林修のニッポンドリル みやぞん&ティモンディ高岸が朝から朝までナゾ調査・スカイツリーの立ち入り禁止区域に潜入!…


出典:『林修のニッポンドリルみやぞん&ティモンディ高岸が朝から朝までナゾ調査SP』の番組情報(EPGから引用)


林修のニッポンドリルみやぞん&ティモンディ高岸が朝から朝までナゾ調査SP[字]


みやぞんがナゾワゴンで行く!ティモンディ高岸と初共演で奇跡連発!▽スカイツリーの立ち入り禁止区域に潜入!地上600mにある謎の研究施設とは?爆笑3時間


詳細情報

番組内容

今宵(こよい)の『林修のニッポンドリル』のテーマは「ぜんぶホントドリル&ナゾ調査3時間SP」!


「ぜんぶホントドリル」では、世の中にあるいろんな“ホント”を紹介していく。今回の「ぜんぶホントドリル」のテーマは、焼肉レストランチェーン『牛角』。みんな大好き『牛角』のメニューの“ホント”などについて、林修先生が丁寧かつ、わかりやすく解説する。


「ナゾ調査」は、視聴者の皆さんから届いた世の中にある

番組内容2

さまざまなナゾを紹介していく。今回、ナゾを解明すべくロケに向かったのは、ANZEN漫才のみやぞん、ティモンディの高岸宏行、そして丸山桂里奈の3人。知っているようで知らない東京スカイツリーなどのナゾに迫る!


大人から子どもまで、家族みんなで楽しめる『林修のニッポンドリル3時間SP』に、ぜひご期待いただきたい。

出演者

【MC】

林修 

【副担任】

ノブ(千鳥) 

【学級委員長】

風間俊介 

【パネラー】

井森美幸 

藤田ニコル 

小池美由 

モーリー・ロバートソン 

川島明(麒麟) 

【VTR出演】

みやぞん(ANZEN漫才)

高岸宏行(ティモンディ) 

丸山桂里奈

スタッフ

【チーフプロデューサー】

武田誠司 

【プロデューサー】

大和田宇一 安原勇人 中村倫久 

【演出】

疋田雅一 

【制作協力】

ワタナベエンターテインメント ハイホーTV 他 

【制作著作】

フジテレビ


『林修のニッポンドリルみやぞん&ティモンディ高岸が朝から朝までナゾ調査SP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

林修のニッポンドリル みやぞん&ティモンディ高岸が朝から朝まで
  1. 斉藤
  2. 丸山
  3. 高岸
  4. スタッフ
  5. 男性
  6. 団地
  7. サトウ
  8. ホント
  9. 牛角
  10. 店員
  11. 部屋
  12. 廣瀬
  13. 女性
  14. スカイツリー
  15. 時間
  16. 展望台
  17. 時刻
  18. 寿司
  19. 川島
  20. ナゾワゴン


『林修のニッポンドリルみやぞん&ティモンディ高岸が朝から朝までナゾ調査SP』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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[牛角]

[その 人気の秘訣は…]

[実は…]

[そのメニューは お店の…]

[その…]

[と 心配されているそう]

[その調査を 今回 ある芸人の
大家族に お願いすることに]

(お宮)
よろしくお願いしまーす!

(お宮)ほらっ! ほらっ!
ジャンポケの 斉藤さんだよ。

斉藤… 斉藤さんだよ!

どうも よろしくお願いします。
(斉藤)よろしくお願いします。

挨拶して。

(斉藤)お~! ちょっと…。
ちょっと ちょっと!

(お宮)チンチン 駄目!

(お宮)そうなんですよ。

(お宮)マジで!
ちょっ… お前 痛いから!

今 やってるから!

(斉藤)オープニングから すごいぞ。

[今回 お宮の松一家に
協力してもらったのは…]

[さらに 去年11月に誕生した

長女の うみちゃんと
お母さんを加えた

7人の 仲良し大家族が
牛角を調査]

(林)これ…。

今日 君らが行くのは

ここだ! 牛角!

(おうり)牛角だ~!

あのですね…。

えっ!

あ~ そうなんだ。

(斉藤)やった! 初だね~!

[お宮の松一家]

[どんな物なのでしょうか?]

それでは
持ってきてもらいましょう。

お願いしまーす!

来た~! 何だ? これ。
(ひまる)ヤバッ!

(サトウ)2.9kgカルビチャレンジの
お肉でございます。

(斉藤)2.9kgカルビですよ。

はぁ~! すっごい!

(斉藤)子供たちは…。

[こちらが 赤字になるのか

牛角が あまり 知られたくない
メニュー その名も…]

[およそ36人前の
超が付く ビッグサイズ]

[こちらが…]

[果たして およそ…]

幾ら?

(みお)何でよ!?

190円は ちょっと 安過ぎるよ。

(斉藤)それでは 発表しましょう。
こちら…。

(斉藤)お~!

無職になっちゃうから。
え~ 皆さん…。

[この量のカルビを
お店で食べると

通常 1万8, 000円くらい
かかってしまいますが

牛角では 赤字では? と思える
1万2, 000円]

[以前は…]

[しかも
ただ 多いだけじゃなく…]

[それは
後ほど ご紹介するとして

子供たち お待ちかねの…]

[記念すべき 牛角の1投目は

しっかり者 長男
しゅうま君が担当]

(斉藤)みんな 分かる?
裏返すタイミングとかね。

(斉藤)これ ちゃんと 焼いた方が
いいかもね。 しっかりね。

(お宮)違う! ほらっ…。

(お宮)おうり…。

(お宮)何が ずるいの?

(お宮)1枚目はさ
みんなで おのおのなのに…。

いきますよ。 はい…。

(斉藤)今は 食べるの
集中していいからね。

(斉藤)おいしい?

(斉藤)まだ どんどん あるからね。

[初牛角に テンション
アゲアゲの お宮の松一家]

2人はね…。

(斉藤)どう? みんな これ…。

(斉藤)ホント!?

[大人で およそ…]

[開始から…]

[さらに 子供たちに 追い風が]

あっ! こっちの…。

[そう! この 2.9kgカルビ

食べる人が 飽きないように

カルビを 4種類 使っていて

様々なお肉を この1皿で
味わえるのも 魅力の1つ]

[というわけで 味変により

お宮の子分さんたち
さらに スピードアップ]

(しゅうま)おいしい!

(お宮)おうり君…。

[その後…]

[ついに お皿から…]

[そして…]

(斉藤)せーの… 最後の一口!

(斉藤)あ~ すごい!

[お宮の松一家 見事…]

(斉藤)完食でーす!

(斉藤)えっ!?
ゆさ君 何つったの? 今。

(斉藤)まだ 食べれる?

[牛角には
たれや 塩などの調味料が

テーブルに 置かれているが
実は…]

[最初の5種類は おろしにんにく
ケチャップ マスタード

ごま油など 想定内の5品]

[残り5種類が
頼まないと 損をする

牛角オリジナル隠し味]

[古株店員 サトウさんの
お薦めの食べ方と共に

伝授。 まずは…]

(サトウ)失礼いたします。
(斉藤)何すか? それ。

(ひまる)お~!

(斉藤)ひまる 悲鳴が。
(サトウ)今 焼いてるお肉が…。

[注文しないと 出てこない…]

[古株店員 サトウさんのお薦めは
ラム肉を

あつあつの チーズフォンデュに
くぐらせる食べ方]

[お宮の子分さんたちは
気に入ってくれるのか?]

(お宮)焼けてきた 焼けてきた。
チーズが ブクブクいってきた。

(斉藤)ほらほらっ! うわうわっ!
みんな チーズ 好きだもんね。

(斉藤)せーの… いただきます!
どうぞ。

(斉藤)お~!

(斉藤)おいしい?

(斉藤)チーズと お肉の味が?

