秘密のケンミンSHOW! 全国絶品ライス祭り開催!炊き込み&チャーハン&寿司!ご当地激ウマお米グルメ10連発!…


出典:『秘密のケンミンSHOW!10万円旅行券が当たる!プレゼント企画実施中!』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW!10万円旅行券が当たる!プレゼント企画実施中![字][デ]


10万円の旅行券が5名に当たるツイッタープレゼント企画実施中▽全国絶品ライス祭り開催!炊き込み&チャーハン&寿司!ご当地激ウマお米グルメ10連発!簡単(秘)レシピも


出演者

【司会】

みのもんた

久本雅美

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

https://www.ytv.co.jp/kenmin_show/


『秘密のケンミンSHOW!10万円旅行券が当たる!プレゼント企画実施中!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

秘密のケンミンSHOW! 全国絶品ライス祭り開催!炊き込み&
  1. 完成
  2. スタッフ
  3. 投入
  4. 寿司
  5. タレ
  6. 早速
  7. お赤飯
  8. カツオ
  9. 家庭
  10. 砂糖
  11. 醤油
  12. 炊飯器
  13. 頬張
  14. オススメ
  15. フライパン
  16. 酢飯
  17. 登場
  18. お米
  19. トッピング
  20. お邪魔


『秘密のケンミンSHOW!10万円旅行券が当たる!プレゼント企画実施中!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<全国の奥様 必見!>

<『ケンミンSHOW』
らくらくレシピ

第10弾を開催!>

<様々な具材と一緒に
炊き込んだ…>

<酢飯の上に 彩り鮮やかに
具をトッピングした…>

<さらに パラパラ食感の…>

<…など 調理法によって
無限に変化する

まさに 食材界の
スーパーオールラウンダー!>

<当番組が 全国各地で
発掘してきた

食欲中枢を
ビンビンに刺激する…>

<BEST10形式で
ドドーンと一挙大公開!>

<もちろん
お手軽で超簡単な…>

<さらに今夜は 大好評…>

(みの)さあ お待たせ致しました。
今夜は特別企画で

カミングアウトのお時間で~す!

(久本)らくらくレシピも ついに
第10弾を迎えました。

今回は お米です。
お米です。

はい。
やっぱり…。

いや~ほんとに…。

さあ早速 カウントダウン!

今夜も出るぞ~!

<全国絶品ライス祭り
ベスト10>

<三重県民が熱愛する…>

<早速 こちらのお宅の…>

<にぎやかな夕食どきにお邪魔>

は~い!

<…と言って現れた
てこね寿司は おぉ!

