中居正広の【悲報】館 第2弾「ちょっと悲しい話」中居の自炊事情・あの退所会見の裏話・山里×ノブ×中居がBL寸劇…


出典:『中居正広の【悲報】館 第2弾 世の中の「ちょっと悲しい話」』の番組情報(EPGから引用)


中居正広の【悲報】館 第2弾[字]


世の中の「ちょっと悲しい話」つまり【悲報】を中居正広、山里亮太(南海キャンディーズ)、ノブ(千鳥)の3人が明るく笑い飛ばす番組が前回好評につき第2弾!


出演者

【MC】中居正広

【ゲスト】ノブ(千鳥)山里亮太(南海キャンディーズ)

番組内容

①中居の自炊事情「レンジの中でグラタン爆発」②知られざる準備の数々…あの退所会見の裏話③山里×ノブ×中居がBL寸劇!?ノブ「視聴者、目を閉じろ!」④オードリーの若林と春日を足して2で割った見た目のサラリーマン⑤山里母は地元で「爆弾」と呼ばれ、手には〇〇が握られていた⑥山里の結婚生活に大ピンチ「VR対妻」⑦10年住む中居自宅(秘)写真⑧ノブの父が手放せくなった超便利な〇〇…だが家族には【悲報】

監督・演出

黒川高


『中居正広の【悲報】館 第2弾 世の中の「ちょっと悲しい話」』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

中居正広の【悲報】館 第2弾「ちょっと悲しい話」中居の自炊事情
  1. 悲報
  2. 中居
  3. 水果
  4. ノブ
  5. 投稿者
  6. ハハハ
  7. ホント
  8. 吉崎
  9. 拍手
  10. 山里
  11. 一体
  12. 悲報物
  13. ウィ
  14. 何者
  15. 会見
  16. 会場
  17. 前回
  18. 代弁
  19. 母親
  20. 面白


『中居正広の【悲報】館 第2弾 世の中の「ちょっと悲しい話」』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(ノブ) これが中居さん家?
中居さん家だ!

(山里) 絶対…
絶対キレイになってやる!

山ちゃんが好きじゃ~!

見るな~!

♬~

♬~

(中居) 前回やったから。

知らんの? お笑いを。

知らないよ 俺。

どうも~!
(拍手)

どうも どうも お願いしま~す。
(拍手)

(拍手)

(笑い)
中居さん。

(拍手と歓声)

こんな意地悪ないわ。

…って言いましたよね?

だって 中居さんが今
俺に求める悲報って…。

(笑い)

前回ちょうど お祝い渡す渡さない
ってなってたじゃないですか。

「何で お前の結婚なんか
祝わなきゃいけないんだよ」

…って言って 「いや ちょっと
待ってくださいよ~」なんて

収録終わって楽屋戻りましたら
見たこともないような…。

え~!

やっぱ 律義で ちゃんと…。

そりゃそうですよ あんな
いいお祝いもらいましたから。

そんな気ぃ使わなくても
いいのにな~っつったらね

こんぐらいの紙袋。
お~!

え~!

開けたら…。

(笑い)

ふざけんなよ 期待するじゃん!
トリッキーなことしますね。

おいしいカレールウが
あったんで

それを中居さんに
お礼にあげようと思ったら

ちょうどいい袋が その
ハイブランドの袋しかなくて。

失礼いたしました その節は。

私 ちょっと悲報。
何がありました?

あ~!
あら!

アニサキス食中毒って知ってます?
僕はサバでしたけど。

山ちゃんもなってたよね?
僕もなりましたね 僕はイカで。

もう夜中
2時から5時ぐらいまで…。

ハハハ!
斬りまくってるんですね!

斬りまくって
痛い痛い! 痛~い!ってなって。

今日は もう
何か月ぶりかの休みにしようと。

つけたら…。

…が始まったんですよ。
あ~!

