TOKIOカケル 広瀬すずが姉妹ゲンカの裏側を赤裸々告白・家族への秘密&嘘!・一流芸能人が激写したスクープ写真…


出典:『TOKIOカケル【広瀬すず(秘)姉妹ゲンカ…家族への秘密&嘘!松坂桃李・菅田将暉】』の番組情報(EPGから引用)


TOKIOカケル【広瀬すず(秘)姉妹ゲンカ…家族への秘密&嘘!松坂桃李・菅田将暉】[字]


広瀬すずが姉妹ゲンカの裏側を赤裸々告白…『はい逃げた~』の真相は?▽一流芸能人が激写した(秘)スクープ写真大公開!松坂桃李・菅田将暉・本田翼・篠原涼子・出川哲朗ほか


番組内容

今夜のゲストは、先週に引き続き広瀬すず。彼女を迎えてお送りする企画は〈広瀬すずのしなさそうトーク〉。街行く人たちが普段どんなイメージを抱いているのか?広瀬がどんなことを“しなさそう”か、街でインタビュー調査を実施。VTRを見ながらトークする。

また、これまで番組に出演してきた芸能人たちが激写した超貴重な写真を一斉紹介する。

出演者

TOKIO 

【ゲスト】

広瀬すず

スタッフ

【制作統括】

太田一平 


【チーフプロデューサー】

清水泰貴 


【プロデューサー】

五十嵐剛 

鈴木浩史 

疋田雅一 

増谷秀行 


【演出】

加藤智章 


【制作】

第二制作室


『TOKIOカケル【広瀬すず(秘)姉妹ゲンカ…家族への秘密&嘘!松坂桃李・菅田将暉】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

TOKIOカケル 広瀬すずが姉妹ゲンカの裏側を赤裸々告白・家族
  1. 松岡
  2. 長瀬
  3. 結構
  4. ノブ
  5. ホント
  6. 出川
  7. 板尾
  8. 鈴木
  9. 映画
  10. 賀来
  11. 吉沢
  12. 広瀬
  13. 城島
  14. イメージ
  15. タンメン
  16. 井浦
  17. カレー
  18. 山崎
  19. 写真
  20. 若干


『TOKIOカケル【広瀬すず(秘)姉妹ゲンカ…家族への秘密&嘘!松坂桃李・菅田将暉】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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[今夜 広瀬すずが 世のイメージと
違う 本当の姿を見せちゃいます]

[まずは お姉さんへの
しなさそうなこと]

(女性)「イメージを持ってます」

(国分)しなそうだよね ケンカを。

(女性)「見た目が。 もう…」

「たぶん そういう感じかなって」
きょうだいなんだ!

さあ どちらでしょうか?

(広瀬)負けたとは
毎回 思ってはないですね。

(松岡)きたね~!
素晴らしい答えだね。

(松岡)口ゲンカですか?
私…。

だいたい…。

それ すごいわ。
(松岡)効く 効く。

(松岡)
でも こっちは 変わらないんだ。

あっちは これがあるんで…。

そっか! もう 向こうの中で
ケンカ 終わってる…。

(松岡)
でも 私 全然 終わってないし…。

「おはようって 何?」
なっちゃいます。

でも…。

(松岡)面白いな でも それ。

仲いいですけど…。

する!? 今も?

言っちゃうから。
はい 逃げた~! って言って…。

(長瀬)怖いな~。

ペット系が 結構…。
犬も 2匹いるんですけど。

できてないと…。

で いなくなっていくと…。

はい 逃げた~!

そういうときは。
私が いき過ぎると…。

(長瀬)へぇ~!
結構 言うんだね すずちゃんがね。

(城島)気 強っ! 静かな気の強さ。
ねっ! 見えない。

俺は すぐ…。

はい 逃げた~! って言われるね。
鍵とか 閉められると

ガチャガチャ ガチャガチャッて
やります。

とか言います。

「家なのに」!

なかなか 見れないね。
(長瀬)そうなんだね。 面白い。

[続いて
家族に対して しなさそう]

そんなイメージ あるな。

あるよね でもね。

さあ どちらでしょうか?
家族に 内緒にしてること

ないかもしれないです。

それこそ たまった…。

そこには…。

受け止めてくれるの? お母さん。
うん。 だから もっと…。

ちょっと…。

すごい お母さんだね。

お母さんが やっぱ…。

そうなるのかな~?
(松岡)娘さんは そうじゃない?

