それって!?実際どうなの課 ハチの巣を取って売ったら、いくらに?・高さ〇メートル!!狙うは日本一積み木を積む男!…


出典:『それって!?実際どうなの課【ハチの巣で一獲千金!?】【日本一木を積む男】』の番組情報(EPGから引用)


それって!?実際どうなの課[字]【ハチの巣で一獲千金!?】【日本一木を積む男】


世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!

【ハチの巣を取って売ったら、いくらになるのか?】【高さ〇メートル!!狙うは日本一積み木を積む男!】


番組内容1

①【タダのモノを売ったら実際いくらになるのか?~ハチの巣~】 

今回狙うタダの物は『ハチの巣』。ハチの巣を集めて売ったら、いくら稼げるのか検証!  

インテリアや商売繁盛のお守りとしても人気があると言うハチの巣を、おばたのお兄さんがとりまくる!  果たしていくらになるのか!?

番組内容2

②【あらゆる「日本一」に挑戦したら、実際どうなるか!?】 

いたって平凡な人間でも、日本一になれるものがあるのではないか?

タイムマシーン3号・関がどんなものでもいいから一度、日本一を目指してみる!

今回は高さ3メートル以上、「積み木」を積む高さで日本一を目指す!

出演者

【MC】生瀬勝久

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)/

おばたのお兄さん/関太(タイムマシーン3号)

監督・演出

【構成】松本建一

【演出】立澤哲也

【企画・プロデュース】簑羽 慶(中京テレビ)

URL

https://www2.ctv.co.jp/dounanoka/


『それって!?実際どうなの課【ハチの巣で一獲千金!?】【日本一木を積む男】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

それって!実際どうなの課 ハチの巣を取って売ったら、いくらに?
  1. 森川
  2. ハハハ
  3. 相原
  4. 大島
  5. 本当
  6. 今回
  7. スタッフ
  8. ダメ
  9. ヤバイ
  10. 生瀬
  11. cm
  12. 華丸
  13. 時間
  14. 情報
  15. 大吉
  16. 都庁
  17. 実際
  18. 測定
  19. 中洲
  20. No


『それって!?実際どうなの課【ハチの巣で一獲千金!?】【日本一木を積む男】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。


AbemaTV




↓中京テレビ 関連商品

<世の中には
タダのものを拾って

お金を稼げるものが
たくさんある>

<それを実際にやってみて
検証する この企画>

(大吉)あ~っ ムズイな。

<家の軒下や屋根裏

そして山林など>

<実は これが…>

(おばた)…そもそも。

(おばた)あっ これ…

(生瀬)え~っ?

(スタッフ)たまに…

(おばた)はいはい…。

何か…

<そう 蜂の巣は お守りとして
飾られていることが多い>

<これは
蜂の黄色から連想される…>

<巣の中を せわしなく
出入りすることから

客の出入りが よくなる…>

<そして1匹の女王蜂から

何千匹もの
働き蜂が生まれるため…>

<重宝されている代物>

<さらには自然が作った
芸術的な柄や形などから

アート作品などにも
もちいられている>

<しかし おばたには1つ…>

ハハハ…[笑]

あっ 本当だ。

<そんな おばたに…>

(おばた)あ~っ…

(おばた)う~ん。

やっぱ自分でも…

(華丸)発表するな
そんなの。

(おばた)ハハ…[笑]

<果たして…>

(生瀬)さぁ 始まりました
「それって!?実際どうなの課」

課長の生瀬です
よろしくお願いします。

(大島)お願いします。

今回おばた君が行ってくれました。
(おばた)また行ってまいりました。

これが ありがたいことに…

すごい!
(おばた)はい。

持ってるんだ。

(大吉)海 行って…

(華丸)取れたしね。

取れましたけど。

課長 これ。
これ ちょっとね。

いや 危ないけど。
(おばた)はい。

(おばた)そうなんですね。
やってる やってる。

バズーカ砲みたいなやつで
ガ~ッて。

あれは…

見る。
(関)見ちゃう。(大島)確かに。

見ちゃう。(おばた)そうなんです。
そう!