マジで俺 あのセリフ出るんやって
思ったんですけど…。

(笑い)

この番組はですね 世の中の…。

番組に投稿された悲報は
番組オリジナルSNS…。

前回もやりました? ひほったー。
はい 前回もやりました。

ひほったー やりましたね。

(笑い)


早速 見て行きましょうか
さぁ こちらでございます。

うわうわ 最悪だ。
うわ~!

海?

そうなんですって で こう
海に沈んで行く指輪を

一生懸命 潜って
取ろうとしたんですけども…。

もう『タイタニック』の
ような状態…。

そうだな。

ちなみに この投稿者の方
5年後に

離婚されたそうでございます。
ありゃ~!

そうですね。

お前 さっき笑い飛ばす
っつったじゃんかよ。

オープニング。
え~…。

(笑い)

さらに行きましょう
こちらですね。

え~?

全く想像がつかないですから
どんな感じか 画像がございます。

こちらです。

あの右下のほうですね。
うわっ!

え~! 飯ですか? あれが。

悲報の元凶は寝起きで受け取った
デリバリーの牛丼。

スタート すると
どうなるかといいますと…。

うわ~ 地獄!

牛丼は消えないんすよ。

この悲報で…。

牛丼機能はないんだ。
これは流れないの?

うわ~ 最悪。

家事系のやつね。

家事でこういう失敗は
とんでもない失敗になりますから。

あ~ でも この間 そうです 僕。

あのね…。

何かね 600Wの2分で
やったと思うんですけども。

爆発してしまいまして。
グラタン?

これですね。

うわ~ 最悪!

え~?
タイムリー。

先週。

開けたら こんなんなってた。
へぇ~。

でも…。

ちょっと激しいっすね。

ハハハ… そうだよね。

てか…。

(笑い)

あの中居正広が仕事終わって
MCして…。

夢がない!
残念!

コンビニじゃ ない。
あっ 違うんすか?

これは訂正させてくれ。

まだまだ悲報ございます。

どういうことだろう?
こちらも画像がございますんで

ちょいと見てみましょうか。

さぁ こちら。
ハハハ…!

分かります? 何となく。

すげぇ!
投稿者…。

よくできてるわ!

加工なしです ひとりオードリー。
よくできてるわ! どっちだろ?

見方によっては…。

下 春日だ! 下 春日だ!
すごい! これ 何?

なるほど。
へぇ~ 言われてるだろうな~。

言われたそうでございます
自分の写真が…。

対応は 最初
大変だったんですけど…。

そうだろうね。

テンション 全然違いますからね。

いるんだね こういう人
いっぱい いるだろうね。

だと思います 似てるっていう。

まだまだ ございます
続きまして こちら。

まず こちら
クリックしてみましょう。

この悲報の投稿者 水果さん。

パパと2人だ うん。

で その後…。

ある日 友人から 水果さんに…。

その女優さんが こちら。

で 「あれ? 似てるな~」
ってことで 水果さんも…。

すると! いろいろなことが
分かって来たんです。

なんと 松本穂香さん
水果さんと…。

さぁ そうなると
どういうふうに考えられます?

はい 中居さん。
双子ね。

水果さんと
言ってますけど…。

えっ?
恵美香と穂香。

うわっ!

で 中居さん
おっしゃる通り…。

だって 1日のズレなんて…。
そうだよね そうだよね。

時間でもありますからね。
前後あるだろうから。

で 身内もきょうだいも
水果さん いませんでした。

なので…。

その結果!

…だということが分かりました。

期待させんなよ。
期待するだけさせて。

上げに…。

スッ。

結構 近づいたわけじゃん。
ですが…。

戸籍 見ました水果さん…。

何? 何? 怖えぇんだけど。

その戸籍の画像が こちらです。

ん?

お母様の名前 ご覧ください。

はい ブンナワーさん。
どういうことですか?

水果さん この時…。

え~!

「私 お母さん ブンナワー?」。

(笑い)

ブンナワーは ちょっと
あまりにも そうだよね。

で 聞いたら…。

しかも…。

本名 こうなんです。

え~!

