鶴瓶の家族に乾杯「いきものがかりの吉岡聖恵と宮城県山元町ぶっつけ本番旅!」イチゴにホッキ貝、いきなり町の名産…


出典:『鶴瓶の家族に乾杯「いきものがかりの吉岡聖恵と宮城県山元町ぶっつけ本番旅!」』の番組情報(EPGから引用)


鶴瓶の家族に乾杯「いきものがかりの吉岡聖恵と宮城県山元町ぶっつけ本番旅!」[解][字]


いきものがかりのボーカル吉岡聖恵が初登場!実家が兼業農家の吉岡は地元の農家の皆さんに会いたいという。イチゴにホッキ貝、いきなり町の名産を紹介してもらう!


番組内容

東日本大震災から9年。鶴瓶と吉岡が訪れたのは宮城県南部の山元町。二人は近くの寺で開催中というイベントにサプライズ訪問!住職と家族に震災当時の話を聞く。鶴瓶と別れた吉岡は紹介されたイチゴ園へ向かう。通りかかった車の男性に話しかけると偶然にもイチゴ園のオーナーだった!一方の鶴瓶はホッキ貝を求めて東奔西走するが、なかなか巡り合えない。しかし、ふらりと訪れた場所で思わずガッツポーズ!果たして旅の行方は!?

出演者

【ゲスト】吉岡聖恵,【司会】笑福亭鶴瓶,小野文惠,【語り】常盤貴子,三宅民夫


『鶴瓶の家族に乾杯「いきものがかりの吉岡聖恵と宮城県山元町ぶっつけ本番旅!」』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

鶴瓶の家族に乾杯「いきものがかりの吉岡聖恵と宮城県山元町
  1. スタジオ
  2. 政一
  3. 拍手
  4. 深沼
  5. イチゴ
  6. ホッキ貝
  7. 吉岡
  8. 鶴瓶
  9. ホッキ
  10. アハハハッ
  11. 全然
  12. 富田
  13. オラータ
  14. 山元町
  15. 燦燦園
  16. 失礼
  17. 住職
  18. 夫婦
  19. 雰囲気
  20. 家族


『鶴瓶の家族に乾杯「いきものがかりの吉岡聖恵と宮城県山元町ぶっつけ本番旅!」』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<ゲストは 初登場 吉岡聖恵さん>

いつも こう…

いつも 絶対3人なんで…

<結成20周年を迎えた

いきものがかりのボーカルとして

幅広い世代に大人気>

<連続テレビ小説の主題歌をはじめ

数々のヒット曲を届けています>

♬「JOYとJOYとJOYとHAPPYなピーポー」

花釜避難公園。

「避難丘」。

うわ~。 「避難丘」。

この地盤は 海抜9.0mです。

あの… 土地を…。

道 聞く以外は。

(スタッフ)アハハハッ そうですね。
ですよね。

[ スタジオ ] 久しぶりや ほんと 久しぶり。
ほんとですよね。

え? どないなんの これ。
久しぶりすぎるで。

すいません 鶴瓶さんに…

[ スタジオ ] 近い近い!

[ スタジオ ] すいません こんな近かったの?

すいません。 何か再会が…。

寒い寒い こっち。

[ スタジオ ] いきものがかりは
一時期 活動を休止してたんですよね。

ラジオでね…

歌いたいでしょ?

あのね 途中でやっぱり…

そら そうや 当たり前や
そんなもう あんな… それで…

やっぱ 歌いたかったやろ?
そうなんですよ。

カラオケは…

[ スタジオ ] お正月にあるんですよ。

(スタジオの笑い)
せやろ?

[ スタジオ ] 違うのでデビューしたら
おもろいやろ この3人で。

<スタートです!

吉岡さん 地元の人たちに囲まれ
歌声を披露!?>

エブリバディー!

♬「言い訳するより 認めろ」

もう 並んで食べんでええわ。

♬~(「Birthday」)

♬「幸せをありがとう
ぬくもり届きました」

♬「なによりあなたが
元気でよかった」

♬「宝物をありがとう 思い出 届きました」

♬「生まれてきてよかった」

(拍手)

ゲストに いきものがかり 吉岡聖恵さんを
お迎えしました。

よろしくお願いしま~す。 吉岡です。

よろしくお願いします。

マジで そういう?
実は そうなんですよ。

うちの おばあちゃんとか
おじいちゃんとかまで

大家族で育ったので

こう 家族のコミュニケーションに
すごい興味があるので

こう 見ていて
すごい 楽しいなあと思って行きました。

今 パッと見たら 面白そうやったなあ。
そうですね。

この番組に出たいとおっしゃった
吉岡さんが

行きたいとおっしゃったのが こちら

宮城県 山元町。

宮城県の南部
太平洋の沿岸に
位置する町です。

農業とか 果物とか すごく興味があって

ちょうど山元町のところで
農業が盛んだということで

行ってみたいなと思ったのと

あとは 震災から9年たったので

皆さんが どういう生活をしているのか
っていうことが 気になったのもあって

行ってみたいなと思いました。

中学生ですか~?