(おばた)でも本当に…

(おばた)そうなんですよ!
そうやな。

無理やり?
(おばた)僕も…

ハハハ…[笑]

<やって来たのは…>

<それでは…>

(森川)はい。

あるある。

ある あるわ。

(森川)あ~っ。

<こんなネタでも…>

<まずは…>

<こちらは…>

(林さん)私…

(おばた)500件!?

<すると林さんが最近 取った…>

(林さん)一応…

(おばた)はい。

え~っ!

(おばた)え~っ!

<皆さんも…>

<巣を守るために…>

<なので冬の期間は
蜂の巣を取る…>

なるほど
動かないんだ。

(おばた)いや これね…

(おばた)そもそも…

(おばた)はぁ~っ。

うわ~っ
一生懸命作ってる。

(おばた)過去の経験上で…

(林さん)そうですね まぁ大体…

<そのため 家のあちこちで
巣を作る可能性があるので…>

知らないあいだに
作られちゃう。

<ところで 蜂の巣の内部って

実際どうなってるか
知ってますか?>

(おばた)う~わ!

すごい!

<実は マンション構造に
なっており>

<巣盤と呼ばれる層を
かたい支柱で支えている>

<たくさんの幼虫を一度に
守るための スズメバチの知恵>

<やって来たのは…>

(おばた)今日はですね…

<蜂で 最も…>

<血圧の低下や
意識障害などを引き起こし

場合によっては
命を脅かす危険なもの>

<過去に蜂に刺されたことが
ある人は

2回目に アナフィラキシーショックを
起こす可能性があるため

今回 おばたを含め
スタッフも検査を行った>

(おばた)ちゃんと。

こう何か どう見ればいいのか
分からないですけど。

まぁ とにかく大丈夫でした。

(おばた)無事できるんですけど。

(おばた)て ことは…

え~っ!

<冬眠している蜂が
目を覚まし

攻撃してくる可能性は
なきにしもあらず>

<安全策をとり…>

(おばた)…というか。

<今回 蜂の巣があると
情報をくれたのは>

(おばた)…ということで
お伺いしてるんですけれども。

(おばた)気がつかなかったんですか?
(相原さん)意外と気がつかなくて。

(おばた)はいはい…。

(相原さん)そうですか。

(おばた)いいですか?
(相原さん)はいはい。

(おばた)お願いします。

(相原さん)この あいだにね。
(おばた)えっ もう?

(相原さん)あそこの…

(相原さん)こっちは ちっこいの
このぐらいのが。

(おばた)あっ それですね?
(相原さん)はいはい。

(おばた)あの すぐ そこの?
(相原さん)そうです。

<ベランダの屋根の あいだに
挟まるように付いている>

(おばた)あれは でも何か確かに…

<さらに…>

(相原さん)この辺に来ると そこ。

(おばた)え~っ!

(相原さん)屋根っていうか
ひさしにね。

(相原さん)あんな でかいんだけど。

そう。

<何と裏の軒下に
直系30cmほどもある…>

<ここで蜂の…>

<蜂の種類は
大きく分けて3種類>

<まずは一番…>

<巣は丸い形をしており>

<…が特徴的>

<さまざまな樹皮を
集めてくるため

芸術作品のような巣を作り出す
おしゃれ番長>

<続いては…>

<名前の通り…>

<巣はシャワーヘッド型の
むき出しタイプ>

<巣は小さいが…>

<最後は…>

<はちみつを作っている
小型の蜂で

巣は白色の板型>

<これは樹皮ではなく…>

<また冬でも 巣の中で温めあい
過ごしているので…>

<今回 狙うは この…>

<安全のため
林さんにも来ていただき…>

(森川)えっ?
ダメじゃん。

(林さん)その時は…

(森川)えっ?

