ザワつく!金曜日 仙台の人気ラーメン屋さんでステーキ・24時間営業理容室に密着・日本中を飛び回る“サウナ王”…


出典:『ザワつく!金曜日 ラーメン屋さんなのにステーキが人気!?&24時間営業理容室』の番組情報(EPGから引用)


ザワつく!金曜日 ラーメン屋さんなのにステーキが人気!?&24時間営業理容室[字]


仙台の人気ラーメン屋さんでステーキが大人気!?&埼玉の24時間営業理容室に密着!サウナのために日本中を飛び回る“サウナ王”も!スタジオで3人の絵心もチェック!


◇番組内容

▼一体なぜ!?ラーメン屋なのにステーキが大人気のお店とは?

宮城県仙台市にあるラーメン屋さんを紹介!

店で飛ぶように売れるのは…何と“ステーキ定食”!?

▼寝起き1分でカット開始!?たった1人で店を営む

24時間営業の理容室に潜入取材!

▼サウナの為に日本中を飛び回る!「サウナ王」に密着取材!

女性客も急増しているという「サウナ」。

今回は…日々全国のサウナを訪れる「サウナ王」の男性に密着!

◇番組内容2

▼最も絵心があるのは誰だ!?「ドラえもん」の絵描きに挑戦!

円を描きながら繊細な絵を生み出すスゴ技アートを紹介!

スタジオでは一同が“ドラえもん”を描くことに。

一茂のまさかの“センス”に大爆笑!?

最も上手く描けたのは果たして…?

そして、マニュアル車や左ハンドルでも運転が出来る程

車の運転が得意なちさ子。

一方、高橋は車庫入れが苦手で…。

「運転の下手な男は1番嫌い」ちさ子が容赦なくぶった斬る!

◇出演者

MC:石原良純 長嶋一茂 高嶋ちさ子

司会進行:高橋茂雄

◇おしらせ

☆番組HP

 https://www.tv-asahi.co.jp/zawatsukufriday/


『ザワつく!金曜日 ラーメン屋さんなのにステーキが人気!?&24時間営業理容室』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ザワつく!金曜日 仙台の人気ラーメン屋さんでステーキ・24時間営業
  1. イチゴ
  2. 高橋
  3. 本当
  4. サッチー
  5. ノム
  6. ドラ
  7. オフ
  8. 一茂
  9. 下手
  10. オン
  11. テレビ
  12. パフェ
  13. 運転
  14. 番組
  15. 一同
  16. 光子
  17. 仕事
  18. 時間スペシャル
  19. 多分
  20. 良純


『ザワつく!金曜日 ラーメン屋さんなのにステーキが人気!?&24時間営業理容室』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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〈オーストラリアを走る
この列車〉

〈ある事の世界一なのだが…〉

♬~

〈そう こちらは

〈なんと46両編成〉

〈その全長は…〉

(高嶋)何? これ。

〈実に 1096メートル〉

〈オーストラリアを
3日かけ縦断する長距離列車〉

〈あまりに長いので 動力は

先頭と最後尾 2カ所に搭載〉

〈時速100キロ以上を
出せるという〉

フフフ…!

〈今が旬 不動の人気を誇る…〉

〈それが…〉

お待たせいたしました。

〈栃木県産の とちおとめを
ふんだんに使用した

高さ60センチの

〈使用しているイチゴの数は
なんと

およそ60個!〉

すごいね!

〈更に もっとイチゴを
大量に使ったパフェが…〉

なので…。

〈パフェには すごい量のイチゴが
使われるため

まるで

〈まずは パフェグラスに
イチゴのコンポートを入れ

その上に生クリーム〉

〈更に
スライスしたイチゴを1個分〉

〈そこへ チョコアイス〉

〈また生クリーム
キャラメルアイス

バニラアイス
ストロベリーアイス

そして 生クリーム〉

〈ここで 再び主役の登場〉

〈半分に切ったイチゴを そっと
生クリームの上にオン〉

〈こぼれ落ちないよう 慎重に〉

〈使うイチゴは 紅ほっぺと

7年かけて開発された
栃木i37号という新種のイチゴ〉

〈イチゴ農家の江俣さんによると

従来の品種に比べ
酸味が抑えられ

甘みが強いのが特徴だという〉

〈イチゴ イチゴ またイチゴ〉

〈生クリームの上に 隙間なく
埋め尽くされるイチゴを

ベリーベリーナイスな
イチゴの花が咲き誇っていく〉

〈その後も イチゴをのせる手は
止まらず…〉

〈ここまで
なんと45個のイチゴを使用〉

すごいな…。

〈更に…〉

〈今度はパフェの周りにも
イチゴを敷き詰めていく〉

〈お客さんに限界まで
イチゴを食べてほしいと考え

パフェの受け皿にまで
イチゴを敷き詰める

この形を思い付いたのだという〉

〈結局 トータル
78個ものイチゴを使用した

驚異のイチゴパフェが完成〉

という名に恥じぬイチゴの山は
圧巻のひと言〉

〈お値段 5800円〉

(女性)全部イチゴだから
すごいテンション上がりました。

こんなにイチゴをパフェとして
食べれる場所ないから

夢のようなパフェだと思います。

〈イチゴファンも
思わず身もだえる

イチゴ山盛りパフェは

(石原)何? これ。

何? これ!
(長嶋)人になっちゃった!