(ノブ)何やねん? 今の。

[一番の古株店員が
教えてくれる…]

(サトウ)次の調味料 こちらです。
(斉藤)何すか? これ。

(サトウ)ガーリック。
ちょっと なめてみて。

お~!

(サトウ)にんにくも 入ってる。
(しゅうま)にんにくと あと…。

(斉藤)何 入ってる?

(おうり)え~!? ヤダ ヤダ!

(サトウ)ていう
牛角だけにある 調味料でして。

(お宮)すごい。 結構 おいしい。
にんにくの風味がね…。

[牛角には テーブルに置いてある
普通の塩以外にも

オリジナルの 魔法のつけ塩が]

[にんにくの他にも
お酢や 白醤油など

数種類の食材を ブレンドした

ちょっと 大人な味わいの
牛角特製塩]

[一番の古株店員
サトウさんの お薦めは

上ハラミに ちょっと載せの
食べ方]

[次男の ゆさ君 ちょっと
付け過ぎの気もしますが…]

(斉藤)いただきます!

(ゆさ)あっ…。

(ゆさ)少なめでいい。
(斉藤)なるほどね。 ちょっと…。

[一番の古株店員が
教えてくれる…]

(斉藤)次は?
(サトウ)さあ 何だろう?

(お宮)何だよ!?

[兄弟ゲンカを 引き起こした
調味料とは!?]

[スカイツリーの頂上に…]

(みやぞん)あ~…。

[一番の古株店員が
教えてくれる…]

(斉藤)次は?
(サトウ)さあ 何だろう?

(お宮)出た!
(サトウ)何だろう?

(斉藤)いいよ いいよ!
ゆさ ちょっと 嗅いでみ? どう?

(お宮)何? 何?
(サトウ)好きじゃないのかな。

何か…。

(サトウ)梅ダレが。

[続いては 牛角特製の…]

[シソや 梅の実が入った
たれには

さらに 酸味を足すため
レモン果汁が 入っているそう]

[さっぱりとした味なので

脂が多い 鶏の部位
ぼんちりで 食べるのが

サトウさんの お薦め]

[すると…]

(お宮)何だよ!?

(お宮)おいおい! ひまる…。

(斉藤)どうした? どうした?
(お宮)何だよ? 何なんだよ!?

(ノブ)おい!

いや 全然 全然 全然!

何で?
(みお)ほらっ もう!

(お宮)箸 下さーい。
(斉藤)1回…。

[果たして…]

(お宮)カリカリ梅みたいなもんだ。

(お宮)どうした!?
(ゆさ)うーん…。

≪子供は 正直…。

(お宮)何でも合うでしょ!?
(ひまる)合う 合う 合う!

言ったとおりなんだよ!
(斉藤)よーしっ いいぞ。

[牛角の…]

[そして

10種類目は 古株店員が
絶対 食べてほしいという

一番の お薦め]

(サトウ)次が こちらです。
(斉藤)何だ? うわっ!

(サトウ)そう。 だし汁。

(サトウ)結構 和風のだしでして。
(お宮)これは 絶対 うまいじゃん。

(お宮)これだけ
テンション 上げてんのに。

[10種類目は 牛角特製の…]

[だしの他にも 大根おろしを
入れているのが ポイント]

[さっぱりした味わいになる
極上の調味料]

[牛角 一番の古株店員
サトウさんの お薦めは…]

(お宮)せーの… いただきます!

(ゆさ)うーん!
(ひまる)おいしい!

(斉藤)うわっ おいしい!

(斉藤)この だしで…。

何これ? ってね。
(お宮)みんな スタッフさん…。

(お宮)て やっと
分かってきたぞ お前。

(斉藤)いや~…。
[ロケ開始から 2時間半]

[スタッフ以上に
お疲れモードの 斉藤さん]

[牛角で 働いている…]

[巧みに 組み合わせて 実は…]

[今回…]

[お客さまメニューの 組み合わせで
作れる まかないレシピを

公表していただきました]

[牛角の…]

[第5位は…]

さあ 来ました。
(店員)こちらですね。

(斉藤)うわっ! もう…。

[まずは…]

[どさっと載せたら…]

(斉藤)うわ~!
(お宮)絶対 おいしいじゃん。

これだけじゃないんですか?
(店員)これに ちょっと…。

新しい物を 追加します。
(斉藤)何? 何? 何?

(ひまる)イェーイ!

(店員)これを もう
そのまま 豪快に 上から…。

(お宮)イェーイ!

(斉藤)店員さん これは…。

[4つのメニューを使えば
簡単に作れます]

極み出汁…。 あれを ふんだんに
しっかりと 使うことですね…。

ちょっとずつ 入れるのではなくて
もう 自分の好きなだけ

たくさん 入れていただければ
それが 一番おいしいと思います。

(一同)♬「極み! 極み!」

(一同)♬「極み! ハァイッ!
極み! ハァイッ!」

(ひまる)いただきまーす。
(斉藤)はい どうぞ!

(斉藤)さあ どうだろう?

(斉藤)おいしい!?
(しゅうま)何か…。

(しゅうま)
ちょうどよくなってます。

(斉藤)しゅうまと ゆさ。
(お宮)普通に 食べちゃってる。

最強 最強。
(斉藤)俺も…。

[第4位は…]

[まさかの あの…]

(アベ)失礼します。

(お宮)出た!
(斉藤)メロンパン!?

[しかも…]

(みやぞん)じゃ 乗りまーす。
[さらに…]

[みやぞん
ティモンディ 高岸が…]

[いったい これは 何?]

長いですね また これ。

[第4位は…]

[まさかの あの…]

(アベ)失礼します。

(お宮)出た!
(斉藤)メロンパン!?

(斉藤)おうり君 大好き?

(アベ)そうなんです。 メロンパンアイス
っていう商品が あるので。

(斉藤)デザートが あるんすね。
(アベ)そうです。

(お宮・斉藤)えっ!

(斉藤)おうり君は メロンパン
そのまま 食べたいって言ってる。

[店員のアベさん 構わず…]

[ポイントは
さっと あぶること]

[メロンパンの砂糖を
溶かすくらいで OK]

(斉藤)えっ!

(斉藤)アベさん それ ちょっと…
えっ ホントに?

(お宮)ソーセージ!?
(斉藤)ソーセージは メロンパンには…。

[その 驚きの作り方に…]

[その後 サンチュの上に
焼いたソーセージを 載せたら…]

[たっぷりと掛けて 完成!]

[絶品オリジナルまかない飯…]

メロンパンの甘味が
後から きて

掛けるチーズの味が
混ざっていくのが ポイントです。

[作っているときは…]

(お宮)がぶっと いってみ。

(斉藤)いった!

(斉藤)えっ!?
(お宮)味は? 味は?

味は…。

(斉藤)メロンパンじゃ
なくなってんの?

(斉藤)おいしいってよ!
しかも メロンパンを…。

(斉藤)この食感が
また 香ばしい香りがして。

(斉藤)で ちゃんと…。

(お宮)不思議。

(斉藤)やっと 目 覚ましてくれた。
おいしい!

[メロンパンの 焦げた…]

[甘じょっぱい
新感覚サンドイッチ]

[第3位は…]

[焼肉店では…]

[メニューにある…]

[子供が大好きな サラダが
作れるんです]

(お宮)好き。

[その作り方は あつあつの…]

[シーザーサラダに 交ぜるだけと
至って シンプルですが

濃厚なバターが
いい味のアクセントに なるそう]

(ひまる)おいしい。

[第2位は…]

(店員)では こちらのホルモンを
上に載っけて…。

(斉藤)
もう 大丈夫ですね。 これ うまい。

(店員)この時点でも
結構 おいしいと思うんですけど。

(お宮)麻婆豆腐!?

