嵐にしやがれ【山口智子とスペイングルメ対決!】スペイン料理をかけデスマッチ・相葉は南国宮崎で名所ツーリング…


出典:『嵐にしやがれ【山口智子とスペイングルメ対決!】スペイン料理をかけデスマッチ』の番組情報(EPGから引用)


嵐にしやがれ【山口智子とスペイングルメ対決!】[字][デ]


山口智子が初登場!大好物のスペイン料理をかけデスマッチに参戦!早押しクイズに苦戦!?▽相葉は南国宮崎で名所ツーリング▽隠れ家は松丸亮吾の謎解きで松本と吉村が対決


詳細情報

出演者

【出演者】嵐(大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤)

【ゲスト】山口智子、松丸亮吾 他

番組内容

山口智子が初登場!山口の大好物スペイン料理をかけデスマッチに参戦!早押しクイズに苦戦!?なぜか大野が山口に本気の謝罪?

パエリアやカルデロなどスペイン料理が続々登場!▽同じことを繰り返すのが苦手な山口が嵐に相談!▽相葉雅紀は南国宮崎で名所を巡るツーリング!岩のくぼみに運玉を投げ入れて願いを叶えることができるのか?▽松本潤が大好きな謎解き松丸亮吾が登場!松本と吉村が4度目の対決で決着なるか?

監督・演出

【演出】古立善之

【プロデューサー】江成真二・國谷茉莉

【チーフプロデューサー】道坂忠久


『嵐にしやがれ【山口智子とスペイングルメ対決!】スペイン料理をかけデスマッチ』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

嵐にしやがれ【山口智子とスペイングルメ対決!】スペイン料理をか
  1. ピンポ
  2. 相葉
  3. 松本
  4. 二宮
  5. スタッフ
  6. 松丸
  7. 問題
  8. 正解
  9. スゴ
  10. スペイン
  11. 大野
  12. スタジオ
  13. 完成
  14. 駄目
  15. スープ
  16. 今回
  17. 文字
  18. 本当
  19. ダシ
  20. ポイント


『嵐にしやがれ【山口智子とスペイングルメ対決!】スペイン料理をかけデスマッチ』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<サタデーナイトライブ!>

さぁ 始まりました
『嵐にしやがれ』!

(二宮) やった~!
(観客) イェ~イ!

ご紹介いたしましょう
今夜のゲスト 山口智子さんです。

よろしくお願いします!
よろしくお願いします。

バラエティーって そんなに
お見掛けしない感じありますけど。

私 呼ばれたら もう どんどん…。

でも 出ないと
思われてるのかもしれない。

この間ね ご主人が…。

(二宮) お世話になりました。
見ましたよ。

ご覧になられた?
見ましたよ。

すいません
付き合っていただいて。

あのとき…。

(唐沢) やってたの また…
集中してて

ここで話し掛けられてたのに…。

「気が付かなかった」って言ったら
しばらくしたら…。

(笑い)

うそでしょ?
(唐沢) 本当 朝…。

あれ 私…。

捨てた記憶がない。
怒ったのは覚えてるんですか?

私が覚えてるのは
何か コードが入った箱を

もう 要らないもんだと思って
ただのコードだと思って

捨てた記憶はあるんですけど…。

さぁ そんな山口さんから
われわれに

相談したいことが
あるということです こちらです。

この仕事を始めたころから
例えば お芝居とか

感情が絡んでくることって
あるじゃないですか。

テストを3回も4回もやったりする
状況があるじゃないですか。

そうすると
そのテストのときが

一番 新鮮な気持ちで臨むでしょ。

でも 本番に一番のテンションを
持ってこなきゃいけないのが

プロだとしたら 皆さんは…。

(松本) 逆に…
僕らが聞きたいですけど。

なんで?
大野さんとかはさ

『怪物くん』のときとかさ
結構 「うわぁ~!」って言う

シーンとかあったりするじゃない?
感情 バコ~ン!みたいな。

そういうときは どうしてた…?
もう リハからマックスでいくの?

(大野) 泣くシーンの
ドライとかでも あんまり…。

どうやったら
入れないことができるの?

意外と 訳分かんない…。

そのほうがスゴい集中力いるね
でも。

企画にまいりましょう!