〈肖像画が現れた〉

オードリーだよ。
何? これ。

〈実は これ
濃淡を付けながら 円を描き

絵を浮かび上がらせているのだ〉

〈もう1作品〉

♬~

すごい!
(高橋)やばっ!

すげえな これ。

〈円を描きながら
精巧な絵を生み出す

スゴ技アート〉

〈皆さん 絵の腕前は
いかほどですか?〉

一筆書きみたいに
やってっちゃうんですかね?

(高橋)1回で ずっと
描いていってるんですかね。

すごいですね。

濃淡だけで
ずっと やっていくという。

ちなみに ちさ子さん自身は
どうなんですか?

絵 描くの得意?
ものすごく下手です。

なんか 一応 芸術家の方は…。
そうなんですよね。

葉加瀬さんとか
めっちゃ上手じゃないですか。

ああいうの本当 不愉快。
「不愉快」?

絵がうまい人って
でも 最初からだよね。

そう。

ええー!
いや 「うん」じゃなくて。

本当に下手なのよ。

ドラえもん?
描いてみてもらっていいですか。

ドラえもん?

スヌーピーも
結構 難しいですよ。

ドラえもんって描けるの?
だって。

ドラえもんは…。

ちょっと ドラえもんって
どうだったかな…。

ええー!
もう 国民的アニメですよ。

♬~

えっ?
いやいや…!

怖っ 怖っ 怖っ…!
怖い 怖い 怖い…。

ちょっと待ってよ!

ちょっと待ってよ! えっ?

嘘でしょ?

えっ? 嘘ですよね?
これが どこでもドアでしょ。

えっ?
どこでもドア 体に…。

(スタッフの笑い)

何してんの?
チョンチョンって何してんの?

怖っ! アフリカの奥地で
新発見されたサルです これは。

だから 俺 こうなるんだよ。

俺が描くと こうなるんだよ。
ええー…。

私は 多分 めっちゃうまいから。

描いてるからでしょ? 子どもに。
ドラえもんってさ

耳なし猫型ロボットだっていう
話だよね?

耳なしロボットなんだよ。
だから 丸は丸なんだよ 絶対。

丸があって…。

それで 蝶ネクタイしてるよね?
確か。

ハハハハ…!
いや わかんない。

それは 他局の人気アニメ
『コナン』や!

それは日テレだよ 日テレ。
嘘!

目があって… 目があって…。
面白い。

耳が… 鼻があって
ひげが生えてるんだよ。

ああ ああ…。
あっ そうだ! 猫だからね。

あっ そうだ!
で 服は?

服は…。 手は知ってるよ。

手は こういう風に
なってるじゃん なんか。

(一同 笑い)

はい はい はい。

で おなかが出てて。
おなかが出てる?

足は… わかんない。
こんなんなってるよね いつも。

ボディーは どうなんですか?
ボディーは こう…。

ポケットだよ! ドアじゃなくて
ポケットが付いてるんだよ。

ポケットだったっけ?
ポケットだよ。

だって 何でもポケットだもん。
ああ そっか。

いいですか?

まあ いいや。
けど 真ん中… 右よりはマシ。

ああ ああ… 似てきた 似てきた。
似てきたでしょ? ほら。

まあ まあ 同じようなものだよ。
これは やばいですよ。

いや 耳はないんだよ。
耳はなくて…

だって ドラえもんは それを…。
もう これが やばいもん。

耳 ないのか。
そう。 耳がなくて

それを だって 随分…。
ちさ子さん お願いします。

私 描いたら…
けど うますぎるから 多分

お話にならないと思う。
いや うまくていいんですよ。

これ 本当に
ちさ子ちゃんが似せないと

これ 全部カットになるから。

テレ朝の看板なんだから
ドラえもん。

そこから始めるのか。
大体ね

脳内で 絵描き歌 歌ってる人は。

描き方があるんだな。

あっ うまい!

♬~

あれ?

蝶ネクタイじゃなくて
鈴なんですよ。

ああー! 完璧!

…ですよね。
ああー! 完璧!