[絶品オリジナルまかない飯…]

[と思うかもしれませんが
牛角メニューには…]

[というメニューが あるんです]

[その麻婆麺を 食べるときに

あんかけを 少しだけ 残しておき
ホルモン丼と合体させる

魅惑のまかない]

上に載せてる ニラが

ちょっと いいスパイスになって
辛い物 好きな人には

お薦めのメニューなので
ぜひ 食べてもらいたいですね。

[少々 大人な味なので…]

[果たして…]

(斉藤)どうした!? どうした!?
どうした…!?

(斉藤)えっ? えっ?

(斉藤)辛い?
(ゆさ)あ~!

(斉藤)どうした? どうした?
ちょっと待って。 えっ? えっ?

(斉藤)ちょっと待って。
しゅうま? しゅうま どうした?

(斉藤)シンプルに 「辛っ」

[牛角の スパイシー麻婆麺は…]

[さらに…]

[中1の しゅうま君と
小5の ゆさ君には

きつかったようです]

でも…。

[第1位は…]

[ご飯と まさかのホニャララが
合体]

[女性に 大人気の
あの名物料理]

ご飯と シーザーサラダ?

[何と ご飯に合わせるのは
シーザーサラダ]

[他に使う食材は 焼いた…]

[110円で売っている
サクサクスパイスに

お店にある しょうゆと
ケチャップを混ぜた

特製ケチャップソース]

[この4つを使うと
女性に 大人気の

あの名物料理になるんですが

風間君
10秒以内に お答えください]

(風間)ロコモコだと ハンバーグでしょ?
あ~ そうか そうか。

これ 何!? 何になるんだ?
ぽいやつね。

(風間)「ぽいやつ」?
いや~… でも 分かんない。

(店員)これを 載っけてきます。

[サクサクスパイスが入った…]

[そして この上に
牛角の名物…]

[ここでも 一工夫。
そのまま 載せずに…]

[皆さん
もう 分かりましたか?]

(店員)はい。

(斉藤)うわ~…。

[第1位は
シーザーサラダの 温玉と

そぼろに見立てた カルビが肝。
牛角特製…]

(店員)スパイス 効いてるんで
少し辛いんですけど シーザーサラダの

温玉を つけたことで
ちょっと 味も滑らかになって

それが ポイントです。

(斉藤)いただきまーす。
(お宮)いただきまーす。

(斉藤)どう? しゅうま。

(斉藤)うまい!? お~!

(斉藤)いいね。

(みお)サラダの…。

(みお)ミスマッチだろうなと
思ってたんですけど…。

[紹介した まかないは メニューで
頼める食材を 使っています]

[皆さんも
ぜひ 今度 お試しください]

[牛角に来店する お客さんは…]

[牛角マニアの方も
多いそうですが 実は…]

さあ…。

(井森)
焼肉屋さん ならではでしょ?

ぽいですかね。

分かっちゃった。
何でしょうか?

普通 網で焼いてるでしょ。
あの鉄板が…。

それの 何がいい!?

[牛角マニアが 超憧れる
激レアアイテムは

自分の名前を 入れられる
マイトング]

[気になる 入手方法は?]

レシートの QRコードを
読み取って…。

ためれば もらえると。
5, 000ポイント!?

1回の…。

そこ 幅 すごい。
(藤田)じゃ 意外に

すぐ もらえる可能性もある。
(川島)一番…。

振り幅 でかいですね!

[外食したときに
お店で よく見掛けるのが…]

[実は…]

お宮の松さんと 奥さま…。

そうなんですよ。
(斉藤)おめでとうございまーす!

[8日前の 3月10日が
14回目の結婚記念日]

[そんな お二人のために
牛角らしいプレゼントを

ご用意しました]

(斉藤)
さあ それじゃ 開けてください!

いくよ。
(しゅうま)お願いします。

(お宮)うわ~! すげえ!

(斉藤)何と こちらは…。

(お宮)すげえ!

何ですか?

(斉藤)あらららっ! ブーケまで!
(お宮)ブーケ 持って。

(斉藤)肉ブーケ。

[こちらの…]

[お肉を たっぷり使った
牛角らしい お祝いメニュー]

[牛角上カルビや
黒毛和牛上カルビで 構成された

3~4人前の お肉ケーキ]

[おなかも いっぱいで…]

[ここで…]

(しゅうま)
佐藤家 長男 しゅうまより。

(斉藤)うわ~!

まあ 何か…。

見れて… すいません。
(斉藤)いやいや 全然 全然!

[『ニッポンドリル』…]

[みやぞんが…]

うわ~!

こりゃあ ちょっと 怖い!
[果たして…]

[時刻は…]

もう 今 時刻の7時ということで
僕は 5時ぐらいに起きまして…。

そして 今でございます。

そこに あるんじゃないかな
っていう感じがします。

そんな気持ちです。

(スタッフ)
じゃあ 最初の謎なんですけど…。

えっ?
(スタッフ)展望台の上です。

確かに 展望台の上に
何か 謎の物体 ありますね。

[言わずと知れた
日本のシンボル…]

[高さ 世界一を目指し
建設された 地上…]

[この
スカイツリーの 展望台の上

東京タワーよりも
はるかに上の位置 460m付近に

一般人が入れない…]

[街行く人たちの 予想は…]

(女性)スイートルーム的な感じな。

[果たして
こんな 高い場所にある…]

たぶん。 もしかしたら。

あとは…。

[噂によると その謎の部屋は
ある研究施設だという]

(スタッフ)時間も あんま ないんで。

[早速…]

[すると…]

え~!? もう…。

ちょっと…。

「いま 乗ってるよ~」

[ラブワゴンならぬ ナゾワゴンで
東京を縦断し

24時間 謎を調査]

林先生や! 恥ずかしい!
(川島)出馬してる!

これ いろんな…。

いいじゃないですか。
『林修のニッポンドリル』

じゃあ 乗りまーす。

(高岸)みやぞんさん!

会いたかった!

[中にいたのは…]

[高校野球の…]

[150キロの 剛速球を投げる
驚異の身体能力を 持ちながら

その 独特なしゃべり方で
ブレークし

ちびっ子たちに 大人気の
若手芸人]

初めてですよ。 僕は もう…。

優しさとか。 あとは 何だろ?

違いますよ!

うわ~…。

[果たして
無事 調査できるのか?]

[2人は 一路…]

夢… 夢はですね 私 あの…。

そうですね。 成長というか…。

そうですね。
記録を更新というか…。

まあ 脱皮をしていく
っていうことよりも…。

じゃ…。

[ナゾワゴンは
スカイツリーに到着]

[まずは…]

これ… この…。

あるじゃないですか。
棒みたいな部分。 あそこ…。

電波塔だけど…。

シンガポール?

ありがとう!

高岸さん
気になってたんだけど…。

みやぞんが ツッコんだ。

[この後 スカイツリーの…]

こりゃあ ちょっと 怖い!
[こんな場所にある…]

[スカイツリーの
460m付近にあるという…]

[麓では 分かる人が
いなかったので 続いては…]

うわ~ すごい!

いいですか。 行きましょう!
(高岸)失礼します。

すてきじゃないですか。

[数基ある…]

でもね ホントに…。

あるもんなんですよ。 きっと。

♬~

[まず エレベーターが
停止するのは 350mの展望台]

[謎の研究室に さらに近づいた
この場所で 調査続行]

うわ~!

[2人がいるのは 謎の部屋に
だいぶ近づいた この辺り]

[この場所では
窓の外は 大パノラマの絶景!]

[富士山は もちろん
房総半島や 三浦半島まで 一望]

[朝8時から 夜の10時まで
開いているので

時間とともに 様々な表情を
楽しむことができます]

そうですね。

どうも すいません。

お久しぶりじゃないですけども。
今 この…。

はい!

