アウト×デラックス マツコと前澤社長が初共演!(秘)伝説を徹底トーク・炎上続き花田優一に容赦なきダメ出し!?…


出典:『アウト×デラックス世間をゾゾッとさせた人大集合100分SP』の番組情報(EPGから引用)


アウト×デラックス世間をゾゾッとさせた人大集合100分SP[字]


マツコと前澤社長が初共演!(秘)伝説を徹底トーク▽炎上続き花田優一に容赦なきダメ出し!?▽女子アナ&モデルの離婚後に密着▽アノ女優が番組スタッフと結婚発表


番組内容

独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。今回のスペシャル放送では、前澤友作、山咲千里、大島由香里、西山茉希、花田優一が出演する。

周囲の反対を押し切って前澤が初登場。自身のこだわりが強くて一向に完成しない千葉の豪邸の一部をスタジオで紹介。さらに半端ない体力と集中力や普段の食生活など、あまり

番組内容2

語られることのなかった前澤の私生活が明らかに!そして、前澤が最終的に目指していることとは?

最近世間をザワつかせ、この春、漆黒の新生活をスタートさせる3名が登場。まずは、2018年に55歳にして初のヘアヌード写真集に挑戦し話題となった山咲。あることをきっかけに無駄な物はすべて捨てたという驚がくの自宅を紹介。そんな山咲の新生活に、アウト軍団・遠野なぎこが密着するが…。

番組内容3

2人目はフリーアナウンサー・大島由香里。昨年末に離婚を発表した大島に密着したスタッフは、どこか心の闇を感じ、あの人の助言を求めることに!

3人目はモデル・西山茉希。昨年6月に離婚し、2人の子供を育てながらの西山の1日に密着する。

元貴乃花関を父に持つ靴職人・花田優一。なぜ自分の言動が炎上するのか、まったく自覚がないのだという。そこで、スタジオでアウト軍団が討論会を開催するが、まさかの展開に。

ご案内

“アウトな人”募集中!詳しくは番組ホームページで!! 

http://www.fujitv.co.jp/outdx/index.html 

Twitter公式アカウントはこちら⇒@outdx_fujitv 

https://twitter.com/outdx_fujitv 

〈#アウトデラックス〉でつぶやいてね!

出演者

矢部浩之 

マツコ・デラックス 

山里亮太(南海キャンディーズ) 


【ゲスト】

大島由香里、西山茉希、花田優一、前澤友作、山咲千里(五十音順) 


【アウト軍団】

大鶴義丹、加藤一二三、栗原類、小原ブラス、戦慄かなの、高橋ひとみ、塚田僚一(A.B.C-Z)、遠野なぎこ、ミラクルひかる、矢部文子、矢部みほ、横川尚隆(五十音順)

スタッフ

【チーフプロデューサー】

大江菊臣 

【演出】

鈴木善貴 

【監修】

渡辺琢


『アウト×デラックス世間をゾゾッとさせた人大集合100分SP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

アウト×デラックス マツコと前澤社長が初共演!(秘)伝説を徹底ト
  1. 山里
  2. 西山
  3. 遠野
  4. 山咲
  5. 前澤
  6. ホント
  7. 花田
  8. マツコ
  9. 横川
  10. 自分
  11. スタッフ
  12. 千葉
  13. アウト
  14. 浦川
  15. 今日
  16. 千里
  17. 大島
  18. ブラス
  19. 言葉
  20. 結構


『アウト×デラックス世間をゾゾッとさせた人大集合100分SP』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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[皆さんは
お分かりになりますか?]

(矢部)そうそう。 ちょっと
ざわざわしてんのはそうですよね。

(山里)実は 今 この番組の
スタッフさんが あることを

マツコさんに
報告しに行ってるんです。

(山里)それだけが
私のとこにある 情報で。

ただ…。

振ってくださいということで…。
(高橋)どこに?

(みほ)浦川さんだよ。

(矢部)こんな 小汚かったっけ?
あの子。

(浦川)
失礼します。 お疲れさまです。

(マツコ)
ていうか その髪形 何よ?

まず それになりますよね。
(マツコ)何ですか?

(浦川)ちょっと あの…。

(矢部)何やろ?

お前のこと?

僕の… 僕のことです。

はっ…。

(矢部)マツコ 分かったの?

何?
マツコさん 気付いたってこと?

正解!?

えっ…。

(栗原)何? 何?

そうです。

いや これ…。

≪地味に!?

何? 何?

(高橋)どういうこと?
本来なら?

本来であればね。

(山里)えっ!?
(浦川)まず あれですね。

あれっ? そっか。

そうそう! だから ごめん!
勝手に 何か もう…。

すぐに 私 もう 何か
うわ~! って思っちゃったから。

でも もう 分かるでしょ?
もう 今のくだりで。

相手 呼んでんの!?
だから 相手が誰かは まだね…。

(みほ)ここに 今。
(山里)そこらへん 関係してくる?

(高橋)誰だっけ?

もう ここまで言ったら ほぼ
正解 言ってるのと 一緒だけど

あの~…。

(山里)え~!?

うわっ! 恐怖の方だった!
これは…。

恐怖ですよ!
(浦川)恐怖ですか?

嘘やろ!?

(加藤)いや~ うん。

まあ あの…。

何となく… 言ってもいいですか?

いいよ いいよ。 ひふみん どうぞ。
えーっと…。

たぶん あと ほとんど 相手が
なぎこだと思ってるわよね。

これが そんな簡単にね…。

え~!?
そんな簡単じゃねえよっていうね。

遠野じゃないんか。
そりゃそうよ!

誰やろ!? 相手。
どう? じゃあ ちょっと もう…。

(浦川)呼びましょうか。

[では マツコだけ お先に…]

どうぞ。

あ~! まだ 来ないで!