(拍手)

すげえ… すげえ勝ち誇った
イヤな女。

ハハハハ…!

いやいや お前ね…。

バカにしてるようだけども
これ どう思うかは

視聴者が判断する事だから。
いやいや いやいや…。

いやいや 視聴者の中には

あっ 一茂が一番うまいって
言う人もいるだろうし。

うまいとか下手じゃないの。

ドラえもんは
どれかっていう話なの。

これ 0票でしょ。

これ
中国のバッタもんなんですよ。

(一同 笑い)

なんか付いてたのは
覚えてたんだよ ここに。

蝶ネクタイじゃないんですよ。
なるほど。

確かにドラえもんは右ですな
こう見ますと。

ちょっと また 今度
一茂さん 良純さんに

他の絵にも
挑戦していただきたいと思います。

〈埼玉県本庄市に

24時間営業の理容室が
あるという〉

〈深夜1時 住宅街で
煌々と明かりを放つ建物〉

お客さんいるんですかね?
夜中に。

〈店内には お客さんが〉

あまりないじゃない。
っていうか…。

基本 ないですよね。

〈このお店を24時間

なんと
1人で切り盛りしているのが

ご主人の…〉

髪っつうのはね。

こういうとこ ないのかななんて
探しても ないもんね。

〈ここ モア ステージ24時間は
もともと

朝9時から夜の6時半までの
営業だったが…〉

(高橋)どんな希望 出すねん。

〈週1回の定休日以外は

愛する妻 3人の子どもと離れ
店で生活〉

〈食事は
店から15分ほどの自宅から

奥様に
愛妻弁当を届けてもらっている〉

〈深夜2時〉

〈更に…〉

ええ わかりました。 それじゃあ

〈ご主人によると

深夜のお客さんが
全体の7割を占めるそうだが…〉

〈料金は いつでも3200円〉

(高橋)安っ!

こんだけやってもらって…
申し訳ないぐらい。 ハハハハ…!

〈その後も 来るわ 来るわ…〉

〈結局 朝までぶっ通し〉

〈朝7時過ぎ〉

〈ようやくお客さんが切れ

茂木さんは 店の裏側へ〉

〈お客さんがいない時は

この居住スペースで
待機している〉

そうですね やっぱ…。

こういう所を見たり
こっち見たりね。

〈食事中も気を抜けない〉

〈愛妻弁当を食べながら

モニターで
駐車場と店内の様子をチェック〉

〈朝8時 仮眠〉

そうですね 仮眠ですかね。

〈しかし…〉

(高橋)ええー!

すごい。

〈すぐに お客さんに対応〉

(高橋)ハハハ…!

(高橋)やばっ!

〈その後も 再びお客さんの流れが
途絶える事なく…〉

すごいな。

〈夜6時過ぎ
ようやく待機場所へ〉

〈モニターを見ながら
愛妻弁当を食べる〉

〈すると…〉

嘘!

ちょっと 笑わせないでよ!
笑わせないでよ! これ。

〈そして
何事もなかったかのように

店舗へ復帰〉

〈なぜ ここまで24時間営業に
こだわるのか〉

やっぱり お客さんの…
第一に 笑顔を求める事ですかね。

〈24時間営業の理容室〉

私も 客商売じゃないですか
言ってみれば。

コンサートで
お客様と 最後 握手して

「ありがとうございました」とか
言われたりすると

ものすごい
やっぱ うれしいんですよね。

それは わかる。
だから 多分 テレビとか出てると

「ああー 見てます」とか
ぐらいじゃないですか。

すれ違っても。 けど 実際に

本当に喜ばれたりとか
感謝されたりすると

なんか
すごい気持ちが良くなっちゃう。

だから やめられないんですよね。
ああー なるほど。

怖いぐらい。
でも それはね 結局ね

生の客でもね テレビだろうとね
一緒だよ。 お客さん…。

ええー!
それは違うよ それは やってる…。

「いつも テレビで見てます!」
「ああ ああ…」。

それは テレビをやってる人は
テレビをやってる人なりの

満足感があるから。
違う 違う。

受け取る側は違うよっていう事を
ちさ子ちゃんは言ってるの。

いや… 受け取る側は一緒だって。

「テレビで見て」っていうのに
すごく勇気付けられる人もいるし。

違う 違う 違う!
良純さんは 全然 論点が違う。

今日は もめるぞー!

違う 違う…。
俺は ちょっと 間違ってたの。

ちさ子ちゃんが思うって事ね。
そう!

ちさ子ちゃんが
どう思ってるかっていう事が

違うって事を言ってるわけ。
そうそう…!

そんな良純さんがですね
もう 本当に

スケジュールが もう…。
なんで? 俺の話?

