家事ヤロウ!!! 芸能人の自宅で噂の調味料&調理グッズ大公開!・和田明日香の超簡単タレ&バービーのスパイス料理…


出典:『家事ヤロウ!!! 芸能人の自宅で噂の調味料&調理グッズ大公開!』の番組情報(EPGから引用)


家事ヤロウ!!! 芸能人の自宅で噂の調味料&調理グッズ大公開![字]


バカリズム・中丸雄一・カズレーザーの家事初心者3人が家事をゼロから学ぶ番組。芸能人の自宅にカメラを設置してリアル家事のぞき見!話題の人気家電や調味料が大連発!


◇番組内容

▽芸能人の自宅で噂の調理グッズを一斉調査

 激ウマ調味料から超便利グッズまで使える家事グッズが大連発!

 ○調味料フリーク阿佐ヶ谷姉妹の愛する調味料とは??

 ○超合理的生活…松丸亮吾のモーニングルーティーン

 ○四千頭身が作る絶品ハワイアン飯

 ○グッズが集まる秘密キッチン…ロバート馬場の作る絶品料理

 さらに…和田明日香の超簡単タレ&バービーのスパイス料理&栗原恵のグッズを使った焼き野菜も!

◇出演者

【MC】

バカリズム

中丸雄一(KAT-TUN)

カズレーザー(メイプル超合金)


【VTRゲスト】

阿佐ヶ谷姉妹

栗原恵

バービー(フォーリンラブ)

馬場裕之(ロバート)

松丸亮吾

四千頭身

和田明日香


【スタジオゲスト】

神田愛花

ギャル曽根

坂下千里子中越典子

生見愛瑠

◇おしらせ

☆番組ホームページ

 https://www.tv-asahi.co.jp/kajiyarou/


☆番組公式Instagram

 https://www.instagram.com/kajiyarou/


『家事ヤロウ!!! 芸能人の自宅で噂の調味料&調理グッズ大公開!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

家事ヤロウ!!! 芸能人の自宅で噂の調味料&調理グッズ大公開!
  1. 曽根
  2. 渡辺
  3. 家事グッズ
  4. 木村
  5. ウワサ
  6. 自宅
  7. 生見
  8. 都築
  9. 坂下
  10. 本当
  11. 中越
  12. 調味料
  13. 燻製
  14. パン
  15. 芸能人
  16. 和田
  17. バービー
  18. 後藤
  19. 料理
  20. 餃子


『家事ヤロウ!!! 芸能人の自宅で噂の調味料&調理グッズ大公開!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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〈今夜の
『家事ヤロウ!!!』は…〉

ねえ。
楽しみね。

くめ納豆 入れますから。
(後藤)こだわってる。

〈芸能人の自宅に

カメラを
設置して

ウワサの
家事グッズを

一斉調査〉

〈激うま調味料から
便利家電まで

使える家事グッズ満載よ!〉

アハハハ!

〈芸能人の自宅にカメラを設置〉

〈ウワサの家事グッズを
一斉調査〉

〈まずは こちらのご自宅〉

美穂さん ヨーグルト食べてるじゃない。
ヨーグルト食べてる。

だって 亡きケーシー高峰師匠が

ヨーグルトはいいって
言ってたから…。

ケーシー師匠が
おっしゃってたの?

〈自炊しまくりの阿佐ヶ谷姉妹〉

〈彼女たちといえば
これまでも…〉

〈知る人ぞ知る

徳島県で作られる
受注生産のドレッシングや…〉

あの… あちら あちら。

カルディ カルディ
カルディ カルディ。

〈話題の輸入食品店
カルディで買った

味付けに使える万能バターなど

調味料には とことんこだわる
調味料フリークの2人〉

〈そんな阿佐ヶ谷姉妹が

新たに買ってきた調味料は…〉

こちらに はい!

そうね。

〈ウワサの家事グッズ
1つ目は…〉

〈福島県にある
明治4年創業の老舗みそ店

会津天宝が開発した特製ポン酢〉

(曽根)
「酢みそみたいな感じかな?」

〈雑誌でも特集が組まれ

福島のアンテナショップや
お取り寄せで

今 売れに売れている
話題の調味料〉

〈みそとポン酢を合わせたような
この調味料を

2人は どう使うのか?〉

(曽根)「何に合うんだろう?」

昆布エキスとか かつお節とか
にんにく 唐辛子とか

いろいろ…
ブラックペッパーとか入ってる。

自然な距離感だものね。
ちょっと こう…。

(渡辺)ちゃんと振った方が
いいんでしょ? こうやって。

(曽根)「でも にんにくも
入ってるんだ。 おいしそう!」

トム・クルーズみたい?
やってたわね!