それ 知らなかったんだ。
ただね 彼女 そんな事実を見て

悲観的になることなく
何か これで…。

あと余談なのですけれども
水果さんはですね タイ料理

すっごい苦手だそうです。
知らないわ。

その情報 いらないわ。

その情報は いらない。
水果さん 辛いのがちょっと。

悲しいな~
好きであってほしかったわ。

せめてね。

お袋の味が苦手だっていう。
苦手なんです。

さぁ 皆さんも
ありますでしょうか?

私 母親に連れられて 昔…。

うちの母親…。

鹿児島で
シスターなんです 先生が。

修道女みたいな感じ その方が…。

…が いらっしゃって。

そのシスターがうちの母親を
指さして言ったのが…。

「亮太君ね 昔 みんなから…」。

ハハハ…!

お母さん?
うちの母ちゃんが。

で そのシスターが
「あのね 亮太君 昔…」。

…って言われて。

母親が慌てて 子供に
聞かせちゃいけないと思って…。

(笑い)

ウソやん…。
かなり悲報でしたね。

ノブ ないの? 家族。
うちの…。

田舎どこだっけ?

で 実家 正月帰った時に…。

足が で これは
もう危ないと思って…。

「運転免許 もうやめといたほうが
いいんじゃない?」

…っていうのを言ったら
「やめる」って やめたんですよ。

免許返納して じゃあ…。

…って セニアカーっつって。

こんな 1人乗り車椅子
でもないんですけど…。

自動の ここに何か…。
そうです。

はいはいはい…。

ウィ~ンっていうのを…。

近場 行くんだったら。
そう そしたら…。

「ノブ…」。

(笑い)

何する時も…。

もう 犬にエサやりに行く時も…。

ウィ~ンって エサやりに行って
ウィ~ンって。

何か 鍬 取りに行くのも
ウィ~ンって。

(笑い)

あのポッドから降りない。
はいはいはい…!

さぁ 続いてはこちらでございます
新企画…。

よいしょ~!
(拍手)

大転落?
はい。

こちらですね…。

<こちらは…>

<…した番組>

<そこで出会ったのが…>

お名前は?
野呂未来乃です。

<まだ 幼い弟たちのために
夕ごはんを作る

純朴で優しい未来乃さん>

≪あっ 料理がね 得意やし≫

<この…>

♬~ (『劇的ビフォーアフター』のテーマ)

この曲でも無理よ。

<以前は黒かった
ナチュラルヘアーを

鮮やかなピンク色に大改造>

<東京・歌舞伎町の巧みな技術で
夜のネオン街を席巻する

人気キャバ嬢に大変身>

<5年前 幼い弟たちのために
オムライスを作っていた指先には

メビウスのたばこが>

<東京の街にも すっかり
なじまれているようです>

<そんな未来乃さんは

歌舞伎町で知り合った
ホストの男性と

今年 2月22日にご結婚>

<おなかには 新たな命も宿り

現在も幸せに
暮らしていらっしゃいます>

<続いては 町で見掛ける…>

<そんな たぬきの置物が
とあるとんかつ屋さんでは

ちょっと残念な姿に>

<その 悲報アフターが…>

<何ということでしょう>

<匠の手により
豚さんに早変わり>

<元々 毛で覆われていた体は

やさしいピンク色のお肌に>

<その目つきは
どこかケンカ腰>

<今の姿への
反骨心からでしょうか>

<匠に後付けされたお耳は

まるで 元から
そこにあったかのよう>

<とんかつ屋さんの
ご主人いわく

知り合いから譲り受けたという
この豚の置物>

<お店のマスコットとして
人気なんだそうです>

いや いいですよ!

「お前 俺の仲間食うんか?」
みたいなね。

<こちらは…>

<…をしていた男性>

<5年前と変わらずイケメン>

<どこにも悲報はないようですが
前髪を上げると…>

ありゃ~!