そうだよ!
全然ないよ この人。

めちゃめちゃ
詰め込んでおられる。

えっとね だって…
本当にね

1月に
ゴルフ行って

気が付いたら
年末だったとかって年あるよ。

うわっ 年末だ!
とか思って。

ずっと働いてるんですよ
この人。

移動 多いな。
移動が多いよ!

できないですか?
一茂さんやったら。

乗らないんだから。
なんでですか?

いや もう知らない。
もう できないの。

っていうか そういうわがままを
よくそんな顔して言えるよね。

いやいや わがままじゃなくて!
それは わがままですよね。

わがままだよ!
わがままじゃなくて!

わがままだよ!
わがままじゃない。 ただの事実。

でもね 俺 今 話 聞いてて
すごいなと思ったのはね

高橋だよ。
えっ?

お前さ すっとぼけてるけど

えっ 感じ悪い!
こいつ とんでもないんだよ。

まず 昼間は
『ヒルナンデス!』やってます。

『ヒルナンデス』のあと
ここに入ると思いきや

間に なんか 入ってるんです。
はい。

で これ 終わってから
AbemaTV。

いやいや そういう日もある
っていうだけなんです。

お前は 大体 そうだと思う。
だから すごいんだよ お前。

それを「ええー!」なんつって
良純さんの事を…。

イヤ! 感じ悪い!
違うって!

違うよ! 違うよ!

移動 多いな。
移動が多いよ!

できないですか?
一茂さんやったら。

まず…。

ハワイ 行ってますやん。
いや ハワイは乗れるの。

ハワイ以外は行かない…
乗らないんだから。

ハワイに到着するっていう
飛行機以外は

乗れないの。
なんでですか?

いや もう知らない。
もう できないの。

いやいや わがままじゃなくて!
それは わがままですよね。

わがままだよ!
わがままじゃなくて!

わがままだよ!
わがままじゃない。

〈こちらの赤い車が

あるものに変身する様子を
ご覧ください〉

♬~

(高橋)ええー!
すごい…。

〈トルコの企業が
およそ1年をかけ制作した

〈現在は 試作段階で

時速20キロしか出ないという〉

〈車といえば こちらの映像も〉

イエーイ!

(女性)デイジー…。

(女性)デイジー…。

〈ところで ちさ子さんには
最近

(一同 笑い)

また ひどい…。
ひどい事 言ってる…。

今 思い当たってる人おるやろな
運転しながら。

下手だから

だから 「降りろ」っつって
「私がやってやる」って もう…。

車庫入れ そんなうまいんですか?
めっちゃ うまいんですよ。

だから 友達のも しょっちゅう
代わってあげるんですよ。

車 好きだからね。
大好きだから もう。

高橋はさ 車 持ってる? お前。
一応 持ってます はい。

私 運転の下手な男が
一番 嫌いなの。

(スタッフの笑い)

刑事ドラマを
僕が やってた頃は

要するにバックとかが
速くて バーッて

100メートル直線バック
バーッて飛ばして

バックできるのが
当たり前だったから。

車の運転は
できて当たり前だったの。

今ね 実際に…。 ノースタントね。

トム・クルーズ。
格好いいね トム・クルーズね。

ハハハハ…!
大好き。

トム・クルーズが
なんで いきなり出てくる…。

トム・クルーズは
日本のテレビに出てるか?

スタントなし… 違う!
スタントなしの俳優さんって

トム・クルーズでしょ。
確かに そうですけども。

ちょっと 飛躍… 登場人物が

飛躍しすぎてましたね
ちょっと一瞬。

早く『Mission』
次のシリーズやんないかな。

それで どう? さっき ちさ子に…
嫌いなんだって 運転 下手な人。

うまいのか 下手なのか
ちゃんと言った方がいいよ。

車庫入れは
めちゃくちゃ下手やと思います。

イヤー!
ああ…。

だから 女の子と乗ってる時に

車の駐車 見られたら はずいから
だから なんか

「俺 入れとくから
先 行っとって~」みたいな。

「店 入っといて」って。
…感じにしてます。

ほんで
1人で 大汗かきながら

4回ぐらい切り返してます。
おかしい!

そういうの嫌いなんですね。
大っ嫌い!

「大っ嫌い」 言うてるわ…。
「大っ嫌い」 言うてるわ。

ああ やっぱりな。
マニュアルで…。

うわ すごいな。
だから もう 本当…。

だから そのプレッシャーの
かけ方たるやね 男に対して。

絶対 イヤやわ!

ちさ子さん 仕事に行く時の

移動車みたいなのは
自分で運転されてるんですか?

いや うちのマネージャーさんが
運転します。

プレッシャーな事でしょうね。

もうね プレッシャーすぎてね
うちのマネージャーさん

運転席に挟まれてるみたいに
こう… なんていうの?