出ました 『カクテル』が。

まあ 出ました 出ました。

でも もう香りする 香りする。
(木村)うん。

「なめるね」

ああー! うん。

おいしいわね。
うん おいしい!

濃厚 うん。

じゃあ ちょっと 料理…。
ちょっと…。

おいしい。
おいしいわね。

じゃあ これに合うのは
あれじゃない?

私 ほら
栃木の宇都宮の出身だから。

そうなの。

〈みそポン酢に合わせるのは

宇都宮出身 姉 江里子の得意料理
自家製餃子〉

(渡辺)じゃあ
野菜とか 出しちゃうわね。

キャベツ ニラ 刻みにんにく。
(木村)玉ねぎは入れるの?

(渡辺)玉ねぎね うちは入れるの。

へえー!

(渡辺)随分と これ…
でも いいね。

(木村)もったいないじゃない。
(渡辺)これで…。

そんなに いっぱいは
作らないけど

20から25個ぐらいになるから
あのぐらいで いいのかな。

(木村)私も切ればいいのね。

「調理台なんですよね」
「便利ですよ」

「洗濯機は便利だ。
なんでも使える」

(曽根)「確かに 高さ
ちょうどいいですね」

「低すぎないと ほら
腰が痛くならないんでね」

(木村)スタジオのお三方とかは
餃子 食べるのかしら?

「餃子 食べますよ」

餃子 どうかしら?
(木村)何 食べてるのかしらね?

(渡辺)カズレーザーさんとかはね
スタミナあるもの 好きそうじゃない?

(木村)なんか 肉食みたいな。

中丸さんとか
バカリズムさんとか

ちょっとね 草食系…。
もうね ご結婚されたしね。

(木村)そうね。 おいしいものを…

さぞかし おいしいものを
食べてるんでしょうね。

「(一同 笑い)」

ビニール手袋とか あったらいい?
(渡辺)そう あったら ありがたい。

私が 白髪染めする時に
手袋 使ってるから。

「やめて それ」

(渡辺)あら そう。
(木村)いいでしょ これ。

100枚ぐらい入ってるから。
お得ね。 100均で?

〈宇都宮餃子らしく

たっぷりの野菜を
混ぜたところに

ひき肉を加え

しょう油と ごま油などで
味付けすれば

餡は完成〉

見本で。

(渡辺)まず こんなもんで…。
(木村)こういう風に つけてね。

(木村)端から合わせていくの?
(渡辺)そう。 キュッとね。

(木村)うまいわ さすが。
(渡辺)こういう感じになります。

(木村)うまいじゃない お姉さん。
(渡辺)どう?

(木村)うまい うまい。
(渡辺)本当?

さすが 宇都宮っ子。
(渡辺)ちょっと じゃあ…。

持ってこようか。
入れてみる?

〈餃子の餡の味を変えるという
姉 江里子は

隣の自分の家の冷蔵庫へ〉

(曽根)「コンロに鍋 置いてある…」

「ええー!」
(曽根)「あっ 食感?」

このレンコン…。

(木村)あっ 八百勇さんね。
(渡辺)そう。 あそこは ほら

こういうね 根菜類がね
いいものが そろってるのよ。

(渡辺)猫ちゃんに
会いに行くみたいな感じが

ちょっとあったものね。

〈レンコン1つで 餃子の印象が
ガラリと変わるという〉

(曽根)「なんか つくねとか
入れる事 ありますけどね」

「ああ! 食感 1個足す…」

これくらいじゃない? やっぱり。

そうね。
(ゲップ)

うん ゲップした。 なんでかしら?

〈レンコンも加えた
野菜たっぷりの餃子だが…〉

〈ここで ひと工夫〉

(坂下)「おいしそう!
鶏ガラスープで…」

(渡辺)鶏ガラスープを ちょっとだけ…。
(木村)入れるのね。

「うわ! これは…!」

「へえー!」
(曽根)「おいしそう!」

(曽根)「これ 焼く時
お湯がいいんですよね」

(坂下)「お水よりお湯なんだよね」

えっ?
(渡辺)だって…。

(曽根)「本当だ!」

だって…。

あら!
全然違うの。

それは 私が…。

(渡辺)やるわね。
こう見えて 変化つけてたの?

