驚キュレーション!! 日本一ラーメン職人が嫉妬するファミレス麺・スカウトが一目惚れ10歳の美少女・業務スーパー…


出典:『驚キュレーション!!【波瑠も驚愕6ネタ★北川景子級の素材!山奥の美少女】』の番組情報(EPGから引用)


驚キュレーション!!【波瑠も驚愕6ネタ★北川景子級の素材!山奥の美少女】[字]


芸能人が本気取材!でも…驚かないネタはボツ★日本一ラーメン職人が嫉妬するファミレス麺★本田翼の事務所スカウトが一目惚れ…10歳の美少女★31アイス★業務スーパー


◎この番組は…

大好評特番の≪第2弾≫がゴールデンで放送決定!☆取材をしても驚けなければお蔵入り!MCの山里亮太をはじめSexy Zone 中島健人ら情報に敏感な芸能人が「驚キュレーター」となり、世を賑わすブームや現象の中から誰にも知られていない“驚きネタ”を自ら現場に足を運んで徹底取材!! …オンエアにこぎつけるのは誰のどんなネタなのか!?

番組内容

【山里亮太◆棚落ちしないワーストグルメ】 商品を出しても人気がなければ棚から消えていく…。入れ替わりが早い飲食業界の中で、ずっと人気がないにもかかわらず、なぜか“棚落ち”しない人気ワーストグルメが存在する!秘密を探るため、サーティーワンアイスクリーム、チェーンパン店HOKUOに取材を敢行。…理由は一体??

番組内容2

【中島健人&マリウス葉◆一流料理人が嫉妬する、チェーン店】 数あるチェーン店の中には、一流の料理人も嫉妬してしまうほどの逸品が隠されている…。中島はアメリカのトランプ大統領が絶賛したハンバーガー店「マンチズバーガー シャック」、マリウスは創業100年を超える老舗そば店「神田まつや」、3年連続日本一のラーメン店「らぁ麺 飯田商店」を直撃。思わずうなる、チェーン店のあのメニューとは?

番組内容3

【ミキ◆テレビ初公開!“山奥の美少女”】 数々の美女を発掘してきた大手芸能事務所・スターダストプロモーション。数年前に「とある山奥の村にスターの“原石”がいる」という噂が舞い込み、担当者の争奪戦が勃発する事態に。一体どのようにして原石の存在が明らかになったのか? ミキの2人がその少女本人を直撃!デビュー前の原石が放つまばゆい魅力とは?

番組内容4

その他、「芸能人のモーニングルーティーン抜き打ち一斉調査」「ハイブランドを持つ10代が急増! 令和のブランドブーム」「一流シェフが業務スーパーを使ったら?」など、絶対に聞きたくなる“イイコト”が満載!

出演者

【MC・驚キュレーター】 山里亮太(南海キャンディーズ)  【スペシャルゲスト】 波瑠  【ゲスト】 竹内由恵 みちょぱ  【驚キュレーター】 中島健人(Sexy Zone) 勝村政信 藤本敏史(FUJIWARA) ミキ(亜生・昴生)  【ナレーター】 神谷浩史・しずちゃん

公式HP

【番組HP】 https://www.mbs.jp/curation/

関連URL

【ツイッター】 https://twitter.com/odoro_curation @odoro_curation #山里亮太 #中島健人 #波瑠 #みちょぱ #マリウス葉 #SexyZone #驚キュレーション #イイコト聞いたんだけど #竹内由恵 #勝村政信#藤本敏史 #ミキ#亜生 #昴生


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驚キュレーション!! 日本一ラーメン職人が嫉妬するファミレス麺
  1. 藤本
  2. 五十嵐
  3. 昴生
  4. 亜生
  5. 中島
  6. ネタ
  7. 角田
  8. 小黒
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  10. 取材
  11. 拍手
  12. 飯田
  13. エミリー
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  17. 業務スーパー
  18. 勝村
  19. 東京
  20. バッグ


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<世の中をにぎわす
ブームや現象の驚きネタを

芸能人が粘りに粘って
とことん掘り起こす>

(山里)取材してきたんです。

<しかし…>

<頑張って取材しても
驚きが今イチならば お蔵入り>

<一流のラーメン職人が
味に嫉妬する

ファミレスラーメンとは?>

<さらに
東京から900km離れた

山奥の奇跡>

<芸能界で 水面下の争奪戦が
繰り広げられた

うわさの美少女>

<誰も知らない
おいしいネタだけを

放送する番組>

さぁ 始まりました
第2弾でございます。

(拍手)

ボツとか お蔵入りとかって
ドラマでもあるんですよね。

昔 2時間ドラマで
僕も 2個ぐらい あります。

だから 絶対 嫌なんですよ
ひとつ よろしくお願いします。

では まいりましょう。

(一同)聞きたい 聞きた~い!

いきましょう 僕が取材してきた
驚きネタは こちらです。

その納得の理由ということですね。

(拍手)

<ご存じ アイスクリームチェーン
サーティワン>

<…が並ぶ ショーウインドー>

<何を選ぶか
迷う人も多いのでは?>

(中島)楽しい!

でもですね この32枠は
仁義なき戦いの連続。

人気がないアイスは
容赦なく 姿を消すことになる。

そう それ すなわち…。

しかし こちら ご覧ください。

この中に
10年連続ワースト1位なのに

絶対に棚落ちしないアイスが
あるんです。

(一同)えぇ~?

10年連続
最下位でございます。

(昴生)よくあるな それ。
そこなの。

「よくあるな」 そこに
ドラマがあるわけでございます。

けんてぃー
一番不人気…。

(中島)不人気
っていうよりかは

俺 ロッキーロード
よく食べるんですよね。

(一同)あぁ~。
(勝村)みんな いくよね。

じゃあ これ 波瑠さん
ちょっと ひと口。

(波瑠)ありがとうございます
いただきます。

食べたことあるかな。

ホントだ
いろいろ入ってるんだ。

≪おいしそう≫

うん?
マシュマロとか?

(勝村)入ってます。
何か ぜいたく。

ただ 皆さんが
忘れてるのは…。

(笑い)

(みちょぱ)
私 好きなのが…。

(みちょぱ)チョコチップ
なくないですか?

ないですよね?
チョコチップは 去年…。

(一同)えぇ~!

