アウト×デラックス アイドルグループの闇に迫る!・推理は得意だけど固形物が苦手なミステリー女優・山村紅葉!…


出典:『アウト×デラックス【推理は得意だけど固形物が苦手なミステリー女優・山村紅葉!】』の番組情報(EPGから引用)


アウト×デラックス【推理は得意だけど固形物が苦手なミステリー女優・山村紅葉!】[字]


メンバー同士で隠し事をし合っているアイドルグループの闇に迫る!▽なんでも流動食で食べる女優・山村紅葉のオススメメニューをマツコ試食でドン引き!?


番組内容

独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。

固形物を食べるのが苦手だという女優・山村紅葉。これは一体どういうことなのか?そしてその理由とは?早速、いつもの朝食を紹介。そしてスタジオでは、山村がずっと食べたかった固形物をミキサーで液体に!そのお味は?さらに、苦手なものは固形物だけではなく…。

番組内容2

昨年11月にデビューした人気上昇中のグループASAP。デビュー4カ月にしてライブは大盛況!しかしこのグループは、メンバーそれぞれが隠し事をしているという。そのアウトな内容が明らかに!特に杉浦耕作にはある悩みがあり、スタジオで相談するが…。

ご案内

“アウトな人”募集中!詳しくは番組ホームページで!! 

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出演者

矢部浩之 

マツコ・デラックス 

山里亮太(南海キャンディーズ) 

【ゲスト】

ASAP、山村紅葉(五十音順) 

【アウト軍団】

小原ブラス、戦慄かなの、高橋ひとみ、塚田僚一(A.B.C-Z)、横川尚隆(五十音順)

スタッフ

【チーフプロデューサー】

大江菊臣 

【演出】

鈴木善貴 

【監修】

渡辺琢


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アウト×デラックス アイドルグループの闇に迫る!・推理は得意だ
  1. 山里
  2. 山村
  3. 杉浦
  4. 紅葉
  5. ホント
  6. 自分
  7. 横川
  8. 耕作君
  9. 気持
  10. 結構
  11. 岡田
  12. 絶対
  13. 矢部
  14. マツコ
  15. 仁丹
  16. 豆感
  17. 風圧
  18. 友達
  19. 牛乳
  20. 耕作


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[彼女のアウト それは…]

[とにかく…]

[明らかに]

[さらに…]

≪(ドアベルの音)

(山里)あらっ!
(山村)こんにちは~。

(山村)よろしくお願いいたします。
(マツコ)すてき。

[日本を代表する 推理作家
山村 美紗の娘として生まれ

ミステリードラマを中心に
出演した作品は

何と 500本以上]

[そんな紅葉さんですが
固形物が苦手って

いったい どういうこと?]

でも 紅葉さん
お酒 お好きじゃない。

あれ 液体でしょ。

(山村)
で もちろん お酒は 液体ですし。

ポタージュスープをあてに お酒を!?
そういうのも 大好きなんですよ。

お味噌汁でも あては いいし。

あの パサパサしてる 真ん中…。

(山里)よく かんだ方が 健康的…。

(山村)2年前
企画で ダイエットしたときは

かまなきゃいけないって。
そんとき 多少 かむ物も

最近は
食べるようになりましたけど…。

(小原)そもそも…。

(山村)味は すごく好きなので…。

そのときは なるべく…。

(矢部)軟らかい物。

(矢部)紅葉さんやったら 会食で
何人かで コースみたいなときも。

(山村)それは それで それ以上の
楽しさがあるので。 会食自体は。

ただ 自分1人でだったら そんな
頑張らなくてもいいじゃないかと。

(山里)で ですね…。

自分ちで
ぱぱっと作ったとしたら。

(山村)普通に 何も考えてないと
こういうのになっちゃって。

でも むしろ あの画像で…。

(山里)お好きですもんね。
お茶が入ってる グラス以外は

全部 キティちゃんですね。
(山村)あの お茶が入ってるのも

キティちゃんが…
コラボキティちゃんなんです。

よく見ると キティちゃん いる!?
じゃあ オールか ごめんなさい!

(山里)オールキティでございます。

としか思えないわよね。

(山里)あれが置いてあったら
ちっちゃい子 いると思っちゃう。

でもね スーパーとか 見てて…。

何とかの すりおろしとかいって。

(矢部)そうやろうねぇ 今はね。
すごいわね でも。

(山里)かむことを 避けていきたい
栄養は 取りたいということで

紅葉さんに 実は…。

答えていただきまして。
皆さんで…。

[ということで
固形物が苦手な 紅葉さんが

ぜひ 食べてみたいという…]

[果たして アウト軍団の
口に合う物は あるのか?]