はい 水がなくなってきました。

ごま油を 鍋肌というか
ちょっと 上からかけて…。

(木村)もう パカッとやる感じ?
(渡辺)はい。

(渡辺)傾いちゃった!

「どうだ?」
(中丸)「機敏な動き しましたね」

(渡辺)はい できました。

ああ よかった! いいじゃない!

こっちだ。
こっちだよ。

(渡辺)さあ できました。

「うまそう!」

(木村)じゃあ あれね ポン酢ね。
(渡辺)ああ そうそう そうそう…。

例のやつ 例のやつ。

さあ みそポン酢。

〈果たして 話題のみそポン酢と
餃子の相性は?〉

うん…。
うん!

うん! うんうん。
うん。

いいわね! 私…。

(曽根)「ああー!
いい! 合いそう」

じゃあ 美穂さん ちょっと…。
何?

「きますか?」

うん…!

ハハハハ…!

〈芸能人の自宅にカメラを設置〉

〈ウワサの家事グッズ一斉調査〉

〈続いては…〉

〈こちらの
ワンルームマンション〉

「松丸君」
「あら!」

(曽根)「松丸さんの家?」

(生見)「すごい! 何? 何? 何?」

(曽根)「すごい!」

〈手掛けた謎解き本は
130万部以上の大ヒット〉

〈企画した

〈昨年の番組出演本数の増加は

あのEXITを抑え
第2位という

大人気 謎解きクリエーター〉

〈その自宅を のぞき見すると…〉

(松丸)中は こうやって

…っていうマシンになってます。

まあ うち 実は

「ああー!」

〈そう この
一見すると普通の照明

実は…〉

これ使うと こんな感じで

動画を
映し出したりする事もできます。

〈そんな便利家電に囲まれた
超合理的ルームで

松丸の就寝から

モーニングルーチンまでを
のぞき見〉

「プロテインの容器 洗わないと
汚くなるよ。 大丈夫?」

「おおー!」
「いいな これ」

(曽根)「どうやって
消えたの?」

「高速で動いて 捉えられなかった」
(中越)「そうかも…」

「自動でつくんだ そして」
「あっ つくの?」

「何? 何? 何? それ」
(生見)「どういう事?」

「そうだ」
(生見)「えっ すごいんだけど!」

「嘘でしょ?」
「絶対に起きるシステム」

「すげえ」

(坂下)「家でやってる人
初めて見た」

「これ 売ってるんですか?」

(生見)「全然 起きないじゃん」

(曽根)「寝起きが
良くないって事か」

〈これがウワサの家事グッズ
2つ目は…〉

〈設定時間になると
送風が始まり

空気袋が 膨張 収縮を繰り返す〉

〈仕事柄 絶対に寝坊できない
駅員さんたちも使っている

最強の目覚まし時計〉

(曽根)「10万…」
「まあまあするな」

〈朝に めっぽう弱い松丸〉

〈大事な仕事に寝坊し
大失態を起こした事から

購入したのだという〉

「そっか そっか」
(生見)「起きれるんだ これで」

(曽根)「うわ 起きた!
可愛い服 着てるな」

(生見)「ベイマックスだ」

〈ギリギリまで寝たい松丸〉

〈家を出るまでに残された
タイムリミットは 10分〉

(曽根)偉い!