(みちょぱ)人気ないやつが
ずっと いるんですよ 10年。

皆さんの合いの手が 最高に
ピッタンコで うれしいです。

(笑い)

<サーティワンの定番アイス…>

(昴生)それで何で残るの?

<ということで 開店前は
満タンの状態である32種類が

閉店後に どのくらい
減っているのかを検証>

分かりやすいですよね それが。

<しばらく見ていると

店員さんが どれよりも
ハイペースで掘っていくアイスが

圧倒的に人気の味>

<それは>

<口の中で パチパチと
キャンディーが はじける…>

(勝村)うちの娘が必ず食べます。

<中には>

<なんと…>

<…の お客さんまで>

<では そんな
10年間 不動の1位の

ポッピングシャワーに対して

同じく 10年間
ずっと最下位に甘んじている

不人気アイスとは何なのか?>

<営業終了>

<開店時に満タンだった
32種類のアイスは

どのように減っていったのか?>

ここで バチっと
分かりますからね。

<こちらの
ベリーベリーストロベリーは

なんと 3杯目が
半分まで掘られている>

<どのアイスも
順当に減っている中

一番人気のポッピングシャワーは
3杯目も底が突きそうなほど>

<そんな中 見た瞬間
不人気と分かる品が>

(竹内)あれ!?

<1杯目にもかかわらず
ほぼ真っさらなアイスが>

(みちょぱ)1回も?
1回も頼まれてないってこと?

<こちらが…>

私 最近…。

(店員)大納言あずきは いつも…。

失礼ですけど。

(昴生)売ってあげて。

<だから…>

ここで疑問ですよ
だから 何で?という。

<山里 自ら 行った取材で
その納得の理由が明らかに>

実はですね 9年前に 全国の…。

…という案が
浮上したんでございます。

そら そうよ もちろん
当たり前のことでございます。

すると 店長さんから…。

バッと飛び交ったわけで
ございますね。

いや ちょっと待ってくれと
それをやめてしまうと…。

その おじいちゃんが
悲しむじゃないか。

だから 大納言あずきは
続けさせてくださいという

全国の店長の声が まとまって

上が黙ってしまった
というのが現状なんです。

(昴生)すごい ええ話。
でしょ?

そこはね みちょぱ
いいとこ 気付いてくれた。

俺が 池上さんなら…。

(笑い)

他に チョコの入ったものが
いっぱいあるから。

(みちょぱ)なるほどね! 確かに。

さっき 皆さんもね
おいしいって言ってた…。

(波瑠)おいしかったです。
あれで チョコの気持ちは満たされる。

しかし…。

唯一無二の存在なんです。

そういうことから 大納言あずきは
棚落ちしないのでございます。

(みちょぱ)すてきな話。
(昴生)めちゃくちゃ ええ話。

私 お話 聞きました
そのサーティワンの方が言ってました。

サーティワンっていうのは
お客様が来て…。

それが 一番だと。

つまり 皆さん サーティワンに行って
大納言あずきが なくなったとき

「あぁ あんたたちは…」。

(昴生)そうやな 確かに。
(みちょぱ)そんな目で見ちゃう。

<さらに 今回は
チェーン店から 有名店まで

片っ端から取材>

<すると…>

<パンの大手チェーン店…>

<およそ…>

<…を販売しているのだが>

<帰宅ラッシュの…>

<パンが次々と売れていく中…>

(亜生)うわ またか。
豆 孤独になりがちっていうね。

<北海道産の金時豆と
栗の甘露煮を使った商品で

これこそが
棚落ちのピンチを回避した…>

(天の声)確かに…。

<しかも…>

<決まった個数を数えて
並べているのだ>

<HOKUOでも 当然
棚落ち候補に浮上したが

実は
たった1人のお客さんの出現が

ピンチを救ったんです>

…という お客様で。

…のご意見というところは。

<HOKUOの…>

(スタッフ)毎日?
はい。

来ていただいております。

(渡部さん)…って言われてるんで。

大体…。

<ついには たった1人で…>

<そうすれば
この不人気なパンが…>

<ということで…>

<入店するや否や パンの
陳列棚には見向きもせず

レジに直行する 1人の男性が>

特段 何もないけど。
(スタッフ)大丈夫ですか?

ツノダさんだ!

<会えた>

「ツノダさんだ!」って
知らないでしょ?

出た!

<やはり…>

<実際に 本厚木店で…>

<本当に 角田さんは
毎日 ほぼ7時に来店>

<しかも 驚くべきは…>

<実は 角田さんは…>

<ここまで紹介した行動は…>

(中島)えっ これ 序の口?
そう ルーティーン 序の口なんです。

<職業は 企業の…>

<毎朝 8時きっかりに
職場に着き

メールチェックを終えると
まだ…>

<ここで…>

そう。
(みちょぱ)パン1つよ?

これが角田流。

<あぁ 1回で食べきらないんだ
ぐらいに思っていたら>

そっち?

(角田さんの声)後ですね。

<夕方 仕事を終えると
角田さんは

帰りに 同じスーパーで
晩ごはんを買い>

<夜7時に…>

<このライフスタイルを
崩さないため>

(角田さん)大体 同じですね。

(みちょぱ)うわ! ほぼ一緒。

(角田さん)この日は…。

(スタッフ)41年?
はい。

そうです。

(昴生)地肌 いってもうてる!

これ ルーティーンだから
変えれない。

<しかし 疑問は残る>

<なぜ 角田さんのおかげで

不人気だった
金時豆と栗のルンドの棚落ちが

回避されたのか?>

さぁ 角田さんね
このHOKUOの中で有名なのは…。

<角田さんの…>

えぇ~!
(昴生)すごいな それ。

<1年間 365日
棚落ち寸前の

不人気パンを
食べ続けること 8年

角田さんが
たった1人で起こした…>

これ 私 実際に取材で

HOKUOの偉い方と 角田さん
お話 聞いてきました。

いや これはね この2人 実は…。

(亜生)角田さんが あんな笑顔を
見せるなんて。

2人 会ったら…。

…って感じで すごい
うれしかったそうでございます。

波瑠さんもね
この業界 入って…。

…って思った人とか
いらっしゃいます?

あっ あります あります。

そのときの感情
今 思い出してください。

(昴生)早い 早い 早い。

ちゃんと 今
ちゃんと入れたから。

とにかく すごい うれしい
ってことを伝えたいわけです。

角田さんね
この人気のないルンド…。

…言っていくんです。
えぇ~!