こんなになって
いつも運転…。

ああ もう…。
可哀想…。

で 結構 言うんですか?

「なんで? 今のとこ… 今の信号で
行けたじゃん」みたいなん。

あのね そういう事すると
裏目に出るのは知ってるんですよ。

プレッシャーって良くないから。
だから 降りる時に

「選択 いろいろ間違えたね
今日」って こう…。

イヤー! 怖っ!

怖っ!

〈この街の
とあるラーメン屋さんが

今 地元の人たちを
ザワつかせている〉

〈毎朝 仕込む
8種類の具材を使ったスープ〉

〈店主のこだわりが詰まった
ラーメン〉

(光子さん)何 食べる?

すげえな… えっ? 1100円?
なんで作ってしもたんや。

〈この街の
とあるラーメン屋さんが

今 地元の人たちを
ザワつかせている〉

〈そのお店が
うまいものや 麺遊喜〉

(光子さん)お二人?
2人です。

ハハハハ…!

〈猪股さんご夫婦が切り盛りする
この店一番のオススメが…〉

何? これ。

〈岩のりが たっぷりのった

特製塩ラーメン
お値段 700円〉

おいしそう!
これ うまそうじゃん!

〈早朝から

〈6時間かけ 完成した

8種類の野菜や
お肉を使った自慢のスープ〉

〈実は 猪股さん

フレンチで 40年以上の
キャリアを持つ本格シェフ〉

〈18年前 フランス料理店から

長年の夢だったという
ラーメン屋さんに くら替え〉

〈料理人人生の集大成として

こだわりのラーメンで
勝負に出た〉

〈しかし…〉

(光子さん)焼き加減は?

多分…。

〈来る人 来る人 ほとんどが

〈しかし

〈そもそもは 昔からの常連客に
頼まれて始めたという〉

〈そのステーキ定食は

フランス料理の技法を生かし

丁寧に筋を取って
下処理された…〉

〈このボリュームで
なんと 1100円〉

えっ! 1100円?
安いんじゃない? これ。

…取らないと 合わないね。

はっきり言って。

〈出せば出すほど赤字の
ステーキが

飛ぶように売れていく〉

(高橋)おじいちゃんまで!

(光子さん)でもね

(高橋)つらい。 つらいな…。

鉄板 熱いからね お兄さん。
それ 持っていく 持っていく。

〈満席になった店内を
見てみると…〉

〈みんな ステーキ。 すると…〉

(光子さん)塩ラーメン?

(光子さん)じゃあ あれだよね

うれしそう!

やめりゃいいじゃん ステーキ。

(高橋)うまそうやけどな ラーメン。
うん おいしそう。

(高橋)うまそう。

ラーメンか肉だったら 絶対
あの店 入ったら 肉 頼むよね。

頼んじゃいますね。
頼んじゃう。

けど なんか ああやって
本職っていうか

…っていうのは
私には 非常によくわかって。

しなきゃいけなかった時期が
あって。

そういう時に
「大変申し訳ございません」って

コンサート…。

…って主催者に言うと

「トークだけでも結構です」って
言われるんですよ。

そうするとね 軽いショック。

まあ だって…。

そういう事 そういう事
そういう事。

そう。

でも 内心
「トークだけでも」って言われて

うれしいんじゃないの?
うれしくない うれしくない。

そこはね やっぱり こう…

聴いてもらって しゃべってなんぼ
みたいな感じで

セット! セットなの。
ああ そうなんだ。

それは
結局は どうされたんですか?

お断りしたんですよ。
行かなかったんですか やっぱり。

まあ しょうがないよね。
弾けないんじゃしょうがないよね。

どうですか?
一茂さんと良純さんも

なんか その 求められてる事との
ギャップみたいなんは。

申し訳ない。

まあ まあ 確かにな!

サインも
あれだけ来てるしな!

今 世の中で
一番宿題を抱えてる男です。

俺 多分…。

これから1年間。 こんなに…

こんなに机に向かった事
ないんだから 今まで。

カリカリ カリカリ…。
モテ期が来てるんですよね。

ないですけど
まあまあ それはいいんですけど

いや でも 俺に求められるものは
別にないし。

そんなものあると思ってたら
生きてると窮屈だから

思いたくもない。
ああー…。

無責任な人だな。
いや まあ 確かに野球をね…。

今 なんとおっしゃいました?
無責任な人だなって言ったんです。

はい そうなんですけど。

確かに 野球をね
自分が まあ

ことごとく 自慢じゃないけど

全部 期待を蹴散らしたわけですよ
僕の中では。

自慢じゃないんだけどね。
すごいね。

自慢じゃないけど…。

で まあ その時に 確かに 期待も
もちろんしてくれたんですが

申し訳ないっていう気持ちも
当然あるんだけど

でも まあ
自分が どうあがいても

できないものはできないの
人間は。

できる事だけやればいいんです
人生っていうのは。

いや… それは
期待していただいて ありがとう。

でも 応えられませんでした。
ちなみに…。

僕の中では。 俺の中では まあまあ
したつもりです 僕の中ではね。

俺 ただね
何を どう努力するかっていうね

その努力の方法とか
手段っていうのは

俺 100パーセント正解って
誰も知らないと思うんだよ。

こうやったら 絶対こうなれる
なんていうさ

不文律がないわけ 絶対に 法則が。

道筋が ちゃんと はっきり
わかってる事なんかない?