ツヤッツヤの赤身が
びっしり敷き詰められ

めっちゃ旨そう>

(スタッフ)カツオか!
はい。

(スタッフ)誰でもできる?
できる。

<そして お待ちかね
てこね寿司パーティー開宴>

<すると 大人はもちろん

志摩キッズまでも
てこね寿司に無我夢中>

<お父さんは
てこね寿司を頬張ると

キンキンに冷えたビールを
流し込んだ>

…大体な。

<ご飯を見せて頂くと…>

いや 違います…。

<では 気になる…>

<まず お母さんが
取り出したのは

カッチカチに凍ったカツオ>

(スタッフ)冷凍してるんですか?
はい。

<地元スーパーでは なんと

専用コーナーまで設けて
冷凍カツオを大量販売>

<実は 凍っている方が
切りやすく

生よりも色が鮮やかだという>

<そして づけダレには

砂糖を大量に投入し
甘めに仕上げる>

<カツオを加え
30分ほど漬け込むと

完成した づけと
残ったタレをセパレート>

<お米が炊けるやいなや
炊飯器にタレを全て投入>

<続けて ここにも砂糖が入った
お酢を投入>

<桶に移し 冷ましながら
全体に味をなじませる>

<そこにカツオの づけをのせ
お箸で軽く和え

仕上げに 紅しょうがと

刻んだ大葉をトッピングすれば

彩り鮮やか 三重県民熱愛の
てこね寿司が 完成>

(スタッフ)そうなんだ。
はい。

<さらに…>

<ご家庭に 改めてお邪魔>

<すると お母さんが
お昼ごはんを準備中>

<かたわらには うん?
なぜか…>

<すると お母さん
フライパンにバターを投下し

十分に熱して溶かした…>

<なんと!何のためらいもなく
ゆうべの てこね寿司を全投下>

<そのまま軽く炒めると

あっという間に
てこね寿司のチャーハンが完成>

<すると 酢が飛んで

独特な風味になった
てこね寿司チャーハンを

おいしそうに頬張る
三重ファミリー>

<では…>

<まず てこね寿司の
ダシ作り>

<醤油に砂糖 みりんを加え

ひと煮立ちさせ 冷やせば

お手軽に てこね寿司の
タレが完成>

<カツオは…>

<厚さは 味が
染み込みやすいように

ちょっと薄めがオススメです>

<カツオを ダシに
しっかり絡ませ…>

<ちなみに カツオ以外でも
おいしく出来ちゃいます>

<酢飯に カツオを漬けた
醤油ダシを混ぜ合わせ

カツオの づけを加え
しっかり混ぜ合わせ

大葉と紅しょうがを
トッピングすれば

あっという間に 三重県民熱愛…>

<完成!カツオの旨みが
染みたご飯 絶品です!>

<そこで 札幌市のご家庭の
ディナータイムにお邪魔>

はい…。

<と お母さんが
運んできたご飯には

なんと!黄色い…>

<するとお父さん
北海道名物 鶏の唐揚げ

ザンギを頬張ると すかさず
コーンまみれのご飯をパクリ>

<道産子ファミリー この
トウモロコシ入りのご飯を

何の違和感もなく とっても
おいしそうに頬張っている>

(スタッフ)毎日食べれます?
うん。

<そこで 気になる…>

<まず運んできたのは
地元 北海道産の

旬のトウモロコシ>

<実は北海道では 旬の生の
トウモロコシを冷凍保存し

1年中 とうきびご飯を
楽しむご家庭も多いのだという>

<まず 生のトウモロコシの
皮をむいたら

包丁で トウモロコシの実を
次々と削ぎ落としていく>

<とうきびご飯の…>

<そして 先ほどの
トウモロコシの実を

超大量投入し 準備完了>

<お母さんが取り出したのは

うん?捨てるはずの
トウモロコシの…>

<えっ 何の躊躇もなく

とうもろこしの芯を
炊飯器に投下>

<そして 待つこと40分

ふっくらと炊き上がったら

ここで 北海道民
伝家の宝刀 バターを投入>

<しっかりと混ぜ合わせれば

道産子熱愛 あま~い
とうきびご飯が完成するのだ>

<さらに!>

<では…>

<ちなみに 缶詰の残り汁は

うまみが溶け出しているので

といだ お米に
入れるのがオススメ>

<そして…>

<…を お米の量の
目盛りまで入れます>

<そこに コーンを
たっぷりと投入>

<そして 炊飯器にセットすれば

ホカホカの
とうきびご飯が炊き上がり

最後にバターを加えて
しっかり混ぜ合わせれば

あっという間に 北海道民熱愛の
とうきびご飯が完成!>

<コーンの甘みが
クセになる おいしさです>

<早速 本日 その噂の

キムタクご飯が
出るという小学校へ>

<献立を見てみると…

おお 本当に「きむたくごはん」なる
メニューを発見!>

<そこで とっても気になる…>

<まずはフライパンに
サラダ油を引き

そこへ 豚のモモ肉を投入>

<さらに 刻んだ
長ネギを加え

そして ごく一般的な
キムチを入れた>

<あれ?これは我々もよく知る
あの豚キムチではないか!

と思った…>

<登場したのは…出ました!>

<そして つぼ漬けたくあんを
なんと!