すごいな それ。
本社は…。

…の指摘がくるんだと。

(笑い)

って思うんだけど 何より…。

これ 大事にしよう
ということで…。

…で そしたら 確かに
そうかもしれないって改善する。

すると…。

角田さんの このお話を聞いて
じゃあ 焼き方 見直してみようか。

確かに 気候とか
気にしたほうがいいかな

なんていうことを気にして
焼いたら あっ ホントだ…。

他のお客さんも…。

(竹内)毎日 行ってるから
その人の意見を聞かなきゃって。

そうなの
これは ホントに聞きました。

パワーアップできるんだ われわれは
まだまだ成長できるんだの

証拠 象徴が
このルンドであると。

ですから HOKUOに
ルンドがなくなったら…。

(亜生:昴生)またや。
また? そういう目で見る…?

<芸能人が
各所で取材をしてきた中から

ゲストが本当に驚いた
上位6ネタだけを放送する

『驚キュレーション‼』>

ダサい? これ!

初めて言われる悪口。

<芸能人が
実際に満喫してきたけど…>

<独自の研究データで 昨今の
グルメブームを裏で支えている

東大大学院>

<マグロの…>

<そして

うどんの小麦 使うなら
農林61号らしいが

このネタも…>

<…と 厳選に厳選を重ね
オンエアに たどり着いた

本当に驚けるネタ>

<では>
(天の声)第5位。

(一同)聞きたい 聞きた~い!

(昴生)さぁ こちらです。

<はるか 山の奥で暮らす
原石の美少女2人が

今夜 テレビ初顔出し>

はい!

<全国に まだ眠っている
スターの原石を発掘すべく

日々
アンテナを張り巡らせている…>

<彼らのもとに入ってくる
うわさで

東京から 最も離れた所で暮らす
美少女は

どんな子なのか?と
聞いてみたところ

北川景子や 本田 翼らを擁する

美女集団…>

さらに その…。

…という うわさを聞きまして。

1人が その山奥へ行き…。

そしたら…。

(亜生)上司たちが
もう…。

…に なったぐらいの
逸材でございます。

(昴生)なかなか
ないでしょ。

あっ そうなんだ。
(昴生)初めてです。

<芸能界を代表する人気女優…>

<本田 翼 新木優子

そして 朝ドラヒロインの

永野芽郁や 葵わかならを

見いだしてきた…>

はい。

うわ~。

<そう 芸能事務所スターダストが
ほれ込んだ美少女が

暮らすのは…>

<いやいや 飛行機や新幹線で
行けない その町は

新宿から 特急あずさを使っても
5時間はかかる田舎町>

<到着したのは
こんな感じの秘境でしたが>

(昴生)あの子か?
(亜生)すごい美少女でございます。

<美女集団 スターダストが
ほれ込む逸材とは?>

<芸能人が さまざまな取材を
してきた中から

ゲストが本当に驚いた
上位6ネタだけを放送する

『驚キュレーション‼』>

<北川景子 本田 翼らを
擁する…>

うわ~。

(スタジオ:昴生)遠いんですよ
結構 かかりました。

<まずは 上諏訪駅に到着>

<ここで乗り換えなのだが>

さぁ。
上諏訪駅 着きましたけど。

(亜生)まだ あります。

<ドラマや映画で活躍する
美女が多く所属する…>

<東京では
まだ知られていなくても…>

(昴生)こんにちは。

えっ JK 見つけた?
JK 見つけました あそこに。

ほら もう 見て 見て
あんなん…。

失礼!

(昴生)美少女。

(昴生)分からない?

<その後も
聞き込みを続けたものの…>

(亜生)
あの~ 俺 スターダストの…。

その子たちですらも もう…。

(亜生)そういうことが多い。

逆に…。

自分にも自覚がないみたいなこと
めっちゃ多いんです。

<北川景子や 永野芽郁らを
見てきたスカウトたちが

争奪戦を繰り広げる
山奥の美少女とは?>

そうですね。

<なかなか 人に遭遇できないのも
当然>

<原石が生まれ育った町は
広大な山々が辺りを囲む

まさに…>

<ミネラルウォーターの源水が
湧き出ていそうな場所>

(昴生)これが?
(亜生)うん。

<3月なのに 雪が ちらつく
山の奥の奥>

<いよいよ…>

いや…。

(スタジオ:亜生)お待たせしました
東京の美少女軍団…。

(亜生)来てる 来てる
徐々に来てる 来てる 来てる。

素朴よね。

(スタジオ:亜生)第一印象は
もう 素朴かなと思ったら

急に大人びたり…。

エミリーちゃんでした!

やっとよ もう。

えっ!

<こちらが
東京にまで

素質のよさが
とどろいた…>

<大人びた表情をしていますが
ほっぺは真っ赤>

<つい この間 小学校を
卒業したばかりの12歳>

身長 いくつ?