(観客) イェ~イ!


山口智子さんが大好きな
スペインの絶品グルメをかけた

デスマッチということで
ございますが

そんなに
スペインお好きということで?

スペイン 好きですね。
お好きですか?

…を 毎回 教えていただく。
はぁ~!

(松本) もう料理だけじゃなく?

(二宮) へぇ~!

今日は 特に そういう…。

そんなグルメがあるの?
(松本) どう生きるかじゃないの?

<まずは…>

<もともとは
バレンシア地方の農民が

うさぎや鶏の肉を使い

作業の合間に食べていたのが
始まりといわれている>

<そんなパエリアの元祖の味を
頂けるのが…>

<主役となるのは
スペインから輸入している…>

<身の柔らかな…>

<これを
パエリア鍋で調理するのだが

ポイントは…>

(栗原さん) 薪から出る煙が
食材に移って…。

(栗原さん) 恐らく…。

<スペインでは定番の…>

<…を入れ 酸味を飛ばしたら

水と 香りの良い
ローズマリーを入れ ひと煮立ち>

<この うま味たっぷりのスープに
入れるのが

スペイン産の…>

<強火で炊き込むことで
お米が鍋の中で かくはんされ

炊きムラもなく
1粒1粒に うま味が浸透する>

<20分 炊き上げれば…>

<完成 これぞ
パエリアの元祖といわれる…>

<うさぎと鶏の
ワイルドなうま味をご堪能あれ>

<それでは ここで…>

<牛肉 豚肉 鶏肉以外のお肉を
使ったハンバーグのことを

日本ハンバーグ協会は
「…バーグ」と名付けました>

<一体 何でしょう?>

♪  ピンポ~ン
はい きた!

(相葉) びっくりした!
ちょっと強い 引いちゃってます。

(二宮) びっくりした。
すいません。

あぁ… なるほど
野生バーグじゃないです。

押し方が… すいません。
♪  ピンポ~ン

何ですか?

はぁ はぁ… そういうような感じ。

♪  ピンポ~ン
はい きた!

はぁ はぁ… もうちょっと
やっぱり 楽しさというか。

「楽しい」?
(松本) なんか だから

もじってるんだよね たぶんね。
はい はい はい!

ちょっと もじりましょう。
♪  ピンポ~ン

違いますね 楽しい解答をね
どんどん出して…。

♪  ピンポ~ン
「ハン」じゃ ない…。

あぁ… なるほど 確かに うまい!

♪  ピンポ~ン

楽しい… いや 違う 違う!
♪  ピンポ~ン

ピッツバーグ… 街ですね。

街じゃなかったでしたっけ?
ピッツバーグは。

そういうような感じで…。
♪  ピンポ~ン

いや 違う!
違うか。

じゃあ 本人のお肉です
それは もう。

他の動物もいますよね。

他のお肉でございますから。

何でしょうか?
♪  ピンポ~ン

ほぉ ほぉ…!
そういうことなんです。

それの もっと ダジャレに
しやすいものがありますよ。

♪  ピンポ~ン
はい!

違う… 違います!
だったら 本人のお肉です。

動物 いっぱいいるとこ
ありますよね はい。

♪  ピンポ~ン

正解! そうです!

よかった~!
素晴らしい!

ということで
「サファリバーグ」となった…。

さぁ それでは
正解した相葉さんには…。

…のご褒美でございます。
(相葉) えっ これ スゴいな。

(二宮)
うさぎって 確かに そうだな。

(相葉)
あんま食べたことないよね。

いただきます。

そんなに?
相葉さん…。

違うの! 骨があるから
ちょっと難しいの。

骨ごと?

何だろう? なんか 鶏に近いです
食べてきた中で。

スゴい染みてる ご飯… うまっ!

でも 「鶏」って言われたら鶏だね。

(笑い)

<お次も パエリアを もう1つ>

<ご紹介するのは
銀座のスペイン料理店…>

<この店の名物が…>

<世界2位の秘密は
さまざまな具材で作る

こだわりのスープ>

<使うのは 大量の…>

<味のアクセントとなる…>

<そこへ アンコウとタイで取った
ダシを たっぷり投入し

煮込むこと 2時間>

<魚介のうま味が詰まった
特製スープが完成です>

<これを たまねぎ
アンコウの入った鍋へ流し込み

続いて登場するのが…>

<これが スープのうま味を
しっかり吸い込む>

<具材は 手長エビや
ブラックタイガーなどの魚介類>

<オーブンで
15分 煮詰めれば完成>

<世界2位の味は
勝者に語ってもらおう!>

<それでは ここで…>

♪  ピンポ~ン

闘牛じゃないよ…。

♪  ピンポ~ン
はい!