豚キムチへと ごっそり投入>

<キムチと たくあん
日韓伝統の お漬物が

フライパンの中で 今1つに>

<さらに ごま油
醤油で味付けすると

全く未知数の炒め物が
仕上がった>

<そして それを
ホカホカご飯に投入し

丁寧に混ぜ合わせれば

日韓ダブル漬物使いの
摩訶不思議な給食メニュー

キムタクご飯が完成するのだ>

いただきます。

<待望の給食がスタート>

<辛いキムチと甘いたくあんが
渾然一体となった

キムタクご飯を
モリモリとかき込む 信州キッズ>

(スタッフ)ああそう。

<すると…>

(子供達)は~い!

<信州キッズ おかわりを求め

キムタクご飯へ一直線!>

<さらに
別の小学校に伺うと

こちらの給食でも
やはりキムタクご飯!>

<そのマイルドな辛さゆえか

女子にも大人気なのだ>

(スタッフ)ない…。

(笑い)

<では…>

<フライパンに
ごま油を引き

豚バラ肉を炒めます>

<続いて キムチ
長ネギを入れ

軽く炒めたら

つぼ漬けたくあんを
投入し 醤油

さらにキムチの汁を
入れると

コクがアップするので
オススメです>

<最後に ホカホカご飯と
しっかり混ぜ合わせたら

あっという間に
キムタクご飯が完成!>

<絶妙な甘辛さに
もう箸が止まりません!>

<早速 噂のじゅーしーが
人気という

こちらの沖縄そば屋さんへ>

<謎の炊き込みご飯
じゅーしーは

沖縄そば屋さんの
定番メニューだという>

お待たせしました こちら…。

<沖縄そばとセットで
ご飯が登場>

<これが噂の
じゅーしーらしい>

<見た目は…>

<すると ウチナー兄さん
そばを ひとすすりし

すかさず じゅーしーをパクリ>

<沖縄ダンディーは
熱々のスープを堪能すると

続いて じゅーしーを頬張った>

<ウチナーガールも
じゅーしーを食べて ご満悦>

(スタッフ)おいしい?

<しかし このじゅーしー…>

(スタッフ)昆布?

(スタッフ)え?

<そこで 気になる…>

<まず取り出したのは…
出ました!

沖縄県民熱愛 豚の三枚肉>

<これをサイコロ状にカットし

続いて お米の準備>

<そこへ…おや?何やら

白く濁った液体を注いでいるが
これは一体?>

<そこに これまた県民熱愛
昆布やニンジン

かまぼこを加え
混ぜ合わせた…>

<今度は
謎の白い塊を大量投入>

<これは一体?>

<こうして とことん
豚肉を使って炊けば

沖縄県民熱愛の
炊き込みご飯

豚肉のうまみ溢れる じゅーしーが
完成するのだ>

<さらに ご家庭の
じゅーしーも調査>

<すると…>

<…と運ばれてきた
じゅーしーは

うん?何だ!?>

<…と運ばれてきた
じゅーしーは

うん?何だこれは!?>

<先程のじゅーしーとは
全く異なる

汁物が登場。これは一体!?>

(スタッフ)ぼろぼろじゅーしー?
はい。

<実は…>

<雑炊タイプは
家庭料理の大定番>

<その正体は 炊いた
ホカホカご飯と

豚肉 ニンジン
かまぼこなどの具に

豚肉の茹で汁を加えて
10分ほど煮込み

仕上げに味噌で味付けした

超お手軽料理なのだ>

(スタッフ)雑炊?