これ いけるかも!

(山村)ちゃんと 豆感が残ってて
おいしい!

豆感 残ってるのが おいしいなら
豆で食べたらいいんじゃない?

(山里)紅葉さん まずは 何を?
(山村)チョコレート入りの スコーンを。

とか 色々 聞くから…。

(山里)早速 お作りいただいて
よろしいでしょうか。

(山村)あっ!

(山村)
チョコレートも おいしそう。

(山里)固形物過ぎますもんね。
(山村)これは ちょっと…。

(矢部)そういうもんですけどね。

牛乳を入れる。
あっ 何か…。

こうやって見ると…
少ないなぁ 牛乳。

(高橋)想像は できそう。

(山村)では いきます。
(山里)お願いします。

まあまあ まあまあ…。
まあね。

だと思えばね。
そうそう! これは まあ…。

(山村)いけると思います。

(山里)調理完了でございますね。

(山里)
いや~ 流し込みやすそうですね。

あ~…。

すごいな やっぱり でも。

でも 味は… 味は だいたいな。

(山村)では いただきます。

あっ! いい感じで 溶けてます。

(山里)さあ まずは 紅葉さんから。

(山村)うーん!

それが…。

(山里)これは おいしそうですね。
(山村)おいしいです。

(山里)では 皆さまも
どうぞ ご堪能くださいませ。

(山里)まず 矢部さんから。
結構 たくさん いきましたね。

(山村)おいしいでしょ?

(山村)おいしいでしょ?
これ ちょっと…。

俺も ちょっとね
いけると思ってた分…。

味が ぼやけてもうてる。

何だろ? 何かね…
何か ちょっと…。

何だろう?

私ね たぶん
横川は 好きだと思う。

これ プロテインっぽいよね。

(山里)がんがん いってるもんね。

(横川)いつもの味って感じですね。
(小原)何か まるで…。

やめてよ もーう!
そういうこと言うなって。

(山里)ただね それを言われても
ばくばくと もはや…。

おいしいですか!?

[チョコ入りスコーンの流動食は
紅葉さんと 横川以外…]

[続いて
紅葉さんが食べたい 流動食は…]

(山村)そうです。 豆まきの豆です。

[続いては…]

(山里)なぜ 節分のお豆を?

でも…。

怖いんですけど やっぱり…。

と思って。 じゃあ 牛乳と一緒に
シェークしたらいいんじゃないかって。

でも これ
もし おいしかったら…。

ホンマやな。
そう! すごく いい…。

(山里)では 紅葉さん
いいですか? 作っていただいて。

確かに 思った。
自分の年の数 もう つらいもん。

もう 無理! もう 無理!
もう 無理やもんな。

(山村)お豆
結構 たっぷりめを入れます。

(山村)牛乳を。
これは 何か…。

(山里)皆さんも 楽しみなぐらいの
勢いでございます。

(山里)横川君 体 つくる上で これ
組み合わせ いいんじゃない?

(横川)健康的だと思う。
なるべく…。

豆の そのね…。
豆感ね。

がーっと。

(山村)じゃ ちょっと 思い切り…。
めっちゃ 豆の音してるやん。

(山村)いや なくなるんですよ。
ホント?

いや…。

うん… ちょっと 残り過ぎてるな。

いい香りが。
いやいや…。

(山村)してます。

結構 豆 残ってるなぁ。
ありがとうございます。

お~!

豆の所 多めに ついでおきました。
豆感!

何で… 何で 換えんねん!

豆乳に きな粉 入れたような。

あっ! これ…。

(山里)では 紅葉さん どうぞ。
紅葉さん どうぞ。

(山村)うーん!
(山里)あっ おいしそうですよ。

おいしいですか?

(山村)ちゃんと…。

豆感 残ってるのが
おいしいなら…。

それは 違うんですね?
(山村)歯が折れちゃうから。

うわっ! これ 結構 でも…
結構 すごいね!

あっ…。

何やろ?

あの~…。

水に…。

甘くしたらな。

ちょっと
お砂糖 混ぜてみましょう。

(山里)
そのころには もう 紅葉さん…。

え~!?

じゃあ 私…。

まあまあ 入れたよ。

食べてみよう。

入れん方がよかったな。
(山里)紅葉さん どうですか?