(店員)知らされてないです。

知らないものは
知らないですよね。

[350m地点では
謎の部屋への…]

[そこで 謎の研究室に
さらに 近づくため…]

上ボッコリ。
うわ~ 上ボッコリか。

来たよ~!
(高岸)すごーい!

怖え!

これは すごい。 これは
なかなか 見れない。 これ…。

ここまで くると。

僕は あの…。

高いとこだけ 苦手です。

はい!

ホント?

[2人がいるのは さらに
謎の研究室に近づいた この辺り]

[最も 高い展望台なのですが…]

これ 何か…。

でもさ…。

だから…。

[ということで 今度は…]

(従業員)はい。
ちょっと…。

あるじゃないですか。
この上に もう1個。

だって…。

2年 働いてても。 だから…。

こっからですよ!

ありがとう!
行きましょう!

行こう…。

[引き続き…]

ちょっと 質問 いいですか?

(従業員)存じ上げません。
知らない。 やっぱり…。

その方に
聞いてもらえますでしょうか。

やった~。 じゃ 来てくれた…。

[何でも…]

そうですね!

何か 食べましょう。
はい!

こちらこそです。

[24時間ロケを 乗り切るために
待つ間で…]

閉まっちゃってる。
やってない ペッパー。

あっ!

やってんのかな?

ここ どうだろう? 聞いてみよう。
(スタッフ)みやぞんさん…。

[見つけたのは…]

どうだろ?

行ってみる?
行きましょうか。

(高岸)おはようございます。
(男性)おはようございます。

(高岸)おはようございます。

(高岸)お父さん!

(男性)自分の夢? 自分の夢は…。

カァ~…。

すてきですよ。

どうですか? 大丈夫ですか?
許可を…。

お客さんじゃなくて…。

(店員)そう。

何で その時間帯なんですか?
(店員)お客さんに 合わせてる。

お客さんが…。

「隣の運転手さん」?

タクシーの運転手さん。
(店員)だから 2時から開ける。

ちょっと…。

あれっ? じゃ…。

(高岸)はい! 頂きましょう。
カレー 下さい。 大盛り 下さい!

うわっ!

うまそう!

(店員)食事はね 何 作るっつうの
大変だから カレーにしちゃった。

(男性)炭。
(高岸)ホントだ!

大丈夫かな?

いただきます。

あっ!

はい…。

普通の… これ 結構 スパイシー。
ちゃんと 辛いっていうやつの

倍 辛いぐらいかな。
(店員)四川料理に使う

辛味のね あるんだよね。
あれを入れたり。

いただきます!

(男性)辛い?
(高岸)うーん!

ちょっと 皆さん…。

なるほど。 じゃあ 皆さんは…。

(男性)そうですね。
毎日 見てますもんね。

[スカイツリーが できていくのを
見守ってきたならば

展望台の上にある 謎の研究を
しているという部屋を

知っているのでは?]

知ってます? その…。

造ってきたのを 見てたら
分かるんじゃないかなと思って。

[朝10時
謎の部屋を知る 担当者の方が

戻ってくる時間に]

あっ!

(廣瀬)こんにちは。
もしかして…。

スカイツリー関係者の方ですか?

[こちらが 東京スカイツリー…]

[果たして…]

て聞いたんですけど
それ ホントですか?

あるって! ずっと みんなに
聞いても 分かんないんですよ。

これって…。

(廣瀬)そうですね。

ホントですか?

(廣瀬)ちょっと 一般の方は。

(高岸)遠足だ。

おーい!

スカイツリーの謎を 解いてくるよ!

みんな…。

「の」 いらん。
「の」が入ったか。

任せといて!

えっ?

(廣瀬)実はですね…。

(廣瀬)事前準備を 会議室で
行わせていただきたいなと。

(廣瀬)そうですね。
まずは ちょっと…。

(高岸)えっ?
ちょっと待ってください。

[準備されていたのは…]

(高岸)ありがとうございます。

同じぐらい
目立ってると思う。

それでも 着ないといけない?
(廣瀬)着ていただいて。

[安全器具を装着し…]

独身の人 多いですね。

あっ! えっ!?
こっから 入れるんですか!?

これだったんだ!
(廣瀬)ちょっと 1回…。

[何と ここからは…]

[謎の研究をしている部屋は
セキュリティー上

モザイク処理しないと
見せられない場所に あるという]

(男性)行きましょう。
ちょっと あれですね。

(男性)撮り方 あの~…。

(廣瀬)そうですね。
端っこの 壁の方とか。

なかなか…。

(男性)出ます。
はい。 着いた。

ここも まだ
映しちゃいけないんですよね。

[2人が到着したのは
展望台の上の この辺り]

[そして…]

うーわっ すごい!

うわ~!

[そこにあったのは
高さ3m近くある…]

[何と 鎖でつながれ
3カ所のロックを 外さないと

開けられない 厳重な造り]

[果たして この扉の先にある…]

そうですね。 ちょっと あの…。

外に出られるか 確認しますので
お待ちいただいてもいいですか。

[廣瀬さんいわく…]

[実は この…]

それでも…。

来ましょう。
やりましょう!

そうですね…。

(廣瀬)
大変 申し訳ないんですが…。

[残念ながら…]

(廣瀬)そうですね。

(廣瀬)ちょっと お連れできない
ってことになりますので。

えっ!? もう そんなことはね
ないですよね? 24時間…。

嘘!? ここ…。

あっ…。

え~! 嘘!?

[果たして 展望台の上にある…]

もう 終わりですよ。

1個に こんなにかけて。

(スタッフ)今…。

ヤバいですよ!

行こう!

(風間)ホントに 走っちゃ駄目!

[時刻は…]

(スタッフ)そうですね。

[続いて ナゾワゴンは
押上から 向島方面へ]

これ 確かに…。

最後のお願いに 参りました。

[続いて…]

(スタッフ)続いての謎 発表します。
視聴者から来てる。

(スタッフ)次の謎は…。

何だろう? 要塞って 何ですか?
「要塞のような」

[一般的な団地といえば
ご覧のように…]

[しかし

何と…]

[あるという]

[その 巨大団地があるのは…]

[現れるのが…]

[巨大団地]

[何より 驚かされるのが

上から見ると

1.2kmも続く まさに…]

[果たして…]

ホントに 要塞なんじゃないですか
もう…。

そう!

トランスの?
はい。

好きで やってるだけですよ。
しかも…。

お見せするような そんなんじゃ
ないですけどね。 でも 一応…。

いいですか。

自信ないから。
自信 持って。

いやいやいや…。

恥ずかしくないですよ。
似てないもん!

いいじゃないですか。

(川島)
そんなに 撮れ高 ないんですか!?

[2人を乗せた ナゾワゴンは
巨大団地に到着]

よっ! あれ 何ですか?

えっ?

これ もう 無理だ!

[早速…]

[すると…]

[団地の間に 設置された…]

[10mは 優に超す高さで
車が通るにしても 大き過ぎる]

閉められないよ これ 2人じゃ。

え~!?

(高岸)むき出しだ!

[団地と 団地の間の隙間を
埋めるように 造られた…]

ちっちゃいスカイツリー あるじゃん。
(高岸)ホントだ。

[さらに
壁面に 設置されていたのは

赤い銃のような物と 監視カメラ]

[謎は 深まるばかり]

[そして…]

[そう!
一般的な団地では 考えられない

団地の隙間が 全て…]

(スタッフ)理由が あるはずですよね。

だって 僕って
やっぱり ホントに…。

僕が 「こういう…」

つなげる意味 ない。 僕だったら。

[団地の隙間は 全て 埋められ
まさに 1.2kmの壁]

[いったい なぜ このような
造りなのでしょうか?]

[まずは…]

すいません。

(男性)そうですね。
すいません。 この団地ですか。

でかいですよね。
そして 全部 つながってますよね。

これって…。

(男性)あんまり…。

そうですか。
ありがとうございます。 やっぱ…。

私?