(松岡)ちょっと待て。 お前…。

(松岡)ママがいないと 嫌なの?
それが 今 心に残ってるから…。

パパに相談しないの? 「しない」
って言うから そうなんだと…。

そういうもんなんだな。

(松岡)
どういうこと? 打つってことか。

便利だからね。

さあ どちらでしょうか?
文字 めちゃくちゃ 書きますし

丸文字 書けないです。
へぇ~! 奇麗なんだ。

字を書くことも
ストレス発散になるんですよ 私。

だから 結構
お手紙 書くのも 大好きですし。

何か こう ムカムカとしてるときとか
モヤモヤしてるときに もう…。

(城島)例えば どういうこと
書いてるんですか? 感情を 字に。

でも 自分が 我慢すればいいとか
思うことを…。

わりと すっごい 奇麗に書いて…。

その文字を見て…。

冷静に。
この文章の このバランスは…。

その辺の紙? あっ!
(松岡)あらっ そんな所に!

[普段から
よく 書き物をするという…]

はい。
ちょっと 汚くなっちゃった。

こんな感じの字。
うまい!

(松岡)うわ~ うまいね!
「すず」が うまいね。

ちょっと 汚くなっちゃった。
あと 広いよ。 広い!

(松岡)「広」 上…。
恥ずかしくなってきちゃった。

ちょっと じゃあ…。

感情ですか。

やってないの!?
(松岡)ホント!? これは 何か…。

(長瀬)
「おいしかったです」っていう。

[というわけで
続いては 今日の気分を

書いていただきます]

細くなっちゃった。

見せてもらっていいですか。
感情じゃないですけど。

何だろう?

(城島)何か 今
映画のワンシーン 見てるみたい。

ナレーション 入ったもんね。

そう。
これ 面白いね!

(長瀬)へぇ~ そうなんだ。
(松岡)すげえな!

この1枚に。

こんなの 書いてたんですよって。
頂きましたよ これ。

これ いいね~!

最近なんで。
最近は チャーハンが…。

そういうイメージも あるな。

(女性)「何でも…」

さあ どちらでしょうか?

止まりますね。

(松岡)
まあまあまあ… そりゃそうだ。

それで 結構 現場でいると…。

「大丈夫?」って。
「大丈夫?」って 結構 聞かれる。

[ファッションに関する
しなさそうなこと]

おしゃれなイメージ あるけどね。
こだわってなさそうなんだ。

(スタッフ)「ジャージーみたいな」

(女性)「普通に…」

さあ どちらでしょうか?

おしゃれには こだわりますけど
今 おっしゃってたことは

結構 合ってます。
部屋着とかは 合ってますね。

そりゃ こだわりますよね。

え~!
ていうくらい…。

小・中で。 そのときの…。

すごい お気に入りで。

(城島)バスケットパンツのこと!?
(松岡)短パン?

バスパンって言うんだ。

今 入り方 良かったですね。

その入り方 良かったですね。

さあ どちらでしょうか?
嘘をつけるは つけるんですけど

耐え切れないかもしれないです。
あ~ 笑っちゃったり。

でも つきますよ。

いいね~。

1つしかないから 食べてない人に
譲らなきゃいけないと思っても…。

どうしても
食べたいじゃないですか。

(城島)チャーハン 見て…。

もう 僕らぐらいになるとね。
食べな 食べなって…。

(長瀬)なぜなら 好きだからね。

おなか いっぱいなんだもんね。

すごい! つけるんだな。
女優が出ちゃうわけですね。

(松岡)ちょっと 深いですよ。

(松岡)じゃあ 大丈夫ですね。
それが 結構 つき過ぎてて

映画の監督に 「何で
自分とは 向き合わないの?」

すごい 責められたことがあって。

ハッてなって…。
泣きそうになる? それ。

めちゃくちゃ 泣いちゃって。
図星だったんだと思う。

一応ね。
(長瀬)へぇ~。

[広瀬すずさんを よく知る
2人から]

(吉沢)「吉沢 亮です」
(堤)「堤 真一です」

[まずは 吉沢 亮さんが
撮影現場で感じた

広瀬すずさんの
しなさそうなこととは?]