だって この番組さ 最初 深夜から
始まったんでしょ? どうやらさ。

最初 昼間でしたね。
土曜の昼間。

あっ 昼間だったの?
で 夜か。

それで 夜 いって。
で 去年の4月から

急に ゴールデンに
なっちゃったわけでしょ。

その間に じゃあ 俺らは
100パーセント正しい努力をして

そこに行き着いたとか
ないじゃん!

ない ない ない。

なーんにも!
(一同 笑い)

なーんにも努力してないの。
なーんにも。 ねえ?

はい はい。

「こんなバカな」…。
こっちの手は いらない!

「こんなバカ」は いらないよ!

「こっちの手は いらない」だって。
俺も いらない…。

いらないよ! それも。
楽しそうな人たちと一緒に

楽しくお話しして

「楽しいの見てます」って
声かけられる事の方が多いから

なんか… こういうのって なんか
いいなって思っちゃうわけですよ。

今 なんとなく大人が集まって
しゃべってる事は 多分

この番組ってね

…って 僕も情報入ってるんでね。

なんとなく
この50過ぎのおやじが

ちょっと不謹慎な話
してんじゃねえか みたいなのも

あると思うんだけど
実は そうではなくて。

また努力の話に戻ると

正解がないわけですよ これは
どうやら。

どうやら やっぱり
自分が 主観的に…

その なんか 現場に入ったら
没頭する 楽しむっていう事が

俺は大事だと思うんですよ。
はい はい はい。

だから あの…。

(スタッフの笑い)

なるほど!

〈女性も注目するサウナ〉

〈サウナ好きは
「サウナー」と呼ばれ

推定1000万人以上もいると
言われている〉

〈しかし
並のサウナーとは違う

サウナ愛のすごい男がいた〉

〈それが この男〉

〈なんと サウナに入るために
東京から わざわざ岡山県へ〉

〈更に…〉

(高橋)ええー!
すごい。

〈そう…〉

〈そんな彼の仕事は…〉

ちょっと これが いまいち
サイドワークができてなかった。

〈これまでコンサルティングした
サウナは 400軒以上〉

すごいね!

プロだ!
本当にプロフェッショナル。

〈その いずれもが…〉

(スタッフ)あっ そうですか。

〈彼のアドバイスで
業績をアップさせていた〉

〈日本中のサウナを回る男は

休日も…〉

(高橋)そうか。

〈皆さんは

いいなあ。

これから仕事がある時は やっぱり
飲まない… 飲めないから。

ちさ子さんは どうですか?
そういうのがないから 私は。

本当に… 可哀想。
だから寝れないとかっていうのは

ずっとオンなんじゃないの?

だって 家 帰って…。

なんかないですか? 私を…。
助けてくださいよ!

ただ 走るのなんかは
興味ないの? 全然。

全く。

運動系は違うって事ですね。
でも なんか 体 動かすと

やっぱり
さすがに人間って疲れるから

それで
オンとオフができるんだよね。

運動やってる人は
大体 緊張してるわけですよ。

じゃあ 例えば 汗かく…
運動になる労働っていうからさ

芝刈りとかさ ペンキ塗りとか。

趣味 ペンキ塗りって
なかなか聞けへんけど。

けど とにかく…。

でも それ 寝れなそうだな。

だから 脳だけじゃダメなのよ。
俺も無理…。

えーと お手上げです。
そうなの! もう。

どうですか? 皆さん なんか
オン オフを切り替える…

これは オンやな オフやな
みたいなのって ありますか?

いいなあ。

これから仕事がある時は やっぱり
飲まない… 飲めないから。

ちさ子さんは どうですか?
そういうのがないから 私は。

本当に… 可哀想。
だから寝れないとかっていうのは

ずっとオンなんじゃないの?

だって 家 帰って…。

だから 休まらないよね。

どっちかっつうと
今がオフだよね。

今 オフってんの!?