<何ということでしょう>

<頭皮がスケスケ>

<まるで 落ち武者のよう>

<その…>

<…が隠されています>

<まずは 濡らした髪を
ドライヤーで乾かします>

<それをクシでとかした後…>

<…で髪の毛を全てフロントへ>

<これで
前から見たらフサフサ>

<もう誰にも
悲報とは言わせません>

<しかし…>

(風の音)

<以上 悲報アフターでした>

…から よかったね。

ネタにしてますもんね。
ネットに上げたりだとか。

いろんな変化ございますけど
中居さん 例の…。

聞きたい。
何も変わってないんですよね。

すごい楽しい会見でしたよね。
ホント 面白かった!

マジっすか。
ホントに誰もいなかったね。

温めて。
そうね。

だから 変な話ですけど
会見の前まで

やっぱり漏れてはいけないんで。

その会場 テレビ朝日の…。

へぇ~!
へぇ~ すげぇ!

そんなん してたんですね。

久しぶりに
ライブとかもやってないけども

ライブほどじゃないけども…。

会見って ちょっと何かね
無機質というかね。

はいはいはい…。

ちょっと 何かね…。

何か 今までの会見
だから 横から…。

そしたら 本番当日 行ったら
テレ朝の…。

え~ 柔らかい…。

すげぇ!
「吊りましたよ~」とか言って。

「あ~ ホント? ありがとう!」。
で 色み変わって。

で テーブルがあって その前に

ちょっと こんな感じで
ステージがあった ここが…。

1間の半分なんだけども
これ もうちょっと欲しかった。

え~ すごっ!

テーブルが こうなってると
あれなんで

「90増やして180にして
くれますか?」って言ったら…。

へぇ~!
へぇ~ すげぇ!

そうだったんですね。

見た感じも。

いやいや
ちょっと待ってください。

いやいやいや…! やっぱ…。

俺 マジで やるんだったら…。

(笑い)

これは もう…。

あ~ なるほど。
近年あるのは あるんですけど。

面白くしてほしいな~。

引き続き行きましょうか
悲報を見て行きましょう。

え~!
ダメじゃん。

ヤバっ。

ヤバっ!

結果 使い切ってるんです。
え~!?

分かんなかったってこと?
バカだ こいつ…。

…かなと思って。

すごいな これ。

さぁ 続きまして こちら。

う~わ~!

だって 他に…。

これは たまたま
ラッキーなことに…。

ただ データとして届けるには…。

乗り越えられたから
よかったけど…。

あ~ それはでも やっぱ…。
あるよな?

中居さんの…。

うわ~ 怖っ!

…があるんですよ。

だから え~…。

…できます。

これを見られることないの?

されてるんですよ?

あ~ でも… まぁ そうか…。
ヤバい。

…が答えがない。
(笑い)

確かにな。
お恥ずかしい。

誰か詳しい方
中居さんの元へ情報を。

さぁ 続きまして行きましょう
こちら。

「お客様…」。

…とお伝えしましたらば
向こうはこう言って来たんです。

「何でなくなんねん 食べたら!」。

クレーマーでございますよ。

どこまでクレームする?
言える人?

パスタで…。

来たら…。

気持ちが… 差がね。

ちょっと。

言うわ やっぱり。
どうする?

僕は…。

伝えんの?
「これ ホット頼んだんですけど」。

って言うことによって
間違いを認識させた後に…。

(笑い)

やらしい いいっすね。
山里っぽいわ!

だから もう そのオプションを
手にしたと思えば…。

中居さん どうです?

中居さんは言えないか
あれ どうします?

どっちも飲める。
全然いい?