(相葉) えぇ~!
駄目…!

これ駄目 これ駄目!
駄目よ さらっと答えちゃ!

(大野) ちょっと待って…。

ぜってぇ当たんねえと思ったし。
(二宮) どうしたの…?

これは やってしまった!
(松本) やってしまいました。

なんちゅう角度なの それ。

…の角度。

そのため 昼休みには
親子ともども…。

まさか こんなに早く当たるとは
ということでございます。

正解した大野さんには…。

…のご褒美でございます。

元のスープがうまいから
絶対うまいよ 染み込んでて。

挽回して 挽回して!

(松本) めっちゃ しゃべる
めちゃめちゃ しゃべる。

あぁ~ うめぇ!
味が やっぱ しっかりしてる。

(大野) …って感じ 全部。
なるほど なるほど。

(大野) こんな 味
しっかりしてるんですね。

結構 こっちまで 匂い くるよ。
スゴい… きてる きてる。

さぁ たまらず入ってきましたね。

あっ うまっ!
(大野) これ だいぶ贅沢かも。

それは アルデンテなの?
かみ応えがあるの?

(大野) そんなに硬くもなく…。

(松本) カリカリじゃないんだ?
(大野) カリカリじゃ ない。

あぁ~ なるほど。

(二宮) 追い打ちがスゴいもんね。
(松本) 彼 反省してる。

<続いては…>

<ご紹介するのは

昨年 『ミシュランガイド』に
掲載された

スペイン料理専門店…>

<使うのは 北海道産ジャガイモと
卵だけ>

<オーブンで ホクホクに
焼き上げたジャガイモを

つぶしながら炒めることで
風味と甘みを引き出していく>

<卵と合わせ
さっと かき混ぜたら

再び フライパンへ>

<焼きすぎると 硬くなり
食感が悪くなるため

スピーディーに火を通したら

仕上げは 220度のオーブンで
焼き上げる>

(野坂さん)
食べ方が変わってきます。

<ソースは
卵黄に ニンニクパウダー

オリーブオイルを混ぜ
乳化させた

スペインでは一般的な…>

<酸味と甘みを生かした
トマトソースのダブルソース>

<完成…>

<スペインのおふくろの味を
ご堪能あれ>

<それでは ここで…>

♪  ピンポ~ン

いや~ みんな入ってこないです。
♪  ピンポ~ン

駄目です 駄目です。
♪  ピンポ~ン

長いな!
♪  ピンポ~ン

振り付けは ないです。

国歌のときに
こんなことやりませんよ。

(二宮) スペインっぽい。
♪  ピンポ~ン

「君はテノール」
そしたら 一生テノール。

♪  ピンポ~ン

変わんないわ!
覚えづらっ!

「今年 バラードかよ」
じゃないんです。

♪  ピンポ~ン
分かった!

あぁ~ なるほど 惜しいです!
惜しい?

多言語国家でございますから。

「もう こうしちゃえ~!」
ってことです。

「う~ん!」ってことです。
♪  ピンポ~ン

あぁ~… ではないんですよね。
♪  ピンポ~ン

♪~ フ~ン フ~ン

正解!

(二宮) 拍手も こないよ。
そうなんです 正解は…。

政府が歌詞を付けるたびに
バスクやカタルーニャなど

独立を求めてる地域から
ちょっと やっぱり不満がくると。

言語だったりね 違いがあるんで。

ちょっと 見ていただければ…
みんな 鼻歌で歌ってるんですね。

スゲェ真顔… 歌ってるのか
歌ってないのか分かんない。

いや 歌ってないですよ
口 開いてませんから。

歌ってんの? これ。
これ み~んな 鼻歌なんです。

ハミングというか。
(二宮) へぇ~!

(松本) 口が動かないから
分かんないんだ。

それでは 正解した櫻井さんには
ご褒美でございます!