(男性)うん。 ネパールの…。

応援してますよ!

(高岸)応援してます。

こんにちは。

びゅーんって でかいの。
(女性)そうですね。

やっぱり その意見ですね。

あっ!

ちょっと…。

みんな こんにちは!

ちょっと ちょっと みんな…。
(園児)鬼ごっこしよ!

いいですか~?

いい?
(園児)何でもいいです。

OK。

物知りだね!

おっ! 歌?
(園児)歌!

拍手! イェーイ!

♬~

♬~

イェーイ!

[子供たちは
当然 分からなかったので…]

(高岸)この…。

(園長)ここの 防災センター
という所がありますので

そちらか もしくは…。

[まず 向かったのは
団地内の防災センター]

[すると この団地に隠された
巨大地下施設の存在が 明らかに]

[みやぞんの ナゾ調査24時。
大人気チェーン店 くら寿司の

お皿には お客さんに
明かされていない 謎の番号が!?]

[みやぞんたちが訪れたのは
団地内の 防災センター]

[果たして この団地が 巨大な
壁のように造られた 理由とは?]

すいませーん。 開けても…。

こんにちは。 どうも…
ごめんなさい。

大丈夫だそうです。 すいません。

何ですか? ここ。 えっ?

どうも すいません。
(高岸)こんにちは。

ここ 何か…。

[防災センター内部は
普通の団地では 考えられない

ただならぬ設備]

[団地を管理するには
あまりにも厳重な 管理システム]

[この防災センターには…]

[が あるという]

あっ ちょっと!

「3-34」 どういう意味だろう?

トントン。

ちょっと これ…。

すごい音 するし。

見て。 地下への…。

何か ヤバい。 何か…。

何か…。

そして なぜか…。

(高岸)一気に。
一気に冷えて。

何かね…。

あれっ!

(川島)そこじゃないって 絶対!
(藤田)ヤバい マジで。

(井森)
私たち 今 緊張してたんだから。

[団地の 地下階段の先にあった
赤い扉]

[扉の中に
巨大団地の謎を解く

手掛かりが あるのでしょうか?]

僕 先に…。

うーわ~!

うわっ! これ ヤバいよ。
これ 何か…。

[赤い扉の先に あったのは
どこまでも続く…]

これ すごい…。

長いですね また これ!
(高岸)これ…。

測れるし…。

全てが。
これなんか ほらっ もう…。

[さらに…]

て書いてあるよ。 これ…。

[何と とてつもない量の水が
蓄えられていた。 さらに…]

ちょっと いい? ダン!

て書いてある。

そうだね。

(モーター音)
うわっ いきなり 音が…。

うわ~!

何か…。

[現れたのは 鼓膜を破る勢いの
ごう音で動く…]

[なぜ 団地なのに
地下に 発電機があるのか?]

もしかして これって
この 団地と思っていたのは…。

もちろん 住む人もいるけども
そういう会社さん?

違うか。 分からない。

2人で話したって
分かんないもんね。

じゃあ…。

(高岸)はい!
よしっ 行ってみよう。

どこだ?

[巨大な入り口や
壁に 監視カメラ]

[地下通路に 受水槽。
巨大な発電機まで]

すいません。 あっ…。

どうも すいません。

[訪ねたのは この団地ができた
およそ40年前から

住んでいるという…]

[ついに 巨大団地の 謎の答えが
明らかになる!]

ちょっと 聞いていいですか?

この…。

それを調べたくて 来たんですよ。

(植木)この団地は よく…
近々だと…。

というような役割の
団地なんですよ。

じゃ…。

[実は この団地は…]

[団地の東側は
古くからの 木造住宅が

密集していたエリア]

[大地震などで…]

[その際
避難所に 指定されているのが

団地の裏手にある 公園]

[その公園に
火の手が 伸びないよう

この団地が 壁になって防ぐ役割を
果たすのだという]

(植木)大きなシャッターが
だーっと おりてくる。

[火災が起きると
全て 閉めることができ

1枚の壁と化す]

[そして
火の粉を被った 被災者がいれば

あの 赤い銃で
水を 浴びせることができる]

[その後ろの
壁のような施設は…]

見たんですよね?
はい。 もう すっごい…。

見て びっくりしたでしょ?
(高岸)びっくりでしたよ!

約…。

え~!

外へ出て…。

[どの 謎の施設も
地域住民を守る

大切な役割を
果たしていたんです]

分かった!
正解は…。

[実は 全国には 市民を守る
防壁団地と呼ばれる 団地があり

その中の1つ…]

[この団地は…]

[皆さん 分かりますか?]

はぁ~!

上から見ると こんなふうです。
川は ないんですね。

場所が 川口だってことは
大きなヒントです。

(川島)川口?
埼玉県。 じゃあ…。

うすうすは 感じてたよ。
ちょっと待って。 川口が ヒント?

(井森)あの~…。

おい。

そんなに いっぱい おらんわ
下着泥棒。

いろんな所から…。

荒れてるって 今日 場が。

そうなんですよ。 電車の騒音。
ここを よく見ると…。

へぇ~ 6本もあるんだ。

川口は 止まる電車は
京浜東北線だけなんですけども

東北本線とか 高崎線とか
並行して 走ってますから

電車の騒音が かなり すると。
ということで こちらの…。

なるほど。

[時刻は…]

[この時点で 調査開始から
何と 7時間が経過]

[ナゾワゴンは
墨田区の団地から 浅草方面へ]

[視聴者から届いた
続いての謎は…]

(スタッフ)続いての謎が…。

謎の番号なんて ありました?
僕 くら寿司 結構 行きますよ。

[その…]

[などの 番号が]

[各ねたに 付けられた
番号と思いきや

中には…]

[果たして この番号は…]

だから…。

いつ出したの? って言われたとき
分かりませんじゃなくて 1番目

2番目に出したって… 1番目から
2番目まで 使ってねっていう。

僕は たぶん…。

いろんな…。

あいつ 汚いぞ。
(風間)ちょっと待ってくれよ!

すごーい!

[時刻は…]

[何と 7時間が経過]

はい もう…。

気持ちいい。
僕…。

目 つぶってるとこ…。

はい!
いいですよ。 分かった。

何のシーンや!? これ。

[多少 疲れが見えた
2人ですが

最新の くら寿司があるという
浅草に到着]

(高岸)ここだ!
ここだ!

見てください。 ザ 「くら寿司」!
(高岸)あった!

[早速 お店に入り…]

奇麗ですね~!
うわ~! すごい。

そして…。

くら寿司に。

すごーい。

[外国人の方々に
日本を 知ってもらおうと

内装は
和テイストに こだわった造り]

いってみましょうか。 こんにちは。
もう…。

通ってきております。

「極み熟成まぐろ…」

えっ! 1番 来た!
「極み熟成まぐろ 1」 来た!

そうですね!
うん!

[果たして 謎の番号は
食べたら 解明できるのか?]

いただきまーす! おいしそう!

うまい!

普通に おいしい!

はい 来たよ…。

そーれっ!

すごい!
チョコと みかんの ぶりだって。

いってみてよ! ちなみに…。

(高岸)28。

[くら寿司は 他にも…]

[かんきつ系を混ぜた餌で 育てた
魚のねたがあり…]

どういうことだろう?

10秒で お答えくださーい!
どうぞ!

(川島)10秒あるよ。
多いなぁ! こんな いらんわ!

(風間)まだ あるから。
「マグロです!」 長いなぁ!

おい 二度と…。

はい!

[手掛かりをつかめない
2人は…]

(女性)こんにちは。

カップルさんじゃないかなと
思ってたんですけど…。

よかった。

まあ…。

ちょっと してんのかな?

そりゃね
まだまだ これからの話で。

作った順番。

作った順番じゃないかな? とか。

そこに ほらっ…。

(女性)これ?