(エミリーちゃん)はい。

知ってた? 僕らのこと知ってた?
知ってます。

ウソ うれしい。

(エミリーちゃん)はい。

アピールだ。

(みちょぱ)ダッセェ。

<東京から250kmの…>

ごめんなさいね エミリーちゃん。

(亜生)申し訳ない。
(昴生)こんな…。

(昴生)エミリーちゃんは
小学校6年生でしょ。

(エミリーちゃん)はい。
何かさ…。

分かる 分かる 分かる。

吸い込まれそうになって
危ない 危ない!っていう この。

(亜生)
危ない よかった~っていう。

確かに 同級生だったら
この魅力 分かんないだろうな。

これは
強いわ。

<という山奥の美少女
エミリーちゃんの素質が…>

(昴生)写真の個展?
はい。

行って そのときに…。

え~ すごっ。

(スタジオ:亜生)エミリーちゃんの
才能に まず ほれ込んだのが…。

ご自身も パリコレにも出たことがある
すごい
方らしいんです。

(亜生)エミリーちゃんを
撮影したときに…。

(亜生)むちゃぶりにも
全く ビビらず

要求に応えた姿を見て

この子は いける!と
確信をしたそうです。

<そんなに
肝が据わっているならばと

家族で よく行くというお店で

初めての食リポに
挑戦してもらうと>

すごく…。

なるほど え~…。

どうも はじめまして。

<そして こちらが
エミリーちゃんのお母さん>

お母さん どうですか?
エミリーちゃんが…。

(昴生)いいよね!
(亜生)永野芽郁ちゃんね。

何で これを採用して
食リポをカットすんの。

<すると
もっと遠くに住んでいるのに

スターダストが素質に ひと目ぼれした
逸材がいるとの情報が>

(亜生)さらに もう1人
原石の美少女がいるんです。

そっちのほうは
番組のスタッフさんが。

<一体 どんな
原石の美少女なのか?>

(亜生)聞くところによると

素朴で とっても ほんわか
してるんですけども

突然 キリっ!となる瞬間に
心が奪われるということです。

へぇ~。

<東京から 東北新幹線で…>

<岩手県 二戸駅>

<時刻表には>

<そして…>

<ようやく…>

行ったわ ここ。

<実は 久慈市

NHKの朝ドラ 『あまちゃん』の
舞台になった場所>

<久慈市の西は
クマも出没する…>

<そして 東は ウニやアワビ
新鮮な海の幸が取れる…>

<その美少女に心当たりがあるか
地元の人に聞いてみると>

(スタッフ)ご存じですか?

<では いよいよ…>

<無人のバスを乗り継ぎ…>

うわ~
純朴そう。

また でも これ…
原石だね これ!

<こちらが 東京にまで
素質が とどろいている…>

<この…>

<もちろん デビュー前なので
今回が…>

<こちら

莉奈ちゃんの
小さいころの写真>

<誰もが認める かわいさですが

ちょっと…>

<では…>

<こちらが 莉奈ちゃんのお部屋>

(スタッフ)えっ この本 何ですか?

<さすが 原石>

<莉奈ちゃんには 石集めという
意外な趣味が>

<さらに…>

<ということで その…>

(莉奈ちゃん)はい!

<莉奈ちゃんは…>

<キリっとした この…>

<東京の芸能事務所
スターダストにまで

とどろいたんです>

<そんな莉奈ちゃんの…>

えぇ!

何で こっちじゃないの?
ホンマに。

ミキさんと…。

<空手 日本一の経験もある

横浜流星さん>

<共通の特技で 共演もあるかも>

(拍手)

(勝村)
昔 安室奈美恵ちゃんも…。

えっ?

…みたいな感じで出てきて
それ 僕 立ち会ってますから。

(一同)えぇ~!

(勝村)みんなで…。

あそこまで いきましたからね。
ってことは…。

彼女たちも…。

うわ~ すごい。

<ゲストが本当に驚いた
取材ネタだけをオンエアする

『驚キュレーション‼』>

<続いて>

(天の声)第4位。

(藤本)こちらです。

(一同)おぉ~!


<業務スーパーといえば

トマトの缶詰が…>

<焼き鳥が 50本も入って…>

<つまり…>

安い。

<…する様子は

テレビでも…>

<そこで…>

<…を試みた>

(藤本)今回 われわれは…。

(藤本)聞こうとしました すると。

(藤本)
業務スーパーを使ってる店は…。

(藤本)仕事どころか…。

<…という声も>

(藤本)
ということは 業務スーパーを…。

(藤本)まだ…。

(藤本)そこで
予約の取れない高級店の…。

<誕生した お弁当は
まさかのホニャララ円だった>

(拍手)

(藤本)
さぁ こちらをご覧ください。

(竹内)おぉ~。

これ 収録前のね。
(竹内)あぁ 食べました。

もしかして… えっ?

(竹内)これ 高級中華店のですって
書いてあって。

(藤本)そうです 実はね…。

(藤本)あれこそ 業務スーパーの
食材だけで作った

100円以下の
激安弁当なんですよ。

すごい おいしかったんですけど。
(藤本)おいしかったでしょ?

<さらに スタッフが
味の感想を聞いてみると>

(竹内)私…。

(藤本)ツッコまれちゃいましたね
さぁ!

(藤本)なんと…。

<業務スーパーの達人が

本当に お薦めする食材で

初体験の 一流シェフが

お弁当を作る>

今日は お2人さん
よろしくお願いします。

よろしくお願いします
初めてです。

初めて?
初めてです。

<五十嵐さんは かつて
『料理の鉄人』に

最年少で挑んだ…>

<自身のお店 美虎では

野菜を中心とした
食材本来のうま味を生かす

独創的な料理を展開>

<さらに

料理教室も 多数 手掛け

主婦たちの お弁当の悩みにも
日々 向き合っているという>

<今回の…>

<一方…>

<昔ながらの洋食屋
フクノヤの店主>

ここも ここで うまそうだな。

<話題の行列店>

<人気の秘密は
コスパのよさ>

<物価上昇や増税の中
極め付きは このカレー>

<ボリューム満点のカツが のって
たったの…>

(藤本)そう。
(みちょぱ)いいな おいしそう。

<リピーター続出のカツカレーの
味と値段を支えるのは

業務スーパーの これらの商品>

(小黒さん)こちらの
Hachi食品のカレールー。

(藤本)カレールー?
(五十嵐さん)はいはい。

(小黒さん)これ お値段が…。

(小黒さん)
こちらに エスビーの…。

(小黒さん)
こちらもあるんですけど。

(藤本)カレーフレークって
何ですか? フレーク?

あっ そうなんですか。
(小黒さん)はい。

(五十嵐さん)この… やっぱ
探し求めてたの これなんだ。

(小黒さん)
ええ こちらを探して。

(藤本)さぁ 早くも…。

(藤本)…らしい もう
12年 通ってるから。

今から紹介する商品

絶対 見たほうがいい!

<実は…>

<を受けるほど
お気に入りの食材があるそう>

<それは>

(小黒さん)こちらです。
(藤本)んっ?

<業務スーパーの達人が
選び抜いた お宝商品…>

(藤本)分かんないです
えっ どのぐらいなんですか?

(小黒さん)お値段
お値段 まず見て。

(藤本)えぇ~!

めちゃくちゃ安いじゃないですか。
(五十嵐さん)これ すごいです。

<…という カニ缶>

<しかも>

(五十嵐さん)こんな
入ってないですからね こんなに。

(藤本)ねぇ… 味ですよ 味。

(五十嵐さん)いただきます。

フフっ。
(藤本)えっ?

(藤本)えっ そうなの?

何で これだけで?
もっと他のもん食べたい 俺も。

これ…。

カニコロッケ? これを…。

(小黒さん)これ 使いますよ
ガ~っと 丸々1つ。

(天の声)えっ? 缶詰
丸ごと入れて売ってるの?