なんかさ
ジャガイモ入ってたもんね。

(二宮) 入ってた。
いただきます。

(笑い)

大男が出てくるんですよ。

うんまっ!

結構 ジャガイモが入ってるから
フワフワ感っていうよりは

ホクホク感っていうか
ジャガイモの… しっかりしてる。

こっちだっけ? こっちだっけ?

ムラサキニンニク入れてたの。
(二宮) 隣です。

感じたの? ムラサキニンニクを
感じたってこと?

…ってことですよね?
これはヤバい。

アリオリソースが
ニンニクだからじゃないの?

ソースに入ってます。
ソースに入ってると。

(二宮) 逆転のチャンスだったのに。

<続いては 今…>

<ご紹介するのは
渋谷スクランブルスクエアにある

スペイン料理店…>

<…の名店>

<味の要となるのは
シェフ厳選…>

(古賀さん) フランス産のほうが
比較的 酸味がのったタイプ。

日本産のほうは
チーズのコクの深さ。

<そこへ
砂糖 薄力粉 卵黄を加えたら

生クリームは多めに入れるのが
ポイント>

(古賀さん) チーズケーキの生地
というよりは…。

<こだわりの生地を
さらに おいしくするのが

焼きのテクニック>

<最初は 高温で蒸し焼きに
焼き加減を見極め

低温に切り替えて
じっくり火を入れる>

<そうすることで
外側は香ばしく焼き目がつき

中は しっとり
絶妙な柔らかさに仕上がる>

<さらに 酸味の効いた…>

<少しビターな竹炭入りの
クランブルチーズをかければ

完成…>

<それでは ここで…>

♪  ピンポ~ン

とらない… とらない とらない。
♪  ピンポ~ン

いやぁ~!
♪  ピンポ~ン

あぁ… じゃないですね
ヒントいきましょうか。

ちょっと 日本の流行より
遅いなって感じはしますね。

♪  ピンポ~ン

違います。
♪  ピンポ~ン

違います! その系の人は…。

(二宮) はやんないの?
♪  ピンポ~ン

あぁ~! そういうふうなほう…
それぐらいの時期から

日本でも 恐らく 定着してますね。
♪  ピンポ~ン

うわぁ~ そっち いっちゃったか。

♪  ピンポ~ン

…ではない 戻りすぎです!
だいぶ戻っちゃって

もう バブルきちゃってますから!
もちろん 皆さんは知ってますよ。

知ってます。

「電子系統」…。
系統でいうと。

♪  ピンポ~ン

惜しい! 惜しい! 惜しい!
♪  ピンポ~ン

正解!

絵文字?
絵文字でございます。

こういう表記で スペイン語読みで
「エモヒ」というんですけど

日本語読みで 「エモジ」でも
伝わるということで。

へぇ~ 勉強になるわ。

正解した二宮さんには
ご褒美でございます!

キレイだね。
(二宮) いただきます。

あぁ~。

(二宮) 思ったより甘い
…の割には あっさりしてるな。

「黒いのもチーズ」って
おっしゃってた?

(二宮) 食感が
めちゃくちゃ面白いです。

スナックっぽくて
絶対おいしいよ これ。

さぁ 皆さん どうぞ。

(二宮) これ よく作ったな これ
めちゃくちゃおいしいよ。

本当ですか?
(二宮) うん。

(松本) 笑った! 部長が笑った。
(二宮) 部長 笑わせたよ。

<続いては…>

<「カルデロ」とは
スペイン ムルシア地方の

伝統料理で
リゾットのようなもの>

<その名店が こちら…>

<自慢のダシに使うのが
うま味の塊…>

<これらを煮込むこと
1時間>

<魚介のうま味を
たっぷり抽出>

<そして うまさの秘密が
スペイン産の…>

(ビクトルさん)
…みたいなものが加わります。

<この特製のダシこそ
他にはない 唯一無二の味>

<これをアツアツの鉄つぼの中で
トマトペーストと合わせ

お米は 芯の強い…>

<強火で一気に炊き上げ
ダシを吸わせたら

具材は 小エビのみ
これで完成>

<それでは ここで…>

<岐阜県にある水族館では

毎年 魚にまつわる
漢字コンテストが開催され

多くの創作漢字が
生まれています>

<例えば こちらは…>

<こちらは…>

<では こちらの漢字は

一体 何と読むでしょう?>

<それでは ここで魚介クイズ
岐阜県にある水族館では

毎年 魚にまつわる
漢字コンテストが開催され

多くの創作漢字が
生まれています>

<例えば こちらは…>

<こちらは…>

<では こちらの漢字は

一体 何と読むでしょう?>

さぁ 何でしょうか?
ということで。

「吠える」で?
魚が吠えてるの?