「全然 緊張してないというか
普通に こう…」

「フランクに
会話をしてる感じとか 見ると

この子は…」

(吉沢)「今回の映画も…」

「『なつぞら』って 朝ドラでも
共演してて

そのときも すずちゃんが
主演だったんですけど…」

「みたいな空気に
なるんですけど…」

「もう みんな…」

「みたいな状況だったんで」

「と思いながら。 すげえ人だな
って思いながら 見てましたね」

さあ どうでしょうか?

緊張 基本的には
ほぼ しないです。

カッコイイ!
(松岡)そこが いいんだよ。

その数えって…。

ていうのと 顔も…。

(長瀬)逆に 声だけだからね。
自分のタイミングじゃないもんね。

吉沢君もね NHKで みんなで…。

なんていう話 したら…。

ていう話だからね。

結構…。

そう言えるのも また すごいね。
でも あれは 見事でしたね。

われわれ 北海道ですけど…。

ホントですか!?
(松岡)皆さん すごいなと思った。

で 引っ張ってたわけだからね。
ありがたいです。

[大先輩 堤 真一さんからの

広瀬すずさんが
しなさそうなこととは?]

ためて 言うことじゃない。

(松岡)すぐ ためるのよ。
ベテランだからさ。

(堤)「地図 読めないっていうか…」

(吉沢)「でも 結構…」

「でもさ…」

(吉沢)「まあまあまあ… 確かに」

さあ どちらでしょうか?
確かに 地図は

読めないかもしれない。
読めない経験 いっぱい あります。

(長瀬)ナビだったら いいけどね。
運転は するんだ。

文字を書くと 同じくらい 結構…。

運転したいなって思うと…。

いろんな所 行くためだけに
運転をしたい。

(松岡)
わーっと行って カメラ 持って…。

道中 何か…。

1人で乗ることが
圧倒的に多いので…。

ホントですか?

(松岡)カチコチ カチコチ…。
ウインカーね。

あれが 大好き!
たまんないよね。 あれ 好き。

『Seventeen』だけ
いつも 1人で行ってて…。

たぶん…。

何で そんな かかった?
(松岡)回ったね。

やっぱ 方向音痴だ。

[そんな広瀬すずさんですが…]

[ドライブではなく…]

[今回は
その当時を 振り返りながら

太一の写真シリーズで
豪華芸能人たちが 公開した

超貴重な写真を
一斉に ご紹介しちゃいまーす!]

[まずは…]

すずちゃんが 撮ってくれました。

(松岡)これは 何?
ちょっと ピンぼけしてる。

(長瀬)フィルムなんだ。
最近 写ルンですを…。

それを すごい 撮ってて。

お花屋さんに 初めて 行ったとき
周りに いろんな種類の花が

幅なく あるんだと思って。 全部
隣に がっつり あるんだと思って。

ぱぱぱぱぱぱって 撮ってたら
何か こういうやつが 撮れてて。

(松岡)いいね~!

(松岡)あらっ! 何? これは。
ヤダ~!

(長瀬)すずだよね。
これ 誰が撮ったの?

(松岡)いつ?
(山崎)これ 映画の撮影中に…。

(長瀬)あの 右の 「すず」の
プレートみたいなの 何なんだ?

(山崎)すずと すずなんすけど。

(山崎)すずらんっていう花が
咲いてて…。

(長瀬)じゃあ 「らん」を…。
(山崎)「らん」を 葉っぱで 隠して。

すずと すずで。
すずらんの ちっちゃいのね。

いいね~。

何これ?
(菅田)これ…。

(松岡)何で? 何で?

載っけて 撮影してたんですよ。
そしたら 死に際のタコが

何か すごい…。

(菅田)
それで お酢とか お塩とか…。

何回か やった後の お茶なんだね。
結果…。

結果 お茶では…。

(菅田)
プールで やったんですけど。

(松坂)司馬 遷という方の場所に
行ったんですよね。

「桃李もの言わざれど
下おのずから蹊をなす」って

左上の所に 「桃李」って
書いてあるんですけど。

(松坂)そっから 僕 名前の由来が
あって。 そのルーツを

たどろうっていう
ドキュメンタリー番組で

行ったんですよね。
で そのスタッフさんに

写真 撮ってもらったときに
「ちょっと待って」って言われて。

(松坂)ちょうど 緑の枠の所に…。
(松岡)ホントだ!

