ニノさんSP【出川哲朗を知らない人!!】出川を愛する20歳女子大生!・出川と夢のおでん芸に挑戦!…


出典:『ニノさんSP【出川哲朗を知らない人!!】出川を愛する20歳女子大生!』の番組情報(EPGから引用)


ニノさんSP【出川哲朗を知らない人!!】[字]


出川哲朗を知らない人はどんな人?その正体はあの大ブームを巻き起こしたスゴイ人!▽出川を愛する20歳女子大生!出川と夢のおでん芸に挑戦!▽出川クイズで平野紫耀爆笑


出演者

【MC】二宮和也 後藤輝基

【ゲスト】出川哲朗

【パネラー】王林 小池栄子 平野紫耀 吉村崇   ※50音順

番組内容

街で見つけた出川哲朗を知らない人を徹底調査SP!▽驚きの私生活に密着!その正体は…55年間テレビを見てないあの大ブームを巻き起こしたスゴイ人!&あるモノにハマりすぎた有名大学に通う才女!▽珍解答続出の出川クイズ!平野紫耀の爆笑ぶっ飛び解答にジャニーズの先輩・二宮もお手上げ!?▽出川を愛する20歳の女子大学生!出川と夢のリアクション芸に挑戦!ファンになった感動のエピソードにスタジオ涙…!


『ニノさんSP【出川哲朗を知らない人!!】出川を愛する20歳女子大生!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ニノさんSP【出川哲朗を知らない人!!】出川を愛する20歳女子
  1. 出川
  2. スタッフ
  3. ホント
  4. 小池
  5. 奥野
  6. 吉村
  7. 草場
  8. 琴子
  9. 拍手
  10. スタジオ
  11. ヤバ
  12. 神様
  13. 平野
  14. 一体
  15. 王林
  16. 女性
  17. ピンポ
  18. 出川哲朗
  19. 正解
  20. 大丈夫


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<衝撃の暮らしぶりに密着>

<一体 何者なのか?>

(後藤) そうですよね。

(笑い)

(出川) おいで!
(女性) いいんですか?

<…も発見>

大丈夫だから。

(拍手)

出川さんを

普通の生活で
避けて通れないですよ。

要は私を知ってる人 知らない人を
調べるという番組ですか?

えっ?
(二宮) 知らない人だけ。

(吉村) いつ テレビに
慣れるんですか? マジで。

慣れてるわ!
めちゃめちゃ慣れてる 慣れてる。

高いですよ。
(小池) だから…。

(小池) 国民的に。

いやいやいや!
(吉村) それは ありますね。

ついに入った?
(小池) 思ってますよね 自分で。

(笑い)
ついに入った?

いや ダウンタウンさんに
かなうわけ…。

…言いながら ホントに。

指が近いの。
ごめんなさい。

うわ~!

あ~ 痛~い! 痛い痛い…!

<…するほど>

<…も務め>

<CM出演 なんと14本>

<男性タレントの中で1位に>

<そんな…>

<街で見つけた…>

<まずは…>

(スタッフ) よろしくお願いします。

(スタッフ) 62歳。

(スタッフ) ちなみに…。

(スタッフ) すごい…。

<…が こちら>

(奥田さん)♪~ I love you

♪~ 今だけは悲しい歌

♪~ 聞きたくないよ

♪~ I love you

<この歌で 「いいね」を
4つももらった男性は…>

名前 ちょっと…。

<続いて 秋葉原で行われていた

個人が作った
オリジナルキャラの漫画や

グッズを扱う販売会へ>

<こちらに…>

<女子高生の格好で
買い物に来ていた男性>


ヤバい ヤバい ヤバい…!

知らなかったら来ますよ!
ヤバいよ!

<やって来たのは…>

<そこで 1人…>

うち…。

あ~ 自分…。

(スタッフ) 48歳。
はい。

(スタッフ) ちなみに…。

テレビは 普段…。

<彼に まずは出川の後輩…>

(スタジオ:小池) ユースケさん?

(スタジオ:後藤) 青島さん!?

<一体…>

え~っと… え~…。


はい それは。

<皆…>

<向かったのは…>

<まずは 夢中で…>

ん~。

あっ… まぁ…。

<確かに言われてみると
似ているが

もしや 出川のことを
知らないのか?>

(スタッフ) 難しい質問でした?

<その後も…>

あ~!