はいはい…。
♪  ピンポ~ン

うそでしょ!?

ごめん ごめん!
大先輩ですけど

何してくれてるんですか!
まさか… そのまんまじゃん。

「ホエール」で「吠え~る」じゃん
これは…。

(笑い)
どう考えても! 問題。

それでは
正解した山口さんには…。

…の ご褒美でございます。

スゴいうれしい!

うわぁ~!
うまくないわけがない。

これは 絶対 おいしいですよ。

うまっ! これは…。

ガツン!みたいな。

魚介のダシが効いてる
ってことですか?

半端じゃなく効いてる!
鍋みたいな… 鍋料理みたいな。

このカルデロ ご用意しましたんで
皆さんも ぜひ。

やった! ありがとうございます。

山口さんも これ食べたいな
っていうのがあれば。

えっ 全部 いいんですか?
全部 いいですよ もちろん。

食べる気満々ですね!

(二宮) きた きた きた!
今 用意しましたんで。

すぐ用意するなんて
特別待遇というか。

あんまり なかったですけどね。

これは優しいね 家庭料理
うまっ!

これもまた 染みてる。
おいしいですか?

(相葉) エビだけで十分だね
これね! おかず。

こんなに 食に集中してるの
なかなか ないですね。

いやぁ~ スペイン料理
大好きだったんですけど

残念でございました。

(笑い)

<今回の舞台は…>

(スタッフ) 相葉さん…。

(スタッフ) 今 6度ぐらいまでは…
だいぶ 上がったみたいで。

そういうコーナーじゃないから。

<今回は 宮崎市内をスタートし

ライダー憧れの
フェニックスロードを南下>

<最後は 宮崎の
ご当地麺で締める>

<しかし…>

<それでは…>

川を渡るのね。

気持ちいいね。

<まずは…>

<…を買おう>

こんにちは! すいません。

いいですか?
「どうぞ どうぞ」って。

<実は こちら 宮崎名物…>

<宮崎産の鶏モモ肉を
カラっと揚げ

秘伝の南蛮酢に投入>

<野菜たっぷりの
タルタルソースをかければ

名物…>

<多いときには
1日200個出るという

人気メニュー>
(相葉) ご主人 ちなみに…。

分かりますよ。
(相葉) 本当ですか? うれしい!

ありがとうございます。

(笑い)
「勝手に」が多かった。

堀切峠?
(店員) 堀切峠 今日は…。

(相葉) 本当ですか?
(店員) 向こうのほう いいですよ。

じゃあ 行ってみます
ありがとうございます。

<お弁当屋さんを出ると…>

おっ!

(相葉) ちょっと行ってみる?

<宮崎といえば 柑橘王国>

<特に今の時期は
名産の日向夏が旬を迎えている>

(相葉) どうも こんにちは。

嵐の番組を撮ってまして。

いいですか?
すいません 失礼します。

あった! こんな食えなくない?

食えるかな? こんだけ
スタッフ いたとしても…。

<さらに…>
えっ! お姉さん…。

でかっ! 「晩白柚」。

(女性) 晩白柚って
ザボンとか あんな感じ。

えっ! うそみたい…。

うそみたい! 何? これ! 軽い!

いやいや いやいや…!
いやいや そんな…。

(相葉) のります。

のっちゃいます。

<準備を整え
一路 南へ向かう>

(スタッフ) いいですね。
(相葉) うん。

えっ? うそ!

違うの? それ。

駄目なんだ… 見たかったな。

<走ること20分
教えてもらった…>

きた きた きた きた!
あぁ~ きた。

(相葉) おぉ~! キレイ!