「早っ! 15秒」
「いける?」

「全部 いっぺんに…」

「ああ… そこで寝癖 直すんだ」

(曽根)「電動歯ブラシだ」

「自動が好きなんですね」

(生見)「すごい!
うわ いいドライヤーだ」

(曽根)「すごい 効率…」
(生見)「足で!」

「えっ 何? 鏡があるの?」

〈これが
松丸のモーニング二刀流〉

〈朝の時短テクニック〉

「もうちょい広いの買いなよ」

(生見)「間に合うかな?」

(曽根)「早いな
起きてから出るの」

「ずっとグチュグチュしてますね」
(中越)「まだグチュグチュしてる」

「長くないですか?」

(生見)「やばい やばい」

「ああ そっか。 ここにね。
もうキレイになってるんだ」

「へえー!」

(曽根)「あっ!
ダウンもできるんだ!」

(曽根)「いいな! ちょっと やっぱ
買おうかなと思っちゃいますね」

「早え!」

「消してくれるの?」

「おお! ちょうど」

〈芸能人の自宅を一斉調査〉

〈ウワサの家事グッズ〉

〈続いては…〉

〈大ブレーク中の
お笑い第7世代

〈都築の自宅に集まった3人は

前回 すりおろした やまといもと
めんたいこを使った

オリジナル鍋を作ったが

今回は料理好きの都築が
更に もうひと品〉

〈こだわり食材で作る

超簡単オリジナル小鉢を
のぞき見〉

(曽根)「アボカドとか持ってる」

(都築)アボカドを
切った事がないの 俺自身。

どうするの?
(後藤)危ない! 手 怖い!

(都築)いや 大丈夫。
えっとね なんかね

十字に… 切り込み入れるのかな。

(後藤)あんまり 入れすぎない方が
いいんじゃない?

そう。 で 種を取るんだもんね。

あれ? 俺 入れすぎたかな?
もうちょっと浅くいく ここから。

(神田)「上手ですね」

(都築)4等分ぐらいに
すればいいのかな。

一番手前… それ!

(生見)「なんか カップルみたい」

(都築)男3人で食うって考えたら
こんなもんか。

おっ! 父ちゃんから…。

「アボカドマグロ ああ 本当に…
OLさんみたいな」

「ねえ なんか …っぽいですよね」

(石橋)若えなあ 父ちゃん。

〈以前 彼女が作ってくれたという
料理を

自分流にアレンジするという〉

「彼女いたんだ」

ハハハハ…!

(後藤)こだわってる。

(都築)くめ納豆しか食わない。
基本的にね。 これじゃないとダメ。

〈ウワサの家事グッズ
3つ目は…〉

〈大豆の風味が強く感じられ

納豆の本場 水戸でも人気を集める
この品〉

「いいぞ」って!
お前 料理長が言ってんだぞ!

〈都築は
マグロとアボカドをあえた

ハワイ料理 アヒポキに
くめ納豆を加えてアレンジ〉

(後藤)目分量?
(都築)めんつゆ。

めんつゆと ごま油と味の素で
味付けするんだ。

(石橋)うまそう!
(都築)せやろ? 1回 食べてみて。

「これは うまいでしょう」

すげえ垂れたね 今。

(都築)こういうので うまい時…。

(都築)よし 食べよう!
(後藤)うまそう。

(後藤)やったー。
(都築)うまっ!

よかったね これは。

めっちゃ
わざとらしく見えるけどな…。

家に 誰かが集まって ごはん
食べたりする事あるんですか?

メンバーの…。

たまにします。
上田さんの家 行くんですか?

行きます 行きます。

でも たまに やっぱ すげえ…。
改めて思いますね。

いいんですか? 行きますよ。
本当ですか?

すぐ。
いや ダメですから!

誰でもわかるように。

〈芸能人の自宅にカメラを設置〉

〈ウワサの家事グッズ一斉調査〉

〈続いては…〉

〈『家事ヤロウ!!!』では
もうおなじみ〉

〈プロの料理人すら
注目していると言われる

このキッチン〉

よし いやあ…。

〈芸人 ロバート馬場さん〉

〈そのキッチンに取り寄せた
ウワサの家事グッズが…〉

〈ファイルNo.4〉

〈煙を大幅にカットし
室内で燻製できる燻製マシン〉

〈近年の燻製ブームと相まって

売り上げ台数は 年間2万台以上〉

〈前回 馬場は

このマシンで
レンコンを燻製にし…〉

〈穴にクリームチーズを詰めた

アレンジ辛子レンコンを
作り上げた〉

(曽根)いや もう このタルタルが
おいしそうだもん。

うーん!
うまっ!

ああ いい!
うわっ もう いろんな味する!

チーズ うまいですね。

やべえ。
何? これ。

〈今夜 馬場は この燻製マシンで

更に異次元の
絶品料理を生み出す〉

うーん…。

(曽根)「何 作ってくれるんだろう」
「何してくれるの?」

(曽根)「昆布締め 自分でやるの?」

「何? あれ!」

「日本酒を もう
あれに入れてるんですね」

(坂下)「あの中に日本酒
入ってるんだ! すごいな」

(一同 笑い)

(曽根)「おいしそう!」

「出た!」
(曽根)「うわ…」

「出ましたよ」

(作動音)

「なんでも持ってるな」
(曽根)「すごい 使いこなしてる」

(生見)「お店でしか見た事ない」

(作動音)

「すごいな」

これは

〈そう
このうなりを上げていた機械は

家事上級者では
知らない人はいない

家庭用密封マシン〉

〈長期保存は もちろん

調味料と一緒に密封すれば

味を染み込ませる事ができる〉

本当! こういう時に使うんだ。

「使ってました それで…」
(曽根)「使ってました?」

(坂下)「カズさん 料理するの?」

「全然しない… 全然しないです」

…を作ろうかな。

火 通らないのかな?