嘘!?

もう 目の前まで 来てんの?
誰やろ?

何だろう? この感じ。

えーっと 私は…。

え~!?
(栗原)大反対!?

(山里)見えちゃう 見えちゃう!
あ~! それ ちょっと…。

(山里)厳しいんだ。
いや~! もう ごめん。 私が…。

(山里)そんな!? 何で?

[この後 3人で スタジオへ]

[果たして そのお相手とは!?]

≪(ドアベルの音)

よく 出てこれたわね! ホントに。

久しぶり やるわな。

アウト!
もう ホントよ!

[やべっちの本気アウトが
炸裂する

今夜の 『アウト×デラックス』は…]

もう ちょっと…。

[あの前澤社長が
矢部 マツコと 初共演]

[完成間近の豪邸も 初公開!
さらに…]

こんなに…。

マジでか。

[本気で ゾワゾワして…]

今日はね これから 来ていただく
ゲストのネームプレートが

裏返ってるのね。

(山里)実は 今から登場される
3名は 最近 色々あって

この春 漆黒の新生活を
スタートさせる方々でございます。

漆黒。

(山里)一番近いとこで マツコさん
ちょっと お名前 ちらっと…。

いいんですか?

大丈夫かな?
確かに 四字熟語感 ありますよね。

確かに 確かに。 それではですね
ご登場いただきましょう。

≪(ドアベルの音)

うわ~。

いらっしゃいませ。
(山里)ようこそ!

(山里)ようこそ ようこそ!

どうも。
いやいや まあ…。

これは パンチあるねぇ!
すごいわね。

(山里)その答えが
今日 この時間に ございます。

[最近 世間をざわつかせた
バツイチ3名の

孤独な新生活に 密着!]

[まずは…]

[その後
様々なドラマで活躍し

セクシーな役柄を
多く こなした彼女]

[プライベートでは 2000年に
一般男性と結婚するも

10年後に 離婚]

[そして…]

[この写真集で
全てを さらけ出してから

羞恥心がなくなり…]

[今までとは 180度変わった…]

ヘアヌードに ご挑戦されてる
ということですけども。

(山咲)無駄毛の処理を忘れて
写ったので 誰も望んでない。

(山里)なかなか セクシーハプニング。
いやいやいや。

(山里)えらいもんで めちゃくちゃ
ことわざっぽくなりましたね。

いや でも…。

そうなんすか!?

履歴書とかに
書いていいんだったら…。

そうなんすか!?
えっ!?

(山里)え~!?
色気の象徴って感じですけどね。

(山里)でも そうやって言われると
写真集に挑戦されるのって

結構な思いじゃないですか?
あんまり 自分は そういうのは

好きでもないって中で。

(山里)トークの入り口…。
すごい… すごいわね! ホントに。

強いなぁ。

(山咲)たぶん
もう 忘れてきてるので…。

(山里)ちょっと 悟りの域に
達してる感じじゃないですか。

だから 断捨離とかも
すごいんですって。

(山里)「全捨離」!

加減が 分からなくなってて。
全捨離。 もう…。

(山里)
逆に 職人の腕が試される…。

酢飯ね。
(山里)皆さま 酢飯オンリーの

お写真 ございますよ。
すごいですよ おうち。

え~‼
(西山)すごーい!

ホントよね。

ちょっと まだ カーテン
仮のベージュなんですけどっていうね。

千里さま これは いったい
どれぐらい 捨てられたんですか!?

掃除機も
今 ないんですけれども…。

(山里)まあ 確かに…。
すぐ ほこり たまるもんね。

ほこりって
どっから 来るんだろうね?

(山里)こうやって 人は
次のステージ 次のステージ…。

ミステリアスな千里さま。

[女優 山咲 千里]

[デビューから およそ40年]

[離婚などを経て
57歳となった 彼女は 今

ヘアヌード写真集 出版を機に
煩わしい 全てのものを捨て

超アウトな ぼっち生活を
送っているという]

[そこで 彼女の生活に

アウト軍団 遠野なぎこが密着]

[遠野なぎこといえば…]

[山咲と 数々の共通点が]

[果たして 大先輩の孤独生活を
見て 何を思うのか?]

(遠野)こんにちは。

[今日が 初対面の2人]

(遠野)何か…。

毎日 何か…。

髪は…。

(遠野)ご自分で?
(山咲)うん。

え~! 奇麗!

[自分で切るので
もう 何年間も

美容院には 行っていないという]

[ちなみに…]

[サラダ油や オリーブオイルは
食べる物という常識を捨て

髪に塗るという 山咲]

[いきなり 先輩のアウトっぷりを
見せつけられた 遠野]

[ここで 昼食タイム]

[山咲が 普段 よく食べるという
グルメを頂くため 移動]

[移動の間…]

[そう。 まだ SNSも
発達していない時代

美のカリスマとして
様々な美容法を

発信していた 山咲]

ちょこちょこ 目にするのが…。

噂があって。 これ 誰も…
視聴者の人も 聞けないから

私が代表して 聞きます。

(遠野)でも やっぱ あるんだ。
やる人 いるんだ。

[あばら抜きは なかったものの
美に 圧倒的な こだわりを

持っていた彼女は 現在

美に対して
どう思っているのか?]

「あばら抜きは なかったものの」
「あばら抜きは ガセ」って!

それは やっぱり…。

うーんとね…。

早いですよね。

そうですね もう…。

だから…。

[更年期を機に 美容への
こだわりも捨てた 山咲]

すごい すごい。

[ここで…]

(遠野)そうなんだ!

はい。 何か…。

分かります!