<1人も…>

(笑い)

<ちなみに 過去 番組で見つけた
この3人

有名人を知らないオールスターズは
出川を知っているのか?>

この人たちは
今まで我々が見つけて来た

有名人を知らない人たちで
今回も集まっていただきました。

自己紹介してもらいましょう
どうぞ こちらから。

(ザック・トレーガー)  はい え~…。

二宮和也を知らない人でした

ザック・トレーガーです
よろしくお願いしま~す。

(吉村) ヤバい ヤバい。
(拍手)

ごめんなさい…。

大丈夫です 大丈夫です。
それは大丈夫なの。

続きまして…。

(佐野さん) え~っと 私…。

えぇ どうですか?

(吉村) 素晴らしいですね。

そうですね 最近…。

さぁ そして…。

(笑い)
優しい…。

いやいや…。

あの浅田真央を
知らなかったんですよ。

今回 来ていただいた…。

あ~ よかった~!
(王林) すごい やっぱ さすが!

これ うれしいですよね。
超うれしい!

そうですよ!
え~! 何で知ってるの? みんな。

いや うれし~い!

えっ!

(笑い)
ごめんね ホントにごめんなさい。

<果たして…>

<藁にもすがる思いで
向かったのは

マニアフェスタと呼ばれる
個性的な趣味を持つ

マニアたちが集うイベント>

<世界の壁だけを
 ひたすら写真に
収め続ける 壁マニアや…>

<街中のガスメーターだけを
まとめた写真集を売る…>

<独特な世界に
ハマる人たちだらけ>

<まずは 何やら…>

(スタッフ) はいはい…。

(スタジオ:吉村) え~!?

<…になる囲碁>

<実は 引き分けになるように
計算されて

置かれているそう>

(スタッフ) 今 実は…。

<すると…>

(スタッフ) へぇ~。

<その…>

<アポを取り…>

<期待を胸に まずは…>

そんな感じかな。

<これは期待できそう>

<果たして…>

(吉村) ようやく。
見つけた。

<実は この方 ある世界で
レジェンドと呼ばれる

とんでもない人だった!>

<さらに…>

<街で見つけた
出川哲朗を知らない人は

一体 何者なのか?>

<この後 いよいよ…>

(拍手)

ということで これからお2人
来ていただくわけでございます。

いやいや…。


それでは 出川哲朗を知らない人
どうぞ!

♪~

こっから
♪~   どうやって出て来んの?

(拍手)

さぁ ということで
出川哲朗を知らない人

草場 純さんと奥野真子さんです
よろしくお願いいたします。

(拍手)
お願いします。

(拍手)
では お座りいただいて。

出川さん すいません…。

あぁ 自己紹介。
何をやってるかも含めて。

出川哲朗と申します あの…
お笑い芸人をやっておりまして

口癖が有名なんですけれども…。

(笑い)

…というフレーズを
よく使ったりしてますけれども。

(笑い)

そうなんですよ
たまに 最近の若い子は…。

(草場さん) 言いますね。
でも 「ヤバいよ ヤバいよ」の

一番始まりは 僕から…。
オリジナリティーが。

(笑い)
オリジナリティーが はい…。

よく 僕のこと知らないなんて
言ってくれましたね。

いやいや…。

何で やろうと…。
ダメです ダメですよ。

(笑い)
それは。

草場さんは…。

例えば…。

(大声で) 名前は知ってる…。

顔は出て来ないですか?

分かるんじゃないかと
思いますけどね。

さすがに…。

分かりますよね。

そういう いろんな所で 誰か…。

(吉村) え~!
ヤバい…。

多分。
そうですよね。

結構 不思議だったのが…。

(奥野さん) 二十歳です。
だよね。

年じゃ ないのかなぁ。
我々のことは?

イェ~イ!
よいしょ~!

よいしょ~い!
(吉村) いいな。

やった!
あっちは? 前の列の女性。

(奥野さん) ごめんなさい…。

(小池) 頑張んなきゃな…。

(笑い)
(吉村) まだ頑張らないと。

今 大人気の彼!
知らない人 いないんだから。

(笑い)

<彼らは一体 何者なのか…>

出川さんのことを もっと
知ってもらおうということで…。

…を出したいと思います。
クイズ。

<ローションまみれの出川が

坂の下まで
タコを持ち帰るという企画>

♪  ピンポ~ン
さぁ 王林ちゃん。

タコを投げちゃって…。

(吉村) あ~。

♪  ピンポ~ン
はい 平野君。

(平野) ローションですよね
だから ツルっと投げちゃって…。

あぁ 体育館の。

ちょっと待って待って…。

超えて来てる。

♪  ピンポ~ン
王林ちゃん。

顔に来ちゃったことで…。

正解!
えっ 正解!?