怖いな。

(おばた)そこのね…

(おばた)これ僕 思ったんですけど。

(おばた)…かもしれないですけど。

パッて駆除して わ~って…

普通だったら。

でも あれを結局…

ジタバタオバタだな。

いいから早く行けって。

早く行け 早く上れって。
ハハハ…[笑]

(おばた)うわ~っ!

<ここは…>

[蜂のような音]

[蜂のような音]
(おばた)えっ!

いや もう…

<遠くにいるので…>

<懸命に手を伸ばし…>

(おばた)こうだ こうして。

(おばた)こうして。

(森川)あ~っ
潰れちゃう 潰れちゃう!

(おばた)はい。

よっしゃ!

<初収穫は…>

(おばた)…感じがありますね。

使ってないね もう。

(林さん)で よく見ると ここもう…

次 行こう。

<それも そのはず
次に取るのは

高さ およそ10mの
軒下にある…>

<急斜面なうえ
滑りやすい瓦屋根は

蜂の巣駆除の中でも…>

(森川)いきなり
それ行くんですか?

(おばた)何か こういう…

(おばた)いろんなロケで…

…は ありますけど。

<現場も緊張感に包まれ>

<おばたも静かに
集中力を高める>

<そして>

(おばた)はい。

よっしゃ!

(おばた)あ~っ 揺れる。

<命綱もセットし…>

(おばた)うわっ 本当
ガッチガチですよ。

パッと出てきたら
怖いよな。

(おばた)めっちゃ…こう…あ~っ!

<スズメバチの巣は
沈黙を保っている>

<まず使うのは…>

頑丈に
作っとかないと。

(おばた)いや マジですね。

だって硬いもん。

(おばた)…マジこれ。

<しかし おばたは もう…>

<ここから…>

(林さん)頭 注意 頭 注意。
(おばた)あ~ 怖い怖い…うわ~っ!

<…おばた>

(おばた)うわ~っ!

<この…>

(林さん)…やって。(おばた)それの方が
いいかもしれないです。

<おばたの…>

<しかし…>

(おばた)怖い!

(おばた)あっ。

(森川)あっ…!

ほら。

(おばた)もう…

商品だからね。

これ アキラ君だったら
うまくやるよ この体勢は。

ハハハ…[笑]
水道管の?

<このロケの…>

(おばた)ちょっと…

(おばた)あっ!

(森川)重たそう。

(森川)GET。

(林さん)もらいます。
(おばた)はい。

(おばた)あ~っ…!

ちょっと!
(大島)ヤダ。

いや アウトでしょ。

<収穫2個目は…>

<スコップの傷跡はあるが

きれいな球体で 縁起物で飾るには
ぴったりの代物>

(森川)すごい きれい。

(おばた)この部分…

(おばた)カッチカチでした。

(おばた)…は 最低でも。

<しかし これ以上…>

<そこで おばたは
SNSを使って情報を募集>

(おばた)僕…

うわっ すごい。
(森川)すごい。

おぉ~。

(おばた)合わせたら
100万人は超えてますから。

<すると 後日…>

<ひとつが 場所は不明だが

通学路に 2か所あるという>

<もうひとつは 島根県の自宅に
あるという情報が>

<しかし
島根県はスケジュールが合わず

もうひとつは 返信がなかった>

<そこで…>

(おばた)はい。

(おばた)はい。

(スタッフ)はい。

コケの所だ。

<そう 前回 コケを拾うロケで
許可が下りず…>

<この企画において
どこでも許可が取れる…>

あ~ もう 雪が。

(森川)うわ~っ!

<やって来たのは…>

<そして…>

<前回も
撮影に協力してくれた…>

(おばた)本当に。

<そして 今回
情報をくれたのは…>

(おばた)…ということで…

(おばた)えっ。

(おばた)いや~。

(おばた)…思ってなかったので 僕も。
(村松さん)ハハハ…[笑]はい。

(おばた)うわ~っ!いや…

(おばた)…ていうぐらい。

どこ?どこ…?