忙しいよね。

[人に甘えられず 自分に
厳しくしてばかりの日々が

苦しい 遠野]

[同じ 朝ドラ元ヒロインとして

少し前まで 似たような道を
歩いてきた 山咲]

ていう すごく 愛のない…。

[先輩の 優しい言葉を聞き
遠野に 異変が]

そうそうそう… 何か…。

(山咲)よく言ってくださった。

[山咲の優しさが

本日 1回目の
遠野の涙を 生んだ]

[涙が出切ったところで
ちょうど…]

[着いた先は 何と…]

[そう。 コンビニ]

[最近 発見した
超おいしいフードがあるらしい]

へぇ~。
[その食べ物とは…]

(山咲)まあまあ 好きかな。

[ぼっちになって 冷凍食品や
缶詰に詳しくなったという 山咲]

[そこで編み出したのが
この食べ方]

[果たして そのお味は?]

(山咲)うーん!

わりと いい。

(遠野)うん!

何これ!? おいしい!
(山咲)よかった。

(遠野)何か 普通に…。

(遠野)おいしいね。
(山咲)おいしいね。

(遠野)何か…。

[続いては 山咲が 普段から
よく行くという 密室へ]

[これも ぼっちになってから
発見した 楽しみ方だとか]

[どうやら 最新の機能を
使ったものらしいが…]

♬『セロリ』

♬~

(DAM★ともボーカル)
♬「育ってきた環境が 違うから」

[何と 好きな曲を入れると

全国の歌自慢が歌った声が
聴けるというもの]

知らなかった!

そう! そう!

それが…。

うわっ これ 分かるかも。

[実は 大のカラオケ嫌いの
遠野も

この ぼっち遊びには 共感]

[今度は 女性ボーカルの声で
AIの 『Story』を聴くことに]

[すると ここで
本日 2回目の事件が]

♬『Story』

♬~

こういう歌なんだ。

♬~

すごーい! いいな~。

(山里)
染みてますね 知らない人の声が。

なぎこさん?

何か また 泣きそうになってきた。
いい歌ですね。

千里がいたからね。 横にね。

[歌詞に共感したのか 遠野…]

[さらに 後半…]

(山里)声を邪魔しないように。

[遠野 号泣]

[その姿を 横目で感じたのか

山咲が ある行動を]

(山里)「こい こい」と。

いいロケだわ これ。

(山里)これは いい!

(山里)これは 俺が 店員だったら
もう 注文 入れらんないよ。

入られへん。
ポップコーン 持って 入れないです。

重い!

[山咲が照らす 優しさに

人生で 初めて甘えた 遠野]

何か 千里さん…。

よかったね。 何か 拭こっか。

(山咲)ティッシュ 欲しいな。

[やって来たのは
新大久保にある…]

[実は
ぼっちにとって 韓国料理店は

寂しさを紛らわすのに
ちょうどいいらしい]

たぶん 出てくると
思うんですけど 最初の その…。

韓国料理?
あっ 何か イメージある。

[突き出しで 小皿が
多く出てくる 韓国料理は

ぼっちにとっては
ありがたいのだ]

え~!?

[スパではなく ワンコインで
行ける 下町の銭湯を

楽しんでいるそう]

[この後 ぼっちについて
およそ2時間も トークし

ロケ終了]

はい。

[1人が 楽と言いながら
この2人なら

一緒の方が
楽しいのかもしれませんね]

面白い!

また 泣いてる! また 泣いてる!
「すごいんですよ」って。

千里さん すごい?

人を愛したことがない
っていう話をしたら 普通の人は

「何それ?」とか
そういう反応じゃないですか。

千里さんは すぐ
「いいね」って おっしゃって。

それはね あの~…。

て言ってくださって。

(遠野)チューリップをね
1本 持ってたらね

他の人のチューリップ
とろうとは思わないでしょって。

欲しいって思わないでしょって。
だから みんな 持ってないから

欲しがるだけで 全然

孤独に感じることじゃないって
言って…。

そうか。 よかったな。
よかった。

見てください。

え~!?
泣いてるか。 響いてんな。

(山下)はい。
(みほ)まったく…。

(みほ)常に。

(みほ)今までは。
(山咲)はい。

それが 分かりました。

(山里)すごいですよね。

(山里)知らないだけで
たぶん 今 言ってる言葉…。

言ってそうやな。 悟りやな。

時代が 時代だったら
築いてると思います 何かを。

(山里)そんな中ですね ブラス
どうした? 刺さってないかい?

(小原)ほとんど…。

たぶんね これね…。

(山里)はぁ~!

私も もう…。

ブラスは 今 欲だらけに…。
そりゃ だって 今ね あんた…。

(山里)イケイケですからね
ブラスちゃん。

姫路民も いるわ!
落ち着いてる人も。

(山里)そうなってくると 大島さん
西山さんとか どうなんですか?

これ だから…。

これ 見さされたら。
(山里)そうですね。

[しかし この後…]

[漆黒の新生活]

TOKYO MXっていうね。 初めて
名前 知ったんですけれども。

もう…。

(山里)いやね お美しい方ですよ。
だから…。

(山里)立ち直ったんだなという…。

完璧に 大丈夫ですか?
もう ホントに…。

(遠野)めちゃくちゃ
奇麗になりましたよね。

ホントに ブスだったのよ!

[『ニュースJAPAN』など
報道番組をメインに 活躍]

[そして…]

[しましたが 昨年の…]

[として 女手一つで
子供を育てていますが…]

[独り身になった 大島さんは
いったい…]

[待ち合わせ場所で
待っていると]

(スタッフ)おはようございます。
(大島)おはようございます。

そうです。

[子供を送り
家事を こなした後…]

ちょっと!

カラオケ館って
今 そういう場所なの!?