正解は
出川哲朗はタコ人間になった。

下りる! 下りる下りる…!

≪出川さん! 出川さんが!≫

≪出川さんが!
死んじゃう 死んじゃう…!≫

刺されてます…!

ツルツルツル~っと…。

(笑い)

(吉村) 置いてませんか?
置いてません。

出川さんは こういう人だ
ということなんですけど

草場さん 奥野さん
いかがでしたでしょうか?

(笑い)

「笑っちゃ 申し訳ない」。

「笑っちゃ 申し訳ない」って…。

殺された。

<…をする出川>

(スタジオ:小池)
アクションスターじゃん もう。

<しかも ドライバーは
目隠しをされた上に…>

<ハンドルが外れてしまい…>

<すると…>

(スタジオ:出川)
すげぇ時代だな ホントに。

(爆発音)
(スタジオ:平野) え~…!

(爆発音)

<この後…>

♪  ピンポ~ン
さぁ 平野!

(笑い)
いやいやいや…。

「さらなる」だからね。

応えられないから もう!

♪  ピンポ~ン
王林ちゃん。

結構 ぶつかってたから…。

折れて? 折れて…。

(笑い)

♪  ピンポ~ン

(笑い)

出なそうなんで…。

お答えいただきましょう。
正解は…。

ガソリンが漏れちゃってて

うわ~ ヤバかった!と思ったら
後ろにいたスタッフが

「うわ~ 哲っちゃん 惜しいね」…。

めちゃめちゃやな。

もう これだから。
(笑い)

もう ホント ホント。

奥野さん こういうのを
やられてるんですよ。

(奥野さん) 単純に…。

知らないと こういうことになる。

<いよいよ…>

まずは
草場 純さんでございます。

さぁ 皆様…。

出川さん。
さっきから しゃべってるのが…。

すごい 何か…。
何の先生ですか?

なるほど。
王林ちゃん 分かる?

(笑い)

お札になる方向の方?
方向の方かなって。

<その…>


…ですね。

<実は 草場さん…>

<まずは…>

(スタッフ) こちらって
今 1人暮らしですか?

(草場さん) そうですね。

<きちんと整頓されています>

<しかし よく見ると…>

隣がファミリーレストラン
2軒あって

こっちには うどん屋があります。

クーラーもないし 携帯電話も
Suicaも持ってないし

ラジオ ない。

いろんなもん 持ってないですね。

(スタッフ) 後ろにある…。

(草場さん) パソコンは ひとと
連絡しなきゃいけないので

使いますけど 動画を見たり
ニュース見たりは しないですね。

(スタッフ) じゃあ…。

<現代社会においては…>

<ということは もちろん…>

(スタッフ) テレビ ない。
はい。

<55年前といえば

出川は 生まれて間もない1歳>

だから…。

(スタッフ) …か知ってますか?

<55年ぶりに 86歳になった

徹子さんの姿をお見せすると…>

(スタッフ) あります?
面影が 昔のね。

(スタッフ) 毎日やってます。
毎日?

(スタッフ) この人 分かりますか?
さすがに知ってる。

え~と え~と…。

すごいっすね。

(笑い)
やめなさい やめなさい。

<日本中が東京オリンピックに
熱狂していたのは

中学2年生の頃>

<当時…>

…っていう番組があって
6時から6時15分まで。

これが…。

<その実際に映像が こちら>

<なだれの仕組みを
説明するために

実際に なだれを起こすという
ダイナミック過ぎる科学番組>

(草場さん) 多分…。

<では…>

高校に入ったらですね…。

それから…。

大学の時も…。

<1966年 高校へ入学し

寮生活を始めた草場さん>

<この頃 テレビは

ビートルズ来日の話題で
持ちきりでしたが

それも知らないまま
日々は過ぎ…>

(スタッフ) そういうきっかけで。
そうです だから…。

<その後 念願の教師となり…>

<実は テレビを見なかった理由は
もう1つ>

<…していたから>

<それは…>

<何やら…>

<…の姿が>

<そう 幼い頃から
熱中しているもの それは…>

<…見せてもらうと>

<ひと部屋では収まりきらず…>

<今 大ブームを巻き起こしている
ボードゲーム>

<プレー人口は
200万人以上ともいわれ

日本中で 大会が行われたり

続々誕生する ボードゲームカフェ は
出会いの場にもなっている>

<実は…>

…っていうふうな思いで
始めたんですけども。

(スタッフ) あれは何ですか?