アレンジなんですけど。

そうですか? あら ヤダ。

蜂蜜 いいかもしれませんね これ。
あ~…。

[紅葉さんが食べたい 流動食
最後の一品は…]

(山村)とんかつです。
コンソメスープを 混ぜます。

[何と…]

かんでると。

これが 液体状だったら…。

2回しか かんでないのに 3回ね。
3回 かむっていう。

(山里)さあ 今ですね
とんかつが入りまして

そこに… スープが
コンソメスープとなっております。

(高橋)それ あったかいんですか?
(山村)あったかいです。

(山里)見事 2人が出合いまして。
(山村)はい。 出合いまして。

(山里)あ~!
いかれますね これは。

ヤダ! 今 目を背けたら
モニターに どアップが…。

(山里)結構 いきますね。
(山村)これは 結構 いきたいです。

(山里)刺さっちゃったら
大変ですから 衣が。

[とんかつと コンソメスープ
ミキサーで 1分 混ぜたら…]

おいしそうに できました。

においが… これ
何て お伝えしたらいいんだろ?

俺 駄目なやつだ! 紅葉さん。

そうですか!?

(山里)さあ もう…。

おじいちゃんみたいな におい!?

(山里)さあ 紅葉さん
大さじ 一口で…。

(山村)うーん!

いい感じの とんかつでは
ないですよ。

(山里)とんかつは そうですね。

あっ ソース いい匂い!

ホンマやな。 あ~ ホンマや!
安心するよな。

いい匂い!

(山里)紅葉さん 一口 二口と
たくさん いかれてます。

(山里)とんかつですもんね。

(山村)うわっ とんかつの味!
(小原)デザートみたい…。

(山里)矢部さん いかがですか?
わっ すごい!

アウト~。
だよね。

とんかつの味は する。
でも 豚の味は せん。

衣…。

(山里)横川君が ちょっと 今…。
(横川)これは 駄目。

何だ!? あいつ!
変な関西弁や。

これ 駄目。
これさ 最後にさ…。

あ~…。

そこが おいしいんですよ。
(山里)いや もう… すごい。

(山里)紅葉さん 無理しなさんな!

(山里)
おいしいんでしたら いいです。

これ 大好き。
いや~ ちょっと…。

(山村)え~? そんな…。

あんたや! 変わってんのは。

[結果…]

[そんな紅葉さんですが
実は 固形物と同じくらい…]

(山村)でも そんな だーっと
出たわけじゃないんですけど

その子を 連れていこうと思った。
保健室に 最初。 友達だったから。

でも 立ち上がって その血を
見た瞬間に 私が倒れちゃって…。

意識 失って倒れちゃって。

結局 その 血を流した友達に
保健室 連れてって…。

想像を超えてくるわね。
その友達 すごいね。

そうです。
血 流しながら…。

「私は 大丈夫だから」とかって
ちゅって吸って。 連れていって…。

(山村)だから 私 もう…。

自分で やってて!?
(山村)これは あかんと思って

擦り傷ですけど 外科病院が
あったから 近く。 そこ 行って

「ちょっと待っててください」って
言ってる間に… 救急病院だから

「交通事故で こうなって
こうした人がいたから…」

ていう話を聞いて
気が付いたら 倒れてて。

(山村)運ぶためのストレッチャーに
私 寝てました。

(山里)擦り傷なのに。
(山村)擦り傷なのに。

(山里)何か スポーツ観戦とかしてて
バーンって ぶつかってとか…。

怖いんで… 見たいんですけど
ラグビーとか ボクシングとか。

もう 全部の…。

(山村)ダイジェストで見る。
(山里)ニュースで 流血とかいうと…。

もう 絶対 見れない 見れない。
それは 見れない もう。

しょうがないっていうか…。

≪(ドアベルの音)

(山里)何でしょう? この感じ。

(山里)どうも どうも!
あらっ 目が きらきらして。

どうも。 初めまして。
(山里)奇麗な目をしてらっしゃる。

いやいや! 何でもないです。

(上田)
初めまして。 僕たちが せーの…。

(ASAP一同)よろしくお願いします。

[もちろん
デビュー当時は 無名ながら…]

[中には
彼らを前に 興奮して 感極まり

涙を流してしまう ファンも]

[そんな…]

[さらに…]

(本田)胸の この… 上下…。

(本田)この。

(本田)「どっちが カッコイイ」…。

[実は ASAPの…]

恥ずかしながら
もう ヤバいと思いました。

[くね男は さておき…]

まず ちょっと いいですか?