真っ青だな。

<宮崎県屈指の
ツーリングスポット…>

<海岸には
波によって削られた

独特な形状の岩場が>

<その形から
「鬼の洗濯板」と呼ばれ

天然記念物に指定されている>

あぁ~ 長かった。
(スタッフ) 長かったですね。

でも あそこ キレイでしたよね。
(相葉) キレイ。

(スタジオ:二宮)
どういうことなのよ?

(スタジオ:相葉) 外から見た
地球みたいな色っつうか…。

スゲェ!

(スタジオ:櫻井) 推すね。

さっき買った日向夏と一緒に
撮ろう。

する?

(相葉) 使い方 違う?

<それでは お待ちかね…>

(相葉) いいね!

あぁ~!

(スタッフ) じゃあ…。

スイーツタイム いこう おう!

えっ? これ 使うの?

(スタッフ) これを見ながら…。

<そう 日向夏は
白い わたの部分が甘いため

皮を リンゴのように
むいて食べる>

(スタジオ:櫻井) 相葉君 うまいね。

そぎ落としてるんだけど。

あぁ~!

お姉さん…。

(相葉) これで どうするんですか
次の段階。

そうです 半分で…。
(相葉) これ 半分で… こう?

(相葉) あっ おいしい。

なんか ちょっと
ほんのり 甘酸っぱい感じ。

あっ よかったね。

(相葉) 握手は?
(女性) こんな機会ないよ。

おいで じゃあ…。
(女性) キャ~!

よかったね。

(相葉)
動画だよね? 動画だよね?

どうも ありがとうございました
どうも~!

<続いては 巨大柑橘
晩白柚を攻める>

<通常は このように
縦に複数の切り込みを入れ

丁寧に皮をむいていくのだが…>
(スタジオ:櫻井) 皮 厚っ!

おぉ~!

<例によって こういうとき
この人は…>

うわぁ~! 出た! 実が出た!

なんかね…。

(スタッフ) ただ…。

(相葉) スゴい スゴい。

何もしてなかったな だから。

いやいや あのね…。

<風光明媚な海沿いを進むと…>

<…が現れる>

<それが こちら…>

<海に面した 珍しい神社で

一帯は
国の名勝に指定されている>

こんにちは~! どうも。

(相葉) 本当ですか?
ありがとうございます。

どうも~! 失礼します。

(スタジオの笑い)

(相葉) これ 何ですか?

へぇ~!

<この神社では…>

(スタジオ:二宮) めちゃくちゃ
エンタメ性あるじゃない この神社。

<ちなみに 相葉の願い事は…>

<相葉の願い事は…>

入れるけどね。

ちょっと待てよ
左手で投げたことねえからな。

全然違う!
<1投目はOB>

<そして 2投目>

(スタッフ) 入ってないです。

<しかし その後 調子が崩れ
もはや 入る気がしない>

全然駄目だ
ヤバい! あと1個だ。

<このままでは…>

<すると 隣で…>

(笑い)

みんなが入るから。

<果たして…>

入ってない?
(スタッフ) どうですか? カメラさん。

(相葉) 水 しぶいたよね。
(スタッフ) しぶきましたけど

はじかれました。

お姉さん すいません

ポチャンってなったんですけど…。

大丈夫ですか?
ありがとうございます。

<今回は…>

<やって来たのは
市内にある専門店>

<まず たっぷりの
鶏がらスープに

ひき肉やニンニクなどの
具材を投入>

<味の決め手となるのは…>

<これに溶き卵を加え
ふんわり仕上げる>

<対するは そば粉を使った
弾力あるヘルシーな麺>

<ここに
アツアツのスープを注げば

宮崎のご当地麺 辛麺の完成>

うまい!
全然 さらっといけちゃう。

味はね…。

(スタジオの笑い)

(スタッフ) いかがでしたか?

<以上 相葉雅紀の
ツーリング企画でした>

ありがとうございました。

地球にいながら
「地球みたい」っていう

あのフレーズが
ちょっと 気になったんですけど。

海の青… 説明…。

山口さん ツーリングとか
っていうのは どうなんですか?