あ~ そうか。

合唱部やったん?
はい。

弟は 何か…

(スタジオの笑い)

ですよね 車 来た。
[ スタジオ ] いきなり来たんですよね。

[ スタジオ ] 何にもないとこから 車来たんや
バーッと。

[ スタジオ ] みんな ビックリしてる。

海に?

海 好きなの?
海 好きなんですね?

あっ ご夫婦ですか?

[ スタジオ ] いい夫婦よ 何か。

あれ お寺さんなの?

何のイベント?

えっ 何が行われてるの?

結局 あのお寺さんっていうのは…

[ スタジオ ] ほんまに。
いやいや いやいや。

[ スタジオ ] ん~ おいしそう。

仲良くしてるのは ここに書いてある…

なあ?
はい 私 燦燦園さん 行きます。

はい ちょっと見せて下さい。
(阿部)これ お握り…。

(結悟)ほっきめしというのが この町の…。

今 ホッキ貝?
ホッキ貝だって~。

(阿部)ホッキ貝って これ… 見えます?
これが ホッキ貝です。

[ スタジオ ] 食べられちゃうかと思って
心配なさった。

そこで とれるんですね?

[ スタジオ ] あっ イチゴ
もらっちゃっていいんですか?

[ スタジオ ] 頂いちゃった。
もらったんですか?

ちょっと 鶴瓶さん。     ホッキ貝。
ホッキ貝と…。

いけるよねえ。
いけますね。

そやで これ。
すごっ。

うわ~ すごいなあ。
あっ すごい お墓いっぱい。

ぎょうさん 集まってる。
あっ ぎょうさん 集まってきはった。

やっぱ お寺…。
ほんとだ。

[ スタジオ ] やっぱ お寺やねんね これ。

[ スタジオ ] この時点では
全然 人は歩いてないんですよ。

[ スタジオ ] 全く 人 歩いてない。

すごいな!
[ スタジオ ] すごいところまで来た。

[ スタジオ ] 墓石なんかは
全部 新しくされたんですね。

下から こんなん? ええ?
え?

え~…。
だって…。

[ スタジオ ] フフッ アハハハッ!

すいません こんにちは。 突然。
こんにちは~。

誰が来たのかと思った。
こんにちは。

うわ あったかい!

うわっ すごい!

アハハハッ!

(歓声)

[ スタジオ ] まあ すごかったんだ これが。
喜ばれてましたね。

[ スタジオ ] 大にぎわい。
突然 お邪魔してすみません。

こんにちは~。
すいません 突然。

(歓声と拍手)

たまたま…

ワーッ!
(拍手)

聖恵ちゃん こっち。 聴こう。
はい すいません 鶴瓶さん。

俺 こっち座る。
じゃあ ゆっくりですね

え~ 私は
あの 地元の花釜というところの

たんぽぽサウンド
鎮田信子と英雄です。

今日は あの…。
[ スタジオ ] ご夫婦や。

(鎮田)鶴瓶さんに
合奏でハーモニカ…。

でかいやつですが。

うわっ すごい。
[ スタジオ ] すごいんですよ。

いいかな。
じゃあ はい。

♬~

[ スタジオ ] 奥さん めっちゃ雰囲気ある。

♬「兎 追いし かの山」

♬「小鮒 釣りし かの川」

♬「夢は 今もめぐりて」

♬「忘れがたき故郷」

(鎮田)どうも ありがとうございました。
(拍手)

どこが ええやろ。 あっこか。
話をちょっと…。

写真があるんで あと 帰りに
見てもらえるといいですけど…

この壁もですけど。 えっ 自力再…?
はい。

(坂野)壁も 何かもです。

[ スタジオ ] すごいでしょ これ。

(坂野)で 壊すっていうんで うちの…
当時センター長だった私が行って…

で ここにつけて…

[ スタジオ ] この人 いい人やったよねえ。
何か 雰囲気も。

畳は 今 新しいの替えましたけど

当時は もう 床も何もなかったんで。

まあ そんな感じのお寺。

ほんとに きれいに…。

ほんとですね。

だから 何か…

思いが ものすごいあるお寺ですね。
だから…

あっ いた? アハハハッ!
息子! 息子!

(スタジオの笑い)

(坂野)親子になって頂いても。

お父さんって 呼んでるわ。

どこに いてんの?

(坂野)事務局で座ってるの。
全然 きれいやん。

[ スタジオ ] 恥ずかしい。

副住職から見たら どんな人かなと思たら
きれいな人やがな。

カミさんなの?

あれは 孫なの?

これ 「家族に乾杯」や もう。
そうだったんだ!

何か 回してたよね さっき。

[ スタジオ ] あの子は ず~っと 皿 回してた。

来た来た 来た来た。

[ スタジオ ] 上手なんですよね。

皿 回したで!
皿 回してる。

アハハハッ!
飲み屋?

黄色いハンカチ?

どこ? 説明して。

ちょっと ちょっと 説明してよ。

何で その黄色いハンカチは どうしたの?

ああ これ こちらです。

うちが 全滅しちゃったんですよ。
お骨も流れちゃったの。

その だから 震災のことを語って…。

でも そら しないと駄目やね
それは。

あっ 見えます 目の前で。

ありがとうございます!