例えば 麦焼酎のソーダ割りが…。

…だったら それは俺は飲めない。

当たり前ですよ。

それは言うよ。
それは もう…。

「…んですけど 今」。

…って通報してください それは。

シンナー割り来たら。

続いては新コーナーでございます。

…ということでございまして
ノブさん お願いいたします。

私 ノブがですね…。

<まずは 住宅街で見つけた
悲報物の心の声を

ノブさんが代弁>

<ん? 何じゃ? ここは…
誰かの庭か?>

<特に悲報は なさそうじゃけど>

<わしゃ 一体 何者なんじゃ?>

<どういうことなん?>

<庭に白ゴリラ… わしゃ
何で こんなとこに置かれた?>

<しかも無駄にデケェ>

<って もう…>

軽いんですって 意外と。

<…って何?>

<何もピンと来ん>

<何やねん!>

<何 何? 夜?>

<どうしたん?>

<何 何!? 怖い 怖い!>

<何? 未来ゴリラ?>

<何で光らす?>

<今度は…>

<怖い>

<デカくて家に入らんからって
庭に置いとっても

防犯にならんぞ!>

<おい 兄ちゃん わしを見るな>

<ご近所に変な目で
見られるくらいなら もう…>

<あさま山荘の鉄球で>

<の心の声を ノブさんが代弁>

<ここは何や?
人が座っとって?>

<端っこで何か食うとるなぁ
食堂っぽいのぅ>

<ん?>

<何で そんな不思議そうな目で
わしを見るんじゃ?>

<わしゃ 一体 何者なんじゃ?>

<わしゃ これか!
ただの券売機やん>

<何が悲報なんじゃ?>

<ん?
「コロッケカレー」を頼むと…?>

<食券に「筋肉カレー」と
印字されます>

<どういうことなん?>

<じゃあ コロッケライスは
何ライスなん?>

<コロッケでもライスでもねえ>

<ん? ほんで
かぬまメンチライスは?>

<いや そんなことより…>

<なぁ
わしに ちょっと似とる店長>

<何で こんなことになったん?>

(店長) これはですね あの…。

ちょっと 直すことが無理なんで。

<知らんわ>

…ってなります ハハハ。

<ほれ見ぃ! そんなことより
「かぬま」って何?>

<の心の声を ノブさんが代弁>

<何や~
めちゃめちゃいい景色やなぁ>

<これといった悲報は
なさそうじゃけど…?>

<わしゃ 一体 何者なんじゃ?>

<周り 何もない!>

<ポツンとが過ぎる!>

<何で こんな場所に
わし 建てたん?>

<…って すげぇな>

<下手すりゃ…>

<それにしても違和感が すごい>

<で お値段は…>

<…って 意外と悪くないのぅ>

<で アクセスが…>

<の心の声を ノブさんが代弁>

<ん? パソコンで調べものか?>

<何じゃ? その顔は…
わしゃ 変なもんなんか?>

<わしゃ 一体 何者なんじゃ?>

<わしゃ これか… リュック>

<…にしては デケェ!>

<いくら何でも
デカ過ぎるじゃろ>

<肩いわすど!>

<もしかすると
この女が小さいんか?>

<いや やっぱデケェ!>

<下手すりゃ…>

<ほんで値段が…>

<いや分からん!>

<こんだけデカいと
安いんか高いんか分からんのよ>

<ほんで…>

<買ったヤツに会わしてくれ>

(拍手)

ありがとうございます。
面白~い。

いろんなものがあるということ…。
素晴らしい嘆きでございました。

山ちゃんは どうですか? 悲報物。
悲報物あるの?

悲報物で言うと 今 家にある…。

ハハハハ…!
悲報じゃないやん。

最新の?
最新のです。

エロいやつじゃん。
エロいやつですよ。

僕ん中で すごい…。

どういうことですか?
田中みな実さんと会った時に…。

…って聞いてたんですよ。

で その帰り道で
たまたま僕も会ったんですよ。

田中みな実さんが「あぁ 山里さん」
「あぁ どうも」なんて言った時に

田中みな実さんが
僕に言ったのが…。

…って言って
帰って行ったんですよ。

(笑い)

ほんで ムカついたのが…。

(笑い)

はい負け~! はい負け~!
負けだよ~ 悔しい!

負けだ~ 悲報物やな。
チクショ~。

(笑い)
おぉ? コラ。

引き続き 悲報を
見て行きましょう。

えぇ~!

こちらの投稿者
吉崎さんなんですけれども

昨年末に…。

25万円かかる会場を押さえ
いよいよ…。

グループラインで
出席を取ったところ…。

え~!
うわ~。

しかし もう会場を
キャンセルすることもできず…。

その後 一体どうなったのか
同窓会が行われる当日…。

ハハハハ… 好きだね。

<吉崎さんがTwitterで
この悲報をつぶやいて3週間>

<果たして…>

<2月上旬の…>

何これ? こういう所でやんの?