〈一体 どうやって作るのか?〉

〈更に このあと

和田明日香さん バービーさんが
自宅で使ってる…〉

…を作ろうと思います。

(生見)「何? それ」
(曽根)「でも どうやってカルパッチョ?」

「火 通らないのかな?」
(中越)「本当ですよね…」

〈ヒラメの燻製カルパッチョを
作るという馬場だが

並べたのは
ヒラメではなく 2つの容器〉

(曽根)「なるほど!
調味料を燻製にするのか」

「そんな事するんですか」

フランスにしようかな?

これ いいかもしれないね。

「パキスタン?」

6億年前の塩です。

「6億年前?」
(中越)「6億年前?」

「どんな塩?」

(曽根)「結構 粒 大きい」

(坂下)
「しょう油を燻製にするんだ」

(曽根)「確かに 調味料を
燻製できるの テンション上がる」

〈馬場は なんと ヒラメではなく

しょう油と塩を燻製する〉

〈実は これ 燻製マニアの間で
はやっているテクニック〉

〈調味料の方を燻製にする事で

生の魚にも
香りがつけられるという〉

「ちょっとレベル高いな」

(曽根)「生の魚とか

そういうのでも
燻製にできるからいいですね」

(坂下)「ねえ!
でも やらないよ 面倒くさくて」

(曽根)「でも ご主人の晩酌とかに
いいんじゃないですか?」

(坂下)「そんなん ハンバーグとか
食べときゃいいんだよ」

〈こうして
ただの塩と しょう油が

燻製塩と燻製しょう油に
生まれ変わった〉

ビフォーとアフターの

「へえー! 香りが違うのかな?」

「出た! おなじみ 石臼!」
「どこで買うんですか? これ」

(曽根)「えっ すごい…」
(中越)「すごっ」

うわっ 最高。 ねっとりと。

(曽根)「うわー おいしそう!」
「食べてみたいな」

(曽根)「昆布締め 家で
自分で作るんだ! すごいな」

(中越)「格好いい! 薄い!」
(曽根)「すごい! 薄造りだ!」

(一同 笑い)
何? あれ。

刀を作ってた所で
作ってもらったんですよ。

先端が刀のように
とがってるっていう。 格好いいね。

「本当だ 格好いい!」
(中越)「分厚いんですね」

〈あとは ヒラメを
薄造りにしていく〉

(曽根)「こんなに自分のごはんに
こだわる人も

なかなかいないですよね。
うわ おいしそう!」

(中越)「へえー すごい!」

はい こんな感じに できました。

(曽根)「おいしそう…!」
(中越)「もう お店だよ これ」

「すごい…」

ふうー!

ありがとう!

というわけで ここで
VTRに出てきました

ロバート馬場さんの

ヒラメの燻製カルパッチョを
ご用意いたしました。

これも また…。

燻が… 燻が すごい。
これが 燻ですね?

燻が すごい。
(曽根)いただきます。

(曽根)おいしいな やっぱ。

すごい。

「最高」出ました?
(坂下)「最高」出ましたね。

全然 食えるわ。

〈芸能人の自宅を一斉調査〉

〈ウワサの家事グッズ〉

〈続いては…〉

〈スラリとした長身の
この方のご自宅〉

〈アスリートフードマイスターの
資格を持つ 栗原恵〉

フフフ…。

こんな感じで。
ちょっと焦げちゃってるけど。

〈栗原が 水に漬けた
この物体こそ…〉

〈ウワサの家事グッズ

〈水に浸して
パンと一緒に焼くだけで

水蒸気によって 高級トースターで
焼いたような食感になると

大ヒットした商品だが…〉

万願寺さんは焼くだけなので…。

入れてみます。

〈栗原は 今 ハマっている
焼き野菜に応用〉

「いいな」

「うわー おいしそう」
「うわ おいしそう」

ジャン!