どうも 気をつけて。
(太俊)またの お越しを。

(拍手)

いやいや 何かもう ほんまツイてたよね

あれは あのご夫婦が
車で来られて。

いろいろ 説明してくれて。

「『てらマルシェ』へ行ってみたら」と
言って下さった。

また この住職は
もう ほんまに いいねえ。

普門寺の住職 坂野文俊さん。

2年前から ほぼ毎月
「てらマルシェ」を行うようになりました。

最初は 町内の人だけの
イベントだったそうですが

もう 宮城県内外から
出店者が集まるようになって

交流の輪が
広がっているそうです。

実は まだまだ 紹介したい魅力が
山元町にはあります。

いきものがかりの
吉岡聖恵さんのために

山元町の いろいろな「かかり」の方々が
登場しますよ。

「いきものがかり」なんですね。

福井さんが担当している 生き物は…

ここ 山元夢ファームは
もともと畑だった場所を

生まれ変わらせた 体験施設。

ポニーをはじめ…

ヤギやヒツジと ふれあうことができ

子供たちも笑顔に。

続いては?

みんな 「かかり」。

山元町の ご当地キャラクター

ホッキーくんのモチーフになったのは

冬の海の味覚…

ホッキ貝の味わい方は さまざま。

貝のだしと しょうゆで炊き込んだ…

これは 有名やな
ほっきめしは。

お刺身は もちろん

天ぷらや 炒め物

更に ご当地グルメ ほっきコロッケも

連日 売り切れの
人気ぶりです。

続いて こちらの資料館。

お! 一体 何者?
何者?

せんこくんが生まれたのは
町で発掘された1, 400年前の古墳群です。

その古墳にあったのが 線刻壁画。

当時の人の手による絵です。
そこに描かれていたんです。

アハハハハハッ!
かわいいですね。

資料館で 歴史がかりを務める
せんこくんは

説明書きの至る所に出没し

お客さんを
ご案内しています。

山元町の 「かかり」の皆さん
ありがとうございました~!

(拍手)

さあ お二人
てらマルシェを出たあとは どちらへ?

「黄色いハンカチ」って言われて
見に行ったんですよ。

みんなの思いが書いてあるハンカチです。
はい。

ありがとうございます。 おっ!

ああ ほんとやね。
おお~!

あ~!
あ~!

ふ~ん…。

そうそうそう 書いてある。
書いてある。

だから ボランティアの人が
書かはったんやと思うわ。    わあ~!

う~ん。

はい!
[ スタジオ ] 割とね 早いうちに…。

[ スタジオ ] そうなんですよ。
別れたんです。

ね!

はい そうします。

[ スタジオ ] ちょっと心細そう。
心細いんですよ。

さんさん何とかっていう場所。

[ スタジオ ] 困っちゃってる。
燦燦園?

[ スタジオ ] あ~ イチゴの!

はい。 行ってみましょう。

このまんま まっすぐ行ったら漁港や。

[ スタジオ ] 俺はホッキをね ホッキを求めて。

[ スタジオ ] 最初のお二人からのヒントが
生きてますね。     そうそうそうそう。

[ スタジオ ] イチゴにホッキ。

[ スタジオ ]
でも ちょっと 人けがない感じしません?
そうですね。

[ スタジオ ] 人けがない。
もう終わってはったんや。

[ スタジオ ] 終わっていた?
終わってたよ。 もう市場の人が。

[ スタジオ ] 人いるんですかね?

[ スタジオ ] あっ あっ 車!
うん!?

[ スタジオ ] あっ 笑ってる!

[ スタジオ ] いやいや 誰もいてないからね。
まあ 止めるのは非常に悪いけど…。

そうですね。

やってませんけど…。
ホッキ貝が やってない?

そうです そうです そうです。

(園田)あ えっとですね
あの~…

はい。

はい はい はい。 それを…。

あ もう あの…。
9年たってるから。       あっ。

まだ津波のガレキ
たくさん残ってるので。

残ってる。 それも引っかかっちゃって
できないので 今…

ああ そこにね あの向こうに…。
(園田)昔のやつとかも はい。

で それは 今の…

(園田)あれで 今は もうやって
今 すごい 今…

え?
何ですか?  あの~…

「夢いちごの郷」ってあるんですか?

[ スタジオ ] 道の駅みたいなとこですか?
そうそうそうそう。

はい。 びっくりしちゃって…。

いやいや!

あっ! ありました? 燦燦園!

えっ? ここ?

突然 ハウスが出てきた!
[ スタジオ ] あれ イチゴやね 持ってんの。

[ スタジオ ] そうです そうです!
最初にもらったイチゴ。

車が通過します。 こんにちは~。

[ スタジオ ] あ 車 だいぶ止まってるやんか
燦燦園の。

[ スタジオ ] この車 なんですよ。
あ! この車も そこに止まった!

[ スタジオ ] 人がね いらっしゃったんで…。
ハハハッ!