当日? これ。

あっ… どうも
こんにちは 吉崎です。

<彼が…>

<そして こちらが…>

<もし たくさんの同窓生が
来てくれたら…>

<あるそうです>

あぁ そういうことか!
こういうのがあったんだ!

悲しいなぁ。

♬~

<果たして…>

ちょっと集め方がね…。

<すると…>
来た!

(吉崎さん) お久しぶり!

<そして その後も…>

(吉崎さん)ありがとうございます。
いえいえいえ…。

そうだよね
これ もう同窓会じゃないよね。

<こうして集まった人数は…>

<なんと…>

1万でしょ?
上がり出ちゃってんじゃない?

皆様…。

(男性) ありがとうございます。
(拍手)

<実は3週間前に つぶやいた
吉崎さんの悲報が

Twitter上で話題になり
全国に拡散>

<それを見て…>

<吉崎さんは…>

<…変更したのでした>

<さらに 集まった人たちから…>

<…という作戦に>

<そして ついに…>

♪~ 誰も君のことを

♪~ 悲しませたくない
表現の仕方 気を付けてください。

<そして 集まった…>

<なんと…>

<無事 会場に25万円を支払い>

はい チーズ!

<見事…>

こうやって Twitterとかで…。

集まってくれるんですね。
何とかなったりするんだね。

「助けよう」っていう気持ちで…。

さぁ どんどんまいりましょう。

続いての悲報は
こちらでございます。

何か あるな 最近。

分かんないです。

「BL」 なるほど。

この投稿者 なつむらさんに
コンタクトを取ってみたところ…。

え~!

ええ そうですね。
プロとしてじゃなくて? え~!

そういうことでございます
こちらはですね…。

あっ そうなの? ごめんなさい…。
リアクションで ご想像ください。

あぁ! ちゃんと…。
あっ! ちゃんとあるんだ!

ちゃんと することはしてますね。

これ 見せられないんだ。
そうですね。

これ どうしたら伝わるんだろう?

ちょっと…。

(笑い)

違う 違う…。

いや そうですけど。

のが…。

(笑い)

はい…。
一番キツい。

ご覧ください どうぞ。

フフ…。

(笑い)

(笑い)

火照りますよ。
火照ってるねぇ。

そうですよ…。
2人とも顔がモンゴルなのよ!

(笑い)
そうですね。

でも すげぇ こういうの…。

絶対 俺ね こんなん…。

…と思うんですよ。
あぁ なるほど!


(笑い)
何~!?

何! 何~!
はいカット! はいカット!

中居さん!

ちょっと… ダメだ…。

(笑い)
何? すごい失礼!

絶対キレイになってやる!

CM来そう。
CM来る。

本題へ戻ります
悲報でございますけれども。

実際にですね ご本人に
お話を聞いて来ました。

<投稿者に会うため
やって来たのは千葉のご自宅>

<こちらが…>

<恥ずかしいということで…>

<…で 隠させていただきます>

(なつむらさん) 私…。

(なつむらさん) そしたら…。

<なんとお父さん 娘が
漫画を描いていることを知り

コミケに行って
勝手に購入したんだそうです>

<さらに…>

ベストセラー。
あぁ イカしてるな。

定期購読…!

(なつむらさん) まさか自分の漫画が…。

<この悲報以来…>

(なつむらさん)
ホントに やめてください。

<お父さんにも
話を聞いてみると…>

(なつむらさん) いや でも…。

(父) 思ってたんですけど…。

(父) ホント ガッカリっつったら
ガッカリですよ。

<娘を心配する
父の気持ちから訪れた

仲良し親子の悲報でした>
そうですね!

ちょっと ほほ笑ましい 一面も
ありましたよね。

さぁ 山里さん
そりゃ あるでしょう!