[そう。
日ごろの たまったストレスを

カラオケで 発散]

すごい部屋 選んだな。

♬~

♬~

[しかし 時には…]

♬~

♬~

[歌詞が刺さり過ぎ めちゃくちゃ
動揺する 大島さん]

[何やら 新生活が始まっても

心の奥深くに
闇を抱えていそうなので

スタッフは…]

[連れていくことに]

(チャイム)

(大島)こんにちは!

[現れたのは…]

[柴田さんといえば…]

[数々の金言を 与えてきた…]

[ということで
今回も 悩める…]

[ちなみに 大島さんは 離婚後

毎日 ビールを 6缶 飲むほどの
大の酒好き]

光栄です お会いできて。
よろしくお願いします。

(柴田)大丈夫ですよ。

[それでは…]

私 結婚する意味って
あんまり ないなって思ってて。

(大島)なるほど。
(柴田)何か やっぱりね…。

じゃないかなって
すごい 思うことはある。

時代的に。

独り身にね 晴れて なると
モテるよ みたいな…。

バツイチ モテるよ みたいなこと
散々 言われてたんですけど…。

(山里)
先生 今日 言葉 荒々しいな。

でも 何か…。

[今でこそ…]

[新生活を迎えるまでには
相当な苦労が あったようで]

ていう感じはして。

ていうか…。

みたいな こう すごい…。

(柴田)でも 何か やっぱ…。

(柴田)ていう感じになってきて。

不幸が来たら プレゼントで 何か
いいこと… ラッキー 起こるなって

思うようになってきたから。
(大島)でも 確かに…。

[真面目な悩みに…]

[と ここで トークは…]

(大島)
どこで 出会ったかっていうと…。

みたいな感じで言われて
入った…。

そうそう そうそう。

ずっと前から。

もうね…。

すいません。

千里さんも 今 もう…。

まさかの共通点は
ありましたけどね。

はたから見たら 未練 あるって…。
(西山)思われちゃうの

嫌じゃないです?
それと 違うんですよね。

(山里)未練 ないんですか?
僕ら これ見たら 何か…。

思い出になってること自体が
不愉快なのよ。

不愉快って言うと
語弊があるかな?

何ていうのかな?
何ていうか…。

本当は。
ゼロにしたいんだけれど…。

あ~ 忘れられない じゃないのよ。

何で 思い出させんのよ!?
っていう。

どっちかっていったら。

(山里)そして やっぱ
分かるんですね 西山さんも。

(西山)なるのは…。

(山里)相当 思うとこ
あったんでしょうね。

あと 今 もう…。

(山里)そこになってまいります!
そこになってきてるわよね もう。

[そんな西山さん
期待を裏切らない

漆黒の新生活とは!? そして…]

お呼びいたしましょうか。
すげえなぁ。

(山里)それでは…。

(戦慄)え~!?

よく 出てこれたわね! ホントに。

「浦川ディレクターの奥さま どうぞ」で
よく 出てこれたわね ホント。

ちょっと 久しぶり やるわな。

アウト!

[そのお相手に 喝‼]

[プライベートでは
2013年に 長女

2016年に 次女を出産し

順風満帆な生活を 送っていた
彼女だが…]

[現在 女手一つで
2人のお子さんを育てる

シングルマザーに]

[そんな西山さんの
新生活に 密着]

(西山)せーの…。

(スタッフ)いってらっしゃい。
(西山)いってきます!

[その仕事内容はというと…]

[何と…]

[昨年 離婚してから
YouTuberデビューし

得意の料理動画や メーク術などを
アップしているんです]

[YouTube撮影が終わるのを
待って ご自宅へ]

(スタッフ)お疲れさまでーす。
よろしくお願いします。

(スタッフ)お邪魔します。

[午後は
子供たちが 帰ってくるまでに

家事全般をこなすのが 日課]

[掃除は もちろん 夕飯の食材を
スーパーに買い出し]

[帰って 洗い物や
洗濯物を畳むなど

とにかく てきぱきと
休む暇なく 動く 西山さん]

(スタッフ)銭湯?
(西山)銭湯です。

[そう。 西山さんにとって
欠かせないのは 銭湯タイム]

[都内に 幾つもある
行きつけの銭湯に 行くため

とにかく 家事を 素早く行う]

[この日は ずっと
行ってみたかったという…]

(西山)まだ 閉まってます。

[西山さん 必ず…]

[すると…]

(西山)今 全部…。

[そして 待つこと 10分]

[そして…]

[何と…]

[その後…]

[帰宅後 すぐさま…]

[常備してある 2本のお酒を
取り出した]

[すると…]

[何と
ストロング系と 酎ハイを混ぜ

西山オリジナルカクテルを作成]

(西山)きつくないですよ。

(西山)乾杯!

(西山)最高ですよね。
私 それで 食事 済ましちゃう。

[キッチンに立つのが
大好きという 西山さん]

[1品 作っては…]

[さらに 1品 作っては…]

[やはり 独りになった女性には
お酒は 欠かせないのか?]

[こうして
2本 空けたところで…]

(西山)はい どうぞ。

[お酒を飲みながら 作ったせいか
メニューは

イカのコーンバター焼きと
漬けマグロという…]

[と そこへ…]

(西山)おかえりなさい!

[友人の ヨヨさんが到着]

[何でも
西山家の鍵を 持っているらしく

子育ての手伝いなど
非常に 助かる存在なんだとか]

[さらに…]

(西山)おかえり~!

[来客は ヨヨさんだけでなく
2人追加]

[皆さん 独りになった西山さんを
元気づけるべく

週何度か 西山家に来るんだそう]

いや~ 助かる。

[そんな彼らのために
西山さんは キッチンに こもり

料理を どんどん作って
おもてなし]

[子供たち2人を 寝かしつけ…]

(女性)ごちそうさまでした!
[それに合わせて

大人たちも 帰宅]

[そして みんなが帰った後…]

(山里)ここからは
「分かる」の連呼でした ずっと。

(山里)酔っちゃわないんすか?
ご機嫌なままで 止まるんですか?