あんなに 文字があるのに。

(松坂)「これ 何だ!?」って言って
どうなってるんすか? みたいな。

「いや すごいことになってる!」
みたいな。 僕 写ってるんで。

ていうふうになってる…。

[その 驚きのスタイルを
初公開!]

(長瀬)え~!
これ…。

(山本)おしゃれなのかと思った。
(長瀬)このまま いくつもり?

(本田)でも あの椅子が 結構
私 すごい お気に入りの椅子で。

(本田)あれ ムーミンの…。

(松岡)見えなくなってんじゃん!
じゃあ もっと 大事にしてよ。

(松岡)あっ スナフキンだ!
ホントだ! スナフキンがいる!

そうなんです。

(松岡)スナフキン
つぶさせちゃってるよ。

[それから…]

今 これです。
(松岡)全部 角に寄せたね 場所も。

よーく見ると
これ また 椅子じゃないですか?

ベンチ。
(松岡)こういうのが好きなんだね。

(松岡)テレビをね。
(本田)やっぱ テレビさま…。

[思わず 涙が出る
その理由とは?]

(中尾)これ…。

まあ 靴下は 奥さんから
もらった物なんですけど

その隣が…。

(中尾)ていって 作ってくれた物。
(松岡)こういうの たまんない。

(中尾)ホント…。

でも 僕は 一応 父親として
そこも ありがとう みたいな

感じですけど ホント
実際は うるうる きますよね。

だって…。

(中尾)そうですか!?

(長瀬)そっくりじゃん!
髪があって 目があって。

(長瀬)ホントだよ これ。
(板尾)これ…。

(長瀬)あっ!
(松岡)いいですね。 楽屋のれん。

(篠原)
吉永 小百合さんに… 憧れの。

頂いたんです。 真ん中に
絵が描いてあるんですけど…。

あ~ 顔だ!
(篠原)おしゃれじゃないですか?

(篠原)お願いしたんです。
(松岡)「作ってください」って?

[賀来 賢人さんは 家族で行った
夢と魔法の王国で 激写!]

[ある物を探して
ずいぶん 歩き回ったそうで…]

(長瀬)あれっ? 何だ? これ。
(賀来)先日 あの~…。

(松岡)ディズニーランドなんだ。
(賀来)そこで…。

(賀来)そしたら…。

はい。 しかも…。

(賀来)止まらなきゃいけなく
なったりとかで。

(賀来)そうです。 で チュロス…。

あ~ なるほど。
生還したんだね。

[共演者と よく 写真を撮る
という 大竹しのぶさん]

[激写された人物に TOKIOの
テンションが 上がっちゃいます]

(大竹)あ~ これか!
(松岡)真ん中の方は…。

あの~… 緑山スタジオの食堂で
タンメンを 30年 作り続けてる。

タンメンの お父さん!
(大竹)すごい カワイイ方なんですよ。

「ずーっと タンメン 作ってる人が
いるんだよ」って

長瀬君が 教えてくれて。 そしたら
すごい カワイイって思って

写真 撮ってって言って
一緒に 撮ってもらったんです。

あれっ? これさ…。

(長瀬)違います!
あの~… 実在する人間ですね。

(松岡)この人が作る タンメンが
うまいのよ!

言い方 変えたら…。

そんな 違うの!?
(長瀬)だから そろそろ…。

(大竹)だから 緑山の食堂で
タンメン 食べたことある人は

「あ~ あの人だ!」って
すぐ分かると思う。

[大のヤクルトファンの…]

(出川)
おととい ちょうど 神宮球場…。

飯尾君と ジョニ男と
応援しに行ったんで。

(出川)これは…。

うわ~ うれしい! っていう。

(松岡)雨じゃないの?
(出川)違う 違う! 嘘でしょ!?

(長瀬)何? 何? 何?
何か 決まりがあるんすか?

出川さん こういうもんなんです。
(出川)こんな感じなんだ。

(出川)ヤクルトは 点を取ったら
みんなが 傘を差して

『東京音頭』を歌うの。

(出川)違う 違う!

(出川)これが 新鮮だわ。
このリアクションが 新鮮だわ。

[井浦 新さんは
ある物を見つけると

激写しないと 気が済まない衝動に
駆られるそうで…]

(井浦)あ~。
(長瀬)これ 新君ですか?