(おばた)え~っ!

飾ってるよね?

(おばた)こんな感じで。

ここから こう 行ったりね。

(村松さん)ハハハ…[笑]

なんだ?
言わせてるやん。

<…を持つ おばたのお兄さん>

<しかし ひとつ…>

(おばた)ちょっと こう 珍しいのかな
僕 分からないですけど。

(おばた)それがね どういうふうに
取ればいいのかっていうのが。

<おばたが
ヒモと言っていたのは…>

<今回は
電線を傷つけないように

いかに…>

<まずは…>

<上部の様子を確認する>

ドローンの音が。
[蜂のような音]

[蜂のような音]

気になるけど。
気になるのよ。
[蜂のような音]

(おばた)上は こんな感じですね。

結構…

(おばた)全然…

(林さん)はい。(おばた)これは…

(林さん)これは。(おばた)はい。

あるんだ。

(おばた)線が じゃあ こうあって
こう ついてたとしたら

どういう感じで?

(おばた)あ~ なるほど なるほど。

(おばた)はいはい…。(林さん)はい。

<それでは…>

(おばた)よっしゃ~!取っていくぞ。

もう やっぱ 不思議と…

…ていうのも あるんですけど…

(おばた)あ~ でも やっぱ…

(おばた)あっ。

<前回の蜂の巣取りで…>

出て来ないかな 一気に。
出てきて。

顔だけ 出して。

(おばた)あっ!
でも 何か ちょっと待って。

(おばた)あっ!

(おばた)やった~!

(おばた)そう
ここが 結構 空洞というか…

<ゲットしたのは…>

<鮮やかなマーブル模様が
特徴的で

ひょっとこみたいな形が
まさに…>

(おばた)例えば ほら こうやって。

(おばた)これ…

(おばた)絶大です。

<これを…>

(おばた)そうですね。

<…で出品>

<そして横浜で取った…>

<…で出品>

(おばた)ウケますね。

<果たして…>

そこら中にあるような
イメージなんだけど。

やっぱね 夕方の番組なんかで…

…て最初 言ってましたけど。

何て言うのかな?
(おばた)本当に それは はい。

そうです。

そうそう。
どっちか言うと。

うん。
果物狩りか。

それでは発表しましょう!
(おばた)はい。

1個でも売れりゃあ
たいしたもんだ。

蜂の巣 売ったら
実際 いくら稼げるのか?

(おばた)それでは いきます
今回 蜂の巣は。

1個でも売れてろ。

そうよ。

(おばた)はっ!(森川)あっ!

(おばた)はっ!

(森川)ハハハ…[笑]

(おばた)素晴らしい。
もう本当…

(おばた)うれしい。
絶大な人気。

(おばた)絶大です。

ゼロ!

高いもん。

(おばた)でもですね 一応…

…という情報はいただいたんです。
途中で。

(おばた)キイロスズメバチの一番
大きいやつを1万円から1000円。

ハハハ…[笑]
随分と[笑]

(おばた)90%offにしまして。

たたき売りやん!
(関)話が違うじゃないですか もう

<しかし…>

<値下げした…>

<ということで…>

<これまで…>

<関No.1>

<テレビでは誰も
扱ってこなかった

前人未到の記録>

<積み木の日本一を狙う>

<…を前に 関は…>

(スタッフ)関さん。(関)はい。

通りすがりじゃない。

(関)本当に。

あ~。
あれはキツイ。

(関)頼むよ!

<今回はテレビでは
誰も扱っていない…>

<そして>

(関)うん。

そう。(山本)だって…

何でおるの?

<やって来たのは…>

(関)…ぐらい読んでます。

<関の…>

<今回は>

(スタッフ)…になりませんか?

(関)おぉ 積み木?