<では…>

<まず昆布を水で戻します>

<といだお米に 醤油
先ほどの昆布汁を注ぎ

豚骨顆粒だしを入れて
軽く混ぜたら

昆布の千切り

ニンジンのみじん切り

かまぼこ そして

茹でた豚のバラ肉を
たっぷり入れ

さらにラードを加えると

旨味が さらにアップするので
オススメです>

<ほっかほかに炊き上がり

具材を混ぜ合わせれば

南国 沖縄の炊き込みご飯
じゅーしーが完成>

<豚肉と昆布の旨味が
もう たまりません!>

<早速 境港市内にある

こちらのご家庭の
夕食時に お邪魔>

<お母さんが持ってきたのは

うん?何だ!?>

<やや大きめで 形こそ
三角形ではあるが これは…>

…というかたちになりますね。

<失礼して 中を確認すると

おぉ!確かに 炊き込みご飯が
ぎっしり>

<すると 重量感満点の
いただきを

皆さん 器用にお箸で掴むと

おいしそうにガブリ!>

(スタッフ)あ~そうなんですね。

<そこで 気になる…>

<まずは
お米をスタンバイすると

ささがきにしたニンジンと
ごぼうを合わせ

炊き込みご飯の素を作り上げた>

<続いて取り出したのは
三角形の油揚げ>

<そこに 切り目を入れ

そして先ほどの生米を
そのまま油揚げの中に入れた>

<そして 爪楊枝でとめると

そのまま炊飯器の中へ>

<そこに 砂糖や塩

醤油や酒などの調味料を加え

あとは炊飯器に身を任せれば

鳥取県民熱愛の
いただきが完成するのだ>

<では…>

<使用する油揚げは…>

<まず 軽く…>

<こうすると 油揚げを
袋状にしやすくなります>

<続いて といだお米に

ごぼうのささがき
ニンジンを混ぜ合わせたら

半分に切った油揚げの中に
詰めていきます>

<炊くと ご飯が膨らむので
入れすぎには注意>

<口は 爪楊枝で
閉じておきましょう>

<炊飯器の底に
割り箸を入れておくと

油揚げを入れた時に
焦げ付かなくなるのでオススメ>

<いただきのタレは…>

<…を加えたらOK>

<そして 炊飯器で炊き上げれば

お手軽に 鳥取県民熱愛
いただきが完成>

<炊き込みご飯の進化系
ぜひ お楽しみ下さい>

<晴れの国 岡山で愛される
謎の…>

<早速 噂の
えびめしが大人気という

その名も「えびめしや」さんへ>

<ランチタイムの店内は
おぉ~ えびめしを求める

腹ペコ岡山県民で
奥の座敷席までギッチギチ>

<と 登場したのは おぉ~!

色鮮やかな錦糸玉子に
エビ そして漆黒のライス。

これが噂の えびめしか!>

<すると この真っ黒な
えびめしを

お兄さん 勢いよく頬張った>

<県民達の この恍惚の表情から

とにかく おいしいことだけは
伝わってくるのだが…>

<そこで気になる…>

<まずは マーガリンをしいた
フライパンにタマネギを投入>

<そして 主役のエビを投下>

<タマネギの甘みと
エビの旨味が出てきたら

真っ白な ほっかほかのご飯を
フライパンに投入>

<店長さんが
手を伸ばした先には おぉ!