何だろうな? 私は むしろ…。

何か…。
(黒木)どういう感じですか?

そうね。
においが するんですけど。

[マツコが感じた 純烈感]

[この後…]

[実は…]

[それが ASAP]

[まずは 佐々木君]

(山里)グリーン担当 佐々木のりき!
(佐々木)はい! 僕です。

(山里)のりき君はですね
何と 23歳にして

借金が 100万円以上あると。
(山里)アイドルが 借金…。

(杉浦)知らない。 知らないです。
ヤバくね?

何で 借りた? 積み重なって?

積み重なってですね。 僕…。

(佐々木)やっぱ…。

(佐々木)でも まだ
そんなに 正直 稼げてないんで

まあ ちょっと
借りようかなっていうことで。

(佐々木)まだ 1社です。
(横川)じゃあ…。

(佐々木)まだ 大丈夫ですか? 僕。
(横川)俺 2社 借りて

他にも借りて もう…。

(横川)まだ 全然。

(横川)先行投資っていうか
自分に対しての 投資だから。

絶対 この後 生きてくるから…。

えっ!?
返せてねえやつが 言うなよ。

(山里)そうですね。

[どんどん いきましょう。
続いて 岡田君]

(山里)
イエロー担当 岡田 隆之介君。

自分で…。

これ 新しいボケのスタイル?
(山里)きましたよ 隆之介君。

(山里)隆之介君。
(岡田)はい。

今 一生懸命 アイドル用に
テンション高く やってるけども…。

まあ でも 何となく 分かる。
分かりますか?

そんなふうに 映ってます!? 僕。
ホントですか!?

何か 苦労… 苦労してるなって。

(山里)あ~ ドンピシャですね。
(岡田)マジか。

(山里)この 岡田君…。

そうなんですよね。 僕んち 何か…
何ていうんですか?

妹 岡田 結実っていうんですけど
テレビでは 明るい感じですけど

わりと 家じゃ 静かなんですよ。
似てますかね?

(高橋)そうなの?
でも お父さん見てたら 分かる。

友達 いないの。

そうなんですよ。 ホントに…。

(岡田)だから…。

友達 いないっつったら
引かれるんですよ。

いなさそうなのよ。

(岡田)僕 ホントは…。

最初 お父さんが 駄目だって
言ってたんですよ。 でも…。

でも ジャニーズって…。

へぇ~。

ある日 「来なよ」っていって…。

まだ 分からへん。
だから もう 取りあえず…。

返事待ちなんで 一応 まだ 僕。

(山里)他のグループ いたらね
呼びづらいですからね。

[続いて 杉浦 耕作君]

[この耕作君に
マツコが どハマり]

(山里)オレンジ担当 杉浦 耕作君。
(杉浦)はい! 僕です。

あれっ? この人は…。

いやいやいや…。
違うの? この人。

(山里)
オレンジ担当の 耕作君ですよ。

耕作は 外国 入ってる?
入ってないです。 日本人です。

いやいやいや…。
(山里)どんな感じですか?

そのあたりになってくるんだけど。
レジェンドや。

(山里)この耕作君…。

(黒木)そうです。
(白鳥)みんな 知らないです。

(山里)
たぶん 知らないんですよ 年齢。

(佐々木)えっ! 言うんですか?
(山里)言います 耕作君だけ。

(5人)え~!?

ほらっ!
マダムじゃないのよ だから。

だから マダム感が
あるんじゃないのよ ほらっ!

(山里)気付いてらっしゃった。
(杉浦)さすが。 さすがです。

(山里)マダムなお年なんです。
(杉浦)ごめん。 俺…。

(杉浦)実は。

(白鳥)絶対 嘘! 絶対 嘘!

いや 32なんだわ。
お前ら まだ 若いな!

(佐々木)見えますよ!
(白鳥)見えますよ!

見えます!
だから…。

今までは 僕…。

病院で働いたり。 あとは 今…。

(杉浦)いや…。

(杉浦)都内の八百屋に 卸して…。
卸してるじゃないのよ。

(佐々木)色々 やってんじゃん!

(杉浦)やっぱり そこは…。

「フレッシュさが 売りなんで」って
言ったときの 今の

息のにおいが ちょっと…。

気のせいかしらね?
仁丹は なかなか 昭和…。

それも かなり 昭和の初期よ。
そう。 前半。

すげえ。

(山里)え~!?
(杉浦)すげえ!