うちの主人が…。

その横に乗せてもらう でも…。

お願いだから…。

<続いては…>

<今夜の主人は松本 潤>

今回は 僕の大好きな企画です。

もうね ずっと これ やってたい!
本当に。

<今夜は 謎解きクリエイター
松丸亮吾と共に…>

<知識がなくても
ひらめきと発想力さえあれば…>

<これまでの…>

ついに 私…。

正月 僕 ニューヨーク
行ってたんですけど…。

3日 4日いるうちに…。

1日3つとか。
それしか やってないですもんね。

この番組でやって…。

(松丸) うれしい!
(松本) だから

そういう意味じゃ もう…。

何がですか?
(松本) 次あたりは もう

佐藤 健君とのスリーショットで
やりたいもん。

はいはい… そっちのほうが
やっぱ テレビ的にも画的にも。

(松本) 分かるでしょ?
分かります それは 絶対そう。

でも 引きたくない。

2つ目のほうが強いな。

<まずは 簡単な問題で肩慣らし>

「漢字」? はいはい ほうほう…。

はいはい… きたよ きたよ!

なんで言うのよ!

しかも 俺
解き方 全然分かんないけど

3文字で 「し」で 漢字
「嵐」って…。

一番駄目! それ やっちゃ。

<この問題 色の何文字目を
読むかが書かれている>

<それぞれ 当てはめると
ご覧のとおり>

<よって…>

<それでは いこう>

<まずは…>

こちらです。

この「?」に入る言葉を
お答えください。

ちょっと むずいぞ これ。

丸になってる所は
何かの穴埋めですね。

はいはい… はい 分かりました。
(松丸) おぉ!

(松本) マジ?
(松丸) 早い!

…がね 1個 あるんですよ。

はい! ありがとうございます!

全然 分かんない! 何?

今のとこ。
ヒントというか…

僕は見逃さなかったんですよ
最初の違和感を。

(松本) 違和感?
違和感 あったんです。

この問題は
このパネルだけでは解けないです。

(笑い)

<ということで ここで…>

<この問題の
矢印が指しているのは

それぞれ
「みぎて」と「ひだりて」>

<文字を当てはめると
①が「ミ」

②が「テ」 ③が「リ」なので

答えは「ミステリ」>

難しい!
その違和感って どこだったの?

最初 出したときに
持ち替えたんですよ 手を。

(松本) あぁ~! なるほど。
それに合わせるために。

これは もう ラッキーでした
1ポイント ありがとうございます。

「ミステリ」だったんだね。
そうなんですよ 「ミステリ」。

間 とりましたね。

後半 ちょっと 小さくしましたよ。
なるほど なるほど。

<2問目は…>

全然 分かんないな
「ある条件を満たす」?

「ある条件」?

(スタッフの笑い)

ないのかい!

だまされた!
いろんな数字 見たわ。

あっ 分かった!
うそだろ?

やった! きた! きました。

きました 松本。
全く分かんない。

0! 1! 2… 3! 4…。

いましたけど 先輩で。

2文字ですよ。
(松丸) そうですね。

「じゅうきゅう」ないでしょ?
「にじゅう」…。

「にじゅういち」「にじゅうに」
「にじゅうさん」…。

あっ! これ?

(松丸) 「1000」 正解です!
うわっ 危ねぇ…。

<丸が付いた数字を読むと

全て2文字になっている>

<よって…>

いいよ いいよ。
(松丸) これで1勝1敗です。

定期的にやりたいですよね
もっとコンスタントに。

空くとね やっぱり
なまっちゃうというか。

難易度が上がってる…。

あんた やったことないだろ!

<さぁ 3問目は…>

こちら お渡しします。
(松本) これ まんま もらう…?

(松丸) はい
このままお渡しします。

こんなね
簡単なわけないですよ。

<そう 吉村の言うとおり

この問題は 一筋縄では解けない>

<ここで導き出されるのは

あくまで手がかり>

<すると…>

<何かに気付く2人>

どこだ?
(松本) えっ? 裏?

これ 何だよ? これ。

<空欄に文字を当てはめると

ご覧のとおり>

<マイクの裏にある手がかりまでは

早々に たどり着く>

<では…>

何かを持って…。

引っ張ってますよね。
(松本) 両側に引っ張ってる?

引っ張っていく… これをちょっと
そうしてみようか。

う~ん…!

<フリップが割れたことにより

新たな問題が出現>

<あとは これを解くだけ>

何?