あの えびめしの色をした
漆黒の液体>

<そこで 秘伝のえびめしソース

専用ルームに
案内してもらうと…>

<何だ!?
謎の白いコンテナが出現>

<恐る恐る扉を開けてみると

おぉ!いかにも
その道を極めたといった

黒ずくめの職人さんの手元には
例の漆黒のソースが>

≪それに…≫

≪あと まあ…≫

(スタッフ)香辛料 はい。

<そんな門外不出の
漆黒のソースを

先ほどのライスに>

<華麗な手さばきで
フライパンを振れば

おぉ!白いご飯が みるみるうちに
ダークカラーへ様変わり>

<最後に 色鮮やかな
錦糸玉子をのせれば

岡山県民熱愛の スパイシーな
えびめしが完成するのだ>

<続いて 岡山市のお隣

瀬戸内市にある
えびめしが人気の洋食店

「キッチンかいぞく」さんの
ランチ時にお邪魔>

<運ばれてきたのは…あれ?>

<運ばれてきたのは
あれ?おいしそうな…>

<何だ?えびめしが
出てこないじゃないか。

と思った…>

<おっと オムライスの中から
出てきたのは

見覚えのある
あの黒いえびめし>

<では…>

<フライパンに
マーガリンを引き

むきエビとタマネギを
炒めます>

<続いて 炊きたてのご飯を入れ

軽く炒めたら 鍋の半分に…>

<ご飯と しっかり
混ぜ合わせます>

<続いて…>

<錦糸玉子をトッピングすれば

色は ちょっと薄めですが
味は本格的な えびめしが完成>

<岡山県民熱愛 スパイシーな
えびめしの味を

ぜひ ご賞味下さい>

<早速 噂の
宇和島鯛めしが

大人気という
かどやさんへ>

<店内に お邪魔すると

さすがは人気店!

広い店内は
腹ペコ愛媛県民達で満員御礼!>

お待たせいたしました。

<…と 運ばれてきたのは

新鮮そうな鯛の刺身の隣に
生卵入りのタレ>

<そして おひつのご飯が付いた

謎の刺身定食セット>

<茶碗に ご飯をよそい

続いて 生卵を
しっかりと まぜまぜ>

<そして 鯛のお刺身に
箸をのばした…>

<えっ?タレの中に
全投下!>

<そして
タレが絡んだ鯛の刺身を

なんと ご飯にランディング!>

<さらに 残ったタレも
ご飯に ぶっかけた!>

<ようやく 完成した鯛めしを

愛媛マダム お上品にパクリ!>

<こちらのビジネスマンは

豪快に かき込んだ!>

(スタッフ)あ~ なるほど。
はい。

≪それで…≫

<では 気になる…>

<料理長が持ってきたのは

地元産の立派な鯛!>

<まず タレが絡みやすいよう
鯛の身は 細めにカット>

<続いて
生卵と合わせるタレづくり>

<濃いめにとった
カツオ昆布だしに

甘みとなる みりん

そして 濃口醤油

アルコールをとばした
お酒を加えれば

あっという間に 特製ダレの完成>

<そして 鯛を盛り付ければ

愛媛県民熱愛

宇和島鯛めしが
完成するのだ!>

<さらに
1日1組の完全予約制という

鯛料理の名店に
行ってみると…

こちらでは 鯛の握りなど

鯛フルコースが大人気!>

<コースのシメに
運ばれてきたのは…

出ました!
宇和島鯛めしセット…の横に

うん?白米じゃないぞ>

これは…。

(スタッフ)これは?

もう ホントに…。

<実は こちらのお店では

同じ愛媛県松山市の名物

真鯛を丸ごと1匹
豪快に炊き込んだ

定番の鯛めしと

宇和島鯛めしが
夢のドッキングをした

反則級の鯛めしが大人気!>

<そのお味は…>

<では…>

<宇和島鯛めしのだしは

まず お酒の
アルコールをとばし

そこに だし汁

みりん 醤油を入れ

人肌程度に冷ましたら

甘めのだしが完成!>

<生卵に だしをお好みの量
加えましょう>

<鯛を卵だしに入れ
しっかり絡ませたら

ホカホカご飯にトッピングし

卵だしを
その上に まとわせれば…

愛媛県民熱愛の…>

<完成!>

<究極の卵かけご飯
是非 ご賞味ください!>

<早速 札幌市内の

とうきびご飯でも
お世話になった

こちらのご家庭の
ディナータイムにお邪魔>

はい!
<…と お母さんが運んできた

お手製のお赤飯は…
ん!?なんだ?>

<目の覚めるような
ショッキングピンクに

見慣れた小豆ではなく なんと!

大粒の甘納豆が のり…>

(一同)いただきま~す!