結構…。

時期も 悪かったんかな。
(西山)ちょうど 悪い時期でした。

(西山)色々あった時期に
もう 全部 吐き出そうと思って…。

余計 泣けてくるな。

(山里)
そうですね。 強い子になりますね。

(山里)そうですよ。
よかった。 銭湯 かぶってた。

(山里)そうですね。 2人がかりで
やっとですよ。 千里さまに。

(西山)でも…。

(西山)私も 私なりに。
(山里)何か でも

西山さん 今日 マツコさんに
聞きたいことがあるんでしょ?

(山里)西山さん マツコさんに
聞きたいことがあるんでしょ?

まだ たぶん 若手の私は
今の現状 もがきどころなんです。

やっぱ…。

でも どっちが 自分は 楽なの?

それが 今 どっちも…
何か 分かんないんです。

(西山)だから マツコさん的に
女たるもの…。

でも それはさ… だから 今日
たまたま 千里師匠がいるから

分かりやすいけど 千里師匠が
ずーっと 口にしてた…。

性別を 自分で 失うことですか?
うん。 失うっていうか…。

女でもない 男でもない 自分は
何なんだ? ってなったときに…。

マツコも そうやからな。
私も だって そうだからさ。

どっちつかずの人間だから。

だから それが… それ 実は
一番苦しいとこじゃない。

(西山)そうですね。
だから 生活っていう部分が

あると思うのよ。

そうですね。
そういうのも あるから

それは 商売で やってけば
いいんじゃない?

ビジネス女性。

ホント そうよ。
まだまだ 何か あるで。

泣かないですよ。 今…。

危なっ! 危なっ!

今日は いいんです。
1人の信者は 泣かれてますので。

どうぞ。

大丈夫でございますよ 皆さん。
気になさらずに。

いつもは お布施 頂くんですよ
ちゃんと。

でも ホント そうなんだよね。
たぶん 何か 気ぃ張ってんのよ。

(遠野)だから 年末ね…。

ちょっとね…。

いらっしゃいましたよね。

あの人に 不安定って言われるって
なかなかの出来ですよ。

だから ちょっと 安心した。
今日 お会いして。

危ないです。
そういう… だから…。

もう一度…。

(西山)でも…。

(西山)そうなんですよね。
そうなのよ。 YouTubeのタイトルさ…。

もう 恋ほど 邪魔なものとか…
恋愛ほど 何か…。

(山里)それも 言い聞かせてる感じ
だって さっき 矢部さん 言った

ホント 何げない 優しい言葉で
むっちゃくちゃ 刺さってた。

めちゃくちゃ 刺さります。
(山里)いや~ これ…。

[そんな ころっといかれちゃった
女優が 間もなく 登場]

[その前に こんなすごい人が
来てくれちゃいました!]

≪(ドアベルの音)

(前澤)どうも。
ようこそ!

(山里)どうも どうも。
テレビで見るままなんだ。

[宇宙旅行計画や

100人に 100万円プレゼントの
お年玉企画]

[10億円支援の 前澤ファンド募集]

[常に 国民を驚かせる活動は

例を挙げれば
枚挙に いとまがない]

[そんな 存在自体 規格外の
前澤社長を前にした

マツコの第一声は!?]

ものすごい …でかいって噂…。

(前澤)誰から? 誰からですか?
ちょっと 回り回って。

つかみ 下ネタ?
すごい 気になって どうしても。

「見ますか」!
ほらっ ヤバいよっつって。

≪(男性)社長が 駄目だって。

こっちのスタッフは。

(山里)何が すごいって…。

(山里)社長が ゴーサイン
出しゃあ いいって話じゃないの。

[とにかく その場のノリを
大事にする 前澤社長]

[YouTubeも やっていますが
広告収入は 一切 取らず

発信したいことを上げるだけの
まさに ノリYouTuber]

[しかし その性格のせいで
いろんな ひずみが]

[その1]

まだ 建ててるんですか?
はい。

もう みどり台のロータリーに 『LOVE』が
置かれてから 何年も たちますよ。

すごい! 詳しい。
私 千葉ですから だって。

[では…]

家が できないのも
全部 前澤さんのせいなんですよ。

変わんねや どんどん。

はぁ~。

だって 京都か何かで 石 買って

庭 そのまま 造らさせてたよ
京都で。

それですね。 そこに まったく
おんなじ 石の置き方を

シミュレーションして
置くんですよ まず。

そこに 何度も通って
ああでもない こうでもないって

これで 決まりっていった状態で
やっと 千葉に持ってきて

配置するっていう。
市役所より 金 かかってるわよ。

でも 楽しいんすもんね?
(前澤)楽しいです。

でも あれ… あの後ろの
奇麗な借景になってる 山並みは

千葉に ありませんよ。
(前澤)ないんですよ。

(前澤)だから あれは なしで
想像しないといけない。

ああやって 造んないとね。
(前澤)そうです。 目隠しして。

千葉なんて 晴れてる日
ほとんど ないんだから。

気持ちの問題ね 気持ちの問題ね。
どんよりする日も ありますが。

そうです。
俺ら 子供のころの。

ねっ!
おでん屋 作ったりしたやん。

(山里)ありましたね 屋台シリーズ。
レベルが… レベルが…。

[そして 内装の…]

(前澤)あれ 1個の大きな…。
えっ! 1つの岩から!?

え~!
あ~ すげえ!