<今では 多い時には 一日に…>

<…になっている>

<そんな草場さんが…>

これからやろうというゲームは…。

一種の…。

…で ゲームですね。

<ルールは簡単>

<まず プレーヤーの1人が
カードをめくり…>

平野君 分かった?

聞いてないんじゃない?
聞いてたんですけど。

やってみれば。
(平野) やってみます。

(草場さん) そしたら
ちょっと やってみてください。

必ず自分だけで見ます
2番です。

(小池) なるほど。
2番です 小池さん。

まいりましょう。

はい。
はい 平野君。

えっ 何で?

これはカタカナ言ってええねんで。
(笑い)

(笑い)

繰り返すだけだよ。

どうだ?
(小池) 正解!

(拍手)
面白い 面白い。

(草場さん) 今度は
カタカナ言葉を 一切使わずに

説明してください
言葉 どんどん足してもいいです。

「伸ばしたよ」?

また?

(平野) あ~ 違うな。

はい!

(笑い)

デデーンもカタカナだよ。

はい!
はい。

(平野) あっ 正解です!

すげぇ~!
やった~。

面白い 面白い。

<続いては…>

皆さん 奥野さん
何者でございましょうか?

さぁ 小池さん。
(小池) えっ 何か

すごい…。

音楽家。
なるほど!

海外とかにも行ってみたいな。

そっかそっか なるほどね。
王林ちゃん。

(笑い)

いわゆる…。

…やったりとかっていうこと?

(笑い)
じゃあ もう それでいいね。

<それは 一体?>

<さらに…>

無理? こんにちは~。

(一同) え~!

(笑い)

<現在 二十歳の…>

<その大学とは…>

ここが…。

<名門 横浜国立大学>

<奥野さんは ここで…>

(スタッフ) あっ そうなんですね。

<一体
どんな生活をしているのか…>

<物は比較的少ないが…>

<出川が何をしている人か
想像がつかないそうなので…>

 痛ぇ… 痛たたた…!

 痛い痛い痛い…!

 あ~! 痛って! 痛って~!

(スタジオの笑い)

何か…。

でも 10歳まで見てたら…。

出てますよね。

興味ないんや。

<実は…>

<その…>


<この集まりは…>

いろいろ…。

<そう アニメなど
2次元好きの集まるサークル>

<中でも奥野さんは…>

<自宅には…>

<たくさん!>

<お気に入りのCDは
同じ物を何枚も購入するほど>

<そんな彼女の…>

<ということで…>

<中には
こんな個性的な方も>

(女性) 痛バッグです。
(スタッフ) 痛いバッグ?

(女性) そうです 推しの缶バッジ
いっぱい並べるやつ。

1人は…。

もう1人は 嵐の…。

(笑い)

(スタッフ) この番組…。

(スタッフ) ホント ホント。

(スタッフ) あっ ホントだ
嵐のバッグ。


<いよいよ…>

<会場は…>

<涙を流すほど大興奮>

 あ~! 痛って! 痛って~!

<出川の時とは…>

これ 3人はどう?

(佐野さん) 分かります。

自分…。

…見てます。

(笑い)
だって 見てるんだよ。

アニメやもん 一緒やもんな。

奥野さんは…。

声優ってだけあって やっぱり…。

でも 声に特徴がある
っていったら…。

(笑い)

(笑い)

<ということで…>

ということで…。

…をお呼びしております
この方です どうぞ!

(内田) どうも こんにちは。
えっ!

(拍手)
(内田) どうも~。

奥野真子さんが大ファンの声優
内田雄馬さんです。

よろしくお願いします!

(内田) 内田雄馬と申します…。
よかったな! 奥野さん!

ついて来いよ 山王!

<一年で最も印象に残った
声優に与えられる

主演男優賞も受賞!>

いつも客席から
ず~っと見つめてる方

横 来たよ。

無理? こんにちは~。

(一同) え~!

(笑い)

内田さんが挑戦する前に…。

やってみたいと思います
まずは…。

こっち? また
こっちでやってみんの?