[ スタジオ ] 今 来た方だったんですよ。
めちゃくちゃ走りました。

[ スタジオ ] コツ覚えてるやんか!
(スタジオの笑い)

あの~ すみません。

どうも。
こんにちは~。

あのですね あの~…

ああ はい。 あっ そうなんですか!
そうなんですよ!

え~! はい はい。

あ そうなんですか!
そうなんですよ!

そうなんですよ。 会いたいですよね。
そうですね。   でも 私 今 会えなくて…。

あっ!

そうです。 私たち 燦燦園の…。

[ スタジオ ] ここの人だったんですか?
びっくりしました! 今 たまたま…。

そうですね。

(深沼)もしよかったら。

うわ~! ある!

(深沼)ちょっと奥の方に…。
[ スタジオ ] あ~ すごいね!

すごい!  (深沼)今ちょうど苗の手入れを
してたところだったので…。

すごい! あったかいし…。
[ スタジオ ] 外が寒いから…。

なんか 青々しい においがします。
[ スタジオ ] レンズが曇っちゃいますね。

[ スタジオ ] すごい フレッシュな香りが…。

(深沼)イチゴがたっぷり はい あります。

赤い… 赤い!

(深沼)いいですよ。 はい 食べて下さい。
え~!

[ スタジオ ] あ きれいやな。
おっきいんですよ。

これ ここから ひねっちゃって?
(深沼)そうですね。

このまんま こう引っ張って クリッと。
えっ!?

(深沼)はい いいと思います。
はい 食べて下さい。

いいんですか? もう食べる気満々です。
(深沼)どうぞ どうぞ。

[ スタジオ ] 外 寒いから また曇っちゃった。

[ スタジオ ] ほんとだ!
曇っちゃいますね。

うん!

(深沼)ああ ほんとですか?
ああ ほんとですか?

ほんとですね イメージビデオ。
(笑い)

(深沼)うちは もう うちの…

えっ! ちなみに…

一緒に いらっしゃった方は?
(深沼)はい。 …は うちの…

え? お姉さん
いらっしゃるんですか? 今。

え? お会いしても…
ああ お姉さん! お姉さんと…。

[ スタジオ ] コツ覚えだしたやんけ。
(スタジオの笑い)

いきものがかり 吉岡と申します。

どうも~。
どうも。

(深沼)うちで 今 はい。
え? そこ? え?

是非 是非 是非。  ありがとうございます。
どうぞ どうぞ どうぞ。

[ スタジオ ] 渋滞?

あ これやんか 夢いちごの郷。
[ スタジオ ] えっ めちゃくちゃ車が…。

[ スタジオ ] その さっき教えてもらった…。

[ スタジオ ]
ものすごい人が待ってはんのよ これ
渋滞で。

[ スタジオ ] で こっから行けんねんて。

夢いちごの郷やん 書いてあるやん。

[ スタジオ ] あ 夢いちご…。
夢いちごの郷や。

(スタジオの笑い)

あったか~い!
[ スタジオ ] 綿菓子で 顔…。

(スタジオの笑い)

おお~!

[ スタジオ ] 突然お邪魔して すいません!

売れた? ホッキ貝。

[ スタジオ ] 分からへんかったんや。
分からないですよね。

[ スタジオ ] あららら。
申し訳ございません。

終わってます。
はあ~!

(馬場)はい。
(スタジオの笑い)

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] 似てるやろ?
ほんとだ!

[ スタジオ ] 似てるかも!

どこで?
表です。

1時半から?
1時半から。

ホッキ関係っていうか…

わ~ 鶴瓶さんだ!

こんにちは~。
ハゲまして ハゲまして。

これは。
(齋藤)これはですか? あの~…

はい はい はい。

はい はい。

はい。

はい はい。

なるほどね。
どうも すみません 失礼します。

[ スタジオ ] ここで 何か
詰める作業をしてるんですよ イチゴを。

変わった形…。
[ スタジオ ]
いっぱい種類がある 大きさがあるんです。

ハハッ!

これ! すごい!

[ スタジオ ] これ ええやんか。

[ スタジオ ] 分度器みたいですね。
ほんまやな。

すごい!

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] びっくりしました!

[ スタジオ ] ああ そう。

やってます。
すごい なんか…

ハハハハッ!
何か レコーディングみたい。

[ スタジオ ]
スタジオにいるみたいに何か…。

(深沼)そうなんです。

[ スタジオ ] びっくりしました!
各地のハウス行って

それを ハウスを うま~く こう…。
マジ…?

まさか こんな時代が来るなんて!
(深沼)そうなんです。

[ スタジオ ] ここで お父さん登場!
うまいこと集まるな これ。

お呼びつけ申し上げまして…。

あの いきものがかりというグループで
ボーカルをしております

吉岡という者なんですけど。
あ そうですか。

4… うん?
40年ぐらい?

[ スタジオ ] 70か!

47~48年!?        (深沼)そうでしょう!
70年で そうですね。

50年! すごい!

二十歳から!?
(深沼)そしたら50年ですね。

だわな。

いや…。

フハハハハッ!

えええ うそ! どんな…?

アハハッ!