<でも それは お店で…>

<…という証し>

(五十嵐さん)これで作ったら
絶対 ねっ…。

えっ ちょっと 五十嵐さん
これ…。

ちょっと これ 欲しいな。

えっ どう使うんだろう?

それ 知ってるでしょ 藤本さん
藤本さんのVTRですよ。

ちょっと 何か…。

野菜。

野菜 価格の抑え方
難しいですよね。

<大容量が人気の…>

(五十嵐さん)あぁ パプリカも。

(五十嵐さん)安いなぁ。
(藤本)ねぇ いいな 全部。

めちゃくちゃ ありますね。

<ここで シェフが
ある食材に目を付けた>

(藤本)えっ 大根?

(藤本)108円ですよ これ
500g 入って。

(五十嵐さん)この値段は すごい。
(小黒さん)自信ありますね。

(藤本)びっくりですか?
(五十嵐さん)びっくりです。

だって…。

そうか。

<ということで
手間をかけている上に安い…>

<早くも…>

あ~ これか。

<缶詰のワタリガニと
冷凍大根が…>

<芸能人が さまざまな取材を
してきた中から

ゲストが本当に驚いた
上位6ネタだけを放送する

『驚キュレーション‼』>

(小黒さん)自信ありますね。

びっくりですか?
びっくりです。

<コスパ抜群の
ワタリガニの缶詰と

冷凍大根を購入し

早くも…>

あ~ これか。

(五十嵐さん)大根が うま味を
吸ってくれるので

この汁を
吸わせてあげたいなと思って。

スープで炊いてあげたりすると
すごく使いやすいと思います。

そして その中に入れるのが…。

<その…>

<…と勘違いするほどの

食べ応えのあるサラダが完成>

ホントに でも 高級感ありました。
(藤本)そのぐらい高級感がね。

<ちなみに これを
主婦の方が ご家庭で作ると

原価は およそ…>

<しかし こちらは

たったの…>

<100円すら下回る
激うま弁当>

<果たして 最終的に
いくらで できるのか?>

<続いては>

<山里が 高級食材と言い切った
このチャーハン>

…ってかさ
どんどん どんどんさ

フジモンさんのほうが
真剣に見るように…。

困ってないです いや
困ってるっちゃ困ってるけど。

(藤本)こういうのね。

独り身だから。

1人分が ちょうどいいのよね
こういうのね。

すごいな やっぱり…。

へぇ~。

あっ 鶏油まであるんだ。

<…と ここで シェフが
珍しいものを発見>

(藤本)ネギ油とかは
知ってますけど

何ですか? 鶏油って
初めて見ました。

(五十嵐さん)
鶏から とった油ですね。

なので これを
ちょっと 入れるだけでも

もう 香りが 全然 違います
だって 鶏から とった油。

これ…。

ぎゅっと…。

わぁ~…。

すごい 今ね もう…。

(藤本)親友なんですよ 僕
カップラーメンが。

(小黒さん)あのね 焼き鳥をね。
(藤本)焼き鳥?

おぉ~ ホホっ。
何? これ。

(五十嵐さん)これって
味も付いてたりするんですか?

(小黒さん)そうです
もう あとは焼くだけの状態。

何か もう ちょっと…。

(天の声)えっ?
食通が通う高級店のシェフが…。

(天の声)入れちゃうつもり?

これを チャーハンに入れたら
めちゃめちゃ…。

<まずは この冷凍焼き鳥を>

(五十嵐さん)
鶏の この皮の脂が…。

(五十嵐さん)もう少し…。

<チャーハンの お米は…>

カリフォルニアから来てんだ。

(五十嵐さん)日本米とタイ米の
間ぐらいな。

で 最後に…。

(五十嵐さん)よいしょ。

<こうして 五十嵐シェフ特製の
業務スーパーチャーハンが出来上がり>

<主婦の方が ご家庭で作る…>

<しかし こちらは

たったの…>

<原価 100円切りを目指す
シェフ>

<さらなる安さと
おいしさを目指し

さらに ここからは…>

<続いては

このボリューム満点の…>

あっ あっ すごい すごい。
(藤本)どうしました? えっ?

(五十嵐さん)ちょっと これ。
(藤本)何ですか?

(五十嵐さん)もも肉 はい 2kg。

全部 つながるな 何か。

(藤本)やっぱり 国産が 安心かな
っていうのはあるんですけど。

(藤本)そうなんだ。
(五十嵐さん)結構 お薦めです。

<激安の鶏肉だが>

私じゃん。

恥ずかしい
こうやって見られんの。

<収録前の みちょぱが
あまりの おいしさに

パッケージを確認するほどの
レベル>

<予約の取れない一流料理人の
工夫とは?>

<さらに…>

<それを
砂糖 酢 醤油をベースに…>

<そして>

(五十嵐さん)ピーナッツを入れると
ずっと カリカリの状態が続くので

ピーナッツ入れるの お薦めです。

<これで 特製…>

<…が完成>

<実は これが驚きの安さに>

<さぁ 果たして
合計は いくらになるのか?>

<残るのは この卵のおかず>

<実は とても意外な商品が
使われていた>

<それは…>

<マカロニサラダや
きんぴらごぼうが

破格の安さで売られているが>

(天の声)
まさか お惣菜を そのまま

ぶち込むなんてことは
ないですよね?

お惣菜ですか?

なりましたね お惣菜は。

ご自身で?
ご自身で はい。

いじってきましたか。

(五十嵐さん)これなんか
業務スーパーにありそうな

このサイズ感がね。

これに ひと手間ふた手間かけると
ぐっと おいしくなったりもする。

そうなんですか。
あと こんなのに…。

えっ チーズかけたら
グラタンになるんですか?