<狙うは…>

(スタッフ)積み木を積む。

縦に。

<…を目指す>

<戦いの舞台は…>

<新庄市 最上地域は…>

<…という良質な木材で有名>

何かいい。

<この施設では
誰でも自由に楽しめる…>

<今回 目指す…>

(関)3m20cm?

(関)…ぐらいですよね。

<実は こちら
地元 中高生により

その記録が競われており

現在の最高は…>

<積み木1つのサイズは
ご覧の通り>

<そして その…>

(関)ちなみに…

(関)積む[笑]いや そうなんだよ。

<ルールは1つ>

<さらに こちらの積み木は
数に限りがあり

不規則なものも まざっている>

<この積み木の…>

(中洲さん)すみません。

(中洲さん)すみません[笑]

(関)ほら[笑]

(中洲さん)頑張ってください。

<さぁ いけ!関No.1よ>

(関)お願いします いきます。

<現在の時刻は…>

(関)いや まずは…

(関)こうじゃないんですか?
この2の2で。

これが多分 一番
早いんじゃないんですか?

安定もするし。

だって もうほら
あっという間ですよ。

いいのかな?
ガンガンいってみようかな。

いいな。

<…を切る 関>

<しかし>

(関)えっ 歪んでます?
あっ 本当だ。

ちょっと歪んでますね。

ちょっと直す…これ。

ちょっと でも これ押せば
ほら もう。

<最初の歪みが
のちのちのバランスに

影響するので…>

(関)おぉ~ すげぇ。

<そして高さは…>

(森川)早い。

(関)順調 順調。

すごい!

<そして>

<ついに関の背丈を超えた>

(関)いやいや 本当に…

<ここからは
脚立にのぼり 積んでいく>

これ いややな
崩れるの。

(関)まだまだかな?

もう だって…

<ここで一度…>

(関)あっ 今ね240ぐらい
いってますね。

<なんと…>

<思ったより…>

<…かもしれない>

<気を緩めた…>

<…を積み上げた関No.1>

<思ったより…>

<…かもしれない>

<気を緩めた…>

(大吉)うわ 来る?

(生瀬)あぁ~!

(関)えっ?あっ!ダメダメ…!

(大島)あぁ~。
うわぁ~。

(関)うわ 一瞬だったな。

<…で積み木が崩れ落ちた>

(関)あぁ~。

<あまりのショックに…>

(関)あ~ なるほど。

(関)感情が 何かショックで。

(関)いや 何が怖いってね…

…のが一番怖いんですよ。
(スタッフ)気づいたら?

<ということで…>

(華丸)確かにな。

(関)積み木…

俺 すげぇ 今 わかった。

<まだまだ時間はある>

<4つずつ積み
面で支え

安定感を増す
作戦>

<再び積むこと…>

これだと何かさ…。
(関)この辺から…。

どうなんだろう?重さ?

(関)上か?上だな。

(スタッフ)あっ。
(関)あぁ~ びっくりした!

<1位の高校生の
積み木を見てみると

関が積んだものより
かなり太い>

<試しに5つで積んでみると>

(関)こう あぁ~
これは ちょっと…

(中洲さん)はい。

<積み方を
四角形から五角形に変更>

<これなら かなり…>

(関)違う 分かる。

<そう 形が複雑な分
積むのに時間もかかる>

<1時間を要し>

笑ってる[笑]

<高さは再び2mを突破>

いけた感じがしたんだな。
(大島)ハハハ…[笑]

<すると ここで>

(大島)怖い怖い。

(関)よっしゃ!

<メインの積み木は…>

<ちなみに これで高さは>

<そう1位には…>

<この…>

うわぁ~ そういうこと。

<積み木は限られているので…>

いや これ むずいぞ。

<しかし この上に…>

80cm 相当だよ。

<そこで関が…>

<この上に…>

<そこで関が…>

(関)…積んでいけば。
(スタッフ)あぁ~。

<左右のバランスを取り

都庁のように
2つのタワーを築いていく>

<名付けて…>

(華丸)これは山形の高校生は
気づかんね。

都庁 知らんから。

(関)地の利を生かしました
こっちの。

(関)何とか。

(生瀬)いや これ…。

ちょっと揺れたんじゃないの?