休みは あります。

休み方を知らないんですか?
休み方を 昔から農業で…。

ああ そうなんだ!
[ スタジオ ] そうやろな。 決まってないからね。

おとうさん! 今は ちゃんと…。
今は 定期的に休まないと…。

[ スタジオ ] ダンス?
ダンスやられてるんですって!

いや 大会…

う~わ~ 見たかったな。
宮城県から 全部から

全域 集まって…。
へえ~!

…っていうか イチゴ以外の
例えば 農作物だとか 何か…

あ~…!
(小池)何かあるかなあ。

しゃべってくれそう!

え~ 食べたい! 富田さん…。

え? ほんとですか?

え?

オラータ。
オラータ。

[ スタジオ ] いやいやいや なかなか
つなぎ方。 そうですよ オラータね。

[ スタジオ ] オラータ。

(一同)ありがとうございました。
ありがとうございます。 すいません

ありがとうございました。
[ スタジオ ] 案内しますって おとうさんが?

え? ここ?
[ スタジオ ]
おとうさんが乗せて下さったんですよ!

すいません!

えっ いいんですか? 失礼します!

[ スタジオ ] 結構 ずけずけ乗っていくんで。
(スタジオの笑い)

(スタジオの笑い)

(拍手)
フフフッ フフフフッ!

いやいやいや うまいよ!
ねえ 1人旅 楽しんでおられるし。

回ってるもん。
気合い入れないとと思って 一生懸命。

いやいやいや うまいよ これね。
すごいです すごいです。

また こういう人 集まってくんねんって。

政一さんは あのロケの翌日が
ダンスの競技会と おっしゃってたのを

覚えてらっしゃいます?          はい。
スタッフが取材に行ってきたんです。

おっ! 政一さん?

こんなんやる雰囲気やなかった。
政一さん!    政一さんは

ラテンの部門に出場!
政一さん!

政一さん。
政一さん!

なんと ダンスの方も
キャリア25年のベテラン!

いやいや
ええやんか 政一さん!

作業着姿とは
また違った魅力が…。

うわ~! 楽しそう!

すてきでしょう?
(鶴瓶 吉岡)いいですね。

そして 気になる結果は…?

3位やんか!
すっごい!

(拍手)

すごい!
(拍手)

<吉岡さんは そんな政一さんと
ランチを食べるため カフェへ向かいます>

[ スタジオ ] 政一さん 優しそうな
いい顔してらっしゃいますねえ~。

何か やってる!

[ スタジオ ] 「貸切」だったんですよ!
「貸切」か!

♬~

[ スタジオ ] びっくりするよ これ ほんだら
逆に 貸し切りやったら。

[ スタジオ ] ライブしてるって どういうこと?
ライブしてるんですよ!

[ スタジオ ] でも 政一さんが
代わりに 話 して下さってます。

[ スタジオ ] 富田さんが 店長です。
店長さん。

ああ…。
はい。 あの~。

[ スタジオ ] まだ知らない
この人は。

あ~!

オラータっていうとこが
ありますからっていうとこで。

貸し切りなんですよね?

[ スタジオ ] これまたライブやねん これ なあ。
ライブなんですよ!

いきものがかり…。

(歓声と拍手)

どうぞ。

[ スタジオ ] 「申し訳ない」って 喜ぶで そら。

ライブ中に…。 すみません。
[ スタジオ ] すっごい 人いっぱいいて 若者が。

すいません。
ライブ中に ごめんなさい。   いえいえ!

(歓声と拍手)

すいません お忙しいところ。

わあ すごい!
え~ いやいやいやいや 貸し切り~!

いや…

アハハハッ!
[ スタジオ ] ライブ中なんですよ。

このまま続けていいですか?
歌って下さい!

アハハハハッ!

佐藤真一さん!

[ スタジオ ] たまたま行ったら
こんな やってたんですか?

[ スタジオ ]
たまたまだったんですよ。

[ スタジオ ] 住職?
ご住職!

[ スタジオ ] 陽気な住職や。

[ スタジオ ] そうですね。
さっきもユニークな住職さんでしたけど。

[ スタジオ ] いい感じ。

♬~

(一同)♬「言い訳するより 認めろ」

[ スタジオ ] 独特な歌。

[ スタジオ ] 独特やん。

(一同)♬「言い訳するより 認めろ」

[ スタジオ ] これ オリジナルなの? この人の。
そうなんですよ。

[ スタジオ ] 結構 楽しい歌を
いっぱい作ってらっしゃって。

♬~

(スタジオの笑い)

(一同)♬「言い訳するより 認めろ」

[ スタジオ ] 交ざっちゃってる。
歌うてるやん。

[ スタジオ ] これ ええ客やね これ。
(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] ええ客やん こんなん。
政一さん…。

[ スタジオ ]
政一さん 何のことや分かれへん。

[ スタジオ ]
ちょっと曲調が変わるんですよね。

♬~

(笑い声)

[ スタジオ ] 目立っちゃって…。
ダジャレ!

(笑い声)

(笑い声と拍手)

えっ ふだん アレでやってる?

[ スタジオ ] すごい つながってたんですね。

[ スタジオ ] これ 何も知らないのよ。

[ スタジオ ] 大体 雰囲気で行ったんや。
えっ 雰囲気で?