なるほど! OK! OK!

さすがだね!
いい問題 作る。

よっしゃ~!

この問題! 俺。

<ということで…>

<マイクの裏のイラストが
示していたのは

フリップを
左右から引っ張るということ>

これで こちら見てみると…。

「この問題の答えは①②③」
となっているので

「まじっく」が「てじな」と
することで当てはまり

「じゅういち」は「いれぶん」に
変えると当てはまり

「どくたー」は「いしゃ」に変えると
当てはまることが分かります。

ということで この問題の答えは
「てんし」が正解でした。

(松本)
スゴいね! 今のは でも 俺…。

いや 半分のポイントなんて
ないですよ それは。

いやいや だって
俺が破って分かったんだもん。

80%ぐらい 俺のポイントよ。
いや 俺は これ…。

<さぁ…>

えっ? えっ? えっ?

あぁ なるほどね
あそこの色 付いてるやつが…。

なるほど!
あっ なるほど!

あれ? でも…。
そっか 分かった 分かった…!

こういう方向性ですよね?

<すると MJ 何かに気付いた>

分かった。
あぁ~…!

どこでいい?

フッ!

(松丸) ハハハハ…!
なるほど…。

(松丸) 吉村さん
分かりましたか?

まだ分かっては いないですけど

いびつな形で
これに当てはめてけば

出てくるってことだ。
(松丸) そういうことです。

この問題は これらの形のとおりに
図を回転させて

灰色の部分を読んでいくと

ある言葉が
出てくるようになっていました。

一番最初は この向きで
右下の文字を見てみると

もともと
数字の「3」だったものが

アルファベットの「W」のように
見えてきます。

2文字目は「1」が「I」になって

3つ目は
数字の「2」が「N」になって。

そして 最後は 数字の「3」が
ひっくり返って 「E」になる。

そして 「WINE」という言葉が
出てくるようになっていました。

<下の問題文にも
同様に当てはめていくと

このように
「SMILE」となるので

カメラに向かって笑った
MJの正解>

<さぁ 2対2で迎えた…>

「調味料」? そこまでいっちゃう?

<2対2で迎えた…>

「調味料」? そこまでいっちゃう?

うわぁ~ 何だよ! これ。

あの… 「フィッシュ」とか
そういうことじゃなくて

「サカナ」ですか?
(松丸) 「サカナ」です。

俺も 「フィッシュ」
入れようとしたんだよな。

同じだな 歩みは。
(笑い)

魚 魚…。

ふざけんなよ!

いや… たまたまよ!

ヤバい ヤバい ヤバい…
やめて! やめて!

どうだ!

やったぜ! やったぜ!

なんで?
でも これ 一瞬で

出てくる人は
出てくるんだろうな。

今 答え 見ましたけど それが
なぜ それになるのか…。

ちょっと パネルを
遠ざけて見てみると…。

(松本)
そこ 見ればいい モニター。

(松丸) ハハハ…!
そりゃ なしだぜ!

近いと分かんないよね。
分かんない 分かんない!

これ 分かんないっていうか
これは…。

<そう この問題…>

<実は描かれていたのは

グラフのような形をしたカタカナ>

<よって そのまま読んで…>

(松丸) 3対2で
松本さんの勝利でした。

<ということで
今回もMJの勝利>

<これで…>

最高でしたね でも
ファーストシーズン終了ということで…。

俺は握手しない!
今まで どうもありがとう。

チームとして これからも
頑張っていこうじゃないか!

今まで ありがとう。
「今まで」…。

はい 吉村さんでした
どうぞ… どうぞ お引き取りを。

(笑い)

僕たちが出演する『ニノさんSP』
今回は街で見つけた…。

さらに…。

ファンの方との
意外なエピソードも!

10時からです。
(3人) ぜひ ご覧ください!

では 最後に
山口さんから お知らせです。

この10年 世界を いろいろ
旅させていただきまして

歌や踊り 世界の音楽文化を

地球の… 地球の…
映像ライブラリーとして作った

『LISTEN.』というものが
あるんですけど

それを映画版に仕立てたものを
今度 日本で

初上映させていただきます。

<次回の…>

BATHING APEのブルゾン。

(笑い)

<そして…>

<さらに…>

<お楽しみに!>


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