確かに ママは

家事の方が大変だし。
そりゃそうだよ。

そうか
家にいる時の方がバタバタと。

教育できないもんね
オフにしたらね。

そうだよ。
じゃあ なんやったら…。

めっちゃ楽だけど…。

(一同 笑い)

えっと…。
まあ… まあね…。

はあ…。

家で子どものチェロ見たいわ
とかね。

けど

私の周りの人は。
ああ そうですか。

うん。 だから…。

「これダメなんだって わかる」
っつってた。

ええー!
ちさ子さんが楽しんでないから

おもろないんやなっていう。

興味を失って死んだ魚みたいに
なってるんだって。

でも そっちの方向性って
すごくいいなと思うよね。

ちさ子ちゃんらしくて。 常に
楽しい番組でありたいっていう。

そうです!
だから これをオフでやりたい

っていう感覚は
俺も よくわかるよ。

俺も
オンとかオフとかっていうのを

基本的には
あんまり考えた事がないし。

だって これは 息抜きですよね?

そう そう そう。
でも なんか

見付けられるといいよね…。
ちさ子さんの趣味ですね。

なんか 気晴らしになる…。
うちの旦那なんかは

私を見て「気の毒な人だね」って
言うんですよ。

うちの旦那なんかは
お酒も飲めないけども

ギター弾いて いっときも
離さないぐらい好きだから。

ずっとギター弾いてはるんですか。
だから 職業にしちゃうと…。

ヴァイオリンとかも…。

何がいいんだろう?
なんかないですか? 私を…。

助けてくださいよ!

私からしたら…。

なんで 『24』やねんな!

スポーツもできないじゃん。

運動系は違うって事ですね。
うーん。 そうですね。

文系の事もイヤなんでしょ?
だから 例えば…。

だって
じっとしていられないんだもん。

じゃあ 例えば 汗かく…
運動になる労働っていうからさ

芝刈りとかさ ペンキ塗りとか。

趣味 ペンキ塗りって
なかなか聞けへんけど。

けど とにかく…。

でも それ 寝れなそうだな。

だから 脳だけじゃダメなんだよ。
そうなんだよね。

そっか。

えーと お手上げです。
そうなの! もう。

これだけ話してて
無理なら無理だな。

ちょっと また考えましょう
ちさ子さんの趣味を。

なんでしょう?

なんと 3月27日に

3時間スペシャル
決定いたしました!

ちょっと待って!
ちょっと待って!

なんで?

イエーイ! のテンションで…。

イエーイ! 欲しいのよ。

1人は にらんでる。
1人は もう 下向いてる。

そして 苦笑いする良純さん。

3時間スペシャル 決まりました。

1時間でいい…。
十分だよ 十分。

十分じゃないんです。

たっぷり 『ザワつく』を見たいと

おっしゃっていただく皆さんも
おられる中…。

あっ いるの?

おいおい…
なんで こんなに見切り発車で…。

本当 いいかげんなんだよ
この番組。

3時間スペシャルも
初めて聞きました。

ゲストも初めて聞きました。

はあ… 適当だね。
本当に この番組。

〈日本には
100年先まで残しておきたい

仕事や職人技が数多く存在する〉

〈日本全国で 発泡スチロールを
製造・販売する

アステックコーポレーション〉

〈この会社に とんでもない
スゴ技の持ち主がいるという〉

〈それが…〉

♬~

〈日本全国で 発泡スチロールの
製造・販売をする

アステックコーポレーション〉

〈この会社に とんでもない
スゴ技の持ち主がいるという〉

これぐらい やって当たり前
みたいな感じにはなってますね。

♬~

♬~

〈まさに 職人技〉

〈実は ここで働く
ほとんどのスタッフが

この職人技をマスター〉

〈製造した大量の発泡スチロールを
運搬するために

最低限必要な
基本スキルだという〉

〈中でも この道27年の
大ベテラン 高橋さんは

こんな技も〉

さすがに 真っすぐは歩けない…。

♬~

〈奈良県には 恐らく
日本一と思われる

神業を持つ人たちがいる〉

〈それが…〉

はいよ!

はい! はい! はい! はい!
はい! はい! はい! はい…!

♬~

〈更に
私たちの生活を支える…〉

〈100年後に残したい
「日本のスゴい」が

たっぷり詰まった
3時間スペシャルなのですが…〉

あっ! あの ほら

ずーっと回して

そのまま使っちゃえば…。
最高! 最高!

いや 「最高」じゃないです。
誰も見てくれません。

お前…。

ひたすら サインするとこもね
見せられない。

という事で 3時間スペシャル
ぜひ ご期待くださいという事で。

聞いてないよ。

〈かつては
プロ野球選手だった…〉

俺 まあまあ 人気者だった。
人気者やで。

〈長嶋一茂さん〉

〈今回 我々は

テレビ朝日に眠る
スポーツニュース映像の中から

若き日の一茂さんの 貴重かつ
ザワつく映像を発見した〉

〈そこには
先月11日に亡くなった

野村克也さんの
指導を受ける

一茂さんの姿が〉

これを止めて…。

結局…。

嘘!