[ スタジオ ] もう どっかで降りようと思って。

[ スタジオ ] 勘で…。

[ スタジオ ] 勘で 「もう降りよう」言うてね
降りたんです。

[ スタジオ ] 何も知らんねん 全く。
ん…?

[ スタジオ ] 何か…。

[ スタジオ ] イチゴ探しに行ったんですよ。
はい。 そうですよね。

[ スタジオ ] あっ! あっ!
魚屋やった。

[ スタジオ ] 魚屋で 前が…。

[ スタジオ ] まさかの ホッキ!?
ホッキや。

[ スタジオ ] こんなん ある?
(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] すごい! ついてる。

[ スタジオ ] 全く知らんよ?
やった~!

曲がって イチゴ探しに行ったら
ホッキやってん。

毎日 見てます!
(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] うわ 大喜び。

手が汚れてる…。
全然 全然。

いつもテレビ見てるからね。
ありがとうございます。

これがホッキ こいつは銀ヒラス

こいつはアカウオや。
アカウオね。

ここで食べる?
はい ここで 向こうで。

爪ようじかなんか ないですか?
爪ようじ やって。

ハシがある 貸したれ。
ハシがある?

ちょっと物足りないけどね。

いやいや 大丈夫です 大丈夫です。
これ あっ ちょっと…。

はい。 うわ~ これ…。

これ 1枚 渡しておきます。
(スタッフ)はい。

あと…。

どう?

(スタジオの笑い)

えっ こういう関係は どういう関係?
うちの親戚なんですよ。

ハハハハハッ!

私?
ええ。

さっき 俺 「大将 大将」って探してたんは
「私」を探してたんや。

う~んとね あの…

会いました 会いました。

あ~ そうですか。
何にも聞かんと…。

急に ここにね 「たけだ」っていう
魚屋さんがあるんですけど…

震災の時はね…

ちょうどね…

いや でも…

魚も取れないわ…。

偉いな~。

いや でも 俺 びっくりしたわ。
ホッキをね あの あそこの何か…。

めちゃめちゃうまいですね あれ。

今日のは ほら ほっきめしって

ゆで上がった感じの
状態のやつでしょうけど…。

(スタジオの笑い)

ホタテや! さっき食べてたんは。
[ スタジオ ] ここで ようやく…。

マスター そこ座って…。

ルビー おとなしく ハウス。

24!

あれ?

ほんとに… ええ。

みんな…

ええ はい。 それも みんな…

[ スタジオ ]
こんなとこに来る? プロのところに。
ほんとですね。

[ スタジオ ] ギタリストで。

(富田)そうですね。 ええ。

(富田)そうですね。

[ スタジオ ] まさか 元ミュージシャンに
ここで会うとはね。   会うとはですね。

完全に直りました。

見てもいいですか?
はい。

[ スタジオ ] すごく大事にしてるギターで。
これ 奇跡よ? これも。

[ スタジオ ] そうだったんですか。

これです。
え~!

[ スタジオ ] これが 水に浸ったギターで。

(富田)キレイですよね。

えっ マスター…。

[ スタジオ ] ハハハハッ。

(拍手)

ハハハハハッ!

マスター。

[ スタジオ ] もう覚えてるやんか!
覚えました。 隣でやってたんで。

(チューニングする音)

え~ かっこいい!

かっこいい。

ハハハッ。
あ~ 気持ちいい?

♬~

ハハハハッ!
[ スタジオ ] かっこいい! 弾いてくれた。

(拍手)

(富田)ありがとうございます。
すっごい うれしそう!

ありがとうございます。
すごい!

もう分かんなくて 右も左も。

あっ 行ってみたい。
ケーキ屋さん。

「プチット・ジョア」さん。
ええ はい。

えっ おとうさんのイチゴ?

[ スタジオ ] いろいろ聞いちゃって。

はい。

[ スタジオ ] 斉藤和義さんで 「パプリカ」。
(スタジオの笑い)

ありがとうございます。
ありがとうございます。

(拍手)

いやいや ここ ほんま…。
吉岡さんの その…。

あれ すごい。
あれ うれしかったんよ

「やってくれ」って言われんのは
つらいけど やりたかったんよ。

見せて頂けませんかと
お願いしたら

これを見せて下さいました。

「青葉城恋唄」で有名な

さとう宗幸さんと一緒に
ステージに

長年 上がっていらした
そうなんですが

この さとうさんはですね
2016年に

このお店がオープンする時
開店記念イベントに駆けつけて…。

さとうさんが?
はい。 自ら熱望して出演なさって

富田さんの新しい門出を
祝われたそうです。

そうなんです。

すごいですよね。

それで 言い訳…。

…って言われるから 「言い訳」って
やるっていう。

ほんとですよね。

(常盤)<ここで ちょっと一息。
宮城県山元町の「家族に一杯」。

やって来たのは 山あいにある…>

<今日は 家族で営む こんにゃく屋さんに
お邪魔するんだ。 こんにちは!>

いらっしゃいませ。
中へ どうぞ。

<あっ おかあさん
手に持ってるのは
何ですか?>

<へえ~ 初めて見た。 大きいね!>

この 生イモこんにゃくね。

イモそのものをすりおろして

そして かくはんして

凝固剤入れて 流したのが
生イモこんにゃくなんです。

♬~

<あっ 煮物にするんだね>

<本日の一杯 「玉こんにゃくの煮物」>

<生イモから作る
昔ながらのこんにゃく。

いつまでも食べられるといいなあ>

<宮城県山元町の
「家族に一杯」。

それでは
私もいただきます>

(三宅)<まだまだ続く…>

<魚屋さんにいた鶴瓶さんは…>

[ スタジオ ] 違うとこ行こうと。

[ スタジオ ] たまたま出てらしたんですか
あそこに。

[ スタジオ ] おっ!
え~!