(山里)
イタリアから はるばる 千葉に。

キッチンのシンクとかは
あの大きな石を掘ってるんですよ。

へぇ~! すっごい!

あそこにあるのは
水道だけなんですか?

こんろとかは また 別のとこに…。
(前澤)あります。

じゃ 切って そこに こんろを…。
(前澤)そういうことです。

はぁ~… すごい。

あれだって…。

(ミラクル)うーわっ!
すげえなぁ。

(前澤)あれは…。

(前澤)石の壁なんですけど。
庵治石っていう…。

もう すっごい…。

ああいうのも… 組み方も
結構 指示 出すんですよ 僕。

もう 城だね これね。
(山里)城の造り方です。

すごいもんが 千葉に できるわね。
(山里)千葉 えらいもんですよ。

(山里)変わりますよ 千葉。
今のも 出来上がった後に…。

変えます。
(山里)その繰り返しでしょ?

やってられませんよ 職人は。

けどね 職人さんは
喜んで やるんですよ。

ずーっと それを 繰り返し できて
自分の成長にもなるし…。

まあ お金は
その都度 発生してるから。

決まった金額で 何度も
やり直しさせられたら 怒るけど

ちゃんと 拘束してる時間分
前澤さんから いってるんだから。

あと 楽しくなってくるんちゃう?
こんな お客さん

そう めったに いないから。
だから…。

(ミラクル)
もしも 昔の江戸時代のように

大阪城の外壁を
造るときのように

運ぶときに
機械で 運ぶんじゃなくて…。

それは それで
もう やってみろと?

そういうことですね。

社長 めんどくさいって思った。
(ミラクル)昔は そうやって運んでた。

(前澤)家康とか 信長とかの時代は
ホントに

ずーっと 造ってましたから
庭も 城も。

(山里)これ 完成の予定ってのは
まだ 全然 立たずですか?

(山里)2020には 完成するんすか?
(前澤)住める状態にはなるかなと。

[10年たって やっと
完成のめどが付いた 自宅]

[逆に われわれを驚かせてきた
企画の数々は

超即行で 決めたようで…]

(山里)そういう感じで
やっちゃうから スタッフさんが

「もう 言っちゃったよ」って。
いつものことだから 慣れてる?

(山里)「俺たちが 尻 拭わなきゃ
駄目じゃん!」みたいに…。

でも それで 前澤さんから見て…。

実際。

(横川)そうっすね。 僕 あれ…。
(山里)世界で戦ってるんですよ。

(横川)僕 あの…。

僕 あの… 何だっけ?
世界で 4位になりました この間。

紹介してあげてんねん!
(山里)一番上手に 紹介してる!

3回ぐらい しゃべろうとしたから
ごめんなさい。

働くのも 嫌なわけじゃない
筋肉のためにさ。

それで もし 前澤さんが
あなたにね 融資をしたとしてさ

何のメリットがあるか ちょっと
プレゼンしてみなさいよ。

僕の生活とか…
まあ 借金とかも あるんすけど…。

(横川)でも その分
おっきくなってきてるので…。

プレゼンした!

じゃあ ちょっと
ポージングぐらい してみたら?

(山里)現時点でね。
まだ 完全じゃないんだけどね。

まだまだ おっきくなんねんな。

(山里)世界一になれる?
世界4位ですから 現時点で。

(前澤)そうなんですね。 世界4位。
(山里)ぎりぎりの中で やって…。

日本人で 世界と戦えるっていう
唯一の…。

すーごい。

だから…。

(前澤)けど 世界一になる人を
応援できるのは うれしいですね。

日本に 僕しか いないですし。
(前澤)スポンサーですか? そのパンツ。

(横川)これは 自分で買ってます。
ホントにさ そろそろ…。

こんな すごくなってんのに。

ゴールドジム ちょっと ヤバいんすよ。
いやいや! それは やめとけ!

(山里)ただ でも すごいのが…。

(山里)今だったら メリットを
自分で言ってらっしゃるじゃない。

「世界一を応援できる
ってことですよね」って。

うわ~…。

(山里)どうです? プレゼンは
口下手なもんで あれですけど。

(横川)筋肉は やっぱり トレーニングを
やめたら 落ちてくるでしょうし。

でも 俺は…。

(横川)今 輝くために 頑張ってる。
結構 ボディービルダーの人は

短命の方とかも 多いよね。
だから もう…。

そうっすね。
命は もう 今は いいです。

これ どうですか?
前澤さんから見て。 何か こう…。

あらっ!

おいしいもんね。
(山里)何が 一番好きですか?

うわ~!
うまい うまい!

その辺の。
いいんですか? 言って。

やっぱ ちょっと…。
(前澤)ちょっと 高め。

(大鶴)生協は 行かないんですね。
コープね。 コープ 行かないわよ。

成城かな?

ここ ここ!
ここに 1つ 分かれ目があるわよ。

あんた どこ行く? スーパー。

私…。

やっぱ この差なのよ。
(山里)そっか~。

おでん屋 作ってた人間やから。
でも おでん屋のときの気持ち

忘れてるじゃない もう。
覚えてる!

違うわね。
おでん屋 作ってたときの…。

(山里)はやりましたもんね
あれね。 プラモデルで。

成城石井は 結構 入りやすいけど
明治屋 紀ノ国屋は

ちょっと 怖くない?

クイーンズ伊勢丹ね!
金持ちになった気分に なるよね!

(大鶴)ホントね…。

うわっ いいね。

あらっ。
僕 よく行きます。

まあ 明治屋 ないからね 千葉に。
(山里)千葉には ないです。

[9.11のテロを 境に

世界平和という夢を
強く 持ち始めた 前澤社長]

その… 世界平和が 何か
っていうのは 皆さんによって

違うかもしれませんけど
僕が思うのは…。

そういう状態に近づける 何かが
自分に できるんであれば…。

具体的にって 何か
お伺いしていいですか?