(五十嵐さん)
だって ポテト お皿に置いて

チーズかけて まぁ 何か…。

やってみよう。

<そんなポテトサラダを購入した
五十嵐シェフ>

さぁ 続いて 卵。

<ここで
卵に ポテトサラダを投入>

発明しました はい。

<これを 炒めたインゲン
キクラゲと合わせれば

シェフ特製…>

<…が完成>

<そして ついに

業務スーパーの商品のみを
使った

うまさと安さを両立させた
激安 激うま弁当が完成>

<今回 買った食材で作った
お弁当 1人前は>

<締めて たったの…>

<厳選の驚きネタ 続いて>

(天の声)第3位。

さぁ 今回 僕が取材してきた
驚きネタは こちらです。

(中島)
認めたくないのに おいしい…。

(拍手)

知りたい 知りたい。

<前回 番組では…>

<…を紹介>

<連日 行列の
スパイスカレーの名店>

<その店主が

意外にも 牛丼チェーン店
松屋のカレーに

嫉妬していることや

世界一のピザ職人が

なんと スーパーマルエツの
冷凍ピザに

嫉妬していることを
明かしてくれたが>

<まだまだあった
一流の料理人たちが

おいしくて 思わず嫉妬する
チェーン店のひと品>

<まずは>

(スタジオ:中島)このハンバーガー店
も            まず おいしい。

<本場 アメリカのトップを
もてなすのに ふさわしいと

選ばれた
日本生まれのハンバーガー店>

<それが

東京…>

…って 2回 言っていただいて
握手していただいて はい。

<そのトランプ大統領も認めた
マンチズバーガー>

がっつり いかしてもらいました。
(みちょぱ)いいな おいしそう。

ありがとうございます。

(柳澤さん)僕は…。

<マンチズバーガーが 最も…>

<肉は…>

(柳澤さん)全部。
(中島)えぇ~ ちゃんと…。

<赤身でも食べられるくらい…>

<そして
パンへの こだわりも強く

パン屋さんに レシピを持ち込んで
焼いてもらったバンズを

使用している>

これだけ…。

(中島)えっ?

出せるって…。

<そのハンバーガーは
チェーン店ながら

肉もパンも マンチズバーガーが
求めるレベルを超えており…>

数ある…。

さぁ 何でしょう?

<アメリカ大統領をもてなした
料理人が嫉妬するのは…>

<値段は ちょっと張りめの
600円だが

1000円以上の価値があると
言い切る>

1000円 出しても
おかしくないと。

うん うん。

ものすごく こう…。

<チェーン店でも抜きんでる…>

買いま~す。

<さらに 一流店が…>

(波瑠)あぁ うん。

(中島)おいしいっすよね。

<そう マンチズバーガーも
強く こだわる バンズ>

…って思うんですよね。

<フレッシュネスバーガーでは

3種類のバンズを
使い分けていて>

(藤本)どれにしようかな?

<クラシックチーズバーガーには…>

<サクっと 歯切れがよく
パンとして かみ応えもあり…>

<続いては>

<…に輝いた名店が>

やっぱ 名店は並びますからね。

<日本一 うまいといわれる…>

(みちょぱ)うわ~ 何か いい色。

<これを食べるため
開店の6時間前

夜明け前の朝5時から
お客さんが並び始める人気ぶり>

<スープを飲むだけで>

<この表情>

さぁ ということで…。

今回 取材に行ってもらいました。

はい この方です。

ハロー マリウス葉です
Sexy Zoneのマリウス葉です。

出ました 決まった。

<定休日に
店主の飯田将太さんを直撃取材>

(飯田さん)もちろん
スープも大事なんですけど

一番大事なのは…。

(飯田さん)そこは
かなり考えて やってますね。

<全ての…>

<を作り出し…>

<…の称号を得た飯田さん>

<そんな超一流が…>

えぇ~!

<日本一のラーメン店
飯田商店が嫉妬する

チェーン店のひと品は…>

香りなんですか。
(飯田さん)はい。

(飯田さん)なのに…。

(飯田さん)構成としても…。

ちょっと…。

…って思うぐらい
おいしかったんで。

<日本一のラーメン店が嫉妬する
デニーズの担々麺>

<どれほど おいしいのか?>

う~ん。
(藤本)まず香りを匂ってからね。

(中島)濃厚ですよね。

香りします。
あっ おいしい。

うわ~。

それ 目に映ったこと
言っただけ。

こうやって 俺たち 後ろで
わちゃわちゃしてるじゃん。

その間に 結構…。

(みちょぱ)
ずっと食べてる 止まらない。

これ おいしい。

<さらに…>


<の料理人が…>

<実は…>

いいんですか?
行きましょう。

(中島)3年連続 日本一の
ラーメン店が…。

こちらです。
こちらですか。

(飯田さん)はい。
(マリウス)えぇ~。

くるまやラーメン。
(飯田さん)はい。

地元にあったよ ホントに。

<日本一のラーメン店
飯田商店が嫉妬するひと品は

全国に約170店舗 展開する…>

おいしそうだな。

うん。

(飯田さん)くるまやさんのって
基本的には…。

(マリウス)なるほど。
(飯田さん)でも…。

確かに。
何で気付かないかって…。

≪そうですよね≫

<これは…>

<そして…>

もう この時点で おいしいって
分かりますよ。

<ここに国内産の豚骨と鶏ガラ

そして 昆布を炊き上げて作った
自家製スープを入れて完成>

一見 この…。

なんて
思われたりするんですけど…。

<さらに…>

<…と 嫉妬するポイントが>

ほら すごい。

あっ ホントだ。

バランスが
すごい絶妙なんですよ。

(飯田さん)でも…。

<…にしてあるので

どちらの食感も損なうことなく
楽しめる>

<これこそ 飯田さんが…>

みんなで。

<続いては>

<食通で知られる小説家…>

<老舗…>

(藤本)おいしそう もう。

<手打ちのそばは…>

<一流のそば職人が…>

(小高さん)…をすごく考えていて。
はい。

そうですよね。

<その絶妙なバランスで…>

え~!

今も やってるんで…。

いいんですか?
一緒に はい。

(中島)創業100年を超える…。

うわ~。

ここです。
ここですか。

(小高さん)そうですね
立ち食いのとこですね。

食べるんだ こういう人も。

<老舗 神田まつやが
嫉妬するのは

新宿や新橋などの
オフィス街にある

24時間営業の…>

<大きな かき揚げがのった…>

めちゃくちゃ行きたいじゃん。

(中島)すすってますね。
(藤本)すすってるね~。

(マリウス)おいしい。

(マリウス)あぁ 汁ですか。

すごい すごい。

<実は この…>

<…が 隠されている>

当たり前なんだけど 普通の…。

というのはさ やっぱ…。

そうですね。

<特に 急いで食べる人たちが
お客の…>

<その分
そばの風味が落ちるのだが

それを つゆで補っているのが
かめやの職人の技>

<この…>

(マリウス)ごちそうさまです。

<一流料理人たちが嫉妬する

認めたくないのに おいしい
チェーン店グルメ

皆さん いかがでしたか?>

(拍手)
(みちょぱ)おいしそう。

これ みちょぱさん
驚いてもらえましたか?