[ スタジオ ] ここ イチゴ?

おとうさん…

はいはいはい。

あっ ハウス出来たんですか?
そうです。

(笑い声)

[ スタジオ ] すごい!

(栄子)このとおりなので。

(栄子)アハハハッ。

[ スタジオ ] おいしいよ これ。
うわっ。

[ スタジオ ] この人も若いよ。
ほんと。

<一方の吉岡さん…>

[ スタジオ ] ええ顔してるわ~。
優しいですね 政一さん。

えっと オラータの…

はい。

(政一)あの番組の…。
そうなんです。

ありがとうございます。
「寒いから 中に入って」だそうです。

すいません…。

…の番組の取材に来たんだって。

えっ 「山の神」って…

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] 大きいんですよ すごい。
すごいな! 時期的に これなの?

[ スタジオ ] ちゃんと切って下さって。
うわ~ うわっ!

[ スタジオ ] 出てきてるんですよ 水分が。

(齋藤)はい 食べる人。
(政一)じゃあ 俺も食べる。   うん!

[ スタジオ ] あっ もしかして…。

[ スタジオ ] 鬼嫁。
…じゃなくて 奥さん。

あっ そうなんですか。

えっ ちょっと失礼します。
[ スタジオ ] おとうさんも オモロイな。

(政子)甘いですよね。
黄色の方が甘い。

(政子)そうです。
ですね。

ありがとうございま~す。
すいません。 失礼しま~す。

これ テレビに出ちゃうんですか?
出ちゃいます。

すごいなあ。

なあ。

ああ~。

[ スタジオ ] あっ 人がいる。

[ スタジオ ] クリーニング屋さんや思たら
文具屋さんやねん。

[ スタジオ ] お上品。

鶴瓶さんだあ。

こんにちは。
こんにちは。

こんにちは。 こんにちは。
こんにちは。

3年生。 うちの孫と一緒です。

はい ありがとうございま~す。
へえ~。

あっ そうやね…。

ああ そう。

419円です。
はい。

津波も… なあ
遭うた日に生まれたんやでいうて。

[ スタジオ ] そうですね 生まれて すぐ。
うそや!

(菅野)そう。
え~!?

あっ そば屋さんの隣。

えっ 家は そば屋さん?

もう やめはった。

ああ… そうか。

[ スタジオ ] えっ?
弔辞 読んでんて。

(菅野)ええ。

え?
(笑い声)

いや 2歳ですよ。

ママは…

看護… ちょっと待って…

[ スタジオ ] こないだ受けたんやて。
へえ~。

いや 娘 通った?
通ったの。

いや 好きなんですって
取れないよ。

(笑い声)

(笑い声)

「ミス山元」って
このミス山元? お母さんが?

その お母さんは。

3月で…。
「あすなろ」に?       うん。

(菅野)いや すぐです。

アッハハ!
いや 「ハハハ」やないねん。

ハハハッ!

(スタジオの笑い)

何を言うてるんです。

いや えらい! 見てみぃな。 なあ!

[ スタジオ ] 冷静ですね。

なかなか よかったですよ。

アッハハハハ! テレビで見るより。

何て… 何 言うたの?

ねえ そういうことしたらあかんやな。
はい。

[ スタジオ ]
何時代って。 どんな聞きようやねん。

[ スタジオ ] 何時代て!

昭和時代。
はい。

おかあさんと出会ったの。
出会ったの?

[ スタジオ ] ああ そうかあ。
16歳。

すご~い!
[ スタジオ ] これ 面白いなあ。

えっ?
えっ お父さんの…。

独学?
うん。

だから 独学。

独学で…。
(齋藤)うん。

(笑い)

よう あんだけ しゃべらしたわ。

[ スタジオ ] いや いいインタビューやったね。

[ スタジオ ]
うまいこと… インタビュー面白いよ。

(拍手)

いや いや いや いや。

よかった よかった。

政一さんと とうとう別れて
しまわれるのですね。   そうなんですよ。

で カフェのオーナーさんに…

行ってきました。
みんな つながってるやん。

「プチット・ジョア」。

えっ…。

聞いてもいいですか?
すみません あのですね…

[ スタジオ ] これは よう断られへんやろ。

[ スタジオ ] うれしくて。

[ スタジオ ] よかった~。

[ スタジオ ] 人気なんですよ。
人気なんや。

「いちご 燦燦園さん」。
[ スタジオ ] 政一さんところの いちご。

今日は もう いつぐらいだった?