取りあえず 資本主義の社会が 今
先進国 ほとんどだと思うけど

お金が まつわってる
っていうか…。

人生の中で お金のウエートが
すごい 大きいじゃないですか。

そのウエートを
もっと 下げていきたいですよね。

(山里)横川 聞いてた? 話。
(横川)聞いてました。

(山里)どこら辺が? 説明して。
(横川)全部です。 今日 初めて

お話 聞きましたけど…。

(山里)
違うよ。 最後の話 聞いてね…。

(山里)理解できたのね?

(横川)すごい…。

うるさいよ お前は!
どこがだよ!?

分かった。 じゃあ 似てるって
思ってるのに 何で こんなに

結果が 違うと思う?

(横川)今 沈んでる状態 俺は。
ばねでいうと こうなってる状態。

こっから 跳ねる状態なんで…。

じゃあ お前…。

(山里)それを プレゼンすることが
直結するんですよ。

(山里)横川…。

世界一になったら もう1回
打席 くれるかもよ。 世界一に

なってからですよね?
取りあえず じゃあ。

世界一になれたら やっぱ すごい。
すごいわね~。

約束しない。 簡単には。

何か ふと…。

夜とか。
ちょっと 彼女 欲しいなとか。

そうですね。
いや…。

そんなことないでしょ。
違う 違う。 違うのよ。

やっぱ
これぐらいになってくるとさ

いろんなことを
知りたい方だから…。

(山里)そういうことですね。

ねえ。
(山里)待って。

まあ そういうふうに
取っていただいても…。

そういう話を聞くのは すごい…。

≪(ドアベルの音)

(山里)あっ!

いらっしゃい。
(花田)よろしくお願いします。

[花田 優一さんといえば…]

[靴職人として 納期が遅いと
トラブルになったり

某番組の収録で コメンテーターと
ケンカ腰に 口論するなど

まさに 何をやっても
トラブル続きの アウト!]

(山里)まあ 言うこと なすこと
トラブルになっちゃいますもんね。

みたいな感じですね。 おとといも
ギョーザ屋さんに行ったら

後ろにいた おじさんが…。

(山里)別に そのギョーザ
食べなかったからって 靴の納期

早くなんないからね。
(花田)こういう感じですね。

(花田)だから…。

(遠野)え~!

え~! 結構 待ちますね。

(山下)あの… すいません。

(山下)あの~…。

2年 かかるよ?
2年間…。

(山里)これ オーダーメードで作るから
ちゃんと お値段だって するよ。

(山里)大丈夫かい?

いいわね これ。
(山里)何か…。

(山里)
「じゃあ いいです~!」っつって。

[ここからは
花田さんが 世間に

なぜ たたかれるのかを考える…]

[まずは
彼の 現在のイメージについて

話し合ってみる]

めちゃくちゃ 知りたいです。

(遠野)ていうのが
一番じゃないですか。 イメージよ。

(花田)いえいえ ありがたいです。
(遠野)初めて お会いするので。

(みほ)あとは…。

マザコンとかね。

(小原)でも 僕は その
隠し持ってる 1個の何かを

全然 出さへんけど ホンマは…。

それを…。

でも そういう言われ方すると…。

出してよ。
(花田)勇気づけられました 今。

(山里)
ブラス すごいね。 引き出したね。

[自分を さらけ出したく
なってきた 花田さん]

[ここから 炎上騒動の話題で
さらなる 本性が…]

最近 話題になった発言 ニュース
ピックアップさせていただきまして。

(山里)まず 1つ目。 「ゴミか
カス」 「死にたいなら 死ね」

靴工房の落書きが ヤバいと
ネットで プチ炎上。

何? それ。
(花田)工房の 壁じゅうに

自分の言葉とかを
日記みたいに 書き記してて。

優一君が 書いたやつや。
(山里)あれは やっぱ 気持ちが

リラックスするんですか?
ぐわっと 書き殴るのは。

(花田)よく言いません? お漏らし
しちゃいけないと思ってるから

1回…。

(遠野)でも…。

ですよね? そうなんですよ。
(山里)賛同者!

わざと 服の中で 漏らす人とかも
いるよね。

(花田)後から そうだったなって
母親が 工房に来たときに

言われましたけどね。
だからさ…。

そこに尽きるよ。 それは もう…。

その…。

あ~ そうですね。 ありがたい。
そういう人たちからすれば…。

そうなんだ。
だから やっぱりね それは もう

何をやろうが…。

そうですか。 同じ世界の方が
納得は しやすかったんですかね。

比べられるけど
こういう たたかれ方は 絶対…。

頑張って お父さんを目指した
立派な息子に なってたと思う。

まあ あと…。

(山里)どう 問題があるんですか?

(山里)マツコさんが思うとこで
何か あります? 問題ポイント。

お父さんでもない感じだし
お母さんでもない感じだし

何で こんな ソフトに
なったんだろう? っていう。

ソフトに見えますか?
一見 柔らかい。

柔らかいけど 何か…。

だから…。

あ~ そのまんま。
何で 出さずに…。

出さずに そうやって 何か…。

じゃ…。

文句 言っちゃえばいいのよ
気に入らないことがあったら。

どうせ 言われんねんもんな。
そうですね。

(山里)この前も 番組で
コメンテーターが 大嫌いって言って

えらいことになったでしょ?