(大吉)うわ 怖いな これ。

あぁ~!
(森川)やだやだ…。

(関)ヤバイ ヤバイ…!

(大島)揺れてる。

(関)はぁ~ 都庁。

あぁ~ あと何cm?

これ都庁 難しいよ これ。

いやいや…。

<絶妙なバランスで

積み木を積み続ける>

うわ これ40cmぐらいいった?
あと半分ぐらい?

うわっ そういく?

(おばた)これで いきます?
いや これ早いって かせぐけど。

かせぐけどね。
慌てるな 慌てるな!

(関)同じサイズが もう
なくなってきたんですよ。

(大島)あぁ~ 今。(森川)危ない…。
ダメだ ダメだ。

(森川)ヤバイ ヤバイ…。
ヤバイ ヤバイ こっち ヤバイ。

頑張れ。
もう一瞬よ 一瞬よ もう これ。

<左は成功>

<続いて右!>

(おばた)うわうわ…。
うわ~ ダメだ。

やめろ 体重 ちょっと あっちが。

(大島)怖い 怖い。

うわ。
とまれ!

(関)ダメ~!

(おばた)最高の[笑]

冷静 カメラさん 冷静。

<積み木にかかった時間は…>

(関)ダメ~!

(関)いやぁ~!

(関)…俺に。

<しかし残り時間は
まだ5時間以上>

(関)この作戦も
ちょっと考えたんですけど。

これだと早さが…

<少しでも高さを かせぐために

横に使っていた積み木を
縦に使う>

<黙々と積み続け

高さは関の背丈を超えた>

<そして ここで>

(関)…と だいぶ いけると
思うんですよね。

<一度に積む…>

<徐々に数を減らしていく>

なるほど。

うんうん…。
いいよ。

<すでに高さ…>

(森川)えっ 何で?

何で気づかんかな!

<細かいことは気にせず
積み続ける>

<すると現在の高さは>

うわぁ~!

<なんと…>

これもう都庁で
いけるんやないの?

長めのやつ。

<恐らく…>

<いよいよラストスパート>

<さぁ…>

<いざ…>

(森川)えっ どこに のせるの?

<まずは土台をのせる>

(おばた)わぁ~ すごい。

のった?

何で[笑]何で 外見るの?

これで超えるの?

(おばた)これが のれば。
のれば 超える。

<いけるか?>

<いよいよ ラストスパート>

<さぁ…>

<いざ…>

(大吉)危ないですよ これ。
(生瀬)ちょっと待って 本当に。

(森川)どこに のせるの?

<まずは土台をのせる>

(華丸)きた。で?

何で[笑]何で 外見るの?

これで超えるの?

(おばた)これが のれば。
のれば 超える。

<いけるか?>

いけ いけ!おっ のった のった。

<のった!>

測定 測定!測定!

揺れたらダメ 測定。

いや もう これで
ガシャ~ンは なしよ。

<しかし…>

(大島)気をつけて 気をつけて。

<3m20cm以上なら日本一>

(関)よ~し!

いった!
いった いった いった!

<記録はレコードを
7cm更新する…>

(関)いや これはちょっと…

<ということで関は…>

<…に なることができた>

やった やった。
(関)ありがとうございます。

(関)そうです 高校生5人とか。
5人だもん。

おばた君 どうよ?こういうの。

(おばた)いや 本当
すごい いいなと思う…。

僕は単純に何かこう みんな…

(森川)ハハハ…[笑]

(関)ハハハ…[笑]
(大島)よかった。

(おばた)いや 両極端って
言わないでくださいよ。

(♪~)

(♪~)


関連記事