これは
京都の美術館なんですけど。

(長瀬)へぇ~。
(井浦)僕 この…。

え~!? 意外!
(長瀬)もう あったら…。

楽しそうじゃないもんね。
(長瀬)全然 楽しそうじゃない。

(井浦)これ また…。

(井浦)見つけて
うわっ あった~! と思って。

すいません。 撮ってください!

あっ 面白い!
何?

これ でも 珍しくないっすか?
顔出しじゃないっすもんね。

(松岡)あっ 目がね。

(長瀬)
確かに これは 新しいっすね。

(ノブ)ある料理屋さんに
番組の打ち上げで…。

(長瀬)
若干 めんどくさいぐらいの。

(松岡)あ~ そっちですね。
(ノブ)ツッコんでほしそう系の

人だったんすよ。 でも
まあまあと思って 個室 入って。

で 僕…。

で 来た ハイボール ちょっと
見てもらっていいっすか?

(松岡)若干 困ってるもんね。
(ノブ)金魚鉢みたいな。

ある料理屋さんに
番組の打ち上げで…。

(ノブ)個室 入って。 で 僕…。

で 来た ハイボール ちょっと
見てもらっていいっすか?

(松岡)若干 困ってるもんね。
(ノブ)金魚鉢みたいな。

(長瀬)ホントだ。

日本酒 頼んだんすけど…。

(大悟)これは やってるな。
(ノブ)あの…。

(長瀬)絡みたかったんすね。
(ノブ)で ちょっと! とか

言いながら…。
(松岡)また また! と。

て言ったんすよ。
(大悟)そりゃ すごいよ。

(長瀬)逆にね!
(ノブ)何で!? 何でなん?

(長瀬)流れも 分かってますね。
(松岡)川島さんも 若干…。

(ノブ)
そうそう そうそう。 何で…。

(城島)そうでしたね。
(鈴木)旅行 行ったときに…。

(松岡)番組っぽく?
これ…。

すごい 楽しみ。
(鈴木)いいですか?

そうなの?

(鈴木)イエローストーン国立公園って…。
(松岡)一番でかいね。

(鈴木)ここに…。

この滝を ちょっと ご覧ください。

(長瀬)いいアングル!
(鈴木)からの! からの!

(松岡)一番でかいね。

(鈴木)ここに…。

この滝を ちょっと ご覧ください。

(長瀬)うわ~ すごいね~。

(長瀬)うわ~!
いいわ! いいアングル!

(鈴木)からの! からの!

すごーい!
(長瀬)ヘーイ!

すごい すごい! 上がりました。
(松岡)うまいね!

分かっていただけましたか?
(松岡)分かった 分かった。

え~? 手で!?
(鈴木)そうやると ブレるんで…。

(長瀬)脇を締めて。
(松岡)固めてね。

板尾さん 何 撮ってんだろう?
カレーかな?

(板尾)
うまかったんすよ このカレー。

(長瀬)カレーかな?
(松岡)何ですか? これは。

(松岡)うまかったんなら

食べる前のカレー
撮ってください。

(松岡)何 口を拭いた
ナプキンまで 置いてんの?

後で 消せばいいじゃないですか。

みたいな感じがするから…。

と思って これは 全部 食べて…。
(長瀬)だから ほらっ。

そっか。
(板尾)で あれ…。

(板尾)でも 出てきたときに…。

(板尾)僕…。

(板尾)
だって 一緒に 出てくるって…。

(板尾)ちょっとしてから
出てくるんやったら 分かるけど。

お前と思って 見て。

で スプーンで こうやって
何杯か掛けて 食べたら

何か これ コーヒーっぽいな
と思って。

映画ですか。

『一度死んでみた』という映画が
絶賛 公開中でございます。

この作品は 2日間だけ死んじゃう
薬を巡る 大騒動を描いた物語で

実際に 薬を飲んで 死んじゃった
お父さんを 生き返らせるために

奮闘する ハートフルコメディーとなってます
笑って 泣ける作品です。

ぜひ お楽しみください。

堤さんが お父さんなんですね。

ということで
また ぜひ 遊びに来てください。

[『TOKIOカケル』 4月は…]

[その 第1弾は…]

[南海キャンディーズの私生活に
迫る!]


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