(山里)泣いてたもんね。

そんときは 結構
言いたいことは 言いました。

何か 僕…。

(山里)その域 いった!?
(花田)褒められて 終わると

いずれ 言われるなと思うので…。

(山里)だいぶ 強いとこまで
入ってんですね もう。

(山里)いかれぽんちなんだ!
相当 とんちんかんですよ。

もともと 靴 やり始めたのも

父が 日本で有名なっていう…
トップを取ったけども

できないことっていうと
世界しかなかったので

国境がないものに
いこうと思った部分もあって。

ちょっと ライバル意識は
あるのかもしれないですよね。

今の話だけ 聞くと
しっかりしてるんですけど…。

だから あの…。

あれはさ 圧倒的な地位
横綱っていうさ しかも…。

(山里)そっか。 確かに そうです。
普通じゃないもん。

普通じゃない状況で
育ってきちゃってるわけじゃん?

だから もう…。

無理なんだもん。

だって…。

だから 普通じゃない… 諦めて
早く その いかれぽんち具合を

さらしゃあ いいんじゃないの?
っつってんだよ。

無理なんだから。
普通になんか ならないよ。

何で 女性なの?
24やから。

(山里)いかれぽんちですね!
今のアドバイス 受けて 真っ先に…。

何で 女性の話になるの?
いや 何か…。

どういう人だったら
合うのかなと。

ていうパターンは
山ほど 見るじゃないですか。

[本来の花田さんが
少し 顔を出したところで

ここからは…]

[事前に 書いてもらった
アンケートの回答を 見て

アウト軍団が
気になった発言に 駄目出し]

[まず 気になった発言が
こちら]

(山里)という問いに対しまして
優一君 こう答えました。

(山里)これに ブラスが 何か
気になったということで ブラス!

書けと。
(小原)そう。 出さへんのに

めっちゃ 抱えてますよ みたいな。
でも 世に出せません感が

これ ホントは…。

て思わせる。
(花田)確かに。 これ 僕…。

(山里)でも ホントに
多いことは 多いの? 悩み。

だから…。

(小原)そう。
でも…。

この答えで。
(山里)深いって思う お父さんは。

あのお父さまの
日常での言葉だったり

世の中に 発してる言葉を
見聞きして 育っちゃってるから

何か やっぱり 自然と
これが出ちゃうんだと思うけど

もし 今…。

あ~ 悩みね。

そんな感じになるかもしれない。
全然 違うじゃないよ。 あと…。

すごい 普通!
大したことなかったですね。

全然 大したことなかったです。
逆に あれかな?

絶対 あると思うよ。
だって たぶん お父さまも

ものすごい
サービス精神の人だったと思うのよ。

あと もう ああいう…。

出ちゃったんでしょうね。

(山里)おい ブラス…。

さすがです。 ダサいっすね。
(山里)さあ…。

(山里)遠野さん
気になったアンケート こちら。

(山里)これに対して…。

(山里)これに対して…。

(花田)最悪!

(花田)最低ですね!
(山里)さあ なぎこさん どこが?

実際問題
コンプレックスは あるんですか?

ありますね。 あるけど

それこそ もう 皆さんが
先に言ってくださっちゃいました。

父に対しての思いとか…。

ごめん。 テレビで言えないことを
他人が言っちゃって。

でも 何かね 聞いてると…。

(遠野)カワイイ。

今 脱いだから。
(花田)ちょっと これ…。

ありがとうございます。
(山里)駄目! ヘイ ヘイ ヘイ!

(山里)構えろ 構えろ 構えろ!

(山里)なぎこさん もう
カワイイって言ってるでしょ?

(山里)さあ こちら!

(山里)
この問いに こう答えました。

(花田)僕が 表で見られる勘違い
っていうのは 基本的には

間違いですよっていうことが
言いたかったんですね。

真実の自分を 見てもらってる
わけじゃないってことを…。

(花田)
言いたかったんでしょうけど…。

もう カワイイ!
早い! 早過ぎ!

素直~!
(山里)なぎこさん 構えて!

母性が うずく。

(山里)駄目だよ。 母性で…。

ある! みんな こうやって
乗り越えてくのよ 一個一個。

(山里)ブラス 良くないよな!
こういう答え方ってな。

(山里)何なんだよ!? だってね…。

いや ホントね
だから この人って たぶん…。

こんなに…。

(山里)最高の褒め言葉。
いいバカね。

(山里)え~!?

[マツコが どうしても
祝福できない 新婚2人は

スタジオへ]

(山里)良くない?
浦川 何だろ? あいつ。

(浦川)ここで 大丈夫です。
(山里)スタッフさんですからと。

あと お前…。

もう…。

浦川さんを? 浦川ディレクター
じゃ こちらの方に座る…。

山ちゃん じゃ そっち 行ってさ。

[浦川ディレクターは
アウト席へ 召喚され…]

何だ? これ お前…。

この野郎。

(山里)それが
つないだんじゃないですか!?

(山里)さあ では
お呼びいたしましょうか。

いや~!
(山里)それでは…。

≪(ドアベルの音)

≪(ドアベルの音)

(戦慄)え~!?
(横川)うわ~!

よく 出てこれたわね! ホントに。

「浦川ディレクターの奥さま どうぞ」で
よく 出てこれたわね ホント。

ちょっと 久しぶり やるわな。

アウト!
もう ホントよ!

(横川)うわ~ マジか。
これは アウトよ。

これは アウト! 遊井さん。

すげえな!

(山里)おかしな話でございますよ。

(山里)こちらに…
ここに来たときはね…。

(山里)あなた…。

[遊井さんは…]

(遊井)別に…。

(山里)考えられない。

覚えてるよ。
おっしゃってましたね!

ごめん。 もう1回 確認していい?

[次週 この2人の出会いから
新婚生活まで 徹底追及で

アウト連発!]

一口 食べるごとに
チューをしてくる。

え~! ヤダ~!

何? お前…
ハイチュウの味がするの?

[『アウト×デラックス』は
FODと TVerで 配信中]


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