仁丹…。

(山里)仁丹 悪くないよ。
悪くないよ。

[さらに…]

俺…。

(杉浦)アイドルって 女の子に
夢を売るじゃないっすか。

(杉浦)でも 女の子の気持ちが
全然 分かんなくて。

だから 僕…。

でもね それはね…。

ずばって…。
童貞のせいじゃないと思う。

ただ…。

(山里)若い子 見に来ますからね。
それは 耕作だから。

名前っすか? いやいやいや…。

耕作 何で 童貞なん?
(杉浦)僕 絶対

初めて… いわゆる
致すってなるんだったら もう

ホントに 一生 添い遂げたいし
一生の… 運命の人じゃなきゃ

嫌なんですよ。 だから
ずーっと 待ってるんですよ。

(杉浦)ホントに… 何ですかね?
いわゆる…。

だから 1人でやるのも
やんないっす。

自分から 絶ってる?
自分から 絶ってます。

最後は いつ?
いや もう…。

僕 マジで しないんですよ。
最初から!?

ないんすよ。 ただ だから…。

僕 1人で しないから…。

しょうがないじゃん!
夢精するよ そりゃ。

セックスもしない
自分でも しないってなったら。

夢 見ない 夢精?
夢 見ます。 夢 見ます。

だって 経験ないねんもん。
だから すげえ 夢の中で…。

(杉浦)気持ちいいな
って思ってるんですよ。

そしたら 操縦が利かなくなって
急降下するんですよ。

ブワーッて 風圧になって 風圧…
ぺって 目が覚めたら

出てるんですよ。

その 風圧を受けてるときは
気持ちいいの?

(杉浦)
気持ちいいんですよ めっちゃ。

でも 逆に うらやましいよね。

私たち 風圧を受けながら
夢精したこと ないからさ。

どんだけ 気持ちいいんだろう?
っていう。

トーマスや。 トーマスや。
(杉浦)トーマスになってるんですよ。

その光に向かって ブワーッて
行くんですよ。 そしたら…。

おっ! きた きた!
(杉浦)気持ちいい 気持ちいいで

ぱって 目が覚めたら
いってるんですよ。

風圧なのね ポイントはね。
そうなんですよ。

[実は 耕作君…]

[マツコに 相談]

(山里)そうだ!

[メンバー内で
一番人気がない 耕作君]

[マツコに 相談]

もう とにかく だから…。

(山里)これを 言っちゃうと…。
それは だから あとの5人に

どうにか
人気 出てもらうように…。

ていうグループ。

(杉浦)この2人が
名前が 一緒なんですよ。

(杉浦)ダブルセイヤで 今…。
雰囲気も 似てるもんな。

あと 白と 黒なんだ!
(2人)そうなんです。

セイヤ 耕作…。
時代を感じますよね。

そりゃ…。

(戦慄)でも…。

ホントですか!?
(戦慄)応援したくなるってか

女の子 わりと… そういうのを
応援してる女の子たちは…。

(山里)そうなんだ!
まあ でも 確かにな 絶対…。

(杉浦)「変なの」?

(戦慄)付き合うとしたら
あれだけど 応援する上で

いいんじゃないかなって思う。
害ないし。

私が モー娘。でさ…。

(山里)あ~! なるほど!

そういう… そういうことよね。
そういうことやな。

そういう人気も あるよっていう。
でもね…。

まあ もう 分かんないと思うけど
後ろの子は。 時代がね 何だろう?

モー娘。でもないのよ。
(高橋)だから…。

ホント そうなんだよね!
だいぶ さかのぼるのよね。

分かった! だから…。

(山里)そうだ!

(山里)ぴったりだ!
ぴったり。 今 ちょうど…。

大丈夫… いけますかね?

(山里)そうだ!
しかも…。

もう 仁丹…。

おばちゃんたちも。

大変よ もう ホントに。
(山里)スーパー銭湯で 仁丹 飛び交う。

1人 純烈で 1人
ジャニーズ待ちだから もう…。

(山里)でも 悲しいかな…。

そうなのよ。 まとまりとしては
4人でいいのよ。

(山里)めちゃくちゃ
奇麗な4人が 残った。

(Emi-chan)私の代表曲 『おっぱい
でかなりたいなのは☆』が…。

[次週 当番組のスタッフになりたい
小野みゆきが

今年度 出演した 79人の中から
ナンバーワンアウトを 選出]

[さらに われらがEmi-chanから
重大発表!]

私の代表曲 『おっぱい
でかなりたいなのは☆』が…。


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