(吉村) 多分 佐野君 途中で。

<まずは…>


(吉村) いいじゃん!
(王林) いい!

すごい。

(笑い)

確かに…。

奥野さん どうでしたか? 今のは。

いいよ ちょっと…。

いや でも…。

(笑い)
ハードル高いな。

おい 蝶野!

<意外にも高評価>

<それでは 奥野さんが好きな…>

いや~ やった…。

心強い 心強い
ありがとうございます。

<それでは 内田さんの挑戦>

(蝶野) 誰に物言ってっか
分かってんのか。

やるなら来い! おらぁ!

ブハっ! うっ! うぅ~!

(拍手)
すご~い!

どう? 奥野さん。

(笑い)
ホント ホント…。

出川さん カッコ良く見えた?

いや やっぱ…。

(笑い)
(小池) そうなっちゃうよね これ。

何だ このコーナー!

どやった? プロの声優さんの。
いや…。

(笑い)

さぁ ここまでやって来ましたけど
草場さん 奥野さん…。

体当たりの人?

そうですよね。

<そんな2人に…>

<まず注目したのは…>

<すると…>

<ブログが開設された…>

<…をしている人が>


<しかし
根気よく交渉を続けると…>

<早速…>

(スタッフ) すいません じゃあ…。

(スタジオ:後藤) 何にも言えへんねや。

<ブログにコメントしていた…>

<部屋を見せてもらうと…>

(スタッフ) あっ!
すごい数のサインですね。

<なんと テーブル一面に
出川のサインが>

(スタッフ) サイン
これだけあるってことは…。

<さらに…>

<これまで…>

<なんと…>

<これは 間違いなく…>

<きっかけは12年前
たまたま行った番組観覧で…>

<…を繰り返したそう>

<すると ラジオで
「ファンいないでしょ」

…とイジられた出川が
こんな発言を>

<なんと
あまりの出待ちぶりに…>

<そんな神様 実は…>

<さらに…>

(女性) えっ!


<それは…>

《えっと これが… こうで…》

はい これ。
(神様) えっ?

また間違ってたよ よろしくね?

すいません…。

<転職をし…>

<しかも…>

はい おいしい?

うん。
あぁ よかった。

ごめんね。

<夜中も…>

<そんなある日…>

(倒れた音)
おい! 大丈夫か!

あ… ああ…。

え?

<気付かぬうちに…>

<…を迎えていた>

<こうして…>

<…に押しつぶされそうだった
神様>

<その足は…>

<向かっていた>

<それは…>

<これまでも
何度も出川の出待ちに来た…>

《でも…》

<ひと目見たら
帰るつもりだった>

<ところが…>

いや~
もう あの収録ヤバいでしょ。

絶対あのモデル… これだから…。

全然あれですけど…。

<出川の姿を見た瞬間
涙があふれた>

は~い お疲れさまで~す
あっ 神様。

<そんな神様に気付いた出川は
さっと駆け寄り…>

どうしたの? 何かあったの?

そっか そっか。

<ただただ…>

<すると…>

(出川) ほったら…。

じゃあ…。

<そして…>

お願いします お疲れさまでした
お疲れさまでした。

あ… 出川さん!
(出川) あ~ 神様。

何? 今日も来てくれたの?
今日は お礼が言いたくて。

<すると…>

あ~ そうだそうだ。

えっ?

(神様) はい!

ありがとうございます!

<そこには 出川から…>

<…と直筆のメッセージが>

<…のような存在なのだ>

(拍手)
いや~。

出川さん
それは知っては いたんですか?

いや 神様 もちろん知ってる。

必ず…。

もう ホント…。

出川さんは
「神様」って呼んでますけど…。

…のような存在だなっていうのは
すごい思いましたね。

でも出川さん…。

(小池) えっ?
えっ! いや…。

ねぇ。
うん。

<実は…>

<…教えてくれた>

(スタジオ:後藤) しゃべらんな~。

(スタッフ)
えっ! 知ってるんですか?

<なんと…>

<…を知っているという>

<連絡先を聞き…>

<なんと…>

<一体 どんな人なのか
すぐさま…>

(チャイム)

(スタッフ) こんにちは。
(女性) こんにちは。

(スタッフ) 大丈夫ですか?
(女性) はい。

<ということで 出川さん>



<部屋を見せてもらうと…>

(スタッフ) あっ…。

(琴子さん) そうです。

(スタッフ) え~。

それ何ですか?
(琴子さん) これですか?