<困惑する我々をよそに

お母さんが手に取ったのは

えっ…>

<そして 平然と 甘いという
お赤飯の上に振りかけた!>

<皆さんも 当たり前のように

ピンク色のお赤飯に
ごま塩を振りまくっている!>

そうなんです。

<お兄さん 道産子熱愛
ザンギに かぶりつくと

続けて 甘いお赤飯を
かき込んでからの

大好物 冷えたビールで
流し込んだ!>

<では 気になる…>

<まずは ジャーにセットした
もち米に水を投入>

<続いて準備したのは
ん!?謎の小瓶。これは?>

<食紅で付けた鮮やかな…>

<味を引き締める程度の
塩を加えたら

あれ?
そのまま炊き始めてしまった>

(スタッフ)なるほど。

<ということで
やたらとピンキーな もち米が

炊きあがったところで

真打ち 甘納豆の登場!>

<すると お母さん
ジャーではなく

なぜか 甘納豆をざるに投入>

<そして…

ゲゲッ!なんと 水洗い!>

<せっかくの砂糖が流れ落ち

ただの
金時豆状態に>

<そう…>

<5分ほど蒸らせば…

道産子熱愛の
甘いお赤飯が完成するのだ!>

<さらに 石狩市のご家庭の
ディナータイムにお邪魔>

<…と こちらでも出ました!

ピンク色の
甘納豆のお赤飯>

<こちらは すでに ごま塩が
かかっているタイプのようだ>

は~い どうぞ~。
<…と出てきたのは

うん!?真っ赤っかの謎の物体>

(スタッフ)紅しょうが?
はい。

<すると お母さん
茶碗に紅しょうがを取ると

まずは 甘いお赤飯をパクリ!>

<続けざまに
すっぱい紅しょうがを頬張り

ガリガリと堪能>

<お父さんも
甘いお赤飯を頬張ると

すぐさま 紅しょうがを1枚

もう1枚 口に放り込み

これまた
キンキンに冷えたビールで

グビグビと流し込んだ>

<では…>

<下処理した もち米に
水を入れ

塩を少々 加え

食紅をちょっと入れ

軽く かき混ぜたら…

早くも
炊飯器のスイッチをオン!>

<すると もち米は
可愛らしいピンク色に!>

<甘くなりすぎるので…>

<炊けたもち米に 洗った甘納豆を
入れ 混ぜ合わせ

5分ほど蒸らせば

あっという間に 道産子熱愛
甘いお赤飯が 完成>

<もち米と 甘納豆と ごま塩の
マリアージュが 癖になる味>

<お子様にも オススメです>

<じゃこ天といえば
瀬戸内海でとれた

ホタルジャコという
新鮮な小魚を

骨ごとすり潰し カラッと揚げた
愛媛県が誇る 練り物のひとつ>

<全国的には お酒の おつまみ
というイメージが強いが>

<早速 宇和島市内の
こちらのご家庭に お邪魔し

気になる…>

<まずは お母さん
近所の魚屋さんで

買ったという
じゃこ天を スタンバイ>

<これを
食べやすい大きさにカット>

<一方 味付けは
お米に甘口の醤油と

なんと 砂糖のみという
ストイックさ>

<そこへ 地元でとれた
根菜3種を加えたら

主役の じゃこ天を 超…>

<そして そのまま
炊きはじめてしまった>

(スタッフ)何でですか?