(女性)知らないです。

そうか。 でも それ…。

(男性)何でだろう?

でも…。

[という 謎の番号。 すると…]

それより…。

知らなかった。
知らなかった! 勉強になる!

くら寿司にですね
ある物を 持っていきますと

10円引きになります。
それは いったい 何でしょうか?

どうぞ!
お答えください!

「くら寿司では
何を持ってくると…」

だから…。

正解は こちら! ジャン!

マイ箸を 持ってくるでした。

マイ箸を 持ってきますと
なぜか 10円引きになるそうです。

人数 関係ありません。
10人で来て 10人とも マイ箸を

持ってきてたら
100円引きになります。

ぜひ 皆さんも…。

でも…。

[なかなか…]

もしかしたらさ…。

そうだね。

ちょっと
聞きたいことがあるんですけども。

いいですか?
(店員)少々 お待ちくださいませ。

ウエルカム イングリッシュ OK。
センキュー。

いいですか!?

[普段は入れない 厨房の中を
特別に 見せてもらえることに]

[果たして…]

「たこの吸出し」 書いてある。
(高岸)これ ホントだ!

[大都会 渋谷で見つけた
謎の看板

「たこの吸出し」とは いったい!?]

[普段は入れない 厨房の中を
特別に 見せてもらえることに]

[果たして…]

(従業員)どうぞ。 ここから先は…。

貴重なゾーンですね。
すいません。 失礼いたします。

はぁ~ ちょっと
中 やっぱり 忙しそうですね。

何か すごい!

(従業員)これは…。

ナベプロの芸人。

[そう。 くら寿司の厨房には
お客さんを 待たせないために

効率を追求した
数々の 全自動マシンが]

[こちらは
細巻きを 自動で作ってくれる…]

[さらに お皿を
自動で洗ってくれる 洗浄機]

[これらの 全自動マシンが

安くて おいしい おすしを
食べられる秘密]

[そして

ついに…]

[明らかに]

あれっ? 何か…。

あれっ?

1 2 3 4 5 6 7 8
9 10から ぶわーっと あって。

あっ! あった!

[見つけたのは…]

[ねたには 番号が振ってあり

先ほど 回転レーンを流れていた
おすしと 一致]

[この紙は いったい!?]

何ですか?

(従業員)これは…。

(従業員)そうなんです。 やはり…。

(従業員)この オーダーをするのも
あるかもしれませんけど…。

[と考えている くら寿司]

[謎の番号は 実は
膨大なデータを基に 作られた

お客さまが…]

[例えば
人気の高い 極み熟成まぐろを

ただ 流すのではなく
何と 何のねたの間に 流すかで

おすしが 流れるレーンが
楽しくなるよう

計算されているんです]

流れてる。

[ベストな出し順は 時季に応じて
変化するため 何と…]

野球 やってました。

(従業員)何だろう? って考える。
それと同じで 色々…。

(従業員)皆さんに…。

(従業員)
われわれ 日々 工夫してます。

(高岸)みんなのチームワーク…。

(高岸)なるほど!

(高岸)
正解は この番号は 打順であり…。

違うねん。 やっぱ…。

(モーリー)DJ活動
夜 してるんですけど…。

また きた!

(風間)DJモーリーですよ。
(モーリー)やってる やってる。

ホントですか!?
(モーリー)結局 この曲で…。

何? ウームって。
渋谷の ウーム。

「回したよ」 チャラい チャラい。
言い方 チャラい。

(川島)カッコエエ!

[この時点で 時刻は…]

[ナゾワゴンは くら寿司を出て
一路 渋谷方面へ]

[すると…]

[ロケ開始から 9時間を超え
疲れが見えてきた 2人]

[続いて…]

(スタッフ)続いての謎は…。

何だ? それ。

[渋谷区内の 閑静な住宅街を
歩くと 現れてくるのが…]

[怪しげな看板…]

[住宅街の中にある…]

[「たこの吸出し」という
怪しげな言葉]

[この謎を 解明するため

ナゾワゴンは
渋谷スクランブル交差点を 通過]

[果たして 謎の看板…]

(スタッフ)もう 何か…。

3つずつですか? いいところ?
はい。

そして…。

そして…。

ばんばん 言えちゃった。

はい!

やめてよ! そんなことない。

そんなことない。

くすぐっちゃう!

はい!

おい!

(高岸)行きましょう! よしっ!

おいしい だし汁が出てる
たこの吸出しじゃないかな?

えっ?

住みよい町だ。

あっ!

「たこの吸出し」 書いてある。
(高岸)これ ホントだ!

ちょっと…。

謎の 「たこの吸出し」

感じが してきた気がします。
僕は…。

ちょっと…。

そうです!

[早速 看板が張ってある…]

何か…。

あっ こっから ちょっと…。

ここかな?

あっ!

(スタッフ)どちらか…。

どうする? じゃあ 一緒に行く?
はい。

ちょっと 何か これ ホントに…。

(ノック)

ごめんください。

あのですね…。

(女性)だったら…。

(女性)大丈夫かな。 ただ…。

大丈夫です。

何か あれらしいです。

着替えて 中に入る分には
いいそうです。

[そして こちらが
たこの吸出しの謎を

解明してくれる 山田さん]

[いよいよ
この部屋の奥に あるという

たこの吸出しに 潜入調査]

[果たして その正体とは?]

行きますか。
(高岸)はい。

(高岸)縁起いいですか。

(山田)あの…。

(高岸)はい。
うわ~… あっ 嘘!?

ちょっとした…。

(高岸)ホントだ。

何か 不思議だな。

この造りとかが。

(山田)今 あの…。

いいんですか? 入って。
(山田)どうぞ。

(高岸)こんばんは。
「たこの吸出し」って看板 見て。

[部屋の奥では 何やら…]

[こちらの女性が
くるくる 回している物が…]

これが 中身ですか!?

(山田)この中に…。

これを見ても まだ…。

開けてもいいですか。 ジャン。

え~!?

開けても 分かりません。

しかも 濃い緑色ですね!

[中から出てきたのは
怪しげな…]

分かりますか?
(高岸)これ さっき…。

えっ? 何?
(高岸)あれだ!

[果たして この…]

ちょっと もう
教えていただいてもいいですか?

(山田)はい。 これは…。

「おできのうみを 吸い出す薬」!?
え~!

[どうしても
傷痕が 残ってしまったそうです]

[そこで 肌を傷つけず治す
塗り薬として 考え出されたのが

この…]

[ちょっと 怪しい緑色ですが
これは 硫酸銅の色]

[発売すると 瞬く間にヒットし
昭和38年には

1年で 248万個 売れたことも]

[販売から
100年以上たった今でも 実は

ドラッグストアなどで ひっそりと
販売され続けています]

(山田)まるで…。

(山田)ということで。

(高岸)そう!?

(山田)そうですね。

[夜も深まり…]

[すると ここで
みやぞんに 残念なお知らせが]

(スタッフ)ちょっと ここで…。

え~!

ありがとうございます。

素晴らしい!

[まだまだ…]

[すると…]

(丸山)みやぞん!

いや あの…。

嘘!?

[ナゾ調査 2人目の助っ人が
登場!]

[みやぞんと
プライベートでも 仲良し…]

せーの…。
(丸山)やるぞ! やるぞ やるぞ!

やるぞ!

[ナゾワゴンは 一路…]

[続いての
視聴者から届いた謎は…]

(スタッフ)続いての謎は…。

え~?

それ 『ドラえもん』の世界ですよ。

(スタッフ)中に 何があるかっていう。
(丸山)冷蔵庫の中にですか?

人が 出入りするんですか?

[果たして…]

[実際に その…]

(男性)左…。

あります。

[人が 出入りする…]

[2人の…]

そんな人。

僕…。

丸山さん…。

何て言うんだっけ?