〈ビタミンたっぷり

万願寺唐辛子の
トースター焼きが完成〉

(生見)「もったいない
1人で食べるなんて」

「シャレた家だな」

〈芸能人の自宅にカメラを設置〉

〈ウワサの家事グッズ一斉調査〉

〈続いては
MC3人が初めて訪問した

こちらのご自宅〉

〈姑は 平野レミさん〉

〈料理のプロ
和田明日香さんちでは

2つの家事グッズとアイテムを
見付けたわ〉

〈ここでは
朝食の作り方を学んでいくわよ〉

1品目は トーストです。
はい いいね。

今回は 家事ヤロウが学んだ

市販の食パンを
高級ホテルブレッドのレベルまで

引き上げるトーストの焼き方を
実践し

更に そこに和田家オススメの

味付けを教えてもらいましょう。

パンを取り出す前に まずは
トースターを1分ほど余熱します。

これを怠ると
高級ホテルブレッドの味には

決して たどり着けません。
(和田)また余熱だ。 1分ね はい。

へえー! まず 空だきするんだ。
はい。

トースターを余熱する事によって
パンに 一気に熱が入り

カリふわ食感に仕上がります。
ふーん。

パンの表面に 包丁で
井の字に切れ目を入れます。

知ってる!
やった事ある!

おお… うまそう!
何? それ。

〈和田さんが ドハマり中〉

〈マンマーノっていう
パン屋さんの食パン〉

〈もう家事グッズじゃないけど
いいよね〉

そうですね。
せっかくだから。

ギコギコの方が。
そうだ。

えっ ギコギコですか?

(スタッフの笑い)

なんか ちょっと
うまくいかないですね。

そうですよね。

深さは
パンの厚さの半分くらいです。

わかんない! 初めて そんなの。

和田さんが知らない事…。

厚さ半分ぐらいまで 入れます。

これは なぜか?
クイズです。 なぜですか?

おっ! おー!

普通でも いいですよ。

バターですか?
おお! 正解!

嘘…。
さすがです。

〈あとは バターをのせて
トースターで2分焼くだけ〉

さあ 2分やりました。
うわあー!

〈さあ バターの染み込んだ

和田さん ドハマり中の食パン
食べてみて〉

このパン めちゃくちゃ
おいしいじゃないですか。

焼き方とか バターがどうだとか…
パンが もう もともとおいしい。

えっ…!
めっちゃ甘い。

なんの甘みだろう? これ。
すげえ甘い。

すごいうれしい。
カリカリ。

〈ちなみに和田さん

普段 パンに塗ってるのは
バターじゃないんだって〉

ココナッツオイルは もう…
普通に バターと一緒です。

へえー!
すげえ体にいいんですよね。

ほわっと甘く…。

ハワイで パン食わされてる感じ。

〈和田家 ウワサの家事グッズ〉

〈お次は 豆腐に合う
オリジナルダレ〉

豆腐には 血圧や
コレステロール値の上昇を

抑える効果が
あると言われ…。

しかし 家事初心者に付きまとう

ある問題
それが…。

他にかけると おいしくなるものの
候補がないため

問答無用で しょう油を
かけ続けてきた家事初心者たち。

過去 さまざまな食材に合うタレを
アドリブで作ってくれた和田さん

お願いです!

声 でかっ!
何言ってるか全然わかんない…。

タレを?
はい。

〈さあ 和田さんに

豆腐に合うオリジナルの
絶品ダレを作ってもらうわよ〉

まあ もう ちょっと
時間も押してるので…。

あそこで 水 切ってんの。
すげえ!

言うまでもなく。

なんか 火 かけてる。

〈和田が取り出したのは

以前番組で紹介した

〈実は これ

〈ニラを細かく刻んで

しょう油に漬けておくだけの

超簡単 絶品ダレ〉

〈今回は このタレを
更にアレンジ〉

ちりめんですね。

〈まずは ちりめんじゃこを

カリカリになるまで
ごま油で揚げ焼き〉

はい 4分。

お豆腐 切ってる。

本当ですか?
えっ?

へえー!

ハハハ…!
まあ そうですね。

しょう油だけ なめたら
頭おかしいと思われるから…。

世間体 気にして。

もう? えっ?

すみません。 もうちょっと…。

何? あれ。

(ごま油がかかる音)

うわっ!
えっ!

うわっ 音! すげえ!

オーケー! はい どうぞ!