〈…と とぼけた答えで
ごまかしていた一茂さんだが

野村さんへの思いは
相当 強いようで…〉

まあ その…
やっぱり 辞めてから…。

僕ね どっちかっていうとね
野村監督

その… 好きではないんですよ。

ちょっと 申し訳ないんだけどね
ノムさん。

ちょっと聞いてて 最後まで。

嫌いなほうなんですよ
どちらかというと。

でも そのね 好きとか嫌いとか
っていう感情を凌駕した

リスペクトの部分というか
尊敬してる部分が

最終的に勝っちゃって。

あの人のすごいところが
たくさんあって

今日 本当 話しきれないんだけど
やっぱり

うんうん… 確かに。
サッチーへの愛をだよ

ずっと貫いたっていうのが
俺は すごいなと思ってるわけ。

いや だってさ
プロ野球選手の奥さんでだよ

脱税で捕まった人なんて
誰もいないんだから。

まあまあ…! そういう…
まあまあ… そういう…。

もっと… もっと いい話に…
聞かせてほしいな。

うるせえな。 あなた 黙ってろよ。
俺は この話はさ

いい話とかじゃなくて
やっぱり ちゃんと残したいわけ。

でね それよりも
もっと前のエピソードでね

南海時代に やっぱり
監督もやられてたわけですよ

プレーイングマネージャー。
ノムさん…。

南海の監督を辞めた理由。
あれ サッチーの件…?

そう!

選手に説教するんだって。
へえー!

それ 本当なんだよ。

ノムさんに説教されるのは
いいだろうと。 監督だから。

奥さん
野球 なんにも知らないのに

なんで 負けた試合
ガンガン説教されるんだっつって

球団側が ノムさんを呼んで
沙知代さん…。

すぐ ノムさん

即決でサッチーを選んだんだよ。
へえー!

やっぱり
昭和のさ 頑固おやじってさ

ノムさんはさ
だから 奥さんをとったんだよ。

だって あんなに好きな野球を
奥さんのために

辞めれたっていうのが
俺は すごい事だなと思う。

でも それでも ノムさんは 一切
サッチーには怒った事もないし

全部 肯定…。

でもね 僕ね ビックリしたのが

サッチーが亡くなってから
2年間なんだけど

やっぱり 体が太ったりとか

体調管理をする人間が
いなくなって。

だから 野村さんは
全部 やっぱり サッチーが

ぶわーって言う事を聞いてて…。
いやいや それはね

俺 実は この1~2年は ちょっと
お会いできなかったんだけど

で まず 必ず

4~5年前はね
まだ ボヤキがあったの。

どうや? みたいな感じで。

でも そうすると
あの人は ボヤキで

リズム とってきてる人だから
人生の。

安心するの。 それが5年ぐらい前。

で サッチーが2~3年前に
亡くなられてからは

やっぱり 一切
ボヤキなくなっちゃったのよ。

で 1回か2回 お会いした時には

もう 全く
ボヤキがなくなっちゃって。

とにかく ノムさん

正直言って
敵は多かったと思うんですよ。

俺が言うのも なんなんだけどね。

敵は多かったとは
思うんだけど…。

俺 男として素晴らしいなって
本当 思います。

「サッチー」っていうのは
中居正広君が

番組で「サッチー」っつってから
すごく みんな…。

へえ…!
そうなんだよ。

あれ 中居正広君が

「サッチー サッチー」って
同じ番組に出てて 言いだして。

俺も 1回 お会いした事あるのよ。
1回っていうか…

野球やってる時に
1回 お会いしたんだけど。

すごかったよ。 実際に

リビングで。
ずっと固まってるわけよ 俺は。

そして 時間になっても
ノムさん 帰ってこないから

サッチーが電話をして ひと言

「あんた 何やってんのよ!」
っつって 怒りだして…

ノムさんに 電話の向こうの。

「一茂君が来てるのに
あんた 遅れるとは何事よ!」。

「早く帰ってらっしゃい」っつって。
うわ 怖いな みたいな感じで。

でも ちょっと
気まずいじゃん? そんな事…。

俺のせいでさ
言われてるんだからさ。

まあ そこから ノムさんと

(一同 笑い)
大体 何しに行ったのよ? それ。

いやいや… 俺もね
何しに行ったかは覚えてない。

〈日本には
100年先まで残しておきたい

仕事や職人技が数多く存在〉

〈100年後に残したい
「日本のスゴい」3時間スペシャル〉

今夜 四千頭身 後藤ファミリー


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