

<すると>

ちょっと…。

(スタジオ:有吉)
あれ言われたら困るんだよな。

(スタジオ:有吉)
行ってるね! ほら 急げ!

(ワタリ) もうちょっとだ
もうちょっとだ 行ける。

行けそう 行けそう。
(スタジオ:有吉) ほら 急げ!

行ける!
(スタジオ:有吉) おぉ 行ける?

さぁ 行け!
行ける! もう行っちゃえ!

(スタジオ:有吉) 行け 行け!

(ワタリ) 行っちゃいましょう!
頑張れ! 行ける!

がんばレスキュー! 行った!

<小関裕太
残り10秒で 見事…>

小関隊員! おつかレスキュー!

やった~。
(ワタリ) レスキュー!

…って言ってくれて。

…と思って。

<続いては…>

<20年前
甲子園で…>

<…と共に参戦>

<挑んだのは…>

(松坂) いただきます!

(スタジオ:有吉) おぉ すげぇ!

(笑い)

(スタジオ:有吉)
面白い ヤバい ヤバい。

(ゴルゴ 松本)
早い! 早い 早い 早い。

<それでも 上重アナと共に

競うように食べ進めて行く>

(ゴルゴ)  延長18回だよ!

(ゴルゴ)  おぉ! いい! いいぞ!
この2人は ライバルだ!

<20年前の
延長17回にも及ぶ死闘が

ここに よみがえった>

<お互い 一歩も引かず
食べ進める

松坂と上重>

(上重) ご飯!

(ゴルゴ)  行ってる 行ってる!

<だが 松坂大輔は>

おぉ! そうだ!

<…と言うと 気合を入れ

スパート!>

(ゴルゴ)  行こう こんなことないぞ!
(上重) もう ゴールは見えている。

<そして>

(ゴルゴ)  最後だ 行くぞ!

<松坂大輔 見事…>

(ゴルゴ)  完全試合だよ 完全試合!

<そして…>

<挑んだメニューは>

(店員) お待たせいたしました。

(松尾) あぁ もう ヤダ!

<その名も…>

<信じられないほど
大量に入った

これまでで…>

<その辛さに 他の挑戦者たちは>

行きま~す!
<激辛キング ゴルゴも>

<この…>

(鈴木) いただきま~す。

うん。

(ゴルゴ)  スープも行った。

<まるで
辛さを感じないかのごとく

食べ進める 激辛女王>

(松尾) 私が…。

<すると>

えっ!?
(松尾) ウソでしょ?

何ですか? それ。
(鈴木) 大炎上唐辛子。

これ 最近 マイブームなんです。
(ゴルゴ)  それ マイブームなの?

(鈴木) はい はい はい。
(松尾) 危ない 危ない 危ない!

(ゴルゴ)  ステイ ステイ ストップ。

うん うん うん うん。

<さらに>

<実は このチャレンジでは
小皿1杯分の…>

(スタジオ:有吉) これ すごい。

<そこに さらに>

≪マジかよ≫

(奥菜) ウソでしょ。
(松尾) 何 かけてんですか それ。

今 音楽
♬~    ガンガン流れてますよ。

♬~  (スタジオ:有吉) すごい。

♬~

(ゴルゴ)  アミーゴ 完食!
(奥菜:松尾) すごい!

(スタジオ:水卜) すごい。

…っていうのを
鈴木亜美さんで知りました。

…っていって 自ら こう
言ってくれて。

ホント すいません。

<続いては
大ブレイクした…>

<挑んだのは…>

<真っ赤な…>

<信じられない量の…>

<さらに ラー油で揚げた
真っ赤な揚げ肉団子が

2個 入った

超激辛メニュー>

<激辛ラーメンを
週3日 食べ歩く…>

(横浜) いただきます!
<激辛好き 横浜だが>

≪おっ 行くなぁ≫

≪大丈夫かな?≫

(あばれる君) すごい!

(矢部) ねっ 見とれちゃう
見とれちゃうんだけど。

いただきます。

<実は 『有吉ゼミ』を見るたびに

「自分なら完食できる」と
思っていた横浜>

<自ら 志願して
この企画に参戦>

<なんと 開始わずか5分で
半分近くにまで到達!>

<逆に…>

≪おっ すごい すごい≫

(スタジオ:有吉) 行ける?
(矢部) どうだ? どうだ?

(スタジオ:有吉) 強い?

<その頃 横浜流星は

激辛肉団子に挑戦>

(スタジオ:有吉) いい汗のかき方だね。

(矢部) 肉団子じゃないの?
ただの肉団子じゃないの?

<そう 実は この激辛肉団子

タネの中に 大量の雲南唐辛子を
入れて 包んだ揚げ句…>

<超激辛仕様>

<ここまで 涼しい顔で
食べ進めて来た 横浜だが>

じゃあ 今日 激辛 食べて
輝くところ 見せたくないですか。

そうっすね。
(あばれる君) ねっ。

(横浜) いただきます。

<出たくて仕方がなかった
激辛チャレンジ>

<言い出したからには
結果を出し 輝きを見せたい>


<最強の激辛スープに

敗れてしまうのか?>


<すると>

もう…。

(あばれる君) おぉ~ いいよ。

よっしゃ。

(草薙) 流星君が。
(矢部) 頑張って。

≪もうちょい≫
(スタジオ:水卜) さすがだわ。

≪すごい すごい≫
≪行った 行った 行った≫

(スタジオ:矢作) すごいな。

<そして>
(あばれる君) 流星君 行くよ。

(スタジオ:有吉) いいね。

(スタジオ:曽根) すごい!

(あばれる君) 流星君 完食!