ありがとうございます!

〈ウワサの家事グッズ
7つ目は

和田明日香オリジナルニラだれ〉

〈揚げ焼きにした
ちりめんじゃこと

ごま油でアレンジした

カリッカリ。

豆腐 まったりしてくるんで

ちょっと アクセントの
じゃこが欲しいかなっていう。

じゃこ うまい。

いいな…。

(一同 笑い)
がく然とはしますよね。

すげえな ここ。

(曽根)奥さんが作る料理で。
聞きたい!

おかずも…
おいしいんですけど

基本 お店と違って 名称が
ないじゃないですか おかずって。

なんかの炒め物とか。
そうそう そうそう!

例えば 豚汁とかは
もう明らかに豚汁だけど…。

(曽根)なんか 有り合わせで?
…とかも あったりするし。

ああー!

(坂下)すごい。
なんか でも うれしいよ。

ちゃんとさ 人を好きに
なってくれたんだなって思ったら。

本当にさ すごい…

誰の事も好きにならないような
人なのかなって思ってたから。

そんな事ないですよ。
よかったですね。

いろんな所に行ってね

「奥さんの料理で
何が好きですか?」みたいな

聞かれたりするじゃないですか。
だから 俺 もう…。

(一同 笑い)
ああー! そうなんだ!

すごい! まんまと!

(一同 笑い)

〈芸能人の自宅にカメラを設置〉

〈ウワサの家事グッズ一斉調査〉

〈続いては…〉

〈料理上手の
ある女芸人のご自宅〉

よし。

〈これまでも
さまざまなスパイスを駆使し

絶品料理を作り上げてきた
バービー〉

〈どんな料理を
どんな家事グッズで作るのか?〉

よし。

〈バービーが
先ほどから発している謎の言葉は

中国語〉

〈肉は 「ロウ」〉

〈つまり 「ジーロウ」は「鶏肉」
「ヤンロウ」は「羊肉」の事〉

で やるんだけど。

やっぱ 中華だからね。 紹興酒。

〈この日 バービーが
作っているのは中華〉

〈羊肉に 紹興酒
オイスターソース

しょう油で下味を付け

更に…〉

カーッ! ハッハッハ…。

〈ウワサの家事グッズ
8つ目は

バービー愛用の
スパイス…〉

〈ウーシャンフェンとは

「五つの香りの粉」と書く
中華スパイス〉

〈文字どおり
5種類のスパイスを混ぜて作られ

甘みとピリッとした辛さを
併せ持つ〉

〈にんにく 生姜をすりおろし
片栗粉を混ぜて 下味は完成〉

ああ…!

ビールが進むな。

ちょっとめんどいけど ちょっとね
種 出したいからね。

いい音 してんなあ。

池袋とか行くとさ
本当に 日本人の来ない

中華の人だけの店とか
行くんだけど

腹から 声 出てるんだよね
中国の人ってね。

あれ すごいなって思う。

1回

〈ウワサの家事グッズ〉

〈続いては
琺瑯製品の老舗メーカー

野田琺瑯のオイルポット〉

〈活性炭入りのカートリッジを
使用する事で

使用済みの油を ろ過〉

〈汚れや においを取り除き

繰り返し利用できるという代物〉

いきます。

全然 いいじゃん! もう。

いやあ…。

めっちゃ… うわー!

うわー!

よし!

〈スパイス好きのバービー

花椒と八角を大量に投入〉

〈更に…〉

やばい やばい…!
焦げる 焦げる…! よし!

オーケー!

〈先ほどの赤唐辛子 羊肉も加え
炒めていくが…〉

やばい やばい…!
焦げる 焦げる…! よし!

〈炒めたスパイスに
赤唐辛子 羊肉も加え

炒めていくバービーだが…〉

もう 目が痛い。 やばい!

やばい やばい…!

(せき込み)

やばい やばい…!

〈一度に

(せき込み)

イヤだ もう…。

(せき込み)

〈羊肉に しっかり火が通るまで
炒める事 5分〉

ベトナムで買った器に これを…。

できた。

(せき込み)

ヤンロウ… 羊なので
辛い羊って事ですね。

〈思わぬ苦戦をしながら
完成させた

〈その味は?〉

〈バービーが
本格中華をアレンジした

ラーツーヤン〉

〈果たして その味は?〉

体から いろんな汁 出しながら
作ったとは思えないぐらい…。


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