<30分ほどしたら 炊きあがり>

<しっかり混ぜ合わせれば

じゃこ天の旨味が
ご飯にたっぷりしみ込んだ

愛媛県民熱愛
じゃこ天の炊き込みご飯が 完成>

<そして…>
は~い お待たせ~。

<と 運ばれてきた
お茶碗の中には

おお!じゃこ天たっぷりの
炊き込みご飯>

<すると じゃこ天がメインの
炊き込みご飯を 県民達は

みな 幸せそうに
頬張り ご満悦>

<続いて
こちらのお宅へ お邪魔>

<こちらでもやはり
じゃこ天の炊き込みご飯が登場>

<すると お父さん
愛媛名物 鯛のお刺身をパクリ>

<すかさず じゃこ天ご飯も
モリモリ食べた>

<そして お父さんのもとに
登場したのは…何だ!?>

<そして お父さんのもとに
登場したのは

なんと
じゃこ天入りの味噌汁>

<それを おいしそうにすすり
じゃこ天を パクリ>

うん。

<実は 旨味がギュッと詰まった
じゃこ天は 煮物や炒め物

さらに 焼きそばにも入れるなど

愛媛県民にとって まさに
オールマイティー食材なのだ>

<では…>

<じゃこ天は ダシが出るので
ちょっと多めがオススメ>

<じゃこ天を ひと口大に
切っていきましょう>

<といだお米に
醤油 砂糖 水は

お米の量の目盛りまで
入れてください>

<軽く混ぜたら
ささがきした ごぼう

ニンジン 里芋の水煮
じゃこ天をたっぷり投入し

炊飯器で 炊きあげれば

あっという間に 旨味が
たっぷりしみ出した

じゃこ天の炊き込みご飯が 完成>

<いつもの炊き込みご飯が
グレードアップしちゃいます>

<栄光の…>

<そんな ちらし寿司の具材に
缶詰の大定番

サバ缶を入れるなんて
聞いたことないが>

<早速 こちらの
ご家庭に伺い

気になる…>

<まず お母さんが用意したのは

まつぶたという 四角い木箱>

<さすがは京都。
寿司桶からして違うようだ>

<そして すし酢をかけて
酢飯が 完成>

<すると お母さんが
取り出したのは

出ました!>

<煮汁を抜いたサバ缶を
鍋に入れ

箸でつつき 身をほぐし

醤油や塩で味をプラス>

<さらに 砂糖を大量投入>

<そぼろ状になるまで炒めたら

それを大胆に手掴みで
酢飯の上に 投下>

<隅々までちらされていく
サバのそぼろ>

<その上から
さらに酢飯を被せると

なんと最後には
そぼろ状のサバで フルカバー>

<そして その上に
他の具をトッピングしたら…>

<サバ缶メインの
カラフルな ばら寿司が完成>

<お皿に盛りつければ

鮮やかな彩りの具の下に

サバのそぼろが
ミルフィーユ状に>

<おばあちゃんの
90歳のお祝いと

長男夫婦の結婚記念日という
ダブルアニバーサリーを

サバ缶のばら寿司で祝福する
京丹後市の 京都府民>

<さらに 魚屋さんでも
話を聞いた>

(スタッフ)あ そうなんですか。
そう。

<では…>

<まず 汁を抜いた
醤油味のサバ缶を鍋に入れ

たっぷりの砂糖を加えたら

菜箸などで…>

<他の具材は
こちらがオススメです>

<器に 酢飯をギュッと敷き詰め

その上に 甘辛く煮た椎茸

そして そぼろ状のサバを
敷き詰め さらに酢飯をのせ

また 椎茸。そして 再び
そぼろ状のサバを敷き詰めたら

錦糸玉子 かまぼこ

紅しょうが 大葉を
トッピングすれば

サバ缶メインの ばら寿司が完成>

<酢飯と 甘辛いサバが
意外なベストマッチで

やみつきの うまさです>

<以上 全国絶品ライス祭り

ベスト10でした>

いや私も 今ね 正直言ってね…。

やっぱり食べてみたいなと
思っちゃう。みんなね。

いや うまいですよ これ。

はい。

あれはもう ガブリンチョって
いけちゃいますから。

私 あの…。

贅沢…鯛ね。贅沢だよな~。

(笑い)

貴重品ですよ。

何が出るの?
まずはですね

宮城の笹かま。
名物 笹かま。

うまいからね~。
あれ うまいですよ。そして

長崎の ハトシ。
ハトシ?

ハトシって何?
ハトシっていうのは…。

楽しみにしていて下さい。
これちゃんと。

そして 広島のがんす。
がんすっていうのがあるんです。

(笑い)
お願いしますよ みのさん。

♬~


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