(琴子さん) 「え~っ!? ホワイトじゃ
ない!」って言ってる…。

<それは…>

<自由の女神を…>

<ひと言>

あ~ これなぁ…。

こういうとこに
あっ ほら… え~!

え~!

グリーンだ。

<さらに…>

(琴子さん)
結構 探しちゃう時は…。

<すると…>

…を出川さん
やってるんですけど

その時に ちょうど…。

無事。

<…がこちら>

<まるで…>

<しかも…>

(スタッフ) えっ?
ハハハ…。

(スタッフ) 車で…?
車で泣いちゃいました。

もう… どう言い表せばいいか
分かんない…。

出川さんです。

そしたら ちょっと…。

(スタッフ) ホントですか?

もし出川さんが
奥さんいなかったらですもんね。

としたら まぁ…。

<そんな琴子さんにも…>




<それは 今から…>

<幼い頃から…>

<大学の…>

よし…
やれるだけのことはやった。

あとは試験を受けるだけ。

<家には…>

<夢のために…>

琴子 受験票持った?
うん。

(母親) 筆記用具は?
持った。

じゃあ…。

<しかし…>

<カバンに付けていた…>

ウソでしょ…。

<そんな中 試験が開始>

始め。

(琴子さんの声)
まだ時間あるかな?とか…。

<焦る気持ちばかりが募る>

<と…>

あっ!

(スタジオ:小池) おぉ いた。
(スタジオ:後藤) えっ 出川消しゴム?

<それは いつも…>

<…に筆箱に入れていた
出川の写真入りの消しゴム>

<その笑顔を見て…>

《そうだよね…》

<そして…>

お母さん! やった!

<現在は…>

<…に励んでいる>

<そんな琴子さんには…>

<ということで…>

<来てくれますよ>

(拍手)
すご~い!

ということで 出川哲朗さんの
熱狂的ファンの方です どうぞ!

♪~

会えて うれしいやろな
♪~   今なぁ。

♪~

(吉村) あららら…!

ということで
お越しいただきました。

よろしくお願いいたします。
(拍手)

いいの?
いやいや もちろんですよ。

VTRでは 例えば
平野君と出川さんだったら

もう 100対0で
出川さんがいいと。

(琴子さん) いや…。

マジで? ニノ見ても?
はい。

いやもう 実物を見て
そう言ってくれるってことは

ホントの本物か
よっぽど やっぱ…。

(笑い)
ありがたい ありがたい。

(平野) 熱っ!

ここで
小池さんからお知らせです。

私が演じる連続殺人鬼と

主人公 明智五郎が対立しながら
引かれ合う

恋する毒殺サスペンスです
ぜひご覧ください。

(拍手)
ぜひご覧ください。

そして 平野君もお知らせ。

僕 平野紫耀と中島健人君が

ダブル主演を務めるドラマが
始まります。

警察学校の学生である
警察未満の僕たちがですね

難事件に挑む
本格サスペンスとなっております。

お楽しみに。

ぜひご覧ください。
お願いいたします。

おい! ちょっと…。

俺のこと 動けなくなるから!

押さえんなよ ホントに
ホントに押さえんなよ?

(笑い)
押さえろよ!

押さえるの! 押さえるの。

ちょっと平野君 やめてくれよ
押さえるなよ 俺。

羽交い締めとかしないでくれよ?
もうやめて…。

やめてくれ! ちょちょちょちょ!
琴子ちゃん やめて やめて。

箸がいいよ 箸で…。

ちょっとやめてくれよ
ちゃんと食べさせて…。

めっちゃ湯気出てる!

アチチチ…! 熱いよ!
熱いよ 琴子ちゃん!

何やってんだよ!
すいません。

(笑い)
お前はバカか!

すごい頑張ってくれてる。
(小池) 何してんすか?

おいおい ちょっともう1回
今度 口だぞ?

ちゃんと頼むぞ ホントに。
(琴子さん) 分かりました。

(平野) 熱っ!

何で俺なんすか! 何してんすか!
何してんすか!

やめてくれよ~。

どうですか?
琴子さん やってみて。

できたよ。
いやもう…。

ホントに ありがとうございます。

うわ~ そっちなんだ ホントに?

異性のドキドキがあるの?

えっ!

え~! ありがとうございます。

(笑い)
「おいで」っつって。


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