(雅訓)そうなんですか 寒い中
ご苦労さまでございます。

ええ~ どうしよう。
[ スタジオ ] 迷ってたんですよ ここで。

そうですよね。

えっ じゃ キウイにします 私。

[ スタジオ ] いらっしゃったんですよ 偶然。
ああ~。

失礼します。
[ スタジオ ] いてはったんや。

[ スタジオ ] はい びっくりしました。

ああ~ はいはいはい。

ありがとうございます。

へえ~!

[ スタジオ ] それを
持ってきたところだったんですって。

[ スタジオ ] うまいことなってんな これ。

[ スタジオ ] キウイ選んだら
そんな人が出てきはって。

[ スタジオ ]
ああ~ こういう感じにしはんねんなあ。

ケーキに使っていきたいなあと思って。

長く持ち歩けるかなと。

へえ~。

<一方の鶴瓶さん…>

え~ 皆さん 期待して下さい。

[ スタジオ ] 27年前ですよ ミス山元。

すいません。

[ スタジオ ] おばあちゃん オモロイで
あの おばあちゃん。

[ スタジオ ] そうですね その患者さんも
いらっしゃるかもしれないし

ロビーでお待ちになることに
されたんですね。

情報 多すぎるよ。

[ スタジオ ] 違うかったんや あの人と。

[ スタジオ ] あっ いらっしゃる。
千歳 来た?

[ スタジオ ] 瑠衣ちゃんのお母さん。
瑠衣ちゃんと一緒に来た。

…というか 何? 何?
どうしたんですか?

かわいいでしょ? 全然 崩れてない。
いえ いえ いえ。

[ スタジオ ] 似てるよね?

ありがとうございます。

そうですか。

いや とにかく…
ごめんなさい こんなとこ座らせて。

(笑い声)

よくある よくある。 はい。

文房具屋さんで…

あら~。

ほんとだね。

(笑い声)

[ スタジオ ] 親子!

子供が ちゃんとしてるやん。
[ スタジオ ] かわいい。

何 笑うてる あの人。
[ スタジオ ] 3代。

[ スタジオ ] 3代… 3代並んで。
3代。

[ スタジオ ] 一番下が しっかりしてるよ。

あっ はい。

そうですよね。

止まらない電車 乗っちゃったんですね。

えらいねえ うん。

今日も喜んでるわ。
(菅野)すごい喜んでました。

そうですね。 はい。

えらい でも遅い時の子やったんやね。
はい。

失礼いたします。

ありがとうございました。
[ スタジオ ] おばあちゃん オモロイな。

ほんま これから頑張って下さい。
はい 頑張ります。

ありがとうございました。
ありがとうございます。

[ スタジオ ] 奥さんですか?
奥様ですね。

書いてあって。
ええ~。

ああ~ そうなんですね。
そうなんです。

ええ~!?

[ スタジオ ] すごい 積極的に。

(笑い声)

(笑い声)

(雅訓)すいません そうですね。

うわ~ おいしそう!
(雅訓)よかった。 話 聞いてもらって。

おっ!

あっ… あっ んっ!

[ スタジオ ] おいしかったですか?
おいしかった。

(雅訓)そうですね そうですね。

農家さん同士もですし
というよりも…

あっ そうなんですか?
だったんですよ。

それが そのケーキ屋ないとか
加工品ないとかっていうの

そういうのに つながってて せっかく…

そのまま食べていた。
そうです そうです。

へえ~。

全然 全然。

何か すごい
過大評価かもしれないんですけど…

[ スタジオ ] いや うれしいやろなあ。
すごく うれしいと思うんですよ。

そっかあ。

そっかあ そうですよね。

[ スタジオ ] めちゃめちゃ ほれてるね この人。

[ スタジオ ] めちゃめちゃ… ねえ。
絶賛。

あ~ ありがとうございます。

[ スタジオ ]
いやいや この人も ええ人やな。 なあ!

[ スタジオ ]
すんごい すてきやなあ!
はい。

[ スタジオ ] ええ夫婦やんか。
ありがとうございました。 すいません。

すいません ありがとうございました。

(拍手)
うわ~。

いい人 出会ってる。
いい人 出会ってる。

うまいな うまい。
そそそ… そうですか?

向こう… 后礼さんが
ずっと しゃべれるいうのは

この雰囲気を持ってるからや。
そうですよね。

お隣の雅訓さんが
ものすごく恥ずかしがってる。

(笑い)
あれもいいよね。

あんなに人前で
絶賛される旦那さんっていうのは…。

すばらしいです。
はい すてきなご夫婦ですねえ。

宮城県山元町…

どうでした?
そうですね。

ほんとに
いろいろな出会いがあって あと…

ちょっと取ってほしいわ あれ。
そうなんですよ。

あと あのケーキ屋さんだったりとか
イチゴ農家さんだったりが ほんとに…

すごく楽しかったです。

どうも ありがとうございました。
また お待ちしております。

宮城県山元町の皆さん
この度は お世話になりました。

ありがとうございました。

(拍手)

♬~

♬~

♬~


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