<横浜流星 超シビカラ担担麺を
見事 完食>

<ここから
再び 大食い部門>

<5位から
1位までを発表>

<第5位には…>

<見事 完食し
4.35kgを記録した

大食いアナウンサー 谷あさこが
ランクイン>

<そして
第4位は…>

<挑んだのは…>

<中身をくりぬいた
巨大な食パンの上から

豪快に チーズをトロ~リと
なんと…>

<デカ盛り史上 まれに見る…>

<これを
大食いクイーン ギャル曽根は>

<一方 ワタリにも ある…>

≪うわ~ すげぇ≫

<そう 大好物のチーズを
たっぷり 具材に まとわせ

どんどん チーズを減らす作戦に>

<両者共に2kgと大接戦>

<だが 終盤 この…>

<そう 終盤になると

トロトロだったチーズが
一気に硬さを増す>

<後回しにしていた
曽根のパンは

チーズで固まり カッチカチに>

<一方 序盤にチーズを食べていた
ワタリは

黙々と食べ…>

<ついに ワタリが
パンを ほぼ食べ切り

200gのリードに>

<すると ここで>

わぁ~ 食べる。

<イケメン俳優のひと言で

歯応えのあるパンが
するすると 胃の中に>

<果たして
どちらが先に完食するのか?>

(スタジオ:有吉) いい勝負だね。

≪デッドヒートになってますよ≫

(ワタリ) よっしゃ。

(スタジオ:有吉) ウソ 信じられない。

(スタジオ:矢作)
勝っちゃう 勝っちゃう。

(曽根) ウソ。

(スタジオ:有吉) すごい!

<ワタリ119 なんと
ギャル曽根より先に完食し

4.42kgを記録>

<そして ギャル曽根も>

≪おい~≫

(スタジオ:有吉) お見事。
<奇麗に完食>

<そして いよいよ 第3位は>

<挑んだのは…>

<このメニューに ギャル曽根は>

<だが ハナコ・岡部は>

(スタジオ:有吉)
何か 食べっぷりがいいよ。

<目の前の野菜炒めを
ただ ひたすら愚直に食べ続ける

ハナコ・岡部>

(スタジオ:有吉) すげぇ。
(岡部) 岡部…。

(曽根) えっ すごい!

<これで 火が付いた
大食いクイーン ギャル曽根>

<野菜炒めを
一気に食べ進めると>

(スタジオ:有吉) 行けるか?

(スタジオ:有吉) 出た。

≪回ってる ローリング≫
≪うわ すげぇ≫

≪どんどん 巻きついてく≫

≪えっ!?≫

<ギャル曽根の…>

≪う~わ バキュームだ≫

<だが…>

<そう 時間とともに…>

<すると ここまで
愚直に食べ進めて来た 岡部が

とんでもない奇策に!>


<愚直に食べ進めて来た…>

<終盤に来て
とんでもない奇策に!>

≪行け!≫

<なんと…>

(曽根) なんていう作戦だ。
≪終わる 終わる≫

(スタジオ:有吉) すげぇ。
んん~。

(岡部) まだ あるぞ。
≪行け!≫

<ただただ 愚直に食べ進める
岡部>

<3.5kgに到達し
ギャル曽根と ほぼ互角に>

<そして 2人は
ほぼ同時に麺を完食し

残るスープでの勝負に>

(スタジオ:有吉) えっ!
(スタジオ:矢作) マジで?

(スタジオ:水卜) そんなことあるの?
(スタジオ:矢作) そんなヤツ いんの?

≪行け!≫
(曽根) んっ!

≪あと3口ぐらい 曽根さん≫

(スタジオ:有吉) 行け 岡部。

(曽根) ごちそうさまです。

完食。

<ギャル曽根…>

<そして 岡部も>

(スタジオ:水卜) すごい。

(スタジオ:有吉) いや すごいな。

<…を記録>
ごちそうさまでした。

<続いて 第2位は

揚げ物が大量に のった…>

<必殺 フライフィンガーで
攻略>

<…を記録>

<そして
堂々 第1位に輝いたのは

やっぱり この人>

≪う~わ≫
(スタジオ:有吉) 何だ?

<使用する…>

<お店自慢の
自家製手打ち太麺に…>

<さらに 鶏そぼろも
トッピング>

<なんと…>

<このメニューに
ギャル曽根が…>

<序盤から
ハイペースで食らいつく>

<一度も 箸を止めることなく
食べ進め…>

<一方 一緒に挑戦した
パンサー・尾形も気合を見せ…>

<だが 百戦錬磨のギャル曽根も
巨大過ぎるメニューを前に

残り5分で
麺が大量に残る大ピンチ>

<すると>

1回 ジャンプしたい。

あ~ 結構…。

(スタジオ:有吉) ヤバいね
こんなの初めてじゃん。

<この…>

<ギャル曽根
最後の力を振り絞り…>

<お皿の上の麺は
全て なくなり…>

(スタジオ:有吉) 頑張れ。

<残すは 丼1杯分>

(スタジオ:有吉) ヤバい。

(スタジオ:坂上) うわ すげぇ。
(スタジオ:矢作) でも なくなってる。

(スタジオ:水卜) すご~い。
(スタジオ:大吉) うわ~。

≪15秒です 14・13

12・11≫
んっ。

<ギャル曽根 14人前
ジャンボつけ麺を 見事 完食>

<食べた重さは なんと…>

これは…。

<見事 ランキング1位は
堂々の貫禄を見せた

大食いクイーン
ギャル曽根>

<だが…>

方たちが多いんですけど…。

『世界まる見え!テレビ特捜部』
本日 テーマは 何ですか?


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