いや…。

奥さんは 「本当に…」。

「…あんの?」って。
(笑い)

<山里さんが…>

<…とは?>

<山里さんが…>

パソコンとか
ゲームとかテレビとかの…。

すごい 良くしてくれる…。

付けてもらうんだ?
そうです。

それもできるんだ。
「全部付けてください」って言って。

僕…。

このVR持ってて
で 全部 配線終わった後に

もちろん…。

おぉ!

…って言われて。

VRの本体
持ってるんですけど…。

アダルトしか入ってないんですよ。
(笑い)

ゲームしたいやろ 1個ぐらい。
どうすんだよ それ。

「あぁ でも… 俺…」。

「いや 信じてるとかじゃ
なくて…」。

確認だよ? だって。
しかも ここだけじゃなくて…。

あぁ そうそう そうそう!
あれね 映るんすよ。

着けたら そしたら たまたま…。

…のゲームみたいなのがあって
それを音速でダウンロードして

「あぁ これこれ」って言って

ゴジラの足の下をくぐってるのを
見て…。

おぉ!
お~!

でも奥さんは「本当に…」。

(笑い)
確かにな。

「え? 男の子って みんなそうよ」
って言って終わりました。

(笑い)

危ない! しのいだのね?
しのいだんですけど

まぁ 今 見ることによって
全部バレますけどね。

続いての悲報にまいりましょう
こちらです。

あぁ~。

どんぐらいの…。
そこになりますよね。

この悲報の投稿者
小島さんですけれども…。

早速 お屋敷 見てみますね
こちらでございますね。

う~わ。

この悲報の投稿者
小島さんによると…。

え~!
デカ~!

国の重要伝統的建造物群
保存地区に選定されている

由緒正しき
お屋敷だそうでございます。

大きな部屋が
つながっていますけれども

多分8部屋くらいじゃないかな
とのことでございます。

ホントに1人で住んでるの?

ホントに ここに1人で
お住まいになっております。

賃貸で出されているそうです。
へぇ~ 面白い!

ちょっと待てよ 自ら進んで借りた
ならば悲報じゃないじゃないか

ということなんですが
実はですね…。

…をしているそうなんで
ございます。

ハハハ! え~!
えっ?

何でやろ?
これはですね 家が広過ぎて

隙間が多いため エアコンを
設置していないんです。

引っ越ししたての冬は寒過ぎて
テントで寝ていたと。

今では…。

広いとこ行きたいけどね~。

中居さん どんなお家
住まれてるんですか?

見たことない!

これが中居さん家?

<中居さんの家にある
悲報とは?>


もうね…。

へぇ~。
僕ね…。

元々。

あぁ~。
へぇ~。

見たことない!

うわっ 見れるんですね?

僕 こんな椅子で…。

あ~!

中居さん家だ!

なんですけど 大体
この椅子に座りながら…。

何か やってるんじゃ
ないですかね。

この椅子をね
ちょっとね こう…。

ちょっと ご覧いただけますか?

(笑い)
え~!

え~! こんなんなる?

(笑い)
すぐ買えそうじゃないですか。

あ~。

…してるだけであって。
なるほど。

こっから この隙間から
粉が出てる…。

意外やなぁ。
すごっ!

でもね 粉 出て来るね。

1個 何か貼ってあるんですか?
コンセントに。

あれ1個
上 バカになってるんです。

(笑い)

(笑い)

中居さん…。

思い過ぎてません?

ハハハ…!

革 破けてますやん。
うわぁ。

もう 痛い。

えっ これは?
えっ これ何ですか?

これソファ?
あれ模様じゃないですか?

ちょっと寄れるかな?
これ 分かんないかな。

もう…。
(笑い)

うわ~! 怖っ。

(笑い)

痛いでしょ。
痛い!

ちょっと こう 刺さるんですね。
パジャマ着てれば大丈夫。

来たお客さんとかがね 「中居さん
これボロボロじゃないですか」。

全然来ない 人
お客さんは来ない。

あぁ 悲しい理由で大丈夫だった。
(笑い)

ごめんなさい 何か ごめんなさい。
聞いてみたら。


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