「より」って… ねぇ。

(中島)ありがとうございます。

「より」です。
(中島)ありがとうございます。

波瑠さん いいこと聞いたなって
ひとに言いたくなる

…みたいなことあったりします?

こういうこと やっぱ…。

あっ 映画 『弥生、三月』が
現在公開中です。

運命で結ばれた2人の30年を

3月だけで紡ぐ
激動のラブストーリーです。

ぜひ 大切な方と一緒に
ご覧ください。

(拍手)

何でやねん 何でよ 何でやねんな。

違う 違う 違う 違う。

(藤本)大丈夫やから。

<厳選の驚きネタ 第2位>

とにかく 皆さん 驚いてください
ネタは こちらです。

(拍手)
(藤本)何ですか これ。

(勝村)
大人気らしいですよ これが。

<あの人の素の表情や 愛用の
スキンケア商品も知れるとあって

300万回 再生されるものも>

(勝村)しかし
こんなキラキラした映像は

カメラの前で演じられた
偽りの姿なのかもしれません。

<ということで 前回 当番組では
隠しカメラで 芸能人たちの…>

<ホタルイカの…>

(勝村)放火魔ですよ ほとんど。

<…の素性を暴いた>

<そこで 今回も
3人の芸能人の…>

<すると>

やっちゃった?

<あの…>


(王林)
何か 引きずってきた…。

<今回 番組では…>

<王林が…>

<さらに それとは別に
4台の隠しカメラを

マネジャーの許可を得て
置かせてもらい…>

<万全の状態で…>

(アラーム)

ガチのモーニングルーティーン。

<まだ眠たそうな王林 起床>

ガチの
モーニングルーティーンですよ。

見せようと思って
やってないですからね。

(藤本)なるほどね。

大丈夫? これ。

えっ 何?
(勝村)始まってますね。

<王林の朝は ベッドの上での
独特なストレッチから

始まるようだ>

へぇ~。
起きた。

(勝村)こんな早く立てるんだ。
(藤本)若いからですよ。

(王林)失礼します。

<王林は…>

こっからがガチか。

<ここからが…>

<スタート>

<すると>

<…と 慌てて
怪しげな黒い物体を取り出した>

ちょっと もう~。

「ちょっと もう」って
どういうことですか?

(藤本)あれでしょ?
どれですか?

<そのまま沸騰させて
そのお湯を飲んだのだが>

アチっ。

<謎が深まったところで
王林に…>

ヘヘヘヘヘ… 何ですか?

あれ…。

(スタッフ)
何のために入れてるんですか?

(王林)ずっと高校のときから…。

…と思ってたんですよ。

だから…。

…と思って
献血っていうとこから。

で 鉄 取り始めました。

(天の声)いいこと聞いた!

<王林は…>

<でも いまだに
献血はできていないらしい>

<かつて…>

<と称された美貌を
今でも誇る…>

<今回 彼女の…>

<ということで
旦那さんの許可のもと…>

(杉本)あ~。

<かつて エロスの女王とまで
称された杉本>

<放送できないかも>

<と 心配していたが…>

<そんな杉本が 毎朝…>

<レシピ本を何冊も出すほどの
腕前の杉本が作った朝食は…>

<旦那さんによると 野菜は

地元の農家さんが作る
無農薬の京野菜>

<魚は 養殖ではなく天然>

<鶏肉は 京都の地鶏のみ>

<杉本 彩は…>

すごいなぁ 朝から。

そっちに!?
(みちょぱ)えっ そっち!?

<そう あの高級朝食は
愛犬たちのもの>

<竹内さんが大絶賛した
業務スーパーのお弁当なら

20人分 作れる金額>

<ちなみに…>

(天の声)いいこと聞いた!

(藤本)誰ですかぁ?

<あの…>


(藤本)誰ですかぁ?

<ターゲットは
中島健人が所属する

Sexy Zoneから…>

<メンバー最年少の いじられ役>

(藤原)使い回しやん。

<父はドイツ人で
本人もドイツ生まれ>

<例によって 健康番組の
睡眠状態チェックと偽って

マリウスが宿泊するホテルに
ニセ番組のカメラの他にも…>

<マリウス 起床>

<まず取り掛かったのが…>

<かなり細かいところまで
丁寧に布団をそろえるという

なかなかのお行儀のよさ>

そこまで?

(藤本)あら ちょっと
これ 大丈夫?

<地味に発覚 マリウスの…>

<そして 買い置きの…>

<すると>

<英語で電話 その会話の中に…>

<急に日本語で
怪しげな やりとり>

<これは聞いてはいけないことを
聞いてしまったのか?>

<この電話の真相は
ネタばらしのときに公開>

<その後はボールを使った
ストレッチをしたり

スマホに手を伸ばし>

(ドイツ語の会話)

<ドイツで暮らす
おばあちゃんのよう>

<それにしても
いつでもスマホを持っている>

<そして 10分後>

<マリウスが向かったのが
洗面台>

<すると>

<さっそうと
パジャマを脱いで…>

いや これ ガチなんだね やっぱ
カメラあるって分かってないんだ。

(一同)あぁ~!

攻めましたね これ。

っていうことですね。
(藤本)ホントのマリウス。

(鐘の音)

<鐘の音とともに 何やら
物思いに ふけり始めた>

物思いに ふけるなよ。

<そして この後

およそ5分

ピクリとも動かない状況が
続いたので

一体…>

<聞いてみた>
えっ どうしたんですか?

…ってなって。

いやいや いやいや。
(藤本)ストレスなのよ。

<そして もう1つ>

<何だったのか?>

他のアプリをダウンロードしてる
友達… 共有してる人と

チェックできて。

それで…。

(天の声)いいこと聞いた!

<Sexy Zone・マリウス葉の
モーニングルーティーンは…>

すごい。
(拍手)

意外。
(拍手)

<そして いよいよ
スタジオの誰もが驚いた…>

(天の声)第1位。

私が取材してきた
驚きネタは こちらでございます。

(歓声と拍手)

これ…。

…になるかもしれないという。

こんな素晴らしい
お話でございまして。

まず こちらをご覧ください。

これ 皆さん
ある共通点がございます。

そこらへんに注目して
見ていただければ。

波瑠さん どうでしょう?