ちょっと…
分かんなくなってきちゃった。

[その冷蔵庫がある 新宿に
到着]

[早速…]

あっ お父さん。
お父さん!

いっぱい する冷蔵庫が
あるんですって。

(風間)久米 宏さん。
久米 宏さんの たたずまい。

こんにちは!
(丸山)こんにちは~。

酔ってても ちょっとだけ…。
相談だけ。 大学…。

何か ありますか?
(男性)うーん…。

(ノブ・川島)六角 精児さん!
(井森)ちょっと…。

[時刻は…]

[酔っている方が多く
聞き込みにならない]

すごい…。

こんにちは~。
しかも 結構…。

ホントだね。

[すると…]

ここの 2階!?
(スタッフ)階段 上っていきましょう。

[人が 出入りする冷蔵庫が
あるのは

こちらの 怪しげな雑居ビル]

[この2階に
あるというのですが…]

冷蔵庫感は ないですね。
行ってみよう!

こんにちは。
(丸山)すいません。 こんにちは。

[2人の前に 現れたのは
ビルの壁に 備え付けられた

巨大冷蔵庫の扉]

[冷蔵庫の上には
温度計らしき物も あり

ドアのさびを 見るかぎり
かなり…]

これじゃないの?

冷蔵庫ですよ。
(丸山)「ホシザキ冷蔵庫」

(丸山)「東京ホシザキ冷蔵庫」
これって… ほらっ 見て。

(丸山)こういうふうに 入れる?

えっ?
冷気。 何か…。

漏れてる。

(丸山)
ちょっと 怖くなってきちゃう。

いい?

分かんないもん だって。

はい!
(丸山)入るよ 中。

≪(丸山)あ~!

こいつ サイコな野郎やな。

死んだ! 死んだ!

こういうとこに
やっぱり あるんですね。

≪(丸山)すいませーん。

あっ 間違えちゃった。 ごめん!

≪(丸山)こっちから 開かない。

≪(丸山)お願い。

早く。

いや ちょっとね…。

(丸山)もし…。

ぐらいのものだった。

ちょっと…。

ホントに ちょっと…。

(丸山)行ってよ!

(丸山)いい? 閉めるよ。

≪あれ~!?

やっぱね!
やっぱ こうなってるんだ。

中には 逆に…。

[果たして…]

じゃあ…。

お願いいたします。

こちら!

いいですか?
(丸山)いや~ いいね!

すいませーん。
(丸山)こんばんは~。

何ですか?

[何と 謎の冷蔵庫の正体は…]

ちょっと…。

(丸山)いいですか?

(店員)待っててくださいね。
(丸山)優しいですね。

でも…。

私も 思った!

[名物は
濃厚な味噌で 煮込んだ…]

[とろとろ ジューシーな…]

忘れてる。
(川島)疲れてるぞ あいつ。

[しかし なぜ モツ鍋店なのに

冷蔵庫のような 分かりにくい
ドアにしているのか?]

そもそも…。

だって あれ 分かんないですもん。
(店員)そうですよね。

あの…。

確かに。
忘れないかもしれないですね。

[お客さんに
また 来てもらえるように

あえて 覚えやすい インパクトのある
ドアにしたんだそう]

[その効果もあり 入り口が
分かりにくいにもかかわらず…]

(スタッフ)えーっと… 謎の答え
分かりましたか? って…。

ちょっと待って。 分かんないです。

[この後 ディープゾーン…]

[狭い…]

(丸山)嘘!?

[時刻は
間もなく 日付が変わる…]

[続いての
視聴者から届いた謎は

新宿の ディープゾーン…]

(スタッフ)続いての謎は…。

「集団」?
これ ヤバいとこ いきますね。

もう 夜の12時前ですよ。

[アジア最大級の 歓楽街…]

[歌舞伎町のナゾ調査]

[ちょっと…]

[急激に 勢力を伸ばしている
謎の集団とは?]

私は…。

通れない気がするんです。
街を 歩いたりとか。

(丸山)だから…。

生まれたっていうか
生まれてから すぐ。

何か 昔のことを 言ってんのかな
って思ったの。

ごめん。 ごめん。

そうだよね。 朝のね。 ごめん。
6時半集合で やってるから。

(スタッフ)確かに。
もうね だって 23時… 6時…。

(スタッフ)もう 17時間… 16時間です。

17時間 ずーっと 張り詰めてる?
張り詰めてるかな。

[そして ナゾワゴンは 新宿…]

これ…。

(男性)ハウ アー ユー?
ハーイ。

すごい! 電気が…。

私も 横目でしか
見たことないです。

やっぱり
こういうイメージですよ。

こっち!?

(丸山)「新宿センター街」?

[情報によると その集団の
たまり場となっているのは

ゴールデン街付近の
思い出の抜け道]

あ~ 分かりました。

[早速 謎の集団の…]

うわ~!

赤ちょうちん。 何か…。

あれっ?
これ…。

ちょっと お聞きしたいんですけど
この辺に…。

いるって聞いたんですけど
知ってます?

(男性)砂の城っていう所があると
思うんで そこだと思います。

(丸山)そうだね。 上まで閉めて…。

すいません。
大丈夫ですよ。

不思議ですね。
不思議だね。

確かに!
確かに あれ自体が 謎かも。

もう 謎過ぎて 分かんないですね。
(丸山)でも あの方が…。

(丸山)て言ってたよね。
角の所?

(丸山)あそこの階段?

(丸山)うわっ すごい!

なかなかの…。 ここかな? えっ?

[聞き込みによると
謎の集団の たまり場は

この路地裏の…]

[灯りを灯す部屋が 1室]

[ここが…]

行ってくるね。 じゃ…。

(スタッフ)2人で でも もう…。
2人で 行っちゃおう。

こんにちは。

(丸山)ドア開けて すぐなんだ。
でも 何か…。

何か ちょっと…。

(丸山)ホント?

(丸山)
でも 勢力を拡大してるだから…。

おっと。
(丸山)確かに…。

(丸山)えっ! ちょっと待って。
足が ちょっと 上がんないです。

(丸山)OK OK OK。
何か…。

(丸山)お店ではなさそう。
あれっ?

いた!

(丸山)あれっ? すいませーん!

(丸山)え~!? 何?

あの~… この辺で…。

いると聞いて 来たんですけども。
聞いて 来ましたよ。

(男性)そこ 上でしょ。

ここじゃないんですか?

あれっ?

ちょっとね もう…。

半端じゃ…。 ちょっと これ…。

(丸山)靴が 落ちてますね。
うわっ!

(丸山)嘘!?
ちょっと待って 待って 待って…。

どうする?

(丸山)これ どういう感じ?

[果たして 急激に…]

お邪魔させていただいて…
すいません! 何か やってる!

何!? これ!

[この後は 朝を迎えた
みやぞんに 怖過ぎるナゾ調査!]

これは ちょっと 怖い!
あ~…。

(丸山)嘘!?
ちょっと待って 待って 待って…。

(丸山)これ どういう感じ?

[果たして 急激に…]

(丸山)これ 大丈夫なの?
うわっ すいません!

(丸山)すいませーん。

(丸山)こんばんは~。

ちょっとね…。

確かに。

[6畳ほどしかない 部屋に
すし詰め状態の…]

(女性)私は…。

(男性)絵を…。

絵描きさん。 そして…。

(丸山)何か ちょっと 分かる。
華道家っぽい!

(丸山)じゃあ その…。

(男性)無職… だから…。

お~ なるほど。
(丸山)えっ? えっ? じゃあ…。

[職業も 年齢も ばらばら]

[この…]

皆さん 友達?
(北大路)ここに 書いてある…。

え~!? 俳句の集まりなんですか?