そうなんです よう お気付きで。

(藤本)えっ!

雑誌なんかも特集されてまして
こちら 開きますと

『egg』
こんなこと書いてありますよ。

「最前線のGALは ハイブランドBAGを
スクバ代わりに」。

(波瑠)ウソでしょ アハハ。

何か ちょっと もう。

えっ?
(みちょぱ)スクバ。

スクバ?
これ 何が起こってるか…。

聞いてきました
この方々 現役のモデルさん。

(みちょぱ)『Popteen』の子。
そうそう…。

ほのばびさんと るちゃまるさんと
れいたぴさん。

…なんじゃねえかなという
名前なんですけど。

そんな すてきな。

…っていうふうに
聞いたんですけど。

違うんですか?
それが もう…。

そうなんだ。
どんなブランドが流行ってるの?

これは もう 今は…。

(竹内)
バレンシアガ!

確かに…。

思ってたんですよ
最近。

女子に こんなこと聞くのも
失礼ですけども

おいくつでいらっしゃいます?
今。

ここなんでございます。
何か問題ありますか?

みんなが みんなだと
思いませんけども

その女子高生が言ってたんです。

(一同)えぇ~!

<今…>

<その…>

(みちょぱ)それは…。

そうでございます
さすが みちょぱ。

…というのが 今回 お伝えしたい
お話でございます。

もうける?

<ラクサス>

<広島にある ラクサス本社には>

わぁ すごい いっぱい!

<その中から…>

<全てを…>

<実は このラクサス…>

<お金もうけまで
できちゃうんです>

<月々6800円で…>

<その…>

さぁ 聞き逃さないでください。

(藤本)何? 教えて 教えて。
教えますんで。

(店員)実は ここにある…。

そう つまり クローゼットに
眠っているバッグを

ラクサスに渡して 借り手がつけば
お金が入ってくる。

あぁ すごい。
眠ってるブランドバッグを

働かせたら お金が入ってくる
ってわけでございます。

そう 眠ってるやつ あるでしょ。

<あなたの…>

<ということで>

<こちら…>

<…に ラクサスに バッグを
出品してもらうことに>

これです。

(エミコさん)もう だいぶ…。

(エミコさん)これです あっ…。

(エミコさん)アハハハ カビ。

<しかし 心配ご無用>

<快く預かってくれる>

<というのも

ラクサスには…>

<…がおり
カビを取るのは もちろん

このプラダのバッグのように…>

<何ということでしょう!>

<使い古されたバッグが

まるで…>

<ちなみに…>

<このような 比較的…>

<しかも 買ったときの値段に
かかわらず…>

<今回 エミコさんは…>

<すると>

<使っておらず
カビまで生えていたバッグが…>

<では さらなる…>

<ブランドバッグ大好き…>

<早速…>

(ゆきぽよ)これ こんなん。

<20歳の誕生日に お父さんに
買ってもらった 思い出の品>

<これを…>

(住田)あっ いらっしゃい。

<そして 2人目…>

<をはじめ…>

(紫吹)おはようございます。

<さらに…>

<数ある…>

<ヴィトンのバッグ
11点など…>

<では…>

<1週間後に再び訪ねてみると>

おぉ!

(紫吹)すごい。

<なんと 見事に…>

<ゆきぽよは…>

<住田弁護士は…>

<9個も借り手がついた
紫吹 淳は…>

<…の お小遣い稼ぎに>

あぁ~。
うれしい キャッシュバック。

<ところで 皆さん
ここまで紹介した

ラクサス活用術の中に
ボロもうけするためのコツが

隠されていたこと
お気付きですか?>

<その答えを求めて…>

<山ちゃんが訪ねた>

東京オリンピック・パラリンピック
の開催を巡って

安倍総理は今夜、IOCのバッハ会
長と電話会談を行った。

この中で安倍総理は、大会の延期を
提案したものとみられる。

電話会談は総理公邸で

午後8時から始まり、東京都の小池
知事や

大会組織委員会の森会長らが同席
した。

関係者によると、安倍総理は会談の
冒頭、

世界中が新型コロナウイルスの感
染被害に苦しんでいる現状では

開催は難しいとして、

大会の延期を提案したとのこと。

また、別の関係者によると

組織委員会では、選手の状態などを
考慮して、

1年後の開催を軸に検討が進めら
れているが、

こうした開催時期についても話し
合われたものとみられる。

間もなく安倍総理が

<こちらが ブランドバッグの
定額制サービス ラクサスで

ボロもうけする最強の主婦>

<実は この方…>

<そんな彼女が 今…>

<といっても 全てが
超高級品なわけではなく…>

ちなみに…。

去年は…。

そうなんです。

<ラクサスの場合 一度 売ったら
それで終わりの転売と違い

継続して借り手がつけば 毎月
一定の収入が見込めるので

270個のバッグを買うために
投資した金額は

2年後には回収が可能>

<その後は
追加で投資しなくても

お小遣いが増え続けるんです>

<そして…>

<先ほどのエミコさんの
1万5000円のバッグも

紫吹 淳の
180万円のバッグも…>

<借り手の…>

<重要なんです>

<そこで 今 狙い目のブランドを
聞いてみた>

私が 結構 気になってるのは…。

…とかは よく買ってますね。

(拍手)

<そして 芸能人がプレゼンした
驚きネタの中で…>

<中島健人がプレゼンした…>

<数々の芸能人美ボディ作りを
指導する…>

ダサい? これ!

(中島)骨がダサい?
初めて言われる悪口。

<せっかく 披露した
自慢のボディを

痛烈にダメ出しされながらも

筋肉をほぐしてもらうことで

わずか3分で 姿勢を
矯正することに成功したのだが>

ヤッベェ!

<ということで 村田先生に
その残念な報告を>

もしもし ご無沙汰しております
中島です。

村田先生ですか お疲れさまです。

ちょっと ご報告がありまして。

先生と 一緒に
やらさせていただいた部分の…。

ホントです。

いやいや そんなことない。

怖っ!
めちゃめちゃ怖いじゃないですか。

(波瑠)
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運命で結ばれた2人の30年を
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一緒に ご覧ください。


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