[何と この部屋で
行われていたのは 俳句の会]

[屍派という 俳句集団で
こんな 狭い場所でありながら

現在 会員の数は 300人以上]

「ヤバい」 どういうところが?

ヤバいっていうと
何か 今のところ…。

どういう ヤバさですか?

[この方 今…]

[実は すごい方なんです]

今…。

テレビでも おなじみの あの…。

あの番組に 出てる…。

2016年には 俳句界の
期待の新人に贈られる

田中裕明賞も 受賞された
すごい方なんです。

翼さんが。
主に 歌舞伎町の アウトローな世界を

テーマに 句を作られてるんですが
作品の1つが こちらで…。

ほぉ~。
こちらは…。

このときの情景を詠んだ
一句なんだそうです。

で 皆さんで
俳句をやるんですか?

やってんの 見ていいですか?

「今」っていうのでね。
(丸山)「『今』の字」

じゃ…。

(北大路)そうです。

[果たして この俳句の…]

(北大路)意外とね
ショールって 春の…。

だから この子は デートで
ちょっと 頑張りたいんだけど…。

(北大路)でも 相手は 遅れて来て。
かといって…。

イメージが だから 並大抵の…。
ちょっと ギャップを…。

[せっかくなので…]

[丸山さんのテーマは…]

いくよ。
「歌舞伎町 みんな骨が 強そうだ」

[果たして この俳句の…]

[みやぞんのテーマは…]

これで いきます。

「ノブさん ボブさん
ありがとさん」 どうですか?

おい!

[時刻は
ついに 日付をまたぎ…]

[ナゾワゴンは 新宿を出て
一路 千駄木方面へ]

[続いて…]

(スタッフ)続いての謎は…。

150種類以上の 焼酎が飲める
居酒屋さん?

え~!?
普通 10とか…。

10とか そこらじゃないですか?
150っていったら…。

[ある 居酒屋]

[その居酒屋があるのは…]

[現れるのが…]

[こちらの看板]

[「150のサワー」という
文字と共に

想像もつかない
怪しい サワーの名前で

埋め尽くされています]

(丸山)あれっ!? 看板 見て。

カズサワーとか…
カズさんじゃない!?

さんまサワー!? さんまさん?

でもさ…。

(丸山)取りあえず 全部 サワー。
ちょっと どういうことだろうか?

[いったい
どんな味なのでしょうか?]

[早速 潜入調査 開始]

ちょっと 味の 比較が分からない。
(丸山)確かにね…。

[時刻は 深夜1時すぎ]

[この時間の 居酒屋ロケは
危険な気もしますが…]

うわっ すごーい!
めちゃくちゃ いる!

(丸山)うわ~!
すいません。

すごいな これ!

これ 今…。

何!?
おいしいの?

(丸山)そうでしょうね。
だって しかも…。

(男性)ジャガイモ 入ってますから。
(丸山)え~! これは?

(男性)ミートソース。

(男性)ミートソースが すごいんですよ。
(男性)おいしいんですけどね。

たまに飲むと やっぱ おいしい?

(丸山)あ~! 何か おいしそう。
こんなに いっぱい これ 入れて。

これ…。

あるんだ!
(女性)美容にいい。 美容に最高。

僕の中で…。

確かに! ない ない。

[せっかくなので 2人も…]

僕は やっぱり…。

お願いしますよ!
(丸山)イェーイ!

[すると…]

(女性)
やっぱ サンマが入ってるんだ!

ちょっと待って。
さんまさんサワーって…。

(丸山)さんまさんっていうか
ただの サンマだよ。

(男性)めちゃめちゃ 臭いですよ。

これ 飲んだら…。

(女性)取れます!
(丸山)取れる! 取れる!

これ…。

(川島)偉い!
全てが入ってる この答えに。

飲んだ瞬間にね…。

で その後に…。

(男性)いい感じだね。

すごいね! 見た目も すごいし。

[確かに…]

[しかし…]

こんなに いっぱい。

なるほど。

優しいですよね。 分かる。

[開店当初は 普通の居酒屋で
サワーも 5種類程度。 しかし…]

[そんな ある日
客からの提案で

おしること合わせた 面白サワーを
出してみたところ

たちまち 評判に]

[すると 他の客からも…]

[断ることができず 気が付けば
こんな数になったといいます]

いや~ 確かに!
(男性)イェーイ!

じゃあ ちょっと
みんなで 飲みますか! 乾杯!

(川島)おいおい。

(スタッフ)
今がですね 深夜の1時45分。

(2人)ワーオ!
(丸山)今 ワーオ 揃っちゃった。

ごめんね。
お疲れさま。

もうね…。

こちらこそ。
今日も ホントに…。

じゃあね~!
それじゃあ…。

さよなら! バイバーイ!
またね~!

[ここで みやぞんに…]

そうなんですよ。

[視聴者から届いた 1つ目の謎。
スカイツリーの…]

[調査の結果

一般人が 立ち入ることが
できないエリアで

謎の部屋へ行くための
鋼鉄の扉を 発見]

[そのときは 悪天候で

扉を開けることが
できなかったが…]

(スタッフ)で スカイツリーが…。

あらっ!

せっかく OK 出てるんですよね。

(スタッフ)でも 一応 あした

マネジャーさんから
聞いたかぎりだと…。

そっか…。

見たいです 最後。 じゃないと
僕も 気持ち悪い ここまできて。

すいません。 あれっ?

ごめんなさい。
やるぞ… あっ そっか。

[しばしの休憩を挟み 時刻は…]

裕香さん…。

よっしゃ! だって そうですよ。

太陽 出てましたもん。
(廣瀬)太陽も出てるし…。

まあ 取りあえず 行きますか!
お願いします。 行かなかったら…。

[そして 展望台の上の
謎の研究室に つながる…]

イエーイ! やった~!

[ついに…]

[明らかになる!]

じゃあ…。

うわ~! ついに…。

[この鋼鉄の扉の 向こう側には
いったい 何が!?]

(廣瀬)はい どうぞ。
うわ~ すごい!

(廣瀬)そうですね。
嘘! ここ…。

見てください これ。

[扉の先にあったのは
部屋ではなく…]

[いったい…]

すごーい!

僕 ちょっと…。

すごっ! ちょっと…。

スカイツリーの…。

え~!?

こりゃあ ちょっと 怖い。

あ~…。

[らせん階段を 上った先に
現れたのは

むき出しになった 外の景色]

[展望台の上 地上450m付近の

この辺りの 外側]

ぱっと見たら もう そこ…。

もう 見えます てっぺんが。
こんなんなってるんですね。

はぁ~!

[謎の部屋へは 展望台の上の
外側を 進まないと 行けない]

これ ちょっと
何回 見るのも 怖いんですけど…。

[そして…]

あらっ。

これか。 見ていた この扉。

そうですね。 じゃあ…。

(ドアの開く音)
ワオッ!

[ようやく 姿を現した
展望台の上の…]

[ついに…]

もしかして これ…。

分かんない。
でも 意外とですよ…。

ちょっと 期待だけ 大きくて。
じゃあ…。

(ドアの開く音)
ワオッ!

ウワーオ!

いったい なぜ… これ…。

[部屋の中に あったのは…]

[中には
精密機器のような物まで あるが

これは いったい!?]

(三隈)そうです。

これ 何ですか? いったい。
これはですね…。

[実は ここは…]

[データを集め
解析することで…]

直接…。

そのデータ 取ろうと思ったら…。

なるほど!
もう スカイツリーのおかげで…。

ここで 雲 見て… あ~ なるほど。

あっ 今日の雲って できる高さに
あるから…。

すごーい!

[謎の部屋では 日本一高い
スカイツリーだからこそ できる

研究が 行われていました]

高岸さん どうですか!? 実は…。

チビボッコリには 何と…。

よく頑張りました みやぞん。

見たときみたい。

最初は みんな 「何だ? これは!」


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